それをちょっとね、私たちに思うことをちょっと語ってみようかなって思うので、皆さんもぜひですね、いい満たし方ってどういう満たし方かなっていうことをね、考えながらね、ぜひ一緒にお話、おしゃべりしていけたら嬉しいなと思っています。
はい、続々と皆さん嬉しい。ありがとうございます。
ねえ、よりさんもありがとうございます。なつさんもありがとうございます。くえさん、こんにちは。前日に大きな仕事がなければプリパを申し込みたかった。
あ、なんかあったんですね。そっか、くえさんどっかでお会いしたいですよね。
じゃあ、くえさんはあれです。あの、講演会です。くえさん、講演会。
はい、ゆかさん、気づいたら現実逃避になってるかもですっていうことでね。
いや、ここ難しいんですよ。私だってそういう時ありますしね。もうなんかね、起業家とかやってるとね、あの、なんていうのかな、なんかすべてを捨て去りたい時とかあるんですね。
すべてを捨て去ってね、なんかどっかに逃げたい時とかあるんですよね。そういう時、私は確実に現実逃避してるなーなんて思ったりもするんですけれどもね。
うん、だけど、現実から逃げてもいいんですけど、なんていうのかな、誰も自分の代わりってやってくれないんですよ。
私は私しか変われないし、皆さんの現実っていうのも誰かが引き受けてくれるわけではないんですよ。
例えば、なんか皆さんが講座とか受けてるとして、私も今講座生とかがいて、私が誰かの人生変わってあげられないんですよ。
だから講座やってるっていうのもあるんですけどね。変われないから自分の力で、なんていうのかな、現実創造していく力とかね、
自分の力で挑戦する力とか、自分の人生を今自分の力で、なんていうかな、動かしていく力が、なんていうかな、ないとダメなんですよ。
うん、って私は思ってるんですね。だけど、その自分満たしっていうのを現実逃避の方に使っちゃうと、結局今のあなたでいいよとかね、
今のあなたでいいよ、なんかそのままでいいよってなってね、いいんだいいんだって言ってね、
何の緊張もせず、何の挑戦もせずですね、何の苦労もせずですね、いたらね、やっぱ自分の力って身につかないんですよね。
そうするとね、弱体化していくんですよ。だからそれって現実逃避だよねってなるから、
今日は私が思うですね、自分の正しい満たし方っていうお話をちょっとね、していきたいなと思います。
あやなさんも先日はありがとうございました。こんにちは。ということでね、最初レポもいただいたり、
いろんな方のところにコメントとかもされてて素晴らしいなと思いました。本当にありがとうございます。
ちなみにね、ちょっと私一応余談なんですけど、うちのお母さんはね、もともとね、あのー、助産師だったんです。
超どうでもいい情報なんですけどね。父は意識者だったっていうことでね。
出会いは病院?病院とかちょっとね、もうね、あのちょっとそんな感じでした。
はい、ゆうりさん、くえさん、私も講演会行きますっていうことでね。くえさん、講演会すみっこで触れるかもですっていうことで。
あ、そうか、講演会、あのー、くえさんも来てくれるんでしたかね。もしそうだったとしたらありがとうございます。
あの、震えなくても大丈夫です。あの、震えてる人いっぱいいると思うんで、たぶん他にも。
はい、こもすさん、こんにちは。いいお天気ですねっていうことで、ありがとうございます。
今日すごくね、あの、いい天気ですね。こちらもね。
はい、みこさん、こんにちはっていうことで、こんにちは。ありがとうございます。
ね、今日も出版の講演会の件でね、いろいろ連絡ありがとうございます。
引き続き東京の方も頑張っていきましょう。
えなさん、かにさんのお母さんは助産師?そうなんです。実はね、またなんかちょっと喋りましょう。その件について。
はい、よりさん、かなり内静型なんですが、考えて考えての時間より1回の行動の方が早くてかなり納得感あるなと実感している。
素晴らしい。そう、だから今日はね、私のまあね、あの、ところのチャンネルに来てる人はね、あの、もう結論大体見えてると思うんですけど、
要は、考えてばっかりいても何にもならんぞと。うん、行動しない内静はマジで意味ないぞっていうのが私の主張なんですよね。
だからね、自分満たしとかっていうのがあって、例えばそのなんていうの、自分と向き合う時間とかね、内静するとか瞑想するとかノート書くとか、なんかこう、ひたすら自分と向き合うとかっていうのってよく言われたりしますよね。
で、なんか忙しい経営者の方とかっていうのも、やっぱそういう瞑想の時間とかが大切っていうので、ビルベーツだったかな、イーロンマスクだったかな、なんか朝起きてから、
たぶんイーロンマスクだったと思うんですけど、朝起きてから30分か1時間とかはとにかく、あのもうスマホに触らないみたいな、デトックスするみたいな話とかもよく聞くし、
結構その忙しい方って瞑想とか取り入れられたりとかね、ジャーナリングとかノートに何か書いたりとか取り入れられてますよね。
で、それはね、私いいと思うんですね。でもね、よくそれ見てほしいんですよ。彼らは日中行動してるんですよ。
そうそう。だからね、私は前提として、自分満たしって大切なことはですね、基本行動するってことだと思うんですね。
行動するからこそ内省に意味が出てくるんですよ。行動のない内省なんてね、マジ薄っぺらいんですよ。
だから、行動している人が疲れたときとか、ちょっと立ち止まらなきゃいけないときに自分を満たしていったりとか、
自分と一人の時間を持つ、自分と繋がる時間を持つっていうこのバランスがですね、私は非常に大切なんじゃないかなと。
ここでですね、行動にあまりにも比重を置かないとどうなるかっていうと、引き寄せとかね、財布振る方のルートに行きますから、これをやるだけで人生変われます。
何にもしなくてもいいよと。なんか自然とね、自分満たしてたら行動したくなって、それでやりたいことは湧いてくるから、
休むだけ休んでたらいいよってなったらね、普通に半年とか1年経ちますから。
そうするとどうなってるかっていうと、ますます行動できなくなってくるんですよ。
だからね、私はやっぱりこのね、行動と内省と行動のバランスが非常に大切だと思ってるんですね。
で、何か行動したりとかうまくいかないこととかあったり、立ち止まらなきゃいけない時とかね、やるべきことをやっていて、
ちょっと疲れたなっていう時にですね、自分とつながるっていうのがですね、本来的な自分を満たすっていうことの非常に大切なことなんじゃないかなって思うんですよ。
だから常にベースとしては、なんか一つやってみる。そこで何か感じるわけじゃないですか。
その感じたことをですね、ちょっと深掘りしていったりするのが、内省であり満たすっていうことなんでね。
やっぱり起点はですね、自分が日々何か行動してるっていうことなんですよね。
だからやっぱりその、満たすのレベルを上げるためには、経験値とか行動のレベルを上げなきゃいけないんじゃないかなっていうふうに思ってるんですよ。
だからですね、ここが現実逃避になるかならないかの結構別れ目なんじゃないかなって思ってるので、
ここからはですね、じゃあ現実逃避になる満たし方、現実逃避にならない満たし方、どういうことなのかっていうのをですね、
少しお話ししていこうかなーなんて思ってるんですよね。
でですね、まず現実逃避になる、なってる、現実逃避になっちゃってる満たし方っていうのはどういう満たし方っていうかというと、
とにかく行動してないってことですね。
あなたはそのままですべていいですよ。
どんなこと感じてもいいよ。
何思っててもいいよ。
働かなくてもいいよ。
ラナさんに全部頼ったらいいよ。
まあいいんですよ。
それはその場合によってはそういうこともあると思うんで、それはそれでいいんですけど、
なんかね、それをやると結局、なんていうかな、自分の足で立てなくなっちゃうんですよね。
って思いませんか?皆さんどう思います?
もちろん状況によりますよ。
例えばね、会社ですごい会社員としてすごい働いてて、パワフラに会いました、セカフラに会いましたとかね、ちょっとうつっぽくなりました。
その状態で無理やり働くのはダメだとは思うんですけれども、
例えば結婚してる場合ね、旦那さんいるからいいじゃんと。
いつ会社辞めてもいいじゃん。
別に稼げなくたっていいじゃん。
生活法があるんだからいいじゃん。
ってなったらですね、どんどんその基準値って下がっていくんですよね。
そうなると、別にもう働かなくていいみたいな世界線になってくるじゃないですか。
だけどね、私断言しておきますけどね、
それやるとマジでね、何のために生きてるのかよくわからなくなってきて、結局もっと体が重くなるんですよ。
ますます楽しくなくなるんですよ。
で、その世界を幸せな世界だと思い込もうとしちゃうんですね。
で、その狭い世界を何て言うのかな、
いい世界だと思い込もうとするためのですね、
マインド講座とか、引き寄せの講座とか、
例えば自分には家があって屋根があるところで暮らせていて、
ご飯食べられるのが幸せみたいな、何て言うのかな、そっちになっちゃうんですよね。
で、いいんですよ。それはもちろんいいんですけど、
あなたもっと幸せになれると思うよっていう感じなんですよ。
私からしたらね。
だからね、何て言うのかな、夢のスケールをちっちゃくして、
それを幸せだと思うっていうのっていいんですけど、
だけど、何て言うのかな、
これ考え方の問題だと思うんですけど、私はね、人間って使ってナンボだと思うんですね。
まだ会社は強制力があるからいいんですけどね。
会社の強制力とかがない時に、
あなたはいいんだよ、そのままいいんだよ、緩みまくっていいんだよって言われてね。
それで言って、その先ね、その人、働く力とかどうなるのとかね。
旦那さんがいるって言ってるけどさ、
旦那さんじゃあ病気になったらどうするのとか、離婚したらどうするのとかね。
いろいろ問題があるんですよ。
だからね、私はそれは非常に怖いことだなと思うんですよ。
自分が組織開発とか能力開発を17年ぐらいやってて、
働く女性のキャリアとかね、いろいろな側面から見てきてますので、
やっぱり今の時代はですね、そういう時代ではないと思うんですよね。
ゆりさん、緩むのも好きですが、ずっとそれだと何やってたっけ?隣1年すぐ過ぎる。
そうなんですよね。
だからね、緩むとか満たすとか、自分の好きなことをやってあげるってもちろん大切ですよ。
大切なんだけど、基本的にはその先にまた自分が目標に向かって何か積み上げていくとか、
なんかこう発展的になっていくっていうイメージを持ちながらやっていくっていうことが、
私はとっても大切だと思うんですよね。
猫さん、緩んだ後の反動がきついんですよ。
コモさん、いつも仕事のことばかり考えてるでしょ。素晴らしいですね。
ゆかさん、その長期休暇で海外旅行した後の現実を同じく、独身時代は現実逃避してましたってことでね。
いやー、わかります。そうなんですよね。
現実逃避するタイミングも必要だし、いいんですけどね。
でもなんかそれはやっぱりプチ現実逃避であるべきで、
それになんか働き方とかいろんなことを絡めるとやっぱちょっと危ないと思うんですね。
例えばですね、会社ですごい疲れてる人がいるとして、
ビジネスなんて楽だからね、会社辞めちゃったらいいよと言うのは簡単ですよ。
でもその人本当に適性あるっていうような問題があるときにですね、
緩んでたらうまくいくみたいな理論があったとして、
なんていうのかな、なんかそれはちょっと違うと思うんですよね。
そう、だから緩んでもいいんだけど、
それはあくまでですね、いろいろ自分が日々行動していったりする中の一つなんですよ。
わかります?
それがめっちゃ大事なことかなって私はとても思っています。
はい、もう笑っちゃってるんですよね。笑っちゃってるんですよね。
もう当たり前すぎてね、だから今日の話はね、ちょっとね、
当たり前すぎんですよ、全体的にね。
全体的に当たり前すぎるんですけど、
まあでもね、なんか心がちょっと弱っちゃったりするとですね、
まあそういうふうに現実逃避のね、
方向にね、やっぱ行っちゃう人もいるよなぁなんて思って。
だけどね、なんていうのかな、
私結構いろんな方を定点観測してるんですけどね、
そうなるとやっぱりね、長期的にいくとやっぱり人生積む方向にいくわけですよ。
だって当たり前ですけど、この人生行動ですから。
当たり前だけど。
だからね、緩んでもいいんだけど、
なんかそこに品格っていうですかですね、
自分の中の美学とか品格持っとかないとですね、
大変なことになるんですよ、本当にね。
っていうふうにね、私は思ってるんです。
だからね、そういう意味で、
皆さん自分をどんな満たし方してますかっていうことなんですけれどもね、
私はですね、
まあいろんな、私とかだったらね、
この間ね、出版の講演会がありましてね、
ありがたいことに大盛況で行ったんですけど、
その後ちょっと熱出まして、
2日くらいちょっとゆっくりお仕事させていただいてたんですけれども、
なんかそういう時はね、私はね、
なんかスラムダンクの漫画読んだりとか、いろいろやるんで、
私の中で休憩はね、たぶん2日までって感じかな。
2日か3日くらい休んだらもう働きたくなってくるんですよ。
だからそこでいつまでも自分見つめててもしょうがないんですよ。
いつまでも自分いたわっててもしょうがないんですよ。
だからね、自分ってね、いたわりすぎると弱くなるんですよね。
っていうのが私の持論なんです。
いたわりはいいってもんじゃないんですよ、自分は。
で、やっぱり人間って何のためにこの世の中に生まれてるかって言った時に、
やっぱり能力を使い切ってあげたりとか、体を使ってあげたりとか、
頭を使ってあげたりとか、要はその、なんていうかな、
自分というものをですね、いろんな形で使ってあげることによってですね、
癒されていく要素ってとってもあると思うんですね。
ただなんかこう部屋の中にいてもですね、癒されるかって言うと別に癒されないんですよ。
だからね、そこの塩梅がやっぱすごい大切ですよね。
だから自分がすごく今休んでて緩んでる、それはとてもね、結構なことなんですけど、
それが緩んだらじゃあね、あなたは今体を使ってますか、頭を使ってますか、汗かいてますかっていうね、
こことのバランスを常に考えていくっていうのがね、非常に大切なんじゃないかなっていうふうに思ってます。
コモンさん、今からホットケーキ焼いたら食べる。
あ、緩める、いいですね、素晴らしい。
コモンさん、リサイクルショップでスラムダンクの話しちゃった。
ダソなんですね、ありがとうございます。
そうそうそう、だからね、なんていうのかな、
その満たすっていうね、キーワードがあって、
よりさんのブログに書いてて本当にそうだなって思ったのは、
現実逃避じゃない満たし方っていうようなことを言ってくれてたんですよね、プリパについて。
まさにそうだよねと思って。
だから私が提供していくイベントとかも企画とかも全部そうなんですけど、
皆さんがまた行動できるようにっていう企画なんですよ、基本的には。
一生緩んでていいよみたいな企画じゃないんですよ。
明日からどうせ行動すんでしょうと、だから今日休んでねっていうね、そういうことなんですよ。
分かりますかね。
だから次の一歩を想定した満たしっていうのが私はすごい大切だと思うんですね。
だから、やっぱりなんかずっとだらだら緩んでるからね、
すごい立派な人間になれるかっていうと別になれないしね、
緩みまくっててなんかすごいでっかいチャンスが来るかっていうと別に来ないからね。
だからその辺はすごい大切だなと思います。
皆さんもそういうことありませんか。
休みすぎて逆にしんどいみたいなね、ナッティも言ってくれてるけど。
休みすぎたらなんか別にいいことなくないですか。
だからもちろん疲れててね、体が疲れてるとき私も休んだりとかさせてもらってね、あるんだけど、
でも逆に一昨日とかね、熱だったんでちょっと寝てたらね、その翌日はね、寝すぎて体痛いんですよ。
もう動いた方がいいみたいになってくるんですよ。
だからね、このバランスがやっぱすごい大事だなって思います。
ゆかさん、休みすぎると次の一歩が重くなる。
そう、だからどうせこの世の中行動していくんで、
寝てるばっかりいたらね、寝てたりとか緩みすぎてたらね、
その次の一歩がほんと死ぬほど重くて、そこにすごい負荷かかるんですよ。
で、そこでまたね、行動しなくていいよって言ったら、
マジでそこから平気で1年とか経ったんでね。
で、そうすると、悩みの質がすごく悪くなっちゃうんですよ。
要は自分の心にしかフォーカス当てなくなっちゃうんですね。
自分が今心地よいかそうじゃないか、自分が今やりたいかやりたくないか、
もちろんとっても大切なんですよ。
だけどですね、それってどっちかっていうと気分の話じゃないですか。
気分とか感覚の話じゃないですか。
で、そこだけでやってしまうと、やっぱそれってプロじゃないんですよね。
で、プロじゃないから毎日やらないじゃないですか。
だから結果が出ないっていうですね。
非常になんかこの、趣味的になっちゃうんですよね。
現実逃避する人って趣味的になっちゃうんですよ、全てが。
行動とかが。一貫性がなかったりとか。
で、そうなると、やっぱなかなか思うような現実も手に入らなかったり、
思うように稼げなかったりっていう風になってるから、
長期的に見てちょっと詰むんですよね。
っていうのをね、なんかすごいいろんな人を見てそう思ってて。
で、しかも皆さん若いわけじゃないですか。
今30とか40とか50とかでしょ。
60でもいいんですけど、若いわけでしょ、とりあえず。
だったら、今動かなくていつ動くの?って私はすごい思うんですよね。
そうそうそうそう。
コモフさん、チャンスはしんどいときにくる。
それをつかめるかどうか試されてる。
いや、わかります。
私もなんか、今それくるの?っていうときになんかいろいろ来る気がしますもん、やっぱりね。
逆に何も動いてないときは、びっくりするぐらい何も来ないです。
ほんとにね。
皆さん、動く日があるから休みが生きてくる。
そうなんですよ。だからね、動いてる日があって、そういう動いてる自分も好きで、
その動いてる日を、なんていうかな、特別な楽しく過ごしたいからこその休息なんですよ。
わかります?
って私は思うんですよね。
だからどっちも必要なんです。
動いてるからこそ休息がとてもありがたく感じる。
休息をちゃんと期限をつけてですね、その時間を目いっぱい楽しむからこそ、
よし、また明日から頑張ろうって思える。
これの繰り返しなわけですよ、人生はね。
休んでばっかりいると動きたくもないし、その動くスケールもどんどんちっちゃくなってくるから、
結局の私ってね、性と同のそのコントラストっていうのが人生を生み出していくと思うんですけど、
コントラストが少ないってことは、要は結果もそんなに出ないってことなんですよ、ダイナミックにはね。
だからもうこれ好みの問題なんですけど、
でもせっかく生きていくんで、別に省エネとかしてる場合じゃないじゃないですか。
って思ってるんですね。
私は結局その、個々の生まれてきた能力とかっていうのは全然人によって違うんだけど、
それを全部使い切って死ぬのが国民の義務だと思ってるんですね。
国民全員に選挙権があるようにですね、
全員先祖から受け継いだものをとりあえず使い切って、その能力がどうなるかっていうのを見届けて死ぬっていうのがですね、
これが大事だと思うんですね。
結構真面目な話をすると。
だからちゃんと使い切ってあげようねと。
それを偽の自分満たしとかで、永遠に満たしてたら、自分の能力とか全部塩漬けになるんですよ。
それよりはちゃんと休んでから、ちゃんと自分動かしてあげようねと。
それこそが最大の癒しなんですよっていうのを、すごく自分は思うんです。
ゆうりさん。
年齢重ねた今は現実逃避というより、仕事もプライベートも愛していたいからの満たしをしようと思うようになりました。
お洒落して出かけるとか、お散歩とか、イベント行くのもってことでね。
いやー素晴らしい素晴らしい。
そうなんですよ。
だからね、怖い話をちょっとすると、現実って見ないようにすると追いかけてくるんですよ。
だから皆さんもね、これすごくあると思います。
現実を見ようとするっていうのはどういうことかって行動することなんですよね。
例えばその発信とかビジネスとかうまくいってないんだったら、そこをちゃんと直視して、できてないことをちゃんと見てやるっていうのはこれ、現実と対峙してるわけですよ。
だけど、現実を見ないようにするってどういうことかっていうと誤魔化すんですよ。
私はなんとなくうまくいくはずだっていう、この間なんだったかな、ポジティブな妄想でしたっけ?
ポジティブな、なんかあったじゃないですか。
私なんかどっかでその話したと思うんですよ。
結局、自分のゴールまでのルートをあまり考えずに、とにかく雑に叶うって願う。
そして現実を見ないっていうのは、ポジティブな妄想とかっていうような言い方をしてたと思うんですけどね。
なんかの心理学用語でね。
それをやっちゃうと、結局、卑怯性とかあっちのほう行くわけですよ。
信じてれば叶うみたいな。
財布振るとか、どの財布を振ったらいいかっていう、財布研究のほうに行っちゃうんでね。
本当にね、そういうところね。
感情を煮込む鍋のね、その鍋の材質がどうですとか純金ですとかね、そっちのほう行っちゃうんですね。
そう言っちゃうと、やっぱり見てないんですよ、現実を。
そうなるとですね、どんどんどんどん、そっちの研究ばっかり進んでいって、
だけど、例えば、新月に財布にね、カラーバリエーションが出ましたと。
それ10色あって、青はこれですとかピンクはこれですと。
素晴らしいみたいな世界観になっちゃって。
それ研究してると、なんか自分やってる気になるんですよ。
だけどそれ、現実と1ミリも関係ないんですね。
それだったら、自分が今やってる仕事とか発信とか何でもいいんですけど、
1個でも、その、なんていうのかな、財布を選んでる時間にもっとできることあるんですよ。
だけどね、そういうことってよくあると思うんですよ、私。
やってる気になるっていうこと?
でもその、やってる気になるってことは、実は現実逃避なんですよ。
意味がないんですよ。
その現実を変えることに、1ミリも関係ないことにバリエーションをつけるっていうね。
これは、いろんなとこで見られる手法だなって思います。
例えば、試験勉強したくない人とかが、掛け味のいいペンをめっちゃ探すとかね。
試験勉強したくない人が、試験対策本の中でどれがいいかを研究しだすとかね。
勉強してないじゃないですか。
さっさとやれよって話なんですよ。
そういうことかでも結構ね、いろんなとこでわかりとってるなと思ってて。
だけどそれってやっぱり現実からどんどんどんどん離れていってるんですよね。
それは自分は現実から回避する方を選ぶっていうことなんですよ。
そうすると当たり前に現実って動いていかないじゃないですか。
現実動いてる人はどんどんどんどん動いていくわけじゃないですか。
そうすると現実動かない人はますますしんどくなるんですね。
ますますしんどくなるからどうなるかっていうと、
今度財布の研究する研究会とか入っちゃうんですよ。
そこでマスターとかね、そこのコースに多分何個かグレードとかが出てきて、
それをコンプリートすることによって自分は何か達成しているとか、
なんか煮込む鍋のそのメキキになってるとかね、
なんとかマイスターとか、そういう感じになっちゃうんですよ。
でもそれってやっぱりあんまり本質じゃないよねって思っちゃって。
それ結構苦しいなって思ってるんですよね。結構真剣な話ね。
財布研究ね。財布とか鍋の研究してる場合じゃないんですけどね。
みこさん、「試験勉強の時に合格体験記ばっかり見て逃げてました。」
分かる分かる。そういう感じなんですよ。
だけどそれって皆さん心の底では逃げって分かってるわけじゃないですか。
どっかでは分かってるんですよ。自分は今逃げてるなと。
逃げてるから例えば試験勉強しなきゃいけないのに部屋の掃除してるなとか、
試験勉強しなきゃいけないのになぜかスラム団子を一巻からぶっ通しで読もうとしてると。
これ私なんですけどね。
試験勉強と試験勉強の試験期間とかって1日目何?2日目何?とかあるじゃないですか。
1日目の夜とかに無償に30何巻とかある漫画を最初から読みたくなるとかね。
普段全然掃除しないくせにやたら掃除したくなるみたいな現象あるんですよ。
でもあれ全部逃避なんですよね。みたいなね。
だから内心はみんな分かってるんですよ。それが。
分かってるんだけど勉強したくないわけですよ。向き合いたくないわけですよ。
だから違う研究を始めちゃうんだよね。
でもそれはですね、満たしでもなんでもないんですよね。
満たしでも未来に積んでるわけでもなくて、現実逃避ってなっちゃうんだよね。
だからですね、やるべきことを忘れないっていうのが私非常に大切だと思ってるんですよ。
自分を満たすにおいて。
満たしてもいいんですよ。満たしてもいいんだけど、自分が目指すゴールとか、
そのために自分が日々積み上げてることからは絶対ブレちゃダメなんですよね。
そっから逃げられないし、それは自分しかできないんですよ。
ただそれをずっとやってるとしんどくなってくるじゃないですか。
だからそのためにたまに自分の羽根をちょっと休めてあげて、また頑張れるようにパワーチャージしたりとか。
そういうことだと思うんですね。
だから最後は自分が動くしかないっていうこの当たり前の事実をいかに胸に刻めるかっていうのが大事なんですよね。
放っておくとそのあるトラップにいかに引っかからないかっていうことね。
財布が10バリエーションありますとね。
青はこれに効果があります。ピンクがこれに効果がありますみたいなものにいかに騙されないかっていうことですね。
もちろん楽しみとしてはいいと思うんです。
例えば私とかだったらね、万年筆がね、この間すごい大ヒットして。
大ヒットって言うからね。
私が作ったわけでもなんでもないんですけどね。
自分がその講演会でですね、プレゼントした万年筆がね、7色くらい?6色か7色くらいあって、それがすごいかわいいって。
なんか皆さん言ってくださって。
結構今、ちゃんと界隈でブームになっててね、プレゼント貰えなかった人がね、買い占めに行ってるっていうね、現象があるんですけど。
まあそういうちょっとしたことはいいと思うんですよ。
なんかちょっと書き味のいいペン欲しいなみたいな。何色にしようかなって言って買うみたいなね。
そういうのはいいじゃないですか。
でも結局それ買って何するのって言ったら、
例えば朝起きてノートにやること書いたりとか、なんか行動のために使うわけですよね。
でも財布は違うじゃないですか。
財布振ったら、なんか新月に財布振ったら例えば億万長者になれるみたいな考えて、何も行動してないじゃないですか。
唯一やるんだとしたら財布を振るっていうのが行動だと思うんですけど。
だからここってすごくトリッキーなんですよ。
そうそうそう。だからね、そういうちょっとね、気をつけようねって思うんですよね。
こもさん、目的から逆算すると現実逃避しなくなると思うんですけどね。
だけどね、それはこもさんが多分ずっとやってきてる人だからなんですよ。私もそうなんですけどね。
だけどですね、現実をすごくふわふわ描いちゃう人で、今まであまりそういう経験の積み方してない人は、
そこと今の自分のギャップを見るのが死ぬほど嫌なんですね。
だから引き寄せとかだったら簡単に届けそうな気するじゃないですか。
振ってりゃ何とかとかね、描いてりゃ何とかっていうのってすごく楽なんですよ。
楽じゃない?皆さんもそうじゃない?もし皆さんがすごい苦労してて、
だけど例えば億万長者になりたいとかね、だけどなんか素敵な場所に住みたいってなったとき、
なんかすがるものが欲しいわけですよね、やっぱり。
自分の力でやるっていうことが辛すぎるときって。
そうすると、誰でもできることでそうなれるっていうことにやっぱりすごく心が揺さぶられるんですよね。
それはわかるんですよ、私も。
自分がもし逆の立場だったらそうだろうなって思います。
自分が目指したいことと自分が今全然違くて、自分にそんな力がないときに、
その正論みたいなこと言われてもって思うから、
それだったらフル財布の色とかを研究してる方が未来に近づいている気がする。
だけどそれまやかしなんでね、それで近づいてる人を見たことないんでね。
だからね、やっぱりね、現実逃避にならない道活のために大切なのはね、
一旦自分のこと諦めるってことだと思いますけどね。
未来をどんだけ描いてもいいんですよ、でっかく描いてもいいんだけど、
まず自分は普通であると。
自分は凡人だし、それこそ講演会でも言ったんですけどね。
自分は凡人だし、自分の実力が今例えば30点なんだったら、
もう30点ってことを認めることなんですよ。
そうってことがすごい大事だと思いますね、私は。
で、そこで自分を認めて、
今日の話、すいません。
当たり前すぎて、たぶんびっくりすると思うんですよ。
だけどね、分かんない人がいるからね、
ちょっと今日はそういう話をしておこうと思うんです。
バリーさん、財布研究会がこの世にあるんですね。
勉強になりますってことで。
ちょっと費用的なとこもありますけどね。
でもね、あるんじゃないですかね、探したらね。
バリーさん、そんな楽な話はない。それは詐欺ってことでね。
例えばバリーさんみたいな、すごい頑張り屋さんで真面目な方とかっていうのは、
たまにはこうね、力抜いて休んだ方がいいよっていうのはあるんですよ。
そういう意味での道勝つはいいんですけど、
でもバリーさんは基本的に、
自分の人生を変えるのは行動だと思ってるわけじゃないですか。
そういうのが大事なんですよね。
そういうことを頭に置いた上で休むのと、
休み続けてたら、
願い続けてたら叶うと思って何もしないのは意味全然違いますからね。
ふもさん、分かんない方の気持ちを学ばせていただきます。
ありがとうございます。学んでもコムさんに何か役に立ちますかね、大丈夫ですかね。
だからね、本当に世の中いろんな人いるなと思って見てるんですけどね、私はね。
だけど私のフォロワーさんにはそういう風になってほしくないんですよね、私はね。
その時限りの変わった気持ちっていうのって、
その時はそっちの方が幸せですよ。だって未来に希望が持てるんでね。
だけど、未来に希望が持てる今か、
未来にちょっと今、現実的になって少し絶望しながら積み上げていく今だったら、
10年後は全然結果が変わってるわけですよ。
あなたはどっちの現実欲しいのって私はすごい思うんですね。
やっぱりね、現実逃避してる方が気持ちが楽なんですよ。
だから今はそっちの方が楽なんですよ。
それは分かるよ、私も。
だから私の配信聞いてしんどくなる人いるのも分かります。
だけど私は今しんどくなってもいいから10年後幸せになってほしいんですよ。
そう、だからね、そこよく考えてって思います。
かにさん結構発信だと厳しいって言われることもあるんですけど、
大阪市内の書店に行ってましてね、
その書店で、私は一応著者なんでね、
結構大きく自分の本を取り扱ってくださっている店舗については、
ポップとかをね、ご挨拶がてら持ってたりとかしてるんですよ。
こんなんもめちゃめちゃ地味な活動なんですね。
あとですね、ちょっと今日行った一つの本屋さんでは、
私の本が置かれているコーナーがちょっと、自分的にはちょっと違うなと思ったんですよ。
他の同じチェーン店の系列のお店だったら、
例えばビジネスのコーナーとか、その中のマーケティングのコーナーとかにあるのに、
今日なぜか自然科学みたいなわけわかんないところにあって、
すごい見つけにくい位置に平積みになってたんですよ。
だからですね、そういうのをちょっとね、ご相談して、
他の同じオンシャの別の店舗だと、
大体ビジネスコーナーのマーケティングか独立副業のコーナーにありますと。
で、私のお客様がですね、この店舗に来られた時に、
結構皆さんそこ迷われてたりとかして、問い合わせも結構来てましたと。
なので、難しいかもしれないんですけれども、
ちょっとそこ、こちらのね、方のコーナーに移動いただけませんかみたいな、
そういう交渉みたいなことをしたりとかしてるんですよ。
こういうのをめちゃめちゃ地味にやってるんですね。
だけど、それが何かに繋がると思ってやってるわけなんですよ。
わかりますかね。
だけど、何かこれ自体が私にとってはね、道勝つなのよ。
道勝つっていうか、何かでも満たされる。
でもここで私がですね、私の本は10判になるとかね。
願ってね、何か財布に何か振ってても多分ならないんですよ。
みたいな、そういう感じなんです。
こもさん、本を書いたことはコツコツですか?短期集中ですか?ということで。
ありがとうございます。ご質問ありがとうございます。
でも本は、私の場合は結局10月…3ヶ月弱ぐらいで書いたんですけど、
毎日2時間ずつみたいなのをずっとやってて、
でもそれでも最後間に合わなくて、最後なんか締め切り日の午前2時に起きてやったりとかしてたんですけどね。
だからあれはコツコツ&最後の本は何かもう無理矢理何かねじ込むみたいな感じだったんですけどね。
やっぱり出版社さんとのやりとりになってくるんで、最後の方が特に結構ヤバかったんですけど。
だけど、なんかそういうふうにできたのも、でも今までコツコツ多分発信してたから書く力を鍛えてたりとか、
あと音声入力でやってたので、なんかその音声かけるAIとかをずっとやってたから、
なんかなんとかできたかなっていう感じはあるんですよね。
だからやっぱりその日々何か自分がやってるそのコツコツの力がそういう時に相動員されるんですよ。
だから私今回ちょっと余談なんですけど、本書いたじゃないですか。
本書いて自分の今までの会社員経験が全部生きた気がしたんですよ。
私もともと会社員自体は普通の会社員だったんで、別に本とか出版社とかではなかったんですけど、
結構プレスリリースとか出してたりとかしてたので、結構その文章とかもその時から書いてたんですね。
ブログもやってて10年ぐらい文章も書いてましたし、もっと遡るなら小学校ぐらいから読書感想文とかすごい応募して入選したりとかいうのもすごくあったんですよね。
みたいなのがあったり、そもそも本がすごい好きだから、本も死ぬほど今まで読んできてるみたいなのがあったりとかするから、
そういう体験のすべてが集大成的にまとまったなってなるんですよ。
だから結局本が書けたこととか、その本が従班にありがたいことになったことっていうのは皆さんのご協力のおかげがあって、
でもそのご協力が何から生まれてるかっていうと私の日々の発信なわけですよ。
ということはやっぱり全部コツコツだなってなるんですよ。
日々何か特別なことやってるかっていうと別にやってないんですよ。
今日みたいにただ喋ってるだけなんですよ。
だけどそういうことを誰よりもやるからこそ結果って出てて、
私別に家で寝てて本出ればいいなと思ったら出るわけじゃないですよね。
みたいな感じなんですよ。
だけど多分ね、私すごい自分が怠惰な自信があるんで、ずっと寝てろって言われたら寝てられるんですよ。
でもそうしたら次の一歩が重すぎるから、たぶんどんどんダメ人間になっていく自信があるんですね。
だから私前何回も本を読んだんですけど、ニートの人っているじゃないですか。
ニートの人とかってみんないいなって言うんですよ。
自由な時間あって、お家もあってご飯もあって、でも本人めっちゃしんどいらしいんですよ。
なんでかっていうと、毎日その同じような時間が続いていくわけじゃないですか。
何をやってもいいって状態になるわけじゃないですか。
自分の部屋が与えられてて、ゲームとかやって、そこに緊張感みたいなものは全くないわけですよ。
それはそれでしんどいんですよ。
逆にですね、この間YouTubeで別のやつ見てて、受験者の暮らしみたいなやつ見てたんですね。
何見てるんだって感じなんですけど、私ね、人の習慣が変わることによって、
人の性格とかが変わるのかとか能力値が変わるのかとかすごい気になるから、
囚人とかが刑務所に入って規則的な生活をしたら、能力がどう変わるのかってことにちょっと興味があるんですね。
そういう文脈でですね、この間YouTube見てたんですね。
そうしたらね、すごい凶悪な犯罪者ばっかりを取り扱う場所に習慣された囚人とかがね、
寄ったらめっちゃ規則正しくなるわけですよ。めっちゃ厳しくされるわけですよ。
そうしたらね、最終なんかすごいね、その中で本読むようになったりとかね、
そこで規則正しくやることによってね、なんか知能がすごいアップしたりとかね、
いろいろそういうことがあるみたいな話があって、だから結局習慣じゃんっていう話になったんですよ。
その囚人たちはそこでコツコツやっていくことによって、自分がレベルアップするっていうことを体感するから、
結局その後の再犯率が低いみたいな話があって、めっちゃ面白かったんですよ。
ごめんなさい、全然違う話になっちゃったんですけどね。
だから何が痛いかっていうとね、やっぱね行動なんですよ。行動ありきの道活なんです。
だからそこを、やっぱなんていうかな、他の何かに頼らないっていうのが大事だなと思うんですよね。
自分を満たしていいし、自分は働かなくていいし、稼ぎは旦那さんでいいし、最悪困ったら生活保護があってもいいから、
自分は何もしなきゃいってもいいっていうのは、なんか社会不適合者の方の道に私は行ってると思うんですよね。
りかさん、すぐに得られないものイコール。それが信頼と再建を持っている。
信頼を得るって簡単じゃない。かりんさんから学んでる。
あ、嬉しい。ありがとうございます。
りこさん、自然科学。
いや、なんでって感じですよね。
そうなんです。
じゅなさん、こんにちは。
10年後のために小さくコツコツ動くことですねってことです。
そうなんです、そうなんです。
こもすさん、積み重ねですね。今ゆっくりと自分に落とし込みながら読ませていただいた。
すいません、ありがとうございます。本当にね。
そう、だからね、なんか、なんていうのかな、だから私そういうなんか、
引き寄せ界隈の人とかの10年後がどうなるのかがすごい怖くてなんか見るのが、そうなんですよ。
だけど逆に言うと、私の周りの人には私はそうはなってほしくないわけなんですね。
やっぱ選択肢増えてほしいって思ってるんですね。
だからそのためにやっぱり、なんていうのかな、そんな難しいことじゃなくてもいいんだけど、
やっぱ日々コツコツ動ける人になるっていうのがやっぱ最強の、なんていうのかな、
これからの時代、自分のディフェンス力につながると思うんですよね。
っていうのをね、なんかすごい感じるんですよ。
ただそれをコツコツ続けてると疲れるから、その時は休ぼうねっていうのがあくまで道活だと思ってるんですよね。
かくんさん、長期受験者の方から話を聞いたことがあるんだ。かくんさん。
すごいとこから拾ってきますね。
出生してからは、妻の服の畳み方、布団の畳む方向が気になって仕方ないと言っていましたって。
この情報もすごいですけどね。
そう、だからね。
でも、それってつまり習慣が変わったってことじゃないですか。
習慣が変わってるから、気づくポイントとかも違ってきてると思うし、
多分絶対生活リズムとかも変わってると思うんですよね。
そうすると感じることとかも変わってると思うし。
だからね。
人の感情とか人の人格っていうんですか。
性格みたいなところと習慣っていうのは、私すごく紐づいてると思ってて。
習慣とか経験が人を作る部分ってとってもあると思うんですね。
だとしたらですね、今自分が自分の現実が嫌なんだとしたら、
その自分を深掘ったりとか、その自分の性格とか分析してる場合じゃなくて、
まず習慣変えた方がいいと思うんですよ。
で、習慣変えたらそこから絶対キャラクターとかも変わってくるんで。
とかね、一個でも経験してみたらと。
そのごちゃごちゃなんかこねくり回してないんで、
とりあえず一歩外に出てみたらと。
誰かと会ってみたらと。
ほんとそれしかないと私は思ってるんですよね。
そうそうそう。
というのがね、今日のお話でした。
だからちょっとね、道勝っていうのはね、すごくね、
なんていうのかな、トリッキーだなと。
ほんと諸刃の剣だなと思います。
なんか自分に、なんていうかな、
自分をそれを甘やかす方向に、なんていうかな、
使いすぎるとマジでその不適合者になっちゃったりとか、
社会性のない人たちばっかりでつるむみたいな状態になっちゃうと思うんですよね。
そうするとますます社会からは、なんていうかな、
隔離されていくっていうか。
だからなんか、自由と責任みたいなところってほんと神ひとえだなと思ってて、
何をしてもいいっていうのが本当にいい方向にいってるのかというとですね、
私はそうではないと思うんですよね。
だからもちろん人の能力って無限大だしね、
誰でも何にでもなれるって思うけれども、
だけど願っててなれるほど甘くないぞっていうのは思いますね。
やっぱそれ相のことしないとっていうのは思います。
はい、すいません。当たり前なんですけどね。
本当に全てが今日当たり前なんですけどね。
コモさん、初めましての人に肩にあうとすごい発見がありますね、
世代を越えてっていうことで。
それはありますよね。
だからね、やっぱり世代とかも越えて、やっぱりいろんな人と会うことですよ。
私よくね、なんていうのかな、
自分の経験値を上げるためにどうしたらいいですかとか、
発信とかビジネスでファンを作るにはどうしたらいいですかと本当によく聞かれるんですね。
私が最近お伝えするのはですね、
とにかく経験を増やしましょうと。
そのために一番手っ取り映えるのは人と会うことだよということを言ってるんですよ。
人と会う、もしくは何か挑戦する、このどちらか。
挑戦するときは人と会うんでね、どっちにしろ挑戦してる場でね。
だからやっぱり極論を言うと人と会うなんですよね。
私はそれを昔からとても意識してきて、やっぱ人は人でしか磨かれないんですよ。
それが自分にとって不本意なことがあったとしても、
それすらも磨かれてることになるんです。
私とかも今までいろんな出会いと別れがあって、
その中で後悔してることとかも結構あったりとかするけど、
でもそれも含めて学びなんですよ。
その学びがあるから、次誰かと会ったときにいろんなパターンの学びとかね、
いろんな人のデータがたまってるんで、
この人こういうタイプだなみたいな、そこの精度が上がってくるわけですね。
そうするとより良い人間関係が構築できたりとかもするし、
やっぱ相手に対してのプロファイルの精度が上がってくるんですよ。
だから私よくですね、
なんでそれ、かりさんわかるんですか?とか言われることあるんですけど、
それ簡単で、そんだけたくさんの人のデータが入ってるからなんですよ。
データがあると、やっぱ傾向が見えるんですね。
例えばこういう話し方する人はこういう感じだなとか、
こういうバックグラウンドの人はおそらくこういう考え方を持っていることが多いであろうみたいな。
だからね、簡単なことなんですよね。
そのために大切なのはデータを増やすってことなんですよ。
だからその経験値がやっぱり圧倒的に足りない人とかっていうのは予測ができないんですよね。
予測ができないと仮説が立てられないんですよ。
仮説が立てられないと、例えばコンサルとかはできないわけですよ。
みたいな感じなので、やっぱ圧倒的な経験値っていうのが物を言うなって思います。
特に個人に対するサービスをされていく場合とか、発信とかの場合ですね。
発信とかはですね、今この瞬間に相手が何を思いながらこの発信聞いてるんだろうっていうことをですね、
すでにですね、なんていうのかな、私今例えば喋ってるじゃないですか。
喋っていながらもこの自分をいつも空から見てる感覚がありましてね。
これを聞いてる人は今何を思ってんだろうなっていうことを同時に考えながらやってたりとかするんですね。
これは株主総会で身についた想定問答力なんですけどね。
毎年株主総会が会社の時にあって、うちの人事担当の役員のところにですね、
どんな質問が来るかっていうのをね、毎年考えてたんですよ、想定ね。
株主が聞いてきそうなことをね、それに対して答えるっていうね、やってたんですよ。
そういうのとすごい近いんですよ、この発信っていうのも。
ただ自分が喋りたいことを喋るわけじゃなくて、これを聞いてる人って今リアルタイムで聞いてて、
多分今こう思ってんだろうなとか。
カリンさんここまでこうやって言ってるけど、どうせそんなんできないって思ってんだろうなと。
だからこそ今そう思ってますよねと。
だけど具体的にはこういうことできますよとか、現実的にはこういうことできますよみたいなことが話せるようになるわけですよね。
だからね、やっぱりね、経験値なんですよね。
経験値があるから予測が立つ。
どういうことを言ったら人が喜ぶっていうことがなんとなくわかるっていうことなんですよね。
だからね、私はね、なんかよく板子っているじゃないですか。
板子についてうまく説明できないんですけど、なんか人が憑依してくるみたいな。
なんか死んだ人とかが降りてきて、板子の口を借りて死んだ人が喋るみたいな、あるじゃないですか。
でも私自分にとって発信って結構そういうイメージなんですよね。
私は私でいて私ではないんですよ。
ある意味、その皆さんのことを見ながら、皆さんが何か必要そうなことを誰かに言わされているみたいな感覚もちょっとあるんですね。
だから自分がすごく主体的に絶対これを語るぞと思って喋ってるわけでももはやないみたいな。
多分これはちょっと意味がわかんないと思うんですけど、でもいつも結構そういう感覚で話してるんですよ。
言葉を自分から絞り出すっていうよりは、皆さんによって言葉を引き出されているみたいな感じで、自分は入れ物でしかないっていうかね。
なんかそういう感覚が結構あるんですよ。
そんな感じなんです。
こもすさん、ゆけさん、どのような意図を持って人に会うかが大事ですねっていうことで。
そうですね。だからこれから皆さんもいろいろな場所ですごく気候も良くなってきましたし。
すごい、今誰か東京のチケットを買ってくれたのかな。誰かわかりませんけどもありがとうございます。
でも実は皆さん気づいてくださいね。これは今日はプリパの最終のライブなんですよ。
なんならレタープリパなんですけどね。
でもこういうことよくあるんですよ。
なんかね、全然違うイベントのお知らせとかしてるのに、裏で全然関係ないもん売れていくみたいなね。
あの心理どういう心理なんだろうと思うんですけど。
でもどちらにしてもありがとうございます。
皆さんそんな感じでね、いろいろな場所に行っていろんな方にお会いすると思うんですよ。
その時にバックグラウンドが違う人とかいろんな人と会っていくと思ってて。
その時に損得感情がすごい激しい人っていうのは、
ちなみに現実逃避の人って意外に損得感情激しいんですよ。
だから自分が得しそうな人しか会わないとかやるんですね。
でますます現実がダメになってくるんですよ。
だからね、損得感情って、例えば今現実がうまくいってない人の損得感情っていうのは当てにならないですね。
だってその損得感情でやってて今うまくいってないんでしょ。
だから今現実うまくいってない人が自分の未来の予測能力とか使っても無意味なんですよね。
そうそう、ごめんなさい。ちょっと話どんどん逸れてるんですけどね。
プリーパねってこと?
あ、プリーパです。そうなんです、プリーパなんです。
杉野さん、こんにちは。ありがとうございます。先日ありがとうございました。
8月から最強トリオの投資コミュニティ。
確かに最強すぎますよね。
ミキオさんとこの間喋っててその話をしてました。
クエさん、チケット私ですってこと?ありがとうございます。
犯人はあなたですか?っていう感じでありがとうございます。
嬉しいクエさん。
チェイさんは店舗を持たないお菓子屋さんで会いたい方いっぱいいらっしゃると思いますよね。
えこもさん、深く考えないで。気持ちで会いに行ってますってことで。
素晴らしいです。ありがとうございます。
だからね、プリーパの方も来てほしいなと思ってるんですけど、
そういうイベントに行くことによって、
私すごい皆さんにお勧めしたいことがあって、
この人と話したらいいことありそうだなみたいなやつ、
一回全部捨てたほうがいいと思うんですよね。
それこそが、現実逃避する人の思考のパターンとめっちゃ一緒なんですよ。
現実逃避する人って、
財布振っときゃたとえば億万長者になれるんでしょうとか、
何かを書いときゃなれるんでしょうとか、
基本他人任せなんですよね。
だから誰かと会うっていう時も、
この人と一緒にいたらいいことあるんでしょうみたいな損得感情とかで、
何かいいことありそうな人とかと喋りに行こうとするんですよ。
でももうその姿勢が成功者じゃないんですよ。
そういうことよりはですね、
結局、端もビジネスも何でもそうだと思うんですけど、
人間理解なんですよ。
だからどれだけの種類の人に対して解像度高く分かってるかっていうことが
ふんわり大事なんですね。
私はとっても思うんですよ。
その中で興味がある人とは喋ったらいいんだけど、
基本的に誰と喋っても絶対に発見はあるし、
誰と喋ってもその立場の人の解像度って上がりますよね。
だからね、選んでる場合でもないんですよ。
私はすごい思うんですよ。