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こんにちは、花凛です。 今日はですね、6月21日のプリンセスティーパーティーというのをですね、日比谷でお昼から開催することになるんですけれどもね、
それの締め切りがですね、いよいよ近づいてきた今週の金曜日6月12日のですね、23時59分ということもありまして、
そのですね、イベントの記念という形でライブをね、やっていきたいと思います。 今日はですね、そのプリンセスティーパーティーの中でもですね、オプション企画っていうのをですね、そのティーパーティーが終わった後に、あの3つお届けするんですけれども、その中の一つをですね、されるゆかさんを迎えしてですね、
内向型人材の初参加イベントのね、あの楽しみ方というお話をしてみたいと思います。 ですので、そのプリンセスティーパーティーに興味がある方は、もちろんのことですね、なんか自分はですね、あの結構そうイベントとかいいなとか思うんだけど、なかなかですね、勇気が出ない人とか、そういうイベントにね、行くって考えただけで震える人とかね、はい、なんかそういう人にですね、今日は是非ね、あの聞いていって欲しいなというふうに、
思います。はい、で今ね、プリンセスティーパーティーのですね、あの案内のページがね、なかったかなと思って、あの探してるんですけど、なんかあんまりないですね、あのなぜかすいません、今日レターに入ってないんで、まあ後でね、ちょっと共有しておこうかなというふうに思います。
はい、あゆかさんこんにちは。笹川さん、会社で仕事してるふりして片耳イヤホンで聞いてる。あまりコメントできませんが聞いてるってことだ。嬉しい、ありがとうございます。今日はね、ちょっと笹川さん本当に、あのプチターゲットっていうかね、笹川さんも来てくれるってね、あの決まっている内向型人材だと思うんですけれども、そういう方がですね、どうやってあの初参加イベントでですね、こう楽しめるのか、どうやって自分の強みを発揮できるのか、そういうことをですね、あのぜひお話ししていけたらなと思います。
笹川さんもありがとうございます。あ、ゆかさんありがとう、レター送ってくれました?嬉しい、ありがとうございます。はい、プリパのLPということで、皆さんね、あのまだ見てない人はぜひ見てください。はい、じゃあね、ちょっと早速ゆかさんとお話ししていきたいと思います。
ありがとうございます。
あ、こんにちは。
はい、こんにちは。
皆さん、はい、私は大丈夫です。どうですか?皆さん声とか聞こえてますかね?大丈夫ですかね?はい、ありがとうございます。
今日はですね、昨日ね、ちょっとギリギリになっちゃったんですけど、このサムネを作るときにですね、明日ゆかさんとはどういう話をしゃべろうかなって思ってたらですね、ゆかさんがね、あの大阪の講演会のときに、結構そのレポの中で大人数のイベントが結構苦手だったみたいな話を、苦手というか昔からそんな得意ではないみたいな話をされてましてね。
いやもうこれだと思いまして、今日はちょっとそれをテーマにさせていただいたということになるので、前回ですね、ゆかさんが6月6日のですね、講演会に苦手と言いながらもですね、参加いただいて、受付もやっていただいたと思うんですけど、そういうときのね、楽しみ方なんかも一緒にこうちょっと聞いていきながらですね、内向型人材の人がですね、今後こう前に出ていくにはどうしたらいいのかとか、そういうイベントの中で自分らしく楽しめるにはどうしたらいいのか。
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ちょっとその辺の話をね、していきたいと思うんで、今日はね、内向型人材について研究していくっていうね、内向型人材研究会という感じでお届けしていくので、プリパに興味がある人はもちろんですね、我こそは内向型であるという人とか、あと内向型人材の人を例えばクライアントに抱えてる人とかね、そういう人とかに聞いてほしいなというふうに思います。
りかさんもありがとうございます。あくらさんもこんにちは。昨日ちょうど、ゆかさんのチャンネルをさかのぼって、ゆかさんにときめきながら聞かせていただいたところですということで、すごいですね。はい、今日は耳だけですが聞かせていただきますということで、ありがとうございます。じゃあゆかさんまず最初にちょっと自己紹介いただいても大丈夫ですか。
はい、皆さま初めまして。私は今外見ブランディングっていうのを軸に皆さんがその自分らしくお仕事ができるようにそういったサポートをしたいと思って発信をしています。
カリンさんとは結構4、5年前の結構昔なんですよね、実はね。でもずっとサイレント読者で、カリンさんと直接こうやって近づいたのが、今年の1月から始まったこのプリンセスコミュニケーション講座ゼロ期というところからなので、すごいやっぱり近づいてからの変化っていうのがすごいなって感じています。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ゆかさんは1回あれですよね、あのサイプロ時代に一度タッチポイントはあったんですよね、そういう意味では。
そうですね、ありました。
はい、なんか私がメルマガを働く女性向けにやりますっていうので、婚活向けじゃないサービスをするときの一番最初の時に無料のコンサルを募集してて、それこそあの時も何十人とか何人ぐらい来たのかな、なんかすごい来たと思うんですよ。すごい来て、その中からですね、あの7人ぐらいの方に絞らせていただいたときに、その中にゆかさんは当然ながら残ってですね。
それで一緒にそこで公開コンサルをさせていただいたっていうのが、1対1で公開で喋ったのはそれが初めてで、その後でも特にタッチポイントがたくさんあるっていうわけでもなく、そこから今のゆかさんに今至るという感じなので、結構やっぱり関係性のパターンってたくさんあるなって思いながらね、いてるっていうそんな感じになりますね。
はい、ありがとうございます。ゆかさん、そんな前からかりんさんをご存知だったのですね、ということでね。
そうなんですよね。
ちなさんはゆかさんはじめまして、美しいということでフォローさせていただきました。
ありがとうございます。嬉しい。
そうなんですよ。なので、今日はゆかさんが実際に前回ですね、大阪の講演会に参加されたときにですね、ちょっと意識されたところとか、実際に内向型人材とはそもそもどういう人材なのかとかね、そういうとこちょっと紐解いていきたいなと思うんですけど、ゆかさんってあれですよね。
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結構、東京の方にお住まいですけど、学びとかの関係でちょっと大阪の方にちょくちょく足を運ばれて、確か大阪11回とかってどこかで言われてませんでしたっけ、発信で。
そうなんですよ。ちょうど去年1年間かけて、ちょっと大阪でリアルで対面の講座があったので、それで月1回大阪に行くっていうことはしてました。
すごいですよね。しかも東京でね、結構講座とかっていろいろありそうだけど、その講座がいいって思ったから多分行ったってことなんですね、大阪の方に。
そうですね。
それで通ってたら、そこでもいろんな人と会ったりするわけですよね。
そうですね。
そういうのも結構緊張するタイプなんですか。
そうですね、大阪の講座はもともと知っている方のものだったので、知り合いのもとに行くっていう感じで、そこまで緊張するっていうのはなかったんですけど、内向型と言いつつやっぱり気になってしまうと行くっていう感じですね。
だから内向型っていうのも私結構タイプが分かれてると思ってて、内向型で気になっても行動できない人っていうのと、内向型なんだけど好奇心が勝って行動してしまって、そういう場に行ってしまう人っていると思うんですよ。
でも行くということを決めるんだけど、行く前までどうしようかなって思ってたりとか、当日行くまで行き切れが止まらないみたいな、そういう、だからこの2パターンにとりあえずざっくりは分かれると思うんですよね。
そういう感じで行くと、いかさんは内向型のアクティブって感じっていうか、好奇心が優勢型って感じだと思うんですよね、私の中では。
そうですね、まさにです。
だからちょっとドキドキしたり緊張はするけど、申し込むわけですよね。
そうですね。
ささかなさんが一緒って言ってますけど。
一緒ですね。
ささかなさんとかも、今回それこそプリパー6月21日に来てくださるんですけど、ささかなさんってまだ私たちの中の誰ともリアルで会ってないと思うんですよ。
会ってないですよね、ささかなさんね。
だけど、来るわけじゃないですか。
だけど内向型なわけじゃないですか。
意外でしたね。
そうそうそうそう。
決めてからもちょっとドキドキしてるっていうかね。
考えるだけでドキドキしちゃうみたいな感じなんですよね。
だけど申し込みはするみたいな感じなんですよね。
それが結構なんかね、内向型アクティブ。
決めるまでも結構長かったりもしますね。
パッと申し込む人もいれば、ちょっと長い人もいるっていうね。
なんか内向型アクティブっていうのが、行きたいって思ってから行動するまでに時差がある人とない人っていうのが、そこでいうとさらに枝分かれするなっていうふうに思ってるんですよね。
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確かにですね。
多分りかさんとかは結構初期の段階で行ってみたいなとは思うんだけど、実際にその参加ボタンを押すまでに多分ちょっと時間かかる人だと思うんですね、私の予想では。
そういうとこで結構分かれていくんじゃないかなとは思うんですけど。
りかさんはやってみたいと思ったらとりあえずなんか申し込むとかはするタイプですか。
そうですね、時と場合によるんですけど。
でも例えばこの今回で言うと、プリコミに関しては、行きたいとかやりたいって思ったけど、最後の一押しがなかなかなくて。
だからそこは背中を押されることで、押された瞬間、いいみたいな感じで進めるんですよね。
そうなんですよ。私の周りの人って結構そういう人が多いと思うんですね、私ね。
そういうのもあるから自分自身は、講座とかって要は自分で決めたらいいとは思ってるんですよね、こういう講座とかイベントとかも何でも。
だから別に誰かが強制的に受けさせるものとかではないっていうのを思いながらも、でも内向型人材の人ってやっぱり背中を押されたい人も一定数いるなっていう気持ちもすごいあって。
だからそういう人の背中を押すことも最近私の仕事の一つだなって思ってたりするんですよね。
いや本当にそれはそうだと思います。押してほしいんですよ。
そうなんですよ。何ならちょっと待ってるみたいな感じで、ダチョウクラブみたいな感じなんで、ダチョウクラブのなり、分かるか分かんないんですけど、
ネットオブロとかに昔ダチョウクラブが入れられそうになるコントみたいなのがあって、やめろやめろって言うんですけどめっちゃ押してほしいってやつあるんですよ。
ありますね。
覚えてます?
あります。
ダチョウクラブの話をしてもすごいミスマッチ感が半端ないんですけどね。
でもなんかあるんですよ。そういうコントとかがあって、やめろやめろって言うんですけど、実はすごい押してほしい顔してるみたいなのがあって。
内向型人材の人って私から見ると結構そういうタイプなんですよね。
すごい分かりやすいですね。本当に押してほしいんですよ。もう早くネットオブロに入れてくれって思ってます。
しかも結構中身が厚い。内向型人材の人って中にすごい厚いものを持ってるけど、それがちょっと表に出るまでに時間がかかったり、自分の中で温めてたりとかそういうタイプだと思うんですよね。
だからね、そうそう、なんかちょっとそういう人は押してあげないとっていう気持ちになったりもするっていう感じなんですけど、
中田さんがじゃあ今回大阪の講演会の方にそもそも来てくれた理由とかっていうのはあるんですか、そういう中で。
そうですね、それは一番はやっぱりカリンさんの応援をするには講演会に参加することだっていうふうに思ったから、何も考えずにそこは行きますって感じですね。
結構勢いで。
勢いでね。だって東京住んでますもんね。
そうですね。
そこは大阪もやっぱり行っておかなきゃみたいな感じだったんですね、そこは。
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そうですね、もう全面サポートっていうかコンプリートしてやるぐらいな感じで、そこは迷いなく行けたんですけど、
でもやっぱり日が近づくにつれて、いくら振込とかカリンさんとか顔見知りっていうかね、知ってる方がいっぱいいるんだけど、
実際に対面で会ったときに、何喋ろうみたいなちょっと不安みたいなのはどんどん出てきて、
行きたいんだけどちょっと憂鬱かもみたいな。
いやでもそれわかるな。
そうなんですよね。だから結局行くんですけどね、その日とかも結局行くんですけど、それまではちょっとね、
なんかめっちゃ楽しみとかっていうこともあるけど、なんかちょっとじゃあその後ね、その場に行ったら私はどうなるんだろうとかね、
いろいろ考えるとちょっとドキドキしてきますよね。
そうなんですよ。
今回もそういう感じでしたか、そしたら。
そうですね、まさに1週間ぐらい前からちょっとドキドキし始めて。
1週間前から動機があって、でも笹川さんも既に緊張してるって言ってたと思うんで。
早い。
早い早い早い。心臓を持たないですよね、でもね。
持たないですね。
それはなんで緊張するんですか?やっぱりその、なんていうのかな、そのときの瞬間のこととかを想像して緊張するって感じなんですか?
いやこれ私なりに考えたんですけど、やっぱりその内向型っていうのが本当ピッタリって思ったのが、
どうしてもその交流するっていうところに関して、自分の社交性がないから、
誰とも話せなくってポツンとしたらどうしようとか、
なるほどね。
思考的な人を見て、本当に自分ってなんでこういうときに全然ダメなんだっていう、
なんか自分責めみたいなのが発動するなっていうところが一番の多分メックなんですよね。
なるほどね。多分今こういう内向型の人はなんか頷いてるんでしょうね、きっとね。
しかも内向型だから特には多分コメントとかしてこないとは思うんですけど、
思ってると思います。
多分今感情なぞってますよ、ゆかさんは内向型の人。
本当ですか。
でもゆかさん堂々としているように見えましたって言って、そうですよね。
そうですかね、ありがとうございます。
でもなんかそれも後で話そうかなと思ってたんですけど、
私なりの楽しみ方の一つにファッションで武装するっていうのがあるんですよね。
はいはいはい。
ゆかさん流の楽しみ方っていうのを多分いくつか考えてきていただいてると思うんです。
その一つ目がファッションって感じですか。
そうですね、やっぱり小魅力とかってすぐには上がったりしないと思うんですよ。
1日で変わってやるって決めても変われないと思うんですけど。
やっぱりバッカーズがどうしても必要ですからね。
そうなんですよ。
だから内向的な人こそファッションとか外見で自分をいつもとは少し違う。
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いつもよりちょっと大胆になれるみたいな暗示をかけるっていうか。
はいはいはい。
そういう意味合いでファッションを味方にするっていうのが私なりの一つの楽しみ方なんですよね。
確かにね、その場で自分を守ってくれるものって逆に言うとファッションとか身につけてるもの以外ないですもんね。
そうなんですよ。
逆に言うとね。
私もファッションもそうだし、しゃべりとかも要はそうだと思うんですよ。
バッカーズとか踏んでいったらべしゃりが自分を助けてくれるみたいな世界性も逆に言うとあって。
だけど、私もともと自分も内向型人材だったんで、べしゃりが自分の味方になってくれるまでには結構時間かかったんですよ。
それまでバッカーズを踏まないと別にべしゃりは何の力にもなってくれないので。
そういう時は確かにそういう武装のとこからいくと安心材料が1個増えるからいいかもしれないですね。
しかも誰でもできますもんね、それはね。
そうなんですよ。
しかもそこが会話の何かきっかけになったりもするんですよね。
なりますね、確かに。
女性は身に着けているものとか目がいきやすいから、そのスカート素敵ですねとか、その靴かわいいですねとか、本当にそういうさりげないところで会話のきっかけになるんですよね。
確かに。しかもそれだったら自分が前から考えてきていることだから、なんていうのかな、別にユーモアとか別にいらないじゃないですか。
そうですよね。文句の変さとかもいらない。
なんで選んだのかっていうのを答えたらいいだけじゃないですか。
そうなんですよね。
そういう意味ではいいですよね、確かに。
確かに。
あなたさんもおはようございますということでね。
おはようございます。
実際にね、ゆかさんも今回の会場に合わせた服選びをしてくれたんですよね。
はい、そうです。
それも収録の中でも答えていただいてて、そのドット柄のとかっていうようなお話もあったりとかしてて、実際にそれで着たことによってやっぱりお洋服から会話っていうのが結構あったりとかもしたんですか、当日は。
そうですね、やっぱり着てるものをどこで買ったんですかとか、素敵ですねっていう風に言ってもらえたので、最初ガチガチでどうしようって思いつつ受付をしてたんですけど、それで結構ほぐれたというか。
なるほどね。
優しいって思って。
確かに確かに。だから私なんかやっぱりその雰囲気で相手を安心させるとか、感動させることってできるじゃないですか、ファッションって。
はい。
だからなんていうのかな、それだけで幸せを届けてますよね、まずね。
そうですよね。
この時点で。
ゆかさん、ゆかさん全身可愛くて首付けでしたって書いてます。
ありがとうございます。
優しい。
めっちゃ可愛かったです。
笹川さん、ゆかさんのお洋服どなたかの写真で拝見しましたがとっても素敵でしたということでね。
ありがとうございます。
そうですよね、ファッションこそが言ったら一つの自己表現だから、内向型人間の人はその当日だけの喋りでなんとかしない、べしゃりでなんとかしようって思うからプレッシャーがすごいあるけど、それ以外の服装のとこで事前に自己表現は言ったらできますもんね。
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そうですね、事前にできるっていうのがやっぱりポイントだと思うんですよね。
確かに確かに。その臨機応変さとか求められたくないですもんね。
そうなんですよ。
急に面白いこと言ってくれとか言われても困りますもんね、それね。
そんな芸人扱いされたら困るから、事前に仕込んでおくっていうことができる。
確かにそうですね。別にそんな芸人とか何人もいらないですしね。
そうなんですよ。
なるほど、そうですね。だからやっぱりそういう見た目的なことっていうかね、そこで準備できるっていうことはすごくいいことですよね。
だから内向型の人はそういう意味では準備したい人なのかもしれませんしね。
そうですね。それがまたちょっと安心感になって当日つんばらずに済むっていうか。
だから内向型の人はやっぱりちょっと身長派っていうふうに言えなくもないと思ってるので、
ストレンクスでいうところの多分その社交性とかよりも多分身長、親密性とかね、個別化とかの方が多分上なことが多いかもしれないしっていう感じだし、
もしかしたらの規律性とかね、地形の何かが多いかもしれないし、なんか組織で働くことが向いてるみたいな資質とかが割と上かもしれないですね。
なんとなくそんな感じがします。
はい。
じゃあ工夫が全部で何個かあるって感じですか?ファッション以外にも。
そうですね。全部で今の合わせて4つあります。
じゃあどんどん言ってください。
いいですか。
私は内向的なのに話そうとして疲れるパターンもありましたってことで。
確かに内向的な人がね、話してる時は外向的な、私みたいなタイプが喋ってるので、私は息吐くように喋ってるんですけど、
内向的な人が喋るのって多分私の10倍力使ってるんですよ。
そう。だからそれでやるともうね、会の終わりぐらい疲弊しきってると思うんですよね、多分ね。
そうですね。もうそれだけでもうクタクタですね。
そうですよね。だからそこのパワーの使いどころっていうのはすごい大事かなと思ってるから、
かかさんみたいにその当日丸腰で言っちゃうと、要は全部その場でパワーを使い切ることになっちゃうから、やっぱり事前準備ですよね。
事前準備で当日のパワーをできるだけ残した状態になるっていうのがまず1個大事っていう感じなんですかね。
そうです。もうさすがです。
まずファッションでそれをやるっていうことと、あとは何か工夫してることとかってあるんですか。
最初ですね、まずそもそも最初から交流を目的にしないってことですね。
素晴らしいですね。これ本当素晴らしいです。
多分ね、内向型の人はね、交流しようとめっちゃしてると思うんですよね、私予想では。しんどい人は。
本当そうです。
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でもそれをしようと今はしない姿勢になってるんですね。
そうですね。まずそこで交流しようと思うと、その時点で重くなるんですよ。
いや重くなりますね。その纏うオーラが重くなりますもんね、もうなんかね。
もうちょっとギキンちゃって、もう全然ガチガチになっちゃうから、
その隅のイベントもなんかね、さっき私も言ったようにちょっと憂鬱になるというか。
そうなっちゃうから、もう最初から目的にしないって振り切っちゃう。
はいはいはいはいはい。
これ素晴らしいアリカさんがまとめてくれてありがとうございます。
私のライブ必ずこうやってまとめてくれる人が現れるのすごいなと思って、初期みたいな人絶対現れてくるんですよね途中から。
ありがとうございます。さすがですね。交流しようとしない。笹川さんの拍手してます。
でもこれやるとだいぶ楽ですね。
確かに確かに。それは本当に思いますね。
そうなので、例えば今度で言うとプリパ、プリンセスティーパーティーがあると思うんですけど、
それもなんか交流しなきゃって思うとちょっと私は向いてないかなって思っちゃうんだけど、
例えば私だったらそのアフタヌーンのお菓子を食べに行くとか、
あと素敵な場所でやるっていうのを知ってるので、
そこでどういうインテリア使われているのかを見に行くとか、
どういう人が来ているのかとか、なんかちょっと観察しに行くぐらいのノリで。
別に自分が話せたか話せないかっていうことを何かの基準にしないってことですよね。
そうですそうです。
だって観察だけだったら別にできますもんね、自分がやったらいいだけってことですもんね。
そう、そこで得られるものも必ずあるから。
ありますよね。
それはそれで行ってよかったって思えることにもなりますし、
多分その中で自分がこれだったらワクワクするかもっていうのを決めてそこに徹するっていう感じですかね。
そうですね。だからあれですね、何個もたくさんやろうとしないっていうのもポイントかもしれないですよね。
そうですね。
例えば全員と喋ろうとか。
外交型の人とかはそれでもいいと思うんですけど、内交型の人って私結構完璧主義で内交型っていうのは結構きついタイプだと思ってるんですね。
あーきつそう。
きついんですよ。内交型かける完璧主義は多分結構きつくて、
例えばしんどいんだけど全員と話そうとか。
しんどいんだけどとにかくこっちから話しかけようとか。
いやー。
こういう人結構いるんじゃないかなと思うんですよ。
苦しくなっちゃうとか勝手に疲れてパワー奪われてしまうみたいな。
そうですよね。
ちなみにゆかさんはこの講演会での目的みたいなのは何だったんですか。
講演会はやっぱりカリンさんの輝く姿をこの目に焼き付けるとか。
ありがとうございます。焼き付けるんですね。
でもそれはもうすぐ達成できることなので。
24:02
そうですね確かに。
そこさえ決めたら最初はちょっと憂鬱だなって思ってたのもあるんだけど、
それができたからよしみたいな気持ちで最終的には臨めたんですよ。
なるほどなるほど。確かにそういうの大事かもな。
私も出版の講演会とかに、大阪から毎回行ってたんですよそれこそ。
講演会じゃない出版のスクールに新宿でやってたやつに行ってて、
朝毎日すごい憂鬱だったんですよ。
カリンさんでも。
私もすごい憂鬱だし、しかも私プレイのセミナーみたいなやつ行けなくて入ってるから、
そのタイミングから入ったの多分私ともう一人ぐらいなんですよ。
だからすごいアウェーな状態でしかも大阪から行って、
なんなら皆さんちょっと一回会ったことあるのに、
私は初めましてっていうのってめっちゃ嫌じゃないですか。
入りづらい。
そうなんですよ。だから私は一応校店的な外交的型人材に今はなってるんですけど、
もともと内向型なんで、そういう時ってフラッシュバックするんですよね、内向型の自分みたいなのが。
だから行くまでとかすごい緊張したんですけど、
当時とかはとりあえず今私は大阪にいるから、
新宿でスクールが始まるのが10時だったんですけど、
だから10時前に自分の席に着けばそれでいいとか思ってたんですよ。
それはいいですね、目的というかね。
何も成し遂げなくても、とりあえず大阪から無事に迷わずにですね、
その会場に着いて椅子に座ったらいいと、なんか思うようにしてて、
そういう感じともちょっと似てるのかなと思ったりしました。
そうですね、本当にそうだと思います。
あまり大きくないことで、発生しようと思ったらできることみたいなのを、
具体的に決めるっていうのは結構大事かもしれないですね。
そうですね、それだけでは心のハードルがだいぶ下がるので。
そうですね、あとなんか私個人的に思うのは、
この後の由加さんの中に出てくるかもしれないけど、
内向型な人って誰かのために頑張れるみたいな人って結構私多いような気がするんですよね。
そうですね、それもあるかもです。
なんか結構サービス精神旺盛だったりとか、人のためにとか、
内向型の人って傾向としては社交性じゃなくて親密性の方だったり個別化の方だから、
深く狭く人を見るみたいな感じの傾向にあると思うんですね。
そういう人っていうのはやっぱり相手のためにっていう気持ちが結構強いような気がしてて、
だから個人的には内向型人材の人は役割がある方がいいような気がするんですよ。
そうですね、何もないと不安。
由加さんとか受付っていう役割があったじゃないですか。
確かに。
それやるしかないじゃないですか。
みたいな方が何となくいいような気がするんですよね。
いや、もうそれ今気づきました。
受付とか書籍販売っていう役割があったから、
27:02
私はそれもやるのよっていう気持ちで少し楽になったっていうのはありますね。
そうなんですよ。そうなったらしかも感謝されるじゃないですか。
それによってちょっと内向型の人の自信が醸成されるというか、
ちょっとリラックスもしていって、人の役にも立ってますしっていうのがあるから、
だから内向型人材の人はもし何かお手伝いとかできるなら、
お手伝いとかしてる方がもしかしたら気が楽かもみたいなのもあるような気がします。
いや、それ深いですね。ほんとそうです。今気づきました。
そうなんですよ。でも役割があるとむしろ目的とかやることが明確だから、
誰よりもそれやるみたいな感じになるような気がするんですよね、内向型人材の人って。
そうですね。そこに没頭できるっていうか。
そうそうそうそう。それにコミットできるみたいな感じがあるんで、
コミット力はすごく強いタイプなんじゃないかなと思ってるんですよね、内向型の人って。
なるほどです。確かにですね。
人に対するコミットとかがすごいあるから、コミットがありすぎて疲れんだと思うんですよね。
何かしないといけないって思っちゃうんですよね。
何かしないといけないとか、たくさんいるとその人たちと全員喋んなきゃいけないとか、
なんか責任感とか、なんかそういうのが場をなんとかしなきゃいけないとか。
ありますね。
だからそれをうまく役割に落とし込むことで消化できそうな感じがしますね、なんとなく。
確かにです。それは良い考えでした。
良い考え、そうそう。だからね、皆さんももし今後イベントとか参加するときは、
自分がただの参加者で落ち着かないときとかは、なんか手伝ったりしてもいいと思うんですよ、別に。
例えば会場の誘導をちょっと手伝うとかね。わからないけど。
そういうのも一個いいんじゃないかなっていうのは思いました。
いや、本当にそう思います。
ちなさん共感しまくり。お手伝いとかならしたいですってことです。素晴らしいですね。
でも手伝いますって言われてね、嫌だって思う主催者はほとんどいないと思うんで、
なんか当日とかね、なんかちょっと早く行って何か手伝うとかね、
なんか受付とか誘導とか手伝う人は多分全然欲しいと思うんで、
そういう方が多分やりがいも感じられていいんじゃないかなって思いますけど、
でも由加さんが考えてる他の2つはまた別ってことなんですね。
そうですね。
じゃあ持っていきましょう、こっからね。
いいんですか。
ぜひぜひ。
じゃあちょっと続けて2つ目ですね。2つ目が、3つ目か、これ3つ目なのかな。
非日常の時間そのものを楽しもうって思うってことですね。
もうちょっと詳しく教えてください。
私普段小さい子供の子育て中なので、そもそも毎日が結構ルーティン化してるというか、
いやそうですよね。
それこそ着ている服も出かける場所も固定化しちゃってるんですよね。
30:02
だからそういうイベントっていうのは、なんかここぞっていう場所なんだろうなって思うわけですよね。
そうですね。
だからすごい貴重な時間だから、せっかくなら楽しもうっていうふうに気持ちを切り替えるようにしています。
なるほど。
それは何か直前、例えば今笹原さんとかもね、プリパのこと考えてちょっとドキドキしてると思うんですけど、
由加さんはドキドキしますか。由加さんは大丈夫ですか、主催者側だから。
あんまドキドキはしてないんですか、プリパは。
でもさっきの話で言うと、役割があるから、なんかだいぶ緩和してるんですけど。
なるほどね。はいはいはい。
でもとはいえやっぱりドキドキはしてます。
じゃあそこは一緒ですよね。笹原さんも由加さんもドキドキしてるという点においては一緒だと思うんですけど、
何か非日常であるっていうところに、何ていうかな、意識を集中するみたいな感じですか。
そうです。なんかその非日常を日常のガソリンのようにするっていう感じですかね。
確かにね、それ大事ですよね。これがまたパワーになりますもんね。
そうなんですよ。っていうふうに考えると、普段なんか全然人と接してなかったりとか、同じことの繰り返しだけど、
そういうちょっと非日常が入ることで、ある意味ね、その日常もちょっと彩ってくるというか。
そうですね。
だからこの機会はすごく自分にとってプラスなんだって思うと、なんかちょっとドキドキしてる自分も、なんかそれさえも楽しいかもっていう。
確かにもうね、こう行き切れ同期、同期行き切れじゃないですけど、そういうことすらももう価値であるというか、それ自体がもう喜びであるみたいな感じですよね。
そうですね。
確かにそれは本当にそうですよね。だし、内向型人材の人って、要はちょっとリスク回避みたいなところもあるんですよね。あると思うんですよ。
内向型人材の人が怖いなって思うことを何もしなかったら、多分あんまり拡大しないと思うんですよね。
だから怖いって思ってて、そのドキドキしたりとかしてること自体が、自分のサイズがちょっと大きくなってるみたいな証拠だと思うんですよ。私的には。
だからそのドキドキすら楽しもうっていうのもあるし、なんとなくイメージとしてドキドキしてる時に、なんかこう蝶々が孵化してるみたいな感じで、なんか背中がちょっとメリメリって言ってるって思ってほしいんですよ。
なんて言うんですかね。ドキドキとともにメリメリしてるっていうか。
その例えがさすがですね。
でも本当なんかそういう感じだし、私も元内向型人材なんで、なんか人前に出たりとかいるのとかすごい嫌だったし、なんか人3人以上とかいたらどこ見ていいかわからんとか、そういう時あったんですよ。
だけどそれもなんかもう爆発だなってなってくんですよね。どっかのタイミングで。
メリメリをドキドキを経験しすぎたら。だからなんかやっぱ慣れだよね。これも習慣だよねみたいな話に途中からなってきて。
33:07
だからなんかメリメリも慣れたらなんかそれはそれでも楽しくなっていくんですよね。私的には。
なんかそれ次似たようなことを話そうかなと思ってたことなんですよね。
ぜひぜひ次教えてください。
そのまさにメリメリっていうのは、一見不快というか嫌な感情なんですけど、でもそれって結局成長痛みたいなものなんだなっていうふうに思うんですよね。
だから結局これに行かなかった時の後悔と行くと決めた時のこの一瞬の不快を比較した時に、本当はどっちがいいのっていうふうに自分に問うわけですよ。
なるほどなるほど。
そしたら大体やっぱりその最初は不快なんだけど、そこを乗り越えた先に、やっぱり今までの自分とはまた違う自分になれるかもっていう、
なんかそういう期待感とか成長みたいなのを結局感じるから、本当に一瞬の不快は乗り越えようぜって思ってます。
確かにね、これ結構不快っていうかでも何でもそうですよね。
自分のコンフォートゾーンがあって、内向型の人はそのコンフォートのところから外に出るところの殻がちょっと分厚いと思うんですね。
だからよりそのコンフォートゾーンに留まろうとする部分ってあると思うんですけど、でもそれも出てないからそう思うだけだと思うんですよ私。
そうですよね。
だからやっぱり全ては言ったら究極に言うと、慣れというか習慣化の話なような気がしてて、
今そのドキドキしてる感情すらも、あとそれ100回やった時に同じぐらいドキドキするかっていうと私違うと思ってるんで、
だから今外向的な人っていう人の、なんかすごいこれ難しい、表現するの難しいんですけど、でも先天的に内向のレベルっていうのがあるとして、
私先天的な内向のレベルって結構高かったと思うんですよ。
10が最高だとしたら多分私8ぐらいだったと思うんですよ。8か9ぐらいの内向レベルなんですよ。
そうなんだ。
多分。でも経験を積んでいったことによって、どんどんその内向の方が下がっていって、外向になっていくってなった時に、
それって経験によって私は外向に転換してるわけじゃないですか。
だから、だけど今の私だけ見たら多分私を見て内向型だって思う人多分そんなにいないと思ってるから、
でもそれって経験の差だけだと私は思ってるんですよね、本当に。
だから私よりも内向的ですっていう人が、もしかしたら先天的なレベルは私よりも高い可能性って全然あると思ってるんですよ。
だからそれってだったら経験だけだよねって思っちゃう部分もあるんで、内向型の人はぜひその殻を破るというか何回もメリメリさせてほしいなって思ってるんですけどね。
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でもなんかそれはすごい内向型の人にとっての希望というか、佳林さんもそうやってメリメリし続けて。
し続けてますね。
冒険的に内向型を超えた感じになってるんだっていうことですよね。
なってます。何回もそうです。
誰かの集まりとかに行くの昔から死ぬほど嫌だったんですよ。
そうなんですね。
そうです。友達とかですら嫌でしたもん。
でもちょっとわかります。
友達とかですら、例えば4人グループとかで仲良くしてて、待ち合わせとか行くじゃないですか。
あの瞬間とかすらめっちゃ嫌だったんですよ。
わかります、それ。
でもね、本当に真の内向タイプじゃないとわかんないと思います。
外向の本当に生まれた時からの外向型みたいなのはこういうのはわかんないと思うんですけど、私はそうなんですよ。
夏休みとか開けた後にまたクラスに行く瞬間とかも死ぬほど嫌でしたしね。
めっちゃ緊張しますよね。
本当に嫌だったんですよ。
だけどそれも慣れなんですよね、言ったら。
そうですね。だからね、そのやっぱ成長していくんだなってことですよね、自分自身。
でもいまだに私もそういう意味では外向的じゃないからこそ、中身はね、生まれは内向的なんで、だからこそ自分が主催してるんだと思います、イベントを結局。
なるほどです。
自分に役割あるじゃないですか、主催したら絶対に。
そうですよね。
それが一番楽なんですよ。
それはちょっと、なんか主催する方が大変だって思うのが普通だと思うんですけど、意外とそうなんですね。
気持ち的には、もちろん準備とかで行くと主催とかチームは大変なんですけど、でもチームになったらとりあえず役割あるじゃないですか、みんな。
そうですね。
だからね、気持ちの負担的には実はね、そっちの方が軽い場合もありますね。
なんかやること決まってるじゃないですか、みたいな。
始まる前まではすごい緊張するんですけど、始まったらもうやるべきことやるっていう、仕事人みたいな感じになっていくんで。
だからね、なんかそれはすごいあるなって思います。
あなつさん、行く直前ドタキャンしたくなる衝動ある?結局行って楽しめる?
それもめっちゃわかりますよ、私も。
全てから逃げ出したくなったりとか、なんでこれ申し込んだんだろうとかね。
嫌いじゃないんですよ、嫌いじゃないですけど、その心臓の動機がすごすぎて、なんでこの動機に耐えなきゃいけないんだろうみたいに思った時とかあります?
あります。
ありますよね。でもそれを乗り越えていくからやっぱ人は強くなっていくんでね。
本当そうですよ。
私も結局プリコミー自体の参加も結構心臓ドキドキでやったんですけど、やっぱりそこからやってみて、今こうして、
カリンさんとコラボさせていただくまでに人生激減してるから、やっぱりその最初のメリメリを超えるっていうのはすごく大事ですよね。
内向型の人は特に大事ですね。内向型の人は本当に守りに入ろうとするんで、形状記憶感が半端ないんですよ、内向型人材の人。本当に。
39:04
形状の圧力に非常に過ぎてるんですよ。
それはリスク管理っていう点ではいいんですけど、でも何かあった進歩っていうのがちょっと入りにくいっていう部分もあるじゃないですか。
実際はもっと活動できる内向型の人って思ってるんですよね。
そうですよね。
なんかちょっと異物を受け入れるっていうのと、メリメリするっていうのと、メリメリしてる途中でやめないっていうのが大事だと思うんですよね。
大事ですね。やめないと続けるっていうのがやっぱ大事なんですよね。
そうなんです。ドキドキしてちょっとメリメリし始めたら、私はこんなんじゃないとか、この感じが嫌だって思ってやめちゃうと思うんですけど、
実はメリメリなんか、自分の中からまた脱皮しようとしてる途中だったりするんで、やっぱその不快感、さっきも言ってたと思うんですけど、
そのちょっとした不快感とか、これまで形状記憶してたところから一歩出る感じの、なんか違和感みたいなのをちょっと耐えてほしいなって思うときはありますね。
そうですよね。
そうそうそうそう。
なので、内向型人材の人の初イベントの楽しみ方としては、今日の話をまとめるとあれですかね。
多くをやりすぎないっていうか、目的をまず1個とか決めて、とりあえずそれやるって感じですか。
そうですね。この目的も高く設定しないっていうのが大事ですね。
そうですね。でもいざそうやってやって乗ってきたら実はね、誰よりも楽しんで見えるのも内向型人材だったりするんですけどね。
確かに。
一回その壁を乗り越えるとね、来るまでの足取りはすごい重いんだけど帰りはめっちゃ軽いみたいなのが内向型人材のような気がしますけどね。
そうですね。なんか行くまでのモヤモヤがもうそこで解放されたから、より楽しめるようになる。
だからぜひですね、乗り越えた後の輝きがすごいですし、やっぱりそうなると次の一歩もすごい軽くなるんですよね。私それがすごい大事だと思うんですよ。
確かに。一回それで乗り越えたっていう経験がまた次生きるんですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。だからね、そういう意味で内向型人材の人はね、いきなりなんかすごいでっかいジャンプをするってことじゃなくて、やっぱりほんと数時間の挑戦じゃないですか、例えばイベントとかって。
うん、そうですね。
本当に嫌だったらもう最悪退席していなくなってもいいと思いますし。
そうですね。
最悪、最悪。すいませんとか言っていなくなってもいいから。どんなに長くても2時間とか3時間とかそのぐらいじゃないですか。
はい。
だからなんかやっぱりリスクはそこまでないと思うんですよね、言ったら。
うん。
だからぜひその一歩をちょっと踏み出して頑張ってほしいなっていう気持ちはありますね。
42:00
そうですよね。
うんうんうん。
佐々木さん、帰りたくないってなってます、たぶんってことでね。
おー。
そうそうそうそう。それは絶対そうなんですよ。
うん。
なんかある意味楽しそうだなとも思いますけどね。だってハラハラしてきて、行って結局楽しいわけじゃないですか。
確かに。
最終はね。ちょっと波乱万丈な感じになりますよね、1日がね。
うんうん。
はい。チリさん、小さな刺激でもすごく変化するのが内向型ということで。
そうですね。ゆうかさん、行くと楽しいのでまた次も緊張しながら参加しちゃいますってことでね。
でもね、私ね、ゆうかさんはね、実はね、内向型ではないと思ってるんですよ、私の分析ね。
ちょっとこれまたどこかで、ゆうかさんを観察しないとダメなんですけどね。
私ね、ゆうかさんはね、外向型だと思うんですよね。
うーん。
実は。はい、これはちょっとね、またね、教えてください。
なんかちょっと内向型っぽく見せた外向型なような気がしてるんですよ。
だから結構ね、なんか堂々としてる感じがすごいあんだって思ってて。
そう、だからね、ちょっとこの辺はお話しさせてください。
あのりねさんもこんにちはっていうことでありがとうございます。
それぞれにね、いいところたくさんあるんでね、なんか内向型人材の方は内向型人材の方でですね、
プリーパーにも当日、そういう意味では内向型人材の方もたくさんおられますんでね。
安心してきてほしいなと思いますよね。
うん。
人数少ないっていうのもポイントですね、今回のプリーパーで言ったらね。
そうですね、そこも結構ハードル下がる。
でもどうだろう、逆になんか少ない方が緊張しますっていう人もいるのかな。
どっちなんだろう。なんかでも講演会今回大阪ってやったときに、最初少人数って言って募集してたじゃないですか。
最初何なら10人から20人って言ってて、蓋開けたら50人だったわけじゃないですか。
はい。
なんかこれ一部の人からしたら多分ね、え?ってなってると思うんですよ、その内向型人材からしたら。
実際トバキさんとかが多分発信で、最初少人数って思ったから申し込みましたって言われてて、蓋開けたら50人でしたみたいなのがあって。
すいませんってちょっと思ったりしたんですよね。
だから、なんかやっぱり少人数の方が安心する人っていうのはやっぱいるんだろうなっていう気持ちもあって。
あー、そっかそっか。
ゆかさん、おじさんによく飲み会で堂々としていると言われてましたということで。
ゆかさんね、ひょうひょうタイプなんですよ。ひょうひょうタイプだから。
なんて言うのかな、外向型の中でも外向型のウェイタイプ。
見るからにその外向だぜ俺はみたいなタイプと、ひょうひょうとしてるタイプの外向型っていうのがいるんですよ、私の中で。
ゆかさんはひょうひょうタイプなんですよ。
なんかこう、外向型だぜって感じじゃないんですけど、でもどの場にいてもなんか自分でいるみたいな。
そういう感じのとこすごいあんだって思ったりします。
それは感じました、私も。
そういう人たまにね、見かけるんですよね。だから大物タイプですよ、ゆかさんはね。
ゆかさんはね、内向型では私はないと思うんです。
45:02
しかもゆかさんの、すいませんちょっとエピソード逸れちゃうんですけど、ゆかさんは、
この間私講演会の収録をしたときに、当日になんか自分がおすすめしてる小鳩ふとわとかの紹介のやつを貼ったんですよ。
自分の収録のところに。そしたらそこに行ってるんですよ、ゆかさんは。
私これすごい行動力だなと思って、当日朝にこんなとこもおすすめですよっておすすめしたとこ行く人ってすごい少ないと思うんですね。
普通は。そこに行くっていうのがなんかね、すごいなと思って。
でなんかこのパッと行く感じとかも、内向型の人はどっちかっていうと準備派だと思うんですね、私は。
そうですね、確かに。
なんか行くと決めて行くとか、なんか調べて行くとかそういう感じだと思うんですけど、
外向型の票々タイプの人はね、なんかこういうイレギュラーな変更とかにすごいついていくタイプなような気がしてて。
だからなんとなくね、いろんなデータから分析するとですね、ゆかさんはね、あの外向型の票々型である可能性が高いなというふうに今のところ思っています。
そうそうそう、しっかりエンジョイして帰ってる感じがね、すごいなと思いました、私は。
そう、しかもめっちゃ可愛いものをいっぱい買って帰ってるっていうね。
めっちゃ楽しんでますね。
めっちゃ楽しんでますよね。
でも普通当日の朝とかにそれ知って、自分だったら行くかなって考えたときに、なんかなんとなく行けてないような気がするんですよ、私自分だったらね。
だからそもそも、公演会に対して緊張してるのに楽しめるっていうのがあって。
外向型ではないですよね。
外向型の人は多分それが終わるまでそれのことしか考えられないとかそういう感じだと思うんですよね。
で、それの確か後なのかな?
ていうか、ゆかさんなんならその前とかに、まみさんの講座席とかで一緒にランチかお茶会をしてたはずなんですね。
公演会行って、その後にたぶんコバトストアとか行くっていう、この動きがもう完全に外向型タイプの動きなんですよ。
あー確かにです。
そうそう。だからね、なんか外向型タイプの人がイベントに行って話せないっていうのと、内向型の人が話せないっていうのは、外見は一緒でも実はちょっと違ってて。
ゆかさんが、例えば初開催のイベントで誰とも話せなかったとしても、なんかね、ちょっと見え方は違うんですよ。
なんかひょうひょうとした人が話してないっていうのと、緊張して話してないっていうのはね、なんかまたちょっと別軸なんですよね。
それもすごく面白いなって、私は思ってるんです。
えりさん、予定全部詰め込んで自分のものにしてるってことでね。
そうなんですよ。なんかすごい強さ感じませんか、なんかそういうところに。
いやほんとひょうひょうとね、されてますよね、そういうところは。
りくろおじさんのチーズケーキも。
めっちゃ楽しんでます。
絶対に内向型ではないんですよ。
めちゃくちゃ大阪満喫。
48:00
終わったことに安心としててね、そんなりくろおじさんとか考えてる場合じゃないんですよ。
そのコバトストアとかを考えてる場合じゃないんですよ、ほんとに。
なんかすごいなと思って。
いやほんとますます外向と内向の違いがめちゃくちゃ分かりますよね。
違いがね、回避として分かりますよね。
そうなんです。だからこれを聞いて、外向か内向か結構はっきりするんじゃないかなっていうふうに思いますね。
でも内向でもイベントは楽しめるよという話なので、ぜひ遊びに来てほしいですし。
少人数の方が私はなんとなく参加しやすいんじゃないかなというふうに思いますし、
今回それこそゆかさんの話だとやること決めるっていうことで言ったら、
とりあえずアフタネンティー出てくるから食べれますもんね。
そうですね、それだけでも元取ったっていうか。
とりあえず食べてりゃいいっていうのがあるからね。
食べてりゃいい。
あとはゆかさんのオプションツアーというかオプションの企画もあるので、
最後そのご紹介もしてもらっても大丈夫ですか。
ありがとうございます。
プリンセスティーパーティーのオプション企画ということで、
2層式スキントナーの手作りコスメのワークショップっていうのをやります。
これどういうものかっていうと、化粧水なんですよね。
要するに化粧水なんだけどオイルも入っているので、
そういう意味で2層式になるんですけど。
写真で見たらめっちゃ可愛かったです。
そうですよね。
好きな色付けをして自分だけのオリジナルの化粧水が作れるってことになってます。
これで当日選んだらそれで自分で作れちゃうっていうことですよね。
そうです。その時の直感とかね。
自分の好きなものは何かっていう。
どちらかというとそういう体験をしてほしいなって思うんですよね。
物を持ち帰ることで家でも楽しめるっていうのもあるんですけど、
やっぱり作ってる過程で自分と向き合うっていう時間になるんですよね。
だから日々忙しくしてる方ほど、
自分だけの時間ということで楽しんでもらえたらいいなって思います。
ですよね。
なんか鳴ってますけど大丈夫ですか?
すいません。ちょっと止めてきますね。
全然大丈夫ですよ。
これめっちゃいいなと思って私この企画ね。
私のプリパのメンバーもすごい狙ってる人いっぱいまだいまだにいると思うんですけど、
しかもそれ持って帰れるわけですよね。そのトナーをね。
そうです。もちろん。
めっちゃいいですよね。ワクワクすると思って。
しかもこれもし内向型人材に話を絞って言うんだったら、
これもう選ぶだけですからね。
そうそうそう。
そこまでしなくていいんですよね。自分の中で色を選んどきゃいいっていうね。
そう、黙々とできるっていうね。
しかもね、ゆかさん自体が内向型人材って自分のこと言ってるから、
それも安心ですよね。安心ポイントですよね。
そうですよ。私もいますから。
51:03
そうそう。だからぜひですね、内向型の方でね、
例えば講演会のレポとか見てね、なんかいいんだけどなんかすごそうとかね。
なんかかりんさんの取り巻きヤバそうとかね。
いろいろ思う人いるかもしれないんですけど、
あのプリパはね、そういう取り巻きとかでもないですし、
別に私が主役でもないんでね。
ただ行って、アフタヌーンティーを食べて、撮影会もしてっていうね。
ほんとそれだけなんで。
ぜひ楽しんでね、来てほしいなっていう風に思っております。
はい。
ありがとうございます。
ゆかさんはですね、今ノートの方とタイフの方でもね、
やってるのでそちらもぜひフォローしてもらえたら嬉しいなっていう風に思ってますが、
結構ね印象戦略っていうことで、
どういう印象見せたいか、印象つけたいかみたいなお話もあったり。
あとやっぱりゆかさんは言語家の人なので、
やっぱノートの記事も濃いですよね、なんか。
ありがとうございます。
濃いんですよ。
だから、内向型人材の方っていうのは、
やっぱり結構ね、中に溜めてるものがすごいある人だなって私は思うんですよね。
あー。
言葉にならない気持ちみたいなものがあったりするので、
それを音声の方でも共有できるし、
やっぱり言語家の力が結構強かったりとか、
今強くない人でも、中にあるものがたくさんある人なので、
それをなんか出した時にすごい威力を発揮するなっていう感じがあるんですよ。
あー、そうなんですね。
あとどっちかっていうとその場を楽しむっていうのもあるんですけど、
どっちかっていうと観察者の視点がやや強いんじゃないかなって思ったりもします。
そうですね、それはそうだと思います。
やっぱちょっとメタ思考的に見ることができたりとか、
そういうふうにできるからこそ、やっぱり気づくこととかもたくさんあって、
だからやっぱ中にこう、なんていうかな、溜まっていくものがいっぱいある。
だからそれを何かね、発信とかにした時にすごい濃くなるっていうのが、
内向型人材の人の良さなので、
だから別にその社交性を発揮しなくても、
なんかまた今度なんか来ましたけど大丈夫ですか?
全然いいですよ、撮っていただいて。
そう、だからね、社交性の人の方が分かりやすく何か拡大してるように見えるんだけど、
内向型人材の人の拡大の仕方っていうのは実はもうちょっと、
私が思うのは複雑で、メタ思考を育ててるんですよね。
自分の中のメタを育ててたりとか、観察の視点を育ててるから、
なんていうのかな、すごい雑に言うと別に考慮しなくてもいいと思うんですよ。
あー。
もうその場を見てるっていうことがね、内向型人材の人にとっては経験であり、
なんか貯めてるんですよ、自分の中に何かを、データとか。
だからそう思うと気楽じゃないですか。
自分をなんか貯めるためにどっかに置くだけっていうか。
いや本当にそこだけがなんか自分の威力を発揮できるって思うと、
変になんか社交的にならなきゃとか、
そんなこと考えないでいいですよね。
そう、で話を振ろうとかも全然思う必要がなくて、
54:00
確かにみんなが話振ろうと思ったら、みんながさんまみたいな状態になってうるさいじゃないですか。
確かに。
ガチガチうるさいじゃないですか。
さんまも聞いてくれる人が欲しいわけですよ、さんまはね、アカシアさんまは。
同じくらい喋ってくれる人が欲しいわけじゃないんで、
それは大変なことになるんでね。
だからちなみに私も義母がいるときは一切喋りませんからね、ちなみに。
もう聞きに徹する。
聞きに徹してるんで。
役割ってやっぱあると思うんで、
なんかね、無理に喋ろうとするから、自分がすごい話役になっちゃったりするんですよ。
だから喋りたくないとか、自分がそんなに喋るの向いてないって思ったら、
なんかとてもいい聞き役になるっていうのも一つだと思うんですよね。
そうですね。
だから無理に何かの役割を掘りに行こうとか思わなくても全然いいと思ってて、
それよりは感じよくあることとかね、服装も含めて。
なんかそういう喋りやすい空気を作ったらそれでしまえみたいなのもあるかなと思ってるんですよね。
そこはあんまり意気込まないでって思うし、
なんか私も相手によっては自分全然喋んないときとかあるんですよ。
なんか自分が常に喋り役、こういう話す発信とかしてると、
自分がパリさんいつもどこでも喋ってんのかなって思われるかもしれませんけど、
そんなこともないんですよ。
で、夫は喋んないんで、
夫喋んないとき私も喋んなかったら無言ですけど、
別にそれでもいいって思ってるときもあるしみたいな感じなんで、
なんか全てはバランスで成り立ってるんですよね。
だから全部の責任感がやっぱ強いんですよ、内向型の人って結構ね。
でもその空気とか全部をね、なんか一人で背負い込もうとしないでっていうのをめっちゃ思います私は。
そっか。
そうそうそうそう。
はい、えりさん。
みんながさんまはつらい。
毎日さんまもつらい。
いやそうなんですよ。さんまつらいんですよ絶対。
さんま大変。
さんま大変なんですよ本当に。
ときあさん。
いや超寡黙ですよ、本当に。
なんかさんまにさんまで対抗しようとするとマジでね、否定してきますから。
負けをさっさと認めた方がいいんですよこっちも本当にね。
うん。
えりさん。
相談に一言返してくれたら幸せになれそうっていう感じでね。
ありがとうございます。
で、流れに任せてその場を作ることとかすごい得意な方だと思うので、
なんか最初の何かを生み出そうとしないっていうのが結構大事かもしれないですよね。
あーそうですね。
空気感は作るけど、なんかその突撃力みたいなのは別の人に任せといたらいいかもしれないのでね。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
なんか今ふと思ったんですけど、
どうしてもイベントってなった時に、
例えば主催者の方が好きで、興味はあるんだけど、
でも自分は内向でちょっと文字文字しちゃうしって思って、
行くか迷うって方いらっしゃると思うんですよね。
で、そういう方って何かこう爪痕を残そうみたいな、
57:02
そういう意識してもらえるように頑張るとか、
そっちで行くからまたさらに辛くなるのかなって思うんですよね。
そうかも。
今回のプリパでも少人数だから、
かりんさんと話す機会が全然他のイベントよりもあるけど、
でもいざの前に行った時に、
何喋ろうとか、気の利いたこと言えなかったらどうしようとか、
またそういうことを多分考えるんですよ。
考えますね。
先回り人材でもありますからね。
そうなんですよね。
それでなんか、やっぱりちょっと行き行きないなとか思っちゃうかもしれないんですけど、
なんかそういう時こそ、ただかりんさんにいつも配信見てるんですとか、
ありがとうございますだけでもいいや、伝えようとか、
なんかちょっと自分が楽にできそうなことを考えるだけでもいいのかなっていう気がしましたね。
そうですね。だからなんか気の利いたことを言おうとかね、
それもやっぱサービス精神とかから来てるじゃないですか。
なるほどね。
そうですね。
だからやっぱ個別化とかね、喜ばせよう精神みたいなところがやっぱりね、
弱み遣いになるんですよね、そういう時はね。
そっか。
だけど基本そこは、やっぱり自分がもてなされる側だっていう意識を持ったらいいと思いますよ。
そうですよね。参加するほうですもんね。
参加するほうなんで、別に何もしなくてもいいんですよ、別に本当に。
例えば、かりんさんに何喋ろうみたいな話とかもあると思うんですけど、
私に一言、最近のこの配信面白かったですって言ったら、
たぶんね、私が喜んでなんかいろいろ聞いてくると思うんで。
そうそう、いつから私のこと知ったんですかとかね、
その配信の中のどこが良かったんですかとかね、いろいろ聞いてくると思うんで。
だから私みたいな人に対しては、なんか一つボールね、出したらこっちから10個ぐらい返ってくるんでね。
だから1個なんかポンってやっといたらいいんですよ、本当に。
そうですね、そこさえ決めておけばね、あとはもう受け答えするだけみたいな感じですよね。
本当に、だからその辺はなんか身を任せるっていう感覚が内向型人材の人は大切なんじゃないかなって思うんですよね。
やっぱすごい責任感が強くて、自分のことは自分でやるとか、なんかそういう意識がすごいあると思うんですよ。
なんかその、例えばテーブルに座ったらそのテーブルの空気をなんか盛り上げないととか。
いやー思いますね。
このテーブルの責任は私が持たないとみたいな、なんかそのすごいどこから来たのかわかんないその責任感みたいなやつあると思うんですけど。
だけどなんていうのかな、なんかそういうものからもちょっと自由になってみたらいいんじゃないかなっていうのも思うんですけどね。
確かになんか身を任せるというかね。
そうそう、流れに身を任せるって人生でもすごい大切だと思うし、内向型の人はやっぱベースがしっかりしてるんで、ちょっと流されるっていうことが必要だと思うんですよね。
1:00:07
なんか外向型の人は流されてなんか変なとこに行く可能性とかがあるんで、むしろ外向型の人はちょっと流されないとかっていうのが大事だと思うんですけど、
内向型の人はやっぱしっかりしすぎてるっていうか、しっかりしてすごい先のこととかもすごい考えるんですよ。
だからすごいリスク回避、リスク回避の方に行くんですよ、どっちかっていうと。
なるほどです、確かに。
だから内向型の人は何も考えないぐらいがちょうどいいんですよ。
ただこれ注意が、自分のことを内向型だと思ってる外向型の人はそれやらないでくださいねって思うんですけどね。
そっか、その勘違いがちょっとやばいですね。
どんどん変なとこ行ってくるね。
でもやっぱり私リスク型だなとか身長型だなっていう人は多少道脱線したとしても変なことにはならないので、みたいなことはすごい思ったりしますね。
いやそうですよね、たぶんその内向型だったり真面目な人っていうのは、自分が不真面目になってやるってそれを振る舞ったところで、たぶんまだ真面目の意気なんですよね。
だから、所詮真面目なんですよ。
なんか不良が枠を外れるのと真面目な人が枠を外れるのの規模感とか全然違うじゃないですか。
そうですよね。
だから所詮その真面目枠っていうか、ちゃんとしてる枠なんですよ。
だから安心して枠外れていいよって思ったりもするんですよね、逆に言うと。
だからここまで聞いてね、ちょっとそれでもなんかイベント行ってみたいなって気になってるんだったら、もうとりあえずね、そろそろ参加ボタンを押しといたらいいんじゃないかなって私は思ってます。
そうですね、そこもなんかあんまり考えず流されたぐらいな感じで。
流された感じでいいと思う。それぐらいじゃないとね、イレギュラーな動きを内向型の人は絶対しないですから。
そうですね。
でも世の中結構イレギュラーで成り立っているんで。
本当ですね。
でもね、今のタイミングでも絶対迷ってる人いるんですよ。
分かってるんですよ、私は。その8割9割は絶対に内向型人材なんですよ。
なるほど。
そういう方にちょっと最後に何か言っていただいてもいいですか。
そうですね、結構いろいろお話の中で、私も気づきが多かったんですけど、
一言言うなら、もうなんかちょっと気になるって時点で、後先考えずとりあえず行ってみて、そこでめりめりいろいろと痛みとか不快とかあると思うけど、それすらも自分のためになってるんだぞっていう、その心意気。
いや確かにね、内向型人材の方って、やっぱ日々が安全で安心であるってことに結構価値を置きがちなので、めりめりすることがやっぱどんどん減ってくると思うんですよね、日常で。
でもそれだとダメだと多分どっかで思ってるからこの配信とか聞いてると思うんですよね。
1:03:04
いやそうだと思うんですよ。まず、かりんさんの話聞いてる時点で、本当はめりめりしたいんですよね。
だからあれなんですよね、お風呂に、熱湯風呂に入りたいと思ってるダチョークラブと同じってことですよね。
そうですよね、早く誰かの背中押してって絶対思ってる。
絶対思ってるってことですよね。だからその自分認めよっていうのはありますね。
そうですよね。
本当の本当の内向の人は多分ね、私の配信聞かないと思います。
あーそうかも。
だから内向型アクティブの人が基本的には聞いてるんだと思います。
そうですよね。
いやもうそしたら私と一緒だから、私と同じ動きしたら絶対何か変わるっていう。
透明になりたいですね。
そうなんですよ。
内向型アクティブの人って、やっぱアクティブなんでね、ベースはね、本当はね。
だからね、そこが出てくるとやっぱすごいね、パッといく感あるし、ゆかさんとかも、
なんかどっかのタイミングから学生した感じだったじゃないですか。
そうですよね。
なんでだったんだろうってなったんですけどね。
そう、なんかね、内向型アクティブの人はそういう動きになりやすいんですよ。
なんかどっかのタイミングから自分の中になんか気づきとかが出て、
どっかから全てがちょっとどうでもよくなってきて、なんかバッとこういくみたいなタイミングがあるんですよね。
そうですよね。だからこそこの最初のスタートを、まず自分で切らないと何も始まらないってことですね。
そうなんです。
だからこれを見てちょっとでも背中押されたら、
なんかもう自分の意思とかある意味どうでもいいかもしれない、内向型人材の人は。
そうですね。
そうそう。ちょっと気になるぐらいのことをもう意思だと思って流されるというですね。
そうですね。潔く流されましょうっていうことですね。
そうですね。ぜひそんな感じでいてほしいなと思いますし、
ゆかさんのこのオプションの企画の方もありがたいことに申し込みも入っていて、
気になっている人もね、プリコ見ないでもいっぱいいるのでね、言ってる間に埋まっちゃうんじゃないかなと私なんか思ってるんですけれども。
これも今週の金曜日23時59分が締め切りとなりますので、
今気になっている方はですね、本当に私の数あるイベントの中で間違いなく私と一番近いです。
なのにね、なんか知らんけどみんなね、東京講演会の方にね、今多分すごい注目していると思うんですよ。
いいんですよ。いいんですけど、内向型人材こっちだろっていうのは私すごい思ってるんですよ。
そうですよね。本当にチャンスですよね、これは。
チャンスチャンス。いきなり東京の70名のやつ、あなた本当に行けるって思うんですよ、その内向型人材の人に言いたいのは。
本当ですよ。まずクッションとして必要ですよね。
ショックって思います。そこで心臓全部使わないですかって思うんですよね。
ちょっと自分で脅すのもなんですけどね、私のイベント初めてですって言って、東京の赤坂の会場で100名収場の会場に70名以上で、
重鎮の人とかいるところに一人で行くの結構震えると思うんですよ、私。予想ですけどね。
1:06:00
そうですよね。ただでさえちょっとフォーマルな雰囲気に醸し出してますしね。
醸し出してるんですよ、赤坂の駅直結で。そこにあなたは一人で行けますかっていう話なんですよ、本当に。
だからどうせ行くなら一旦ちょっとプリパで挟んどこうって思いますね。
確かに確かに。本当にそれはあります。知ってる人の数が多い方がやっぱり守られてる感はありますけど、
東京は行ける人の層とかがもっと幅広いんですよ、大阪以上に。年齢層とかもそうだし、属性とかも。
だからね、見るだけでオーラある人とかも、大阪もいるんですけど、東京も本当にそういう人多いんで、
なんかね、そこでUターンしないでねってすごい思うんですよ、私。
私にたどり着く前にいろんな人を見てですね、やめようみたいになる人いるんじゃないかなってちょっと思ってるんですよね。
そうですよね。もうなんかもう恐れおののいてしまう気がします。
だからね、そうなったらもったいないんでね。東京の後援会もありがたいことにたくさん申し込んでいただいてるんですけれどもね、
ちょっと心配だよっていう人はですね、まずはプリパの方でもっと普通に交流をね、
普通に交流できるんじゃないかなって思いますんで、アフタヌンティー食べに、そして撮影会もしに、
プロのカメラマンもいらっしゃるし、広演会場として使ってるところで、教会も使えたりとかね、いろいろありますんで、
ぜひ遊びに来てもらえたらとっても嬉しいですし、今お話しいただいたゆかさんももちろんいらっしゃいますんで。
もうなんかそういう内向型の人が来てくれたら私すごい嬉しいですね。
一緒だねみたいな。
内向型と内向型引き合うっていう感じですよね、きっとね。
笹原さんもそれこそね、あるある来てくれて初めてですからね。
笹原さんいたらみんな怖くないんじゃないのって思いますけどね。
そうですよね。
内向型かける初めてじゃないですか。
確かに。
これと同じ条件の人はね、もう即申し込んだ方がいいんじゃないかなと。
2人も同じような人いますよ、2人も。
初めてで、今回私のイベント初めてで、このプリパが初めてっていう人。
震えながら来る人とかいるんで、遠方区とかからね。
だからね、大丈夫なんです。
大丈夫ですね。
ちょっともうね、気になってきてる人はね、ほんとこれマジでこっちをまず行ってくださいっていう感じなんで。
お待ちしております。
ということで、今日は本当にゆかさん長々とお付き合いいただきまして、そして皆さんもお付き合いいただきましてありがとうございました。
93名がご参加いただいて。
今日は結構ね、やっぱ内向型の人がね、勝手な予想としては多いのでね。
コメントは人数に比べたらやや少なめだったかもしれませんけれども。
はい。
ぜひね、当日お会いできることを皆さん楽しみにしております。
笹原さんも楽しみにしてますね。
安心して参加できますっていうことでね。
うんうん。
こっちかっていうともうなんかこっち寄りだと思ってるんで私ね。
1:09:00
スタッフ寄りに勝手になっちゃってると思うんですけど。
もし何かあればね、ぜひその時はお手伝いとかもお願いできたら嬉しいななんて思っています。
はい、じゃあね、今日は長くなっちゃいましたけど、お手伝いしたいですってことでありがとうございます。
またお声掛けさせてもらいますね。
千奈さんもありがとうございました。最初から聞いてくれましたよね。
はい、それでは皆さんもゆかさんもありがとうございました。
それではまた。ありがとうございます。
かっこいいさん、えりぃさん、ゆかさん。
はい、いときやさんもありがとうございました。
いわしぃさんもありがとうございます。
はい、ばりぃさんもありがとうございました。