オープニングと今日のテーマ紹介
おはようございます、花凛です。 今日はね、土曜日始まりましたね。
私はですね、先週までね、ちょっとバタバタしてたり したんですけどね。
で、風邪が治ったと思いきやですね、なんかまたね、喉に何かが来ているという感じになってまして、だから今日はね、ちょっとね、
喉を安静にしながらですね、私ね、法人課を去年の7月から始めていて、あの決算なんですね。
決算なんですけど、データとかをね、ちょっとあまりにも出せてなくてですね、もうそろそろね、やばい感じになってまして、なので今日はですね、その決算のね、
データをですね、税理士事務所にですね、送るっていうね、そういう1日になりそうなのでね、まあ本当このままでいくとね、
本当税金がマジでやばいことになるのでね、ちょっと経費とかをね、ちょっと今ね、かき集めないといけないという感じでですね、
結構やばい感じになってますね。しかもそれとは別に、またあの、個人で、去年だったら7月から法人課なんで、1月から6月って個人で確定申告してるんですよ。
それのね、税金、こないだ所得税払ったんだけど、なんかまたね、資税かな、来てて、でそれのなんか第1期、2期、3期、4期っていうのあって、
でそれもまたね、何百万みたいな世界になってて、私もどうなんの?みたいなね、お金がね、入ってきたり出てきたりっていうのでですね、忙しいなと思ったりするんですけどね。
だからね、まあでもそんだけね、税金を納めさせていただいてるのもね、ありがたいことだなと思いまして、今日もね、税金を納めていくためにね、頑張っていこうかなと思っております。
はい、あゆはじさんもゆりさんもおはようございます。ゆりさんもなんか久しぶり、久しぶりってか珍しいですかね、ライブはね。ありがとうございます。ライラックさんもおはようございます。
そんな今日はですね、違うことをすると現れる3つのサインというね、お話をちょっとしてみようかなというふうに思っています。
「違うことをしないこと」の教えと自身の変化
これはですね、最近私がその吉本バナナさんのね、違うことをしないということっていう本があって、それをメルマガのね、読者さんからね、おすすめしてもらって、読んでてね、めっちゃ面白いなって思ってるんですよ。
違うことをしないことっていう本ですね。吉本バナナさんのね、門川から出てるやつね。
この中に書いてることで非常にそうだなって思うことがあって、自分自身もですね、ここ数年結構変化をしてきたんですよね。
17年間会社員をね、大手企業2社、17年間勤めてきまして、そこからですね、2024年の6月に会社員卒業して独立して、1年目はフリーランスみたいな感じでやってたんですけども、
2年目の去年の2025年の7月7日からですね、法人化をしまして、今に至る。今年とかで言うと出版があったり、去年とかビジネスピーチの登壇とかですね。
いろいろそういう、何て言うかな、やったことないことをですね、毎年更新してるっていう感じで、特に去年から今年についてですかですね、結構自分がやっていくことも変わったし、
目指してる方向とか見てる人とかも本当すごい変わったんですよね。だから人間関係とかも結構変わったと思いますし、
特に今年は本出したんでね、結構その今日々連絡取ってる方の中に結構著者の方も増えてきたりとかしてね、非常に大きく変わったなというふうに思ってるんですよ。
そういうふうに大きい変化があるときってね、必ずですね、いつもね、なんかあるんですね。だから今日はちょっとそのね、なんかあるっていうところ。
それが結局は、違うことをしないことっていう本ともすごく関わることになってくるので、なんかちょっとその辺の話をしたいなって思うんですよ。
で、まずはですね、今日ね、こういうテーマで話すきっかけにもなった、この吉本バナナさんの違うことをしないことっていう中に書かれていることってね、
私が本当にそうだなって思うことを少しシェアさせてもらおうと思うんですけどね。朝魚さん、おはようございます。いつもありがとうございます。
まずですね、ここで言ってることは、なんか違うことをしなければ違わないことが返ってくるっていう話をしてるんですよ。
私これね、本当にそうだなって思うんですね。
ちなみにこの違うことっていうのはどういうことかっていうと、自分じゃないことですね。自分じゃないこと。
自分じゃないことっていうのはどういうことかっていうと、体感としてはなんか自分がやたら利きんでしまうこととか、変な圧が入っちゃうこととか、
誰か、これは誰かいつか誰かの役に立つんじゃないかっていうこととか、あの人にお世話になったからこれやっとかないととか、体感としてなんか嫌だみたいな、
要はこういうことが違うことらしいんですね。違うことをやってるとどうなるかっていうと、
エリーさん、おはようございます。昨日配信撮っていただいてありがとうございました。プリコミのコンサルのね、後でコミュニティ欄でご紹介しようかなと思ってるんですけどね。
で、違うことやってる時って、自分で自分を納得させようとする時らしいんですね。
だからこれをやってて意味があるはずだとか、いつか役に立つとか、でもそういう時って結局自分を見失ってるっていうことで、結局それをごまかしてるんですよね。
ごまかし続けるから最後苦しくなって立ち行かなくなってうまくいかないんですよ。
本来の自分じゃない方向に行ってるから、それが現実に反映されるみたいな話があったんですよね。
こうやって日常的に私たちは生きてるとですね、すごいノイズがたくさんあると。
ノイズがあるからこそ、本来は自分が何しなきゃいけないってことは、吉本バナナ論によると、生まれた時からみんな一応わかってるらしいんですよね。
わかってるんだけど、どんどん大人になっていって、生活にノイズが大きく多くてですね、いろんなマーケティングの需要にやられていくとですね、
どんどんどんどん自分と違うことをしてしまうらしいんですね。
そうするとどんどんどんどんずれていくと、苦しくなる。
それがですね、この辺ちょっと私よくわかんないなと思ったんですけど、カルマの解消で病気になるみたいな話があって、
最後のここはちょっとよくわからなかったんだけど、とにかく違うことをしてると余計なものがどんどんくっついてくると。
人生がより複雑になっていくみたいな話があってね、本当そうだよねと思ってたんですよ。
逆に言うとですね、違うことをしなければ、要は道は開けるんですよね。
違うことをしないってことは、なんていうか、違うことをしてないってことなんで、自分らしいことをしてるってことじゃないですか。
そうするとですね、要は本来的に自分がするべきことっていうのと自分が思ってることが一致してる状態になるんですよね。
一致してるとどんどんね、道がね、極まってきて定まってきて、物指導の精神みたいなのに入るらしいんですよ。
これがですね、よく言うところの思考の領域とかね、そういうのにも近いのかなって思ったりするんですよね。
だからやっぱりね、違うことをしないってね、非常に大切なことだなというふうに思いまして、
今日はですね、そういう吉本バナナさんの本にインスピレーションを受けてですね、私自身が思うことっていうのをね、ちょっとお話ししていきたいなというふうに思うので、
今これ聞かれてる皆さんでですね、今年もっともっとステージアップしたいなとか、もっと自分の活躍というか活動の幅広げていきたいな、みたいな人とかね、
今なんかね、いろいろやってんだけど苦しいとか、今だけじゃなくて、これまでね、いろいろ行動してるつもりですと、そんなダラダラはしてないつもりなのに、
なんかね、人生が上手くいってる感覚がありませんとかね、なんか軽やかにね、進んでる感覚が全くなくて、むしろやればやるほど、なんか体が重くなってますみたいな、
そういう人にね、ぜひ聞いてほしいなというふうに思います。
はい、あたまきさんもおはようございます。
「違うこと」をすると現れるサイン1:小さなトラブルの増加
はい、でですね、私がまず思うことなんですけど、
あの、これね、なんでこの配信しようかと思ったら、吉本バナナさんの配信もあるけど、あと昨日ね、そのプリコミっていう私ね、コミュニケーション系のね、あの講座を今やってまして、今月で終わりなんですけど、
そこで、なんていうかな、職場のね、その人間関係みたいな話とか、
なんていうかな、自分が向いてない、あまりにその向いてないですね、業務を取り組んだ時の話みたいなのをちょっとご相談があって、それにも実はすごいね、インスピレーションを受けた話でもあるんですよね。
そう、だからね、あの、これは非常にタイムリーな話題だなって思うんですけど、
あの、自分がね、自分じゃないことをするとね、まず私体感としてどうなるかっていうと、
あの、小さなトラブルがね、すごい増えるなって思います。
これはね、私はね、会社員時代とかがすごいそうだったなって思うんですよね。
会社員で私、そのさっき17年間ね、あの2社、お手企業を経験して、企画とかね人事系とかやってたんですけど、
あの、最初の20代の最初の頃はなんかね、熱量で違和感を押し切ってた感じがするんですよ。
今考えると私、少なくともお手企業の会社員ってあんまり向いてなかったなって思ってて、
ただ向いてないと言いつつもですね、いろいろ学んだので、
なんか、その経験は無駄じゃなかったし、むしろ今とかね、そのお手企業の人とかね、
いろんなお会社さんとやりとりをする中でですね、自分がね、お手企業でいろいろ経験してたからこそね、
なんていうのかな、いろんな企画書作れたりとかね、いろいろ立ち回ることができたりとかね、
あの著者の仲間の中でいろいろとですね、覚えてもらえたりとかするのはね、やっぱりお手企業を務めてたからこそだよなって思うんですよ。
経歴で覚えてもらいやすいっていうのもあるし、なんていうかな、やっぱいろんな人に対する解像度がすごい高いんですよね。
特に経営者の40代から60代ぐらいの男性に対する解像度が多分かなり高いと思います。
あと女性もそうですね。だからこそあんまり困らないんですね。
どういう人と対応しても基本的にはサンプルがね、1万人、従業員1万人以上のサンプルがあるんで、どこかとはリンクするんですよ、絶対にね。
タイプ的に多分この人だろうなって思うと、その人の時に成功したやり方を適用したらいいだけなんで、なんていうのかな、
そういう意味でね、私のデータベースを作ってくれたという意味においてですね、会社員生活は決して無駄ではなかったんですね。
なんですけど、やっぱいろいろ考えるとお手企業の会社員は私は自分に一番合ってはいなかったと思うんですよ。
別途マッチングではなかったと思うんですよね。
そういうふうになるとですね、20代はね、合ってないっていうことを馬力でカバーするんですよ。
例えば会社でミスとかがあったりしても、それを時間でカバーする。
時間を溶かしてね、例えば残業してカバーするとか、何かで落ち込んだとしても若さで乗り切るみたいなね。
あと20代の頃だと、20代だからみたいな謎のボーナスみたいなのがあって、
20代が頑張ってたら許されるみたいなね、そういうのがあったんですよ。
私頑張るね、頑張ることは結構得意だし、頑張る演技とかもね、プロ並みに上手だったので、
そういう意味で、それでこう、なんていうかな、9大点をいただいていたみたいなところがあるんですね。
だからね、20代のうちっていうのはね、実はね、違うことっていうのがね、すごくね、見えにくいなって思うんですよ。
なんかまだそういうのを修行する時期だからっていうのもあるし、まだエントリーレベルだから、
そもそも違うことにすごく気づきにくい、経験不足だからっていうことにいろんなことが隠れやすい。
プラス体力とかもあったりして、回復力とかもすごいんで、
なかなか20代のうちにそのミスマッチに気が付けるっていうのはね、相当な人じゃないと結構難しいんじゃないかなっていうのが私の体感としてあるんですね。
なんですけど、だけどですね、やっぱ違うことをしているとね、
まずね、小さいトラブルっていうのが本当に増えるなっていうふうに思います。
特にそれが顕著になってくるのは、私の場合はやっぱ30代からですよね。
20代のうちはなんかやっぱ本当パワーとか馬力とか、将来への夢とかで全部隠れちゃうんですよ。
多少なんか違和感あってもみんなで頑張るぞみたいな感じだったりとか、
なんか上からの引き上げとか、あと全てが新しくて新鮮だから、
なんかそういうのを見てたらなんとなくわかんなくなっちゃうんですよね。
だけどですね、30代になって会社の子とか全体が見えてきて、自分の部署だけじゃなくて他の部署の人の解像度とかも上がってきますよね。
とか上にいる課長とか部長がどういう人でとかね、
例えば同期で出世してる人がどういう人でとか、いろんな解像度が上がってきたり、
上司が求めている人物像はどんな人でとかね、この辺がわかってくるとね、
だんだん自分のあらに気がついてくるっていうか、だんだん自分が向いてないことに気がついてくるっていうのがですね、
会社員の場合は私は30代からだったかなと思ってるんですよね。
そうそう、だから20代の頃はすごく優秀な多分会社員を目指してたんですよ。
そのためにね、全然会計とか今思えばね全く好きでもないのに、
なんかビジネス会計の資格ね取ったりとかね、
あと全くねよく考えると財務とかね全然好きじゃないのに、
中小企業診断士とかね、なんか勉強してたりとか、母規勉強してたりとかね、
今思えばなんであんなことやってたんだろうって思うんですけど、
なんかどっちかっていうと苦手を克服しないとみたいな、完璧な人間にならないとっていうのが20代だったんですよね。
それなりに評価もね、それなりにはされてっていう感じが20代。
だけどそういうのでカバーしきれなくなってくると何が出てくるかっていうと、
今の話で小さなトラブルがやっぱ増えてくる。
この小さなトラブルって例えばどういうことかっていうと、本当に小さいことなんですよね。
なんかその職場の中でのちょっとした行き違いがある、意思疎通に行き違いがあったりとか、
何か自分が抱えてるね、プロジェクトとか会議とかがあって、
それがなんとなく思ったように進まない感じがする。
一応進んでるんだけど、なんかうまくいかないなとか、
なんかその理解されてないような感じの質問を受けるなとか、
あとやたらですね、何かの予定変更が起こるとか、細かいミスが増えるとかね、
そういう感じがすごい多いなっていう感じなんですよ。
あとはそうですね、そういうのがすごい増えるなって思いますね。
なんか追い風に乗れてないかっていうかね、何するにでもなんか邪魔が入ったりとかね。
だからなんか体感としてすごく重いわけですよ。
こういうのがまず特徴としてはあるかなというふうに思うんですよ。
「違うこと」をすると現れるサイン2:異常な疲労感
2つ目の特徴もめっちゃあるなと思うんですけど、やたら疲れるんですよ。
体感としてめっちゃ疲れる。
違うことをしてる時っていうのは、要は能力以上のエネルギーを使ってるんですよね。
だからね、疲れるっていうのはこれね、いい時と悪い時があるなって思います。
なんかね、その場にフィットしてない時も疲れるし、フィットしてる時も実は疲れるんですよ。
だからこれは結構トリッキーだなと思います。
で、フィットしてる時、要は自分が違うことをしてない時も疲れる時があって、
それはどういう時かっていうと、単純に新しい環境に入る時は結構疲れるなって思います。
例えば私とかだったら、なんだろうな、セメンとかだったら、
ビジネススピッチに登壇しましたとか、
あと今年とか去年とかだったら出版のオーディションとかあって、
新しい集団に足を踏み入れるわけじゃないですか。
新しい集団に行った時ってやっぱ疲れるんですね、どうしてもね。
だけどね、なんていうかな、心地よい疲れだったりもするんですよ。
朝坂のさんめっちゃわかるなということで。
そうそうそう、ありますよね。
いい時はやたら眠くなったりもするんですね、疲れるから。
だけどそれは単純に新しい環境に適応する。
そこから新しい知識をいっぱい入れてるから疲れる。
だから疲れる時は両方あります。
去年とか出版スクールのオーディションの時とか、
新しい情報が日々入りすぎて、出版に関する情報、企画書を作る情報、
あとは関わる人も全員著者みたいな世界線とかないじゃないですか。
何十億の社長とかが普通に動機でいるみたいな。
私のことをその人が動機扱いしてくるみたいな。
すごい世界線じゃないですか。
大手企業ですごいポストまで行ってね、
私が会社員だったら話しかけられないような人がですね、
私を動機として見てくるみたいな。
いう感じがあって、それすごい疲れたんですよね。
なんかすごいこの時期はね、眠かったなって思ってて。
だけどこれは結構いい変化なんですよ、こっちはね。
だけどね、違うことをする時の疲れっていうのはね、
それとはまたちょっと違うんですよ。
それはどういう疲れかっていうとね、
やっぱね、能力じゃないことを頑張ってるわけですよ。
自分の能力とか才能にはないことを無理やり頑張ってるから、
やっぱ必要以上にパワー使ってるんですね。
普通の人が、例えばパワー10ぐらいで終わるとこ、
自分100ぐらい使ってるんですよ。
だから疲れんですよ。
そう、だからね、この疲れっていうのは自分しか体感としては分かんないんだけど、
違うことをしてる時は、やってもやっても結果が出ないし、
やってもやってもパワーが吸い取られていく感じがするんですね。
これがすごいね、違うことをする時に現れるなって思います。
そうなんですよ。
特に会社員の業務とかだと、
企業家とかだと自分で仕事を作ったりとか、
自分で選ぶっていうことだから、
そこのミスマッチっていうのが、
会社員自体に比べると起こりにくいと思うんですけど、
会社の仕事っていうのは当たり前なんですけど、
自分のために会社が存在してるわけじゃないじゃないですか。
会社が叶えたいミッションビジョンっていうのがあって、
それにリンクしたようなですね、
いろいろな戦略、事業戦略とか人事戦略とかね、生産戦略とかいろいろあって、
そこからさらに落とし込まれたですね、
年間計画とかっていうのが自分の部署とかに下ろされて、
予算も下ろされてみたいな、そういう世界じゃないですか。
そうするとどうしても会社員の仕事の方がミスマッチって起こりやすいんですよ。
当たり前ですよね。だって自分が考えてるわけじゃないんで。
会社のミッションビジョンとか、そこからの事業戦略とか。
どんどんどんどんそこ落とし込まれていくから、
そことバッチリ符号するなんてことは絶対にないわけですよ。
だからよりミスマッチが起こりやすくなって、
あゆりさんもなんか珍しいですね。ありがとうございます。
おはようございます。
だからそうなってきた時に、やっぱり、
あの、なんていうのかな、
すんごいミスマッチ感じやすいなって思うんですよね。
自分が社長じゃない限りはね。
社長とか上の人じゃない限りは。
イワシさん、ベンチャーは一人でやる仕事の幅が広すぎて、
細かく言うと得意も苦手も全部やってたってことですね。
そう、だからベンチャーとはちょっとまた違うと思うんですよね。
ベンチャーはどっちかっていうと、大手企業の中で言うと、
大手企業の中の何かの子会社を任された社長とかに、
すごい近いなと思ってるんですよね。
私とかだと海外拠点の拠点庁の管理とかっていうのをしてたんですけど、
海外拠点の拠点庁って、今まで例えば、
国内でですね、生産技術とかやってたとしても、
国内のね、例えばね、なんかチェコの工場長やりますとかね、
チェコの社長やりますってなったら、
その瞬間に企画とか経理とかも全部できないといけないんですよ。
もちろんナンバー2の人とか行くんですけど、
その社長だからある程度分かっていなきゃいけないんですね。
だから生産技術1本とかで来てたですね、
おじさんがね、いきなりヨーロッパ行きますって言って、
そこで、そういう企画とか財務とか今までやったこともあんまない奴をですね、
やらなあかんみたいな感じになっててね。
それですごく力が磨かれたおじさま方もたくさんいるんですけど、
結構大変やなって思ってたりもしました。
特価型の人がそういうとこ行っちゃったら、
結構良さが消えてしまう方向に行くんでね。
ちょっと余談ですけどね、
「違うこと」をすると現れるサイン3:大きな出来事の発生
企業でね、私いろんな方の、特にエグゼクティブ系の人の人事の配置とか、
いろいろ見てたりしたんですけど、
おじさんってね、やっぱね、おじさんって言ってあれなんですけど、
輝きを失っていく人と輝きを増す人がいるんですよね。
で、やっぱ輝きを増していく人は、
その時その時の役割を物にできる人なんですよね。
やっぱ会社員ってどんだけ上行っても雇われなんで、
優秀な人ほどローテーションされたりするんですよね。
そうすると役割って変わるんですよね。
だから今の日本の企業において、
スペシャリスト的にずっと上がっていける人ってめちゃめちゃ少ないんですよね。
やっぱり基本的には、ジェネラリストに近い方向になる。
経営者になるんでね。
経営者になるから、ある程度企画のこととか、
営業のこととかもしとかなきゃいけないしっていう。
だから例えば生産技術出身で、
それだけで叩き上げてずっといくっていう人も中にはいるんですけど、
数としてはマジで少ないわけですよ。
基本的にはいろんなところを経験させられる。
だからそれを物にできるかできないかが、
そのおじさんの出世についてはですね、
結構鍵握ってんなって思うんですよね。
そこであまりにもスペシャルな人認定されちゃうと、
スペシャリストの方のトップにはなれるけど、
例えば副社長とかにはなれないわけですよ。
みたいな世界があって、
これも語りだすとちょっとキリがないんでね、
ここでやめとくんですけどね。
だからね、なんか非常に興味深いなって思うんですよね。
だからそのぐらいやっぱり人の才能って難しいなって思ったりもしますね。
そうなんですよ。
そんな感じの話があって、
だからね、皆さんもですね、
自分が何かやってる時にですね、
それが新しい挑戦で、
自分にとって心地が良い挑戦で疲れるっていう場合は置いといて、
そうじゃない場合っていうのはですね、
やってもやっても自分がやってる達成感が湧かなかったりとか、
やってもやってもむしろ仕事がどんどん増えていく感覚とかね、
やればやるほどに自分のパワーが失われていったり、
自分に対する肯定感がなくなっていく。
これがやっぱり違うことをしてる時っていう感じだと思うんですよね。
その体感をね、すごい重視しておくのが大事かなっていうふうに思いますし、
私もね、実はそれをすごく重視したから会社辞めたっていうのがあるんじゃないかなって思ってます。
私はね、2年前に会社員辞めたんですけど、
その時は別に会社を辞めたっていうか、
働くのを辞めたくて会社辞めたわけじゃないんですよ。
むしろもっと働きたくて辞めたんですね。
だからね、しばらくはSNSの文化に戸惑ったわけですよ。
ゆっくりしてていいよとか、ゆるくていいんだよみたいな。
でもね、私もそういうのに影響されやすいとこがあるんでね、
ゆっくりしてた時代もあったんですけど、
全然楽しくなかったんですよね。
そこで私は思い出したわけですよ。
そうだそうだと、私会社を辞めた理由は別にゆっくりしたいわけじゃなかったんだと。
別にブランド物を買ったりとかね、ラグジュアリーなホテルに行ったりとかね、
マジそういうの一ミリも興味ないんだったと。
私は働きたいんだということに気づいたんですよ。
だからね、私は働きたくて辞めたんですよね。
会社員自体ももちろん時間で換算するとね、
それなりに働いてはいたんですよね。
自分が子供を産んでですね、復職した後もほぼフルタイム。
ほとんど時短とかやってないんですよ。
だけど別にそれで良かったんですね、その時はね。
アーキさんおはようございます。
久しぶりにゆっくり起きてリセットできました。
素晴らしい。
だからね、もっと働きたいっていうのが私の中では本当にあって。
それがあったから辞めたわけで。
自分がですね、実際に会社員としてやってた時はですね、
やっぱり働きたいと思って一応時間はかけるわけじゃないですか。
でもやっぱりどう頑張ってもね、自分の同僚じゃないかな、
自分の先輩とかすごい優秀な人がいる中でね、
そういう人たちが簡単にできることが自分はできなかったり、
興味が持てなかったりとか、
なんか媚び力がある分ですね、評価はされるから、
要は面接とか突破するわけですよ。
だけど本当の適正で言うと多分そこまでないんですね。
突破力があるだけで。
だからね、なんか自分にとってはそれが非常に苦しかったし、
なんていうのかな、私やっぱ無駄なことが嫌いなんですよね。
なんか向いてないとこで頑張ることほど不毛なことはないと思ってるんで。
それだったら置き場所さっさと変えてあげた方が、
みんなハッピーだよねって思ってて。
そうなった時に明らかに私の配置っていうのはですね、
向いてないわけですよ、本当に。
正確であることが求められるとか、マイナスがないことが正解とか。
だから大きく飛び抜けるっていうことを別に求められてないっていうかね、
それよりはとても優秀な企画マンとか、
そういうのを求められているっていう中でね、
もちろんそれがね、すごくできる人もいるんだけど、
私はやっぱりそうではないなというふうに思ったんですよ。
そうなった時にやっぱりね、やってもやっても報われない感というか、
それが半端なくて、自分の良さとかが全部吸収されていく感じがしたんですよね、
会社に。
それは会社のせいではないんですよ。
ただただその会社の中のポジションに私をそこまで輝かせられる場所がない。
唯一あるとしたらですね、
プレゼンとかね、結構そういうのを話すのが昔から得意、
好転的に得意になったので、
そういう時はね、やっぱり輝きをね、
あの増すなみたいな感覚は自分の中ではあったんですけど、
でも別にそういう仕事で、何ていうかな、
資料とか作成したりとかね、まとめたり分析とかっていうことが結構メインだったので、
なんかやっぱりその自分の一番の強みが出てるわけではないんだよなって思ったんですよね。
ただ私は、
何て言うかな、ちょっと器用に立ち回れるところもあるんで、
やれないことはないみたいな。
ただめちゃめちゃ苦しいみたいな、そういう感じだったんですよ。
だから辞めたっていうのがあったんでね、やっぱね、
あの疲れが半端なかったんですよね。
で、一方でですね、私は副業をしながら自分の会社、
何て言うかな、事業を育てていって、
それで言ったら年収で言った時に1000万オーバーぐらいまで行ったわけですよ。
副業の方だけでね。
それを結構皆さんに言うとね、
それすごいですねとか言われるんですけど、
私からすると、もう会社員の仕事が結構辛かったんですね、私はね。
辛くて、副業が楽しかったんですよ、私は。
楽しんでたら気づいたら1000万ぐらいまで行ってたと。
1000万ぐらいあったら辞めてもいいかなというふうに思って辞めたみたいなのが、
結構近いんですよ、感覚としては。
だからね、
そのぐらいやっぱり自分が向いてる所向いてない所の体感の差っていうのはね、
でかいんですね。
だから向いてる所だとやっぱり、
何て言うかな、やればやるほどパワーが湧いてくるんですよ。
だから逆に言うとそういう見極めもできると思います、皆さんね。
やっぱりね、向いてる所の方が結果っていうのは出やすいんですよね、基本的に。
だから発信とか、このSNSのビジネスとかっていうのは基本的に私に向いてるんだと思うんですよね。
だから私はそんなに頑張ってはないんですよ、いつも。
頑張ってはないんだけど、
なんかやってるうちにエネルギーが湧いてきて、
例えばこのスタイフとかって無限で喋ってられるんですね。
自分らしい場所での「仕入れ」と「ギバー」のマインド
この間ね、フォロワーも3200人いきました。
本当にありがとうございます。
なんか100人になるペースがすごい早くなってる気がするんですよね。
だからそれ非常にありがたいなって思うんだけどね。
だけどそれを多分ね、向いてるからなんですよ。
そうそう、向いてる所で誰よりもやってるからっていうね。
で私はそうなんですよ、
向いてる所で誰よりも私はやりたかったんだってことに気がついたんですね。
それってすごく気持ちいいことなんですよ。
だからこれは私のですね、考えるキャリア論なんですけど、
やっぱね、誰もがね、私は自分のことを使い切りたいと思ってると思ってるんですよ。
真相真理では。
ただ現実見たくないからなんとなく、
なんていうのかな、
安心感の方に逃げようとしたりとかいうのはあるんだけど、
だけど本当は多分自分をみんな使い切りたいし、
それを気持ちいいと思うというか、
それがむしろ人生の喜びの、最大の喜びの一つなんじゃないかという風に、
私は信じてですね、自分の活動っていうのをやってるんですね。
だからこそ、
なんていうのかな、
自分の可能性を追求することが自分にとっての仕事だと思ってるんで、
出版とかもね、挑戦したりとか、
今いろいろ水面下でやってるわけですよ。
だからね、なんかね、
やっぱ自分の置き場所をずっと探してあげるってすごい大切なことだなと思ってるんですね。
自分に対する愛みたいな。
で、その時に大切になってくるのが、
この違うことをしてる時の自分の疲れ具合ですよ。
この違和感ですよ。
これはね、自分にしかわかんないんですけど、
結構ちゃんと見てあげないと、
わーままさんはこれをすごく無視するなと思ってます。
特にわーままの人。
忙しいから自分の感覚を見てると疲れちゃうっていうか、
それノイズになるんですよね。
日々の生活の。
だって日々仕事と育児とね、
家庭とかいうのを回すことが、
要はファーストプライオリティになってるわけじゃないですか。
そこで今の自分の、
例えばね、仕事に疑いとか抱えちゃったら、
余計なんですよね、それって。
だから見ないようにする。
感じないようにする。
自分の今のですね、疲れがですね、
実はね、違うことをしてるから怒ってるものっていうことをね、
無視しようとするんですよね。
そう。っていうのがすごくあるなと思ってて、
私ね、ただ一つ言っておきたいのは、
全員企業に向いてるとは思ってないです。
副業は全員したらいいんじゃないの?っていうのはちょっと思うんですよね。
いろんな、やっぱ会社員の仕事だけで、
自分の可能性を全部活かしきるっていうことはね、
かなり難しいんじゃないかなって私は思ってるんですよ。
だから個人レベルが思ってることとかっていうのを形にするっていう点において、
副業っていうのはやっぱ非常にいいし、
結局それ能力開発になるんでね。
能力開発になるから、
それをまた本業の方に戻していくっていうことができるんで、
だからね、私はこれ聞かれてる会社員の方がいるとしたらね、
全員に企業は絶対お勧めしないです。
会社を辞めろとも絶対言わないです。
だって向いてない人絶対おるから。
それを言うのはかなり乱暴だよって思ってるんで、
それは言わないです。
それは言わないけど、
副業は誰でもやった方がいいんじゃないの?っていうのは思ってるんですよ。
なぜなら、自分でサービス選べる、作れるわけじゃないですか。
だったら自分の置き場っていうのを、
自分にとって一番最適で、
自分の才能が伸びやすい環境を自分に用意してあげることが
よりやりやすいんですよ。
だって会社は自分でそこの場所を作れないじゃないですか。
会社を選ぶっていうことで作るしかないじゃないですか。
だけど、副業とかは違うんですよね。
自分がこれできるなっていうところを思って、
そこで自分がやったらいいだけなんで。
そうするとそれが簡単な能力開発にもなって、
だってそれが本業とかにも必ずリンクしますんで。
だからそれはすごく、ちょっと話脱線したんですけど、
私のキャリア論なんですよね。
その中で絶対に、
企業の方が向いてる人もいるんですよ、私みたいに。
そういう人はさっさとそれの準備した方がいいんじゃないの?
っていうのは思うんですよね。
それで全然違いますからね。
変な話。
年収とかもね。
だから私もね、もともと前の会社にいた時も
それなりにお金ってもらってたんで、
別にそのまま勤めてても全然良かったんですよ。
だけどね、今って言ったら会社員時代の年収の
2倍とか3倍とかもらってるんですよね。
だって、会社員時代よりも今頑張ってるかっていうと、
別に頑張ってないんですよ。
会社員時代の方がパワー奪われてすごい辛かったんですね。
なんなら土日とかもパワー奪われてるんで、
週明けのことを考えると、
土日ももう自分にフィルターがかかったみたいな感じで、
子供と向き合ってる時も、
あの案件どうしようかなとかね、
月曜日あの人とまたミーティングあるのやだなとか、
なんかもう胃がすごい痛くなって、
土日さえ死んでたんですよ、私は。
もう生きてなかったんですよ。
だけど今は、逆に言うと、
仕事と遊びの区切りがものすごく境目がなくなってきてるんですね。
なくなってるから、例えば今のこの配信も仕事と言えば仕事だし、
そうじゃないと言えばそうじゃないみたいな、
そういう世界線になってるんですよね。
だから人によってはそれって働きすぎって思うかもしれないけど、
私はだけど、好きで考えてることとか好きでやってることしかないんで、
なんて言うのかな、
なんか別に働いてるっていう意識すらもうないんですね。
昨日とかもね、
プラダを着た悪魔2のね、
昨日だったかな、一昨日かな。
一昨日ね、息子と一緒に本屋に行ったんですよ。
本屋に行って、
自分の本をちょっと見に行ったんですよ。
ララポートまでね。
平方のさ、平方じゃないや。
あそこ、エキスポシティ。
万博公園がうちの息子好きでね、
そこにある本屋まで行ったんですよ。
結構そこの本屋さんが広くてね。
そしたら、私自分の本もちゃんと置かれてることを確認してですね、
ポップをお渡しして、
その後に、
プラダを着た悪魔のね、
モデルになった、
アナウィンターのですね、
超分厚い辞典があって、
4千円くらいしたんですけど。
これ買ったわけですよ。
それをね、見ててね。
そしたらその時間も私にとっては、
遊びっちゃ遊びなんですけど、
私のメインの軸っていうのがやっぱりキャリア形成なんで、
仕入れといえば仕入れなんですよ。
仕事といえば仕事なんですよ。
毎日がそういう感じで、
だけどそれで仕入れてるからやっぱり
情報とかっていっぱい入るじゃないですか。
いっぱい入るから、
いろんな人にいろんなことが伝えられるようになったりとか、
発信で引用してくるですね、
具体例が増えるわけですよね。
だからそういう意味では仕事なんですよ、
みたいな感じで。
それが言ったら、
なんていうかな、会社員時代よりも、
自分が24時間でやってることが、
自分のビジネスに還元してる感覚がすごいでかいんですよね。
わかります?
私が興味関心を持ってやってることそのものが、
発信でありビジネスであるみたいな感じなんですよね。
例えば昨日とかだったら、
私今音声配信のメルマガやってるんですね。
そのメルマガをやってて、
ありがたいことに結構感想をいただいたりとか、
あと申し込まれるときに結構皆さんメッセージくださるんですね。
昨日とかそれ返してたりとかね。
それも仕事といえば仕事なんだけど、
やりたくてやってるんですよね。
でもそうしたら相手から感謝されるわけですよ。
こんな個別返信来ると思いませんでしたとか言ってね。
私にとってはそれがとっても嬉しいわけね。
無料でなんでそれをやるかっていうと、
話また反れまくるんですけど、
私ね、自分が色々やってるビジネスの活動あるじゃないですか。
例えば誰かにコメント返信するとか、
レター返信するとか。
これですね、すごい意地悪な見方をする人がいるとしたら、
なんていうかな、
将来的に潜在顧客を獲得したいからやってるんでしょっていう見方もあると思うんですよ。
そういう見方もマーケティング上は一理あるんですよ。
笹川さん、自分の興味関心がビジネスである関心、最高。
最高ですよね。
笹川さんも熱い人だからそれ分かってくれるかなと思うんですけど、
それが最高なんですよ。
そのメールの返信とか話に戻るんですけど、
これはマーケティング的に言うと結構正しいっていうかね。
いろんな人とタッチポイントを持っておくからこそ、
サービスが売れたりとか自分のビジネスが売れるんで、
そういう視点で行った時の行動を私は結局やってるんですけど、
だけど私はそういうふうに思ってやってるわけじゃないんですよ。
だから私は自分のマーケティング、
よくマーケティングが上手ですねとか言われたりするんですよね。
マーケティングがすごいみたいな。
こないだリカさんかな。
リカさんも配信で言ってくれたんですね。
カリンさんはいろいろ配信の中でサービス売ったりとか物を売ったりしてるんだけど、
私はそれが全然嫌じゃなくて、
なんかそれがすごいと思いますみたいな。
嫌だと思ってしまう人とかも結構いる中で、
カリンさんが何か売る時は私は全然嫌だと思いませんみたいなことを言ってくださって、
それすごく嬉しいなって思うんですけど、
それなんでかっていうと、
私は最初からマーケティングを別に意識してないんですよ。
もちろんマーケティングのことは勉強してますし、
いつどういう風に動いた方がファンが増えるとか物が増えるみたいなことはわかっていて、
自分もそれ講座とかで教えてるんですけど、
私は後付けマーケティングなんですよね。
「後付けマーケティング」と相手への思いやり
最初からマーケティング起点じゃないんですよ。
それはどういうことかっていうと、
私がやる全ての行動っていうのは、
相手がそれやってもらったら嬉しいだろうなって思うことをやってるんですよ。
わかりますかね。
だからマーケティング上それが効果があるからやってるわけじゃないんですよ。
例えばお付き合いのいいねみたいなことほとんどしないし、
フォローしてもらったらフォロー返しとかもしないんですよ。
それなんでかっていうと、
そんなお付き合いでいいねされたりとかフォローされても別に嬉しくないだろうなって思うっていうか、
私だと嬉しくないんですよね。
って思うからそれはやらないわけですよ。
あとハッシュタグ戦略とかも、
別にハッシュタグでなんかすごい戦略を練ったところで、
相手は別に嬉しくないわけじゃないですか。
自分の悩みは1ミリも解消しないわけじゃないですか。
だからそういうことはやらないわけですよ。
だから結構スタイフとかアメブロとかでも、
ハッシュタグ戦略がどうとかって言ってる人とかいるんですけど、
それももしかしたら有効なのかもしれないけど、
私は全くやってないですね。
見てください、皆さん私のスタイフを。
ハッシュタグね、つけてる時もあればつけてすらいない時もありますから。
でもそれでも私のこと見つけてくれる人はいるわけですね。
だからそれでいいと思ってるんですよ。
だから私にとってはハッシュタグ戦略よりも大切なのは、
一配信の内容なんですね。
だからそれを濃くすることに命をかけてるみたいな、
そのために仕入れをしてるみたいな、
そういう感じなんですね。
だからそういう意味でマーケティング上、
いいと思われることも私はやってないし、
逆に言うと、そこが起点ではないんですよ。
だけどその相手が嬉しいと思うことをやることって、
マーケティングの基本っていうか、
マーケティングって結局人の心を動かすことなんで、
だから後向けでマーケティングになってるだけなんですよ、
私の場合は、みたいな。
だからね、聞くことを全部やってるわけじゃないんですよ、
っていうのはすごい伝えたいんですよね。
あゆかさん、おはようございます。
そう、だからね、ちょっとごめんなさい、
話が少し反れちゃったんだけど、
だから例えばね、私ね、
ベルマガを登録してくれてる人が、
最初に申し込んでくれた時に、
あみこさんもおはようございます。
コメント、皆さん結構本当にありがたいことくれるんですね。
それに時間がある時に結構返してて、
昨日とかも何通かな、結構返してて、
今日からも1日5通くらい返そうと思ってるんですね。
しかもそれをできる限り早くやってあげたいと思ってるから、
結構自分の中でそのプライオリティは上なんですよ。
それがなんでなのかっていう話なんですけど、
そうした方が嬉しいからです、相手が。
逆の立場から考えた時に、
例えば私の本にたまたま書店で出会いましたと、
とかね、私のこと前からフォローしてくれてて、
本買ってみましたと。
そこでわざわざベルマガに登録してくる人っていうのはですね、
まず熱量がすごい高いわけですよ。
かつ、ただ登録するだけじゃなくて、
コメントとかにいろいろ書いてる人っていうのは、
まず間違いなく熱量が高いわけですね。
だけど不安なんですよ。
やっぱり音声配信始めたばかりで仲間もいない人。
そういう人が個別返信もらったら絶対嬉しいんですね。
っていうのは私はわかるんですね。
何か始める時にたった一言でもいいから、
主催の人から何か言ってもらえたりすると、
やっぱ頑張ろうって思えるんですよ。
だから私はマーケティングがどうとかじゃなくて、
相手の人に動いてほしいと思ってるんで、
相手が動くためには何をやったら一番効果的かってことを
いつも考えてるんですね。
そうなった時に、私だったら帰ってくるはずもないと思ったね、
その申込本とかに書いてることをその人が読んでて、
それに対しての回答の返信とかくれたら
多分めっちゃ嬉しいだろうなって思うんですね。
しかもそれを全体返信とかじゃなくて、
個別にもらったら多分それだけで
頑張ろうって思えるんじゃないかと思ってるんですよ。
しかもそれは自分が頑張るぞって思っている
その熱量を保ってる時に来るのが一番ベストなんですよ。
だからね、
それは本当に全部返しちゃおうみたいに
思ってて今週中ぐらいに。
それで多少自分の睡眠時間とか削れたとしても
それはやるべきだと思ってるんですね、私。
正しいんじゃないんですよ。
それが正解じゃないんだけど、私はそういうふうに思ってて。
だからやるんですよ。
でもそれも仕事かって言ったら別に
よくわかんないんですよね。
だけどやりたいからやってるんですよ。
でもそれが誰かから見ると
マーケティング的に成功みたいな話になってくるんですね。
だからね、そういうもんだよなと思って。
だから私はビジネスを意識してそこまでやってるわけじゃないんだけど
結果としてそれはビジネス上も有効なものになっているってことなんですね。
だからね、昨日もね、それでメール何通か返したときにね
「現場感」の重要性とコンサルタントの役割
お一人の方からその後すごい長文でね
感動しましたみたいなやつがあってね
その方はスタイフの私の無料のセミナーを受けてくれて
そこから今スタイフ始められてるそうなんですよね。
で、ご自身の職業があって
こういうふうにやろうと思ってます。
ただこういうことで悩んでますみたいなのがあったんで
そんなん嬉しいじゃないですか、来たら。
だからね、私の無料のセミナーで始めてくださったんですね。
ありがとうございますみたいな感じで
あなたのお悩みについてはここでみたいな感じでですね
私結構返したんですね、長文でね。
そうしたらその人がそれに対してすぐ返事してくれて
まさかね、カニさんからね
そうやって来ると思いませんでしたみたいな。
で、無料のセミナー受けたときもすごい思ったんですけど
すごいこう、なんていうかな、丁寧
なんていうかな、対応がきめ細かいみたいな
そういうのが素晴らしいと思ってるんで
私もそうなれるように頑張りますみたいなね
なんかそういうのが来てて
だからなんていうのかな
でもなんかビジネスとかって
本当そういうことなんですよね
って私は思ってるんですよ。
だからなんかハッシュタグ戦略とか
訳わかんない人に、全然知らん人にDMしたりすることに
モチベーションが全くわからないんですね、私が。
だから、だけどやっぱビジネスとしての認知活動っていうのは
必要だったりもするじゃないですか。
私自分でビジネスやってるんですね。
で、そういう時に私が大切にしてるのは
やっぱり顔と名前が一致する人をどんだけ
あのー、なんていうかな
増やすかってことだと思ってるんですね。
うん。
そっちの方がよっぽど大事?
全然会ったこともなくて、関係性も薄い人に
DMを大量に送りまくる人とか
いるじゃないですか、Facebookとかでね
あれどこの企業塾が教えてんだろうな
と思いますけど、あれマジで意味ない
と思いますからね、私は。
Facebookとか私最近やってるんでね
そうするとほんとそういうの来るんですよ。
イガラシカミンさんの活動が
素晴らしいと思いましたのでとかね
よくこれで誰か来ると思うなと思う
それ添削して返したいなと思うんですけどね。
うん、なってないよと。
こんなね抽象度の高い分で送っても
相手は感動しないよとね
私は言ってやりたいんですけどね。
誰にそれ言ってると。
発信歴10年以上の人にそれ言ってるんだぞ
とか思ったりとかね、するんですよね。
そうそうそうそう。
だからね、センスがないなって思うんですよ
そういうの見ると。で、私はだからそういうことは
絶対しないわけですよ。全然関わりがない人にね
DMとかで急に何か誘うとか
マジでないですから。だけどその代わりに
私が意識してるのは
やっぱできるときに頑張ろうって思ってる人
に対しては
初期の時点からちょっとタッチポイント
持ったりとかね。
で、それが長期的に見てね
ビジネスに繋がるならそれは嬉しいけど別に
そこまで思ってない。そこまで思ってもないんですよ。
それよりは次の一歩をどうしたら
それぞれの人が
なんていうかな、踏み出せるのか。
で、それが無料の場合もあるし
有料の場合もあるっていう。ほんとただそれだけ
なんですよね。そう。
ただ条件があって私が応援したい人
限定なんですけどね。
みんなにやってたら疲れちゃうから
ちゃんとやりとりが丁寧で
自己紹介も丁寧で文章が読みやすくて
相手がそもそも
私のことをすごい考えてくれてるなって
思ったときに私はそれをすごい発動する
わけですよ。だからね
選んでるんですよ。
それはこっちもね。だけどやっぱ
なんていうかな、見込みがあるなって思った
人に対してはね、やっぱ
やってあげたいって気持ちがすごいあるんですよね。私はね。
うーん。
ささかなさん。確かにかねさんから
レターの返事がすぐ来たときめっちゃ感動した。ほんと?
ありがとうございます。そう。
個別返信あったらね、動けますよね。
そうそう。いわしぃさん。
かねさんからまさか連絡があったときとても嬉しすぎました。
ってことでね。そうですよね。みこさん。
今回の発信もその方にとってはめちゃくちゃ
嬉しい配信。そうそう。
添削して返したいんですよ。ささかなさん。私ね。
ゆかさん。こういうのって戦略とか
マーケットではなく、普段のコミュニケーションがそのまま
出てる感じってことで。そうなんですよ。
だからね、あのー
なんていうの、そういう方が大事
じゃないって思うんです。なんか
だから私、誰にでも送ったり
とかはしないんですよ。だから逆に言うと
私が何かに誘うってことは、やっぱそれなりに
考えてやってるんですよ。っていうのは
すごいあるんですね。で、そういう
風に、要は思える人が何人
いるかっていうのが私の中では結構ポイントなんですね。
例えば自分が無料でも有料でも
何か講座とか企画やるときに
この人に来てほしいなって人が
思い浮かばないようではまだまだ
現場感が足りないってことだと私は思ってるんですね。
すいません。ちなみに今めっちゃ脱線してますけどね。
でも大事かなと思ったんで。
やっぱ大事なのって私はね
コンサルタントは現場感だと思うんですよ。
だって実際会社員の
時のコンサルもそうですしね。やっぱ
現場知ってなんぼなんですよ。いろんな
考え方ありますよ。
コンサルはね、別にそんな
現場なんか出なくてやってもいいっていうのも
あるけど、私はずっとね、昔から
現場を大事にしたんですよ。だから例えば自分が
何かの企画とかやるときにですね
あの生産技術とか
のおじさんとかと
ブラジルとかに行くときがあったんですね。
そしたらそのおじさんが日々どんな
ところで働いてるのかっていうのを知りたいから
ヘルメットかぶってね
工場のラインまで行ってね
その工場の生産管理とかね
そのおじさんと一緒に見たことも
あったし、何か工場で問題
とか起こってるときはそこに行って
品質管理のおじさんと一緒にね
何が問題だったのか見たとか
私は現場が知りたい人なんですよ。現場が知らないと
企画なんてできないと思ってるんですね。
っていう精神で
やってるんですよ。
だから今のこういうSNSのビジネス
っていうのも、もっと
泥臭くあるべきだと思ってるんですよ。
だからもちろん
SNSがあることによって、私は
今日また自宅で仕事ができるんでね
そういう意味では
レバレッジは効くんだけど
だけどやっぱ人の気持ち
とかを扱う職業なわけですよ。
人の気持ちとかモチベーションに
働きかけるっていう仕事をやってるから
まず自分がですね
他の人から見て魅力的で
ないといけないと思ってるんですよ、人としてね
っていうのがあるし、あとはやっぱり
その人が何で悩んでるのかってことに
対して、もっと解像度
高く常に知っておく
工場みたいな現場はないにしても
その人が今
何悩んでるのかってところに対しての
何ていうのかな、
照準を合わせにいくっていうことをやっぱ常に
やってないとダメだと私は思ってるんですね。
だからこその個別返信なんですよ。
だから必ず申し込みとかしてもらったら
質問とか見るし、
その人の業界のこととかよくわからなかったら
調べるし、その人がSNS
やったらSNSも調べるんですよ。
なぜかっていうと、それが自分がコンサル時代に
やってた現場力なんですよ。
結局調べるんですよ。
調べるから知識が身につくし、
すごい気になる業界とかあったら
専門書とか10冊ぐらい借りて
調べますからね。借りてっていうか買って。
そういうものなんですよ。
だからそれは仕入れなんですよね。
だからSNSで簡単に稼げるっていうのは
やっぱちょっと間違いで
仕入れなきゃダメだし、現場感がないと
やっぱできないと思うんですよ。
コンサルって名乗ったらその時に
できるけど、じゃあそれで売れるかっていうと
絶対売れませんから。そんな甘い世界じゃないよ
って思いますけどね。
そのゆる不安な人たちに受けたいって言うんだったら
それでもいいけど、ある程度
賢くて知的な女性とか
女性じゃなくてもね
そういう人に信頼されようと思ったらですね
その人たちが
会社員とかとして付き合ってるような人と
ある意味同等の格だと思ってもらえないと
私はダメだと思ってるんですね。
だからそれに対する危機感っていうのが
私はすごくあるんですよ。
わかります?
だからそういうちゃんとした会社に勤めてて
周りがすごい優秀な人とかに
信頼されるためにどうしたらいいのか
っていうのを私は日々考えてるんですよね。
だからある意味そういうコンテストとか
出版っていうのも
そういう自分の中での核を作ってることなのかもしれないです。
もしかしたらね。
そうそう。
はい。みこさん。
カリンさんが応援したいと認定してもらえることが一番嬉しい。
あーありがとうございます。
ちなさん。カリンさんから直接メールいただいて
感動した一人です。
私もクライアントさんにも見習って丁寧に返信している。
あー嬉しい。ありがとうございます。
ちなさん丁寧そうですもんね。
えりさん。事件は現場。
そうそうそう。
現場知ってなんぼね。
えりさんこれ振込でもきのうまさにお話ししたじゃないですか。
あきさん。私も現場で違和感見つけるの得意。
確かに確かに。現場の話してますもんね。
あーりかさんおはようございます。
コンサルの方が現場知らないとする言葉が変わる。
はい。りかさん。
現場知らないと本当の悩みを理解してくれなかったりする。
いやそうなんですよ。だからね。
だからこのSNSとか
SNSじゃなくても
コンサル業とかってすごくピンキリだなと思ってて。
うん。
やっぱ現場知らない人のコンサルっていうのは
薄っぺらいんですよね。
うん。それはこれまでの
会社員経験とかもそうかもしれないし。
うん。だからやっぱすごく
解像度高くなきゃね
やってられないんですよ。だから
それに対しての危機感っていうのはすごいあります。
一見その何も経験してない人がやる
「現場感」を磨くための自己投資と学び
コンサルと私がやるコンサルって
一緒に見えるんですよね。だって
喋ってるだけだから。うん。だけど
言ったらその中に
自分の経験値とかいろいろ入ってきたりとか
理解度の深さみたいなのが
解像度の高さみたいなのが全部出るから
だから
なんかちょっと職人芸みたいなところも
やっぱりあるよなと思って。だからその一瞬で
それだけのことができるように
日々やっぱ
仕入れとかなきゃいけないしみたいなね。
日々経験積んどかなあかんしみたいな。
うん。だからね。なんかそこの危機感を
やっぱ持ってるかどうかだし
別にコンサルだから偉いとかも
ありませんし。ありがたいことにね
すごいいろんな方に来ていただいてね
売上ベースとかで言ったら
すごい上がってるけどね。別に私のおかげでも
なんでもないんでね。だから自分が偉いとか
思ったこともないしね。みたいな。そういう感じ
なんですよ。うん。
ゆかさん。私も公民のクライアントがいて
公民のことを知るために最低限の公民の
リアルがわかる本を探して数冊読んだ。
現場を知らないのにコンサルタってできない。
そうなんですよ。
だからね。
そういう意味ではね。やっぱ自分が
誰相手にするかってことが
非常に大切ですね。
そんなことを
気にしない人をクライアントに
持つんだったら何にも知識
なんて入れなくていいんですよ。
だけど私はやっぱある程度
レベルの高い人を相手にしたいと思ってて
要は実社会でも
活躍する人が
私はそういう人を作っていきたいし
自分もそうなりたいと思ってるんで
そうなったらですね。やっぱ
ハッタリってごまかしってそういう人には
効かないんですね。だからこそ
分かってないとかっていうのはすぐバレますし
なんとなく薄っぺらく言う
キャリアのことなんて
全く通用しないわけですよ。
だから私の方20年ぐらい
学とか人事やってるから
大体その会社の
名前とですね、その部署
部署とあとポジションを
教えてもらったら
大体分かるんですよ。いろんなことが。
だからそういうのってすごい大事だよね
と思って。だけどそのためにめちゃめちゃ
勉強したからねって思うんですよね。
だからそういうのがやっぱり
ポンサルは価値だし一生勉強ですよね。
うん。だって変わっていくからいろいろ
だから私も今も
今さえあればなんか専門書とか読んでますけどね
そうビジネス書とかと
合わせてね。自分のその専門の分野が
やっぱ働き方とか
伝え方とかね、モチベーション上げるとか
この辺なので、この辺で新しい
本が出たら必ずチェックするようにしてますし
うん。あのー
それはもう仕事のうちなんですよね。
だけど楽しいんですよ。みたいな。
うん。そういうのがやっぱ大事かな
と思いますね。えりさんみなさん
現場主義の方ばかりってこと?でもえりさんも
現場主義ですよね。現場に行って今めっちゃ
吸収してるじゃないですか。いろいろ。ね。
だからそういうのが大事だと思うんですよ。
えーといわしーさん。キャリーコンするの
を決めたけど現場を知らずにキャリーコンできない
と思って現場系の仕事をいろいろやってきた。
いやーまあそうですよね。だって
私も通訳やろうと思ってて
もともと通訳志望だったんだよね。
一番最初ね。で通訳学校とか通ってたんで
その時も
なんていうのかな。一番最初通訳の
派遣会社に登録しなかったんですよね。
それはなんでかっていうと
やっぱ現場のことを知ってる通訳になりたかったんですよ。
だから
後手企業の
上層部の人と一緒に出張とか
行きたいなと思って一社目の会社
入って。で実際そうなったんですよね。
当時の役員の人と一緒に中南米とかね
アメリカとか行ってて。で
だからすごい解像度高いんですよ。
すごい重役ばっかりの会議
ではどういうことが話されてて
逆にどういうことが話されないのかとかね。
っていうのが
分かる。だからあの経験して良かったなと思うんですよね。
それがあるから
生産系の会議とか
メーカー系の会議の通訳は結構できる自信あるんですよ。
でそれはなんでかっていうと
現場を知ってるからですよね。
そう。だからね
この辺はすごいあるし
通訳の現場とかでもやっぱその
業界のことを知らない人が役にしてると
結構トンチン感なんですね。
それよりは私がやってる方が上手いわと思ったりするんですよ。
英語の技術は全然違うけどね。
英語の技術は違うけど
その現場に対する解像度が
通訳のクオリティもやっぱ
すごく決めるんですよね。
だからねやっぱね現場感ってすごく
大切だと思います。だから
まあちょっと今日話しとれちゃったんですけど
これ聞かれてる皆さんはですね
何かね
そのお仕事する時っていうのは
苦労をね目指すとしてる
してる人が多いと思うんですよね。
そうなったらねやっぱ自分のスペシャリティは何か
っていうのも自分の中で決めるっていうのが
すごい大事だと思います。その分野については
誰にも負けない自信がある
とかね。そこについては
もうなんていうの
専門書もそうだしどっかに足運ぶもそうだし
人と会うもそうだけどそういうのを全部
やっていく。でその全てが仕入れなんですよ。
だからね
この辺は自己投資ですよね。
自己投資のマインドですよね。
だからなんかお金払って自分が
お金を失うんじゃないんですよ。自分が仕入れて
どんどんね
提供できるものの質を高くして
いくんですよ。だから
それがなんていうの、そういう
本買うことかもしれないし誰かのコンサル
受けることかもしれないしっていう
だからなんかすごく
シンプルなんですよね。だから私はそういう気持ちで
本も買ってるし
コンサルも受けてるし
なんかでっかい自己投資とかもしてるかな
と思うんですよね。
ミソラさんも
ありがとうございます。おはようございます。きのう
3200人突破のところにコメントありがとうございました。
ゆかさん、いわしーさん
私も過去にキャリコンのスクール行ったときに
ゆかさん、キャリコンのスクール行ってたんですね。
やっぱさすが、在庫の人多いですよね。
みこさんもキャリコン
でしたよね、確か。
そうだった気がしたんだけど
みんなすごいなと思って。
現場経験2年以上が条件。
そうですよね。みこさん、本業の仕事が現場が知れる
貴重な機会だなと改めて思った。
本業で仕入れをもっとする。
だから仕入れはすごいね
大事なんですよ。
そのスペシャリティがあるからこそ
それをサービスにできるわけなんで
この分野は任せてください
みたいなのが何個あるか
それ多くなくてもいいんですけどね。
そこに対しては情報も
仕入れ続けるし、学び続ける
っていうのが大事かなと。
だからこそ、人の心を打てるような
発信だったりコンサルだったりとか
できるんですよ。
だから全部繋がってるんですよ。
本当の仕入れって大事なんですよ。
それはたくさん仕入れるってことよりは
自分はどこのスペシャリティの人になるって
決めてそこを重点的に
鍛えるっていう方が
私の中のイメージでは近いですね。
そうなんです。
メルマガの返信からこんな話になっちゃいましたけど
メルマガの返信は
私はね
今週は結構やっていくし
多分時間かかる
全部やろうと思ったら
3,4時間とか5時間とか
もっとかかりそうな気もするんだけど
でもやるんですよ。
私はもう本当に仕事の一つだと思ってるんですね。
それはお金が稼げるとか
そういうことじゃなくて
私の仕事っていうのは一人でも多くの人を
日々動かすことなんですよ。
それ有料でも無料でもどっちでもね。
もちろん無料で
何か提供してるサービスの方が
衝撃度がでかいんでね。
変わる速度っていうのは
全然変わってくるんですけど
無料でも
相手が労力かけて
私のことを考えてやってくれたことに
関しては
やっぱ返したいみたいな気持ちって
すんごい昔からあるんですよね。
本当に自分が
それで何ていうのかな
そういうすごく自分が尊敬してる人からの
一言で動けたこととかってあって
だからね
私はそれをすごい大事に
してる気がしますね。
「ギバー」としての行動と相手への配慮
相手が
何をしたら一番本当に根本的には
嬉しいのか。
だいたいそれって相手の熱量があるときなんで
だから急いでるんですよ。
例えばこのメルマが
登録してくれてから1ヶ月後とかに
やってもそれってあんまり意味なくって
できる限り早く返してあげたいなっていう
気持ちがあって
それはなんか
見る人が見たら無駄なことかもしれませんよね。
だって無料のやつに返してるだけなんで。
だけど私にとっては実はそれが
とても大切なことだなと思ってるんです。
ただし、何回も言いますけど
全員ではないですよ。全員ではなくて
ちゃんとこっちのことを考えてくれてる
文章が書ける人。
そういう人はかなりの確率で
他の人にも同じことができるから
要は見込みがあるんですよ。
だから私はやっぱり見込みがある人を
何とかしてあげたいんですよね。
そういうのって文章だけでも出るんですよ。
この人は自分が欲しがってるだけだな
っていう人なのか
ちゃんと私のことも考えて
配慮して文章が書けるかどうか
っていうね、なんか
報道ができるかどうかっていうのはすごくわかるんですね。
だから
そういう見込みがある人にはやっぱり
やってあげたいなみたいな気持ちが
自分の中ですごいあるんですよね。
それが結果として
マーケティングになっていると。
だから見る人から見ると私ってすごい
計算高く見えてるかもしれません。
なんかこう
潜在顧客を増やすために
あらゆるマーケティング手法を
駆使しているみたいな。
誰かに言われたんですよね。
偏差値が50の不利をしている偏差値70の人
みたいなことを言われたことがあって
私でもそれちょっと嬉しかったんですよ。
私のこと偏差値その人70だと思ってるんだ
っていうのでね。
だけどね、残念ながらね、私は
そこまで計算高くはないんですよ。
そう見えてるかもしらんけどそうではないです。
だって戦略性とか私めっちゃ低いですからね。
あの、ストレングスで言った時に。
だから私って別に
戦略性の人ではないんですよ。
だけど、なんていうのかな、自分が
そうやってやってることが
後付けでそうなるだけなんですよ。
後付けでマーケティングになったりとか
後付けで自分がたまたま
その時いいって思ってやったことが
なんていうのかな、すごい感謝されたり
してるだけなんですね。
だからね、人っていろんな見方
できるよなと思いますね。
だけど、マーケティングってね、言ったらね
あの、成功したら
正解なんですよ。
っていうのを前すごい有名なコンサルの人に
言われたことがあって、私のキャラ
と私の行動が掛け合わさって
それで何か
例えば自分のサービスが売れたって言ったら
それが成功なんですね。
だったらそれを擦ったらいいみたいな話が
あって、だとしたら私の
マーケティングの成功法則はですね、やっぱり
ハッシュタグ戦略とか
なんか、何、AI使ってなんか
鬼行進することとかじゃなくて
やっぱ相手が
嬉しいと思うことを、相手の熱量が高いうちに
やるってことなんですよね。
だから、これ好みの問題ですけど
どっちの努力が好きかっていうのをね
皆さんも自分で考えてみるといいと思います。
大量に行動して、いろんな
AIとかを駆使してね、いろんなSNSの
フォロワーを伸ばしてっていう
顔が見えない相手に対して
ずっと頑張っていくことなのか
私の場合は
SNSのフォロワーもそこそこいるけどね
別に数増やしたいともそこまで思ってないんですよ。
それよりは
なんていうのかな
自分に関わってきてくれた人の中で
ちゃんとリスペクトがある人に対して
えーと
鮮度が高いうちに
ちゃんと反応してあげるっていうかね
私の方はどっちかっていうと
なんか参加者名簿みたいな
参加者っていうか関わってる人名簿みたいなのがあって
それ数そんな多くないんですよ。たぶん100人とか200人とか
300人とか。で、その人たちと
なんか継続的に
コミュニケーションを取ることみたいな
私はそっちの方が大切だと思ってるんですよね。
うん。なんか昔どっかの
企業家さんに
顔と名前一致してる人の
そういったリストって言い方してたんですけど
リストを100持ってたら
いけるよみたいな。結晶100万とか
そういうのはいけるみたいな話をされてて
まあ確かにそうなんだろうなって私も
思ったんですよね。どんだけフォロワーが
いるって実は売上とはあまり関係なくて
それよりは日常的に
相手のことを知ってる人が
何人いるかってことの方が大切だと思うんですよね。
特に今AIの時代
だから誰でも
なんかそれっぽい記事とかって量産
できるじゃないですか。で、そうすると
リアルのコミュニケーションからますます離れて
いくんですよね。だからこそリアルの
コミュニケーションに価値が出る。
私が返す返信にたぶん今の方が
価値が出る。だからね
昔よりも今の方が別返信
すると感動されるんですよ。
それなんでなのかっていうと
自分の知名度とかね
フォロワーの数が昔より増えてるっていうのもあるんですけど
多分ねそれだけじゃなくて
今AI時代だからなんですよね。
AI時代ですべて自動化
とかでやっててみんな
いちいちのコミュニケーションのところどっちかっていうと
効率化したがるじゃないですか。でもね
私はあえてそこやっぱしたくないんですよね。
だってそれにこそ価値があると思うから。
でそれやってる人がたぶん
そんなにいないんですよ。だからこそ目立つんですよ。
だからねいつの時代も
逆張りって大事だよなって思います。
私は
AIとかもちろん使ってるんだけど
絶対に効率化しないとこはやっぱ
いちいちのやり取りですよね。この人に
必要だなって思ったら
それが自分にとって手間になろうが
やっぱやるんですよ。みたいな。
でもなんかそっちの努力の方が
私は好きなんですよね。
売上げが
上げるプロモーションの時期にね
全然知らない人とかに
声かけていったりとか
することよりもね
だしやっぱりなんか
調子いい人って嫌われるんですよね。
自分がうまくいってない
時だけ
声をかけたりお願いしていくっていう
のはねやっぱ
売上げとかにも繋がらない
んですよね。だからそれよりは
やっぱプロモーションしてない時期の方が
100倍大事なんですよね。
だから
そういう時期に日常的に
自分が何をしてるかっていうね
特にビジネスとか売上げでいくと
なんかそういうすごく
地味なことの積み重ねで
しかないよなって
思ってるんですよ。だからある意味
このメルマガの人に対する返信っていうのはね
私の中では結構プライオリティが高くてね
今日はちょっと
その税理士の方へのね
こととかちょっとお金関係の
整理があるんでなかなかできないかもしれないけど
でも今日も2通ぐらいは返そうかなと思ってるんですよね
1日2通返したら
多分
どのぐらいで返せるのか
でも100人ぐらいは今出てる気するけど
でも50日だから1ヶ月ぐらいでやったら
返せるからね。
1ヶ月だとちょっと遅いんですけどね
本当は1日5通ペースぐらいで返したいんだけどね
だけどやっぱ時間かかんですよ
相手のことをちゃんと考えてから
書くからね。だけど
だからこそ相手の
心が動くんでね
それが結果的にそういう人がね
将来的にお客さんとかになってくれるかもしれないけど
別にそれもあんまり期待してるとかでもないんですよね
だから
なんか
ギバーの本で読んだんですけど
ギバーの人って自分が何やったかそこまで覚えてないみたいな話があって
「相手が喜ぶこと」を起点としたシンプルなマーケティング
でも私も
自分がギバーかどうか知らないけど
自分がこの人に対して何やってあげた
みたいなのってあんまり覚えてないんですよね
なんでかっていうと
別にそこに期待してないからなんですよね
だけど結果としたら
やっぱ私がそういう風に過去に言ってたことによって
なんていうか
お客さんになってくれたりとか
いう人は結構いっぱいいるんですよ
だから
今日は何喋りたいのかよく分かんなくなってきましたけど
そんな話ですね
ゆかさん
私も過去かりんさんから
メルマガの返信もらったとき嬉しかった
本当ですか?嬉しいありがとうございます。にこさん
戦慄を感じてしまうと反発してしまいますが
結果そうなってるのが気持ちいい
ありがとうございます
ありがとうございます
私は後付けマーケティングなんですよね
そうそう
でも
マーケティングってみんな難しく
考えすぎだよなと思うんですよ
セールスレターとかなんとかってね
もちろんあるんだけど
根本的には
相手が何してもらったら嬉しいか
っていうことを考えるってこと
だけどこれね
簡単って思うでしょ
できてない人マジで多いからと思います
ちょっとした一言がもやっとすること
とか私めっちゃありますからね
言わないけどね本人には
自分もそういう風にさせちゃってるかもしれないから
っていうのもあるからあれだけど
でもねもやっとすることを言う人ってだいたい一緒なんですよ
ほんとちょっとした一言が
なんかいつも気になる人ってね
同じなんですね
そういう人はなんでそうなるかっていうと
相手のこと分かってないからですよ
相手がどうしたら喜ぶのかとか
相手がこれここのタイミングで言ったらもやっとするよね
気がついてなくて
むしろそれ褒め言葉として言っちゃってたりするんですね
だからね
あそれすごいもったいないなって
思ってでポイントは
その人は悪気がないんですよ悪気がないんだけど
言ってることがいつも
1割ぐらい
95%はいいこと言ってるんだけどいつも5%で引っかかる
みたいなそういう感じなんですよ
だからね
結構やっぱ相手のこと考えるってね
優は優し
なんだけど結構やっぱ難しくて
私も今も修行なんだけど
だけどね分かってない人はね
神は細部に宿るじゃないけど
分かってないから言葉がおかしいんですよ
うんそうそうそうそう
だからねやっぱこれ非常に
大切なとこだなって思います
本当に分かってないとね
なんかいつも相手をもやつかせるんですよ
だからそうすると
いいお客さんにはなれても
いいパートナーにはまず絶対なれないし
そうなるとチャンスとかは
なかなか入ってこないんですよ
私もそうです何かにお声掛けする人とかは
すごい考えてますいつも
うんそうそう
ゆかさん
神様シンプル相手が喜ぶことは何かをする
そうそうそうだからね
私も100%もちろんできてるわけじゃないんですけど
そこを起点に考えると
全てはすごいシンプルかなと思います
だからあまりマーケティングの戦略とかね
これをやって何とかとか
なんか私そういうね発信とか
見ると疲れちゃうんですよね
自分そんなできないしみたいな
だから自分が思う
うれしいだろうなって思うことを
相手にやるっていうのでいいと思うんですよ
ただその時にそこに客観性があるかは
ちょっと見たほうがいいんですね
自分がいいと思ってて迷惑になってる可能性もあるんでね
ミソラさん
私カニさんの配信を聞いて
ゆり戻しがありましたが方向転換できました
ありがとうございます
ゆり戻しありますよねやっぱね
方向転換できてよかった本当にね
だからね
アリカさん
仕組みも大事かもですがやっぱり信頼が一番大事
そうですね
本当にそうなんですだから仕組みもね
ある程度は大事なんですよ私なんかはむしろね
仕組み化したほうがいいフェーズに入ってるんで
今年の
秋とか
広告のね
ことをちょっと学びに行く旅に出ますし
あと今とかも
出版のメルマガっていうのをね
ステップメールって登録してくれたらそこから
1日ごとに届いていくシステムになっていくんですけど
これとかも今は自分で書いてるけど
1回セットしたらもう自動じゃないですか
そういうものを構築してたりもするんだけど
一番最初は
やっぱりね
相手のこと考えてやるがベースなんですよね
でそれさえやってたら逆に言うと
広告とかしなくてもね
SNSの戦略とかしなくてもちゃんと売れるんですよ
だから私SNSで
なんていうの売れない人の
気持ちが正直よくわかんないんですよね
うん
ある程度は絶対行くでしょって思うし
会社員の年収の
同じぐらいとかは絶対行くと思ってるんですね
それはなんでかっていうと
やるべきことやったらいいだけっていうか
相手喜ばしてたらいいだけなんですよね
うん
だからねそれがうまくいかないってときは
なんていうのかな
テクニックってことよりはですね
相手が何をされたら嬉しいか
っていうところの解像度がちょっと低いんじゃないかなって
思ったりするんですよ
うん
そうそうだからそんなに心配することではないんじゃないかな
って思います
もちろん独立とかはね適性があるんであれですけどね
うん
エリーさん5%でダメにする
自分にも言い聞かせて行動しなければってことでね
エリーさんは全然そういうタイプじゃないし
エリーさんはむしろ
私のメンケアだからそこ一番わかってるタイプなんですけど
でもこれは皆さん
すごい納得するんじゃないかな
皆さんが何か言われてもやっとする人って
結構一緒じゃないですか
違う人がいっぱいなんかやってくるっていうよりは
同じ人が同じようなことしてきません
しかもその人はそれ
気づいてなくないですか
うん
だからね
相手を知るって大事だなって思うし
自分が全部知ったつもりになるのが一番危ないな
って思います
私もその世界見てきました
私はこれできます私もこれわかります
本当っていう
ここを常に疑うってことが大事
だから私も結構
相手のことを理解しようとはしてるけど
まだまだだと思ってますからね
自分のこと
だから精進してるわけですよ日々ね
だからね
自分があまり分かったつもりにならないってことも
すごい大事だと思いますよ
本当に分かってると思うって
私よく思いますからねいろんな人見てて
だからね分かってないってそんなに
って
そうそう分かってないから
相手のことを考えるんですよ
だから分かったとか思っちゃだめだよ
っていうのもすごい思いますよね
分かるはずないからっていう
分かんないんだけど
分かろうとするっていうことぐらいしかできないんじゃないかな
って思いますけどねその精度を上げていく
っていうこと
そうそうそんな感じですね
「信頼」と「感情の設計」の重要性
はいなんかすごい今日長引いちゃったんですけど
しかも違うことすると現れる
3つのサインについても全く
めっちゃ話逸れてるんですけどね
そう
でもねそうそう違うことするとエネルギー
使うよっていうのとあとは
最後3つねあの言っとくと
最後大きな出来事が
起こるっていうことですね
人間関係がなんか淘汰される
ような出来事があったりとか
お金関係ですごい何かがあったり
例えば会社級に辞めさせられる
とか
なんかねでっかいことが起こるんですよ
これが違うことをすると
現れる3つのサインです
だから今日の話をね
無理やり脱線しまくりましたけどまとめると
違うことをしてるとやっぱ
うまくいかないし違うことをしてると
違うことが返ってくるんですよ
そうするとなかなかうまくいかない
それがですね
最初は小さなトラブル
とか小さなミスになって出てきて
次すごく疲れやすくなる
で3番目にでっかいことがどんと起こる
でもこれは全部ねおしるしなんですよね
お告げなんですよね
どこかからの
あなた違う方行ってるよっていう
そっち行ってもうまくいかないよっていう
だから会社員時代の私もまさにそうだったな
って思いますね
どんなにミスがないように頑張ってもですね
そもそもそれに自分が価値を置いてないから
ミスしちゃうようなこともありましたし
やっぱ
案件に対してのムラがすごかったんですよね
これはやりたいこれはやりたくないが
すごい強くて
そうなるとですね
なんていうのかなやっぱ仕事ってすごい
やらされ感になってくるし
なんていうかな
仕事と遊びの境目がすごいできちゃう
今は逆に言うと
境目が全然ないから仕事が
遊びであり遊びが仕事
仕事が仕入れであり
遊びも仕入れみたいなそういう感じになってるんですよ
だからね
自分のそういう風に打てば響くとこに
移動する
そこで現場感を学ぶ
ことがすごく大切なことかな
って思います
キーワードはやっぱ現場感ですよね
特に無形の詳細を扱う人
はね
それってすごい効率的で楽に
思えるかもしれないけど実はそうじゃないですよと
言ったら頭脳労働である知的労働
であるんでねそれに対して
お金を払ってもらってるわけじゃないですか
だとしたら人間としてですね
自分が何かこう相手に対してね
良い影響を与えられる
人になれるように日々
精進するみたいなところと
あとは
仕入れですよね
目に見えないものを売ってるから
目に見えないもので仕入れとくしかないんですよ
それがやっぱ情報だったり
経験だったりするわけですよね
だからやっぱ全てはね
つながってるなっていう風に
私は思っております
逆に言うとそこを
抑えるだけでね時代が変わってもね
個人のビジネスの場合はね
なんて言うのかな
影響受けるけど食べてはいけんじゃないかな
っていうのが私の予想なんですよ
だから私もですね
今後に対して不安とか抱くときも
よくあるんですねだって
保障がないわけじゃないですか
だけど
一方で私結構
相手のこと考えてるから
周りの人を見たときにですね
同業の人とか見たときに
全員がそれできてるかって言うと
全然私そう見えないんですね
だから私はある程度は
残っていけるだろうという予測も立つんですよね
売上がちょっと落ちるとかね
そういうのはあるかもしれないけど
存在し続けるってことはなんとなくできるような気がしてて
でもそのために
今日も仕入れるわけですよ
だからその感覚すごい大切だなと
思ってるんですよね
だからそういう意味で
私が誰かに返信することは
現場感磨いたりね
相手を勇気づけるためにある意味当たり前のことだし
本読むのも当たり前
だからね
当たり前のことの基準値上げるのすごい大事だなと思います
当たり前なんですよそんなことは
みたいなね
アホさんおはようございます
だいぶ珍しいですね
嬉しいありがとうございます
だからね
基準値上げるの当たり前ですよね
だから私自分のメールマガの返信の一通で
そんなに喜んでくれる人が
いるんだったらいくらでも返しますけどね
って思いますけどね
ただしさっきも何回も言うんですけど
失礼じゃない人ね
失礼じゃない人とか相手をもやつかせない人限定なんですけど
だけどね
やっぱそういうとこから始まるんですよね
だからこれ聞いてる皆さんで
私は起業家じゃないし
ハリーさんの言ってることちょっとピンと来ないなって
人いるかもしれんけど
でも逆に言うとそのぐらいの視点で
こっちは見てるから
相手がちゃんとしてる人だったら
なんていうのかな
たくさんチャンスとか与えてあげたいなっていう
気持ちがすごい働くんですよ
ってことはその人って結構
チャンスを得るじゃないですか
だから自分から
自ら起業したいとかサービスしたい
って思えてない人もですね
誰かと関わる時に
相手のこと考えること
例えば相手が今すごく忙しくないかとか
例えば私とか今出版じゃないですか
出版の講演会なんか余計なこと聞いてないかとかね
そういうことを
考えるだけでも
相手に対する思いやりなんですよ
相手に伝わるんですよ
そういうのが大事だなって思いますね
すごい余談ですけど
相手のこと考えてない人ってタイミングが
マジで悪いですよね
私今講演会前日とか
そういうことよくあるんですよ
どっか確認したら書いてること
めっちゃ聞かれるとかね
マジでストレスなんですね
そういう人のこと嫌いじゃないんだけど
ちょっと黙っといてほしいなって
そういう時とかあるんですよ
私だけじゃなくて
いろんな人にそれやってるんだろうなって思うと
そういう人はね
なかなか難しいよねって思ってるし
現実そうなってますからね
だから世の中当たり前だなって思いますね
相手から奪わない
自分が奪ってる側になると
やっぱりね
お誘いとか来ないですよね
だって奪うんだもん
最近私ね
すごい大事なことって奪わないことだと思うんですよね
うん
はい
タモさん
今日からとメールにお邪魔します
初めましてよろしくお願いします
ありがとうございます
よろしくお願いします
100人になった
嬉しいありがとうございます
だからね
奪わないの大事
本当に
結構無意識に奪ってる人多いですからね
企業家さんとかは特にこの辺の
自分のエネルギー管理にすごく敏感なので
奪う人かどうかってことに対しての
センサーがかなり働いてます
うん
なんか奪ってくんなと
しかもめっちゃ奪ってくる人とかって別にそんなにいないんですよ
そんな意地悪な人いっぱいいないんでね
微妙に削ってくる人っていうのがいるんですね
毎回1ずつ削ってくんなみたいな
だけどその1も
たまってきたらすごいことになるし
1ってノイズなんですね
うん
1はノイズなんですよ
だからノイズってやっぱ邪魔なんですよね
勢いを削ぐっていうか
だからね自分がノイズになってないのかっていうのは
すんごい大事なんですね
だから自分もすごい気をつけてる
例えば誰か出版の先生とかに連絡するときとかに
先生が今忙しい時期じゃないかとか
すんごい気にするんですね
それなんでかっていうと
ノイズになりたくないんですよ
ノイズ認定されたらねやっぱチャンスって入ってこないんですよ
お声掛けとかまずないんですよ
うん
そうそうそう
そういうのが大事
エリーさん奪う人かどうか
「奪わない」ことと「相手を盛り上げる」こと
毎回1個ずつ
いや分かります
ポイントは毎回1個ずつ
1%奪ってくるってやつなんですよ
うん
多分めっちゃ奪う人っていうのは
私の周りにはいないと思うんですね
そういう人って誰からも嫌われてると思うんで
それはある意味本人気づくと思うんですよ
だけどね問題はね
薄く奪ってくる人なんですよ
1%奪ってくる人
だからねなんか私もそういう人いて
この人いつもいいんだけど
いつもなんか気になんだよなみたいな
うん
私そういう人がお客さんになってくれてもいいし
別にフォロワーさんでも全然いいんだけど
その人に何をしないかっていうと
チャンスを渡さない人を紹介しない
自分の配信で紹介しないですね
なんでかっていうとなんかね危なっかしいんですよ
他の人のことも1%削るんじゃないかって思うから
まず私の大切な人を紹介しないですよね
大切な人にその人を紹介しない
なぜなら
自分の知らないとこで1%とか2%とかね
削られたくないんですよ
だからね
実はね
薄く削るっていうのはね
チャンスを逃してるんですよ絶対
目に見えないだけで
だからねなんか私ってお誘い受けないんだよなとか
なんかいろいろ動いてるはず
なんだけど意外にチャンス来ないんだよな
って思う人は
実はね相手から自分がね
薄く削ってる可能性があるってことを
ちょっと自覚した方がいいと思うんですよね
でも私も全然完璧じゃないからね
私も日々そういう風にね
思ってるんですけどね
闇空さん私は修行します
ノイズ修行では修行しますしか言ってないですね
闇空さんそんなことないと思いますよ
ありがとうございます
てかさ無意識に奪う人
そうだからね奪う人
っていうのはねしかもね
無意識だからなんていうかタッチが悪いんですよ
本人だって悪いと思ってないんですもん
思ってないし
気づいてないだけだからね
でもそっちの方がより
タッチが悪かったりもするんですよね
だからね
結構チャンスが来るか来ないか
とかステージアップするか
しないかっていうのは
結構微妙なとこで
関わってんな
って思うんですよね
でも微妙すぎて言語化できないぐらいの
微妙さなんですよ
なんか
そういうもんなんですよ
そうそうそうそう
なんなら
テニオ派レベルになってきますからね
でも同じことやってる人は
いつもそうなんですよ
いつもそうなの
なんか削ってくんなこのタイミングで
っていうね
そうそうそう
あと私がこれはねすごく
1%とかじゃなくてすごい削ってくるパターンとしては
誰々さんが
なんとかって言ってましたよみたいなやつ
マジでいらないって思いますね
これはね削りに来てるパターンもあるんで
これ全然微妙に削ってるとかじゃなくて
削ってるんですけど
そういうのをね昔ね
すごいダメな人で
事故だから
言うんですけどね
私がすごい大切なイベントがあった時があって
数年前にね
その前日に
誰々さんがこう言ってますよとか
この人アンチだけどパーティー来ますよみたいな
言ってきた人がいて
私はそのことを言ってきた人に対して
マジでイラっとしたんですよね
それを私が
一番エネルギーを貯めなきゃいけない
この日に言うなと
それ知らんかったら私そのままハッピーに
できたじゃんと
そういう人がね
誰かの事業をサポートするとかね
マジでやっちゃダメですからって思いますよ
あえて盛り下げてんじゃん
事業をプロデュース
するとか
誰かのサポートするとか伴奏するっていうのは
相手を盛り上げることですよねと
人のことを
効率的に盛り下げられる人が
できないからやめとけって思ってますからね
私は
対企業とかだったらいいかもしらんけどね
対個人はマジでやめとけって思いますね
だからね
ごめんなさい最後またちょっと辛口になっちゃったんですけど
だけどね
だからコンサルとかね
事業プロデュースとか事業サポートとか
ありますよねこれはね
あのーなんていうの
ハードスキルだと勘違いしてる人がすごいいるけど
あの特に個人の
場合は相手を盛り上げ
られるかってことがポイントなんで
逆に言うと相手を盛り下げる人とか
微妙に相手を削る人はね
目指しちゃいけないんですよ
だってもうセンスないから
みたいな
だからね
これはめっちゃ言いたいですね
相手を削って事業をプロデュースとかね
笑わせないでって思います
その前に人のこと削るのやめてっていうね
そうそうそうそう
ことをとっても思っちゃいますね
でもそういう人多いんですよね
なんかハードスキルさえ学んだら
なんとかなると思ってる
だから資格とか目指したりとか
すごいでかい挑戦とかするんだけど
結局そっちもうまくいかないわけですよ
だって削ってるからね
だからね
なんかやっぱり
大事なことを目に見えないんだろうな
と思いますそういう人はね
相手のエネルギー
削るのは罪ですからね
罪人ですからねそれね
いや私ほんと罪だと思ってるんですよ
相手が頑張る時に水を指す人っていうのはね
これ結構な重罪だと思ってますからね
はい笑
アマフィさんおはようございます勉強になります
ありがとうございます
誰々さんが○○って言ってましたという人は
信頼できない言われたことは忘れない
いやそうそう
だから私そういう風に言われたらね
過去もそうですけどそういう人とはもう口聞かないですからね
うん
まとめ:自分らしい道を進むためのヒント
なんかそういう人ってちょっとやっぱり
いろんな意味でセンスがないんで
周りに置いておくメリットがこっちにないんですよね
そう
みたいな
だからね
いろいろ勉強になりますよね
とってもねビジネスとか発信ってそういう意味ではシンプルなんですよ
相手をやる気にさせるとか
基本的には相手を安心させてあげるとか
そういうことじゃないですか
だからね
ノイズを入れない
とか相手を微妙に
やる気をそがない
だからね
やっぱりコンサルっていうのはね
言ってはいけないことが結構あるなって思います
うん
だから私もお相手に結構
ここもっとこうした方がいいんじゃないですかとか
って言う時あるけど
その時もやっぱり言い方めちゃめちゃ気をつけますからね
うん
相手を否定しちゃダメだと私は思ってるんですよね
そういう否定するスタイルのコンサルがいてもいいと思うんですよ
それはそれでいいと思うんだけど
やっぱ最終的にはやるぞと思って帰ってもらうことが
コンサルの仕事であり
感情の設計が仕事だと思ってますからね
うん
だから感情の設計を全くしないで
ノウハウとか渡しても何の意味もないと思いますからね
うん
そう考えるとすごい単純なんですよ
単純っていうかだし結構簡単なんですね
だって感情の設計までね
そこまで考えてる人が実はいないんですよ
それよりもどういうノウハウをね
渡したらいいかとかそんなことばっか考えてるんで
だけど
相手を盛り下げないっていうことが
非常に大切なんで
うん
そうそうそう
アナナゼロさん唐突にありがとうございます
感情の設計なるほどっていうことでね
タボさん
扇論は人を傷つけますし難しいってことで
いやほんとそうですよねタボさん
それ本当にそうですだから扇論をね
ぶつけることってね
やっぱちょっと暴力に近いところもあるんですよね
だから私ね意外にコンサルの人とかってね
あの正義感が強い人はね
うまくいかないと思うんですよ
あの視野が狭くて
なんか正義感が強いっていうのは結構ね
マイナスな見方をすると
視野が狭いってことなんですよ
視野が狭いから
ワンサイドからしか見れないんですよ
だからあの人は間違ってる
この人はなんかダメとか
このやり方はいいこのやり方はダメみたいな
風に判断しちゃうんですね
だからね
正義感自分の信念持つのはすごい大事なんだけど
それを相手にぶつけすぎる人とか
自分の正義感を
押しつけすぎる人
押しつけすぎる人
相手がやってることを
それはなんか
愚かですとか言っちゃうのは
その愚かって言ってるその人が愚かなんですよ
なんでかっていうとね
視野が狭いからそう言えちゃうのね
私ねコンサルは視野はね
狭かったらもうアウトだと思うんですね
前提条件すら満たしてないと思うんですよ
コンサルっていうのは
私が思うコンサルですけど
その人にはない視点で
その人よりも広く物事を見れるってことだと思ってるんですね
その結果
自分がこういう方向もあるよと
示してあげることだから
相手の道を自分が決めることでは
ないと思ってるんですよ
その結果その自分の示した
道をですね相手が選んでもいいんだけど
選ぶのは相手なんですよ
だからね
これをやらないあなたは愚かですとか
ここでやらないと一生崩壊しますなんて
絶対言っちゃダメだと思ってるんですね
だってその人の今の状況だってあるわけなんで
もちろんね
スタンス示すのは大事ですよ
だから私もこうした方がいいんじゃないのとか
AよりはBの方がいいんじゃないのって
言ったりするんですけど
ニュアンスとしての決めつけが入っちゃうと
やっぱコンサルって途端にすごく
チープなものになるんですよね
だから
そんなの続かないですよね
っていうのはすごい思います
エリーさん
私も会社では特に正義感が出てしまうので
プリコミですごく勉強になりましたありがとうございます
正義感って悪いことじゃないんですけどね
公平性とかねエリーさんだったら
思ってるしね
私は一対一のコンサルにおいて
それをやるのは非常に
危ないことなんじゃないかな
って思うし
本人が視野の狭さに
気づいてんのかなっていうのをすごい聞きたいんですよね
だけどね気づいてないから
断言できるんですよ
だからねやっぱ
視野の狭さって言ったら教育とか
これまでの
家庭環境とか
教育レベルとか
家庭環境とか
自分が見置いてきた環境のレベルになっちゃうので
そうなると私もね
自分は結構恵まれて育ってきちゃったから
そういう人を
非難することはできないんですけどね
なんですけどやっぱ視野の狭さって
結構危なさ生むな
っていうのは思いましたね
視野が狭いから間違った道選んじゃうんですよね
だから学ばなくてもいいこと
学んじゃったりとかね
本当は全然そっちじゃないのに
そっちにすごいハマっちゃったりする
だから視野が狭い人の特徴としては
ハマりやすいっていうのがあると思います
そうハマりやすい
これやった人が全員
こうやってるって言ったらもうそれで信じちゃうみたいな
だからね
そんな甘い世界はないんですよ
って思うしね
私の配信聞いてる人にはね
賢い人になってほしいんですよね
賢い選択ができる人
だから学びだってさもちろんいいんですけど
どうせだったら賢く学びましょうよ
って思うし
うん
みたいな感じですね
今日は110名様来ていただいてありがとうございました
今日はこの辺でね
ちょっと失礼したいかなというふうに思います
話とかなり脱線しちゃったんですけどね
でも今日すごく大切な話かなって
思ってるんで
よければ聞いてください
それではまたありがとうございます
あきさんありかさんもありがとうございました
ななぜろさんたーぼーさんみこさん
みぞらさんまみさんもありがとうございます
あさらさんも嬉しいありがとうございます
えりさんちゅなさんもありがとうございました
あらいらくさんも最初から嬉しい
ありがとうございました