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2025-05-27 09:09

かーさんと呼ばれる相談師のひとりごと 歳とは


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はい。 聞こえるかな、このグループ入ると。
では、おはようございます。
今日は、すごく短めじゃないかな。 なんか、歳、ということでですね。
ちょうど、まあ、
いくつだろう、かなり年配の人で、 市民オンブズマンに
昇格、昇格して、市民オンブズマンという役職を 立ち上げて、かな。会社を立ち上げて、か。
で、その方と縁があって、まあ、いろいろ連絡くるんですけど、 今回、ちょうど
タイミング的に、こういう話のLINEが、 名言集みたいなのを送ってきてですね。
それを見て、 ああ、いろんな考え方があるなぁと思って、
ちょっとだけアウトプット。 まあ、歳と言うと、
自分は歳を、 取りたいか取りたくないかで言うと、
まあ、 体の
筋力の衰えとか考えると、取りたくないなぁと思ったり するんですけど。
でも、これってすごい贅沢なんだよなって思うこともあって、 というのも、まあ、
あの、癌で、癌で糖尿している子供とか、 そういう子たちがいたら、その子って、
明日生きれるかわからないわけじゃないですか。 で、その明日生きれるかわからない時間を、
大人は、 たまにないがしろにしようとするわけじゃないですか。
まあ、自分も、明日なんていいや、みたいな時もあったから、 人のこと言えないよなって思いながらも、
でも、その明日ってのは、その子たちからしたら、 まあ、喉から手が出るほど欲しかったかどうかはわからないけど、
いいなぁ、大人って思ってたかもしれないです。 で、そんな、歳でもあるし、まあ、
そうですね。で、歳を重ねる。 今、ちょうど送ってきたやつを、
読んで、 終わりかな。まあ、自分の考えとしては、
めちゃくちゃ、人生を全うする、するというか、 うーん、
これ語弊がある言い方ではあるけど、でも、それは思ってるから、 しょうがないかなと思うんですが、
めちゃめちゃいい人って、早く死んじゃう、みたいな。 そんな感覚でもあるんですよね。
昔から言うように、この世は地獄って思ったら、 まあ、神様だから、神様からすると、
まあ、あっちの世界でゆっくりしなさい、だったり。 で、こっちの方は地獄でもあるから、
いろいろ、悩み事、困難、試練が来るわけです。 これ西洋的な考えで言うと、
あの、こっちの世界に、このお父さん、お母さんを選んできたら、 前、やれなかったこと、または前の記憶の続きができるから、
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選んで生まれてきてるんですよね。 なので、
なんと言いましょうか、ここは、 難しい表現であるんですけど、あっ、
のんのんさん、ありがとうございます。 長生きののんのんさんですね。
です。で、とりあえず、歳を重ねて、 この前世を引き継ぐみたいな考えを言うと、
自分は面白いよなと思ってて、これは、 前世なら前世ですごくたくさん特訓をして、
それでもまだ、やり足りてない。 自分はそれの高みを目指すんだって人は、
さらに上を行くために、今この世に生を受けているみたいな。 で、この親の下に生まれてきたら、このお母さん、お父さんの下に生まれたら、
自分のやっていることの、さらに延長ができると。 気づいてなのか、悟ってなのか、それを選んできている。
そこに、人生に生まれ育った時、 お日様、ありがとうございます。
どうもどうも。 人生に、生を受けた時に、
なんと言いましょうか、忘れてくるって言うんですよ。 よく、体内記憶とか、7歳くらいまで、3歳から7歳くらいまでに聞かないと忘れる。
また1回喋ると忘れるって言うけど、その、 生まれてきた時の試練みたいなのが忘れるわけですよ。
それを偶然にも、いろんなところにそのピースが落ちてて、 ヒントが落ちてて、それに気づいていくと、
自分の人生の目的みたいなのにたどり着いて、それに打ち込めると。 そこまで行けると、ラッキーって感じですけど。
でまぁ、 そうですね、それに行き着けない人は、
もういいや、もう自分の人生なんて、ぽい、みたいな。 それを、そのさっき言った小さい子、
ガンの子とか、そういう子たちからすると、大人っていいなーって思っている子たちからすると、 ああ、もったいない。その明日があるのに、明日を捨てるなんて、みたいな。
とかですね。 ユミさん、おはようございます。
ののさん、前世、現世は前世の宿題をしているんですかね。 宿題に気づけたらいいですけどね。
まあ、気づけるとは思いますよ。 やっぱり自分もいろいろこう、読んだり探したりってすれば、
あ、これって探せるんじゃないかなってふと思うんですけど、そこらへんはもう、 なんと言いましょうかね。
一番いいのは、やっぱりその人が見つけることなんですよ。 じゃないと、うちが仮に教えちゃうと、その
本当にそれはあってるのかが、わからない状態でしゃべっちゃうから、
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こっちの言うことを信じてもらうのはありがたいけど、それが全てではなかったりもしますし。 でもそのヒントは自分は教えれると思うから。
その、そういうのを鑑定とかですね。 で、まあそこはそれだとして、宿題。
宿題、そうですね。宿題といえば宿題。 自分に課した宿題。
自分の試練か。自分の特訓したいこと。 それの続きって感じですね。
あ。 どうしようかな。
連絡が来たけど、とりあえず今日読みたかったこと、これを、この送ってきた、もらった、そのLINEのやつを読むなら、
読みますね。 えーと、
これ名言のやつを送ってきてくれて、 読んだら終わります。9ですがね。
年を重ねるということは決して衰えではない。
年を重ねるって不思議な感覚。 いつの間にか周りが柔らかく見えてくる。
自分にも相手にも完璧を求めなくなる。 ありのままでいいんだと。
そして自分も相手も許せるようになる。 今思えば若い頃は理由もなく焦っていたように思う。
今はゆっくりとした時間の中で心が静かに落ち着いていくのがわかる。
自分や相手の欠点が薄れて見え、笑って過ごせるようになる。 人間関係も無理して笑う必要もなく、
無理して誰かに会わせることもなくなる。 大切な人と静かに過ごす時間が何よりも大事だということに気づく。
何気ない感謝の言葉が心を満たしてくれる。 過去にとらわれず、未来に怯えず、今を楽しく過ごす。
今まで十分頑張った。もう無理しなくていい。 ありのままの自分でいい。
そう思えることが年を重ねるということなんだと思う。 そして年を重ねるとは衰えるのではなく、いくつになっても成長し続けること。
人生はこれからそう思えると自然と笑顔になれる。 だから今を精一杯楽しもう。
あなたの笑顔で周りも笑顔になるんだから。 あなたの今日そして明日が笑顔でありますように。
でした。 聞いていただきありがとうございました。
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それでは終わります。
ではではポチッとなぁ
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