1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1353 会社を辞める前にできる..
2026-02-12 46:31

#1353 会社を辞める前にできること/働き方の最適化

🕔タイムスタンプ
自分に合う働き方は意外に分からない
私の働く意義は人を動かすこと
働き方を考える上でのたくさんの尺度
モヤモヤ会社員は、会社員でありながら
   起業家のように働くのも◎

今いる場所を変えずに働き方は最適化できる
ガチりたい仕事に集中していたら
   好きな仕事の割合が増えていく
幸福度は働き方で決まる説
   もっともっと働き方にこだわっていい

キャリアプランは20年単位で考える
   諦めない/マシーン化しない
成田悠輔さんのキャリア論
   時間が経つほど自分がやっていることに
   偶然性が掛け合わさり発展していく
今いる場所で出来ることは絶対ある🌷
   🎈2/13 -成功者の闇LIVEやります🐻

#花凛のビジネス論
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00:01
はい、おはようございます。花凛です。
昨日がね、祝日でしたよね。
皆さんどのようにお過ごしでしたかね?
私は昨日はね、割とゆっくり家族で過ごしていたんですけれどもね、
はい、今日はね、そんなとこから気を取り直して、
はい、あのちょっとお仕事ね、進めていきたいななんて思っているんですけれども、
はい、前回のね、収録にすごくね、あの反響をいただいたので、
今日はちょっとね、働き方についてのお話を少ししてみようかなと思います。
ですので、まあ今会社員の方、起業家の方、どちらもね、
あの、働き方に迷うことってあると思うんですね。
はい、そんな方に今日はぜひね、聞いて欲しいなと思っています。
で、今日の内容はね、何かというと、
あの、先日、前回そのライブをした時にですね、
私はね、あの起業家として、あの今年会社、法人設立して2年目なんですね。
で、もともとあの、まあお手企業でですね、2社経験して、
えっと、17年間ね、人事とか、あの企画とか、
まあそういう、あのフィールドでですね、あのお仕事をしてきたんですね。
うん、あほいこさん、おはようございます。
そう、今日はちょっとね、働き方の話、前回のライブがすごくね、好評だったというかね、
反響がすごく多かったので、ちょっとそれに絡む話をしていました。
はい、で、私はですね、17年間お手企業勤務でね、
はい、あの人事、まあ組織開発周りとかね、まあいろいろしてきて、
で、そこから独立しているので、あの、はい、
会社員を割と長く、まあ20年近く経験した後に、
あの起業家になっているというパターンなんですね。
うん、で、これを聞かれている皆さんの中にはですね、
まあ今会社員として働いていますという方もいればですね、
まあ副業として会社員やりながら何かやっているという方もいるだろうし、
まあフリーランスでやってますとか、はい、あの自分で法人経営してますみたいな、
まあいろんなね、あの方がいらっしゃると思うんですね。
で、あの前回の配信では、私はですよ、
あのそんなにですね、あの起業家のその働くスタイルが、
あの向いていないと、はい、いうような気づきがあったので、
まあ要はね、あの自分で自分をリスすることができないと、
はい、時間があったら無限にダラダラしてしまうと、はい、
あの本当はね、時間なんてそんなにあるはずじゃないのにですね、
あの目先の快楽に流されてですね、はい、
なんか日々ダラダラしてしまうみたいな、
うん、でダラダラ、なんだろうな、休憩してダラダラ働いちゃうみたいな、
うん、なんかこうちょっとメリハリのない生活をね、
うん、してしまうみたいなお話があって、
で、だからこそ、まああの私夫がね、大手企業勤務でまあ管理職やってるんですけど、
夫からね、あのかにちゃんもちょっと時間の管理をちゃんとした方がいいって言われて、
はい、なので私は会社員的に働きますみたいな話をね、
あの前回させていただいたと思ってます。
どゆ子さん、どんな会社員だったのか気になりますってこと?
ありがとうございます。
そう、なので、今日は私のね、会社員時代のあのことも振り返りながらですね、
まあちょっと自分の反省も含めてお話するので、
03:00
これをね、聞いてる皆さんはね、ぜひね、
あ、私の場合はどうかなっていうね、ことをね、ちょっと考えながら、
あの聞いてもらえると、あのいいんじゃないかなっていうふうに思ってます。
はい、で、あの、なんだろうな、
なので今日はね、なんかどういう意図で収録してるかっていうとね、
やっぱり自分の働き方とかって、なんていうのかな、
なかなか自分では気づけないと思うんですよね。
なんかどういう働き方がね、あの自分にとって最適なのかって、
だから迷うわけじゃないですか。
ね、今会社員で働いてる人も本当にこの働き方でいいのかなとか、
ね、企業家の人は企業家の人でですね、
あの本当に私ってフリーランスとか企業家向いてるのかなと、
うん、でそれぞれがそれぞれに迷っているみたいなことってあると思うんですね。
だから今日はですね、私がね、なんだろうな、
どういう人が会社員に向いててとか、
どういう人が企業家に向いててみたいな話もあると思うんですけど、
あの今の置かれた場所でどうやって自分の働き方を最適化していくかっていうね、
なんかちょっとそういうヒントになればいいなと思ってお話ししていきたいなと思ってるんですね。
はい、で、まずですね、
あの自分にとって最適な働き方っていうのをね、
あの考えるときに何を考えなきゃいけないかっていうことだと思うんですけど、
はい、冬子さんその快楽がもしかしたら向いてることなのではっていうことで、
あー快楽ね、まあでも快楽って言ってもダラダラしてるだけなんでね、
何にも向いてるとかじゃないと思うんですよね。
ダラダラしてるだけなので。
そう、で、あのー、まあこれいろんな考え方あると思うんですよね。
まず皆さんが働き方ということに対して何を求めるかっていうことだと思うんですね。
単純にですね、例えばお金のためにやってますみたいな人もいると思いますし、
まあその中での自己成長みたいなことが欲しい人もいるし、
あのチームで働いてる感が欲しいっていう人もいると思うんですよ。
とかもっと社会に貢献したいみたいなね。
うん、だからまず皆さんにとって働くということをどう捉えてるのかっていうのは、
大前提として非常に大切だと思うんですね。
はい。あ、まいこー、おはようございますということで、なんかライブはちょっと久しぶりな気がしますね。
ありがとうございます。
はい、ビブラートさんもおはようございます。
焼肉屋行きたいということで、私も行きたいですね。
そう、あのちょっと食欲復活してきたからね、もうちょっと全開になったらね、
焼肉屋行きたいなと思ってます。
はい、そう、なので、まあちょっと話それたんですけど、
皆さんにとっての働き方、皆さんにとってこうなったら最高だなっていう、
その働き方ってどこにあるのかっていうのをね、
考えてみることがすごい大切だと思うんですね。
うん。で、私の場合は、お金とかもね、最低限のお金とかもちろん欲しいとかはあるんだけど、
私の場合はね、やっぱりね、体感として、
なんかすごく自分を出し切って働いたなっていう感覚が欲しいんですよ。
自分の能力とか。
で、その結果として人に感謝されたりとかね、
影響力が広がっていくっていうのがいいんですけど、
私はですね、働くということは、自分の能力を使い切ること。
06:04
で、それができてる感覚が自分にあることっていうのがね、
すごい大切だなと思うんですよ。
で、これが皆さんによってそれぞれ違うと思うので、
まずね、自分が日々働いていてですね、
どんなところに喜びを感じるのかとか、
逆にどういう時が絶えがたいのかっていうのをね、
考えてみるっていうのがね、めちゃめちゃいいんじゃないかなと思います。
私の場合はですね、なんか自分がね、
会社員時代からこれはそうだったんですけれども、
自分の言葉だったりとか、
何かで人を動かせたっていうところを確認できた時が、
一番喜びが大きかったような気がしてます。
で、私はですね、
2社ね、お手企業勤務してて、
最初から人事だったわけじゃないんですけれども、
あ、ミカちゃん!
あ、かりんちゃん、おはよういうことで嬉しい。
ありがとうございます。
なんかミカちゃんが登場しただけで、
なんかすごいパワーを感じるのは何でなんでしょうね。
このコメントで一言もらうだけでのこのパワーの感じね。
ありがとうございます。先日は本当にありがとうございました。
またぜひ、ちょっと黒いライブをやりましょう。
そう、今ちょっとね、働き方についての話をしてたんですけれども、
私の場合はやっぱりね、影響力支出。
黒いライブ、黒いライブをやりましょうね。
ちょっとまたそれ別途相談させてください。
はい、そう。で、あの、なんだっけ。
そう、黒いライブで今頭がいっぱいになって全部考えられなくなったんですけどね。
そう、だから、私の場合は影響力支出が結構高いんですね。
あの、ストレングスファインダーで。
皆さんストレングスファインダーやったことありますかね。
はい、私の場合はオレンジ色が強いと。
あの上位、トップ10のうちの7つがオレンジ色なんですよ。
うん。人を動かしたい。
自分の存在によって相手に変わってほしい。
うん。なんとなくスッキリしましたとか、癒されたとかマジどうでもいいから、
とにかく動けって思ってるんですよね。
そうそう、私はね。
私はね、これ正解じゃないですよ。
私はそういう人なんですよ。
もう動いてなんぼだと思ってるから、あの人の人生が変わることって。
うん。なんとなく気持ちがホッとした。
あの、癒された。自分は自分でいいんだと思わされた。
っていうのももちろん価値だと思うんですけど、
私は最終の結果としては、相手がじゃあ本当に変わるためにはどうしたらいいのかっていうと、
やっぱ相手が相手の足でですね、自分の力で、自らの意思で動くことだと思ってるんですね。
うん。だからね、それを確認できた時に、会社員時代にめちゃめちゃやりがい感じてたんですよ。
そう、だから人事でもなんでもない時にですね、
新卒の説明会とかに立ってですね、結構たくさんの新卒の方に対してですね、
あなたにとっての働き方っていうのはどういうことですかっていうのをお話ししてね。
で、その中でね、さりげなく自分の会社の良さをアピールしてですね、
その結果ですね、結構ね、私の話を聞いて、
その会社に当時入ってくれる人がめちゃめちゃ多かったらしいんですよね。
09:00
ってことは人を動かせたってことじゃないですか。
人を入社させたってことじゃないですか。
それがすごいね、嬉しかったりとかしたんですよね。
で、その翌年とかに、今度どんどんですね、
私の話を聞いて会社に入ってくれる人が増えたから、
自分がですね、登壇するセミナーの規模が上がって、
それまではね、たぶんね、1回の説明会で20人とか30人の新卒の方に向けて説明してきたんですけど、
今度ね、大阪にいる方は分かると思うんですけど、
中央公会堂っていうね、めちゃめちゃでかいホール、
1回の収容人数500人っていう場所でですね、
日経ウマの編集長の方と対談をさせていただいたりとかする機会とかも得まして、
どんどん自分のステージっていうのが物理的に大きくなっていったんですね。
で、そこでまた500人を相手にですね、そういう働き方の話とかをして、
またその翌年ですね、たくさんの方がですね、入社していただいて、
そういう時に私はすごい喜びを感じたわけですよ。
そんな私、会社をすごい褒めてるとかいう話ではないんですけど、
働くとはどういうことか、みたいな話をずっと伝え続けてきて、
で、それによってカリンさんのそういう話を聞いて、
御社に入社したいなって明確に思えました、みたいなのがあって。
それが私にとってはモチベーションだったんですよね。
あ、コモさんもおはようございます。
で、これがコアなんですよ、私にとっては。
要は別に会社員であれ、企業家であれ、誰かを私は動かしたい。
具体的な一歩につなげたい。
なんとなく良かったので、終わらせたくない。
その状態で帰らせたくないっていう気持ちがめちゃめちゃある。
はい、ふゆこさん。
一人でも同じくらい喜びになりますか?っていうことで。
どういうことだろう。
一人って、人数ってことかな。
そうですね、そういう人、できる限りたくさんの人にそう思ってほしいっていうのが私はあるんですよね。
そう、一人だともちろん、一人がね、すべての始まりなんですけど、
より多くの人に動いてほしいっていう気持ちがあるから、多分発信とかもやってるんですね。
ここが守れないと、私の場合はいくら稼いでてもですね、良くないんですね。
そうっていうのが、なんとなく自分の中ではまずあるわけですよ。
あとはですね、働き方の尺度としては他にもたくさんいろんな軸があると思います。
どういう軸で考えるか。
例えばですね、人に命令されるのが好きか嫌いか。
組織の中で働いてることに向いてるか向いてないか。
ちょっと理不尽だなと思うこととか、ちょっと違うなって思うことだったとしてもですね、
会社の方針とか事業戦略から落ちてきたことをですね、ある意味コミットしてできるかみたいなところがあったりとか、
あとは仲間と一緒にやるのが好きなのか、一人で職人芸みたいな感じでやるのが好きなのか。
いろんなことを管理される方が、その中での自由を享受できるタイプなのか。
例えばこれ会社とかだったら、出勤の日とか基本的に決まってますよね。
12:01
出社の日とかも決められますよね。
そういうふうにある程度管理される中で、でもその中で休憩したりすることができるわけじゃないですか。
そこの自由さが好きなのか、私みたいにですね、毎日働かなかったら無休だけど何もしなくてもいいみたいな、こういう自由さが好きなのかっていうのもあったり。
あとは裁量の話もありますよね。
会社員だったとしたら、会社によっても違うと思うんですけれども、責任どこまで任されるかとか権限以上とかね、そういう話が出てきますよね。
だけど企業だったら基本的には責任って全部自分が受けるわけですよ。
それをどう考えるか、みたいな話があったりとかするので、こういういろんな軸で見た時に、自分はどっちかなっていうのをね、まず考えてみることが結構大切だと思うんですね。
その上でって話なんですけど、今日はですね、私が最近思うのはね、今皆さんが会社員です、企業家ですってなった時に、もしかしたらそれ向いてないんじゃないかって思う時ってあると思うんですね。
私は会社員の時結構そう思ってました、途中から特に。
私は企業家の方が向いてるんじゃないか、でも自信がないなっていうのでずっと会社を辞められなかったんですけど、だけど常にあるわけですよ。
このまま会社員としてやっていて、私本当に自分の能力を100%吐きしきれるのかなとか、やっぱりなかなか集団でね、会社の方針と自分が思ってることが全然違う時でも、基本的には会社の事業戦略に基づいて動いていくわけですよね、会社員って。
それに対してちょっと違和感を感じてたりしたんですよ、当時ね。
だけど企業家って言っても、なんかそれはそれで自信ないしな、みたいな。
こういう人結構いると思うんですね。
逆にですね、企業家として今やってんだけど、この間の私の配信みたいな感じで、自由すぎて、自分を立する力がなくて毎日ダメ人間になってですね、自己嫌悪が止まりませんみたいな。
そう。
で、そういう時にどうするかって話を今日ちょっとしたいんですけど、
私が思うのはね、今皆さんがどんな働き方をしてても、属性がどっちであっても、会社員であっても、企業家であってもですね、今この瞬間からね、幸せになれる方法っていうのはあると思うんですね。
ちょっと宗教みたいになってきたんですけど。
それは何かっていうと、反対のことをやるってことなんですよ。
つまりですね、どういうことかというと、今日のタイトルにもあるんですけど、会社員の人は企業家のような存在であることを目指す。
で、私みたいな企業家の人は会社員のような存在であることを目指す。
これをやるとですね、結構バランスが取れるんじゃないかな、説が自分の中であってね。
だから、私とかだと例えばね、毎日自由に何をやってもいい、何をやらなくてもいいっていう世界線が結構苦しいんですよね。
だから管理されてたいなって思ってるから、今自分で自分を管理する方向で仕事してるわけですよ。
15:04
っていうことは、企業家なんだけど、会社員的な生活に戻ってるわけじゃないですか。
そこでバランスを取ってるんですね。
それがね、すごい心地いいんですね。
すごい働き方が最適化されてる感じするんですよ。
マリアさんもこんにちはです。
先日もライブ来ていただいてありがとうございました。
今日も引き続き働き方についてお話ししていました。
この部屋まさにマリアさん今勉強されてるからね、得意分野ですよね。
もしお気づきのことがあったら何でも言ってください。
私全然キャリコンとかじゃないんでね。
ただ企業で組織開発してただけなんでね。
ちょっとそのキャリコンのような専門性はないんですけどね。
今感じてることをちょっと話してみました。
そんな感じで、会社員のように企業家として働くと、
より私はすごい自分はフィットする感じがあるわけですよね。
逆に今会社員ですと、なんとなく企業家の人の自由な働き方に憧れると。
でも自分はそうはなれないと思うって人結構多いと思うんですよ。
どうですかね。
そういう時は何したらいいかっていうと、企業家のように働くんですよ。
会社の中で。
これ私会社の先輩とかでそういう人いたんですよね。
いませんか皆さんの会社でも。
同じ会社員なんだけど、なんかこの人めっちゃ自由だなみたいな。
そういう人って結構楽しそうに働いてるんですね。
私はお手企業で働いていて、結構ガチガチな世界だったんですね。
パナソニックとか大規模業って割と大手とされる会社でね。
今パナソニック大変なことになってますけれども。
働いてて、割とガチガチの決済権限とかいろいろあって。
私はですね、中枢にいたのでね、どちらの時もね。
だから結構社長報告とかの準備とかいろいろあったんですけども。
社長に報告するために副社長とか人事担当役員とかに6回ぐらい報告するみたいな。
そういうガチガチな中でね、生きてたんですけれども。
だけどですね、そういうガチガチな中でも楽しそうに自由に働いてる人ってね。
いたんですね。私はそうはできなかったけど。
ミカちゃん、まさにそれやってた会社員の時ってことだ。
おお、すごい。そうなんですよ。これが私はすごいね、伝えたいんです、今日。
だから、今もちろんね、皆さんがね、例えば今会社員やってて辞めたい。
起業したいって言ったら、それはそれでいいと思うんです。
だけどですね、そこまで抜本的にリスクを取らなくても、
自分により向いた働き方に今いる場所を変えなくても、
最適化することってある程度私できると思うんですね。
それないままに、自分の適性もわからないままに、
簡単に会社とか辞めたらあかんぞっていうのもすごい思うんですよ。
これ私、人事担当としてね、すごく思うわけなんですね。
昨今の状況とか風の時代とかって言われててね、
みんな好きなこと仕事にしたらいいよねってみんな言うじゃないですか。
18:00
もっと軽くとか、自分の好きなことで稼ぎましょうって。
それすごい素敵なことなんだけど、やっぱ責任はあるわけだし、
自分が動かなかったら1ミリもお金って、
現実的には生まれないわけね。
それ本当にあなたは受け切れますかって話なんですよ。
今までずっと会社員で毎月固定金をもらってきた人がですね、
いきなり会社員辞めてですね、起業して、
ゆるっとふわっとした生活に憧れてたのにね、
結局ね、そこでゆるっとふわっとしたままいっても正直稼げないみたいな話ってあるんですね。
だったらですね、私が思うのは、そこまでガラッと一気に働き方を変えるんじゃなくって、
今いる場所でとりあえず働き方最適化してみませんかっていう提案なんですよね。
あーかすみんさんもおはようございます。
2月13日金曜日、はなさんと金かぶりライブ。
そうなんだ、金がかぶってるんですね。
かぶってるとなんかいろいろありますもんね。
あたまきさんもおはようございます。先日コミュニティ欄で欲しいものご紹介というか、欲しいもの件ありがとうございました。
こもすさん受け切れますか。そうですよねということで。
だからね、私自分自身もこういうふうにSNSで起業してまして、
働き方ってもっと自由でいいよっていうのは伝えてるんですよね。
それを伝えてて、本当に会社員が向いてない人もいるからね。
そういう人は独立してやったらいいと思うんです。私みたいにね。
だけど、自分が20年くらい会社員を経験してから、今起業しててすごく思うのは、やっぱり全然違う世界なんですよ。ルールとかも。
その中で、やっぱりその例えば売上に対するプレッシャーとか、プレッシャーはそこまでは感じないけど、
でもそれは私がある程度育ってるからであって、
例えば私みたいに育ってない段階で辞める人のプレッシャーとかって相当すごいと思うんですよね。
だからね、なんかね、それって結構危ないなって私は思うわけですよね。
もっと段階踏んだ方がいいと思うんですよ。
で、その時に、じゃあ今何もできることがないのかって言うと、そうじゃなくて、
今いる場所は全く変わらずに、そこで最適化することをもっと考えたらいいし、もっとそこに対して工夫したらいいと思うっていう話なんですよ。
マリアさん、私も起業の1年を経て改めて組織の良さを感じています。
そうですよね。そうなんですよ。だから本当にどっちが良い悪いじゃないけど、
どっちも知った上でね、ちゃんとどっちもの良さとデメリットメリットをね、
ちゃんと感じた上で私は選んで欲しいなって思うんですよ。
皆さんには、この私の配信を聞いている賢い皆様にはですね。
もちろんね、人生って無駄ではないからね。
会社辞めちゃって起業してみてうまくいかなかった。
だからまた会社員に戻りますとか、全然いいと思うんですね。
思うんだけど、ステップをね、もっと踏むといいと私は思ってます。
ふゆこさん、働くことで何がしたいのかですねっていうことで。
そうですね。そうなんです。
だから、今特に会社員の人かな、これを聞いてくれてる会社員の人で、
21:01
なんとなく起業に憧れちゃってる人っていうのは、
私本来だったらね、起業を進める立場のポジションなんでね、
そういうトークした方がいいと思うんですけど、
ただ現実的なとこ行くとね、やっぱ向いてる人向いてない人っていうのはいると思うし、
やっぱすごいそこって一気に、やめちゃうとすごいストレスかかったりとかね、
いろいろ闇が起こったりするから、
なんかね、まずは会社員としてどうやって自由に働けるかっていうことをね、
考えてみてもいいと思いますよ。
その方が楽しくできる人もいるんですよ。
起業家のように会社員として働いて、プラスで副業するとかね、
こういう発信する方がプレッシャーってないじゃないですか。
売上とか別にあってもなくても、とりあえず固定収入はあるから。
その方が輝ける人もいるんですね、絶対。
そう、だからそこの上手いバランスをね、ぜひ探してほしいなっていうのは思うんですよ。
マリエさん、起業が何かを解決してくれる気がするけど、必ずしもそうではない。
そうなんですよ。マリエさんもね、ご自身で経験されたからこそ、
体感としてね、そう思われるかなって思うんですけど、本当にそうなんです。
だからなんとなくさ、起業が全ての答えですみたいに言ってる人とかいるじゃないですか。
もしかしたら私の発信もそう聞こえちゃうとしたら、それは申し訳ないなと思うんだけど、
オプションの一つとしてはあるんですよ。
絶対そっちの方が向いてる人もいるから。
だけど、やっぱ引き受けなきゃいけない。自由とプラスで責任もついてくるからね。
だからそんな上手くないぞとも思うんですよ。
私、皆さんが見てる起業家さんとかっていうのは、それまでコツコツやってきてるからの自由な今があるんですよ。
ホリエモンがね、睡眠大事って言ってるホリエモンが、前世紀に寝てないみたいなことと一緒なんですよ。
みんなね、ガチ言ってんのよ今。
とかね、例えばなんだろうな、YouTuberのヒカルさんとかいるじゃないですか。
今なんとなく好きなことして稼げてていいなって思ってる人いるかもしれないけど、
最初アフィリエーターとかなんですよね。情報商材屋さんとかだったんですよね。
で、それでめちゃめちゃそこガチ言ってるんですよ。
だからね、みんな今成功してる起業家さんとか、マジでガチ言ってる時期あるからって思うんですよ。
それ忘れないでって思うんですよ、本当に。
ふゆこさん、起業で起業家のように働いていたら、組織コンサルの方に起業したらと刺され泣いたことあります。
っていうことで。
あー、なるほどね。そういうパターンもあるんですね。
みかちゃん、会社員の方にはこの放送すごくいいね。いろんな方に聞いてほしい。
かりんちゃん、残りアーカイブで聞かせていただくねっていうことで。
ありがとうございました。みかちゃんもいい1日を過ごしください。
ふもさん、起業って甘くないですよね。ガチだよねっていうことで。
そうなんですよ。
だからね、とは言っても、私ね、起業もいいとこいっぱいあると思うから、なんていうのかな。
適性っていうのはやっぱあると思うんでね。
起業を選ぶ人もいいとは思うんですけど、ちょっと早まらないでっていうのは思います。
もっとできることあるよとは思います。会社員の中でね。
で、会社員で起業家のように働いてて、そこである程度できた時に選んだらいいと思うのよ、どっちか。
で、会社員としてやりながら副業なんていうのは全然できるわけですから。
24:01
私もずっとそうやってましたから。
会社員と副業っていうのを緩い時代から並行したら多分8年ぐらいやってるわけですよ。
で、そこからようやっと辞めてるわけですよ。独立してる。
副業の嫌なとことかもめちゃめちゃ見てきてますから。
これが毎日続いたらどうなるのかなっていうのをすごいシミュレーションした上で辞めてますから。
だからね、なんかそのぐらいの感じでもいいと思うんですよね。
っていうお話を今日はちょっとしてみました。
ですので、今これを聞かれてる方でね、今の会社員どうしようかなとか、
起業家やってどうしようかなみたいに思ってる人いると思うんですけど、
今の場所でその正反対の方向を目指すってことも本当できるんですね。
例えば会社員だったら、なんていうのかな。
要は自分がやることをやってたりすると結構自分に裁量が任せられたりしてくるんですね。
任せられたりとか、あとなんだろうな。
結構会社員の仕事って自由度がないように感じる人もいると思うんですけど、
いろんな仕事の中で自分が好きな仕事とかがちりたいっていう仕事あるじゃないですか。
あるとしたらそこだけやってたらそこの仕事がすごい増えてきたりとか、
勝手にそこの人だと認知されてですね、そこの割合が増えていくみたいなことってあるんですね。
私とかだったら、もともと人事と関係なかったけど、
新卒採用の説明会とか行ったらすごい好評だから、
全くそれ自分の本業じゃなかったけど、そこをめっちゃ頑張ってやってたんですね。
そうなったらやっぱり結果が出るわけですよ、そこで。
要はカリンさんの話聞いて、次の年に会社入った人めっちゃ多かったですみたいな。
そうなるとどうなってくるかっていうと、人事でもなんでもないのに、
同期400名の中から1人とか選ばれてですね、
いろんな大きい、もっと大きい舞台でですね、話ができるようになってきたりするんですね。
それが私の場合は今の活動にすごいつながってると思うんですよ。
講座をやったりセミナーをやったりとか、話すことを主体にやっていくってことですよね。
今年5月に本も出版するんですけど、それも結局伝えることとか話すことなんですよね。
だからね、自分のコアな部分っていうのは、そういう意味では皆さんが今会社員であっても企業家であっても、
実はもうその自分の才能みたいなところとかコアなところって使ってるんですね。
気づいてないだけで。それがつながっていくんですよ。会社員から企業家の場合とかね。
だから、ということは何が言いたいかっていうと、
あんまり今いる場所を変えることだけに正解があるわけじゃないよってことなんですよ。
私、企業家でやっぱすごいうまくいってる人とか見てても、会社員として働いてる時、しんどかったけどやっぱちゃんと頑張ってたりとかね。
なんかあるんですよ。だからね、置かれた場所で咲くのはやめなさいみたいな本ありましたよね。
違う、置かれた場所で咲きなさいっていうのと、置かれた場所で咲いてはいけないみたいな、この今2軸があると思うんですけど。
27:01
でも、私どっちも正解だとは思うんだけど、まずは今置かれた場所で最適化してみるっていうのはすごい大事な考え方だと思います。
してみた上で、違うんだったら起業したらいいし、やってみたらいいと思うんですよ。
だけど、会社員の人は特に会社員やりながらでもできることってマジでいっぱいあるんですね。
だからね、それをやってみてからでも全然遅くないよっていうのはね、一つ言いたいですね。
たまきさん、私も自分の会社内で社内ベンチャーみたいな企業みたいな感じなので、好きにできてるっていうことで。
そうですよね、そうですよね、そういうのもありますよね。
ゆう子さん、葉が約5月にならないかなっていうことで。
本ですね、ありがとうございます。
なので、私のフォロワーさんはね、結構会社員の方も多いかなと思ってて。
会社員で働き方迷うとどうしてもね、その企業とかSNSとか使って何かやろうとかなると思うんですけど、
それも全然いいと思うんですけど、会社員の中でちょっと自由にできる道を探してみたり、
会社員の今の仕事の中で自分が好きだなって思う仕事があったら、それだけをちょっと意識としてやってみるとか、
あとは何だろうな、企業家のように働くっていろんな意味があると思うんですけど、
会社という組織を使い倒すっていうのも結構大事だと思うんですよね。
それは何かぶら下がるとかそういうことじゃないんだけど、
自分が例えば鍛えたい能力とかっていうのがあるとするじゃないですか、
私の場合だったら、やっぱ話すこと、伝えること、この辺が私のコアだと思ってるんですよね。
言語化みたいなとこだったりする。
それを鍛えられるような仕事を結構積極的にやってたんですよ。
例えば何だろうな、何か飲み会の感じとかね。
飲み会の感じって結構喋らされるじゃないですか。
そういう飲み会の感じやってたりとか、
自分の本業じゃない人事、本社の人事とかからお願いされたようなイベントとか仕事とか、
自分からしたら仕事が順増になっちゃうからね、苦しくなる部分もあったんですけど、
でもなんか絶対これは自分の将来につながってるはずだっていうのがあって、
そういうのは積極的に受けてたわけですよ。
あと新卒の採用の面接官とか、人事でも何でもないんですけど、
頼まれたらそういうのを2つ返事でやるっていうね。
そういうふうにやってると、
会社員なんだけど、なんかちょっと関係ない仕事を任されるようになったりね。
そこでそれ楽しくてやってたら、今度それが結果出てきて、
変な話部署移動になったりとかも私あったんですね。
だからね、会社員だからって諦めないでっていうのはすごい思うし、
皆さんが今どんな場所で働いていたとしてもですね、
働き方はね、その中で最適化はできるんですよ。
それもやった上で、もっともっと自分はこういう働き方がしたいなっていうのが出てくるんだったらね、
その時に独立したらいいんじゃないかぐらいの感じかなと思っております。
というお話を今日はちょっとさせてもらいました。
30:02
ですので、私はね、自分自身が今も現在進行形で最適な働き方をずっと求めて動いてきてるんですね。
これ聞かれてる皆さんが今後働き続ける以上はですね、
皆さんの幸福度っていうのが何で決まるかっていうとね、
あれは結構働き方で決まると思ってるんですね。
だって1日の中の大半を働くっていうことが占めてるわけじゃないですか。
もしそこが本当に自分に全然合わないものだったとしたら、
それ終わった後に例えば家族と接する時間とかもね、
なんか重苦しくそのことを考えちゃったりとか、いろいろあるから結局全てに影響すると思ってるんですよね。
だからやっぱり働き方にはね、こだわった方がいいと思うんですよ。
一生かけて。
だからね、私も働き方にはもう一生かけてこだわっていくんですよ。
だからこそね、今これ聞いてる方でワーママさんとかも多いと思うんですね。
そうするとですね、とはいえそんなこと言ったってね、私時短勤務なんでとかね、いろいろあると思うんですけど、
でもなんだろうな、ずっと働いていくわけですよね。
だったらね、やっぱりね、この理想の働き方とか働き方を最適化することを、
なんか諦めないでほしいなと思います。
それが別にバリキャリーとかね、すごい会社に転職することとかじゃなくてもいいんですよ。
だけどやっぱり自分の向き合い方として最適化していこうとすること。
じゃないとマシンになりますから。
何も考えないでマシンになってね、やることだけこなしていくって。
でもそれ本当楽しいですかっていう話だし、その方がしんどいんですよ絶対。
だからね、最適化することを諦めないでほしいなっていうのはすごく伝えたかったですね。
アリエさん、働き方イコール生き方。
そうなんです、本当にそうなんです。
だけどね、なんとなく今の状況がしんどかったりすると、それを諦めそうになる。
とか、なんか自分にはそういう能力なんてないし、
働き方が最適化できるのは優秀な人だけだと思っている人もいると思うんですね。
優秀だからこそ選択肢があって、だけど自分はそうではないと。
でもね、そういうことじゃないと思うんですね。
働き方は全ての人にとって大事なんですよ。
全国民にとって大事なんですよ。
で、その一人のワンママさんの働き方が最適化されることによって、
家族との時間が増えたりとか、家族との時間の幸福度が上がるから、結局全体最適なんですよ。
だからね、もっともっと自分の働き方にはやっぱりこだわった方がいいですよ。
そこは。
かすみんさん、私も自分にとっても家族にとっても最適な働き方を模索していこうと思ってます。
いや、ほんと素晴らしい。そうなんです。
で、それにちょっと時間かかってもいいから、諦めないでって思うの。ほんとに。
なんかね、昨日ね、全然関係ない、なんかお金系の、なんか私が最近好きなYouTuberさんで、
内田ひろしさんっていう方がいらっしゃるんですけどね。
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その方のメールマガイン登録してて、そこで内田さんが、なんかお金の器の広げ方みたいななんか限定動画送ってくださって、で、それ見てたんですね。
で、その内田さんは結構その自分でトレーダーとかやってるんですよね。
トレーダーとかやってて、それこそ何億とか何十億とか、何十億なのかな。
まあ、とりあえず資産をお持ちの方でね。
で、そのお金持ちになるにはどうしたらいいのかみたいな話をその人がAにしてたわけなんですね。
で、その中で褒めそうやなと思ったのが、なんか、なんていうのかな。
みんなね、すごいゼロ百なんですよね。思考が。すぐに金稼ぎたいみたいな。
それは難しいと。
だけど、お金持ちに本当になりたいなら、20年スパンで考えてくださいって言ってて。
で、20年スパンで考えて、そのためにね。
例えば20年後に1億稼ぎますってなったとしたら、そのために今何やるかっていうステップって、なんか20年もあるから、めっちゃちっちゃくていいんですよね。
で、ちっちゃくやってたら、その20年目標で置いてた目標が10年ぐらいで叶うよみたいな話があって、
私それ自分が目標達成にね、なんか持ってるイメージとめちゃめちゃ一緒だなって思ったんです。
だからこれ皆さんもね、ぜひ意識してほしいし、諦めないでほしいと思います。
これ聞いてる方で特にわーままさんとかだったらね、そんなこと言ったって、かりんさんは企業家だからそんなこと言えるんですよと。
会社員で毎日ね働いて時短勤務でね、その後すぐ保育園に子供を迎えに行ってるような生活の中で、
どこにこの最適化できる余地があるんですかって思う人もいると思うんですよ。
それを思って当然ですよね。だって今頑張ってるから、毎日仕事と育児とね。
で、その中で頑張ってて、だけどなかなか自分の満足いく生活になってなくて、悩むのはすんごいわかるんですよ。
だけどね、そうなってくるとね、諦める方に行くんですよね。諦める方に行くか一攫千金系に行くんですよ。
好きなことだけやってたらいい、稼げるっていう、そういう系のなんか緩い感じの方に行っちゃうか、諦めてマシンとかすかの、この二択になっちゃうんですね。
でも私は第三の道をね、皆さんに考えてほしいわけですよ。
それは何かというと、もっと長期で考えていいよってことなんですよ。
今思うように動けない。今このお子さんが小さいから、そっちにかかりきりになるから、自分がやりたいことを全部やれない。そこにリソース投下できない。
わかりますよ。だけど、そこで諦めない。諦めたらマシンになりますから。
マシンになったらね、ほんと何も進まないから。
だからできなくてもいいから、20年先ぐらいに私は自分の働き方を最適化するんだと。
そのために、ほんとにちっちゃいことでいいから、コツコツやってってほしいのね。
例えばこういう配信を聞いて、何か心に残る言葉があったら、メモしてみるとかね。
誰かが紹介しているYouTubeとか本とかがあったら、それをちょっと見てみるとか、そのぐらいのことでいいんですよ。
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毎日ちょっとずつちょっとずつ自分に負荷をかけていくんですよ。
っていうのがすごい大事だと思います。
レイさん、全国民にとって大事。ほんとにそう思ってる。
もちろん専業主婦もってことでね。
ほんとそうなんですよ。専業主婦だってさ、言ったらさ、働くって何って話なんですよね。
働くっていうのは、お金が発生してるから働いてる。
どこかに雇われてるから働いてるってわけじゃないと思うんですね。
そうじゃなくて、自分の役割を果たしてるってことだと思うんですよね、私はね。
だから専業主婦の人だってそうじゃないですか。
役割があるわけでしょ。だからね、それを最適化してって欲しいの。
その最適化して、私こういう瞬間が幸せだな、楽しいなっていう思う時間が増えたら、
それが一番の幸せじゃないですか。
そう、だからね、そこ諦めないで欲しいなと思うんですね。
冬子さん、結局ゴールが今を作るのねっていうことで。
あまりさ、そんな時はぜひキャリコンに相談を。
確かに確かにそうですね。
ぜひ皆さん相談しに行ってください。
冬子さん、短期思考は具体に落ちがち。
そうなんですよ。だから短期思考で今困ってる、今大変ってなったらね、
安気に流れるんですよ。甘い言葉に流されるっていうかね。
でも簡単にできるよっていうことって、誰にでもできることだから、
つまりそれって価値がないんですね。
わかります?
で、私最近すごい思うのね。
自分の配信でもそれすごい気をつけてる部分なんですけど、
例えばSNS企業って簡単ですよ。
難しいことはないですよ。
ただめんどくさいですよっていう。
そのめんどくささえ乗り越えたら、
言ったら、例えば月賞1000万とかね、年賞数千万ぐらいまでは行くんですよ。
だけど別にそれって決して難しくはないけどめんどくさいっていう現実があるわけなんですよね。
だからなんかね、そっちを選ぶ人でいてほしいなっていうのは思うんですよ。
簡単な方、誰でもできる方。
でもそれって価値ないよね。
それだったらですね、20年先ぐらいを見据えて、そのためにコツコツやっていく。
毎日ちょっとでいいから、自分に負荷をかけていく。
これってね、風の時代とか言われてる今の時代とちょっと逆行してるのもわかってるんですよ。
だけどですね、時代ってまた戻っていくんですね。
だから今何が言われてるかっていうと、
その風の時代ですとか言われたり、何でも軽くとかね、自分らしくとかあるじゃないですか。
それはもちろんそれでいいんですけど、
そのさらに先どうなっていくって今予想されてるかっていうと、また戻っていくって言われてるんですね。
コツコツの時代だったりとか、やることをやる時代。
でも時代ってそういうもんじゃないですか。
AIとかが出てきたらAIってなるけど、またそこからやっぱり非効率な方がいいよねみたいな、そういう価値観に戻ってきてて、
営業の現場とかでも、AIとか効率化とは全然真逆のですね、昭和のコミュニケーションみたいなのがまた戻ってきてるみたいな話もあるので、
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全部巡っていくんですよね、時代って。
で、その時に私がやっぱりこの、誰でも簡単にとか楽にっていう、さらにその先の時代はね、
結局またコツコツやってくる人とかがね、勝っていく時代になっていくと私は思ってるんですよね。
だからこそ今からですね、やっぱりね、20年先ぐらいをちょっと見据えながらね、
コツコツコツコツとにかくちっちゃくちっちゃく、毎日ね、自分に負荷をかけていくのが、
結局最適な、なんていうのかな、働き方に近づいていくっていうことなんじゃないかなと思うので、
皆さんぜひね、あの今日からやってみてほしいなと思いますし、
私も本当にね、ちっちゃくちっちゃくちっちゃくちっちゃくいきます。
だけど、それは絶対やるみたいな感じなんですよ。わかります?
でもそっちの方が結果楽なんですよ。
毎日なんかでっかいこととか、大きい挑戦をするわけじゃなくって、
その代わりに毎日ちょっとずつちょっとずつ本当に負荷をかけていくんですよ。
でもそういうもんですからね。
なんかこの間ね、経済学者の成田さんっているじゃないですか、
成田何さんだったっけ、ちょっと今パッと下の名前出てこないんですけど、
あの眼鏡の成田さんがですね、おっしゃってたことでね、本当そうだなと思ったことがあって、
あの方経済学者でですね、世の中のいろんな数字とかいうことを検証したりとか、
世の中のいろいろな政策がですね、本当に効果があるのかみたいなことを検証されている方なんですけれどもね。
その成田さんがね、人の目標達成についての話をしてて、
あの人って、1年後のこととかは、1年後では何も物事が変わらないと思うと。
10年後とか20年後も変わらないと、なんか思ってると。
だけどですね、実際には、あ、そう、成田祐輔、そうですね、成田祐輔ありがとうございます。
成田祐輔さんね。
そう、だけど実際にはですね、1年って言ったら確かに、今から1年前と今でね、何かすごい変わったかっていうと変わってない感じするけど、
だけどですね、例えばですね、こっから10年前って考えたら、相当変わってません?10年前と今って。
ね、そもそもコロナがありましたし、それによって、なんか本当いろんなこと変わりましたよね。
働き方もそうだし、なんかこう伸びていく産業みたいなところの話も変わったりとか、なんか構造自体が変わった感じあるじゃないですか。
そういう変化が、やっぱ10年20年レベルでは起こってくるんですよ。
だけどですね、人っていうのはね、それが見えないんですね。
だから、今日も明日も同じように、なんかこう生活してですね。
だけど、すごい先の未来には、なんか自分は変わっているだろう、みたいな感じになるんですよ。
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だけどですね、あの、そうではないぞと。
はい、いうことなんですよね。だからこそ何が言いたいかっていうと、コツコツコツコツやっていたりとかね、
何か自分に負荷をかけていくことによって、1年後はそこまで変化を感じないかもしれないけど、
20年とか10年っていうスパンでいくと、いろんな偶然性が絡んでいくって言ってたんですよね、成田さんは。
それは人との出会いであったりとか、コロナみたいな感じの何か外部要因。
すごい世の中全体を変えるような、誰も想定していないような何か現象が起こると。
そういうことの組み合わせ、それとコツコツの組み合わせでですね、結局10年、20年先っていうのが、
今の自分では全然到達できないような未来に行っていると。
だから成田さんが最後結論として言ってたのは、だからその20年先を思い描くことに意味はないと。
なぜなら誰もそれ予測できないから。
だけどですね、それよりもじゃあ何をやったらいいのかっていうと、本当日々のコツコツですよ。
日々のコツコツをつなげていくとですね、そこにいろんな偶然性が、時間をかければかけるほど発生しやすくなる状況になるんですね。
そうすると、そこからどんどん可能性が開いていく。
自分がちょっと思ってない方向に拡大していくっていうことなのでね。
だからね、結局コツコツしか勝たんって話だと私は思うんですよね。
というお話でした。ですので、今これを聞いてくれている人、アーカイブの方もいつもありがとうございます。
今ね、皆さんが会社員であれ、企業家であれですね、自分が今ちょっと思っている働き方じゃないなと思った時もですね、
今いる場所で本当にできることってあるし、意識するだけで変わることっていっぱいあるんですね。
だから自分にとって、今の環境下で一番最適に楽しく働かせる方法は何かっていうのをね、ちょっと考えてみてほしいなと思います。
はい、そしてですね、明日ですね、12月、2月、全部間違ってる。
明日2月13日の金曜日、お昼の12時からはですね、私のブログ友達、もう8年代、9年代、8年代ぐらいかな、
のブログ友達で、企業家としても大活躍の働くまちゃんと、成功者の闇ライブっていうのをやりますので、
皆さんぜひこれね、遊びに来てほしいなというふうに思います。
くまちゃんも私も企業家として長くやってます。
楽しいだけでは終わらないビジネス成功者の闇とはっていうね、ライブをやっていくんですけれどもね。
結局働き方については、私もくまちゃん、会社員になった上で企業家になってるわけですけれども、
その中でやっぱりいろいろね、あるわけですよ。周りから稼いでるとかいうふうに思われる時もあるし、
実際ね、会社員時代に比べたら考えられないぐらいのね、大企業の役員暮らすぐらいはね、
望遠性出る感じもあるんでね。確かにそこだけ見たらあれなんですけどね。
でもね、闇はあるわけですよ。闇はあるし、葛藤はあるし、やっぱなんていうかな、
自分の人生を最適化したいということを考えるんだけど、やっぱりいろいろね、あるわけですよ。
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そういう話をね、やっていきます。
はい、玉木さん。コツコツやって流れ着いた先が自分の最適だったらいいですねっていうことで。
そうなんです、本当にそうなんです。あ、そう、かんすみんさん、かぶっちゃったよね。ごめんなさいね。
なんかこういうのかぶるんですよね。かぶりまくるんですよね、人とね。
私も聞きに行きますね。
あまりさん、闇かなってこと?そう、闇です。闇です。
はい、なので、明日はね、そういう話をね、やっていきますんで。
で、これもやっぱね、あの、今日の話と薄くつながってるというか、やっぱ働き方とか人生の最適化って話なんです。
で、私もくまちゃんもそれにすごくこだわっている。うん。
で、それはなんでそうなってるかっていうと、やっぱね、自分の可能性信じてあげたいっていう気持ちがあるんですよね。
うん、だから諦めてないわけですよ。諦めてないからお互い起業して、で、起業してる中でもやっぱり迷いとかあって。
そう、最新のね、くまちゃんのメルマガとかでもそんな話があったんですけど。
うん、ま、迷うわけですよ。迷うわけ、生き物だからね。
だけど、お互いに自分の人生をもっと、なんていうか、最適化してあげたいとか、自分をもっと使ってあげたいみたいなところがね、すごい共通してるわけなんですね。
うん、だからその辺の話をぜひね、聞きに来てもらえると嬉しいです。
はい、じゃあ今日もね、聞いていただいてありがとうございました。
みなさん、いい一日をお過ごしください。
それではまた。
はい、ふいこさん、たまきさん、まりさん、かすみんさんもありがとうございました。
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