息子も動きたくないって言ったんで、じゃあ私が出ますみたいな。
でもそのパターンめっちゃ珍しいパターンですよね。
あ、そうだと思います。でも社内では、私は外資のITの会社に17年くらいいたんですけど。
なんかすごい在庫の予感いっぱい、すごく在庫型ですね、絶対に。
タリーさんのよくおっしゃる在庫型で、めっちゃいろんな在庫がある。
そうですね、今聞くだけでもキーワードが一個一個深すぎて、今どこを深掘りしてはいけないかってことを考えてました。
この1時間で終わるために、どこを深掘りしたいか。
質問に答えられないところって多分あんまりないかもしれないです。
どんどん出てきそうですもんね。
黒いのもいっぱいあるし、やらかしもいっぱいあるので。
ありがとうございます。
じゃあ、そういうのは富山で聞くとしてという感じで。
自己紹介という文脈でお話を聞かせていただくと、今経営者の方、旦那様のサポートというところが公務店のところで8割ぐらいで、残りの2割で会計事務所のお仕事と、
今、ちかちかさんの発信ですよね。発信されていて、数字でもうちょっと事業を見ましょうと。
これは何割に該当するんですか?
そうそう、それで言うとですね、吉木さんとかも事業局さんしている、ボー、ビジネスの先生、ボーって名前書いてあるからいいか。
企業1年目の教科書っていう、教科書シリーズ。
なんかそれ、プロフィールで拝見しました。
著作の先生で、山井孝史先生っていらっしゃるんですけど、彼のところの認定のコーチをしてまして、
013が多いんですけど、いっぱい、それこそ多く売っている方も理工生さんにいるんですけど、
その中の初めて塾に入ってきて、01の方の位置立てる、それ以上をするっていうのの認定のコーチをしてまして、
その時に関わった方とかを、今もちょっとサポートさせていただいているっていう。
それは今8対2対ってなったら、これはどこに入るんですか?今のお仕事のところ。
そうですね、どっちか言うと、2の方のあれですよね。
なるほどなるほど。
すごいですね、なんかいろいろやってるからちょっと。
そうなんですよ、なんかこれずっとなので、それこそあれなんですね。
今はもう、それで言うと、佳林さんもしかして私どこに住んでる人かも分からなくて、わざわざ富山って思ってらっしゃるんですよね、きっとね。
そうなんですよ、どこまでそれを聞いてもいいのかもあれなんですけど、まず居住地はどのあたりでしょうか?
居住地実はですね、富山県のお隣の石川県金沢市なんですよ。
そうなんですね、めっちゃいいとこですよね、私大好きです石川県金沢。
今でもちょっと外国人の方でいっぱいでも、場所によっては歩きづらい。
そうなんですね、じゃあちょっと富山が近いところにお住まいでっていうところで。
ありがとうございます。
ちょっとここから、この中で自己紹介を聞いたらそれで1時間終わってしまって、それでもいいような気もするんですけど。
私のことはどうでもいいような気もするので。
そんなですね、在庫の予感しかしないチカチコさんのご経歴があって、私のことは何で知ってくださった感じですかね?
おそらくですけど、危機戦でそもそもこのスタイフのアプリをダウンロードしたのが多分去年の1月ぐらいなんですね。
そうなんですね、なるほどなるほど。
その時に最初に登録で興味あるカテゴリーみたいなのが出てきます。
勝手に出てくるやつですよね。
その中で私たぶんビジネスとか、エンタメとか全然興味ないので。
ビジネスのジャンルをちょっと、私が登録しているジャンルをチェックされたわけですね。
たぶん、そうすると最初おすすめ、この人いいんじゃね?みたいなのが出てきますよね。
おそらくですね、結構初期の頃にカリンさんが出てきて、フォローもせずに聞いて、
多分夏ぐらいまできっとそうなんです。フォローもせずに。
じゃあ1月からその半年ぐらいはフォローせずに、でもフォローしなかったってことはあれですかね?
ビジネスランキングとかどっかに上がってきてたやつを聞いてたんですかね?
そうですそうです。たぶんね、結構上の方にいつも上がっていらっしゃった気がするんです。
それで言うと、いつぐらいかなと思って調べようと思ったんですけど、
スタイフって優しすぎて、いつ誰にフォローされたとかあんまり出てこなくなって。
わかんないですよ、情報その辺がね。
優しいコミュニティすぎるというか、プラットフォームすぎるというか。
わかんなかったんですけど、おそらく最初のアカウントは1月だったので、もうすぐそこから。
でもそれから半年ぐらいは、こういう人結構いるんですよね。
フォローせずに聞いたりとか、ウェブからずっと聞いてましたとか。
でもそれはフォローしないで聞いてて、そこからフォローしたきっかけみたいなのは何かあったんですか?
覚えてないですけど、
覚えてないんですけど、だいたいかりんさんの経歴とか、お話しすることとかが、
首がもげるくらい、皆さん今入ってくださっている方、みんなもそうなんですけど、
首がもげるくらいに気持ちになるんですよ。
嬉しい、ありがとうございます。
で、そうだよねっていう、私が思っているというか、
なるほど。
なんか結構、お稽古事とかもそうですけど、最初行きたいからみたいなスタートじゃないですか。
でもなんで嫌なのみたいなのが始まり、確かにみたいな、親にプレゼンするみたいな。
こういう環境で育ってきたから、そういうふうに思考もそうなってるって感じなんですね。
そうですね。なので多分私が扱ってる脳のタイプとかも思考の癖とかも、自分はまさに本当にそうで。
なので準備して逆算する間、戦略練る間って動いてないように周りから見られて。
自分の中では何か組み立ててるってことですね、その中で。
すごい回転してます。
だからそこが一回カチッてなったら、ある意味そこで意識固まってるから、その後はもうやるって感じですね。
そうなんですよ。ゴーするだけなので。
なるほどなるほど。だから身長派の方っていうのも、別に行動したくないから身長派っていうことじゃなくて、
どっちかっていうとちゃんとむしろ歩けるようにというか、そういうのをちゃんと組み立ててから歩くみたいなところってあると思うんですけど、
そういう感じってことですよね。
そうですね。
なるほどなるほど。
だったらなんか結構今回の富山は身長派な方も結構いらっしゃるので、なんか会うかもしれませんね。
そうですね。
身長派なんだけど、一回決断したら男らしいみたいな人が結構多い印象があります。
でも今回のあれなんですよ、富山ちょっと安心していただきたいのは、
安心材料としては、一回決められてるのでね、そんな不安もないかもしれないんですけど、
本を読んで、九州と関東から来られるって方がいらっしゃるんですよ。
昨日だか今日だかの。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
その方たちの多分、アウェーレベルがSクラスみたいな感じだと思うんですよね。
それではちかちこさんは私認識してますし、コメントのやりとりとかもしてるので、
多分ちかちこさんのアウェードはA級ぐらいだと思うんですよ。
S級の人もいるんでちょっと安心してくださいっていう。
しかもS級の方もVIP申し込んでくださったんで、
大丈夫です。
大丈夫というか、似たようなレベル感の方もいらっしゃるので、
そこは安心していただきたいなと思ってるんですけれども。
でもアウェーな場所に、要は飛び込むみたいなことに今回はなると思うんですけど、
そういう時に気をつけてることとかありますか?意識してることとか。
アウェーなところですか。
私が気をつける。
そうですよ。あまり自分からあまり行かないです。いつも。
これはアウェーなところっていうか、初めましての方とか場所とかはいつも隅っこに。
一緒に行きましょう。
そうですよね。だけど、絶対その福岡とか関東から本だけで来る人、一番私怖いと思うんですよね、本当に。
だからなんか、ちかちこさんもそうですし他の皆さんもね、ぜひお互い不安そうだったらちょっと声を掛け合うとか。
あと私思うんですけど、自分もそのアウェーな場所とか行ったりするときに気をつけてるのは、できる限り私早めに行くようにしてるんですよね。
早めに行くとまだ誰もほとんど来てなくて、主催者の人とか、主催者がいなかったとしてもなんかその主催のチームみたいな人はもういてて。
そうなんですよ。で、まだ人数少ないからなんかちょっとしゃべれるんですよね。
そういうのがちょっと安心かもしれないです。
準備運動みたいな感じでね、それはいいかもしれない。
なんか急に人が何十人とかいるとこに、最後に自分一人で行くのがなんか私一番嫌なんですよね。
緊張してなんか場がもう出来上がってるような風に感じてしまうと言いますか。
わかります。一斉にこっち見るみたいな。
そうなんですよ。誰もこっち見てないかもしれないけど勝手になんか見てると思われてしまうとかっていうのがあったりするので。
だからちょっと緊張する人とかは、あえてやっぱ早めに行くっていうのもいいかもしれないです。
くえさん、今回私も安心していける感覚があるってことで。
ちなみにくえさんも超身長派なんです。チカチコさん。
そうなんです。
そうなんです。
だって隅っこに行きたくないから。
そうなんです。
ゆっかさん、なるほど。逆にギリギリに行ってました。確かに早めに行った方がいいかもってことで。
でもどっちかな気がします。ギリギリで行ってすぐ会が始まるみたいな感じか、ほんとどっちかな気がしますね。
だけどなんか人がいっぱいいるとこに行くと、私動機行き切れが止まらないんですよね。
そうなんですよ。
だから自分は結構、それこそ出版講演会とかだと90人近い方とか100人近い方のいる会場に自分は主催者として入っていくみたいな場面があるんですけど、
でもなんかそれは役割があるからまだ行けるんですよ。
だけどもし役割なくてそこに行けって言われたら、たぶんほんと動機行き切れ案件だと思うんですよね。
それってサリーマンの時の身についたものじゃないですかね。
私も結構そういうところあるんですけど、IT業界にいた時プロジェクトの秘書だったので、会議室のセッティングしたりとか、
役員さんのスケジュールをやってた時に、そういう感じになりました。
そういえば役割っていうか、自分は今これをする人みたいな、自分に案じ掛けるみたいな。
確かにね、それをやることによって心的負担を無意識に軽減している感じもあるかもしれないですよね。
それで言うと、30何年経ちますけど、嫁入りっていう役割がなかなかうまくいかないですね。
でも人って向いてる役割とかっていうのもありますもんね。バランスとかも含めて。
ありがとうございます。
だからアウェーナバーっていうのがやっぱり本当にね、すごくいろいろあると思うんですけど。
役割で自己案じっていう、ある意味ちょっと役を演じるみたいなのも必要というか、そういうのがあってもいいかもしれないですよね。
そうですね。そうすると結構自分で自分が安心できるところはあるかもしれないです。私は。
そうですよね。何もやることなくて手持ちぶさたでっていうよりは、
例えば今回の富山講演会とか来られるんだったら、初めてっぽい人に何か話しかけてあげようとか、
そういう人をガイドしてあげようとか、道迷ってそうな人いたらちょっとこっちやろうとか、
何でもいいから役割を勝手に決めておくのもいいかもしれないですよね。
やっぱりやることないのが一番結局緊張する気がするんですよ。
なんて言うんでしょう、平たく言うと暇だと余計なことを考える。
いや、でも本当にそれは全てにおいてそうですよね。
余計なことを考えるような気がするから。
人って暇だと対して何にもろくなことを考えないなって思っておりまして。
アンチなコメントとか言う人ってそうじゃないですか。
確かにそうですよね。
暇だよなと思って、そこ関係なくね?っていうアンチコメントとかされるじゃないですか。
しますね。
あれって暇だからですよね。
なんか銃箱の隅を突っつくような感じだったりとか、
あと私とかも結構アンチのトラブルシューティング歴がもう10年ぐらいになるんですけども、
ほとんどアメブロの方でトップブロガーとかやってまして、
それはすごくアクセス、1日10万PVとか昔あったんですけど、
でもやっぱ1万PVで1アンチの法則っていうのを私見出したので、
法則性があるんですよ。
なので本当に面白いぐらい、例えば3万PVとかになったら、
3人、3つぐらいアンチコメントがついてたんですね。
だから途中からデータとして法則性をね、確率論とかを試算し始めてたんですけどね。
そうするとアンチのコメントの関係みたいな論文書けるんじゃないかっていうレベルだったんですけど、
だけどすごく細かく、一番ある意味ファンの人よりもとても細かく見てくれてるんですよね。
なんかあれですね、好きすぎてアンチみたいな人いますよね。
そうですね。
自分だけ見てほしい的な。
それもありますよね。だから最初の入りがファンで、
よくファンチっていう言葉が最近あったりもすると思うんですけど、
入りは結構ファンなんですよ。
ファンなんですけど、なんか自分だけがいいと思ってたのに、