1. かーさんのひとりごと
  2. かーさんのひとりごと検診
2025-10-16 55:51

かーさんのひとりごと検診


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00:00
さあ、今晩は電波の入りはいかがなものか、というところですが、
今からの予定としましては、ご飯を食べるか、迷っています。
その後に、フォークリフトのシンダー管オイルを修理しようか、迷っています。
それはしようと思っているわけです。
その前に、ご飯を食べるか、迷っていますね。
まあ、それはそれで、一旦置いておいて。
かーさん、お疲れ様ですと、ありがとうございます。
いらっしゃいませ。
で、このタイトルにある検診は、
昨日、おとといか、おとといぐらいの検診、
あれが4歳、5歳検診なのか、よくわからない検診にとりあえず連れて行って、
その状況を、その後にご飯を食べるか、迷って終わりたいと思います。
で、その時はですね、
とりあえず、うちの妻の方は、
ちょっと勉強会というか、それがあって、
すぐ連れて行けないと。
なので、代わりにちょっと昼ごろ連れて行って、と言われて、
うんうん、わかったと。
で、とりあえず連れて行こうとするわけですよ。
で、まあ目標時間は1時ですね。
目標時間1時着く予定、1時開始だったんで、その前に着けばいいなと。
で、その前にご飯を食べさせなきゃな、歯磨きをさせなきゃな、
ってなりながら、まあやってたわけですよ。
お、なおさん、こんばんは。
いらっしゃいませと。
まあ、あれですね、たぶんちょうどなおさんは、
枠の時に、他の方の枠にいる時に、
自分が献身に連れてきてます、って言ってる時ですね。
その時の話です。
まあその時に、ご飯食べさせ、歯磨きを済ませ、連れて行きました。
まあ結構早く連れて行ったと思ったんで、
まあ10、15分?20分?
早く連れて、まあ結構前の方だろうと。
1時開始って言ってたし、周りの車もいないし人もいないし、
結構前の方だと思ったら、
なんと入ったら14番だったんですよ。
ここを見るとずらっと並んでるわけですよ。
あれ、この人たちどこにいたんだろうと思いながら、
まあしょうがないと。
で、2番になります。
そしたらそこは、おしっこしたいと。
おしっこしたいと言い出したんですよ。
うん、まあはいはいはい、おしっこと。
で、おしっこに連れて行きます。
で、出ないと。やっぱり出ないみたいに言い出して、
03:01
まあ出ないならいいか、しょうがないねって言って、
あの、トイレから出ようとすると、横にコップがずらっと並んで、
で、周りの子たちは犬用のコップを出して行ってるわけです。
おお、セーフ。
もしここでおしっこしてたら、アウトじゃんと思いながら、
まあそのまま行った。
まあ待ち合いしてるから、待ってました。
そしたらまあちょうどうちの妻が帰って、
まあちょうど来て、遅れちゃったと。
で、なんかめちゃくちゃちょっと調子が悪いと。
なんか吐いたりもするし、なんか具合は悪いんだけれど、
まあでも落ち着いて来たから来たと。
まあこっちも仕事があるだろうからって言って、
バトンタッチのつもりで来てくれましたと。
でもなんか若干調子悪そうだと。
見た感じ調子悪そうだったんで、
まあとりあえずおしっことか取らなきゃいけないみたいだから、
待っとくよと言いながら待っていました。
はい。
そしたらまた来たんですよ。
その子にニョーイが。
はい。
そうです、なおさん。娘ちゃんのねと。
娘にニョーイが来たんですよ。
おしっこと。
おしっこって来たんで、
そのタイミングでちょうどコップを渡されて、
犬両してくださいねみたいな言われて、
ああ、わかりました。
さっき見たコップですねみたいな思いながら受け取って、
そしたら行って、はい、スタンバイしました。
スタンバイも何も、
まあとりあえずどこら辺からおしっこ?みたいな状態なんですよ。
まずコップを受けてる自分がそもそも。
どこら辺からおしっこ?みたいな感じで受け持つ状態で、
でも出ないって言い出したんですよ急に。
あれ、出ると思ったけど出ないみたいな。
えー、ここまで準備して、
状態でまた諦めて出なかったって言って。
でもそこで妻は、
具合は悪いながらも言うわけですよ。
いやもう絶対おしっこ取った方がいい。
もうこのおしっこ取らないとめちゃくちゃまたされるんだよみたいな。
すごい嫌そうな顔と嫌そうな声で言うわけです。
だからもう今のうちに取ってみたいな。
そこまで言うんだったら、
どう?出そう?みたいな。聞いたら。
妻の顔を見て、お母さんの表情を見て、
これはおしっこ出さなきゃいけないなと思ったんでしょうね。
で、今度は最初は和式の便器だったので、
なかなか取りにくいというか。
で、ちょうど洋式の便器が空いたので、
そっちに座らせて、
さあ取りましょうかと。
ズボン履いてたから、
06:01
まず足が開きにくかったんですよそもそも。
なのでズボン片方脱がしてる間に、
出た?みたいなこと言うんですよ。
ちょっと待ってよと。
出た?
貴重なおしっこタイムの1回が出たと。
やばいと思ったわけですよ。
で、出たものはしょうがないと思いながら、
1回連れてくるわけですよ。
そしたら妻はどうだったの?みたいな。
すごい不機嫌そうな顔を見たので、
まさかそこでちょっとか言えず、
また後で出るみたいだよと言ったら、
うちの子はニコニコ笑顔で、
ちょっと出たの?みたいな。
出たけど取れなかったの?って、
正直に言っちゃったわけですよ。
その瞬間一瞬妻の顔の、
はぁ?みたいな。
正直な子はしょうがないよなと。
子供だしなと。
思いながらも。
そこからですね。
しょうがないと言いながら、
とりあえずある飲み物、
そこにある水筒を、
これをどんどん出と。
持つままこれをどんどん出。
すぐ出して、すぐ出して。
内心、そんなにすぐ出るか?
すぐ出るか?と思いながら、
とりあえずじゃんじゃん飲ませましたね。
飲ませてて、
5分くらいしたら、
5分くらいしたら、
出そう!みたいな。
人間の体ってよくできてるなと思いながら、
またトイレに注ぐさといって。
これまた、
どこあたりから出るんだろうと。
で、その時は出たんですよ。
その時出たんですよ。
タイミングよくその時出てくれて、
大人気を得たっていう話ではあったんですが、
とりあえず、
正直に言うと、
大事だけれど、
やっぱり空気を読んで言ってくれないと、
その子の表情というか、風あたりとか、
何してくれてんの?みたいな。
そういうのとかですね。
あったわけですよ。
これが献身の時に得た教訓というか、
おしっこは絶対に出さないほうがいいですね。
知らずに初っ端な、
4歳児献身だか5歳児献身だか連れて行って、
初めて子を連れて行った時に、
おしっこって言われてもちょっと我慢させて、
その献両のタイミングで取ってあげると、
後の献身はスムーズという。
09:01
はい。
マルコさん、こんばんは。
いらっしゃいませ。
今ですね、
無事、娘の献身のための、
おしっこ取れてよかったという話。
これは子供だから純粋無垢に、
出ちゃった、てへ?みたいな、
あれなんでしょうけど、
大人がですね、大人がそんなことしようも、
もう考えろや、みたいになるんだろうなと、
というのもちょっと今日はですね、
やっぱり大人、大人と言えども知らなかったら、
やっちゃうんだろうなっていう仕事の中でですね、
ことの戦としては、
お米の収穫する時に、
コンバインで稲刈りをする。
で、これは、
軽トラックとかに積む大きな袋があるじゃないですか。
あの袋に2パターンあって、
1つは、周りをチャックでぐるーっと囲っている、
もうチャックだけを開けて、
ペランって上が全開になるタイプ。
これ楽ちんなタイプですね。
で、もう1つは、
外側にかける紐があって、
中にも中袋があって、
二重のタイプなんです。
この二重のタイプってのは、
やっぱり二重になっているだけあって、
口が狭いんですよね。
口が狭くて、
作業がしにくいと。
で、今回、
お客さんが、
できればその口が全開できる楽ちんなタイプを、
8枚ほど準備してほしいと、
いうお願いを、
うちの社員の方にしたの。
うちの社員の方は、
なんかそれが、
それが気に入らなかったんでしょうね。
なんかみんなのための袋なのに、
なんで一人にばっかりに
貸さなきゃいけないんですかね、みたいな。
いうのをちょっと相談してきて。
うーん、まあそうだけれどもと。
でもやっぱり、
その人は、
いろいろとおじさんですし、
一人作業ですし、
ちゃんと効率やらいろんなことを考えると、
それがいいと思って連絡してきてくれたから、
それでいいんじゃなかろうかと。
いう話したけれども、
まあその子からすると、
社員からするとなんか納得いかなくて。
うーん。
みたいな。
で、まあその話を、
別の人が聞いてて。
聞いてた別の人は、
その作業を怖いのはそれとても寝て、
やっぱり、
違いがわかるんですね。
楽ちんな全開のタイプは、
本当にそれは楽だけど、
まあ楽だし早い。
12:02
で、逆にその内袋があるちょっと難しいタイプ、
口が狭いタイプは、
本当にそれをちゃんとできてるかなとか、
入ってるかなとか、
確認したりするのも、
コンバインから降りて、
トラックに乗って確認してって、
この作業工程を考えると、
年な人にはきついのと、
年配の人にはその行ったり来たりも大変だし、
そういうのもあるから、
だから、
その簡単な袋がいいって言ってるんだと思うよと。
それを聞いてもなんかもう、
うーん。
みたいな。
うーん。
みたいなことを表情してたから、
さすがにそこでなんかちょっと怒ったんでしょうね。
そのアドバイスしてた子も、
じゃあお前がやってみると。
その、
普段工場の中にばっかりいて、
そのコンバインの機械も乗らないから、
大変なカメラもない機械で、
そこにピンポイントで、
機械を持ってくる大変さがわかんないんだろうと。
だから一度やってみたほうがいいと。
やってからそういう話をしたほうがいい。
っていうのをなんかガツンと言ってて。
うーん。
まあ、はい。
お互いの言い分が、
それぞれなんか納得できる状態だったので、
もどかしいところでしたが、
まあほんと大人になってから、
考えずにじゃないけど知らずに、
パンパンパンって言っちゃうと、
まあこういう風に、
ズカーンと、
言われたりするんだよなーっていうのを、
つくづく、
見せられたというか、
なんかそんな感じでしたね。
どうなんですかね。
こう、やっぱり、
まあそうだな。
その子なんかの、
問題点というか、
みんなが心配してるところは、
タメ口を使うんですよ。
年上の人でも。
不思議といえば、
自分には、
自分が社長だからという立場だからなのかわからないけど、
自分には一切ないんですよ。
今まで一度も、
タメ口風に、
言われたことがなくて、
でも、
その子は、
もう大人だろうと、
ベテランさんだろうと、
年長者だろうと、
もうわけ隔てなく、
タメ口なんですよ。
しかも仕事がこう切羽詰まって、
バタバタしてると、
それじゃない!とか、
ホコリ苦調なんですよ。
なので、他の人が心配してるのは、
タメ口かつ、
慌てからの、
クレームというか、
あれちょっと直してほしいなーって、
15:00
よく言われちゃうのがそこなんですよ。
怒ったり、慌てたりするから、
人間だからしょうがないけれども、
その、
年上とか関係なく、
なんでこんなやったの?とか、
もうそれやらないで!とか、
やらないでください!とかじゃなくて、
やらないで!とか、
なんかこう、
苦調がですね、
荒いんですよ。
だから、
まあそれを、
いろんなシルバーの人とかですよ、
手伝ってきてくれる人たちも、
常々ですね、
言っちゃうんですよ、そこ。
あの子すごくいい子で優しいんだけど、
怒った時というか、
慌てた時の苦調がね、みたいな。
もうみんなが口を揃えて言う。
うーん、
これって、
まあ、課題ですよね。
もう、
周りの、
周りの人たちからしても、
直してほしい、
直ったらいいなと思いながら、
まあもう何年経つことやら。
うん。
自分なんかは、
まあその苦調、
まあよくないよと、
まあ単純にですね、
もう目上の人に対してはもう、
苦調には気をつけましょうと、
紙に書いてまで、
それをやってるけれども、
そこをどうしてももう、
慌てた時が、
忘れちゃうというか、
悪くない。
どうなんですか。
年上の人、
目上の人に対して、
年上の人だからというわけじゃないですね。
目上の人。
みんなにですね、
なんか、
丁寧に言えばいいんだろうけれども、
あ、おいくつの方なのか。
うーん、
自分の一個人だから39か。
39?
ぐらいで、
まあもう60とか70、
80とか。
そういう上の人に対しても、
ガチンと言うというか。
なんか、
もったいないですね。
仕事に真剣なのだろうけど、
そこで損してそう。
そうなんです。
まさしく。
まさしくそうなんですよ。
だから、
うーん、
なんというか。
よく、
自分が言っちゃうのは、
そう、
周りの人たちが、
心配でそう言う時に、
いや、そんな言うからそうなのかもしんない。
なんかここは、
あえて、
大丈夫と、
言い聞かせてみてよみたいな。
あの、
言うけれど、
みんな、
いや無理でしょ、
っていう表情で、
表情で自分を見るわけですよ。
うーん、
まあ、
まあ、
確かに、
もうこんだけ、
何回もあるとですね、
信用がそうなっちゃったというか。
こさ、
18:00
敬語は当たり前だったから、
だったら、
多少きつい言い方でも、
相手には丁寧な印象を与えられるんですけどね、
自分を俯瞰して見られるといいですよね。
まるこさ、
めちゃくちゃ、
言葉を選んで、
お父さん言ってるのわかる。
うーん、
意外とですね、
あの、
ガツンと言える顔は得たんですよ。
許可というか。
彼はね、
彼は、
親とめちゃくちゃ仲が、
悪かったんですよ。
お父さんとですね。
で、
その、
お父さんと悪くて、
その、
お父さんにその、
口調というか、
もう、
お父さんに対して、
仲良くする気がなかったら、
その、
仕事としても、
うまくいかないよって言ってたんですよ。
その、
聞いたことがあるかわからないですが、
その、
自分の感覚としては、
お母さんを大事にする人は、
あの、
友達に恵まれるんですよ。
友人とか。
お父さんを大事にする人は、
お金に恵まれるんですよ。
だから、
その子はお金のことに関して、
あれこれルーズな部分があったりしたから、
だから、
とにかくお金お金言うから、
お父さんを大事にしなさいと、
って言ってたのにもかかわらず、
なんとお父さん亡くなっちゃったんですよ。
なんとですね。
だから、
亡くなる前に仲良くしないと、
って言ってたのに、
そうなっちゃって、
それから、
ちゃんと墓参り行ったりしたとて、
それでいいかわかんないけれど、
まあ、
とりあえずですね。
とりあえずお父さんとめっちゃ悪かったんですよ、
仲が。
だからもう、
そこまで仲が悪くて、
しかも謝れんかったんだったら、
もう、
たぶん、
修正訂正してくれる人いないよと。
だから、
お父さん、
その嫌いだったかもしれない、
お父さん役をするからね、
って言って、
だから嫌なことも言うかもしれないよ、
って言いながら、
言いました。
なので、
まあ、言葉選んで、
るかもしれないけど、
まあ、
言いたいことはガツンと言ってますね。
お子さんはええと、
そうなんです。
男と女のその違いというか、
それを意識してるんですよ。
お子さんが故に、
どっちも大事にしてるつもりだけど、
私はどっちなんだろう。
さあ、
それはふっこさん次第ですよね。
ふっこさん、
確かに仕事に向き合う姿勢は、
父の背中から受ける影響が大きそうですね。
だから不正、
まあ、
仮に片親だとしても、
その、
うーん、
理由があるじゃないですか。
21:00
行き分かれちゃったとか、
なんか、
浮気して割れたとか、
ってなったら、
もし仮に浮気して、
その浮気の内容を、
まあ、
母親からどう伝えられたかわからないですよ。
そのお父さんを悪く仕立てるために、
言われちゃってれば、
小さい頃から、
あの父親は、
私のお父さんは、
僕のお父さんは、
すごい悪い人だ。
だから嫌いだって思ってると、
うーん、
お父さん嫌い像が完成するわけじゃないですか。
そのお父さん嫌い像がある人は、
お金の面で、
稼ぐのに、
なんていうか、
分かれてしまったお父さんとしても、
あのお父さんはね、
すごかったんだよ、
みたいな、
感じで教えられて、
お父さん像を尊敬できるとき、
感謝できるときは、
稼ぐ、
稼ぐ能力と言いましょうか。
そういうものが、
良くなる。
これは、
女性で言う、
女性版お母さんの方は、
さっき言ったような、
人付き合い、
とか、
人間関係の方が、
スムーズにいく。
逆に、
母親が、
嫌だ、
とか、
まあ、
そうですね、
純粋にその人単体だったらですけど、
でも、
その母親がいたからこそ、
今の私がある、
感謝ができるんだったら、
それはある意味、
母親に、
感謝している状態。
だから、
それはそれで、
人間関係が良くなるから。
純粋に、
誰が何と言おうと、
あの母親は嫌だ、
とか、
もう、
それになっているからですよ。
アルコールさん、
本当そんな気がする?
その話。
もう、
もう、
まあ、
別にこれは、
本人、
本人さんの、
まあいいか、
本人の、
プライバシーみたいなもんだから、
言わないでおこうか。
とりあえず、
むっちゃ仲悪かったんですよ。
お父さんと。
そこまで悪いの?ぐらい。
あの、
でもですね、
不思議なことに、
すごいなって思うのは、
仕事、
まあ仕事場が、
田んぼなわけじゃないですか。
お外さん、
仕事で、
その田んぼで、
たまたまお父さんとかが、
散歩をしてたりするんですよ。
自転車に乗って。
で、
あの、
自分は、
それを見かけて、
よし、今だと。
今のタイミングで、
お父さんに会わせれば、
声かけれるからと思って、
おいちょちょちょちょちょ、
今こっち来て。
今その仕事いいからこっち来て。
みたいな、
呼んでくるタイミングで、
やっぱりすれ違いが起こったり、
うまくいかなかったですね。
合わせられなかったですね。
もう、
このタイミングなら、
合わせられるんじゃないかなって思うときでも、
あ、
合わなかったんですよ。
なので、
そういう運命だったのかなーって、
24:02
ちょっと、
思ったりするところでしたよね。
うん。
あの子さん、うんと。
お子さん、
早いうちから、
親も一人の人間と思って向き合ってたので、
感謝こそすれども、
好き嫌いで話をする、
次元じゃなかった。
かも。
うんうんうんうんうん。
よかった。
はい、もうビシバシ。
めっちゃビシバシ。
まあ、
まあ本当、
ため口みたいなの言ったら、
どうなるんだろう自分。
怒るのかな?
いや、怒らないな。
その反発する元気があるんだったら、
他の人にちゃんとしてって、
言うかもしれないですね。
あ、
とりあえずですね。
あ、まあ、
ここで言うなら、
自分はいつもの官邸的なの言うと、
水の人。
水の人なんで、
物事をまとめるんです。
その子は、
木の人なんですよ。
木の人だ。
水からまた木に行くから、
自分とその子の相性は、
そりゃあいいわけですよ。
もう、
木が育つ水をジャバジャバあげるんで。
うん。
なので、
まあそういうのもありますよね。
で、
さっき、さっき言ったあの、
袋を貸してくれと。
袋を準備してくれと言ったおじさんは、
金の人なんですよ。
てことは、
もっかどごんすいの、
もくかどごんって、
こう、
二個、
二個間に入って、
まあ、
一個飛ばし。
まあ、一個飛ばしじゃない。
二個飛ばしなんで、
あの、
刻する場所にいるんですよ。
金が、
木を切る位置にあるから、
そりゃあもう、
ずったずたに切られるわけですよ。
だから、
相性が悪いのが、
もう、
ひしひしと伝わってくる。
だから、
なんて言うんですかね。
ま、丸子さん。
木の人。
丸子さん。
丸子さんがホモホモ。
丸子さんが金の人。
丸子さん。
私は土です。
そうなんです。土。
なので、
土と、
土の人と、
木の人で合わせると、
ふっこさんは、
その子に、
エネルギー取られるんですよ。
疲れるんですよ。
なんか多分、
その相手をすると、
なんだか疲れるわ、
みたいになるのは、
そこから来ますね。
で、とりあえず、
金と木の関係だから、
イメージ的には、
なんか追い詰められた、
ネズミみたいな感じじゃないですかね。
木の人がネズミだったら、
金の人が猫みたいな。
だからもう、
なんか怖いんでしょうね。
27:00
木の人からすると。
知らず知らずに疲れるというか、
なんか下手したら、
金の、
鉄ので切られるみたいな感じで。
そういうイメージです。
だからここで、
助けになるのは、
あの、
火の人と、
土の人があいなかにいて、
情報伝達をした上で、
金の人と話することができれば、
スムーズなんですよ。
これがチームワークみたいな。
金と木は、
合わない。
丸子さんへーと。
丸子さん、福子さん土なのかと。
えーとですね。
えーとですね。
あの、
青年学票レターでなり、
教えていただいたら。
今、たぶん自分この、
何?ってこう、
検索すると、
即落ちると思うんですよ。
なので、
あの、
レターでもいただければ、
これですよー、
みたいな。
送れますんで。
それか、
何で調べられるかな。
市中、市中水名とか。
そういったやつで、
わかると思いますよ。
うん。
丸子さん、
金と木、
その例えわかりやすかった。
あー、どうもどうも。
丸子さん、市中水名でわかるんだよ。
青年学票と、
できれば、
出生地獄、
あると二重丸。
そうですね。
あ、あえのねさん、
かあさん、
いらっしゃいませ。
あ、そうだ。
いつも、
いつもあえのねさんの枠に
いっちゃうと、
あの、
自分、
言ったことが、
それ、
それ違うって訂正されてる。
いや、
えー、
そんなつもりでいいと思いながら、
しどろもどろしながら
いつも聞いてます。
えーと、
丸子さん、
ほら出しちゃった。
あ、わかりました。
あ、
あの、
落ちちゃいそうなんで。
丸子さん、
あと、
生まれた場所も、
あ、
生まれた場所のやつ、
あれですね。
あの、
ホロスコープというか、
ホロスコープなんかは、
その、
生まれた場所のあれもあって、
いいと思います。
あえのねさん、
こんばんはと。
あえのねさん、
違うではないんですけどね。
丸子さん、
ねえねえ、
ちなみにその、
チャックの袋の話、
もう一人、
した人は、
もっ、
あー、
一人、
一人、
もっ、
あー、
ひー、
もっくー、
きんと、
なんだったのかなと。
まあ、
それはですね、
土の人です。
はい。
アドバイスする人は、
土の人なんで、
意外とどっと疲れてます。
うん。
丸子さん、
チームワークになったのが、
気になるなーと。
丸子さんが、
あえのねさん、
こんばんはと。
あえのねさん、
丸子さん、
こんばんは。
丸子さん、
全部揃えたくなりそう。
そうなんですよ。
まあ、
一応、
家族やら、
あれこれ、
こう、
途中で入れると、
自然と揃うんでですね。
30:00
まあ、
そうですよ。
丸子さん、
土の人か。
ほう、
吸い取られたって人ね。
はい。
そうなんです。
土に、
なので、
まあ、
それに勝つには、
土の人が、
まあ、
知識、経験、
そこら辺が、
大きかったら、
そう簡単には、
負けないです。
なので、
今回の場合は、
疲れてはいるけど、
負けないのは、
経験値が高いから、
負けてないんですよね。
だからまあ、
例えば、
親が、
土の人。
子供が、
木の人の場合、
まだその子は、
子供なので、
まだ未熟な、
だから、
あの、
親は、
負けないというか、
まあなんか、
この子、
ちょっと相手すると、
疲れるなって、
あるかもしれないけど、
それは、
それが、
大人レベルになってくると。
しかも、
大人レベルで、
相手が、
プロの、
木の人だったら、
その、
木の育ち方にもよります。
木というのは、
もっかど言うなら、
波、
波というか、
自然界である、
生物なわけですよ。
それ以外は、
全部、
生物じゃないから、
あの、
なんと言おうかな。
まあ、
とりあえず、
生物である、
木は、
成長が早いんですよ。
で、しかも、
木の人と、
花の人ってあるんですよね。
それで言うと、
木の人は、
ずんずんずんずん伸びると。
で、
花の人っていうのは、
どっちかというと、
綺麗で、
その、
そこに集団で花が咲くと、
綺麗じゃないですか。
花が、
いろんな花が咲くと。
で、
なので、
まあ、
花は花で、
しぶといというか、
強いんですよ。
で、
花の場合は、
うーん、
綺麗なのもあるけど、
芝生とかもイメージすると、
いいですね。
だから、
その場合は、
花の人は、
芝生みたいに、
強くもあるんです。
踏まれて、
強くなるっていうのもあるから、
だから、
そうですね。
木の人、
を、
注意して、
しょげた場合は、
立ち直りが、
ちょっとこう、
遅いんですよ。
木が折れちゃってるから。
でも、
花の人だったら、
踏まれて強くなるから、
あ、
花の人だったら、
うーん、
まあ、
いいかな、
この子の成長は、
強くなる、
っていう風に、
解釈できるので、
面白いですよ。
そうなんです。
花もある。
一緒にいて、
それはですね、
リラカというのは、
そうですね、
この場合は、
こういう五行で言うと、
水の人、
土が、
水を濁す、
っていうので、
水の人の力が弱ければ、
ドドンと、
負けるんですよ。
まず、
土の人が、
水に負けることはないですね。
よっぽど強靭な、
33:00
水だったら、
その、
土を洗い流す、
ってことはあるかもしれないけど、
まあ、
そうそうないですよね。
はい。
ナルコさん、
フッコさん、
水の人が好きって言ったよね。
水の人と相性いいのか?
フッコさん、
穏やかな人が、
多い気がします。
そうですね。
まあ、
水の人は、
穏やかと言われつつの、
海ともとれるし、
雫ともとれるので、
雫の人だったら、
穏やかかもしれないです。
水の絵、
水の絵の人か、
水の絵の人は、
あの、
海みたいな感じなんで、
怒った時に、
津波みたいに、
ザッパーンってくるような感じです。
で、
だからもう、
怒る時ってよっぽどですよ。
はい。
で、
自分が、
海の人、
水の絵の人です。
なので、
自分がよっぽど、
よっぽど怒る時は、
よっぽどですよ。
はい。
そうですね。
フッコさん、
金なんですけど、
私が尽くす、
構造になってるかな、
えっとですね、
金の人、
から見て、
その前、
えっと、
木下土根水の順番でいくなら、
この逆で読んだ時、
金の、
前の土の人が、
大事なんですよ。
金の人は、
どこを学べばいい?
って言ったら、
その土の人を学ぶことがいいんです。
だから、
土の人は、
誰を学べばいい?
って言ったら、
火の人なんですよ。
火の人は誰を?
木の人。
木の人は誰を?
水の人。
みたいな。
で、水の人は、
誰を学ぶ?
って言ったら、
金の人なんですよ。
だから自分の周りに、
意外と金が多くてですね、
まあ、
学びどころ満載というか、
まあ、
その人たちのおかげで、
仕事がはかどるから、
大助かりではあるんです。
そういう風に、
まあ、
尽くすというか、
尽くし、
フッコさんが妹さんに対して、
尽くしてあげると、
妹さんの学びが大きくなって、
成長はいいですよね。
そんな感じです。
あれじゃあ、
何でしょうね。
後で、
後で返事しますよ。
何だろう、
気になるから、
母さんに聞いてみると。
母さんを怒らせるって、
なかなかです。
いやあ、
ねえ、
意外と、
仲間、
身内が、
やられているときには、
マシだなあ、
マシだなあ、
みたいな感じで、
受けになるんだけど、
ここ先が、
自分から、
他の人、
に移った瞬間に、
いや関係ないでしょ、
この人関係ないでしょ、
いや、
こっちに言うならわかるけど、
こっちに言うのはおかしいんじゃないの、
みたいな。
まあ、
そもそもあの、
声が小さいから、
あの、
そー、
そんなに怖くない、
そんなに。
36:00
丸子さんが、
へーっと、
母さんに引き寄せてそう。
丸子さん、
というか、
すごい気になる。
母さんに聞いてみたい。
もう、
はい、
なんでも、
なんでもおしゃべりはしますよ。
でも、
本当に、
うーん、
自分だったら、
運命みたいな感じで、
割り切れるんですよ。
もう、
相手と、
まあでも、
本当の、
まあそうね、
仲間ったらですね、
それが、
仮に身内だとしても、
やたらめったら普段から自分が、
嫌なこと、
嫌だと思うことやってくる場合は、
それはもう、
身内だろうと仲間とは見なさない。
逆にそっちやられて、
まあ、
この人の天末が悪だったか、
ぐらいな感じで、
あっさりしてるかもしんない。
丸子さん、
守護神官邸とまた違った構図が見えてくるんだろうね。
うーん、
守護神官邸で言うと、
どこの部分かですが、
その、
守護神官邸で見る時ってのは、
その、
まあ自分だったら、
ことしろ主だったりするんですけど、
その、
性質が、
うーん、
にぎみ玉は、
玉自体で、
にぎみ玉、
荒玉、
荒れ玉子、
だから、
いつも、
玉でいればいいかというと、
そういう意味でもなく、
たまには、
玉で、
その場を乗り切る、
のもありなんです。
なので、
そういう意味では、
うーん、
結局どれ、
どれにも使えますね。
マルコさん、
なぜ皆さん、
そういうの知ってるんだ?
すごい、
たぶんですね、
自分が、
ベラベラ喋って、
共有してるからですね。
なので、
あの、
ちょっと、
プライバシー、
喋らないでって時には、
あの、
ちゃんとストップしてた方がいいですよ。
知らず知らずに、
喋っちゃうかもしれない。
でも、
ちゃんと意味は、
よかすってなる。
マルコさん、
ちょっと電波が、
途切れちゃうよ。
あー、
それはもうこの、
保産性じゃないかな。
だいぶ、
あったかいんですよ。
しかも、
そうですね、
これたぶん、
配信を聞きなお、
収録じゃなかった、
ライブの、
録画?
録音?
は、
音飛びするんですよ。
自分のスマホ。
なので、
あの、
望み、
薄ですよ。
ちゃんと聞き、
聞き直すのは。
なので、
どうしてもの時には、
ちゃんとそこらへん、
気になるってところは、
レターで、
送ってもらった方が、
そこをたぶん、
細かく説明したりします。
自分が、
あんまりベラベラ喋らない理由は、
その、
やっぱり、
守護神官邸っていうものがあって、
その、
教会に語ってて、
教会に語っている中、
やっぱり、
ここで、
その、
お金で支払うようなことを、
ベラ、
喋ると、
教会とでは、
違反、
みたいな感じなんですよ。
39:00
だから、
そんな喋らないです。
たまーに、
たまーにですね、
ちゃんと喋ってるというか。
きなこさん、
こんばんは。
あら、
宇宙に行ってきたの。
すぐ戻ってきた。
あ、こんばんは。
あ、なるほどですね。
そんな感じだったんですね。
お、でも全然わからないですね。
電波がいいのか悪いのか。
あ、もう42分だ。
めっちゃ時間経っている。
えっとですね、
一応この後の予定としましては、
ま、最初に言ってたように、
晩御飯を食べるか、
悩んでますと。
ただ晩御飯食べると、
睡魔が来る気がして。
で、
その睡魔が来る中、
あの、
リフトの修理をすると、
工場でそのまま寝そうな気がするんですね。
まだ食べてないですね。
はい。
きなこさん、
私寝るのよ。
いや、それはですよ。
もうフォークリフト、
いつ修理しようかなと。
修理を依頼すればいいじゃんってなるでしょうけど、
うーん、
まあ、そこはケチケチ精神で。
出張とかアルコールするだけで、
何万って取られるんですよ。
で、しかも、
なんですか、
修理してもらうと、
どういう使い方したからこうなったとか、
そういうのが、
一切わかんないんですよ。
でも、自分で準備、
修理したり、
まあ自分たちで修理したりすると、
あ、こういう使い方したから、
ここのシリンダー消耗したんだねとか、
ここのシリンダーにこういう傷が付いてるってことは、
こういう、
なんだろう、
魔網の擦れ方しだしたら危ないとか、
そういうのが、
記憶されるじゃないですか。
だからそれは、
やった甲斐があるというか、
価値があるというか。
うこさん、
私も今仕事休憩中でコーヒー飲んでます。
バナナとかあればいいんだけど。
ああ、もうそんな、
コーヒーを飲んだら多分、
自分は、
睡眠が不安定になる気がします。
しかもバナナを食べたら、
多分糖分が入って、
眠気がきそうな気がして、
恐ろしくて食べれないです。
うこさん、
工場で寝たら風邪ひいちゃうよ。
それがですね、
意外とひかないんですよ。
意外と。
あの、
あったかいんですよ。
あ、今まだ。
今ですね。
だからそれでも、
やらかんようになってますけど。
ひなこさん、
疲れたら、
寝るね。
疲れたから寝るね。
あ、おやすみなさい。
おやすみなさい。
あれ、この、
体壊さないで。
ひなこさん、
おやすみなさい。
いやあ、
体ですね。
壊れない気がしますね。
あの、
お風呂に入るときは、
暑いのに入って、
42:01
その、
体のこう、
老廃物を流すというか。
で、
暑くなったところで、
一気に水シャワーで、
冷やして、
こう、
うーん、
皮膚の乾燥を防ぐというか。
そんなのしたり、
とかですね。
その、
しかも一気に水で冷やすから、
なんて言うんですかね。
名前忘れた。
あの、
睡眠が、
眠くなるっていうのは、
お風呂に入って、
体が冷えていったころに、
眠くなる。
っていうのが、
人間の仕組みみたいなんですよ。
だから自分はその、
待ってられないじゃないですか。
冷えるまでとか。
時間がもったいないから。
だから、
暑いお風呂に入って、
一気に水シャワーで冷まして、
体内の深部温度を冷まして、
一気に寝落ちるんですよ。
だから、
睡眠時間もしっかり、
あ、除波睡眠だ。
除波睡眠も一気に確保してるから、
寝れてる自信はあります。
はい。
寝落ちしてるときは、
あの、
裸でないですが。
はい。
お母さん、
お母さん、
エネルギーの密度が高そう。
もうですね、
せっかく、
せっかくだったらこう、
密度高めに行こうと思ってですね。
いろんなのをこう、
徹底的に。
お母さん、
お母さんの声聞くと優しい感じなのに、
エネルギーの密度高いのか。
ギャップ。
もう、
なんというかですね、
あの、
マニアックなんで、
今年の主さんは、
マニアックの性質を持ってるから、
マニアックって言うらしいんですよ。
だから一つのことを、
深く深く深く掘り下げて、
行くの大好きなんですよ。
で、それを、
その自分の中だけで留めとくと、
あの、
それは本当なの?
嘘なの?ってなるから、
あえて、
それを、
全部喋るんですよ。
喋るとアウトプットもしてるし、
しかも、
下手なことは喋らないですからね。
下手なことは、
アウトプットしないから、
もう、
これは、
うーん、
あんまり、
言ったらあれですけど、
こう、
エビデンスって言うんですか?
エビデンスがあるものを、
言うようにはしてないですよ。
でも、
エビデンスって言ったら、
うさんくさくなるんで、
あんまりエビデンス、
そういう裏を取るというのは、
なんかなぁと思いながら。
でも本当に、
人間の仕組みとして、
そうなってるから、
それすれば、
いいじゃんっていう、
簡単な話なんですよね。
うーん。
動物占い。
ペガサスでしたっけ?
動物占いで言うと、
あれですよ。
えーっと、
ヒツジ。
もこもこしたヒツジ。
そうなんです。
だからヒツジは、
あの、
正体を、
あの、
毛で隠してるみたいな、
言われますよね。
だからその、
毛を剥いで言ったら、
中身が本心みたいな。
ですです。
ペガサスは、
ゼツでした。
だから、
そうですよね。
ペガサスの人って、
誰がいるかわかんないんで、
45:00
下手なことは言えないですけど、
もし、
子供ですの子がいたりすると、
その子の場合は、
周りと意見が合わなかったりするんですよ。
なんていうか、
ペガサスって、
神獣じゃないですか。
あの、
もう唯一、
動物占いの世界で、
存在し得ない生き物がペガサスなんで、
だからその、
ペガサスの状態の子がいるってことは、
その子は、
ある意味、
普通じゃないんですよね。
でも、
普通じゃないんだけれど、
その、
普通じゃないから、
周りと理解してもらえないんですよ。
だから、
んー、
いじめられやすい、
みたいな雰囲気はあるんですよ。
でも、
そんな中でも、
友達ってできるんですよね。
すごく仲のいい。
それは、
意外と、
意外と、
ゼツの友達なんですよ。
周りとちょっと違う雰囲気かもし出してるから、
お互いが、
仲が良くなりやすいんですよ。
なので、
もう本当にその、
ゼツ、ゼツ同士だったら、
大事にしてあげたいですね。
あー本当、
んー、
だからゼツって、
飛びたいっていうイメージがあるから、
そこの、
飛びたいっていうのが、
今この、このご時世、
あのー、
ヨモヤマでもあったように、
言ってた。
なんかこう、
死ね、見て会った時に、
死ねって言わな、
死じゃもういるんだよ。
まさしくそれですね。
だからそこが、
ペガサスの子に対して、
もう死ね、
とか言ったりするようになったら、
もうその子は、
そうか、
飛んでみよう、
みたいな。
本当に飛んじゃったりするから、
要注意ですよね。
でも、
そういうのを乗り越えて、
そういうのをお互い知った上で、
乗り越えた子っていうのは、
心から、
もう本当に優しいんですよ。
ゼツの子って。
ま、ゼツの大人もですけど。
本当に優しいんですよ。
優しいんだけれど、
んー、
あ、そうだ、
エネルギー値で言うと、
一番少ないですね、確か。
実は。
エネルギーが少ないっていうのは、
言い方を変えると、
アイディアが次々出てくるんですよ。
次々出てくるから、
周りからすると、
なんかコロコロ、
考えが変わって、
嫌だな、
って言われたりもするんですよ。
でも、
その、
アイディアがコロコロ出てくるのを、
うまく汲み取ってくれる、
マネージャー的な人がいると、
その子は、
すごく助かるんですよね。
んー、
その、
エネルギーが低いっていうことは、
アーティスト向けなんですよ。
やっぱりいろんな、
こう、新しいものを生み出すって、
48:01
なんか、
音楽にしても、
アーティストじゃないですか。
逆に、
エネルギー値が高い人、
んーと、
ゼツとかで言うなら、
帝王か。
帝王の人は、
一番エネルギー値が高いんですよ。
なので、
この人は、
現実化しやすいんです。
もう、
なんというか、
頑固いったやつみたいな。
ちなみに、
自分も、
その、
12、
エネルギー12のやつ持っちゃってるんで、
これって決めたら、
これの頑固なんですよ。
ついでに、
妻も同じのを持っているから、
頑固と頑固が衝突するから、
ふぅーって、
ふぅーってなるんですよ。
はい。
お察しの通り。
衝突しやすいんです。
でも、
それを、
お互いが知ってるからいいんですよ。
これ、
知らない状態で、
あの、
結婚するなら、
普通に、
離婚するのが普通だと思っていいくらいです。
か、
むちゃくちゃ、
尻に敷かれるのを覚悟するかですね。
たぶん、
お互い、
あの、
持ってる状態で、
あー、
はい。
安、
安定した、
もう、
こう、
穏やかな結婚生活を送れてる人は、
たぶん、
成年合併間違えてますね。
もう成年合併間違えてない限り、
帝王、
豪材帝王で、
夫婦を、
落ち着いて、
存続させることは、
は、
と、
思います。
まあ、
まあ、
そんな脱線なのか、
よくわかんないですけれども、
ちょっと戻ると、
んー、
マルコさん、
みんなのメモってるのか?
あー、
そうですね。
もう、
もうすごすぎる。
マルコは黒ひょうだった。
それは覚えてる。
あ、
黒ひょうさんですか。
黒ひょうさん、
おしゃれさんですね。
黒ひょうさんは、
確か。
うん。
なんか、
みんなこう、
さっきか、
最短の方に、
行くのが、
長けてるんだなあ。
黒ひょうさんか。
黒ひょうさんだったら、
んー、
なんか土を持ってそうな気もするけれども、
でも、
持ってるだけでそれとは限らないですよね。
マルコさんは、
一昨年ぐらいに、
占い師との話を聞いた。
私も黒ひょうだったよ。
おー。
うんうんうん。
ま、鉄と読むのと。
そう、鉄と読むのと。
唯一の架空の生き物。
理解しようとするのは難しい存在。
はい、そうなんですよ。
その直感が鋭すぎて、
ま、天才的というか。
51:01
それでこう、
次々アイディアが出てきて。
でもそのアイディアが出てくるのを、
本当に取りまとめてくれる、
ま、マネージャーがいれば、
うまくいきますよね。
あ、
そうだなあ。
DHEDとか、
言われちゃうとしたら、
この、このタイプの子たちなんですよ。
でもそれが、
ペガサス持ちでそれだったら、
そうだよなって、
自分は普通に思っちゃいますね。
もう、
あとはその子が落ち着くためって言ったら、
ほんと、
食生活か。
食生活で、
そうですね。
うーん。
やっぱり、
外国、
外国製の、
外国製のパンというか、
ハンバーガーというか、
ああいう系はですね、
そういうのを、
象徴、
象徴、
象徴させちゃうようなのが、
たっくさん入っているので、
やっぱり人間肉食うとですね、
闘争本能も湧くからですよ。
なおさらじっとしてないですもんね。
うん。
ふくこさん、
いくまも私も黒人だから、
マルコももしかしたら、
そうですね。
そう考えたら、
ありえますね。
というのも、
あれですよ。
えーと、
土、
はい、木下土温水の土。
で、
その土とかを、
どの配置で持つかなんですけど、
基本的に、
えーと、
ねんうたつぎさるとりいぬい、
の、
じゅうに、
じゅうにのえとと、
あとは、
えーと、
こうおつへいていぼうきこうしんじ、
こうきこうしんじんき、
の、
あの、
むかしからこう数えるやつがあるじゃないですか。
いちにさんしーごーみたいな。
こうおつへいていぼうきこうずーこ。
これの、
じゅういこと、
じゅう、
じゅうこのぶみあわせなんです。
だから最初は、
こうの、
えーと、
ねうしとらだから、
こうのねか。
だから、
それなんて読むかな。
ま、こうしえんのあれですよね。
こうしえん。
だから、
こうのねのとしに、
こうしえんなんじゃないかな。
なんか適当なこと言ってたら申し訳ないですけど。
なので、
またそれが60年たつと、
おんなじようなときにくるみたいな感じで、
なってるので、
そういうところで、
えーと、
つち、
ていうと、
ま、そうですね。
これ、
こうぎみたいになってるから、
ほんとは、
ひっかかるかもしれないですけど、
こう、
あと、
ね、
ねはみずなんですよ、
たしか。
ね、
うし、
とら、
うー、
たつ。
ね、
うし、
うしはつちですね。
ね、
うし、
とら、
うーが、
とら、
うーは、
知識不足が、
知識不足が、
なんか出てくるけど、
これ、
図にかえたらわかるんだろうなと思いながら。
ま、
それぞれ、
ね、
うし、
54:00
とらが、
みずのせいしつとか、
つちのせいしつとか、
もってるんですよ。
で、
それで、
ただ、
くろひょうは、
たしか、
つちのせいしつのもってるどうぶつが、
いっしょだったと思うんですよ。
その、
いま言った、
うしとか、
うー、
ね、
うし、
とら、
うー、
たつ、
に、
ま、
ひつじ、
さる、
とり、
いぬ、
いーとかですね。
ま、
えっと、
いちばんさいしょとさいごは、
みずだったんで、
ねと、
いのしは、
というふうに、
なんか、
そうですね、
そこらへんを、
ずーっと、
いれてくと、
おもしろいです。
せんじつまる子、
たんじょべだったから、
せんねんが、
ぴしてます。
お、
いいですね。
あれ、
なんか、
とーくで、
とーくで、
しょうぼうかなんか、
なってるなー。
こんなじかんに、
しょうしゅうかかると、
ちょっと、
いやですねー。
ひら、
ひらだんいいんとはいえども、
きづいてしまったら、
いったん、
ちょっと、
エールかくにんして、
みようかな。
きゅうきゅうですが、
あんまでもさいご、
いかないかんの、
しゅごうしんがんで、
いかわしくやってみたい。
どうぞ、
ぜひこんど、
いいですよ。
かんじゅうめん、
まる子、
みずのとだよ。
まる子、
おかね、
はらうから、
きいてみたいわ。
あー、
どうも。
まる子、
みずのとか、
おわりたいと思います。
ながくきいていただいて、
ありがとうございました。
では、
おやすみなさい。
またねー。
ではでは、
ありがとうございます。
こちっとな。
55:51

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