1. かーさんのひとりごと
  2. かーさんのひとりごと 家事大事
2025-10-30 24:18

かーさんのひとりごと 家事大事


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00:00
おはようございまーす。
今日は、こっちはいい天気ですね。
若干、ちらほら、雲があるから、暑すぎず、寒すぎず。
で、今日のところは、んー、まあまあ、まあまあですね。
今日は、朝はちょっと、はい、6時半過ぎだったか、前後でしたね、起きたのは。
なので、うん、まあ、寝たのは、寝入りに入ったのは、4時前か。
ちょっと昨日、夜、何時かな、9時過ぎだったのか、ちょっと寝落ちて、
で、起きたのが12時ごろ。
そっから、あの、他の方を聞いて、
そっから、あれこれこう、LINEか、LINEのやり取りをしながら、
で、お風呂に入って、さあ寝ようとした時に、見つけちゃったんですよ。
シャワー洗ってない。
これを、うん、洗わないと、明日の朝、いい気分では起きれないなと思って。
あ、のんなさん、おはようございます。
なおさん、おはようございます。
おはようさんです。
眠れぬ夜を過ごしてます。
はい、寝れてないんですか。
あ、じゃあ、昼間寝るタイプですか。
うんうんうん。
あ、うっこさん、おはようございます。
なおさんがのんなちゃん、おはようと。
昨日、昨日の夜ですね、あの、はい、みんなが上がってるやつを聞いて、
聞いてる時ですね、電池がもう2パーか。
入った時が1パーだったんですよ。
で、あ、これは無理だと。
上がったら絶対電池切れるなと思って。
で、りこままの方には、電池が1パーなんで、やめときますみたいな。
で、しかも充電をし始めたんですけど、その充電の多分あれが弱かったんでしょうね。
どれぐらいだろう。
もうほとんど終わるぐらいまでずっと聞いてて、2パーでしたから、
もうずっとこう、充電されてるの、されてないのぐらいのスローで充電されてですね。
なおさん、うっこちゃん寝れたのと。
ですよね、遅かったんじゃないですか、うっこさん。
うっこさん、母さん、昨日も遅くまでお疲れ様でした。
いや、意外とこう、お疲れ様というお疲れではないんですけれども、
ただ、朝寝るのが遅かったからかな。
4時前ぐらいだったから。
どうもお疲れ様。
03:00
うっこさん、なおさん、昨日は霧がいいところまでだったら3時でした。
霧がいい数、なんとなく霧がいい数字ですね。
なおさん、私はぐーたらしてるよ。
ほうほうほう。
のんなちゃん、あおちゃん、ふっこさん、うっこちゃん、おはようと。
でですね、昨日のその、なぜ茶碗を洗おうかと思ったのは、
まあ単純に喜ばせてあげたいからですよね。
その逆を言うと、怒られたくないからですよね。
怒るわけじゃないですよ。
怒るわけじゃなくて、ああもうこれもう、みたいな感じで、
言うテンションで言われるのが嫌だから、
自分の身を守るために洗うみたいな。
で、思ったんですよ。
これ残業だと。
この残業は、今日残すと、明日の自分に来ると。
で、明日の自分は、その日すっきり、もう残業なんてするつもりもなく、
生きていたいはずなんですよ。
あ、明日の自分に迷惑かけちゃいかんなと思って、洗いましたよ。
案外、案外うまくいきました。
案外うまくいったものの、ちょっとですね、予定外だったら、
うちの子たちが起きるのが遅かったみたいで、朝から、
起きなさい、みたいになったから、
ああ、この音量、この音声を聞きたかったんじゃないんだよな。
もうちょっと、静かな感じで起きたかったんだよなと思ったんで、
これはもう、はい、今度はちびっこたちに、
ああして、こうしてってお願いするしかないかな、みたいな。
なんか優しいなと。
ふっこさん、おはよう。
昨日はリコマの水部配信のラストに登壇したよ。
あ、ラストの方だったんですね。
ふっこさん、母さんの感覚はすごいわかる。
今日の自分が明日の自分を助けるんだよね。
そうなんですよ。そうなんです。
で、しかももう、うちの子たちには、もう今日、とにかく、
あの、送ってるタイミングで、田んぼを確認するついでに、
あの、ちょうど電車駅の方が一緒なんで、送って、
その時に車の中で、
とにかく、脳みそはさぼるんだと。
だから、だからぜひ、あの茶碗洗うというか、
そんなんを、今、若いうちに手伝ってくれと。
今、若いうちに手伝っておけば、大人になってから、できるから。
これ、たぶん、ほっといて、父ちゃんが今やってあげてたとて、
ね、うちの子たちが、お前らがと、
お前らがとは、なんて言うかな。
まあ、子供の名前を呼ぶか。
まあ、大きくなって、どうせ洗わなきゃいけない時があるんだよと。
06:03
一人暮らししたりした時、どうせ洗わなきゃいけない。
その時に、やるってなると、
すっごいめんどくさいんだよと。
だって、もし好きな学校に行ってれば、
好きな授業、好きな勉強してるあいなかで、
茶碗を洗うとか、なんかこう、余計なのを考えなきゃいけない。
でも、今、小さい頃から洗わされてたら、
しゃあないというか、体が覚えるというか。
うーん。
覚えてもらいたい、ということを熱弁して、
あ、うん、みたいな。
それ、4時に寝たほうが悪いんじゃないか、
的になったけど、いやいや、そんなことじゃない。
それを伝えたいんじゃないと。
とりあえず、お茶が入ってる、あの、水筒は、
前日に流しとけと。
流しとくだけで全然違うからと。
そんな、そんなこんなですね。
一人暮らしをし、子供たち苦労したみたい。
あー、いいですね。
そういう苦労話を、もうぜひ、
ぜひ、その息子さんたちの苦労話を、
うちの子たちに聞かせてあげてほしい。
そしたら、そしたら、
はあ、そうなんだ。
うちに父ちゃんが言ってたのは、そうだったのか。
やっぱり身内が言う言葉って、
意外となんか、響かないんですよね。
他の人が言えば、
あ、みんなもそうなんだ。
みたいな感じで、響くんじゃないかなーと。
息子さん、それです。水筒出さないなら自分で洗いです。
です。
お腹壊すなら、そのお腹壊した時に
痛い思いすれば、きっと分かるんじゃなかろうかと。
思うけれど、まあさすがにしないみたいな。
なんか、私がやりすぎたと夫に叱られた。
おー、そんな、そんな夫さん。
え、それ夫さんの立場考えると自分か?
あれ?
じゃあ、じゃあうちの妻に
もう完全に丸投げしていいのかな。
いや、でも丸投げしたら、
いや、もうやってよってなるな。
難しい。
のんのんさん、
うちの40代の息子、最近家事の大変さが身に染みてるみたい。
シングルで一人暮らし。
おー。
身に染みてくれるとなんかこう、
いいですよね。
いいのか悪いのかですけど。
とりあえず、そうですよね。
のんのんさん、ようやく母さんはすごくやっていたんだなと。
やってたんだなと言いました。
うーん。
でも自分はもうその、
それを聞きたいとかではなく、
ぜひ、脳みそってすごく、すごくサボるらしくて。
あ、サボるからこんななってるんだ。
っていうのがよく分かったのは、
うーん。
考えたくないんですよね。
全然考えたくないんですよね。
のんのんさん、なおさんだよねーと。
09:00
なおさん、ねーのなちゃんと。
なおさんがやりすぎたというなら、
旦那様がやらなさすぎたから、
男性が家事する姿を見ずに育ったのでは?
と思います。
うーん。
そんな気もします。
のんのんさん、そうそう。
だから子供の頃から家事をやらせたければよかったと後悔。
おー、なんかそれ聞くと、
さっそく、さっそく、
そうだな。
一番下の子とかは、
今5歳ですね。
洗えないけど手袋つけて、
わしゃーって洗おうとするんですよ。
一つの皿を。
ギュムギュムギュムギュムこう。
流してるんですよ。
なので、
まあ、
でもその子、その子はその子じゃないんですよ。
やらせてもらいたいのは長男児のあたりが、
そこらへんがするといいんじゃなかろうかと。
どんなさ。
あ、そうです。
さっきの後悔ですね。
で、うーん。
自分の中では、
ほら、なんかなった。
自分の中では、
えーと、まあみんなから見ると、
手がさすの子。
手がさす持ちの子がいて、
その子なんかは、
あらー、
まあ洗うのを教えれば洗うけど、
まあ飽きっぽいというか、
じっとしてないんですよ。
じっとしてないから、
自分は、
とりあえずその子はいいと。
その子は料理とかするのは好きなんで、
手伝うのは手伝うんですよ。
でも、
これやってっていうと、
まあ洗ってとかそういうのを言うと、
ちょっと気がそれちゃうというか。
だから兄ちゃんたちに、
そこは任せたくて、
まあ洗い任せたってなるんですけど、
でも兄ちゃんたちからすると、
いやーなんでこいつはやらないんだよみたいな、
弟の方を言うわけですよ。
で、そこで、
まあ父ちゃんとしては、
この子はそういう素質、性質なんだと。
だからほっといてくれと。
とにかく、
兄ちゃんたちがやってみせたら、
弟たちはやるんだからみたいな。
言うけれど、
まあ、
お互い動きたくないんでしょうね。
で、まあ脳みそっていうのが、
とにかく、
サボるというか、
言い方があれですね。
サボるじゃないけど、
省エネか。省エネモードが好きみたいな。
うーん。
お子さん、こうなんよ。
ギリの母が、
同居マサオや、
息子たちが台所に手伝いをしていると、
のんなんに、男を台所に出せるなーと、
めちゃ怒って、やりにくかったよ。
もっとシュート目で戦えばよかったかも。
なるほどー。
そういうパターンですね。
うーん。
そうか、そうか。
でも、
うちの妻の場合、
妻のお母さんは、
あー、うん。
12:00
ですね。
妻のお母さんは、
男に立たせるなんて、みたいな。
男にやらせるなんて、みたいな。
言いながら、
全部やる人でしたね。
で、その、
まあ、要は、妻の旦那さんのほうは、
よくこう飲んだりして、
こう、ガーって強かったほうだから、
テイシュー缶パックってやつで、
強かったほうだから、
まあ、その、
その反動なのかですね。
うんうん。
なおさん、
1歳7ヶ月の孫に、おもつをゴミ箱に、
捨てに行かせます。
4人目にして、
しっかり育てよかった。
いいですね。
自分の、自分のものは自分でやったら、
あ、サイレン大丈夫?
大丈夫みたいですね。
なんか、ゴニョゴニョって言ってたから、
あれは、取りますーで、
なんとかなるみたいです。
自分の、あれに連絡が来てないから。
旦那さん、
あおさん、パチパチパチと。
じゅうかさん、おはようございまーす。
のみちゆうかさん、
おはようーと。
じゅうかさん、母さーん。
元気ですね。とても元気ですね。
自分はあと多分、5分ぐらい
しゃべれるかな。
で、えーと、のなさん、
なので、私も孫にはなるべく
お手伝いしてーと頼みます。
ふんふんふんふんふん。
自分の場合はとにかく、
妻のほうの
お父さんが、まあ、
停止感覚ギミだったと。
だからもう、
男ってもうなんかこう、
動かないんだみたいな、
動かない感情じゃないけど。
そういうのを持ってる。
持ってたか。持ってた。
でも、まあ、うちの、
まあ、そうですね。
母さんのお母さんですね。
母さんのお母さんは、
うーん、
まあ、どっちでもいいんじゃない?
みたいな。
男は外で仕事するだろうし、
手伝えるときには手伝ってくれるだろうし、
手伝ってくれたらうれしいなー
ぐらいの。
まあ、ほんとどっちでもよかったですよ。
なので、
そう、ほんと中立。
で、逆に、
妻のほうが具合が悪かったりすると、
もう手伝ってあげなさいとか、
いろいろやってあげなさいって言って、
妻のほうのフォロー
に入るような人だったから、
だから自分はまあ、
自然と、自然と
手伝ってあげれたというか。
で、手伝ってるのを
見たりして、妻からすると、
えっ、男の人って、
こんなにかじって
してくれるの?みたいな。
私のお父さん、
全く動かなかったよ、みたいな。
そんな、
そんな、あの、
ギャップがあったらしく。
だから、なんか、
助かるー、みたいな言われましたね。
で、
ふっこさん、
野田さん、それは仕方ないね。仕方ないので、
15:00
奥様に、お前が甘やかしすぎたから
彼女、的なことは絶対言ってはだめよね。
甘やかしの始まりは
あんたの母ちゃんや、と。
野田さん、
昭和の家長制度の
生き残りの家庭で育ったから、
マサオがそれが普通と思ってるのか、
気遣いのようだが。
だから、
褒め育て、褒め育てしてる。
あー、いいですね。
それこそ、あの、
この前言ってた、
あの、バックヤードにちょいとおいで、
の、野田さんの
気質で、その、
旦那さんに優しくするなら、
旦那さんは、
あっ、今日はなんか優しいって言って、
ウキウキして、
手伝いたくなるのかもね。
野田さん、気づいてないからね。
褒め育てされてるのが。
野田さんの
バックヤード。
現代では手伝うという定義が
綺麗だとなってますね。
もう、はい、もう手伝うなんて、
もうおこがましいので、
もう自分の中では、修行、
修行の延長で、
相手の気分と
自分の機嫌が良くなればいいなと思って。
野田さん、宇宙人。
宇宙人、今音声が、音声があれですかね。
宇宙家さん、同じ家族だから、
お手伝い感覚では良くないってね。
うん、うん、うん。
なるほどですね。
宇宙家さん、さすが母さん。ありがとうございます。
野田さん、聞こえにくくなっちゃいました。
すいません、すいません。
なおさん、結婚した息子は
当たり前にやってるみたいです。
おお。
野田さん、直った。良かったです。
そうなんですね。当たり前。
息をするように、
なんか、自分のことは
自分でできればいいなぁと。
いいなぁとですね。
思いながら。
宇宙家さん、デフォルト。
普段から自分から進んでやることが
良きですよねと。
そうなんですけどね。
よく言うじゃないですか。
言って聞かせるんじゃなくて、やってみせるみたいな。
背中を見せると言うけど、
やっちゃうと、
終わっちゃうじゃないですか。
やらないから
そこにことが残ってるのに、
やっちゃうと、
もうそこのことは終わっちゃうから、
体験させれないんですよね。
だから、
どっちか一人しか
その椅子を勝ち取れないというか。
そこがすごく
もどかしいんですよね。
だから、茶碗洗ってって言うと、
言って聞かせてるから、
やりたくないし。
だからと言って、茶碗洗ってみせると、
茶碗片付いちゃうから、
洗うのないじゃん。
言ってすし。
息をするようにすると、
本人も楽だよね。
18:01
言われてから動くなんて、
気づきの遅さ。
でもその、
気づきが遅いからこそ。
ぐさっと、
心に残るんじゃないですか。
ふっこさん、
難しいんですよね。
私がこんなに働いても、
言わないと動かないタイプなので、
わかります。
はい。わかります。
どんなさん。
言って聞かせてさせてみて、
褒めてやられば人は動かじ。
ですかね。
山本イソロクか。
山本イソロクさんですね。
あの人いいですね。
じゅうかさん。
一緒にやるのは、
一緒にやるのは、
いや、
たぶんそこは、
恥ずかしさ的な抵抗が、
だって、
茶碗洗うところで、
長男と、
次男と、ぎゅってなりながら、
ぎゅってなりながら、
三人揃って洗うって、
不思議な感じ。
不思議な感じじゃないですか。
そうですか。
それもありですか。
ちょっとやってみます。
不思議というかですね、
狭いんですよ。
狭いんですよ、要は。
洗う場所が狭いからそこに、
ぎゅっと、ぎゅっと、
狭いんですよ。
純粋に自分よりが体が大きくて、
だから、ぎゅもって。
じゃあ一人ずつ。
あれですか。
そこをちゃんと洗ってみたいな。
入れ方の指示はするんですけどね。
じゅうかさん。
その抵抗必要なくない?
はい。
順番で。
入れ方の指示は質問力で。
そうですか。
質問力。
勉強します。
じゅうかさん。
考えさせてあげないと。
そうですね。
考えさせます。
考えさせてるつもりだろうけど、
あれ、これこの前も言ったけど、
覚えてないのかなっていうのは、
たたって。
指示はめんどーってなるよ。
やらされてる感が増えていくだけ。
受け身じゃ育たん。
そうですね。
そうですね。
思いっそのこと受け身とってもらうんだったら、
もうすさまじいアタックをかましてあげたいですね。
すさまじいアタックをかまして、
よし!とれた!って思ったとき、
こっちも感動。あっちも感動。
やらせてみて。
言って聞かせてさせてみて。
褒めてやらねば。
いや、雰囲気が。
雰囲気が伝わったんで、
21:00
山本さんだと。
大丈夫ですよ。
自分も順番はどうだったかな。
じゅうかさん。
だからこそ。
質問力試されてる。
承知ました。
承知ました。
そうですね。
ふっこさん。どのさん。
グッと。
それでは質問力。
じゃあ、とりあえず
言ってみて、
うーん、まあ、
社員の方の今日の段取りを
聞いてみて、
そのときから質問力スタートですね。
これ、
まったくこう、
子育てと同じ状態ですよ。
社員の子育て中
って感じで。
いや、これ絶対
脳みそ省電力
モードだなって思うことが多々あってですね。
自分がしゃべるからしゃべらない。
聞くと
自分が答え言ってしまってるから
考える時間がない。
考えさせれてない。
でもお客さんはどんどん来る。
だから早く答えを出さないといけない。
で、考えすぎた次の日は
休んでる。みたいな。
すっごいこう、
うーん、もうちょっとメンタルー
って思いながら、
そんなこともあるんですよ。
だから、うちの子だったら
メンタルーが落ちても
いや、頑張れって突っ込めるけど、
あの、社員だと
もう血が繋がってない分
あれ、
押しても押しても引いても
この距離じゃ届かない。
みたいな。
あったりしてですね。
じゅうかさんが
山本イスロックさんだと気づいてくれてありがとう。
じゅうかさん、母さんのスキルアップ
うまくいったらいいですね。
じゅうかさん、準備しておけば質問する内容。
そうですね。
じゅうかさん、まとめておいて。
じゅうかさん、今からやろう。
うん。
たぶんですね。
じゅうかさん、あの、
学習能力の高い方の人なんですよ。
自分は、その
その反対側の部分は
OKだけど、その
準備の部分が
おろそかになるタイプの人なんです。
じゅうかさん、私に提出ね。
じゅうかさん、宿題よ。
メモメモメモ。
質問する内容ですか。
とりあえず、これ
頭の中整理して
どんな感じのかってやつですね。
はい。質問力。
まず質問力から勉強します。
はい。はい。そっからですね。
じゅうかさん、そうそう。
待ってまーすと。
はい。
もう、とりあえずですね。
期限4日ぐらい。
いや、4日かな。
今、書類のやつで提出するのは、確か3日か4日まで
だから、それいこうかなと。
はい。
じゃあ、いってらっしゃい。
いってきまるんだ。いってらっしゃいと。
24:00
はい。58分なので、そうですね。
自分も、いってこようと
思います。
それでは、聞いていただいている方々も
ありがとうございました。
それでは、またねー。
おわりまーす。
良い一日を。
なおさん、ありがとうございます。
では、みなさん、ポチッとな。
24:18

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