こんにちは、花凛です。今日はですね、結構久しぶりのLIVEになるかなと思っています。
特にね、告知とかもしてないので、単純に通りすがりの人だけが聞いていくっていうね、そういうLIVEになるかと思うんですけどね。
今日はですね、私在宅勤務なんですけれども、午前中結構バタバタしててね、お昼の時間をちょっと取り損ねてしまったので、
時間をずらして休憩という形になってます。
前から話したいなと思っていたテーマがあるので、今日はそれをLIVE内でお伝えしていきたいなと思っているので、
いつもは一人で収録しているものをLIVEでやっているという感じなので、
勝手にしゃべりながらいろいろお伝えしていきたいなと思います。
このチャンネルはですね、私、花凛がですね、33歳から35歳で200人の男性と出会って200万円を賛罪して、
35歳の時にですね、出会って7ヶ月で今の夫とスピードを結構したという経験がありまして、
その踏まえてですね、33歳以降でキャリア女性がかなり婚活に苦しんでいるということで、
そういった女性に向けてもっと楽に、少ない労力で結果を出すためのヒントをお伝えしているという形になります。
今2人いらっしゃるということなんですけど、おそらくウェブ版から聞いてくださっているのかなと思います。
ありがとうございます。今日はですね、私、お題を持ってきているので、自分の中で話すテーマが決まっているのでね、
色々好き勝手に話してはいくんですけども、一応ライブ形式でやってますので、もし何かですね、ご質問などありましたら、
お気軽にですね、コメントいただけたらなと思いますので、よろしくお願いします。
33歳からの婚活がうまくいかない5つの理由というのをね、テーマに今日させていただきました。
私自身はですね、今アメーバブログでね、婚活ブログと育児ブログっていうのをね、2つ書いているんですね。
ビジネスという意味ではね、婚活ブログの方でね、色々コンサルをね、募集したりとか、
今は9月からのね、婚活塾に向けて色々準備をしたりしているわけですよ。
その中で私のとこに来てくださる方っていうのは、圧倒的にですね、35歳前後の方が多いわけですね。
35歳前後でもうね、結婚するんだったらもうね、1秒でも早くしたいという方がね、来られるわけですね。
そういう方とね、色々お話をしている中で、結婚がね、すぐ決まっていく方、そうじゃない方、何年経ってもね、同じところで悩んでる。
なかなか次に進めないっていうことがね、いるっていうのは、これはもうね、事実なんですよね。
なんでそういうね、違いが生まれるのかなっていうことを考えてみた時に、5つぐらいね、理由があるかなと思うので、
今日はね、それを5つ、これからお話ししていきたいなと思います。
だいたいね、30分弱ぐらいでね、全部お話しできるかなと思うので、今聞いてくださっている方はね、ぜひ最後まで聞いていっていただけたら嬉しいなと思います。
まず、この5つの理由のうちのまず1つね。
それはね、思い込みなんですけども、若くないとモテないっていう思い込みですよね。
男性はね、絶対若い子が好きであるっていう思い込み。
それに対して、自分はね、33歳とかそれ以上ってなっちゃうと、その時点で自分の価値がね、めちゃめちゃ低いって思いながら活動しちゃうわけですよね。
ついついね、若く見えたらいいんじゃないかとかね、いう風になっちゃって、何をするかというと、若見えとかね、こっちの方に走っちゃうんですよね。
若く見える、なんとなく、ちょっと荒さっぽく見えるファッションとかね。
そういうのに全部行っちゃうから、結局ですね、何が起こってくるかというと、いわゆる量産型の女子になっちゃうんですよね。
髪巻いてて、すごい女性らしい格好をしていてっていうね。
そうなると、何が起こってくるかというと、全然ね、自分が好きじゃない人からばっかりモテるっていう現象になっちゃうんですよね。
これ何かというと、ザコモテってやつですよね。
あまり男性のことザコとか言いたくないんですけど、でもね、自分が好きじゃない人からばっかり来られちゃって、結局自分が好きな人には好かれないと。
だし、例えばね、お見合いとかアプリとかでも、初面談とか第一回目のデートは突破できるんだけれども、最後の一人には残れないってことになっちゃうんですよね。
それはなぜかというと、自分が量産型の女子になるための努力をしているから。
それをやっていると、やっぱり同じことをやっている20代には負けるんですよね。
だから何回言ってもいい線まで行くんだけど、最後の最後で付き合えないとかね、最後の最後で結婚できないとかね、そういうことになっちゃうわけですよね。
なので、まず若くないとモテないっていう、そういう思い込みがね、結婚できない理由の一つっていう感じですね。
2つ目は何かというと、家庭的じゃないとダメっていう思い込みですね。
これもね、若くないとダメっていう思い込みと似てるんだけれども、よくね、相談所とかだとね、プロフィールの中に家庭的な要素を入れましょうとかってね、言われたりするんですよね。
だからね、要注意っていう感じで、自分のことは一番自分がよくわかっているって思っているからこそ、さっきお伝えしたその4番目の理由。
行動さえすればなんとかなる。行動量でさえ稼げばなんとかなるっていう発想になっちゃうんですよね。
でね、もう全然違う方向に走って行っちゃうと。
長持ち行動力があるものだから、直したら変な方向行っちゃうんですよね。
だからむしろ全然行動してない人よりも、もう遥かにね、結婚より遠いところに行っちゃうみたいなね、そういう話になるわけなんですよ。
そう考えるとちょっとね、恐ろしいですよね。
フュージョンさん、今8ヶ月になりました。久しぶりに参加できました。
ありがとうございます。嬉しいです。今8ヶ月になったんですね。
うちはね、1年3ヶ月になりました。
かわいいですね。拡大して見れないのがあれですけど、かわいい。
そう、なのでね、33歳以降の婚活はね、いかに頑張らないかってことがね、大事になりますね。
思い込みを捨てるっていうことがすごくね、大きいなって個人的には思ってます。
さっきもお伝えした通り、若くないとモテないんじゃないかとかね、家庭的じゃないとダメなんじゃないかとか、
学歴とか収入は隠した方がいいんじゃないか、そして行動しなきゃいけないんじゃないか、そういう思い込み。
そして最後に一番大きい思い込みは、自分のことは自分が一番よくわかってるっていう思い込みなんですよね。
これはね、年を重ねていくにつれて、自分っていうものが固まっていくじゃないですか。
自分の考え方みたいなものもどんどんできていっちゃうから、なかなか今自分がやっているやり方が正しいかとか、
自分のこの見せ方は正しいかみたいなところが、その前提を疑うってことをしなくなっちゃうんですよね。
だからこそ、やっぱり30歳以降の婚活は、そこが実は一番難しいじゃないかなと思うんですよ。
なんかよく年齢が一番ネックだって考えてる人がいるんですけど、でも実際はそんなことないんですよ。
確かに年齢の壁っていうのはありますよ。私も33歳から35歳まで婚活してたから、
33、34、35って年齢の壁に何回も押しつぶされそうにはなったんですよ。
それは事実なんだけれども、かといってね、33歳から35歳まったく勝負できなかったかっていうと、そういうわけでもないんですよね。
だからね、そういう年齢の判例ということよりは、33歳以降の婚活は何が一番ネックになってくるかというと、
やっぱりね、この凝り固まった考え方の癖っていう感じですね。
そこがすごく癖があるのに、自分ではそれになかなか気づけないから難しいっていうね。
そういうね、私前のめりな方大好きなんで、最初は何も考えてなかったんですけど、そこまで言われたら私もね、ちょっと作ろうと思って、結構ボリューミーなね、課題を出してみたわけですよ。
そしたらね、皆さんね、課題図書とか参考図書も出したんですけど、そしたら皆さんね、参考図書まで読んでましたからね。
課題図書だけじゃなくて、すごくないですか。私そういうなんか、宿題とかあったら、参考図書まではね、余裕あったら読むかなぐらいでね、そんなに読まないタイプなんですよ。
だからね、皆さんのね、気合を感じてすごく嬉しくなってました。
そららさん、こんにちは。初コメです。27歳、彼氏なしなのですが、直近の恋愛で人間不死になってしまい正直つらいです。
つらいことがあった時の立ち直り方法とかありますか?
絶賛、恋愛恐怖症です。
なるほどね。そららさんありがとうございます。そんな時にコメントいただいて嬉しいです。
27歳ってことですよね。
私からするとね、まだまだ若いって思っちゃいますけど、でもね、私が27歳の時はね、もう30になるとかなって震えてたんでね。
その時の気持ちもね、よくね、理解できるなって思うし、恋愛で人間不死になってつらいっていうのもすっごくわかります。
私はね、29歳の時に、あんまりよろしくない男性とね、お付き合いしてたんですけど、辛かったんですね。
だけど、何かないがしろにされつつもその関係を1年ぐらい続けててね。
今までそんな雑な扱いを受けたことがなかったから、誰かが自分にそんな雑な扱いをしてくるなんて信じられないっていう感じになって、
でもやめられなかったんですよね、その関係を。
だからね、その男性とあいつも合コンとか言ってたんだけど、やっぱりその男性のことが好きなんですよね。
だからね、合コンの帰り道とかね、毎日号泣してましたからね。
やばい奴ですよね、完全にね。
でね、よく考えたらその時の方が、その時に私に来てくれた人たちの方がよっぽどいい男だったんですよ。
だけどね、やっぱり女性って情が入っちゃうから、1回好きな男性ができたら、別にその人がどんなに最悪な奴であろうと、そっちに行っちゃうんですよね、気持ちがね。
あれは最悪な出来事でしたね。
辛いことがあった時の立ち直り方法はね、いっぱいありますよ、そら。
あれですか、そらがさんは辛い、今辛いんですよね。辛いっていうことだと思うんですけど、どのぐらいの辛さですか?
もうあんまりそれをね、友達に話したりすることもできない感じ?
それとも、なんか友達とかにはもうそういう話も割とできてる感じかな?
その段階によってね、やること結構変わってくるかなっていうふうには思いますね。
ビビビは大事な気がします。
なるほどね。そうですか。
まあ確かにね、地方で田舎とかだったらこだて多いですよね。
ワンちゃんもいるんだったらね、たぶんこだての方がいろいろといいよね。
土地選び、確かになんかあれですよね。
マンション以上にめちゃめちゃ決めなあかんこと多い気がします。
しかも土地選びから始まるんですよね。
私ちょっとそれ無理かもしれない。
そこまで決められないかもしれないんですけど。
でもこだてはね、憧れとしてはいいなって思います。
でもその場合はね、両方の実家がこだてだから、そこに子供を連れていく感じでね。
普段はマンション、都心のマンションみたいな感じでもそれでいいかなと思ったりもしてるかな。
二次単ピンと来る物件は買ってもいい気がします。
おそらく駅地下のマンションとかなら下がりにくいのではないですかね。
メンテナンスや庭掃除がないのがマンションのいい点な気がします。
そうですよね、確かにね。
そんなにね、めちゃめちゃ広い物件ではないんだけど、でもね、ピンと来てるのはこれは間違いないですよね。
立地が好きなんですよね。
だから住むエリアは一応地下がね、どんどんどんどん上がっているエリアではあるので。
あんまりそこのリセールとか気にしすぎて、それを当てにしちゃって買うのは違うかなと思うんだけれども。
少なくともね、ダダ下がりみたいな状態ではないから買っちゃおうかな。
買ってもらっちゃおうかなって感じですね。
うちね、ちょっと話ずれるんですけど、夫がめちゃめちゃ貯金上手なんですよ。
年収もね、もちろん私と差があるっていうのもあるんだけど。
すごいですよね、貯金が上手なのにね。
私は結構ね、そんな貯金下手ではないけど、でも使うのも結構好きだから、
自分の収入に対してっていうことでいくと、とことこ貯まってるかなぐらいなんですけど、
夫はなんかね、結構服とか好きでね、お金も使ってるんだけど、でもね、めちゃめちゃ貯まってるんですよね。
多分ね、私のね、5、6倍ぐらい貯まってる。
だからね、マンションもキャッシュで買おうと思ったら全然買える感じらしいんですよね。
だけど、なんでそんな差が発生するのかなと、私と旦那でね。
だから私は旦那に貯金術とか教えてもらおうかなと思って、貯金術。
まあね、投資もね、もちろん私興味あるんですけど、ニリさんみたいにね。
ただそんなに私のキャパシティが広くないので、
どっちかっていうと、私の場合は副業とかね、そっちを大きくしていこうかなっていう感じで考えてるんですけど。
ただ、まあどうせね、お金を使うなら、いい使い方をしたいなっていうのはすごく思っててね。
だからね、こういう大きい決断とか夫婦でしようとするとね、そういう時はやっぱり夫の方がね、
何ていうのかな、メリハリある決断をするなと思いますね。
だから夫はね、今のタワーマンションって安くはないんですよね。
むしろ結構高いんですけど、どうせ買うなら、やっぱりいいのを買おうよっていう感じだから、
その辺は結構ね、はっきりしてるなっていうふうに思いました。
その代わり、普段の出費の方が、なんかこだわってる感じします。
それの方が、やっぱりたまる人って感じなんですかね。
なんか普段、別に安いとか高いとか関係ないんですよね。
本当に必要なものかどうかっていうことを結構細かいものでも考えてる気がします。
その代わり大きいものの方が、なんかドーンと買ってる感じ。
だから、私ちょっと夫といて、もうちょっとお金の使い方勉強しようかなと思って。
何でも節約ってわけじゃないけど、やっぱり自分の、
よりお金が生きる使い方みたいなのをね、やっていきたいかなと思いますね。
にじさん、おぼいだなさん。
ちょっと旦那を見習って、私も頑張ろうかなと思います。
ありがとうございます。
おうちもそれぞれ出会いですね。
私は本当にね、こだてとかもね、すごく憧れるんですよね。
だけど、まずはマンションかな。
でももしかしたらもう1回ぐらいね、住み替えのタイミングもあるかもしれないですからね。
マンション住んで、その後にね、どっか子供がもうちょっと大きくなったら、
どこかにね、マンション打って住み替えとかっていうのもなくはないかなっていう感じでね、考えてるかな。
でね、最近ね、なんかね、すごいスタイフで面白い人を発見したんですよ。
なんかね、何やったかな。
住宅ローンの、なんか、住宅ローンの研究家みたいな方。
塩沢さんかな。確か香川さんもコメントされてた方なんですけどね。
あの方めちゃめちゃわかりやすくないですか。
私すごいと思って過去の配信ほとんど全部聞きました。
メガネの方です。そうですそうです。香川さん、メガネの方。
そう、夫婦婚とかだったかな、もともと。
で、今なんかその住宅ローン、すいません、ちゃんと適切に説明できないんですけど、
なんか、住宅ローンを組むには何かどこが一番得かとかね、
いうことを解説されてる方で、めちゃめちゃね、面白かったですね。
なんかどうしてもローン組むっていうとマイナスのイメージあるじゃないですか。
で、あの、切り上げ変態とかでね、もう一刻も早く返さないとみたいなのあるじゃないですか。
でもそういう考え方で、その単純にローンを組むイコール、このリスクとかね、
そういうふうに考えるんじゃなくて、ちゃんとこのローンの仕組みとかね、
そういうことを知って、うまくそれを活用していきましょうみたいな方でね、
私はすっごいね、勉強になりました。
その方曰く、ローンは長期でやった方がいいというふうにその方は言ってました。
住宅限定とかね、そういうのも受けて、お金がキャッシュがあるにしても、
それをね、繰り上げ変態しちゃうとかじゃなくて、キャッシュとして持っておいて、
みたいなことをね、書いて。
そうそうそう、むいちゃんさん。
男子があるなら繰り上げするのはどうやろうとちょっと思ってる。
そうなんですよ。
私ね、これ結構ね、さっき勉強して、
なんかね、男子ってあるじゃないですか。
で、保険っていうのはね、その方、私専門家じゃないので、
具体的にはその方のチャンネルをね、見てほしいんですけどね。
ローンアナリストの塩沢さんという方だ。
その方曰くね、別にローンっていうのはリスクじゃないらしいんですよね。
なんとなくそのローンをね、何十年単位で抱えたらリスクってイメージあるじゃないですか。
だからみんなそれをやりたくないから、
それをね、15年とかにして繰り上げ変態するのがいいことみたいなのあるじゃないですか。
だけどそれはね、家計管理の問題であって、
リスクにするのはもったいないっていうのが塩沢さんの考え方で、
本質をちゃんと見るとね、きちんとそのローンのメリットも見えてくると。
だからそこまで分かった上で、分析してから判断するべきっていうね。
そういうことをおっしゃっていて、私はすごく参考になりました。
今のむいちゃんさんの男子があるなら繰り上げするのはどうやろうっていう話なんですけど、
塩沢さんの考えとしてはですね、
私は塩沢さんの配信を聞きながらメモしたやつをノートを持ってきて今喋ってるんですけど、
この住宅ローンの意味っていうことでいったときには、
基本的なこの塩沢さんの考え方としてはですよ、
もちろん私プロじゃないのでね、一参考意見として聞いていただきたいんですけど、
住宅ローンは長い方がいいと。
住宅ローンはなぜならば無料の生命保険のようなものだから。
だからお得、もちろんコストはかかるんだけれども、
それを住宅ローン減税とかいうのをプラマイで考えたときに、
その金利&手数料と住宅ローン減税のプラスマイナスで見たときには、
コストとして多少マイナスになるんだけれども、
でもそれプラスここには保険っていう意味合いがあって、
あるということ、男子がくっついてくるっていうところ。
その男子を実際に生命保険で入ろうと思うと、
それが260万円相当とかっていう話があって、
これ相当なので、そこを差し引きで考えると結局プラスだし、
それもあるし、あとはやっぱり現金っていうのが、
多少持っているっていうことがやっぱりすごくプラスになると。
現金をあまり持っていなくて、
それで例えば教育ローンとかリフォームローンをしたときに、
年齢が行きごとに借り入れが難しくなってくるらしいですね。
そうなると、今度その借り入れをするときに高金利になると。
そしたらやっぱりそこをプラスマイナスで考えると、
別に得になるような話でもないっていうような話があって、
繰上げ返済をしたいというその気持ちがあるんだったら、
その分だけお金を貯めていったらいいだけであって、
それはローンの期間自体は長くやっておいて、
かなりメリットのある生命保険に入っているっていうような感覚で、
やるといいんじゃないですかというようなお話がありました。
むいちゃん、生命保険分かって考えたら金利等イコールかと思ってる。
そうなんですよ。この辺をすごく詳しく解説してくださって、
私はすごくいいなと思いました。
そういう意味で繰上げ返済と男子のメリットっていうのは両立できないっていうことらしいですね。
だから例えば15年後に売却するっていうふうに思っていたとしても、
そこをその間に繰上げするっていう考え方ではなくて、
あくまでもそこは住宅ローンとして最初に決めた割と長期の分で払っていくっていう立て付けにして、
その分で浮いてくるキャッシュっていうのが当然出てくるんだけれども、
そこはキャッシュを確保していく、何かのためにキャッシュを確保していくっていうね、
そういう話ですよねっていう形でしたね。
だからめちゃめちゃ私勉強になりました。
今いろんな方のどっちの発信も集めてるんですよね。
賃貸がいいって言ってる人の発信も見てればマンションがいいとか言ってる人の発信も見てるけど、
私今だんだんマンションを買う方に傾いてきてるので、そうなったら今度ローンの考え方とかなるじゃないですか。
そうなった時に塩沢さんの発信にあって私はすごくわかりやすいと思いました。
めちゃめちゃすっきりしました。
この塩沢さんのネッタFの発信によると、
ここで今コメント送れるのかな?
無理か。
皆さん住宅ローンアナリスト塩沢さんとかで検索してみたら出てくるんですごくわかりやすいので、ぜひ見てみてほしいなと思います。
何がわかりやすいかって具体例を出してくださるんですよね。
例えば一番最初の住宅ローンが長い方がいいのかどうかっていうのも、
ローンを3000万円で金利0.45%で35年間やった場合の計算とかもちゃんとしてくれるんですよ。
それでした場合に、例えば金利と手数料で元本の10%としてマイナス310万円です。
それに対して住宅ローン減税が元本の0.7%に相当する250万円です。
そうなったらコストはマイナス60万円ということになるんだけれども、
この断信というのが通常の生命保険として契約した場合には大体260万円相当であるとなったときに、
このさっきの手数料と住宅ローン減税を加味して出てきたコストマイナス60万円に対して、
保険料のところが260万円になるからプラスで200万円ぐらいになるんですよというような話が出てきてですね。
リターン0.4%ぐらいのむしろリターンがあるとかっていう話があってね。
すごく私はわかりやすかったので、
あ、にじさんありがとうございます。この方のチャンネルです。そうなんです。
なので是非ね、住宅ローン費の興味がある方は、まさか自分のチャンネルで別の方の宣伝をするという、すごくわかりやすかったです。
ただ結構やっぱり数字が出てくるので、私はちょっとオススメの方としては、ゆっくりめに再生をして、
かつノートとかに書きながらやるといいと思います。
私は実際そういう感じにね、しおざわさんの放送収録を引いてます。
これね、正直ね、結構有料級やと思いますよ。
なんか変に、なんていうのかな、銀行とかね、投資会社とかが主催してるようなマネーセミナーとかあるじゃないですか。
あんなん聞くよりめっちゃ有効やと思いますよ。
私すごい感動したので、しおざわさんにコメントしたんですよ。
そうしたらね、すぐ返してくださってめっちゃ嬉しいなと思いました。
なので皆さんもよろしかったらぜひ読んでみてください。
なんか私、専門家の方がお話ししてるラジオってすごい好きなんですよね。
なんか勉強になるし、やっぱり何かを専門的に知ってる人ってすごいなっていうふうに思ったのでね。
だからね、私自身はどっちかっていうと人事系の分野とか、コンサルタントの話とかが専門になったりとか、
あと今だったら副業っていう意味では婚活、サリア女性の働き方みたいなところが多分専門分野になると思うんですけど、
もうちょっとそういう専門性を発信していきたいなってすごく今日お話を聞いていて思いました。
どっちかっていうと今私はおしゃべりっていう感じで使ってるんですけど、
もうちょっと専門性みたいなものを生かした甲斐があってもいいかなって思わせてもらえるような、
そんな素晴らしい発信で、私はすごく最近の中での、どうといいますか、
やっぱりなんとなく日本人の思い込みとしてのローンって怖いものとか、ローンって背負うものみたいなところあるじゃないですか。
そういう当たり前を崩してくれている、そういう姿勢が結構好きだったりします。
これはですね、例えば他の分野でも言えてて、先日ですね、総大卒ママのちょみんさんっていう方と、
コラボライブの配信をしたんですね。私のプロフィール欄にもちょみんさんとの対談のURLとか貼らせていただいてるんですけど、
このちょみんさんっていう方は、中高一環の私立の学校に入って東大とかじゃなくて、
普通に地方の高校に行って、そこから東大に行かれた方なんですよね。
この方が何言ってたかっていうと、教育の断捨離ってことを言ってて、
今って早期教育とか、0歳のうちから英語とかあるじゃないですか。
そういうのを疑ってるというか、前提を疑っている。
それよりも正しい日本語とか、そういうことに重きを置いている感じの方でね。
私はそこがすごい面白いなと思って、対談させていただいたんですよね。
なのでそんな感じで、いわゆる当たり前だと思われていることを疑ってるみたいな発信が、
私は結構好きなのかもしれないなって思ったりします。
だから、婚活でもそうだと思うんですけど、無理やり婚活絡めていきますけど、
当たり前を疑うっていうことって結構大事かなと思うんですよね。
一番最初の話に戻るんですけど、自分が持っている思い込み。
女性は若い方がいいとか、女性の学歴とか収入は隠す方がいいとか、
女性は家庭的な方がいい、受けるとかね。
そういう思い込み、それに紐づいた行動っていうのを自分が取っているときに、
行動の量を皆さん増やしがちなんですよね。婚活においてはね。
もっとたくさんの男性に会わないとか、もっとたくさんのアプリに登録しないとか、
並行して相談所もやらないとかね、なっちゃうんだけど、
そうじゃなくて、実はその前提にある考え方の方が間違ってるっていう可能性もあるんですよね。
間違ってるというか、そこに癖があったりとか思い込みがあったりっていうこともあるから、
まずそっちを見直してみると、少ない労力で結果は出ますよなんて話をお伝えしたりして、
他の方の配信についても、何となく当たり前だと思われていることを否定するだったりとか、
そこの前提を疑ってるみたいな発信が私はよく聞いてるかなっていう感じがありますね。
先ほどお伝えした教育経済学科みたいなのも同じような話で、
例えば今までだったら、子供を小学校から塾に入れる、中学校から受験させて、
いい学校に入れることが教育として素晴らしいみたいなところがあったけど、
それを本当にそうなのかって疑っている学問みたいなところもあるらしいんですよね。
だからね、それもやっぱりそういうところに共感しているのかなと思う部分があって。
なので、話がめっちゃいろんなところに飛び飛びになっちゃいましたけど。
そうですね。
なんかいろいろコメントを受けましたね。
ひまわりさんこんにちは。こんにちは。ありがとうございます。
なんか変な時間に放送しております。
そして、ふくもとはるさんありがとうございます。
にじさん、この方ですかね。ありがとうございます。たぶんね、そうだと思います。
あとは、みささん、香港。ありがとうございます。
ひなさん、ちょっと半端な時間にもかかわらず来ていただきましてありがとうございます。
最初はね、婚活の話を教えたはずだったんだけれども、
マンション購入の話とかいろいろして、
最終的には別のジャンルの別の方を宣伝して終わるっていうね、
そういう形になりました。
でも私ね、スタイル風ってそういうのもいいなと思うんですよね。
他の人のこういうの面白かったとかね、そういう情報が得られるのも楽しいなと思っているので、
ぜひ皆さんがね、どういう方の配信とかね、聞きに行ってるのかとか、
そういうのもね、教えてもらえたら嬉しいなと思います。
私自身のね、最近の一押しは、この塩沢さんですね。
住宅ローンのアナリスト、アナリストなのかな?
住宅ローン、そうです。ローンアナリストみたいなね。
あんまりそういうことを日本に言ってる方がいないから、
そういう肩書きでお仕事されているということらしいです。
やっぱり何でもアリですよね。
人間って影響を受けちゃう生き物だから、
なんとなく周りがローン怖いって言ってたら怖いような気がするし、
なんか繰り上げ変態みんなしてたら、なんとなくした方がいいんじゃないかと思っちゃったり、
結婚もね、みんななんとなく20代後輩で結婚してたら、
結婚した方がいいんじゃないかって思っちゃったりとかね、
いろいろありますよね。
だからやっぱり前提を疑うとか、
そもそもこれってなんでこうなんだろうみたいにね、
考えてみるっていうことがね、すごく大事なのかななんてね、思うし、