1. かーさんのひとりごと
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2025-06-03 17:14

プライド硬いと折れる、柔軟だとしなる、お母さん


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はい、おはようございまーす。今日は、んー、まあさっきちょっと、いろいろあってですね、まあ、ゴミ出しをしてきたんですけれども、ゴミ、ゴミを出すのが遅れると、まあ、怒る人がいまして、
なんでらっしゃらんのー、みたいな、なるんですけど、んー、あ、おはようございまーす、なおさん、どうもどうも、あ、のなさんも、おはようございまーす。
で、プライドとは何だやと。で、この、さっき、あーだこうだ言われ、まあ、あーだこうだ言われてないようなあーだこうだ言われてるようなとこですが、んー、まあ、ゴミ出しだけではないんですが、
まあ、汚いものを掃除するとかですね、まあ、朝ごはんの人には、申し訳ないけれども、おそらく、若干汚い話も出るんじゃないかなと。
と、で、このゴミを出すって行為なんですけど、人によっては、なんで私が片付けなきゃいけないの、私が汚いものを触らなきゃいけないの、みたいなプライドというか、ある人もいるわけじゃないですか。
で、男だったら男で、まあ、今はわかんないですけど、昔だったら、子育ては女の仕事だ、みたいな感じで言ってた人なんかは、おむつかえを一切したことないとか。
いる人もいるわけじゃないですか。まあ、現にそういう人もいたんで。で、まあ、そうなると、プライドっていうものが邪魔するんでしょうね。
で、そうなったとき、プライドっていうのが、固すぎるがゆえに、何かの表紙にポキッと折られちゃう。
で、この、折られるともう完全に人によっては、鬱になるとか、あるかもしれませんが、うーん、何を言おうかと思ったのは、若干、もう今、ほとぼりが冷めたんですね。
忘れそうな気がするんですけど、はい、頑張って思い出します。
で、えーと、特にこのお題にあるように、お母さんとは何ぞやと。
まあ、いろんなお母さんがいますが、きれいなものしか触ったことがないって人も、お母さんになれば、赤ちゃんが生まれます。
赤ちゃんが生まれると、おむつをかえたりするじゃないですか。
そんなときですよ。今までうんちなんて触ったことがないって思われる人も、そのときどうしても触らなきゃいけないじゃないですか。
わー手についちゃったーとか。
そうなると、まあその、かわいいから許されるパターンの、あれかもしれないですけど、
まあそれまで、えっとですね。
それまで、そのー、自分というものをすごく大事にしていた人は、うんちというものを軽蔑しているわけじゃないですか。
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その赤ちゃんの触る前ですよ。
まあトイレ掃除とか、したことがない人が、なんで自分がトイレなんか汚い場所を掃除するんだみたいな、変なプライド。
自分を大事に、自己肯定感と言いましょうか。
なんかそういうのが強すぎると、持てないんですよね。
だから掃除することに対して、抵抗がある人はすごく自分を大事にしているようで、なんと言いましょうか。
壁があるんですよ。そのプライドという壁が。
で、このプライドという壁が壊れると、人間かなり伸びるらしいんですよ。
自分だいぶ前に、何年前だろうなー、もう10年以上前になると思いますね。
その時に、そのプライドというか心理学というんですか、心理学科なんかであったのが頭に入って、そこからトイレ掃除をするようになったんですよね。
それまではトイレ掃除してはいたけど、やっぱりティッシュで拭いたりとか、そういう風にしてトイレ掃除してたんですが、ある日、素手でトイレ掃除をするようになったんです。
まあ、子供のとかですね、固まったうんちとかついてたりするわけじゃないですか。それを素手で取るようになったんです。
水じゃーって流して、素手でゴシゴシして、流して。
で、そうすると何が起こるかっていうのをその、説明してくれる人がいて、
それまでこう、人と自分、人、人より心の何だろう、真相真理と言いましょうか。
なんかそれで言うと、自分なんかが人のうんちを触るとか、そういうのをするのは、上下を作るというなら下に見られる、自分で自分を下に見るという行為みたいなんですよね。
で、それをトイレ掃除をすることで、自分も人も平等というか、
あとははたまた、自分がその時多分思ってたのは、もし手からばい菌とか入ったらなーとか、いろいろ思ってたんですよね。
で、そこで手に怪我があるとか、よく自分昔は肌荒れしてたんで、この怪我からばい菌が入ったりして病気になったりとかっていう先の心配してたんですよ。
まだ起こりもしない病気を。で、そうなると自分のことばっかり考えてることになる。
でも、大事なのは、今目の前にあるそのトイレをきれいにする。しかもそれを素手できれいにすることによって、目の前のことが片付くというか、きれいになる。
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で、しかも、うーん、ま、結果的には手でトイレ掃除するようになって、その本、本だったり動画だったかな?
それで得たんですよ。それからトイレ掃除すると、プライドってものはなくなりましたね。ほとんど。ほぼほぼなくなりました。
プライドがなくなったおかげで、何でも受け入れるようになりました。
なので、強くなれたんですよ。強く。なんか、ちょっとしたことで起こらないというか。
で、これと一緒で、お母さん達っていうのは、子供が生まれてそれまで片付けとかいろいろしたことがない、トイレとか掃除したことがない、
ま、トイレ掃除したことが今もない人だとしても、でも赤ちゃんのおむつ、お尻きれいにしたりとか、うんち触ったりしてきれいにしたりしてあげる。
ま、吐いてしまったらそれを拭いてあげるとかしてあげるわけじゃないですか。
それは、もしプライドがすさまじかったら、私は汚くて触りませんって言ってるようなもんじゃないですか。
でもそれでも掃除してあげるってことは、もうすごく柔軟というかですね、いいことなんです。
で、これ会社にも実は言えるみたいで、プライドが高すぎる人、部長とか、そういう社長とかにしても、
プライドが硬いといい場合と、高い硬いといい場合と、やっぱり柔らかい方がいい場合と。
で、プライドが柔軟であれば、いろんな人の意見を汲み取ったりもできますし、
あ、カテリアシンさん。ありがとうございます。いらっしゃいませ。
プライドが柔軟であれば汲み取ったりもできる。
でも柔軟すぎて周りの意見を聞きすぎると、それで意思を曲げすぎて、他の人から見たら社長意思が弱いなみたいな感じになってしまって、
心配してついていけないっていう風にもなりますし、でも硬すぎると、
いやーこの人ゆうずう聞かないなー無理ってなって離れていくかもしれないし。
まああれでしたね、昨日はちょっと社員の方から、社員というかバイトさんか、社長ちょっと言いにくいんですけどと、
トイレがめっちゃ汚いですと。えーと。
自分定期的に見たつもりだったけど、もう今回は一週間以上多分見てなかったですもんね。
なのでティッシュ補充とかなんかそこらへんしてたのに、今回は手離れたら言いにくいんですけどトイレが汚いんですよと言ってきて、
まあ本当こうやって配信で言うことじゃないのかもしれないですけど。
でもまあそういうことがあったので、事実としてただ喋っている話で。
で、まあそのトイレすらも、やっぱり言ってきた人は、
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うーんまあこんな言ってしまっているけれど、やっぱり人の汚いのは触りたくないですし、掃除したくないので、
やっぱりやっちゃった人がその時にしてくれるように言ってもらえないですかねーみたいになったんで、
まあその人も、いや別に犯人を探すとかじゃなくて、なんかそれは普通かなと思って言ってるんですけどって言われながら、
まあですよねーって言ってみたら、やっぱり確かに飛び散ってて。
で、まあそれをゴシゴシとするわけで。
で、その時に色々こう、なんですか、ブラシの容器とかも周りにあって、それもそれまで拭き掃除して、そしたらやっぱりそっちにも飛んでて。
いやいやいや、ここまで飛んでるのはその時掃除したら簡単なのにってちょっと内心思いながらも、でもまあ掃除して。
まあでもこの時はブラシ使いましたね。あったから。
まあ、ほんと素手で洗うと何が違うかって、めっちゃ落ちるんですよ。
まあさっきから、最初から言うようにほんと、今ご飯食べてる最中の人は申し訳ないですけど。
ティッシュとか、トイレ掃除のやつで洗うより、おそらく断然素手で洗ったほうが落ちます。
まあとりあえずザーって水で流しながらゴシゴシ洗って、で、洗ってきれいにした後、とりあえずこんな感じで普段から使うようにお願いします。
まあ他の人からも言われちゃったんで、っていう風にLINEとして流して、あとは大丈夫じゃないかなとみんなを信じてですね、いきたいと。
で、まあ男の人で言うならプライドが固いと言うづけなくていけない。
でも会社としては固い、プライドが固いとか芯があるとやっぱりどんどん伸びはするんですよね。
で、まあ女の人はそうやってどんなに私綺麗っていう人も、綺麗だから汚いものは触りたくないって思っててもやっぱりちゃんと綺麗にしようと。
赤ちゃんのおしら綺麗にしようとしたりして、その時にもうプライドも何もかなぐり捨てて綺麗にしますし、すごくいいんじゃないかなってのと。
まあこれと矛盾するような話ではないかなと思うのは、この背景でふと思ったのはお米ですね。
お米は基本的に固い方がいいです。固い方が束輪に身をつけた時に折れないんですよ。
これが逆にK3とかカルシウムが少なくて、柔らかいとやっぱり身をつけた時にパタッと。
でも面白いのはお米って自分で判断してるんですよ。
自分で小さい時に自分にはこれぐらい身をつけれるっていう自分の中の栄養を判断して身をつけるんですよ。
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で、大人になるんで無理せず倒れないんですよ。
じゃあこれ聞いてて思う人がいると思います。倒れてるお米あるじゃないかと。
そのお米が倒れてる理由は人が管理したからですね。
人が管理したから、お米自身が自分なら倒れないはずの反応で、今自分の中に栄養が10あるから、10はつけて大丈夫だって思って身をつけました。
でも人間が管理してるせいで、人間ってのは欲を出すから、その肥料を感知する時期に肥料を振ってたりするんですよ。
するとその時期に、お米はあれ?自分って栄養が30ぐらいあるぞと。
ってことは身を30つけていいんだなって思って勘違いして30つけちゃうんですよ。
身体は10しか持てないのに。
だからポキって売れるんですよ。
じゃあ人間がどうやって管理した方がいいかというと、ミネラル先行、窒素あと多いですね。
まずミネラルを効かしておいてあげると、がっちりなるんですよ。
がっちりなるんで、ミネラルが効くと、窒素って相対的に効きにくくなるんですよね。
ミネラルが効いてる状態で窒素をやると、窒素成分もちょっと危機が抑えられるんで、
お米自体は自分は今肥料が10あるぞって感知して、でも土台は30あるわけで。
なのでつけても大丈夫。
これを逆にしてしまうと、ミが先に投入されると、窒素が先に投入されると窒素ってすぐ吸収されるんですよ。
だから窒素が吸収されてブクブク太るんですよね。
そこにミネラルが入ったとしても、バーンって言いましょうかね。
これ説明しながらしまったって思ったのは、なんか使いがないと無理だな。
とりあえずミネラルが効きにくいんですよ、ミネラルって。
効きにくいので先に窒素を入れちゃうと、
あの、なんて言いましょうか。
感知するとき、さっき言った30だと感知したやつが、窒素を先にやっちゃうと50くらい感知しちゃうんです。
なのでお米自体は、よし50つけれるぞって思って、50ミをドーンってつけるんですけど、
ミネラルが後から来たところで、30しかダメじゃんみたいな。
なので20オーバーでパタって倒れる。
っていう風になってて、よくできてます。
人間がどうこうしなくても、ほんとお米ってよくできてます。
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だから最初に必要なものだけやっとけば、お米って育つんですよ。
作物って育つんですよ。
人間が途中で肥料を追肥したり管理するのは人間の欲なので。
なので、そう考えると子供も全部一緒なのかなって、ちょっと一緒くたんにして終わるかもしれないですけど、
基本的に親の体を土台最初に作っといて、赤ちゃんに最初の母乳でしっかり栄養をあげて育てれば、
あとは野となれ山となれと。
赤ちゃんの時が絶対味覚とか絶対恩感とか、なんか絶対的なものを一通り持ってるって言うじゃないですか。
それがだんだん大人になっていくと失われるっていうんで、大人になればなるほどすごくなるのかっていうと、
大人になればなるほどちょっと落ちちゃう。
子供の時には学校で挨拶って言われたら、「おはようございます!」みたいな元気よくしてたのが、
大人になると、「あざーす!」とか挨拶が声が小さかったりとかするじゃないですか。
だから大人になればなるほどプライドなのかな、何なのかな、そんなのがあったりとかで。
ということで、だんだん横道にそれそうだったので、そろそろ修正かけて終わりたいと思いました。
とりあえず今日はゴミ出しを言われて、なんでこんな言い方するんだろうなと思ったけど、
あ、そうか、自分を大切にしすぎてるのかなと。
でも自分を大切にしすぎてると、欲にまみれちゃってることになるから、
これ自分で掃除できるようになるといいなーと心の中で思いながら、ふと思ったことを喋ってみました。
聞いていただいた方、ありがとうございました。
それでは、終わりたいと思います。
では、またねー。
潜って聞いていただいてる方もいるみたいでありがとうございました。
あ、野菜さんも、あ、白川さんもありがとうございました。
どうもどうもありがとうございます。
では、またねー。
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