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はいはいはいはいはい、こんにちは。
わかったわかった、わかった。
えっとですね、いつも、入れようと思うんですよ。
なんかこの配信入れようと思うけど、ふとした時に忘れて、何だったかなーってなるわけです。
で今、あ、そうそうそう、この感覚は自分の感覚だから、
誰に何と言われようとも、自分の心だよな、気持ちだよなと思ったことを、とりあえず一つシェアしたいなと思って。
で、お客さん買いに来ました、お米を。
で、んーと今ですね、5キロ、5キロ、3800で出してます。
3800で出してて、直接買いに来てるからですね。
来てるからですね。
で、10キロ、10キロにしたら、7600円じゃないですか。
で、おばちゃんに、いくらだけーって言われて。
あ、7600円ですよー、10キロ。
おばちゃんからは、えー、この前もそんな値段だった?間違ってるんじゃない?
え?え、10キロ、7600円なんですけど。
いやいや、この前もっと安かったよ。
ん?何の話ですか?みたいな。
えっとですね、だい、ちょ、ちょっと前くらいからこの値段なんですよ、と。
なので、とりあえず10キロ、7600円です。
へーって言われながら、なんかあっちはしぶしぶお金を払うという。
いや、もう、だって、こっち、売り手こっちですよ。
売り手こっちでこの値段って言ってるのに。
いやー、違うでしょうって。
買うお客さんに値決めされても、ちょっとないし、思いながら。
まあ、それ、それと似たようなことで言うなら。
うーん、まあ、ちょっと作業料金なんかの話で。
えーと、まあ、苗がありますと。
苗をお客さんに売ります。
で、なった時にお客さんに請求書を出さなきゃいけない。
でも、こちら側の控えてる記録が72.5、みたいな。
半端なんですよ。
点5って。苗点5。
さあ、この請求どうしますか?って聞かれた時に。
いや、まあ、私としては、社長としては、その苗を72.5って書いた点5をどうその社員が扱いたいのか気になる。
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だから聞いてみよう、っていう話なんですけど。
いやいやいや、なんで聞くの?
聞いたって何か変わんの?
とりあえず、社長としては確認したいだけなんです。
確認したいだけなんだけど。
うーん、決めればいいじゃん、みたいな、ちょっとですね、もう、ごちゃっとしてきてですね。
いやあ、もう、こっちが決めたり確認したいことを、どうして相手側に否定されたりするんだ、みたいな。
こっちは確認したくて聞いてる。
こんなことしょっちゅうあるから、あの、もともとモチベーションを持たず活動している自分としては、やる気そがれるっていうのはこういうことかと思いながら、
これこれこれこれって思って、今気づいたんで、とりあえず、はい、入れてみました。
はい、入れてみました。
どうですか、みなさん。やる気スイッチってどうなってますか。
まあ、周りにこんな人いますかね。
意外と理不尽であるからこそ、精神的には強くなれてる気がしますか。
しますが、なれてる気はしますが。
うん、なかなか、これをどう、どうしていったらいいか。
面白かったですよ。
はい、ありがとうございました。