はい、おはようございます。花凛です。今日はね、土曜日になりますね。おはようございます。私は今日はね、朝の4時ですね。今日はいよいよ田中計算にあと15分近づいたということで、朝の4時起きでね、さっきまでね、実はね、私はね、あの、原稿をちょっとね、見てました。私ね、その5月の26日にですね、音声配信でね、月10万稼ぐですね、副業の教科書という本をね、あの、出すことになりまして、ありがとうございました。
皆さん早速、すごいおはようございます。皆さんありがとうございます。そうでね、その5月26日なんで言っても、もう近づいてきてるわけですよ。
あと1ヶ月ちょっと後にですね、私の本がですね、今回商業出版なのでね、
商業出版とかでないので、全国に北は北海道から南は沖縄かな?までですね、並ぶことになりまして、それのですね、あの、原稿のね、最終の締め切りが明日なんですよ。
結構追い詰められてましてね、はい、あの、1回目のチェックは終わってるんですけど、まあそれを踏まえてね、
あの、しかも今回そのね、出版社さんのね、ご配慮でね、あの、なんていうの、その本の中身がカラーになったんですよ。
2色ずりになったんですよ。今までは1色プラスちょっとグレーみたいな感じだったんですけど、
そう、あのね、中身がピンク、多分ね、正式に言うと3色ずりぐらいになってるんじゃないかなと思うんだけど、濃いめのピンクと薄いピンクとグレーの色がついててね、
そうなるとちょっと見た目も変わってくるから、なんかチェックするポイントも結構増えて、
でね、あの本が200ページぐらいなんですけど、今それをね、やっと100ページぐらいまでチェックしまして、
で、明日までにポストに投函しないといけないんでね、今日明日はね、はい、ちょっとそのチェックを重点的にやりたいなというふうに思っております。
はい、皆さん嬉しい、ありがとうございます。
ピンクグレー好きだなってこと、嬉しい、ありがとうございます。
虫も楽しみにしてますってことで、嬉しい、ありがとうございます。
そうだからね、虫もありがとうございます。
そうだからいよいよお詰めですよ。
ね、去年の8月にですね、私は出版スクールの、6月から8月かな、通いましてね、
8月にオーディション決まって、そこで、そこからね、5月の26日に出版ってことになってね、
まだまだ先だなと思ってたんですけどね、案外早いんですよ。
本当にね、だから時がね、経つのは早いなと思うんですけどもね、
あの原稿をコツコツコツコツ200ページ分ぐらい書いてね、
なんかいろいろやった自分をね、ちょっと褒めてあげたいじゃないんですけどね、はい、思ってますね。
でまぁただね、まだその最後の難関がね、終わってないので、
今日朝それをやろうかなと思ってやっているっていう、そういう感じですね。
そうなんです。時矢さん、最終チェックですね。
これも習慣化ですよね。
あの本当に何でも習慣化に最近持っていきますけどね。
でもね、世の中ってね、習慣化っていう視点で見るとね、
本当にほぼ9割のことがすべて習慣化で説明できるんですよ。
あのこういうまさに本を作るとかいうのもですね、
実際決まったらね、出版社の方とやり取りをしてね、
で、あの原稿用紙が送られてくるわけですよ。
ね、その書式っていうかね、でそれにただひたすらですね、
来る日も来る日もですね、朝1時間とか2時間かけてね、
あの毎日、あの原稿を多分私の場合は2ヶ月ぐらいかな、かけて書いたんですかね。
そんな感じになってるんでね、いやまさにこれこそが習慣化だなと。
で途中まではね、やり方がよくわからなかったんで、すごい手こずったんですけど、
途中からは自分なりのやり方を編み出して開発していったんでね、
そっからめっちゃ早くなったんですよね。
だからちょっと今2冊目の話とかもちょっとあったりするんですけど、
2冊目はね、1冊目よりもやっぱりね、もっと早く書けそうだなと思うんですよ。
多分ね、1ヶ月以内で書けるんじゃないかなと思うんですよね。
だからね、やっぱり習慣化だなこれもっていうね、
もうそのパソコンで原稿書いてたんですけど、
途中からはね、もう原稿、なんていうかな、パソコンの前に座ったら、
もう何も考えずにやってたんですよ、脳がね。
そう、だからやっぱりね、自分を乗せること、
習慣化までいかに持っていくことっていうのは非常に大切ですね。
だからなんかね、気づいたらね、本できてたんですよ。
途中まで結構苦しかったんですけど、多分途中から習慣化したんですよね。
だからね、途中からはなんかもう無意識レベルで本を書いてるんで、
なんかね、そういうのがやっぱね、強いですよね。
だから本を1冊書き上げるって言うとね、
なんかすごい皆さんすごいですねって言ったりするんですけど、そうじゃないんですよ。
途中から無意識でやってるから、なんかもう書き上げた実感すらないんですよ。
だからすごい不思議で、自分で原稿を書いてるじゃないですか。
そしたら、これ本当に私が書いた原稿なんだよねって、ちょっと疑うときあるんですよね。
そう、もう無意識で書いてるからね。
そう、でも確かにこういうこと思ってるわ、みたいなね、そういう感じになってるんですよ。
フェイプさん、スタイフの内容に決まったのは何月ぐらいからだったんですか?
ということで、ありがとうございます。
皆さんもおはようございます。
全部ね、読み上げられなくて申し訳ないんですけれども。
スタイフの内容に決まったのは8月ですね。
オーディションの時にはもう決まってましたのでね。
そう、なんか、なんて言うかな、人によってはオーディションで決まる内容と、
出す内容が結構変わるっていうね、パターンもあるんですよ。
でも私はですね、もうそのままだので、
はい、音声配信っていうのはそこから決まってましたね。
はい、フェイプさん、世の中は習慣化でできている。
いや、本当そうなんですよ。
トキアさん、世の中の9割習慣化、これもかりんさんの本のタイトルになりそう。
そう、だからね、私はね、ちょっと余談なんですけどね、
今ちょっと習慣化の本やっぱり書きたいんですよね。
そう、で、習慣化の本を、しかも私、凡人だから、
なんて言うのかな、凡人の習慣化みたいな本書きたいんですよ。
そう、凡人がどうやったら人生をね、こう逆転するのかっていうね、
凡人のその逆襲的な文脈でですね、習慣化の本書きたいんですね。
で、そのためには何が必要かっていうと、
自分が習慣化の実績を作ってないといけないんですよ。
だからね、私が毎日今こうやって朝ライブをしてるのは、
実は2冊目とか3冊目にですね、習慣化の本が書けるように、
その実績作りをしてるっていうね、そういうことも実はあるんです。
後で出版社の方とか言った時にですね、
1年間365日ですね、朝4時半に起きて配信してますって言った方が、
なんか説得力あるじゃないですか。
こういうのがすごい大切です。
美子さん、気づいたら本ができていた。
そうそうそう。
豊子さん、気象のコツはのんしりベッドから出ること。
寒いなとか、今何時かなとか、そう思考したら負けなんですよね。
本当にそうなんですよ。
玉木さん、起きたら起きたけどベッドの中でぬくぬくしてるので、
起き上がろうってことで、はい、起き上がってください。
豊子さん、ぼんじのための習慣化の本売れますねって。
そう、これはちょっといつか本にしたいなと思ってるので、
そのためにね、今日はコツコツ実績作りでございます。
そんな今日もね、今公演からお届けしてるんですけどね、めちゃめちゃ綺麗ですね。
そう、こういう朝日を見ながらね、撮ってるとですね、自分が世界を征服してる気持ちになるわけですよ。
非常にこういうのが大切なので、
今日とかね、これ今聞かれてる皆さん、
今まだ朝6時12分ですよね。
もしね、近くにちょっと公演があったりとか外に出れそうな方はね、雨とか降ってなかったらね、
ぜひね、これを聞きながら今外に出てほしいんですよ。
今その格好で、もういいんです、何着ててもいいんですよっていう。
それがすごい大切。
騙されたと思って、やってみてっていうね。
それやるとマジでね、スッケリしますよ。
世の中はね、自分がね、支配してると。
世の中はね、自分のためにあるっていうね。
この勘違いができるのもまた朝勝なんですよ。
あんまり誰も歩いてない公演をですね、
自分の一本の道があってですね、
そこを自分が一人で歩いてるんですよ。
そうするとね、もうこの世の中全部自分のために作られたんじゃないかとかね、
この公演は自分のために作られたんじゃないかっていうね、
そういう気持ちに不思議となってくるんですね。
そうするとね、なんかね、前向きにいろいろ頑張ろうっていうね、気持ちに慣れるんですよね。
だからね、朝の散歩は別にね、私5分とか10分でもいいと思うんですよ。
とにかく外に出る、朝日浴びる、
できたらね、人の少ない一本道を歩くっていうのをやってほしいですね、私はね。
むしろね、習慣が大事ですね。
4年くらい四字半置きはすごい、ここにも四字ラーがいましたね。
さくんさん、朝が続いたので外はとても気持ちいい。
そうですよね、なのでぜひ皆さんね、朝日を今浴びてください。
はい、っていうのをね、ぜひみんな一緒にやりましょう。
全然なんかそんなね、難しいことじゃないんですよ。
ちょっと外出たらいいだけなんでね。
別にランニングウェアとかも不要なんで、ただ一瞬外出たらいいんですよ。
私も毎日ね、今日も一瞬外出ようと思ってるんです。
で、一瞬外出ようと思ったら、こうやって喋ってたらですね、
気づいたら1時間ぐらい喋ってて、で、1時間ぐらい歩いてるっていうね、
そういう感じになりますんで、
はい、とにかくとにかく最初のステップを軽くするっていうのが非常にポイントですね。
れなさん、外出るってことね。
れなさんは素敵な場所にいるんで、ぜひ外出てくださいね。
みなさんもね、ベランダでちょっと洗濯物干すとかでもいいしね、
ここさえいるとき、外出れないときはしょうがないと思うんですけど、
もしね、あのなんていうの、家が出れそうな状態なんだったら、
今これを聞いてる時点でもうね、私に捕まったと思ってね、
あのもう本当に外を出たほうがいいです。
はい、私の言ってる意味がわかります。
外に出たら、とにかく外に出てくださいっていうのをね、ちょっと今日は言っておきたいんですけれども、
そんな今日はですね、スタイフデビュー組が知っておきたい3つの心得っていうね、
お話をしていきたいなというふうに思っています。
はい、しばらくね、ちょっと習慣化のお話が続いたんですけれども、
でまぁその習慣化でですね、叶えられることの一つっていうのに発信っていうのがあると思うんですね。
発信も習慣化ですよね。
で、あの私はですね、アメブロは9年間かな、今年で9年目。
でスタイフの方も今年で5年目に入るんですかね。
はい、でこう発信をさせてもらってまして。
でまぁね、波はあるけどね、何かしらはほぼ毎日私発信してるわけなんですよね。
ってことはまあ習慣化してるってことじゃないですか。
だからむしろね、スタイフなんかを話さないと気持ち悪いし、
ブログはちょっと最近追いついてないけどね、一時期はブログをもう出さないと気持ち悪いみたいな感じだったんですよね。
だからね、そういうふうになるにはどうしたらいいのかというかね、
それをその習慣化っていう文脈だけじゃなくて、
そのスタイフっていう文化のこともちょっと踏まえた上で3つお届けしていきたいので、
皆さんぜひこれ聞いて、今日から取り入れて欲しいなと思います。
はい、皆さんぜひ素晴らしい汗を浴びてください。
そう、でまずですね、スタイフこれからデビューしますという方がですね、
私の朝勝コミュニティにもいらっしゃったり、
あと私今講座を持ってるのでね、そのオンプラっていうね、
あの先発信力プラス、ゼロ期が4月からスタートしまして、
で皆さん今ね、自己紹介をあげられたりとかっていうふうにしてくれてるタイミングなんですね。
でこれからまさに本格的にね、発信していこうという方も結構多いし、
まあ時期的なことで言ってもね、やっぱ新年度ってね、
何か始めるぞってすごい思うタイミングだと思うんですね。
1月も何かを決意する人はいるんだけれども、
1月ってまだ寒いじゃないですか。
あと1月はまだ時間があるってみんな思ってるんですよ、ね。
1月だったら12月まであったらなんかできそうな気するじゃないですか。
だけどね、このね、4月っていうのはちょっとまた状況が違っていて、
まず気候が暖かくなってくる、人が感覚的にすごい開放的になってきたり、
あの行動的になってくるプラスですね、
1月に決意したことを達成しないまま過ごしている人が9割なんですよ。
そういう人が4月を迎えてるんですよ。
そうなるとですね、あ、やばいと。
もう1年ね、4分の1以上終わっているということにね、気づくわけなんですね。
だからですね、実はこの4月っていうのが、
何かを始める一番いいタイミングなんじゃないかと私は思ってるんですよね。
その時にマスタリフをね、これから始めてみようっていう人も結構いると思います。
実際私もね、音声配信やるんやったら、本当に絶対今年がいいと思います。
私もね、5月26日に本を出しますしね、
今後私自身もその音声の可能性とかっていうのをもっとこう事業化したりとかね、
いろいろやっていきたいなんて思ってるので、盛り上がっていくことは間違いないんですよ。
その市場自体も伸びてますしね。
だからね、波に乗っといた方がいいよって話なんですよね。
じゃあその時にですね、これからスタイフデビューしようとする人がね、
知っておいた方がいいことっていうのが何個かあるんですね。
それを知らないままに何となく発信しても、やっぱうまくいかなかったりとかするんで、
今日はそれを改めて言っておくっていうのでね、
私も今までいろんな配信してますので、皆さん知ってることも結構多いかとは思うんですけど、
ちょっとね、復習がてら聞いてほしいなというふうに思っています。
まずね、一つ目、これは非常に大切なポイントなんですけれども、
皆さんね、何かをやろうって思った時に、
すぐ行動しすぎっていうのは私ちょっと思うんですよね。
もちろんね、すぐ行動するのはとてもいいことなんですけれども、
あまり情報がないままにですね、行動してしまっても、
なんかうまくいかなかったりとか、コツがつかみきれずにね、終わっちゃったりするんですね。
でもね、だからこそ非常に大切なことっていうのがあって、
それが何かというと、まずは文化を知るってことなんですよ。
ね、これ私の長年のリスナーさんだったらね、分かってると思うし、
私の過去の講座生とかも分かってると思うんですけど、
文化を知りましょう、まずっていうね。
ステップ一つ目は文化なんですよ。
まずやるとか、まず発信するとかね、プロフィール整えるとかね、
そんなことの前に、まずは文化を知るってことなんです。
文化です。
はい、だからね、私の場合もね、
そのアメブロで最初発信を始めた時っていうのはね、
私はそれまで、あの婚活ブログ、あのゴマブッコさんっていうね、
皆さんご存知か分からんけど、ゴマブッコさんっていう、あの方はゲイだったのかな?
分かんないけど、そのゴマブッコの恋愛相談みたいなコーナーが、
コーナーっていうかアメブロがあって、それをたまたま友達から聞いて、
当時その恋愛で瞑想してた私が、そのゴマブッコさんのね、
アメブロをね、ずっとね、読んでたわけですよ、みたいな。
そういう時期が割と長いことあって、
そこでですね、アメブロの文化みたいなのをどんどん知っていくんですね。
ゴマブッコは知ってる人いてよかった、れいなさん。でも一時期流行りましたよね。
今何やってるのかなっていうので、後で見てみようかなと思ったんですけどね。
そういうふうに、まず大切なのは、発信を育てようと思ったら、
これ音声だけの話じゃないんですけど、
あの文化を知るっていうのが非常に大切なんですね。
皆さんもですね、海外に行く時とかって、まずはガイドブック買ったりしませんか?
しかもそれがよくわかんない国であればあるほどに、ガイドブック買いますよね。
違う文化の国に入るっていうのはすごい自覚するわけですよ。
だけどですね、配信ってなるとそれが全くそうはね、思わないわけですね。
同じ日本だし、同じ国の人が何か日本語喋って何かやってんだから、
別に対してそれ詳しくなくても、
やったらうまくいくだろうって言ってやっちゃうんですね。
これが失敗なんですよ。
失敗っていうか効率が悪いんですね。
で、私のこのね、配信を聞かれてる賢くて賢明な皆さんはですね、
時間がそんなにないわけですよね。
時間がない中で、例えばこれからスタイフを始めようっていう人は、
なんていうのかな、その時間がない中で自分が時間を差し出すわけですよね。
例えばスタイフだったらスタイフに、スタイフの配信に、
ということはそれ相応の価値を受け取れる状態になった方がいいと思うんですよ。
そうなった時にはやみくもに始めるとかね、なんとなくやるとかじゃなくて、
まず一番最初にやるべきことは文化を知ること。
これです。これなんです。
なので具体的には何かっていうと、
まずはスタイフの中で自分が誰よりもスタイフを楽しんでるユーザーになるってことなんですよ。
これが一つ目なんです。
どんな時も。だから私はアメブロを育ててきた時もスタイフを育ててきた時も、
それをすごく意識してるんですよね。
だからまず最初は誰よりも楽しむんですよ。
ユーザーとして楽しむっていうのが非常に大切なんですね。
で、これもちょっと話それるんですけどね。
私今、ちょっと広告とかそういうのを勉強したいなと思ってるんですよね。
それを私のサポーターのトン吉さんとかに勉強をお願いしたりもしてるんですけど、
この間なんかで金岡さんに言われたのが、
誰かに何かお願いしようとしているとしても、
それがどう成り立ってるかって、
1回自分でもやって、1回回して分かっておいた方がいいよって言われたんですよね。広告とかね。
これもまさに文化的な話と一緒なんですよ。
何が良しとされていて何が良しとされるのかっていうのを1回経験する。
これが非常に大切なんですね。
それがない限りは解像度って上がらないんですね。
勘どころがおかしい。
だから私にこういう配信聞いてですね、
こういう配信したらいいんだなってなんとなく感覚的には分かるんだけど、
文化が分かってないから解像度が上がってないんですよ。
そうするとやってる対策もおかしくなるんですね。
だからカリンさんのこと言われた通りにやってるはずなのに、
うまくいかないとかなるんですよ。
だから一番最初に大切なのは文化を知ること。
スタイフの文化に馴染むこと。
皆さんスタイフの文化語れますか?
スタイフの収録とライブの違いわかりますか?
どういうコメントが良いコメントかとかわかりますか?
どういう人がどの時間帯に生息してるのかとかわかりますか?
みたいな、そういう話なんですよ。
だからですね、難しく考える必要はなくて、
こんなぐらいになった時に、次の段階に行くわけですね。
その次の段階の2番目が何かっていうと、2番目はとにかく小さくやるってことです。
これは昨日の習慣化の話でも言ってたんですけど、今私習慣化を研究してるんですけどね。
習慣化ってやっぱり学べば学ぶほど非常に奥が深いものなんですね。
脳の回路っていうのは、1回できたらそこがずっと開通するんですよ。
だからですね、1回スタイフを配信するっていうことをやったら、脳が記憶するんですね。
それをとりあえず習慣化するまで何回もやっていくことによって、
それが本当に無意識レベルで脳をもう1ミリも動かさなくてもできるようになるんですよ。
だから最初は、音声配信を習慣化レベルに高めることのプライオリティの方が上なんですね。
意味わかりますかね。
だから文化を知る、知りますよね。
キャットさんもおはようございますって文化を知って、その次に大切なのが文化を知るとね、
なんかよくありがちな間違いとして、そこにいるすごいなんか上手な発信者さんとかと自分を比べちゃって、
自分はあそこまで喋れない、自分はあんなに上手に言語化できない、あんなに吐き吐き喋れない、
あんなに話し上手じゃないってなって、だから自分はダメだってやめちゃうんですね。
でもね、そこはちょっと切り離して考えた方がいいんですよ。
なぜなら、そういう皆さんがすごいと思うような配信者さんとか、好きだなって思うような人っていうのは、
何千時間とかそこに費やしてるわけですよ。
私だったら50万回再生分っていうかね、すごい時間をある意味使ってきてるわけなんですね。
そういう人と一緒なわけがないじゃないですか、最初からね。
そしたらむしろ私の立場がないわけじゃないですか。
だからそこは切り離して考えるというのが非常に大切です。
だから文化は知っている、その中で自分がいいなって思う人も知っている、
そこは一回それで知って、連続性にしないっていうのが大事なんですね。
そこと自分をつなげないっていうのが非常に大切で、文化は分かりましたと。
私はここからゼロでやっていきますと。
だから自分に対して何の期待もしたらダメなんですよ、最初っていうのが大事です。
これが2つ目。
1つ目が文化を知る、2つ目は小さくダサくとにかくやるってことです。
そこと価値提供とかをその時点で結びつけちゃダメなんですよ。
わかりますかね。
私よく価値提供が大切とかね、ファンを作るためには1配信が大切ってお話をしてるんですね。
これは配信の質の話をしてるんですよ。
だけど最初はそこまで考えなくていいんですね。
最初は本当にとにかく出してほしいんですよ。
だからもう気にしないでくださいと。
とにかく出してくださいと。
だからそこはある意味めちゃくちゃでもいいんですね。
とにかく出す、世の中に出す、頭の中にあるうちは妄想ですからね。
どんなにいいこと考えてても頭の中のものを外に出さないうちは誰にも認めてもらえないんですよ、この世の中ね。
例えば世の中にある、巷にあるサービスとか、自分よりも稼いでる企業家さんとかを見たときに、
でも私もっとできるなって思ったことある人ってきっといると思うんですよね。
私の配信とか聞いてても別にこの人そんなに話うまくないよねと。
なのになんで本出してんの、出しちゃってんのみたいなね。
なんでそんなにフォロワーの人いんのとか、なんでそれで売り上げ立ててんのって思ってる人いると思うんですよ。
だけどその人と、例えば私の差でいくと、何の差があるかっていうと、やってるかやってないかなんですよ。
頭の中にあることを出してるか出してないかの差なんですよ。
だから出さないうちは、その人がどんなに能力があってもわからないんですね。
世の中にそれが知れ渡らないし、実際頭の中にあることっていうのは結構美化されるので、
自分がね、私だってこのぐらい喋れるはずと思って出したらしょぼしょぼだったりするんですね、自分はね。
そう、だからね、頭の中と実際にアウトプットする成果物っていうのはですね、かなりギャップがあるんですね。
だからこそさっさとそのしょぼい自分を出しておかないと、温めて温めて出してもね、そのしょぼさにきっとね、驚愕するんですよ。
本当に。だからね、だから出してくださいと。
もう頭の中でそれ以上何かをね、温めんのをやめましょうと。
それ温めて2年経ってもですね、アウトプットの質はね、変わらないです。正直。
だったら早く出して、なんていうのかな、早く降参した方がいいじゃないですか。
だから自分に期待しない。しょぼくていいんです、別に。
だからそれをちゃんとやってくださいっていうね、そういう感じです。
これが大切。
玉木さん、まずそこに存在してみる。
頭の中にあることは美化される。
そう、だからね、私の配信聞いてる人はね、きっと完璧主義の人もとても多いし、最上志向もかなり悪さするんですよね。
2番よりは1番、ベターよりはベスト、そういう価値観で生きてきた人たちだから、
自分をがっかりさせたくないんですよね。
だからなんか、密かに練習を継いでね、なんかもうスタイフのデビュー戦からね、すごいなんかいいものを出したいとかね、
そういう気持ちになる人とかいると思うんですね。
とかそのすごい配信者さんと自分を比べて自分は違うから、まだ出すレベルに達していない。
自分は末端であるみたいなね。
でもこの考え自体が非常に間違ってるんですよ。
頭の中にあるものは美化されるし、頭の中にあるもんずっと出さなくても熟成はされないんですよ。
よくはならないです。
むしろ発酵してきてね、腐ってきてわけわかんなくなってくるんで、頭の中にあるものを温めないでほしいですね。
それでなんかシミュレーションとかしないでほしいんですね。
そのシミュレーションとリアル世界で自分がやることって全く別物なんですよ。
これがわかってない人が結構多い。だから熟成させるんですね。
音声配信は2年先、3年先でいいと思ってますって言ってるんですよ。
絶対やんないですから。
やんないし、3年も熟成したものは、肉とかだったら燻製とかになるかもしれませんけどね、
頭の中のものはね、全然そういうのではなくてね、ただゴミみたいになって終わりますんで、そこが危ないんですよ。
小木屋さん、自分は末端であると思いがちって想像するんですよね。
そう、だからショボショボ覚悟ってね、皆さんやってほしいんです。
マリさん、まず業界の文化を知るからです。小さくてもやる、ショボくてもやる。
そうなんです、そうなんです。ニコさん、ベストを求めたいし、自分にがっかりしたくない。
そうなんですよね。はい、そうですっていうことでね。
そう、だからね、私もそういうとこあるからわかるんですよ。
で、やりたいことをずっと先延ばししてね。
でもそういう自分がもうね、嫌になってきたんですよ、私は。
17年間ずっと会社員をやってね、そのうち発信がうまくいったら独立してみようとか、
売上がね、こんぐらいいったら独立してみようとか。
それ、いつですかってなるんですよ、本当に。
だからね、この負のループを立ち入りきらないと、結局その悪い習慣を習慣化してるんですよ。
準備ができたらやる自分、すべて整ったらやる自分。
結局そういう思考ですべてのことを意思決定してるんですよ。
それはもはや自分の頭で考えてなくて、習慣化でやっちゃってるんですね。
意味わかりますかね。だからね、先延ばししてるんですよ、結局ね。
頭の中美化して、3年後にやりますとかってね、例えば言っちゃう人っていうのがいたとしたら、
そういう思考のパターンで、すべての、1日のすべての意思決定をやってるんですね。
だから、悪い習慣っていうか、人生がちょっと遅くなっちゃう習慣を習慣化してるんですよ。
だから、私は何もやってないですっていう人をよくいるんですけどね、
そういう人は何かっていうとね、何もやってないということを習慣化してるんですよ。
わかります?なんかちょっと全問答みたいになってきたんですけど、
あなたは何もやってないという習慣がありますと、そういうことなんですね。
そうそう、あみくさんもおはようございます。ふいこさん、生活習慣病ってことね。
そうなんですよ、かっちゃんさん、シミュレーションしてても、その未来が来ることはない。
本当にないんです。だからね、引き寄せとかも大事ですよ。
大事ですけど、それだけやってても未来はマジで来ないですよ。
うん、本当に来ないよ。
だから、まずやるなんですよ、本当に。
で、その時に成果を出すとかね、価値提供とかも気にしなくていいですから、
そういうのは全部後でついてくるんで、まずは先延ばしにする習慣を変えるほうが先なんですよ。
わかりますかね。そういうふうに一つ頭の中にあることをですね、外に出してみるとね、
気持ちいいってことに気づくんですね。そうすると他のこともそうできるようになるんですよ。
そうするとすぐやる脳になるんですよ。わかります?
今まで先延ばし脳だった、頭の中で熟成してからやろうっていう脳だったのが、
頭の中にあることをすぐやる脳に切り替わるんですね。
すぐやる脳に切り替わったら、それも無意識レベルでできるんですよ。
だから気づいたらやってるんですよ。
ってことは人生が全部そうなるから、要は早く進むっていうね、そういうメカニズムなんですね。
だからこれは習慣化を味方につけるっていうことなんですよ。
だから何もできない、怖くてできないっていう人は、それが習慣化してるっていうふうに思ったらいいんですよ。
この10%と自分の配信を聞き返す人のパーセントをかけ合わせたらですね、
上位5%とかになっちゃうんですよ。
上位5%もいかないぐらいになっちゃうんですよ。
っていうことは逆に言うと、それ全部できた人は楽勝なのわかります?
だから楽勝なんですよ。
逆に言うとね、だから、まず配信をしてほしいんですね。
まずね、まずした上でそれを聞き返してほしいんですよ。
この時に一番最初の文化をすごく知ってる人の場合は、
どういう配信がいいのかっていうのを感覚的に体感としてわかってるんですね。
なぜならその良い配信者さんの解像度が高いから。
その解像度が高い状態で、
自分の配信を聞くと気づくことがいっぱいあるんですね。
だからこのステップに絶対に従ってほしいんですよ。
何もわからないまま自分の配信を聞いても、
気づくことが多分何もないと思います。
だからそうじゃなくて、まずは良い人の配信とかを聞きまくるんですよ。
それと自分の何が違うのかというのが、体感としてわかるようになるんですね。
だからこの一番を飛ばさないっていうのが大事です。
ただとにかくやってみる。
それで自分で聞き返しても、多分発見が何もないと思います。
だからこそ文化をまず知る、体感する。
こういう配信って面白いよねとか、こういうとこに価値あるよね、
みたいなところに感覚的に敏感になる。
それがあるとそこを目指せるんですよ。
わかりますかね。
これが非常に大切で、一応結構せっかちな人は飛ばしがち。
いいかと、とりあえず自体不要わからんけど始めたらいいかと。
ちょっと待ってと。
それをやってもいいんですけど、それやると解像度低いままにやるから、
クオリティがあまり上がらない。
っていうかチェック機能が働かなくなるんですね。
で、一配信の質を上げるには、
セルフチェック力をやっぱ上げないといけないんですよ。
わかりますかね。
だから私が講座とかやってるのも結局、
皆さんが私の講座が終わってもセルフチェックで一人で、
なんていうのかな、進化していけるようになって欲しくて講座をやってるんですね。
だからやっぱセルフチェックなんですよ、大事なのは。
セルフチェックの習慣化ですよ。
わかりますかね。
だからそれが非常に大切だと思います。
岡さん、カニさんにとにかく振り返ると言われて聞き返すようにして。
そう、それが大事。
だから新しい配信をもももも取っていくことよりも、
聞き返すことの方が100倍大事。
だから私も今こういうふうに配信してるじゃないですか。
毎日こんな配信して、
カニさんは聞き返す時間があるんだろうかって思うかもしれませんけど、
基本的には私全部聞き返してます。
ここがダメだったなとか、
これももうちょっとこういう具体例入れたらよかったなとか、
いつも反省してて、
自分の配信に対して気づくことが多分100個ぐらいあるんですね。
一つの配信に対してですよ。
じゃあそのぐらい皆さん何か気づくことありますかっていうことなんですよ、
自分の配信に対して。
それは感度の差なんですよね。
そう、そういうことなんですよ。
はい。
はやくんさん、寝る前に習得したスタイフを毎朝聞いている。
いつもわかりにくい冒頭のテーマを回収してきれてないと、
恥ずかしい思いをしている。
コツコツ。
だから私はね、ベースの力っていうのはやっぱ習慣化だから、
コツコツだと思うんですね。
結局自分の力でみんなやっていかなきゃいけないから、
あのコツコツがベースなんだけど、
コツコツの注意点は、
知らない方にコツコツ。
獣道とかにね、コツコツいっちゃってる可能性があるから、
だからこそ、それはやっぱ、
都度修正していかないと、
っていうことだから、
コツコツビューンなんですよ。
分かります?
コツコツがベースだから、
コツコツの方が多いじゃないですか。
コツコツだからね。
コツコツビューンビューンとかじゃなくて、
コツコツビューンなんですよ。
分かります?
この割合、
コツコツがベースなんだけど、
たまにそういう学びとかを入れていって、
あの、もっと加速度的に伸びる自分になる。
で、伸びたら楽しいから、またコツコツできるんですよ。
でも、これがコツコツだけの人だと、
つまんないから続かないんですよ。
分かりますかね。
だからね、スタイフを続けるコツっていうのは、
あの、この1、2、3のステップをちゃんとやっていくっていうことと、
コツコツビューンのリズムをちゃんと取るってことです。
あの、コツコツだけでやって伸びる人はいいんですけど、
大概の人は伸びないから、
そうすると楽しくなくて続かないんですね。
うん、どうせ私これやってもダメだったとかね。
でもそれはそうじゃなくって、
方向性が間違ってるだけなんですよ。
分かりますかね。
だったらさっさと誰かに聞いて、
解消したほうがいいんでね。
だから自分の場合は、
今どっちを増やすべきなのかっていうのを考えるのも、
非常に大切だと思います。
ね、コツコツの時期なのか、
ビューンの時期なのか。
で、私の配信を聞いてる人の傾向でいくと、
多分コツコツやる人が多いんじゃないかなと思います。
だから朝勝コミュニティとかもたくさん申し込んでくれるわけですよね。
コツコツすることに価値を感じている人が多い。
私もそうなんですよね。
それが一番大事だと思ってます。
すべてのいろんなことの中で、
コツコツどんな時もやることが大切だと思ってる。
だけどそれだけではやっぱりちょっと足りないんですよね。
それでうまくいってない時はやっぱりさっさと人に頼る。
ビューンとする何か方法を考える。
これが大事だと思うんで、
ぜひこれを組み合わせてみてほしいなと思っています。
そんな感じですかね。
なので今日も皆さんぜひやってみてください。
私はこれからちょっと原稿をチェックしようかなというふうに思ってます。
あと私今あれなんですよ。
ときあさんコツコツしたいけどなかなかできないので環境の力を借りて頑張る。
素晴らしいです。素晴らしい素晴らしい。
そうだからコツコツできない人は朝勝コミュニティとか利用してもらったらいいし、
ビューンができない人は私のコンサルとか講座とか私じゃなくてもいいんだけど、
そういうのをうまく利用してやってほしいなというふうに思います。
あと一つ、出版公演会の今募集渡ししてて、
これ聞いてる皆さんにもぜひ来てほしいんですけどね。
6月6日大阪、7月7日東京でね。
大阪はもうちょっと増積分も満席に多分なったかなってて、また増積しましたんで。
また増積しましたんで、あと10席ぐらいはいけるはずなんで見ておいてください。
東京の方も毎日ね、東京の方が私知ってる人が多いのでね、
なんかどんどん増えてきてるんでね。
気になる方ぜひこの音声配信の話していくんで来てほしいなと思うんですけど、
何だっけ、そこの中のご質問でね。
そこじゃなかったかな、どっかのご質問でね。
どこでもらったのかそれすらも覚えてないんですけど、
かりんさんはオンプラ終わっちゃったじゃないですか、募集がね。
オンプラの募集終わっちゃって、でも私音声配信のことをかりんさんから学びたいんですけど、
コンサルとかやってないんですかっていうね、ご質問をね。
すいません、どこでもらったのかすらも覚えてないんですけど、
どっかでね、いただいたんですね最近ね。
メールマガやったかな、なんかでもらったんですよ。
で、その回答としては、私の配信まず聞いてくださいっていうのがあるんでね。
結構過去にもね、スタイフについての配信やってるんで、ぜひ聞いてくださいっていうのがあるんですけど、
今すでに割とコツコツやってますっていう人はビューンの時期なんですよ、わかります?
で、ビューンの時期にコツコツやってる場合じゃないんですよ。
で、そういう人はさっさと聞きに来てほしいんですね、私は。
結構ね、間違ったことをコツコツやってるんですよ、伸びない人はね。
だからコツコツして伸びない人は、やり方間違ってるって思った方がいいです。
本構成が間違ってる。
っていうことは、そこを正してあげたら逆に言うとめっちゃ伸びるんですね。
だからそういう人はさっさと来てほしいなと思ってて、
で、ただ私今講座募集してないんですね。
なんですけど、そのなんだっけ、
7月7日の出版講演会のスポンサーのチケットで、
あの音声配信のコンサルを今回格安で、
私の時給換算とか、この講座の値段にすると10分の1ぐらいで提供してるんですね。
いくらやったかな、2万4千ぐらい?4万2千ぐらい?結構違いますよね。
でもそのぐらいで、2ヶ月間45分のチケット2枚っていうのが、
あと1枚だけ残ってるんですよ。
そう、なんかもう上位のね、VIPとかそういうのは全部売れちゃったんですけど、
そうそう、なんかその45分かける2っていうのが残ってるんで、
あのこれ気づいてない人多いと思うんですけど、
結構得だと思うんでね。
私に普通に講座を受けようと思ったら、最低20万ぐらいしますけども、
それで言ったら2万とか4万ぐらいなんでね。
しかも一応2ヶ月間なんでね。
こんなに得なことはないと思いますんで、
オンプラ入りたかったけど入れなかった人とか、
ねえ、あのカリンさんに直接自分のチャンネルの設計してほしいとかね。
言ったら私、ねえ、あんまりその自分の実績的なことは言いたくないですけど、
何だろうな、音声配信のね、このメンバーシップで言ったら100人ぐらい人がいてて、
そこから定期収入をですね、いつもいただいてたりとか、
あとなんかこういうふうに配信をすると、必ずフォロワーさんが増えたりとかね。
あとはギフトレター、ギフト付きのレターを毎回いつもありがたいことにいただいてたりとか、
勝手に入金されたりとか、結構ね、音声配信で私恩恵受けてるタイプなんですね。
売り上げも音声配信入れてから、月賞の桁が年賞になりましたから、
分かります?月賞1000万とかって年賞でも全然おかしくないですよね。
秋田さん、東京と大阪申し込みました。
え、本当?嬉しいです。ありがとうございます。
今申し込んでくれたってことかな。
秋田さん、あれ?秋田さんでもどっちも申し込んでくれてましたよね。
そうですよね。二次会も申し込んでくれてますもんね。
嬉しい。ありがとうございます。
そう、だからね、こんな感じで皆さんね、どんどん賢くいきましょう。
知られてなんぼですよ。
大阪追加ありがとうございます。
追い参加ありがとうございます。
追い参加も大歓迎。
皆さんどっちかだけ参加してる人も結構いると思うんですけどね、
こういうのはマジで両方行っといたほうがいいですよ。
両方行く人結構今回多いから、ってことは短期間で2回会うってことですよね。
これ心理学的に接触、単純接触効果っていうのがあるので、
短期間に2回以上会った人とは友達になりやすかったりとか、
覚えてもらいやすくなるんですね。
だからね、そういうことも結構大事。
とにかく初期の頃はいろんなところに顔を出す。
顔を出してちゃんと知ってもらう。
どこでもいいわけじゃなくて、価値観が似た人たちがいる場所が最強なんですよ。
だからね、私自分で言うのもなんなんですけどね、
私のフォロワーさんはマジでめっちゃいい人多いですから。
なんかすごいいい雰囲気がありますからね。
初めての人をね、いじめるとかね。
そういうの絶対ないですから。
カリンさん、絶対みたいな空気感も絶対ないから。
うん、私むしろそういう立ち位置になりたくないんでね。
はい。
えーと、キャットさん。
ギエティさん、お前できるの楽しみにしてますってことね。
素晴らしい素晴らしい。
男性、今回少なめだからね、
やっぱ男性人同士の結束力も固くなりますよね。
でも、あれ、勝沼さんも来てくれるし、
私の出版スクールの方がね、東京はめちゃめちゃ来てくれるんですよ。
そう、だからね、私がね、今回お世話になった松尾先生。
またちょっとね、別の収録で言おうと思うんですけどね。
松尾先生も来てくれるんですよ。
すごいことですよ。
だからね、東京の方はね、結構大御所的な方も来てくれますよね。
大阪の方ももちろん来てくれるんですけど、
東京の方がやっぱなんかボリューム感がすごいですよ。
松尾先生も来るんですよ。すごくないですか。
松尾先生、そのスクールのね、私の出版スクールで
私に出版を決めてくれたですね、松尾先生と、
あとその松尾先生の右腕の大沢さんと、
あとその大沢さんと一緒にやってるジンさんという3名いらっしゃって、
あと私の出版企画書をね、最後まで一緒に頑張って作ってくれた
内田コーチっていう方がいらっしゃってね、
このスタッフにもいらっしゃるんですけど、内田さんも来てくれるんですよ。
かつ出版スクールの同期とかもめっちゃ来てくれるから、
出版のメンバーだけで多分10人ぐらい来るんじゃないかな。
来てくれるんじゃないかなと思うんですよ。大阪にも来てくれるからね。
そうありがたいですよね。
私が佐々木久野さんという方の経営者ミーティング、
経営者を育てるアカデミーに去年通ってたんですけど、
そこのメンバーも来てくれるんでね。
あと美香ちゃんも来てくれます。大類美香ちゃん。
だからね、すごいみんな集結する感じするんですよ。
だからね、大阪は本当に私のファンみたいな人が全国から集まってくれて、
東京はなんていうのかな、幅広い人がめっちゃ参加してくれるって感じ。
そう、だからね、いろんなチャンスもすごい生まれやすいですよ。
とか本に興味がある人とかも来てほしいし、
なんか本当多種多様な人が来てますね。
どっかの会社の社長とかもめっちゃ来てくれますしね。
だからね、なんかすごいんですよ。
だから私のこういう関係が知りたい人とか、そういう人も来てほしい。
で、あと菊野さんも来られますしね。私一緒にボイシーやってる菊野さん。
菊野さんといえばね、東洋経済オンラインとかでも記事書かれてたりとか、
もうすごい多方面で、コラムニストなのでね、多方面で活躍されてて、
で、私と菊野さん一緒にボイシーのチャンネルやってるんですけど、
同じ場所にリアルで存在するのはマジで今回初めてなんですよ。
菊野さんのファンとかもめちゃめちゃ多いですからね。
だからね、菊野さんファンの人ね、これ本当に来た方がいいですよ。
私と菊野さんが同時期に同じ場所に存在するのは今回初めてで、
しかも今後もちょっとあるかどうかわかんないんですよ。
そう、だからね、これめちゃめちゃすごいと思いますよ。
加工さん、花梨さんのお話に出てくる方々と芸能人に会えるレベル。
そういうオールスター感謝祭になってるんですよ、本当に。
だからもう私がね、主役じゃないんですよ。
なんかもう私の小物感がすごいんですよ。
そのぐらいもう出てる人の格がすごい。
それこそ何十億稼いでる社長とかね、そういうのとかも来てくれるんでね。
わざわざ来てくれるんですよ。
しかもすごいことじゃないですか。
すげーなと思って。
だから出版スクールの人って同期とかも結構来てくれるんですけど、
皆さん結構バラバラなんですね。
全国にいるから東京の人だけじゃないんですけど、
それでもなんか予定とかくっつけてなんか来てくれる人とかもいるんで、
やっぱみんなすごいんですよね。
やっぱ経営者の集まりだから基本的にね。
で、返事もめちゃめちゃ早いんですよ。
昨日ね、スクールの同期の方とかに連絡したらもうみんなさっさと返事返ってきてね。
すごいですよね。
行くわ、みたいなね。
いやいやありがとうございます、みたいなね。
そう、だからね、すごいのよ。
だからね、私はなんかこの素晴らしい皆さんとなんか同じ空間に、
なんていうかな、みんなで過ごしてほしいなっていうのはありますね。
やっぱね、変な話ですけどオーラとかね、いろいろ移りますからね。
やっぱ自分をね、質の高い人たちの場所に身を置くっていうのも非常に大切ですよ。
リアルの場所で。
うん、で本当そういう意味ではね、東京はマジで最強の富人みたいな感じになってますからね。
すごいですよ、今大阪が人気だけどね。
ちょっと東京の良さに誰か気づいてんのかなっていうので。
大阪はね、ほっといても人増えてるんですよね。
でもう定員ね、オーバーして増席してってそれもダメだからもう一回増席してますからね。
そうそう。
東京もね、そんなこと言ってもね、結構人は増えてくれてるんですけど、
でもね、東京の価値をね、もっと分かったらもっと増えると思ってますからね。
だから6600円じゃなくて、マジで10万ぐらいの価値あるんですよ。
そこに来てくれる人たちがセミナーやろうとしたら、
ほんと変な話、1人の講師料とか10万とか20万ぐらいするんですね。
そういう人たちが普通にゲストとか参加者で来てくれるんですよ。
すごくないですか。
すごい世界線でしょ。
だからね、なんかね、私は結構大興奮なんですよね。
ちょっとまだね、この発信をね、どこでもできてないからね、
これで今初出ししてるんで、初出し情報なんで、
これを聞いてちょっと心が踊った人はね、ぜひ来てください。
やっぱすごい人間的に魅力的な人とかがやっぱ非常に多いですよ。
男女問わず。
だからカリンさん、こういう人とお付き合いしてるんだなとかね、
そういうの分かってもらったらすごく嬉しいし、
東京の方、大阪の方は大阪の方でね、
私のね、リアル友達も来てくれるんですよね。
これ本当、知る人ぞ知る情報なんですけど、
私、婚活してた時代に、
婚活を一緒に頑張ってて、同時期ぐらいに結婚した友達がいるんですよ。
その人、たびたびブログとかにもね、ちょっと登場してたりしたんですけど、
その子も来てくれるんですよね。
そう、だからね、すごいんですよ、なんか本当に。
すごいメンバーになってますから、
皆さんどちらかぜひ来てほしいなと思います。
杉野さん、東京は予想はしてましたが、やはりすごいことになりそうですね。
そうなんですよ、超豪華メンバー。
しかも言ってもね、まだお知らせとか2回ぐらいしかしてないんですね。
言ったらね、それでこれなんでね、すごいなと思って。
だから今回は私のSNSの人脈だけじゃなくて、
リアルの人脈からもかなり引っ張ってきますからね。
私のリアルの人脈も、自分で言うのもなんですけど結構強いですからね。
だからね、それが大事ですよ。
その融合がね、なんか私の考えなんですけど、
横横だけで繋がってても、やっぱりあんまり意味ないと思うんですね。
それだとなんか横に広がっていくだけで、広がりはあんまり生まれないというか。
だから大切なのは、縦と横がなんていうかな、
縦の人と横の人と両方と繋がっておくっていうのが非常に大切なんですね。
そういう意味で、今回の東京も大阪も縦の人もすごい来るんですよ。
縦の人、天上人みたいなね。天上人みたいな人も来ますから。
でもそれで私はすごい大切だと思いますよ。
横横で繋がってただ安心するんじゃなくて、
やっぱりちょっとピリッとする感覚とか、
私もこういうふうになりたいなっていう天上人を目の前にすると、
なんか気持ちが引き締まるんですよ。
このどっちも私は自分の人生ですごい大切にしてるんですね。
だからこそ今回は自分単独でやるイベントですし、
メンバーにすごいこだわりたいという気持ちがあるんですよね。
だからSNSだけで募集客は結構完了してるんですけど、
だけど天上人に私は勇気を出して今回声をかけてるわけですよ。
すいませんと、とても恐縮なんですけれども、
ちょっと今回コミュニケーション出版しまして、
ないないさん良ければ来ていただきたいんですけどみたいなね。
それも裏でめっちゃやってるんですよ。
それは何でかというと、皆さんに良い場所を提供したいからなんですよ。
どうせ行くんだったらやっぱ刺激的な人と出会えた方がいいじゃないですか。
普段の生活では出会えないような人と出会った方が絶対いいんですよ。
そういう人を私が毎日身削ってね。
私天上人じゃないからね。天上人に話しかけるのめっちゃ勇気いるんですよ。
たまたま出版スクールが同じだっただけで、
すごい社長とかいるんですよ。いっぱいね。
私なんて通常の世界では出会えないような社長とかがいっぱいいて、
そういう人にすごい恐縮しながらもですね、
すいませんと同期の岩梨ですと。
本出版することになりまして、7月7日こういう出版の講演会やるんで、
よろしければ苗苗さんもぜひ来ていただけないでしょうかみたいな。
そうだから天上人との出会い大事ですよ。
その人と直接的にビジネスするとかならなかったとしても、
そういう人のオーラを感じて欲しいんですよ私はね。
やっぱ本物を知って欲しいというか、本質を知って欲しい。
皆さんももちろん周りにそういう人たくさんいるとは思うんですけど、
なんか言ったら東京もね、大阪も仮にセレクションですんでね。
私がいいと思っている人には私直接天上人にね、
お声掛けに言ってますから、それをちょっとね、見て欲しいです。
特に東京はやっぱりバラエティーに富んでますね。
というふうに思いますんで、今大阪だけ申し込んでる人は、
またね世界線がマジで全く違いますから、東京も来て欲しい。
だから大阪は結構アットホームでリラックスして楽しい、ワイワイみたいな感じなんですね。
東京はやっぱちょっとピリッとする。
だから私昨日松尾先生に来ますよって言われた瞬間にね、
ちょっとピリッとしたんですよね。大丈夫かなこれみたいなね。
でもそれもすごく大切なことなんです。
だから甘い辛いみたいな感じでね。
東京は甘い、違う、東京はちょっとピリッと辛いと。
で、大阪は甘いというのでね。
やっぱ甘辛がいいじゃないですか。
りこさん、大阪ファン向けで東京は芸能人に会えるかって。
本当そうですよ。すごい人いっぱいいますから、
すごい人見に来てくださいよ。私なんかじゃなくて。
菊野さんとかもね、普通にイベントとかでお呼びしようと思ったら絶対ないですよ。本当に。
しかも私と菊野さんが同時に存在する世界線はマジでないですから。リアルで。
直接お会いすることはありますけども、
リアルでイベントっていうのもなかなか誘いにくいですよ。これもね。
今回たまたま音声配信のことだから、
唯一私が糸口を見つけ出したわけですよ。
音声配信やってるじゃないですか。私と菊野さん一緒にね。
これを口実にして無理やり誘い出してるみたいな感じですからね。
そういう感じで無理やり来てほしい人を集めてるのが今回の会になるんでね。
私としてもすごく自信を持って皆さんにお勧めできる。
しかもそれが6万6千じゃなくて、6千6百円なんですよ。
バグってるんですよ、もう完全にね。
だからぜひこれね、まだ申し込んでない人はぜひ来てほしいですし、
どっちかだけ申し込んできてる人は、どっちも申し込んでほしいですしっていうね。
そういう感じになります。
ぜひ会いに来てください。
本当スタイフデビュー組はね、繋がりがあってなんぼですよ。
その繋がりはね、6千6百円で変えてしまいますので。