はい、おはようございます。花凛です。今日はですね、今私は息子保育園にね、送り届けた帰り道なんですけれども、この後ね、ちょっとね、カフェに行って、少しお仕事をちょっと、あのささっとね、お仕事って言ってもスマホでなんかブログ更新したりとかね、メールマガ更新したりとか、
ちょこちょこね、ちょっと連絡することがあるので、それをやってからですね、お昼12時から今日はね、伊豆花さんと自分業で月商6桁達成した秘密っていうのをちょっとライブしまして、その後はね、ちょっとあの来週の月曜日にね、ネット関西っていうね、私が応募して、今セミファイナルに残ってる女性起業家のね支援プログラムのね、あの写真撮影があるんですね。
うん、なんかセミファイナリストって全部で30人いるんですけど、それぞれプロのカメラマンに写真撮ってもらってね、ホームページとかに載るんですよね。
そう、今後ね、ネットの。だからね、ちょっとそれの衣装がね、ないので、ちょっとそれを買いに行ってきますということで、今日はね、ちょっと半分オフみたいな感じで、はい、過ごしていきたいなと思っています。
おはようございまーす。そんな今日はですね、軽く進み続けるための心のコストの年末リセット法というお話をしてみたいと思います。
ですので、あの今ね、これを聞いてる方たちもね、あの今年1年本当にね、たくさんいろんなことあったと思います。
ですので、まあそれをね、あのちょっと撮るための工夫とか、あの私が日々、あのやってること、日々というか、年末年始にやっていることをね、ちょっとご紹介したいので、あのぜひね、やってみてほしいなと思います。
ちなみにフミヤさん、あのレターありがとうございました。あのちょっとまだね、内容全部確認できてないんですけれども、ちょっと確認しておきますね。
はい、そして、まあそういうわけでね、私あんまりね、こうなんていうのかな、日常的に手帳を使ったりとか、なんかノートを使ったりしてる人間じゃないんですね。
パチパチさん、おはようございます。なんかちょっと久しぶりですね。ありがとうございます。
で、なんかね、まあ世の中にはそういうマメな人とかね、あの毎日のようにノート書いたり、手帳書いたり、なんかしてる人いると思ってて、
で、私もね、結構こうやってることいっぱいあったりとか、それを結構こう全部ね、進めてるから、よくね、あのカリンさんのノート術を教えてくださいとかね、
カリンさんの時間管理術を教えてくださいとか、なんか手帳のね、なんかシステム化を教えてくださいとかってよく言われるんですけど、
あの正直ね、そんなにね、語れるほどのことをね、まあやってないっていう感じではあるんですよ。
私基本結構デジタルで管理してるので、スケジュールとかは基本ね、タイムツリーっていうアプリで、まあ夫とね予定共有して管理してたりとか、
で、毎日のスケジュールもそこで管理できるので、あとはそれをね、一応手帳持ってるんでね、すごく忙しい日とかはね、そこでこう何時から何時はこれやってとかっていう風に管理をしたりとかもしてるんですけど、
基本的にはね、あんまりそのなんか書いてないんですよね。タイムツリーっていうアプリと、あとトゥードゥアプリをね、入れてるんですね。
そのトゥードゥアプリの中で、今日やること、一週間以内にやること、一月以内にやること、年間でやりたいことっていうね、フォルダ分けしてるんですね。
で、そこにチェックリストを入れて、まあそれでこなしてるっていう感じなんで、日々はね、実はそんなにね、私やってないんですよ、手帳とかノートとかね。
あ、まいこさんおはようございます。あすなちゃんもおはようございます。なんですけど、じゃあね、私はね、日々ストレスとかいろいろ溜まっていくじゃないですか。
特にね、ワンママさん体が疲れていくっていうのもあると思うんですけど、体の疲れよりも蓄積していって取れないっていうものが私はね、心の疲れだと思うんですよね。
しかも目に見えないんですよ。体とかだったらどっかが痛いとかなったりしてね、ちょっと例えばマッサージに行ったりしたらよくなりましたとかあると思うんですけど、心の疲れはね、周りからも見えないし、
自分もあんまり気づいていないうちにですね、症状がどんどん悪化してきて、なんか苦しい、なんか涙が出るとか、なんかこうちょっとうつうつとしちゃったりするんですよね。
だからですね、心の疲れはね、やっぱりどんどんリセットしてあげないと、心のコストはね、どんどんどんどん解消していってあげないと、やっぱ溜まるんですよ。
それを私はですね、年末はいつもやってるんですね。だからね、皆さんもそれはね、すごいやるといいんじゃないかなというふうに思ってるんで、
ちょっとね、私が何してるかっていうことを少しここでシェアしてみようかなというふうに思います。
ちなみにちょっと余談なんですけどね、私結構日々ね、いろんな企業家さんと会うんですよね。
それこそ年少ね、何十億とかいう方から何千万みたいな方までいろんな方とお会いしたりするんですよ。
まさに今、心のコスト溜まりまくってる。カニさんエスパーかと思いましたってこと?
嬉しい。このね、タイミングがいいときに聞いてもらえるのとかめっちゃ嬉しいんですよね。良かったです。
なんかタイミングも一つ価値じゃないですか。どうですか?
自分が欲しいときに欲しい情報がそこに転がってたら、それって結構価値ですよね。
だからね、私的にはね、タイミング良かったですって言われることとか、タイムリーでしたって言われることが最近すごい多いんですけどね、
それがすごく嬉しいなというふうに思いますね。
まいこさん、ノートとペン用意した。さすが。すぐノートとペン用意できるのすごいよね。
まさか今ソファーにいないですよね、まいこさん。
あすなちゃん、私も少し心がお疲れです。タイミングってことで。
あ、ソファーなんだ。やった。私ちょっとエスパーに慣れてますかね。
もう今ね、まいこさんがソファーにいる様子をちょっとありありと思い描いてますけどね。
サイドテーブルがあるんですよね。近くにね。
心のコストってね、やっぱね、非常に軽視できなくて、要はいろんな企業家さん、何十億とか稼いでる企業家さんとかと話してたりとかしても、やっぱ最終出てくるのって何かって言うとやっぱ人の話なんですよね。
従業員がどうとか、今お願いしてる人がどうとか、信頼してた人が裏切られてね、その人がいなくなったとか、
なんか、やる気出して頑張ってほしいけど頑張ってくれないとか、クライアントさんの中にね、クレーマーの人がいてそれで疲れるとかね。
なんかそういうのがいっぱいあるから、結局、事業が育っていってもですね、いろんな悩みってやっぱり人によってもたらされるんですよね。
だから走り続けるためには、年末年始に何をしたらいいかって言うとね、やっぱ心のコストのリセットなんですよ。
わかります?これがないと、行動だけやるぞって言ってね、年始に頑張って目標とか100個ぐらい書いたりするじゃないですか。
それが叶わない理由っていうのはね、途中で心のコストにやられるからなんですよ。大概の場合は。
年末年始のね、1月1日の熱量は、全国結構みんな一緒だと思うんですよね。
全国の国民ね、全国民ね、1月1日のね、モチベーションとかを測定したらね、結構1月1日は一緒なんじゃないかなと思うんですよ。
だけどですね、やっぱりね、何か夢を叶える、特に結構大きい夢を叶える時って時間がかかるんですね。
1日頑張って叶うことがあるとしたら、そういう大したことじゃないんですよ。
だけど、やっぱり何か大きいことを達成するっていうことは、ある程度の熱量を維持したまま、エネルギーを、エネルギー値を維持したまま、ある一定の期間走り続けるということなんですよね。
それができる人とできない人の差がですね、どこに生まれてくるかっていうと、体力とかももちろんあるんですけど、体力以上に大切なのが心のコストなんですよ。
この心のコストをですね、いかに早い段階で、どんどんリセットしていくか。
それができたら、1年間走り続けられる自分になるんですよ。
そう、っていうことがあるから、やっぱりね、心のコストって目に皆さん見えないじゃないですか。
目に見えないから軽視しがちなんですけど、よくね、自分が動けなくなる時の理由を考えてみてほしいんですけどね。
大概の場合はね、体力ってことよりはね、たぶんね、心の方なんですよ。
心が折れて何とかできない。心が折れた時に体力も落ちちゃってね、で行動できないとかなんですけど、
起点になってるのってね、絶対体力の方じゃないんですよ。絶対心のコストの方なんですよ。
まゆこさん、心のコストのリセットってどうやってするんですか?ありがとうございます。
それを今からお話ししていきますね。
だからそれぐらいね、心のコストは大事だし、それをリセットすることに自分の時間とかお金を使ってあげること。
これすごい大切で、私、企業家さんとかはそれをめっちゃやってるわけですよ。
だから企業家の人ってね、すごいお金出してね、例えば瞑想行ったりとかね、
荒野さんとかの寺まで行ってね、宿望に泊まったりするわけですよ。
それなんでそういうことやってるのか私ね、分かんなかったんですよ、昔は。
なんであれだけ世の中的に瞑想が流行ってるのかとかも分からなかったんですよ。
あみささんもおはようございます。なんですけど、最近やっと分かってきて、
やっぱりね、企業家の人とかって特に心のコスト溜まりまくるんですよ。
やっぱ人に影響を与える人ほど絶対心のコストは溜まるんですね、その跳ね返りで。
いろんな影響を受ける。だから受けちゃうんですね、光も闇も。
だからね、それを解消しないとダメで、その手段が瞑想だったりとかするんですよ。
そういう方法でみんなリセットしてるんですね。
私の夫とかも結構忙しい仕事をしてまして、結構ストレスたまるらしいんですね。
そうなったら何やってるかというと、彼はね、山を重曹するわけですよ。
もう今ね、クマが出るから行くなって言ってるのにね、行くわけですよ彼は山にね。
しかも山を走ってるんでね、クマに会ったらどうすんだってことを私はいつも言ってるんですけどね。
ごめんなさいごめんなさい。今ちょっとね、クマ研究してるんでね、油断すると全部クマの話に持っていかれるんですけどね。
あ、杉野さんもおはようございます。
あすなちゃん、旦那様お気をつけてっていうことで。
そう、だけどね、重曹してるんですよ。
私がこんなにクマについてね、研究してね、クマがトップスピードとかね、夫に言ってるんですけどね。
でも夫は山が生き甲斐な人なんで、山を走りたいんですよ。
なんでそこまでやるのと。
なんか明日とかもね、山を走りに行くから。
一日いないからね、私ワンオペなんですけどね。
そう、明日ね。
そう、え、明日って土曜日ですよね。
あれ、違う?
最近私曜日の間隔なくなってきたんですよね。
明日土曜日ですよね。
そう、だからね、それでね、彼はね、明日山一日ね、何十キロとか走りに行くわけですよ。
疲れてるんだったら、寝てたらいいじゃんって言うんですけど、
もうなんかね、心のストレスとか、心っていうか仕事のストレスがそのぐらいやらないと取り切れないらしいんですよ。
いや、どんだけストレス抱えてんねんって感じなんですけどね。
そう、だけど、要は彼はそういう風にしてバランスをとってるわけですよ。
だからね、やっぱりね、軽く進み続けたい場合はね、心のコストをね、リセットするっていうのこれマストなんですよね。
だから最近結構本屋さんとかでも、休み方の本が売れてたりとかするわけですよ。
だからね、そのぐらい皆さんもやっぱりね、心のコストを取るっていうことに対して、すごいプライオリティをやっぱね、上げたほうがいいんですよ。
よーく見てみるとですね、皆さんがね、この人すごいなって思う人をよーく見るとですね、そういう人は何に優れてるかっていうと、
身体能力とか、もともとの頭の良さとか、そういうのもあると思うんですけど、
何か大きい目標を達成する人は絶対ですね、この心のコストをね、ちゃんとリセットできてる人たちなんですよ。
だから毎日明るかったり、毎日ポジティブで、毎日前向きに前に進んでいるように見えるんですね。
それは何でかっていうと、みんなリセットがすごい上手なんですよ。
だから嫌なこととかあっても抱えないんですね。
嫌なことあってもその場その場でどんどんリセットしていくから、何か毎日、何ていうのかな、
清々しい気持ちでですね、自分の仕事ができたりとかするんですよ。
だから結果につながるし、疲れちゃわないんですね。
みたいなことをすごい感じます。
そう、まいこさん、自分でバランス取るって大事。
杉浦さん、寝れば何とかなる。
そうそう、だからね、今日ね、杉浦さんみたいな人とか、直ちゃん先生みたいな人は、
実は私のこの収録ね、聞かなくていいんですよ。
聞かなくていいんですよ。
なぜならね、もうね、リセットできてるから。
リセットできてるから、そういう人は今日の収録はね、あまり聞かなくてもいいかもしれないです。
ちなみにね、クリスマス礼拝はね、もうね、満席になっちゃったんですよ。
正式募集する前に満席になっちゃって。
ありがとうございます。
だからね、今からする話は、
実際にクリスマス礼拝に参加される方は、
アンチ館に参加される方はリスカルトンで一緒にやりますので、
楽しみにしていてください。
まいこさん、年末年始ワーク、実家に帰って親戚とゲラルなんだ。
いいね、それ楽しそうですね。
てか、まいこさんの場合は今思ったんですけど、
心のコストが多分貯まるかもしれないけど、
なんか笑いでリセットされてそうですよね。
毎日笑ってるから、毎日そこでリセットされてそうですよね。
もしかしたらワンチャン、杉浦さんだけじゃなくて、
まいこさんもいらないかもしれないですね。
今日の話は。
なんだけどね、私はこれやってますよっていうのをね、
ちょっとシェアしておこうかなと思います。
まずね、年末皆さん何しますか?
年末もしね、1年を振り返るって言ったときね、
いろんな振り返り方があると思います。
それこそね、昨日ライブを一緒にした福本春さんとかはね、
1年分のカメラロールを見たりとか、
1年分のスケジューラー見たり、1年分の手帳見たりして、
ざっと1年振り返る時間を作るって言ってね、
確か3、4時間ぐらい時間取るって言ってた気がするんですよね。
振り返る時間を。
そういうのもすごいいいなと思うんですよ。
私はね、結構ざっくりなんでね、
カメラロールとかあんま見てないんですけど、
私が何をやってるかっていうと、
私はやっぱり心のコストを中心に取りに行きたいと思ってるタイプなので、
まずですね、私が一番最初にやることっていうのは、
自分が年始の時点で、まずどんな目標を立ててたかっていうところを
まずちょっと見に行くんですよね。
2025年かな、今2025年ですよね。
2025年の1月1日の自分をちょっと思い出すんですよ。
その時に、1月の時に私はどんな熱量で、
2025年をどんな1年にしようと思っていたのかという、
このなんとなくのテンションとかね、
心の感情をなんとなく思い出すんですよ。
場合によっては、1月ってね、結構目標書き出したりするじゃないですか。
そういうのがある場合は、それをまず見返しに行くんですね。
っていうのがまず一つですね。
まずそこで、私は2025年ざっくりどんなことをしようとしてたのかっていうのを
ちょっと思い出すんですよ。
その上で私がやっていくことっていうのは結構地味なんですけど、
手帳だったりとかスケジューラーとかで、
毎月の予定って見返せるじゃないですか。
それですんごい細かいんですけど、
すごいというかすごいでもないんですけど、
1月からまずやったことをざっとね、見るんですね。
見た時に、これやってよかったなっていうことと、
これやってダメだったなっていうことと、
普通だったなってことってあると思うんですよ。
これをですね、全部書き出すんですね。
だから、まず自分がやったこと、でっかいこともちっちゃいこともあると思うんですけど、
基準としては、
全部書き出せたら一番いいんですけど、
めんどくさい場合は、
めんどくさい場合は、自分がこれやってめっちゃよかったなって思うことと、
これはちょっと失敗だったかもなって思うこと。
あと自分のパワーを注いだこと。
これをリストアップしていくんですね。
例えば私の場合だったら、1月はブシコンなんですよ。
普通だったことも書き出す。
普通だったことも書き出したほうがいいと思います。
ただこれは普通だったことを入れちゃうとね、
全部になっちゃいますよねってなるから、
普通だったことの中、ピックアップする基準としては、
自分のリソースを割いたことです。
それは自分の時間だったりお金だったり、
あとそれこそ心ですよね。
よかったなって思うことは、心が喜んでること。
だから心のコストがリセットできてることということなんですよ。
逆に言うと、これしんどかったなって時は、
心のコストを使っちゃってる時なんですよ。
わかりますかね。
だから心のコストがどうだったかっていう視点もあるし、
あとは普通だったことっていうのは、
心は特に動いてないと思うんですけど、
自分のリソースを使ってること。
これを全部、とりあえず1月から12月までリストアップするんですよ。
別に月とかは関係ないから、
私がいつもやってるのは、1月の予定を見て、
これやったな、これやったな、これやったなっていうのを書いていくんですよ。
ピックアップして。
それを12月までまずやります。
ここまでわかりますよね。
ただ単にノートを出して、一番左にですね、
今年エネルギーを使ったこと、心のエネルギーを、
リソースを割いたことっていうので、
1月から12月まで書き出します。
私だったら、例えば1月だったら物資コンとかね、
リソース使ってますよね、とかやったりとか、
例えば、3月だったらファンビジ講座のプロモーションだったりとか、
2月大人のクラブイベントのお手伝いをしたりとか、
3月はAI講座をやったりとか、
なんかいろいろやってるんですよね。
2月は佐々木くのさんのビジネスアカデミーにね、
わざわざ大阪から東京まで通ったんで、
これも結構使いましたよね、パワーをね、
みたいなことをやったりとか、
だからパワー、リソースを使ったっていうところの基準としては、
時間とお金ですね。
時間とお金。
それを見ていくんですよ。
私6月から8月だったら出版スクールの合宿でね、
それも新宿に6日間通って出版決まりました、
みたいな話があったりとか、
最近だったら私とかレッド関西、
セミファイナルまで今行ってるけど、
それにエントリーしましたとか、
ビジネスピッチ登壇しましたとか、
山ゼミ入りましたとか、
いろいろあるんですけど、
そういうことを書いていくんですよ。
初プラの例えば夢花フェスやりましたとか、
これもかなりリソース咲いてるじゃないですか。
こういうことをどんどん書いていったり、
あとは私とか企業家さんとのコラボの企画とかもいっぱいやって、
リコさんとAIのセミナーやったよとか、
福本春さんと開運ツアーの企画やりましたとか、
チームあるクエリアスで何かやりましたとかあるんですよ。
そういうのをどんどんどんどん書いていくんですね。
関与した人がいる場合は、
関与した人も書いたほうがいいです。
ただこれはちょっと次のところで話しますので、
とりあえずリストアップしてください。
ブシコンやりましたとかね、
何々のセミナー参加しました、
会社の何々のプロジェクトやりましたとかいうのをとりあえず書いていくんですよ。
それを全部書いていって終わりましたとなったら、
今度その横に何を書くかというと、
心、心という指標を出していくんですよ。
アイリーさんもおはようございます。
昨日歌舞伎町のホストクラブの下見ありがとうございました。
大変助かりました。
その心という項目に何を書いていくかというと、
100点満点だとした時に、
自分の心がどうだったのかということを書いてほしいんですよ。
自分の心がどうだったのか。
例えばですね、
何がいいかな、何の事例がいいかな。
例えば、私出版スクール行きました。
6月から8月に行きましたと。
行って出版も決まったし仲間もできたので、
その行動をしてすごく良かったなと思っているんですよ。
良かったなと思っていて心が喜んでるんですね。
この場合、例えば100点満点中の100点でした、
みたいな話があったとしたら、
その点数を書いていくんですよ。
その横にね、書いていくんですよ。
これは別に正しい、正解とか不正解ないんで、
自分の感覚としてどう思うかっていうのを書いていくとか、
そのことによって自分はエネルギーを奪われたのか、
エネルギーをもらったのか、
もしくはそこは割とフラットだったのか、
みたいなことをちょっと書いてほしいんですね。
だから、例えば100点満点中で100点だったらエネルギーをもらってるんだけど、
50以下だったら、
50以下というかマイナス何点だったら奪われてるみたいな感じです。
わかりますかね。
それを書いていくんですよ。
それを書いていく。
書いていった時に、
それを書く理由っていうのが絶対あるんですね。
コストを削っている部分を特定することが非常に大切になるんですね。
あやこさん、コストを奪っている部分はどこなの?
そう、その視点です。
あっ、あっこもおはようございます。
モデル初仕事、いよいよですね。
はい、仙台駅前。
はい、仙台駅前でもこの間クマも出てるから気をつけてね、あっこね。
ゾワ出しごめんなさい。
クマ情報だけにすごい気になってるんだけど。
あかずみさんもおはようございます。
でも本当にリアルに、あっこリアルに、それは。
それリアルだから。
クマに出会ったら勝てないと思った方がいいんで、逃げない方がいいです。
あ、うちの近所にもよくいるんだ。
昨日、しいたかさんもそんなこと言ってましたよ、ボイシーで。
ありがとうございます。
気をつけて安全第一で。
まいこ。
あっこさん、リアルに月のワグマね。
それ怖いですよね。
だけど、昨日ちょっとボイシーでも言ってたんですけど、
月のワグマの方が死亡率は低いですから。
月のワグマの1980年から2020年、40年間での
月のワグマの負傷者数は2千何百人なんですよ。
2千二百何人とかだったんですよ。
で、死亡してる人数が40人なんですよ。
日グマの方は、確かね、負傷者数70何人とかなんだけど、
死んでる数20なんですよ。
だから倍率っていうか、死亡率で言ったら圧倒的に日グマの方が高いんですよ。
だからね、日グマに会ったらもう死ぬと思った方がいいです、たぶん。
ちなみに、まちまちさん、クマ研究すごすぎるってことで。
クマは皆さんね、クマは自分事として聞いといた方がいいですよ。
カリンさん、なんか山奥でもしね、クマに皆さんが遭遇した時にね、
ちょっと私のこれを思い出してほしいんですよ。
ひなみさん、ときあさん、入った瞬間クマトークということで。
ときあさん、前夜祭ありがとうございました。
ときあさんとの前夜祭すごい大好評で。
もうおかげさまでね、ゆめはなフェスのね、総再生、トータル再生のアーカイブが
たぶんもうちょっとで1500回ぐらいいきますね。
ありがとうございます。全部でね、全部のトータル。
で、なんだっけ、そうだからね、ひぐまにあったら死にますよっていう話で。
気をつけてねっていう話と。
あと本当にどうでもいいんですけど、たまに報道で、クマの体長の話してるじゃないですか。
体長ね、クマが1.5メートルでしたとか、なんだけど、
あれね、クマの頭から尻尾の長さを測ってるだけなんですよ、四つ足のときに。
だけどね、クマってね、威嚇してくるとき立ってくるんですよ、そっから二足歩行になるんですよ。
二足歩行になったときは、その報道とかで言われてる身長の倍だと思ったほうがいいんですよ。
わかりますかね。だからひぐまとかだったら、体長、たとえば1メートル以下とかなんですね。
で、立ったら大人の160センチとかと同じぐらいなんですよ。
なんですけど、ひぐまは体長が1.5メートルとかなんで、
つまり立ち上がるとどうなるかっていうと3メートルになるんですよ。
だからね、これはね、全然違うのわかります?個体としてひぐまとツキノワグマが。
だからね、特に北海道に入るときは本当注意ですよ。
ひぐまは空太から入ってきてるんでね。
で、ツキノワグマは朝鮮半島と陸が繋がってたときに入ってきてるんですよ。
だからね、気をつけてね。気をつけてくださいね。
かすみさんゴキジェットしちゃった。もうダメです。
たぶんね、ゴキジェットを出そうとした瞬間にもうやられます。
前足で時速40キロなんでね。かすみさんクマってね。
トップスピードで一歩目が時速40キロなんで。
しかも冬眠で筋肉1%もね、衰えないから。
見つけたらどうすればいいんでしたっけっていうことで。
それはね、見つけたときのクマとの距離感によるんですよ。
だからね、まず、ごめんなさいね。またちょっと話逸れてくるんでね。
また詳しくは昨日のボイシーとか聞いてほしいんですけど。
まずは出会わないっていうのがやっぱり一番大事なので。
鈴とか鳴らしたり、ちょっと歌歌ったりとかして。
来させないっていうのがまず第一なんですよ。
だけどですね、昨日ボイシーでも言ったんですけど、
クマスズとかあるじゃないですか。
たまにあのクマスズで近寄ってくるクマがいるらしいんですね。
そうなったらもうどっちの道行っていいかわかんないじゃないですか。
なんかちょっとそれが怖いんですよ。
だから気をつけて、まずは会わない工夫っていうのをする必要があるんですけど、
もし会ってしまったら、すごい遠くだったら、
逃げずに後すざりして離れていくっていうのがいいって聞きました。
背を向けて走っちゃうともう獲物認定されるんですね。
だからクマに獲物だと思われたらその時点でおしまいなんですよ。
アサリさんおはようございます。
クマなコメント。
でもね、クマは本当皆さんに関係ありますから。
全国どこにいても関係ありますし、
クマのマップで今一応九州にいないってなってるけど、
クマは泳げますからね。
泳げるから渡れますから普通に。
だから基本どこでもいるって思っといた方がいいです。
クマは。
クマを遠くに見つけたら何クワの顔で後すざりで背中を向けないで離れるっていうのと、
クマの痕跡をまず見つけるっていうのが大事なんですよ。
森だったらね。
クマは結構木でですね、背中をこするんですよ。
そこにね、クマの毛が残ってたりとか、
あとクマは爪をね、この木で木のところへ研ぐので、
クマの爪跡があったりとか、
足跡がクマだけ5本なんですよ。
足の指が。
だからそういうので、
フンがでかいとかね。
だからそういうので、
痕跡をまずちゃんと確認するのが山だと大事です。
市街地とかだったら、
歩いてる時にとりあえずもうちょっと、
広範囲を見渡しながら歩いた方がいいと思います。
だっていきなり目の前にクマ現れたら絶対やられるんで、
遠くにいる時に見つけれた方がいいんですよ。
だからちょっと見渡した方がまずいいっていう話です。
まずそれです。
でも本当に至近距離になっちゃったら、
鼻をやるしかないらしいですよ。
だけどですね、あの怖いクマにね、
その辺に木の枝とか市街地であるとも思えませんしね。
それを鼻にぶっ刺すっていうことがね、
できるかっていうとできないですよね。
だからね、会わない工夫が一番いいし、
もしどうしても来る場合はね、
リュックサックとか持ってる人はそっちを後ろに向けて、
うつ伏せになって、
クマが攻撃されたらうつ伏せになって、
剥がされないっていうのが大事らしいです。
内臓とかって前についてるじゃないですか。
だから前を見せたらもう終わりらしいんですね。
だから背中を向けたままいかにめくられないかというのが大事らしいですよ。
その時に脇腹とか多分ちょっと食べられたりするんだけど、
だけどもうそれも気にせず、
やるしかほとんど助かる道はないらしいです。
はい。
そうそう、だからね。
あ、ごめんね。
だけどね、やっぱりね、
クマに合うかもと思っていきないとダメだと思います。
本当に。
だから私ももっと詳しくなったらいろいろ皆さんにお伝えしますので。
すいません、ちょっと話逸れたんですけど。
なので、心のコストを取るっていうのが非常に大切なので、
自分がやってよかったことをダメだったことというか、
心のコストを奪われたことっていうのをリストアップしていって、
実際の心の点数を書いていって、
自分がその点数になる理由ですよね。
なんで嬉しかったのか、なんでもやもやしたのかっていうのを
結構細かく書いてあげるっていうのが大事なんですね。
で、それやっていくじゃないですか。
そこまでやった時に、
これ私婚活時代とかもやってたんですけど、
ここで終わったらダメなんですよ。
ここで終わったらダメで、
さらにその横に書かなきゃいけないことがあって、
それは何かというと、
1年間でやったことって基本的には自分がやろうと決めてやってるんですね。
ということは、やろうと決めた時の期待値みたいなものが絶対あるんですよ。
そこを振り返る、
やろうって決めた時の気持ちをちゃんと振り返るっていうのが大切なんですよ。
例えば私の場合よくあるのが、
あんまりよく知らない人に何かをお願いして失敗するっていうパターンめっちゃあるんですね。
だから誰かとコラボやろうとしたんだけど辞めるとかね。