あ、はずきさん来てくださっていてありがとうございます。
あと、ニューヨーク帰りシンガーのめぐさんも来ていただいてます。
ありがとうございます。
あと、ホタテさんもね、1回来てくださったかなと思います。
あ、フュージョンさん、さっきあのLINEアットで連絡いただいてましたね。
はい、ありがとうございます。
お子さん寝かしつけされてから来られた感じでしょうか。
はい、はずきさんこんにちはということで。
トッツーさん、ライブはいろいろあるから楽しいですって言ってます。
そうですよね、それも含めてね、ちょっと今日は楽しんでやっていけたらなと思います。
はい、今日のテーマはですね、30代からの婚活疲れを防ぐにはどうしたらいいかっていう、
そういうテーマでやっていこうかなって思ってます。
ただね、別に婚活疲れだけじゃなくって、30代って言ったらね、
育児されてる方だったら、その育児と仕事の両立に疲れるとかね、
お仕事頑張られてる方だったら、もうそれに疲れるとかね、
いろいろね、皆さんね、疲れてると思うんですよ。
婚活してるかどうかに関わらずですね。
20代の時と比べるとね、どうしても体力落ちてくる部分もあるし、
気力だけでね、力づくでなんとかならない部分も出てくるじゃないですか。
見た目とか顕著やと思うんですよね。
若い時とか20代の時はね、なんかめっちゃたくさん飲んでボロボロで、
もう次の日寝たらね、めっちゃ元気やし、肌とか髪もね、
なんかこう整えたらそれなりには見えたと思うんですけど、
30代で無理するとね、もう次の日来ますからね、
もう見た目に現れてますからね。
だからね、やっぱりね、30代はね、無理しちゃあかんなってね、
あの、めっちゃ思ってます。
Fusionさん、起きてますが。
あ、起きてるんですか。そうですか。大丈夫ですか。その状態で着てますか。
あの、はい、ぜひ育児優先で、はい、あの、ちょっとながらで聞いていただけたらと思います。
あの、楽しみにしてましたということで、こちらこそありがとうございます。
もう早速ですね、すごいたくさんの方に来ていただいて、今日はすごく嬉しいです。
あ、斎藤さんも来てくださってます。ありがとうございます。
斎藤さんの配信ではですね、結構私のことがちょいちょい出てくるので、私はすごく嬉しいなと思って、あの、聞いております。
斎藤さんこんにちは。こちらこそこんにちはです。
今日はですね、まあ30代の婚活疲れを防ぐにはというね、
あのテーマで、ゆるくあの話をしていけたらなと思ってるんですけど、
まあね、あの疲れてたらね、何もできないですよね。
あの婚活もそうなんだけど、ビジネスもそうやし、仕事もそうだし、遊びもそうですよね。
やっぱり自分の体が資本ですよね。
なんか前にですね、あの、私が以前働いていた、まあ某大企業の副社長の方とね、ちょっと絡んでる時があったんですよ、私がね。
まあ絡んでるって変な意味じゃないですけど、仕事上で絡んでる時があって、
で、その時にその方に、なんか、まあその方すごいね、大企業で上り詰められてる方なのでね、その秘訣を聞いたことがあったんですよね。
で、その時にその方がおっしゃってたのが、まああの全ての、あの、何?活動はもう体力だと。
なので、もう知力もね、気力も全て体力から生まれるみたいなことをおっしゃってて、
なるほどって言ってた記憶があるんですよね。
まあでもそのぐらい体調管理、健康管理っていうのは、あの全てのベースになるなってね、あの個人的には思ってるし、
まあ今私自身はですね、あの時短のわーままで、あの、まあ9時6時ぐらいまでね、9時、9時6時?まあ9時5時半ぐらいまで働いていて、
で、それ以外にね、副業もして、かつ、えっと、ワンオペで息子を育てるみたいなことやってるんだけど、
まあ一番大事にしてるのはやっぱり体調。で、特に、あの体調を崩してから何とかしようとすると、
まあめちゃめちゃ時間がかかるので、あのーそうし、しんどいんですよね。
なのでできる限りですね、まあ未然に防ぐことっていうのをね、あのー私自身は意識してます。
まあこれはね、あの予防医療とかと同じような、あのー考え方だと思うんですね。
あのー歯医者さんとか行くと、あのー今ってね、あのー歯医者さん側もね、こう、なんていうのかな、
虫歯の治療だけだとやっぱお金が取れないから、まあいかにメンテナンスが大事かみたいなとこを押してる、
まあ、あのーデンタルクリニックとかが多いんですよね。
で、そうなった時に言われてるのが、やっぱり虫歯とかになるんじゃなくて、ならせないためのその予防に、
時間とお金使いましょうみたいな話ですよね。あるんだけど、まあこれはね、うん、あのービジネス的な面置いといて、
私は本当にね、正しいなというか、うん、だと思ってます。
ニューヨーク帰りシンガーMEGさん、確かに体調悪いと気持ちもやる気も落ちてしまいますよね。
ということで、そうなんですよ。
あの体調が特にね、あのシンガーとか、その自分の体を使ってお仕事されている、
その整体を使ってお仕事されてるってことだと、特にやっぱり体調とか健康管理がね、
他の人に比べてもより大事になってきますよね。
なんか喉の管理とかね、体調管理とか、あのMEGさんはどんなことに気をつけられているのか、もしよかったら教えてください。
えー、トッツーさんMEGさんキラキラということで、はい、あのーそうですね、なので、私はね、そうそう、今日だんだんね、ちょっとなんか、
テーマから脱線していく予感があるんですけど、まあでもね、婚活疲れっていうのも、あのー他の疲れもね、全部こうまるっとまとめてね、
まあ、あのー、同じ対策ができる部分もあると思うのでね、あの今日別に婚活されてない方もね、どんどんあのコメントとか意見いただけたら嬉しいなと思います。
はい、で、えーとー、そうそうなんだっけ、そう、それでですね、婚活疲れっていうと、皆さんやっぱりですね、
まあ、なんだろうな、疲労が蓄積していくんですよね、あの毎週毎週ね、知らない人と会ってね、そんな大して興味もないのになんか質問したりとかね、
もうその時点で、まあ体力もそうなんだけど、気力も奪われていくみたいな部分あるんですよね。
【コメント】あ、ゆいさん来てくださってますね。 昨日はありがとうございました。ゆいさんも恋愛魅力コンサルタントの方で、昨日ね、ちょっとね、交流会でご一緒させていただきました。
そう、なので、ね、やっぱり30代ってね、疲れますよね。なんかあの婚活外来ってあるの知ってます?
なんか、婚活が疲れた人が行く診療所と言いますか、そういうのもあるそうで、結構やっぱりね、メンタルに来るっていうのがすごくね、わかるなって思いますね。
なので、疲れた、今日の話をまとめるとね、疲れたときは、疲れる前にまだね、未然防げないか、どうしたら防げるか、みたいなことをまず考えるっていうことと、
あとね、実際に疲れちゃったときは、もうその世界にまずはどっぷりとはまる、変にこう忘れたりしようとしない、なぜならその方が忘れるのに時間がかかるからっていうことですね。
ユイさん、ありがとうございました。婚活外来初めて聞きました。ということで、はい、ありがとうございます。婚活外来ね、なんかあるらしいですよ。すごいですよね。
それを聞いてますますね、婚活界の闇が深いなって私は思いましたけどね。
だってね、30代の婚活女子を応援する人がそんなにいないですからね、まずね。
だって、ナコードさんとか基本厳しいじゃないですか、30代にね。
で、男性も年齢がこういってきた女性に対しては結構シビアというかね、そういうところもあるし。
フュージョンさん、婚活外来すごい。すごいですよね。
すごいですよね。でも私本当に、なんていうの、冗談じゃなく、婚活があのまま長引いてたら、お世話になった可能性めっちゃあるなって思うし、
なんなら1回ぐらいね、婚活外来のことを結構詳しく調べてた気がしますね、その時。
どこにあるんやろとか。
だけど、仕事もね、結構忙しくしてたから、物理的にね、そういうの行くの難しいなって思って、確か諦めてたのかなって思いますけどね。
いやでもね、本当にね、ストレスフルなことですよね、婚活ってね。
できるならね、婚活しないまま結婚するのが一番いいんですけどね。
ふみさん、婚活外来初めて聞きました。
あ、本当ですか。なんかね、本も出てましたよ。婚活外来に関する。
どんだけ詳しいんだって話ですけどね。
それだけ私の悩みは深かったってことなんです。
フュージョンさん、私もメンタル弱いので長引いたらきつかったです。
あ、いやそうですよね。長引くとこれきついですよね。
でもね、メンタル弱いと言いつつ、フュージョンさん短期で決められたってことはメンタル結構強いと思いますけどね。
なんか本当に弱い人って多分ね、短期決戦みたいなのも無理なんですよね。
でも本当にね、メンタルは大事。何よりも大事だと思います。本当にね。
だから結構ね、長引いて婚活しちゃう。ダラダラ婚活しちゃうと、
なんか自分がそもそも疲れてることにすら気がつけないみたいな状態だったりするんだけど、
実はね、めっちゃこう疲れが蓄積されちゃったりしてるから、
まずはなんかそういう人の場合は行動するっていうことよりも、
今自分が疲れてるってことに気がつくってことの方が大事だったりするんですよね。
なんか私のとこにね、今はね募集とかしてないんだけど、婚活コンサルとかね、以前はやってたんですね。
で、そうなると短髪とかでね、いろんな方が相談に来てくださるわけですよ。
私はね、まずそのお相手の状況がどういう状況かを正確に知りたいから、
私が何かこうお伝えするというよりは、最初に結構お相手の状況を聞いていくようにしてるんですね。
で、そうなるとお相手がですね、これまでの婚活の状況とかを話していく中で、泣いちゃったりする時あるんですよね。
で、それ何でなのかなって思った時に、私まだアドバイスしてないんですよ。
してないんで、相手がただ喋ってるだけの時に泣いちゃったりすることがあるわけですよ。
で、それってどこから来るのかなと思った時に、やっぱり自分で自分が聞かれてるっていうことに気づいてないみたいな。
で、話しているうちにそれに気がついて、なんか聞いてくれる人がいて安心感で泣いちゃうみたいなね部分があったり、
その頑張ってた自分に気づくみたいなね、そういうことなんだろうなって思いながらね、見てたりするんですよね。
だからね、私のね、婚サルはね、結構ね、なんか泣かれる率が高くって。
そう、でも泣くってすごくいいことなんですよ。感情の解放なのでね。
だからね、泣いてもらう時は私はむしろね、よかったねみたいな感じでね。
まずは泣けたのでおめでとうございますみたいなことを言ったりするんですけど。
だけどそのぐらいこう、特にこうなんていうのかな、今まですごくいろんなこと頑張ってきた人。
仕事もなんか、勉強とかも頑張ってこられた人ほどね、
やっぱり自分がそこまで我慢してるとか、自分を立志でなんかやってるってね、気づけないんですよね。
っていうのがね、すごくね、気づきとしてあるかな。
なので、まあ私自身もね、なんかすごい婚活中つらくって、特に年末年始とかがね、本当にしんどくて。
なんか年末年始って独身者にとっては結構つらくないですか?そんなことないですか?
私毎年、年末年始とか本当に1年の中で一番しんどかったかもしれないです。
誕生日がしんどいっていう人もいるじゃないですか。結構私のとこに来てくださる方ね。
なんか次の月で35歳になるからって来てくれたりとか、40歳になるからとか言って来てくださる方とかいるんですね。
その気持ちもわかるんですよ。だけどね、私それよりも何よりもやっぱ年末年始なんですよね。私の中では。
皆さんどうです?婚活してない方も多いと思いますけど、ぜひ皆さんが一番つらかった時期を教えていただけたらと思いますけど。
斉藤さんつらいです。年末年始つらいですよね。いやーわかりますわかります。
なんかちょっとね、人の気持ちって結構ね、気候に左右されるところもあるとか言うじゃないですか。
日照時間が長いようなとこよりも、日照時間が短い場所の方がうつの患者が多いとかって言われるように。
やっぱり人ってね、だんだん日照時間が短くなってきて、暗い時間が増えるとちょっと自分の気持ちもうつうつとしてきちゃったりとかどうしてもあるじゃないですか。
年末年始もまさにそんな感じだと思うんですよね。秋から冬にかけてね、どんどん暗くなっていって、
なんか気持ちがまずベースとしてですね、ちょっと落ち込んでくるみたいな中で、
世の中の全ての人がね、実際は全ての人じゃないんですけど、婚活中の時ってね、自分以外の全ての人幸せそうに見える現象が起こってくるんで、
そんな中で年末年始に、自分以外はですね、家族談談とかしたり、帰省でね、子供を連れてね、なんか実家に帰ったりとかしているという中で、
自分はね、全然一緒に過ごす人もいなくて、今年1年なんか頑張ってきたはずだけど何も身になってなくて、
っていうなんかね、辛いですよね。 私ね、
何歳だったかな、34歳の時の年末になんか婚パンしたんですよね。
そう、友達とね、独身の女子と男性で。で、その婚パンもなんかめっちゃ微妙な相手やったんですけど、もうなんか
そんなこと言ってられないと思って婚活したらあんな所楽しくなかったんですよ。
その帰り道、自分が何やってるのかっていうのがなんかね、虚しくなりすぎて、もうなんか私こんな人しかいないのかと思って、その相手にはすごい失礼なんですけど、
なんか泣けてきて、なんかめっちゃ泣いてた時ありましたね。 合コンの帰り道とか結構泣いてました。今思うと目ヘラですけど。
いや、斉藤さんの年末年始は辛い。分かります。気持ちめちゃめちゃ分かります。
はずきさん、私の場合は妊活ですが、法事とかの親戚の集まりの案内が来るとドキッとしていました。
いや、分かります。 それあれでしょうね。まあ私、妊活はね、そこまでなんて言うんですか、
ついついこっちはね、無理してもそういう1個でも出会いを稼ぐためにね、あの婚パン行こうとかね、結構自分にムチ打ってね、やってるとこあるんですけど、今思うとあれは全部ね、逆効果だったなって思いました。
ムジ姫子さん、あ、姫子さんどうもこんにちは、途中からですが聞いてます。ということで、はい、ありがとうございます。
ムジ姫子さんはね、ライブとかね、あのされたり最近結構されてるんだけど、あの無印が好きな方でね、あのすごいね、全国の無印を回っていらっしゃってすごく面白いので、皆さんも良ければライブとかね、参加してみてください。
フュージョンさん、合コン帰りにこんな男しかおらんのかって心境めっちゃわかる。
本当ですか?わかってもらえます?嬉しいです。本当すみません。当時の合コンしてた男たち、顔も名前も覚えてないんですけど。
いや嬉しいです。これね、その男性たちにはめっちゃ失礼なんですけど、でもその気持ちめっちゃわかります。
だからなんか当時一番楽しかったのは、あの私あれでしたもん、あの合コン行くじゃないですか。
でもダメだなってわかってながら行って、その後の女子同士の二次会がめっちゃ楽しかったです。
これね、あの完全に結婚できない女の行動パターンなのでね、真似しないでほしいんですけど、でももうね、その二次会を楽しむための一次会みたいになってましたからコンパが。
もうその時点で出会えなくて当たり前じゃないですか。
いやあれはね、最低でしたね本当にね。
斉藤さん、恋愛において花音さんは理想が高いですか?
えーどうなんだろう。
斉藤さんはどうですか?
私はね、理想は高くないって思ってました。自分ではね。
ただ、あの高かったと思います。
で、その理想が高いっていろいろあるじゃないですか。
例えばわかりやすいところで行くと、高身長、高学歴とか、高年収とかあるじゃないですか。
で、私は自分の理想はそんなに高くないと思ってたんですよね。
だけど、なんていうの、そういういわゆるわかりやすいところだけを指標にしてたわけじゃないから、高くないと思ってたんだけど。
でも、理想が高いってことって、そういうわかりやすいハイスペックな人を指すことだけじゃないんだなっていうことに気がついてきたんですよね。
私の場合はそういう、いわゆるわかりやすい指標よりももっと面倒くさい基準を結構持ってたので、そういう意味でいくと理想は高かったんだなって今になると思います。
例えばどういうこだわりかというと、私は会社でいろんな男性を見てきてるわけですよね。
その時にやっぱりバランス感覚の取れた人がいいなってすごい思ってたんですよ。
それを例えば学歴に落とし込んだ時にどうなるかっていうとね。
理系出身で、理系の院卒で、かつメーカーとかに入って途中で、なんていうのかな、ちょっと文系寄りの仕事してる人がいいなって思ったんですよ。
なので、例えばキャリアのパターンとしたら、研究職とか開発で会社に入りますと、その後にどっかのタイミングでマーケティングとかやりますみたいな人、わかりますかね。
でもこの好みってめちゃめちゃ、なんていうのかな、うるさいじゃないですかこの好み。
だけど私的には別に東大卒の男性がいいとか、医者がいいとか言ってないから、理想は高くないって思ってたんですよ。
だけどね、こういう細かい注文があるのが理想が高いってことなんだなっていうのに途中から気がつきました。
だけどね、私やっぱりそういう細かい注文のところ、結構譲れない部分が多かったんですよね。
だから頭がいいってことが私にとってはすごい大きいポイント。
この頭がいいっていうのは学歴じゃなくて、どっちかっていうと生きる力がある人みたいな感じ。
例えば、今日地震が来ましたとなった時に、そういう中でもサバイバル能力があるかとか、ちゃんと判断して行動できるかとか、そういうこと。
うるさいでしょ。これもすごいうるさいと思うと思うんですけど。
でもそういうとこが私は結構譲れなかったから、じゃあどこ捨てるかって話になるじゃないですか。
当たり前なんですけど、私も完璧な人間じゃないから、それそうのことを相手に求める代わりに何かを捨てないといけない。
その時に何を捨てるかってなった時に、私が一番捨てた部分、こだわってたけど捨てた部分っていうのは、
身長と髪と、あと、なんていうんですか、髪って猛量?身長と髪と、あと居住地ですね。
居住地については、別に私どこでも住める自信があったので、
私は大阪住んでるんですけど、大阪だけじゃなくても関西一帯プラス関東もありって知ってました。
別に海外でもいいと思ってたから、今の旦那は海外駐在してたっていう感じですね。
ただ、たまたまその方の実家が大阪だったから、今は彼が日本に帰ってきたから、丸く収まってるって感じなんですけど、
居住地のところを外しました。
そして身長、身長は私そんなにこだわりなかったんだけど、私160くらいなんですよね。
男性は自分よりも15センチ上ぐらいがいいと思ってたから、175以上と思ってたんですけど、
でもよく考えたら別にそれどうでもいいなと思ってきて、
あと女性って結構高身長の人好きじゃないですか。でも私別にそこまで好きじゃなかったんですよ。
だけどなんとなく高身長の人を設定してたから、ここはむしろ戦略として捨てた方がいい人と出会えるなって思ったから、
身長は私と同じじゃなくても、自分より低くてもいいかと思ってました、最後の方はむしろ。
今の男はそんなに性低い方じゃないから、そういう意味でそこを外したことが戦略として効いたわけじゃなかったんですけど、
でも最終的には私はそこは条件としてもいらないと思って、結構バッサリ言ってたのと、
あと髪ですね、髪。髪が寂しいか寂しくないか。
もっと具体的な表現をするなら、ハゲじゃない、ハゲでもいいってこと。
これなぜかというと、今の身長の話と一緒なんだけど、結構ね、婚活界によってチビ、ハゲ、デブっていうのは嫌われるわけですよ。
だけどね、よく考えてみたら、チビもハゲも自分の力じゃどうしようもできないじゃないですか。
だからデブは嫌なんだけど、チビとハゲはよしっていうことにしたら選択肢めっちゃ広がるんちゃうかと思ったんですよ。
だって別にチビでもデブ、違うハゲでも、結婚生活に何の支障もないじゃないですか。
子供がもしね、男の子だったら、その子が将来的になんか髪が薄くなる確率が高まるとかはあると思うんですけど、
とか身長低くなる確率が高まるとかはあると思うんだけど、でもなんかそこじゃないなって自分で思ったので、そこも気にしなかった。
むしろ低身長の男性とか、ハゲというか髪の薄い男性って私結構いいと思うんですよ。
理由は結構この2つって男性のコンプレックスになりやすいんですね。だからその男性自身がそのこと実は一番気にしてるんですよ。
多分昔からそういうのをからかわれてきた人とかも中にはいるはず。
そうなったらね、その中ですごい精神力とかが鍛えられてきたりとか、そういう人って相手のコンプレックスにも配慮できたり、相手の辛い気持ちが分かったり、人間力が高い人が多いんですよ。
だからね、結構ね、チャンスなんですよ。だからこのね、デブか、違うデブじゃない、ちょっと待ってくださいね。
身長、ちびかハゲ、このどちらかを許容できると、それだけで戦略としてかなりいいって私は個人的には思っています。
はい。何の話でしたっけ?
無地ひめ子さん、合コン行くたびに落ち込んで帰ってました。泣きということで。
いやーそうですよね。合コン行った帰り道って、なんか反省会、一人反省会みたいになりません?電車とか乗ってても。
しかもその合コンのことだけじゃなくって、これまでの婚活のすべてを振り返って落ち込んだりしません?
例えば今年1年間こういうやつ、何回も参加したけど何もなかったとか。
あれはダメですよね。平心的に良くないと思います。
ふみさん、仕事に行ってきます。ありがとうございます。
はい、いってらっしゃい。
無地ひめ子さん、女子の二次会という名の貧評会ダメ出し会楽しかったのわかります?
いやこれね、めちゃめちゃ楽しいんですよね。
ダメだっていうのはめっちゃわかってるんですけど、でもめちゃめちゃ楽しいし、
それで女子同士の結束が高まるんですよ。