1. かーさんのひとりごと
  2. かーさんのひとりごと ……🤔……..
2025-12-02 35:50

かーさんのひとりごと ……🤔……キュンです⁉️


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00:00
はい、おはようございます。
えー、本日は、若干曇りですが、
まあ、明るくて、明るい感じの空の曇りですね。
いい天気です。寒くもなく涼しく…うん、暑くもなく。
で、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
自分はちょっとお米配達で、配達先の人がいなくて、
ちょっと間が空いて、次のところまでの時間がですね、あるので、
ちょっとだけってところで。
で、今日は、まあ昨日、昨日の夜ですね。夜中ですね。
あの、昨日がアニソンの弾いてなのかな。
アニソンの弾いてだったみたいで、
あー何かしら、歌を入れようかなーって思ったら、
寝落ちてましたね。
うん。
という、そうなんですよ。
どっか、20…23時。
あの時間は23時半、11時半か。
それぐらいだったんですけど、
まあその前にですね、お風呂入って、
で、しっかり水で冷やして、
もう完璧って、もう体の芯から、芯から冷えて。
もう完璧な状態で、
これならもうすっきりしている状態なんで、
まあ何か、これかってやつを歌おうかなーって思ったらいつの間にか、
寝落ちてたんですよ。
まあどんな格好でと言われると、
ちゃんとパンツとズボンは履いて、
上半身は裸でしたね。
上半身裸で、
あ、のなさん、おはようございます。
ぶーちゃん、
ぶーちゃん名前が、
名前が赤い金玉になってる。
ぶーちゃん、のなさん、ぶーちゃんやめろー。
そうですよね、これ、
名前呼ぶってなったらもうこれ読むじゃないですか。
もう知ってる人はぶーちゃんでいいけど、
のなさんも朝から。
もうアイコンも、アイコンもですね、
もう赤い目玉で。
元気!って感じ。
とりあえずですね、
えーと、はい、
上裸で、上裸で、
寝落ちてて、
わ、寒っ!って思って、
どっか3時かな、なんか、
まあ電気つけたまま寝ちゃって、
はー、歌えなかった上に寒いし、起きたし、と思って、
いそいそと、
近くにあった、
あれですね、ちゃんちゃんこか。
ちゃんちゃんこ、来て、
あ、うん、えーと、赤い金玉さんが、
やめません!アメちゃんが名前つけたんよ!
アメちゃんの、アメちゃんのせいにしてる。
いや、あれは厳密に言うと、
赤い金玉をつけたのはトロさんじゃないかな。
03:02
トロさんじゃないかな。
うーん、まあ、はい、
じゃあアメちゃんということで。
のなさん、のなさん、アメちゃんかー。
なんかしょうがないみたいになってる。
のなさん、あの時、寝落ちしたんよ。
後半聞けてない。
赤い金玉、アメちゃんが悪い。
のなさん、だよねー。
どっちのだよねーだろ。
とりあえず、
上半身裸で寝て寒っからの、
んーと、
えーと、赤いちゃんちゃん、
青いちゃんちゃんこ来て、
のなさん、アメちゃん悪くない。
赤い金玉、後半やばかったよ。
のなさん、トロさんなら言いそう。
まあまあ、男の方ですね。
で、青いちゃんちゃんこ来て、
来て、
にんばおりみたいな感じで、
頭に羽織って寝たんですよ。
もう、
全身冷えてたけど、
とにかく寒くて、
起きて、ちゃんちゃんこ来たら、
あったかかったんですよ。
あ、上あったかいなーって思って、
こう、さらに眩しい、
ま、電気消せばいいんですけど、
なぜかその時ですね、また続けて、
あ、なんかスマホ見なきゃ、
切らなきゃって思って、
こうしてたら、
あ、白駒さん、かあさんみなさん、
あようさんです、と、いらっしゃいませ。
どうもどうも。
あ、ゆかゆかさん、ありがとうございます。
いらっしゃいませ、と。
で、まあ、にんばおりみたいな感じで、
あの、ちょっと、
こう、周りが暗くなるじゃないですか。
暗くなるし、スマホを見れるし、
おし、あったかいし、と。
って思ってそのまましたら、
なんとそのまま、
たぶん、1分もたってないと思うんですよ。
何十秒か、
なんかこのちょうどLINEも見て、
ふっと、ふっと寝落ちて、
上半身はあったかいまま、
寝れたんですよ。
ま、にんばおり状態ですからね。
にんばおり状態で寝て、
そしたら朝、
足寒いと。
足が寒いって気づいて、
その、冷たーくなった状態で、
足が起きて、
なんか、
寝たっていう気もするけれども、
やっぱり、
終始寒かったなと。
そういう、そういう日でしたね。
で、そんな中、
あーしまった、また洗い物を
と思いながら、
もうなんかそこらへんは、
ずるずると伸びて、
妻のほうも子供たちの弁当を作ったりして、
あげながら、今日はですね、
なんか、長男が、
えーと宿泊学習、
修学旅行か、高校生なんで、
修学旅行、
何日だろ、5日ぐらいまで、
2泊3日ぐらい、
どこだったかなー、USJか、
どっか、どっか行くらしいんですよ。
遊びに行くらしいんですよ。
ちゃんと聞いてないですよ。
ちゃんと聞かなくても、まあ元気だから1日ぐらいで、
あんまり聞いてないです。
06:00
で、あの、軍資金はですね、
軍資金渡して、
で、行って、
準備をしてたんですね。
そんな中、そんな中、
ふとこう茶碗をはーっと持って洗ってたら、
このタイトルにある、
キュンですなんですよ。
キュンです、ここで。
なんか洗ってると、後ろで、
妻がもう何とか何とかってこう、
まあ子供たちも起きないですし、
もう朝から、まあ、
お母様方なら、
わかるように、もう準備したの?みたいな、
あの怒涛の中、
怒涛の中ですよ。
自分は茶碗洗ってるんです。
後ろから、何とか何とかって言いながら、
キュンですって聞こえて、
ん?
もう、その瞬間ですよ。
もうこの、
早呪さんがですね、このスタイフにいる早呪さんが、
言っている、
あのキュンという単語が、
なぜか、
耳に入ってきてしまって、
でもフレーズ的には、
思いつかないんですよ。
何に対して、
ちょっとキュンですという、
あの感高い、キュンですとかじゃなくて、
なんかすごくキュンです、
みたいな感じだったんで、
何について
キュンですって言ったんだろうと、
ちょっとすごく気になりながら、
別に誰も
ハートを投げているわけでもないし、
何のキュンだろうなって、
こうちょっと頭をもやもやしながら、
茶碗洗ってましたね。
で聞いたところで、
キュンって何?ってスタイフって何?ってなりそうなんで、
あえて言いはしないんですけども、
白熊さんが、
もしかしたら、
わかるんじゃないですか、
あのキュンです聞いたことないですか?
あのキュンですよ。
あれをなぜか後ろから聞こえて、
怒涛の中、
もう子供たちの準備で忙しい中、
なぜかそんな中のフレーズに、
キュンですが入っているんです。
気になって仕方がない。
それだけが、
唯一今日、
それだけの疑問を残したまま、
家を出てきたんで、
あ、
おちずきみゆさん、おはようございます。
キュンです。
そうなんです、そのキュンです。
そのキュンですのキュンです。
うん、キュンですみたいな感じです。
なんか、
何かを準備してるんでしょうね。
なんかハートを詰め込んでたんでしょうね。
旅行バッグに
詰め込んでたのかな。
とりあえずですね、
あの、
それ、
それだけと言えばそれだけなんですが、
まあ、
ある意味、
もやもや残したままの、
茶碗洗いでした。
無事完了して。
もうそろそろお客さんも、
来るんじゃないかな。
お米の準備できたらいいですよ、
って言ってくれて。
でも約束の時間はそろそろなので。
どうですか、
皆さん。
みゆさんも、
借りんばやら。
09:00
しろくまさんもくれるやら。
みんな、みんな、
何かしらされてるのは、
やっぱり練習になるんですかね。
それとも、
それはお仕事の一環になるんですかね。
なんか、
気になるところで、
とりあえずですね、今ちょうど、
ちょうどですね、
昨日、保険の人も来て、
ちょうど自分家の保険の人は、
男の人なんですよ、
担当が。
で、その担当が男の人の理由は、
やっぱり、
女性が担当になっちゃうと、
結婚を機に、
やっぱり、
おめでた、
って代謝したりすると、
変わっちゃうじゃないですか。
妊婦さんなのに担当引きすぎて、
そんなことはできないからですよ。
でも、男だと、
そういうことがないから。
だからひたすら、
担当が続けられるっていう意味で、
ずっとその、
男の人が担当なんですよ。
その担当の人が、
新しいプランというか、
始めたばっかりだからあっちも、
別にお金がかかるとか、
そんなんじゃないんです、と。
ただ、興味ありますか?
って話で来てくれて。
話をしてたら、
今、自分がしてる式学とか、
そういうコンサル担当、
入ってるんですよ。
コンサルをしましょうか?
って話しながら、
その式学の話をしてたら、
ちょうど一緒に来た、
別の男の人。
研修兼ねて来てたんですけど、
その式学とか知ってます?
本文何冊か見てます?
みたいな。
話をしてて、
まあ、なんだかんだで、
その、
式学っていうところも、
農業分野ではそんなに入れてない、
ような話を聞いてですね。
農業分野ではあまり
話、入れてないから、
その、
なんというか、
新しいことを始めるから、
相手も、
手探りなわけですよ。
相手も手探りだから、
あまり強く言って、
来ない、
あまり強く言ってきて、
来ないで住んでるというか、
そこはちょっと甘えてる部分あるんですけど、
そんな中ですね、
その、
仕組みを作っていく上で、
誰でもできる農業という形で、
仕組みを作っていく中で、
そのコンサルが入ってるんですが、
まあ、
今朝、
今朝のちょっとやり取りもですね、
意外とざっとな部分があって、
社員同士のですね。
で、それは、
自分はその式学が好きで、
やり始めた。
だから式学のことを意識しながら、
みんなの話を聞くんですよ。
となると、
すごい曖昧な発言を
繰り返す場面だったんですね、
今日は。
となった時に、
12:00
これ式学チックじゃないなと。
でも、
それを、
担当、
式学の担当の人が見るときは、
まあ農業分野だし、
こんなもんかしょうがないなっていう、
目線でみらざるを得ないんですよね。
一番最初だから。
ランキさん、おはようございます。
いらっしゃいませ。
で、
そういう目線でみらざるを得ない
人がいて、
そういうもんなんだっていう固定、
固定概念じゃないな。
固定概念じゃないな。
最初の形を作ってしまうと、
なんか良くないなって、
朝、
さっき思ったんですよね。
もやもやしたというか。
なので、
うーん、
まあみんながみんな、
同じ目線を、
同じ方向を向いてやってるわけじゃないんだけれども、
でもそっちの目線でいかないと、
物事って続けられないというか、
いつも思うのは、
息をするように、
肩の力抜いて、
寝っ転がってるくらいの感覚で、
やれてることが自然体だと思ってるんですよね。
だから、
昨日の保健の人にも、
なんか目標があるんですか?
みたいな。
絶対事業継承したいですよね、
みたいな感じだったんですけど、
いや、別に、
別に、
その、
誰かがしなきゃいけないとかじゃなくて、
絶対に、
この、
切り離せないじゃないですか。
なんというか、
農業ってなると、
なりわいだから、
切り離せなくなりそうな、
うーん、
食べるものだからですよ。
どうにかして作らなきゃいけないじゃないですか。
だからそこに、
続ける、続けない、
という選択肢がないというか。
で、ただそれを、
たまたま自分ちは会社にしてしまっているから、
それを、
続けていかなきゃいけないんでしょうけど、
その仕組みを作らなきゃいけないんでしょうけど、
自分の目的は、
とりあえず自分ちの、
この体のために、
と思うやり方を、
誰しもが、
真似できるぐらいまで、
落とし込む、
落とし込みやすくするための、
仕組み作りというか。
うーん、
やっぱり今、初めて、
畑とか、農業をするってなったら、
かなりの人たちが、
え、何からしたらいいんですか?
ってなるわけじゃないですか。
でもそれだと、やっぱり、
大変だよなーと思って、
となるともう、
じゃあ、ご飯を食べるときに、
どうやって食べようかなとかも、
考えるけど、
でももう、勝手に、
調理するじゃないですか。
いや、調理の仕方がわかんなかったら、
生肉、
15:01
かじりつくかもしれないじゃないですか。
生肉かじりついて、お腹壊して、
あ、これは焼かなきゃいけないんだ、
っていう学習をするのと一緒で、
何か、とりあえず巻いてみようと、
種を巻いてみて、
やって、枯れたら、
あれ、なんで枯れたんだろうと、
あ、水やってなかったからか、とか、
あ、これ寒すぎたんだ、とか、
これは夏に植えなきゃいけないんだ、とか、
っていうのをやらかして覚えるように、
その、
うーん、
大事なポイントってあると思うんですよ。
これ絶対外したら、
この作物ダメになる、みたいな。
このポイントだけは守りましょうを、
常に世の中に言っとけば、
やっぱり自然とですね、
あ、これはやっちゃいけないって言ってるなー、
っていう、こう、
雰囲気がそこら辺に漂えば、
誰でもできると思うんですよね。
なんかそういう仕組み。
結局は、
うーん、
会社なんてなくてもですね、
生きていければですね、
唯一この社会、この世界で、
邪魔なものって言ったら、
税金かもしれないですね。
税金というものが発生するから、
どうしてもそれを払うために、
みんな仕事するというか、
生活しなきゃいけないからですね。
そこにプラスアルファで、
うるおいがいる、
うるおいがいると言えば、
うるおいがいると。
そのうるおいは、自分なんかは、
こうやって音楽を聴かせていただきの、
耳を潤わせていただきの、
それが本当に
ありがたい限りで、
だからもう本当、
作詞作曲して、
歌うってもう、
種まいて収穫販売までできるってもう、
それもすごいですし、
はたまた、
人の曲をカバーするって言っても、
真似をするって言うことは、
なんて言うか、
学ぶの語源じゃないですか。
勉強するって言うことの、
学ぶの語源は、
真似ぶだからです。
真似ぶが生って、真似るだから。
だから真似をして、
発展させる。
みたいな、考えると、
むちゃくちゃ、
どれも繋がってていいよなーって思いながら、
まあ、
とりあえず、
昨日の、
昨日の担当の人が来て、
話をして、
やり取りして、
今朝のキュンデスも過ぎて、
キュンデス過ぎて、
社員のこのやり取り聞いて、
いや、この、
なんだろう、
足りない言葉のやり取りのまま、
この、
式学っていうものはこれです、
みたいに定着してしまうと、
農業分野の式学はこれか、
定着されると、
いざ、本当にきちっとした、
式学、
農家の式学が、
確立されちゃった時、
比べられる恥ずかしさですよね、
その時に。
いやー、
もう式学化、
18:00
マニュアル化された農業ができた時、
その時に、
うちらのと、今のうちらのと
見比べられたら、
わ、何あそこ、
ゆる。
自分はさすがにその、
後からバレるというか、
後からわかるのが嫌なんですよね。
後から見直した時でも、
あ、あそこほんと力、
入れたんだなって、
抜いてなかったんだなって、
思ってもらえるように、
うーん、やっぱり、
形ができてない時からでも、
本気でいきたいですよね。
これすらも欲なのかもしれないですけど。
欲は持ってるのに、
人任せでマニュアルを作ろうとするから、
これまた大変なんですよね。
これがこう、
自分は簡単だけど、
人は難しいみたいな。
そこに繋がるのかなーって思いながら、
うーん、
でもほんと、
学ぶ、
学ぶ、
これ大事だよなーって思ってですね。
よく子供、
子供に教えて伝わるものは何もないと。
子供はとにかく、
親を見て、
真似をすると。
だから親が、
あーしなさい、こうしなさい、
って言ってるのは、とりあえず、
聞いてないなと。
もううちの子のやり取りを聞いてると、
あーしなさい、こうしなさい、
もううっさいなーみたいな感じで言ってるんで、
そのうっさいなーを聞いて、
うっさいなーって、
親に対してその口の聞き方は何よーって言ってるけど、
それを聞いて、
自分は、
あー、怒った時の言い方真似してるなーって、
ちょっとこう、
横で冷めた、
冷めた目で見ていたりすると、
もう何か言ってよ、あんたからもう、
みたいな。
言ったところで、
聞かないし、ほら、
いつも言ってるじゃん、みたいな。
言っても聞かないけど、やったら聞くんだよ。
やってみせるしかないよ。
じゃあやってみせてよ、
って言うと自分にその番が回ってくる。
言っちゃうから、
子供は、あ、父ちゃんやってくれるわってなって、
やり方が、
あの時どうしたの?
みたいな、後から聞いてくるみたいな。
まあでもそうやって、
必然的にというか、
自分はコミュニケーションが取れてるのかなー
と思ってですね。
そういうやり取りができれば、
学校行事、今何してる?
っていうのは、
まあ、特に、
興味がないわけじゃないけれども、
持たない。
他のことに興味を持つというか。
うーん。
なんか友達にも言われましたね。
ほんと、ほんと興味あることしか、
まあ興味ないこと全然わかんないよねーって、
って言われたけど、
あー旗から見てもそうなんだー
って思いながらですね。
うーん。
子供に対して興味ありますよ。
あーお利口さんだなーとか、
いろいろちゃんと考えてるなーとか。
でも学校のことになると、
なんていうかですね、
21:00
学校若干、
トラウマとは違うけど、
所詮学校は学校なんだなと。
先生たちも人間なんだなって思うことが
昔あって、
自分、農業、
農業大学の時に、
ハウスでゴーヤを作ってました。
ニガゴリ。
それを作った時、
ある病気が出てきて、
病気じゃないな、
戦中だから無視か。
それが出てきて、
根が弱っていったんですよ。
今その時のやり方を
どっちってのはちょっと
はっきり覚えてないですけど、
その時は、
水を切るか何かしたんですよね。
止めるか何か。
その対策をしたんだけど、
うーん。
先生はそのやり方
間違ってるってめっちゃ怒ったんですよ。
めちゃめちゃ怒ってきて、
ああ、
ごめんなさいって言われたんです。
それで、
お前はあの時こんな対策したけど
あれはいかんだって言われたんですよ。
それから数年後ですね。
卒業して数年後。
そのめっちゃ怒った人は、
その何々センターの
でっかい所の所長さんになったと。
農業関係のですね。
その所長さんになって。
でも、その頃に、
卒業して数年後ですね。
あの、
その戦中対策の
効果的な方法が、
ちょうど
自分がやってたやり方だったんですよ。
要は、その、
うーん、先生が怒ったやり方が
間違ってて、
これは違うって言ってたやつが
実はあってて、
自分がやらかしてた、
まあ、やったことが
ちょっと手順が足りなかっただけで、
自分がやってたのが正しかったんですよ。
え?怒られ損じゃん!
ってちょっと思いながら。
だから、その時に思ったのは、
あ、先生たちの
知ってる技術っていうのも、
日々こう、更新されるというか、
昔ダメって言われたのは、
実は今、いいって
見直されたりするのの、
いいきっかけだったですし、
あの時めちゃくちゃ怒って、
間違って覚えてる人が、
あ、ここのお偉いさんか。
うーん、
教わってることを間違ってなきゃいいけど、
なんてちょっと思いながらですね。
だからその、
学校で教えてもらうことって本当に
良い悪いって
ないんだなーって思ってですね。
最近、
最近ちょっと思った、
これは多分、
算数、数学とか得意だったりする人は
わかるのかもしれないですけど、
自分はちょっと、言われるまで
お!って思ったのは、
面積の求め方ですね。
面積の求め方?
面積じゃないな。
一番広く、
広さを
ゲットするため。
土地的にも。
24:00
有効活用する面積を
広く取るための方法として、
えーと、
例えば、
5m×
縦、正方形だとしますね。
縦、正方形で、
一辺が5mあるとします。
じゃあ、
5m×5m×
5m×5mで、
25平米ですと。
で、
じゃあ、
同じその5mが四方あるってことは、
5×4、20なので20mですよね。
この20mある
ロープで、
囲っている範囲を
使えるとしたら、
じゃあこれをもし、
えーと、20mだから、
半分の10mにして、
こう、長方形作ったとします。
その時に、4m、
縦4m、
横6mだとします。
そしたら、
同じ10mですよ。
そうした時に、
4×6、24じゃないですか。
お、ぺこぱんさん、ありがとうございます。
かんさん、おはぺこと、いらっしゃいませ。
で、今、
算数の問題ですね。で、
そしたら、縦横で、
4×6、24じゃないですか。
同じ10m、
同じ20mのロープで、
囲むのに、
まあ、5mだと、
5×5、25だけど、
4×6、
24で、
24mなんですよ。だから、
長方形になったら、
損なんだなっていうのを、
だからそこで知ってですね。
あー、
やっぱりそういう、
数学的なの、
知ってるって大事だなーって思いながら、
田んぼでも、
やっぱり地域によっては、
本当に長方形で、
ぎっちり作ってる地域もあれば、
うちらのところみたいに、
長方形で
作ってたりするところもあるんですよ。
どっちがいいかというと、
気分的には長方形の方が
楽なんですよ。
あの、縦作業が長い時って、
意外とこう、
木が落ち着くというか、
正方形だと、
どの辺も、
どの長さも、
なんというか、
同じ力加減だから、
意外と疲れるんですよ。
不思議とですね。
ここは、人間の不思議なところで。
まあ、そんなこんなでですね。
党首、
なんとかっていうのかな。
とりあえず、田んぼ、畑、
長方形のイメージです。
ですよね。
ぺこぱんはいろんなところを見てるから、
面白そうですね。
自分多分、
よそ見しながら、
チャリンコ漕いちゃうな。
でも本当、
自分もずっとチャリンコでしたね。
ぺこぱんさん、
折り返し回数が少ないから、
27:01
効率的かなと。
そうなんですよ。
効率的っぽく感じるけど、
長方形だと、
面積的に取れるんですよね。
量が。
だから、
もどかしいんですよ。
もどかしいって言っても、
今頃、資格にできるわけじゃないんで、
あれですけど。
自分も、
中学高校とずっとチャリンコでしたね。
バイクは、
全然免許取らず、
チャリンコ大好きでしたね。
あの時は、
足はだいぶムキムキになったけれども、
今はもう、
ムキムキじゃないですね。
やっぱり、やめると、
力って、
落ち着いていくんだなと。
衰えるというか、
バランス的にですね。
上半身普通で、
下半身だけムキっていうのも、
やっぱり、
体にとっては違和感なんでしょうね。
だから、上半身と同じように、
バランス取れるというか。
だから、
ペコパンが足をムキってしてる時に、
上半身までムキってなると、
ペコパン、
僕、その違和感になってる。
はい。
なってるかもしれないです。
でも、こうスラッとしましたよね。
ペコパンさんスラッとしましたんで、
はい。
その勢いで、
顔はスラッとして、
上半身、下半身ムキっていうのも、
なんかちょっと怖いですね。
上半身全くない。
いやいやいや。
なんだかんだで、
見えないインナーマッスルが、
強いと思います。
自分もやっぱり、
中の筋肉が強ければですね、
自転車を引き寄せるから。
自分一時期は、
自転車、長距離をこぐのも、
好きでしたけど、
自転車でジャンプしたりして、
階段登ったりしたいなと思いながら、
自転車を跳ねさせる。
あ、あのBMXですか。
あれとかしたことないけど、
あれもいいなーと思いながら、
絶対面白いと思ってですよ。
BMX結局やらないまま、
スケボーをちょっとやり、
スケボーは、
途中で諦めましたね。
あの、
なんていうんですかね、
遊びすぎたんですよ。
遊びすぎたというか、
楽しすぎてですね、
怪我しそうになりましてね。
骨折まではいかなかったですけど、
あの、よくこう、
なんだろうな、
こう、滑り台みたいな感じで、
めちゃくちゃ滑りたいと思ったんですよ。
あ、いいなーと。
あんなコース、
いやでも、うちはセメントを作ってまで、
あんなコース作れないなーと思って、
そしたら、
うちにはパレットがいっぱいあるじゃないかと。
お米を運んだりするためのパレットがいっぱいある。
よし、これを、
5段、10段、
15段みたいな、
階段状にして、
そこに、
30:01
ベニヤ板を敷けば、
いけると。
いけると思って、
何をちまよったか、
それを、
こうですね、イメージつきますよね。
あの、
はい、
滑り台風に作って、
はい、
滑り、いや、
まあ、
想像すくと思いますよ。
あのスケボーだけが先にシューっと行き、
自分の体は、
そこの、
なんだ、ベニヤをゴロゴロゴロ、
みたいな。
いや、よう怪我しなかったなと思いながら。
やってしまってから、
あ、
やめとこうと。
唯一、
あの時できるレベルといったら、
走って、
あれ、スケボーをサッと置いて、
タッと乗って、スーッとする。
レベルですね。
あのもう、本当プロの人たちみたいに、
スケボーを足で跳ね上げて、
クルッとかそういうのはできなかったですね。
もうそのたんびに、
転んでましたから。
多分でも、
あれも続ければきっとできたかもしれないですけど、
怪我するか、
上達するか、
本当どっちかですよね。
でもそんな、そんな今、
それはできないですね、やっぱり。
こうやって仕事始めて、
社員もいて、社員の家族もいて、
うん、なんだろうな。
家族はいるけれども、
家族よりやっぱり、
人様の家族を
預かってるってなんか思うと、
そっちの方のプレッシャーが大きいですよね。
エダマメさん、おはようございます。
いらっしゃいませ。
だから、
なんというか、
コンサルの式学。
式学で、
自分が求めているのは、
再現性というか、
誰でもできる農業という時点で、
再現性。
誰がしてもできるみたいに、
再現性があるから、
収入がある。
収入があるから、
この人たち、
社員さんの家族やら、
子供たちを養えるっていう、
のがありますよね。
農業だから、
天候やら心配ですよね、と言われるのは、
確かにそうなんですけれども、
農業だけれど、
安定的に、
きちんとできるように、
考え、
抜いてるというか、
そんなところありますよね。
だから、
本当、面白いですよ。
農業と、
農業と人間、
社員さん、太陽、
社員さんですね。
みんなが太陽のように眩しく、
元気だからこそ、
自分は逆に月になって、
考えると。
つくよみですね。
つくよみさんになって考えると。
そういうことをしながら、
そうですよ。
33:01
なので、
再現性って、
本当に大事ですし、
本当、
人材ですよ。
たまたま言って、
人が自分の欲で
ヒレを振って、
作物が倒れたりしたときに、
大概の人は、
台風が来たからね、
倒れましたね、
いやいやいや、と。
自分はその人を見てると。
あの人、
あの時ヒレを振ったかなと。
これどう考えても天才じゃなくて人才でしょうと。
思っちゃうし、
たまに言っちゃうんですよ。
言っちゃうと完全にその人に揉めちゃうから、
言えない場合もあるんですが、
なんかの表紙には、
やっぱり、
ヒレを振りすぎて倒れたっていうのは、
あれはもう天才じゃなくて人才ですよね、
みたいな。
そんな感じですね。
自分、なんか、
たまに言われる。
いやよく言われるか。
笑顔で独白よねって言われるんですよ。
でも本当に、
本当にそう思ってるから、
別に、
その言葉で、
その人が変わることによって、
作物も良くなる、
ちゃんと立ってる、
台風にも強いってことは、
消産体も溜まってないから、
栄養価もいい、
健康にもいい、
お互いウィンウィンじゃないですかと。
お客さんもこれ、
おいしいえぐみがないってなれば、
もういいことづくめじゃないですか。
しかも量が取れて、
ちょっと安く売っても、
別にお客さんも嬉しい、
量が取れてるから、
作った人の収入はある、
安定する、嬉しい。
これ以上に何を求めるんですかって話なんですよ。
そこまで欲張ると、
絶対天罰食らうから、
それ以上はなくても十分みたいな。
枝豆さんがペコパンさん、
おはようございますと。
ペコパンさんが枝豆さん、
おはペコと。
ということで、
再現性をもとに、
日々精進していきたいと、
思ってますので、
みんなもですね、
いろいろ楽しみに
いきましょう。
考えるの大変だけれども、
最初に考えて苦労すれば、
あと絶対楽だからですね。
ぜひぜひ、そんな思いながら、
生きていきたいと思います。
ということで、
終わりたいと思います。
いきます。
では、ありがとうございました。
ペコパンさん、ありがとうございました。
白駒さん、ありがとうございました。
枝豆さん、
いってらっしゃいとありがとうございました。
菜々さんもありがとうございました。
聞いてる方も、
ありがとうございます。
では、またね。
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