00:01
これで解除。
おはようございまーす。
これで、今イヤホンを解除したんで、
まあ、ありの雑音は入るけれど、
とりあえず、五甲傘してます。
あの下は、めっちゃ暖かいと思います。
あの下に行きたい。
今、もう外側はですね、風がビュービュー鳴って、
めっちゃ寒いんですよ。
お日様という名のサンタクロースさん、おはようございます。
いらっしゃいませ。
あ、アイコンが、アイコンが変わって。
面白いですね。
そうですね、もう、12月かぁ、あと1ヶ月。
うん。
やってですよ。
とりあえず、冬生まれだけど、冬が大嫌いな、はい、自分ですね。
寒いのが嫌なんですよ。
なんというか、うん、寒いのが。
寒いのが。
それでも、水シャワーは欠かさず。
水シャワーは、あれ、別物ですよ。
で、最近ちょっと、まぁ、話、話変わるかなぁ。
変えようかな、一回。
あの、チクチクするシク、シャクティだったかな。
シャクティっていうシクやつをゲットして、
めっちゃトゲトゲしてるんですよ。
で、そのトゲトゲしてるやつに寝そべると、
まぁその、痛みが、こう、体を刺激して、免疫力とか抵抗力?
あっ、着信が入ってるから、音が変になるかなぁ。
大丈夫かなぁ。
まぁ、で、まぁそういうのがあって、
それを、ゲットしたんですが、
自分は水シャワーを浴びれるから、いいんですが、
妻とか、他の人は水シャワーは嫌だと。
もう、もう、もう嫌だと。さすがに寒くなってきたと。
ってなってきた時に、その、チクチクするやつに寝そべると、
かなりポカポカするらしいんです。
ポカポカするのと、
んー、なんか、本人曰く、痛いなと思うところの痛みが、こう、増強されるというか。
なので、感覚的には水シャワーと一緒じゃないかなと、
いう話をしながら、言ってたんですが、
なので、どっか、2万4千だったかなぁ、
するけれども、おすすめです。
それを、それに寝っ転ぶと、
あの、水シャワー同等、かな?ぐらいの刺激が行く予定です。
あっ、ふっこさん、おはようございます。
白熊さん、おはようさんです。いらっしゃいませ、いらっしゃいませ。
で、えっと、まあ、今とりあえず、
体のその、四季無敦の話ではなく、
本当はこの背景のこのあったかさについてと、
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ちょっとお話をしようと思ったんですが、
んーと、最近、あの、ある風刺画っていうんですかね、
なんか、絵を見かけて、
で、あの、牢獄に閉じ込められた3人がいて、
その3人はそれぞれ、本を全然読まない人、
ちょっと読む人、すごく読む人、みたいな。
で、それぞれが、その、読んだ本を土台にして、
あの、壁の向こうを見てるというか、
だから、えっと、そこの牢獄、地下の牢獄なのかな、
牢獄、壁には花がらが、花畑が描いてある。
で、本を全然読んでない人は、
その目線の高さにはその花の絵しか見えないと。
だから、あー、なんて綺麗な世界なんだ、みたいな。
ちょっと閉じ込められて狭いけど、みたいな。
で、ちょっと本を読んで、
自分の背丈ぐらいの高さの本を読んで、
ま、積み上げでですね、
それに乗ってる人は窓から外が見えちゃったんですよ。
そこは、なんていうんですか、イメージとしては、
なんか、爆撃でやられたような、もう、やけの腹、みたいな。
で、だから外の世界を見ると、
うわー、外の世界は嫌だな、汚いな、みたいな。
で、本をめちゃめちゃたくさん読んだ人は、
もうその、この読んでるというレベルがちょっと桁が違いすぎて、
もう空の上まで、空の上まで本が積み上げられてるんですよ。
積み上げられて、雲より上の世界を見てるんですよね。
雲より上の世界は、もうすごく綺麗なんですよね。
太陽がサンサンと照らしてというか、
ま、夜空が見えるというか。
なので、そうだよなーと思って。
やっぱり、知れば知るほど、
なんか、途中汚い世界がたっぷり見えるというか。
だから、今この太陽が当たっているところは、
きっと空の雲が見えなくて、
明るくて、綺麗で、あったかくて、
いいよなーと、あそこ行きたいなと。
逆にもう、なんというか、
うん、ちょっと、ちょっとだけ知識がついてたり、
ちょっとだけなんか、普通並になっちゃうと、
周りの荒というか、嫌なところというか、
なんか、そんなんばっかり見えて、
上げ足取ったりとかですよ。
逆にもう、いろんな経験、
苦しい思いもその人は知ってるんでしょうけど、
苦しいことしたり、大変だったりすると、
ああ、もう本当、上の世界。
一番上の、雲より上の世界が見えていいんだなーと思って、
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うーん、いいなーと思いましたね。
ぜひそんな世界に行ってみたいと思いながら。
で、ある配信聞いてて、
なんか、待つことしかできないみたいなことを言ってたんですよ。
子育てに関して。
で、その待つことしかできないという言葉を聞くと、
地元のCMで昔あった、地元だけなのかな?
焼酎のCMでしたね。
なんか、麹は育てるには待つことしかできないみたいな。
だから、せかしてもいい焼酎にはならないし、
どうしようもないんですよね。
だから、あの、麹さんたちって、
技術やら、すごく知識、経験があるけれど、
あの人たちですら、ただ待つ。
待って、時間をかけて、
あの、おいしい焼酎ができるタイミングまで待つしかできない。
だから、その子育てもですよ。
なんというか、我が子のためにみたいな。
この子が良くなれば、と思いながら、
いろいろ手をかける親もいるんでしょうけど。
またまた、めちゃくちゃ子供が悩んでてですね。
なんか、この子のためにやってあげればな、
まあ、たぶんその子も内心、助けてくれないかなとか、
こう、いろいろ思ってるんでしょうけど、
もう本当に、時間薬というか、
時間だけが解決してくれるからですよ。
もう本当、待つことしかできない。
たまに、たまに思うんですよ。
なんか、私が余計な言葉かけちゃった、
みたいなことを言う人もいるんですけど、
正直それは、余計なことではないと、
思うんですよ、自分は。
というのも、その親として、
子供の生き方、考え方を知っていて、
まあ、分かっている状態で、
良かれと思ってかけた言葉なんで、
それに悪いはずがないんですよね。
もし、仮にそれで何か失敗して、
うーん、
お母さんのせいだ、お父さんのせいだ、みたいな、
子供に怒られたり、怒らせたりしたとしても、
それはそれで、親にとって良い経験値というか、
勉強というか、
あ、私自身がここが足りなかったか、
みたいなのを知ることもできますし、
逆にそれを本当に何にも声をかけなかったら、
まあ、万が一、子供が何かあった場合、
それは親としては悔やむこともあるかもしれないけど、
でも、それすらも良い経験となるわけですよ。
まあ、現にそういう宿命、運命みたいなのもあったりするからですね。
お日様、うちはご機嫌で待つことがテーマですね。
ああ、ですね。
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もう、なんだろう、
ぷんぷん怒っている雰囲気を漂わせるとですね、
それを感じ取って、
お父さん、お母さんがイライラしているぞ、
みたいなのになっちゃったりするからですね。
お日様、親も日々学び。
そうなんですよね。
やっぱり親と言えども、子供も人生一回目と言われるけれども、
やっぱり親も人生一回目だからですよ。
まあ、親としては一回目って思えば、
まあ、そうなりますよねと。
えぞりさん、おはようと。
えぞりさん、重機で仕事しています。
重機で仕事しながら聞いていただいてありがとうございます。
牛の仕事というと、今はあれですか、
なんか、えぞりさんは牛を育てるんですかね。
なので、あれですか、
餌やりの重機ですかね。
いやー、でもこの前は工具のですね、工具の話というか。
やっぱり工具はいいですよね。
工具を持っているだけで、
いろんな機械の整備ができて、
それでいろいろとお金を浮かせて、
それでおいしいものを食べる。
家族でわいわいする。
社員とみんなでわいわい楽しむ。
なんかそんなのができるからですよ。
やっぱり自分たちでできる、
できて得た利益を自分だけのものにするよりは、
みんなで分かち合うとめちゃくちゃ面白いですよね。
あ、えぞりさんが餌やりの準備でミキさんに餌積んでます。
おー、ミキさんを使っているということは、
なかなかの規模の方なのかな。
面白そうですね。
いやー、動物をでも飼いだすと、
すごくこう、やりがいとともになんか、
自分はですね、たぶん、
んー、情が湧きすぎて、
あの、扱えないというか。
そんな、そんな気がしますね。
その、増えていってわーって楽しむのはいいんですけど、
別れはやっぱりきついんですよ。
だから別れはきついから、
あえて、その仕事には手を出さないかなーと思ったりしますね。
んー。
あ、でも楽しいでしょうけどね、
名前つけたりしてですよ。
一匹一匹こう、覚えたりしながら。
一匹というのか、一人と比べるのか、
その人感覚かもしれないですけど。
んー。
でもほんとにこう、
初、初親をしている中で、
まあ今、6人ですよ。
6人。
わーめっちゃうるさい。ごめんなさい。
まあ6人いて、
まあ上は高校生、下は年中か。
ですよ。
でまあ、日々の生活は、
そうですね。
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洗濯物との戦いじゃないですかね。
妻も洗濯物と戦っているけれど、
やっぱり事務作業とか色々あるから。
だから合間で、
なんか、洗濯機にポイって放り込んで、
洗濯機が回り終わったなと思ったら、
即乾燥機に入れて。
もう干すなんて。
まあ妻の方はですね、
なぜか干そうとするんですよ。
でも自分はもうちょっと、
干す時間がもったいない。
あの、面白いのは、
ガス乾燥機の方が、
あの、太陽で干すより、
お日さま、
もうお日さまがいる中はあれですけど、
お日さま、太陽の光よりは、
意外とガス乾燥機の方が、
ふんわりするんですよ。
まあ早いし、ふんわりするし、
ポイって突っ込むだけだし。
あの、お金はかかるけどですね。
でもですよ、あの、
こうやって、なんだろう、
経営的なのを考えちゃうと、
干す時間ってすごく、
時給換算したらすごいんだよな、
って思いながら。
だから時給換算すると、
ガス乾燥機に突っ込んだ方が安上がりだよな、
と思ったり。
もうほんと、奥様型の仕事って、
凄まじいな、と思いながら。
だから女性って、
マルチタスク。
で、いるのにもかかわらず、
主婦ってなるとですよ。
なんか、お金を稼いでない感が、
本人はあるんでしょうけど、
これ凄まじく、
誰よりも稼いでる気がしますね。
もう自分は仕事してる間って、
ほんと仕事してるだけだから、
なんか社員と、
あれこれ仕事してるだけだから、
それだけしか、
まあそれを可視化したものが、
給料とか、
役員手当なんでしょうけど、
奥様たちって、
まあほんと、
子供の精神的なことも見ながら、
家事、育児を考え、
ご飯のことを考え、
旦那の餌やりしたり、
子供にご飯やったり、
まあ色んな相手をしてですよ。
凄いよなと。
もう下手したらもう、
生まれた時なんかは、
24時間こう、
おんげ、こう、
研ぎ澄ませながらというか、
そういうこと初めての赤ちゃんだったりしたら、
どう育てていいんだろう、
ってなるところからなんで、
やっぱり、
おんぎゃーって鳴いたら、
ビクッって鳴って、
パッて起きて、
おっぱいあげて、
で寝たと思ったら、
こう、
ぐえーって、
ゲップと共にですね、
ミルク入ったりして、
はーって着替えさせたり、
もうはたまたお腹壊したらこう、
おむつがしょっちゅう変えたりとかですよ。
もう、
潔癖症とか言ってられないですもんね。
もう女性で潔癖症で、
初めての赤ちゃんで、
とかになると、
うわーって、
15:00
うわーってなるんでしょうけど、
でももうそこも乗り越えて、
まあ他の人に頼ったりとかですね、
しつつ、
もうそういうのを乗り越えるから、
やっぱり精神的に強くなるよなと。
なんか、
産んだんだから、
みたいな感じで言われて、
それでも、
そこらへん考えると、
やっぱり男と違うよなと思うな。
ほんと、
男って、
きつ、
大変って思ったら、
動こうと思えば、
逃げようと思えば、
逃げれちゃうじゃないですか。
でも、
女性からしたら、
その、
なんだろう、
自分がさっき言ったようなこう、
動物を育てるって、
畜産をするって、
なんか育ててる責任とともに、
やっぱり別れってのはすごく辛いから、
別れたくないんですよね。
だから、
うーん、
なんだろう、
話が若干それでった上に、
電話がまた入ってきた。
なので、
唐突な終わりを告げさせていただきますが、
ということで、
たくさんなんか聞いていただいている方々、
ありがとうございます。
急に終わりますが、
はい。
それでは、
今日も、
お米配達やら、
稲刈り、
次のラストスパートやら、
やりたいと思います。
それでは、
聞いていただいた方、
ありがとうございます。
では、
またねー。
ポチッとな。
ありがとうございます。
白駒さんもふっかさんも、
ありがとうございます。