00:01
はい、こんにちは、花凛です。ちょっと遅くなってしまったんですけれども、今日はね、コラボライブやっていきたいと思います。
今日はですね、私の本の感想のね、配信をしてくださった方がたくさんいらっしゃったんですけれども、その中から3名の方をですね、今回表彰させていただいたということがあったかと思います。
はい、それでその表彰された方とですね、今週、来週とコラボライブをですね、一緒にさせていただくなんて話になってるんですけれども、はい、今日はですね、その第1弾ということで、伴奏コーチをされているまりさんとですね、一緒にですね、コーチ業必聴!理想のお客様だけを集める音声配信の秘密ということでお届けをしていきたいと思います。
はい、なので、私はですね、今コンサルっていうことをやったりとか、あとセミナー運営やったりとか講座運営やったりとかしてるんですけれども、いずれの場合もですね、物販とかっていうのはあまりやってないんですよね。
はい、この間出版したので、そういう意味ではね、本は物販なんですけども、それ以外はね、形にないものを売っていたりとか、形にないですね、人の心とかを動かすというかね、人の心を扱うようなお仕事をしているわけなんですよ。
で、これはですね、コンサル業だけじゃなくて、コーチ業、セッション業とか先生業とかも一緒ですよね。何かこう形になってるですね、物をお届けするわけじゃなくて、何かその課題解決をしたりとか、相手の心を軽くしたりとか、次にね、つながるようなその道筋を明らかにしてあげたりっていう、そういうなんか分かりやすく目に見えないものを、まあ価値としてね、お届けしていくっていうお仕事かと思うんですよ。
で、そういう方がですね、この音声配信でどうやってね、理想のお客様だけを引き寄せるのかというかね、そういうことがね、私は音声配信では可能だと思っているんですけれども、ちょっとね、そんなテーマで今日はね、お届けをしていけたらなというふうに思いますので、今これを聞いている方の中でですね、これからですね、何か自分ビジネスやってみたいよと、それが物販ではなくて、形のないもの。
コーチ業、セッション業、先生業みたいな感じだったり、コンサル業だったりとか、あと仮にですね、物販をやってる人、例えばなんかお菓子作ってますとかね、パン作ってますみたいな人だったとしてもですね、やっぱり今って人で選ばれる時代なんですよね。
何を作ってるから売れるっていうのももちろんあるんですけれども、例えばパン屋さんだったらね、パンの味が美味しいっていうのはこれが一番ではあるんですけれども、やっぱり最近、サービスも含めてその人の価値とか、そのプロダクトの価値っていうふうに見られるところがとてもあるので、実は物販をやってる人にとってもですね、非常に参考になる話なんじゃないかなというふうに思いますので、ぜひね、一緒にお話ししていけたら嬉しいなと思います。
03:00
はい、早速続々と嬉しいです。みこさんこんにちは、とっても気になるテーマですということでね、みこさんもそういう意味ではね、あれですもんね、無形商品というかね、そのセッションとかいうものを売ってたりとかするわけなので、皆さん一緒ですよね。そういう意味ではね、コンサルというかね、カウンセラーということですもんね。だから今日はコンサル、カウンセラー、コーチ、そういう先生とかね、そういう方にぜひね、聞いてもらえたら嬉しいなって思ってます。
はい、まりこさんこんにちは、来場をお邪魔させていただきますということで、ありがとうございます。あかくさんもこんにちはです。じゃあね、まりさん早速お呼びしたいと思います。
はい、こんにちは、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ちょっと手順が分かってなかったので、レターいただいてたんですけど、すみません、私がちょっとね、多分始めるのが遅くなっちゃってたんですけど。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
まず、マリさんの簡単な自己紹介と、私を知ったきっかけとか、もしよろしければ教えていただけますか?
ありがとうございます。今、マンソーコーチとして、女性の夢ですとか、一歩前に前進したい方に向けて、個別のセッションをご案内させていただいております。
10年以上ずっとブライダル業界で幸せのお手伝いというところにさせていただいて、やっぱり女性が輝く幸せの瞬間に立ち会えることがすごく大好きで、
そこが原点となって、今も女性の夢を叶えるというところにマンソーをさせていただいております。
カリンさんを知ったきっかけは、3月末にスタンバイFMを始めたときに、
菊池さんが何かの配信のためにいいねをしてくださっていたというところで記憶しております。
そこから、すごいアイコンでお綺麗な方だなという配信を聞かせていただいて、
お方がいらっしゃるんだって本当に感動して聞かせていただいておりまして、その中で書籍を出版されるという情報を手にしたので、
これは絶対何かご縁だと思って買いに行くということで、手元に購入させていただいて、そこからこのようなことになったという形でございます。
ありがとうございます。そっか、私がどっかでいいねしてるんだけど、私もマリさんのアイコンとかすごい覚えてるんですけど、
どこで自分がマリさんを見つけたのかがなんかはっきりしてないですよね。
誰かの何かに行ったときに見つけたとか、そういう感じだったような気がするんですけどね。
あっこさんのコメントやりとりとかしてたので、もしかしたらそのあっこさんつながりだったりとかしてた。
なるほどね。そっか、ありがとうございます。よろしくお願いします。
すごい、もう早速たくさんの方来られてますけど、コラボライブとかっていうのは今回初めてとかではないですか?
06:02
1回だけやらせていただいたことがあって、今回2回目。
慣れなところもあるかもしれないですけど。
緊張はされてますか?そんなことないですか?
今とっても緊張してる。
みんなそうですよね。緊張しますよね。
でもね、大丈夫です。とりあえず私と電話してるような感覚で、多分コメントを見ちゃったりとか、あと人数とかが多分めっちゃ増えていくんですね。
そういうのを聞くと、大体私のライブとかあったら100人とかなったりすると、それでちょっと緊張しちゃう人とかっていうのがたまにいたりするんですけど。
基本的には1対1なんで、私の話に答えていただいたりとかする感じで考えていただけたらいいのかなって思ってますし、コメントもたくさん流れていくと思うんですけども、
それも私が基本的には拾いますので、あまり気にせずにやっていただけたらいいなと思ってますんで、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。美子さん、緊張感伝わってきますが、佳林さんとなら大丈夫ですってことで。
佳林さんに身を委ねれば大丈夫っていうのでありがとうございます。
そうですね、委ねるっていうのが結構ね、こういうライブは別に私とのライブってことだけじゃなくて、委ねるっていうのが1つすごくキーワードかなって思いますんで。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
マリさんがね、感想レポでおっしゃってくださってたことが、なんかやっぱり声の配信にすごく可能性を感じたっていうことを言ってくださったじゃないですか。
昔から喋るのが割と得意だったっていうようなお話があったと思うんですけど、今までは音声配信とかっていうのはあまり考えたことはなかった感じなんですか?
その4月よりも前の段階っていうのは。
そうですね、実は1年前に音声配信をしたいなというので。
あ、1年前に思ってたんですね。
思ってまして、以前所属していたコミュニティの皆さんから、やっぱりマリさんお話しするの上手、言語化力があるから、ぜひ音声配信向いてますよっていうので、何人かの方から結構お声をいただいていて、
やってみたいなっていう気持ちはありながらも、ただしもコーチとしてやっていくというタイミングで、本業もその時はしていたので、
自分の時間配分的にコーチングをより深めて質を上げるために学びに注力して、ちょっと発信のそこの部分は尻込みしてしまって、そこで1年前は開始できなかったっていう過去がありまして、そうなんです。
その時はちょっと気になるけど見送ってきて、4月にやっぱりやってみようっていうので始められたっていうことなんですね。
そうです。
それまでは発信っていうのは何かされてたりとかしたんですか?
インスタグラムでストーリーで更新したりとか、あとは公式LINEで、そんなにできてなかったんですけれども、公式LINEの方もちょっとミマさんにお届けしたりとかっていう形でやっては、試行錯誤はしてきたっていう感じです。
09:08
今、そのコーチ業っていうのもご自身で学ばれて、これから段階としてはサービス出されていこうかなって思っているタイミングっていう感じなんですか?
そうですね。1年半前くらい、24年の秋くらいにコーチとしてやっていくっていうのを決めて、そこから徐々に優勝でご提供させていただいていって、
昨年も結構私にとっては高額なご料金でコービスをご提供させていただいていたんですけれども、
ただ本業も昨年12月までやっておりまして、私の3年計画としては、小学校1年生になって4月に自分業で確立するっていうのを決めて動いていたので、
なので、より本業としてコーチとして活躍するには、セッションの質を上げるともにコーチングを半年間学んで、より本格的なご料金で今年からやっていくぞという覚悟でやってきたっていう感じでした。
なるほど、でももうすでに01の達成とかっていうのはしてるってことですよね?
そうですね、もう24年の冬、12月には達成させていただいて、
それめっちゃ早くないですか?だって24年の秋にご事業としてやるって決めて、そこから言ったら3ヶ月後ぐらいってことですか?
そうですね、10月ぐらいに決めて、12月には初めてのお客様、本当に小学ですけれども、
コミュニティの01の達成プログラムという70名規模の学生に学ばせていただいているお仲間の方ではあるので、
私的にはそれを達成したと言っていいのかっていうのはあるんですけれども、
ただ、そこはお世話になった講師の方からも達成ですねっていうふうに讃えていただいたなって今思い出せました。
すごいですね、結構そういう意味では決めてからコミット力を持ってやっていくタイプの方ってことなんですね。
そうですね、そこは結構みなさんから、周りの方々からも、お姉さんって行動力すごいっていうのは言っていく。
確かに、だって10月に決めて、12月に、それが有料であれ無料であれ、初めてのお客様ってすごい早いですよね。
そうなんですね、早いですね。
早いと思いますよ。
ありがとうございます。
今までそんな、確かにそのコミュニティ内でも長手にいらっしゃる中で、正直早い方とは言われて。
そうですね、だからあれですね、マリさんもやっぱ昨日、私バリィさんっていう方とライブしたりとかしたんですけど、
一回グループで行くとやっぱバリィさんタイプですね。
バリィさんタイプ。
バリィさんタイプ、ちょっと爆速の匂いを感じます。
まだ本当に真の爆速かどうかっていうのはちょっとね、もうちょっと私がね、マリさんのこと知らないとわからないんですけど、
12:01
とりあえず第一印象の印象としては、なんかその爆速のグループに該当しそうな匂いをすごい感じるっていう、そういう感じなんですよね。
はい、当たってるかもしれません。
ねえみっこさん、早いと言われて驚いてるあたり爆速っていう。
そう、もうこれね、驚いてる人ね、結構ね、危ないっていうか、爆速だって本人は本当に思ってないんで、
自覚がないっていうのがこれ本当に重要なチェックポイントの一つなので、そうなんですよ、自分では普通ですもんね、それがね。
そうですね、もう人生単位で結構行動を続けてきたというか、
はいはいはい。
もう動く、動く、動くっていう感じで納得したら、もうどんどんどんどん走っていくというか。
どこまで動いてしまいそうな感じがあるけどね、だけどね、私それがすごい不思議だったんですよ。
なんで爆速の人って爆速に自覚ないんだろうって思うんですけど、でも何を隠そう、私もそうだったんですよね。
そう、私全く自分爆速だと思ってないんですよ、思ってないんですけど、
周りの人からしたら一日に何時間あるんですかとかって言ってくるってことは爆速だって周りは思ってるってことじゃないですか、
でも私からしたら死ぬほどダラダラしたりとかもしてるから、爆速の実感ないんですよ。
だからこういう感じで周りから爆速って思われてるってことは、爆速の人の体感ってこういう感じなんだろうなって思ったんですよ。
なるほど。
だから絶対爆速の人ってみんなこうだし、もっと言うなら一日って習慣でできてるじゃないですか、
爆速の人っていうのは爆速やるのが当たり前っていう習慣化しちゃってるので、
習慣化することって目から見えなくなるんですよね、自分の目から。
そうですね。
そう、一体化しちゃってるから見えないみたいな感じになっちゃってる、自分の姿が見えないみたいな感じと同じで、
自分が爆速であるというか、爆速イズムの中で生きちゃってるから、息吐くように爆速をやってるから、
だから気づかないんだなっていう、だから気づかない人の方が爆速が定着してるってことなんですよね。
なるほど、すごい。
うわー!
だから私すごいそれよくわかったなって思ってて、爆速の人最近見てきてるんですけどね、
マリさんもまさにそんな感じなんじゃないかなって思ってますね。
あきねさんもこんにちはです。爆速の方走ってる実感がない。
そうなんですよ、習慣化ってね、だから恐ろしいなと思って、恐ろしいっていうのは爆速の人だって自覚はないし、
だらだらしてる人とか、同じとこぐるぐるしちゃう人もそういう自覚はないわけなんですよね。
だから何を習慣化するかって、結構やっぱ怖いなって思ったりもしました。
あきねさん、ストレンクスファインダーと同じようにその人にとってはそれが通常運転というやつ。
そうなんですよ、だから通常運転なんですよ、本当にね。
15:00
いやすごいですよね、なので2024年の10月にその高知行でやっていきたいなと思って、
24年の12月に初めてのお客さんが来られて、25年に入ってからはそれを有料でご提供するようになったってことなんですね。
そうです、24年の12月に初めて500円という形で、ルールがあって500円でその次1000円という形で。
え、でもデカいですよね。ゼロ円じゃなくて500円ってことですもんね。
そうですね、500円でやらせていただきますようで、無料で1回やって、その後2回目の方は500円で、
っていったらおそらく20名近くの方が2回目。
20名も!?
リピーターさんみたいな感じで。
で、その時1000円、3回目は1000円でやらせていただきます。
で、そしたら半分くらいの方がまた来てくださって、
4、5、6くらいまで確か500円ずつ上げさせていただいて、
コミュニティ内のルールとして3000円がマックスでしたよね。
なので25年のコミュニティ活用する4月まで、
それをルール内にのっとってやらせていただいて、
そこからコミュニティの方限定ではあるんですけれども、
1回3000円で3回セッションで9000円パックっていうのをご提供を5名の方限定で募集したら、
5名満席で。
いや、すごいですね。よくわかんないけどすごいですね。
すいません、細かく言ってしまって。
いや、いいんです、いいんですよ。
すごいなぁ。
だからそういう意味ではもうセッションの経験としてもたくさん積まれてるってことですよね。
だって最初集まってきた人やられて、その後20名からの10名とかっていうのがあるわけだから、
すごい数されてるってことですよね。
今95回セッションは。
95回。
そうなんですか、すごいですね。
50名近くかな。
50名すいません、ちょっと正確な数字が最近終わってなかったんですけど、
3、40名ぐらい、50名いかないぐらいかなって。
すごいですね。
それで去年は1年やっていて、
今年からそれをより本格的にやっていきたいなって思っているっていうことなんですね。
まさにその通りです。
皆さんどうですか?
言葉が出ないかもしれないんですけど、
爆速の人ってすごいですよね。
それはでも、わりさんはもともとブライダル業界にいらっしゃったわけですよね。
そこで10年ぐらい勤務されてて、
そこから伴奏というふうに行こうと思ったきっかけとかは何かあったんですか?
そうですね。
娘が免証に入るタイミングのときに、
その仕事をこのまま1歳半でブライダルを就職して、
2年経って家族崩壊危機だったので、
私は仕事がいたら辞めたい。
娘にゆっくり時間を取りたいという専業主婦の選択と、
あとは会社員で転職するという二択があって、
夫と話し合った結果、会社員として転職するというのを選んだんですけれども、
18:04
やっぱり小学校の1年生のタイミングでは、
娘をお帰りというふうに言ってあげたいから、
3年後のタイミングでは自分業をさせて、
保育園も卒園のタイミング前には退職するというのも、
自治体のホームページを確認して宣言を決めてやり始めまして。
すごい、だから計画的でもあるというか、逆算思考しているってことですよね。
逆算大好き人間。
逆算大好き。やばいですね。爆速で逆算大好きってすごくないですか。
なんか爆速の人って、ちょっと逆算苦手な人もいるんですよ。
そうなんですか。
だから走るだけ走るけどどこ向かってるかわかんないみたいなパターンの爆速もいるんですけど、
そっちじゃなくて、計画的とか戦略性高めの爆速派ってことですね。
そうです。逆算大好き人間。
逆算大好き人間すごいですね。
3年後、しかも旦那さんとそこを一緒に握ってというか、
それに向けて頑張るよって感じで意識合わせもしてるってことなんですか。
そうです。そのタイミングでパソコンでちゃんと意見を取り交わした言葉も残して。
ちょっとすごいすぎませんか。すごいですね。
セルテ表を作って、ここはこの意見を持ってる、私はこう思ってる、
保育園に入るか、幼稚園に入れるかでパターンで、
メリット、デメリットっておともに理系なので、そういうことが好きでやってくれて。
大さんはもともと理系とかではないんですか。
大きい文系なんですけど、でも論理的思考が社会人を経て生き抜くために。
生き抜くために。
生き抜くためにってなんか面白いですね。
そうですよ。仕事の時も、新人時代やプラネット時代やられたらしいですね。
でもブライダード協会ってすごく素敵だし、憧れの職業の一つではあるけど、
働いてる人大変ですよね、絶対ね。
もう言っていいですかね。もうブラックのブラックですね。
そうですよね。そこ矛盾感じるんですよ。
なんか幸せなそういうプロデュースするお仕事って結構裏が実はやってる人たち一番ブラックだったりするじゃないですか。
そういう感じなんですよね。
過酷すぎて、もう体を壊しました。
でもそこで体壊して専業主婦になるとかじゃなくて、やっぱそこから何か道を模索しようとしてる感じなんですね。
そうですね。なので最初の1年目はいろんなそれこそインスタグラマーみたいなアプリをそっちにやっていこうかと思って、
一時期無料の体験会に出たりとか、いろんな情報収集していかに自分業でやっていけるかっていうのをずっと毎日調べ続けてたんですね。
いろいろ情報収集した上で、夫にもいろいろ相談したけどこれはダメあれはダメって言われて、
21:00
2年目のタイミングにも祖母が亡くなった危険もあったので、腹をくくってちょっと動いてやっていかないと、
何かあった時に駆けつけられない自分が会社員で苦しかったなって思ったので、
そこでインスタグラムでずっと繋がってた憧れの方がいて、その方が01企業達成プログラムっていうのを募集しますっていうお声があったので、
これは私にぴったりと思って、24年の6月から25年の4月まで約1年ほど所属しておりました。
なんかすごいですね、そうやって考えるとね。やっぱなんかすごい信念みたいなものも感じるというか、すごいですね。
だから休んでないって感じですよね。ブライダル業界から違う働き方模索しようと思ったら、そこから着実にいろいろ学びの場を使ったりとかしながら、今に至るっていう感じなんですね。
そうなんです。本業自体も転職を1ヶ月、2ヶ月ぐらいですぐ転職して。
1ヶ月で転職。結構大変じゃないですか。だって働きながら転職活動したわけですか。
娘もまだ1、2歳とか。転職したいとか、エージェントとか登録して、夫の会議の結果やっぱり働かないということで、
面接とかを、娘を預けてオンラインで面接。コロナ禍の終わりかけっていうのを面接して、在宅で時短で働くっていう、もうありがたい。
すごいですね。しかも子供が小さいうちにそういう案件見つけるのも結構大変だと思うんですけどね。
めちゃくちゃ大変です。1年間探し続けてやっと終わりました。
探し続けた。ちょっと待って。すごいコミット力すごくないですか。自分の理想とする働き方を探し続けるっていうか、その転職先を探し続けて1年ぐらい探したってことですか。
はい。毎日といったら5平方分ですけど、転職サイトをチェックしたり、エージェントの方と話したりとか、トイレに行ったりとか、いろいろ討論し続けて、理想の在宅で短時間で自分の強みが生かせるっていう、その3つがなかなか子供がいて在宅って。
いやー難しいし、私の周りのママ友とかも、それが理想だけどそれはなかなか難しいっていつもぼやいてますからね。
そうですよね。ないですよね。本当に。
それをなんかこうしぶとくしぶとくやり続けて、つけて、っていうことだから、やっぱなんかすごい人来ましたね。なんか今日もね。
私の周り、結構パンチ効いてる人多いなとは思ってるんですけど、マリさんも相当パンチ効いてますね。
本当ですか?えー、ありがとうございます。
パンチ効いてるって言われてもね、パンチ効いてる人はパンチ効いてると思わないんですよ、またこれまた。
24:01
ですね、早く皆さんから言っていただける機会はあるんですけど、マリさんから言っていただくと、なんかより自覚するというか。
より自覚する。
マリさんにそう言っていただいたら、はいそうですって感じになります。
いやだって、そんなみんな転職活動とかで1年頑張りきれます?私だったらできないと思うな。
だって1年やっても見つかる保証とかはないわけじゃないですか、言ったら。
ですよね。
むしろダメなんじゃないかって、やっぱ要は失敗を続けていくってことになりますもんね。
そうか、はい。
だけどそこで諦めようみたいな気持ちにはならなかったってことですか?
そうですね、まあ一応色んなサイトとかに話して、民生ってことは行かずでなくて条件が難しいなと思いつつ、
まああるんじゃない?みたいなちょっと期待というか。
娘がちっちゃくても在宅ででも条件なかなか厳しいけど、1年ってこんだけ頑張ってきたからあるかなって。
いやすごいな。
今日朝にライブをしてて、凡人が運を肯定的に高める方法みたいな話をちょうどしてましたね、私がね。
その中でやっぱ成功の確率を上げる方法っていう話があって、失敗し続けたら最終、失敗して振り返って精度を上げていくみたいな、
意図をし直すみたいなことを小さいサイクルで続けていったらやっぱ成功確率がどんどん上がっていくみたいな話をちょうどしてたんですけど、
でもそのためにはやっぱり諦めないでやり続ける期間って絶対大事だよなって私すごく思ってるんですよ。
女性はそれがすごい私苦手だと思うんですね。
はい、そうですね。
なんか1個失敗したらすごいへこんだりとか、1個定職活動で失敗したらもう自分全員否定された気がして、
いや私は能力なんてなんもないみたいな、そういう感じ。
だからなんかそうなっちゃうとでも結局人生って進まないじゃないですか、そこで拗ねたり落ち込んだりとかしてたらね。
そうなんですよ。そうですよね。
そう、だからねすごいことだなと思って、なんかすごい落ち込みそうじゃないですか。
しかも定職活動結局何回ぐらいしたんですか、面接とかその1年の間で。
あ、もう面接自体はそのタイミングではしてなくて。
書類とかの提出とかそういうのをやったって感じですか。
そうですね、ウェブサイト、定職サイトで一時選考で書類を出したりとか、情報収集としてエージェントの方とお話ししたり、キャリアカウンセラーの機会とかそういうので金漏れし。
それでも多分何十回とかやってますよね。
やってますね、10回以上はやってる。
それ相当すごいですよね。
そうなんです。またちょっとすいません、そうなんですよ。
いや普通そこのどっかのタイミングで、いや5回ぐらいまでだったら私頑張れるかもしれないけど、10回とかなってしかも1年とかかかってたら、なんかいいやって言って休憩しちゃいそうなんですけど。
27:04
だけど一方でこれ私自身もすごくなんか思うことがあって、発信とかビジネスとかって急にうまくいくとか急にフォロワー数増えるとか急に売上げ上がるとかってないと思ってるんですよ。
やっぱうまくいかないことの連続で、そこで最後までなんか残ったやつが勝つみたいな世界だと思ってるんですね。
試行錯誤しながら、最初はみんな一緒なんですよ、みんな立ってるんですよ。みんな機嫌よく最初はね、なんかこう頑張るぞって言って、頑張ってこう登山登るみたいなね、富士山の下からこう登っていくっていう感じで、
一番最初はみんな元気だから、なんなら鼻歌とか歌って登るんだけど、ちょっと途中で雲行きが怪しくなったりとか、足痛くなってきたりとか、だから簡単にみんな諦めるんですよね。
そういう意味では、何があってもやっぱ登り続けた人が勝ちみたいな世界ってあるなと思ってて、
だからそのメンタルどっから来てんだろうなと思ってすごいですよね。
ありがとうございます。僕大好きです、こういうお話。
見れると思って感動して胸が。
でもこれ結構できない人多いと思うんですよ。1年って結構長いと思うんですよ。
そうです。毎日じゃなくて定期的に休むというか。
でも言ったら諦めない女って感じってことですよね、要は。
そうです。諦めは悪い。
諦めは悪いのかっこいいですね。
普通折れますよね。普通折れると思う。しかもお子さんも育ててるから、何もしなかったら毎日って、家事とか仕事してたらそれだけで過ぎていくじゃないですか。
本当にそうです。
転職活動してちょっと1個ダメで落ち込んでたら普通に半年とか経つと思うんですよ、もし何もやらなかったら。
そうですね。
だから相当逆流してますよね。自分の理想の未来に向かって、やっぱりこの鮭の放流じゃないですけど、完全にこの川の流れに逆流する力。しかも1年逆流してたってことですよね、言ったら。
そうですね。娘が1歳半から1歳児クラス、2歳児クラスの2年間は、ざっくり言うと、最初の1年は両立と反動して、その後家族崩壊だというところで、2年目で転職活動をちょっとやっていかないともう無理だっていうのをちょっとずつやっていって、
それで1年後に理想の働き方、やりたい仕事ではなかったですけれども、子供がいつでも見ながら仕事していいよっていう承諾も常に受けていただいて、3年間この間まで働いてっていう、そうですね、確かに。
すごいですよね。なかなかそれまず真似できないなって私思ったんで、すごいですよね、皆さんね。
ありがとうございます。
頑張ってみてよかった。
本当にすごい人多いなってやっぱ思いますよ。世の中やっぱ広いっていうかね、なんかいろんな人いるなって思いますよね。
30:05
すごいですね、でも叶えていく人ってこうなんですよね。だからうまくいかなかったとしても、自分の中でのその理想の働き方みたいなのがあるわけだから、それに向かってできることを全部やるみたいな感じなんですよね、たぶんね。
そうですね、その思考でいますよね。1個ダメでも、じゃあ次の打開策が。
すごい、もう完全に経営者の視点になってますよね、それね。
そうなんですか、えー。
すごい、起業家マインドですね、まさにね。
そんなの持ち合わせてるか、いちいち思ってもなくって。
そうそう、気づいてないんでね。やってる人はね、結構ね、必死なんで、そういうこと考えないんですよ、自分はこの経営者マインドがあるとか、そんなことは他の人が勝手に思うことであって。
なるほど。
なんかそういう時って必死なんで、そういうこと考える余裕すらないんですよ、自分には。
ないですよね、確かに。
そうそう。だからね、そういうの素晴らしいなって思いますね。
みこさん、2年近く逆流の期間を耐えるのがすごい。だから、こういう人が最強なんですよね、言ったらね。
そう、男気感じますよね。
そうそう。
岩井さん、マリさん、本当に似てるってことでね。
いや、すごいな。
そう、なので、今日すごいすごい言っててもあれなんですけど、あって、あの、高知業やってるってことでね、そんな活動とかもいろんな方に知ってほしいっていうのもあって、今回音声配信をね、始められたっていうことかと思うんですけれども。
今後は、その音声配信とかも通じて、まあいろんな方に知ってもらいたいなとか、そういう気持ちがあるんですよね。
はい、あります。
それをやっていく上での悩みとか不安とかっていうのはあったりしますか?
いや、そうです。正直、佳林さんの本を40年、今4回目読んでいて。
4回目、すごい読んでますね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
その通りに行けば頑張れるっていう気持ちで、胸がいっぱいな一方で、なんかこう、やっぱり、私のことを知っていただくために、これから毎日配信だったり質問をあげて、いろいろ試行錯誤をやっていくんですけれども、
本当に、すごいって言っていただいた後に、弱気な発言なんですけど、こんな94回以上通信を重ねて、50回以上の口コミもたくさんアンケートもいただいてっていう、実績はあって、半年以上ずっと学んでっていう、誇れるものもあるんですけど、やっぱり皆さんが集まってくださるのかなっていう、弱気な部分が。
なるほどね。
ちょっとそこは珍しく、弱気に集まっていただけるかっていうところが、ずっと語り続けるけど、ちょっと弱気な部分は。
なるほどね。
そうですね。
はいはいはい。かこさん、まりさん、感想配信の時点で3回読んだって言ってましたよねってこと。
そうです。
確かに。すごいですよね。
なるほどね。でも、なんだろうな、成功する条件っていろいろあると思うんですけど、こういうコーチ業とかセッション業とかで。
コーチ業って言ったら、やっぱり私のコンサル業とかもそうなんですけど、結構やってる人は多いわけじゃないですか。誰だってコンサルとかコーチって、名乗ろうと思ったら名乗れる。
33:11
コーチとかコンサルで資格とかが必要な場合とか、キャリアコンサルタントとかだったら資格がいるって場合もあって、そこにちょっと違いはあるけど、だけど基本的には名乗ったら名乗れるし、
例えばそのキャリアコンサルタントとか、資業もそうですね、税理士とかも、何か資格があってそれを名乗ってる人っていうのはたくさんいて、そうなったら見る側からしたら差別化のポイントってどこなのってなってくると思うんですよね。
はい。
その時にはやっぱりその人が提供しているサービスとか商品そのもののユニークさを出すのか、キャラクターでユニークさを出すのか、その両方化っていうのが求められるかなって思ってるんですよね。
なのでそのどちらもブラッシュアップしていくっていう意識はすごく私自身も大切だなって思ってるんですよ。
はい。
例えば私、自分の話がちょっと恐縮なんですけど、例えば私働き方かけるコンサルっていうのをやってるけど、そんな人はたくさんいるわけですよね、例えば。
だしマリさんと私もそういう意味では、マリさんはコーチ業だけど、私はコンサルだけど、働き方とか、働く女性を応援したいっていうところでいくと、そこは少し近しい部分もあったりしますよね。
そうですね。
だけど、そうなったら、なんていうのかな、私っていうのは、自分はコンサルやってるんですけど、例えばコーチ業の人とかキャリアコンサルタントの方とかも、ある意味競合になったりするわけですね。
そんなに意識はしてないんだけど、見る人から見たら、どっちにしようかなって迷うときのオプションとして、コンサルの人だけじゃなくて、他の先生業とかコーチ業とかセッション業の人と比較対象になる。
じゃあそのときに、自分が何で選ばれるかっていう理由を、わかりやすく相手に伝えてあげるっていうのが大事だと思うんですよ、私は。
はい。本当は、はい。
いわしにさん、競合になる。
ある意味ね、それみんなそうです。広く言うんだったら、結構いろんな人が競合、それぞれの競合になると思うんですね。
働き方とかで、何かのスクールやってる人とか、だから本当に同じ職種の人だけが競合ってことにはなりえないし、
例えば私とかだったら、今とかだったら、オンラインの講座とかやってるんですけど、そうなると、オンラインの講座の競合っていうのが何になるかっていうと、
例えばね、アマプラとかだと、ネットフリとかだと思ってるんですよ、私はね。
オンラインの講座ってスマホで見るじゃないですか。
昔はそのオンラインの講座ってだけで目当たらしかったんですけど、
今ってそのスマホの中にもいろんなエンタメとか、いろんな学びとかっていうのがあって、そことの競合になったりとか、
36:03
例えば私とかだったら、そのオンライン講座とかだったら、例えば学ぶ系のYouTubeの番組とか、
例えばピボットとかっていうビジネス系の番組とかが競合になってる可能性もあるわけですよ。
なるほど。
だから同じスマホ上に存在する働き方系のことだったり、エンタメ系のことが競合になってるって考えると、
世の中の結構いろんなものが競合なわけですね、私にとっては。
そうですよね、かりさんにとって。
それ皆さん、まりさんにとってもそうだと思うんですよ。
法治業として何かこう相手に示唆してあげたいってなったときに、
法治業の人だけじゃなくてコンサルの人もそうかもしれないし、
AIとかで法治業できるよみたいなツール開発してる人だって競合になる可能性ありますよね。
そうですね、そっか。
だからそういう意味では競合はめちゃめちゃ多いわけですね。
考え出すきりがないというか。
だからそのときに、この人のとこに来たら何が得られるのっていう、配信でいくと特にこれは大事かなと思うんですけど、
感情を得に来てるんですよね、基本的には。
皆さん、特に女性は。
まりさんの配信を聞いたらそのあとどうなれるのっていう、感情に期待値があるから聞きに行くっていうのがあるんですよね。
わー、はい。
そうそう。だからね、基本的には期待値を作りに行くっていうのが非常に大切かなと思ってます。
はい。
そうなんです。感情を得に来てる。
そう。だから、例えばね、皆さんが今私の配信を聞きに来てくれてるっていうときも、この配信が面白そうだからタイトルで来たっていう人もいるかもしれないし、盛り上がってるライブ1位になったから来ましたみたいな人とか、
あとアーカイブとかだったら、ビジネスランキングね、ありがたいことに結構最近1位とかが多いんで、そこから来る人もいるっていうルートもあるんですけど、
はい。
リピートの人とかはちょっとそれとは多分違うと思ってて、リピートの人は1回私の過去のライブとかを聞いて、何か得た感情っていうのがあったはずなんですね。
うん。
で、それをね、また味わいたくて来ると私は思うんですよ。
あー、確かにかりんさんの、そうですね、いつも私もそれはあるなって思いました、今。
そうなんですよ。ということはこのライブが面白いかどうかはある意味関係ないというか、過去に作った期待値の結果で来てるんですよね、リピートの人は特に。
はー。
そう。だからね、期待値を上げていくっていうのがすごい大切で、これ講座とかでも一緒なんですね。
はい。
講座とかサービスとか、例えばマリさんが何か新しい講座を今後作りますとか、
うん。
ね、コンサルやりますってなった時に、その中身って見えないですよね、言ったら。
そうですね。
ね、それって体験できないですよね、買わないと体験できないですよね。
そうですね。
はい。
じゃあ、何で相手はマリさんのサービスを買うのかって言うと、期待値なんですよね。
いやー、ほんと。
そう、だからね、期待値を高めるっていうのが非常に、これは売り上げとかもそうだし、発信でもそう。
39:03
うん、この人のとこに来たらこういう気持ちになれるはずだとか、いつもなんかやる気が出る、何かすごくいい情報をもらえるみたいな、
なんかね、報酬を得てるんですよ、無料の配信であっても。
あ、なるほど。
うん。で、その報酬を、ここに来たら報酬を得られるっていうので、
なんかよく犬とかで、犬の話で恐縮なんですけど、犬でなんか餌もらえるって思ったら、
なんかその肉の絵とか見ただけで、すごいよだれ出てくるとかあるじゃないですか。
ああいう現象と一緒なんですよね。
肉を一回食べたことあったら、それ美味しいっていうのが想像つくから、食べる前から期待値がすごいみたいな。
よだれがもう。
よだれがもうっていう。
だからそれを無料の段階から期待してもらうようにするっていうのが、ウェイスとしては非常に大切かなと思うんですよね。
そうすると、まだその、何ていうかな、マリさんの講座とか受けたことない人でも、
いつも無料の配信でこんな楽しいんだから、有料なんか絶対楽しいに決まってるみたいな、期待値勝手に上げてくれるんですね。
なるほど。
そう。だからね、有料がむしろとてもよく働く。
だからやっぱり、何ていうのかな、価格はある程度私は取ったほうがいいと思ってるんですよ、講座とかはね。
それ何でかっていうと、普段から期待値を上げてる人っていうのは、価格が一個の、何ていうかな、期待値を上げる効果になりやすいんですよね。
ちょっとこれ意味わかんないかもしれないんですけど、なんか無料からすごくいいものを出してたら、
有料だったらもっといいものに違いないっていう風になるんですよ。
その体験何回か、最近したことがあって。
ありますか。
ありがとうございます。
逆に、何ていうかな、無料がしょぼいと、有料が高かったら絶対来ないんですよ。
そうですよね、確かに。
だから無料でいかに、何か相手の期待値上げとくかっていうとこが、実はそれを有料にした時に売れるか売れないかの分かれ道なんですよね。
あー。
そうそうそうそう。
やばー。
だからやっぱりね、商品の中身っていうのは、本当に見えない、受けないと分からないっていうものですよね。
だからこそ、そういうのを部分的に開示するっていうのは結構有効なんですね。
例えば今日とかだったら、ちょっとコンサルみたいなものを、私たちは公開で今やっているので、
それを見て、例えば私、佳林のコンサル受けたらこういう感じなんだろうなっていう、何ていうかな、期待値がより高まる設計にはなってるんですよね。
ちょっと裏話的なこといくと。
なるほど。
だから私の講座を受ける人とかっていうのは、結構な確率で、私の公開コンサル、今日みたいなやつを聞いてから来ることがすごく多いんですね。
あーそうかなー。
そう。それをやって期待値が上がるんですよ。やっぱり私もやってほしいとか、個別でやってほしいとか、私が言われるんだったらどうなるんだろうって思って聞くんですよ。
疑似体験みたいな感じになって、そこで期待値が上がるからお金を払いたいみたいなルートみたいなのができるんですよね。
42:01
あー。
今絵になってます。
そうなんですよ。なので、できることはめちゃめちゃたくさんあって、もちろんその有料のサービスの中身を差別化していくっていうのもあるんですけど、だけどその高知業、セッション業、先生業っていうので、商品の差別化っていうのはやっぱり限界があると私は思ってるんですよね。
はい、確かに。
高知業、セッション業でiPhoneみたいな画期的な何かを生み出すっていうのは結構難しいかなって思ってるんですよ。
だとしたらやっぱり期待値上げていくことしかないんですよね。この人がやってるから買うとか、この人がやってる新サービスを体験してみたい、我先にみたいな。
そういうウェイティングリストをどれだけ作れるかってことだと思ってて、そのウェイティングリストを作るための秘訣っていうのはやっぱ期待値上げるってことなんですよね。
期待値上げる。
そうそう。えりきさん、マリさんの反応素敵。そうですよね。さざがなさんが脳パッカーンしてる。ありがとうございます。なぜか泣いてる。ありがとうございます。
だからこの辺が非常に大切っていうのと、あとそれがやっぱりプロフェッショナルか趣味企業かの違いかと思ってるんですね。
はい。
すごいリアクション芸人みたいになってますけど、ありがとうございます。
ありがとうございます。リアクションでオーってなんか久しぶりに聞きましたけど、すごい。
リアクションがオーバーって昔から言ってます。
めっちゃいいと思います、それ。
すいません。
いやいや、とんでもないです。
なので、なんて言うんですかね、なんでしたっけ、もうオーに全て気を取られて何を喋ろうとしたのか全く忘れちゃったんですけど。
プロフェッショナルでやられるから。
プロフェッショナルと趣味企業の違い。
だからどっち目指すかっていうのは本当にあると思ってて、やっぱりプロであるってことは私はやっぱりお金をちゃんといただくってことだと思うんですね。
そうなった時にはやっぱり相手に期待値を高く持っていただいて、この人にお願いするんだったらやっぱりきちんとお金をお支払いしてやりたいって思ってもらわないと、
なんか無料のなんとなく聞く人の枠に入らないっていうのがすごく大切だと思います。
はい、本当です、本当そうです。
頭をちょっと変えてしまいました。
そうです、本当すごい。
そうなんですよ、これ結構本当に注意で、
SNSの発信とかって無料で誰でもできるし、この音声配信とかあったら無料で、私とかも今無料でやってて皆さんも無料で聞いているっていう関係性なんですよね。
でもその中で、私とかだったらたまに講座やったりとかイベントやったりとかしてて、それは有料なわけなんですよね。
だとしたら、やっぱり自分の無料のコンテンツを消費されないっていうのが非常に大切なんですよね。
消費されない、本当に。
なんか暇な時になんとなく聞こうっていうコンテンツになったらダメだと思うんですよ。
45:03
だから、なんていうのかな、意識として、例えば私とかも今日これ無料でやってますけど、ある意味有料でやってると思ってるんですね。
これが無料で聞けるかどうかっていうのはあまり関係がないっていうか、だって誰かにとってはこれが私のこと初めて知る機会かもしれなくて、
だからやっぱりそこで最高のパフォーマンスをしていかなければいけないみたいな思いみたいなのがあったりとか、
あと相手の時間を無駄にしたくないみたいなのもあるんで、
できたらここでマリさんの良さも伝わったらいいなとか、いろんな思いがあるわけですよね。
ありがとうございます。
なので、やっぱり一配信、なんといっても一配信、いろいろそのチャンネルの設計とか、そこからの商品の導線とか、
語りだしたらそれはキリがなくて、それはそれでいろいろやっていく必要はあるなとは思ってるんですけど、
一番のベースはやっぱりその一配信の中での期待値上げるとか、なるほどって思ってもらうとか、
アハ体験、一配信の中を全て予定調和で終わらせないっていうのが大切なんですよ。
やっぱり相手の脳を刺激にしに行く、相手の脳の報酬系を刺激するって言うんですかね。
カニさんからの刺激に、マリさんの脳が忙しくなっていらっしゃる。
今脳を刺激してるんでね、マリさんのね。
ありがとうございます。たくさん刺激をいただいてます。
特に音声配信は、相手の長ら時間とか隙間時間にさりげなく入り込んでるっていうプラットフォームなんですよね。
これは本でも書いてるんですけど。
だからさりげなくスッとね、脳みその片隅の方に入れていただくっていう、そういうプラットフォームが音声配信なんですけど、
それは結構注意も必要で、消費されてしまう、なんとなく聞かれてしまうコンテンツ、
価値は感じないんだけど、暇な時に聞くっていうコンテンツにされてしまう恐れがあるんですね。
だからちょっと入り込めたことをいいことに、そこから相手の脳を刺激していかなきゃいけないんですよ。
ちょっとお邪魔しますって感じで。
お邪魔しますって最初はね、ちょっと静かに隅の方にいたはずが、気づけばそれが侵食してるぐらいの活動をしていかないといけないと思ってるんですよ、私はね。
だからある意味相手は油断してるんですよ。
油断してるんですよ。
だから虫歯とかの例えにしていいのかわかんないんですけど、虫歯菌とかも最初ってすごいちょっとしたとこから入り込んできて、
こっちが寝てる間とかに虫歯菌が歯をガリガリ削っていったりとかして、気づいたら真っ黒になってたじゃないですか、歯が。
そういう感じで、相手が気づかないうちに侵入してるんですよ、こっちは実は。
だからそこで、さらにそこから陣地を広げる取り組みみたいなのが必要なんですね。
それをないと暇なときに聞こうっていう風になっちゃうから、相手の中で優先度が下がっちゃうんですね。
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そうですよね、日々。
だからね、やっぱり耳を勝ち取るっていうのが非常に大切なんですよ、これね。
耳を勝ち取るイコール脳内視野を奪うみたいな感じなんで、そういう活動なんですよね。
それができたら期待値が上がるんですよ。
あー、情報提出だ。
えりんさん、油断したところにかりんさんのダイソン並みの吸引力が。
そうなんですよ、だからね、音声っていうのはみんな油断して聞いてるんですよ、本当に。
何気なく油断して聞くとこから全ては始まるんですね。
だけどそれで気づいたら、いつの間にかそれで脳内視野をね、占拠されてるっていうね、そういうとても恐ろしいものなんですよ。
とても恐ろしいもの。
そうなんですよ。
だからこっちはそういう気持ちでやっていく。もちろん悪いこととか詐欺とかをやってるわけではないんですけど、
自分の思いとかっていうのはやっぱ徐々に徐々に侵食していくっていう感覚を持つっていうことが非常に大切なんですよね。
とても恐ろしそうなんですよ。
みこさん、聞く側は流れで聞いて油断してるのに最終吸い取られるっていうね、確かに。
最終吸い取られてるんですよ、本当に。
だからね、だって例えばね、えりぃさんとかも多分そうだと思いますよ、みこさんだって、最初は何気なく聞きましたよね、多分私の配信をね。
だと思うんですよ。
だからね、最初は結構軽いタッチで来るんですよね。
だけどそこからなんか気づいたらシュッて吸い込まれるみたいな感じなんですよ。
はい。
かつ沼さん、えりぃさんの目のシェア、耳のシェアを支配するのと似ているってこと?
そうなんです。目のシェアはもう皆さんたくさん奪われてて、もう本当現代人残ってんの耳のシェアぐらいしかないんですね。
耳からの脳内シェアっていう。
なるほど。
そうなんですよ。目を奪うのはかなり難しい。
それこそ目を奪おうと思ったら、なんかアマプラとかYouTubeとかいろんなものと戦っていかなきゃいけないんですね。映画とかそうそう。
だけどそれは無理なんですよ。それは無理だから、なんか隙間時間に空いてる耳をもう占拠するしか方法はなくて。
耳を占拠するかっこよすぎますね。
そうなんですよ。耳を制圧するっていうね。耳から脳を制圧するしかないんですよ、もう。
だけど私最近ちょっと研究の結果分かったんですけど、目から脳に行くよりも耳から脳に行く方が早いなって思ったんですよね。
そうそうそう。
ちょっとよく意味わかんないと思うんですけど、なんかね、目で相手の脳内を占拠するっていうのは意外に結構難しいなって思うんですよ。
なんかね、目っていうのは視覚で例えば映画とかだといろんな情報が入ってきたりとかするから、一見そっちの方が有利そうなんですね、YouTubeとか。
だけど耳っていうのは耳しかないんですよ。
耳から入ってくる、だからある意味その音の情報しかないからこそ、言葉に力を持たせられるのがやっぱり音声なんですよね。
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だってそれしか言葉がないので。
だからね、そこを本気で制圧しに行ったら本当に怖いもんないんですよ。
本当に。
確かに、かりんさんの配信をいつも聞かせていただいてる時に、本当に言葉に嘘がなくて、思いが本当にスパーッと耳に入ってきて、確かに私も癖になってるんですけど、
指が勝手にかりんさんのチャンネルに動いて、
中毒性あるってことですね、もうね。
歴代の先輩方、かりんさんをもっと深く知ってらっしゃる方からしたらまだ浅い時なので、
指が勝手に動いて、舵しながらかりんさんを求めて、
動いてるのですね。
なんかね、私最近すごい面白いなと思うんですけど、最近私を知った人で、私のことをすごい知ってくださる人が、私の先輩にすごい配慮してくれるんですよね。
私の昔からの先輩を差し置いてこんなことを言うのもなんですが、みたいなことを言ってきて、めっちゃ面白いなって、気づいたら先輩制度みたいになってて、
すごい面白いなと思うんですよ。
つい先輩、長たる形、みなさん、長たる形いらっしゃると思っていて、私が言うのだと思って。
なるほどね。
面白いですね。
耳しか残ってないから耳を占拠しようっていう勝沼さん、そういう排水の陣的な作戦なんですよ。
もう目逆に耳しかないみたいな。
インさん、目は浮気するけど耳は浮気しないってカモさんも言ってた。そうなんだ。
耳は浮気しないっていうのはすごくある気がしますね。
かりんさんのお話は例えとかワードセンスが中毒性がある。なるほどね。ありがとうございます。嬉しい。
えりさん、正しくは歴代の吸い込まれた先輩方、確かに。
吸い込まれた先輩方ね。
かくさんもそうですよね。かくさんもいつからか吸い込まれてましたよね、多分ね。
有名な方々がコメントしていらっしゃって緊張しますが、今最近。
だからね、冗談みたいに聞こえちゃったかもしれないんですけど、でもそのぐらい耳って脳とすごく私は直結してるし、
今結構皆さん、骨伝導イヤホンとかワイヤレスイヤホンで聞いてるじゃないですか。
スマホと距離が離れてるんだけど、耳で聞いてるんですよ。めっちゃ近くで聞いてるんですよ。
ということは目よりも近いんですよ。分かります?
分かります。
目は遠いんですよ。例えばスマホの画面とかで見てたとしても、ちょっと目は離さないと無理じゃないですか。
だけど耳って本当ここにあるんで、やっぱそっちの方がね、脳の距離に実は近いから、これすごいなって思ったんですよね。
すごいことですよ。
そう、だから可能性がめちゃめちゃあって、特にコーチ業、セッション業、先生業の人とかっていうのは無形のサービスを売っているわけだから、
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安心感とか、例えばマリさんだったら、マリさんに語りかけてもらった時の感情を得るために商品を買うわけですよね。
なるほど。
ということは、やっぱり耳で好きになってもらわないと、というか耳で好きになってもらったら圧倒的に有利なんですね。
そうですよね、確かに。
だってそうですよね、コーチ業、セッション業、先生業って、一部先生でピアノの先生とかってなったら、ちょっと変わっちゃうかもしれないんですけど、
何か喋ることによって何か気づきを与えたりとかっていうお仕事の人っていうのは、それって形にないものですよね。
その形にないものの価値をある程度わかってもらって期待値を上げておかないと、やっぱり有料のサービスってならないと思ってて、
それを耳からやるっていう感覚。
だから、いろんな公開のセッションだったりとか、自分の考えとか、あとお悩みの相談、ネタ回答とかも、私昔とかよくやってたんですけど、
そういうのをやると、やっぱり価値をすごくわかってもらいやすいんですよね。
なるほど。
だからとてもいいんですよ。コーチ業の人とかは、音声配信はめちゃめちゃ相性いいんですよね。
そうですね、もう相性抜群ですね。
相性しかないんですよ。
コーチ業、例えばさっき20名とか40名か50名弱ぐらいの方に対応されたっておっしゃってたと思うんですけど、
それって閉じられた世界でやってるわけじゃないですか。
そうですね。
だからそこの価値っていうのは、やっぱりどうしても伝わりにくいんですよね。
そうですね。
それを伝えられる、今日とかもまさにそうなんですけど、今日の形式のこのそのものがですね、私の基準値を上げることになって、基準値、期待値を上げることになるんですよね。
そう、そうですよね。
だから喋ってるだけでいいんですよ、コーチ業の人は、音声配信で。
人柄とか聴いていただけるというか。
そう、聴いてもらえて、そこで選んでもらえるから、結局理想のお客様しか残らないんですよ。
それがタイトルにつながる。
ついに拍手まで出ました、ありがとうございます。
思わず手が動いてしまいました。
いいですね、全身使ってる感じでいいですね。
コーチも全身使っております。
だからね、なんかね、コーチ業の方とかは本当にそれがめちゃめちゃ良くて、ゆう子さん耳元で話されてる。
そう、だから疑似体験をとってもしやすくて、耳にしかないから耳に本当に皆さん集中するし、結構私の場合だったら車でかけてもらってたりとか、あと散歩中にかけてもらってたりとか、あと通勤中の行き帰りで聞かれてたりということがすごくあるんですね。
そうすると、もう習慣の中に組み込まれるんですよ。
だから通勤は毎日、例えばカリンさんの話に聞こうとかっていうその習慣化に組み込まれると、
マリさんの話じゃないですけど、気づいたら指が動いてて聞いてるみたいになるんですよ。
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そうですね。
そうすると、やっぱりそこで毎日毎日期待値がちょっとずつ高まっていって、最初全然興味ない人とかが例えば口座買ってくれたりとかするんですね。
そうか、なるほど。
とか音声配信1ミリも興味なかったのに、気づいたら音声配信の口座受けてましたとかね、なんかそういうことになるんですよ。
だからやっぱりちょっとずつちょっとずつ期待値を上げていくっていうことで、プロモーションとかする前の時に期待値をどんだけ上げとけるかっていうのがポイントだと思います。
なるほど、プロモーション前の。
プロモーションで私こんなすごいサービスやってんですよとかっていうことよりは、どっちかっていうとスタイフっていうプロモツールはもっと相手に深く自分の価値観を届けたりとか、それによって価値観を上げるっていう方にとっても向いてるなって思うんですよね。
だからある意味プロモーションの時に焦ってもしょうがないみたいなのも私すごい思ってて。
確かにそうですよね。
だからそれよりは次この人が何かやるんだったら、絶対私申し込もうって思う人を何人普通の時に育てられるかっていうことだと思ってるんですよね。
でもこれは非常に大切だと思うんですよ、りんさん。気づいてたら申し込んでた。かりんさんの周りでよく聞く。
りんさんもそうですよね。りんさん全然私のサービス申し込む気も全くないのに、ある日私の講座申し込んでくださった時があって、その時の申し込みか何かに、よく考えるとかりんさんのこと応援してて、講座申し込んでないのはおかしい気がしてきましたみたいな感じで。
どういうことなんだろうと思ってた。
でもそういう風になってくるんですよ。
すごい世界線というか、鳥肌が立ちました今のお話で。
そうなんです。だからそういう意味では、もちろんね、プロモーションとかやったりとか、いろいろな講座販売する時とかに、私もね、スタイフを使っているんですけども、どっちかっていうと私が大切にしている時っていうのは、やっぱりプロモーションしてない時なんですよね。
この意識が結構逆の人が多いと思うんですよ。
プロモーションの時期に頑張ろうとか、たくさんガンガンお知らせしようとか。
でもプロモーションの時期ってやっぱり答え合わせなので、これ皆さんも経験あると思うんですけど、好きな人がなんか講座のプロモーションとかしてたら、それって皆さんにとってはラブレターなんですね。
嬉しいみたいな、私もその講座行きたいとかそういう楽しそうなイベント嬉しいなって言って、お知らせありがとうみたいになるんですけど。
だけど、普段全然好きでもなんでもない人が、講座の期間中だけにやたらガンガンお知らせしてたりしたら、正直知らねえよってなってちょっとノイズとかノイズになっちゃうと思うんですよね。
正直そうですよね。
紙一重なんですよ。だから疲れてたらプロモーションっていうのは相手に感謝されるし、疲れてなかったらマジでやめてって思われるんですね。
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正直、はい、過去に両方体験あります。
そうなんですよ。だからイケメンとそうじゃない、イケメンでやったらダメ、自分の好きな人とそうじゃない人が同じ声掛けしてくれても、なんていうのかな、嬉しいかウザいかに変わるみたいなこともあると思うんですね。
めちゃくちゃイメージ沸いておりますね。
そうそう、例えば噛み切ったって言われたとして、好きな人だったら嬉しいけど、気持ち悪い人か言われたらウザいじゃない、みんなみたいになるじゃないですか。そういう感じなんですよ。
確かに嫌です。
だから結局は普段から、すごく当たり前の話になっちゃうんですけど、期待値を高めてあげられるかどうかっていうことで、だけどそこで自分が本当に期待値を高めたら、やっぱり理想のお客様しか来ないような仕組みになってくるんですね。
はい、そうですね。
そうそう、だから普段から自分はどういう人に来て欲しくて、それはお客様だけじゃなくてフォロワーさんとか、自分がSNSを通じてどういう人と付き合いたいっていうのをある程度自分の中で明確にしておいて、
そういう人に話しかけるようにとか、そういう人はどんなことを知りたいかなって思いながら毎日話していくと、そしたら自然とそういう人だけになるんですよ、本当に面白いほどに。
カリンさんが大変されていらっしゃいます。
本当にそういう人しか来ないんですよ。だから、いろんな人が来るなっていう人は、自分が全方位的にやっぱりちょっと八方美人的な発信をしてるって思った方がいいんですね。
耳が痛いです、きっとまだ私その段階ですと思って。
でもそれでもいいんですよ。それでもそれを受け入れられる器があるとかだったらそれでもいいと思うんですけど、でもマリさんもそうなんですけど、私の発信聞いてる人って結構最上志向が高い人が多いんですね。
最上志向っていうのは2番よりも1番とか、そういう資質で、マリさんはちょっとストレングスとかそういうことは置いといても、多分最上志向すごく強いと思うんですね。
そうですね。
そういう人って選びたいんですよ、やっぱり。
はい。
八方美人っていうか、全方位的にいけそうに見えるんだけど、実は自分が選びたいんですよ。
はい、そうです正直。
そういうとこってあると思うんですね。だって自分は2番より1番目指してるわけだからみたいな。
だからそこを認めて、やっぱり自分が助けられる人をちゃんと、助けたい人っていうんですか、関わりたい人をちゃんと選ぶっていうのが大事だと思うので、結構発信者って選ばれるってイメージあると思うんですよ、ビジネスとかも。選ばれるためにどうしたらいいかとか。
そうですね。
そうそう、一時期流行ってたモテメイクとかね、モテ服とか。
ありますね。
だけどあれって全方位的なモテだと変なやつも引き受けなきゃいけないじゃないですか。
確かにそうですよね、いろんな人から好かれてしまって。
だからそういうことよりは、やっぱりこういうSNSの発信とかビジネスの最終形は私はやっぱり理想のお客様が集まってくれるってことだと思ってるんですね。
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そう、だからそのために自分も選ぶんですよ。
自分も選ぶ。
それは偉そうにするとかそういうことじゃなくて、マッチングの問題なんですよね、発信っていうのは、発信とかビジネスは。
そのマッチングがしやすいように、もっと分かりやすい人になるってことなんですね。
分かりやすい人。
ごめんなさい、めっちゃ時間超過してますけど大丈夫ですか。
大丈夫です、私はむしろカリンさんの大事な本当に。
いや、とんでもないです。
分かりやすい人っていうのが結局売れるなっていうふうには思うんですよね。
分かりやすいから選ばれるんですよ、要は。
だから私はこういう人のお役に立てると思います。
逆にこういう人のお役には立てませんっていうことをはっきり言うっていうのが非常に大切で。
例えば私今日の朝のライブとかで、こういう人の役には立てないみたいな話を実はちょっとしてたんですよね。
自分に不安が強すぎる人とか、同じとこぐるぐる回っちゃう人。
要は圧倒的になりたいみたいな人じゃない人のお役には立てませんみたいな。
私は圧倒的になりたい人とか、人生欲張りにいろいろ叶えたい人の役に立てますみたいなことを言ってたんですね。
そうするとそういう人ばっかりが集まってくるわけじゃないですか。
だから誰かを敵にするとかそういうことではないんですけど、
でも自分の才能っていうのはやっぱり使うべきところに使ってこそ磨かれるものだと思っているので、
どういう人をお客様にするかっていうことも実は能力開発なんですよ。
そこも能力開発?
それすらも。それすらも能力開発なんですよ。
だって私は思ってるんですよね。
えりさん、まりさん、私も耳が痛い。
本日もグーの音も出ませんっていうことで。
かずまさんがそういう風になってくるのが怖いってことでそうですよね。
いやー。
あきねさん、普段からマッチングを頭に置いての発信ってことで。
そうなんです。だから私は最近は特にそれをとても意識してて、違う人にはさっさといなくなってほしいんですね。
あ、そうか。なるほど。
だからよく言ってます。私は圧倒的な集団作りたいとか、
今の生活だけじゃ終わりたくないっていう、普通じゃ終わりたくない人っていうのが、世の中では少数派だと思うんですよ、割とね。
確かに。
だけどそれが集まったら、こういうSNSとかで集まったらそれなりにいるので、そういう人に対して何かをしたいと思ってるんですよ。
はい。
みたいな。これ正解でもないんですけど、そういうスタンスを示すことでそういう人しか来ないっていう仕組みになってるっていうか。
なるほど。そういうことですね。
そうなんです。
はい。
だから自分の理想のお客様とか、自分の理想の働き方っていうのはやっぱり自分で作っていくもので、自分が起点なんですね、一番最初は。
あー、自分が起点。なるほど。
だから自分から、私はこういう人でっていうのをどんどん言っていくってことと、やっぱ全員を喜ばせようとしないっていうのが本当にポイントかなっていうふうには思います。
1:06:06
かつるまさん、僕にもグサグサ来てるってこと?なんでですか?かつるまさんなんでグサグサ来るんですか?
リンさん、コーチをする人って優しくてみんなを受け入れたくなっちゃうけど、クライアントを選んで作る視点が大事ですね、私も含めてっていうことで。
そうですね、なんか逆の立場で考えても私はそうかなって思うんですよ。
例えば私がコーチングを誰かにお願いしたいと思ったときに、私だったらやっぱりなんていうのかな、より圧倒的になりたい人に強い人とかのとこに行きたいなって思うんですね。
なんていうのかな、得意分野がある人のとこに行きたいかったり、例えば私が離婚しようと思ってて、そしたら地元の弁護士とか行くんじゃなくて、大阪で一番離婚のね、案件に強い弁護士とか多分お願いすると思うんですね。
いやー、そうですよね、確かに。
そう、だから私業、コーチ業とかの人は、例えばキャリコンだったらキャリコンかけるなんとかっていうのが絶対必要なんですよ、キーワードみたいなのが。
なるほど、かけるなんとかっていうキーワード。
そう、それを相手の頭の中に入れることによって、やっぱ期待値が上がるみたいな話になってくるんで、例えば私とかだったら、やっぱ圧倒的な集団作りたいとか、圧倒的な人、ちょっとこう、おかしい人っていうか、時間がない中でさらに何かを目指しちゃってる人っていう、ある意味ちょっと異常値みたいな人を相手にしようと思ってるっていうのが私の特徴なわけじゃないですか。
そういうのをみんなが持っておくのが大事だと思うんですよね。
かつ沼さん、選ばれようばかりやってきてます。選ぼうの視点がなかったということで。
でもかつ沼さんはちょっとなんか全てを超越してしまってるので、もうそれでいいような気がするんですよ。
ただかつ沼さんぐらい器が広くないとそうはなれないと私は思ってるんで、かつ沼さん自身がすごい異常値みたいな感じがしてるんで私は。
今100人になりました。嬉しい。ありがとうございます。
パチパチパチ。
そう、なので今日の話ちょっといろんなところ飛んでしまって申し訳なかったんですけど。
なので、まひさんはお話も得意で、あれですよね、お仕事時代に何かで賞を取ったんですよね、喋ることによって。
そうなんです。結構全国制約率とか、もうベスト10に制約率、お客様の満足度、制約数でベスト10、3冠って言わないんですかね。
ベスト10入りを時短復帰で一番最後やめた後に発表されたその復帰で受賞したっていうのが私の中で結構誇りで。
めっちゃすごいじゃないですか。しかも時短でそれやってるわけですよね。
そうです。それも全部毎日管理して、もちろん持ち帰ってはいけないんですけれども、
情報なので、ただ自分で手帳を買って、個人情報は書いちゃいけないんですけれども、
記していいレベルで何区に設置されて、こういう感じだったらここを改善しようっていうのを毎日通勤の電車とか。
1:09:06
すごいな。振り返り力めっちゃあるんでしょうね、きっとね。
ああ、そうなんですかね。すいません、またそうなんですかねって。
本人自覚ないであれなんですけどね。
そうですね。あと、時短復帰した時も、1歳半でこんな可愛い娘を置いて働くんであれば、全国制約率1位を取るっていう。
ちょっと待って。
グループラインで自分だけ入れて、タイトルを付けて、娘と夫の2人の通称と写真をプロフィール写真にして、
そこに自分の分析とかノートとか、LINEで制約率1位を喋ってた人、結構大きい会社だったので、
毎月症状があって、全国は帰国次第だったんですけど、毎月関東圏で。
3位、2位、1位って、1位の人だけかな、喋る時の受証コメントをメモして、
お母さんに何が足りなくてどう改善したらいいのか。
すごすぎる。
自分の所属性に向けて。
すごいですね。力すごいですね。やっぱりやるからにはみたいな、精神みたいなのありますよね。
すごいですね。
確かに、当たり前でやってたのでちょっとわからない。
やるからには、子供とかおいてやるからには圧倒的な結果出さないとみたいに、出して当たり前ぐらいに思ってたんですね。
そうですね。インセンティブも欲しいし、娘との時間築き合ってるんだから、人生において今頑張り時って感じで。
スラムダンクで言うところの、俺の選手生命っていうかね、あれですよね、選手生命はいつかっていうか今だみたいなやつですよね。
そうですね、もう読んでました、スラムダンク。大好きです。
すごい人現れましたね、本当にね。だからそういう意味では伴奏コーチとかもぴったりですよね。
本当ですか。カリーさんにそんなこと言っていただいても嬉しいです。
だからそういう時の、やっぱりそういう実績とかって出してるんですかね、今の話とかっていうのはどっかで。
正直、伴奏コーチとしての思いっていう中で、ちょっとの会話の中で言ったかなレベルですよね。
ちゃんと出したほうがいいですよ、本当に。
そうですよね、出していいんですかね。
出したほうがいいですよ。
したほうがいい、なるほど。
だって伴奏って、要は点っていうよりは長期でサポートしていくわけですよね。
そうですよね。
そこでやっぱり大切なことって、やっぱり私は振り返りだと思うんですね。
本当に意図して行動して振り返って、それを次の意図につなげていくっていう。
このサイクルを成功させる人が成功確率上がるみたいな話を最近何回も言ってるんですけど、
まさに今日それをリアルでやってた人が来たみたいな感じで。
マリさんそれやってるわけじゃないですか。
ずっと学生時代からやり続けて。
そうですよね。だからそこをもっと言語化したほうがいいと思います。
1:12:03
そうですね。
今まで施術をさせていただくお客様とかの、
現実的にはお伝えしたりとか言っていただいたりとかしてますけど、
外部というかそういう配信とか一切。
そういうのを言っていったらいいと思うんですよ。
それこそ無料の配信とかでもね。
どうせ無料の配信で言ってもできない人はみんなできませんから。
だからそれでも有料では絶対人来ますから。
そうなんですよ。そこも自信があって私が、そうかそうですよね。
言っていいっていいですね。
私にやってほしいって絶対なりますよ。
私とかもそうですよ。無料とかでたくさんこうやってコンサルとかも、
たくさんじゃないけどやってたりしますけど、
それ聞いてて十分かっていうと人は逆の動きを取るんですよね。
すごくそれが面白かったら、私の場合はどうなのか見てほしいってなるんですよ。
絶対こっち来るんですよ。
そう思います。かりんさんのことへ飛び込みたいと思います。
それはなんでそう思うかっていうと、
無料の時に何か発見とかすごいなとか気づきとか得るからですよね。
そうですね。
得るからこそ、疑似体験したりするからこそ、
私の場合どうなのか見てほしいみたいな気持ちが働くので、
今のお話、一連のお話とか、
例えば手帳に何をやってたのかとか、振り返りの時の視点とか、
そこから具体的に何を次のステップの時に変えていったのかとか、
それだけでも参考になる人いっぱいいると思うんですよね。
あとはお話聞いてて、もう一個すごい知りたい人いるんじゃないかなと思ったのは、
一回ゴールを決めても、やっぱり日々の仕事とかって地味じゃないですか。
いきなり結果出るとかってないですよね。
ないですね。
だからその時にどういうメンタリティでやってるのかみたいなことも、
やっぱすごい大切だと思います。
なんで続けられるのっていうところですかね。
確かにそうですね。
そうそう。
伴奏コーチだから、伴奏コーチってことは、
なんていうのかな。
これ私も最後にごめんなさい、一個だけ言っておくと、
皆さんが今持ってるサービスってあるじゃないですか。
これマリさんもそうだし、私もそうだし、これ聞かれてる皆さんも、
最終何か自分が持ってる王道の商品みたいなものであるわけですよ。
そこにつながるようなこととか、
そことちょっとリンクするエピソードとかを語った方がいいんですよ。
阪神では。
これを意外にみんなやってないんですよね。
だからどうでもいいとこだけ解像度を上げて喋っちゃったりとか、
例えば自分の商品の魅力を語ったり、自分の思いだけを語っちゃったりするんですけどね。
選挙みたいになっちゃったりするんですけど、
それはそれで大事なんですけど、
それよりもさらに大切なことっていうのは、
この人すごいなっていうか、
自分の持ってるバッグの商品があるじゃないですか、皆さんあるわけじゃないですか。
それを語るのにふさわしいと思ってもらうことが一番私は大切だと思うんですね。
1:15:01
語るのにふさわしい。
語るのにふさわしい。
アキネさん、言うほどのことでもないブロック。
そうですね、しょうこさん。
先日お話しさせてもらって、マリさんの行動力と実行力はすごいと思ってましたっていうことで。
ありがとうございます。
そうですよね。
だからその辺を分解していく。
だから伴奏コーチとかだと、やっぱコツコツ一緒に伴奏していくわけですよね。
ってことは、自分自身がコツコツ何かを形にした経験とか、
そういうことを語っていくと、
そういう人に教えてもらいたいっていうことが働きやすくなったり。
あと私とかだと、自分の講座では私は圧倒的な集団を作ろうと思っていつもやってるんで、
だからこそ通常の配信でも、圧倒的であることの魅力とか楽しさとか、
挑戦することの楽しさとかを言っていて、
かつ自分自身も常に何かを挑戦してるわけですね。
本当そうですよね、かりんさん。
それやるからこそ、そういうかりんさんがやる講座は、
やっぱ圧倒的な人作れそうだなっていう、これもまた期待値の上げ方の話をしてるんですけど、
そういうことになるんですよ。
だけど私ここで例えば育児してるから、
息子の今日誕生日でしたみたいな配信してもしょうがないっていうか。
でもそういうのやってる人いるんですよ本当に。
自分の持ってる商品とか、自分が持ってる強みを補強するようなエピソードになってないってことがすごくあるんですね。
自分が体験したことを時系列的に語っちゃう。
まさに日記みたいになっちゃってる人すごいいるんですよ、音声配信。
だけどそれはダメなんですよね、やっぱり。
その裏に何かがある人は。
それよりは自分がなぜそれを語れるのかとか、
そこに対してなんかこの人めちゃめちゃ経験あるんだなって思ってもらって、
その周辺のことを語っていくのがやっぱりすごい大切なんですよね。
周辺のことですね。
周辺の知識。
だからマリさんとかは継続力に関わることとか、
あとは管理ですよね。
時間の管理とかタイムマネジメントとか、
あとはそのコミット力とかその周りのことと、
あとはマリさんがコーチングで大事にしてること。
っていう感じな気がするんですよ。
だから自分の強みを分解した時に、
それをエピソードで落とすとしたらどういうエピソードになるかなっていうことを、
考えていくっていうのが結構大切かもしれないです。
だから私とかだったら、
組織開発とか能力開発をしてるんですよね。
私はセミナーとか講座とかで、
っていうことをよく言ってるんですけど、
だとしたら自分のそういう過去の経験も出したほうがいいから、
なんていうかな、おじさんのね。
おじさんの話をよく出してるんですよ。
会社員時代のね。
そこでも能力開発何年間、17年くらいやっててみたいな話もよくすると、
私イコールもう能力開発の人みたいになってくるんですね。
確かにイメージありますね。
だからこれが大事。
自分で自分をブランディングしていくんですよ、そういうふうに。
自分で自分をブランディングして、
どんどん品質のキーワードとかを決めていくんですよね。
私だと組織開発とかもそうだし、能力開発もそうだし、
1:18:01
挑戦とか、失敗とか、
最近だったら意図するとか、意図し直すとか、
この辺は私にとっては全部キーワードなんですね。
あとプロフェッショナルとか。
これをある程度私は決めてるんですね。
そのキーワードを、SEO対策じゃないけど、
必ず1個ぐらいは入れるようにしてるんですよ。
ああ、道理ね、かりんさんの配信って言い忘れてました。
そう、だからこういうの結構大事ですよ。
だからもしそれが、私はそれを特にノートとかにまとめてないんですけど、
それがよく分かんない人は、
ノートとかに書いといたらいいと思うんですよ、1ページの中に。
自分が大事にすることとか、
自分がその売りたい商品を欲しいと思ってもらうために、
自分は何を示していったらいいのか。
そのためにキーワードとして、
じゃあ具体的に何を入れていったらいいのか。
そのノートとかを眺めながら、
とりあえずその中の何か1個ぐらい登場させるみたいな。
こういうの結構大切かなって思いますね。
自動のSEO対策みたいな感じで、
そのキーワードとかにやっぱり引っ張られるんですよね、相手は。
そうです、引っ張られてますね、かりんさん。
引っ張られてる、ありがとうございました。
だからそのキーワードが関係ないもので、
統一感がないとブランディングにならないんですね。
確かにぐちゃぐちゃしちゃう。
ぐちゃぐちゃしちゃうんですよ。
なんか育児の話もあってとか、
そこがバラバラしちゃうと、この人のとこ行って、
なんかいっつもいろいろ聞けんだけど、
結局この人何したいんだろうみたいになるんですね。
そう、だから私だったらやっぱり能力開発と働き方からずれないから、
育児の話はほとんどしないわけですよ。
そうですね、確かにおっしゃってないですよね。
そう、だけど一応育児はしてるので、
もし自分のチャンネルを育児チャンネルにしてくださいって言われたら、
育児の側面語ったらいいだけなので、
同じ人間で同じ経験してるけど、
多分私全然違うチャンネル作れって言われたらできるんですよ。
いやー、聞きたい気もした。
自分も言いました、かりんさんも。
そう、だからね、なんか切り取り方次第なんですよね。
だから結構正直な人ほど、
なんか発信に全て自分に起こったことを、
全部起こったままに語っちゃう人とかいるんですね。
こういう人、私とても正直な人で素晴らしいなと思うんですけど、
だけど、コーチ業とかセッション業とか先生業の人が、
音声配信を使うってことは、
何かしら自分のサービスも知ってもらったらいいなっていう気持ちも、
絶対どこかにはあるわけですよね。
だからこそ、それを示すっていう意味では、
やっぱ自分で切り口決めてあげないといけないんですよね。
自分で決める。
そう、だから喋らないことをちゃんと決めといた方がいいんですよ。
喋らないこと。
拡散する人って何でも喋っちゃうんですね。
私、サービス精神、音声だったりすると何でも喋っちゃうんですけど、
でもそれ本当に私のクライアントさんとかフォロワーさん、
聞きたいかなっていう視点ってすごい大切なんですよね。
確かに。
だから聞きたくなさそうなことは言わないし、
私とかだったら子供の話とか本当にあんまり出さないようにしてて、
1:21:00
それはなんでかっていうと、
私の今のクライアントさんとかって、
お子さんがいない人とかもいたりとか、
結婚してない人とかもいるんですよね。
そうですよね。
自分が婚活時代は、相手に子供がいるとかだけど、
私嫉妬の対象だったんで、
いいじゃん、どうせあんたは子供いるんだからみたいな感じだったんですよ。
正直。
だから私、子供一人なんですけどね。
例えば私がこれで、
2人目諦めましたみたいな配信するとするじゃないですか。
そうしたら、
あなた子供一人いるんだからいいじゃんって思われるリスクもあるんですよ。
っていうか過去の私は絶対そう思ってたんですね。
あなたそもそも結婚してるし、子供いるからそれでいいじゃんみたいな。
どうせ幸せじゃんみたいな。
そういう雑な括りをしてたんですね。
だから、でもその気持ちもすごくわかるし、
私は別にママだけを応援したいわけじゃないから、
そういういろんな気持ちとかあったりするけど、
あえてやっぱり子供ネタっていうのはほとんど喋んないわけですね。
なるほど。
刺激したくないんですよ。
無駄なことで刺激したくないっていうか。
あそこまでか。
だけどもし、お母さんとかわーままの共感だけ取りたかったら、
2人目諦めましたとか、
子供の発達の動向とかっていうのは多分もっと語るんですよ。
うん。
みたいなのはとってもあります。
なるほど。
うんうん。
そうなんですよ。
あきねさん、ワードチョイス自分でブランディング。
喋らないことを決める。
そうなんですよね。
これ自体がブランディングだから、
そういうことやってると自然とやっぱり理想のお客様しか来なかったり、
自分が何か発売する前に、
マリさん、何かこういうサービスやらないんですか?とかなる?
私とかも今、それこそ9月から講座とかやるんですけど、
私、あんまりその話まだどこでもしてないんですよね。
ちょっと多分メンバーシップとか何かでやっただけなんですけど、
今の時点で予約とか入ってるんですね。
今も何も言ってないじゃないですか、私って。
はい。
だけど気づいたら何かのランチ会とかで、
次のやつ入るんでよろしくお願いしますみたいなこととかあったりするんですよ。
でも金額すら決まってないんですね。
でもそれでもいいですみたいになるんですよ。
でもそれって嬉しいと思うんですよ。
多分皆さんがコーチ業とか先生業とかやってたら、
まだ自分のサービスできる前に予約してくれる人とかって言ったら、
多分感動すると思うんですよね。
いやもう涙出てます。
涙出ますよね。
もう涙出ますもう。
でもそれを何でやってるかっていうと、
別に商品の説明してるからそうなってるわけじゃなくて、
期待値できてるんですよね結局。
なるほど。
だから結局シンプルに、
プロモーションの時期の何かがすごく重要なわけじゃなくて、
1:24:01
日々の期待値っていうことなんです。
はい、そこなんです。
えりぃさん、
1時間以上経ってもマリさんのリアクションの高さが止まらない。
すごいですよね。
すごいもの吸収してんだろうなと思ってね。
マリさんやっぱり素晴らしいですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
リアクションがね、
ここは自信があるというか、
別に作ってるわけじゃなくて、
するんですけれども、
昔から言われてたのでありがとうございます。
ありがとうございます。
今後がとっても楽しみな方のお一人だなって思ってますんで。
ありがとうございます。
よろしくですがもう嬉しいですね。
いやいや、
たぶん実績が本当に、
実績語りきれてないところがあると思うんで、
まずはそういうのを、
もうちょっと自分の中で棚下ろししながら、
普段の配信に、
そういうことを落としていってほしいなと。
だって時短で全国のトップ10入りするって、
相当難しいと思うんですよ。
例えばね。
そうか、そうです。
確かに。
そういうのどうやってやったのかとか、
あとは自分の子供1歳とかの時に、
転職活動1年やって、
理想の働き方手に入れたわけですよね。
そういう話とかも、
すごい聞きたい人いると思うんですよ。
なるほど。
知らない方がいらっしゃるのに。
います。
絶対いますよ。
そうですよね。
なんか自分知りたかったですって思いました。
そうですよね。
そうなんですよ。
だからそういうのをやりながら、
じゃあそういうマリさんのサービス受けてみたいなってなると思うから、
そういうとこをちゃんと語ってたら、
たぶんサービスをそこまで語らなくても売れると思うんですよね。
わー、その世界、
その世界、世界線行きたい。
そうですよね。
でもそれは絶対できると思いますよ。
だってやってることがすごいんで。
ありがとう。
そう、えりぃさん、子供が小さい頃の転職活動気になりますよね。
ありがとうございます。
だし、それって子供が小さい、
私の周りとかも子供が小さくて、時間がない人いっぱいなわけですよ。
だけど最上志向でいろいろやりたいって方が多いんですね。
ってことは、転職活動だけじゃなくて、
要は忙しい中で、
自己実現できるよっていうメッセージにもなるわけじゃないですか。
なりますよね、確かに。
そうしたら、転職活動ではないんだけど、
例えば資格の勉強をするとか、
副業の勉強をするっていう風に、
別の取り組みに転用できる人もいるわけですよ。
あ、なるほど。
そうそうそう。
そうすると、夢とか叶えたい人を応援したいってことかと思ってるので、
まりさんがね。
そうです。
だから時間がない中で、
どうやって時間とかマネジメントしながら、
目標に向かってやってきたかっていうことを、
いろんなエピソードでとりあえず語るっていうのがいいと思うんですよね。
確かに。
自分の当たり前と思ってるエピソードも、
たりぃさんのお話とか、皆さんのコメントくださって、
当たり前じゃないってすごい。
全然ないでしょ。
全然ない。
あー、ありがとう。
すごいね。
気づけたので。
全然ないですよ。
全然ない。
だからそれにね、もっと気づいてほしいって思いますね、私は。
1:27:03
でも今日、たりぃさんと皆さんのおかげで、
シミランダーって、
すごいカーンってまた、
たりぃさんの本読んだ時と同じように、
わーって、
熱が、
発熱はしてないんですけど、
体がとても熱いですね。
発熱はしてないけど、
なんか熱はすごい出てそうですよね、今ね、なんか。
声に乗ってるかなっていうぐらい、
ちょっと鳥肌が立ち続けております。
すいません、なんかうまく。
すごいな、またすごい人現れたなって私思ってるんですけどね、
皆さんもぜひマリさんも応援していただきたいなって思いますし、
私もやっぱり、
その秘密みたいのすごい知りたいですからね。
ありがとうございます。
すごい人っているもんだなっていうのが、
私の今日の感想でした。
皆さんも今日結構圧倒されてるのかな、
圧倒されてるかもしれないです。
なんかすごいみんな聞いてくれてるのに、
誰も喋ってないみたいな感じになってます。
ドキンちゃんも嬉しい、ありがとうございます。
とても勉強になるライブでした。
アーカイブも聞き直しますってことで。
嬉しい、ありがとうございます。
ドキンちゃんもそういう意味では、
お金の人だけど無形のもの、コンサルとか、
そういうのもされてると思うし、
コミュニティとかもされてると思うから、
そういう人はすごく参考になりますよね。
勝沼さんすごい人が登場しましたね。
炎天下歩いて喋れない。
気をつけてください。
だからね、マリさんはかなりね、
無自覚型の爆速系かつ戦略系っていうね、
非常に成功する資質をたくさん備えられてる方なので、
遠慮せずに今後もどんどんいてほしいなって思いますし、
ちょっと一旦本当に自分が当たり前って思ってることを書き出してみて、
そういうのを一個ずつ発信してみて、反応とか見て、
その中で一番驚かれることとかね、
そういうのを鉄板ネタにしていくみたいな、
そういう感じがいいと思いますよ。
私とかも会社の時に、
おじさんを20種類くらい類型化したっていう話があったんですね。
おじさまもね、いろんな偉いおじさまがいて、
そういう話が意外に反響があったりとかして、
おじさまの顔を覚えるテストとかがあって、
20種類くらいのおじさまと、
しかもその奥様の写真を全部トランプみたいにして、
フラッシュカードみたいな感じで言わされるゲームというか、
仕事があったんですよ、本当に。
関西空港とかで、その人たちを見たら瞬間的に声かけるみたいな、
そういうVIPの対応とかやってたことがあったんですけど、
それ今地味に役に立ってるんですよ、人の名前とか覚えるときとかね。
それとかも結構どうでもいい話なんですけど、
そういうので意外に受けがいいネタっていうのが出てきたら、
それは自分のサブネタだったり、メインのネタにしたりっていうので、
結構細かく入れ替えてるんですね。
今日のライブとかでもそうです。
こういうとこに話の反応が多いなって思ったら、
1:30:02
次からそれをもうちょっと比重多めにするっていう感じの、
すごく細かい工夫っていうのをやってるんですけど、
でもマリさんもそういう感じはすごくいいと思いますよ。
自分が当たり前でやってることの中に、
たぶん面白さとか価値が眠ってて、
自分でたぶん気づいてないっていうか、
そこ結構鈍感なような気もするんですよね。
鈍感だと思います。
反応をちょっと丁寧にとるっていうのが、
今後のポイントかなって思います。
ありがとうございます。
これからちょっと書き出して、それで配信してみて、
皆様からのご反応でちょっとちゃんと決めていくと。
あとはセッションとかコーチギをされてるので、
今回の私みたいに、たまに公開で誰かと対話してるとか、
コラボライブとかも、すごくハートフルな人だと思うんですよね。
ありがとうございます。
私とはちょっとそれもまた全然タイプも違うなと思うんですけど、
ハートフルな人が好きな人ってめっちゃいっぱいいるんですね。
いるんですよ。いっぱいいるんですよ。
ちょっとリアクション芸人みたいなとこもあるので、
そしたらこそ、誰か一緒にその人の話聞いてあげるとかいう場も、
たまに持ってもいいんじゃないかなって思います。
なるほど。
ハートフルでリアクション芸人って言っていただいて。
そうなんだ。
リアクション芸人。
リアクション大事ですよ。
リアクションで相手がもっとしゃべりやすくなったりとかもするのでね。
すいません。かりんさんを憧れてもうまく言えないんですけど、
かりんさんを相手にこんなにやってよかったのかって。
全然大丈夫です。
面白かったんで、世の中やっぱりいろんな人いるなって思ったんで。
個性的っていうか、すごいなって思う人って、
彗星のごとく現れるっていう私の法則があるんですけど、
まるさんはまさにそんな感じで、ある日急に彗星のごとく現れたなと思って、
すごいなって思いますね。
まきねさん、おじさまトランプツボーな人を襲うということでありがとうございます。
ちなさん、ハートフルなまるさん素敵。
面白くてもっと話聞きたくなるってことね。
そうですよね。
そのハートフルな面もすごくコンサルとかコーチとして、
個性的な部分っていうか、
だからハートフル芸人じゃないんですけど、
ハートフル路線がいいと思います。私はね。
ありがとうございます。
それも人によっていいとこ違うじゃないですか。
私とかだと多分ちょっと分析志向だったりとか、
ちょっと良さがまた違ってくると思うんですけど、
その良さを、やっぱり磨いていくことってすごく大切だと思うんですけど、
そのハートフルなところがとても、
ハートフルなんだけど、めっちゃ動いてるっていうね。
その感じが。
その感じがすごいいいなって思ったんで。
すごい、かれいさんの言語化力で、
私のイメージが私にもしっくりきっておりまして。
本当ですか。よかったよかった。
上半身はすごくあったかくて、
1:33:01
よく日溜り、太陽とか日回りとか皆さん言っていただけるんですけど、
でもすごい松岡修造さんとか、
めちゃくちゃ走ってるみたいな感じとか言っていただいてるので、
すごいイメージが自分でもしっくりきっております。
そうですね。それを認めて、そこで貫くみたいなの大事ですよね。
あ、貫く。
その自分のイメージを貫くというか、
だからそういうイメージに合うようなエピソードをどんどん出していくっていう感じがいいと思います。
例えば私とかは癒し担当じゃないから、
たまにすごい気得な人で、
私のこの感情を聞いて癒されるっていう人いるんですけど、
それ相当変わってる人なんで、
多くの人は私のこの収録に癒しは求めてないんですよ。
だけど私が何を思ったのか、
すごい癒し系の企業家とかに憧れちゃって、
BGMとかも癒し系にして、
こんにちはみたいな、
どうやってできるかもわかんないんですけど、こんにちはみたいな、
わかります?
もっとゆっくり喋って、
切れ味とか全くなくて、
ってやっても、たぶん全然面白くないんですね。
聞いてみたい感じのことを。
いや、たぶんね、全く面白くないんですよ。
だからやっぱ自分じゃない何かにはなれない。
だけどその癒し担当とか、
人を安心させてあげるのがすごい得意な企業家さんっていうのもいて、
そういう人はそれでやったらいいわけじゃないですか。
だからやっぱ適材適所なんですよね。
だから自分以外にはなれないので、
ある意味そこを諦めるっていうのも非常に大切なんですよ。
だからマリさんはハートフルであり、
行動派っていうのをすごく大切にされて欲しいなと思います。
はい、もうそれで生きます。
生きていけばいい、生きていけばいい。
本当にありがとうございます。
私もハートフルなマリさんに影響を受けて、
結局こんなに喋っちゃったんですけども。
すいません、本当に大事な貴重なお時間を。
とんでもないです。
本当にありがとうございます。
また新たなキャラクターを私ご紹介できて、
みなさんにご紹介できて、
とっても良かったなと思ってるんですけど。
アキネさん、おじさまトランプで思ったのですが、
絵面が浮かぶとインパクトが刻まれるのかなと思いました。
確かにね、絵面って大事ですよね。
絵面を浮かばせるためには、
状況の描写なんですよ。
情景、状況の描写。
これよくオンプラの講座戦にも伝えてたんですけど、
ごめんなさいね、本当に脱線しまくるんで、
本当にこれで最後にするんですけど。
いやいやいや、ありがたいです。
私ちょっと前に、裏社会の話をしている
ウリタさんっていう方がいらっしゃって、
顔にタトゥー入れてるウリタさんって方がいらっしゃってね。
ウリタさんのYouTubeの動画がマジで面白いって話を一回したことあるんですけど、
ウリタさんって裏社会の人だから、
経験してることが刑務所での生活とかなんですよ。
そんな誰もわかんないじゃないですか、刑務所のルールとか。
だけど、そこをめっちゃ丁寧に説明するから、
1:36:02
それこそ絵面が思い浮かんできて、
すごい面白いんですね。
そうなんだよね。
だけど、私音声配信とかも、状況描写はめっちゃ大事だと思ってて。
確かに。
だって、手がかりがないんですもん。絵とかないじゃないですか。
だから、この言葉だけで、
相手の脳内と自分の脳内をできる限り一致させないといけないんですよね。
これが一致すればするほど、私はいい配信者だと思ってるんですよ。
いやー、もうまさにカリンさんのいつも浮かんでくるので。
だからね、状況描写が実はね、一番大切で、
結構、初心者の人は感情なぞればいいんですねって言って、
自分が感じたことの感情だけをすごい語る人とかいるんですけど、
状況描写の準備ができてないのに感情だけ語っても、みんな結構置いてかれるんですね。
それよりは、例えば私はこういう大手企業に勤めていて、
そこでは年に一回こういうイベントがあって、
そこにはこういうタイプのおじさんがいて、
おじさまがいて、みたいな。
なんかそういう、なんて言うんですかね、一歩ずつ状況を描写していくからこそ、
みんながついていけて、実際その先の感情も一緒に、
なんて言うかな、味わえるっていうステップがあるんですよね。
そうなんですよ。
だからね、これはめちゃめちゃ意識しておくと、皆さんいいと思います。
高知業の方だけじゃなくて、自分の発信に相手を引き込みたいって時は、
状況描写が、準備が8割9割だと私思ってるんですね。
はい。
だから私ね、余談なんですけどね、稲川隼士すごいなと思ってて。
稲川隼士ってあの、階段とかやってる人いるじゃないですか。
あの人って、言葉だけで怖がらせることができるわけですよね。
すごいですよね、本当に。
そうなんですよ。あと顔芸ね。顔芸と言葉で、なんかすごいロウソク一本とかでしゃべってて、
それでなんか全国で階段の話とかやって、それで人集めて、
要はそれでみんなを怖がらせたりしてるわけですよね。
その時ってやっぱ大切なのってね、状況描写なんですよね。
状況、情景の描写。
はい。
なんかよく稲川隼士さんのあの階段とか聞いてたら、最初すごい情景の描写から始まるんですよ。
なんか昔こういうとこにこういう家があってとかね、その家はこんな風にできていてとか、
1年に1回だけこういう日があるんです、みたいな。
やっぱ最初は前置きから始まるんですよね。
うりたさんもそうなんですけど。
はい。
だからね、あの落語とか、ああいうのも一緒なんですよ。
もう全部一緒なんですね。
だから話しかとか漫談してる人とかの話をよく聞くと、それもあの音声配信にもめちゃめちゃヒントがあります。
なるほど、そういう話が聞かれるチャンスなんですね。
全てが仕入れなんですよ。
だから話で食べてる人っていうのはすごい研究対象になります、私から見ても。
はい。
だからお笑い芸人とかもそうです。
お笑い芸人も結局は状況描写がすごくうまいなって私思ってるんで。
1:39:02
そうか、そうじゃないと笑えないですね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
だからね、話でずっと食べてきてる人っていうのはやっぱね、すごく価値が高いんですよ、私から見ると。
そうですね。
だからね、皆さんもね、コーチ業とかセッション業とかの人はね、自分が参考になる人っていうのを特定して、そういう人の情報を常日頃からですね、そういう視点で仕入れるのはすごい大切だと思います。
例えば私とかだとコンサルやってるんですけど、コンサルとしての伝え方が上手な人っていう視点で誰かの情報を仕入れるときもあるし、配信者としてっていう意味でいくとコンサルの力よりも状況描写の方が大切なので、
配信者の私は参考にしてる人は、やっぱ漫談家だったりウリタさんだったりとかするんですね、ローランドさんだったりとか、話が上手い人、話1本で、ホストの世界とかもそうだと思うんですけど、話1本で成立させてる人を見るわけですよ。
だから発信者の私とコンサルをする私が見る人は違うんですね。
わかりますかね。
わかります、はい。
そうそう、だからそんな感じでいろんな情報を見ていくのもすごく大切かなって思います。
ああ、その視点も全くなかったです。別の視点で聞いていく、見ていくっていう。
そうそうそうそう、たまきさん、この中でこの田川ちゅうちゅいつもながら、かりさんの頭の回転がすごい。ありがとうございます。
本当そうですよね。
いやいやいや。
頭の回転いつも早くいらっしゃるから。
いやそんなことないです。これ全部マリさんのおかげによるところがあるんですけど。
自分がやっぱりどうなりたいかっていうところを見たときに、参考になる人っていうのは、もっと多業種とかから見つけてもいいよっていうのはすごく思います。
私も似たようなことしてる人とかあんまり見てないんですよ、企業家さんとか。
それよりは、例えばローランドさんとかも全然私と職種とかも全然違うけど、
うりたさんなんて私全然裏社会となんの関係もないからあれだけど、
だけどね、この人話めっちゃ上手いなっていう人いたら、やっぱり私はそういう人見ちゃったり、
あとYouTubeのヒカルとかも、
ヒカルさんも私結構参考にしてて、なんでかっていうと、ヒカルさんって状況を説明するのがめっちゃ上手なんですよ。
あー確かに。
だからね、そういうのをやっぱり見てたりとかするので、
だけどコンサルトしてみると、やっぱりまた全然違う人見てたりもするんで。
逆そうですよね、全く。
そうそう。だからね、そういうふうに見るとね、世の中のいろんな情報面白いし、
情報に搾取されないっていうか、自分が情報をちゃんと取るがまに回れるんですよ。
大事な視点ですよね。
この人からはこれ得るぞ、稲川隼士からは状況描写得るぞ、うりたさんからも状況描写得るぞってなったら、
やっぱりそういうふうに見るので、すんごい学び深くなるんですね。
そうですよね、毎日が本当に学び。
毎日が学びで、もう楽しすぎるんですよ。
いやもう伝わってまいりますよ。
そう。
で、それがこういう発信とかでも使えるから、
1:42:02
稲川隼士のたまたまね、なんかやつ昨日見といてよかったとか、そういう感じになっていくんですよ。
あ、そうか、もう普通に見てたものが。
全てがネタで、具体例として出せるわけじゃないですか。
ぜひそんな感じで、ごめんなさいちょっと長くなっちゃったんですけどね、
マリさんはもう期待の神聖というか、そういう感じなので、引き続き楽しくやっていただけたらなって思います。
マリさん最後に今日のご感想とか一言とかありますか?
いやもう本当に、雲の上というか遠い遠い存在のアカリさんとこんなにもたくさん言葉を交わさせていただいて、
まだすることができて本当に光栄でずっと汗かいてるんですけどね。
ずっと、さっきからずっと汗かいてるんですね。
本当に貴重な機会をいただけて本当にありがとうございますというのを、
神聖さんと聞いてくださった皆様にまずお伝えしたい。
すみません、一言で気持ちがアップアップしてまとまらないんですが、
本当にありがとうございますというのと、神聖さんがこうやってお時間をくださったおかげで、
もう昨日修正してこれから頑張るぞという覚悟が決まりましたので、
はい、必ず形にしてみます。
本当に形にしてくれそうですもんね、なんかね。
そうですね、どういう試行錯誤で、いつなるかはお約束がちょっとまだ、
これから企画を立てるんですけれども、必ず年内順番が立てるっていうのは決めて。
素晴らしいですね。
でも何でもなれますよ、マリさんはね、本当に。
ありがとうございます。本当にカリさんにちゃんと報告をできるようにとか、
カリさんのサービスとか、これから実りたいなと思ってたところだったので、
ご縁があったら嬉しいなって思ってます。
マリさん素敵な方でしたね。嬉しい。本当にありがとうございます。
この後ね、マリさんの収録というかチャンネルの概要欄にも貼っておきますので、
今これアーカイブで聞かれてる方もね、ぜひフォローしてもらえたらと思います。
本当にこの度は皆さんありがとうございました。
今日125名も来ていただきましたよ。
嬉しい。ありがとうございます。
今日聞いた方はすごいマリさんのファンになりましたって方もね、
とても多いんじゃないかなって思うんですけど、
私の周りでは珍しいというか、爆速がありながら、爆速かけるやっぱ戦略性、逆算思考、
両方持ってる。かつハートフルっていうね。
この3つが揃ってる方、なかなかいないんじゃないかなって思うので。
なんか叫んでましたけどね。ありがとうございます。
この後すいません。ありがとうございます。
皆さん是非ね、芸人魂すごいですよね。本人は芸人っていうつもりはないんですね。
一生懸命生きてるだけだと思うんで。
結果芸人っていう風になってる部分もあるなって思ってるんで、
是非ね、そんな多面的な魅力があるマリさんを皆さん引き続き応援していきましょう。
本当にたくさんの方聞いていただいてありがとうございました。
マリさんもすごく長くお付き合いしていただいちゃったんですけども、
本当にありがとうございました。
1:45:01
皆さんありがとうございます。 引き続きよろしくお願いします。
あぁドキンちゃんもありがとうございます。
かつのますさん、ありーさん、こもすさんも有難うございます。
タマキさん、ちゅなさん有難うございました!