友達のりだと意外とアフィリエートも難しい気がする。
いや、わかる。友達のりは結構難しいですね。
友達のりで多分いけるのは、クラファンとかで本当にこれ助けてくださいみたいなお願いみたいなやつ。
かつ、奨学のやつとかね。
Kindleとかの無料のやつをみんな見てくださいとか、そういうやつな気がする。
だけど、それだとやっぱり商売はできないというかね、やっぱりプロフェッショナルとしてはね、それだとなかなか商売は成り立たないので。
この伸びるか伸びないかっていうところっていうのは、自分が何目指すかっていうのにも関わってる気がしますね。
別にその趣味で楽しくやって、友達とワイワイやってる感じが好きなら別にそれでいいんですよ。
だけど私はどっちかっていうとね、自分の周りはプロフェッショナルというかね、やっぱりせっかくやるんだったらきちんとお金いただいて、その対価渡したいみたいな人が多いんじゃないかなと思うので、そういう視点での伸びる伸びないって話をね、ちょっと今しています。
友達が欲しいならありだよねってことで。そうなんですよ。だから、自分はどっちなのかっていうのをすごい考えるのは大事だと思います。
友達が欲しいのか、そこでちゃんとプロとしてやっていく。別にそれは独立してるしてないとか関係ないんですよ。
お金をいただく以上、やっぱりそれに対してサービス提供したいとか、自分の持ってるサービスにちゃんと価値を感じて、それをリスペクトしてくれる人たちと付き合いたいと思ってるのか。
だからね、なぜその音声配信やってるのかっていうところと一致してるなら、今日の私の話はむしろあんまり意味ないかもしれないんですけど、
だけど、私の周りの人はね、せっかく忙しい中で音声配信やってるから、そこから世界広げたい人が多いわけですよね。
で、その時にはね、やっぱりね、友達だけだと厳しいんだよなというふうに思うんですよね。
おはようございます。今日も気になるタイトルですねっていうことで。
そうなんです。今日ね、この話させてもらいました。
そうですね。人気ある感は出るかもしらんけどね。
だけど、これがすごい今日言いたい盲点なんですけど、人気ある感は出せるんですよ。
コメントたくさんわちゃわちゃしてる。なんかみんな紹介し合ってるみたいなね。なんか賑わってる感出るじゃないですか。
だけどですよ。だけど、そういう中でサービス出した時にマジで無風になるんですよ。
そうなったらね、今までのあの人たちどこ行ったみたいな感じになって、なんかメンヘラになったりするんですね。逆に。
みんな普通のコメントの時はめっちゃコメントしてくれるのに、サービス出した時だけ誰もおらんやんみたいなね。
だからね、なんかあんまりやっぱりそれはいいもんじゃないと思うんですよね。
クマちゃん、企業家は本当は孤独だからねってことで。
そうだよね。孤独といかに付き合うかっていうことが企業家だと私は思いますけどね。
特にやっぱり企業家の人ってY人材が多いから、やっぱ他の人がやってないことやったりとか、他の人がAって言ってんのにBっていうのが仕事っていうか、
あえて逆張りするってことじゃないんですけど、やっぱ先を見せていくみたいなお仕事だったりもすると思うので、そうすると結構孤独なんですよね。
孤独だし誰も何も言ってくれないから、自分で自分の道決めないといけないんですね。
だからそこは結構ね、孤独な部分だなって思うんですけどね。
だからね、なんかおちゃおちゃしてる場合じゃないって私は思いますけどね、本当に。
でもこれも好みの問題なんですけどね。
そんな感じでフォロワーがなかなか伸びない人の配信っていうのは、そんな感じで増えない。
いろんな数字が伸びない。
そして自分から何か提案した時に一気に無風状態になるっていうのですね。
さっきも言ったんですけど、発信始めてしばらくとか100投稿までとかはそういうのはありだと思うんですね。
だけどある程度コンスタントにやって半年以上やって、自分が例えば何かオファーしても誰も来ないとかね。
そういう時はちょっと注意かなって思います。
今日はじゃあですね、皆さんせっかくやってるんだったら、好かれる人になりたいじゃないですか。
好かれる人、信頼される人、ファンが増えていく人になりたいじゃないですか。
どうせ発信してるんだったらね。
私はそれでもいいんですと。
誰か世の中で一人でも聞いてくれたらいいんですって言ったら、それだったら日記でいいじゃないですか。
でもわざわざあなたはですね、それを全世界に公開される方法を選んでるわけですよね。
だったらそこはまず本音を認めた方がいいんですよ。
絶対誰もが音声配信に限らず発信でね、ちょっとは広がったら嬉しいなぐらいは多分思ってると思うんですね。
だったらファンできた方がいいじゃないですか。
今日はそれをどうやってやったらいいのかって話もちょっとしていきたいと思います。
エリーさんもおはようございます。
クマちゃん、プロモーション中の頑張ってくださいはふるむししてる。
友達じゃないからねっていうことで。
いやそうだね、プロモーション中の頑張ってくださいとかほんとマジでいらないし、
そういう人意外に買わなかったりとかもするから、何なのっていうね。
本当によく思うんですけど、応援してますの9割嘘ですからね。
本当にね、マジ余計。
それでなんか買うわけでもなかったら余計にノイズになるんですよ。
だからね、相手のパワーを削ぐ応援してますってあるよね。
頑張ってください。応援してます。
あなたの今のその発言が私の頑張りとかパワーを奪ってるよっていうね。
誰か気づいてくれっていうことはあったりしますね。
本当に余計だよね。
今日の話はですね、じゃあどうやったらファンが増える人、
1配信でどんどん世界が広がっていく人になるかっていう話をしたいんですけれども、
今日の話はね、最近私、ギブアンドテイクっていう本を読んでるんですよ。
これめっちゃ面白いんで、皆さんぜひ読んでみてください。
ちょっとね、5月のブックラブの課題図書はYから始めようっていうね。
皆さんの中で今Yとハウセンプーがちょっと一部巻き起こってると思うんですけど、
その件を取り上げるので、6月の課題図書にしようかなって思ってるぐらい、
めちゃめちゃ面白いんですよ、このギブアンドテイクね。
本当に面白いんですよ。
ぜひ読んでみてほしいなと思って。
クマちゃんその本面白いよねって思ったら、さすがクマちゃん。面白いよね。
でも私これ見ててね、本当に膝を打つ場面が何回もあってね、
これについてクマちゃんと語り合いたいぐらいのね、
そういう気持ちになってるんですよ、本当にね。
ギブの顔をしたテイカーとかね、いろいろ何回クマちゃんとその話をしたかっていうね。
だからね、これ本当に面白いんで、皆さんぜひ見てみてください。
あゆけさんもおはようございます。
札幌でお会いできるのを楽しみにしてます。
ありがとうございます。
そう、私思わず膝を打っちゃったんですよ。
ワイを始めようの時も何回も膝を打ったんですけどね。
このハオ人材はおはるさんだとかね、エリーさんだ、とんきちさんだとかと思ってたんですけど、
今回も本当にギブの精神の人も共感するんだけど、
それ以上にギブの顔をしたテイカーとかマッチャーにマジで膝を打ちましたよね。
お前これだぞっていうね。
ちょっとお前とか言っちゃってダメなんですけど、
あんたさ、ギブのフリしてめっちゃテイカーやってるじゃんみたいな。
だからね、これぜひ皆さん見てほしいんですよ。
この話はまた読書会で詳しくするんだけど、
なんかね、やっぱギブの人っていうのは長期で見てるんですよね。
長期で見てて、自分が相手に与えてるって意識すらなくどんどん与えてるんですよ。
与えてることが本当に自分の喜びっていうかね、そういう感じ。
それはなんかこう自己犠牲的なものともちょっと違うんですよね。
自分ができることをできる範囲でたくさんやっていくっていう。
それに対していちいち見返りとかもマジで求めてないし、
なんなら誰にそれやったか覚えてないぐらいの感じなんですね。
でもね、テイカーとかマッチャーは違うんですよ。
自分が相手にどれだけしたからどれだけ返してよと。
というかむしろ何かの行動を引き出すために何かをやったりするんですね。
期待して何かをやっちゃったりとか。
するってすごい短期視点なんですね。
だからこれだけの期間でこれをやったんだから、
あなたこれだけ返してくださいよ。
でも返してくれないからもう嫌いです。
知りません。さよならみたいなね。
時給を請求していなくなるみたいなね。
例えばそういう感じなんで、マジで危ないぞって私は思いましたね。
みこさん、6月の課題度賞ギブアンドテイク。
与える人こそ成功する時代。
そうなんですよ本当にね。
熊ちゃん、ギバーも気をつけないと別れるって話。
そうそうそれもあるそれもある。
マッチャーは孫徳をすごいバランス取ろうとする。
だから私的に見るとやっぱテイカーとかなり近い。
テイカーの方は結構相手から奪い取ろうとするとか、
ちょっとサイコパスにも近いのが私はテイカーかなと思うんですけどね。
ギバーのフリができるんですよ。
ギバーのフリができて私いろいろやるよって言ってるんだけど、
実はその中でめちゃめちゃ計算が働いてたりとかするっていうのがテイカー。
欲しいもののために手段を選ばないみたいな。
それがテイカーで、マッチャーはもっとややこしいなと思ってて。
マッチャーもね、良くなる場合と悪くなる場合があるんですよ。
やってもらったことに対してはすごいね恩義を感じたりとかするから、
ちゃんと返すみたいな感じなんですよマッチャーはね。
なんですけど、それが悪く出るとやってもらった分だけしか返しませんとかね。
そういう感じ。
1やってもらったから1返しますみたいな。
いいねしてもらったからいいね返しますみたいな。
コメントこんだけしてもらったからこんだけ返しますみたいな。
これがマッチャーです。
まーちゃん時給を請求。
そうですよ、時給を請求はね、完全にテイカーかマッチャー。
マッチャーの方が近いのかな。
ちょっとね、まだね、学びが浅いので、
ちょっとマッチャーとテイカーの違いをまだね、そこまで明確には説明できないんですけど。
でもね、なんかマッチャーの方が、
もっとやっぱりやったことに対してこれ返してっていう感じがするから、
なんか時給系の匂いがするなと思ってます。
頭木さんなるほどありがとうございますということで。
そうでね、すごい面白かったのがギバーも気を付けようねと。
ギバーの中で要は成功してる人、めっちゃ成功してる人はギバーなんだけど、
めっちゃ成功してない人もギバーっていうね、そういう実験結果があったんですよ。
そういうことはギバーだから成功するわけじゃなくて、条件付きのギバーなんですよね。
っていう話があって、すいません、ただそこまでまだ読み進めてないんで、
またそれ判明したらお伝えするんですけど、
ギバーもちゃんとやり方を間違えないでギバーをしたら、周りから搾取されずにというかね、
そもそもギバーは搾取されるとかいうことはあまり考えないんですけど、
成功できるみたいなそういう話でめっちゃ面白いなと思いました。
ただギバーでいたらいいわけじゃなくて、ギバーとしての在り方っていうのがあるんですよ。
めっちゃ面白くないですか。
これ6月の課題図書でやるんでね、皆さんぜひブックラブ登録しておいてください。
無料なんでね。
くまちゃん、抹茶はある意味で力使いそう。
あ、そうそう、だしね、抹茶は悪い人じゃないのよ。
抹茶は私思ったんですよ。
なんかね、ビフィジスキンとかってあるじゃないですか、ヨーグルトの中に入ってるね。
で、私あの辺ちょっと詳しくなくて今覚えてないんですけど、
自分の腸の中っていい菌と悪い菌とどっちでもない菌がいて、日和菌?なんだっけ、なんかあるじゃないですか。
そのどっちでもない菌を味方にしたらいいみたいな話があったと思ってて、
で、この抹茶とギバーとテイカーも私そういう関係だと思ってて、ギバーはいいんですよ。
で、テイカーはちょっとなんかあんまり良くないと思うんですけど、
その二つのパターン以外のこの抹茶が実はすごい多いって話があったんで、
抹茶は要はどっちでもないんですよ。
どっちでもないからこの抹茶をいかに味方につけるかみたいな話かなって私はちょっと思っててね。
だから抹茶はね、良くも転ぶし悪くも転ぶっていう感じだと思うんですね。
そう、なんかこの辺考えるのがすごい面白いなってね、思ってんですよ。
あ、おはようございます。
カリンさんのスタンスは上からというより一緒に考えようとか、そういったスタンスが素敵と思ってるのですが、
しっかり吸引されてしまうという感じで、
上からスタンスでなくとも集まってくる人の需要をキャッチされながら話されてるのかなと感じました。
ありがとうございます。
ひかさんすごい朝から嬉しい。
ありがとうございます。
確かにね、そうですね。
一緒に考えようって。
そういう意味ではちょっとギバーに近づけてたらいいんですけどね。
くまちゃん。
あ、くまちゃんなんか今言いかけてるね、何かを。
あ、かくさん。
本当のギブは無償の喜びだと思います。
相手の見返りを期待せず自分がやりたいからやるという自己満足、自己完結が大事。
いやーそうですよね。
確かにかくさんマジでこれですもんね。
でもそういう人のとこに結局帰ってくるわけじゃないですか。
どんどん話に逸れていくんですけどね。
いつものことなんですけどね。
なんかね、私ね、その何だっけ。
昨日膝を打ったシーンが本当何回かあったんですよ。
このギブアンドテイクを読んでてね。
そこで思ったことがめっちゃあったんだけど。
あ、そうだそうだ。
でね、ギバーの人の方が成功しやすい理由は何なのかっていうの書かれてて。
またそこで私は膝を打ったんですけどね。
ギバーの人ってあんま敵とか味方とか関係ないんですよ。
で、市場全体を盛り上げることとかにすごい力を使ってるっていう具体例が出てきてね。
例えばそのシリコンバレーとかで何かすごいIT系の会社とか持ってる人がいて。
そのすごい有名な人がいろんな企業家さんの話に聞いてあげるんですってめっちゃ。
めっちゃ聞いて、なんかその人と誰かをつないだりとかね。
そういうのをめっちゃやってるという話なんですよ。
すごく偉くてもね。
そういうふうにやることによって、その人が何をしようとしてるかっていうと、
そのシリコンバレーの市場自体を盛り上げようみたいな。
で、自分が何か主催する会とかにライバル会社の人とかも連れてきて。
そのライバル会社の人と、何ていうかな、その企業家のマッチングみたいなこともやってるから、
なんていうのかな、それってちょっと損なんですよ。
言ったらね。
損なんだけど、そういうことをやることによって業界全体が盛り上がるし、
自分がマッチしないような相手でも別のライバル会社だったらマッチするかもしれなくて、
それはそのチャンスがより生まれるっていうことだから、
自分はチャンスが生まれる場所を提供できたらそれでいいみたいな考え方なんですね。
なるほどねと思って。
でもそういうふうにどんどんどんどんギブしていくから、
ギブの人っていうその文化が広がっていくんですって。
で、その人がギブの人っていう文化を自分の姿勢で見せていくから、
そうなるとどうなるかっていうと、周りの人もギバーになるんですって。
だからギバーって映るって話があってね、私これめっちゃ面白いなと思ったんですよ。
だからね、例えばコミュニティとか皆さんが参加するとするじゃないですか。
主催者の人がどういう人かっていうあり方がやっぱり映るんですよね。
って思ってて。
だからね、そのシリコンバレーの人がね、
僕はなんかその、なんていうかな、その人ギバーっていうね、
なんていうかな、自覚もないんですけど、
そういうふうに自分から率先して動いたりとか何かこうやることによって、
結局それが、なんていうかな、それがスタンダードになる世の中を作りたいみたいな、
そういう感じなんですよ。
すげえなと思って。
でもそういうもんだよね、確かにってすごい思ったんですよ。
そっかそっかとなりましたね。
はい、みこさん。
牙は損とかもないし計算もなく広範囲で行動するから偶然性が生まれ。
そうなんですよ。
これさっきも読みましたね。
そうだからね、すごいね、なんか私の中で全てがすっきりしました。
だからやっぱりなんかあまり自分の頭で考えて計算することについてそんなに意味ないなと。
だってその自分の小さい頭でね、小さい世界で考えて、
これは損かこれは得かって判断することって本当に意味ないなと思うんですよね。
その小さい自分で判断してるから小さい人生なんじゃんって思う時もあるからね。
ちょっと厳しいけどね。
だからあんまりやっぱり自分の今の判断とか自分の未来予想図をあまり信用しない方がいいですよね。
そのシミュレーターをね。
それよりはなんか自分がなんていうのかな、できることをやっぱりやっていくっていうね。
本当それだけなんじゃないかなと。
なんかね、世の中で最も影響力がある人とつながっている人っていうのがその中で出てきたんですね。
その人が何をやってきたかっていうことは、日々本当にできることを周りに対してめっちゃやってたんですって。
そしたらこの人はギバーだみたいなね、評判がすごい出てきて、そこでどんどんどんどん拡大してって。
エキサイトっていう検索エンジンかな。
あれ作った人の話だったかな。
なんかそういう感じなんですよ。
だからね、すごいなと。
テイカーもギバーの不利はできるんだけど、それは最終的には、なんていうのかな、どっかで淘汰されるって話もすごい面白かったです。
円論事件とかってあったの覚えてます?
円論の何か、会社のお金を何か不正利用したとか。
で、あの話のトップの人がギバーの不利をしたテイカーだったみたいな話が出てきてね。
これも膝打ちましたよね。
何回膝打ってんだって感じなんですけどね。
熊ちゃん、時給計算された経験ないかもってことでね。
いやー、時給請求ちょっと面白いですよね。
あのー、別れ際にね、みこさん。
損得は自分の頭で考えてもちっぽけになってしまう。
そうですよね。
熊ちゃん、人はちょっとでも損したくないと思うと変な行動になる。
いや、そうだね。
でもそこに小ささが見えちゃいますよね。
別にこっちは全然払うけど、ここまでの人かって思っちゃいますよね。
やっぱり。
じゃああなたそんだけの仕事したんですかって思いますからね。
そういうの請求してきたりとか逆切れしてくる人は、
100%の確率で何もやってませんから。
対しては。
私は思いますけどね。
やっぱりさ、熊さん見えてるのがすごいですっていうことでね。
熊ちゃんこの辺が見えてるから、
だから私ね、もう一個思ったことがあって、
熊ちゃんってこの辺全部見えてるんだろうなと思うんですよ。
体感として。
だけど、それがいろんな本とか読んだときに、
具体的に出てくるわけじゃないですか。
これ熊ちゃんいつも言ってることだよねみたいに思ったりするからね。
だから熊ちゃんはもうね、
世の中のこのベストセラーのビジネス帳の中に書かれてることを、
多分全部ね、体感としてわかってるんじゃないかなって私はなんとなく思いましたね。