そういうのをさんざんですね、1ヶ月半ぐらいまずやってですね、最後の半月でですね、何をやったかっていうと、最後ですね、その本のベースができた後にですね、エンタメ要素を入れるわけですよ、そう、私でいくと、やっぱね、あの本を買ってくださる方っていうのはね、まあ想定する方は私のこと知らない方っていうのも含まれているわけですね、これから音声始めたいという人なんでね、うん、なんですけど、一方でこうコアなファンみたいな人もね、ありがたいことにいてくれるんですよ、
そういう人はもう私の配信をね、5年、6年、場合によってはね、9年とか追ってくれてるわけなんですね、
で、そういう人がこの本を読んだ時に、やっぱちょっと笑ってほしいなっていう気持ちがありましてね、
なので、この本を書くね、2ヶ月のうちのですね、4分の1の時間はですね、実はエンタメに費やしているっていうね、
だから一見、まあ皆さんもね、これ手に取ってもらうとね、わかるかもしれないんですけれども、
あの、一見普通の本なんですよ、ね、
私のことをね、知らない人がいきなりこれ見たらびっくりしちゃうからね、
何なんだろう、この人ってね、なっちゃうんで、このスタッフの話してる感じよりも、もうちょっと丁寧というかね、
もうちょっとはじめましての人をね、あの意識した、ちょっとよそゆきな感じになってるんですけど、
でもそれでコアな人はね、多分満足しないだろうなというふうに私は思うんですよね、なので、
4分の1の残りの最後の時間を使ってですね、私はね、エンタメ要素をね、散りばめたんですよ、この
8章のね、190ページの中にですね、それをですね、コアな人にはね、見つけて欲しいなと、
で、あとはですね、私の周りにいる人のことをですね、
ちらほら、入れてるんですね、エピソードとかでね、
これ私のことだとかってね、思ってもらえたら嬉しいなっていうのもあって、
あの、そういうちょっとね、あの、なんていうのかな、
答え合わせみたいな感じに、一部の人には使えるようにしてるという、こういうね、2つの楽しみ方があるですね、
本をね、実は作ったんです。
で、その2つの楽しみ方のエンタメっていうのはですね、
結構これね、できるかどうかがね、心配あったんですね。
で、それ何でかっていうと、
何だっけ、何でかっていうと、最近結構やっぱ、
コンプライアンスとか、いろいろ厳しいじゃないですか、
だからね、結構その出版の業界っていうのも、例えばこういう言葉を使ってはいけないとかね、
そういうのが結構出てきてると思うんですね。
だからね、私が言いたいことって結構コンプライアンススレスレだったりするんでね、
これ大丈夫かな、みたいなね、
そういう感じで、ただそれについては何も触れずにですね、
原稿にね、エンタメ要素をしれっとね、紛れ込ませてね、全体の5%くらいね。
それでね、バレないかな、どうかなってやったらね、バレなかったんですよ。
バレなかったからね、私がこれ引っかかるかなって思ったやつは、
1個以外は全部入ったんですよ。そう、だからね、皆さんも是非ね、
もちろんね、スタイフとかこれから始めたい人がね、
教科書的に使っていただくのもすごくいいんですけど、
私のコアなファンとか、いつも発信聞いてくれてる人は、
カリンさんは、この一見普通のビジネス書の中にですね、何を入れ込もうとしたのかと、
これを是非ね、探して欲しいなというふうにね、思ってるんです。
そうそうそう、コアな人にはたまらないですねってことで、皆さん嬉しい、おはようございます。
すごいたくさんの方集まってきてくれてますね。
みこさん、宝探しができる本、音声配信も学べて、エンタメも。
そうなんです、エンタメをね、かなりね、実は意識してるんです。
そうそうそう、だからね、歌舞伎町のホストとかね、この辺もちょっと結構キーワードとしてはね、
危険かなと思ったんですけどね、そういうのもちょっと頑張って入れたりとかね、
あとね、ちょっと今回ね、最後にね、この通るかどうかわかんないけど、そのネタも2つぐらい入れました。
ね、あのローランドさんとか軍診とかね、その辺の言葉をちょっとね、頑張って入れてみたんですよ。
この間際のタイミングでしれっとね、これが通るか通らないかみたいなね、
そういう話があったりするんで、もう最後の最後まで私はこう粘ってね、
最後の最後までエンタメを忘れないっていうね、この精神で行きたいなと思ってるんですよ。
だけど、だけど初めての人にたくさん聞いてもらうから、割合はすごい少ないんですよ。
あの一見普通なんですよ、冒頭読み飛ばしてたらね、一見普通のビジネス書だと思います。
ね、あのわかりやすさに結構こだわったやつ、だからね、自分で言うのもなんですけどね、めちゃめちゃわかりやすいと思います。
はい、だからね、ぜひ教科書として皆さんもね、手元に置いてほしいなと。
なんか困った時にはですね、そこを見てですね、さらになんかそこにメモとかしたりね、
アンダーライン引いたりとかして、ほんと教科書的にね、なんか困った時にまたそこに戻ってこれる、基本に戻ってくる。
うん、結構みんなやっぱブレるんですね。
特に発信とかうまくいってないと、なんかアレンジしちゃうんですよ、自分で何かを編み出しちゃうんですよ。
だけどね、編み出したりそういう工夫っていうのはね、あの結構後でいいんですね。
それよりも大切なのは結構やっぱ基本に忠実にみたいなとこだったりするんで、
そういう戻ってくる先としてね、私の本をぜひね、活用してほしいのと、
はい、コアな人はですね、カリンさんが一体何個ですね、どんなことをね、仕込んだのかっていうのをね、
ちょっと見てほしいなというふうに思ってるんですよ。
ちなみにね、ダメだったやつも1個あって、
NGだったやつ1個あったんですよ。
それ何かというとね、なんかぶっ殺すみたいなやつ入れたんですよね、私がね。
ぶっ殺すぞ、みたいなね、やつをね、入れたらね、
それはダメだったんですよ、さすがに。
それはね、何に変わってたかっていうとね、
あの殺意が湧くみたいなのに変わってましたね。
だからぶっ殺すはね、ダメ、不採用でした。
はい、みたいな感じでね、はい、皆さんありがとうございます。大事に扱いますということでね、そうで、
でですね、無事完成したんですよ、この本がね。
出版講演会、出版講演会ってね、この人うるさいなって思ってるかと思うんですけどね。
肝心な本はまだできてないわけなんですけども、ようやく今日ね、出来上がりまして、
皆さんのおかげでありがとうございます。
今日私はね、昨日友達と、弊社の友達がいてね、お互い結構、
なんか去年から今年にかけていろいろ忙しかったりとか、結構大変な時期をね、
経験してきてたんで、あの
昨日1日スーパーセント行ってたんですよ、スーパーセント、あの空庭温泉って分かります?
あの大阪の人、明天町にあるね、あそこ行ってね、
そしたらね、朝の開店と同時に行ったから、ほとんど誰もいなかったんですよ。
そこでずっと2人でね、なんか経営課題とかね、いろんなことを話しながらですね、
あ、っていうかなんか音楽なくなりましたね。聞こえてます?
なんか私今聞こえてない気がするんだけど。
Bluetoothを切っておこう。
今聞こえてますか?大丈夫そうですか?
なんかね、ちょっと待ってくださいね、BluetoothじゃなくてWi-Fiだ。
Wi-Fiを切らないといけないんだ。
あ、なんかね、今ね、スタバのね、
あの、ちょっとスタバの近くまで今散歩してるんですよ。
スタバってさ、あのWi-Fiが飛んでるじゃないですか。
Wi-Fiの自動接続みたいになって、多分今一旦切れましたよね。
大丈夫かな?ま、でも言っていきますね。
多分聞こえてますよね。
音声聞こえにくかったけど、復活した。ありがとうございます。そう、なんかスタバのね、Wi-Fi、Wi-Fiとの接続があったんですけども。
そう、だから何でしたっけ?そう、だから、
え、何だったっけ?何の話したか全く覚えてないですけど。
そう、で、昨日、空庭温泉に行って、あの経営課題の話をずっとしててね。
で、そしたら、それ、その話して、
めっちゃ炭酸のお風呂って、
なんかすごい疲労回復するって言われてるじゃないですか。
だから私たちはね、なんかいろんな温泉がある中で、あの源泉の駆け流しの温泉と、
あとはその炭酸スパっていうね、
その、なんていうのかな、映えそうな、そのお風呂はいっぱいあったんだけど、
あの40代の経営者の2人にとってですね、大切なのは、映えとかマジでどうでもいいんで、
心身の疲れを癒すってことなんですよ。
だから私たちはね、あのその映えそうとかね、デザイン的にこのお風呂入りたいとか全くなくて、
あの功能ですよね。功能で見てですね、
炭酸スパと、その駆け流しが絶対体にはいいよねってなって、
その2つを行き来したっていうね、この2つに入りながらずっと喋ってたと。
それをやったおかげでですね、昨日はあんまり時間がなくて原稿見れなかったんですけど、
あの、
今日の朝2時に起きてね、今日朝2時から5時ぐらいまでで、5時ぐらいというか6時のギリギリまで、
他にもいろいろ仕事しながらね、原稿を無事完成しましたということで、ありがとうございます。
ですので、ちょっと今後ろがね騒がしいのには実は理由があって、
私はいい場なんとですね、あのいつもとちょっと違うルートに来てて、
あのポストの前にいるんですよ。
そう、今ポストに向かってるんですよ。はい、で、これね、あの原稿がね、
レターパックで、その出版社に送るってことになってるんですよ。
それが今日、
えーと、筆着じゃないですけど、今日発送しないといけないんですよ。今日が締め切りなんですよ。
だから、今日が締め切りなんで、夜出すよりはね、朝の方がいいかなと思って、
まあ、朝2時からね、今日頑張って作った原稿がね、完成したので、
今からね、ポストに投函したいと思いますということで、
まあね、これ今聞いてる方ね、リアルタイムで聞かれてる方はね、
ポスト投函にちょっとお付き合いいただけたらなという、そういう今日は配信でございます。
ポスト投函に立ち会える、そうなんですよ。
ミサさん、デジタルじゃなくて紙なんですねってことで、そう紙なんですよ。
あの出版は紙なんですよ。出版業界は紙です。
もちろんね、ワードとかは、データはね、ワードで私入力して、
お届けしたんですけどね、それを実際にその出版社さんの方でね、
レイアウトとかデザインとかやってくださるので、
それやったものが紙で送られてくるんですよ。
それを1回チェックして、お返しして、今回が2回目でこれが最終なんですよ。
で、また今回チェックしたんでね、だからペン入れって言って、
それに修正をしていくみたいな、だから赤ペンでですね、そこに自分の気づいたこととか、
修正点を送ったら、また向こうが返してくれるみたいな。
こういうですね、ループでやって、今それの2回目の最後の提出なので、
これがマジで本になりますっていうね、これを今日朝の2時から作ってたんで、
これをね、ちょっと今から投稿しに行きたいと思います。
はい、大木さん、2時起きすごいってことでね。
そうですね、でも今日はちょっと眠くなりそうですね、さすがに。
はい、ということでね、ちょっとね、投刊していきたいと思います。
はい、ポストがもうちょっとでポストに到着します。
はい、ドキドキ、そう、レターパックなんでね、もう入れるだけなんですけどね。
はい、それをちょっと入れていくという感じでございます。
はい、なんか絵的にはちょっと怖いんですよね。
このなんか音声配信なんかやりながら、なんかポストに向かって喋ってる女がいるみたいなね。
かっこあらほー、かっこー、なんかボロボロの服着てるみたいなね。
だからこの人がね、ビジネス書のね、著者だっていうことはね、
多分今ここすれ違ってる人はね、誰もわかんないと思いますね。
はい、ということで、はい、ちょっとね、ここから原稿投稿の実況中継をしていきたいと思います。
はい、その後にちょっと今日の話もね、していきたいんですけれども、
今ポストがあったのでね、はい、ちょっとここに入れていきたいと思います。
はい、きちんと無事ね、いい本ができますようにということで、
そして10判になりますようにというので、本当にお願いします。
はい、じゃあ投函しまーす。
はい、今聞こえましたかね、ポストの音。
はい、今一応入りましたんで、よろしくお願いします。
はい、ということで、聞こえましたかね、そうそう。
はい、じゃあちょっとね、家の方に向かいたいと思います。
あ、聞こえました?よかったです。
よかったです。
リアルタイム投函、初めてやりましたけどね。
これがでも最後にならないように、
あの、また2冊目とかね、3冊目も出せるように頑張っていきたいなと思います。
はい、でね、あの、まあ今日はね、2個あって、
まずはしようかなというふうに思っております。
今ね、なんかね、でっかい橋の、橋の下みたいなのを撮ったのでね、
ちょっと聞こえなくなったかもしれないですけど、
まあ今多分復活してるはずです。
そう、いつもよりね、イレギュラーなんでね、
いつもは普通にその辺の公園を散歩してるんで問題ないんですけど、
絶対に過去の資産っていうのを活用した方がいいんですね。
で、その時にスタイフのタイムスタンプとか概要欄とかで、
ちょっとでもそういうのをまとめておくと、
それ全部ね、スクショしたりコピペしたりとかしてね、
AIとかに読み込ませたりしたらね、一瞬で資産になるんですよ。
だからね、やっぱそういうのを作っておくのが非常に貴重ですよね。
だからね、そういう意味でもスタイフすごいなって慣れました。
なんかもうコンテンツ化が進みすぎて、
あ、そうだそうだ、この時こんなの言ってたなみたいな、
じゃあこっから取っとこうみたいなね、
なんかそういう感じになっていくんですよ。
だからね、すごいなって思ったんで、
改めて本当にね、音声配信の可能性感じました。
だから音声配信っていうのは、その発信でつなげていくっていう意味もあるんですけど、
もう一つの要素としては、
なんていうかな、倉庫、倉庫なんですよ。
在庫、在庫って感じではなくて、
資産を管理しておく場所なんですよ。
だから極論言うと、皆さんの配信が誰に聞かれなかったとしてもですね、
その音声には価値があるんですね。
それはなんでかっていうと、そういうふうにしてたらどんどん資産として、
あの、たまっていくわけじゃないですか。
で、そしたら、でそれをね、リッスンっていうね、あの無料の文字起こしツールで、
例えば文字化しておいたりとか、
あと概要欄とかにタイムスタンプとかね作っておくと、
自分がいつどんなことをね、喋ってたかっていうのが、
後からすんごい簡単に振り返れるんですよ。
で、そうすると、それをいくらでもね、あの切り売り、切り張りできるんで、
そうするとね、一冊の本なんていうのはね、簡単にできちゃうんですね。
だからね、結構楽勝なんですよ。
で、さらに私今回はね、あの自分のその、なんていうかな、
あの、まあいつも話してるじゃないですか、だから話すのが結構得意なので、
あの、話すので、一項目ごとに、
えっと、AIと壁打ちしてね、まあチャットGPTを私は使ったんですけど、
壁打ちして、こういうことを原稿として書きたいと。
で、もう余計なこととかマジで一切いらないので、私のこの話し言葉を話した通りに、
原稿にしてくださいって言ってね。
で、それをやって、あの、
なんていうかな、作っていたんですよ。で、それを修正していくみたいな。
だからね、あの、声を武器にしてるっていうか、声をある程度味方につけておくと、
なんていうのかな、そんな苦労をせずに、もうタイピングすらせずに、
200ページぐらいの本がね、書けるっていうことが今回、私のすごい自信になったんですよね。
だからね、2冊目の話とかもちょっとあったりとかね。
で、3冊目は私が勝手にこういうの出したいな、みたいなのもあるんですけど、
なんかそれもね、なんかもっと楽勝でできそうだなって思いました。
だからそのためにはやっぱりね、
日々のコツコツ大事だし、それをやっぱり試算化するための工夫。
だからタイムスタンプとかは、やっぱり皆さんね、やっといたほうがいいと思いますよ。
特に最初のうちはね、
音声ってどこで何喋ってるのかっていうのがパッと見えないですね、文字情報みたいに。
だからね、本当に簡単でいいので、
やるといいと思うし、これはね、会社員の人とかもすごい役に立つと思いますよ。
要するに、この人はこの例えば、何て言うかな、最初の5分で何を言っているのか、
それをパッとね、
理解して瞬時にまとめるっていうね、
そういう技術、だから情報処理能力とかね、いろんな能力が高められるんですよ。
だからトレーニングだと思ってね、タイムスタンプはやったらいいと思いますよ。
15分以内とかでも、やっぱり特に最初のうちは、やっぱ聞いてもらえてなんぼなんですよ。
タイムスタンプを作るっていうことは、
サブスクみたいな感じのイメージなんですね。なんかちょっと伝わりますかね。
あの
素人の人って、
結構タイトルも甘いっていうか、タイトルも抽象度が高いんですよ。
そうすると、タイトルも抽象度が高くて、
あの、概要欄にも何も書いてないってなると、まず聞いてもらえなかったりするんですね。
だから、その解決策として、まずそのタイトルのね、抽象度、
具体化を上げる、何言ってるか分かるっていうのもあるんだけど、プラスで、
あれですよ、
あの、概要欄でね、細かくね、やってあげたらね、
そこだけつまみ食いできるんですよ、相手は。
で、それ美味しかったらまた食べてくれるじゃないですか。
だからね、タイムスタンプっていうのはサブスク化っていうか、
自分のコンテンツを切り売りできるんですよ。
ね、そしたらそれでどっか1個でも聞いてもらってね、ちょっと面白いと思ったら絶対その前言を聞くんですよ。
うん、だからね、絶対やったほうがいいですよ。
そうそう、マリさんタイムスタンプやってますよ。
あ、ぜひやってみてください。
みこさん、タイムスタンプは自分のためにも相手のためにもなる。
そう、そうなんです、だからぜひやってみてください。
あ、かまちゃん、おはよう。
あ、おはよう、なんかライブ珍しいというか、朝こんなに早い時間に、
あれ、なんか初めてな気がする。
最近私、あの朝4時半起き生活をね、実はしてまして、
うん、で、あの今日が何日目なんだろう、分かんないけど、今日は朝2時に起きたんだけどね。
そうそう、だからね、あのちょっと今朝ライブをやっております。
おはようございます。
はい、まあそんな感じかな、だから皆さん、あの出版ね、あの意外にスルッと終わったんで、
はい、まあまた読んでください。
っていうのが一つでした。はい、早起きすぎるよね、そうだよね、早起きっていうか、もう早起きなのかもよく分かんない。
はい、
でね、今日あのさっきそのお話しした、その松尾先生のあの出版スクールでね、
私に教えてくださった松尾先生も、
出版講演会東京に来られますし、
で、その仲間たちとかね、その企業家とかの先輩もたくさん来られるし、
今ここにいるクマちゃんもですね、
あの当日来てくれるんですよ。
しかも私が、私クマちゃんは直接個別でね、誘おうと思ってたんだけど、
その誘おうと思ってる前にね、
こうしれっとね、サッと申し込んでいただいてね、本当にありがとうございました。
だからクマちゃんファンの人もね、あのぜひ来てほしいですね。
絶対私のフォロワーさんとかでもね、
クマちゃんのファンの人いっぱいいると思うので、
参加者としてね、こう大物の人がいるっていうのはね、非常にね、なんか、
いいと思います。緊張感がちょっと高まってね、いいと思うんで。
で、そうクマちゃんも来るんですよ。
そう、だからクマちゃんちょっとね、あれだ、コラボライブをね、ちょっとお願いしたいなって思ってたんですけど、
またちょっと相談させてください。
そう、クマちゃん来てくれるんです。
ありがとういつも。
うん、そう、だからね、すごいんですよ、東京の
あのメンバーは、本当にやっぱそういう時に思いますよね。もう大都市東京っていうね。
なんか大阪は、なんていうかな、私のホームで、で、今回アットホームにね、やりたいということで
言ってるんですけど、結構その、なんていうかな、コンセプトがね、結構気に入ってくれてる人が多くって、
なんていうかな、ちょっとハリーポッターの世界観っていうかね、本棚をパッと押したらね、本棚が開くみたいな。
そういう世界観の場所でやるっていうのがなんか、結構良かったのか、
結構そっちはそっちで全国から来てくれるんですけど、
だからそっちの方が今どっちかっていうと人気なんですね。なんですけどね、
東京を見てみろと、
大都市だぞと。
大都市は何が違うかっていうとね、やっぱりね、来る人のね、レベルがね、本当にね、
すごい、レベルとか言ったらね、それじゃあ私は低いんですか?とかなるんでね、大阪の人は低いんですか?とかって
思われるかもしれないけど、そういうことではないんですけど、やっぱ大阪の方が幅が広い。
すごい、オールスター系になってるんですよ、もう本当に。私も喋りたくないんですよね、東京とか。
自分がショボすぎて、そういうオールスターの人を前に、別に何も喋ることないんですよ。
特に。偉そうにも特に何も言えないので、
なんか今一番の悩みは、東京の講演会の時に、何を喋ったらいいんだろうなっていうね。
オールスターの人を目の前にしてね、私が何かね、言えることってあんのかなっていうね。
そういう感じでね、ちょっと迷走はしてるんですけど、でもそのぐらいすごいんですよ、本当にね。
すごい人たちが来るんで、見てほしいみたいな。私じゃなくて、そっち見てほしいみたいな感じなんですよ。
そう、だからぜひ来てくださいね。
はい、あくまちゃんありがとう。また後で連絡させてもらいます。
さくさん、東京講演はオールスターズ?いや、オールスターですよ。
すごいですよ。東京圧倒的にメンバーだらけ、そばにいるだけでピリッとして。
だし皆さんも、なんかその大御所とか、例えば私の話でよく出てくる松尾先生とか、ちょっと見てみたくないですか。
くまちゃんとかも、私一緒にいろんなコラボ企画とかもね、いろんなっていうかさせていただいたりとかしてて、
だけどくまちゃんに憧れてるけど、
ちょっとそんなにくまちゃんがその身近な存在ではないと思うんで、皆さんにとってね。
会いたいけど、なんか会う手段がないみたいな人もいると思うんですよ。
そしたら今回来たらええやんかっていうことになるんですよ。
だからね、ぜひ今回来てほしいんですよ。
えりさん、松尾先生も見てみたい。見てみたいよね。
かにさんの今後の話の解像度が上がりますねっていうことで。
そうなんですよ、そうなんですよ。だからね、ぜひね、ちょっと話それましたけどね。
東京よ、東京。東京はすごいですよ。本当に。
しかも場所もね、なんか赤坂だしね。なんか
テンション上がりますよね。
私、完全に田舎もんなんでね。
ザ・東京みたいな場所に行くだけでめっちゃテンション上がるんですよ。
だから、大阪の私はホームなんで、普段見慣れた場所に行くんで、
そういう意味では、大阪の私は多分あんまりピリッとはしてないんですよ。
なんかリラックスしてるだけなんですね。
どうせ近所に行くだけなんで。
近所に行くだけなんで、別にそんなに大した話ではないし、
すごい私のことを応援してくれてる人がたくさん来るから、
なんていうかな、ピリッとかじゃないんですよ。
もうただただリラックスなんですね。
だから大阪は正直ね、準備とかもやるんですけど、
なんかちゃんとやらなきゃとか全然ないんですね。
だけどですね、東京の方はちょっと話が変わってきて、
まず会場の大きさとかも全然違うし、
違うんですよ。
東京とかは控室もあって、みたいな感じで、
赤坂のどっかの駅直結で、みたいな感じで。
で、
すごいオールスターとかが来るわけじゃないですか。
だからね、緊張感がすごいんですよ。
これをなんとなくはやっぱね、やってやることは難しいという感じになってきてるんで、
そこがちょっとね、緊張感がすごいんです。
昨日松尾先生が来るっていうのでね、桃さんもね、大阪の方なんですけど、あの東京のやつ、
なんていうかな、追いチケット、追いチケットしてくれたんですよ。
だからね、今回これ今聞いてる人で、
大阪のチケットも買ってる人とかも、本当に東京来てほしいです。
このメンバーが全員揃うのは多分本当にないです。
うん、ないし、みんな結構引っ張り出してくるの難しい人たちなんですね。
私からすると、全員そんなに出てこないんですよ。世に出回らないんですよ。
だからね、出回らない人が一気にそこに集結してて、しかも東京じゃない人とかも来てくれるから、
これすごいんですよ。すごいミラクルが起こってるんですよ。
これはすごい伝えたいんですよ、私はね。
そう、だからね、菊野さんとかも来てくれますしね、
ボイス一緒にやってるね。菊野さんとかもね、なんか普段そんなにね、
その辺出回ってる方ではないので、なんかすごいんですよ、とにかく。
だから追いチケをね、私は推奨しますというお話でした。そしてですね、
今日の実はメインテーマがね、
30分以降に始まるんですけども、
押し勝つね、押し勝つやっぱ大事だよねっていう話をちょっと最後にしてみたいなと思います。
私は今ね、朝勝コミュニティっていうのをやっていて、
で、まあ、週間化をね、自分自身も朝4時半の、
4時半起き生活を続けてて、朝4時半起きと、今6時から1時間の散歩ライブっていうのを
続けてるわけですよ。
これはコツコツした行動なんですけど、
あの人生ってやっぱりそのコツコツしたことと、
ビューンとすることと、あの両方ないと進まないよねっていう話を昨日ちょっとしたと思うんですね。
で、コツコツっていうのはこういうふうに週間化とか、
自分のその生活を最適化していくみたいな話、より心地いい、自分にとって心地がいい、
なんていうかな、生活に、自分の生活をデザインしていくみたいな、
話があるんですよね。あくまちゃんオイチ系ってことでね、そうなんですよ、オイチ系ね、
オイチ系なんです、そうなんです。
いやー、そうそう、なんだっけ、
あ、そうそう、そんで、だから、あのー、