00:01
はい、おはようございます。花凛です。今日はですね、これは今、6時4分かな。はい、でね、ちょっと今日もライブをさせていただいてます。
で、ちょっとこの散歩ライブをね、いつまで丁寧にするか問題はあるんですけどね、まあいろいろ考えたんですけどね、あの私今並行してね、朝勝コミュニティをやってまして、それが今3日目なんですね。
一応30日チャレンジっていうことになってますのでね、それが終わるまではね、一応毎日を目標にね、やっていきたいなーなって思ってますので、朝勝コミュニティのね、皆さんはね、活用してほしいですし、それ以外の方もですね、ぜひ自分のベンチマークとしてね、使っていただけると嬉しいなと思っています。
すごい、皆さんめっちゃ早いですね。嬉しい。ありがとうございます。今日はね、あのちょっと雑談っていうか、あの最近あんまりね、その音声配信のこととかは結構言ってたんですけど、その私がね、その出版出版って言ってる割にですね、この人ちゃんと原稿書いてんのかなというのがあると思うんで、あのちょっとそれについてお話をしておきたいんですけどね。
あの結論から行くとですね、あの私はね、今日終わりました。はい、無事終わりました。ありがとうございます。あのこの原稿ね、実は書いてるのはね、結構長かったんですね。あのオーディションがね、あったのが、はい、おはようございます。お疲れ様でしたということで、ありがとうございます。皆さんおはようございます。そう、オーディションがね、去年出版ね、したいなと思って、
えー、去年の6月から8月までね、松尾昭人先生という方のですね、非常にあのアートフォームでね、素晴らしい、あの出版スクールにね、ちょっと通わせていただいていて、で、そこでですね、まあ見事ね、オーディション、実際にはね、オーディションの前日にね、社長決裁をね、あのー、決まるみたいなミラクルがありましてね、一応最速なのかな、どうなんだろう、別に最速かどうかその大した問題じゃないけど、でも多分同期の中で今回ね、一番早くね、こう出版、
させていただくことになりました。ありがとうございます。それでですね、あのー、8月に決まってからね、まあ、あのー、いつ出版するかっていうようなことをですね、出版社さんとね、コツコツこう、打ち合わせたりとか、で、自分自身でね、原稿を書いたりとかしててね、去年のね、実は12月がね、原稿の締め切りでした。
で、12月といえばですね、私は結構忙しくて、あのー、なんかレッド関西っていうね、女性起業家のその東流門みたいなですね、ビジネスコンテストでね、私そのー、なんていうかな、セミファイナリストだったので、なんかそれのね、あのー、なんだろう、プレゼンの審査とかが12月にあったりとか、あと山崎ゼミっていうゼミに入ってたんです、入ってたんですけどね、マザーハウスの山崎さんがやってる、で、そのね、なんかゼミの中間発表とかもね、確かそのあたりにあったりとかしてて、
結構ね、バタバタやったんですね。12月といえばね、新講座のプロモーションとかもあってね、なんかいろいろ大変やったんですよ。だからね、結構忙しい時期にですね、締め切りが近づいてきててね、で、この原稿をですね、このビジネスショーなんですけどね、音声配信に関するね、ビジネスショーでね、
03:15
月10万稼ぐ、音声配信で稼ぐ副業の教科書っていうね、そういうタイトルでお届けすることになるんですけれども、そう、だから11月、12月でね、ほぼ2ヶ月かな、2ヶ月で原稿を書き切るということでね、やらせていただいてました。
ですのでね、まあ、だいたい200ページ、厳密に言うと190ページぐらいかな、の分量をですね、第8章にわたってですね、書きまして、で、まあね、一応副業の教科書っていうことになっているので、結構幅広いテーマでですね、あの実は書いたんですね。なので、まあその音声配信史上とかね、その音声配信の可能性みたいな話が第1章とか第2章あたりであってですね、第1章かな、今ちょっとね、章とかちょっとうろうぼえなんですけど、まあ、あのそんな感じで、
で、その後に、じゃあどうやってね、その声でね、あのファンを作っていくのか、みたいなところで、まあそのチャンネルの設計の仕方とかね、あとは実際にその1配信で、どうやってですね、あのファンになってもらうのか、で、そこからさらにですね、どうやってマネタイズしていくのかとかね、はい、その辺とか実際にそれをやったことによってですね、あのスタイフレ人生変わった人のね、まああのご紹介とか、はい、なんかそういうことをね、結構まるっとね、包み隠さずですね、
190ページにね、渡ってね、お届けしていると、しかもこれなんとですね、私はですね、音声で書いたんですね、記事をね、だからね、タイピングはね、実はあまりしてないんですよ、そう、あの私が喋ったものをですね、AIに読み込ませてね、で、それをまあ私が修正するというかね、そういう感じでやってきたんで、あのこの本すらもですね、実は音声で書いたんですよ、ねえ皆さん、だから声で本すら書けるんだって、
いうのがね、私はもう驚きだったわけですよ、ね、というのがこの本なんです、結構魂込めて書いたんでね、まあ喋ってそれをね、本にしたって言ったら簡単そうですけど、でもね、あのやっぱりこだわりが自分の中でもあったりね、自分もセミナー業とか講師業をやってて、あのわかりやすいこと、うん、やっぱりそのターゲットの人がね、初めて聞いてもね、やっぱね、すぐ理解できること、すぐやってみようって思ってもらうことをね、私のモットーとして、
まあ講座とかやってますので、この本についてもね、私は非常に強いこだわりがあるわけですね、ただなんとなく、なんかこういいこと聞いたなあで終わらせてほしくないんですよ、もうこの本を読んだらですね、めちゃめちゃやる気になってね、今日からもうやりますとか、実際その本の通りやったらね、なんかめっちゃいいことありましたとか、そういう人を増やしたいっていうね、思いがあって、そういうのもあって、まあいろいろ本当に自分のこだわり、この言葉の方がね、わかりやすいかなとか、具体例はこれ入れた方がいいかなとか、
06:00
そういうのをさんざんですね、1ヶ月半ぐらいまずやってですね、最後の半月でですね、何をやったかっていうと、最後ですね、その本のベースができた後にですね、エンタメ要素を入れるわけですよ、そう、私でいくと、やっぱね、あの本を買ってくださる方っていうのはね、まあ想定する方は私のこと知らない方っていうのも含まれているわけですね、これから音声始めたいという人なんでね、うん、なんですけど、一方でこうコアなファンみたいな人もね、ありがたいことにいてくれるんですよ、
そういう人はもう私の配信をね、5年、6年、場合によってはね、9年とか追ってくれてるわけなんですね、
で、そういう人がこの本を読んだ時に、やっぱちょっと笑ってほしいなっていう気持ちがありましてね、
なので、この本を書くね、2ヶ月のうちのですね、4分の1の時間はですね、実はエンタメに費やしているっていうね、
だから一見、まあ皆さんもね、これ手に取ってもらうとね、わかるかもしれないんですけれども、
あの、一見普通の本なんですよ、ね、
私のことをね、知らない人がいきなりこれ見たらびっくりしちゃうからね、
何なんだろう、この人ってね、なっちゃうんで、このスタッフの話してる感じよりも、もうちょっと丁寧というかね、
もうちょっとはじめましての人をね、あの意識した、ちょっとよそゆきな感じになってるんですけど、
でもそれでコアな人はね、多分満足しないだろうなというふうに私は思うんですよね、なので、
4分の1の残りの最後の時間を使ってですね、私はね、エンタメ要素をね、散りばめたんですよ、この
8章のね、190ページの中にですね、それをですね、コアな人にはね、見つけて欲しいなと、
で、あとはですね、私の周りにいる人のことをですね、
ちらほら、入れてるんですね、エピソードとかでね、
これ私のことだとかってね、思ってもらえたら嬉しいなっていうのもあって、
あの、そういうちょっとね、あの、なんていうのかな、
答え合わせみたいな感じに、一部の人には使えるようにしてるという、こういうね、2つの楽しみ方があるですね、
本をね、実は作ったんです。
で、その2つの楽しみ方のエンタメっていうのはですね、
結構これね、できるかどうかがね、心配あったんですね。
で、それ何でかっていうと、
何だっけ、何でかっていうと、最近結構やっぱ、
コンプライアンスとか、いろいろ厳しいじゃないですか、
だからね、結構その出版の業界っていうのも、例えばこういう言葉を使ってはいけないとかね、
そういうのが結構出てきてると思うんですね。
だからね、私が言いたいことって結構コンプライアンススレスレだったりするんでね、
これ大丈夫かな、みたいなね、
そういう感じで、ただそれについては何も触れずにですね、
原稿にね、エンタメ要素をしれっとね、紛れ込ませてね、全体の5%くらいね。
それでね、バレないかな、どうかなってやったらね、バレなかったんですよ。
バレなかったからね、私がこれ引っかかるかなって思ったやつは、
1個以外は全部入ったんですよ。そう、だからね、皆さんも是非ね、
もちろんね、スタイフとかこれから始めたい人がね、
教科書的に使っていただくのもすごくいいんですけど、
私のコアなファンとか、いつも発信聞いてくれてる人は、
カリンさんは、この一見普通のビジネス書の中にですね、何を入れ込もうとしたのかと、
09:02
これを是非ね、探して欲しいなというふうにね、思ってるんです。
そうそうそう、コアな人にはたまらないですねってことで、皆さん嬉しい、おはようございます。
すごいたくさんの方集まってきてくれてますね。
みこさん、宝探しができる本、音声配信も学べて、エンタメも。
そうなんです、エンタメをね、かなりね、実は意識してるんです。
そうそうそう、だからね、歌舞伎町のホストとかね、この辺もちょっと結構キーワードとしてはね、
危険かなと思ったんですけどね、そういうのもちょっと頑張って入れたりとかね、
あとね、ちょっと今回ね、最後にね、この通るかどうかわかんないけど、そのネタも2つぐらい入れました。
ね、あのローランドさんとか軍診とかね、その辺の言葉をちょっとね、頑張って入れてみたんですよ。
この間際のタイミングでしれっとね、これが通るか通らないかみたいなね、
そういう話があったりするんで、もう最後の最後まで私はこう粘ってね、
最後の最後までエンタメを忘れないっていうね、この精神で行きたいなと思ってるんですよ。
だけど、だけど初めての人にたくさん聞いてもらうから、割合はすごい少ないんですよ。
あの一見普通なんですよ、冒頭読み飛ばしてたらね、一見普通のビジネス書だと思います。
ね、あのわかりやすさに結構こだわったやつ、だからね、自分で言うのもなんですけどね、めちゃめちゃわかりやすいと思います。
はい、だからね、ぜひ教科書として皆さんもね、手元に置いてほしいなと。
なんか困った時にはですね、そこを見てですね、さらになんかそこにメモとかしたりね、
アンダーライン引いたりとかして、ほんと教科書的にね、なんか困った時にまたそこに戻ってこれる、基本に戻ってくる。
うん、結構みんなやっぱブレるんですね。
特に発信とかうまくいってないと、なんかアレンジしちゃうんですよ、自分で何かを編み出しちゃうんですよ。
だけどね、編み出したりそういう工夫っていうのはね、あの結構後でいいんですね。
それよりも大切なのは結構やっぱ基本に忠実にみたいなとこだったりするんで、
そういう戻ってくる先としてね、私の本をぜひね、活用してほしいのと、
はい、コアな人はですね、カリンさんが一体何個ですね、どんなことをね、仕込んだのかっていうのをね、
ちょっと見てほしいなというふうに思ってるんですよ。
ちなみにね、ダメだったやつも1個あって、
NGだったやつ1個あったんですよ。
それ何かというとね、なんかぶっ殺すみたいなやつ入れたんですよね、私がね。
ぶっ殺すぞ、みたいなね、やつをね、入れたらね、
それはダメだったんですよ、さすがに。
それはね、何に変わってたかっていうとね、
あの殺意が湧くみたいなのに変わってましたね。
だからぶっ殺すはね、ダメ、不採用でした。
はい、みたいな感じでね、はい、皆さんありがとうございます。大事に扱いますということでね、そうで、
でですね、無事完成したんですよ、この本がね。
出版講演会、出版講演会ってね、この人うるさいなって思ってるかと思うんですけどね。
肝心な本はまだできてないわけなんですけども、ようやく今日ね、出来上がりまして、
皆さんのおかげでありがとうございます。
今日私はね、昨日友達と、弊社の友達がいてね、お互い結構、
なんか去年から今年にかけていろいろ忙しかったりとか、結構大変な時期をね、
経験してきてたんで、あの
昨日1日スーパーセント行ってたんですよ、スーパーセント、あの空庭温泉って分かります?
12:03
あの大阪の人、明天町にあるね、あそこ行ってね、
そしたらね、朝の開店と同時に行ったから、ほとんど誰もいなかったんですよ。
そこでずっと2人でね、なんか経営課題とかね、いろんなことを話しながらですね、
あ、っていうかなんか音楽なくなりましたね。聞こえてます?
なんか私今聞こえてない気がするんだけど。
Bluetoothを切っておこう。
今聞こえてますか?大丈夫そうですか?
なんかね、ちょっと待ってくださいね、BluetoothじゃなくてWi-Fiだ。
Wi-Fiを切らないといけないんだ。
あ、なんかね、今ね、スタバのね、
あの、ちょっとスタバの近くまで今散歩してるんですよ。
スタバってさ、あのWi-Fiが飛んでるじゃないですか。
Wi-Fiの自動接続みたいになって、多分今一旦切れましたよね。
大丈夫かな?ま、でも言っていきますね。
多分聞こえてますよね。
音声聞こえにくかったけど、復活した。ありがとうございます。そう、なんかスタバのね、Wi-Fi、Wi-Fiとの接続があったんですけども。
そう、だから何でしたっけ?そう、だから、
え、何だったっけ?何の話したか全く覚えてないですけど。
そう、で、昨日、空庭温泉に行って、あの経営課題の話をずっとしててね。
で、そしたら、それ、その話して、
めっちゃ炭酸のお風呂って、
なんかすごい疲労回復するって言われてるじゃないですか。
だから私たちはね、なんかいろんな温泉がある中で、あの源泉の駆け流しの温泉と、
あとはその炭酸スパっていうね、
その、なんていうのかな、映えそうな、そのお風呂はいっぱいあったんだけど、
あの40代の経営者の2人にとってですね、大切なのは、映えとかマジでどうでもいいんで、
心身の疲れを癒すってことなんですよ。
だから私たちはね、あのその映えそうとかね、デザイン的にこのお風呂入りたいとか全くなくて、
あの功能ですよね。功能で見てですね、
炭酸スパと、その駆け流しが絶対体にはいいよねってなって、
その2つを行き来したっていうね、この2つに入りながらずっと喋ってたと。
それをやったおかげでですね、昨日はあんまり時間がなくて原稿見れなかったんですけど、
あの、
今日の朝2時に起きてね、今日朝2時から5時ぐらいまでで、5時ぐらいというか6時のギリギリまで、
他にもいろいろ仕事しながらね、原稿を無事完成しましたということで、ありがとうございます。
ですので、ちょっと今後ろがね騒がしいのには実は理由があって、
私はいい場なんとですね、あのいつもとちょっと違うルートに来てて、
あのポストの前にいるんですよ。
そう、今ポストに向かってるんですよ。はい、で、これね、あの原稿がね、
レターパックで、その出版社に送るってことになってるんですよ。
それが今日、
えーと、筆着じゃないですけど、今日発送しないといけないんですよ。今日が締め切りなんですよ。
だから、今日が締め切りなんで、夜出すよりはね、朝の方がいいかなと思って、
まあ、朝2時からね、今日頑張って作った原稿がね、完成したので、
今からね、ポストに投函したいと思いますということで、
まあね、これ今聞いてる方ね、リアルタイムで聞かれてる方はね、
15:03
ポスト投函にちょっとお付き合いいただけたらなという、そういう今日は配信でございます。
ポスト投函に立ち会える、そうなんですよ。
ミサさん、デジタルじゃなくて紙なんですねってことで、そう紙なんですよ。
あの出版は紙なんですよ。出版業界は紙です。
もちろんね、ワードとかは、データはね、ワードで私入力して、
お届けしたんですけどね、それを実際にその出版社さんの方でね、
レイアウトとかデザインとかやってくださるので、
それやったものが紙で送られてくるんですよ。
それを1回チェックして、お返しして、今回が2回目でこれが最終なんですよ。
で、また今回チェックしたんでね、だからペン入れって言って、
それに修正をしていくみたいな、だから赤ペンでですね、そこに自分の気づいたこととか、
修正点を送ったら、また向こうが返してくれるみたいな。
こういうですね、ループでやって、今それの2回目の最後の提出なので、
これがマジで本になりますっていうね、これを今日朝の2時から作ってたんで、
これをね、ちょっと今から投稿しに行きたいと思います。
はい、大木さん、2時起きすごいってことでね。
そうですね、でも今日はちょっと眠くなりそうですね、さすがに。
はい、ということでね、ちょっとね、投刊していきたいと思います。
はい、ポストがもうちょっとでポストに到着します。
はい、ドキドキ、そう、レターパックなんでね、もう入れるだけなんですけどね。
はい、それをちょっと入れていくという感じでございます。
はい、なんか絵的にはちょっと怖いんですよね。
このなんか音声配信なんかやりながら、なんかポストに向かって喋ってる女がいるみたいなね。
かっこあらほー、かっこー、なんかボロボロの服着てるみたいなね。
だからこの人がね、ビジネス書のね、著者だっていうことはね、
多分今ここすれ違ってる人はね、誰もわかんないと思いますね。
はい、ということで、はい、ちょっとね、ここから原稿投稿の実況中継をしていきたいと思います。
はい、その後にちょっと今日の話もね、していきたいんですけれども、
今ポストがあったのでね、はい、ちょっとここに入れていきたいと思います。
はい、きちんと無事ね、いい本ができますようにということで、
そして10判になりますようにというので、本当にお願いします。
はい、じゃあ投函しまーす。
はい、今聞こえましたかね、ポストの音。
はい、今一応入りましたんで、よろしくお願いします。
はい、ということで、聞こえましたかね、そうそう。
はい、じゃあちょっとね、家の方に向かいたいと思います。
あ、聞こえました?よかったです。
よかったです。
リアルタイム投函、初めてやりましたけどね。
これがでも最後にならないように、
あの、また2冊目とかね、3冊目も出せるように頑張っていきたいなと思います。
はい、でね、あの、まあ今日はね、2個あって、
まずはしようかなというふうに思っております。
今ね、なんかね、でっかい橋の、橋の下みたいなのを撮ったのでね、
ちょっと聞こえなくなったかもしれないですけど、
まあ今多分復活してるはずです。
そう、いつもよりね、イレギュラーなんでね、
いつもは普通にその辺の公園を散歩してるんで問題ないんですけど、
18:03
今日ちょっとポストをね、ポストに行っちゃったんでね、
ちょっといろいろ障害物とかがね、あったかもしれないです。
はい、そうなのでね、あの私出版、去年のその6月から8月でオーディションをね、受けてやるんで、
その時は本当に何も本の知識とかなかったんですよ。
だけど、スクールに通ってね、出版企画書の解像度が上がって、
こういうふうに書いたらいいんだとか、
出版社の人ってやっぱ見るポイント全然違うなみたいな、
やっぱ出版の方がこういうSNSとかよりも、より世の中全体の動きに連動してる。
それはなんか、あの授業とかでも一緒だと思うんですけど、
より大きくですね、社会とか世の中っていうものを捉えて、
その中のトレンドを追いに行ったりしてるんですよね。
だから、あの原稿を書いてる時はですね、
言ったら1年後とか2年後のトレンドを作りに行くような、
そういうテーマがやっぱ多いんですね。
だから今からAIとかの本を書くのがやっぱ結構難しいって言われてるんですけど、
それももうその2年前とか、
数年前にトレンドとして本がたくさん出たんですよね。
もうそれがスタンダードになっちゃったんですよね。
スタンダードになっちゃうとやっぱ本出すのは結構難しい。
だから皆さんがね、今後何か本出されるとしたら、
やっぱトレンドのものっていうのが大事。
だから今流行りまくってるとかじゃなくて、
そういう兆しがあるものとかがやっぱすごい本にはしやすいですよね。
だから自流に乗るっていうのがね、
やっぱ非常に大切だなっていうのを感じました。
だから私もね、もともと自分のプロフィールで言ったら、
アメブロの公式トップブロガーをやらせていただいてて、
今年で9年目。
スタイフの方は、
アメブロの方がフォロワー数2万人弱くらいいて、
こっちのスタイフが、
あと3人で3000人なんですよ。
だからね、全然フォロワー数も違うしね、
歴もね、
音声の方が短いんですけどね、今年で5年目かな。
なんですけど、
でも本の需要的にはもう圧倒的にこっちっていうかね、
松尾先生とかにね、
ブログとか今さらないでしょみたいな、
それはもうオアコンでしょみたいな、
もうそんな本いっぱい出てるよねみたいな。
絶対音声配信だよねって、
でも割と初期の段階で言われまして、
でもそれを信じてですね、やったらね、
最速で出版決まりましたので、
やっぱ松尾先生すごいなというふうにも思いました。
で、いざ書いてみるとね、
自分なんてそんな200ページとかね、
200ページ近く書くことあるのかなって、
思うんですけどね、ちゃんとあったんですよ。
しかもね、正直ね、そこまで苦労しなかったです。
なんでかっていうと、もうね、スタッフでね、
資産をたくさん作ってたからなんですよ。
私タイムスタンプとかも結構豆に書いてるじゃないですか、
あれめんどくさいと思う人いるかもしれないんですけど、
あれ私自分のためにやってんですよ。
そう、自分のためにもなるし、
聞いてる人のためにもなるからやってんですよ。
それなんでかっていうとね、
皆さんが何かね、サービスとか今後作っていったりするときに、
21:01
絶対に過去の資産っていうのを活用した方がいいんですね。
で、その時にスタイフのタイムスタンプとか概要欄とかで、
ちょっとでもそういうのをまとめておくと、
それ全部ね、スクショしたりコピペしたりとかしてね、
AIとかに読み込ませたりしたらね、一瞬で資産になるんですよ。
だからね、やっぱそういうのを作っておくのが非常に貴重ですよね。
だからね、そういう意味でもスタイフすごいなって慣れました。
なんかもうコンテンツ化が進みすぎて、
あ、そうだそうだ、この時こんなの言ってたなみたいな、
じゃあこっから取っとこうみたいなね、
なんかそういう感じになっていくんですよ。
だからね、すごいなって思ったんで、
改めて本当にね、音声配信の可能性感じました。
だから音声配信っていうのは、その発信でつなげていくっていう意味もあるんですけど、
もう一つの要素としては、
なんていうかな、倉庫、倉庫なんですよ。
在庫、在庫って感じではなくて、
資産を管理しておく場所なんですよ。
だから極論言うと、皆さんの配信が誰に聞かれなかったとしてもですね、
その音声には価値があるんですね。
それはなんでかっていうと、そういうふうにしてたらどんどん資産として、
あの、たまっていくわけじゃないですか。
で、そしたら、でそれをね、リッスンっていうね、あの無料の文字起こしツールで、
例えば文字化しておいたりとか、
あと概要欄とかにタイムスタンプとかね作っておくと、
自分がいつどんなことをね、喋ってたかっていうのが、
後からすんごい簡単に振り返れるんですよ。
で、そうすると、それをいくらでもね、あの切り売り、切り張りできるんで、
そうするとね、一冊の本なんていうのはね、簡単にできちゃうんですね。
だからね、結構楽勝なんですよ。
で、さらに私今回はね、あの自分のその、なんていうかな、
あの、まあいつも話してるじゃないですか、だから話すのが結構得意なので、
あの、話すので、一項目ごとに、
えっと、AIと壁打ちしてね、まあチャットGPTを私は使ったんですけど、
壁打ちして、こういうことを原稿として書きたいと。
で、もう余計なこととかマジで一切いらないので、私のこの話し言葉を話した通りに、
原稿にしてくださいって言ってね。
で、それをやって、あの、
なんていうかな、作っていたんですよ。で、それを修正していくみたいな。
だからね、あの、声を武器にしてるっていうか、声をある程度味方につけておくと、
なんていうのかな、そんな苦労をせずに、もうタイピングすらせずに、
200ページぐらいの本がね、書けるっていうことが今回、私のすごい自信になったんですよね。
だからね、2冊目の話とかもちょっとあったりとかね。
で、3冊目は私が勝手にこういうの出したいな、みたいなのもあるんですけど、
なんかそれもね、なんかもっと楽勝でできそうだなって思いました。
だからそのためにはやっぱりね、
日々のコツコツ大事だし、それをやっぱり試算化するための工夫。
だからタイムスタンプとかは、やっぱり皆さんね、やっといたほうがいいと思いますよ。
特に最初のうちはね、
音声ってどこで何喋ってるのかっていうのがパッと見えないですね、文字情報みたいに。
だからね、本当に簡単でいいので、
やるといいと思うし、これはね、会社員の人とかもすごい役に立つと思いますよ。
要するに、この人はこの例えば、何て言うかな、最初の5分で何を言っているのか、
24:00
それをパッとね、
理解して瞬時にまとめるっていうね、
そういう技術、だから情報処理能力とかね、いろんな能力が高められるんですよ。
だからトレーニングだと思ってね、タイムスタンプはやったらいいと思いますよ。
15分以内とかでも、やっぱり特に最初のうちは、やっぱ聞いてもらえてなんぼなんですよ。
タイムスタンプを作るっていうことは、
サブスクみたいな感じのイメージなんですね。なんかちょっと伝わりますかね。
あの
素人の人って、
結構タイトルも甘いっていうか、タイトルも抽象度が高いんですよ。
そうすると、タイトルも抽象度が高くて、
あの、概要欄にも何も書いてないってなると、まず聞いてもらえなかったりするんですね。
だから、その解決策として、まずそのタイトルのね、抽象度、
具体化を上げる、何言ってるか分かるっていうのもあるんだけど、プラスで、
あれですよ、
あの、概要欄でね、細かくね、やってあげたらね、
そこだけつまみ食いできるんですよ、相手は。
で、それ美味しかったらまた食べてくれるじゃないですか。
だからね、タイムスタンプっていうのはサブスク化っていうか、
自分のコンテンツを切り売りできるんですよ。
ね、そしたらそれでどっか1個でも聞いてもらってね、ちょっと面白いと思ったら絶対その前言を聞くんですよ。
うん、だからね、絶対やったほうがいいですよ。
そうそう、マリさんタイムスタンプやってますよ。
あ、ぜひやってみてください。
みこさん、タイムスタンプは自分のためにも相手のためにもなる。
そう、そうなんです、だからぜひやってみてください。
あ、かまちゃん、おはよう。
あ、おはよう、なんかライブ珍しいというか、朝こんなに早い時間に、
あれ、なんか初めてな気がする。
最近私、あの朝4時半起き生活をね、実はしてまして、
うん、で、あの今日が何日目なんだろう、分かんないけど、今日は朝2時に起きたんだけどね。
そうそう、だからね、あのちょっと今朝ライブをやっております。
おはようございます。
はい、まあそんな感じかな、だから皆さん、あの出版ね、あの意外にスルッと終わったんで、
はい、まあまた読んでください。
っていうのが一つでした。はい、早起きすぎるよね、そうだよね、早起きっていうか、もう早起きなのかもよく分かんない。
はい、
でね、今日あのさっきそのお話しした、その松尾先生のあの出版スクールでね、
私に教えてくださった松尾先生も、
出版講演会東京に来られますし、
で、その仲間たちとかね、その企業家とかの先輩もたくさん来られるし、
今ここにいるクマちゃんもですね、
あの当日来てくれるんですよ。
しかも私が、私クマちゃんは直接個別でね、誘おうと思ってたんだけど、
その誘おうと思ってる前にね、
こうしれっとね、サッと申し込んでいただいてね、本当にありがとうございました。
だからクマちゃんファンの人もね、あのぜひ来てほしいですね。
絶対私のフォロワーさんとかでもね、
クマちゃんのファンの人いっぱいいると思うので、
参加者としてね、こう大物の人がいるっていうのはね、非常にね、なんか、
いいと思います。緊張感がちょっと高まってね、いいと思うんで。
で、そうクマちゃんも来るんですよ。
そう、だからクマちゃんちょっとね、あれだ、コラボライブをね、ちょっとお願いしたいなって思ってたんですけど、
27:01
またちょっと相談させてください。
そう、クマちゃん来てくれるんです。
ありがとういつも。
うん、そう、だからね、すごいんですよ、東京の
あのメンバーは、本当にやっぱそういう時に思いますよね。もう大都市東京っていうね。
なんか大阪は、なんていうかな、私のホームで、で、今回アットホームにね、やりたいということで
言ってるんですけど、結構その、なんていうかな、コンセプトがね、結構気に入ってくれてる人が多くって、
なんていうかな、ちょっとハリーポッターの世界観っていうかね、本棚をパッと押したらね、本棚が開くみたいな。
そういう世界観の場所でやるっていうのがなんか、結構良かったのか、
結構そっちはそっちで全国から来てくれるんですけど、
だからそっちの方が今どっちかっていうと人気なんですね。なんですけどね、
東京を見てみろと、
大都市だぞと。
大都市は何が違うかっていうとね、やっぱりね、来る人のね、レベルがね、本当にね、
すごい、レベルとか言ったらね、それじゃあ私は低いんですか?とかなるんでね、大阪の人は低いんですか?とかって
思われるかもしれないけど、そういうことではないんですけど、やっぱ大阪の方が幅が広い。
すごい、オールスター系になってるんですよ、もう本当に。私も喋りたくないんですよね、東京とか。
自分がショボすぎて、そういうオールスターの人を前に、別に何も喋ることないんですよ。
特に。偉そうにも特に何も言えないので、
なんか今一番の悩みは、東京の講演会の時に、何を喋ったらいいんだろうなっていうね。
オールスターの人を目の前にしてね、私が何かね、言えることってあんのかなっていうね。
そういう感じでね、ちょっと迷走はしてるんですけど、でもそのぐらいすごいんですよ、本当にね。
すごい人たちが来るんで、見てほしいみたいな。私じゃなくて、そっち見てほしいみたいな感じなんですよ。
そう、だからぜひ来てくださいね。
はい、あくまちゃんありがとう。また後で連絡させてもらいます。
さくさん、東京講演はオールスターズ?いや、オールスターですよ。
すごいですよ。東京圧倒的にメンバーだらけ、そばにいるだけでピリッとして。
だし皆さんも、なんかその大御所とか、例えば私の話でよく出てくる松尾先生とか、ちょっと見てみたくないですか。
くまちゃんとかも、私一緒にいろんなコラボ企画とかもね、いろんなっていうかさせていただいたりとかしてて、
だけどくまちゃんに憧れてるけど、
ちょっとそんなにくまちゃんがその身近な存在ではないと思うんで、皆さんにとってね。
会いたいけど、なんか会う手段がないみたいな人もいると思うんですよ。
そしたら今回来たらええやんかっていうことになるんですよ。
だからね、ぜひ今回来てほしいんですよ。
えりさん、松尾先生も見てみたい。見てみたいよね。
かにさんの今後の話の解像度が上がりますねっていうことで。
そうなんですよ、そうなんですよ。だからね、ぜひね、ちょっと話それましたけどね。
東京よ、東京。東京はすごいですよ。本当に。
しかも場所もね、なんか赤坂だしね。なんか
テンション上がりますよね。
私、完全に田舎もんなんでね。
ザ・東京みたいな場所に行くだけでめっちゃテンション上がるんですよ。
だから、大阪の私はホームなんで、普段見慣れた場所に行くんで、
30:01
そういう意味では、大阪の私は多分あんまりピリッとはしてないんですよ。
なんかリラックスしてるだけなんですね。
どうせ近所に行くだけなんで。
近所に行くだけなんで、別にそんなに大した話ではないし、
すごい私のことを応援してくれてる人がたくさん来るから、
なんていうかな、ピリッとかじゃないんですよ。
もうただただリラックスなんですね。
だから大阪は正直ね、準備とかもやるんですけど、
なんかちゃんとやらなきゃとか全然ないんですね。
だけどですね、東京の方はちょっと話が変わってきて、
まず会場の大きさとかも全然違うし、
違うんですよ。
東京とかは控室もあって、みたいな感じで、
赤坂のどっかの駅直結で、みたいな感じで。
で、
すごいオールスターとかが来るわけじゃないですか。
だからね、緊張感がすごいんですよ。
これをなんとなくはやっぱね、やってやることは難しいという感じになってきてるんで、
そこがちょっとね、緊張感がすごいんです。
昨日松尾先生が来るっていうのでね、桃さんもね、大阪の方なんですけど、あの東京のやつ、
なんていうかな、追いチケット、追いチケットしてくれたんですよ。
だからね、今回これ今聞いてる人で、
大阪のチケットも買ってる人とかも、本当に東京来てほしいです。
このメンバーが全員揃うのは多分本当にないです。
うん、ないし、みんな結構引っ張り出してくるの難しい人たちなんですね。
私からすると、全員そんなに出てこないんですよ。世に出回らないんですよ。
だからね、出回らない人が一気にそこに集結してて、しかも東京じゃない人とかも来てくれるから、
これすごいんですよ。すごいミラクルが起こってるんですよ。
これはすごい伝えたいんですよ、私はね。
そう、だからね、菊野さんとかも来てくれますしね、
ボイス一緒にやってるね。菊野さんとかもね、なんか普段そんなにね、
その辺出回ってる方ではないので、なんかすごいんですよ、とにかく。
だから追いチケをね、私は推奨しますというお話でした。そしてですね、
今日の実はメインテーマがね、
30分以降に始まるんですけども、
押し勝つね、押し勝つやっぱ大事だよねっていう話をちょっと最後にしてみたいなと思います。
私は今ね、朝勝コミュニティっていうのをやっていて、
で、まあ、週間化をね、自分自身も朝4時半の、
4時半起き生活を続けてて、朝4時半起きと、今6時から1時間の散歩ライブっていうのを
続けてるわけですよ。
これはコツコツした行動なんですけど、
あの人生ってやっぱりそのコツコツしたことと、
ビューンとすることと、あの両方ないと進まないよねっていう話を昨日ちょっとしたと思うんですね。
で、コツコツっていうのはこういうふうに週間化とか、
自分のその生活を最適化していくみたいな話、より心地いい、自分にとって心地がいい、
なんていうかな、生活に、自分の生活をデザインしていくみたいな、
話があるんですよね。あくまちゃんオイチ系ってことでね、そうなんですよ、オイチ系ね、
オイチ系なんです、そうなんです。
いやー、そうそう、なんだっけ、
あ、そうそう、そんで、だから、あのー、
33:01
コツコツはいいんですよ、それで、皆さんやってたらね、
いいんですよ、私も今やってるんですよ。だけどですね、結構見過ごしがちになるのが、このビューンの方でね、
ビューンっていうのは、例えば自己投資とかね、
例えばリアルイベント参加するとか、いろいろあるよとかって昨日言ったんですよね。
だから、なんか普段コツコツなんかやっててね、例えば交流を一気に広げたいとかね、
なんか刺激が欲しいとかね、なんか頭殴られた感覚が欲しいみたいな人はですね、
やっぱコツコツだけだと、なかなかそういう刺激はね、もらえないんですよ。
うん、だからこそ、あのめんどくさいんですけど、
あのー、リアルでね、人に会いに行ったりとかね、
なんかそういうのが大事だよ、みたいな。
そういう話を昨日させてもらったんですね。
というか、もうそれしかないんですよ。
このAI時代に残るものは、人と人とのベタベタのコミュニケーションしかないんですよ。
だから、そこの価値を取りに行かないとっていうね。
はい、なんかそういう話を昨日ちょっとさせてもらったんですけど、
あともう一つ、私がすごい視点として、
えー、まあこのね、令和時代というか、AI時代にね、特に大事だなって思うのは、やっぱ推し活ですよね。
推し活です。
あ、いわしーさんもおはようございまーす。
ありがとうございます。
うん、いや全然遅くなっても大丈夫ですよ。
遅くなったって言ってもまだ6時半ですからね。
はい、ありがとうございます。
そう、で、なんでかって言うと、
最近私ですね、あのー、
スノーマンのね、そのね、
ちょっと、メンシップのライブの方ではちょっとちら、
結構深く喋ったんですけどね。
スノーマンの、あのー、
さっくん、さっくん、さっくんの
あのー、ファンになったんですよ。
だからね、担当って多分まだ読めない、
ぐらい末端なんですけど、末端なんですけど、
まだ何も課金してないのでね、末端なんですけど、
そのー、私が好きなね、
歌舞伎町のホストのローランドさんが、
ローランドチャンネルっていう、
YouTubeチャンネルやってて、その中に、
ゲストとして、そのスノーマンのさっくんっていうね、
人、来たんですよ。
さっくんっていう人っていうか、さっくんが来たんですよ。
私はそれでですね、あ、めっちゃかっこいいと思ってね。
ダンスがすごい上手なんですね。
プロフェッショナルなんですね。
だからそのプロフェッショナルなところがかっこいいと思って、
ついに私はですね、推し活デビューをしたわけですよ。
うん。
で、ただスノーマンを推すにはどうしたらいいのかが、
ちょっとまだわかんないので、
誰か教えてほしいんですけど、
とりあえずね、私はこの人を推したいっていう人をね、
見つけたんですよ。
ジャニオタの世界、あ、そっか。
なんていうのも詳しいのかな、結構。
そう、だからね、なんか今年はね、
ちょっと私はスノーマンをちょっと研究するっていうのをね、
一つね、自分の一つの事業としてね。
事業としてっていうか、
なんかちょっとね、やっていきたいなって思ったんですよ。
で、その時に、
なんか昨日伝えた話とちょっとリンクしたので、
それをちょっとお伝えしておくと、
コツコツしてるってすごくいいことじゃないですか。
なんか習慣化してね。
だけどね、なんか、
なんていうかな、
周りで大胆にこう伸びていく人とか見たら、
やっぱコツコツだけでは、
なかなかそうはならないんですよね。
どっかでこうビューンっていくタイミングとかっていうのが絶対あるんですよね。
で、それを生むのがですね、
やっぱそのリアルで人と会うとかもあるんだけど、
それもあるんだけど、
私ね、もうひとつすごい大切なことがあると思ってて、
人のことを好きでいるってことだと思うんですよ。
36:01
わかりますかね。
で、あのー、
私こういうSNSやってるとね、
あの特に私、
婚活時代とかすごい死ぬほどアンチとかいたんでね、
なんか人のことを嫌いになりそうな瞬間が
いっぱいあったんですよ。
人がね、婚約の発表とかね、
結婚の発表してんのにね、
その中にね、
なんかすごい不幸の手紙みたいなことね、
投げ込んでくる人とかいるんですよ。
で、そうしたらね、
なんかすごい人間不死になってきたりとか、
あと神さんのめっちゃファンですって言った瞬間に
いなくなる人とかね、
私自分記憶喪失だったのかなって思う瞬間とか
何回もあってね、
あれ夢だったのかなみたいなね。
こととかがあって、
結構こういうSNSとかやってると
特にですね、
なんか人のことを好きというか、
なんていうかな、
人と繋がりたくてやってんのに、
人のこと嫌いになるっていうね、
これなんかね、
矛盾を抱えてやってく時あるんですよ。
なんですけど、
なんかそういうことやってたら、
やっぱ提供者にもなれないし、
やっぱ人のこと嫌いなままサービスとかも出せないし、
発信もできないんですよね。
っていうのってあると思うんですよ。
人のこと嫌いとかね、
人のこと嫌いだとやっぱ伝わっちゃう気がするんですよね。
で、その時に大切なのが
思ったんですよ、私は推し活だと。
推し活がいたらまず推しが
生きてくれるこの世の中が
尊いみたいになってくるんですよ。
この時代に推しと同じ
時代に生まれて良かった
みたいになるんですね。
作くんと世代が違いすぎるんでね、
ちょっとあれなんですけれども、
でも一応その、
かぶってるじゃないですか、時代が。
それで良かったみたいな感じになってくるし、
やっぱすごい、作くんとかだったら
ダンスとかがすごいこだわってて、
プロ、高みを目指してるんですよ。
作くんはアニメオタクなので、
2次元の世界観を
3次元で自分で表現しようとしてるんですよ。
これがマジでかっこいいなと思ってね。
そうなったらなんかね、
生きるパワーみたいなやつが湧いてくんですよ、
本当に。
谷さんが推したらファンが増えそうってことでね。
作くんなんてファンがたくさんいるんでね、
あれなんですけど、個人的には
注目してるんで皆さんも
注目してください。
クマさん好きって言われた後に離れられるのがあるあるだよねってことで。
そうなんですよ、あるあるなんですよね。
クマちゃんとかもね、
影響力持ってる人はね、
絶対そういうの経験することがあるしね。
結構女子って、
特に女子は矛盾を抱えた生き物なので、
好きだし嫌いっていうね。
前クマちゃんとも言ったと思うんですけどね。
女子は愛憎劇なんですよ。
愛してるけど憎いっていうね。
これがすごい激しいのが女子なんですよ。
私もクマちゃんもそうなんですけど、
どっちかって言っても彼氏のポジションになりがちなんで、
我々はね。
そうなるとね、
メンヘラ製造機みたいになるときがあるんですよ。
好きだけど嫌いですみたいな。
カリンさんのことめっちゃ好きでしたけど、
もう嫌ですみたいなね。
なんやねんみたいな感じになっていくんですよ。
こっちとしてはね。
私なんもしてないんですよ。
私は普通に存在するだけなんですよ。
みたいになっていくんですよ。
彼氏ポジなんですよね、私たちね。
私は勝手に思ってます。
クマちゃんも彼氏ポジなとこあると思ってて。
39:01
だけど、そうやってやってたら、
なんていうかな。
人のこと嫌いになっちゃったりとか、
めんどくさいって思っちゃったりするときとかも、
私の場合は結構あって。
だけどそのままだと上手くいかないから、
そのときに、
圧倒的な存在の推しがいるとね、
全てが浄化されるんですよね。
そんな細かいことどうでもよくなってくるんですよ。
で、前に進む力ももらえるからね。
だから推しの力はこれだなと。
みこさん、
YouTube見てすでに気になりだしてるということで。
いや、めっちゃいいですね。
いや、本当にね。
いいですよね。
いいですよね。
おし税としては分かり味が深い。
そうですよね。
推しには浄化作用あるんですよ。
そうなんですよ。
パワーストーンとかそういうのやってる場合じゃないんですよ。
パワーストーンとか、
パワースポべぐりとかもいいんですけど、
日常に毎回ね、
パワースポット行けるわけでもないし、
別にクリスタルを置いたからって言ってね、
別に自分の気持ちが晴れるわけでもないじゃないですか。
それだったらやっぱ推しを一人作って、
その人を毎日見たほうが、
幸せなんじゃないかなと思って。
だから今日も朝2時から私起きててね、
出版の原稿をね、
チェックしてたんですよ。
3時間ぐらいね。
結構しんどいじゃないですか。
でもその時にさっくんのですね、
私がすごいお気に入りの動画があって、
ダンスの動画なんですけど、
さっくんって顔可愛いらしいんですよ。
可愛い感じの服をする時もあるんですけど、
私は、ちょっとすみませんマニアックです。
可愛い顔をした人が、
かっこいい感じにする時が好きなんですよ。
わかりますかね。
だからすごい自分の好みで恐縮なんですけど、
可愛い系の人がクール系にしてる時が、
一番自分的にこう、
ベストバランスって感じなんですね。
だからね、そういう動画があったんで、
私はそれをお気に入りに設定して、
ショート動画なんでね、
すぐ終わるんで、
それ見てからやるぞって言ってね、
やったんですよ。
皆さんおはようございます。
出版原稿お疲れ様でしたってことで、
ありがとうございました。さっきね、無事ポストに投函しました。
これで皆さんにもきっと、
読んでもらえるはず。
そして、ちょっと話それるんですけどね、
この本には実はね、一番最初にね、
働くまちゃんが出てくるんですよ。
そうそうそうそう。実は。
そうそうそうそう。
だからね、ぜひくまちゃんも楽しみにしてほしいなと思ってます。
くまちゃんの名前とかは出してないんですけどね、
私が、
スタイフを始めたきっかけっていうのは、
くまちゃんなので、
実は2回ぐらいね、
本の中で出させていただいてます。
そうそうそうそう。
はい。そうそう。
くまちゃん、推し活は先出しの練習みたいなもんだよねってことで、
そうなのよ。
だからね、発信の人とか、
発信者の人とか、
ビジネスこれからやりたい人とかでね、
どうしていいか分かんないって人はね、
あまり難しいことをつべこべ考えずに、
まず朝活とか、
何でもいいんで、習慣化していく。
いい習慣を増やしていくっていう、
この習慣の中にですね、
ぜひね、推し活を入れてほしいんですよ、私はねじ込んでほしいんですよ。
そしたらね、
なんかすごいいいんですよ、めっちゃいいことがあるんですよ。
で、何回か前の収録で、
42:01
キーストンハビットっていう話をしたの、
みなさん覚えてますかね。
キーストンハビット。
ひとつのいい習慣を
インストールすると、
それによって副次的にというか、
他のこともめっちゃいい影響があるみたいな。
だからたったひとつを変えるだけで、
すべて変わっていくっていう、
そういう理論があるって話をしたと思うんですけど、
私、推し活も結構これに近いと思うんですよ。
誰かを推すと決めた瞬間に、
世界が変わるんですよ。
本当に。
その話を今日はしたいなと思うんですけどね。
さっくんがね、私の場合はキーストンハビット。
くまちゃん最初です。
ぜひそれも楽しみにみなさん見てほしいなと思うんですけど、
だからね、結構ね、
あ、これこの人かなみたいなやつがちょいちょい出てきます。
名前は出してはないのもありますけどね。
だからコラボライブではね、
出てくる人とコラボライブしていくのが面白いかなと思って、
今ちょっとそういう計画を立てていたりします。
だからね、
私の場合はさっくんがキーストンハビットで、
それやるとめっちゃいいこといっぱいあるんですよ。
だから今日はね、
いい習慣として推し活を取り入れることのメリットを、
ちょっと手短に
お伝えしたいと思うんですけど、
まず推し活をしようって決めるっていうか、
この人好きだなってなったときに、
なんか気持ちがね、
わーってなるんですよ。
なんかエネルギーが自分の中から湧いてくんですよ。
しかも私の場合だったら、
さっくんの動画とかを朝2時とかに見たら、
もうそれで何回でもパワーが湧いてくるんで、
なんかすごいコスパいいんですよ。
コスパいいんですよ。
本当にね。
よし頑張るぞみたいな。
この人もこんな頑張ってるんだから、
私だってこの原稿をチェックするぐらいね、
できて当たり前だろうと。
今朝の2時だけどっていうね。
今日締め切りだけどっていうね。
そういう感じなんですよ。
初めて彼氏できたときみたいな。
そうそうそうそう。
私は、だてさま?だてさまで合ってる?これ。
だてって合ってる?
なんかその人いますよね。
その人いますよね。
ローランドさんその人とも仲いいんですよね。
だてさん経由で、
たしかさっくんと知り合ったんですよね。
ローランドさんの家で3人で飲み会とかをして、
その繋がりで、
今回ね、ローランドショーに出るみたいな。
そういう流れだったかと思います。
それね、ちょっと気持ち悪いんですけどね。
マニアックで気持ち悪いんですけど。
だからね、まずね、推しができたらね、
なんかね、ちょっとね、
世界が変わって見えるんですよ。
別にその推しができたからと言っても、
私とかって別にその人と付き合ってるわけでも
なんでもないんですけどね。
向こうから認知すらされてないんですけど、
なんかね、すごいまず幸せなんですよ。
ベースがね、ベースが幸せ。
それもあるし、
私発信者とか提供者として、
一番大切なことっていうのがあって、
それが何かというと、
推しの真理を理解するってことなんですよ。
もうこの時代ね、
全国民推して押される時代ですよ。
誰か、アイドルだけが
押されるとかいう時代じゃなくて、
一般人も押される時代なんですよ。
昔とかだったら、芸能人だけが
インフルエンサーとか言われてたけど、
今って一般人でもインフルエンサーっているし、
仮にその分かりやすい
インフルエンサーじゃなかったとしても、
みんながファンを抱える時代なんですよね。
45:00
それはもう会社とかであっても。
ファンっていう名前がついていなかったとしても、
結局信頼がどこに集まるかとか、
そういう話をしてるんで、
押して押されるっていう時代なんですよ。
全国民、押して押される時代なんですよ。
そうそうそうそう。
だからですね、
自分が特に、
発信者とか提供者になるってことは、
与える側になるってことですよね。
パワーを与える側になったりとか、
何か伝えていく側になるわけじゃないですか。
これ聞いてる皆さんも、
きっとそっちを目指してる方が
多いんじゃないかなと思うんですね。
そうなった時には、
与えられる側が、
どんな真理だと嬉しいかっていうのを、
理解しておくのって、
めっちゃアドバンテージになるんですよ。
分かりますかね。
押すことによって、
押しに何されたら嬉しいとか、
そういうのが体感として分かってくるじゃないですか。
そうなるとですね、
それが自分の発信とかサービスに、
自然と反映されていくんですね。
これが非常に大切だと思うんですよ。
私はね。
押しによるときめき。
全国民、押して押される。
そうなんですよ。
全国民を押して押される時代だと思うんですよ、今はね。
それでどんだけ押されてるか、
どんだけ信頼されてるかっていうことが、
例えばフォロワー数とかね、
再生数とか、
お金とか、
いろんな人の繋がりっていうのに変わってるだけなんで、
ベースは昔から変わってないっていうか、
もっと言うならね。
昔よりもさらに有名人とそうじゃない人の
垣根がすごく低くなってる。
例えばメディアとかでも、
テレビの影響力が弱くなって、
YouTubeが上がってきてる。
YouTubeが上がるってことは、
一般人の人も入り込めるようになってるわけですよ。
だからそこの垣根がすごく低くなってるんですよね。
だから一般人でも、
押される確率がかなり高まってるのが、
現代だと思うんですよ。
そうそう。
だからね、
押すの大事ですよ。
本当に押されたい、押されたいってなってませんか。
あの人普通の人なのに、
なんであの人の周りばっか人がいるんだろうとかね。
なんであの人大したこと言ってないのにね、
何か稼げてんだろうとかって思ってないですか。
押されたいの方に意識いってないですか。
その前に誰かあるよ、
本気で押してますかっていうね。
そうなんですよ。
押してると自分も受け取れるようにもなる。
そうなんですよね。
そうそう、本当にね、くまちゃんもね、
Cさんを押して、
めっちゃ全力で押してますもんね。
そういうのが大事なんですよ。
だからね、今これ聞いてて、
逆の人もいると思うんですね。
自分が押される世界線なんて一生わからんみたいな人もいると思うんですよ。
そういう人とかも、
とりあえず誰かを全力で押してみたらいいと思うんですよ。
私はね。
全力で押してみたらね、
全力で押すときって、
押す側が損してて、
押される側が得してるみたいな構図に
見える人いると思うんですよ。
押される側が例えばお金もらってとかね、
押される側だけチヤホヤされてとか。
でもそうじゃなくて、
実は押す側が圧倒的に力もらってたりするんですよ。
わかります?
だからね、実はね、
押す側って結構得なんですね。
まずエネルギーが無人像に出てくるっていうのもあるし、
48:00
生きる意味みたいな、
目的みたいなのを見つけることもありますし、
あとはやっぱり心理がわかるってことですね。
押す心理。
この押す心理がわかってる人が、
押される側に行くときがめっちゃ強いんですね。
そう。
だからね、ぜひそれやってほしいです。
みこさん、私も押したいです。
かりんさんも押しています。
ありがとうございます。
みこさんもかりんさんも全力で押してて楽しい。
嬉しい嬉しい。
だからね、全力で押すと楽しいんですよ。
なんとなく押すと多分あんま楽しくないんですけど、
全力で押すとね、やっぱ受け取れるものがね、
レベッジなんですよ。
全然違うんですよ。
今日のサックンの話に戻らせていただくと、
サックンってアニメオタクなんですね。
アニメオタクで、
アイドルのアニメが好きらしいんですよ。
なんか、
ラブライブだったかな。
女の子のアイドルユニットかなんかの
アニメがすごい好きらしくって、
そこでサックンは
アイドルとはこういうものであるっていうのを
学んだらしいんですね。
そうするとどうなるかっていうと、
サックンアイドルなんですよね。
ダンス、歌って踊れるアイドルなんですけど、
自分がどういう角度で
見られたら
一番かっこいいかっていうのを
分かってるんですよ。
どういうキャラクターとかどういう感じでいったら
ファンの人とかにね、
すごいキャーキャー言われるか、
キャーキャーというかファンの人に
喜んでもらえるかっていうのを
めっちゃ分かってるんですよ。
誰か気づいてほしいんですけどね、
スノーマンの動画とかよく見たらね、
サックンは見られ方めちゃめちゃ
分かってるんですよ。
この角度がかっこいいとかも絶対分かってるんですよ。
他の人も分かってると思うんだけど、
めっちゃ分かってるっていうのが伝わってくるんですね。
分かる、分かる、みたいな。
これでしょ、みたいな。
この角度でしょ、あなたみたいな。
そういうのが分かってくるんですよ。
ヨシさん、サックンはガチオタだから好きですってこと?
そうそう、ガチオタなんですよ。
オタクって強いんですよ。
っていうのをサックン自身が言ってたんですね、
自分が。いろんなアニメとかで
アイドルとはこういうものであるとかね。
アイドルっていうのは
自分が笑うんじゃなくて、
笑わせる、相手を笑顔にする職業です
みたいなことをラブライブで
言ってるらしいんですね、そのアイドルの人が。
それを聞いて
サックンがね、そうだとか
思うらしいんですよ。
そう、分かります?
だからね、サックンは
それ分かってるから、
自分の見せ方がマジでめっちゃ上手いんですよ。
だからある意味、自分っていうものは
サックンはなくて、
どう見られるかっていうのを
すごい理解してるんですね。
で、それはやっぱりその人の
発信者のタイプにはよると思います。
自分らしく言って、それでいい人もいるから。
私は結構パフォーマー系なんで
脅威型なんですよね。
俳優とかでも脅威型と自分で行くタイプ
いるじゃないですか。
キムタクだったら、キムタクがかっこいいみたいになるし。
でも例えば、脅威型で
いろんな役やって、それが全部
ハマってるみたいな人も
いるじゃないですか。これパフォーマー型なんですよね。
私パフォーマー型なんですよ。
パフォーマー型の人は
やっぱりこの見られ方を意識してるのが
非常に
意識してるっていうか、どう見られるか
推しは何で喜ぶのかっていうのを
51:01
知ってんのがめちゃめちゃでかいんですね。
そうなんです。
さっくんのパフォーマンスチェックしてください。
みこさん、
その話を聞くとカメラ目線の角度と
考えられてると思いました。いやそうなの、ほんとそうなんですよ。
あすなちゃん、私もさっくん欲しい。
じゃあ同端ですね、同端。
同端で合ってます?
ダンスのアクロバットかっこいいですよね。
だから私納得いかないのが
スノーマンのなんかの番組
スノーマンじゃないかな、誰かのなんかの番組で
ジャニーズ界で
ダンスが上手いのの6位がさっくんだったんですよ。
絶対6位じゃないだろうと思って。
それにちょっと私は
怒ってたんですけどね。
何を持って6位って言ってんのかなと思ってね。
さっくらこさん、ラブライブもすごいってことでね。
そうなんですよ、すごいんですよ。
だからね、何が痛いかというと
さっくんはね、
見られ方をめちゃめちゃ意識してるから
ファンが、なんていうかな
ファンがこう、燃えるポイントとかを
すごいわかってるわけなんですよね。
それができちゃうわけなんですよ。
でもそれって私たちもやっぱ近いものあるんですよね。
で、推してるからこそ
推しが存在するだけで
尊いっていう、そういう領域にいってるじゃないですか。
お金を払っているっていう感覚とかも
多分そんなになかったりすると思うんですよ。
応援料みたいな。
その領域に自分が
押される側としていけたら、それってすごく
なんていうかな、
いいことだし、自分が推してたら
推しに払う、例えば
労力とか、喜びなんですよ。
自分の。
この感覚がわかってたら、むしろお金とか
頂けるようになったりするんですよね。
だって向こう喜びでやってるんだからみたいな。
とか、協力してもらうこととかも
受け入れられるようになるんですよ。
だからね、すごくいいですよ。
6位で怒ってるかりんさんは
ガチで苦悶してる。
いや、絶対6位はないだろうと思ってるんですよ。
せめて上位3位には
入るだろうと思ってね。
そうそうそう。
ちょっとそれは怒ってるんですけどね。
だからさ、
本当これどうでもいいんですけどね。
スノーマンって結構身長高い人
多いじゃないですか。
さっくんって168cmなんですよね、確かね。
だから大きいラウールさんって
人と比べたりしたら
ちっちゃいっていうのはわかるんだけど、
なんかちょっとその、なんていうのかな。
背のね、背のバイアス
かかってませんかってちょっと思うんですよね。
身長の、身長バイアスかかってないかっていうのをね。
私はね、言いたいんですよ。
それを。
えりぃさん、168cm。
身長と同じってことですごいですね。
そこに反応するのすごいですね。
そう、だからね。
まあそれどうでもいいんですけど、どうでもいい話なんですけどね。
はい、だから私はね、
色々かっこいい人はいっぱいいますけれども、
私はさっくんがいいなって思ってる。
いわしぃさん、10位じゃないね。
そう、私にとって一番なんですよ。
ゆかさん、確かに課金したくて課金してるから、支払いも喜び、
受け取る側も喜んで受け取っていい。
そうなんですよ、この感覚がビジネスはすごい大事だと思います。
じゃないと、一生ボランティア精神でね、
この人からお金もらっちゃうの悪いなとか、
相手の銀行口座の心配とかまでするようになるんですよ。
でもそんなことはわかんないし、
相手のお金事情ほど不確かなものってないんですよ。
54:02
お金ないっていう人が死ぬほど
持ってる場合ありますし、
お金あるって言ってて全然ない人とかもいるんで、
なんかそんなとこ気にすることじゃないんですよ。
それよりは、
相手がどんな気持ちで支払いしてんのかとかね、
どんな気持ちで
自分に労力使ってくれてんのか、
そこなんですよね。
だからね、やっぱ自分も誰かを推すっていうのは健全ですよね。
推して、推されて。
それこそがエネルギーの交換。
なのでね、なんかちょっとコツコツしててね、
週間化とかもやってていいんだけど、
なんか自分の人生に爆発力が足りない、
スパイスが足りない、
その時に足りないのはね、多分ね、推しです。
だからね、ぜひね、
推しを見つけてみてください。
楽しいですよ、推しがいる生活は。
ちょっとなんかに詰まったら、
推し何してんのかなって言ってね、
見たりとかね、したらいいだけなんでね。
だからね、そういうのはすごいね、
大事だなと思ったという、
そういうお話でした。
で、これ熊ちゃんも言ってたと思うんですけど、
推しってね、いつまで推せるかわかんないんですよ。
例えばアイドルとかだったら、
突然結婚するとか、
活動やめるとか、
休止とかあるかもしれないし、
今もしライブとかで会える人でもね、
会えなくなる可能性ってあるんですね。
だからね、推しはね、
推せる時に推すと。
しかもその自分自身も変わっていくので、
この推しへの情熱っていうのは、
やっぱ瞬間的なものなんですよね。
とても尊いもの。
それを大切にしていく先にですね、
なんていうのかな、
やっぱいろいろつながっていく気がするんで、
そういうところはすごい大切にした方が
いいような気がしますね。
おしいると人生楽しい。
そうなんですよね。
ハロプロオタク。
そうなんですね。そっかそっか。
推しは推せる時に推せるんですよ。
本当そうなんですよ。
今日はそれを言っておきたかったです。
そんな感じかな。
そんな感じです。
だから、キーストーンハビットになり得るのがね、
私は推し勝つだと思ってますよ。
推し勝つがあるからこそ、
頑張れる。
推し勝つがあるからこそ、
例えば稼ぎたいとかね。
だって推し勝つはね、
稼ぎたい人にとっても実はめっちゃいいと思ってるんですよ。
漠然と稼ぎたいっていう人って
あんま稼げないんですね。
だけど、具体的であると、
やっぱりね、すごい具体的になっていくんですよ。
例えばね、推しのコンサートが半年後にありますと、
それが例えば自分大阪住んでて、
東京で会って、
それの席購入したいから、
それ例えば1万ですとか、2万ですってなったら、
交通費ね、往復かかって、
ホテル代とかも入れたら、
そのために例えば10万欲しいと。
半年後までに推し勝つのために
10万欲しいって言ったらね、
すごい具体的じゃないですか、数字がね。
6ヶ月後に10万円。
ということは月で言ったら何万円とかね。
そうなるとね、人ってね、スイッチ入るんですね。
だからね、
何か目標達成するときのメソッドとしてもね、
実はね、推し勝つはすごい
使えるんですよ。
推しが得ることによって夢が、
夢の解像度が上がるんですよ。夢が具体化するんですよ。
数値化するんですよ。
そうすると、何かセットされるんですよ。
何かが。自分の中で。
57:01
そしたらね、自然に金額稼げちゃったりとかもね、
あるんでね。
自分を推し進めてくれるんですよ。
すごく。
うん。
あ、みくさんもおはようございます。おめでとうございます。
ということで、あ、嬉しい。ありがとうございます。
ちょっとお久しぶりですね。
えー、くまちゃん、推したい人がいること自体が幸せ。
いや、ほんとそうだよね。くまちゃんも幸せそうだもんね。
えりさん、確かに推し勝つは急に
実効力が上がる。確かにね。
えりさんには私それ、いつも何かそれを
感じさせていただいてますけどね。
そう。だからね、あのー、
それはすごくね、何かいいことなんじゃないかなって
思います。
何かそのー、ね、いろんなノウハウとかは
あるしね、これやったらこうできるみたいなのも
いっぱいあるし、私もそういうこと
発信とか講座でお伝えしてますけどね。
結局やるのって本人なんですよ。
本人が
自家発電していかなきゃいけないんですよ。
自分の中の原動力みたいなものをね。
それをやってくれるのが
やっぱ推しだと思うんですよ。
別に推しに何かしてほしいとかも
こっち思わないじゃないですか。
なんか別に推しにね、
何か私はやってほしいとかじゃなくて
もう存在して頑張っててほしいって思うんですよ。
元気でいてほしいみたいな。
推しに幸せでいてほしいみたいな。
それだけなんですよ。
そういう世界線を体験すると
自分がサービス過剰にならない
みたいな時もありますね。
自分が押される立場の時は
相手は私が存在するだけで
もしかしたら幸せかもしれないと。
だから過剰にサービスして、例えば自分が
疲れちゃったりすると、相手はそれがハッピーじゃない
かもしれないみたいな。何かそういう感じになるんですよ。
何かやっぱすごくいいなって
思います私は、推し勝つはね。
そうそう、エネルギーの
供給源なんですよ。
供給源であり供給先でありみたいなね。
何かそういう、何かすごいんですよ。
そう、ミクさん
推しが生きてるだけで生きていける。
ミクさんも何かの推しなんですね。
さすがさすが。何か推しの人って
強さありますよね。推しだからね
私ね、あのちょっとね
何だろうな、また脱線していくんですけど
話がね。私最近
ちょっと考えてみたんですよ。
私の周りにいる人
私のことすごいサポートして
くれる人のね、共通点は何か
っていうのをね、最近ね、夜寝る前に
考えててね、この間
パッと思いついたんですよ。
推し勝つであると。私のね
周りのね、濃いファンの
人ってほとんど全員
推し勝つしてるって思ったんですよ。
だからね、推し勝つの人って
サポート力すごいなって思ったんですよ。
そう、あのー
まずおはるさんね、おはるさんスノーマンの
推し勢だし
えりぃさんも
えりぃさんも推しですよね
私のことも推してくれてるし、結構いろいろ
推しがある人だと思うんですよ。
で、とんきちさんって
女性ですよ、男性じゃないですからね
とんきちさんは女性なんですけど
とんきちさんは一番
推し勝つからほど遠そうに見えるんですよ。
だけどですね、銀手っていう言葉を
してたのはとんきちさんなんですよ。
だからね、とんきちさん昔ね
すごい推し勝つしてた時もあったから
だからですね、今ね、私のその
例えば運営コアメンバーとかで見た時にも
推しなんですよ、推し勝つなんですよ
みんなね、すごいでしょ
1:00:01
すごいと思うんですよ。で、かくうさん
とかもめっちゃ私のためにいろいろ
企画とかしてくれてるけどさ
アイドルの推し勝つやってたわけじゃないですか
推し勝つの人たち
すごいなみたいな。だから私の中でですね
今後私が誰かをね
誰かにサポートしてもらう時は
その評価基準
っていうかね、基準の一つとして
その人が今現在もしくは
過去に誰か一定の期間
誰かの推し勝つをしてたことがあるか
っていうのを評価項目に
入れようかなって結構真剣に
思ってるんですよ
推し勝つっていうのはね、楽しいことばかり
じゃないっていうか、なんていうのかな
楽しいんですけど
何か見返りを求める行為じゃないじゃないですか
推し勝つって。だからそういう人ってね
忍耐力があったりとかね
やっぱギブの人なんですよ、推し勝つの人って基本的に
だからね、なんかその辺に
よくいる女子みたいにね
なんか私がこれだけやったんだから
これだけ返してよとかね
ないんですね。だからね
実はこういう人ってね、すごく有能な
人なんですよ。わかります?
なんか私これを発見してしまってね
私絶対今後誰か探す時
その人がさりげなくこれまで
推し勝つやったことあるか聞いてみようと思って
そうそうそうそう
クマちゃん推し勝つしてる人は
応援の仕方を知ってる。そうなのよ
だからさ、応援の仕方
知ってるのってでかいよね
だって世の中応援して応援されて
出来上がってるわけでさ
要はさ、相手の痒いところに手が届く
みたいな感じなんですよ、推し勝つの人って
それはやっぱ強いし、今後
AI時代とかでね
情報自体に価値がなくなってくる時代に
大切なことって感じがいい人
なんですよ。感じがいい人
相手を気持ちよくさせられる人が
価値なんですよ。これはやっぱり
推し勝つなんですよね。推し勢
強いんですよ、すごい
シャクドに推し勝つ力
追加そう。みこさん、推し勝つの方は
推し方の作法があって品があるってことで
いやそうだよね、確かにそうですよね
だから、推し方にも
品ってありますよね。私それすごい
最近感じるんですよ。推しの
なんていうかな、応援の美学っていうのかな
それがやっぱりね、推しの人はね
推し勝つの人はある気がする
推し勝つもやっぱりお作法があるし
例えば宝塚の推しとか
やってたら、なんかキャー
とか言ったらダメじゃないですか
静かにこう待ってね、手振るんですよね
確かね。だからね
推し勝つっていうのはちょっと統率とかね
そういうね、自分の
気持ちをね、自分でコントロールするとかね
そういうのが入ってくるんですよ
だから、なるほどね
というので、私の中でめっちゃ納得感が
高かったんですよ
推し勝つはね、結構評価
項目になると思います、私。過典
過典になる。それでね、例えば
何かの採用を決めるとかはないにしても
もしその人がどっかで
推し勝つやってましたとか言った瞬間に
過典でプラス10ポイントみたいなね
そういう感じになるような
気がするなっていうのが
最近の私の発見でした
うかさん、分かります
みんなモラルというか、推す人への最大限の配慮があるから
品性が高い。そうなんですよ
だから私ね
自分が最近どういう人が好きかとか
1:03:01
どういう人とお客さんに
どういう人がお客さんになってほしいかみたいな話を
昨日ね、お風呂の中でね
炭酸風呂にね
経営者の友達と入った時に
その話してたんですよ
そしたらやっぱりね、品がある人がいいよねと
要は自分の感情とか
コントロールできる人がいいよねみたいな
そういう話になってて、ある一定のね
それ全開放してる場合じゃないんですよ
みたいなね、そういう話になったんですよ
で、そういうとこで
感情を全開放したりね、怒りとか
いろんなものをぶつけてくる人ってね
なんていうのかな
やっぱちょっと視野が狭いんですよね
視野が狭いから結構正義感が強くて
それをぶつけてくんですよ、相手に
だからね、これはやっぱちょっと
ヒントはかけ離れた行動なんですね
そういうことが実際にビジネスのシーンで
怒ってるんですよね
私もそういうことを感じることあるし
私の経営者の友達とかも人雇ってるんでね
そういうことをすごい感じてくると
だから例えばもう無理っていう
代行のサービスが流行ったりね
するとね、してる世の中じゃないですか
どういうことが起こってるかっていうと
ちょっとね、これ言葉選ばずに
言いますね、なんていうかな
自分でその環境を作り出してんのに
権利だけ主張するみたいな
人が一定数いるんですよ
私そういう人があんまり好きじゃないんですよ
あなたまず
自分が悪いことしてんじゃんとかね
あなた自分でそういう環境に
陥ってんじゃんみたいな
だけど労働者の権利はめっちゃ主張してくるとかね
全然相手に感謝されない
働きをしてるのに
自給で何かを請求してくるとかね
例えばですよ、なんかそういうことが
今労働現場とかで起こってるんですよね
それが非常に問題になってるわけですよ
だけど世の中的にやっぱそこは
私はちょっと甘いと思うんですよね
多様性とか言われてて
いろんな人の声を聞かなきゃいけないっていうときに
そういうどうでもいい声もね
聞かなきゃいけない世の中になってるな
と思ってね、これが非常に私
嘆いてるんですよね、レベルが低くなってるな
と思って
ミクさん、押し勝つカテンですか
ちょうど昨日銀手を押し
銀手を
壁に飾りました、すごい
すごいですね
はい、だからね
なんかね
小麦さんもおはようございます
なんでこの話になったかわからないですけどね
だからね、私はね、自分のお客さんとか
周りの人には品がある人が
やっぱりね、いてほしい
っていう風に思ってて
品格ですよね
品格っていうのはやっぱり自分を
なんていうかな、保つというかね
そういうのを鍛えてくれるのが
実は押し勝つなのではないかっていうね
そういうお話でした
小麦ちゃん、権利の主張は義務を果たしてからだよね
っていうので
そうなんだよね、でもね
義務を果たしてない人に限って権利を
主張してるんですよ、だからね
よーく見るとね、権利を主張してる人ってね
ほとんど義務を果たしてないですからね
っていう矛盾がすごいあるなって思います
私、そういう人の方が正義感が強い
それなんでかって言うと
視野が狭いからなんですよね
だからね、ある意味それはしょうがないよねみたいな話を
昨日、経営者の友達としてましたね
その人の視野が狭かったり
1:06:00
その人が感情をコントロールできないのはしょうがないと
そういう人がね
権利を結構たびたび主張してくることがあるんですけど
だからそこはちょっとね
受け入れるしかないんですよね
それがお金で解決することなら
お金で解決したらいいし
その代わりに一切関わらないというね
だからなんかね
なんか難しいですよね
だからもう生きてる世界が違うんだなと
生きてる部屋が違うんだなと
一生交われないからもう交わんないほうがいいみたいなね
だからそういう話を
昨日ちょっとしてました
馬ちゃん、押し勝つは優しい世界だよねっていうことで
いや、本当に優しい世界ですね
純粋な世界ですよね
だって自分は押したいから押してるんですから
そこになんか見返りを求めてとか
くっついた瞬間に押し勝つじゃないですからね
でもそういうのをやってる人が
すごい多いんですよ
もうだったらね、押し勝つと名乗るのをやめろって言いたいんですよ
私はね
勝手に安易な言葉を言うなと
なんかまたね
最後から口になってきたんですけどね
でもなんかすごいそれって無責任だなって
私は思っちゃいますけどね
一生押し続けますとかね
よく言えんなと思ってね
それでも次の人がいなくなってるんですよ
なんなのあの人みたいになってくるわけですね
こっちからしたらね
まあいいんですけどね、気にしてないんでいいんですけど
クマちゃん、権利の主張する人はモテない
そうなの、大概ね
権利の主張する人はモテないんですよ
モテないし、うまくいかないし、お金もないですよね
お金がないからますます不安になってね
それを何かにすがるわけですよ
一時的な安心にね
でもそれは全然何の根本解決にもなってないんでね
だからなんか大変なこととかあるけど
一人で立つしかないですよね
って思うんですよ
で、なんか押し勝つ勢は
それがすごい分かってる気がするんですよ
だって別に押しを押したからって言って
押しとデートできたりとか
押しに認知されるわけじゃないじゃないですか
でも押してるわけですよね
そこって非常に純粋なね
応援したい気持ちとかがあるわけで
なんかそれがすごいやっぱり
世界として尊いなと
いうふうに思ってます
これをやったからこれやってくださいよ
こんなことやったのに
あなたは何も返してくれないんですねっていうのはね
やっぱちょっと大人としてどうかと思いますけどね
っていう話を
昨日経営者の友達としてたんだけど
でも最終の結論は
結局そういう人だから
経営者にもなれないし
別に会社員とか
会社員じゃなくてもいいんだけど
結局どこでも
一目置かれない存在になって
お金もないんだよねみたいな
そういう話になって納得して終わったんですよ
だからその友達なんかね
私よりもすごい経営者なんですけど
仲いいんですよね
仲良くて
結構会ってるんですけど
そういうところがわかってるから我々は
経営者なんだよねと
だからもうある意味納得だよねと
そういう話になって納得して終わりました
先頭で
だから世の中すごくわかりやすくできてるんですよね
そんなに変なことを
しない限りね
お金に困ることもたぶんないし
なんかないんですよ
そうそうそう
1:09:00
っていうのはすごい思います
もしかつここまで尊い扱いになる日が来るとは
嬉しいということで
先頭での会話の内容がね
そうなんですよ
すごい面白かったんですよ
だからみんなどの世界でも一緒なんだなと思って
SNSだからっていう
特殊なことって結構なくて
やっぱ人間関係は
社会の祝図であり
どこでも起こってるんですよ
会社でも組織でも何でもね
組織とかでも権利ばっかり主張する人の方が
視野が狭いんですよ
視野が狭いから権利を主張するんですよ
そこでそんな権利主張しないでね
やることやっといたら
例えば1年後に昇進するよとか
あるかもしれないのに
短期的な目の前のお金とか
取りに行こうとするんですよ
ここの時給をね
タイムカードをちょっと多めに押すとか
そういうセコいことをやっていくんですよ
そういうことをやるぐらい
セコいことを考えるよりも
まず目の前の人にどうやって
役に立てるかとか
そういうことを考えたらとか
自分の何時間が無駄になったとか言ってるけど
あなたの今の何時間にどれだけの価値があるの
というのを思っちゃう
思っちゃいます
押し勝つ私はね
押しの夢を押しと一緒に見ている家庭が幸せ
それは押しが夢を達成できなくても
一緒に並んでなくても幸せ
すごいですね、かくんさん、押しの鏡ですよね
ありがとうございます
かくんさん今回私のことすごい押してくださって
ありがたいんですけど
押し勝つ歴がすごい長いからね
すごい押しを
極めてるんですよ
だから押しをわきまえない
押しっていうのは押しじゃなくて迷惑ですよね
かおりんさん
あ、かただくまさんだ
かただくまさんのおかげでかりんさんのライブ
上昇者になりました、ありがとうございます
上昇者、ありがとうございます
上昇者ってなんか面白いですね
ひましんさん、わかります
仕事ができてないのに給与低いとか
いろんなことを踏まえてる人いる
そうなのよ、わからねえ
うまくいってないからそうなのよみたいな
だからさ、ほんと世の中ってさ
当たり前にできてますよね
変理を主張してくる人で
うまくいってる人一人も見たことないですからね
うまくいってない人同士でこううようよしてね
何が楽しいんだろうと
それのね、とか思っちゃいますけどね
でもその話を
けいさんの友達にしたら
かりんちゃんそれはまだわかってないと
同じ部屋にいてると思うからだめなんだよと
部屋が違うからそういうことを思う時点で
かりんちゃんはその人たちのことを意識してるから
それすらももう違うと
同じ部屋にいないからみたいなね
そういうことを言ってね
なるほどねみたいな感じだったんですよ
かくうさんすごいよね
かくうさんの押し方やっぱね
さすがアイドルを本気で押してたことだけありますよね
押し合いすごいんですよ
かくうさん、くまちゃんね
かりんさん年効チェックお疲れ様です
ありがとうございます
みなさんなんかね出版講演会のね
北海道のやつ1名お申し込みありましたけど
あれってみなさんが誰かにお声掛けいただいたんですかね
ありがとうございます
だからね
何が今日言いたいのかよくわかんなくなってきましたけどね
あの
1:12:00
なんていうのかな
やっぱみんな上手くいくべきして
上手くいってるし
上手くいかない人は上手くいかない
上手くいかない人の方が権利とかを主張して
短期的な利益をもらって
安心してる
だから今日今の1万円が欲しいんですよ
今日今の1万円
今の5万円が大事だし
それを失うことが死ぬほど怖い
でもそこちゃんとやっといたらさ
1年後に100万受け取れるかもしれないのにね
って思うけど
そこが見えないのが
労働者であり
別にそれ全ての会社員ってことじゃないですよ
ただマインドとしてそういうのが見えないのが
雇われマインドなんですよね
雇われマインドで貧乏マインド
だからその差は広がっていくわけじゃないですか
どんどん状況が良くなくなってくるから
ますます不安になるわけですよ
何かにすがるわけですよ
いいんですけどね
何をやってもいいんですけど
それって自業自得なんで
ちょっとちょっとなって思っちゃいますけどね
全島での会話がいろいろ熱いね
確かにそうですね
皆さん数名来てくださるとお話いただいてますが
ありがとうございます皆さん
私の方でもちょっとね
思い当たる人がいればお声掛けしたいなと思っています
そう
だから
推し活をね
ぜひ皆さんされてみたらいいんじゃないでしょうか
っていうのでね
朝から言い過ぎてしまったなと思って
最後にいい人ムーブをして終わろうと思うんですけどね
別にいい人も悪い人もいないんですよ
そんなにね
嫌いな人とかもいないんでね
みんな本当好きなように生きたらいいと思ってるんですけど
できる限りね
いい方に行ったほうがいいと思うんでね
人生ね
権利をね
主張するっていうのもいいとは思うんですけど
ちょっと違う動きを考えてみたら
いいんじゃないかなと思って
その時に参考にするのはやっぱり
推し活ですよ
推し活に
いい人ムーブしとかないとね
そう
そんな感じですね
今日は結構いい話ができた気がします
朝2時から起きてるけどね
朝2時から起きてるんで
私今自分の感覚では
もうお昼ぐらいなんですよ
クマちゃん
お互い合う世界線で生きる
そうですよね
批判しててもしょうがないからね
そう
だから
私も最近よくいろんな方にね
カリンさんはそのままで
突き抜けてくださいって言われるんですよ
いろんな人がいるけど
誰に
遠慮することもなく
そのまま行っちゃってくださいと
よく言われるんですよね
だからやっぱそれがすごい
大切ですよね
誰でもね
誰かを批判するわけでもなく
自分は自分の道を
それぞれ行っていくっていうのが
大切ですよね
だからね
なんだろうな
ちょっとこういう独絶な配信っていうのを
しちゃうときもあるかもしれないです
私も今後もね
でもそれはなんでそういうことやってるかっていうと
違う部屋の人に入ってきてほしくないんですよ
そしたらお互い不幸なんで
だから私は権利を主張する人とか
1:15:01
感情をちょっとコントロールしきれない人
っていうのがちょっと苦手で
だからそういう人に
もっと合ってる人は他にいると思うんでね
どんなあなたでもいいよって
言ってくれる人が多分いると思うんで
だからね
そのミスマッチがやっぱりお互いにとってすごい不幸なんでね
だからそういうのは今後もね
いい人ムーブと言いつつもね
隠しきれないんでね
それはちょっと言っとこうと思います
本当にマッチングが全てです
だから自分に合う場所を探していくっていうのが
すごい大切ですよね
エリーさん、カリンさん
講座前に少し寝てほしいって確かにね
クマちゃんそのまま行っちゃうカリンちゃんってことで
そうですね、クマちゃんもそうだよね
みこさん独舌は違う部屋の人が間違って
入ってこないためそうそう
これもある意味優しさなんですよ
本当にね、なんか違う人が入っちゃったら
多分苦しくなると思うんだよね
私は別に誰も否定してないんですよ
あのなんていうかな
権利主張する人がいるなとは思ってるけど
別に特定のこの人を思い浮かべて別に
話してるわけじゃないんですね
だけどそういうふうに取っちゃう人がもしかしたら
いるかもしれないですよね
だからなんかそれはちょっと不幸だなと思うので
やっぱ自分に合った世界をね
自分で選び取っていくことが大事かな
今日講座なのよこの後10時からね
10時から12時で
13時
今日は10時から13時ぐらいまで
講座がありますけどね
だからちょっと仮眠取ったらいいのかね
もうだって2時から起きてて
さっきポストに投函して帰ってきたから
もう5時間以上稼働してるんですよね
ご飯も食べずに
朝勝なのか寝てないのかってことでね
そうなんですよ
でもまぁ4時半起きしてるんでね
それから考えたらいつも7時に起きてる人が
5時に起きてるみたいな感じなんでね
4時半に起きてる人が2時に起きてるんで
よし30分ぐらいの仮眠がいいってことでね
確かにそうですね
ちょっと仮眠をしてもいいかもしれないです
確かに夜勤ですよね
でもなんかもう週間化が楽しすぎて
やっぱ朝勝って
めちゃめちゃ楽しくないですか
なんか4時半からの世界が私好きすぎて
なんかもう病みつきっていうか
近くの公園に今もいるんですけど
公園の景色が違いすぎるんですよ
もうなんか
朝7時とか8時とか9時に
見ている公園と
朝6時の公園は
全く別世界なんですよ
誰もいないんですよ本当にね
だからね
なんかすごいなと思って
だから
なんか人生をね
ちょっと今年変えたいんだったら
朝勝とか何かしらの週間化と
推し勝をねぜひ私は
お勧めしておきたいと思います
確かに新聞配達の人ね
確かに新聞配達の人って
そのぐらいの時間から起きてますよね
だから私ワンチャン新聞配達の
仕事できるかもしれないですよね
もしかしたら
ただ私方向音痴だからね方向音痴の人は
新聞配達向いてないと思うんですよね
永遠に届かないっていうね
そういう感じになっちゃうんでね
朝勝楽しい
カリンさんありがとうございますってことで
1:18:00
嬉しいありがとうございます新聞配達ライブね
すごいですよね
でも架空さんがマイク教えてくれたんですよ
そうだそうだ架空さんさ
ちょっと業務連絡になりますけど
教えてくれたじゃないですか
ワイヤレスのマイクみたいなやつ
あれなんか2個あるじゃないですか
22,000と27,000のやつ
あれどっちがいいというか何が違うのかまた教えてくださいね
どっちを買ったらいいのかが
私よくわかんなくて
でもそれ買ったらハンズフリーでね
できるからいいですよね
あれやりたいと思って
そうなので人生仮名は
終活中間化と推し勝つということで
すでに書いてある
ごめんなさいまだ確認してなかったです
すいません見ておきますねありがとうございます
あれめっちゃ音質良かったですよね
そうありがとうございます架空さん
はいじゃあねそんな感じで
今日も終わっていこうと思います
明日以降も朝勝は続けていくので
朝勝30日チャレンジが終わる日まではね
何かしらの形で
朝勝ライブはやっていきますので
朝勝民じゃない人も朝勝コミュニティじゃない人もね
ぜひ参加してきてもらえたら嬉しいです
それでは今日もたくさんの方
来ていただいてありがとうございました
はい
みこさんみねさんえりひさんいかさん
あきまちゃん架空さんばりーさん
いわしーさんもありがとうございました