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はい、おはようございます、花凛です。今日はですね、あと何日?ちょっと模様っぽくなってきたんですけど、とりあえず今日はですね、水曜日になります。
大阪はね、今晴れてましてね、今朝5時50分に撮っています。私はこれから今日ね、東京に行ってくるということでしてね、7月7日にですね、東京の赤坂の方でね、あの講演会があるんですけれども、私実は一回もまだ会場を見れてないんですね。
だけどね、大阪もすごく大盛況で良かったんですけれども、大阪が50名に対して、今の時点でもう70名超えてるんですよね。で、本番に向けては多分ね、もっと増えるんじゃないかなというふうに思ってましてね。
で、今回ね、7月7日に3年連続でやるっていうことなので、少なくとも77名集めたいなぁみたいに思ってるところがありまして、今日はですね、それもあるからね、ちょっと東京はちゃんとしとかないとっていうことで、ちょっと下見に行ってきます。
はい、そう、今日早いんですよ。東京にね、行かなあかんのでね、新幹線の関係でちょっといつもよりも早くお届けしている感じになります。ありがとうございます。だからね、今日は下見がてら、東京の方に行って、運営チームのコアメンバーのチームだったりキャットさんとかとね、お会いして、会場を下見に行って、ちょっと打ち合わせをして帰ってくると。
その前にですね、今日は朝チャレのメンバーでもあるりかさんね、ご存知の方も結構多いと思うんですけどもね、りかさんの方のね、コンサルが今日朝の10時から入ってまして、だからそれに合わせてですね、もうちょっとしたらね、家出ようかなという感じになってます。
久しぶりにこんな早い時間からヘアメイしましたよね。本当はね、いつもヘアメイクっていうのはね、誰かにお願いすることが多いんですけどね、こういう日はね、なかなかお願いできないので自分でやるんですけど、結構朝早くからちゃんとした格好してるのはね、久しぶりだなと。
なので皆さんはね、私の声しか聞いてないからね、今私がね、ボサボサ髪のすっぴんなのか、綺麗に化粧してるのかとかっていうのは分からないと思うんですけど、今日は一応ね、ちゃんとしてます。なんかその空気感をですね、ちょっとね、感じてもらえると嬉しいななんて思ってるんですけども。
はい、そんな今日のテーマはですね、伝え風に感謝の気持ちを伝えようということでね、今ちょっと私が思うこと、そして皆さんにもね、やってやろうかなって思うことを伝えようと思ってます。
最初にちょっと嬉しいニュースとしてはですね、私5月の26日に商業出版としてですね、伝え風の副業の教科書というのを出させていただきました。
そしてありがたいことに発売から6日後に受販ということが決まりましてですね、全国にね、よりたくさんの本がね、今置かれているっていうね、そういう状況なんですよね。
そのね、伝え風の本をね、世の中に広めたいと思いまして、今も日々ね、色々地味にですね、活動してるっていう、そんな感じなんですね。
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ありがたいことに私のフォロワーさんとかが、フォロワーさんの周りの人にね、最近何が起こってるかっていうとね、プレゼント買いが起こってるんですよね。
まさかここにいる笹金さんもそうですよね。というか笹金さんおめでとうございます。なんか商品が売れたっていうことで。
そうだそうだ、それ言おうと思ったのに忘れてました。おめでとうございます。さすが笹金さん。
最近の笹金さんの配信はね、すごく光ってますよね。
心の動きとか、感情の階段みたいなところね、ちょっと私の本を見て意識してくれてるのかどうかわかんないけど、なんかそういうのすごくね、なんか良くなってる感じするなって思ってるんですよね。
だからね、非常にいいんじゃないかなって思ってるんで、その調子でね、いかれたらどうかなと思っています。
何でしたっけ。それで、ありがたいこと笹金さんもプレゼント買いしてくれてね、お知り合いの美容師さんにね、私の本紹介してくれたとか。
それ以外にもですね、例えばいわしーさんもね、定年終わった後の方かな、とかにね、なんかおすすめしてくれたとかっていうのがあって、今起こってるのはね、プレゼント買いだったりとか、おすすめみたいなことなんですよね。
私はそれがとっても嬉しくてですね、笹金さんも3人にプレゼントした。ありがとう。
そう、だからね、1冊買って終わるんじゃなくて、そこからさらに、私は当たり前なんですけど、例えば笹金さんのお友達とお友達ではないし、いわしーさんのお友達とお友達ではないんですよ。
っていうことは私はそこにリーチできないわけじゃないですか。いくら私がこうやってね、スタイフで頑張って発信しても、そもそもその人聞いてないんで。スタイフの存在すら知らないんですよね。
だからね、こういうプレゼントとかは非常に嬉しいなって思ってるんで、皆さんもぜひね、もし私の本読んでいいなって思ってもらえたらね、お近くのスタイフ知らない人とかにぜひおすすめしてほしいなっていう気持ちがあるんですよね。
その中、私は私で地味にスタイフの普及活動、私の本というよりはスタイフの普及活動っていうのを普及活動か、個人的にはやってまして、そういうふうにコツコツコツコツやってたんですね。
そうしたらね、何が起こったかと言いますとね、一部ブログとかね、あと一部の皆さんには言ってるんですけどね、この間ですね、スタイフの本部の方からね、ご連絡がありまして、私もともとね、検本したいなと思ってちょっと連絡してたんですよ。
連絡はなかなかなかったんですけど、この間連絡いただきましてね、改めてね、シューパーメイトございますみたいな感じでね、よければ本を送ってくださいって言われたので、先日ね、スタイフの本部様にですね、私の本を検本させていただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。なんかね、私はすごいスタイフにお世話になった気持ちがあるからね、そこに返したいという気持ちがやっぱりとっても強くて、だからこそ自分の本も副業の本にしてないつもりなんですね。
副業のことは語ってるんだけど、スタイフというプラットフォームがいかに優れているかと、優しい世界で今から始める人にも優しくて、フォロワー数の表示とかもなくて、基本的に頑張る人を応援するような文化があってっていうね。
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最近ね、スタイフのアプリを起動したらスマホが熱くなる問題とかね、そういうのはあるにしてもですね、やっぱりそのスタイフのコンセプトとかっていうのは私はすごく応援したいんですよね、っていう気持ちがあって。
だからね、それをスタイフの人に届いてほしいなって気持ちがすごくあって、だからすごく嬉しいなって思ったんですよね。
それとはまた別にですね、昨日かな、これも知ってる人は知ってると思うんですけどね、私地味に本を使ったマーケティングということでね、本をいろいろな場所に置いていただけないかみたいな営業活動をしてるわけですよ、裏で地味にね。
で、昨日もやってたんですね。何回も電話してですね、「いや、うちやってないんです。」とかね、断られたりとかをめっちゃしながらね、いたんですね。
だけどね、私ね、実はね、電話めちゃめちゃかけまくって思ったんですけど、断られても全然気にならないなってことに気づいたんですよ。
それなんでなのかっていうふうに思ったら、私学生時代にテレアポのバイトしてた時あったんですよね。
家庭教師の派遣サービスみたいなところで、大学生の時にちょっとバイトしてて、そこでいろんな家に電話かけまくるっていう仕事をしてたんですよね。
で、そこでアップ取れたところにですね、無料で指導とかに行って、その後に継続で家庭教師やってもらえないかの契約をしに行くみたいな、そういうバイトやってたんですよ。
だからね、テレアポとかって1日に本当に何十件じゃ効かない。ずっと電話して断られるのは当たり前なんですね。
打率1割とかでもいい方とかなんで、あの時の経験があるから、昨日とか5件とか電話して2件良かったわけですよ。
打率めっちゃいいじゃないですか。だからなんかね、いいなっていうのと、あとテレアポの時の違いは、テレアポは自分の商品売ってないんですよ。
だけど、今回は売ってるわけじゃないしね。売ってるわけでもないし、自分の本っていうね、自分がいいと思ってやってるものを、
憲法にしたいって言うだけだから、なんていうか、気がめっちゃ楽なんですよね。だからね、全然抵抗感ないなっていうのを思います。
いろんなSNSが好きだけどスタイフが一番好きっていうね。なんかいいですよね。優しい世界線ですよね。
そう、だからね、昨日そんなんでね、アタックしてたんですよ。いろんなところにね。そしたら、まず大阪市立図書館っていうのがあって、私大阪在住なんですけどね。
そしたらね、よく調べてみると、大阪市立図書館は新刊を10冊寄贈したら、会社として寄贈したことになって、会社の場合はね。
その場合に、本の背表紙とかに、よく図書館のシールとか貼ってあるじゃないですか。あそこを会社名にできるっていうのがあって。
株式会社リフロールみたいなね。そう、だからね、これはいいなと思って、昨日それも押し込んだっていうのが1個あったんですよね。
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で、もう1つは、それでね、調子をつけてね、またいろんなとこ電話してたんですね。
今度ね、私大学のキャリアセンターってあったよなと思って、電話してみようと思って、自分の母校の大学に電話してみたんですよ。
電話の先はね、キャリアセンターね。生き上げセンターの方に電話してね、私ですね、そちらのですね、卒業生でして、みたいな。
で、何年に卒業、何学部卒業したんですよ。私は文学部、英語学科の言語学専攻なんですけどね。卒業したんですよ、言って。
卒業してからもですね、大学のやってるビジネスゼミとかにね、行ったりとかして、大変お世話になってましてと。
この度本をね、出版して重版になりましたので、もしよろしければね、検本させていただきたいんですけど、みたいなことをお伝えしたんですよ。
そしたらね、「ちょっと待ってくださいね。」言ってね、どっか行ったんですね、その方がどっか行って。
で、帰ってきたらね、「ぜひお願いします。」みたいな感じで来たんで、ついにですね、大学にもですね、検本させていただくことが決まりました。
ありがとうございます。
しかもですね、検本させていただくっていうことはね、向こうが結構受け入れてくれてるっていうことなのでですね、これはめちゃめちゃチャンスなんですね。
だからですね、「郵送でもいいです。」って言われたんですけど、「いや、ここはダメです。」っていう感じでですね、私の方でですね、もう無理やり対面に切り替えてですね、
来週かな、大学の方に久しぶりに行ってこようかなというふうに思ってるんです。
だからね、やっぱりね、自分の活動を知らせていきたいとき、しかもそれがSNSの中だけじゃなくて、
その外を飛び越えるときはね、やっぱね地味にこの営業活動とか、めっちゃ大事やなって思ったんですっていうね、そういう話なんです。
だからちょっとずつね、今そのスタイフの世界っていうのがですね、このSNSのスタイフの中だけじゃなくてね、そうじゃないところにもちょっとずつ今ね、広がりつつあるっていうね、そういう状況なんですよね。
なんかすごくありがたいことだなって思うと同時にですね、やっぱそういうふうに、スタイフを知らない人にとってはスタイフって本当は新しい文化みたいなものじゃないですか。
それを知らない人に伝えていくことっていうのはね、やっぱ非常に根気がいることだなって思ったんですよ。
だってスタイフってまず何ですかから始まるんでね。ラジオなんですか、何なんですかっていうね。
まずスマホで誰でも0円でできるっていうことを多分みんな知らないと思うんですね。
そこからのスタートなんですよね。だからね、結構根気がいるし地味なんだけど、だけど確実にですね、それが今形になっているっていう感じでね。
先日もありがたいことにですね、スタイフのコミュニティ欄とかでもちょっと紹介させていただいたんですけど、私が10年前に参加した出版スクールのセミナーがあったんですよ。
松尾先生がされてたセミナーに私10年前も参加してて、その時に著者としてお話しされてた大杉純さんっていう方がいらっしゃる、もう本出されてね、もうすごい大大大先輩なんですけどもね。
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その先輩もね、このFacebookとかでね、私の本の書評とか書いてくださったりとか、あとそれとは別にですね、
3万部メルマが書評メルマが書かれている方がいらっしゃって、その方がね、私のことを取り上げてくださったりとかしてね、なんかやっぱりありがたいなぁと。
草の活動的にですね、いろんなところでね、不況活動するのが大事だなって思ったっていう話がまずあるんですね。
そんな中でですね、私が今すごく思っているのはやっぱスタイフに対する感謝なんですよ。
もっと言うとやっぱプラットフォームにプラットフォームを提供する会社に対しての感謝ですよね。
例えば私とかとアメブロ10年前に始めてるんですね。アメブロでコンカツブロガーとして33歳の時にデビューしてですね、34歳の時とかに確かブロガーとさせていただいたんですね。
それでとってもたくさんの機会に恵まれて、いろんな方と出会って、そこで出会った働くまちゃんっていうね、すごく大御所の企業家さんに出会って、その働くまちゃんがきっかけで私はスタイフを知ったんですよ。
なんかプリンちゃんは喋るの得意だからやってみたらみたいな。それでなんとなく始めて、そしたらそれから5年後に自分は今スタイフというプラットフォームで今度本を出していると。
それもちろんそこまで続けてきた私が、私の継続力がすごいっていうのもあるかもしれないけど、よく考えてみるとアメブロを運営するサイバーエージェントさんとかね、スタイフを運営する吉本ですよね、大本たどるとね。
ずっとサービスを提供し続けてくれたから、私は今こうやって活動できてるし、それによっていろんな方と知り合えてるし、自分のイベントとかもね、今週末のプリパと講演会2つ合わせたら150名以上とか参加いただく感じになるんですよ。
これ全部プラットフォームのおかげなんですよね。私がスタイフとか別に開発してるわけじゃないんで、アメブロもそうだけど。だからね、やっぱプラットフォーマーの人への感謝っていうのがね、もう半端ないんですね。その土台の上に私は成り立ってるんですよ。
で、こうやって皆さんと、今全国いろんなところに散らばってる皆さんとつながれるのもスタイフのおかげなんですよ。特に声の力っていうのはすごくて、これは私が本でも書いてることなんですけど、私がブログをずっとね、10年ぐらい書いてて、それでも私の目の前に現れてくれない方とかっているんですね。
やっぱりちょっとね、文章は気軽なんだけど、距離が縮まるのがやっぱりちょっと遅いんですよ。年単位なんですよ。慎重な人とかと余裕で3年とかかかります。だけど音声は違うんですよ。音声は私の配信をずっと文字ベースで、例えば3年5年見てた人が、私のたった1回のライブでそれだけで、例えば講演会参加しますとかですね、なんか会いに行きますとかそういうことになるんですね。
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だからね、やっぱね、声の力ってめちゃめちゃすごいのよ。だからね、スタイフはすごいのよ。つまり、ということが私は言いたいんですよ。
はい。皆さんも思いませんか?文字で誰かと繋がっている時よりも、声で繋がった方がさ、距離めっちゃ早く感じません?縮まるのが。っていうのもあるし、ギャップが少ないっていうのもありませんか?
私たまにあるんですよね。なんか起業家さんとかで、文章だけでずっと追ってた人っていうのがいて、そういう人と実際に会った時に、なんか違くね?みたいな。これ私もあると思うんですよ。ブログと自分のギャップがね。でもそれってやっぱりね、文字だと埋めるのには限界があるんですよ。文字の方がある意味想像力を使うから、それが楽しい部分でもあるんだけど、やっぱりそこのミスマッチがどうしてもできちゃうんですね。
でもね、スタイフはそうじゃないんですよ。だから、より自分が本当に好きな人と出会えるのが、私スタイフだと思ってるんですね。だからさ、そういうサービスをさ、まだこの音声配信がそこまでメジャーじゃない時から、世に出し続けてる時、出し続けてるスタイフってやっぱすごいと思うんですよね。私はね。
アリカさん、おはようございます。このテーマを見た時、こうやって皆さんと繋がれたのもスタイフだと思ったら、数ヶ月前に間接してこの世界にいるのがすごいと感じました。アメブロ見てる時もあったけど、私はスタイフからカリンさんを知りました。
ありがとうございます。そうなんですよ。だからね、スタイフってね、すごいのよ、皆さん。もっと皆さんはスタイフに感謝した方がいいと思うんですよ。私は。だって、無料で今こうやって使わせてもらってるわけじゃないですか。最近よく見かけるのが、スタイフでね、どんどんアプリでこうやってライブしてたら、暑くなってくるとスマホが。だからね、何とかしてくださいよみたいなこととか言ってる人とか見かけるんですけど、わかるんですよ。私もすごいわかるんですよ。
でも前提として、まず感謝っていうね、このプラットフォーム提供してくれてることに対する感謝とかしてますかって思うんですよね。結構我々ってやっぱり無料で入る、手に入るものを当たり前にしがちだと思うんですね。こういう配信とかもそうなんですけどね。
例えば私もこうやって今無料で配信してるじゃないですか。でもそれって当たり前のことでもないし、スタイフも言ったら無料でこういうアプリを提供してくれてるわけですよね。それがビジネスの一環だったとしても、でもそれを無料で使えることに我々はもっと感謝すべきだと思うんですよ。私は。
特にスタイフなんていうのはね、これから来るっていう音声配信を盛り上げるためにこういう活動をしてくれてるわけなんですよ。でかつそこで有名なインフルエンサーだけが活躍しにくい仕組みっていうのをすごい整えてるんですね。このプラットフォームは。
例えばアメブロとかだったらランキングがあって、ここのランキングありますけどね。ランキングがあったりとかフォロワー数の表示があったりとかして、やっぱそのフォロワー数がなんていうかな大きい人がすごいみたいな世界線のデザインの設計になってるんですよ。
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他のどこでもそうです。Xとかインスタとかね。フォロワー数が見えてるってのはそういうことなんですよ。だけど、ここは違うのよ。スタイフは見えないでしょ。見えないからこそ後発組の人も臆することなく始められるんですよ。私とかは自分がこういう音声配信のこととかを講座とかとやってるからね。
それで例えばフォロワー100人とかだったらちょっと説得力がないからフォロワー数の表示とかしてるんだけど、でも基本的にはこっちが自己申告しない限りはフォロワー数とかって見えないわけですよ。分かりますかね。だからね、そういう世界を作ってくれてるからこそ優しい世界が守られてね。
で、皆さんなんかその後から始めたとかね、自分のフォロワー数がどうとかっていう垣根を超えて付き合えるわけでしょ。それで本当に会う人とかと知り合えたりとか、実際にリアルで会えたりとか、そこから学び終えたりしてるわけじゃないですか。なんて可能性のあるツールなんだろうと思うわけですよ。
でも私はそこですごい悔しさも感じてるんですね。私が思う悔しさっていうのはスタイフの知名度をもっと上げたいってことなんですよ。だから私が本をいろんなところに進めるとね、副業の教科書っていうところはすごいみんな食いついてくれるんだけど、スタンドFMって何ですかってどこでも必ず聞かれるんですね。
私がボイシーとかもやってましてっていうと、ボイシーはみんなわかるのよ。みんなってか結構わかるんですよ。スタイフはもう聞いたことすらない人が多いんですよ。だけどね、私的にはね、ボイシーももちろん素晴らしいツールなんだけど、スタイフもっとすごいんだよっていうのをね、伝えたくてしょうがないから、なんか私的には世間の評価がスタイフの実力に対してちょっと低いと思うんですよね。
だからね、それをもっと広げていきたいし、ボイシーディスってるみたいに聞こえたらあれなんですけど、ボイシーとスタイフって言ったらさ、圧倒的にスタイフじゃないとか思っちゃうんですよ。一般人が使うツールとしてはですよ。だからね、ボイシーはどっちかっていうとすごい人の話聞くみたいな感じだったりとか、リスナーとパーソナリティの距離がやっぱり明確に分かれて分断されてるんですよね。
だから今一応そのライブ機能とかもいろいろ追加されてるけど、やっぱり全然スタイフには投稿及ばないわけですよ。だから一般人の人が自分の人生を変えようと思って、例えば自己理解をしようとかね、そこから認知拡大しようと思った時には、もうスタイフ一択なわけですよ、音声配信で言ったらね。だからね、その素晴らしさをさ、もっと広げていこうよって思うんですよ、私はね。
はい。スタイフお金出してもいいのにと思う。ありがとうございます。リサさん、おはようございます。フォロワー数が見えないのは、発車比較をしやすい思考の癖のある私にとって優しい世界。そうですよね。なんかデザインの設計ってそういうことだと思うんですね。
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なんて言うかな、そういうことを考えなくてもいい仕様にしてあるっていうかね。はい、リサさん、今固定されてるイワシンさんのスタイフ一番好き。イワシンさんの言葉だから説得力があるってことでね。そう、だからね、もっと皆さんね、スタイフへ感謝の気持ちを伝えませんかっていう感じで、私が今ね、震えちゃってるっていうそういう話なんですよ。スタイフってね、すごいんですよ、本当に。
うーん、だからさ、やっぱこの世界をさ、今知らないだけの人がいっぱいいると思うんですね、私。本当に。それはボイシーの人とかもそうだと思う。ボイシーで企苦戦の人とかもそうだと思うし、例えばインスタとかYouTube頑張ってるんだけどなかなか結果出ない人とか、なんか始めてみたいんだけどとりあえずブログやろうかなと思ってる人とか、いろいろなパターンがあると思うんですよ。
別に何か発信しようと思ってないんだけど、なんか自己理解しようと思ってる人とかね。そういう全ての人に私はスタイフをお勧めしたいんですよ。だから全国民ほとんどやってほしいと思ってるんですね。だけどそれに対してスタイフの認知度の低さよっていう。だからいや、もったいないよと思って。
だから私が自分の本をですね、いろんな場所にね、それこそ来週は大学に行ったりとか、スタイフ自身にね、私、検本したりとか、あと図書館に寄贈したりとかしてるじゃないですか。大阪市民の代表としてね。それは何でかっていうと、やっぱね、スタイフの認知をもっとね、上げたいし、やっぱ価値のあるものを世の中に伝えていきたいって気持ちがあるんですよ。だからね、ぜひ皆さんもね、それにね協力してくれないかなっていうねことなんです。
だからね、私はね、今その自分の本を出したキャンペーンとして、スタイフの教科書っていうので私、福井郷の教科書っていうのでやってるんですけど、皆さんにとっては何の教科書ですかっていうのをね、広めていきましょうみたいなのをやって、ありがたいことにもうたくさんの方がレポしてくださってね、非常にありがたいなって思ってるんで、これに皆さん参加していただきたいなって思ってますし、それを何回でも擦ってほしいんですね。何回でも。
もう同じサムネでですね、違う角度からスタイフを褒めまくるみたいなね、そういう活動ね、やっぱやってほしいんですよね。
今スタイフさんに検訪もしてますし、スタイフの方も私の配信をね、結構見てくれてるそうなんですね。ってことは、私の配信でスタイフに対するですね、感謝の気持ちとかっていうのが集まってきたら、見てくれるんですよ、間接的に。だからもっとね、見てもらって、私はスタイフに自信をつけてほしいんですよ。
大丈夫だからもっとやっちゃってくださいと。もっと求めてる人いるよっていうね。それは私は私でね、応援していきたいと思ってるし、私だけじゃなくてね、私だけが言ってるんじゃなくて、私の周りのみんなそう思ってますよっていうのを、私はスタイフの本部の方にマジで伝えたいんですよ。
だからね、皆さんもぜひね、今月、今週とかはね、ぜひスタイフへの感謝収録を撮ってほしいんです。私、概要欄にね、この後ね、スタイフとは私の本のね、副業の教科書っていうのはあなたにとっては何の教科書ですかっていうね、そういうキャンペーンみたいなのを今やってるんで、それに参加してね、ハッシュタグスタイフ副業の教科書っていうので、ぜひね、皆さんも収録祭りに参加してほしいんですよ。
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ありがたいことにもう何件くらい集まってるのかな?ちゃんと見てないけど、多分もう30件とか?もっとかな?30件?20件?わかんないけど、そんぐらいね、もうね、集まってるんですよ。すごいことじゃないですか。
で、私がね、もう一回重版したタイミングで、もう一回スタイフの本部の方に連絡して、これだけレポ集まってますよとかっていうのもちょっと報告できたらなと思ってるんですよね。だからね、皆さんぜひね、頑張ってほしいんですよ。頑張ってほしいっていうか、スタイフに頑張ってほしいから、このためにね、皆さんもね、スタイフのどんなとこが好きかとかね、そういうことをちょっとね、伝える配信をしてほしいなって思ってるんです。
だから私の本のね、企画に乗るもよし。そうじゃなくて、スタイフについての感謝っていうのがあるんだったら、それについてもね、どんどん配信してほしいんですよ。本当に。だから、ハッシュタグ何かな?ハッシュタグスタイフ感謝とか。スタイフありがとう。ハッシュタグスタイフありがとうにしましょうか。
ハッシュタグスタイフありがとう。これにもそれ、ハッシュタグやっておくんで。だから、私の本を見てまだ感想レポしてない人は、ハッシュタグスタイフ副業の教科書でまず1本取る。そしてその後にですね、ハッシュタグスタイフありがとうで、スタイフについての感謝を述べる。これ両方ね、本部の方に送りますから。はい。あの件数がたまってきたら。はい。だからね、皆さんもぜひね、これご協力お願いしたいなと思ってます。
はい。
いかさん、いわしーさんすごい。スタイフに出会えて感謝。私も感謝伝えるってことでね。
りささん、確かにスタイフは3月まで知らなかった。そう、感謝ですよね。あたぼうさん、おはようございます。はい。いわしーさん、近日中には配信します。
そう、スタイフありがとうなんですよ。スタイフの本部の方は今は私のチャンネル見てくれてますから。
だからね、私にはね、そういうのを伝えていく義務があると思ってまして。だから世の中にスタイフを伝えていくっていうのもそうだし、スタイフの人にスタイフすごいんだよと。だからもっと頑張ってほしいなっていうね、この両軸で私は活動していく必要がありますんで。
はい、皆さんぜひね、ご協力いただけたらとっても嬉しいなというふうに思います。
皆さんと私たちがこうやって今出会えてるのもスタイフのおかげなんです。本当にね、よく考えてください。すごいことなんですよ。無料で繋がれてて、全国で繋がれてて、それによって皆さんの出会いも変わって、そこから運命も変わって、私なんか働き方も変わって、稼ぐ桁も変わって、これ全部スタイフのおかげなんですよ。
だからスタイフに私はね、金額で換算した時にもものすごい金額を、実際もらってますしね、もらってるっていうのもあるし、スタイフを通じて自分のバイトからビジネスしてるので、本当にスタイフ税みたいなの払わなきゃいけないぐらい、税金の中にスタイフも入れなきゃいけないぐらいに、すごいありがたいことにそこで貢献していただいてるんですよ。
お金の面って言ったとしてもね。だからね、すごいんですよ。すごい可能性を秘めたプラットフォームで、アメリカとかだとポッドキャストとかってね、すごい流行ってるじゃないですか。でも私、あの波っていうのが絶対日本にも来ると思ってて、それの先駆けやってるのがスタイフなんですよ。
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もっと応援しましょうよって言うね。もっと日本の村人切ってやってくれてることに対してですね、感謝しようぜって言って、音声配信の文化を盛り上げて、その中でスタイフをナンバーワンにするんですよ。ボイシーも好きですけどね。何回も言ってますけど、ボイシーのパーソナリティでもあるんで、ボイシーも応援するんだけど、でもこのスタイフの世界観っていうのはなかなか他にはないなって私は思いますけどね。
これまでスタイフやってる知り合いで、何それレベルでしたか?多分その方あまり上手く使えてなくて数年前に泊まってた。私たちが楽しむ様子と感謝を伝えていたら見え方が変わりそうってこと。
だから皆さんに今日お願いしたいのは、この後、まず私の本買って読んで、スタイフ業の教科書っていうハッシュタグで感想レポ1個取ってほしいんですね。それもやりつつやったよって人は、ハッシュタグスタイフありがとうで、スタイフに対する感謝をマジでやってほしいんですよ。
そうしたらね、こういうのってね、やっぱ数は力なんですよ。数があったらスタイフの本部の人も見てくれるんですよ。私の配信を今、実際見てくださってるのでね。だから伝えられるんです。私からもね。だからね、もっとそれ伝えていきましょう。
そうしたらもっともっとね、スタイフって盛り上がるし、スタイフが盛り上がるってことは日本の温泉市場が盛り上がるってことだと思ってるんでね。そのぐらいの責務をスタイフは負ってると私は思ってるんですよ。それは正直ボイシーにはできないと思ってる。私はボイシーのパソナリティやってるからね。ディスってるわけじゃないんですよ。何回も言いますけど。
だけど役割がちょっと違うと思うんですよ。ボイシーとスタイフはね。スタイフはやっぱり一般庶民がみんなで人生変えていくためのツールだと思ってるんですね。私なんかまさにそうで、庶民で人生変えてるわけじゃないですか。これを私はボイシーでは絶対にできなかったと思ってるんですよ。スタイフだからこそできた。だからこそスタイフへの感謝がすごいんですけどね。
だからね、もっとみなさん感謝していいですよ。スタイフに。普通に出会えない人と出会えてるのは声だからですよ。文字だったらこうはならないよって思います。私は。だからスタイフのいいところとかこんなところが好きとかね。そういうのをぜひお願いします。スタイフの本部の人への応援メッセージとかね。そういうのもぜひお願いしたいなと思いますんで。皆さん一緒にねスタイフを盛り上げていきましょう。
はいじゃあ私は今日これからねちょっと東京に行ってきたいと思いますので皆さんも良い1日お過ごしください。はいそれではまた。
ターボさんも笹香さんも皆さんもりささんもありがとうございました。今日もたくさんの方ご参加いただきました。ありがとうございます。