00:03
はい、こんばんは。
えーっと、では、今日もちょこっと。
おっ、トゥーさん、こんばんは。
いらっしゃいませ。
で、今日はですね。
うーん、ま、昨日の話なんですけど。
昨日、久しぶりに、ま、夜、食べに行きまして。
しかもこれ、遠出で、遠出で行きまして。
そうなんです。
アイス。ま、これは、デザートのアイスでしたね。
で、これ、これを久しぶりに食べたから。
今日は一日、なんか、体が、うーん、でした。
久しぶりでしたね。
おっ、トラ&キョウちゃん、プラトンアルファー。
こんばんは。いらっしゃいませ。
で、ま、昨日は、その本当、久しぶりにご飯食べに行こう、みたいな感じで誘われて。
で、自分が運転を最初して、でも途中で眠くなってきて。
あーもう、って言われながら、運転を変わってもらい。
ま、こっからですよね。不穏な、不穏な空気が、そっから。
で、ま、なんとか、食べに行って。
で、そこで、なんか、兄弟喧嘩が始まってたみたいなんですよ。
で、そんな中、一人がなんか、めそめそして出して。
あちゃーっていう空気だしたね。
こんなところで泣いたかーって思ったけど。
ま、そこらへんは、ま、ちょっと話をすっ飛ばした上で、このアイスですよ。
一番上のあんちゃんが、今、あの、バイトしてるんで、
別のお店でですけど、Mのマークの付く場所でバイトしてて、
そこでアイス作りが得意らしいんですよ。
で、一つの皿に、あの、市販のソフトクリームよりちょっと長いぐらいの、きれいに作ってたんですよ。
そしたら、それを他の兄弟も見て、面白そうーって言って、作るじゃないですか。
で、一人二人と作り、一番下の子も作り、で、真ん中あたりの子が、やってきたんですよ。
遠くから、やたらでかいのを持って。
もう、あんちゃんたちも爆笑しましたね。
何よ、そのでかさは、みたいな。
その、兄ちゃんたちの3倍ぐらいのでかさありそうな感じの、ドーンと。
で、本人は、なんかしょんぼりしてたんですよね。
03:06
ど、どうしたの?となると、本人は、止め方がわからなかったんだものと。
もう、自分は、それに爆笑でした。
もう、なんか、必死で、必死で作ってきたものが、どんどん怖かったのに。
もう、あの、昨日、昨日というか、昨日一番に笑いましたね。
自分とあんちゃんが一番笑ってました。
もう、これでもかってぐらい。
もう、面白かったんですよ。
最初、きれいに立てたんですよ、それが。
でかく、きれいに立てたんですよ。
で、兄ちゃんたちやら、こう、ちびっ子たちの、こう、なんだろうな。
笑ったり、あ、すごいすごいって言ったりする間に、こう、移動したりして持ってきてる間に、
くてーっと倒れてて、今もう、背景みたいな感じなんですけど。
いやー、その、一生懸命さに笑ったんですよ。
で、その子が、最後あたり、食べてて、寒、寒くなってきたのと、
もう、お腹いっぱいすぎて、ちょっと気分が悪いんだけどって言ってきたから、
そこで、久しぶりに食べたんですよ。
あの、基本的に、やっぱり油とかアイスとかって、甘だなーって思って、
食べないんですよ。
うちの子たちが、あげるって言っても、
いやいや、いいよいいよ、父ちゃんはいいよって、気にしないで食べてーって。
もう、食べたいものを食べるのは、いいと思ってですね。
で、食べさせたくて、持ってこようとするのも、
いや、いいよ食べてって言いながら、あんまり食べない。
でも、今回みたいに、あの、悲鳴、声にならない悲鳴が聞こえてたり、
するときはさすがに、あ、いいよって言って、食べるんですよ。
そしたら、他のあんちゃんたちも、
わー、父ちゃんがアイス食べてる!みたいな。
なんか、珍しそうに言ってですね。
まあ、食べたのは良かったんですけど、やっぱり量もあって、
甘くて美味しいんですよ。確かに美味しいんですよ。
まあ、下の子を救ってあげた。
まあ、真ん中の子を救ってあげたぐらいのつもりで食べて。
で、今日なんですけど。
で、そんな中、いろんなことが頭の中の走馬灯のように思い出されてですよ。
こういう、悲しかったり、つらかったり、怒ったり、
まあ、喧嘩して泣いたりしたときって、
06:00
この子たちってすごくよく覚えてるなと思ったんですよ。
何か言ったときも、このときこうだったよね、とか、
このとき怪我したんだよね、とか言うのも、
言ってくる子は、まあその子は確かに怪我もして痛いし、
覚えてはいるはずなんですよ。
でもそれまでに楽しいこととかいろいろあって、怪我してるから、
気度哀楽があるんですよ。
で、まあ、家に来る、まあ手伝いに来る、仕事に来る人たちってのに、
共通点があったのは、覚えてないときって、やっぱり気度哀楽がないんですよね。
あっ、兄さん、こんばんは。おいしそうなソフトクリーム。
ですよ。ほんと甘くておいしかったですけど、ちょっとボリュームがありすぎてですね。
これはハプニングの結果これなんですけどね。
で、まあその社員にしても、やっぱり注意されたりとか、
何かやらかしたっていう、失敗したとかっていうのはあるんですけど、
そこに楽しさを付け足してない人ってのは、覚えてないんですよね。
だから、家が、実家が農家さんだったりすると、
やっぱりそれを引き継いで、じいちゃんばあちゃんと一緒にしてたから楽しかったとかっていう思いがあって、
引き継いで家に仕事来たりしてる人なんかは、楽しいワクワクを持って一緒に仕事をするんです。
そんな中で、もうここ違うよとか、これやっちゃったねとかっていうと、
なんていうか、気度哀楽の、
気が喜ぶだから、度哀ですね。
怒りと悲しむ。怒りと悲しむを仕事場で経験して、
基本的に喜ぶと楽?楽しい?は、その人自身が持ってるんですよね、心の中に。
なので、そういう人は覚えてるなーって。
うちの子たちも、泣いちゃう子とか、よく喧嘩して悔しくて泣く子はいるんですよ。やっぱりいるんです。
その子はやっぱり覚えてますね。
世界的に大ヒットする映画とかっていうのも、よく言われるのは、
09:00
世界的に大ヒットするやつは、気度哀楽があればあるほど、ベストセラーというか、そうなるらしいんです。
そこも本当に共通点だなと思って。
りょうさん、ほんとだ。気持ち動いた時のこと、記憶に残ってる。
脳みそですよね。脳みそは。そうなんです。
だから、そこって考えた時に、やっぱり快感情、不快感情ってあったら、不快感情って基本的に持ちやすいから覚えたり、
エネルギーの活動源としては強いけど、でもずっとそれで動くのはきついですよね。
何くそー、この野郎、みたいな感じで、怒りとかだったら、
瞬発的に、爆発的にエネルギーがあるんですけど。
ゆみさん、気度哀楽。
あ、度哀、ばかりの職場かも。
りょうさん、むしろそれないと覚えてないのかも。
あー、何くそーとかってあると、
そうですね、そうですね。
これは、知ってしまったから意識的にするのがいいのかもしれないですね。
なんか人は基本的に、なんて言いましょうか。
人は基本的に、
あ、今、話の途中でポケットの中におにぎりが入っているのに気づいた。
あー、お昼ご飯が今、スルーしましょう。
えーと、えーと、何くそ根性、ですです。
で、人は基本的に生存本能というか、生きていくためにマイナス思考とは言われますよね。
だから、ちょっとした嫌なこと、ちょっとした不快感があれば、
これは自分の身を守るため、安全のために、
ってなって、哀楽があるのかもしれないですね。
あ、まあ、嫉妬、怒哀か。
怒りと悲しみと、それから離れていこうとするためのですね。
でもやっぱり、頭の中に快感情。
ここが振り幅的に大きいと、何でもパフォーマンス上がりますよね。
やっぱり自分も、習っているメンタルのやつも、
やっぱりプラスのホルモンが出た時って、めっちゃ強いと言いますね。
あの、オーリングテストで聞いたことありますかね。
あの指を、親指と人差し指をつけて、輪っかにして、
12:02
それを両方、親指と人差し指を組んだ状態のを、
引っ掛けて、それが、指が外れるか外れないか、オーリングテストというのがあって。
これも、黒帯の断持の柔道の先生が言うのは、
やっぱりプラスのホルモンが流れている時ってのは強いと。
で、マイナスのホルモンが流れている時とか、
気の流れが滞っているというか、その時は弱いって言いますね。
だから例えば、プラスで行きましょう、前向きに行きましょうって言っている時に、
やっぱりその姿勢って言ったら、笑顔が必要かどうかわからないですけど、
笑顔と、ちょっと顎、顎はどっちでもいいな、とりあえず目線は高め。
胸張って背筋を伸ばして、っていう姿勢が前向きな姿勢らしいです。
この状態でオーリングテストをすると、力が入っていると。
逆にその姿勢から首を下げさせて、目線を下げさせて、
それから指のテストをすると、力が入りにくいらしいんです。
入りにくいらしいというか、実際入らなかったですから。
これをちょっと試した方法、これを取り入れた営業戦略みたいなのが、
石を売る方法、パワーストーンか、パワーストーンを売る方法をですね、
その時実践してもらったんですけど、
強い石、これ強い石ですよ、いい石ですよっていう時には、
目線を高めのところで見せながらオーリングテストをするんです。
この石は弱い石ですよとか、それが本人がもともと身につけているパワーストーンとかですね、
それをわざと目線が低いところで見せながらオーリングテストをすると指が外れる。
ほら、てことはあなたの持っているパワーストーンは弱いですよね、みたいな。
正直中身は適当な、どうでもいい石だけど、
それを目線が高いところで見せながら、これは力がある石です、みたいな。
それをしながらオーリングテストをすると、あれ、力が入りますよね。
やっぱりこれはパワーがある石です、みたいな。
って言って騙されちゃう、騙されて勝っちゃう場合がありますよ、お気をつけください、みたいな。
のをその時、実践的に教えてもらったりはしましたね。
その時に、あ、木の流れってよくできてるなぁと思ってですね。
15:04
よかったですよ。
だから合気道の人とか、もう達人とかになればそういう体の姿勢やらからも
木の流れを組み取って、読み取って、
そして、うまく受け流すというか。
そんなもんするみたいです。
まぁでも昨日のこのソフトクリームは、もろに受け止めましたね。
受け流すことはできなかったでした。
うちのこの、もう無理っていう状態を入っとすんと。
もうこれを食べましたね。
はい。
もう、今の今までなんか体に引っ張ってるんで、
まぁ今から熱いお風呂に入って、この体の中にきっとまだ流れてるんだろうなアイスクリームってやつを
溶かし出して、すっきりしたいと思います。
とりあえず昨日は、みんなこう、
なんだろうな。
食べて、食べて帰っておいしいならいいけど、なんか帰り着いたらもう、
口悪かったですね。
もう早く寝なさいだろ、なんだあの、お風呂入りなさいだろ。
はい。
こんばんは。木戸愛楽です。こんばんは。
風呂入りながら、耳だけ。
いらっしゃいませ、いらっしゃいませ。
あ、てことは、じゃあ自分が早速、これを枠を開いたら、水でスタート、みたいなんですかね。
ちょっと、楽しみにしてみましょうかね。
土屋さんが、今日食べたかったけど、母さんの顔を浮かんでやるのやめたもんね。
その母さんが食べてるもんね、と。
はい、ありがとうございます。
あ、しませんか。
あ、母さん、母さんやほうと、いらっしゃいませ。
いやー、そうなんですよ。
食べたかったら、食べていいんですよ。
まあでも、あれですよね。
アイスを食べてと。
そうですね、なんか、いろんな、いろんなのを。
最近、ちょっと近所の人もいろいろあって、いろんなのを話しまくってて。
えーと、主要マーカーとかなんかいろいろあるじゃないですか。
なんかその、その方が、あれだったんですよ。
検査を受けたりするときに、納豆、というか豆類か、豆類だ。
豆類って女性ホルモンが、やっぱり原料というか。
ってなったときに、その方でいうんだったら、検査マーカーですかね。
体の中のマーカーを調べていくのに、豆類や納豆とか、あとは豆乳か。
18:02
豆乳豆腐。
これらを食べてたりするときは、マーカーの数字が高いらしいんですよ。
まあマーカーが何を調べてるか、ちょっとよくわかってないですけど。
で、まあ、やっぱりそういう、豆乳、牛乳、乳製品は、そういう女性ホルモン。
ホルモンを作る、だから、ホルモンって結構いろんな栄養にもなるみたいなんでですね。
だから、なんか検査とかが控えてると、そういうの控えた方がいいんだなーって話だったんで。
あーなんか、通じてるものがあるなーと思いながらですね。
なんかそう例はありましたね。
で、まあ純粋にアイスクリームは、やっぱりそれなりに脂っこい、脂っこくないんでしょうけど。
冷たいから脂っこくは感じないけど、やっぱり油の塊なのかなと思って感じたからですね。
ヤクルトは、女性のヤクルトは乳酸菌なので、そうですよね。
この乳酸菌を体に取り込もうと思ったら、よく噛むって言いたいところですけど。
ヤクルトよく噛むってなかなかないですよね。
たくさん口にご飯含んでしっかり噛んで、飲み込もうかなってところでヤクルト投入してよく噛んでプラスアルファみたいな。
でもちょっと想像すると、期待期待してるなーってなるんで。
うーん、ヤクルト、飲み続けなきゃいけないみたいな。
そうなんですよね、今。
そうそうそうそう、米に吸わせて噛もうかと。それいいですよね。
いやー、今、今ですね、そうですね。
まあ、全く関係ないかな。
うちの親は今、地方とやらが進んだ進んだと周りが心配して、今日は介護保険やらの話をして。
その介護保険を進めるために今、母を話しの方に持って行ってるんですけど。
ペンさん、こんばんは。どうもいらっしゃいませ。
そんな中、それと合わせて父ちゃんなんですけど。
この父ちゃんがですね、食べ物に関して自分が、
あー、これやめたほうがいいよみたいな、甘すぎるのやめたほうがいいよとかいろいろ言うと、
21:01
あー、もうみたいな。
ペンさん、ソフトクリームかい?
そうなんです、ソフトクリームなんです。
で、うちの親もいろいろ試すんですよ。
もう、健康食品という粉、粉物というか、赤い袋んですね。
お高いものとかいろいろあるんですよ。
これを、あの、一日一袋とか言われてんのに、それを四五袋飲んだりとか。
もう、めっちゃ試すんですよ。
そんな中に、いろいろ、なんとか当分がですね、
エリスリトールとかいろいろ入ってるんですけど。
で、結局、これらも先生、お医者さんから言うと、
あー、これは効きそうだね、高いねーって値段を知ってるみたいで、先生たちも。
まあ、なんだかんだ言って自分は、根本治療をやっていきたい人なんですよ。
あの、対処療法が嫌なんですよね。
なんか、例えば糖尿病になりました。だから、インシュリン打ちます、みたいな。
なんか、ある意味、対処療法みたいな。
でも、そもそも甘いのを食べ過ぎなかったら糖尿病になりませんよね、みたいな。
未病治療って言うんですかね。病気になる前の治療。
ってなった時に、これをやっていきたくてですね。
うちの父ちゃんが、もうよかー、みたいなことを言いながら、カルピスを飲んでるのを見ると、
嫌だからー、みたいな。カルピス甘すぎるからやめてー、みたいな感じで言いながらの、それを飲んで。
で、急な眠気が来て、その、睡眠が不規則なんですよ。
睡眠が不規則だから、脳が休まらない父ちゃん母ちゃんがいて、
で、地方だったり、脳の回復が遅いーって言ってるのを聞くと、
あー、うーん、ま、いっかー、みたいな。しょうがないっかー、と。
言うだけ言うけど、ま、相手がやりたいならそれもどうぞ、と。
でもそれにめげずに、一応、これとこれのこんな方法もありますよ、みたいな情報も提供する、みたいな。
うーん、なんかですね、そんな話のやりとりを、うちの社員ともしながら、
自分はどっちかというと、あんまり言わない方ですね。
その人がやりたいならそれでいいんじゃないかな、っていうのもあって。
でも、うーん、いろいろあるんですよ。
例えば他の人に、あ、そう、いました。
あ、こういう人もいるんだなーって思ったのは、
ま、いつもうちに来るおじさんAがいて、この人がお米を売ってくれって言ってきたから、
24:02
あー、ま、その時の値は例えば2万円ぐらいです、と。
って言ったときに、あ、2万円高ねーって言われながら、
で、他の人が、ま、これは若い人Bさんが、
うーんと、ネットで調べたんですけど、
お米が1万5千円であるんですか、みたいな。
あー、です、あります、と。
じゃ、これ1人1つだったら、2人だったら、2つですかね、みたいな言い出して、
あー、ま、そうなりますね、みたいな。
で、一応、ネットの方は原価計算した後だけど、なんか数字がおかしいなと、ちょっと自分はないし思いながらも、
ま、そこはいいやと思って、そしたらBさんが買いに来たんですよ。
Bさんが買いに来て、そしたらそのBさんはAさんも連れてきたんですよ。
そしたらBさんは、Aさんを連れてきたことによって、
AさんはBさんが1万5千円で買うところを見るわけです。
おいには2万円と言っときながら、みたいな言われたんですけど、
いや、そうなんです、これ2万円が普通の相場なんですと。
でも、ネットではなぜか1万5千円ってなっちゃってたから、これしょうがないんですと。
で、じゃあ、なんて言うんだろうな。
そこで、1万5千円でいいんだったら、もうこのまま1万5千円で買おうかな、みたいなこと言ったんですけど、そのおじさんも。
でも、いや、1万5千円で買われたら確実にこれ赤字なんですよと。
でも、もう表示しちゃってるからしょうがなく出してるんですと。
そんなふうにですね、人のつながりを利用して、説明がめんどくさくなりながらも、
まあ、そうだよなと。単純にこのまま1万5千円で全部売ってたら、そりゃあ潰れるわと。
潰れるわと思いながらも。
でも正直、潰れたところで、潰れただけで、別に自分はなんて変わらないんだよと。
もう好きな農業やってるだけなんで、いいんですけどね、はははみたいな。
言いながら、ちゃんとですね、相手が次どうするかわかんないですけど、
まあ、同じように1万5千円で買いに来たら、うーん、かなり大したものだなと思いながら。
まあ、いろいろあるね。
お疲れ様だよ。そうなんです。ありがとうございます。
なので、もうすべてを受け入れるんです。
でも、面白いですよ。
こっちは着実に準備を進めて。
休みの日も、この日は休み!って。
自分はこの日休みます!みたいな。
27:01
宣言しながらですね。
そうですね。面白いですよ。今、追悲の時期なんで。
田んぼを追悲して回ってて。
で、やっぱり人って忘れるんだなって。
今日の話じゃないですけど。
本当忘れるんだなって思ったのは、
あの、はい。
いつもの3分の1ぐらいのスピードで、
比例を振って回る子がいてですね。
いやー。
1年前、できたからと思って任せたけど、
忘れちゃうかと思いながら。
まあ、人それぞれなんですけどね。
なので、その度に、こう、話し合うわけですよ。
で、ここで、あのまあ、官邸的に言うなら、
方の人。黄色い人。
黄色い人は自分なので、
とても話す方に時間を振り切ってしまって、
仕事の時間がどんどん短くなるみたいな。
あれですよ。黄色は、はい。はいと。
黄色は、時間をとても、
まあ、ちょっとだけ悪く言うなら、
無駄話が多いんだけど、
でもその無駄の中に大事なことを詰め込むんで、
あの、はい。
とても話が長くなる。
で、ここで、
自分が話をつけているのは、
赤の人なんですよ。
赤の人に対して、話を長く振るもんだから、
赤の人は、じゃんけんで言うと、パーじゃないですか。
で、自分は黄色なんで、グーじゃないですか。
だから、
伝わってんのかな、みたいな。
いつもパーに負けっぱなしで、
あ、もしかして、はい。そうなの。
負けーと。
だから負けてるのか、と思いながら。
この赤は、赤の人ってのはどっちかというと、
あっさりしてるというか。
はい。
あの、
なんていうんですかね。
うーん。
赤の人は、
要点だけ喋る感じなんですよ。
だから要点だけ喋るから、本当に、
まあ、
最短ですよね。説明は早いです。
でも、話の繋がりがなかったりして、
分かんなくなる時がある、みたいなのもあります。
そこは、
ちょっと今、喋りながらも、
でもその人の考えるところに、
黄色があったりとか、青があったりすると、
30:01
また違うよなって思うと、
うん。
なんか、まだちょっと違うかなと思ったんで。
そこはもう、気になる人は、
はい。聞いてみてください。
とりあえず、話が長くなり、
で、
自分の右腕に当たる子も、
黄色なんですよ。これまた。
だからもう、自分と、
社長と部長みたいな、
集まると、話が長いんで、
自分はもうその瞬間気づくんですよ。
やばい。仕事が済まない。
これは、自分が身を引かなきゃと。
なので、
暴食非閉会。
はい。
そうですね。
うちの母ちゃんも、
なんと黄色なんですよ。
その、地方が入ってきてる母ちゃんも黄色なんです。
で、
うちの姉が赤なんですよ。
さらに、いつものよもやま的に言うと、
あの、
罪悪感。
罪悪感がですね、この、
赤の姉はすごく持ってて、
自分に近しいものを持ってるから、
あの、
罪悪感を持ちやすい人で。
出た!罪悪感!
そうなんです。
あの、母が、
話が終わりました。
じゃあ、私帰るねー。
って姉が言うんですよ。
姉が帰る時に、また母の話が始まりだったんですよ。
でね、あんた高校なんでね。
そっから姉は内心、
はっ、始まっちゃったみたいな。
で、
母が20分ぐらいそっから、
ループした話をまた話しだすんですよ。
姉は、
わー、これ私断ると、
なんかまた、
また途中で話遮られた思うと、
切りたくないと。
だから、
私は、
断ると罪悪感が出るから、
どうしよう、
どうしよう、みたいな。
姉ちゃん、頑張ってる。ありがとう。
もう、そんな中ですね。
もう、黄色のお母さんは、
淡々と、
同じ話をループするという。
いやー、昨日はですねー、
もう、この、そうなんです。
昨日はこの、
アイスクリーム食べて、
ね、なんか、
ちゃんと寝入ったというか、
ね、帰ってくるのがとにかく遅かったんですよ。
どっか、一時、一時前後。
ご飯食べるところから離れすぎてて、
一時前後に帰ってきて、
そっからなんか、
バタン急になって、
33:02
寝たかなーと思ったら、
三時前後に、
母から、
今どこ?みたいな。
なんか扉が開いてるみたいなんだけど、
みたいなことがあって、
珍しく、
ごめん、
全然頭が働かないと。
もうついさっき寝たばっかりで、
頭が全然働かないから、
お母さんが何を言ってるか、
ちょっと理解できないと。
なので、
パタリと。
そのまま、
寝たりしたんですけど、
またそのまま、
五時頃、
父の方から、
お前はどこよー?みたいな。
電話が来て、
いや、だから、
一応、
家の玄関宅には入ったんですよと、
言いながら。
はい。
もうそんなこんなでですね。
なかなか。
だから、
体感的に、
寝不足もあるかもしれないけれども、
アイスクリームとかの、
この、
何だろうな。
久しぶりのこの、
うまいっていう感じから、
体のゾーンを感じたのを、
述べてみました。
はい。
これが参考になるかどうかは、
分からないですけども。
まあ、
寝る前の、
アイスはやめましょう、
そうですね。
食べて、
食べてやっぱり、
2,3時間、
時間を空けてから寝れると、
やっぱり胃に蓋もかけないから、
いいんじゃないかなーと、
思いました。
ということで、
23時53分。
今日も、
夜も、
遅いので、
今から、
終わりまして、
リコママが、
水辺配信に、
映るかと思いますので、
おやすみなさい。
では、
ありがとうございました。
しませんて、と。
あらあら。
じゃあ、
またねー。
ねるねるねるねーが、
懐かしい。
ねるねる。
では、
またねー。
ポチッ。