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はーい、こんにちは、花凛でーす。
今日は、祝日?休日?あ、今日は休日ですよね。
はい、休日で2月14日、バレンタインでございます。
みなさんはいかがお過ごしですかね?
うちはですね、夫にはね、実はもうチョコを渡してまして、
はい、ちょっと別日に買ったやつを、そっとね、お渡しして、
で、一応うち息子がね、4歳、男の子なんですけどね、
彼にもね、何かちょっとチョコレートのものをプレゼントしようかなと思って、
こないだね、うちの息子4歳なんですけど、彼はね、シフォンケーキがめっちゃ好きなんですね。
だからね、チョコレートケーキとかではなかったんだけど、
なんかバレンタイン何食べたい?って聞いたら、
チョコっていうよりは、なんかそのシフォンケーキ作ってほしい、みたいな感じやったんでね。
こないだ一緒に、シフォンケーキを作ってですね、
はい、それを彼にプレゼントしたっていうのがありまして、
はい、もう私はね、バレンタインデーの業務は実は終わってんですよね。
はい、で、今日当日は何してるかっていうと、
まあ今日ちょっとね、私この後、素敵な予定があってね、
はい、あの普段から仲良くさせていただいてる方とですね、
あの方々と、ちょっとアフタヌーンって行ってくるので、
今その前にですね、ちょっとこう収録しているっていう感じで、
夫はね、あの息子を連れて、あの実家の方に、
夫の実家の方に、あのちょっと今ね、行ってくれてるって感じで、
一人になったんで、ちょっとね、
あのその予定の前に、少しライブしてみようかなと思っています。
で、そんなあのバレンタインデーの今日なんですけどね、
あの実は昨日すごく残念なことがありまして、
昨日2月13日のね、お昼に私、あの8年来のブロ友でね、
あの企業仲間の働くまちゃんと、
あのライブをやったんですよ。
成功者の闇いうね、タイトルで。
あのライブしたんですね。
でね、お昼でね、結構他にもライブとかやってるところいっぱいあったと思うんだけど、
あのなんとね、100人行ったんですよね。
うん、100人ライブだったんですよ、昨日ね。
で、かなりね、いい話、自分たちで言うのもなんなんですけど、できてね、
あ、良かった良かったと思ってですね、それ保存しようとしたら、
昨日気づいた方いますか?
スタイフの不具合が、はい、起こりましてね、
その保存何回しようとしてもできなくって、
で、その後落ちてしまってね、スタイフ自体が。
で、その後入ろうとしたら、なんかうまく入れなかったりとかいうのがあって、
で、その復旧に結構昨日時間かかってたんですよね。
うん、だからね、結論ね、昨日のライブ消えてしまったんです。
はい、なんですけれども、
あの、まあちょっと気を取り直そうということで、
あの私たちね、あのもう1回、
2月の24日の火曜日、お昼の12時から、
あの、またくまちゃんとライブしますんでね。
あの、ちょっと前回のやつ聞きたかったんだけど、聞けなかったよって人はね、
ぜひそちら遊びに来てほしいなと思います。
あ、えりさん、こんにちは。不具合長かったですね、ということでね。
03:01
そうなんですよ、すんごい長かったですよね。
スタイフがあんなに不具合長いことって多分初めてじゃないですかね。
少なくとも私がこの4年ぐらい話してる間は、
あそこまで長い不具合はちょっとね、なかったなと思うんでね。
ちょっとその次のライブもそうならないか、ちょっと警戒してるんですけどね、そう。
はい、あおはるさんもこんにちは。リベンジライブということでありがとうございます。
そう、なので、あの、こないだライブで、
あの、その働くまちゃんと3月3日にね、
成功者の闇っていう企画をちょっとやって、
そのお知らせをしてたらね、ありがたいことにライブ中にね、
あの、お申し込みを続々といただいたんですけど、
その後ライブ時代が消えちゃったんでね。
今、細々とコミュニティーランで紹介をしてて、
そこからもちょっとこうね、あの、
申し込みいただいててありがたいなと思うんですけど、
さすがにコミュニティーランのお知らせだけはちょっと雑すぎるよなと思ったんで、
ちょっとね、今日は、
あの、その働くまちゃんとの3月3日の企画も交えながらですね、
昨日のライブで何喋ったのかっていうのをちょっと要約して、
お話ししていこうかなと思いますので、
今日の話はですね、
まあ例えばね、発信とかビジネスしてて、
なかなか続きませんと。
人と比べちゃって、
あの、つい嫉妬したりとかね、落ち込んだりしちゃう人。
なんかこう、メンタルグラグラしちゃう人とか、
あとは、月賞100万いつまで経ってもいきませんみたいな人とかね。
はい、そういう人に特に聞いてほしいなというふうに思っています。
はい、で、今日ね、朝さっき見たら、
くまちゃんもね、
あの、鼻につく2人っていうタイトルで、
あの、昨日のそのライブとかについて、
あの、ちょっとブログで書いてくれてたのでね、
この後概要欄にも貼っておきますので、
そちらもぜひ見てもらえると嬉しいなと思うんですけれどもね。
はい、まあ鼻につく2人っていうね、
そのくまちゃんのブログのタイトルの通りですね。
あの、私たちってね、
結構鼻につくんじゃないかなと思うんですよね。
だから嫌いな人は多分私たちのことを、
結構嫌いなんじゃないかなと思うんですよね。
はい、あ、エリトロさんもこんにちはです。
嬉しい、ありがとうございます。
この後よろしくお願いします。
そう、どういうことかというと、
そう、鼻につく2人って面白いですよね。
いや、くまちゃんやっぱね、センスがあるんですよね。
言葉のワード、ワードチョイスがやっぱ光ってますよね。
だから私、くまちゃんのね、
その、やっぱ世界の切り取り方とか大好きなんですけどね。
うーん、まあそんな感じで、
くまちゃん曰く私たちはね、
鼻につく2人っていうことらしいんですね。
どういうことかというと、
まあ、くまちゃん自身はね、
なんていうかな、
ちょっと天才型な部分もあると思うんですよね。
だから、あの、月賞100万いかないとか、
マジで意味わからんって感じなんですよね。
要は最初に副業を本格的にやった時からね、
もう月賞100万とかボンとかいっちゃってるし、
私も本格的に副業しようと思った時から、
もう最初から240万とかだから、
なんていうのかな、
正直私たちはあんまりその月賞100万いきませんとか、
稼げませんとか、発信見られませんっていう人たちの悩みが、
正直よくわかんない部分あるんですよね。
っていうとこがまず鼻につくみたいな感じでね。
06:01
うん、で、あの、くまちゃんにおいては、
やっぱ天才型っていうかね、
すごいこうセンスとかがあったりとか、
内省のその、内省が深いっていうか、
自分で自分のことをすごいメタ的に見れてるんですよね。
メタ的な思考って話を昨日もさせてもらったんですけど、
俯瞰して見れてるんですよね。
うん、一つの事象とかをね。
だからその辺がやっぱりね、
私もね、あの、くまちゃんの配信聞いてて、
なるほど、なるほどって、
まあよく思うんだけど、
でもそういうメタ的思考ができてたりとか、
内省ができてることに自覚的じゃないから、
あんまりそれを言語化しないっていうかね、
ちょっとその、なんで成功したのかとか、
いうとこの説明がやや手薄になるっていう傾向があるんですよね、
くまちゃんは。
で、そうなると、
あの、なんとなく上手くいっちゃってる感じになるんですよ。
で、私は私でですね、
あの、どう、どう鼻につくのかっていうと、
まあ、ね、これは今日、くまちゃんのブログに書いてたとこからちょっとね、
抜粋するとね、
私、例えばお父さんがお医者さんですみたいな話で、
ちょっと医者家系だったりするんですよね。
うん、で、
まあ、別にでもそれは私とは関係ないんですけど、
まあ、見る人から見たら鼻につくみたいな感じだったりとか、
あとは何だろうな、
まあ、私別に全然ハイスペックではないんですけど、
まあ、見る人が見たら、
なんていうかな、
まあ、それなりにね、
まあ、いい学校に行って、それなりにいい会社に行って、
まあ、それなりにいいお給料をもらっていたっていう、
あの、部分があったり、
まあ、英語が結構得意だったりとか、
いうのがあるので、
その数字とか、いろいろその経歴とかで見たら、
もしかしたら、
まあ、少し鼻につくかもしれないと。
かつ私、まあ、努力家なんでね、
自分の言うのもなんなんですけど、
結構コツコツやるタイプなんで、
まあ、そういうのもちょっとイラッとするという人はいるんじゃないかっていう話になってね、
で、まあ、私たち2人とも起業してですね、
で、正直起業してから、
もうそんなにこう起動に乗るのもめっちゃ早かったですね、2人ともね、
というか何なら副業時代からもう起動に乗っちゃってるっていう感じなんで、
会社員やりながら起動に乗っていってるから、
まあ、もちろんね、多少のスランプとかあったりとかするんですけど、
基本的になんていうのかな、
なんかそんなにこう、
うーん、努力した感じに見えてないと思うんですよね。
まあ、私は努力家的な要素はあるけど、
まあ、でも最初から多分割とうまくいっちゃってるっていう感じ。
で、こういう鼻につく2人を見るとですね、
あの、大体の人はちょっとイラッとしたりとかすると思うんですよ。
だから私たちは存在するだけでですね、
誰かの心をね、ちょっと触っちゃってるみたいなところが、
まあ、あるよねみたいな話を機能してたんですね。
うん。
まあ、だがしかしっていう話でですね、
あの、引き受けてるもん結構いっぱいあるよねっていう話をしたんですよね。
うん。
で、結構ですね、皆さんですね、
まあ、例えば発信とかビジネスとかやっててね、
あの、自分よりもうまくいってる人とか稼げてる人、
まあ、例えば年収数千万とか、
うん。まあ、くまちゃんとかだったらもっとだと思うんですけどね。
そのぐらいいってる人とかを見ると、
あの、いや、あの人たちあんな楽そうに稼げて、
お金もめっちゃたくさんね、会社員時代の何倍とか、
それ以上とかもらっちゃってね、
09:01
うん。もう送り人的な感じにね、
あの、なる路線にいってるから、
あの、いいよねと、幸せでいいよねと、
いうふうにね、思われちゃって、
で、なんていうのかな、
結構ね、サンドバック状態になるっていう話を機能してたんですよね。
ハハハハハ。サンドバック理論。
はい。要はですね、
あの、まあこれ私たちだけの話じゃないんですけれども、
何か発信とかで影響力を持っていたりとか、
ビジネスである程度の売り上げを立ててる人っていうのはですね、
要はエネルギーを渡してるわけですよね、
あの、外の人たちにね。
で、その代わりにですね、
その光の部分の影のですね、
闇の部分としてやっぱ引き受けるもんもめちゃめちゃあってですね、
やっぱそれが一つ言うと、サンドバック状態なんですよ。
ハハハハハ。サンドバック状態。
要はお金そんだけもらってんだから、いいだろうと。
こんぐらい言ってもいいだろうとか。
そういう感じで、
強者だからいいよねみたいな。
どうせ毎日楽しく暮らしてるんでしょと。
そこまで苦労してないんでしょと。
だったらこのぐらい言わせてもらってもいいよね。
このぐらい甘えさせてもらってもいいよね。
っていうので、
まあそのSNSの発信とかだけだとね、
皆さんなかなかその部分は見えないとは思うんですけどね。
裏でね、結構ね、サンドバック状態になるときがあるわけですよ。
いろんな感情をぶつけられたりとかね。
だからね、結構やっぱり人気商売っていうところが正直あると思うんですね。
そういう意味ではちょっと水商売にも近いところがあると言いますか。
だってね、私たちとか言ったらコンテンツを販売してる。
何かその考え方だったりとか、
何か物事に対するアプローチとかね、
あり方とか、
そういう形のないものを提供してるわけなんですよね。
で、そうなると、
何て言うんかな。
何でこの話にしたんだろう。
何でこの話にしたのか分かんなくなってきたんですけど。
形のないものを提供しているわけだから、
見る人からしたらちょっと楽そうに見えたりとか、
すると思うんですね。
自分の考え喋ってるだけで売れてりゃ、
そりゃ世話ないよね、みたいな感じ。
なんですけど、
だからってね、
別にサンドバック状態にしていいってことにはならないと思うんですけどね。
だけど、
要はね、いろんな期待値とかを持たれてしまうってことなんですよ。
影響力があったりとかするとね、
例えば、働くまさんはこういう人だから、
こういうふうに私に対応してくれるんじゃないか。
かりんさんはね、発信でいつもこういう感じだから、
かりんさんのサービスを受けたら、
こういうふうに特別扱いしてもらえるんじゃないか。
とかね、例えばね、
そういういろんなですね、期待を背負うわけですよ。
今日結構人数聞いてくれてるわりに誰も喋んないんですけど大丈夫ですか。
意味通じなかったらいつでも言ってくださいね。
期待を背負うんですね。
期待を背負ってやるけど、
私たちも生身の人間なんで、
完璧でもないんでね、
別に何千万とかそれ以上とか稼いでるから、
12:03
成人君主化とかね、
360度全ての人に完璧な対応ができるかっていうとね、
できるわけないわけですよ。
だって人間だもん。
人間だものっていうこのね、
間密の精神の方に行ってくるわけですよ。
ゆりさん大丈夫?紙締めて聞いてますよ。ありがとうございます。
そうだからね、
そういうところがあるわけですよね。
やっぱり人気商売だからね。
だからサンドバック状態になることもあればですね、
やっぱりすごい期待値が高く入ってこられることも結構あるんですよね。
私とかだとこういうふうにスタイフとかでほぼ毎日配信して、
ありがたいことにフォロワーさんもどんどん増えてですね、
もうちょっとで2千何百人になるんだろう。
わかんないけど2千800か900くらいなんですけど、
ありがたいなと思うじゃないですか。
そういう感じで結構パッと知ってもらえるとね、
それなりにいいなと思ってもらえることもあるんですけど、
そういうふうに瞬間的に好かれるんですけど、
そっから瞬間的に嫌われるんですよ。
今日までめっちゃ好きですって言ってくれてたのに、
明日になったらカリンさん大嫌いですみたいなね。
今笑ってますけどね、これね闇を笑いに変えてるだけなんで、
その時は結構苦しいんですよ。
みたいなことを何回も経験してるわけですね。
これね私たちだけじゃなくて、
ある程度の売上がある人とか影響力がある人は絶対にみんな経験してる。
だからですね、企業家さんとかいろんな方とお話ししたりしてて、
SNSではキラキラしてたりとか、
ビジネス毎日楽しいとか言ってる人とかでもですね、
ほんとよくよく聞いてみると何もない人っていうのはいないんですよ。
そうそう。
何かあったと思いますねっていうことで。
そうなんですよ。
だからね、結構これって苦しいよねっていう話もやってたんですよ。
私たちね生身の人間なんでね、
SNS上でいかに上手くいってそうに見えたとしてもですね、
私たちも皆さんと同じ人間で、
嫌なことされたら傷つくし、
しかも完璧な人間じゃないから、
常に100点の行動できるわけでもないですよね。
それに対して反省することもたくさんあるんですけど、
なんていうのかな、
だからってそれを重箱の隅をつつくようにですね、
なんていうのかな、
そこに対してサンドバックになったりしてね。
とかその相手が期待する方向に動かなかったからと言って、
なんかこうすなかけばばみたいにですね、
なんかもう嫌いですみたいにね、
されたりとかね。
まああったりとかいろいろあるわけですよ。
だから好かれて嫌われるっていうところに行くと、
ちょっと彼氏化してるみたいな話もあるよねとかいう話をしましてね。
私もくまちゃんも割とこう男性性も持ってるタイプっていうか、
ちょっとこう、
くまちゃんは引っ張っていくとは違うんですけど、
女子女子してるわけではないわけですよね。
だからこそ、
15:00
そういうところに、
より女性っぽい人が来てくれた時とかにね、
ちょっとこう彼氏化されちゃう。
性格化されてしまう。
だけどまあ私たちただの人間だしね。
大したあれなんでね。
ちょっとミスったりするじゃないですか。
そうすると激しく嫌われると。
はい、いうことでですね。
いろんな感情を受け止めるわけですよ。
キャットさんもこんにちはです。
だからね、このいろんな感情を受け止めるっていうところが、
外にはね、あんま見えないよねということなんですね。
昨日のライブの中で話があったのが、
例えばですね、発信でファンを増やすとか、
集客、こういうことやったらイベントとか、
いろんなことに人を呼べますとか、
そういうテクニックとかね。
マネタイズのテクニックとか、いろいろありますよね。
私も自分の講座で発信を教えてたりとか、
発信からのマネタイズとかビジネスのことも教えてて、
そこにノウハウというかやり方みたいなものっていうのはあるわけですよ。
それはそれでいいんですけど、
逆に言うと、それ以降の話っていうのはね、
実はあんまりどこでも語られてないよねっていう話を昨日してたんですね。
例えば、発信でファンができたその先だったりとか、
ある程度集客できるようになったその先だったりとか、
ある程度売上が立ったその先の話、
これ意外にですね、皆さんも見て欲しいんですけど、
SNSに意外に落ちてないんですよ。
だからみんなとりあえずそこをゴールにするわけじゃないですか。
発信とか、わからないけどなんかでファンを作るとか、
集客とりあえず集められる自分になるとかね、
フォロワー何万人になるとか、
売上例えば1千万になるとか、
2千万、3千万になるとか、
そこをみんな目指してるわけですよ。
その一点をね。
その一点さえ達成したら、
幸せになれるんじゃないかとかちょっと思ってません?
っていうことを私たちは問いたいんですよね。
私はそう思ってたんですね。
自分が副業やってる時代、
私は会社員やってたんですけども、
会社員やりながらですね、
今自分が副業でやってることが本業になったら、
めっちゃ幸せだろうなと途中からね、
特にそういうふうに思ってたわけですよ。
嫌なことももちろん副業でもあるし、
大変なこともあるけど、
でも私はこっちを本業にしたいなと。
これが本当に本業になって、
これで毎日生活していけて、
それで食べていけたらめちゃめちゃ幸せだろうなと。
なおかつ、会社員の時よりも稼働時間が減って、
かつ稼ぐ額が例えば2倍になったりとかしたら、
それだけで本当に最高だよねって思ってたんですよね。
そう思ってたのよ。
かつね、私は夫と結婚したんですけど、
夫と結婚する時も何なら婚活でね、
18:02
自分が思い描いていたような男性、
やや科目っていうところは計算外だったんですけど、
そういう男性と結婚できてね、
この人と結婚できたら幸せになれるだろうとか、
あと私、今自分が住んでるマンションがわりと気に入ってるんですけど、
このマンションが建ってる場所が私すごい好きなんですけど、
この場所で生活できたら、
私マジでめっちゃ幸せだなとか思ってたんですよ。
当時ね。
そういう意味では、
当時思い描いてた夢みたいなものって結構かなってるんですね。
5年前とかに思い描いてたこと。
すごい素敵な場所に住んで、
子供がいて、旦那さんがいて、
自分は好きなことで稼いでいる。
かつ、会社員時代よりもかなり稼げているみたいな。
お金の心配がない状態で、
毎日好きな人に囲まれて生きる。
っていうふうになってんですね。
よく見ると、
いや、だったら良かったじゃんって思うじゃないですか。
何の悩みもどうせあなたはないんでしょと。
毎日ね、好きなように暮らしてね。
好きなもん買ってね。
で、なんかちょっとシュッと集客したらね、
それで人が集まってね、
じゃあもういいじゃんよというふうに思うと思うし、
私がですね、副業時代に、
当時キラキラ女子ブームとかがあってね、
企業女子とか結構社会的にもスポットライト浴びたりしてたんですけどね。
その時とかそういう企業女子とか見てね、
あんなシャンパンとか昼間に飲んでね、
なんかちょっと喋るだけでコンサルですとか言ってね。
何万とかお金取ってね。
で、何ならその後口座で何十万とかお金取ったりとかしてね。
喋るだけで、食べるだけで稼げるなんて、
すんごい良い御身分だなと。
会社員の私なんてそれよりも何倍も難しいことをして働いてるのにぐらいに
思ってたんですよね。
思ってたのよ。
だからああいう世界に行ったら、
もう人生ちょっと安泰っていうかね。
もう何も難しいこともないし、
大変なこともないし、
もう寝てるように何か完成でんだろうなぐらいに、
ちょっと正直思ってたんですね。
はい、キャットさん。
確かに昔の私はボーナスもらえて分析の仕事したいと思ってましたが、
叶えてみるとというところがある。
そうなんですよ。
だからね、人間ってすごい贅沢な生き物だなとも思いますよね。
また全然別の視点の話でいくとね。
5年前とかに皆さんが思い描いてることってね、
よく考えたらね、結構叶ってることあると思いますよ。
結婚したいとか、子供が欲しいとか、
何だろう、何か素敵なパートナーが欲しいとか、
何か自分の好きなことを活かして副業したいとか、
年収上げたいとか、
何かね、絶対叶ってることあるんですよ。
だけど人間って贅沢なものだから、それ忘れるんですよね。
っていうのもあるし、
あとやっぱり見えない世界がそこにはあるっていうのはありますね。
だからね、この間何かの本で読んだんですけどね、
21:01
人って結局永遠に悩んでるみたいな話があったんですよ。
なんか皆さんから見たらね、
例えば私とかも、皆さんから見たら何かの点においてね、
あ、かりんさんいいなって思うことってあるかもしれないんですよね。
その発信でね、フォロワー多くていいなとか、
そんな多くはないんですけどね、
見る人が見たらそう見えるかもしれないし、
本とか出すんでね、
かりんさん本出すんだ、いいなとか、
出版記念講演あるんだ、いいなとか、
なんかあるかもしれないですよね。
会社員時代より稼げていいなとか。
そういうふうに見えるんですよ、先行ってる人ってね。
だからその人たちには悩みがなくて、
自分には悩みがある。
その段階に行ったら自分の今の悩みとか全部なくなるから、
100%幸せなんだろうなって思うんですよ。
だけどですね、やっぱどの段階でもね、
何かしら悩みってあるんですよね。
それがただトリッキーなことに、
その段階の人同士しか分かんないっていうところがあるんですよね。
そう、これが私はですね、
自分が会社員時代、
企業女子に憧れてた時とかに、
憧れたり嫉妬してた時に、
全然見えなかった感情なんですよ。
これ私全く分からなかったですね。
うーん、そうそうそう。
だけどね、いざ自分がそういう生活を手に入れてみて、
今何を思ってるかっていうと、
もちろんね、ベースとしては幸せなんですよ。
うーん、なんかありがたいなって、
すごいいつも思ってるんですよね。
うーん、何かやろうと思ったら、
協力してくれる人がいて、
何かつらいこととか、
苦しいこととかがあったら聞いてくれる人がいて、
リアルで会ってくれる友達がいて、
支えてくれる家族がいて、
すごい幸せだなって思うけれども、
けれどもですよ。
うーん、だけどやっぱり、
例えばビジネスの話とかだったら、
やっぱね、いろんな方に金額、
なんかお金とかもいただいてね、
信頼してもらって来ていただく、
うーん、とかいろんな方が物理的に
集まってくるっていう中でですね、
日々ね、
すごい大きい良かったことも引き受けたら、
その逆ですごいでっかいマイナスなことが
あったりとかもするわけですよ。
で、そのどちらも全て
引き受けるっていうことが
あるわけで、
でもこれは多分SNSとかだけ見てたら
見えないわけじゃないですか。
私たまに泣いたりはしてますけど、
でもなんか具体的に何があったとか、
なんていうのかな、そんな細かく
言ってないじゃないですか。
言うべきじゃないと思ってるんですよね。
そう、でそれはね、
くまちゃんともそのライブの中で話してて、
だけど、その言うべきじゃないっていうのは
なんでそう思うかっていうと、
やっぱプロフェッショナルである、
必要があると思ってるからってことなんですね。
これ何の仕事でもそうだと思うんですよ。
会社員でもね、
何だろうな、企業家でもね。
自分はそれをやって、
人様からですね、
その対価としてお金を
いただいてるわけじゃないですか。
ってことは、その分野だったり
そのサービスにおいて、
プロフェッショナルである必要があるわけですよね。
ある一定の
レベルというか。
24:01
でその中の一つとして、
やっぱり取り乱してはいけないというかね。
当たり前なんですけど、
常にメンヘラの提供者とか嫌じゃないですか。
常に気分がコロコロ変わってですね、
今日あの人に
話しかけてもいいのかなとか、
思われちゃったらダメじゃないですか。
だから自分のプライベートで何があっても、
自分のビジネスで裏で何があったとしてもですね、
表向きはやっぱり
ある一定の
メンタルを保つみたいなこととかって
結構大切だったりすると思うんですよね。
一定のメンタルだったり、
一定の質ですよね。
っていうのが大事だと思うんですね。
でもそうなってたら
どうなるかっていうと結局外には
出せないわけですよ。あえて言わないわけですよ。
自分に今水面下で何かが
起こってたとしても。
それがねどんどんどんどんたまっていくわけなんですね。
それをやっぱり
受け入れられないと
ダメだよねっていうところ
があるんですよ。
そういう経験を
たくさん積んでいくとですね、
苦しいこともあるんですけど、そこでまたね
何が起こるかっていうと、今度ね
人間理解が深まってくるんですよ。
こういう時に人はこう変わるのか
とか、こういう
現象があると、こういう
タイプの人は
こうすねるんですねとか。
なるほど、なるほどと。私のことを
こういう理由で好きだなと思ってくれて
近づいてきてくれた人は、こういう理由で
私のことを嫌いになるんだなと。
なるほどねと。で、私のこういう
行動とか言動が
気にさわるんだなと。
いうのを
学ぶわけですよね。
学ぶことによって、自己理解も
進むわけですよ。他者理解、
人間理解、自分の理解も
学ぶわけですよ。
そこでですね、すごい
苦しい部分は、やっぱ自分の
ダメな部分ともめちゃめちゃ向き合うってことなんですね。
うん。で、いろんな人が
いろいろ言ってくると。で、自分のこと好きって
言ってくる人が、ある日いきなり
嫌いでサンドバック状態にしてくると。
そうなったらですね、あ、じゃあ私
どうしていたらよかったのかな
みたいな発想になってくるわけですね。
うん。だけどですね、またそこでね、
それすべてに対応してたら
つまんない人になるんですよ。
うん。とか今までのファンが全部いなくなる
可能性もあるんですよ。だから
その人が言ってくれたこと
とか、なんかに対して
対応は
したいけど、でも自分の資質として
それ全部やると、自分じゃなくなるから
結局何しなきゃいけないか
っていうとね、できないことを
決めなきゃいけなくなってくるんですね。
で、できないことを決めるっていうのはどういうことか
っていうと、
自分が
受け入れられない人を決める。
相手にできない人を決めるということとも
結構ニアリーコールなんですよ。
これがですね、やっぱ
結構見えないなと思うんですよね。
そう。
だけどね、これができないと
この今の一連の流れ
っていうんですか、うん。
人間理解みたいなことだったり、
それを受けて、じゃあ自分はどう対応
していくのか、何に対応して
何は対応しないのか、ある意味
どこを守って、どこを捨てるのかみたいなことを
27:00
ですね、常にやっていく
わけですよね。これがブランディング
でもあると思うんですよ。
カリンさんのところに行くとこういう感じだ。
クマちゃんのところに行くと、例えば
こういう感じだっていう。それを
貫き通すこと、そこに
一貫性を持たせることが
結構大事だよな
と思っていて。
そういうのをどんどんね
やっていくからこそ、ビジネスとか発信が
いろいろつらいこととかあったり、アップダウンがあっても
続けていけるんですね。
うん。だからね、
そのぐらいですね、やっぱりね
人間理解って
大事で。で、それを
なんていうのかな
本当の意味で知るための
情報とか
話っていうのは
実はあまり落ちてないよね
っていうのが、昨日の話だったんですよ。
で、なんで落ちてないのっていうと
あえて話すことじゃないから
うん。あえて別に
それを皆さんに伝えたくはないから
だからね
伝えたくないんですよ。成功者の
闇の話は、基本的に
あまり普段話したくないんですよ。
うん。で、なんでかっていうと
私もクマちゃんもですね
発信とか自分のビジネスを通じて
皆さんにもっと良くなってほしいとか
自分を使いこなしてほしい
って思ってるわけなんですね。
うん。でも今言ったような
闇の話とかっていうのは
直接的にはそことは関係ないわけなんですよね。
で、そうするとですね、どうしても
今自分の水面下で何が起こっていても
自分がどういう気持ちであったとしても
やっぱある一定の
なんていうのかな、パフォーマンスを出していく
みたいな方を
やっていくんですね。でもそうすると
本質は実は隠れていたりするみたいな。
だけど実はですね、あえて
喋らないことが実はめっちゃ
大事だったりするみたいな。
昨日はね、ちょっとそういう話をさせて
もらいました。
あーみこさんもこんにちはです。
早速のお申し込みありがとうございます。
ここにいるえりさんもキャットさんもありがとうございます。
そう、
嬉しいんですけどね。続々と
お申し込みいただいてまして。
でですね、そういう話が
あって、このあえて
語らない話っていうのを
ちゃんとでも
お届けした方がいいよねっていうのが
私たちの今回の企画なんですよ。
なんでかっていうとね、
発信を、なんていうか
例えばファンを増やします、
集客できる方法を教えます、マネタイズを教えます。
そういうのはですね、無料の情報で
本当にいくらでも落ちてると思います。
私もそういう話することありますし、
そういう講座もやってるし、
YouTubeとかでもね、検索したらそういう情報っていっぱい
出てくるですね。
で、皆さんは結構
そこを点で見てですね、よしよしと
それできたらいいのねと言って、
そこに行こうとするんだけど、
結局
それを維持する力がなかったら
そこに到達してもあんまり意味がないんですよね。
要は上手くいったその後、
その話誰か教えてくれる?
っていうことなんですよ。
それはね、教えないんですよ。なぜならね、
それをしゃべっちゃうとディスブランディングになるから
なんですね。
だってそういうなんかカッコ悪い面とかって
隠しといた方がいい場合が
30:00
多いじゃないですか。
だけど、
そこに本質があるんだぞということで、
今回この成功者の闇
のですね、企画では
そういう私たちがね、現在
振興系で、いろいろね、話もビジネスも
やってて、いろんな方に関わる中でですね、
引き受けてるもの
っていうのがいっぱいあるわけなんですね。
そういうところを話していく。
それはなんか悪口とか
そういう話じゃなくて、
そういういろんな事象を通じて、
それを自分はどう解釈しているか、
それに対して
自分はどうしよう、なんていうか、折り合いを
つけているのか、自分ができること、
できないことをどう分けているのか。
それが結局、発信
とかビジネスとかを続けていく
なんていうかな、力になるわけなんですね。
だからね、
今回はね、
そういう意味ではすごく面白い内容に
なるんじゃないかなと
思いますね。だって結局さ、
瞬間法則で上手くいっても
本当に意味ないですから。
それで消える人とか、もう腐るほど
見てきてますから。
フォロワー数とかも
私より断然多かったね、婚活ブロガーさんがね、
ある日突然いなくなっちゃったりとかね、
女性企業家さんでめちゃめちゃ活躍
してたのに、何年もね。
なのに、いきなり何の落とさたもなくね、
全SNS消すとかね、
あるんですよ。
それの理由はね、結構語られないんだけど、
全部人間関係ですから。
絶対。
そう。だからね、
人間理解とか、その人間
いろいろ、他者と自分っていろいろあるじゃないですか。
その中で、それを通じて
でも、自分はこうするっていう
自分を保つこと
っていうのが、結局それが
何でも続く力になるんですよ。
ただ単に、継続力とかって
よく言うじゃないですか。継続もちろん
大事なんですよ。だけどその、継続を
じゃあどうやってできるのかって
ところがね、あんまり語られてないと思うんですね。
物理的にはさ、毎日さ、
発信だったらさ、
何?なんかあるじゃないですか、テクニックが。
チャットGPT使ってとかね。でもそういう
問題じゃないですよ。それだけだとね、絶対
続かないんですよ。それ何でかっていうと
人間にやられるんですよ。
サンドバックになって終わるんですよ。
だけどそんなん嫌でしょって
話で。
だからね、宝くじとか
でね、1億とかね、
当たってね、その後
その人がずっと1億をね、
維持したりとか、1億を5億とか10億に
できるかっていうと、結構な
確率でまた一問なしに戻るとか、
前の生活に戻るとかって
言われるじゃないですか。あれ何でかって
言うと、やっぱり続けて
いく力がないんですよ。
瞬間風俗的にお金が入ったり
とか、いいことがあったりとか、
人が集まっても、それを維持する
力がないんですね。
だからね、結局大事なのって
その目標に向かって努力していくこと、
何かノウハウを使って
やっていくことも大事なんですけど、
そのある一時点に達した時に
それを維持する。
例えば月賞100万1回行ったんだったら
それを維持することが大事なんですよね。
っていう時にやっぱり一番必要なのは
実はどこでも語られないこの
33:00
人間理解の話なんですよ。
そういうどこでも語られてないことに対して、
どう解釈して、
どう自分の中で咀嚼して、
それをどう
自分の血となり肉となりにしてるか
っていうところがめっちゃ大事なんですね。
ただそれは裏すぎて、
プロフェッショナルになろうと思ったら出てこないんですよ。
世の中に。
だから、
SNSもいろんな目的でやってる人いると思うんですけど、
相手を勇気づけたいとか、
そこから何かね、
ビジネスとか自分の講座売りたいとか
っていう人は絶対そこ見せないんですよ。
なぜならそれはディスブランディングだから、
自分のイメージを悪くするから。
なんだけど、
視聴者側のね、
本当に視聴者のことを
考えたらですね、実はそこが
めっちゃ大事なんですよ。
そこを抑えてないでノウハウだけやっても、
瞬間風俗の一発屋で終わるんですよ。
そういう人を本当にたくさん
見てきてるんですよ。私より実力も
能力もある人がそうなってるのを
何回も見てきて、
もったいないなと。
だから私もね、ショックなこととか
いまだにたくさんありますけど、だけどこうやって発信とか
ビジネス続けてるじゃないですか。
これなんでかっていうと、やっぱこの人間理解の
ところを日々鍛えてるから
なんですよね。
人間理解と自分の解釈。
そして自分ができること、できないこと。
これをちゃんと
落とし込んでるからこそ続けられるんですよ。
クマちゃんもそうなんですね。私と
アプローチは違うけれども。
結局ここだよなみたいな
話にいつもなるんですね。
ただ普段はあえて我々それを外では
話さないから。てか話せない
ですね。いろんな事情でちょっと話せないので
それを
3月3日の夜8時半から
10時半、2時間
東京のラグジュアリーホテルで
私は成金の格好をしてね。
札束とか置いて
ちょっと話していくんで
私たちご祈祷してからその日行くんで
皆さんお金のパワーにね
触れていただいて
これさえやってたら
変な話、お金とかって
いくらでも巡ってくるし
お金だけじゃなくて人間関係
とかね
と思うんですよ。思うっていうかそうなんですよ。
だからね、なんかね
そこがすごい本質なんですよ。
はい。
こんな裏側の裏側を見せてもらえるなんて
ってことはそうなんですよ。
旗から見てる人は表面しか見えないから裏側が
見えると人間理解が進む。そうなんですよ。
だからね
私とかクマちゃんの外の発信が
好きな人とかはもう全員
来てほしいんですよ。
なぜならね、その裏も知るから
より表が楽しいっていうのもあるんですよ。
皆さんもそうじゃないですか。なんかの
オーディションがあったりとか、昔だったらアサヤン
とかね、あったと思うんですけど。
オーディション番組ね
モーニング娘。とかね、エグザイル
とかを決めてた番組あるじゃないですか。
ああいうので裏側とかを見るから
表をより応援できるとか
あるでしょ。あるんですよ。
そういうもんなんですよ。
あ、おはるさん。そして今申し込みました。
楽しみってこと?嬉しい。ありがとうございます。
これ絶対ね、おはるさんはね
楽しんでくれると私は確信してます。
36:02
だから
私たちね、自分たちで言うのもなんなんですけど
この私と働くまちゃんっていう
組み合わせがね、すごい自分たちで言うのも
なんだけど
いいと思ってるんですよ。
いいっていうのはどういうことかっていうと
すごい相乗効果がある。お互いの
いいところをすごい引き出せるね
コラボだと思うんですね。
だからこそね、毎回ね、私と
くまちゃんでコラボしたらね、やっぱすんごいね
この、なんていうの、この
組み合わせのファンみたいな人がいるんですよ。
かりんさんとくまさんのやつは
全部申し込んでますみたいなね。
ふふふふ
でもね、それなんでそうなるかっていうと
いい気が流れるんですよ。
私はやっぱね、くまちゃんといるとね、すごい
自分は自分でいいんだって許されてる感じがするんですね。
で、私なんか
すごいしっかりしてるように見えるかもしれないけど
全然しっかりしてないんですよ。
中身は小学校3年生の
男子って感じなんですよ。
女子じゃないのがポイントだね。小3男子。
あのくだらなさわかります?
あの小3男子ぐらいのくだらない感じの
私が本当の私なんですよ。
うん。いたずらっ子っていうかね。
だから昔からしょうもないいたずらとかをね
クラスの人とかに
仕掛けたりとかしてたんですよ。
近所の人とかに。で、近所の人にめっちゃ怒られたり
とかしてたんですけどね。
もはるさん、それ私ですってことで。
ありがとうございます。
くまちゃんと私のファンってことかな。
嬉しい。ありがとう。そう、そういう人結構いてくれてね
かりん嬉しいんですよ。
今回くまちゃんとはたらくま
あ、違う。くまちゃんとはたらくまさんじゃない。
私とくまちゃんの
ね、このコンビがすごい好きだから
もう無条件でそれで申し込みます
みたいな人とかもいてくれて
でもそれ穴勝ちね、間違ってないんですよ。その人。
なぜかというとやっぱりね
コラボっていうのは
気が流れてるんですよ。気がね。
2人にしか出せないもんっていうのが
絶対あるんですね。で、それが
私とくまちゃんが2人いるとどうなるかっていうと
くまちゃんはメタ認知っていうか
メタ的思考ができるので
俯瞰してみれる人なんですね。
で、私がちょっと
突飛なこととか言ったら全体を見れてるから
あの、突っ込みどころが
めちゃめちゃあるんですよ。
私を見た時に、くまちゃんからね。
それをめっちゃ突っ込んでくれるんですね。
その突っ込まれるのがこっちも安心感がすごいあるんですよ。
要は何言ってもこの人は
絶対に突っ込んでくれるみたいな。
だからこそ私も
安心してふざけられるみたいなのがあるんですね。
だけどですね、私がまた全然別の人と
話をしてたら、私のそういう
小学3年生男子みたいな面って
出てこないんですよ。
うん。
で、くまちゃんはくまちゃんで、逆に私と言うと
そういう突っ込み力とかの、自分の冴えてるところがね
出てくるから
自分たちで言うのもなんなんですけど
結構ね、強みを生かし合える
ペアなんじゃないかなと思ってるんですね。
で、そうなるからやっぱり
化学反応が起こりやすいんですよ。
化学反応が起こりやすいとどういうことになるか
っていうと、話が面白いんですよ。
うん。だからね、
私たちのライブはね、毎回
本当にめちゃめちゃ再生されてて
一番最初の再生とかも
二千何回とかなんですよ。
で、前回の
くまちゃんとやったライブとかも、たぶんもう
千回再生ぐらいいってるんじゃないかな
39:00
と思うんですよね。うん。だからそのぐらい
たぶんね、なんていうかな
聞いてて面白いと思うんですね。
で、私もくまちゃんも
学びっていうのは
すごい苦しいものとかじゃなくて
楽しく学んでほしいって気持ちがあるんですよね。
だからね、
そういう意味で、私たちもかなりオフモードでね
東京のラグジュアリーホテルで
お払いとかをした後にですね
お届けする。
私はなりきんの格好でね、札束持ってお届けするんで
ちょっとその意味は
よくわかんないと思うんですけど
だからね、この感じがね
すごい見たいよっていう人とか
やっぱりそのうまくいったその先が
知りたい人。うまく
私たちもね、なんていうのかな
いまだに悩みとかもやっぱあるしね。自分たちに
対しての課題感とかっていうのやっぱあるんですね。
それを知るっていうのがやっぱ
すんごい皆さんにとってプラスになる。
何かあった時の自分の
受け皿を補強する
力になるんですよ。それが
何かの時の踏ん張りになったりとか
何かの時にちょっと自分を
保つ、自精神を保つ
力になったりとか
安定した人であるっていうのは
私すごい大事だと思うんですね。ヒステリーにならないっていうのは
大事だと思うんですけど、そういう力に
つながったりするんですよ。それがやっぱり
大事なんですね。
だから
失うものもね、もちろんいっぱいありますよ。
全員が私たちのこと好きとかないからね。
だけど、その代わり
大切な人もちゃんと残ってくれる。
それが結局私は一番大事だと思うんですよ。
自分の本質とかを
受け入れてくれる
人。だから去る人は去る。
それしょうがないんですよね。私も
前回で生きちゃってるんで。だけど
その代わり残る人は残るし、好きになってくれる
人は好きになってくれる。
こういう世界線をやっぱね、皆さんにね
知ってほしいんですよ。本当の意味で。
で、それはSNSとかには
どこにも落ちてないぞってことなんですよ。
もうそれが言いたいんですよ。
みんな言わないから、あえてそういうとこは
見せないですから。みんな上手く
いってることしか言わないですよ、それはね。SNSは
ブランディングなんで。
だけど、あえて言わないとこで
実はいろいろ処理してて、
そこが一番大事なんですよ。
それがあるから頑張れるんですよ。
そこの力を磨いてるからこそ
次のステージに行けるんですよ。
っていうね、ちょっと最後
熱くなっちゃいましたけど、ちょっとそういう
話、たくさんのお話を聞いていただいてありがとうございます。
はい、みこさん。
賞賛男子館が出てるときは、かりんさんが無邪気でこっちまで笑っちゃう
ってことで。あ、嬉しい。ありがとうございます。
そう、賞賛男子館がね、
あれ本来の私なんですよ。
だから私全然ちゃんとしてないんですよ。
はい、だけど
やっぱそれも相性によってね、
変わってくるんですけど、くまちゃんとの場合は
それが出るのでね、普段の私
好きな人も、ちょっとそういう賞賛男子を
見たい人はね、来てほしいですし、
くまちゃんファンの人とかは、私がね
あの、普段見せてるくまちゃんとは
違うくまちゃんを見せますんで、
あのね、くまちゃんのメタ認知能力、
メタ思考の能力に
痺れると思うんでね、
くまさんやっぱかっこいいみたいになると思うんで、
はい、ぜひね、どちらのファンの人、
どちらも好きな人、
そして私的にはやっぱこの科学反応を見てほしい。
42:00
はい、科学反応。
ね、昔ケミストリーって
いたじゃないですか。ね、
ドウチンとカワバタ。
最近もね、お二人ともすごいかっこよくてびっくりするんですけど、
あの二人もあの科学反応
すごいですよね。
カワバタとか昔さ、サングラスを耳に
かけて、引っ掛けてたじゃないですか。
ドウチンさん結構
生徒派の美少年って感じなんだけど、
でもなんか、あれで成り立ってる感あるじゃないですか。
だからこその
ケミストリーですよ。科学反応ですよ。
はい、だから今回のね、我々もね、
すんごい科学反応、
あの、起こること間違いなしなんですよ。
で、お互い結構
耐え無理にいろいろ経験してきてるんでね、
やっぱ去年から今年にかけてお互い結構
変わったと思うんですよね、私から見ると。
っていうことはね、やっぱ感じてること
とかがまたたくさんあるはずなんでね。
あの、それを
語り尽くしていきますんで、
あの、これほんとにどこにも落ちないんで、
あの、ビジネスやりたい人とか
発信やりたい人は、もう集客とか
発信とかのね、方法とか学んでる場合じゃないですよ。
それはそれでいいんですけど、
そこで一時点に達した
時に、じゃあそれを保持し続けられる
自分だと言えますか?
ってことなんですね。
で、それがですね、やっぱりね、
あの、目には見えないけど意外に
結構辛いからね。
あの、知らないと。知ってたらいいんですよ。
知ってたらダメージは軽くなるんですよ。
知らないまま丸腰で飛び込むとね、
装備全くないでね、
行くのはね、全然違いますから。
だからね、防御力を上げてほしいんですよ。
ディフェンス力を上げてほしいんですよ。
ふふふふふふ。
はい。
エリーさん、ラグジャーリホテルの
隣の部屋で聞きたいですが、夜なので我慢しますってことで。
そうですよね。
まあでもその代わりね、あの、ホテルを
お見せしますんでね。
ぜひそれも楽しみにしててください。
みこさん、サングラス後頭部でしたよねってことで。
そんなとこまで覚えてる。みこさんさすが。
エリーさん、やっぱり生け神力ってことで。
はい、そうなんです。なのでね、
本当にこれはディフェンス力です。
ビジネスを続けようと思ったら、
発信を続けようと思ったら、何かを続けて、
そこからさらに上っていこうと思ったら、
絶対にディフェンス力必要です。
ディフェンスだったり、
自分を否定しない力、
人のことを傷つけちゃったりとか、
いろいろあると思うんですよ、人間だからね。
失敗しちゃうこと、反省すること。
だけどそういう時でも、自分を傷つけずに
自分のブランドを守る。
で、進んでいくっていうのが
大事なんでね。で、これ女性はね、
本当に弱いです。本当に弱い。
女性性としていい部分って
いっぱいあると思うんだけど、
感情のアップダウンがあったりとか、
ちょっとヒステリックになっちゃう
みたいな部分ってね、
ビジネスとか発信においては
あんまり良い影響ないなと思ってて、
だから急にやめちゃうんですよ。
急にやめたりとか、
負のオーラを巻き散らして
いなくなったりとかね。
砂掛けババア状態になってね、
消えたりとかしちゃうんですよ。
だからね、本当に
これから発信やってきたい人とか、
ビジネスやってきたい人とかは、
マジで絶対来た方がいいです。
あと人にすぐ嫉妬しちゃう人とか、
それこそ何年もビジネスやってるのに
一回も月賞100万達成したことがない人とかね、
45:01
これ全部バラバラのことに見えるけど、
全部人間理解なんですよ。
全てそこから来てるんですよ。
だからね、
まあしかも安いですからね。
8300円はマジで安いと思いますよ。
私も熊ちゃんもね、
いろんな場に行って、いろんな方のコンサル受けたり、
いろんな世界を見てきてて、
で、熊ちゃんなんかもシーさんのね、
シーさんというかシーくんのコンサルとかも
いったら何百万とかって
使ってますからね、
たぶんすごい使ってるんじゃないかなと思うんですよね。
で、そういうとこから得た話もね、
2時間で
8300円で聞けるっていうのは、
これはマジで安いと思います。
はい。
私、工学講座とか何十万とかの講座の
価値を2時間で味わえると
リアルに私は思ってるんですね。
そのぐらい私も熊ちゃんも濃い経験をしてるので、
濃い人同士が話すとね、
一言一言が濃いんですよ。
だからね、これ闇価格、
本当闇価格なんで、
みなさんこれはマジでもったいないですよ。
で、これ一回やったらね、またしばらくはやらないと思うんで、
だからね、ぜひ来てください。
この闇価格に、闇商売に。
本当にこれ面白いこと間違いありませんので、
楽しくね、いろいろ学んだり
気づけるのが一番いいと思ってるんでね。
はい、じゃあ今日はね、
この後アフタヌーンティーなので
行ってきたいと思います。
気になる方はぜひね、
申し込みいただければと思います。
はい、それではみなさん来ていただいて
ありがとうございました。
みこさんも、はるさんも、えりぃさんも
ありがとうございました。
えりたろさんもありがとうございます。
この後よろしくお願いします。