おはようございまーす。花凛です。このチャンネルでは、1オペ育児しながら、副業2年目で年少8桁、17年間のお手企業勤務を経て、今年独立した花凛が発信やビジネスについて、ファンマーケティングの視点からお話ししています。
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今日はですね、33,000円で結婚して独立できたっていう話をね、ちょっとしてみようかなっていうふうに思います。
今日は結構ね、具体的なタイトルですよね。これはですね、私自身がね、婚活ブロガーとして、今私ね、アメブロのトップブロガーなんですけど、7年前からね、婚活ブロガーとして細々とですね、活動を始めたんですね。
で、その当時は私自分がですね、結婚できるとも思ってなかったし、当時33歳なんですけどね、10年以内に自分が独立しているとか夢にも思ってないわけなんですよね。
なので今日はちょっとそんな頃の私の話をちょっとね、振り返りながらですね、01の達成ってこうしたら一番楽なんじゃないっていう話をね、お届けしてみようかなと思います。
良ければね、聞いていってください。
お、ユキさんおはようございます。昨日早速ね、ストレングス送っていただいてありがとうございました。
ちょっとね、まだちゃんと目を通せてないので、今日は改めてね、ちょっとお返事しようかなと思います。
これはですね、私の配信聞いてる人にはね、もうぜひね、今日の配信は聞いてほしい。
私いろいろ言ってますけど、今日のやつは聞いてくださいっていう、そういう感じですね。
お、朝昼さんおはようございます。
今日はアクエリコンサルですね。
なんかつよつよの2人ってなんかどんな感じなんだろうって感じで、なんか武将と武将のぶつかり合いみたいなね、ぶつかってはないんでしょうけどね。
楽しみですね。
はい、今日はね、まあズバリ本当に3万3千円払って私は独立できたと思ってる。
朝日さん数字の数字の構え1違いますってことで、確かに違うかも。
なんか間違ったな。
まあいいや、3万3千円ですね。
まあ要は3万3千円払って、あの、私は今の私があるって思ってるっていう話をね、ちょっとしたいかなって思ってるんですね。
で、最近私の収録を聞いた方は、私のことをですね、スタイフの人だと思ってる人も多いかもしれません。
毎日のようにね、なんかどうでもいいこと喋ってるんでね、この人なんかスタイフすごいアクティブだなみたいなね、スタイフでなんかずっと生きてきたんかなみたいなね。
なんかそういう感じに思うかもしれないんですけど、私の始まりはアメブロなんですよね。
ミラクさん、こんにちは。初めまして。こっそり聞いて待ってることでありがとうございます。出てきていただいてありがとうございます。
朝日さん、アメブロの人ですよ、カリンさんはってことで。そうなんです。私ね、知ってる人は知ってるんですけど、実は地味にアメブロの人なんですよ。
で、7年前にその婚活ブロガーとしてね、あの当時私33歳で、で35歳までになんか結婚しなきゃって、その時はすごい焦ってたんですね。
まあ今思えばさ、別になんかどうでもいいやんって感じなんですけど、なんかその時はすごいそれにこだわってて、
なんかそれを掲げてですね、33歳が35歳までに結婚するブログとか言うてね、やってたんですよ、当時ね。
で、東京で婚活してて、その時に今ね、その企業化してる働くまちゃんが、マメードちゃんっていう子とね、コラボで婚活セミナーをやるみたいな話があったんですよ。
で、そしたら、私その時大阪じゃないですか。だから私の主戦場は大阪なわけですよ。
なんだけど、なんかこれめっちゃ面白そうだなって思ったんですよね。
で、なんか当時その、東京の人とも一応会ってたんで、これなんかそれくっつけたらいけるかもみたいになって、そう。
で、なんかくっつけて東京に行ったんですよ。
で、そのセミナーがね、確かね、まあその、セミナーと飲み会で7、8千円ぐらいだったと思うんですね。
だから交通費入れて、まあ約3万ぐらいですよね、3万強ぐらいのお金を払って、時間使って行ったわけなんですよね。
で、行ってみたところ、私もともとそのマーメイドちゃんっていうね、そのブロガーさん。
この私が当時ね、好きだったブロガーさんがいて、そのブロガーさん経由で働くまちゃんのことを知ったんですね。
働くまちゃんは当時お金の人だったんですよ。
お金のテーマにですね、投資とかお金のことをテーマにブログを書いている普通のというかOLさんで、知らなかったのね、私は、くまちゃんのこと。
だけどそのくまメイドちゃん、くまメイドちゃんじゃないよ、マーメイドちゃんが婚活系のことを主に発信してて、
で、そのお友達のですね、くまちゃんとコラボセミナーやりますよって言ったから、私は言ったらね、くまちゃんはその場で初めて会ったわけなんだよね。
そう、くまちゃんお金ね。
なんだけど、その時に私はすんごくね、くまちゃんの言葉で、なんかね、すんごい癒されたんですよ、気持ちが。
それはどういう気持ちだったかというと、私33歳で生きてていいんだってことだったんですよ。
どういうことかというとね、もうあの婚活の闇が深すぎて、もうしんどすぎて、私これまで頑張ってきてたけど、これって何にも意味なかったんかなみたいな。
もうその33で、もう結婚できてなかったら、別に仕事とかどんなに頑張ろうと、なんか負け組って言われるんかなみたいな、
なんかね、なんかそういうちょっとなんていうのかな、なんかしょっぱい気持ちになってたんですよ、私は当時ね。
だから20代とかがそこそこね、なんていうのかな、楽しかっただけに、あんまりその自分が恋愛で苦労するとか思ってなかっただけに、
そう、なんか結構メンタル的にしんどかった時に、くまちゃんが、なんていうのかな、別にそんなことどうでもいいじゃんみたいなね。
そうそうそう、なんか自分に合った人見つけりゃそれでいいじゃんみたいな。
で、自分が羽ばたける人を見つけたらそれでいいよねみたいなことを言ってたんですよね。
で、私それ本当にそうだなって思ったのよ。
はい、のりさん、へーっていうことで、そうそう。
ゆきさん、くまメイドすごいですね、みなさん、絵文字遊びがすごいですね、スタンプ遊び。
朝昼さん、くまさん、大らかだから病んでる時に、そうそうそうそう。
そう、だからね、くまちゃんはね、どんな人の、なんか言葉がすごくシンプルだったり本質的だったりするから、
やっぱ何かね、考えてる人にすごい響くんだと思うんですよね。
人生になんか迷ってる人とかね。
で、私もまさにその時はそんな感じで、
で、もともとはその婚活のね、なんかモテテクとかね、何かあんのかなとかね、
なんか色々そういうのをね、聞きに行く目的とか、
その婚活のね、女子と繋がれるきっかけがあるかなとか思って、
結構本当に軽い気持ちで言ったんですけど、
その一言が聞けて、めっちゃ良かったなと思ったんですよ。
うん、だからね、なんかそんな婚活ってさ、
なんて言うのかな、ビジネスとかと同じでもうマッチングじゃんって言ってたんですよね。
だからビジネスとかもさ、自分の商品が悪いんじゃなくて、
要はマッチングの話じゃないですか。
届けるべき人に届けたらちゃんと制約するじゃないですか。
だから婚活も同じじゃんみたいな感じだったんですよね。
うん、だから別にその自分が悪いとか、自分がすごい価値が低いとかじゃなくて、
だから届くべき人に届いたらそれで終わりじゃんみたいな。
で、そのためにはやっぱり自分がどういう人で、
で、なんていうのかな、そういう自分が伸び伸びね、
こう過ごせる人はどういう人かって考えた方がいいよねみたいな、
そのただ落ち込んでるとかじゃなくてみたいな話があって、
いや、ほんまにそうやなーみたいなね。
うーん、ひとみさん、うわー、かりんさん経由でも刺さるっていうことで。
だからこれはね、婚活だけじゃなくて、もう全てのことに対して言えると思うんですよ。
今うまくいっていない人、例えば発信とかビジネスでうまくいってない人、
なんとなくね、自分がダメって思っちゃいません?
矢印自分に向きませんか。
うーん、自分が話す力がないから、自分が商品の力がないから、
自分が引きつけるような話し方ができないから、だからダメなんだと。
うーん、だからあの人みたいに売れないんだ、だから自分はダメなんだ。
こういうふうにどんどんいって、で、どんどん、なんか当初やりたかった気持ちとか、
ワクワクした気持ちとかなくなっていって、もう嫌いになっちゃいません?
そのこと、発信とかビジネスのこと、一番最初ワクワクしてたはずなのに。
だから私もさ、婚活ってさ、もともとはさ、
要は幸せな結婚したいから始めたはずなのに、
結婚のこと嫌いになりそうだったんですよね。
結婚とか、男性とか、
どうせ世の男性は若い人みんな好きなんでしょ?とかさ、
こういう私みたいな、なんか中途半端に、
なんか、なんていうの、中途半端な学歴で、
中途半端にいい会社行ってるような、ちょっと生意気なやつとか嫌なんでしょ?みたいな、
そういう感じ?
だからなんか、って思っちゃってたんですよ、私もね。
だから自分の商品価値って何なんだろう?とか、
市場価値とかをずっと永遠に考え続けて、
無駄にコンサルとかやってるもんだからですね、
結構冷静に自分の市場価値とかも見えちゃったりするから、
あ、私あと5年前が、その自分の市場のピークだったな、みたいな。
あの時のあの人に決めときゃ今頃、みたいなね、
そういう埋没した価値について考え始めたりとかですね。
いろいろしてたんですよね、もうね。
ひとみさん、届くべき人に届けたらいい。
ひとみさん、なんか今涙出てきましたっていうことで。
そうなんですよね。
のりさん、ビジネスと恋愛って一緒ですよね。
セールスの人とよく話すってことで。
ほんとそうなんですよ。
涙出てきますよね。
でも本当にね、届く人に届いたらそれでいいんですよ。
ただ、朝日さん、コンカツはもう無理。
恨みしかないってことです。
コンカツ市場がちょっと終わってるからね、朝日さんね。
そう、だからちょっと時代が古いかったからさ、
コンカツっていうのがさ、
だからなんか別にその世界観が全てじゃないのに、
当時はなんかすごいそれに私も影響を意外に受けやすいから、
すごい毒されてて、本当にしんどかったのね。
だからなんかもう生きててすいませんみたいな状態で、
本当にその時。
で、本当になんていうのかな、
私、自己肯定感そんなに低い方ではなかったんですよね、
20代とか。
自分から努力していろいろ勝ち取ってきたみたいなところがあるからね。
でもだからこそ余計にこうね、
挫折を味わったとか、
自分よりも全然モテてない人が先に結婚したりとかね。
なんかいろいろあったんですよね。
そうそうそう。
ノリさん、私コンカツ好きってことで。
あ、そうなんですか。
すごい、すごいメンタルですね。
私はあの時はしんどかったですね。
今やれって言われたらメンタルちょっと落ち着いてるからいいかもしれないけど、
なんかあの史上の雰囲気が私は好きじゃないですね。
はい。
さひろさん、かりんさん、よく生き延びられてっていうことで。
そうなんですよ。
だからね、なんかその時にそういうくまちゃんの一言と、
あの場所で出会えて本当に良かったなって思ったんですよ。
当時のブログとかをね、最近もちょっと見返してみたんですけどね、
やっぱ暗いんですよ、基本的にね。
なんかすごい暗いのよ。
でもちょっと自分にちょっといけるんじゃないかっていう可能性もね、
なんていうの、まだ捨てきれないから、
本当に見事にこじらせてるんですよ。
はい。
だからなんか自分で読んでて、
何この人?みたいな感じなんですよね。
なんだけど、まあ辛かったんだろうな、当時と思いましてね。
で、その時に、
なんかでも私がそのくまちゃんのセミナーに行ったことで、
すんごい変わったんですよ。
で、その時はそんなにその1回のセミナーがね、
なんかきっかけになったとは思ってなかったんだけど、
なんか後から振り返った時に、
結局なんか自分が今こうやって結婚したりとか、
独立したことのそのターニングポイントっていうんですか、
なんかその方向が変わった、
一番最初をたどれって言われたら、
なんかすごいその時のような気が今でもしてるんですよね。
だからすごくくまちゃんには感謝してるんですよ、私はね。
で、具体的に何が変わったかっていうと、
要は自分でいいんだっていうふうに腹落ちできたんですよ。
今までさ、その本とかネットとか、
そのYouTubeとかいろんなところで、
あなたはあなたのままでいいんだよっていうメッセージを当時もね、
すんごい受け取り続けてきたんですよ。
でもほんとしんどすぎて、
そのスピ系の方に走りそうになって、
結構スピ系の本とかってさ、
今のあなたでそのままでいいよみたいなやつ多いじゃないですか。
だから、ほんとにそれにハマりかけたりとかもしたんですよ。
で、怪しいセミナーにね、
友達に連れられて行って泣いたりとかしてましたからね。
そうっていう時代があったんですよ、私にもね。
ちょっとずつマインドが変わっていって、
7年かかりましたけどね、
最初にくまちゃんに独立できるって言われてから。
でも結局、くまちゃんが言うようになってるわけなんですよ、自分が。
これめちゃめちゃ面白くないですか、というか。
だからね、私、くまちゃんいなかったら、
リアルに副業もしてないし、独立も多分してないと思うんですよ。
だから独立の決め手になったのはね、
井原氏、みちこさんの一言というかね、
カネインさんなら行けますよって言ってね、
言ってくれたのが、一番最後の背中の一押しみたいな感じだったんだけど、
一番最初のきっかけとか、
それまでの私が独立を考えられるようになる、
ベースを作ってくれたのは間違いなく働くまちゃんなんですよね。
だからこそ、やっぱり私は3万3千円で買われたってことなんですよ。
わかります?
だからね、やっぱりリアルって出た方がいいですよって思うからこそ、
私も自分がなんか主催するイベント、めんどくさいけどやってるっていうのはありますね。
アサヒルさん、カネインさんはリアルでお会いすると健康で血がめぐってそう。
だから体温あったかくてあったかそうなイメージになりました。ありがとう。
そっか、ありがとうなんかなこれね。
ノリさん、リアルだったんだっていうことで、そうなんですよ。
アサヒルさん、人が変わるのは環境イコール人が一番。
そしてそれはリアルが最速&効果大。
そうなんだよね。
人が変わるにはさ、こういうふうに発信毎日聞いてくれたりとかもいいんだけど、
リアルでやると、その配信をもうなんか1000回以上聞いたぐらいのインパクトがあるっていうかね。
だから早い時間的に変わるのが早いって感じしますね。
ユリさんもおはようございます。
アサヒルさん、リアルの方が安いすらありますよね。
そうなんですよ。リアルの方が安いよ。
私はいつもそう思ってお金払ってるし、
基本的に東京でやるセミナーとか普通にめっちゃ行きますからね。
自分が大阪に住んでる自覚あんまりないですからね。
ミラクさん、行動すると世界が変わりますよねということでありがとうございます。
コメント嬉しいです。
そう、だからね、皆さんもね、なんか行った方がいいですよ。
別に誰かで構わず行くとかは、なんていうか、する必要ないと思うんだけど、
なんかこの人の言葉、多分リアルで聞いたら、
私なんか変われそうだなみたいな人とか、
なんとなく気になるやつとかは、本当に行った方がいいですよ。
別に私のじゃなくていいですから。
っていうのをすごい思います。
じゃないとね、腹落ちしないんですよ。
最近ね、そのラーニングピラミッドっていう話をね、
マインドワープの講座とかでもさせてもらったんですけど、
これどういうことかというと、
人が何かを聞いたときのその学習の定着率、
これを示しているラーニングピラミッドっていうのがね、
アメリカの研究機関がやってるのであるんですけど、
これでですね、ただ話を聞く、動画を聞く、講義を聞く、
これの定着率って5%ですからね。
5%ですよ、5%。
それが直接会うとか、その中で例えば質問する、
ディスカッションする、こういうふうになることで、
50%、70%とかって上がっていくんですよね。
だからね、それが何を意味してるかっていうと、
やっぱり本を読むだけじゃ変われないってことなんだよね。
本とかこのスタイフとかも残念ながら、
私がいくら収蔵の感じで毎日喋ってても、
この熱量とかって5%ぐらいしか届いてないってことなんですよ。
5%ですよ。
私500%ぐらいで喋ってんのに、
全然届いてないやんってなるじゃないですか。
だからこそ、たまには行ったほうがいい。
皆さん忙しいしね、わんままさんだと思うから、
毎週とか毎月とか、そんなのは無理だと思うけど、
そのほうが人生は本当に早く変わりますよ。
だから気になる人がいたら、本当に行ったほうがいいです。
っていうのは思いますし、
過去の私とかも、あれ本当に行っといてよかったなってめっちゃ思います。
本当にわけわかんない行動をしてて、東京の時ね。
コンカツセミナー行って、飲み会行って、
その前後にもコンカツとかくっつけてるんだよね。
でも行ってよかったなーって思いますね。
ひとみさん、リアルイベントはほんの数時間で劇的ビフォーアフ起こりがちってことね。
さひるさん、リアルがめんどくさい、お金かかって高いって思い込みあるけど、一番コスパいい。
そうなんですよ。結局皆さんがやりたいことって何ですかって話で、
人生を進めたいってことだと思うんです、たぶんね。
別にずっと配信聞いてたり、本を読み続けてたいっていうね、
学習欲高めの人もいるかもしれませんけど、プロセス重視みたいな人も。
でも基本的には何かリターンを求めてると思うんですよ。
時間がない中で、その時間を本とかネットとかに使うんだったら。
ってことは人生当たり前ですけど、早く変わったほうがいいじゃないですか。
っていうのをやるんだったら、チビチビチビチビですね。
なんかそういう無料のやつとかね、本とかネットとか、
自分のやっぱり吸収率が低いものをたくさん食べるよりも、
栄養価が高いものを一回食べたほうが、自分の体が成長するんですよ。
はい、っていうのをすごい思いますね。
小野さん、あったほうがたくさん得られる。
いや、ほんとそうなんですよ。
みなくさん、今行動し始めて実感してますってことでね。
本当にそうですよね。だからこういうライブとかもそうですよ。
なんとなく聞いてるのと、
もうこんにちはだけでもいいから、タップする、ボタンをタップする。
これだけでもだいぶ違いますよ。
だから自分がやっぱりいかにそれに前のめりで参加していくかみたいなことも大切ですよね。
あさひるさん、ラーニングピラミッド改めて見ると、
座学だけだと役に立たないのがわかって背筋伸びますということで。
そうなんだよね。だから私も結局、めんどくさいけど、
自分の講座は割と体験型にしてるんですよね。
なぜならね、それやらないと変わらないんですよ、やっぱり人間ね。
だからね、私は最近の自分のテーマとしてはね、
わがままの日常に風穴を開ける、ピリつかせる、お尻ヒリヒリさせる、
火つける、ちょっとそういうやけど寸前まで生かせるみたいなね。
それがテーマなんですけど、自分の中のね。
それはなぜかというとね、ゆるゆるふわふわしたことばっかり聞いてね、
あなたはそれでいいんですよ、言われてもね、
5年後の未来って絶対変わってないんですよ。絶対だよ、これ。
って思いますね。
ほのさん、カリンさんのスタイフで魅了されてますからね、
リアルでいける方は言ってください。だっていけるでしょ、今でしょということで。