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#1524 自分軸を失わずに自己投資で現実的に人生を進ませる方法
2026-08-07 1:26:50

#1524 自分軸を失わずに自己投資で現実的に人生を進ませる方法

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感想

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00:01
はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、私先月でですね、音声発信力プラスっていうね、講座が終わりまして、それとはまた別にですね、今年の1月から6月までやっていたプリンセスコミュニケーション講座っていう講座はね、そう、6月に終わったんですよ。
なので、先日まではね、オンプラの卒業生とのライブをやってたんですけれども、はい、今回はですね、またね、振込の方の卒業記念ライブということでですね、
私のプリンセスコミュニケーションも受講してくれてたんですけれども、それの前身となるというかね、発信力プラスっていう講座と、あとファンビジネス講座っていう講座、長期講座でね、大きめのものでいくと、この3つがあるんですけど、
それのね、すべてをコンプリートしていただいている、なおちゃん先生ですね、犬の保育園の先生、なおちゃん先生に今日は来ていただきまして、そのね、プリンセスコミュニケーションがどうっていう話もあるんですけれども、私の長期講座をですね、コンプリートしていただいたんですよね。
はい、ということで、その中でですね、いかにですね、その学びっていうのを現実的に、人生変えるために使ってきたか、みたいなところをですね、今日はちょっとね、お話伺っていこうかなというふうに思っていますので、今これを聞かれている方でですね、
今もう夏も終わりかけになってきてね、学びの秋とかっていうのが近づいてくるとですね、なんかね、秋からとか9月とか10月ぐらいからね、何か学びをスタートさせようかなとかですね、結構周りの人がね、自己投資とかいろいろ学びしてるから、私もなんかやってみたいんだけど、
全費用がよくわからないとかね、お金そんだけたくさんドーンってね、何十万とか、場合によっては何百万とか払ってもですね、それで現実変わらなかったら怖いなって思ってて、ちょっとそこに対して知り込みするような人っていうのはですね、特に今日は参考になるんじゃないかなっていうふうに思いますし、
あとは私の講座、工学講座の方ね、興味ある人とかっていうのも、ぜひ何かしら参考になるんじゃないかなと思いますので、お話聞いていってください。はい、すごい続々早速と来ていただいてありがとうございます。はい、なおちゃん先生が一番で、あすなちゃんもね、ありがとうございます。はい、じゃあね、ちょっとね、なおちゃん先生早速お呼びしたいと思います。
はい、こんにちは、よろしくお願いします。はい、こんにちは、聞こえますか?はい、大丈夫です。なんか今すごくハードなね、毎日を送られているかと思うんですけども、そんな隙間時間でありがとうございます。
いえいえ、ほんとなんか、昨日の夜にですね、石川県からのワンオペ旅行帰ってきたんですけど、最終日に娘が熱を出しまして、帰ってきたら39度を超えていた。
それはすごい大変なことになってますね。朝一で病院に行ってきまして、今日の時間静かなことを支手できるかってちょっとドキドキしてたんですけど。
03:04
じゃあ今別部屋とかでちょっと寝たりとかしてるって感じですか?
いや、もう元気なんで塾に行きました。
あ、そっか、元気は元気なんですね。熱は下がったんですか?
熱は下がって元気なんですよ。
子供ってすぐガンってね、上がったりもしますもんね。
気をつけてください。
そうですよね。
後から来る休みだったみたいで。
そうですよね。そのまま回復したままでね、何事もなく行けたらいいなというふうに思いながらもね。
しかもナオちゃん先生ってその前の日とかも、土地の視察とかで結構忙しいじゃないですか。
終わりがけのそのお仕事があったりとかして。
そうですね。
すごい、その体力がすごい使われてね。
今日は疲れてないんですか?そういう意味では。
いや、今日はそんなにもう他のこと何もしてないので。
なるほど。お疲れ様でございます。
以降の収録ぐらいしかしてないので。
なるほど。
だから今日出ないぞって決めたぐらいで。
そうですね。だってもう移動続きだったんでね。
今日はちょっとぜひ、ちょっとゆっくりできるかどうかわからないんですけどね。
少しゆっくりしながらお話もしてもらえたら嬉しいなと思います。
楽しみにしてました。ありがとうございます。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
よろしくお願いします。
今日なんですけども、さっきちょっと私の方でもお伝えしてたんですけど、
ナオちゃん先生とですね、コラボライブをするとしたらね、どういうテーマがいいかなっていうのを、
私なりにというかいろいろ考えていて、今回のこのテーマもね、私の方で一応設定させていただいたんですけど、
ナオちゃん先生といえばね、自分で授業をされていたじゃないですか、もともと私と知り合う前からというか、
私がナオちゃん先生を知った時は、もうナオちゃん先生は犬の保育園の先生だったっていうことなんで。
そうですね。
そうなんですよ。そこから私の講座を3つ経験していただいて、
その中で私としては、私もいろんな講座生とかこれまで見てきてたりとか、もっと言うなら会社員時代からもいろいろな、
幹部候補生とか見てきてたんですけど、やっぱり上に行く人っていうのは、登っていく人っていうのは、自分軸があるんですよ。
私この自分軸を失わずに、自己投資で現実的に人生を進ませる方法っていうタイトルをいただいた時に、
カリンさんから私はこう見えてるんだなっていうことを、このように、このまま見えてる、こういうふうに見られていらっしゃるんだなっていうことが改めて気づきましたね。
自分ではそんなに自覚はしないんですよね。
自覚はしてなくて、私自身が自分軸があるとかないとかって考えたことがなかったんですね。
そうなんですよ。だからね、自分軸がある人は自分軸とかあんまり言わないんですよ。
自分軸、他人軸っていうのは、はっきり言って恥ずかしい話ですけど、カリンさんの配信を聞くようになって、自分軸とか他人軸っていう評価基準があるんだと。
06:10
そうなんですよ。だからこれ自分軸がすごい突き抜けてる人とかは、そもそもその自分軸とか他人軸とかっていう軸でのことを考えて生きてないので。
そうなんですよね。
そうなんですよ。だから自分軸を失わずにとかっていうのは、あくまで私がつけてるタイトルなので、私がなおちゃん先生を見て思ってるみたいな感じなんですけど、
なおちゃん先生は自分では絶対にこのタイトルはつけないんですよ。
つけられないっていう感じですかね。
つけられない。
そういう感じなんですよね。
絶対に。
青森さんもこんにちはです。嬉しい。ありがとうございます。岩井さんもこんにちはです。
生まれ変わってもつけないですね、きっと。
生まれ変わってもつけない。そうなんですよ。
だから、何ですかね、この自分軸、自分軸とかね、他人軸がどうとかってあって、もちろん発信とかでそういうことを意識するときに、
私もね、自分規定なのか他者規定なのかみたいな話はよくしたりとかするんですけど、でもこの自分軸論争、他人軸論争みたいなのも別にそんな好きじゃないんですよ、私も。
私もというか、そこにはまりすぎると、なんかどうでもいいじゃないですか。
そうなんですよ。これちょっと公に残るものなので、あんまり声を大きくして言えないんですけど、割とどうでもいい。
割とどうでもいいですよ。
割とどうでもね、結局結論はそうなっちゃうんですよね。
そうなんですよ。だから、もちろんね、自分が発信のときにどんなスタンスでいくかとかっていうことをね、説明するときに何か考え方として一つ持っておくのはいいんですけども、
例えばこの自分軸と他人軸をなんかすごい考えることに1ヶ月とか使うことにそんなに意味はないわけですよ。
そうなんですよね。そういうものがあるんだって。世の中はこういう風に、こういう言葉があってこういう風に見てる人たちがいるなっていうことを講座に入ってすごく感じました。
ありがとうございます。
学ばせていただけましたね。
そうですよね。そうなんですよ。なので今日はそういう講座にね、いろいろ入ると本当にいろんな方がいて、私もいろんな方見させていただいたんですけど、その中でちょっと話、ごめんなさい、さっきのところずれちゃったんですけど、
私がこれまで会社員時代からもやっぱりいろんな方見てきてると、やっぱりその環境に影響を受けるようで受けない人がやっぱり伸びていくっていうふうに私はちょっと思ってるんですよね。
そうなんですね。
そこはとても難しいんですよ。全く環境に影響を受けないと、やっぱり自分の想定以上の成長っていうのはできないわけじゃないですか。
そうなんですよ。
だから環境に影響を受ける部分もあってもいいんですけど、大切な部分はぐらつかないっていうのが非常にバランスとして大切だなって思ってまして。
それは私も、自分のビジネスをやっていく上で何が必要かっていうことも考えたことがなかったんですよ。
言語化したことがなかったし。
だけど、かりんさん界隈に入ることによって、自分と向き合う他の方がコミュニティの中で自分は何ができるんだろうとかね、そういうのを探されている中で、
09:04
じゃあ私だったらどう考えて、私は何を大切にしているのかなっていうのを見ているときに、やっぱり私は軸と柔軟性両方大切だと思うんですよ。
そうですよね。
軸があってでも柔軟に、それが柳の木のように。
そうですね。柳が一番強いですね、言ったらね。しなやかさがね。
だから、何者も受け入れない私を私で突き抜けていくんだでもいいんですけど、そうすると自分もあるところから伸びないし、強い風が来たときに折れてしまう。
だけど、良いものは取り入れる、でも軸は変えないっていうところがやっぱり、これは長くビジネスをやっていく上でも非常に大切じゃないかなって今思ってますね。
そうですね、だから固くなさというかね、自分の中の芯みたいなのが大切なんですけど、それをあまりにも持ちすぎて頑固親父みたいな感じになると、それが固くなってしまうっていうこともあるので、そこのバランスってとても絶妙なラインで成り立ってると思ってるんですよね。
そうなんですね。
そこがやっぱりすごいバランスとして素晴らしいなっていうふうには思うんですよ。
私ですか?ありがとうございます。
そうなんです、そうなんです。だからその立ち位置として、広報彼氏ポジションみたいな話をどこからしか言っていただいたような気がするんですけど。
はい、私も広報彼氏としてこっそり壁の陰からストーカーのように怖えよって言われてもね、振り向いたらなおちゃん先生がすごい三原崎の家の影から見てるみたいな立ち位置にずっとこの子もいきたいなと思ってます。
でもこの広報彼氏ポジションってよく本当にね、りえこさんから私は教えていただいたんですけども、言い得てみようだなと思いまして。
やっぱりその前町さんの収録じゃないんですけども、やっぱり広報彼氏ポジションになれるっていうことは、やっぱり自分の自分があるっていうことだと思うんですよ。
いや、そうだと思います。
そうそうそう。だからこれ結構ね、心理なんですよね。心理というか本質の話かなって。
本質ですよね。
そうそうそう。ふざけてるような感じはしますけど、でもね、そうではないんですよ。やっぱり広報彼氏ってことは自分を見失ってないってことなんで。
そうなんですね。自分がやるべきこととか、自分が集中すべきこととかやりたいこととかは失わずに、でも気になる人を目の端でずっと追い続けるみたいなね。
そうですね。だからちょっと最近でいくと、ちょっと今日話それちゃうかもしれないんですけど、昨日かな、もともとキャバ嬢の人で、みほちゃんっていう方がなんかちょっと自殺されたみたいな話が、亡くなられたって話があって。
で、この方ってもともとキャバ嬢されてたんですけど、そこで貯めたお金で海外の大学に留学するっていう話があったんですよね。
なるほど。
今26歳とかで、1日で1億何千万とかっていうのをキャバ嬢時代に稼いで、だからもうすごい余りあるお金があって、だから好きなことを26歳からはやるんですっていうので、すごく成功モデルみたいに描かれてたんですけど、
12:04
結局推し活をしてたんですよ。このみほちゃんっていう方が。
推し活をしてて、あすなちゃん昨日のボイスでお話した。そうそうなんです。さすがあすなちゃん。
推し活をされててね、韓国のグループの中にいる日本人の男性がいてね、その人のファンで、そしたらちょっとそこでいろいろ推し活勢同士のトラブルっていうんですか。
あーめんどくさい。
めんどくさいんですよ。
言っちゃった。言っちゃった。ごめんなさい。
みほちゃんは言ったら不当客なんですよね。お金たくさん持ってるから、不当客でたくさんお金を使って、ちょっとそのメンバーと距離が近い感じになってて、見た目も美女もいいわけですよ。
そういう状態でちょっと出すぎた、真似をしてしまったっていうか、ちょっと近い感じになっちゃうと、推し活勢の中でも批判とかすごく浴びちゃって、っていうことがあったんですね。
かつ、その男性の人も、男性のアイドルも、なんかのライブかなんかで、インスタライブかなんかわかんないですけど、そういうので、ファンとかでそういう風に一人だけ私を見てっていう人がいるのはちょっとしんどいみたいなことを言ったんですよ、後で。
そしたらますますそのみほちゃんが結局その人なんじゃないかってなって、SNSの中ですごい誹謗中傷の攻撃みたいになったんですよね。
結局亡くなってしまったっていうことがあったんですよ、ライブ中にね。
えーすごいもったいない。
そうなんですよ、っていうすごいことがあって、その時に、すいませんちょっと話が長くて申し訳ないんですけど、それをね、ユーチューバーのヒカルさんがそれについて語ってる動画があったんですよ。
そのみほちゃんの自殺についてみたいな。
その時にヒカルが言ってたことで私めっちゃそうだなって思うことがあって、ヒカルのポイントがちょっと、やっぱ主催者視点っていうか、自分がファンを抱えてる人の視点として、やっぱそのぐらい相手に勘違いさせちゃダメだなっていうことを言ってたんですよね。
なるほどね。
要はその太客とかになっちゃうと、結構やっぱ人生の全部をお仕事に捧げるみたいな人っているんですよ。
そこですごくこういいことを言っちゃうとね、アイドルの方とかがね。
アイドルとか悪いわけじゃないんですけど、でもなんか言われた時にそこにのめり込んじゃったらアウトなんですよね。もしそこがなんかダメになった時に依存先一個じゃないですか。
そうなんですよ、それで偶像崇拝だから。
そうなんですよ。で、そうなった時にまずいじゃないですか。だからヒカルとしては、やっぱりそういうふうに依存先を何個も持たないとダメだし、そうさせてしまわないように自分もしないと、みたいなリスク管理的な意味でみたいな話をしてて。
本当にそうだなって思いながら、ただやっぱりその自営という意味では、アイドル側とかファンを抱える側がそのリスク管理として気をつけるっていうのはもちろんなんですけど、
でも当たり前だけどそこまでのめり込んだ人にも多少責任ってやっぱあるのかなってちょっと思っちゃったんですよね。
15:07
自殺が悪いとかね、そういうことじゃない、した人がダメとか言ってるわけじゃないんですけど、だからそれって結構やっぱ自分を守ることじゃないですか。
この辺も結構自己投資とかともすごく実は関連してる話かなって思うんですよね。
主催者の人を信じるとか、それもちろんいいんですけど、そこにゼンベッドみたいに住むのはやっぱりちょっと危ないんですよね。
そうなんですよ、だからカリンさんが松尾先生を信じるっていう話を何度もされてたじゃないですか。
それと、それは松尾先生を信じるもあるけれども、カリンさんの本がこの世に出版されて、その本からまた新しい流れができるっていう未来を信じているわけじゃないですか。
そうですね。
だから松尾先生という存在にフルベッドをしてるわけじゃないというか、信じるっていう言葉って使い方によっては難しい言葉だなって思うことがあるんですよね。
人によって同じ信じるっていう言葉を使っててもね。
私はリスペクトっていうのがすごく大切だと思って、人と人との間には。
でも相手に依存するっていうことは、私はリスペクトじゃないと思うんですよね。
だからこそ、相手を信じるとか、相手のことを好きで推すっていうのもいいんだけど、依存するっていうのは、相手の大切にしているものに踏み込みすぎない。
踏み込んでしまうので、相手の大切にしているもの、相手の人生、相手の人格、命に踏み込みすぎないって相手を尊重するっていうこともすごく大切だと思うんですね。
そうですね。だからそこがすごい境界として難しいなって思いますし、いろんなことがうまくいくかうまくいかないかの境界線だなって思うし。
それこそ、私最近ゆとり社長に、ゆとり君っていうね。ゆとり君、私ちょっと勝手にハマってるんですけどね。
私、途中まで聞きました。
ありがとうございます。
ゆとり君も依存先、これはどっちかというと会社経営のことで言ってるんですけど、依存先をやっぱり複数持つっていうのが大事みたいな話をしてて。
でもこれ本当何でも一緒だし。
光もそう言ってたので、信じるって一言で言っても、どういう自分で信じるかっていうのはすごい大切かなと思っていて。
周りが見えていて、あくまでも大きな流れの中に、例えば主催者の人とかがいて、それを信じるっていうことと、流れが全くなくそこだけ見てるのって全く別物じゃないですか。
本当に嵐の渦の中に巻き込まれているのか、それを俯瞰して人工衛星のように見ているのかで違うと思うんで。
18:07
そうですよね。
これやっぱり自己投資をするときも大切な視点だと思うんですよね。
そうですよね。自己投資とかしたら、私としてはある一定の期間、人生を多少お預かりするみたいな感覚はもちろんあるんですけど。
例えばその人が40年生きてきたら、その人の40年の歴史とかって絶対わかんないじゃないですか。
その中で何を大切にしていきたいかとか、今後どうしていくべきかとか、全体的な優先順位みたいなものは当たり前なんですけど、本人が考えていかなきゃいけないわけじゃないですか。
そうですね。
そこまで触りにいくような関係は結構危ないなと思うんですよね。
危ないですよね。
だからそこがすごくこういう自己投資とかでも、とても危険っていうのと、あとは長期でお付き合いできるかどうかっていうことの分かれ目になってくるかなっていうふうに思っています。
それはなりますよね。なると思いますし。
私はかりんさんの講座に3つ入らせていただいて、それぞれ期間が違ったりするわけじゃないですか。
そうですよね。
期間も違うし、内容も違うし、そこに集まる方々も違うし。
なのでそれを3つとも受けることで、初めて見えてきたものっていうのもやっぱりあるし、だからこそ一定期間ちょっとフルベットするというか、そこに集中するっていうことは必要だけれども、人生そのものにしてはいけないなって。
そうですね。
それをどう自分の人生の中に活かしていくのかっていうことをきちんと見定めた上で判断する。入るか入らないか。お金と時間を継ぎ込むのかどうか。
そうですね。
あとは入ったら人のせいにしないってことですね。
そうですね。それも大事ですね、本当にね。
そう。自分のせいなのでそこに入ったのは。基本は私はそう思っています。
そうですね。すべてはね。
そう。ここに入ったら誰かが、そうそうそう、みんなが、主催の人がなんとかしてくれるはずっていう気持ちで何かにすがるような気持ちで自己投資をすることっていうことはうまくいかないと思うんですよね。
いやーっていうのもあるし、やっぱり主催者側としてもそういう人を受け入れるのは非常に怖いですね。
しんどいですよね、たぶんね。
すごい重い念みたいなのを持って、すごい念のこもったラブレターをもらうみたいな感じですよ、たぶん。バレンタインのチョコレートとか。
何が入っているのかもちょっとわかんないからもう食べれないみたいな感じになりますよね、なんか。
いや、そうですよね。そういう人はコウホー彼氏には向かないので。
21:00
向かないですね、そうですね。コウホーじゃないですもんね、全然ね。念がすごいですもんね。
全員行きたいみたいな。念がすごいですからね。
だからこそ私はカリンさんってすごいなってずっと思ってるんですよ。
はいはいはい。
そこのどうしてもそういうふうに見られてしまう、そういう念を持つ念人たちを引き寄せる力がある方だなって思っているので。
まあまあ、吸引力の人なんでね。
吸引力の人なんで、ダイソンの方なんで。
吸引力なんでね。
なので、そこを敢えて立ち向かおうみたいなところが見られる。
いろいろ防衛もされていらっしゃると思うんですけれども。
私は1年前からやっぱりカリンさん、2年前とかいろいろ見てきた中でもカリンさんのそういう対応力っていうのが変わってるなっていうのがすごく感じているので。
さすが観察がすごいですね。
満身創痍にならざるを得ないような状況っていうのはおっしゃらないけどたくさんあるんだろうから、それを推してもなお影響力をダイソンのスイッチを入れ続けるカリンさんはすごいなっていつも思ってます。
まあまあ、そこはやっぱり受け入れるしかないっていうのはありますよね。自分というキャラクターというか。
いやすごいですよ。私はできないですもん。
でもなんかそれってやっぱりその自分の才能の良いとこと悪いとこ両方一緒に受け入れないといけないじゃないですか。
いやそうですよね。
それが人によって違うっていうか、私の場合は残念ながらというか吸引力しか与えられて生まれてないので。
いやいや、吸引力と実行力と努力の継続力ともう三大秘宝をお持ちなので。
でも吸引力がちょっと目立って見えちゃうってとこはあると思ってるんですよね。吸引力がすべての源みたいになっているので、その結果なんか自分が吸いたいものだけを吸うっていうのは吸引力の都合良すぎるんですよね。
一応できない感じですよね。
できない感じなんですよそれは。だからそれをできる限り最小化するような努力とか、あとは吸ってしまった時にどうするかっていういろんな対処法は思いつくと思うんですよね。
だからなんかそういうのをすごい感じさせていただいたかなっていうのは思ってますね。
そういうのを観察してくださったんですね。
入らないと、中にいると分からない。外から見てるだけじゃ分からないってことがあって、私が十何年自分でビジネスをやっていて、ある程度このビジネスを続けていく上でそんなに困ってはいなかった状態だったんですよね。
だけど、かりんさんの講座に入らせていただいたやっぱり一つの大きな理由っていうのは、オンラインでのビジネスっていうものがどういうものか分からなかった。
24:07
そうですよね。
SNS企業とかSNSを使った企業、集客というかお金を集めるっていうことが分からなかったので、正直これかりんさんにもお伝えしたんですけど、正直そのうさんくさいなって思っていたところがあったんですよ。
まあまあずっと実業ですしね。
そう、かりんさんがうさんくさいっていうわけじゃなくて、なんかその巷の方々。
巨業ですもんね。
そう、っていう感じとかがあったので、でもそれじゃいけないなと思って、自分もオンラインで何かできるとしたらどういうことができるのかも知りたかったんですよね。
その結果、もうこれはこげつにいらずんばこじをえずだなと思って、それでやっぱり一番、いろんな方やっぱりビジネス系配信者の方、インスタ、スタイフ、ノート、いろんな媒体にかかわらずいらっしゃるけれども、その中でお話がやっぱり一番、私もダイソンにね、吸引された人として。
ダイソンにね。
かりんさんが一番いいなと思ったので、よしじゃあ入ってみようというふうに思ったし、入るどうせやるなら、やっぱりセンターでしょということで。
そうですね、だからそれもすごかったですよね。だって別に何も困ってないし、実業の方があるわけだし、もし様子を見るみたいな感じだったら、一番下のコースとかで入っておけば別にわかったわけじゃないですか、それはそれで。
でもそうではないっていうところがまたすごかったですよね。
ドーンとね。
でも入るなら一番上って言って。
そう、それ素晴らしいな、なんかすごいなって、ちょっと経営者の決断みたいな感じをすごく私は感じましたね。
思おうと思いました。
はい、極端なんでね。はい、そこでもう一回入ったら、もうこれ招致配ってなってたら、全部受けようとは最初から思っていたんですよ。
うんうんうん。
全部受けてみないとわからない。
すごいですね。
だろうなと思ったので。
はい。
そうですよね、だからもうそういう意味では何を受け取りたいかとか、例えばその招致配みたいな感じで行った時に、やっぱりどのコースで入るのかによっても、同じ講座でも全然やっぱ受け取るものとかって変わるわけじゃないですか、サービス内も変わるので。
だからそれを取りに行こうっていう風にしてるところがやっぱりもうすごいですよね。
だからセンター、例えば一番上位のコースだから変えてもらおうっていうこととはちょっと違うわけじゃないですか。
変えてもらおう、変えてもらおうってどういうことでしょうか。
私に変えてもらおう。
あー、なるほどなるほど。
そうそう、なんか大きいコース、一番上のコースを申し込むから、私は変えてもらえるみたい。
人は人を変えられないですかね。
ただそこってやっぱりすごく難しいところで、
なおちゃん先生も私にとってはそういう意味ではすごく異色なというかね、
よったら実業をやられててっていう人で、もちろん知り合いとかだったらいるんですけど、
27:03
そういうことが生徒というか講座生になるっていうことはすごく私にとってもめちゃめちゃ新鮮な経験ではあったんですよね。
すいません、なんかちょっとやりづらかったんじゃないかと。
いやいや、どんでもないです。
ちょっと思ったんですけど、
その講座に入るためには、私はみんな、最近ね、かりんさんがおっしゃられてる、
意図を持った方が絶対いいなと思っているんですけど、
それが誰かに自分を変えてもらおうとか、
言われたことをもちろん素直にやるっていうことが大前提だったりとか、
それを受け取るってことは大前提なんですけど、
そのためには自分が努力しないといけないんですね。
その講座に毎回出るとか、
当たり前なんですけどそうなんですよね。
課題を出すとか、それやれば変わるよ。
でもやらなかったら変わらないよっていう前提があるのに何もしないで、
講座に入って、ただ講義だけ聞いてて変わるってことは、
それは絶対ないわけですよね。
そうですよね。
その段階の付け方が、そのコースによってどう違うのかとか、
自分だったら受けたものをどういうふうに
自分のサービスに落とし込めるだろうかとかっていうのを
考えながら私は受けていたんですよね。
その点は他の方とはちょっと違う点もあったかもしれないです。
そうですね。だから本当に結構仕入れの要素が大きかったかもしれないですよね。
やっぱり自分が実業もやられてて、
オンラインやるんだとしたら具体的にそれをどういう、
例えばシステムでやってとかね、
どういうふうなっていうのがあるじゃないですか。
ホームページの整備はどうでしょうかね。
結構細かく、その意味では直ちゃん先生は聞いてくださったりとか、
あとAIの使いこなしっていうのもできるようになって、
資料もめちゃめちゃ大量に作れるようになってっていうね。
だからやっぱり自己投資って、
こっちももちろん頑張るんですけど、
当たり前なんですけど、
相手がどこまで受け取りに来ようとしてるかっていうのによるんですよね。
そうですね。
っていうのはめちゃめちゃ思いましたね。
あなつさんもありがとうございます。
こんにちは。
こんにちは。
だからなんかこれはすごくトリッキーっていうか、
当たり前なんですけど、
当たり前なんだけどちょっと気をつけないとなって、
私の場合は特に吸引力で生きてる人間なんで、
吸引されるって時はやっぱりちょっと他人任せな人も入ってきやすいんですよ。
それはその人が悪いわけじゃなくて、私の吸引力が悪いんですよ。
言ったらちょっとね。
ちょっと強すぎますからね。
強すぎるんで、
だからなんだろうな、
そこはちょっと責任感じる部分もあるんですけどね。
だけどやっぱり大人としてそれ当たり前だよねって思うところもあって、
そこはなんかね、結構反省して伝えるようにしてますよね。
やっぱり今の方が。
っていうのはすごいあります。
でもそれもやっぱり経験してみないとわからないですもんね。
わかんないですよ。
30:00
だからこの前子供と流れるプールに行ったんですけど、
流れるプールに飛び込んだら一回流れるでいいと思うんですよ。
ただ流れっぱなしで溺れるんじゃなくて、
立ちどころを決めるっていうことが大切だと思うんですね。
それからプールから上がるタイミングも自分で決めるっていうことが大切で、
私も最初は本当にオンラインコミュニティに入るのも初めてだったし、
オンライン講座、ビジネス講座に入るのも初めてだったし、
かりんさんのサービスを有料で受けるのも初めてだったから、
実際どんなものかわからずに飛び込んだんですよね。
まあまあそうですよね。
その中でちょっと流されてみようって思った期間もありつつ、
もちろんセンターだからいろいろやることもあって、
それをこなしつつ、それが終わる頃には今までのことを活かして、
自分のビジネスには何が活かせるかな、何が取れたかなっていうのを、
一回陸地に上がって棚下ろしするというか整理するとか、
月一のコンサルで言われたことは何だったかな、
ちゃんとできてるかな、自分だったらどれをどうやるのかなっていうことを、
やっぱり流される話じゃなくて、
ちゃんとすごい単純なことなんですけど、言われたことを振り返る。
そうなんですけどね、そうなんですよね。
だからそういう意味では、コンサルとかで言われてることって結構めっちゃいっぱいあると思ってて、
めちゃくちゃありますよ。
あるんですよ、本当に。
だけどそれって、もし次の時何も覚えてなかったら、
私同じこと言うしかないじゃないですか、当たり前なんですけど。
そうなんですよね、もったいないんですよね。
だからその人の気持ちが安心したいとか、
私の周りにいたらエネルギー湧くとか何だったら、
そういう時があってもいいとは思うんですけど、
だけどずっとそれだとまずいよねとは思うんですよね。
やると決めるんだったら、やるしみたいな。
なんかそれはすごく思いましたね。
あとは結構ね、周りの方に流されるって場合もあるじゃないですか。
ありますね。私ってよりはね、私じゃなくてその場ですよね。
場に流される。
はいはいはい、ありますね。
みんなはこんなこと頑張ってて、こんな風に評価してもらってるのに、
私はみたいな。
はいはい、ありますね。
それもすごくもったいないと思うんですよ。
もったいないですよね。
そこじゃないからと。
そうですね。
なんかノイズが増えちゃってるんですよね。
すごく前向きに何か学びたいとか思ってきてるんだけど、
ノイズになっちゃってるんですよね。
そう、それはもう正直ものすごいもったいない自己投資の使い方。
オンラインのコミュニティに私も初めて属してみて、
そういうのって多分生まれるんだろうなという風な感じはあっていましたね。
ただ、やっぱり良いところも悪いところってか、
そこがもしネックになるところだったらネックになるっていうことを両方知った上で、
33:03
じゃあ自分の立ち位置どうするのかとか。
そうですよね。
どうやって利用っていうのはあれだけど、どこにメリットを持っていくのかっていうのは、
最初にある程度決めて入った方がうまく自己投資をして良かったなっていう、
自分の中のね、落としの方じゃないかなと思います。
だから関わり方とかいろんなことを完璧に求めちゃう人の方が、
その辺は苦しくなってる印象はありますよね。
例えば日本もみんなやってたらすごい焦るし、みたいなね。
だけど、例えばもう私、カリミさんの話だけ聞いてりゃいいっていう風に、
例えばすごい割り切るなら、別にもうそれだけでいいじゃないですか、言ったら。
いや、そうだと思います。
そう。だから最悪、そういうことがあってもいいし、
私は逆にあんまり例えば発信の講座とかだとしたら、
発信はできないからこそ、私は繋がることにコミットしようとかっていうのは別にそれでアリだと思うんですよ。
なるほど、それもアリですよね。
逆にね、その人がそっちの方が得意なら。
だからこういう場にいちゃうと、特に青色支出が高めとかで影響を受けやすい人は、
他の人がやってることを全部できなきゃいけない、褒められなきゃいけないとか、
そういうのがやっぱり出てきちゃうから、影響を受けやすい人はやっぱり入る前に、
どういう影響を受けそうなのかとかっていうのは考えといた方がいいかもしれないですね。
考えておいた方がいいと思いますね。
そういうところを、それこそ無料の個人セッションとか入る前にあるんだったら、
そういうところをちゃんと確認した方がいいと思うんですよね。
そうですよね、だし普段の発信とかでも、結構交差っていうかね、
そういう人間関係的な話とかっていうのはしてるので、
それをちょっと自分のことだと思った人に聞いた方がいいんじゃないかなっていうのもありますよね。
だと思います。
私はコミュニティに入ってすごく良かったなって思ってるんですよ。
アミクさん、こんにちはです。ありがとうございます。
知らない自分、他人から見た自分っていうものをしっかり見ることができたんですね。
これを実業をやっていても、お客様から見た私っていうのはわかるけれども、
それ以外の私っていうのはなかなかわからなかったので、
何が強みで、どんなふうに見られていて、
どこに魅力だなって感じてもらえるのかっていうこと。
それがわかったからこそ、
この交代に入る前はぼんやりと考えていた、
自分のこの先の生き方というか、ビジネスの形っていうのが、
私はやっぱりここが強みなんだってことに気づいたからこそ、
じゃあ次はそっちを生かしてやっていこうっていうふうに振り切れたんですよね。
そのきっかけはすごく大きかったと思います。
そうですよね。私ともタイプが違って、それもでも身近に見るからこそ、
でも私はじゃあこういう感じだなっていうのが分かった部分もあると思いますし。
36:06
だからってわけでもないけど、また新事業の方でも結構大胆に挑戦していくっていうことなんですよね。
本当にだから、かりんさんの交代に入る前はなんとなくね、
今は満足してるし、特に困ってないし、
変な話このままでも困ってない。
ただ、ぼんやりとこのままではいけないだろうなっていうふうに思っていたところが、
かりんさん自身がいろんなことにチャレンジされる姿を見せていただいたりとかする中で、
自分は何が推したかったのかなとか。
で、私いつかもう一つ拠点を作りたいと思っていたよねって。
じゃあ今まで学んだことで、全部活かして新しく拠点を作る新事業をやるってなったら、
今まで習ったこと、教わったこと、関わってきたこととか、
人から受けた評価だったりをどういうふうに活かせるのかなっていうことを具体的に考えられるようになったんですね。
すごいですね。総集編というかすごいですよね。
特にオンラインでの自分ということですね。
ピアノでの自分とオンラインでの自分。
オンラインのほうはあまりやったことがなかったから。
まあまあそうですよね。
自分の見せ方だったり立ち位置だったり、何が強みでどういうふうな発信をしたらいいのかっていうことも全くわからなかった状態だったのが、
かりんさんをはじめ、周りの方々とコミュニティに入ったり講座で頼ませていただいたり、ご意見をいただいたりコンサルしていただく中で、
これはもっともっと私の中で活かせそうだなっていうようなことをひとつひとつ丁寧に拾い集めて、
これをリアルに落とし込んだ時にどういう形でやっていけそうかなっていうことに、今全振りしてるっていう感じですね。
すごいですね。今土地探しからやってるんですよね。
そうですね。土地探しは大変です。
そこからかっていうのが壮大すぎて、すごいですよね。
私はやっぱり実業がメインにやってきたのもあるし、お客様のニーズだったりとか、自分の強みだったりとか、他との差別化っていうことを考えた時に、
やっぱり大手企業、この前かつのばさんとコラボラグされてたじゃないですか。
そうですね。
その時もおっしゃってましたけど、大手、世界的大企業とか一番手の大手ができないことを、個人だったり二番手、三番手、自分がやる。
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そこに活路が見出せるっていうことをよく考えたら私がやってきたなって思ったので、
じゃあそこを突き詰めていったらどういう形にできるかということを、今地道にやってますけど。
すごいですよね。そういう意味では、私って、直ちゃん先生は実業の方から来られたタイプの方ではあるんですけど、
でもやっぱり私の集団の人たちには、私もっとそういう直ちゃん先生みたいに、今まで本当にやろうってそこまで明確に思ってなかったことをドンとやったりとか、もっとやって欲しいんですよね。
という気持ちがあるんですよ。
もしかしたら、カリンさんの配信とかカリンさんの姿を追いかけてるだけだと、自分もレッドカーンさんに行かなきゃいけないのかなとか、
ビジネスキッチン出さなきゃいけないのかなとか、本を出さなきゃいけないのかなとか、そういうふうに思われる方とかも、逆にね、もうついてきませんみたいな。
そういう方もいらっしゃるかもしれないんですけど、私はそういうカリンさんを見て、すごいここまで来てるのにもっとチャレンジされてるっていう姿を、
すごく、何ていうのかな、この数年間も見させていただいて、すごく刺激を受けるんですよ。
でもそれは同じフィールドに立とうっていうことじゃないですか。
そうですよね。そうなんですよ。だからそこも自分軸なんですよ、結局。
そう言われたらそうなんでしょうね。だって同じになれるわけがないから。
逆もそうですしね。私がなおちゃん先生にもなれませんからね。
なる必要もない。もちろん憧れるのはいいんだけれども、なる必要はないから、じゃあ自分にできる、自分の生かし方は何か。
今までしてきた自己投資を一つ一つ回収して、どんなことが自分にはできるのか。
歩いてきた道を正解にするっていうことしかないと思うんですよ。そこに真剣になる。
そうですよね。だからこれすごい難しいなと思っていて、私のタイプっていうのは、たぶん憧れとかを生みやすいっていうか、
自分で言うのもなんですけど、私の道をたどりたいみたいな人が一定数現れてくるわけですよね。
いやもう完全にそうですよね。
だけど私は一言もそういうことは言ってないわけですよ。
おっしゃってないですね。
例えば本が向いてる人はやったほうがいいよとは思ってるんですね。
そういう意味ではなおちゃん先生は絶対出したほうがいいと思ってるんですけど、いつかね。
いつか出します。
それは思ってるんですけど、だけどみんなではないわけなんですよ、当たり前なんですけど。
だから私をモデリングしたりとか、私がやってるところからヒントを得て、それが結構その人にもフィットしてるんだったらやったらいいじゃんって思うんですよね。
そうなんですよ。カリンさんの講座を受けて、私が講座とかね、私がビジネスを語ったらどんな風になるんだろうっていうことで、
42:01
ちょっとだけチャレンジをして、17年間の経験を、私なりの経験からシェアするコミュニティを2期やってるんですけど、
その中でも私はいつも、受け取りたいものは受け取って、いらないものは置いてってくださいって話をしてるんですよ。
その判断を自分でつけられるようにならないと、自分でビジネスを長く続けていくって難しいと思うんですよ。
いや無理ですよ。特に個人ビジネスって、やっぱり自分で全部決めていくわけじゃないですか。
誰かの真似をしてるから売れるほど甘い世界じゃないじゃないですか。
じゃないです。
だからもちろん型っていうのはあって、私型とかある程度基本を回していくみたいな考え方は非常に大切だと思うんですけどね。
最初はね。
だけどそこから手張りの先進で、自分でその市場の穴を見つけて、最初はやっていくぐらいの力がないと、逆に言うとできないと思ってるんですよね。
そこは結構危ないなと思いますね。
そう。あと誰かの影響だけで生きていくってのは無理なんですよ。
いや無理ですよね。
その方とがっつり事業提携するとかね、その方の会社に入るとか、絶対切っても切れないビジネスパートナーになるとかだったら別ですけど、その方の影響だけで自分を売っていくって絶対無理なので、
やっぱり1回は流される。そして自分に落とし込んで、そこから脱却して自分の流れを作るっていうことができていかないと、ビジネスを1年は持つと思います。
でも5年以上は難しいんじゃないかなって思うんですよね。
だから結構こういう起業家とかやってると、起業家同士とかで例えばコラボとかをしたりするときに、お互いのフォロワーさんの好感になったりとか、
例えば相手のファンの人がこっちのファンになってくれたりとかっていうのはあるんですけど、でもそれってお互い自分で立ってるから成り立ってることだったりするんですよね。
そうですよね。
だからそれがあまりにも一方的、例えば私その人が持ってるお客さんが全員私から来てるとするじゃないですか。
うんうん。
それってすごく危ないんですよ。
危ないですね。それが自分の、またこれ紙剃りみたいなのが来たら困るんですけど、自分の実力だと思っちゃうと大変なことになるわけですよね。
そうなんですよ。そこは私もすごい注意しなきゃなって思ってるんですよ。思ってるんですよっていうかちょっと安心した部分もあるんですけど、
なんていうのかな、私みなさん本当能力あるって思ってるんですね、誰でも。
だからそういうふうに思ってるっていうベースがある上に、そういう私のその吸引力による影響力で誰かが一時的にスポットライト当たるみたいになっちゃったら、
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私はみんなできると思っているから、できると思っている前提なわけですよ。だから別に偉そうにしないというか。
その時点でその人がそうなってしまったら、やっぱり勘違いしやすい環境を実は私が作ってるんですよね。
っていうのはすごく思ってるんですよ。だからそれが一時的にその人のためになったとしても、実は長期的にはその人のためにならないわけですよ。
例えば私がスッていなくなったら、お客さんとかはいなくなるわけですよ。
そうなんですよね。
その方が楽さがでかいわけじゃないですか。それを生むのは決していいことではないなっていうふうに思っているので、
っていうのもあるし、本人としてはやっぱりおごってはいけないっていうのはあると思いますね。
本当になんていうのかな、私もこの業界で23年やってて、自分の自営業としては17年やってますけれども、一番やっちゃいけないのはやっぱりおごりだと思うんですね。
一番やっちゃいけないのはおごりですね。でもそれは耳が痛いですね。
いやいやいやいや。
本当におごりますよね。なんかほっとく。
自信をどなたかに影響力を与える方ですから、自信をどなたかにお渡しする。
自信ある姿、物いい態度、発言、発信を見せるっていうのが、かりんさんのやっぱり一つ大きな使命だと思うんですよ。
なるほど、使命なんですね。
使命ですと私は感じているんですけれども、
それと、おごらないとか、厳拠でいるとか、誠実であるとか、信頼されるような人間でいるっていうことっていうのは、両方をバランスよくやっていかなくちゃいけないと思うんですよね。
そうなんですよね。それが難しいとこだなって思いながらもでもそうですよね。
でもやっぱり影響力が大きくなればなるほど、どんなことをしたって批判や、人の勘違いやっていうのがどうしても出てくるものですから、そこを私は最小限にしたいから。
もうそれ疲れちゃうので、最小限にしたいので、すごく秘密、秘密裏な動きをすることが多いんですけれども。
だけど、カリンさんはそうじゃなくて、表舞台に立ちながら、皆さんに影響を与えているってところがダイソンだなって思うんですよね。
反作用はすごいですよね、そういう意味では。
だから、もちろんいいこともあると思うんですよ。周りにいると自分がお客さんとか付きやすいとか、色々な人に早く知られやすいっていうメリットはあると思うんで、
そのうちに、それはだけどマリオのスター状態なわけじゃないですか、ちょっとイレギュラーな状態なわけじゃないですか。
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だからその時に実力をつけるぞ、みたいな気持ちをやっぱり持ってもらうようにしないとなっていうことですよね、私からすると。
難しいところですけどね。
難しいですけどね。
人の心はやっぱりあまり動かすというか、決断をさせるっていうのは本人の決断なので、何を選ぶかっていうのはその人の受け取り方ですよね。
そうですね。
受け取り方。
そうなんですよ。
だから私はどんなものが提供されて何を選んだとしてもそれは自分の判断だと思っているので、
自分の決断だと思っているので、その結果がうまくいこうがいくまいが、それこそ自己投資をした結果、
私は過去の自己投資の中で別にこれを受けなくてよかったなっていうものもありますよ、もちろん。
ただそれもゼロにするのか、こういう経験をしたというふうに自分の資産にしていくのか。
本当そうですよね。
自分が、じゃあ自分は反面教師でこういうことはしないぞとか、そういうふうにしていくのかっていうのはそれ全部自分の決断なんですよ。
そうなんですよね。だけどそういう意味でいくと、やっぱり自己投資って私はちゃんとしたら失敗しようないなとは思っちゃうんですよね。
何ていうのか。
しようがないと思います。
いくらでもいいからね。
何が起こったとしても、例えばそれ違うなと思ったらそれと同じことしなかったらいいだけだし、それだけじゃないですか、言ったら。
シンプルに考えるとね。
シンプルに言えば、口座が自分を変えてくれるわけじゃない。自分が自分を変えるんだってことですよね。
そうなんですよね。
しかも自分は仕入れてるっていう感覚でその場に行くんだったら、例えばその向けのサービスとかなんだったらどういうふうに提供されて、どういうふうなツーム会が例えば何回ぐらいどのぐらいでとかっていう形式とかツールとかも含めて、全部それを自分が体験したらもう一回できるわけじゃないですか。
そうなんですよ。
って考えたら、別に悪くなりようがないっていうのもあるけど、でもそれはやっぱり自分が何仕入れるか決めてるからそういうことになるんですよね。
そうなんですよ。周りの人を見て、あの人もあれやってる、これやってる、あんなに褒められてる、どうしよう私何もできてない、ズーンって。これほどもったいないことないので。
そうですね。でもそれやっぱりよく考えたら、そういう人は矢印が自分に向いてるだけなんだろうなって気もしてきましたけどね、なんか変に。
自分軸のね、自分軸の時空の先がどこ向いてるかの違いですよね。
そうなんですよね。だから、なんかその人に貢献したいとかなんとかって言って、結局その周りの人比べて私なんか私なんかって言ってるのって、めっちゃ私に矢印向いてるじゃないですか。
誰もそんなん知らんからみたいな感じなんで。
私はカラスカリンさんの配信が割と好きなので、ちょっとここでもそんな話になっちゃうかもしれないんですけど、私なんて言って、私は割とおこがましいと思うんですよ。
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おこがましい。でもね、おこがましいと思います。
なんですかね、もともと私は能力が低い人間なんですよ。カリンさんみたいに地頭も良くないし、何やっても器用にできるってタイプじゃなくて、本当にもう針の糸さえ通せないと。
いやいや、私も通せないですよ。
小学校6年生の算数の宿題さえアップアップみたいな、そういう偏った人間なので、そうなったらもう自分の磨きどころは一箇所しかないんですよ。
でも一箇所あってでも素晴らしいですよね。
多くの方がいろんなことがね、日本の教育の賜物でいろんなことが平均的に器用にできるからこそ人と比べるし、それで苦しくなる。
私みたいに最初からもうこれできねえって、私これしかできないからって落としどころを決めちゃってる人間。だから出る杭は打たれるけど、出すぎる杭はもう打たれもしないんですよね。
そうですね。だけどなんかそれすごい難しいっていうかなんかいろいろあるなと思うんですけど、私も本当にそういう意味では自分のことを凡人って思ってるってよく言ってるじゃないですか。
はいはい。
いろいろあるかわからないですけど。
こっちに詐欺だと思ってますけど、みんな全員ここを聞いてる方がね。
最上志向の資質としては本当にそう思ってるんですよ。
私も一応2位に最上志向あるのでわかります。
そうなんですよ。そういうふうに思う思考っていうのは常にあって、でもだからって言って、例えばグループの中で私なんてみたいにはならないんですよね。
なぜなら私なんてって言ってる時点で多分理想がめちゃめちゃ高いんですよ。
そうですね。
なんか全てにおいて他の人と比べて、その全てよりも自分が勝ってなければいけないっていう前提だから私なんてってなるんですよ。ってちょっと思っちゃうんですね。
でもそこ私なんてって思うのは、100ポイントずつあるとして私なんてって思うんですけど、じゃあその私なんてを払拭できるぐらいの努力を自分はしてるかってことだと思うんですよ。
そうなんですよ。それも努力がしてないから私なんてって言えるんですよ。
そうですよね。
ニワトリが先か卵が先かみたいな感じなんですけど、努力をしてないから努力をしてる人を見て、わからないですね。距離感とかそこにたどり着くまでにどんだけの努力があるかとかが想像ができないんですよ。やったことがないからそこまで。
そうなんですよね。それで諦めちゃうんですよね。
そうなんですよ。でダメだとかってなるんですけど、それがもうちょっと中途半端だなって思うんですよね。
そうなんですよね。
それだったらめっちゃやって叩きのめされるか、やんないで寝てるかのどっちかにしたらいいのに、やんないのに私なんてって言ってるから、それだったら本当に事故としとかしないで、家で風呂入って寝てたほうがいいんですよ。
本当そのほうが絶対ですね。
絶対じゃないですか。お金も使わないし。
やると決めたんだったら、1個でも2個でも自分の人生を進められる何かを自分で得る努力をし続けなければ、何したって、特に自分ビジネスはね、何にもならないんですよ。
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好きなことで起業とかも本当違うと思いますからね。
私は幸いですね、好きなことを仕事にさせていただいてますけど、好きなことを仕事にしてるからって、それが幸せ直結するかってそうじゃないんですよ。
好きなことを好きなままで長く続けることって相当努力が必要になるんですよ。
めちゃめちゃ努力必要だし、好きなことの中にはそうでもないこともセットになってたりもするじゃないですか。
もちろん。逃げたいことばっかりありましたよ。
そうですよ、好きなことと結構そうでもないことってセットだし、それこそ私の吸引力で言ったら、吸引力の裏側には去っていく人とかアンチとかは絶対セットじゃないですか。
でもそれも受け入れなきゃいけないわけじゃないですか。
確保ですね、そこは。
だからそれはなんかすごいいいとこ取りみたいな精神になってる気がするんですよね。
私なんてもいいとかね。
私なんてって言う前に自分がやっぱり何を本当にそれを成したいのか、覚悟を持ってるのか、好きなことだけでキラキラキャラキャラできるほど自分のビジネスって甘くないと思うんですよね。
そうですね、あとは憧れる先が相当センス悪いっていう場合もあると思ってて。
いいですね、ちょっと今回なんかすごい、大丈夫ですかこれ。
大丈夫だと思います。
お互いまあまあな発言しますけど。
憧れる先のセンスが悪いって結構どうしようもないなって私は思ってて。
プレゼンでもセンスがないのと同じくらい致命的ですよね。
本当にまずいんですよ。しかもセンスがない人ほどそのセンスにすごい自信を持ってるんですね。
なるほどね。
それは視野が狭いからそう思うんですよ、たぶん。
だけど例えば自分ビジネスとかで好きなことで起業できるよっていう人を見てたらね、
例えばその人は旦那さんがいて稼がなくてもいい状況かもしれない。
例えばね。
そうですよね。
とかなんかもう資産運用とかすごいやってて。
他できちんと生命の維持ができるって保証があるってことですね。
なんとかできるっていう人が言ってる好きで稼げるの覚悟ってめちゃめちゃペライんですよ。
分かりますかね。
例えば今独身で結婚もしてないっていう人がそれ信じてやっちゃうのはマジでセンス悪いんですね。
本当ちゃんとリスクの計算もした上で覚悟が持てるかっていうことと、
きちんと多角的にその憧れてる先を見るってこともすごく大切だと思うんですよ。
大切ですよね。
だからそこの前提が結構ずれてる人を憧れちゃったりとかすることは結構難しいと思ったり、
あと例えばそのビジネス簡単ですよっていう人が、
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例えばすごく高学歴だったりするとするじゃないですか。
それを憧れる人がそうでもないってなった時には、
そもそもの文章力とかにすごい違いがあるんですよ。
情報処理能力とかも経験値が違う。
そうなったらその簡単のレベルって全然違うんですね。
みたいなこととか、ちょっと思いを巡らせた方がいいと思うんですよね。
それで言ったら私は決して頭がいい人間ではないので、
スペックとしてはかなり下の方なんですけど、
それでもやっぱりできることはあるんですよ。
だから私なんでっていうところで嘆くよりも、
1個でも2個でもじゃあこの人見て全く、
カリさんなんかそうなんですけど優秀だしね。
美しいし若いし。
そういう人を見た時に、
じゃあ私の中にはこの方のどこを引っ張ってこれるかなと。
きちんと自分を知ることと、
あと自分のビジョンを持っておくこと。
それが自分軸っていうんだろうけれども、
その上で自己投資先から何を引っ張ってこれるか。
自分が飛び込むのは先なんですけど、
そこからその後何を引っ張ってこれるか。
それでやっぱり自分の人生に厚みをつけていくとか、
色をつけていくとか、足していくとかね。
結局それだと思うんですよ。一緒じゃないから。
そうですよね。
それがやっぱり自己投資ってそういう意味では、
それをやってなおちゃん先生みたいにまた新しい新事業とかやっていくとか、
今まで決断してなかったようなもっとでっかいことやっていくみたいな人がね、
増えたらいいなと思って私自体はやってるんですけど、
もちろんそういう人もいるんですけど、
でもそうじゃない場合にやっぱり自己投資すればするほど
弱体化するみたいな人もやっぱりいるわけですよ。
弱体化。
弱体化。それだったら何もしない方が良かったよねと。
何百万とか払う前のあなたの方が多分良かったよねっていうパターンも正直あるんですよね。
資産運用した方がいいですね。
そうそう。それ資産運用した方が絶対いいからみたいな。
自己投資の時にね。
だからそこは非常に難しい問題だなって思いましたし、
やっぱ最終知性っていうことになりましたけどね、私は。
頭がいいとかいうことっていうよりは生きる知性、品性。
逆に言うとそこを原告化してあげる。
いろんな方を自己投資の講座とかをいろいろ作って、
いろんな方を見てきた。
カリンさんだからこそこういう自己投資に向いてるよみたいな発信とか、
それこそセミナーとか講座とかにしたらそれはそれで面白いんじゃないですか?
そうですよね。だから基本は普段も言ってるけど、
やっぱり財布振っても何も変わらんぞみたいな、
そういうやつはやめとけみたいな発信が多くなっちゃうわけなんですよね。
弱体化する人って今みくさん言ってくれたけど、
1:00:00
嫌だけど気がついてないことが多いじゃないですか。
なんなら強くなってると思ってますからね。
だからそれが厄介なんですよ。強くなってると思っちゃってるんですよ。
だけど弱体化してるぞっていう、要は才能の逆開発ですよね。
そっちになってるっていうことなんですよ。
でも視野が狭いから弱体化してる人が弱体化してるって気づかないんですよ。
でももうそれは正直どうしようもできないかなと思ってますけど。
なるほどね。みくさん気づかないと思いますよ。
気づかないですよね。気づかないから弱体化してるとも言えるんでね。
そうだと思います。
アイハナさん、久しぶりのライブ間に合いました。
ハニーさんの本が届いたので読み始めますってこと嬉しい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんですよ。あーと思いましたってナッティさんもおっしゃってるけど。
オカメ八目っていう日本の格言には素晴らしい言葉があるなと思うんですけども。
それが弱体化してないかなっていうのを確かめる唯一の術は、やっぱり他者からの意見を聞くってことだと思うんですよね。
そうですね。でも同じ界隈の人ばっかりにいると、それがもう他者であるかどうかも疑わしい時ありますよね。
確かにね。客観的に自分を見るとしたら、ちゃんと記録をとっておく。自分の。
例えば私だったら、私はカリンさんの講座だったり、自己投資をして良かったなって思うんですけども、
それは確実に3年前と今の自分っていうのが変わってるし、それは自分が良い方に変わってるって実感があるんですよね。
だからこそ、自分が歩んできた道、それからやってきた自己投資がきちんと自分の人生を進ませてるって実感があるんですよ。
それを振り返ってきちんと知るためには、私は毎日のように記録をつけたりとかしてるんですけど。
そうですよね。やってますもんね。でも同じように記録しても、それが分かんない人ってなんで分かんないでしょうね。
客観性だと自分が迎えたい先がないんでしょうね。
なかったり、変な話に、どっかの主催者の人が迎えたい先みたいになっちゃうかもしれないですね。
そうそう。自分の人生と他人の人生がごちゃごちゃになっちゃってるんじゃないですかね。
そうですね。これはそういう意味では、さっきの、さっきのっていうかだいぶ戻りますけど、おしかつの話とかもちょっと近いと思う。
おしかつ、そうですよね。
やっぱり境界が曖昧だったりとか。
そうなんですよ。それこそ私がアリンさんの講座を受けて、自分だったらどうやってビジネスを話せるか、自分のビジネスを話せるかと思って作ったポジティブビジネス専門ショップコミュニティの中で、
一番最初に皆さんにお話ししてるのが、軸と境界線なんですよね。
境界線っていうのの内側に入れるもの、入れないもの、一回入れても出したほうがいいもの、そして境界線の内側に一回入れるけど絶対にぶれない軸っていうものを書いて図式化してくださいっていうふうにお話をするんですけど、
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ここはやっぱり私は明確にあるのですぐに書けるんですけど、なかなか書き出せない方っていうのもやっぱり多くいて。
そうですよね。
だからまずそこじゃないですかね。
自分の内側に入れたいもの、入れたくないもの、これだけは何があっても変えられないって思うもの。
この3つがしっかりと自分の中のお守りとしてあれば、いろんなものに流されづらくなると思うんですよね。
そうなんですよね。だからぶれないってやっぱり大事なんですよ。
だけど変化していく自分っていうのもつけるから、変数ね、変わっていくところと守るところっていうところがやっぱりあると、でもそれがやっぱりブランディングになるわけじゃないですか、結局。
だと思いますよね。
守ってるものがブランディングだというふうにも私は言えると思ってるので、そうすると結果ファンも増えることになりますし。
そうなんですよね。変化も他人から無理矢理させられるものじゃなくて、自分で選び取ってるものなので、何を選んで何を選ばないか。
これを一つ一つ自覚する作業をやった方がいいと思うんですよね。
そうですね。あとやっぱりなんとなくみんな選んだり選ばされたりしてるので、選んでるっていう自覚がないから結構無意識になっちゃってると思うんですよね。他者との誤解が曖昧な人っていうのは。
そこをやっぱり自覚的になるっていうか、無意識になったらもう自動的に行動しちゃうじゃないですか。
流されちゃうから、感情に。
なんか商品買ってたりとか、自動的にコミュニティに入ってたりとか、熱にやられて何かにっていうことになると、もうなんかそれって選択でもなんでもないんですよね。
そう。選択からむしろ執着とか脅迫になっちゃうので。
そうなんですよね。
まなゼロさん、意識して取材選択してるか。
そうなんですよね。そこはなんか私も常に今も問いたいなって思うから、やっぱり今の方が何を入れるかみたいなところにすごく慎重になってる気がしますね。
いや本当、なーってどんどんいっていらっしゃるなっていうのは、まだ私は日が浅いですけど、佳林歴がね。
佳林歴ね。
佳林歴薄いですけど、その中でもやっぱり見ていて、そこら辺はとても最初の頃と違う主射選択をされてるなっていうのは感じますね。
まあね、ただそれがなんかね、ちょっと自分として何て言うんですかね、ちょっと計算高いなって思う部分も正直ありますけどね。
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なんかやっぱり今後新事業に行ったりとか、会社とかとお付き合いをしていくから、やっぱり私の周りをちょっとクリーンにしないとみたいにちょっと私思ってるところ多分あるんですよ。
誰も聞いてないと思うんで言うんですけど。でもね、正直そういうとこあるんですよ。
やっぱ会社とお付き合いしていったり、例えば商工会議所とお付き合いをしていくとかっていうことが出てくると、やっぱ見られるんですよね。
それはそうでしょ。今までと見られてるところが変わりますね。
そうなんですよ。だからなんかそういうのを無意識に考えちゃってる自分がいる感じはすごくあって、だからその個人のレベルで言うと私本当に嫌いな人とか別にいないんですね。
本当に。うん、なんていうか自分と思想が全然違うなとか、ビジネスに美学が全然違うなって人は結構いますけど、
でも別に関係ないんで別に憎悪とかそういう風にはならないんですよ。
そうでしょうね。どうでも。どうでもいいんで。すみませんすみません。また出ちゃった。
どうでもいいんで。誰かがめっちゃ嫌いとかはないんですけど、
私もないんですよね。
ないんだけど、でも前よりもそういうちょっとシビアさみたいなのが出ちゃってる気がして、自分に対して。
それはなんかちょっと変わってしまったなって思うけど、でも経営者として見たらしょうがないなって思ったりもするんですよ。
それは経営者が持たざるを得ない目線だと思います。
そうですよね。
じゃあこれだけ言っていいですか。すぐ最近局装室で忘れそうになるんで。
昔だったらその人単体を見て、その人を許容する方向で基本的には考えてたんですよ私。
例えば誰かとコラボする時とかでも何でもそうなんですけど。
だけどなんか最近はやっぱりその人の先の先ぐらいまでやっぱり考えるようになっちゃってるんですよね。
これはなんか農家学的な見地って言った時に三次の隔たりみたいな考えがあるみたいなのをどっかで私配信でお話ししたんですけど、
要はその人の影響とか運っていうのはその人の知り合いの知り合いまで通じてるみたいな研究結果とかがあるらしいので、
要はその人が別に悪い人じゃなくても、その人の友達とかその周りがなんか怪しげだったらもう近づきたくないんですよね私は。
みたいな気持ちがあって。
だけど前はちょっとその人がグレーだったとしてもその個人が別に悪くなかったら多分受け入れてたんですよ。
だけど今はそうではないんですよね。
そこはやっぱりそのご自身のブランドというか経営を守っていくという意味では必ず立ってなければいけない視線だと思うんですね。
そうですよね。
私も昨日かな?おとといかは忘れたけど、私の尊敬する事業家でもある父と対談を中途半端にあげたんですけど。
それまだ聞けてないからちょっと聞いときます。聞けんのかな?
1:09:00
聞けます。私の父はやっぱり40年経営者をやっていて、5社を経営してるんですよね。
すごいですよね。大企業家さんですよね。大経営者さんですよね。
やっぱり見ているととってもシビアなんですよね。
ただし一度その情報というものもすごく大切にするし、だけどやっぱり大切にするものっていうものがしっかりと決まってる。
他人から見たら時にはある時、とてもシビアな判断をするように見られるし、発言もそうだけれども。
でもそれは大きな目線で見た時に自分軸を大切にする。
そのブランド、自分のブランド、自分の会社を大切にするっていうことを守っているわけなんですね。
だから、情に厚いのとシビアであるっていうのは私は両立すると思ってるんですよ。
なるほど、なるほど。
ただ大切にしているものが、あいつは冷たいとか、そういうふうに思われる人の方に向かっているわけじゃないだけであって。
そうですよね。
だから、私はファンとお友達とお客様とVIPって違うと思ってるんですよね。
はいはいはい。
ファンの恐ろしいところっていうのは、おしかつのお話もあったように刺される可能性があるってことですよね。
刺される可能性ありますよ。私相当刺される可能性あると思ってますけど。
だから今すごい危機管理めっちゃしてますけどね。
危機管理そうなんですよね。どうしてもそこのリスク、出す桁が変わってきてもファンはやっぱり出してくれる可能性はあるんですけど。
でもやっぱりファンとVIPってちょっと違うと思うんですよ。
違うと思います。
だから、どこを向いてビジネスをするか。お客様を向いてビジネスするのか。
お友達に対して物を売っていくのか。ファンに対して物を売っていくのか。
それともVIPに対して自分のサービス、ビジネス、理念を売っていくのか。
それによって出来上がる物って違ってくると思うんですよ。
そうですよね。向くところが全然違うわけですよね。
そうそう。だからそれぞれの自分がどこを向いてビジネスをしていきたいのかっていうこともすごく大切だと思うし、
自分が例えば自己投資をしているとしたらその自己投資先、主催者はどこを向いているのか。
主催者ね。
私にとってお友達ではないじゃないですか。
そうですね。そう言われるとちょっと寂しい気もしますけど、そうですね。
講座を受ける、講座生としたらお友達っていう形はないですよ。
私は講座生として入っているし。
カリンさんは受講生として見ている。
1:12:01
でもここがお友達だからっていう感じで入っちゃうと受け取れるものが違ってくると思うんですよ。
違いますよね。
個人的に人間レベルで言ったら、私もこういうふうに言って良いのであればお友達にさせてくださいっていう感じではあります。もちろん。
お友達として。
そうそう。
最初のスタイリッチ、入りとか立ち位置みたいなのはすごく大切ですよね。
そうなんですよね。そこは大切に。
入る時に、仕事をする時にそこを間違っちゃいけないんじゃないかなと思います。
確かにな。そこの距離感とかがやっぱり、でもそれってやっぱりちょっとプロフェッショナルとアマチュアの話みたいなのも出てくる気がしてて。
アマの人はやっぱり友達のノリ多い気がするんですよね。
それが良いか悪いかは別として。
だから自分がプロでありたいんだったら、やっぱりそういう人を見て、そういう人がお客様とかフォロワーになってくれるようにしないとダメだなみたいな反省もあったりしますね。自分に対して。
それはほら、経験を積んでいかないとわからないことですから。
ありがとうございます。
これからやっぱりいろんな経験を積まれて、かりんさん自身もよりブラッシュアップに描かれるんでしょうし。
ありがとうございます。
私自身もね。私自身もやっぱり今まで17年間やってきたことと違うことをね、これからチャレンジをしていこうっていうところで。
やっぱり震えるし、やらなくてもなんとか食べていけるんだから、別にいいんじゃないのって思うけれども。
いいことをやってるっていうところがかっこいいっていうか、覚悟を感じますよね。
そうですね。やっぱり人生の後半戦に立ちかかってきた時に、自分の集大成としてできることはないかなって、いろんな学びを通して執着したのが新しく拠点を作る。
なんだったら、ペットの災害拠点にも使えるような場所を作りをしたい。
そして人も犬も集まれるような場所を作りたいっていうことなので、やっぱり歩んできたことを正解にするっていう意識が大切だと思うんですよね。
これが始めてみて思ったようにうまくいかないっていうことは当然なんですよ。
当たり前ですよね、だけどね。
当たり前です。そんなうまくいかない、人生は。ビジネスは。
特に私みたいに不器用で頭の悪い人間は、もうやったことを軌道修正していくしかないんですよね。正解にしていくしかない。
でも結局全ては振り返り力であり、軌道修正であり、糸し直すだと思うんですけどね、結局は。
そうなんですよ。だからそこで腐らないということですよね。
そうですね。
かりんさんもおっしゃってましたけど。
だけど腐ったらそこ見えなくなりますからね。
見えなくなります。
あの人にこんなこと言われた、私だけ褒められてないとか、私ばっかりいつもやってとかね。
1:15:02
で、相手に請求ばっかりするようになっちゃうんですよね。
この対象はお金払ってくださいとかね。
そうです。暇なんだと思います。
だからそういう時はやっぱり自分に集中できていない証拠かもしれませんよね。
自分に集中できていない。
だから自分がちょっと怪しいなって思ったら、私は何をしたかったんだっけって振り返ることが一番の自分に自分に近づけられる。
だからそこに戻ってほしいですね、私は本当にね。
すいません、真っ黒ですね、今回のセリフ。
90人近い方聞いてくださって、ほとんど誰もしゃべって息してないですけどね。
すいません、何か息してないですね。
でもね、大事ですよ。
私も誰かの人生を悪くするために活動してるわけじゃないんで。
だけど誰かを変に引っこ抜いてしまったがばかりに悪化してるってこともなくはないわけじゃないですか。
事例としてはね。
そうなるとそれに対して罪悪感みたいのないわけではないんですよ。
なるほど、優しいからかりんちゃんは。
本人は良くなってるって思ってるけどね。
私から見たらもう悪化しかしてないみたいな人がいっぱいはいないけどちらほらいるんで。
だけどそれってでも一番最初のきっかけ何だったかっていうと、私がダイソンで引っこ抜いてるってところなんですよね。
責任感がね、やはり強くていらっしゃるし、そこが魅力の一つでもあるんですけど。
りんさんとのお話、昨日やられていたやつでもお話しされてましたけど、
やっぱり正義感が強くて専門性があって寄り添い力が高いとね、そこにすごく責任を感じてしまうと思うんですよね。
やっぱり私も独トレーナーとしてやっていく中で、どんな風に関わって何十回も同じことを言っても、どうしても言ったようにやっていただけない方っていうのがいらっしゃるんですよね。
それはいますよね。しょうがないのかな、そこは。
だからいろんなチャンスを張り巡らせていろいろとするけれども、やっぱり最終選び取るのは個人の決断なんですよね。
そうなんですよね。そこはまだまだ私もまだまだだなというふうに思いつつも、本人も最終は自分がなんとかしていくしかないからね。
それができる限り良くなることを祈るしかないですよね、私としては。
あとは見放さないであれば、それこそかりんさんから教わった言葉の一つですけど、タッチポイントはゼロにしないっていうことですね。
そうですね、立ち切らないっていうのは。
立ち切らない。
でもそれこそ別の配信でも言ってるんですけど、やっぱり戻ってくる人とかいるわけですよ。
出戻り大歓迎ですよ。
出戻り大歓迎、私は。だからそこはあんま気にしないですね。昔私が何かを言われたとか、全然気にしてない。
1:18:10
私もやっぱり他の施設に行きますって出られた方もいて、また戻って、やっぱり先生が良かったみたいな感じで戻ってこられる方ももちろんいらっしゃいますし、
何だったら二足のわらじで両方受けたいですみたいな方もいらっしゃるので、それはもうご本人が混乱に。
そして私の場合はワンちゃんなので、ワンちゃんが混乱しなければ全然歓迎ですよってお話ししてます。
そうですよね。だから人って選択間違えることもあるし、選択をその時は間違ってなくても、自分が変わるからまた戻ってくることとかっていうのもあるわけじゃないですか。
私自身も変わっていくし、お互いに変わっていく要素が変数の要素がすごい多いわけじゃないですか。
そうですね。
だからそういう意味では、主催者としては、やっぱり主催者としても相手に入り込みすぎないっていうのもすごい大事なのかなって思いました。
約束するの難しいんですけどね。
そうですね。難しいところです。今でも私も自営して17年ですけど、それでもやっぱり難しいなって思うところがあります。
こちらが思ったほどすごく関わりたいと思っていても、向こうはそうじゃなかったりすることもあるし、すごく関わってくださったこの方は一生大丈夫とか思っていても、ある日常に亡くなられることもあるし。
そうですよね。
それはでも人間のやることなので、去っていく方は心よく送り出して、また戻ってこられた時には、そこは戻ってきてくださってありがとうございますという感謝しかないですね。
そうですよね。だからそこでも何か奢らなければ結構全て片付くなと思っていて、例えば自分のところに来た人が全員お客様でずっと居続けるっていう方がおかしいじゃないですか、例えば。
そうなんです。奇跡の連続なんです。
奇跡の連続によって成り立ってるけど、だけど自分がすごい売上を積み重ねていったりとか歴が長くなると、ついついそこが自然と当たり前にいてくれて当たり前とか、例えばいろんな講座募集したらそれ来てくれて当たり前みたいになっちゃうところってちょっとあると思うんですよね。
はい。そこは私はすごく注意してますね。
それはすごく危ないなって思って、私は多分無意識にそうなってる部分はあると思うんですよね、今でも。例えばなんか講座とか募集したら誰かは来てくれるだろうみたいにやっぱ思っちゃうんですよ。
誰かそこに来てくれたら。
予測を立てるって意味で大切ですけどね。
そっくりはそうなんですけどね。でも来てくれるのって当たり前じゃないし、売上立つってすごい奇跡じゃないですか、言ったら。
だからそれに対してのおごりを捨てたら、別に誰か予想してた人が来なくても別にいいじゃないですか、みたいになってくるんで、そこの辺の自分の執着っていうのもやっぱフラットにした方がいいなっていうのは思いますね。
1:21:00
そうですね、なんていうのかな、私は以前法人を経営していた時に、最終的にやめた、それを閉じたんですけど、お客様の頭数を、ここにはこの人、この人、この人っていうのを数字で数えるようになったことがすごく嫌だったんですよ。
なるほど。
それは経営者としては当然のことなんですよ。
まあまあそうですよね。
経営を続けていくっていう。だけど、それでしか物を考えられなくなるの嫌だったんですよね。
そうですね。
だからこそ縮小して一回自分の立ち位置見直すっていう風になったんですけど、数字で見るっていうことは経営を続けていく、経営者であるにはとても大切なことなので。
避けられないですよね、それはね。
避けられないし。だから、それ以上に来てくださった方にやはり還元するというか、よりその方、来てくださった方にフルベッドするというか、その方に感謝を伝えるっていうことを今はしていますけれど、当時はそういう風に思ってましたね。
そうですね。だから、なんかそこは当たり前になっちゃったらやっぱり危ないし、数だけの管理になるのもすごく、なりがちだけど危ないなと思いますね、そこは。
そしてね、それを伝わるんですよ、お客様に。
いや、そうですよね。
常連様とか、VIPの方々に、この人私のことを数でしか数えてないなっていうのがいつか伝わっちゃうんですよ。
伝わりますよね。で、そしたら結局ね、このリピートの率とかに影響したりとかっていうのも出てきますし、
実際、SNSのこの企業界隈とかで言っても、やっぱりリピートの率が極端に低い人っているんですよ、やっぱり。
結構有名な人とかでも。でもそれは内情とかをやっぱり聞くと、新規の方にすごい力を入れてるけど、結局数なんですよね、結局。
数で見てるって感じになっちゃうから、そこが得意じゃないんですよね。
でもそうなると、やっぱりジレンマですね。
そう、ジレンマだけど、やっぱり今の時代ってどっちかっていうと、やっぱりリピートの人作っていける人の方が強いっていうところはあるから、やっぱり今のきなみに結構大変なことになってるっていうのはありますね。
そうですね、私はVIP様とお仕事をしたいんですよ。いい関係を長く続けていきたいっていう風に、今は行動シフトをしてるんですけれど、
それはね、それぞれの方のビジネスのやり方なんで、数を追う。
私、数を追うっていうのは、これは資本主義の経営はそうなんですよ。経営者がやるべきことは数を追う。
数の管理は大事ですもんね。そこはね、もちろん間違いではないんですけどね。
実業とはちょっとその辺、考え違うかもしれないけど、SNSで今、数を広告とかで集めてる人は結構苦労してる印象はありますね。
1:24:08
特にね、私、数を追うのは大切だけど、数の先にちゃんといる人を見るっていうことがもっと大切だと思うんですよね。
そうですね、想像力は大事ですよね。
それこそリピーターさんだったら、いつもリピートしてくださる方がそこにいて頭数に入って当然っていうことではなくて、
今回もご継続してくださって本当にありがとうございます。だから次の時には一番に優先させてくださいとかって私はそうしてるんですよね。
だからこそ私、リピート今9割どころか埋まってしまって神気取れない状態になっているんですけど。
それ本当にすごいなと思うんですけど。
本当にキャンセル待ち3ヶ月とかなんですよ。申し訳ないなと思うんですけど。
でもそれがやっぱりなおちゃん先生のスタイルというか大切にいきたいこと。
そう、私がやりやすい方法がそれなんであって、皆さんは皆さんのやりやすい方法があると思いますし、
かりんさんはかりんさんの向いてる方向があるので、それが絶対じゃないんですよ。
これできそうだな、私向いてるなっていうところを取り入れて、自分のものを自分の軸を整えていく。
そのための軸投資だったと思うし、そのためにかりんさんの講座もいつも入って、
より私は自分の軸がしっかりしたので、本当に良かったなと思ってます。
ありがとうございます。
今日なんと今もう97名様ご参加いただきました。
すみません。そして何か17時15分って時間がとけてますね。
すみませんってことでちょっとね。
すみません。申し訳ないです。私もこれから夏季講習でも迎えに行かなきゃいけないので。
大丈夫ですかね。
忘れてました。
間に合ったらいいんですけど、大丈夫ですか?今の時間から言っても。
大丈夫です。はい、行きます。ありがとうございました。
長らく本当にありがとうございましたということと。
いえいえ、すみません。貴重なお時間を奪ってしまって、申し訳ないです。
いや、なんでもないです。皆さんもすごい聞いてくださったみたいで、途中からの方は羊さんとかもまたアーカイブとってもらえたら嬉しいです。
ありがとうございます。いわしーさんもすごく聞いてた。
アーカイブ楽しみ。嬉しい。ありがとうございます。
誰も聞いてないかと思ったら皆さん聞いてくださってありがとうございました。
しかも結構後半黒いことしか言ってない気がするんですけど。
すみません。黒黒しちゃって申し訳ないです。
黒黒してるかもしれません。
でもね、これが経営者同士の話みたいな感じなような気もしました。
私の方が歴はもうもう浅いんですけども。
本当に直ちゃん先生ありがとうございました。
こちらこそです。本当にこれからもここを彼氏勢として。
彼氏勢ね。ありがとうございます。健全な関係でぜひ続けていけたらと思いますので。
それぞれの方で頑張っていきましょう。
そうですね。ありがとうございました。
ありがとうございました。じゃあ失礼します。
みなさんもありがとうございました。
01:26:50

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