1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1306 隠れモテタイプの人生攻..
2025-12-03 1:05:00

#1306 隠れモテタイプの人生攻略法を言語化します

🕔タイムスタンプ
意外と多い!?今回は隠れモテタイプを解説
おハルさん登場🐣
隠れモテは推し体質!?
見出されるので結局隠れられない隠れモテ
安定感&エネルギー量も特徴
📚参考図書:カーネギー「人を動かす」

人を説得する12原則【①誤りを指摘しない】
   サポートの人にはマストスキル
我があるのに我がない!凪の精神も特徴
場の空気を整える人
人を説得する12原則【②穏やかに話す】
   常にメンタルが一定
突然のカリオネア開幕😂

人を変える9原則【③遠回しに注意を与える】
   🌟観察力がベース
人を変える9原則【④顔をつぶさない】
守りが強い「池上力」🏀
【⑤まずほめる】【⑥わずかなことでもほめる】
   相手の変化に気づく力
原点は推し活

隠れモテの人生攻略法とは!?
最後は①万人モテか②コアモテになる隠れモテ
目立つの苦手は隠れモテの思い込み
おハルさん共催「キソラボ特別講義」のお知らせ🐣🎮    
   HP&LP作ります
隠れモテ3人による講義でソフトスキルを体感
モテは自覚することが大切!

📚参考図書:カーネギー「人を動かす」
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🩷参考配信:モテタイプ診断
https://stand.fm/episodes/6925060c95ffed5aacef3c99

🐣おハルさんスタエフ
https://stand.fm/channels/605abc752b49b926c859a023

【キソラボ特別講義】
💚あしもさんStudio HP解説&実践  12/21(日) 
🧡Canva:LP解説 1/17(土)
🧡Canva:LP実践  1/31(土)

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※HP&LPテンプレプレゼントあり🎁
⚠️申し込みは12/10(水)23:59まで

▼HP編で作成する自己紹介サイトの参考はこちら(花凛さん🌹サイト)
https://karinoshi.studio.site/

#花凛のビジネス論
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https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

サマリー

今回のエピソードでは、隠れモテタイプの魅力や特徴について掘り下げています。おはるさんがゲストとして登場し、彼女の経験を通じて隠れモテの利点や生き方を言語化しています。エピソードでは、隠れモテタイプの特徴やその攻略法について語り、デール・カーネギーの著作に基づく人々との関係構築の重要性について考察しています。特に、誤りを指摘しない姿勢や自己主張と相手の尊重のバランスが、隠れモテタイプにとっての成功要因であることが強調されています。また、隠れモテタイプの人々が持つ特性と、それを生かして人を説得する方法について議論されています。具体的には、相手を褒めることや間接的な注意の与え方、精神的な安定の重要性についての洞察が紹介されています。エピソードでは、隠れモテタイプの人生攻略法についても考察が進められており、特に相手の顔をつぶさないことや、観察力を持って小さな変化に気づくことの大切さが強調され、隠れモテタイプの特性が詳述されています。さらに、隠れモテタイプの人々が自分の特徴を理解し、自信を持って他者との関係を築く方法についても語られています。特に、隠れモテのスキルを高めることや自己申告の重要性が強調されています。このエピソードでは、隠れモテタイプの人々の特性や、彼らがどのようにサービスを提供し、他者との関係を築いているかについても議論されています。また、時には自覚のない様々なスキルや体験を通じてモテ力を高める方法に焦点が当てられています。

隠れモテタイプの紹介
はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、ちょっと午前中に大変取り乱したね、あのライブをしましたけれどもね。
あのね、まあね、人間ね、ストレス溜まるとね、あのちょっとやっぱね、おかしくなるんですよ。ちょっとねえらいになるんですよ。
だけどね、あの午前中にね、ちょっとあのライブでも泣いてすっきりして、でその後ね、あの髪も綺麗にしてもらって、
でその後ね、事業パートナーのえこさんと話してたらね、あの無事、あの自分を取り戻しましたので、
あの前のね、ライブを聞いてちょっとね、花凛さん大丈夫かなと思った人はね、もうあの回復してますので、ぜひそこはね、ご安心くださいと。
ということで、はい、今日はね、今日取り直しまして、隠れモテタイプの人生攻略法ということでですね、
あの今日は隠れモテタイプ代表のですね、おはるさんお招きしまして、
おはるさんがどういうね、隠れモテのスキルを持ってるのかっていうのをね、
あのちょっとお話をしていきたいなというふうに思っています。
で私はですね、来週の14日、来週ですよね、もう来週ですよ、来週の12月の14日のですね、
あのなんだっけ、そのソフトスキルセミナーね、日曜日にやるんですけれども、
まあそれでですね、あのモテるタイプとかね、そのタイプ別のね、あのソフトスキルの磨き方とかね、
あのコンサルの仕方とか、観察力の磨き方、提案力の磨き方、
まあそういうようなことをね、ちょっとお話ししていくんですけどね、
まあその中で一つ取り扱っていくね、あのものとして、この4つのね、モテタイプというのがあるわけです。
で今日ね、このモテタイプ分けをした部分のですね、前回があの万人モテ、コアモテ、そして超コアモテ、
隠れモテっていうのの2番目のですね、コアモテの朝昼さんと一緒にライブをしてね、
朝昼さんの、まあそのね、あのいいところというか、モテるところをね、ちょっと言語化していったんですけれども、
今日はですね、そんな朝昼さんよりもですね、ひょっとすると私の周りにね、非常に多いんじゃないか、割合としてと思うですね、
隠れモテタイプについて、あの解説をしていきたいと思います。早速皆さんたくさんありがとうございます。
おはるさんの関わり
で、おはるさんについてはですね、まあちょっとね、入っていただく前、今緊張されてると思うんですけど、この状態でちょっとだけね、
もう少しおはるさんについて説明させていただくと、おはるさんはですね、私のね、発信力プラスゼロ期の講座を最初、
押し勝つ的にね、こう受けてくださって、当時はですね、あの特にデザイナーになりたいとかね、副業したいとかそんなに思ってなかったはずなんですよ。
だけどですね、そこで、あのおはるさんはどんどんメキメキとですね、はい、サムネに始まりですね、
そこからどんどんどんどん、LPとかグッズ作成、製作、デザインとかね、あの極めていかれまして、で今はインスタとか動画をね、あの勉強いただいているということでですね、
ものすごいね、あの私から見るとね、あの隠れモテタイプっていうのはね、あの羨ましいタイプの方なんですね。
はい、おはるさんについてはね、あのこの1年間も本当に本当にめちゃめちゃお世話になりまして、もう12月になりましたんでね、
本当に今年1年ね、あのありがとうございましたっていう感じで、
おはるさんにはなんかね、和牛とか送んなきゃいけないぐらいね、私なんかちょっとね、あのすごいお世話になってるんですけれどもね、
うん、だけど、まあそういえば物で返すのもいいんですけどね、
まあやっぱりね、この1年間のね、お礼をね、言葉にして伝えるっていうのが、私の発信者としてのね、役割かなっていうふうにも思ってまして、
そんなわけで、朝昼さん、前回出ていただいた朝昼さんにもね、今年すごいお世話になったので、
まあありがとうございましたっていうことなんですけれども、
まあ今年、今回も今回でね、おはるさんにもね、非常にお世話になっておりますので、
あの、で、何回もね、おはるさんとやりとりしててね、
いつもね、本当にありがたいなって思ってるんですけど、
いつもいつもそうやって言ったらね、ちょっとうざいじゃないですか。
だからね、もうこう収録でまとめて伝ってしまおうとね、伝えてしまおうというね、そういう趣旨でございます。
ですので、今日はね、おはるさんと同じような隠れモテタイプ、
タイプで言うとですね、目立つのがあんまり好きじゃありませんとか、
隠れモテの魅力
人前で話すの好きじゃありません、できる限り注目されたくありませんとかね、
あの、押されるより押す方が好きですとか、
サポートが好きですとかね、
そういうタイプの方にね、ぜひ聞いてほしいなと思うし、
それ以外におはるさんファンの人とか、
今年ね、おはるさんにお世話になった方も結構いらっしゃると思うんですよ。
そういう方はね、ぜひ一緒にね、
あの、おはるさんのね、一年の色をたたえてね、
あの、一緒に言語化していくっていうね、
そういう非常に優しい音声世界になっておりますので、よろしくお願いします。
はい、それではちょっとね、おはるさんをお呼びしたいと思います。
はい、こんにちは。
こんにちは。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
和牛がね、欲しくなったらは、あさひるさんが私にも要請してます。
和牛好きですか?
和牛は?
和牛大好きです。
大好きなんだ。
お肉大好きです。
あ、お魚よりお肉派ですか?
オッケー、あ、そうですね、はい。
そうか。
そう、だからおはるさんとは今度ね、
オイスターかね、お肉のどちらかをね、食べに行きたいなっていう風に思ってるんで、
ちょっと今年はね、
そうですね。
ちっつけ難しいかもしれないですけど、来年あたりね、どこかで行きたいなと思ってますので、
その時はよろしくお願いします。
オイスターいいですね。
はい、ありがとうございます。
アノリさんも和牛好きなんですね。
あ、ほんと?
何なの?この隠れモテタイプの人は和牛好きっていう放送感あるのかな?
和牛好き。
そうなんだ。
あととんきちさんも揃ったら実証されるかもしれない。
そうですね、聞いてみたいですよね。
はい、ありがとうございます。
はい、でですね、今回は前回の流れをね、
まあ少し継承している部分もありますので、
今もしですね、お手元にね、
人を動かすっていうね、レールカネギの本を持っている方は、
ぜひそれも今横に置きながらお話聞いていただけると嬉しいです。
はい、私も買わせていただきます。
あ、買ったんですね。ありがとうございます。文庫のやつですね。
あのライブ、面白すぎて朝昼さんとの3回くらい聞きました。
あ、そんなに聞いてるのすごいですね。
面白いなと思って。
たまに何回も聞く人いるんですけど、何回も聞く人ってどういう感じで聞いてるんですか?
何回も聞く心理ってどういう心理なんですか?
面白いなって思ったライブ大体3回リピートするタイプでもうすり込みたいんですよね。
あれなんですよ、これも隠れモテタイプの私の一つの特徴だと思ってるんですよね。
好きなものを結構リピートしたりとか、
なんかね、こう、自分がなんか押されるのはそんな好きじゃないんだけど、
押すことに関しては結構エネルギーね、持ってんですよ。
そうですね、そっちのほうが出ますね、エネルギーは。
そう、だからとんきちさんとかも昔ね、押し勝つとかそれこそしてたじゃないですか。
だから、そのエネルギーの出力が一見見えないだけであるんですよ、ちゃんとっていうのが結構私の中では隠れモテタイプだったりするんですよ。
ありますね、とんきちさん最近隠さなくなってきましたよね。
最近隠さなくなってきた。
ブログでストーカーですって書いてて面白いなと思って。
そうなんですよ、だから隠さなくなって、あんま隠れなくなってきたんですけど、
いろんなね特徴があるんですよ。
開花するとね、隠れモテタイプはね、隠れなくなってくるっていうのがあるんですけども。
たしかに。
ただ隠れてる期間は結構長かったりするっていう感じなんですよね。
そうですね、たしかに。
そうなんですよ。なので今日はね、その4番目の隠れモテの人が実はね、多いんじゃないか説っていうのがあるので、
そんなおはるさんの長所というか、長所というかね、これ素晴らしいなと思ったことを勝手に私が一方的に喋っていくっていうね、
そういう企画になります。
ライブです。
で、隠れモテの人はさっきもお伝えしたんですけれども、結構ね、人前に立ったりとか、
こういうライブとかどうですか?今とか慣れました?でもだいぶ、コラボライブとかはね。
いや、落ち着かなくて何度もトイレに行きます。
何度もトイレに行くんですね。
緊張すると思って。
そっかそっか。そうなんですよ、こういうところがあったりとかするんですけど、
だけど、やっぱこう見出されちゃうから、なんていうかな、隠れてはいれないっていうのが隠れモテタイプなんですよ、実はね。
隠れモテとは言いつつも、最終的に見出されるから、スポットライトを当てられたりとか、
今日みたいな感じで何かに引っ張り出されたりするのが多いっていうのも、実は隠れモテタイプなんですよ。
なるほど、確かにカリーさんの周りをうろつくようになって、なんだかんだ人前で話すこと多いです。
いや、そうですよね。私だったら自分でね、長期講座とかやったりとかもありますし、
そうですよね。
自分が主催するほうにも回っているわけですもんね。
はい。
あ、ちはる氏がどうもおはるファンですって言うの。
嬉しい、ありがとうございます。
素晴らしい、あさひさん。ある意味むちゃぶり多いし、それを受け入れてくれるっていうのでね。
そうなんですよ、だから今日はね、もう言うならばおはるさん感謝祭ですよ。
感謝祭。
おはるさんに感謝している人がいっぱいいると思うので、それを私今日代弁して、
それをね、ちょっと私だけの言葉ではちょっとね、言葉が足りないので。
あ、嬉しい、あさひさん、またありがとうございます。
ありがとうございます。
言葉が足りないので、それをね、もう今は死んでいるね、かねぎ先生の言葉にのせてね、
ちょっとお届けするという、そういう楽しい企画になってますので、
かねぎをね、もしご存知の人はですね、ちょっと今一緒に本をめくりながら、
おはるさんはどれかなっていうのをね、考えていきましょうね。
で、わかんない人もね、今これ聞いてても大丈夫ですので、同意するときはね、
ひよこのマークをね、皆さん送っていただけると。
ひよこ、ひよこね。
おはるさんといえばひよこですので、鶏でも大丈夫ですけどね。
どちらかでお願いします。
どちらかで。
どちらかで。
アンチハル氏ありがとうございます。
えりぃさん、隠れモテタイプの人は話し出すと引き出し多いし、死後で引き出し尊敬しかないってことで。
そうなんですよ。だからね、隠れモテタイプの人の魅力っていうのは、すごくなんか奥深い感じがするのと、段階的な感じがすごいしますね。
なるほど。
最初からこう何か安心感とか、信頼感っていうのは感じられたりもするんだけれども、
やっぱね、ずっと安定してるっていうね、この安定感。
嬉しいですね。
隠れモテタイプの強さ
だから、時間が経過するごとに、ただそこにいるっていうことの強さがわかるわけじゃないですか。
なるほど。
最初はみんないたりとかするんだけど、やっぱどんどんいなくなっていったりとか、どんどんついていけなくなったりする中で、最後まで残っているっていうのがね、このパターンが隠れモテのタイプなんですよ。
確かにしぶとさはあるかもしれないですね。
で、意外に体力もあったりとか、意外に気力もあったりするんですよ。
ありますね。
そうですよね。意外になのかわかんないけど、ありますよね。
ありますね。たぶん人よりあるんだろうなって、最近認めるようになりました。
そうなんですよ。
で、おしかつしてる人って、おしかつって結構やっぱエネルギーないと私ね、できないと思うんですよ。
そうですね、たしかに。
ある程度自分が満たされてないと、なかなかまずおしかつできないって思うのと、
そうですよね。どう考えてもプラスアルファですもんね、人生の。
人生のプラスアルファじゃないですか。
しかもおしかつをするから、直接的な利益があるわけではないはずなんですよね。
たしかに、そこはおしかつに利益はないですね。
利益はないじゃないですか。だけど、自分が心が喜ぶとか、何かそういうことでやっているってことなので、
やっぱね、基本的にパワーが結構あるし、もし本当におしかつで、たとえばコンサートやるよって言ったら、
物理的に見に行ったりするわけじゃないですか。
なんとしてでもですね。
じゃないですか。チケット買ったりとかね、会場に行ったりとか、結構めんどくさいと思うんですよ、そういうのって。
そうですね、子供を置いてねっていう。
でもそれを乗り越えてても、やる気力、そして体力。
だからね、隠れモテタイプの人はやっぱね、隠れ体力、隠れ気力も実は持ってるんですよ。
そうかもしれないですね。結構優先度とかも、結構容赦なくつけていくタイプかもしれない。
そうなんですよ。だからね、なんかその辺ちょっと男らしい面も持っててね。
はい。たしかに、たしかに。
そう、非常にそういうタイプが隠れモテタイプでございます。皆さんどうですかね。
カーネギーの原則
今、レターでですね、モテのタイプを4つに分類してますので、皆さん自分のタイプはどれかなと思いながら、ちょっと今日のお話聞いてほしいなと思います。
今日はですね、時間もね、差し迫ってしわすっていうことで、おはるさんもね、忙しいと思いますんで、
一応17時45分、あとね、30分ぐらいね、お話をさせていただくっていうことなので、ちょっと時間がないんでね、
もうドラッガーに入っていきたいと思うんですけれども。
カーネギですか?
カーネギが違うしかも、ドラッガーじゃない。何回も間違ってる。
デール・カーネギね。
このカーネギの本をね、持ってない人のためにお伝えすると、このカーネギっていう方が、人を動かすっていう本をね、書いてるんですよ。
で、この本の中で、人の動かし方について、こういろいろとね、書いてるんですけど、
単に一部から、読みました?これ全部。
えっと、目次を読みました。
目次を読みました。
第1部、第2部、第3部、第4部、あと付録でね、幸福な家庭を作るっていうので、その原則について、書いてるんですよ。
人を動かす3原則、人に好かれる6原則、人を説得する12原則、人を変える9原則っていうのがあるんですね。
あさひるさん、あさねぎとかけてドラッカーと区別してみてください。
ごめんなさい、なんかね、私ね、ドラッカーとね、ごっちゃにしちゃうんですよね。でも、もう間違いないです。
あさねぎは前半戦の方って言ってますよね。
あさひるさんの場合は、主に前半、人を動かすまさに大きい大原則の部分だったりとか、人に好かれる6原則みたいなところを中心にお話をさせていただきました。
で、これ面白いんですけれども、今日はですね、おはるさんについて話をしようと思ったときに、この目次を見たらね、やっぱね、あさひるさんに言いたいところとはね、結構違うんっていうのがポイントなんですよ。
面白い。
面白いですよね。
はい。
で、全部ね、言いたいところなんですけれども、私は今日ね、1、2、3、4、5、6個ピックアップしました。
あ、意外とありますね。
意外にありますね。
だから1個ずつちょっとね、言っていってみたいなと思います。
で、これがね、モテタイプの人に結構当てはまってるんじゃないかと思うので、一緒にちょっとそれを考えていきましょう。
はい。
まずですね、私が思ったのはね、第3部、人を説得する12原則の第2ですね。
これがですね、誤りを指摘しないっていうのがあるんですよ。
これ私ね、おはるさんあるなと思って。
あ、ほんとですか。
うん。これつい最近っていうかね、わりと最近の配信で私がね、日曜礼拝っていうので取り扱った第1節でもあるんですけれども、
おはるさんあるよね、朝昼さんね。
朝昼さんわかってくれるよ。
これはね、あるし、別の項目とも実はね、関連してくるんで、みなさん覚えておいてください。
1つ目は誤りを指摘しない。
はい。
あのね、おはるさんはね、それ私、例えば私が何か勘違いしたりとかしてるとするじゃないですか。
違いますよって実はね、1回も言ったことないんですよ。
あ、それは私は誤りに気づいてるんですね。
気づいてるんですよ。
気づいてるけど、違いますよっていう直接的なことを絶対に言ってこないんですよ。
あ、なるほど。
これ普通ね、言っちゃうんですよ。
なるほどなるほど、確かにそんなに強い言葉は使わないかもしれないです。
何なら私の勘違いじゃないかもしれないんですけど、これ何でしたっけとかね。
なんかね、絶対に言わない、否定しないっていうのね。
これね、隠れモテタイプの人はね、すごいこういうのがね、上手なんですよ。
朝昼さんもしかしてこちらの方ですか?みたいな質問とかで話してくれる。
そう、だからね、これ超理想の上司にも当てはまるんですよ。
え、嬉しい、理想の上司。
理想の上司、ほんと。
甘彦さんもこんばんは。さっきのドラッガーの時もそうでしたよね、確かに。
そうでしょ?そうなんですよ。
なるほど。
なんかね、真っ向から否定されたことが私はないと思うんですよね。
私も結構勘違いしたり間違ったり日付間違ったりね、いろいろやってるんですけどね。
はいはい。
春さんはね、基本的にそういう時はね、なんかこっちが嫌じゃない感じにしてくれるんですよ。
あ、そうなんですね、なんか良かったです。
これ非常に大切なんですよ。
でもそうですよね、なんか私もやられたら嫌ですし、真っ向から否定されたら、指摘されたりしたら。
そう、だからね、この謝りを指摘しないというところにですね、
相手がこれ、イエスキリストとかの話に今度ここに言及されてるんですけど、キリストとかになってくるんですよね。
すごい人出てきましたね。
相手が誰であろうと討論してはいけないっていうのがあって、
相手の間違いを指摘して怒らせようなことはせず、いささか外交的な手法を用いよっていう話があるんですけど。
もうキリストになっちゃってるんですけど。
あのね、謝りを指摘しないで気づかせて相手に、あ、ごめんごめんって思わせるって、一番実はこれ高度なんですよね。
朝日さんも言ってくれてるんですけど。
なるほどなるほど、確かに。
春さん修正する時も言い回しが素晴らしくて涙出ますっていうことで。
泣いてくれてた。
そこでもうファン化するんですよ。
このスキルって特にサポート系の人って私ね、マストだと思うんですよね。
一流のサポーターは絶対に必要だと思う。
嬉しいです。でもそれはそうかもしれないですね、おっしゃる通り。
あのね、ここがね、おはるさんは超神ってるんですよ。
だからおはるさんね、本当に何やっても私うまくいくと思ってるんですけど。
嬉しい。
何やってもいけると思いますよ。
おはるさんは今後時代がどう変わっても、デザインで食べていけなくなったとしても、絶対ね、大丈夫ですよ。
ありがとうございます。絶対この言葉を保存しておきます。
ソフトスキルの重要性
生きていけるどこでも。だってこのソフトスキルが一番大切で、だけどそれができてる人が、私も含めて本当にいないんですよ。
本当何百分の一とかの世界だと思いますよ、多分。何百分とか何千分とか。
本当ですか?ありがとうございます。
でも言われても、あんまり意識してないと言語化できないですね、自分だと。
そうなんですよ。だからね、ここはね、めちゃめちゃ大事で、かつサポートの人に私は大切だと思うんですよ。
でもそうですよね。
そう。なんか例えば、木岡さんのサポートしますとかってなったら、木岡さんとかって忙しいからお願いしてるわけじゃないですか。
そうですね。
そこでね、あれどうなりました?こうなりました?とかって聞かれたりとか、なんか誤りを指摘されたりしたらノイズになるんですね。
そうですよね。
だからね、おはるさんはそういうのにノイズが一切なくて、むしろ癒し効果を与えてくれるんで、すごいんですよ。
ありがたいです。それはもう本当に最高の褒め言葉というか。
そう。だからね、サポートの人って、やっぱりクライアントさんとやりとりするじゃないですか、メールとか。
そうですね。
結構テキストコミュニケーションも多いと思うんですよ。
多いですね。
おはるさんはね、テキストコミュニケーションがかみってるんですよ。
嬉しいです。でもそこは結構、負担にならないようにっていうのは気をつけてるので、これで大丈夫かなって思いながら送ってますけど、そう言っていただけるとありがたいです。
かくうさん、男性は特に指摘しがちっていうことなんですけど、だから男性の方でも、誰をクライアントさんにするかによるんですけど、
例えばちょっと女性が多かったりとか、女性が多い職場で働かれる方なんかは、やっぱりこのソフトスキルをすごく磨いておくと、逆に言うと男性でそんな意識できる人いないからめっちゃ目立つし、
ノイさんとかもまさにそういうタイプだったと私思うんですけどね。
そう。だからね、これ実は非常に大切な視点で、ちょっとね、ここと話ずれちゃうんだけど、おはるさんってあんまり私、我を感じないんですよね。
あ、ほんとですか?
うん。我があるのに我がないのよ。
あ、ほんとですか?
このバランスが素晴らしいんですよ。
なんか、あさゆるさんわかってくれてる。
わかるでしょ。だから、なんていうのかな、私、我って結構大事な部分もあると思ってて、やっぱ自分はこうですとか、私はこれが好きですみたいな。
だから、おはるさんは、例えばお仕方だったらお仕方が好きとか、そういう自分が何が好きとか結構はっきりしてると思うんですよね。
そうですね。好き嫌いはっきりタイプですね。
そう。だけど、そのサポートっていう面においては、やっぱ相手のことめちゃめちゃ尊重するから、例えば私が頑張ってデザインしたんだからとか、私が頑張って時間かけたんだからとか、これやったからすごいって言ってほしいとか、全然感じないんですよ。
確かに。
思ってるかもしれないですよね。
確かに。
褒められたい気持ち
ほんと褒められたいと思ってるかもしれないけど、そういうのあんまり感じないんですよね。
あ、でも私がこれだけやったんだからはないかもしれないですね、確かに。
そうですよね。でもそうやって、やっぱコストになるんですよ、こっちからしたら。それが過剰にうるさすぎると、なんか気になっちゃうっていうか。
そうなると、なんか1回1回、褒めてあげなきゃいけないのかなとか、余計な気を使わせる相手にっていうのがあると思うんですけど、おはるさんはそれが一切ないんですよ。
なるほど。
だから、私もちょっと忙しい時とか、ちょっとすいません、連絡がね、おろそかになったりとかね、メールが船便みたいな感じになっちゃったりすると思うんですけど、
船便。
船便になってるんですけど、だけど、なんかおはるさんは、たぶんそういうふうに仮になっちゃっても、なんていうのかな、なんか大丈夫っていう、なんか安心感みたいなのがあるんですよね。
そうですね、たぶん私もそんなに、そこに重きを置いてないからかもしれないです。
なるほどね。
はい。
エリーさんが感じないし、どこをポイントにしたかとか丁寧に説明してくれて、その思いやりにまた泣いてしまうっていうことで。
嬉しい、エリーさん。
そう、だからね、これまず1つね、めちゃめちゃ私が今日伝えたかったことです。
謝りを指摘しないで、相手に気づかせる。だからこれ結構やっぱり部下の教育とかね、なんかいろんな職場とかでも役立ってるんじゃないかなと勝手に思ってます。
説得の原則
そうですね、たぶん本業の方で培ったのもでかいかなって思います。
そうですね。だからね、素晴らしいなと。物あげの精神ですよ。っていうのをまず1つ思います。
物あげができてたわけですね。ありがとうございます。
もう1つですね、次もですね、人を説得する第12原則。
だからね、あのね、隠れモテタイプの人って一見サポーターなんですけど、この何ていうかな、アサーネギー、カーネギーですね、アサーネギーからのカーネギーの、このカーネギーの言葉で言ったときに、
説得するの中にも、ちゃんと入ってくるんですよ。なぜなら、隠れモテタイプの人って、結構やっぱり場のね、空気を支配してるんですよ、裏で実は。
なんかでも私、そのポイントっていうか特徴を読んだので、自分は隠れモテじゃないんだろうなって思ってました。
本当ですか?
はい、場の空気って思って。
いや、あるあるありますよ。
そうなんですね。
あるある。
あるあるさんがいるだけで、なんとなく場が閉まるだったり、場がまとまるだったり、場がなごやかになるみたいなのがあったりとか、
例えば私が勝手に話し進めてて、あかりんさんすみません、ちょっとこれ聞いていいですか?みたいな感じで、場の流れをちょっと作るみたいな。
そういうことをね、やってるんですよ。
そうだったんですね。
そう。アサーネギーさんが言ってくれてるんですけど、引っ張るとかわかりやすく盛り上げるとかじゃないんですよ。
なんかどっちかっていうと、場の方向性とかね、整えるとか、空気感とか。
なるほど。
そう。だから、おはるさんがいるといないでは全然違うんですよ。
なんかありがとうございます。
そう。で、そういう話をしてですね、なので説得の中も入ってくるんですけど、これのですね、第1節、第3部の中の1つ、穏やかに話すっていうのがありますね。
はいはい。
穏やかに話す。
どうですか、みなさんこれ。いつでも穏やかじゃないですか。これあると思ったってことでね。
そう。
あ、あさひるさんありがとうございます。
ありがとうございますよ。常に一定なんですよ。
これなかなかすごいですよね。
しかもおはるさんが別に毎日何にもないわけじゃなくって、何でもある、結構いろいろあったじゃないですか、今年。
今年はいろいろありましたね。
いろいろありましたよね。
はい。相当心地穏やかでない事態が。
ないじゃないですか。相当すごいっていう時期に私お話したこともありますけど、でもやっぱり一定の何かを保ってるんですよね。
そうなんですね、いやなんかそれは良かったです。確かに会う方、会う方、そう、なんかこんなことあったんだよねって言っても、なんか全然感じなかったよ発信とかではみたいな感じで言っていただけるのですね。
だから、なんかやっぱ何か保ってんですよ。すごいなと思って。
いやなんかそう、別に穏やかだし、やっぱプロ意識なのかわかんないですけど、やっぱその自分が出す仕事の品質とかには影響させないんですよね。
あーでもそうかもしれないですね。それはそれ、これはこれみたいな。
って感じじゃないですか。
はい。
それってやっぱりすごい私、自分ビジネスとか発信するとかでも大事だと思ってるんですよ、自分はね。
それはやっぱりでもね、精神が安定してないとすぐ自分の感情、感覚に引っ張られて行動が止まるんですよ。
あーなるほど。
うん、それがない。隠れモテタイプの人っていうのは、継続的に同じ品質を提供し続けるっていうとこが、私一個の価値だと思ってるんですね。
はいはいはい。
で、それをやるためにはやっぱ精神安定してないとダメなんですよ。
うんうんうん、そうですね。
精神安定してるからこその穏やかに話すなんですよ。
あー。
っていうのをめちゃめちゃ思います。
ここは精神安定とつながってるわけですね。
人を変える方法
はい。なるほどなんですね。
うんうんうん。
なるほどですね。今言われてること全部、なるほどって感じです。
はい。でもみなさんそうそうっていう感じですよね。
はい。
じゃあ早速行ってきますね、また別にね。
はい。
はい、ここまでが人を説得する第12原則からのご紹介でした。次ですね。
はい。
人を変える9原則っていうのがあって、全部で9項目あるんですよ。
はいはいはい。
ここから私は4つ選びました。
はい。
今ね、このね、カーネギー持ってる人はね、ちょっとどれなのかなっていうのを予想してくださいね。
はい。
全部で人を変える9原則、9つあります。
これちなみに、おはるさんも持ってるんでしたっけ?今手元にあります。
あ、今はい。
じゃあ、どうせなくてもらってもいいですか?
あ、4つ。
第4部、人を変える9原則。
はい、なんでしょうか?っていうので。
当てさせる。
そうで、これ当てさせるのは、私はやっぱり人を動かしたいんですよ。
あ、なるほど。
影響力支出だったり、コミュニケーションがあるから人に考えさせたい。
こういううざいことをやってくる人は、要注意です。
要注意っていうかね。
はい。
たしかに。えっと、要注意。
そうですね。
じゃあ、1番からね。まずは人を変えるとか、遠回しに注意を与えるとか、いろいろあると思うんですけど、
1番目からどれなのか言ってってもらってもいいですか?
4つあるんでね。
まず1つ目どれだと思いますか?
遠回しに注意を与えるは、なんとなく、
そうですね、さっきの直接指摘しないとか、そういうのと結構リンクしてて。
これですか?
はい。
なんかクイズ番組みたいな感じで。
それで最後でいいですか?みたいな。
不安になりますよね。これですか?って言われたらね。
仮よね、そうそう。ありがとう、朝日路さん。
いいですね、これで。
ファイナルアンサーで。
はい、ファイナルアンサーで。
はい、これはですね、正解でーす。
ありがとうございます。
1番私が今日伝えたいやつなんですよ、これ。
あ、そうなんですね。
これ星印ですよ、星印。
承知いたしました、星ですね。
これもう10ポイント獲得ですよ、これね。
ポイント制になってる。
これは遠回しに注意を与えるっていう項目なんですけど、
私これね、やるのすんごい難しいと思うんですね。
はいはい。
だけどね、まるさんはこれをね、やってるんですよ。
さっきの指摘のところ、過ちを指摘しないんだけど、
遠回しに注意を与えてるんですよ、おはるさんは。
あ、なるほど。
かりんさんこれ、いつまで大丈夫だったですか?とかね。
はいはいはい。
これこういうことで良かったんですよね、っていうので、
間違えそうな時に、確認という形で注意を与えてくれるんですよ、遠回しに。
あ、なるほど、確かに。
そうですね、それは多分、かりんさんとか、他の主催者さんもそうですけど、
忙しいだろうなっていうのが、なんかこう、分かっているので、
大丈夫ですか?みたいな感じですね。
そう。だからね、これはやっぱ非常に効果的で、
かつ、結構レベルが高いことやってるなって思うんですね、これはね。
遠回しに注意を与えるためには、相手のことをよくよく観察してたりとか、
相手のキャラクターだったりとか、相手が今何に困ってるのかとか、
分かってないといけないんですよね。
あ、なるほど。
うん。だから、これのベースには、やっぱ観察力とかもあると私は思ってるんですけど、
そういうのがあるからこそね、この遠回しに注意を与えるのがめちゃめちゃ自然なんですよ。
あ、なるほど。
あとね、相談ごととかもね、すごい自然ですね。
あ、本当ですか?相談ごとが自然。
相談ごととか、気づくことがすごいあったりとか、
カリンさん、あれはこうで、念のためなんですけど、大丈夫ですか?みたいな確認とかね。
あ、なるほど。
あるんですよ。それが結構細かいとこで、でもその細かいことを私も実はそう思ってたみたいな件が結構あるんですよ。
あ、なるほど。
そう。よくそんなとこ気づいたなみたいな。
あ、嬉しいです。そこのポイントがずれてなくて。
そこのポイントが、そう。
だからね、あのすごいそういう細かいところについても遠回しにというかね、なんか聞いてくれたりとかするんですよね。
これ非常にね、素晴らしい。結構高度、一番高度なんじゃないかなと思いますけどね、これはね。
あ、本当ですか?いや、ありがたいです。
そうそう。
そうですね。
そこら辺は多分もう、カリンさんとのコミュニケーションが割と成り立ってるからみたいなところも、距離感的な問題もあるかもしれないですけどね。
うん、でもこれやっぱりね、かなり上級テクニックだと思います。だから誰も嫌な気持ちにならないんですよ。
おはるさんね、結構言うことはね、ちゃんと言う人なんですよ。意外に。意外にっていうか、言う人なんですよ。
言うかもしれません。
言ってるんだけど、言い方がすごいね、いいんですよ。
私、たぶんおはるさんの言い方で学ぶときありますよ。私結構直接的になっちゃって、嫌われたりとかするんで、こうやって言ったらいいんかって思うときあります。
あ、本当ですか?
そう。
だからね。
そうなんですね。
そうそうそう。人の気持ちやね、態度を変えようとするときに、ほんの一言の違いが、成功と失敗の分かれ目になるっていうことをここで書いてるんですけど、本当にそうなんですよ。
ね、あさひろさんもおはるさんやっぱ押せるっていうことで。
押せますよね。
隠れモテタイプの基本
そうなんですよ。すごいですよね。これはね、かなりハイレベルだと思いますね。
確かに。でも相手が怒っちゃうと、言葉が届かなくなっちゃうっていうのは結構ずっと思ってるので、聞いてもらうにはどうしたらいいかなみたいなのは割と考えるかもしれないですね。
はい、OKです。じゃあ今ね、9原則のうちのまず2がでしたよね。あと3つあるんですけど、どれかこれっぽいなっていうのはありますか?
なんだろう、えっと、顔をつぶさない。
正解!ありがとうございます。
すごいですね。
なんか、ありがとうございます。
顔をつぶさない、今のところ全部正解してますよ。
ありがとうございます。
これはね、2と5両方大事なんですよ。両方大事なんだけど、結局遠回しに注意を与えたりとか、
誤りを指摘しないっていうのは何をやってるのかっていうと、顔をつぶさないんですよ。
カリモンターってめっちゃ変な声。なんか嫌じゃない?カリモンターってどう?
カリモンターってこういうふうに。
時間押してきてるからね。カリモンターってなんかね、すぐ正解言うのよ。
でもね、これね、5章のこの顔をつぶさないは、実は全てのベースにあるんですよ、おはるさんの。
これができるのは、やっぱ観察力があるからなんですよ、私は思うんですね。
しかも今まで言っていただいた内容と結構つながってきますよね。
そう、全部つながってるんですよ。これはすごく難しいことです。
遠回しに注意を与えるのも難しいし、顔をつぶさないのもめっちゃ難しいし、私とか毎日のように誰かに顔をつぶされてますから。
顔をつぶされてるんですよ。守ってください。
そうなんですよ。
休憩族の中で光り輝いて見える顔をつぶさない。
いやそうですよ、これ光り輝いてますよ。顔をみんなつぶすのよ。
私も誰かの顔をつぶすし、つぶし合ってんですよ、みんな。
結構激しめな正解になってますね。
けどそこにおいて、おはるさんは相手の顔を絶対につぶさないんですよ。
あさひさんちょっと怖いね。
そうだけどね、これすっごい大事。あさひさんとかもそうですよね。
あさひさんもこれ該当すると思うんだけど、これすごいできてる人は強いですよね、と思います。
おはるさんはどんな働き方の人にも勉強になる。
私も顔つぶしされ、つぶしつぶされ、つぶしつぶされ。
結構みんな激しい世界にいらっしゃる。
だからおはるさんは、凄い諸行無常じゃなくて、残酷な世界の中で、
つぶさないしつぶされないっていう世界線にいるのがおはるさんなんですよ。
そうなんですね。逆にみなさんがそんな激しい世界で生きていたなんて思って。
だから私、こういうおはるさんの在り方とか見てると、争いを生んでるのは自分なんだなって思うわけですよ。
そんな大丈夫だよ、世界平和みたいな話聞いていこう。
同じ世界というか、いるはずなのに、私の周りではこんなに争いが起こってて、
おはるさんの周りでは起こってないってことは、私が原因かみたいな感じになるわけですよ。
だからね、顔をつぶさないは非常に大切ですよね。
相手の顔を立てるっていうことでもあるんですけど、
相手の顔を立てるっていう言葉よりも、顔をつぶさないっていうのが隠れモテタイプの人なんですよ。
褒めることの重要性
わかりますかね。
万人モテとか、私みたいなタイプだったら、相手を立てる、いいねみたいな、そういう感じの働きかけなんですけど、
隠れモテタイプの人はそうではないんですよ。
やってはいけないことをやらないんですよ。
わかりますかね。
そのニュアンスの違いはわかります。
そういうことです。
確かに、余計なことをしないそうですよね。
余計なことをしない。
相手の人間としての尊厳を傷つけることは犯罪って書いてるんですけどね。
罪をみなさん犯してるんですよ。私も含めて。
結構過激な内容書いてあるんですよ。
結構過激なんですよ。よく見たらね。
野原さんはね、罪がね、あの著しく多分少ないと思います。この1年間振り返っても。
そうなんですよね。
朝日さん、人を犯すのは何々しないってワード多いですよね。
確かに。
そうなんですよ。
確かに。
野原さんはいろいろもちろんしてるんですけど、やっぱサポートだから、もちろんデザインとかね、いろいろしてくれるんだけど、私の中では守りが優秀な人ってイメージなんですよ。
本当ですか。
もちろんそのデザインとかでいくとね、攻めてるとかもあるんですけど、私からすると、やっぱ生け神力ですよ。
真ん中の生け神タイプと思って。
生け神力がめっちゃあるんですよ。だから余計なことをやらない。
あ、そうなんですね。
一貫して余計なことをやらない。
生け神は、青いユニフォームを用意した。
そういうことなんですね。
そう、ディフェンスに定評のある生け神なんですよ。
そうなんですね、なるほど。
しかもずっと体調が悪くない、悪くならない生け神っていう感じなんですよ。
生け神って。
体力、エネルギー、歩けの生け。
生け神がなかなか通じないですね。
悪くね、スラムダンクはあんま分かんないからね。
あ、スラムダンクで、それは早く読まないとダメかもしれない。
早く読まないとね。
それが今言いましたね、遠回しに注意を与える、顔を潰さない。
そして、あと2つあるんですけど、なんかあと気づいたんですか?
え、なんですかね。
2つ似てるんですけどね、あと2つはね。
はい、でも私ちょっとその、機体をかけるっていうのもちょっとよく意味がわからない。
あー、なるほどね。
ここはね、働きかける系の結構影響力支出が高めの人の項目と
サポート系というかね、の人の項目っていうのがちょっとね、入り混じってるなっていう感じはあったんですけどね。
はいはいはい。
もう多分、めんどくさいルールもうちょっとやめますね。
めんどくさそうなのでちょっとね、発表しますね。
はい、カリオネア終わりで。
カリオネア終わりで。
終わりめんどくさいルールになった。こっちもめんどくさくなってきたね。
やめましょう。
正解はですね、1番のまず褒める。
ありがとうございます、1番ね。
わずかなことでも褒める、この2つでした。
6番、ありがとうございます。
すごく小さいことを見つけて褒めるのがすごい上手だなと思います。
へー。
へーって感じなんですね。
あさりさんよし当たったっていうので。
あ、そうなんだ、すごい。
えーすごい。
あさりさんさすが観察力がすごい。
何かを送りたい。
何かを送りたい。
はい、スラングの何かを送りたい。
褒めるのがね、素晴らしいんですよ。
はい。
あの本当に。
あ、本当ですか。
しかも個別自称的というか個別具体的に褒めてるんで、褒めてる感がないんですよ、あんまり。
なるほど、確かに私もあんまり以前褒めてたかなって今思いながら、自分の行いを。
で、なんか隠れモテタイプの人の褒め方っていうのは、私個人的に思うのは、やっぱ観察力からくる気がついたことを言ってるって感じなんですよ、私の中では。
うーん。
なんか伝わりますかね、万人受けの人とか、私とかもそうなんですけど、何て言うんかな、相手を動かそう喜ばせようとする人はどっちかっていうともうちょっと褒めるによるんですけど、
隠れモテタイプの人っていうのは気づくんですよ、なんかすごい小さい変化とか、ちょっと髪の色が変わりました、ちょっとこの服の色が似てるとか、なんかほんとちょっとしたこと、前回と同じで何とかですよね、みたいな。
だから観察力がやっぱすごい鋭いんですよね。
なるほど、確かに。そうですね、褒めるっていうよりは確かに気づくっていう感じですね。
気づくって感じなんですよ。
で、そこにもうちょっとこの、何て言うかな、積極的な要素というか、人を動かすみたいな要素が加わると、そこになんかもっと褒めるっていう要素が足ささる気がするんですけど、隠れモテの人はそこまでの感じではないんですよ。
あー、なるほど。
気づいたことをベースに話をするっていう感じがしますよ。
そうかもしれないですね。
そう、だからこそね、すごい小さいこととかでも気づいたりして、そこから結構ね、なんか意外な人と共通点見つけてたりとか、意外な人と仲良くなってたりするタイプが隠れモテなんですよ。
だからこれも隠れモテなんですよ。だからね、え、なんでここ繋がってんのっていう人とね、たまに繋がったりするのが隠れモテタイプなんですよ。
あー、そうかもしれないですね。確かに、とんでもないとこから共通点引っ張ってくる時ありますね。
ですよね。そういうのをね、発見するのがすごい上手だなと、思ってますというお話でした。
人生の切り開き方
あー、ありがとうございます。でも確かに、押し勝つね、押し勝つアサヒルさん言ってくれてるよね。
ね、確かに確かに。
原点押し勝つな気もしますね。
いやそうなんですよ。だからね、押し勝つってやっぱり全然無駄じゃないなって思いますね。
そうですよね。なんか私も、この押し勝つがここまで重宝される世界があったんだっていう。
確かにそうですよね。
そうそうそうそう。そうなんですよね。結局押し勝つってやってることをずらしただけで、結構この、カーネギーが言っていることがやれてたような気もします。
いやそうなんですよ、そうなんですよ。だからね、あの、はるさんはね、ほんとにここのね、バランスがね、めちゃめちゃ整ってるので、
なので、隠れモテタイプの人生攻略法っていうことなんですけど、
はいはい。
全くその話しないまま終わりそうですけど。
だから、はるさんは基本的には、前も言ったかもしれないんですけど、
結構お会いした時からもソフトスキルがね、割と高い状態でいてたんで、
こういう人はやっぱり、見出され続ける人生なんですよね、基本的に。
だから、自分が見出されたいと思う人の近くにいるとか、
そうですね。
本当にただそれだけなんですよ。
それはありますね。
だからね、本当に私が来年、次生まれ変わったらなりたいタイプ、隠れモテタイプ。
隠れモテ、かりさん隠れられるかな?
なんか自分で切り開いていく人生って、
はい。
おはるさんだって切り開いてるんですよ、もちろん。もちろん切り開いてるんだけど、
より道なき道を行く系って、なんかしんどいなって思う時あるんですよ。
かっこいいなとこっち側では思いますけど。
だからね、なんかね、もちろんね、それぞれのタイプでいいとこ悪いとこ、
悪いとこっていうかね、いいとこってそれぞれ違うと思うんだけれども、
なんかこう、いいなって思いますね。
なるほど。
しかも一人じゃなくて、いろんな人から見出されて、迷ったらね、いろんなチャンスだったり、世界をどんどん見ていって、
しかも最終的にはそこから表に出ていくわけじゃないですか。
表にですね。
そう。だからね、隠れモテタイプの人は最初は本当に隠れてるんだけど、
どんどんどんどん外に出てくると、最終の出力は、外側は丸1か丸2になることが結構多いなと思います。
隠れモテの自己理解
確かにかりんさんがなんか、私は実は1よりでもあるみたいに言ってくれたじゃないですか。
そうそう。
万人モテ。
万人モテ。
それが本当に意外でした。
でもおはるさんって万人モテじゃないんですか。
人生で感じたことない。
感じたことない。
そうなんですね。
でも、最初は読んで知られていくんだけど、知られていった先の世界だったりとか、ある程度そこで認知が拡大したところだけを見た人から見たら、
ちょっと見え方としてはね、読んじゃないふうに見えるときもあると思います。
あー、なるほど。
懸疑性がちょっとあるとかね。
懸疑性は確かになんかそうですね、突然出たときはびっくりしました。
怖がられてるんだと思って。
懸疑性ってね、自分で知らないうちに勝手に上がってたりするから、気がつかなかったりするんですよ。
そうですね、気がつかないですね。
だから自分は隠れモテの属性だと思って生きてると、わーみたいな感じに急にある日なってるっていうのが隠れモテタイプの人だったりしますね。
隠れモテタイプの特徴
あー、そうかもしれないです。確かに言われてみれば、今年突然おはるさんですかって声をかけられる機会が増えたっていうのは、もしかしたらそういうことかもしれないですね。
そうですよ。ひっそり見てましたとか、結構言われてません?そういうの、配信とかでも。
そうですね、そんな世界線があったなんてっていう話をした気がします。
だからね、隠れモテタイプの人で、これねアーカイブも結構方聞かれると思うんですけれどもね。
隠れモテとしてのスキルをね、やっぱり高めていってほしいのと、
あと私ちょっと一個言いたいのはね、目立つのが苦手とか話すの苦手とかいう人いるんですけど、それ結構思い込みかもよって思う時もありますね。
そうですね、私もそういうふうに深刻してるんですけど、たぶんかりんさんはそこは全く考慮はしてないと思います。
考慮してないんですよ。
よくよく引っ張り出していただけるので、たぶんそうなんですよ、自己申告なだけなんですよ。
そうなんですよ。だから隠れモテタイプの人はね、自分これできます、あれできますとかっていう自己申告なんかすることとかできないこととか言ったりするとするじゃないですか。
だけど見出されてしまう人たちなので、勝手にあれやってこれやってっていうリクエストで勝手に幅を広げられるっていうのがありますね。自分の意思とは関係なく。
それも面白いんですけどね。
それも面白いですよね。でもそれが結構ちゃんとできちゃうのが、やっぱ隠れモテの人なんですよ。面白いですよね。
コミット力とかそういうところがあるかもしれないですね、確かに。
あとやっぱ器用さもあると思います、絶対。
そうかもしれないですね。
ある程度組み合わせれたりとか、自分の情報とかつけるとね、マッチングさせられちゃうんですよね。
確かにそう考えると結構多いタイプかもしれないですね、本当に。
そうなんですよ。ただその隠れモテの中にも種類が段階があるので、隠れモテの中で社交的なタイプと本当に隠れてたいっていう人がいるんですよ。
特別講義のお知らせ
本当に隠れていたい。
真の隠れモテ。
本当に隠れてる人と、電柱の影とかからチラッと見てるみたいな人とかいるんですね。
だからそこでちょっと見え方が違ったりすることはあると思います。
確かに。
みこさん、隠れモテは勝手に幅を広げられる、結果が出るってことでね。
そうなんですよ。だからね、それからもますますやっちゃってほしいなと思ってます。
こちらこそありがとうございます。
皆さんもどうですかね。今日の話で隠れモテのイメージもつけてもらえると嬉しいです。
本当にモテタイプ診断面白いので、それかなっていうのが。
ぜひ皆さんまだわかんないよっていう方はね、過去の配信とか私やってますので、そちらで聞いてほしいです。
そしてそんなおはるさんですけれども、なんか今やってるんですよね。
なんかやってる。
そうなんですよ、最後に。
どうぞどうぞお知らせをね、せっかくですので。
お知らせを。
はい、私が今ですね、むろやみきおさんと、ちなみにみきおさんは何タイプですか?
みきおさんはね、これまたちょっと難しいんですよ。話せば長くなるんですけどね、みきおさんについてはね。
そう、みきおさん結構でもバランス型ですよね。
バランス型ですね。みきおさん難しい。
どこかな、どこだと思います?おはるさんは。
そうなんですよね、でもみきおさんも最初、結構サポートから入っていたので隠れていたけど、今やたぶん全然隠れてないので。
そうですよね。
はい。1なのか2なのか。
そうですね、4な感じもするけれども、でも別に話すのめっちゃ苦手ですとか、あ、でも惜しかつもあるからな。やっぱり4の要素はあるんでしょうね、でもやっぱり。
そうなんですよ。
4の要素はありつつ、でも個人的にパッと見た人からしたら、たぶん4に見えないみたいな感じなんでしょうね。
おそらく機質は4があると思うんですけど、もう今は認知的には1なのか2なのかみたいな。
そうですよね、確かに確かに。
そうですね、リピートも高いし、小表の要素がありつつみたいな感じですかね。
そうですね、4よりそうですね、4ベースの2かな、2って感じがするな、なんとなく。
そうですよね。
2でしっかりと相手と親密性もありますし、いちいちのね、1対1のサービスとか結構提供されたりとかもしていて、わりと少人数性のサービスが多いかなって思ったりもするので、
そうですよね。
4よりの2ですね、4よりというか4が本質の表2みたいな感じですかね。
そうですね、そんな4が本質で表2の、三木夫さんと私がやっている基礎ラボという講座がございまして、
はい。
はい、で、ちょっとそちらの方で、12月と1月にですね、レターありがとうございます、特別講義を実施する予定です。
で、こちらが講座生の方にプラスして外部の方もご参加いただけるという形になりますので、
素晴らしい。
はい、で、スペシャル講師で足もさんも来てますので。
すごいですね、LP解説とLP実践ってどういうことなんですか?
LPはなかなかちょっと、はい、作れるようになるところまではなかなか難しいので、キャンバーいろいろ使えるよっていう人は解説だけでオッケーなんですけど、
ちょっと難しいよって人はもう個別に見ますっていう。
なるほどね。
はい、実践編があるので、実践編はちょっともうプラス2名というか2名限定で、あと講座生とみたいな形になるので。
なるほど、へー。
はい、全員でも5名、5、6名とかって感じですかね。
うんうん。
はい、っていう感じでやりますので、
はい。
もう、ぜひぜひ、あ、にこさんもたまきさんもありがとうございます、基礎ラボメンバー。
そうか、そうですよね、基礎ラボメンバーですもんね。
時間内に成果物出来上がるっていうの嬉しいですよね。
そうなんですよ。
こういうのってね、なかなか自分でやらないから、その場でやってみるとか、これめっちゃ大事ですよね。
そうなんです。
しかも、あしもさんのスタジオのホームページ解説実践は、かりんさんにプレゼントした祝パーの時の発信の内容をまとめた、
あれのもうちょっとライト版というか、
あれを本当にその場で。
めっちゃ可愛かったです。
いや、あれすごい私も好きです。
そうなんです、あしもさんがもうまたいっぱい働いてくれるんですけど、
オリジナルテンプで用意してくれて。
そうなんですね。
そうなんですっていうのが、3日間ですね、3日間でやるので、解説だけの方は2日間かなってやるので、
ぜひぜひ気になる方は。
12月の21と1月17と1月31と。
そうですね、1月31。
1月31はちょっと限定2名という形ですね。
やっぱりこういうのあるとね、やっぱいいですよ。
LPとかホームページとかやっぱり、ホームページはすいません、私本当に年内にできるかどうかは謎になってきてるんですけど、
でもやっぱあるといいですね。
本当にそう思います。
ですよね。
なおちゃん先生、LPは自分で作れるようになりたい、それでもいいですか?
嬉しい、ちょっと個別で連絡します。
素晴らしい、こんなとこで2名急がなきゃってことで。
でもなおちゃん先生とかそれこそコンテンツがめちゃめちゃたくさんあるじゃないですか。
だからそれ自分でできたらそういう人はすごい行動が軽くなりますよね。
そういう方に本当にコンテンツいっぱいありすぎて商品いっぱいあるっていう方に。
そういう人ね、いっぱいいると思います、私の周り。
こちらもテンプレプレゼントするので、1個できたら後はテキストを変えていただければいいかなって、あと写真入れ替えてで終わるので。
それって例えば単発で何か企画をするときとかも使えるんですか?
使えますね、それこそ祝パーのLPとか、
ああいう形、あれもキャンバで作ってるので、本当に私結構身近でやってほしいなって思ってて、
単発の企画とかそういうのでももうLP出して、
すごいな。
スページ読んでもらえば分かるよみたいな形に浸透していくといいなって思ってるので、これはもう本当に。
本当そうですよ、祝パーのLPとかもそうだし、やっぱ単発の企画とかもここさえ押したらいいみたいなのってやっぱめっちゃ楽ですよね。
人なんか誘うときとかも、ここ読んどいてとかこれ見てって言えたらやっぱめっちゃ早いですもん。
そうなんですよ、本当に動線が楽なんですよね。
そうなんですよ、それでリアルに集客とかも変わったりしますからね。
そうなんですよね、あともう一個紹介をしてもらいやすいっていうのもあると思うんですよね。
紹介をしてもらう側の何を紹介すればいいのかなみたいな。
それがLPとかホームページにまとまってたらこれだよって出せるので。
それで例えば、私とか今ソフトスキルセミナーとか募集したりしてるじゃないですか、
あれってただ申し込みフォーム貼ってるだけなんですよ。
だけど例えばですよ、ああいうちょっとした無料のセミナーとかでも、
そういうのに飛ばすためにLPを作ることもできるわけですよね、例えば。
全然できますね、タイプとかをちゃんと4つ書いておけばいいですね、そのLPに。
で、やってくと、こういうのあるんだってなって、これで無料のセミナー行けるんだみたいな動線になるので、
めっちゃいいと思うんですよねっていう、ここでかりんさんに言うっていう。
そうなんですよ、だから私も手さえあればそれ本当に受けたかったです。
そうですよね、いや本当に作ります。
だからそれはでもね、私はおはるさんにお願いしちゃってるんでね、あれなんですけど、
だけど私みたいにその起業家とかじゃなくて副業やってますよレベルの人とかだったら、
そうなんですよね、本当に外注まだっていう感じの方にぜひちょっと受けていただけたら、
ご自身でできるし、外注できるレベルになったら逆にどういう視点で外注すればいいか分かるので、
そうですよね。
いいかなって思っての今回のお誘い企画ですね。
素晴らしい、そう朝昼さんも大変なんですっていうのでね、
隠れモテタイプの特徴
そう紹介、人のサービスの紹介大変ですよね、分かる。
なおちゃん先生どっち申し込めばいいか分からないのにたくさんついてる方申し込み。
なんかありがたい。
たくさんついてる方がでも実践する方ですよね、きっと。
そうですね、なおちゃん先生のLPを実際見ながら私が一緒に作業することもできるっていうのがこの実践編の方ですね。
なおちゃん先生はそういうの絶対向いてると思います。
コンテンツがいっぱいあったりとか、それを分かりやすくしていく今フェーズだと思うので、
それが自分でできたらいいから、なおちゃん先生も今年無双状態ですね。
今年動画も作れるようになったし、資料も全部作れるようになったし。
すごいですね。
すごいですよね。
すごすぎますね。
すごいですよ。
無双ですね。
だから結構頭の中でポンポンアイデアが浮かぶ方とかね、だけどそれを形にするところに苦手意識がある方はめっちゃいいと思います。
そうですね、もうそれでこの時間内にやっちゃうっていうところですね。
こういうのは一番後回しになるんですよ。
それ私分かるんですよ。
だから時間内にやるってことは約束してその場に行くわけじゃないですか。
この環境を買ってるっていう考え方も非常に大切ですよ。
やっぱり。
そうですね。
そういうふうに時間取らないとどんどんどんどん時間流れていって、私のホームページもこれ本当に褒められた話じゃないですけど、
12月現在まだ完了はしてないんですよ。
それ私のせいなんですけどね。
こういうことになっちゃうんですよ。
ほんとすいませんでしたっていう感じなんですけれども。
だからね、やっぱりそういう時間を取ってやるみたいなの大切ですよね。
そうですね、ちょっときっかけにしていただけたら一番嬉しいかなって思うので、ぜひ時間を取っていただければ。
しかもLP実践付きの方はあと1名ということで。
もうラス1になったんですね。
申し込んでいただけたらありがとうございます。
すごい、しかもメンバーもめっちゃいいですね。
だってみこさんとたまきさんもいらっしゃるからすごいなんか。
そうなんですよ。
癒やしメンバーですね、なんか。
他に集まっていただいてるメンバーもすごい多分癒やし感ある感じなので。
チーム癒やしですね。
楽しくできるんじゃないかなと思っております。
そうですね、そういう意味ではこのセミナー基礎ラボは、
あしもさん、これはみきおさんは入らないんですか?
みきおさん入ってます、総合監修です。
総合監修で入ってるってことは、これ申し込んだらみきおさんもいるってことですよね。
みきおさんは実はホームページとかLPとかをずっとサポートで作っていらっしゃる10年選手なので。
そうかそうかすごいですね。
テキストとか見てもらうのとかみきおさんが一番的確なんで。
すごいですよね、そう考えると。
個人的には結構。
900何人とかですよね。
900ってやばいですよね。
そうなんですよ、みきおさん言わないんで。
全部言わないんでね。
ってことは、やっぱりそのいわゆる隠れモテタイプの人なわけですよ、皆さんね。
だっておはるさんだってそうだし、みきおさんだってそうですし。
あしもさんも隠れモテ系かな。
多分そうだと思っているんですけど。
ですよね、だとしたら隠れモテのサービスってことでもあると思いますので。
そういう視点で見るのも結構面白いですよ。
やっぱソフトスキルとして隠れモテの人はどういう感じにしているのかっていうね。
ある意味究極の隠れモテ講座。
隠れモテ講座の意義
しかも本当に隠れてますから。
表がデザインなんだけど裏は隠れモテ講座っていうね。
隠れモテ講座。
まさかのって繋がってたっていう。
そう、だからなんかね、そういうソフトスキルってやっぱりね、非常に学ぶの難しいんですよ。
だから、自分の何か関係あることを、こういうソフトスキルがすごい人に学んでみると、
わかる、てかそうじゃないと私ね、ソフトスキルってわかんないと思います、多分。
実際にサービス受けてみないと。
そうですね、多分こちら側もあまり言語化も自覚もないからできてないので、
なんかもう見て盗んでみたいな感じになってきますよね。
なんかハイブランドのお店の接客とかもなんでも、やっぱりなんかすごい、なんていうかな、
すごい接待とかサービスを受けるからはすごいこの満足度とかってなるわけじゃないですか。
そういう体験しないとわかんないですよね。
そうですね、そうですね、体験ですね。
サービスを受けしないとわかんない。
だから、もちろんね、デザインも学べるんですけど、
じゃあそれどういうふうに届けてるのかなっていうのを、個人的には見てみると非常にいいと思いますし、
すごくいいメンバーなんじゃないかなと思ってます。
自覚と成長
はい、ぜひぜひ興味ある方は、12月10日までがお申し込み期限なので、ぜひお願いします。
じゃああと1週間くらいですかね。
そうですね。
ありがとうございます。じゃあファルコンさん、
今日はすいません、結局時間オーバーしちゃってるけど、どうでしたか?
ちなみに今ね、あんまり誰もしゃべってないですけど、今81名います。
さすが、すごいですね。
本当に誰も物言ってないですけど、隠れてるんですよ。
やっぱ今日はみなさんね、これ隠れてるし、ひっそり聞いてる感じじゃないですかね。
聞いてますね。
いや嬉しいです。でも私も本当に言語化を自分ではできないので、すごい嬉しいですし、
言っていただいたカーネギーの箇所は読みます。
読んでください。お母さんからしたら当たり前すぎるかもしれませんけど、
でもそこを磨いてほしいなって思います。やっぱ自覚することが大切なのでね、才能はね。
そうですよね。本当ですよね。なので、かりんさんのセミナーもアーカイブにはなりますが、
私受けさせていただくので。
受けなくていいよって言ってたやつですよね。
やっぱり受けたいです。
私も当たり前すぎて、なかなか自覚があっていうことで。
だからね、できてる人はできてる人で、なんていうのかな、自覚してない問題っていうのがあるのよ。
そうですね。
わかります?
その問題あります。
自覚してなかったら、再現できなかったりとか、人に伝えられなかったりとか、品質にばらつきが出たりするんですね。
要はやったりやらなかったりとか。
だけど、自分がそれ、あ、私こういうとこなんだって思ったら、そこめっちゃ意識できるんですよ。
そうですよね。
そう。で、そうするとめちゃめちゃ高められるっていうのはありますからね。
ぜひ意識してみてほしいなっていうふうに思います。
ナムちゃん先生、ちゃんと自分のモテ力を発揮するべく、まずはタイプ勉強をしに行きます。
ありがとうございます。
あと、自分が楽に提供できることほど当たり前だから意識してっていうことでね。
確かに。
そうなんです。だからここはやっぱりね、周りの人に電話かしてもらったりとか、はい、ぜひね、してほしいなと思います。
はい、あなたは本当に今年もお世話になりました。ありがとうございました。
はい、なんか急に年末感が。
年末感ね。
でも、おはるさんってこれ直接喋るのって今日最後ですか?そんなことない?
そうですかね。そうかもしれないですね。確かに12月のイベント系が私のきなみいけないので。
そうですよね。
そうなんですよ。本業どうしてもハンモックなので。
そうですね。
だからもしかしたらですね。
カリンバコで終わりですよ。カリンバコ。
打ち合わせがありますね。
あ、あったあったあった。
出版の。あれがありますね。
チャンス。
割と年末に近い方にありますね。
うん、あります。
え、よしこチャンスになってたんだ。隠れてたとこがあるチャンス。え、私このチャンスの流れ知らないんだけど、なんでチャンスになってんのよしこ。
あ、本当だ。しかもよしこさんが23。ね、そうそうそう。
そうですね。
23、覚えてる。
そうですね、そうですね。もちろんそれ覚えてました。仕事ね、仕事ですけどね。
そっちも結婚してやっていきましょう。地味にクリスマス近いんでね。
私なんか赤い服でいこうかなと思ってましたけど。
あ、本当ですか。じゃあ私緑の何かで。
よしこチャンス。チャンスってちょっと面白すぎる。
直ってる。
直ってる。
よしこさんです。
あのでね、あと1回ね、お会いすることはできる、お会いっていうか話はできますけれどもね、本当に今年1年お世話になりまして、改めてありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
おはるさんにお世話になった人はね、今のうちに俺を言っといてください。
すごい回ですね。
隠れちゃうんでね、また出てこないんでね。
もう私のレイブには少なくとも今年は出てこないと思いますので、本当にありがとうございます。
じゃあ先生が聞き切れてますけど。
ありがとうございます。
じゃあ引き続き、おはるさんとは一緒にインコ口座にお金を振り込み続けるように、これからもお願いしたいと思いますので、よろしくお願いします。
登録いただいてありがとうございます。
登録してます。
皆さんもね、本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
それではまた。
はい、失礼します。
01:05:00

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