00:06
こんにちは、河北あおいです。 金曜隔週の
あおばさんとの定例ライブをやっていきたいなと思います。 ちょっとあおばさんを
お呼びしますのでお待ちください。
えっと、こちらを、ちょっと待ってくださいね。
えっと、これじゃない、これでいけるかな。
あの、久しぶりに私の方で配信をしているので、
招待の仕方に迷っておりました。 ちょっとしばらく触らないと忘れますね。
1ヶ月ぶりくらいですかね。 私の方では。
配信をさせてもらってます。 今、招待を送らせてもらったんですけど、
届いてるといいな。
えーっと、届いてるかな。お疲れ様です。 お疲れ様でーす。
どうですかね。 いい感じです。
いい感じですかね。 めっちゃ焦ってました。
届いてるかな。
ではこれを、えーっと、すいません、ちょっと公式に送る作業しないと。
私もちょっと送ります。
告知を始まりましたよという。
なんか久しぶりなので忘れますね、これ。 そうなんですね。
03:14
送りまーす。
頼って作業することになっちゃう。 頑張って頼りにしてください。
オッケーオッケーオッケー。
できました。
オッケーです。ありがとうございます。
音声は大丈夫ですかね。
はい、大丈夫だと思われます。
生ライブっておかしいですよね。 生もライブも一緒。生配信。
一緒。生配信なのか、ライブ配信なのかですね。
確かに。生配信ですよ。
めちゃめちゃ自由にやってますけど。
始まってるんだけど。
集めに来てくださってありがとうございます。
嬉しい。
ありがとうございます。
えーっと、ありがとうございます。
なんかあれですね、私ちょっと送ったのに遅れてないですね。ちょっと届くでしょう。
届いてないでしょうね。
届いてないですね。
なんでやろ。えーっと、配信。
予約中、配信中、ラグがあるということで、きっと届けるでしょう。
はい、ありがとうございました。
来ました。
来ました。ありがとうございます。
では、始めようかなと思います。
遊びに来てくださっている方、ありがとうございます。
勝手にタイトルに金曜学習定例ライブと付けさせてもらったんですけど。
素晴らしい。
大体学習ぐらいのゆるっと定例ライブかなということです。
今日はサクッと30分くらいでお話ししていこうかなと思ってます。
お願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
06:00
今日のテーマは、休むということについてちょっと話そうかなっていう話になってたかなと思うんですけど、どうでしょう。
はい、その通りでございます。
その心を持ちで来ていただいてる感じですかね。私はどうしようと思って。
一応、そんなつもりで来ました。
本当ですか。
はい。
じゃあ私もそんなつもりで進めていこうかなと思います。
結構、さらっとあの時決まった感じだったので、これで良かったよな、合ってたよなってちょっと不安になってた。
私が休むっていうことをしゃべりたかったっていうだけなんですけど。
いやいや、大切なテーマ。
その間、ラジオの方でも話されてましたよね、休むについて。
そうなんですよ。
意識し始めはったみたいな。
なんか、自由に仕事をしていいってなったら、自由に休めばいいけど、休めない。
本当に罪悪感みたいなのが、ちょっとやっぱりあるなって思いましたね。
そうですよね。休むのって意外と難しいですよね。
最近でも河北さん、オフをきちんと取られてますよね。
いや、あれはね、オフを取っているというのか、停滞しているというのか。
毎日ね、今日1日の報告みたいなのを互いにやっていて、その中で私のオフが続いていることが、たぶん青葉さんにバレているというか。
バレているというかは違いますね。
そうですね、お休み取られている、しっかり取られているんだなって思ってましたよ。
そうなんです、しっかり取ってましたね。
ちょっと、無駄に動くと良くないなと思って、今。
ちょっと休もうかなと思いつつ、でも結局休むと不安になるなと思って。
そこのバランスがすごい難しいなって思いながら、またね、ちょっと動き出したところっていう感じですね。
なるほど。
ちょうど私、昨日、個人鑑定セッションやっておりまして、
はいはい。
その時に、私のその休むのラジオを聞いてくださってたんですよ。
はいはい。
で、やっぱ休むのって難しいよねっていう話。
難しい。
なんかそれは、フリーランスじゃなくて、ちゃんとお勤めをしていても、
やっぱり、母であり妻でありみたいな立場があると、なかなか休むっていうのが難しいって。
09:11
そうですよね、なんかお仕事でみたいな感じだったですか?
ご家庭もありつみたいな感じですか?
そうですね、私と同じように、私はちょっと夫はいませんけど、
ご家族がいて、お仕事もされてて、お休みがあるけど、
これが休みなのか、休みじゃないのかみたいな。
結局、私たちって優先順位どうしたって一番最後じゃないですか?
そうですね。
自分自身の手のあった時にですよね。
なんかでも、そうなんですよね、ずっと自分の優先順位低いままいて、
でもこれいつまで自分の優先順位低いんですかっていう話かなと思ってて。
確かに。
それって、それこそ青葉さんはずっとフルで働いてきて、子育てもワンオペでされてきた中で、
どうやってその自分の優先順位上げるみたいなところ、なんか切り替えたタイミングとかあったんですか?
切り替えられてはいないと思うんですけど。
でも、結局休みというか、一人で出かけたりとかしたとしても、
私一人でご飯食べたりとか全然するんですけど、外で。
これうちのあの子が好きそうだなとか、
ここ今度子供たち連れてきたら喜ぶかなとか、
結局家族のことが頭から離れているわけではなく、
夕飯の時間には帰らなくちゃいけなくて。
リフレッシュはできるけど、
でもそれが休みなんですかね。
でもそれをできるようになったのは、やっぱり子供が大きくなってきてからなので、
そうですね。だから本当に一番下が小学校行ってからって感じですかね。
私は子供がいないので、すごい想像というか聞いた話でしかわからないんですけど、
ある方が子供を持つっていうことは、一定の期間自分のことを後回しにするっていうことを一旦受け入れるしかないみたいな話をされてたのを聞いたことがあって。
12:08
マッサージ。
それはやっぱりそうですか。
マッサージ。
その狭間で苦しくなることってあったりするんですか。
なんか必死すぎてわかんないんですよ、最初。
必死すぎてわかんないし、
例えば、器なかったけど旦那さんが預かってくれて、いいよ、出かけてきてとかっていうこともあったとしても、やっぱり気になって休めないと思うんですよ。
そうですよね。それはそうですよね。
だから、逆に保育園に預けてリフレッシュするっていうのが一番休めるかも。
なるほど、もうプロにお願いしてしまって。
そうそう、保育園に預けるのが一番かも。
それって旦那さんに見てもらうっていうこととか、誰かに預けるっていうことに対して不安があるみたいなところなんですか。
なんかご家庭によるでしょうけど、私はちょっと預けて、ちょっと具合悪い時におばあちゃんに見てもらうとか、
でも結局休めとりますけどね。旦那に預けたことあったかな。
1日はたぶんないですね。1日はないし、その選択は私にはたぶんなかったと思います。
きっとそうだったんだろうなって。
よほども本当に最初から一緒に子育てを本当にちゃんとしてくれるっていう人じゃないと、なんか心配で無理かも。
まあ信用問題ですけどね、結局。
パートナーシップ問題ですけど、それは。
ちょっと今想像をしてみたんですけど、
なんて言ったらいいですかね、ちょっと罪悪感出ちゃうかもって思ったんです、今。
自分が楽しいことをするために、みたいなふうに思っちゃいそうやな、みたいな。
思います、思います、思いますよ。
思うからたぶん休めないんですよね。
15:00
仕事とかでもありますもんね、これね。
自分だけが休んでていいのか、みたいな。
そう、そうなんですよ、なんか。
そうなんですよ、昨日寒天セッションやらせていただいた方めちゃくちゃ真面目なんで、
休みを取っても、なんか私だけ休んじゃってって思っちゃうって言って、
すっごいいっぱい勇気を余らせてるんですよ。
しんどい、それは。
いやいや、絶対使ったほうがいいって。
まあわからんでもないですけどね、わからんでもないけど。
そうなんです。
なんか、仕事で自分いなくたっても正直回るんですよね。
いや、ほんとにほんとに。
そりゃ、いてくれたほうがいいけど、いなくたって大丈夫。
そうですね。
どうでしたか?
河北さんは保育の仕事をしていて、お休み取ることあるじゃないですか。
なんか、休みの日、平日のお休みとか待ってくるでしょ?
待ってきますね。
土曜出ての振り給がある仕事ならではだと思うんですけど、これって。
うんうん、たしかに。
なんか、平日みんなが動いている時間帯に休んでる。
当たり前の権利だけど、それはそれとして、ちゃんと楽しんで休めてましたか?
休めてたかも。
休めてたんかいって感じですけど。
休めてたんかい。
休めてたんかい。
休めてたわ。
休めてましたね。
なんか、どっちかっていうと、
なんかその、例えば有給を消化するっていうのがあった時に、
私、一つ目、新卒で初めて勤めた会社が、有給100%消化しましょうっていう保育園やって、
それは保育士全員にそうさせてたから、
ちゃんと逆に責められるし、100%絶対消化するっていう義務になってたんですよね。
だからちゃんと行動にとっていかないと、最後の方でまとまって休むことになるから、
ちゃんと均等にとっていくこともあなたたちの仕事だよっていう風に言われて、
100%全員がとってたんですね。
すごい。
そう、すごいですね。
で、次勤めたとこも、その次も勤めたとこもなんですけど、
18:00
やっぱり有給が100%消化できないんですよね。
その時に、80%を消化できてる人と40%しか消化できてない人がいるっていう、
この不平等さみたいなところにすごく苦悶を抱えてましたね。
そうなんですよね。
有給って取る人は取るけど、取らない人は取らないんですよ。
本当に。
取る人は別に予定なくても入れてくるんですよ。
そうですよね。シフト動かされてた立場ですもんね。
そうなんです。
シフト組んでたから。
あまりにも有給規模が重なって交渉にいくと、
別に予定あって入れたわけじゃないから大丈夫ですっていう人ってやっぱりいるんですよ。
でも本来それが全然いい使い方っていうか、
予定があるから有給を取るももちろんそうだけど、
予定がなくても有給取ればいいじゃんっていう。
別に望んで取ってないのであればいいんですけど、
例えば私の場合とかだったら、結局私は取ってないのにみたいな感じになっちゃうんですよね。
それってあんまり良くなかったなっていうのもすごい思いますね。
なんか私ばっかり働いてんじゃんみたいな風に結局なってしまってたから。
なんか途中でそう思うんですよね。
そうそうそう気づくんですよね。あれ?
この間保育士の友人と喋ってたんですけど、めちゃめちゃ天然なんですね。
めちゃめちゃ天然な子で、土曜日の休日出勤っていうのを全員平等で入れていこうねみたいな感じらしいんですけど、
気づいたのはこの4月からの半年の間、
自分だけが3分の2ぐらい入ってて、他の先生たち3分の1ぐらいだったんだよねみたいな言ってて。
自分が気づかなかったの悪いなと思うけど、
なんかそれを他の先生たちが自分に、
自分の人が良かったから押し付けられてしまったのか、
師父特務の人も気づいてくれたら良かったのになーみたいなこと言ってて、
まあなーとかっていう話してたんですけど。
信じられません。
ういやーって言ってたね。
21:00
信じられませんね。
シフトを組んでいた人間として信じられない。
気づいたのは朝晩ばっかり、自分ばっかり入ってたんだよねみたいな言ってて。
ダメダメ。ダメダメそんな。
なんかそれが言える人も言えない人もいるんでしょうね。
そうなんですよ。まあいいかって言う人いるんですよ。
そうですよね。
言ってくださいよって思ったりする。
やっぱりこう落ちちゃうことあるじゃないですか。
ありますね。
申し訳ないっていうことあるんで、
気がついてないから言ってくれないと一生気がつかないから。
やっぱりそういう人に限って自分が我慢すればいいやってちょっと飲み込んだりするじゃないですか。
そうなんですよ。
へー。難しい話。
良くない。
ワークライフバランスね。
ワークライフバランスね。
ワークライフバランスがなんかちょっと変な感じに際立ち始めたじゃないですか。
どういうことですか。
ちょっと高石さんの総理の総理が働いて働くっていうのがあって、
壊せみたいな。
やめてくれよって思いながら。
ワークライフバランスを整えようって言ってんですけどって思いました。
確かにな。
その辺どうなんですか、実際のところ、青葉さんの。
どうって。
青葉さんのワークライフバランス。
私のワークライフバランスですか。
私は今、なんだかよくわからない感じですね。
面白そう。
なんか働く時間が自由になったってことは、やっぱり結構夜まで仕事してんですよ。
なんだかんだ。
はいはい。
でもトータル、仕事をほんとにやってる時間をぎゅってやったら、6時間はないよね。
でも家のこともやりながら仕事をしているから、結果なんか忙しい。
休みは決まってないけど、出かけない限りやってるんですよ。
いつ休んだらいいのかわかんなくなりました。
24:02
ありますよね。
結構私やったらダラダラダラダラしちゃうんですけど、そういう感覚なんですか。
そうですね、なんかダラダラしたいんですけど本当は。
でもなんかこうダラダラできなかったりするんですよ。
すいません、私は仕事をめちゃめちゃダラダラしちゃうみたいな感じ。
仕事か休むのじゃなくてね。
すいませんすいません。休むのダラダラ。
本当、なんか集中すれば、なんか私は集中タイプなんで、
集中すれば、これこそご飯の支度が遅くなろうがなんだろうが、
今ちょっと集中してるからっつってやりますけど、
集中できないときは、なんかダラダラ、ダラダラなるのが嫌だから、
一回ちょっとやめるみたいな。一回外行くとかします。
大事ですね。難しいですよね、その休むっていうのってね、
すごいなんかバランス、それこそワークライフバランスですけど。
難しい。難しいです。
なんか本当、決められた時間で仕事をしているっていうのは、
やっぱりそこの規則正しい制約って悪くないなって思いました。
思いますよね。
そのときは嫌だったんだけど、やっぱりある程度ちょっと、
規律というか縛りがあったほうが、リズムを整えやすいですよね。
いや、まさにそうですよね。
昨日私、公式LINEにメッセージを送ったんですけど、
あれ、一昨日ぐらいに完成してたんですよ。
一昨日。
一昨日完成してて、で、出来上がったのが遅かったから、
次の日に回そうと思って、次の日に昨日やったんですけど、
なんかちょっと一昨日作ったのとは違ってしっくりこないんですよね。
作った分面が。
で、昨日15時ぐらいに地元のコーキングスペースに行って、
いろいろちょっと修正して、30分ぐらいでセットして、
予約の配信で設定したらいいやと思ってたんですけど、
結局夜の7時とか8時くらいまでそこの修正してて、
27:03
意味わからんかと思って、
こういうことがめっちゃ起こり得てるなと思ってて、
そこで終わらせればいいものを、しかも自分で30分で時間決めて、
紙にまで書き出してこの時間までにこれするって。
なのに結局なんか納得いかないみたいなところで、
それこそ提出するのが遅くなってしまってるから、
その後やろうと思ってた仕事も結局できなくなってて。
これが例えば、それこそもうこの時間で提出してくださいっていう
会社の中で決まっているルールであったりとか、
上司にここまでに、何時までにやって出してくださいって言われてたら、
そこで無理やりでも終わらせれるものを、
誰にも迷惑がかからないという個人でやってるメリットが。
そうそうそうそう。
それはそうですよ。
そうなんですよね。めちゃめちゃ時間かかる。
1日温めたやつって、結局ほぼ全部書き直すことになりません?
なりますよ。ほんとになります。
やっぱり、出すところまで笑うと、
結局翌日の感覚とその時の感覚が違いますよね。
違いますね。
せめてほんまに10割完成して投稿だけ明日ならいいんですけど、
変に7割8割完成して続け明日みたいなのやってて。
もう絶対ダメなやつです。
結局全部リライトするやつ。
それはなんかありますね。
難しいな。
難しい。
ノートの下書きとか3日ぐらい温まってるやつとか、
もう暗いりになっちゃう。
もう一生出てこないやつですよね。
もう出てこない。それも書く気分にならないやつ。
ならないやつね。
ありますね。
なんか久しぶりにフラッと読み返したら、
別にいいこと書いてたじゃんみたいな思う時ないですか?
あります。それもあります。
出しといたらよかったじゃんみたいな。
でももう出せないみたいな。
そうなんですよ。今もうその話題じゃないんだよねみたいな。
結構なんか早く流れていきますもんね。
自分の考えてることとかも。
1ヶ月前と全然違ってたりもしますし。
そうですね。本当に。
全部ですね。
すぐ忘れちゃうし。
忘れちゃう。本当に忘れちゃう。
30:01
そうですね。
この間なんかもう本当に、あ、だめだ。絶対に忘れると思って。
ロカタに自転車を止めて、スタイフを取ります。
すごい。
忘れちゃう。だめだ。もう絶対に忘れちゃうと思って。
自転車乗ってて、自転車45分ぐらい乗ってたんですけど、
30分ぐらいのとこで、
だめだ。もう絶対に家に帰ったら忘れてしまうと思って。
自転車を止めて45分ぐらい乗った。
素晴らしいですね。
いやー、でもそれくらいの感じじゃないと忘れますよね。
そうなんです。いいこと言おうとしてるのに忘れちゃうって。
忘れちゃう。忘れちゃう。
なんかちょっとメモにとっといても、そのメモすらももうなんかわかんないくないですか。
何だっけってなっちゃいます。
ねー、何のメモだったっけみたいな。
何の話だっけ。
思いついたタイトルとか書いても、何の話だっけって。
ということでちょっと休むの話に戻りたいんですけど、
すいません、脱線しちゃった。
どうやって休んでいるか。
ワークライフバランス。
そうですね。
でもなんか意識して取らないと、まず取れないですね。
そうですね。それはもう絶対そうだし、
なんかやっぱり休むことが大事。
休むことでパフォーマンス上がるじゃないですか。
上がりますね。
なんで休むのってこんな怖いんですかね。
なんかもう私たちみたいに、自分で仕事を作っていると、
休んだことですごく失うものがあるような気になっちゃう。
そうですね、ちょっと遅れちゃうというか。
でも別に会社で働いてても、
なんかそうやってちょっと休みに罪悪感を感じるみたいな。
平日の休みに罪悪感を感じるんですよ、あれは多分。
感じてました?
なんか休み権利だから休んでるけど、
今頃忙しいんだろうなって思ったりとかしちゃうんですよ。
完全にその意識が仕事から抜け切れてないというか。
こんばんは。ありがとうございます。
休むについての話をしてました。
33:03
そう。
忙しいんだろうな確かに。
なんかそうやってちょっと仕事頭をよぎるっていう。
夢の国とかに行かないと、
夢の国に行ったら朝から晩までもうミッキーのことしか考えてないけど。
変にゆったり休んでしまうと。
そう。
なんか、かいきたさん瞑想とかします?
しない。
私、すっごい苦手なんですよ、あれ。
瞑想、はいはい。
あのあれですよね、瞑想ね。
ちょっと流行ってるじゃないですか。
あの、無になれないんですよ。
無になれなくて、できないんです。
とってもわかります。
ああいうのできると、こう休まって、脳が休まって、体も休まって、
すごくなんかその、きっとこう複合感神経が刺激されて、
リラックス効果があるんだろうなっていうのはすっごいわかるんですけど、
無になれないんですよ。
こないだね、ちょっと話奪っちゃってもいいですか。
どうぞどうぞ。
こないだ、私関東に1ヶ月住んでたじゃないですか。
あそこにサウナついてたんですね。
毎日サウナ入ってたんですよ。
なんで、私サウナ好きなんやけど、整うっていうのが全然わからなかったんです。
で、サウナの良さって何なんだろうみたいなことを考えながら毎日入ってたんですけど、
サウナのYouTuberをめっちゃ見て、サウナをどんぶん楽しむと思ったんで、
そしたら、外に出て涼むわけじゃないですか。
あの時になんか体に感じる、ちょっとあったかいな、肌寒いなとか、
聞こえてくるキーの、なんていうんですか、そういうのとか、
そういうのを感じるんだよ、みたいなのを言ってる方がいて、
何も思わなかった時に、何も意識しなかった頭の中で考え事をしちゃう。
どうしても、次の発信どうしようかなとか、
あの人に返事返してないなとか、約束だと思うんだけど、
そうじゃなくて、肌に感じるこの空気とかみたいな話をされてて、
なるほどと思ってやってたんですよ。
そしたら、ちょっとわかったんですね。
できました?
できた。
すごい。
なんかこれ筋トレとか、ジョギングとかしてる時に、
36:02
なんかしんどすぎても、今考えてることの悩み事、
ちょっと一旦どっか行くみたいなのあるじゃないですか。
もうこの中の肉切ってみたいな。
苦しい、苦しいってやつ。
だから、なんていうんですかね、そういうのもやる人多いんやろうなって思って。
なるほど。
なんかちょっとだけわかった気がしたんですよね。
なるほどですね。
本質あってるかわからないですけど。
この間、青葉さん鑑定受けさせてもらった時に、おかわり鑑定受けさせてもらった時に、
試行を休めたらいいんじゃないですかっていう風に、アドバイスもらったじゃないですか。
言いましたね。
それやったんかもしれんって思いますね。
たしかに、たしかに。
ずっと考えてるから。
そう、本当に。
そうじゃなくて。
瞑想ってそういうことなんですかね。瞑想ってどうするんですかね。
なんか私、無になれないから、
ポジティブ瞑想みたいなやつ。
一回公式LINEに流したことあるんですけど、
どうせうまくいくっていうやつ。
はいはいはい。たしかに。
そういう、だから、どうせ無になれないから、仕事終わってないな。
でも、どうせできるからいいかとか、っていう風に考えて寝るっていうやつをやってます。
そうですね。
妄想とか大事って言うじゃないですか。夢叶えたいんだったら。
そういうことにつながってくるんですかね。
そうなのかもしれないですね。
いいことをイメージするという。
そうそうそう。
どうせそれもこれも、全部うまくいくしね、みたいな。
大事。
そうそうそう。無になれない分、そういう感じの思考に。
ポジティブマインドですね。
それはそうかも。
結局、なんて言うんでしょう。そういうことの積み重ねなのかもしれないですね、休むって。
そうですね。
なんかいいところに落とそうとしてるけど。
そろそろ落とそうとしてるけど。
そうですね。本当になんか、体もそうだけど、やっぱり頭を休めることが結構大事だなって思います。
そうですね。
39:00
なんかその、アバさんがされてる、そうやって考えてから寝るっていうのもそうですけど、
1日、ほんまに1分でも5分でもいいから自分の時間取るというか、自分のためだけど、みたいな。
そうですね。本当に。
まとまってね、みなさんお忙しい中で、まとまって自分の時間って難しかったりするかもしれないけど、
1日の中で10分だったら作れるかもしれない、みたいな。
それも休むっていうところにつながるんですよね、きっと。
そうですね。
休むってことは、結局なんか自分の時間を作るってことですかね。
いや、思いました、今。
うん。
それほどまでに自分以外のことで動いてるってことですね。
そうですね。自分にフォーカスを当てる自分だけの時間っていうやつが必要だってことですかね。
そうですね。
なんかその、私とかだと結構意味のないことやりたくないって思っちゃうんですよね、どうしてもさっき。
そういう考えが先立っちゃうから、なんでしょう。
例えばこうやって、この放送を私が聞いてても、なんか10分だけとか5分だけっていうのって、
それで本当に、なんていうんですか、自分の夢が叶うのであれば、みたいな風に思っちゃうんですね。
めっちゃひねくれてるんですけど。
でも、なんか振り返って、やっぱりそういう積み重ねの上でにしかならないといいんやろうなっていうのを、
なんか今になってようやく思えるなっていうのを思って。
そうですね。
そうそうそうそう。
なんか大半はこう無意味に感じる時間っていうか。
そういうのがないと、やっぱり革新には迫れないというか。
そうですね。
本当だ。ある気がしますね。
ということで、この辺にしましょうか。
はい、ということで。
自分を大切にするということですね、まとめると。
自分の時間を取る、休むとは。
そうですね。
取りましょう、休み。
休みね、取りましょう。自分の時間を取りましょう。
取りましょう。
取りましょう。
結局他人にちょっとイライラしちゃうのとかっていうのも、自分に時間がないからやったりしますもんね。
すごいします。
自分が自分の時間取れてたら、相手にもどうぞ、あなたの時間も使ってってなるけど。
本当に。
その余裕は休まないと、余裕は出ないですね。
42:02
本当ですね。
ということで、今日は休むについてお話ししていきましたけど、ありがとうございました。
ありがとうございました。
こんな感じで、金曜大体各週でテレライブやっておりますので、聞いてくださった方ありがとうございます。
また遊びに来てもらえたらなと思います。
次、年末ぐらいになるんですかね?
遊ぶときは。
20日とかですね。
20日、19日。
またじゃあ、やりましょう。
はい、ぜひぜひ。
ということで、聞いていただいた方ありがとうございました。
ありがとうございました。
またいい休日をお過ごしください。休みましょう。
ということで、アボサマありがとうございます。
ありがとうございます。
では、ゆっくり休んでください。
おやすみなさい。
バイバイ。
ありがとうございます。