オープニングと骨伝導イヤホンの紹介
おはようございます、花凛です。
聞こえますかね?
今日はね、夫がですね、すごく久しぶりに海外出張から帰ってきまして、
あゆかさんおはようございます。今聞こえますかね?声大丈夫ですかね?
今ね、すごい久しぶりに骨電動のイヤホンをつけていて、ちょっと充電が心配なんですけど、
もし聞こえてなかったりしたら言ってくださいね。ありがとうございます。
ちょっと骨電動のイヤホンつけるの、今日2回目とか3回目ぐらいで、
しばらく充電したやつを置いといたんですよ。
だから、これで本当大丈夫かなと思いながらですね、
今日喋ってるんですけど、聞こえなかったりしたら遠慮なくおっしゃってください。
聞こえるということで嬉しい。ありがとうございます。
ゆかさん、かくさん、ふぇこさんもおはようございます。
皆さん続々と集まってきていいですね。ありがとうございます。
今日はですね、メンタル限界の会社員時代に私がやっていたこと、クリアですということで嬉しい。
ありがとうございます。やっぱりいいですね、骨電動イヤホンは。
一応ね、今骨電動を使っててもスマホを持ちながら歩いてるんですけど、
骨電動を使ってないときはスマホの向きとかね、風とかね、
なんかいちいち気にしなきゃいけなかったんですけど、
それが全く気にする必要がないので、すごい楽だなって思ったんで、
外ね、散歩しながら今後収録したいよっていう人はね、
骨電動イヤホンおすすめでございますので、
かくさんとか杉野さんにもおすすめしてもらったんですけどね、
おすすめしてもらったものをね、ちょっと概要欄に貼っておきたいなというふうに思います。
今日はですね、ちなみに今日も私その久しぶりに散歩してるので、
今めちゃめちゃ気持ちがいいですね。
大阪市内は今日は晴れでね、すごい朝日を浴びながら川沿いを歩いておりまして、
休日の方が少し人が少ない気がしていて、
今日本当に人が少ないですね。
だからこの公園がですね、私のために用意されたんじゃないかっていうレベルでですね、
めっちゃ綺麗なんですよ。朝日がすごい積んでて、
一本道がですね、ほとんど誰も歩いてないわけですよ。
これってすごい贅沢な時間だなって思うからね。
お金とかね、時間とかいろいろ大事なもんってあると思うんですけど、家族の時間とかね。
なんか私はね、この朝のね、散歩の時間にね、
なんかすごい生きててよかったなって、大げさなんですけどね。
いつまでこうやって元気にね、歩けるかも分かりませんしね、
なんかすごい幸せだなって思いますね。
皆さんおはようございます。
会社員時代のメンタル限界と人間関係の悩み
今日はね、ここにいらっしゃるマヒトさんがね、
昨日ね、スタッフの配信でね、ちょっとその会社の話、
ちょっと会社でなんかメンタル停滞っていうかね、
そういう話をされててね、いや分かるなと思って。
私もね、そういう時あったなって思ってね。
今でもね、会社員ではないんですけど、
なんかこう、メンタルが崩壊する時とかね、
人間関係で悩む時ももちろんありますし。
そういうふうに悩むこともまたね、人間だしね、
特に会社とかだったら組織に入っていくんで、
人間関係の悩みがゼロっていう人はね、
多分ね、いないんじゃないかなって思うんですよ。
私も今でもゼロではないわけですよ。
でもゼロではないんだけど、昔に比べるとゼロではない中でもですね、
割とハッピーに過ごせてるかななんて思っていて。
なのでね、誰でもね、全部がうまくいく時期ってないし、
特に会社員とかだとチームメンバーって選べないんですよね、基本的には。
それが組織というものじゃないですか。
だからね、どうしてもね、そこでね、運命のいたずらっていうかね、
そういう感じでね、すごくいい人に出会える時もあるんだけど、
その逆でですね、自分と相性がめっちゃ悪かったりとかね、
何か言うだけでもう心が苦しくなるような人とですね、
一緒に毎日顔合わせなきゃいけないっていうのがね、出てくるんですね。
これがね、結構大変だよなっていうふうに思うので、
今日はですね、明日からまた会社1週間始まると思うんですね。
今日ね、憂鬱だなって思いながら過ごす人もいると思うんですけどね、
今日はそういう人に向けてですね、ちょっとエールの気持ちも込めてね、
ちょっと私の会社員時代の話をしてみたいなというふうに思いますので、
今会社でね、例えばちょっと人間関係で悩んでますっていう人とか、
なんかちょっとメンタルがね、あんまり最近よろしくない方に行ってる気がするとかね、
会社じゃなくてもね、なんかこう人間関係で何かを抱えてて、
行動が思うようにできないとかね、
そういう人にね、特に聞いていて欲しいなというふうに思います。
今日この話をね、しようというふうに決めたんですよ。
決めた時にですね、やっぱり私の会社員時代をね、
ちょっと振り返らなきゃいけないよねっていうことで、
ちょっと改めてね、振り返ってみたんですよ。
そうするとですね、こういうのは何事もですね、解像度を上げて分類化すると、
結構ね、すっきりするんですよ、自分の頭がね。
頭と心がすっきりするんでね。
このメンタルが限界だった時のパターンをね、
今日ね、結構分類してみたんで、
皆さんもその中でね、どれか1個ぐらいは当てはまるものがあるんじゃないかと思いますんで、
ぜひね、自分の今悩んでる原因とかに近いものとかがあったら、
ぜひそれもね、参考にしてもらえたらなと思います。
大きく分けるとですね、まずオツボネ系ね。
オツボネ系と、あと無自覚パワハラと、自覚的なパワハラとね。
そんな感じかな。
ざっくり言うとこの3パターンぐらいあるんですよ、私の中では。
事例でいくと5個か6個ぐらいあるんで、
ちょっとそれを1個ずつね、話していこうかなっていうふうに思います。
アマヒトさん、ピックアップいただきありがとうございます。
カリンさんの経験なんか聞けるの嬉しいってことで。
とんでもないです。
こういうために私は発信やってるんでね。
なのでね、ちょっと余談ですけどね、
発信してる人っていうのはね、
自分でネタ見つけなくていいんですよって、
私何回も言ってるじゃないですか。
それがあんまりね、皆さんにね、
伝わってないようなんでもう一回言うんですけどね、
ネタは自分で探さなくていいんですよ。
だからね、ネタがないっていう人はね、嘘です。
ネタがないっていうのは嘘。
考えるのを放棄してるだけなんですよ。
ネタはどこでもあるんですね。
で、それをどういうふうにじゃあね、
この膨大なね、情報社会でね、
全国民ね、SNSやってるような時代に、
どうやってネタを探したらいいかっていうと、
自分の心が動いたものを、
どんどん発信してたらいいんですよ。
私の場合はですね、
昨日マヒトさんのね、
会社員のね、ほんと嫌なやつがいてね、
その嫌なやつについて、
ちょっとね、マヒトさんがね、
語ってるのがあったんですけどね、
それを見て私はね、
もうめっちゃムカついたわけですよ。
なんなんこいつみたいなね。
だけど、そういう人いるよなって思ったんですよ。
だからね、そのマヒトさんに対して、
なんかすごい言いたいこと、
めっちゃあるなって思ったんですよね。
そういうのをネタにするんですよ。
分かります?
だからね、自分がね、
誰かの発信とか聞いてて、
分かる分かるでもいいし、
それ違うんじゃないかでもいいし、
なんかもっとこの人応援したい、
あげたいでも何でもいいんですけどね。
人って感情を持って生まれてきてるから、
絶対に、例えば誰かのSNSとかね、
見たり聞いたりしたらね、
感じることがあるんですよ。
それを音声とか発信にしたらいいだけなんですね。
だからすんごい簡単なんです。
というわけで、
今日はそういうマヒトさんを応援するという意味も含めて、
こういうふうに撮ってるっていうね、
そういう感じになるんです。
ネタは溢れてるんです。
私のネタ帳ね、
100個以上ありますからね、ネタがね。
無限ネタ状態でどうしようかなと思ってるんですけども。
そういうことなんです。
会社員時代の人間関係の分類と「おつぼね」との遭遇
そういうふうにして、
自分がですね、
この人応援したいなとか、
この人が悩んでるってことは、
別の人も悩んでるんだろうなと思って、
発信するじゃないですか。
そうしたらね、やっぱり感謝されたりとか、
いうふうに結果的にはなるんですよ。
別に感謝されたいと思ってやってるわけじゃないんですけど、
なんていうのかな。
なんかそういうことが私は結構ありますね。
なんかいろんなフォロワーさんの発信とか見てて、
あーこれもったいないとか、
これもっと応援したいって思うことを、
結構発信にしてる気がします。
そうすると、別にその感謝、
本当にされようと思ってやってるわけじゃないんだけど、
結果的にすごい感謝されたりとかね、
なんかすごいこう、
なんていうのかな、
それをずっと覚えていてくださったりとかっていうことがあるのでね、
そういうふうにね、
できてるんでね。
今、ギブアンドテイクっていう本をね、
ちょうど読んでるんですけど、
先日大類ミカちゃんに勧めてもらってね、
それにもめっちゃいいこと書いてるんですよ。
だからね、私はそういう意味では、
なんていうのかな、
発信っていうのはギブの精神でやるべきだと思っててね、
自分がよく見られたいとか、
どうでもいいんですよ。
自分がかっこよく見られたいとかね、
発信うまく見られたいとか、
どうでもいいの、本当に。
そういうことよりは、
例えば世の中に困ってる人とかがいたとして、
それに対して自分ができることは何かっていうのを
考えてるのが発信なんでね。
だからギブの精神がある人は、
なんか発信はやっぱり
うまくいくんじゃないかなって、
私は思うんですよね。
会社では寄り添いと共感に飢えてるので、
お気遣いだけ投げてくるってこと。
そうなんですよ。
だからね、今日の配信はぜひ皆さん、
保存していただいてね、
辛い時にこれを聞いてほしいなって思ってます。
そうそう、でね、
私マヒトさんの配信を聞いたときに、
先に思ったのはですね、
これ話せる人いないんだよね、
っていうことなんですよね。
で、まあね、マヒトさんとか、
かつての私もそうでしたけどね、
新入社員の頃とかはね、
結構心配してくれる先輩がいたりとか、
あと同期とかも、
そこまで仕事が忙しくないから、
結構ね、そういう愚痴とかね、
聞いてもらえたりとかするんですよ、
友達とかもね。
だけどね、30代とか40代とかになってくると、
周り忙しいわけじゃないですか、
自分もそうだしね、
育児があるとか、
周りが管理職になってるとかね、
仕事の内容とかっていうのもどんどん難しくなってきて、
なんていうのかな、
お互いのことがわからなくなっちゃうんですよ、
30代40代になるとね。
昔は同期で一緒に遊んでたりとかしても、
それぞれ守るものができてきたりとか、
会社のね、その責任のあるポジションに
つけばつくほどですね、
自分の状態を誰かに説明して、
わかってもらうまでにすごい時間がかかるんですね。
かつみんな忙しいから、
遠慮しちゃうし、
夫といえどもですね、
例えば私の夫ってね、
私の仕事全然多分わかってないと思うし、
私も夫の仕事なんとなくわかってるだけで、
全然わかんないんですよ。
ということはですよ、
どういうことかというと、
やっぱり自分の悩みって基本的には
自分でなんとかしていかないといけないんですよね。
当たり前なんですけど。
学生時代とかだったら、
それをなんかすごい親身になって
聞いてくれる友達とかいるけど、
そんなん今無理じゃないですか。
例えばしかも皆さんがワーママだったりしたらね、
友達に相談したいなと思ってもね、
1日過ごしたらもう疲れて寝ちゃうわけじゃないですか。
そこで友達に電話とかも
全然現実的じゃないじゃないですか。
何か相談したかったとしてもですね、
やっぱりリアルタイムでは
なかなか難しいわけですよ。
友達と会った時にランチの時とかに
聞いてもらうとかはいいけど、
いきなり夜に電話かけてね、
私今これ悩んでるんだけどとかっていうのは
やっぱり無理なんですよね。
無理なのよ。
だから要はその状態で
自分がどうやって
自分を保っていくかっていうのが
私は一番大事だなと思ってるんですね。
誰かに
何ていうのかな、
誰かに寄りかかりすぎず、
だけど
頑張りすぎずっていうね、
そういう状態を作っていくことが
大事だと思うので、
今私は結構そういう状態をね、
作ってきたと思ってるんですけど、
そこに至るまでの過程と
会社にどんな
嫌な奴がいたのかっていう話をね、
今日はしてみたいと思います。
私一応会社名とかも公表してるんでね、
今日はね、
1社目とか2社目とかいうのは
控えさせてもらいます。
それから入社で行った時に何年目っていうことも
ぼやかしてさせていただきますんでね、
そういうのが本当にリアルに聞きたい人は、
またリアルで会った時にね、
なんぼでも言うんでね、
なんぼでも言うんで、
それはちょっと聞いてほしいなと思うんですけども、
そこだけご了承いただいたらと思うんですが、
私はですね、改めて振り返るとね、
ざっくり言うと私はね、
おじさんに好かれて、
おつぼねには結構嫌われる
っていうパターンだったんですよね。
同期の女子とかは別にそんな争いとか
なかったんだけど、
おつぼねの相性が
あんまり良くなかったんですね。
特に新入社員とかの時って私も結構
勢いがあったりとかするからね、
なんか、おじさんからすると
多分この子すごい頑張るなみたいな
感じ。
なんとなく馬力もありそうだし、
ちょっと一緒に例えば海外出張行ってみようかな
みたいな感じでね、
誘っていただいて、一緒に私はね、
役員の方とね、
これ言うとバレちゃうんだけどね、
新入社員の1年目の時から
結構中南米とかアメリカとか
出張したりしてたんですね。
そういうのってね、一部の人はね、
面白くないわけですよ、言ったら。
だからね、
会社入って最初の頃はね、
おつぼねの風当たりが結構強かったんですよ、
私の場合はね。
幸い同期は本当にすごい仲良かったんだけど、
これが苦しかった。
ということで、
第一関門というかね、
まず苦しかったのは、
私はおつぼねですね。
今の私ぐらいの年代だったんですけどね。
だから言ったら、
40代とか50代ぐらいの
おつぼね集団、
集団じゃないですけどね、
おつぼねの人がちょっと色々あって、
例えばですね、
いくつかエピソードはあるんですけど、
パンチの効いたやつでいくと、
私が結構入社した当初ぐらいにね、
会社の中で通訳になりたかったんですよ、
私はね、社内通訳。
英語もすごい得意だったから、
結構誰よりもできるとは思うけど、
そこそこはできると思ってたんですよ。
それでですね、
社内で同じようにして活躍してる先輩がいてね、
だいぶ上の先輩。
その人にちょっと連絡をして、
食事をさせていただいて、
色々お話を聞いたっていうことがあったんですよ。
どうしたらその人みたいになれるのかっていうのを
私が知りたくって、
食事に一緒に行っていただいて、
それまでもすごい嬉しいなと思うんだけど、
そしたらね、その会話の中で私がね、
いやまだ新入社員だし、
やることなくてめっちゃ暇なんですよ、
みたいなことを言ったんですよ。
いや別にやる気がないって言ってるわけじゃなくて、
もっとたくさんやりたいのに、
今できることないから暇なんですよ、
みたいな。
だから一日ちょっと何していいかわからないんですよ、
みたいなことを、ちょっと冗談めって言ってたんですね。
そしたらね、
次の日ね、私会社に入ったらね、
部長がね、ちょっと怖い顔をして
こっちを見てるわけですよ。
しかも部長ってね、
リーダーと課長がいて、その上部長だから、
まあまあ遠いんですね。
そしたらね、その部長が近づいてきてね、
かえりさんおはようございますと、
ちょっといいって言われて、
もう名室にね、朝から
名室に呼ばれるわけですよ。
なんですかって言ったら、
なんかあのなと、
今会社暇だと思ってるって言われて、
え?ってなるじゃないですか。
だから要は、
何が言いたいかって言うと、
おつぼねと部長がつながっていて、
そのおつぼねさんが、私が会食で話した内容を、
多分すぐに部長に、
なんか告げ口みたいなのをしてるんですよ。
あの子はですね、
会社がそんなに面白くないって言ってるよ、
とかね。
え?みたいになるじゃないですか。
おつぼねさんってなるじゃないですか。
おはようございます。
しかもそのスピードが早すぎてびっくりするんですよ、
こっちはね。
普通に平日の夜にご飯食べて、
普通にしかもその場では、
楽しい感じで終わるんですよ。
楽しい感じで帰ってくるんですよ。
ありがとうございましたとかって言って、
私も多少は礼儀がね、
なってなかったとこもあるかもしれませんけどね、
なんか最低限の敬意はね、
払ったつもりなんですよ。
それなのにですね、
そのおつぼねさんに次の日に告げ口されてね、
いや、私そういうつもりで言ってたわけじゃないし、
なんかその言葉だけ捉えたら、
確かに暇って言ったかもしらんけど、
前後の文脈をですね、
考えると別に暇ってことは言ってんじゃなくて、
だからもっと仕事したいんですよって言ってたんだけどなって思ったんですよね。
だからね、
このちくり力すごいなと思って、
びっくりしたんですよ、私はね。
でもそうしたらね、部長がね、
いい部長でその部長はね、
あの人ね、ちょっと気をつけた方がいいよみたいな、
やっぱいろんな人に気に入られててね、
上の人とかちょっと調子乗ってんのかわかんないけど、
なんかそういう告げ口みたいなことはあるから、
気をつけろと。
今俺でよかったけど、
別の人になったらもう結構大変なことになるから、
今後本当に気をつけろみたいな感じだったんですよ。
だからね、
最終的によかったんですけどね、
それはね。
でもね、そこで私結構ショックなわけですよね。
希望に満ちて新入社員で入ってきてんのに、
いきなりね、
出会ったね優しい先輩に、
全部告げ口されて、
自分の直々の上司にそれ言われてるって、
まあまあショックなんですよ、
ピュアな新入社員としてはね。
その時にまずね、
私の純粋さがちょっと無くなっていくわけですよ。
この世の中はね、
性善説では会社は生きていけないと。
すごい笑顔の顔してても、
裏でどこがどう繋がってるかわからないと。
だから私はですね、
会社の中で誰かを信頼するのをやめよっていう風に、
すんごい早い時期でそう思ったんですね。
そういう意味では、
私はそれをオツボネの先例と呼んでるんですけれども、
あのオツボネの先例があった頃こそですね、
そのね、
いろんな人って出てくるんだけど、
そんなに驚かなくなったんですよ。
っていうぐらい、
私にとってはめっちゃびっくりした出来事でした。
なんかすんごい優しい先輩で、
めっちゃ味方だよっていう感じで近づいてくるのに、
実はめっちゃ敵だったみたいなね。
そういう感じなんですよ。
っていうのが1回目ですよね。
で、そのオツボネさんとはね、
その後もね、
私も結構偉い方と同行で、
いろんなとこ行ってたらね、
その人もいるんで、
いろんなとこで出会ったんですよ。
で、その時に私がすごい気を付けてたのは、
この人嫌だなって思ってたんだけど、
それを気にしたりとか、
その人に対して何か言い返したりしても、
意味がないわけですよ。
私はその時に何を決めたかっていうとね、
私がすごい仕事できるようになって、
この人に、
なんていうか土下座させるぞじゃないけどね、
もうなんか私の姿勢で見せるしかないみたいに
すごい思ったんですね。
だから、次オツボネさんに会った時とかも、
すごいこちらも笑顔で、
笑顔でですね、
なんていうかな、対応してっていうかね、
だから実はお互い笑顔なんだけど、
腹の底がお互いに黒いみたいなね、
なんかそういう状態やったりとかしたんですよ。
だからそこで私はですね、
なんか、
もちろん本音でぶつかり合うとかっていうのも
大切なんですけど、
やっぱ世の中って、
すごい邪悪な人とかね、
こっちは正善説で生きてるけど、
性悪説で生きてたりとか、
やっぱちょっと人の足引っ張ってやろう
みたいな人がいるからね、
いるからこそ、なんていうのかな、
そういう人に対してはすごい表面的な、
なんていうのかな、
関わりをしたらいいかみたいに思い出したんですよ。
表面的に関わると
ツッコミどころがないからやられないんですよ、
こっちが。
だからね、そこでの私の反省は、
最初から相手に心を許しすぎないってことなんですね。
これね、正善説の人はね、
最初から相手に心を許しすぎんですよ。
そしたらね、ちょっと付け入れる、
付け入れられる、
付け入る隙を
与えてしまったりとか、いろいろするんで、
まずね、そこで本当に学んだのは、
私は特に正善説で生きてるんでね、
正善説で生きてるんだけど、会社では
それは封印しようというふうに思ったんですよ。
まずそういう学びが
ありました。
香水の匂いがする若い子がいましたが、
オツモネが上司に、「〇〇さんの香水の匂いで
アレルギーショックになりかけた
お客さんがいました。」って言ってる人がいて、
オツモネを引いた。
何なんでしょうね、あれね。
私、自分も今オツモネの年齢ですけどね、
新入社員とかで頑張ってる人とかいたら、
めっちゃ応援してあげたいなって
普通に思いますけどね。
しかも出世競争どうこうって
話でもないんですよ、
そのオツモネの場合はね。
何なんだろうなと思って、
ストレス解消なんですかね。
若い目をつむみたいな感じなんですかね。
分かんないけど。
なので、そういうことがあって、
これレベル1っていうかね、
これはまだまだ序盤です。
これは序盤なんですよ。
そこで一応終わってるんで、関係もね。
別に組織として一生の場所にいるわけじゃないから、
ストレスレベルとしては、
ショックはでかかったんですけど、
そこまで高くはないっていうのが、
まずこのオツモネ事件ですね。
オツモネの先例。
次のオツモネ、またオツモネ出てくるんですけどね。
第二のおつぼねとの遭遇と対処法
次で2人目のオツモネが登場するんですけどね。
2人目のオツモネは、
結構手強かったんですよ。
これはストレスレベル結構上がっていくんですね。
この人とはどういう関わりがあるかっていうと、
あまり詳しくは言えないんですけど、
組織が一緒だったんですね。
組織が一緒で、
私は役人の方とか、
偉い方について、
経営企画とか企画とかやってて、
要はその偉い人が考えてることっていうのを、
形にしていく。
それを資料にしたりとか、
何かイベントっていう形にしたりとか。
要はそういう感じのことをやっていくっていう部分が
社内にね、
トップの人の意向とかメッセージを
正しく伝えていくみたいな。
そういう意味でいくと、
今の発信とも割と関わる仕事をしたり、
あと念頭方針作ったりとかね。
偉い人がね、
年始とかに何か喋るじゃないですか。
原稿とかをね、
作るお手伝いをしてたりとか、
そういうことをしてたんですね。
その時に、
だから私はどっちかっていうと、
偉い人についてる人っていう風に見られることが
多かったわけですよ、立場としてね。
偉い人の周りをちょろちょろしてる人みたいな。
で、
後からちょっと出てくる話があるんですけど、
すんごいパンチが効いた人がいたんですね。
経営層の中で。
そのパンチが効いた人がね、
なぜかね、私のことをすごい気に入ってくれたことが
あったんですね。
そうなるとね、そういうのってね、
やっぱりね、
おつぼね的にダメなポイントなんですよ。
おつぼね的にこれダメなポイントなんですよ。
若くして、
最速でなんとかとか、
これ絶対ダメなんですね。
だからね、
第2のおつぼねを引き寄せてしまうんですけども、
第2のおつぼねは、
同じ組織にいた人なんですよ。
だから言ったら、ずっと同じ組織にいるから
もっとストレス度が高いんですね。
その人は、
私が20代の時に、
多分50代前半か、
40代後半ぐらいだったと
記憶してるんですね。
その人はですね、
いろんなパソコンの管理とか、
いろんな備品の管理とか、
そういうのをやってたんですよ。
だからいわゆる管理部門みたいなところに、
バックオフィス的な管理部門にいて、
そこのドンみたいな感じだったんですね。
そこのドンみたいな感じで。
リンさん、初めての朝ライブ参加。
おつぼねの話はそうですね。
おつぼねとパワハラの話になりますね。
後半の方がどっちかっていうと、
まひとさんの今の状況とかには近いかなと思うんですけどね。
ちょっとまずはおつぼねからスタートしていこうかな
というふうに思ってまして。
まずおつぼねの先例から始まって、
ちょっと次はまた
ハイレベルなおつぼねの話を今してるんですけど、
その組織の中で管理部門をしてた女性がいてね。
その組織の中で管理部門をしてた女性がいてね。
管理部門だから、
要は私たち誰でもお世話になるわけですよ。
パソコン貸してくださいとか、
備品貸してくださいとか、
あと当時プロジェクターとかを借りたりとかもしてて、
例えば何か自分が打ち合わせとかやるときに
プロジェクターが必要だったら、
その人に申請して借りるみたいな。
そういうのやってたんですね。
結構大切なポジションなんですよ。
要はその人がいないと会議とかが
ちゃんと開催できないみたいな感じだから、
自分の上司とかでは全然ないんだけど、
一応気使わなきゃいけないっていう立場なんですね。
なんですけどね、
激しく嫌われたんですよ。
おつぼねホイホイはね、
だからちょっと余談なんですけど、
今私人間関係で悩んだとしても、
結構すぐ立ち直るんですよ。
それは何でかっていうと、
おつぼねホイホイを経験してるからなんですよ。
あの時すごいパンチ効いた人たちと関わらせてもらったりとか、
パワハラとかも結構受けてきたんで、
パワハラ、セクハラもね、
わりと受けてきたかなって思うんで、
だからね、結構その時に比べると今楽勝なんですよね。
だからね、
今ね、パワハラ受けたりセクハラとかだったりとか、
あとそのおつぼねがいる人とかは、
そういうふうにはなかなか思えないと思うんですけど、
だけどね、
その時期を乗り越えるとマジで強くなれますから。
本当に。
だからね、それはまずすごい利点としてはね、
実はあるよっていうのは伝えたいんですよ。
はい。
ユカさん、バックオフィスのおつぼね、そうなんですよ。
バックオフィスのおつぼねっていうのがね、
これ非常にもうね、難しいんですよ。
扱いがね。
嫌われたわけですよ、私はね。
で、また当時ね、タイミングがすごい悪いことにですね、
なんかね、
うちの会社が、
なんていうかな、
うちの会社はなんであんなことやってたのか謎なんですけどね、
今でも多分ね、ちょっと叩かれそうな気がするんですけど、
女性だけを集めた会社の説明、
新卒説明向けのパンフレットみたいなやつを
作ったんですよ。
で、その時に、私それに出ることになったんですね。
で、出ることになって、
それの取材の対応とか入ったんですよ。
で、そうなったら、その撮影の時とかも、
言ったらそのおつぼねさんが管理してる
会議室の一角を使わせてもらったりとか、
いろいろしなきゃいけなくて、
なんかそういうのが何個かダブルであったから、
なんかもうおつぼね的にはね、
多分ね、めっちゃ面白くないわけなんですよ。
なんかよくわからんね、
新入社員とか、それなりに若い社員が、
20代の社員がですね、
なんかうろちょろしてると。
で、うろちょろしてなんかちょっと
調子に乗ってるみたいに、
多分見られたんだろうなって思うんですね。
で、私その、結構落ち着いてる方なんですけど、
あの、なんていうのかな、
初対面の印象でいくとやっぱり
ちょっとガツガツしてるように見られちゃったりとか、
上昇思考が多分
すごいあるように見えちゃうから、
多分おつぼね的に最も嫌いなね、
最も嫌いな人種の
一人だと思うんですよ、私はね。
ゆかさん、私も思い起こせば
アーハラセから受けていたから、慣れてしまう。
いや、慣れますよね。よくないかもしんないけど、
慣れますよね。あすなちゃん、かにさんと同じような経験してる。
本当に強くなる。なぎです。っていうことで。
確かに。あすなちゃんもそういう経験してるからね。
今があるってとこもありますよね、絶対ね。
しかもあすなちゃんはだからね、
可愛くてね、一見ちょっと弱そうに見えるんだけど、
めっちゃ強いみたいな感じだと私は思ってます。
あすなちゃん、女の職場ですもんね、
言ったらね。
それは鍛えられるわと思いますね。
で、私の場合は男の職場だったんですけど、
おじさんにチヤホヤっていうかね、
おじさんにちょっと引き上げられるとですね、
絶対にね、バランスおかしくなってきて、
結構ね、おつぼねにはね、
嫌われてたっていう感じで、
で、そのバックオフィスのどんのね、
おつぼねの人にね、
なんとなくそもそも気に入られてないわけですよ、
要はね。
で、またね、なんかややこしいんですけど、
そのバックオフィスの人たちと、
私のグループ、島っていう言い方するんですけどね、
島が横だったんですね。
で、偉いおじさんとかがたまに来るんですよ。
そしたらね、私たいして仕事ができるわけではないんですけど、
コミュ力とかだけ高いんで、
なんか微妙に褒められたりするんですよ。
でね、その褒められてる時に、
後ろにどんのおつぼねが座ってるから、
これこの人絶対今なんか思ってるだろうな、
みたいな場面がね、何回もあってね。
だから、なんていうのかな、
そのおつぼねさんと私が、
直接的にあんまり喋ったことがない段階から、
もう私は嫌われてたんですよ。
っていうのをなんとなく自分の感覚として感じててね。
そしたらね、どうなるかというとね、
私だけですよ。
私にだけめちゃめちゃ厳しくなるんですよ、その人。
例えば会議室の申請をね、
3日前までにしてくださいとか。
他の人は3日よりもね、
もっと直前に予約したりしてんですね。
おつぼねは男の人には甘いからね。
男の人が期限過ぎて申し込んでも全然いいのに、
私の場合は、期限守ってんのに、
もっと早くやってくださいとかね。
この申請の仕方だと意味がわからないので、
これ全部網羅してくださいとかね。
私だけね、すごい重箱の隅をですね、
ついてくるような感じになってくるわけなんですよ。
そうするとですね、
こっちもめっちゃストレスがたまってくるんですね。
だって本業がいろいろある中で、
管理の人とかっていうのは、
その本業を私とかがどうやってうまく回るかっていうのを、
本来的には考える仕事をしなきゃいけないと私は思うんですね。
どうやったら気持ちよくオフィスの人が働けるかっていうのを
サポートするのがあなたの役割ですよねと。
足引っ張ってどうするのっていうふうにちょっと思ってたんですよ。
おじさまにその微妙な女性社員との関係を指してほしいけど、
それは無理。
無理なんですよ。
本当に無理なんですよ。
だから私もすごいしんどくて、
おじさんが話しかけてくるんですよ、前から。
カリンちゃん、この前の。
カリンちゃんとはいってないか。
カリンさん、この間の何とか良かったねとかね、
ははははとか言ってるんですけどね。
私はははははっていうのに何かを返しながらもですね、
背中をすごい気にしながらですね、
謙遜とかもしすぎてもダメだししなさすぎてもダメだから、
もうどうしたらいいんだろうみたいなね。
だからそういうふうにしてね、
どんどん自虐ネタとかを入れるようになってきて、
良くなってきたんですけどね。
そういうのがあるんですよ、いろんな工夫がね。
で、毎回毎回ね、
カリンさんが何か頼むといつも直前だとかね、
ブツブツブツブツ言ってるんですよ。
でも聞こえてんですよ、全部。
みたいな感じでね。
なんかすごいね、
毎回その人のとこに何かをお願いしに行くのがめっちゃ嫌だったんですよ。
私のときだけめっちゃ細かく聞かれるからね。
それをね、周りの人も見てるからそれも恥ずかしいしね。
別に誰かが助けてくれるわけでもないしね。
お坪さんの機嫌みたいなとこもありますしね。
私それがすごい苦しかったんですね。
何とかこの人に好かれないととかね、
好かれるためにはどうしたらいいのかとか考えちゃってたんですけど、
なんか疲れてきたんですよね、あるときに。
でもダメだと。
私この人に会わせようと思ったら、
もう本当にメンタル病んでしまうと思って。
で何をしたかっていうとね、
もう1年スパンで考えようと思ったんですよ。
この人を今日明日どうにかするのは多分無理だと。
だから1年ぐらいかけてこの人に信用してもらったら別にそれでいいかっていう風に考え直したんですね。
目の前の現実をもう全て見るのをやめようと思ったんですよ。
で何をやるかっていうと、
その人に従いすぎるわけでもないけど、
要はその人に何も言われないようになったらいいわけですよね。
だからその人が例えばびっくりするぐらいですね、
何かこうきちんと連絡をするようにしたりとか、
あと何か例えばすごいちっちゃいことなんですけど、
何かお土産とかをね買ってきたら、
真っ先にその人のとこに届けに行ったりとかね、
するというのを地味に1年ぐらい続けるわけですよ。
1年続けた結果どうなったかっていうとね、
その人ね1年後ぐらいに応援してくれるようになるんですよね。
1年かかりましたけどね。
1年かかった後はむしろですね、
何があったのかよくわかんないんですけど、
1年後になぜかすごい応援してくれるようになって、
なんかすごい融通とか聞かせてくれるようになったんですよ。
だからねポイントは何かというと、
目の前の今のその人の反応を気にしないってこと?
もちろん気になるんですよ。
いろいろ言われて嫌なんですけど、
なんていうのかな、
言われて当然ぐらいにまず思っとくっていうのが結構大事だと思うんです。
この人はこれがテンプレだから、
いろいろひどいこととか言ってくるけど、
でもそれもその人の中のテンプレだから、
もう気にしないと。
だから私は私のできることを1年間やるんだというふうに思ってですね、
もう見ない。
目の前の現実見ない。
自分が変わったとしても、
そういう人って変わるの時間かかるんですね。
大概の人は自分がちょっと何かやって、
相手が変わらないからやめるんですよ。
だけどですね、
1年さすがにそれやり続けたら、
この人の心も動くだろうっていう仮説を立てるわけですよね。
1年後にもしそれでも変わってなかったら、
その時は考えようなんですけど、
まずはとりあえず1年後までやってみようと思ったんですよ。
アリンさん、1年かかって応援。
大坪根さんから最後は応援されたんです。
最後はね。
だけど1年は結構辛かったですよ。
だけどもう気にしないんですよ、相手の反応とか。
お土産をその人の机に一番最初に置きに行っても、
その人最初は何も言わないわけですよ。
置いといてとかね。
はいどうもみたいな感じなんだけど、
最後の方とか、
わざわざね、悪いねみたいな、ありがとうみたいになってくるわけですよ。
とかなんか情報があったりとかね、
例えばなんかその備品とかがね、
こういうの入ったからまた何か必要な時あったら言ってねとか。
むしろね、情報先出しとかしてくれるようになったんですよ。
っていうのと、あともう一つの原因っていうのは、
また新入社員が入ってきたからっていうのもあると思います。
もう一つはね。
もう一つのその裏事情としてはね。
だけどね、私やっぱり多分誤解されやすいタイプだから最初。
最初の印象がちょっといけすかないやつっていう風に見られることもある。
その向上心があって前向きな人が好きな人には可愛がられるけど、
そうじゃない人には可愛がられないタイプなんですね。
っていうのも自分で理解してるんですよ。
だけど、なんていうのかな。
中身はそうではないので、
長く知ってもらえると最初微妙な人でも結構応援してくれたりするんですね。
1年とか経ったら。
だからそういうことを思っておくっていうのも大事ですね。
自分がどういう風に相手に見られるかとか、
どういう人には嫌われる傾向にあるのかっていうね。
これをつかんでおくのがすごい大事で、
私の場合はオツボネ系はのきなみ私のこと嫌いなんですよ。
最初はね。
だけどそこでひたむきさをね、
1年間なんていうかなこう見せ続けるっていう技を使ったら、
大概のオツボネさんは応援してくれるんですね。
っていうデータが取れてるんですね。
だからそこを結構長く見るっていうのがすごい大事な気がします。
うーん。
ゆかさん、先に相手をいい気分にさせる。
そうそう。
バリーさん、ターゲット都度変えてる。そうなんです。
だからターゲットを変えてるのもあるような気もするし、
あとやっぱオツボネさんは第一印象でいろいろ決める傾向にあるんですよ。
見た目だったりとか、なんかいろんなことでね。
それが結構ね間違ってるんだけど、
本人それ認めないから、いくら口で言ってもダメなんですよ。
態度で変えないとダメなんですね。こっちがね。
それにはすごい時間がかかるっていう風に思ってやるっていうのがすごい大切。
あとは明日もまたね、オツボネさんに会うの嫌だなとかって思ったりとか、
すごい憂鬱で胃が痛くなる時とかもあったんですけど、
そういう時はですね、
なんていうかな、その人にも家族がいるっていうね。
そこをすごい思い描いたりとかね。
あとそういう人でもね、絶対どっかかわいいとことかあるんですよ、ちょっとね。
なんかあるから、そういうとこをちょっと見つけて心の中でそれを楽しんだりとか、
そういうことをちょっとするとか、結構大事。
だけどなんかいろいろこう言われた時に言い訳をしたりとか、
なんていうかな、正論でそういう人と戦おうとしても無理なんですね。
その人の中の正義みたいなのが結構強いから。
だから負けて勝つみたいな考えが、そういう人に対しては大切だなって思ってるんですよ。
マヒトさん、嫌いな人に一年頑張れる管理さんがすごい。
目の前の反応を気にしない。
マヒトさんのその人の場合は結構パンチが効きすぎてるんで、
ちょっとまたオツボネのケースと違うんですけど、
違うからちょっとこの後の方の話を聞いてほしいんですけど、
オツボネぐらいだったらそういう感じがいいと思います。
オツボネの人は言っても、自分のレポートラインには入らないことが多いんですね。
だから別に嫌われててもいいんですよ。
嫌われる状態が継続してもいいんですよ、ある意味。
だから別に好かれなくてもいいし、だけど自分ができることはやるっていう感じでいる。
だからある意味どうでもいいと思ってるからできるっていうのもあります。
だからもう演者ですよね、演者。
皆さん辛かったら演者になるといいと思いますよ。
パフォーマー力を磨くといいと思いますよ。
自分はですね、そういうオツボネが出てくる映画の主人公なんですよ。
オツボネもオツボネの役をやってるだけなんですよ。
っていうふうに思ってやっていくっていうね。
そういうのが結構大事かなと思ってます。
兄さん、私も嫌なおじさんも。
昔は赤ちゃんだったと思って生きてる、確かに。
そうなんですよ。
おじさんとかオツボネさんって、
そういうすごい怖いオツボネさんの見た目をしてたりとか、
すごいハゲ散らかしたおじさんとかに今はなってんだけど、
昔は可愛かったんですよ。
だからそういうことをちょっと思い出すっていうか、
こっちが思い出すっていうね。
そういう感じでやるのもいいかなっていうのがオツボネさん編です。
パワハラ編:自覚的パワハラと「でっかい赤ちゃん」
そしてここからはですね、パワハラ編なんですけどね。
こっちの方がどっちかっていうと今悩んでる人多いかもなって思うんですけど、
パワハラには私は2種類あると思ってて、
無自覚なパワハラと自覚的なパワハラっていうのがあると思うんですね。
で、立ちが悪いのは無自覚なパワハラだと私は思ってます。
自覚的なパワハラっていうのは、
自分の権力とかをね、
なんていうかな、力を誇示して相手を動かそうとするっていうので、
それに対して相手もすごい自覚的なんですね。
だから自分が例えば怒りっぽいとか、
あんまりいい言い方してないけど、
分かっててやってるタイプの人がいるんですよ。
これは私の中で見る、私の分析結果によると、
結構偉いおじさんとかに多いです。
偉いおじさんに多い。
偉いおじさんは権力持ってるんですよ。
権力持ってて、
自分が何か言ったら相手が話聞くっていうのを分かってるから、
これってちょっとパワハラかもなとか、
これ言うと相手ちょっと打ってなるかなって思いながらも、
ある程度それを自覚的にやってくるっていうのが、
偉いおじさんですね。
部長とか、部長以上。
部長役員レベルとかだと、
そういう人結構多いなって思います。
私はですね、
とある時期にですね、
すごい偉い方に気に入っていただいた時期があって、
さっき私を褒めてくれるっていうおじさんね、
そのおじさんがすごい偉いおじさんだったんですけど、
そのおじさんが自覚的なパワハラだったんですね。
だから私のことめっちゃ気に入ってくれて、
気に入ったがあまりに私を部署移動させたんですよね。
大した取り柄もない私をですね、
もっと中枢のところに私はそれによって行ってしまって、
その人の秘書みたいなこともさせていただいた時期があって、
そうするとその人とより近くなるわけですよね。
結構食事とかも一緒に行ったりとかもあったんですけど、
そうするとですね、
やっぱりより安心してくるからかね、
パワハラもすごいんですよ。
パワハラっていうか求めてるレベルが高すぎる。
私そんな記憶力ないよとか、
私そこまで気に回せないよとかいうことが結構たくさんあって、
それはそれでしんどかったんですよね。
あとやっぱりその人って
分刻みでいろいろスケジュールが入ってる人だったんですね。
そうするとですね、
ある程度の資料を作っておいてみたいな話があって、
ある程度作って見せとくと、
1週間前とかそれでいいって言ってるんだけど、
3日目ぐらいに真剣に見出すんですよ。
ここも違う、あそこも違う、
こっちデータどうなってんだとかね、
バーって3日前ぐらいに言われるんですよ。
その農期2日とかでね、
いろんなところの数字とかをまた見直したりとかね、
タブモンの人にですね、
この数字の内訳ってどうなってますかねとかね、
そういうのを聞きに走って回るみたいな、
そういう生活をしてたんですね。
あれはめちゃめちゃしんどかったです。
しんどかった。
その時はね。
だけどね、
自覚的なパワハラだから、
私的にはまだ良かったです。
まだね。
自覚的なパワハラの人っていうのは、
ちょっと可愛げもあったりするんですよ。
要は自覚的だから分かってるんですよ。
分かってるからこそ、
ちょっと自分が落ち着いて、
時に反省するんですね。
だからね、ちょっとご飯一緒に連れてってくれたりとかね、
なんか多分、
このままじゃまずいなと思って、
すごい褒めてきたりとかね、
いろいろあるんですよ。
だから私からすると、
自覚的なパワハラのおじさんっていうのは、
ちょっと可愛いんですね。
ちょっとでっかい赤ちゃんっていう風に呼んでるんですけどね。
私はね、
自覚的なパワハラのおじさんは、
でっかい赤ちゃんだと思って、
それは赤ちゃんだしね、
急に泣いたり叫んだりするのはしょうがないよねと思って、
最後の方はこれも面白くなってきてたんですよね。
しかもね、
自覚的なパワハラの人は結構ね、
なんていうのかな、
パターンがあるんですよ。
だから法則性をいかに見つけるかっていうのが、
結構大切だなと思ってるんですね。
自覚的なパワハラはでっかい赤ちゃん。
でっかい赤ちゃんなんですよ。
すごいでっかい赤ちゃんでね、
今日もまた元気よく叫んでるわって言ってね、
元気だなみたいな感じになってくるんですよ、
こっちからしたらね。
母親の心境になってきて。
で、自覚的なパワハラの人は、
ある程度その人の思考とかっていうのが読めるんですね。
読めて、
この人ね、
どうせ1週間前ぐらいに資料渡しても、
全然真剣に見ないわと。
3日前ぐらいにめっちゃ見てくるから、
例えば3日前は予定全部空けとこうとかね。
この人絶対ここで何か言ってくるから、
例えば何とか部長に一応アポ取っとこうみたいな。
そこで何もその人が言わなかったら、
これキャンセルしたらいいからみたいなね。
そういう感じになってくるんですね。
そうするとでっかい赤ちゃんも、
やっぱ怒んなくなってくるんですね。
それでちょっと良好な関係が生まれる場合もあるから、
でっかい赤ちゃんはちょっと問題なんですけど、
実は結構自分を成長させてくれたりもするんですよ。
なので今、プラダと悪魔の2がやりますよね。
あれ5月1日公開ですよね。
だから私5月1日に実は見に行こうと思ってて、
映画館のサイトをずっと昨日からチェックしてるんですけど、
5月1日がまだ調整中らしくて、
まだ出ないんですよねチケット販売が。
だから今日の夜ぐらいに、
今日の夜っていうか、
今日の0時1分ぐらいに予約しようかなって思ってるんですけど、
このプラダ、プラダを着た悪魔の関係あるじゃないですか。
アンハサウェイとメリル・ストリープのね。
私、あの関係が自分の無自覚パワハラ、
自覚的なパワハラのおじさんとの関係に非常に似てるんでね。
似てたんで、見に行こうかなって思ってるんですけど、
でもああいう経験ってやっぱ人を育てますよね。
短期間でね。
だからね、自覚的なパワハラのおじさんは、
自分がその人に対して魅力を感じている場合は、
有効な場合もあると思います。
自覚的な人は結構パワーを持っていることが多くて、
パワーを持っているってことは、
それなりにそこまで上に登った理由っていうのがちゃんとあるんですね。
キャラクター的にも少し愛せる部分を持っている人が多いんですよ。
ちょっとめちゃくちゃなんですけどね。
だからね、すごい学ぶことは非常に多かったなと思います。
だからあれ以上一緒にいたら、
ちょっと自分どうなってたかなっていうのはあるんだけど、
だけど個人的には自分が今ビジネスをしていて、
人間関係の体制がすごいあったりとか、
要は何が起こっても私本当に驚かないんですね。
あのでっかい赤ちゃんに比べたらね、
全然みんな赤子みたいなもんだと思ってるんでね。
赤子よりも赤子だと思ってるんで、
だから今もメンタルなんていうか来る時はあるけど、
あの時に比べたら本当全てが楽勝なんですね。
だからね、弾力をすごい鍛えてもらったなと思ってるんですよ。
その時も大切だったのは、
とはいえしんどい時もあったんでね、
しんどい時もあったんで、
その時にやってたのは、
もう一日一日を一生だと思って生きるっていう、
なんかブッダだっけ、孔子かブッダの言葉でありましたよね。
今日一日を一生だと思って生きなさいみたいな、
そういうメンタルで言ってました。
要はですね、この人とあと1年後も一緒にいるんだとか思うと、
もう鬱になりそうなんですね。
だからそれを考えるのをやめるんですよ。
マラソンとか、私結構昔得意だったんですけどね、
あのマラソンとかの長距離で一番のポイントは何かっていうと、
次の目標を決めるっていうことなんですよ。
ずっと同じとこ走ってたりすると、
あとこれ何週かってなると途端にしんどくなるんですね。
だからですね、自分が歩いてたら、
次この電柱を目指そうと、
その次はここを目指そうと、
それすらもしんどくなってたら、
前の人の足、スニーカーのところを見てるんですよ、ずっと。
そういう感じで今に集中するみたいにすると、
なんかゴールしてたりするんですね。
だからね、しんどい時ほど、
先のことを考えすぎないっていうのもすごい大事だと思います。
先のことを考えると、すごい気重くなっていくんですね。
このおじさんと来週からまた出張かとかね、
あのなんかまた今年の年頭方針作んなきゃいけなくて、
またなんかいろいろ言われんだろうなとかね、
これ苦しいんですよ。苦しいからそういう時は、
おじさん急にいなくなるかもしれないし、どっかにね。
そんな先のこと考えてもあんまり意味ないんですよ。
だからしんどい時ほど、私はもうね、
今日1日をいかに生き延びるかってことを、
なんか毎日考えてた。
ほんと毎日考えてました。
サイコパス系パワハラとの対峙と組織への働きかけ
っていうのがありましたね。
兄さん、しんどい時ほど今に集中。
そうですね、でもこれなんか逆な人が私すごい多いと思ってて、
しんどい人ほど先のこと考える気するんですよ。
今がすごいしんどい、苦しい。
だから未来を無理やりワクワクしたものを描こうとしたりとか、
自分の気持ちをごまかそうとする方に力を使ったりとか、
それか先のこと考えてしんどくなるかのどっちか。
でもそれどっちもあんまりいいことないんですね。
ワクワクするとかっていう人は、
自分の今の気持ちをごまかしてるから結局ワクワクできないし、
後者のね、1年後を感じてうつっぽくなるっていう人は、
それこそ本当にいろんなことがね、つらくなるんですよ。
だからそういう時は、しんどい時は今を考えるんですよ。
楽しい時に未来を考えるんですよ。
わかります?
私絶対それあるなと思ってて。
だから大変な時ほど1日を丁寧に生きる。
1日を丁寧に生きて、なんなら朝活とかして、
1日の最初に自分の好きなこととかをやって、
それを自分のお守りにするんですよ。
そうしたら1日頑張れるんですよ。
皆さんも嫌な人とずっと一緒って思ったらしんどいけど、
今日1日頑張ってくださいって言われたら多分頑張れると思うんですね。
その1日を繰り返していくだけなんですよ。
わかりますかね?
それがすごい私は大切だなっていうのを学びました。
だからオツボネさんの時もそうでしたけどね、
とはいえしんどい時はしんどいですよね。
この人の顔見たくないなとか、また今日も闇みたいなこと言われるんだろうなみたいな。
だけどもう予想しない。予想せずに1日を淡々とこなすっていう。
本当1日1日自分ができる最善のことをする。
もうそれだけ。
それに対しての結果は気にしないっていう。
結果は気にしないっていうのと、結果は1年後に出るって思う。
これが非常に大切だなって思います。
大丈夫です。でもね、そういうふうに思ってるでしょ?
この辛い瞬間が一生続くと思ってるでしょ?
続きませんから。
そのおじさんとかおばさんとかどっかいなくなるから絶対ね。
それが会社のいいとこだと思います。組織のいいとこ。
ずっと本当に全員同じメンバーでいるってことが会社員、会社はないです。
中小とかやったらあるかもしらんけど、
ある程度の規模の大きい会社だったら絶対にそうだし、
人のローテーションがあるんですよ。
それは組織を育てるっていう目的で会社として必要なことなんですね。
かつ管理職とかもますます将来を期待される人材であればあるほどに
ローテーションがあるからね。
あなたが嫌だと思ってるおじさんもそのうちどうせどっか消えますんで。
どっか消えるんで。
だからどうかそのおじさんに心奪われないでというか、
そんなおじさんのために皆さんの大切な一生を汚さないでじゃないけどね。
そういうふうに一日頑張って生きるじゃないですか。
私とかも河原のおじさんとかと喋っててしんどかったんですけど、
私すごい決めてることがあって、会社を出たら絶対会社のこと考えないと思ってたんですよ。
だから自分の中の脳内のイメージでおじさんがいてね、
一日今日もこのおじさんと付き合っていくっていうのがあるんですけど、
会社を出るまでは頑張るんですよ。
自分ができることはやるんだけど、
それ以降はおじさんの時間は終わったから、
おじさんへのご奉仕タイムは終わったから、
それ以降はおじさんを塗りつぶすと。
おじさんを塗りつぶして帰っていくイメージでいたんですよ。
これ農家学的とかにも非常に効果があるみたいで、
皆さんにとって嫌な人がいたりとか、
嫌なことを言われたりする時ってありますよね。
それを夜までずっと覚えてて、それで寝れない人とかもいると思うんですよ。
そういう時にすごい効果的なのが、
まずそのおじさんと自分の場面を頭の中で想像するんですよ。
分かります?
それは第三者的に想像するんじゃなくて、
自分が映画の中にいる感覚だから自分は見えないんですよ。
自分の目線で見たそのおじさんとのシーンをもう一回回想するんですよ。
何か言われたとかあるとするじゃないですか。
そしたら次にやるべきことは、
そのシーンを自分の頭の中で小さくしていくんですよ。
まずそのおじさんがテレビに映ってるっていう感覚が大事なんですね。
テレビドラマみたいな感じで、その中におじさんが映ってると。
そのテレビがどんどん小さくなっていくんですよ。
そしたらそれをゴミ箱に捨てるっていうイメージを持つのがすごくいいらしいですよ。
最小化する。
おじさんのイメージを一回自分の中に思い浮かべて、
それを最小化して捨てると。
こういうイメージがあると非常にいいらしいですよ。
何でそれがいいのかっていうと、多分客観視できるからっていうことだと思います。
どうしても自分と誰かの関係性っていうと、
そこをすごいみんなクローズアップして考えちゃって、
もうそこがうまくいかなかったら人生終わりだとか、
これがダメだったらもう会社人生終わりだとか、
方向の働き方がうまくいかなかったら私この先もうずっと無理だとか、
なんかそういうゼロ百でやっぱりしんどい時って考えちゃうと思うんですけど、
でもそうじゃなくて、おじさんを最小化するっていうね。
これでもやってみてほしいです、本当にね。
おじさんを最小化してほしい。
最小化して心の中のゴミ箱にシュートするんですよ、ポイって。
シュッて入ったらもうそれでね、その日はそのこと考えない。
その繰り返しっていうのが結構大切かなって思ってます。
というのが私のパワハラの無自覚的なおじさんね。
私一番タチが悪いなって思うのは、
無自覚なパワハラですね、無自覚なパワハラ。
まいとさん、最小化して捨てる採用します。
最小化して捨ててください、本当に。
なんかそうするとしかもね、
自分心の中でそのおじさんのこと捨ててるじゃないですか。
なんかちょっとかわいそうになってくるんですよね、そのおじさんのことが。
おじさんをかわいそうっていう目でね、見れるようになったら、
なんかちょっと優しくできたりするんですよ。
だって自分が誰かの脳内で捨てられてるって思ったら、
ちょっとかわいそうじゃないですか、そのおじさん。
だからね、そうするとちょっと哀れみの心っていうかね、
なんかそういう慈悲の精神みたいなのも生まれてくるんですよ。
だからね、そういう感じがすごいいいなと思うんですよね。
だから辛い時はね、とは言っても永遠に続くって本当思っちゃいますよね。
だけどね、よく振り返ってみてほしいんですよ。
皆さん例えば失恋した時とかね、
人生で最大にピンチって思った時とかね、
ありませんか、これまでで。
私もありますよ、今年だってあるしね、そういうこと。
いまだに、いやもうマジこれしんどいとかね、
もう企業マジしんどすぎるからやめようみたいに、
今年も実は思ったことあったし。
だけど毎回思うんですよ。
そういう時私が何やるかっていうと、
昔すごいショックだった時のことを思い出すんですね。
例えば失恋して、もう一生私は誰とも付き合えないとかね、
婚活でもう誰かに振られて、
もう私は一生結婚できないって思ってたけど、
結局結婚してんじゃんとか、
次つながってんじゃんとか、
今私が話してるようなオツボネとかね、
上司とかいろいろいたけど、
結局今一緒にいないじゃんっていう、
このシンプルな事実に気が付くんですね。
そうするとですね、今の自分が思い描いてる一生とか、
マジで幻だなって気づくんですよ。
自分が勝手に、この先も私この人とずっと一緒にいて、
ずっとしんどいんだろうなとか、
どうせ会社でも他のことも上手くいかないんだろうなって思うだけで、
幻なんですね、それって。
思い込みなんですね。
っていうことに気づくっていうのも、
すごい大切だなって思ってます。
あとは無自覚パワハラの話をして、
今日は終わろうと思うんですけどね。
無自覚パワハラが一番タッチは悪いと思いますね。
私無自覚パワハラでですね、
パッと思いつく人は二人いて、
一人は本当に無自覚パワハラっていうか、
何ていうのかな、才能の押し売りみたいな感じで
私は名付けてるんですけど、
すんごい死後敵の先輩がいたんですね。
そうするとね、基準値が死ぬほど高いんですよ。
確かにその人は私の前いた会社からも転職してね、
今すごいもう世界トップみたいなね、
コンサル会社の中で、
さらにすごい地位に上り詰めてる人でね、
そういう人と働かせてもらったのは
すごいありがたいんですけどね。
ちょっと上の先輩って感じだったんだけど、
そうするとね、その人と一緒にいると
仕事が何でもめっちゃ広がっていくんですよ。
どんなちっちゃい仕事を頼まれても
その人って広げていく人だから、
なんかすんごいとこまで広げていくんですね。
正直こっちはそこまでの志がないから疲れるんですよ。
志の押し売りっていうかね、
そういう感じなんですけどね。
こういう資料をするんだったらこれだけじゃなくて、
追加でこれとこれとこれもね、
取っておいた方がいいと。
そうなると、なんか世界のね、
こういう情報が必要だから、
じゃあ今からカニさんジェトロ行ってきてとかね。
いやいやいやいや、
私は普通に帰りたいんですけどみたいなね。
なんかそういう感じで、
この志パワハラの人は、
私人としては好きだったんで、
別にいいんですけど、
気づいたらね、長期で見たときに
パワーめっちゃ奪われてるみたいな感じなんですよ。
発想力もすごいあるし、
行動力もすごいあって、
それを他の人も同じ基準値だと思ってるから、
普通に、
普通になんか言ってくんですよ、
そういうの。
こういう資料も足しとこう、
あと2日あるからできるわっていうね。
知らんかなみたいなね。
それをめっちゃ私にも言ってきて、
しかもその人のレベル、
その人は2時間でできることを、
私5時間とか6時間とか
かかってもできなかったりするわけですよ。
だからそれはすごいしんどかったんですね。
かくみさん、無自覚パワハラは怖い。
仕事を広げる人いる?
いやそうなんですよ。
その先輩は、
上の人にも気に入られてね、
死後的だったから、
まだ良かったです。
死後的だから私がその先輩と一緒にやった仕事は
すごい評価されて、
私の株も上がって、
だから私は偉いおじさんに
結果気に入られることになるわけなんですけどね。
ちなみにさっき話した、
自覚的なおじさんっていうのが
すごい偉い人で、
その人が私の無自覚パワハラの先輩を
すごい気に入ってて、
3人でよくご飯とか行ってたんですよ。
パワハラランチ会みたいなのを
よくやってましたね。
だけど短期間
そういうすごいハイレベルな人たちとね、
話ができたから、
それは経験としては
今は良かったなと思ってます、私は。
今はね。
その時はしんどかったですけどね。
だから苦しかったなぁ。
ゆかさん、今の自主要旨がそんな感じ。
理想が高くて完璧主義だからレベルの高いものを
押し付けてくる。
そういうのはね、
自分が20代とかで
すごい成長したい時とかあったらいいと思うんですけど、
自分がそうじゃない時は苦しいですよね。
とか、
一番最悪だなって思うのは
理想が高くて無自覚で
かつそれが上の層に
受け入れられない時。
っていうことは無駄じゃないですか。
発想とか広げて
いろんなことやっても結局上に採用されないんだったら
無駄じゃないですか。
私はそれが一番ストレスだろうなと思います。
私の場合は
無自覚パワハラの先輩は
超優秀だったんで、
こっちが頑張っただけ、一応評価される仕組みになってたので
まだ頑張れたっていうのはあるんですけど、
それで評価もされない?
上司がね。上司が上の人に
それを提案しても通りにくいとか
っていう風になるとやっぱ結構ね
苦しい状態になるなっていうのは
思いますね。
っていう感じですね。
これが無自覚パワハラの先輩です。
でもその時にも私が考えようと
その時に私が考えてたのは
できないことはできない
っていうのを結構やってましたね。
その無自覚パワハラの人は。
無自覚パワハラの人は気づいてないんですよ。
だから言ってあげないといけないんですよ。
自覚的な人は一応気づいてるんですね。
自覚的なそのおじさんは一応気づいてる
だけど、無自覚な人は
気づいてないんですね。
だからすいません、私そこまで先輩じゃないんでできませんとかね。
先輩はこれ2時間かもしらんけど
私たぶんこれ6時間かかりますとか。
そういうのを
ちゃんと言うっていうのがすごい大切かなって
思いました。これを言わずに
最初の方だけ受けてると
いけるって思われちゃうんですね。
それがすごい大変なんで
それはちょっと早めに
どっかのタイミングで自分のキャパシティを
ちゃんと伝えるっていうのも大切かなって
思ってます。あとは
そうなんです、その1回その先輩と
だからお付き合いしてて
すごい大変だったのが
何だったかな、何かの会議か何かで
グローバルの海外の
社長が集まる会議の主催を
したんですよ。そうしたらその人が
何を思ったのかね
今までずっと
日本で開催してるけど、海外で
開催しましょうって言い出してね
中国でやることになったんですよ
で、それ一緒にやろう
って言われて、それ一緒にやったんですね
でもそしたらね、いろんな国から
中国のところに行くからね
当日の道案内とか
当日空港に着いてから
なんていうのかな、その拠点に
着くまでの案内のマップ作ろうみたい
に言われてね、私そのマップを作るために
中国に出張してね
なんかすごい細かいマップ作ったりとかね
なんかその当日ね
いろんなとこを案内で回るための
ですね
いろんな資料とか作って
最終的にすごい立派な
冊子みたいなやつ作ってね、その先輩とね
その冊子の製本とかでね
先輩と夜遅くまで何十冊も
作っててね
俺ら印刷会社かさ、出版社みたいだよね
とか言って笑ってくるんだけど
先輩とか、私マジで笑えなくて
お前がやってんだよみたいな
お前がここまで広げてんだよみたいな
感じでね、すごい大変でした
私はね
あらほーあまま、はずみりかさん
すごい素敵な名前ありがとうございます
土曜日ライブありがとうございます、初コメできて嬉しい
もう55分も気になるテーマなので見返します
ということで、嬉しいありがとうございます
今日はね、メンタル限界の会社員
時代に私がやったことっていうことで
会社員っていうのはね
なかなか自分が人を選べない
っていう大変さがありまして
おつぼねのね、すごいパンチの効いたね
おつぼねの先輩とか
なんていうかな
無自覚パワハラの人とかね
自覚的なパワハラの人とか
でっかい赤ちゃんみたいなおじさんとかね
いろんな人に遭遇しましたので
ちょっとそういう話と
諸生術についてね、今日はちょっとお話をしてみました
ゆかさん、そういう方と仕事すると確実に成長はするんですけど
無自覚な方は当たり前の基準が高いから
言わないと気づかない
そうですね、でもね、これね
私も結構最近は反省があって
無自覚パワハラをね
私もやってるなって思ったんですよ
私もそういう人に
育てられたおかげか分かんないんですけど
多分ね、基準値がちょっと高いんですよね
で、それを
知らず知らずのうちに
多分相手に求めてしまってる
しかも私はそれ自覚してないから
言ってもらわないと分かんないっていうこともあって
なんか今は自分が経営者だったり
とか自分が誰かに何か
お願いすることが多いので
なんか結構反省もしますね
だからこそでも逆の立場をですね
一回経験できててよかったと思うんですよ
想像力がやっぱり
ある程度働くじゃないですか
なんかね、今私の手伝いとかしてくれてる人でね
私無自覚にね
パワハラになってることなんかあるような気もするんでね
そういう時はなんか遠慮なく言ってくださいね
気づいてないだけなんで悪気はないんですよ
無自覚パワハラの人はね
みたいな感じですね
そんな感じかなって
一番最後に私が
退社する前に一番
めっちゃ嫌だった人がいたんですね
うふふふふ
その人の話をちょっとしたいと思います
これが真人さんが言ってた人とちょっと近いかなと
私は思ってるんですけど
その人のこともね、あまり詳細はね
述べられないんですけど
めっちゃおじさんとかではないんですよ
割と私と年齢が近い人なんですね
仕事がすごいできると
言われてる人なんだけど
性格が最悪だったんですね
うふふふふ
性格が最悪で
なんか私一番嫌いなのが
おじさんとかじゃなくて
年が近い人とかのねちねちねちねち
言ってくる感じが死ぬほど
嫌いなんですね
言いたいことあるんだったらちゃんと言えよっていう
まだね、パワハラの人とか無自覚パワハラの人は
わかりやすいんですね
このねちねちパワハラっていうかね
これが私本当に嫌いで
言い方がいちいちむかつくんですよ
本当に
真人さんのこの人と一緒ですよ
同年代ねちねち系パワハラ
ねちねち系
自覚してんのかしてないのか
わかんないパワハラ
この人本当に私むかついて
私会社辞めた理由は
色々あるけどこの人の影響も絶対に
あると思ってます私は
そのぐらい毎日
顔合わせるのがやすぎて
それで在宅勤務を増やしたぐらいに
めっちゃ嫌いだったんですね
本当に嫌なんですよ
仕事はできるかもしらんけど
マジでやみたいな
言い方がすごいむかつくんですよ
直球で言ってこないんですよ
このぐらいだったら
サイコパスの背景理解と人間関係の成熟
佳林さんできますよねとか
全部がイラつくみたいな
これ具体的にどうやって
進めていこうと思ってたんですかとかね
なんかもうイラっとするみたいな
全てイラっとする
その人と喋ってると私自分が何にもできない
人なような気持ちになってて毎日ね
確かに
爪が甘いとことかもあるかもしらんけど
なんていうのかな
そこだけを攻め立てるのって違くないとか
思いません
その人の中の基準とか
進め方とかっていうのがめちゃめちゃはっきりしてて
だからその人と渡り合えるのは
本当に超仕事できる人しか
いなかったんですね
だから必然的に上になる
その人よりも上の世代の人には
すごい受けが良くて
下からは受けがあまり良くないっていうそういう人だったんですね
それから下でも超優秀な人しか
なんていうのかな
渡り合えないみたいなそういう感じになってて
でも別に私渡り歩きたくもなかったんですよ
でもねとにかくとにかく
なんか打ち合わせのためにめっちゃ言われたりとか
ちょっとなんかできてなかったりしたら
そこをみんなの前とかでもめっちゃ詰められるんですよ
でなんか
私そういう自分が格好悪いっていうか
なんていうのかな
なんかすごい嫌で
今まで自分のことあまりできないとか思ったことなかったけど
その人といると
自分がすんごいできない人に思えてきて
いやこれはマジでこの人ね
私だけじゃなくて他の人にもそれやってるから
これメンタル潰すぞと思ったんですよ
いろんな人の
私自身も潰れかけましたしね
でやだったんですね
私はすんごいやだったんですね
一時期なんか
その人と私って同じチームではないんですけど
横々のチームだったんですよ
一緒に連携してやっていかなきゃいけなかったんですね
一時期私が直接
その人とやり取りするときがあって
それが死ぬほどやだったんですけど
途中で私の上に人が入ってきたんですよ
そしたらその人をワンクッションにしてもらって
できる限り私はその人に直接
関わらないようにしてたんですね
っていうぐらいやだったんですよ
であの
おはようございますみこさんもね
その人の当たり前を押し付けるのはやめてほしそう
だからね今でも思いますけどね
その人は相変わらずまだちょっと出世してる
っぽいですけどね
その人ねやっぱ通報されてんですよね
ホットラインで
割と大きい会社だったからホットラインがあるんですけど
それで通報されてるんですよ
何回も
であとはですね私が会社辞めるってなったときに
これでやっとあいつの悪口が言えると思ってね
そいつの悪口をね
同僚のちょっと一部の人に言ったんですよ
そしたらね私も私もみたいな感じになるんですよ
だからね
要はねその人ねそいつはうまくいってると思ってるけど
実はめっちゃ嫌われてるんですよね
下からね
で私それがわかっただけでもね
心がめちゃめちゃすっきりしたんですよ
だからねそういう人はね嫌われてますまず間違いなく
そうそうそうそう
まひとさん本当にそんな感じで
お人数のミーティングでも人によって態度が変わるのでびっくり
いやそうなんですよ
だからね上の受けはいいと思いますそういう人はね
だけどね下の受けが最悪で
でも下からはなかなか声が上がらないから
表面上はそんなに嫌われてないように
見えるっていうそういうパターンだと思います
だけどね
あの私みたいに思ってる人いっぱいいたんでね
まひとさんも絶対そうですよ周りに
声を出さないだけで
嫌だと思ってる人が多分めっちゃいると思います
マリーさんわかる?
うつ病量産系パワハラ
いやそう本当にあれ終わってんなと思って
お前がマネジメントとか言うなよって
私はずっと思ってますからね
いやあの人が上にいると
マジで下はしんどいと思います
だけど仕事は一応できるわけですよ
うん
そこについては誰も文句言えないんですね
でもねやっぱ私それとマネジメントって
全然別の話だと思ってて
自分のやり方を押し付けるのって
相手の特性とか個性とかを
要は生かそうと思ってないわけですよ
チームとしてパフォーマンスが出せたらそれでいいっていう
考え方だから
いや終わってんなと思いますね
一応そういう人結婚してるんですけどね
どんな奥さんなんだろうなっていう話を
いつもみんなでやってます
リンさん多分みんな嫌っている
そういう人いますよね
あれはでもね病気の一種ですよ
だからね病気だと思ってください
皆さんそういう人は
なんとなく会社での評価が
良かったりすると
その人が絶対で正しくて
自分が間違ってるとかって
弱い時は思っちゃうと思うんだけど
だけどね私絶対そうじゃないと思うし
なんていうのかな
もう仕事以前の問題で
人としてもう終わってんですよ
そうだからね
そこ安心してほしいなと思います
絶対みんな嫌ってるからその人のこと
ゆかさんいますよね
自分をダメダメに思わせるような言い方や態度を取る人
出世するのも許せんってことで
そうだから結局その人の影響で
会社辞めてる人とかも私以外にもいるしね
私はその人が直接的な原因じゃないけど
確実に一つには
一つにはなりましたけどね
逆に言うとそういう人と渡り合える人っていうのは
めちゃめちゃ賢いんですね
だからそれはすごいなと思うけど
私はそうはなれないから
別にそうなろうとする必要もないと思うし
だからね
その変な努力をするのもやめた方がいいと思います
皆さんそういう人って
すごい基準が厳しいんですね
自分の尺度に合った
人にはめちゃめちゃ優しいんですよ
でもその求められるレベルって
相当高いんですね
相当高いから
そこを無理に目指さなくていいと思います
しんどいから
バリーさん
サイコパスや愛着性障害を持っているような気がします
そうそうサイコパス
サイコパスよ完全に
リカさん
そういう人に限って奥さんに甘えん坊
わかる
家族やたら大事にしたりとかね
朝早く起きてね
家族のためにご飯とか作っちゃってるんですよ
うん
なんか怖いわもうと思って
怖すぎるわと
思いましたね
その人ちょっと見た目が赤ちゃんっぽいんですよね
だから
動眼でね
ある意味赤ちゃん
サイコパス赤ちゃんみたいな感じだなと思ってたんですけどね
あれはもう一種の病気なんで
気にしなくていいですよ
私は今日はそれが言いたかったんですよ
そういう人って
確率的確率論的に
いるんですよどこの会社でもね
やっぱサイコパス系だから
評価はされるっていうか
目標に対してのコミットメントとかは
めちゃめちゃあるんですよ
でもね私それもね
愛者精神とかではないと思うんですよね
愛者精神とかじゃなくて
自分がよく見られたいとか
よりパワーが
欲しいとかそっちだと思うんですけど
でもとにかくサイコパスの
そういう系の人は仕事できる人が結構多いんですよね
仕事が多いから
やっぱり皆さんの会社とかでも
仕事ができるってことは
自分の上にそういう人が立つ可能性
っていうのはやっぱあると思うんですね
だからなんていうのかな
それを想定しておくことが大事ですよね
やっぱ世の中には自分の尺度とか
自分の
常識では考えられないような人が
存在してしかも結構偉くなってる
っていう
それを想定するっていうか
サイコパス赤ちゃん
パワーこれ以上吸い取られないように
ってことで
本当サイコパス赤ちゃん
アダマとかつけるのもいいんじゃないですかね
あともし
Zoomとかで打ち合わせするんやったら
これ前もどっかで言ったんですけど
Zoomを最小化してくださいっていうね
そうそう
直接だともう逃げられないんですけどね
でも直接の時もなんとなく
自分の周りを何かのシールドで
包んでる感覚を持つっていうかね
そういう感覚で
接するっていうのが非常に大切
だから私もその人と会いたくなかったから
極力在宅にして
その人と打ち合わせするときは
絶対に一対一ではしないようにしてました
それはできる人とできない人
いると思うんだけど
私の場合は本当にできる限りタッチポイントを作らない
みたいな感じ
その人は機嫌もすごい激しいから
機嫌いいときはしょうもないね
冗談とか言ってきて
それが死ぬほどつまんないんですよ
つまんなくて思い出せないぐらいつまんないですね
それに対しても
私は乾いた笑いでははははとかね
あともう途中から反応しない
っていう感じにしてました
だからね
相手にしないっていうのが一番いいんですよ
そういう人には
自分がこの会社を支配してる
自分がこいつを支配してると
思わせときはそれでいいんですね
思わせときはそれでいいんですよ
ある意味こっちのほうが大人なんで
負けて勝ってるっていうね
そういう状態を作るっていうのが結構大事かなと
いう風に
私はすごく思うんです
はい白さん
怖いですよねゆかさんもね
ズーム最小化コマさんとのコラボで言われてた
そうズーム最小化結構いいですよ
まひとさんいつも対面か
赤ちゃんのシール見つけてパソコンにある確かに
そう何か自分を守るグッズが大事ですよね
本当に
そういうことですよ
赤ちゃんのシール買ってくださいよもうね
赤ちゃんだからしょうがないじゃないですか
赤ちゃんだから急にギャーとか言ったりとかね
思いつきでなんかすごい機嫌がいい日があったりとかね
機嫌が悪い日があったりとか
しかもそれかなり独特なその人の中の
基準とかルールだったりするんで
こっちもそこまでついていけないわけですよ
だからね
もうそういう人はね
本当に違う世界に生きてると思って
やるしかない
ゆかさん組織ってサイコパスでも出世して
上に立ってしまうことがあるから
避けようがない
そうですねだけどね
今結構やっぱパワハラとかメンタルのこととか
厳しく言われてきてる時代じゃないですか
だからサイコパスは
今私たちと同年代の人が
逃げ切れるか逃げ切れないかぐらいだと
私は思いますね
今の50代60代はギリ行けたとして
3、40代はこの先ちょっと
危ないんじゃないかなと思ってます
例えば会社でねいろんな研修が入ってきてますよね
アンガーマネジメントとかねパワハラとか
そういうのやめましょうみたいな
だからねサイコパスの人かなりここね
線踏んじゃってるんですね
だからね
あのー
もうちょっとしたらアウトになるような気がするし
要はその人のこと嫌いな人が会社に
いっぱいいるっていう状態なんですね
だからね今は良くても
その人がどこかでつまづいた時とかに
助けてくれる人がそんなにいない
っていう状況になるんじゃないかなと
未来を私は予測してます
だからそれをね予想してみんなで楽しみましょうよ
もうね
サイコパスがいつかねやられる時代っていうね
ただそれにちょっとまだ時間かかるかな
っていう印象がありますね
リカさんタッチポイント作らない気にしない
思わせておくそう思わせておく
で向こうが勝手に勝ち誇ったような顔してきてもね
もう余裕で負けていいんですよ
そこで張り合わないっていうのが
大事だと思います
私張り合おうとしてた時がすごい大変でした
相手すごい口がうまいからね
その分野は私の方が知ってんのになんかいろいろ言ってくんですよ
それにめっちゃイライラしてたんですね
だけどもういいわと
この人に好き勝手言わせておいて
勝手に勝ったと思わせときゃもうそれでいいやみたいな感じで
やっといたら楽になりました
だからね
聞いてるようで聞いてないっていうのが一番いいと思います
これが一番負担が軽いです
またこの赤ちゃんなんか言ってるわと
そういう感じがいいと思います
本当にね
リカさんサイコパス赤ちゃん早く排除してってことでね
本当ですよね
みこさん若い人が
あの人無理ですとカウンセリングで言ってきてます
時間の問題ですってことで
今の若い人はそれ耐えられないから
サイコパスが今の20代と
どっかの職場で出会ったら
サイコパスは結構窮地に追い込まれますよ
って思います
今の30代とか40代はちょっと微妙なんですよ
ちょっと耐え抜いたりとか
自分自身がパーハラとかセクハラを
体験してきてる世代だからね
それよりも上のおじさんとかがそうなんで
だからねそうじゃなくて
私たちの味方になるのは20代ですよ
20代
20代の若い人たちは耐えられない結構
結構言っていくタイプだから
だから周りで
今日から皆さんができる啓蒙活動としてはね
周りで何か職場で困ってる人で
サイコパスに困ってる人がいたら
ホットラインを紹介するっていうね
ホットラインにどんどん通報させるっていうね
それが大事だと思いますね
サイコパスは
評価とかすごい気にするんで
そういうのが結構あったら
それは結構打撃になると思います
会社の評価第一みたいな感じなんで
美子さん
20代が立て続けに退職するので
会社で問題化する
いやそうですよね
だから表面化するんですよ絶対どっかでね
ゆりさん私が産協に入ったときに
サイコパス系赤ちゃんが上司になり
退職があいつに復職後衝撃
組織クラッシャーですよね
最終的に通報されて退職したんだ
それすごい
そのストーリーすごいですね
自分が何か言われるのには弱いなと思います
弱いですね
3,40代はそういう人当たり前にいたから
耐えちゃうんですよね
20代のやつってことで
皆さんが今日からできることはちゃんとあるんですよ
自分は通報できなくても
まず一つは自分が通報するっていうのはあると思うんですけど
あまりにも上司と近くて
それがやりにくいときは
周りにそういう協力者がいないかを
見極めるんですよ
例えば辛そうな人とかがいたら
ホットラインを差し出すとかね
ちょっと話を聞いてあげるとかね
そういうのも結構いいと思います
やっぱ組織の中の
リーダーを
今入れ替えていく時期だと思うんですよね
時代錯誤な人が
まだ残ってるっていう
時代だと思うんですよ
パワハラの
いわゆる昭和のおじさんよりもタッチが悪いのは
5年代のサイコパスだと思ってるんで
でもこの人たちも時代に合わなくなってくるから
どんどんそういう人を追い出したい人は
社内の
ホットラインとか
何か組織改革
開発に関わるような
例えば部署にちょっと行ってみるとか
そういう動機とか仲間とかに
何か相談してみるとか
会社としてサイコパスが
生きにくくなる仕組みを整えるみたいなのも
長期戦としてはおすすめですね
私はそういう復習の仕方が
一番いいと思ってるんですけどね
でも根本的な解決策としては
サイコパスの人は一生変わらないので
関わっても無駄なんですよ
自分がそこに労力をいくら割いても
いくら仕事頑張っても文句とかずっと言ってくるし
変わらないんですね
だったらもうそれがテンプレだから
ある程度言われたことをやっといて
向こうが勝ち誇ったように
何か言ってんだったらはいはい
それもそうですねとか
適当に言っといて
だけど自分の方が詳しい分野とかが
あるんだったら
その人に言われたことを
全部やらない場合があってもいいんじゃないかな
と思いますしね
はいということで
今日は長くなっちゃいましたけど
メンタル限界の会社員時代に私がやっていたこと
というので
お話ししてみました
まあいろいろありますよね
まひとさんカニさんめっちゃ気持ちが楽になりました
よかった自分の視点変えるのが大事
そうなんですよ
でもねしんどい時はそこにはまっちゃうの
わかるんですよ
私もね昔本当にしんどかった
サイコパス野郎に心悩まされた時
本当に会社行くのやだったし
脳内ほとんど95%くらい
サイコパス赤ちゃんのことしか
考えてなかったですからね
でもよく考えたら別にサイコパス赤ちゃんと
私何の関係もないしね
一時期その人の住んでる地名とか
聞くのもやでしたからね
だけどね
別に私の人生この人だけが全てじゃないし
別にいいわって
なんか思ったんですよ
そう思ったらなんかで全てがどうでもよくなってきたんですよね
そう
サイコパスに時間もエネルギーも奪われて
ばかりは悔しい
戦おうとしないっていうのが大事です
戦おうとするとしんどい
戦おうとすると
人生かけなきゃいけないんですよ
人生かけたらワンチャン勝てるかもしれませんけど
別にそこまでして
こだわる
勝利でもないでしょって思いませんか
そこまでして自分の全精力をですね
そこに注いで
勝ってなんか嬉しいかっていうと別に嬉しくはない
わけじゃないですか
そこまではしないで
ある程度そこは負けてあげてね
負けてあげて
自分の好きなこととか楽しいことする方が
いいんじゃないかな
って思うので
っていうことですね
今日の話をまとめると
おつぼねさんとかね
打てば響く系の人については
時間をかけて信頼してもらうとか
応援されにいくっていうのも結構有効なので
この人は
なんかちょっと態度で示したら変わりそうだな
って人については
1年くらいのスパンを見てね
ちょっとずつやっていく
すぐに結果を期待しない
1年くらいのスパンで考えてコツコツ
日々自分ができることをやっていくってことだし
そういうのが全く通用しない
サイコパスについては
無理
相手を変えようとするのが無理なんですよ
相手を変えようとするのが無理だから
相手がどっか行くのを待つ
それまではできる限り穏便に
済ませる
かつその裏でホットラインとかね
そういうのがもし会社に無いんだったら
ちょっとそういうのを立ち上げるっていう声をね
上げてみるとか
同期とかでそういう中枢の部門にいるような人に
ちょっとちらっとそういう話をしてみるとか
そういう感じで会社の仕組み自体を
変えたりとか
サイコパスの周りの被害者を特定して
被害者に全員をホットラインに通報してもらうとかね
そういう方が
いいと思うし
実際私も元板職場のサイコパスの人もね
もう既に通報されてるし
何人か会社辞める人がいて
その人たちみんな通報するって言ってるんですよ
だからねその人淘汰される日
結構近いんじゃないかなって思ってるんでね
皆さんが通報するときは
私の名前出してくれていいよって言ってるんで
もう私会社辞めてるしね
私もすごい嫌だったんで
全然私のこと出しに使ってもらっていいし
なんなら私その人のせいで辞めたってことにしてもいいよ
ぐらいに言ってますから
そうそうそう
だからねそういう感じで言ったらね
いいんじゃないかなというふうに思ってます
ルカさんマヒトさんおつらいと思いますが
サイコパス赤ちゃんに負けないでくださいってことでね
本当ですね
サイコパス赤ちゃんなんでね
だからやっぱりね
知性と
知性っていうか能力と
精神的な成熟度が
アンバランスっていうのが
サイコパスだと思うんですよね
すごい幼いんですよ心が
だからねサイコパスの本とか
読んでみるのもおすすめです
これ私ね
最後に言っておきたいんですけどね
私ね自分がアメブロとか
8年ぐらい発信してて
スタイフも4年とかかなやってるとね
やっぱ自分ありがたいことに
すごいいろんな方にね
スタイフ聞いていただいたりとか
アメブロ見ていただいたりして
応援してますっていう人がねすごくたくさんいてくださる一方で
やっぱ応援しないとかね
あいつなんなんだとか言われることもあるし
婚活時代は特にアンチの人とか多かったんですね
一時期めちゃめちゃ
しんどい時代があったんですね
でもね今は私本当にしんどくないんですよ
それはなんでかっていうと
あのアンチの
例えばアンチだったらね
アンチがなんでそういう活動してしまうのか
っていうところに対する
心理学上とか農家学上の
理解とか
理解がすごい深いんですね
だからもうアンチっていうのを
社会学として見てるんですよ
わかりますかね
だからね皆さんが苦手なこととかがあったら
それを学問に落とし込むっていうのが
すごくいいと思います
一人ってするからしんどいんだけど
例えばサイコパスだったら
サイコパスはその人を含む
集団ですよね
だからこれってある意味もう社会学の話なんですよ
この社会が生んでるんですよ
わかりますかね
だからそこまで考えると
すごい楽になってくるんですね
なので私そのアンチで悩んだ時に
なんでアンチの人って
そういうこと言っちゃうんだろうなとか
なんでそんな人の
アラばっか探しちゃうんだろうなっていうのが
疑問でしょうがなかったんですね
だけどねそれを例えば脳の働きとかで
見ると
例えばその恐怖とか不安が強いっていう脳の
使い方しかできない人が世の中にはいたりとか
そうすると
誰かを叩くことが
実はその人の防御反応なんですね
そう思ったらですね
自分に例えば何か批判的なコメントとかが
来た時にこの人は
何か怖いんだなと
何か不安なんだなと
今の生活で何かすごく
脅かされてるものを感じて
犬がね
吠えたりするじゃないですか
弱い犬ほどすごい吠えたりするじゃないですか
何かから自分を守ろうとしてんだな
っていうことを感じるんですよ
そう考えると一周回ってもうね
愛せるようになってくるんですよ
わかります?
だから一番高次元なレベルはですね
そこまでいくんですよ
もうアンチもサイコパスも愛せるんですよ
わかります?
だからこそ
単体で見ないっていうのがすごい大切だと思います
その人と同じような思考パターンを
攻撃されているように
感じるのねと
なんていうのかな
人類学とかそういうレベルになってくるんですね
だからね
それが非常に大切です
面白いですよ
人間理解を
人間理解をするのに一番
面白いのは
やっぱアンチとか
そっち系の人たちですよね
そっちの人たちの思考ってやっぱ
すごくパターンがあるんで面白いんですよ
そうそう
サイコパスのほうに適応してるということ
そうですね
もう敵ですらないんですよ
敵ですらないっていうか何ていうか対象
研究の対象です
それ対象としてやっていくと
不思議なことに他の人間関係も
うまくいったりとか逆に今
よくしてくれてる人に対する感謝が
より込み上げてきたりとか
すごいするんですねだからいいですよ
研究をすると敵がいなくなります
敵だと思ってた人がもはや
敵ではなくて
例えば被害者になってたりするわけですよ
要はその人も
過去につらい経験を
してたりとかね例えば家庭環境が
そんなに良くなかったりとかね
だからサイコパスが生まれる背景まで
読み解くとですね
その人も実は決して
敵ではないかもしれないというか
その人も社会が生んだ被害者っていう
面もあるんですよ
わかりますかね
そこまでいけとは言わないんですけど
そこまでいくと
全てを超越してきますから
そうそうそうそう
本能のままに生きてる
本能のままに生きてますそうなんです
ママちゃんさん
攻撃されたら全て打ち返してるのが
サイコパス自分だけではなく誰にでもやってる
というのがポイントそうなんですそうなんです
ママちゃん
能力に対して精神的レベルが低いのがサイコパス
本人も不安定な状態
そうですだからねサイコパスの
視点で考えるとしんどいと思いますよ
すごいしんどいと思いますよ多分ストレスが
すごい多いと思う人に対してできない
という言葉がすごい目についちゃって
どいつもこいつもね言っても自分が思うようには
動かないと
すごいストレスレベル高いと思います
絶対に何かコンプレックスがあります
人のことの愛し方
とかが多分そこまでちゃんとわかってないから
よく紐解いたら家庭環境
とか何かに本当に何が
何かあったりとかあとサイコパスっていうのは
ちょっと生まれつきって言われてる部分もありますよね
脳の構造とかだから
いろんなことがなんていうのかな
絡み合ってるんですね
そうなるとサイコパスも一つの死亡なんですよ
死亡ね
死亡がそうやって生まれてきてんだったら
しょうがないじゃないですかしょうがない
みたいな感じになってきてサイコパスはサイコパスで
その中で生きていくしかないんですよ
だからサイコパスがサイコパスじゃなくなるのは
かなり非常に難しいことなので
そうすると例えば会社とかで
すごいうまくいってんのに急に通報されてね
退職しなきゃいけない
みたいな事態になったりとかするから
結構ドラマチックな人生を生きなきゃいけないのが
サイコパス
それこそ殺人事件とか犯罪とかね
そっちの方にも関わってしまったりするので
だからね結構ね
大変な人生なんですよ
そういう風に思うと
愛情は芽生えないかもしれないけど
でもこの人はこの人で
なんか抱えてんだなってなるじゃないですか
みたいに思ってあげられると
なんかねまたちょっと
見方が変わってくる気がしますね
ミカさん
一歩離れて俯瞰してみると見え方が変わる
サイコパスの背景
そうなんですよ
ミカさん今は楽になるまでです
愛せるまでいきたいけど
この人も被害者
今はそう思えないと思います
今被害を受けてたりとかね
今毎日顔合わせて死ぬほどしんどいっていう人は
そこまでやらなくていいんですけど
それがちょっと落ち着いた時とか
ちょっと冷静に見れる時は
ぜひサイコパスの本とか買ってね
研究してみると
なるほどね私があの時苦しかったのは
あの人はこういう風に動いてたからなんだ
っていう風に理解が深まるんですよ
そうするとなんか本当にね
なんか結構楽になります
だから今もね私アンチとか
それはいますけどね
いるけど今本当にあんまり気にしてないんですね
それはそういう風に思う人もいるし
なんかこう全てなんとなくうまくいってるような人見るとね
自分が攻撃されてるって思う人いるよねと
だからなんていうのかな
もうなんも思わないんですね
昔の方が顔真っ赤にして怒ってた気がするんだけど
今は相手の心理とかすごいわかってるから
そうだよねと
多分私こうやって言ったら
ここの部分にあなたは反応してるよねと
わかるよと
私逆の立場だったら私もそこで反応すると思うよ
ぐらいまで言ってるんですよ
そういうのが大事ですね
小原さん
おはようございます
確かに何かに歪みがあるからこそ人間界での適応が難しい
ある意味本人もつらい
こう思うと自分の中で許せて楽になるかもしれない
今はしんどいけどということでね
そうなんですだからぜひね
ユカさん旦那様にも
旦那様の上司はサイコパスではないと思うんですけど
でもどんな状況でもね
今人間関係で悩んでる人っていうのは
私も悩むこともあるんですけど
個体差なんですよ
個体差なんで
ある意味自分も自分の基準で見てるってことじゃないですか
自分の基準で見て
相手がおかしいとか
嫌なやつって思うっていうのも
ある意味自分の基準なんですよね
だからこそ自分はそれ採用していいんだけど
だけど
自分が自分から変われないように
相手も相手から変われなかったり
譲れない部分って絶対あるわけですよ
だからだったら
それで生きていったらいいんじゃないかっていうか
ただね
暗示とか関わらなかったり見なかったりだけなんだけど
会社とかだと関わらなきゃいけないのが
ちょっとしんどいから
でもそのときもほんとにね
でっかい赤ちゃんだと思ってね
頑張って見てね
欲しいなというふうに思います
どんどん悟っていくか
悟っていくとね
怒ることとかマジでなくなってくるんですね
だからね
人間理解になりますね
だから今サイコパスとか
この人と関わってて
しんどいなっていう人は
そういう経験するといいことがあるんで
最後にそれだけお伝えしておきますね
今しんどい人
人間関係しんどい人
付き合いたくない人と組織とかで付き合わざるを得ない人っていると思うんですね
その時期は
ほんとにしんどいと思うんですよ
それはほんとにね
私もわかるし
心の持ちようだけではなんともいかないっていう部分もあると思うんですけど
絶対に終わりが来るんですね
絶対に終わりが来る
そのときに
自分がそういう痛みを経験してると
人の痛みがわかるようになるんですよ
人の痛みをより想像
改造度高く想像することができるようになるから
例えば相手の人への心
言葉がけがね
もっと優しいものになったり
発信とかでもっと人の心に刺さる発信ができるようになったりするんですよ
これめっちゃ価値じゃないですか
っていうのもあるし
なんていうかな
やっぱ人間が好きになる
っていう風になってくるんですね
だからね
今はそう思えなかったとしても
今すごい人間について学ばせていただいてると
このいい人ばっかりではない
現実のリアルな部分を
体感させていただいてると
そういう経験をさせていただいてる
って思うといいんじゃないかな
と思ってます
ユカさん
アンチに出会ったり
遭遇したら相談しますってことでね
ぜひぜひ
ユカさんなぜそんなことするのの背景が見えると
コタエさんに気が付ける
そうなんですよ
この間もYの話しましたけどね
全員Yで動いてるんですよ
なぜ
自分はなんでそれやってるのっていうのが
サイコパスの人といえども同じ人間なんで
絶対にあるんですね
だからそこに思いを巡らせる
今は難しくて
もうちょっと落ち着いたときに巡らせると
いいんじゃないかなっていう風に思います
ということで
今日すごい120名くらいの方
聞いてくれてありがとうございます
大丈夫ですよいろいろあるんだけどね
だから応援してますんでね
まあしんどいときはありますよね
わかりますよだから本当に
1日1日を生きていきましょう
1日1日を生きるだけですよ
本当に
巡って人に優しくできるそう思うと
少し楽になる
そうですよそれありませんか
だから私もアンチに遭遇して今
良かったなと心から思いますからね
アンチに遭遇した人に向けてね
私資料とかも作ってるんでね
アンチの
トラブルシューティングの資料とかね
作り出したら20枚ぐらい作っちゃってね
そういうのもできますし
発信なんて
いくらでもできるしね
アンチの人とかに会った経験があるからこそ
人間関係で辛い人の気持ちとかも
すごいわかるしアンチ側の気持ちも
すごいわかるから
そりゃそうだよねとアンチそこまでやったら
やりたくなるわなとか思うしね
だからね理解がすごいんですよ
そこの解像度もすごいし
そういう人が例えばどういう職業で
とかっていうところの解像度も
めちゃめちゃ高いんですね
すごいわかるんですよ
だからもう何も怖いものはないんですよね
だからねそういう経験させてもらって
よかったなって思うしね
だから今はそう思えないけど
そう思える時が来るんでね
この振動さも永遠には続かないと思う
トラブルシューティングのかねさんのお話
とてもリアルで響きました
これリアルで響くのは何でかっていうと
私がアンチとかサイコパスと退治してきたからですよ
だからね皆さんがね
これ何でもそうなんですけど
この世の中にね生きてるってことはね
いろんな経験をするために
生まれてきてるわけですよ
何かに挑戦して
楽しい気持ちとか悔しい気持ちとか
感情を動かして
私は生きていくべきだと思うんですね
それによって人に優しくなれたりとか
自分が伝えたいことがはっきりしてきたりとか
やりたいことが見えてくるわけですよね
だから一番ダメなことっていうのは
何も感じないことなんですよ
そういう意味では感じてるわけじゃないですか
感じてるきっかけをいただいてるわけですよね
だからそれっていうのはやっぱり長期的に見ると
絶対にプラスなんで
それはぜひ思っておいてほしいなと思います
ということですいません今日はちょっと長くなっちゃったんで
ちょっとそろそろ家に帰ろうと思います
はいそれでは皆さん今日もね
いい一日をお過ごしください
はい今日もありがとうございました
はくせんぱさんすなちゃんみこさん
くりこさんまひとさん
貴重な経験だと対象を参考になりました
あとでタイムスタンプもつけておくので
ぜひ見てくださいありがとうございました