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はい、おはようございます。花凛です。今日はですね、6月の12日、日曜日になりました。
今週はなんか一瞬で終わりましたね。やっぱり、今ね、私は結構いろんなイベントをね、やってる時期だったりもするんですけれどもね。
まあこういう時期はね、なんかほんと早くね、過ぎ去るんですよ。だけどね、結構やらなきゃいけないこととかっていうのは、まあ結構多かったりするのでね。
今週前半はちょっと体調崩してたんですけどね。昨日からほんとに全開って感じになったのでね。
今日とか明日、あ、違う違う、昨日、今日のそうですしね。週末もね、ちょっとね、ちょっと遅れてるんでね、ちょっとそれを取り戻していこうかなって思ってます。
しかも私今、会社の決算の時期でね、初めて今年決算なんですよ。それによってなんか結構お金を動かしたりとかね、なんかちょっといろいろあるんでね。
それも追い詰められてて、しかもそれやってって言われてる時期からだいぶ遅れてるんで、ちょっとマジでね、結構やばいなって思っているっていうのがね、今の状況でございます。
はい。まあちょっとね、最初余談なんですけどね、昨日ね、ゆかさんとですね、昨日だったっけ?もうなんかよくわかんなくなってきた。昨日じゃないか。
はい、ゆかさんとね、プリパのね、あのスペシャルライブっていうのでライブさせていただいて、ありがたいことにあの後ですね、プリパのお申し込みいただきまして本当にありがとうございます。
あのプリパの方はね、あの申し込みの期限が今日6月12日の23時59分で、お席もあとちょっとだけだったんで、たぶん25分とか、一応という感じで気になる方はですね、ぜひお申し込みいただけたらと思っています。
昨日はですね、あの東京の講演会がね、あの実はあの打ち合わせがあったんですよね。はい、いわしーさんとえりーさんもおはようございます。
そう、でそれがあってですね、ちょっと東京の方のね、あの講演会のこともですね、まあ少しずつ決まっていってるというか、決まっていかないとおかしいんですけどね、7月7日なんでね。
昨日は結構ね、具体的にあのプログラムとかね、見ながらちょっとみんなでいろいろあの話してたんですけどね。
はい、あの大阪とはね、またね、登場人物も全然違いますし、あの思い向きが違うっていうかね。
うん、でまあね、あの私もそうなんですけど、他の応援メンバーもね、やっぱりなんかその同じことしたくないみたいな気持ちがすごいあるんですね。
例えばその大阪でやったこととか、そのまま結構東京に持ち越せることとかもあるんだけど、それやっちゃうと、まあ今回で東京も大阪も参加してくれる人も多いから面白くないじゃないですか。
だからね、まだ結構ね、変えましたね。でも最後のね、言ったらオチまで昨日はちょっと見つかってしまったっていう感じになりますんでね、ちょっとあんま詳しくは言えないんですけど、
あの皆さんね、あの大阪に来られた方もですね、楽しみにしてほしいし、あの東京だけの方もですね、結構また今回もね、あのいろいろ、
あの、なんていうかな、いろいろなんていうかな、仕掛けてますんで、いろいろ仕掛けてね、あのそのために私はちょっとね、
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とある山に行かなきゃいけないとかね、なんかちょっとそういうね、そういうちょっと事情が発生してきて、今7月7日までにいつね、ちょっと山に行けるかっていうのをね、すごい挑戦してるんですよね。
山に行かないとちょっとね、あの手に入らないものっていうのがあって、それがすごいね、大事なんですね。そう、だから私はですね、入山するっていうんですかね、なんかちょっとその7月7日までにね、
ちょっと1日絶対予定を多分ブロックしなきゃいけなくて、その辺ちょっと山に入山してですね、ちょっととあるものをね、あのもらいに行くっていうですね、はい、まあそういうちょっとミッションも増えたりとか、うん、あとよくわかんないけど、なんかすごいでかいものをですね、ちょっと発注してですね、事前にその東京会場に送ってですね、そこでちょっと組み立てなきゃいけないっていうかね、はい、私というよりはね、ちょっと申し訳ないですけど、東京の方にちょっと午前、前日とかに行ってね、そのね仕込みをね、ちょっとやってもらうとかね、いろいろそういうね、
ことは発生するんですけどね、でもね、非常に面白い会になること間違いありませんので、東京会場の方もね、もし悩んでる人いたらね、あのね、本当に損はさせないっていうかね、かなり仕込みの時点で、時間とお金といろいろかかってますんで、あの是非ね、見に来ていただけたら嬉しいなと思います。
ちなみにね、東京は7月7日開催なんですね。はい、皆さん7月7日って何の日か知ってますかね。7月7日といえば七夕であり、私がですね、2年前に独立パーティーをしたのが、実は7月7日なんですね、2024年の7月7日に独立パーティーをして、それも本当にね、前夜祭とか含めた100名ぐらいの方ご参加いただいて、で、そこからの、またその翌年はですね、あの今度独立2年目に入る年で、はい、で、
あの無事法人化というので、株式会社リフロールっていうのを設立しまして、それでまた銀座でね、あのさせていただきまして、そこからの3年目が今年ということで、まあ同じく7月7日ですよね。
今度は出版パーティーということで、皆さんにね、ご報告する場をいただいているっていうね、そういう感じなんです。だからね、ななななっていうのがですね、一つのキーワードであり、
3年連続でできるってありがたいことですよね。で、まあイベントっていうのは変な話に、儲かってないとできないんですよ。だってそれ単体だとね、あの売上とか立たないんで、だからそれはですね、私の事業がね、成長に育っている証拠でもありますし、これだけの人をですね、毎回集まってくれるっていうことはですね、非常に喜ばしいことだなって思ってるので、ある意味私の事業だったりとかですね、朝鮮が拡大していることの印でもあるんですね。
もし本当に拡大してたらね、そんなことやってる場合じゃないんですよ。イベントとかやってる場合じゃないんですよ。まず自分のね、事業をなんとかしようぜってなっちゃうからね。だからね、そういうふうにね、あの、なんていうか、させていただけること、非常に感謝だなと思ってますので、当日のキーワードはね、ななななということで、はい、あの、七夕の日なのでね、一応ドレスコードとしてはね、暮らだと悪魔をちょっと意識して、まあ黒、白、あとちょっとポイントで赤とかですね、持ってきてもらえるとすごく嬉しいなぁなんて思ってます。
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ですけれども、一応この日はですね、七夕っていうこともありますので、浴衣をですね、着てくれる人がいたら、はい、それはそれでいいなっていうね、そんな感じになっております。はい、っていうね、そんなことをちょっと最初にお話ししておきますね。
はい、やっぱりね、こういうね、イベントとかっていうのはね、決まってくるとワクワクしますよね。画前ね。解像度が上がってくると、余計ワクワクするんですよ。で、かつね、いや、これはもうね、面白いに違いないっていうね、もう確信を持ってるわけなんで、はい、あの、皆さん是非、今年もね、面白いイベント、今年もっていうかね、この6月、7月は、あの、私の、なんていうのかな、全てを入魂してね、全てのこれまでの知見とかですね、いろんなものをね、入魂して、
で、あの、他のね、運営メンバーの方たちと一緒にですね、やってますんで、ね、で、そうそう、で、なんかね、あの、アプリパンもそんな感じでお持ち込みいただけたしね、あの、東京会場もやっぱね、毎日ね、こうポツポツね、あの、おかずを積み上げていってですね、ありがたいことにもう70名様いってるんですよね、うん、で、もともと70名まであったんですよ、最初は50名ぐらいでいいかなとか思ったんだけど、あそこで人が増えてまた70名になってるわけじゃないですか。
で、でもね、たぶんまだ持ち込み入るんですよ、だからね、ちょっとね、上限がね、グッズのいろんな関係とかで、ちょっとさすがにちょっともうね、70名以上かなり苦しくなってくんですね、苦しくなってくるんだけど、まあ一応七夕だし、77名、うん、だからあと何名なんだろう、あと5名とかしかたぶん、今受け付けられない感じになってるんで、本当に急いでください、77名まであと5名ぐらいしかないから、うん、で、77名、なんかよく、あの、なんていうか、めっちゃ話取れるんですけど、
なんかどっかの、なんていうかな、なんか施設とかで、あの、来場者の何万人記念とかやってるじゃないですか、そんな感じで私ですね、77人目に申し込んだ人に、ちょっと何かプレゼントしようかなと思ってるんで、うん、でもそれをみなさん待たないでくださいね、それを待たないでほしいんですけど、77人目の本当に人にね、なんか本当にね、何かをね、あのプレゼントしようかななんてことも思っております。
はい。
はい、めすいずさんもおはようございます、あすなーちゃんもくえさんもおはようございます、さかのさんもおはようございます、さかのさん本当にありがとうございました、あの仙台の県ね、はい、あいさんもおはようございます、そう、そんな感じなんでね、ほんとにマジでね、東京講演会はね、楽しみしかないし、でも私がね、山に行って何をしてくるのかっていうのがね、その日明らかになりますから、うん、山って何があるんだろう、ってね、山に行って何かを取ってきますから、で、それがその場で明らかになるみたいなこともあるし、
あとはまあちょっとね、あの仕掛けたい商文なんでね、あの結構最初の方から何かがあります、何かがあって、まあそれをですね、その仕掛けに気が付くか気が付かないかも、まあ皆さん次第みたいな感じがあったりとか、あと私の配信もですね、まあその日に向けてちょっと整えていきますんで、
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日頃私の配信をいかに皆さんが真剣に聞いてるか聞いてないかっていうですね、このリトマスシ的なですね、試みもちょっとあったりとかするんですよね、裏でね、普通に参加してたら普通の講演会なんだけど、実は裏でね、いろんなことが動いてるっていうね、そういう感じの構造になってますんで、はい、あの是非ね、楽しみにしていてほしいなというふうに思っています、はい、まあそんなね、あの前段なんですけれどもね、まあでもなんかね、やっぱ今回思ったんですけどね、
なんかリアルイベントの参加の意味とかいろいろ説明すると、やっぱみんなはってなるんですかね、なんか申し込みってやっぱり続くものなんですね、なんか東京の講演会も多分ここ1週間で何人ぐらいなんだろう、7人とか、6人とか7人とか申し込んでくれたんじゃないかなってなんとなく思ってます、はい、ありがとうございます、だからまあ、あのほんとどっちもそんなに人が、あのなんていうの、もうヤバいんで、もう限界なんでどっちもね、あの東京も、
東京も、あのプリパもね、ちょっとさっさとね、申し込んどいてほしいなというふうには思っています、はい、皆さんおはようございます、はい、そしてそんな今日はですね、本題としてはですね、嫌な人が自然と離れていく発信の作り方というお話をしたいと思います、
この辺はですね、あの私今ね、音声発信力プラスっていうのをやってたりとか、あとプリンセスコミュニケーション講座っていうのこれ今ダブルで進めているんですけども、こういうメンバーにはですね、
交流会とか、それこそ今日オンプラとかも交流会とかあるんで、まあそういう時にもちょっとね、お話ししていきたい内容ではあるんですけどもね、まあ通常のこの一般のね、配信聞かれている皆さんもですね、知りたい方結構いるんじゃないかなというふうに思いましたので、
ちょっとね、あのこれについて今日は私が思うことをですね、あの回答していきたいなというふうに思っています、はい、でですね、
今日なんですけれども、あぺいこさんもモンピさんもおはようございます、あのなんかね、最近すごいこのご質問いただくんですよね、なんでなんだろうなと思って、
多分私がそういうなんか嫌な人とかを排除しているように見えるんですかね、わかんないけど、なんかそのファニーさんはいろんなファンの人がいると、いる中で、
なんていうのかな、まあちょっと例えばライブとかしててね、こう嫌な人とか言ったりとかするときどうするんですかとか、あとなんかなんていうかな、他のご質問とかで、例えばその結構女性が中心の話題とかなるときに、
なんかよくわかんない男性とかがずっといて、なんかコメントされるのが気持ち悪いとかね、なんかいろいろあるんですよ、とか例えばなんか毎日定時でライブとかしてるとして、
そしたらそこに毎回なんか来る人がいると、その人がなんか微妙に絡んでくると、だけどなんかどうしようもできないから毎回ちょっと微妙な気持ちになっているとかね、
なんかある特定の人からめっちゃ連絡とかが来て、でも断りづらいからどうしようとかね、いろいろなんかそういうね、相談室みたいになってるんですよね、私がね、
だけどちょっとそれ個別に返したりとか今できてないんですけど、だけどそういうことあるよねって思ったりするので、今日はちょっとそれに回答していこうかなというふうに思っています。
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ですので、今日の話は特にね、私みたいなタイプじゃない人が聞いた方がいいと思うんですよね。結構その自分の中の好き嫌いがはっきりしてたりとか、
あとそのストレングスの最上志向がすごい高い人って要は選びたい人なんですよね。より良い人とかつながる人とかもなんとなくつながるんじゃなくて、自分により合った人とつながりたいみたいな資質だったりするんで、
最上志向が割と高い人はそういう風な悩みにならないっていうか、選んじゃってるから結構切り捨てることができるんですよね。
切り捨てるって言ったらあれなんですけど、だけど、例えば最上志向は上に持ってるんだけど、他が全部青色ですみたいな人とかね、その共感性、調和性、適応性とか、この辺持っちゃってる人とか個別化とか、
持っちゃってる人とかっていうのは、排除できないんですよ、なかなか。自分はちょっと違うなって思っても、なんかちょっと影響を受けちゃったりとか、相手の気持ちをすごい考えちゃったりとか、場の空気を考えちゃったりとか、
そういう人に今日は特に聞いて欲しいなっていうふうに思います。まず結論から言うと、発信について皆さんそこはすごく真摯に向き合われてる証拠なんだろうなっていうふうに思うんですよ。
まずそういうことで悩むっていうのはね。だけどですね、よく考えてみてほしいんですね。この発信というのは何なのかっていうふうに考えたときに、
今私とかもね、この書斎で、紙ボサボサでパジャマのままですね、マイクさしてね、やってるんですけどね。
自分の自由なんですよ、要は。自分がやりたいって思ったときに、やりたいタイミングでやってるわけですよね。
自分の庭みたいなものなんですよ。自分がコンテンツであり、自分が今私とかだったらね、声を出すぞと思ってなんか喋ることを持ってですね、やってるわけじゃないですか。
自分のエネルギーを使ってるんですよ、言ったらね。っていうのが発信なんです。だから自分の庭なんですよ。
自分のチャンネルは自分の庭なのね。そこに全然関係ない人とか入ってきて踏み荒らされたりとかしたりとか、なんかちょっと自分の意にそごわないことをされたりとかしたら、それは守っていいんですよ。
なんでかっていうと自分の庭だから。その人がなんか主張したいことがあったりとかするんだったら、自分の庭でやったらいいだけなんですね。
だからまずね、自分の庭理論っていうのを持つのがすごい大事なんですよ。例えばね、変な動物とかが来て、ここになんかおしっこされたりとかするとするじゃないですか。
そしたらもうどっか行けって感じじゃないですか。だからマインドとしてはどっか行けなんですよ、基本はね。だって自分の庭なんだからって。
その人がその人でやりたいことがあるんだったら、その人の庭でやったらいいじゃんっていうのが、まず私のこの長年の発信生活をしている上でのですね、
なんか唯一無二のルールなんですね。だからね、
なんだろうな、例えばね、私のチャンネルに来て暗示的なコメントする人がいるとするじゃないですか。
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婚活時代とかそういう人いたりとかもしたんですけど、そうなったら、なんていうのかな、それって私の庭じゃないですか、言ったら。
だからその人は何言っても自由なんだけど、こっちは何を採用するか決めるのも自由なんですよ。
分かります?お互い自由のもとにやってるんですよ。だから私とかは、例えばそういうアンチコメントとかあったら承認しないし、そういう人はブロックするみたいになるわけですよね。
で、だけど言ったらその人はその人で、なんか言論の自由みたいなのがあるわけですよ。
だからその人がその人のチャンネルで何やってもらっても構わないし、どうせ見ないんでね、でもそれは自由だよ、だってその人の庭なんだからみたいな、そういう考え方なんですよ。
だから、なんか自分とは違う考え方を全部排除するっていうことじゃなくて、自分の庭から出すっていう感覚。
その人が何を思ってもいいし、別にその人にとってはそれが正解なんで、どうでもいいんですよ、みたいな考え方なんです、私はね。
だからあんまりそこでこう、嫌なものを全部排除しないと、なんか異物を排除しないとってなっちゃうと、そういうふうに思ってる自分もしんどいんですね。
だから私は今はね、そういう感覚ではなくて、自分の庭があって、それを自分は管理してる管理人なんですよ。
で、その時にそこの、なんていうかな、例えばなんか自分がね、必死で何か育ててるわけじゃないですか。
で、育ててて、そこになんか変な動物とか入ってきたら、別にその動物は嫌いじゃないけど、ちょっと一回除外するわけじゃないですか。
そういう感じの感覚なんですよ。
うん、なんかそれがなんかマインドとしては大切かなって思うんです。
なんかいちいち嫌な気持ちになる必要もないっていうか。
ただ、なんかちょっといるとね、いろいろ運営上困るから、管理上をちょっとブロックさせてもらいますよとか、管理上をちょっと区別させてもらいますね、みたいな。
そういう感じのまず心持ちがいいんじゃないかなっていうふうに思ってるんです。
はい、いわしぃさんわかる。自分の庭。そう、自分の庭なんです。
そう、自分の庭だからこそ、自分の庭に入らなかったら、入らない人たちが何してようとOKっていうのが私の理論なんですね。
だから、私は別に自分のアンチとかいてくれても全然いいし、私のこと嫌いな人いてくれてもいいし、私の庭以外で勝手に何かやっても別に、なんていうの、それをそこまでコントロールしに行く権利は私にはないわけですよ。
そんなおかしいじゃないですか。自分だけが正しいなんてことはないから、世の中にはその世の中の人の見え方があって、だから私は私で思うことを言っていくし、そうじゃない人はそうじゃない人で思うことを言っていったらよくて、そこでまたいろんな世界が形成されていくわけじゃないですか。
例えばアンチだったら、アンチが趣味みたいな人がそこに集うんでしょうし、なんていうかな、宗教とかの話なんで、だからね、なんか全部をコントロールしようとしないっていうのがすごい大事だし、自分のことを正しいと思いすぎないっていうのもすごい大事っていうか、そうするとすごい気持ちが楽なんですよ。
だから私は今、嫌いな人とか別にいないし、宗派が違う人はいっぱいいますけどね。宗派が違う人は残念ながらいっぱいいますけど、でもそれも自分が何を信じてるかっていうだけの話なので、
別に合ってる間違ってるとかもないんですよ。合ってる間違ってるで生きる世界っていうのはすごくしんどいんですね。
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だってなんかいろんな人に対して違反でしょう違反でしょうみたいな感じなんですよね。そうするとやっぱりなんかあんまり楽しくないわけじゃないですか。
だから自分の庭を守ることに集中しながらも、別にその外でその外野というか小物がって言ったらあれなんですけどね、何やってても関係ないみたいなメンタルはすごい大事だと思います。
だから私も全然気にしてないです。見てすらいないって感じです。
えりぃさん、自分の庭ついゼロ百で苦しくなってしまいますってことでね。
そうですよね。だからえりぃさんとかはやっぱり見ないっていうのがすごい大事だと思いますけどね。
なんか見ちゃうとしんどくなっちゃったりするじゃないですか。だから見ないのが一番いいんじゃないかなって思いますけどね。
見ないと存在しないのと一緒じゃないですか。言ったらね。
自分の外で何かやってる場合にはですね。ただ庭の中に侵入してきた時にはやっぱりすごい対応が大事だよねって思います。
ありんこさん、おはようございます。
ありんこさんなんかまたすごいことやってましたよね。著者とまた繋がってたっていうね。
どこでしたっけ?サブスターでね。素晴らしいなと思います。
あたらくさん、おはようございます。
だからね、なんていうかその庭理論が大事です。庭の中にまず入れるのか入れないのか問題。
その上でですね、私が嫌な人が自然と離れていく発信の作り方として、発信とかあり方として気をつけていることをね、ちょっと2つかな、言ってみようと思います。
まず1つはですね、どっちかっていうと、医療の考え方でいくと予防医療に近い考え方っていうことになるんですけど。
例えば皆さんがですね、歯医者とか行きますよね。今って歯医者って、その歯医者の売り上げの7割8割を何で取ってるか皆さん知ってますか?
虫歯の治療って実はすごい少ないんですよね。実際の売り上げの中の。
で、何で実は歯医者さんがですね、毎月毎月安定的にですね、売り上げを稼いでるかっていうと、実はクリーニングなんですね。
つまり虫歯の治療じゃなくて、予防のところにお金をかけてもらうような文化を作ってきたんですよ。
あとは例えばキシリトールのガムとかありますよね。ああいうのも予防ですよね。
あれを食べてたら虫歯にならないみたいな話だったりとか、あとはクリーニングを定期的にやることで虫歯にならないとか。
そういう予防医療だったりとか、あとは歯のホワイトニングとかね、そっちの方に行ってるわけですよ。
そこでお金を稼いでるわけです。
で、それと近いようなことを考え方っていろんなところで見られると思うんですね。
何かその問題が起こってから解決するんじゃなくて、そもそも問題が起こらないように日々動く。
その予防のところに時間とかお金かけるって非常に大切な考え方だと思ってて。
これだから自己投資とかもそうなのと思うんですよね。
何か起こった時に、例えば発信とかビジネスで何か起こった時にすぐしんどくなっちゃうんじゃなくて、
そうならないように、例えば発信とかビジネスを設計していくっていう話だったりとか、
何かあるからコンサルとか受けるんじゃなくて、何かなくてもいいような状態にするためにコンサル受けるとか、
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いうことってあると思うんですよ。
そういう視点でいくとですね、それを発信で当てはめた時には、自分のスタンスをちゃんと示すってことですよ。
スタンスを示す。私はこういう人が好きです。こういう在り方が好きです。
私はこういう考え方で、何で発信やってます。私は将来こういうことを目指してます。
私のバックグラウンドではこうですっていうのをですね、ちゃんとスタンスとして示していくんですね。
示すことで違う人は来なくなるんですよ。何かそもそも庭を荒らすやつが来なくなるみたいな感じなんです。
わかりますかね。だからその考え方って非常に大切で、今結構ね、熊がまたね、島民から開けてきてね、
人を襲ったりとかってこう痛ましいね、事件、事故とかがあってね、そういう辛いなーって思ったりもするんですけど、
やっぱり熊とかも、やっぱり皆さん熊対策すごい進めてるんですよね。
だから例えば熊が好きそうなものを畑に植えないとかね、なんかそういうことをやってるんですよ。
私の親戚の家とかでもね。だからね、要は来ないようにする。だって熊来ちゃったらもうおしまいじゃないですか。
その熊、個体差があるんで、その熊がたまたま人を襲わない熊だったら助かるんですけど、
人を襲う熊だったらもう100%助からないわけですよ。みたいなね。
だからそんな博打みたいなことをやるよりも、なんていうのかな、来ないようにするっていうことの方が100倍大事ですよね。
熊が出没したと言われるところに行かないとかね、熊が大好きって言われてるものを栽培しないとか、
そういう風にしてやっていくことが結局最大のディフェンス力だと私は思ってるんですね。
熊が来た時では遅いんですよ。わかります?もうその瞬間死んでるんでほとんど本当にね、リアルにね。
だから気をつけてくださいねって思うんですけどね。
だからね、大事なのはいかにそうならないようにするかってことなんですよ。日頃の発信で。
この意識は結構ね、発信初心者さんとかは薄いかなって思ってます。
だから結構いろんな人と最初はつながった方がいいし、お誘いとか全部受けた方がいいし、
コラボしましょうって言われたら、それもなんか毎回毎回悩んでしまうみたいな。
断るという選択肢がないんですよ。
だけどそれはやっぱね、自分の庭を守るっていう感覚が多分まだあんまりないんですよね。
境界がないっていうか、SNSって結構広く広がってるし、つながればつながるほどいいみたいな風に、
最初のうちは特に見えちゃうんですね。
だから全てが地続きに見えてるっていう。
だからついついいろんな人の侵入を許してしまうっていうか、
まだそのバリケードみたいなのができてないんですよ、自分の中で。
だから苦しいんですよ。
そうそうそう。
なんか余計な人を受け入れてしまってですね、
ちょっとトラブルになっちゃったりとか、なんかなっちゃったりとかね。
だからね、やっぱりね、初心者のうちになかなかスタンスを示すのは難しいかもしれないんですけど、
だけどスタンスをまず示す。
私はこういう人間で、こういうことが好きです。
私の配信とかもそうですよね。
24:00
かなり私は結構スタンス明確に示してると思います。
私は優秀な女性が好き。
優秀な人が好き。
打てば響く人が好き。
行動する人が好き。
財布振る人は好きじゃないっていうのが好きじゃないっていうか、
好みじゃないって感じですかね、どっちかっていうと。
別に嫌いな人とかいないんだよね。
嫌いな人とかいないんだけど、
あの財布振ることに努力するよりも、
ちゃんと自分の足で行動しようとする人が好きっていうことを多分毎回言ってると思います。
だからそういう人以外は来ないです。
でもだからこそ自分のコミュニティの質とかも担保されるし、
やっぱレベルの高い人に集まってもらえてるっていうすごい自負があるんですね。
でもそれがあるから他の人も安心して、
例えば私のコミュニティとか講座とか入れたり、
イベント来れたりっていうこの好循環が生まれるわけですよ。
その全ては何から来てるかっていうと、
キーストンハビット的なことでいくと、
自分がスタンスを示してるんですよ。
スタンスを示して、
あえてそれって嫌われる勇気っていうことでもあるのでね、
それをやってるからこそ余計な人が来ないみたいな感じになるんですね。
これが非常に大切。
だからね、なんか私ちょっといろんな人に絡まれやすいんだよなっていう時は、
自分がスタンスを示してないっていう証拠なんですよ。
だからいろんな人が庭に入ってくる。
だからね、それはある意味、
そういう人ってどこにでもいるんでね。
嵐みたいな人とかって。
だからそれをゼロにするっていうことはあまり意味がなくて、
それよりは自分のスタンスをちゃんと示すってことなんですよ。
まずそれがすごい一つ大事かなと思います。
予防医療的な観点ではですね。
だけど出会っちゃう時ってありますよね。
そんなことは言っても。
そうなったらどうしたらいいのかっていうとこなんですけど、
そこがやっぱり対処が結構ね、
甘いって言ったらあれなんですけど、
やっぱ結構相手を優先させた対応をしちゃってる人が多いなっていうふうに思うんですよ。
例えばそのライブとかで変な人とかがいたら、
私は秒でブロックするんですよね。
もう皆さんが気づかないぐらいの感じでブロックするんで、
多分誰も気づかないんですよ。
アーカイブキ見てる人とかっていうレベルで、
瞬時にブロックする技みたいなのあるし、
あとでそういう人を瞬時にメモって通報する技とかね。
台風の運命さんとかとつながってるんで、
いろいろこうコネクションして、
そういう人をどう取り扱ったらいいかっていう、
マニュアル化してるんでね。
マニュアル化が進んじゃってるんで、
それに乗せるだけなんでその人をね。
みたいな感じでね。
何人もの人を送ってきてしまってるんですけど。
だけどそれやってるだけなんで、
なんていうのかな。
流れに乗ってるだけなんですよ。
でもそれをすごい初期の段階でやっちゃうから、
なんていうか平和なんですね。
ライブとかも平和だし、
コミュニティとかも平和なんですよ。
だから余計な雑音とかが入らないんですね。
だけどこれでもしですね、
例えば嫌だなって思ってる人とか、
なんか例えば下ネタをめっちゃ言ってくるみたいな人がいたとして、
その人を放置してたとしたら、
他の人にもそれ影響あるじゃないですか。
かつ、カニさんのライブってこういう人を許すんだって思われちゃいますよね。
だから即ブロックは愛なんですよ。
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即ブロックは愛。
自分にとっても、相手にとっても。
だからね、
それすごい大事だなと思います。
野放しにしない。
しかもその庭は自分の庭なんで、
自分が管理人だから自分しか管理できないんですよ。
だからね、
それはすごいね、
自覚として持っておいた方がいいと思います。
だから自分が違うと思ったらブロックしていいんですよ。
それだけ。
で、レターとかも違うと思ったら返さなくていいし、
レターも受け取りたくないなら別にブロックしていいんですよ。
みたいな。
そういう感じなんです。
なんかそれをしっかりすると、
余計な悩みとか、
余計な変な人間関係とかなくなるんですね。
だからね、
そういうもんですよ。
だからやっぱスタンスを示すとね、
いなくなる人はいなくなるけど、
私はそれでいいと思ってます。
だって自分も変わっていくしね。
だからそれをやっぱり、
これからの時代は特にね、
やっていく必要があるっていうか、
自分は何者であると。
自分は何を信じてるってことをですね、
やっぱ言えるっていうのがすごい大切だなって思ってるんですよね。
だから自分の環境も、
実は全部自分が当たり前なんですけど、
作ってるんですよ。
だから今日はね、
そんなことをちょっとお話ししてみました。
だからね、
嫌な人とかがいるっていう時に、
それに耐えたりするんじゃなくて、
すぐブロックする。
あとはスタンスをきちんと示す。
この両面をちゃんとやっていくと、
本当に好きな人しかいない世界線が訪れます。
私も今すごいそんな感じですよ。
そぎ落としてそぎ落としてですね。
そっからさらに人が増えていくっていう感じで、
ちょっとどっかの話で、
配信でも言ったんですけど、
フォロワーは減って、
今めっちゃ増えてますからね。
ちなみに。
そういうもんなんですよ。
だからその減ることとか、
受け入れるっていうことがすごい大事。
で、減るのは何で減るかっていうと、
自分がスタンスを示すからですよ。
違うと思う人はいなくなるし、
私の配信とかだと、
基本的に本当のことしか言わないので、
なんていうか、
甘いこと言われたい人っていうのは、
やっぱりいなくなるわけですね。
で、それがちょっと苦しかった時もあるけど、
もうしょうがないんですよ。
みたいな感じなんです。
だからね、
それは受け入れることがやっぱり大事ですよね。
でもそれをすることで、
やっぱり自分にとってすごくいい環境が作れるんですよ。
だからスタイフとかもね、
本当にいろんな人がいてね、
そこでどういう人とつながるのかって、
ある意味自分次第なんですね。
そこでいいつながりがたくさん出てきてたらですね、
そこから本当に世界ってね、
めっちゃ広がっていきますし、
だけど自分が、
なんとなく来る人だけを選んでたりとか、
なんか嫌なんだけどなって思って、
なんていうか、
無理に付き合ってたりすると、
やっぱりその広がりって非常に脆弱というかね、
一貫性とかないんですよ。
そうするとあんまり、
例えばフォロワーさんとかたくさんいるはずなのに、
なんか苦しいとか、
面白くないみたいになっちゃうんですよ。
だからね、
フォロワーさんとかも、
全部そぎ落としなんですよね。
そぎ落としてそぎ落として、
そこにさらに足していくみたいな感じ。
そのそぎ落としは、
自分のスタンスで示す。
発信のスタンスで示したりとか、
即ブロックで示すっていうね。
30:01
だからもう遠慮なくそれはやっていいと思いますよ。
それも、
例えばブロックすることは、
相手を嫌いとかそういうことじゃなくて、
あくまで管理上必要なんですよ。
だから私も例えば誰かをブロックするときとかって、
その人のこと嫌いとかじゃないんですね。
嫌いとかとは全然違うんですよ。
ただ自分の場を守る、
その、
管理人としての責任が自分にはあって、
それは自分しかできないと。
だから、
そこにそぐわない発言だったりとか、
いうのを、
皆さんのために、
その自分がどうとかって、
私あんまり思ってなくて、
皆さんのために、
そっとブロックするみたいな、
そういう感じなんですよね。
だからそう思うと結構ね、
大丈夫かなと思いますけどね。
なんか共感性が強い人とかも。
なんか結構青色支出高めの人はね、
こんなことしたら相手にどう思われるんじゃないかとか、
相手傷つけちゃうんじゃないかとかって思ったりするんだけど、
全然そこ気にしなくていいんですよ。
だって自分の庭だから。
自分の庭守るの当然だからみたいな。
で、その人が本当に喋りたいことあったら、
その人自分の庭でやりますから。
うん、だから大丈夫。
で、それは別にやらせといたらいいじゃないですか。
だってその家がその人の庭なんで。
それが別に何にも育ってなかったりね。
そこになんか毒草みたいなやつをね、
植えてたとしてもですね、
それ自分には関係ないんだよみたいな。
そういうスタンスがすごい大切。
だからそれに対してジャッジしないっていうのもすごい大事ですね。
だからなんかできる限り、
誰かのことをジャッジしたりとか、
あれは間違ってるとか、
正義感で生きることって私すごくしんどいことだと思うんですね。
あのしんどい人生だと思います。
人のやってることに対してあれはずるいとか、
あの人はあんなに簡単にファンを増やしてるとか、
稼いでるとか、
あの人が言ってることは絶対に間違ってるみたいな
世界戦ってやっぱ苦しいと思うんですね。
だから私は自分をそういう場所に置きたくないんですよ。
だからそれよりは、
なんていうのかな。
ただ単に自分は自分の庭を守るだけ。
その外で誰が何やってても別にどうでもいいんですよ。
だから別にそれに対して何か起こったりすることもないし、
どうでもいいんですね。
見てないっていうのもありますけどね。
だからね、なんかもっともっとね、
自分に集中したらいいってことなんですよ。
やっぱり自分が作りたい世界ってどんな世界なの?
自分はどんな庭を今作ってるの?
そのために例えば目の前に現れる人は、
本当にあなたにとってというか、
その場にとって必要なのと。
そこを起点にするんですよ。
だから私は自分のコミュニティの運営とか、
イベントの運営とかも本当にそういう気持ちでやってます。
だから講座とかもね、変な話お断りする人とかっていうのも
毎回いらっしゃいますし、
お断りしないほうが売り上げは立つけど、
でも結構お断りしてるんですよ。
結構お断りしてるし、
イベントとかでもね、
なんていうかな、お断りしてる場合もありますね。
正直。
っていうこともあります。
それはなんでかっていうと、
その人のことが別に嫌いとかじゃなくて、
場を守ることができるのが私しかいないからなんですよ。
わかりますかね。
だから場の質をある程度担保するっていうことができるのは
自分だけなんですね。
だって自分の庭だから。
33:00
だからですね、そこに対してコミットするっていうのが
すごく大事なんじゃないかなっていうふうに思いました。
辻さんもおはようございます。
アクアマニさんもおはようございます。
そう、だからね。
それ大事ですよ。
そしたら嫌な人は自然と離れていくし、
逆に言うと好きな人が自然と残ってくれたりとか
集まってくれるから、
すごい幸せな好循環が生まれます。
私とかだったら、例えばそこから何か
お仕事の紹介があったりとかっていうのもあったりするし、
本当に好きな人しかいないし、
みんな好情心が高い人だからこそ、
繋がりがいろんなとこにあるんですね。
だからね、すんごい広がっていくんですよ。
いろんなことが。
そういうのがね、結構大事かなって思ってるんです。
はい、という感じでございます。
今日は結構ね、皆さん静かだったけども。
だけど、人はめっちゃ聞いてくれてるっていうね。
こういうテーマってなかなか発言しにくいですよね。
うん、わかります。
いいです、それで。
聞いといてもらったら、
今日はいいかなっていうふうに思ってるんで。
ありがとうございます。
いや、とんでもないです。
リカさん、自分の作りたい世界を考えるが響きました。
ありがとうございます。
いつも響いたことを教えてくれてありがとう。
ありがとうございます。
そう、だからね、
なんか本当にね、皆さんが作りたい世界ってね、
作れるんですよ。
今この瞬間から。
だけどなんとなく誰かが作った世界に、
なんかいませんか?とか、
誰かが自分の庭だったはずなのに、
気づいたら誰かによって侵食されてませんか?と。
自分の生きたかった世界と全然違う世界に
行っちゃってませんか?みたいな話があるんで。
でもそれって本意じゃないじゃないですか。
うん、だからね、
もっともっとそこに対してはこだわっていい。
それは誰かを排除するとかそういうことじゃなくて、
自分の世界がまず前提としてあるんですよ。
で、それに合うか合わないかっていう、
もうほんとただそれだけ。
うん、だからね、
嫌いだと思ってブロックすることとか、
私ほんとなくて、
この世界ではなかったんですね、さよならみたいな。
なんかそういう感じだから、
なんていうのかな、
別に憎しみとかも全然ないんですよ。
なるほどねってこういう人いるよね、世の中にみたいな。
わかるわかるみたいな。
うん、だけど、
私の場はそういう場じゃないから、
他でやっといてくださいね、みたいな感じだから、
ブロックってよりは私の中では仕分けって感じなんですよね。
人ってみんな住んでる世界とか見てる世界とか、
なんか大事にしてるものとか視野の広さ狭さっていうのは
ある程度決まってると思ってるんで、
そうなると部屋が違うんですよ。
部屋が違う人同士で議論しても
どうにもならないじゃないですか。
だからそういう人とあんまりその、
同じレベル感で
喋ることすらもう無意味だと思ってるんで、
なんていうのかな、
仕分けしてんですよね。
私はそっちじゃないから、
なんかそういう同じことを語り合える人と
言ったらいいんじゃないんですか、
はいどうぞみたいな。
ブロックっていうのが多分ちょっと
青色資質の人とかは苦手だと思うんですよね。
私なんかが誰かをブロックしていいんだろうかとか、
私ごときが誰かを拒否しちゃっていいんだろうかみたいな。
だけど別に拒否とかじゃないんですよ。
自分のいたい世界を明らかにしてるだけなんで、
36:00
それによって違う人が淘汰されていくっていう、
ただそれだけ。
しかも別に自分が偉くて相手が偉くないとかでもなくて、
こっちの世界では相手がどっかに行くわけだし、
相手の世界でも自分はどっかに行くわけですよ。
だからどっちが偉いとかでもないの。
もう淘汰されていくだけの話なの、世界が。
でもそのほうがすごい行きやすいんですよ。
だから自分でもっとね、
世界を作ってるっていう感覚を持ったほうがいいです。
いろんなことに対して。
発信だってそうですよ。
なんとなく発信してて嫌な人といるのしょうがないよね。
それ受け入れるしかないよねじゃないんですよ。
すごく忙しい時間の中で今こうやってやってるわけでしょ。
だったらその世界は絶対楽しいほうがいいじゃないですか。
自分の好きなものとか好きな人で囲まれてるほうがいいじゃないですか。
だからそこにもっとこだわろうと。
それが自分を大事にしてあげてることになるんですよ。
だからなんとなく他の人の侵入とか許さないでって思う。
本当に。
だって自分の庭じゃんっていう。
そこあなたが守んなくて誰が守るのって思うんですよね。
そうするとやっぱほどほどの幸せで満足する人生になるから、
自分に対して何か大きい挑戦をさせてあげられなかったりとか、
これ全部つながってるんですよ。
だからいかに自分が関わってるものを大切にするかっていうことなんですよ。
これは自分にしかできないんですよ。
だからね、例えば私とかもね、
例えば出版してみたいなとか独立してみたいなって思ってたんですね。
思ってた時はどっちもやってないわけですよ。
独立してみたいなって思った時は普通に会社員だったし、
出版してみたいなって思った時も別に全然著者になれる身分でも何でもないわけですよ。
だけどそのやってみたいってことを大切にしてあげたいって気持ちがあるんですね、私は自分に対して。
せっかくそれを思ったんだから、
それを形にしてあげる努力ぐらいは自分に対してしてあげないと、
自分がかわいそうだよみたいにいつも思ってるんですね。
それできるかできないかは時の運とかあるからね。
難しい時もあるかもしれないけど、
でもせっかく生きてるんだから、
1回ぐらいやらせてあげたらって思うんですね。
わかります?
そういう許可出しみたいなのをやって、
じゃあまあ会社やめてみたらって言って、
まあやめてみて、
本当はもっといろいろすったもんでありましたけどね。
やめてみて、
実際出版もですね、
全然有名でも何でもないし、
けど別にダメでもいいじゃんと、
やってみたらやらせてあげるよみたいな感覚なんです、自分に対していつも。
だけどそういうふうにやるから、
人生って広げていくわけでしょ?
だからそれをちっちゃいレベルからやっていくことがすごい大事なんですよ。
だから自分のことをもっと大切にしてあげてって思うんですよね。
朝金さんやってみたいを大切にしたい。
そうなんですよ。
だからやってみたいことは全部やらせてあげていいんですよ、自分に。
自分の好きな世界をもっと自分で作っているっていう感覚、
選び取っていく。
自分の付き合う人も自分が選び取るし、
自分のスタンスも自分で選び取るし、
違うと思う人がいたらそっと仕分け部屋にね、
やるっていう、これでいいんですよ。
さっさとやるっていうのがポイントですね。
長くやっちゃうと付き合いとか生まれちゃうんで、
そういう人をカットするのがですね、なかなかやりにくくなるんで、
39:01
ポイントはいかに嗅覚を働かせて、
最初の段階でそういう人を切るっていうことです。
切るっていうか、
部屋を仕分けるっていうことが非常に大切だと思います。
私はそこは結構やりますね。
いろんな失敗もしてきてるからっていうのもありますけどね。
だし、こういう職業なんでですね、
大好きですとかって言われることが本当にあるけど、
日々あるけど、
でもその人が本当に翌日とかにいなくなっても、
マジで1ミリも驚かないです。
だから、本当にあんまり人に期待してないです。
そういう意味では。
自分が作りたい世界があって、そこにしか繋がってないから。
その結果、ありがたいことに、
例えばイベントとかで人が来てくれたっていうことだけど、
いつもね、こんなに人来てくれるのありがとうって思ってやってますからね。
プリパとかも30人弱とかかな。
東京の講演会も70名超えたんですけど、
77名までもあともうちょっとになっちゃってるんだけど、
でもそういうのもなんかね、
そんなに来てくれたのありがとうねっていう感覚に近いから、
なんていうのかな。
なんかこれはやっぱり似て非なるものなんですよ。
自分が目指したい世界があって、
それを語っていて、
共鳴する人は来てね、みたいな。
そういう感じなんですよ。
蓋開けたらそれがすごい人数多かったりするんだけど、
別にそれはポイントではないっていうか、
それよりは自分がやりたいことを自分に叶えさせてあげる感覚の方が100倍大事だよ、みたいな。
そういう感じなんです。
分かります?
今日のは伝わるといいな。
だからね、そういう意味ではね、
嫌な人が周りにたくさんいるっていう人は、
ある意味それ自分で選んでるとも言えるんですよ。
それを許してるってことじゃないですか。
嫌な人がいっぱいいる環境を許している。
で、自分よりも相手を優先しているっていうことなんですよ。
そういう人がじゃあね、何か挑戦とかできるかっていうと、
多分できないと思います。
他人に何か言われる、反対されるからやめるとかね。
もちろんね、その反対してくる人は心配で言ってくれてるんで、
反対が悪ってわけでもないんですけど、
だからね、やっぱ全部につながってるんですよ。
本当に。
だからね、もし皆さんが今何か人生変えたいとかね、
大きい挑戦したいとか、いろいろ思ってるんだとしてですね、
いきなりでっかいことやるとかじゃなくて、
例えば今自分の発信の庭をね、
もっと自分仕様に整えてみるとか、
そういうとこから本当に一個ずつね、
何かつながっていくんですよ。
人って面白いもんで。
だからそういうのをぜひね、
やってみて欲しいなって思ってるんですよ。
りかさん、自分にやりたいことを叶えさせることの方が100倍大事。
もう一回この周辺聞き返す。
ありがとうございます。
周辺聞き返すんですね。
ありがとうございます。
ステカツとつながっているところもありそう。
そうなんですよ。
本当にそう。
ステカツワークショップまだ聞いてない人は聞いてくださいね。
本当そうなんですよ。
私結構真剣にステカツとか、
自分の未来決めると思ってて、
結局ステカツも自分大事にするってことだし、
何でも自分を大事にするし、
自分の世界作っていくってこととイコールなんですよ。
ステカツで物物理的に減っていったら、
好きなものが残るじゃないですか。
その世界を自分に作ってあげられたっていう、
42:00
なんていうのかな、感覚が残るんですね。
そしたらね、
絶対他のことでもそうしようってなっていくんですよ。
例えば発信とかでも、
自分が好きな人だけを周りに置きたいとか、
そういう人といたいみたいな。
一緒じゃないですか。
ほとんど発想としては。
それをどんどんどんどん積み重ねていって、
例えば自分の好きなことだけを仕事にしたい。
じゃあそのためにどうしたらいいのかっていう。
だからなんか全部一緒なんですね。
そこにこだわっていく。
そこにコミットしていくっていう。
私も毎日今はね、
私の次の夢はですね、
毎日違う仕事をしたいんですよ。
今日は雑誌の仕事ですとか、
明日は学校で講義しますみたいな。
それを、私毎日本当に違うことをしたいんですね。
それぞれで活躍していきたいみたいなですね。
すごいわがままな夢を持ってるんですけど、
じゃあそれをやるためにどうしたらいいのかって思って、
日々働いてるわけですよ。
だからね、そういうのが大事。
それに対して無理とか全く思ってないですか?
自分に対して。
あなたはそれをやりたいんだよね。
よくわかんないけど、
なんかそれをやりたいんでしょうと。
だったらやってみたらっていうね。
本当そういう感じなんです。
女児さん。
先生。
先生。
今本3冊ゴミ箱に入れました。
素晴らしい。
先生になっちゃってる。
素晴らしいですね。
今捨てましょ。
もう今この瞬間から。
とか、今この瞬間から
フォロワーを、誰かのフォロワーを解除するとかね。
私のフォロワーを解除しないでほしいなと思ってるんですけどね。
そうなったらしょうがないです。
それもう運命なんでね。
えりかさん。
ブロックできなくてそこに気を取られてるってことは、
そこに大切な感覚使っちゃってますもんね。
そうなんですよ。
だからみんな余計なことに感覚使いすぎなんですよね。
っていうのは私いつも思ってるんです。
でもそれ非常にもったいないんでね。
そんなことに時間使ってる場合じゃないんですよ。
なんて言うかな。
嫌な人のこととか考えるのってマイナスっていうか何も生まないじゃないですか。
だからその時間自体を減らした方が絶対いいんですよ。
っていうのが私の感覚なんで。
で、嫌な人も自分にとってはちょっと違うなってその時思うだけで、
他の人にとってはいい人かもしれないんで。
とにかく排除するっていう感覚をなくすってことですね。
最適化するっていう感覚なんですよ。
わかります?
今の自分にはそれではないみたいなことってあるじゃないですか。
でも別に嫌いなわけじゃないでしょ。
そういう感覚なんです。
えっと、いわしさん。
昨夜もう読まない本をたくさん本棚から処分した。
多すぎるのでゴミ箱はダメそうなので。
処分用の紐が必要。
なるほどね。
いいですよね。
だから自分の常にありたい世界っていうのを確認する行為なんですよね。
捨てかつって、要は。
今は自分はどんな世界にありたいの?
そのためにこれは必要なの?
必要じゃないの?っていうことなんですよ。
結局自分の世界を確認してるんですよ。
そこがブレないと全部ブレないんですね。
結局自分が選ぶものも、選ぶ人も、自分の発信のスタイルも、
自分のビジネスのスタイルも全部ブレないんですよ。
だって繋がってるから。
そうするとそこにいろんな豊かさっていうのは巡ってくるわけですよ。
お金とかももちろんね。
だから全部、本当に全て繋がってる。
って思って生きることがやっぱりすごい大事だと思います。
そんな感じかな。
だからぜひ自分の周りをですね。
自分の好きなもの、好きな人で固めていくんだと。
45:02
それをできるのは自分しかいないんだと。
半径5メートル以内にそういう人がいないんだったら、
自分からそれを探しに行くんだと。
だからフリパと音声なんだっけ。
この辺から来てくださいねっていう話になるんです。
ちょっと無理やりかもしらんけどね。
でもそういうことなんです。
自分の半径5メートル以内にいるかいないかはポイントじゃないんですよ。
分かります?
私の半径5メートル以内にそんな副業とかでやってるママさんいないんでとかって言うんですけど。
だったらさ、自分で探したらいいじゃんって言うだけなんですよ。
だから大した話じゃないんですよ。
その全てが作れるのがこの世の中でしょと。
なんでそれをもっと活用しないの?みたいに思っちゃうんですよ。
私なんかはね。
だからね。
もっとね、自分が本当世界作ってるって感覚を持った方がいいと思いますよ。
全てにおいて。
って思う。
それで何も作ってないのに文句とか言ってても、私もやりようがないんでね。
自分でできんじゃんっていうの。
やってないだけじゃんみたいになるんですよ。
こっちからしたら。
だから私は、例えば北原さんとか会いたかったら会いに行きますしね。
北原さんとか鴨頭さんとかね。
実際それに向けて動いてるんでね。
そんなやったらしまいじゃんって感じなんですよ。
チケット買って買ったらしまいじゃんっていう。
こんな楽な努力あるって感じなんですよ。
誰でも平等なんですよ。
私だから北原さんに100万積まなきゃいけないとか。
鴨頭さんにね。
私何の実績もないから100万払わなきゃいけないとか。
ないんですよ。
どんな人でも凡人でもチケットの値段は一緒なんですよ。
すごいことじゃないですか。
って私は思ってるんですよね。
あくまちゃんおはよう。
ありがとうございます。
裏で何かもらってましたよねメッセージをね。
ありがとう。
ちょっと後で見ますね。
りかちゃん。
りかちゃんだって。
りかさん。
生活とは自分のありたい生活を、世界を確認する。
そう。
これに繋がっているのがめっちゃ大事。
だからこそのプリパと投票今回ね。
そもそもこの私のジャパネット高田の最後の公演。
無理やりこう合わせていく感が半端ないですけどね。
そのために言ってるわけじゃないんですよ。
でも今日の話はね。
だけどそういうふうに自分の好きな環境とかって。
自分で集めていくんだよって。
ないなら作るんだよっていう。
それがあるからもっともっと世界が強固になっていって。
さらに自分一人になった時も行動できるんだよと。
それどうか自分一人で全部頑張らないでって思うんです。
なんか世界だけ見えてても何も変わらないんですよ。
世界が見えててそれに自分の現実が追いついてくる感覚っていうのがすごい大切なんですよね。
それを自分で作っていくんですよ。
引き寄せで財布とか振るんじゃなくて。
振る暇があったら会いに来いというのを私は一番言いたいんです。
振ってんだったら会いに来いと。
だって振ってるってことは変わりたいってことなんでしょと。
だったらゴールは変わりたいなんですよ。
だったら手段が間違ってるから。
手段が財布振るじゃないから絶対みたいな。
だったらもっと自分の頭と体使って会いに来いよと言うのを私はすごい言いたいんですよね。
本当に。
ふまちゃん、環境試しに帰るなら一日イベントはいいよねってことで。
そうなんですよね。
環境を変えるってなったらもっと本当はね、
私はコミュニティとかプロジェクトとか継続的に関わる方が本当はいいと思ってるんですよ。
48:01
そんな一日で人が変わるってことはないんでね。
だけどその感じを体感するっていう感覚はすごいあるんですよね。
一日のイベント。
これが毎日続いてたら多分めっちゃ変わるだろうなみたいな感覚とかってすごい持てるんですね。
だからね、それはすごいおすすめですね。
なんか今自己投資とかあんまやったことないしなんか怖いなとか思ってる人とか、
なんか自分の全てが一気に変わるのって怖いなって思う人とかっていうのもいると思うんですね。
その気持ちもすごいわかるんですよ。
だけどその時は別にそんなに構える必要なくて、
とりあえず一日っていうか何かもう数時間じゃないですか。
そういうことを何か重ねていくことだと思いますけどね。
なんか私もそうやって自分が変わってきたんでね。
最初は朝勝から始まって、たまに気になる清岡さんのイベント行ったり、
それこそ熊ちゃんとかもね、東京でやってたイベントに参加させてもらったりとか、
熊ちゃんが大阪でやっていたですね、少人数制のセミナーとかも行かせてもらったりとかしてて、
本当最初はそういうことをポツポツやってたんですよ。
そうするとやっぱ自分の周りの環境も変わってくるし、
自分の見えてる世界とか見たい世界もどんどん変わってきて、
で今に至るみたいな感じなんでね、すごい端折るとね。
だから一個一個の行動ってすごくちっちゃくて、
でもちっちゃいんだけどいつもちょっと勇気を出してるんですよね。
だからなんか本当それだけなんですよ。
人生変わるのは勇気の総量とかよく言いますけど、本当そうだと思います。
勇気と、だから今よりも一歩ちょっと先に出る行動っていうのがやっぱ大事なんですよね。
同じ行動してたら当たり前ですけど一緒ですからね。
なのになんかみんなさ、今日現状維持の行動してるのに、
なぜか5年後とか10年後はすごい変わってるとか思っちゃうんですよね。
これがすごい危ないなと。
明日以降の自分に期待しすぎだなと思うんですよ。
明日から死ぬ気で頑張るぞとかね。
いやいやいや、今日頑張れない奴明日から頑張れないだろうみたいに思いますからね。
そうそうそう。
クマちゃん、1日イベントが後になってすごい意味を持ってたりする。
いやそうですよね。
あ、なんか息子が起きてきました。
今日何かしないとっていうことで。
そうなんです。
そうそう、後になってすごい意味持ってるっていうのよくありますよね。
だからその時にあまり意味とか求めなくてもいいと思いますけどね。
これやったから何になるんですか?みたいにたまに言われることあるんですけどね。
そんなん知らんかなっていうね。
そんなん説明できないから価値があるんじゃないのって思ったりしますけどね。
りかさん、環境を変えた感覚を体感する場所がイベント。
これが毎日続いたらどうかなと想像して参加してみます。
素晴らしい素晴らしい。
そうなんですよ、でもそういうことの繰り返しですよ本当に。
おはよう。
じゃあちょっと今日はこの辺で終わりたいと思います。
76名、あと1人で77名でした。
東京の後編回も一応77名になりますんでもうちょっとでね。
早めに申し込む人は申し込んどいてください。
そしてプリパも今日23時59分締め切りなんでね。
何回も言いますけど、皆さん東京後編回の方に目が行き過ぎだと思うんですよ。
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なんか今日もチケット売れたなって思ったらね。
プリパのやつもたまに売れるけど絶対後編回の方なんですよ。
なんでっていう。
今日締め切りって言ってるよねみたいな。
だからそっちに結構皆さん今ね、目というか注意が奪われてるんだろうなとは思うんですけどね。
一応今日締め切りなんでね。
そっちについても言っときますよ。
そっちの方が距離は近いんで確実に。
だから私が豆粒みたいになるのが好きじゃない人は、豆粒ではないんでねプリパの時は。
ぜひそっちも活用してもらえたらなというふうに思っています。
赤マリンさんもありがとうございました。
それでは皆さんありがとうございます。
くまちゃんこの後返信します。
ありがとうございます。
ささかなさん、はんえりかさん、くまちゃん、たまきさん、えりぃさん、もんぴさんもありがとうございます。
今日もたくさんの方ご参加いただきまして本当にありがとうございました。
それではまた。