1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
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#1617現実創造を加速するための不快指数の上げ方
2026-11-01 39:10

#1617現実創造を加速するための不快指数の上げ方

おたよりを送る
🕔タイムスタンプ
2026年ももう終盤
日常的に意識している不快指数
成長に不快な感情は不可欠です
不快指数マックスなUSJに行く理由🌎

自分に怖いことをやらせてあげる勇気
誰も責任取ってくれない時代に考えたいこと
快適を優先する先に大きな成長はない
大きく願って小さく動く人多すぎ問題
あなたにとっての不快は何ですか?
不快の先には新しい能力開発が

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00:01
はーい、おはようございます。花凛でーす。
今日はね、11月1日になりましたね。
皆さん、もういよいよね、今月もあれですよ、あと2ヶ月ですよ。
どうします?
ね、2026年始まったって思ったらね、私の場合はもう出版とかがね、あったんで、
5月のね、末に出版したんですけどね、それまでは結構出版のね、プロモーションとか準備とかに終わりまして、
で、そっから怒涛のね、6月の6日にね、大阪の公演会、7月の7日にですね、東京の公演会なんかがありまして、
なんか結構ね、で、この間10月に富山の公演会があったりしてね、
もうなんか一瞬で終わる、終わっていくね、そういう2026年だったななんて思ってるんですけれどもね、
いや本当にあっという間ですよね。
だしなんか10月の末ってなったら、やっぱこういうとシワスに近づいてくるんで、
あのーなんていうの、やっぱなんとなく世話しないというかね、このままもう12月末までね、
行くなっていう、あのそういう感じを私非常に感じておりますという感じなんですけれども、
今日はですね、まあ11月の1日ね、あと2ヶ月しか今年はないという中でですね、
まあ私がね、あのーなんていうかな、常に意識していること、
はい、でね、まあその私って常にやっぱ変化していきたいって思ってるんで、
あのー1年前の自分と今の自分がね、一緒だと嫌だって思うタイプなんですよ。
これを聞かれている皆さんもね、きっとそういう人多いんじゃないかなと、
成長意欲が高かったりとかね、あのーなんていうかな、自己実現にすごい興味がある人が多いんじゃないかなと思うんで、
まあそういう人に向けて、私も含めてね、皆さん成長したいとか変わりたいとか、
より良くなりたいという思いがあると思うんですけど、
そういう人に向けて、あのーまあ私がね、こう意識していること、
まあ要はね、日頃の不快指数を上げに行ってるんですよ、私はね。
この不快指数を上げるっていうことのね、意味をね、あのちょっと今日はね、語っていきたいなというふうに思っています。
あ、とんきちさん、なんかとんきちさんめっちゃ珍しい、おはようございます。
とんきちさん、馬力の沢さんもおはようございます。
でですね、あのー普通ね、まず普通の感覚でいくとね、日々の不快指数って下げた方がいいですよねって多分思うと思うんですよ。
自分にとって不快なものをすべて取り除いていく、どっちかというと生活としては効率化の方に振る。
これが特にわーままとかは、あのー結構イメージつくんじゃないかなって思うんですよ。
仕事してそこからすぐね、保育園に息子をね、息子、息子娘さん、お子さんをですね、迎えに行って、そこからバタバタと料理作って寝かしつけして寝るみたいな。
今日も何もなくてよかったみたいなね。
そういう日常にどうしてもなっていくと思うんですね。
お子さんがいなかったとしてもですね、やっぱ仕事とね、プライベートの両立って結構難しいじゃないですか。
03:03
だからこそ自分にとって嫌なこととか怖いこととか不安なことはやらないと。
生活をできる限り効率化して自分にとって楽なようにする。
これがなんとなくですね、普通の人の思考パターンだと思うんですよね。
私もそういうふうにやってた時期もあったんですよね。
特に出産後すぐとかかな。
そのぐらいの時はとにかく体が疲れてたんで、無駄なものを一切合切排除したいと。
とにかく寝たいとかね。
そういうふうにやってたんですね。
そうなるとですね、やっぱ生活ってどんどん楽になっていくんですよ。
いわしーさんもおはようございます。
生活ってどんどん楽になっていって、要は最適化するんでね。
自分の日々の過ごし方をね。
でも無駄なことは一切しないと。
それによってどんどん生活が自動化してきてね。
だからこそ例えば子供が寝る時間も早くなってね。
自分のための自由な時間もできて、みたいになってくるんですけど。
そうなるとどうなるかっていうと、
なんていうかな、自分の実力でしか、今の自分の実力でできることとかしか結局やらないんですよね。
不快指数を下げるっていうことは。
だからね、そうなると実は成長もないよっていう、そういう話なんですよ。
だからですね、ちょっとこれは逆張りみたいな話になるんですけど。
だから、もし自分がね、すごい成長したいとか、
1年後に今とは全然違う景色が見たいって思ってたら、
それじゃダメなんだよねっていう話なんですよ。
だからね、私はね、
皆さんもね、今はゆっくりしたいっていう時期とね、
すごい成長したいっていう時期ってあると思うんですね。
だからゆっくりしたい時は別にね、
今日の配信はあんま聞かなくていいんじゃないかなって思うんですけど、
なんかここからやっぱり変わりたいとか、
あと今だとちょっと来年の目標とかね、
考え出す人っていうのも出てくるタイミングかと思うんですよ。
手帳とかもね、世の中に、世の中っていうかね、
いろんな場所に並ぶ時期なのでね。
で、そういう感じでね、来年もっと圧倒的に変わりたいっていうね、
そういう人にとってはね、不快指数むしろね、上げてこうぜっていうね、
そういう話なんですよ。
ヒツジさんもおはようございます。
ついにメンサ会員をね、全面に出していただいて。
素晴らしいですね。
だからね、不快指数はね、やっぱり上げていく方が成長は加速します。
これは能力開発の視点とかでもそうです。
だからね、例えばね、企業の研修とかでね、
私は結構幹部開発とかも、幹部開発とか、
自分が直でやってたわけじゃないんですけど、
同じチームとか横のチームの人がね、
そういう大企業の何十万人従業員がいる中の、
上位0.0何パーセントの幹部の育成の研修とかやっててね、
それって基本的にはストレスフルなことなんですよ。
その幹部にドラマ仕立てのケーススタディとかさせてね、
これ超ストレスフルで不快指数めっちゃ高いんですよ、絶対ね。
06:01
でもそういうことをしていくことによって、
急速に幹部層の人がエグゼクティブになれるようなですね、
レベルアップっていうのを図っていくわけなんですよね。
だからね、何が痛いかっていうとね、
成長に不快な感情っていうのは絶対必要だよってことなんですよ。
あきへこさんも、くしろの母さんもおはようございます。
今日はね、ちょっとこれからね、家族を連れてUSJに行かないといけないんでね、
ちょっと朝いつもよりも早くね、今散歩してね。
これからね、家帰ってね、母と一緒におにぎり作ってね、
ちょっとUSJにね、開演前に行く、会場前に行くっていうね。
ダッシュで走ってね、マリオのね、コーナーのね、入場券を取るみたいなね。
っていうかね、余談ですけど、USJとは10何年ぶりに行くんですけど、
入場料あんなに上がってんですね。
今回家族で、夫と私と息子と、5歳の息子と、あと70過ぎた母とね、行くんですけど、
4人で4万いくらとかですかね、ファーストパスとかも取りたかったんだけど、
何取っていいかわかんなくて、結局取らなかったんですけどね。
でも私たち乗り物乗りに行くわけじゃないんでね、ただその辺うろうろするだけなんでね、
まあいいかなと思って、うろうろするだけで4万もかかんだと思ってね。
衝撃ですよ、本当にね。
そう、羊さん、一度も言ったことない。
そう、で、あ、USJ楽しんでくださいってことでありがとうございます。
だけどね、一つ伝えたいのがね、私ね、USJ別に全然好きでもなんでもないんですよ。
どっちかっていうと不快なんですよ。
USJとかディズニーランドって私にとってはマジで不快なんですね。
人が多いじゃないですか、私人が多い場所すごい嫌いなんですね。
効率的な観点からいくと、私並んだりするのがすごい嫌なんですよ。
それだけの並ぶ価値があるのかっていうのと、
最近だと自分が軽車とかやってるから、時間に対する感覚がすごいシビアなんですね。
例えば私とかだったら、1時間コンサルすると3万ぐらいするわけですね。
ってことは時給3万じゃないですか、例えばね。
自分の年収レベルとかで考えた時に、時給って結構安くないんですね。
だったら、例えばディズニーランドで1時間並んでるぐらいだったら、
仕事したいわみたいに思っちゃうんですよ。
ヒツリさん、それだったらカニさんのコンサル受けたほうが楽しそうってことでありがとうございます。
マジでそれなのよ。
だからね、あんま好きじゃないですね、私そういう何かにすごい並ぶとか。
ラーメン屋とかでもたまにすごい行列とかあるんだけど、
そこまでして別にそのラーメンを食べたくないんですよ。
1時間とか並んで何かのラーメン食べるぐらいだったら、
そこそこ美味しい店に10分並んで食べたいみたいな、そういうタイプなんですね。
そこに並べる人の探求心とかね、好奇心っていうのは素晴らしいなと思うんで、
これも異常値だなと思うんですよ。
私だったらそんな、USJとかディズニーのアトラクションで3時間4時間並ぶとか本当に嫌なんですよ。
だけど逆に言うとそういう人は、そこまでしてもそれに乗りたいわけじゃないですか。
それもすごいことだなって思うんですよね。
09:01
モンビさんもおはようございます。
だけど行くんですよ。
それは何でかっていうと、世の中、自分のすごい快適なことだけを選んでいくと、
結局予定調和になってつまんなくなるんですね。
自分の能力を発揮する場所もないから、
結局それ以上の意外性みたいなこととか驚きとか偶然性っていうのは発揮されないんですよね。
だから私は今日は敢えて、人がたくさんいそうなこの時期にUSJに行くっていうね。
だからこれもどっちかというと不快指数MAXなんですよ。
もうマジでやめてって思ってる。
人がたくさんいる感じとか、本当に嫌なのよ。
だけど行くんですよ。
行くことによって解像度が上がるわけじゃないですか。
例えばクライアントさんでUSJがすごい好きな人とかがいるんだったら、
その話のネタにもなりますしね。
自分が一生もう嫌だって思ったら、もう一生行かなかったらいいだけなんでね。
だから不快なことっていうのもやっぱり自分の日常の中に取り入れていく。
むしろその不快指数を上げていくっていうのがね、実は成長にはすごい大事なんですね。
例えば今日私USJ行くじゃないですか。
そしたら待ち時間とかにそのUSJの関連の本をKindleで買ってね。
ビジネス書ね。
それまず読もうと思うんですよ。
そんなことやってるのね、私ぐらいだと思うんですけど。
USJに行って、USJのマーケティングの本を読みながらUSJを回るっていうね。
だから私は完全にマーケターの目線でですね、今日はUSJを見に行ってこようかなって思うんですけども。
あやすさん、おはようございます。
どんな研究結果をカリンさんが持ち帰るのか楽しみ。
ありがとうございます。
でもそういうふうにやるとね、待ち時間とかもね、そういうふうにUSJのマーケティングを研究できるわけなんで、
そんなに悪くないかなって思ったりとか。
工夫が生まれてくるわけですね。
深い指数が高い行動をすると工夫が生まれるんですよ。
人の文明とかね、どういうふうに発展したかっていうことを考えるとね、
みんなね、めんどくさいっていうところから脱却したりとか、
その深い指数を取り除くためにいろいろ工夫してやってるんですよ。
例えば、文字ね。
文字のカッパン印刷じゃなくてなんだっけ。
印刷ね。
印刷の技術っていうのも、もともとは手書きだったじゃないですか。
いろんなものが。
だけどそれめんどくせえなってなって、
カッパン印刷みたいな文明の利器が開発されていくわけでね、
私たちは今ね、印刷された本を読むことができるわけじゃないですか。
だからこそ安く手に入れることができるんですよ。
だからそういう感じで、やっぱり世の中っていうのはめんどくささとの戦いなんですよね、ずっとね。
めんどくさい深い指数でそれを乗り越えるためにどうしたらいいかっていう。
そこで人の能力っていうのは最大化されるんですよね。
だから能力開発の視点で言っても、やっぱ不快なことに排除しないっていうのは結構大事だと思うんですね。
不快を体験する。
その中で知恵や工夫が生まれて、自分の能力も最大化する。
だから今日だとね、そういう意味でUSJ私あんまり好きじゃないんでね。
12:01
好きじゃないんだけど行くわけじゃないですか。
子供に楽しんでほしいんですよ、私は今日はね。
自分というよりは。
だから自分はあくまでマーケティングの調査に来ているっていう感じで、
USJのね、導線の作り方とかね。
待ち時間とかに例えばどんな工夫してるのかなとかね。
アプリとかも一応ダウンロードしたんですけども。
それがどんな構成になっているのかなとか。
いろいろそういう視点だったりとか。
あとそのマネタイズのポイントっていうのがどこにあるのかということで。
チケットも一つマネタイズのポイントだと思うんですけど。
フードとかね、グッズとかね、そういうところでもマネタイズのポイントじゃないですか。
じゃあその価格帯はどうなっているのか。
それが例えばディズニーランドとかと比べたときに、
チケットの価格との比率でいくとどうなっているのかとかね。
レストランの回転率はどうなっているのかとかね。
その辺がちょっと気になるんですよ。
だからそういうのを見に行くと。
でもそうすると頭使うじゃないですか、それで。
あとは不買支出をやっぱり下げたいんで。
レストランとかってすごい混むじゃないですか。
別に私それをね、なんていうのかな。
すごい死に物狂いで調べてまで別にレストランに行きたくないんですよ。
だからこそのお弁当を作ったりとかね。
なんかいろいろ工夫。
あとやっぱりマップとか全部アプリにダウンロードされるんで。
私はね、こういうUSJとかディズニーランドに行くのに最も大切なものはね、
スマホだと思うんですよ。
でも私スマホの充電がすごいなくなるんですね。
だからスマホのモバイルバッテリーを今日2個充電して行くんですよ。
なんかそういう風に不買支出を下げる工夫。
不買支出を下げる工夫っていうのは、すなわち想定問答力につながるんですよ。
だから実はね、発信にもすごい影響するんですね。
自分がここに行ったら多分こういう現象になるであろう。
だからこうしようっていうことって、実は発信と同じなんですよ。
発信してる中で、例えば私が今ここまで話してて、
皆さん今こういう風に思ってるだろうな。
だからこの具体例出そうっていうのって実はね、想定問答なんですよね。
想像力。だからね、不買支出があることをするっていうのはね、
自分の中の想像力を上げることなんですよ。
だからね、自分にとって快適なことばっかりしないっていうのがね、
実はすごい大切なことなんですよね。
クシロの母さん、不快感MAXの中で少しだけ楽しんでください。
聞いていておかしくて笑ってしまいました。すみません。ありがとうございます。
不買支出マジでMAXなんですよね。
だからUSJってここまでね、USJに興味がないのは多分私ぐらいだと思うんですよね。
だけど子供を楽しませたいっていうね、それにはすごい本気なので、
一応攻略のブログとか書いてる人のブログ読んでね、
今日はその人の通りに回るんで、とりあえず会場前に着いてね、
そっからマリオのコーナーにね、ダッシュしてね、
普段全然走んない私がね、でも地味に走るの、
昔得意だった私がそこまでダッシュするんですよ、子供担いでね。
そうそうそうそう、みたいな、そういう感じなんですよ。
羊さん、脳内にもう一人の誰かを飼いながら話すといいのですね。
そうですね、そういうの大事ですね。
15:01
今これを聞いてるこの瞬間に目の前の人は理解してるかなと。
だったらUSJのね、このなんか事例出しとこうかなみたいな、そういう感じになるわけですよ。
これは実はね、全ての場面において大事なんですよ。
そのためにはやっぱり自分にとってちょっと怖いなって思うこととか、
不安だなって思うこととか、これできるかなって思うこととか、
ちょっとこれ自分苦手なんじゃないかなって思うことを、
自分にどれだけやり続けさせられるかってことがめっちゃ大事なんですね。
朝焼さん、おはようございます。
これ例えばで言うとね、私もう一個すごい良い事例があって、
私昔から話し下手だったんですよ。
昨日も言ったかもしれないけどね、私今で温泉配信の本も出してね、
まだの方は是非買って欲しいんですけどね、
今年5月に温泉配信のスタンドFMの本を出させていただきまして、
ライブとかやったら30分で終わるって言ってても、
どんなに短くても1時間とかね、めっちゃ喋ってる時3時間みたいなね、
そういう世界線に今はいるんですけど、
昔は喋るの本当に苦手だったんですよ、小学校の時とか。
本当に何喋ってるかわかんないから文章の組み立てとかもわけわかんなくて、
だからどうなるかって言うとね、すごい昔から自分を遡る喋り方になっちゃって、
例えば私は5歳の頃はこういう子供でしたみたいなね、
先生からね、ここは別にポエマーの場所じゃないみたいに言われて、
クラス全員に笑われるみたいなね、そういう生活をしてたんですよ。
これではダメだなと思ったんですね。
昔から結構一人で遊ぶのが好きだったんで、妹はいるんだけど、
あんまり喋んなかったんですね、家とかでもそこまで。
だから喋る習慣がついてなかったんですね。
そこ快適だったんですよ、そこはね。
だけどいざそうやってね、学校とか行くとですね、
そういう自分の喋り方とかからかわれたりとかしてね、
だから私にはやっぱり爆発が足りないんだというふうに思ったんですね。
自分が快適な方ばっかり行ってもね、結局自分の能力っていうのは開発されないわけだから、
やっぱり苦手なことやっていかないとってね、小学校3、4年ぐらいの時に思ったんですね。
そこから引っ越したんで、その引っ越し先でちょっと陽キャのキャラを寄せおってね、
何でもね、陽キャの人がやってそうなことをやったんですよ。
喋る機会があったら、もう積極的に立候補していったんですね。
それが学級委員だったりとか、あとは学芸会とかで大道具とかいろいろあったんだけど、
そうじゃなくて演者に立候補してオーディションを受けてね、
主役みたいなのを受けて英語劇でなんか歌ったりとかね、そういうことをやってたんですよ。
そういうふうに人前に出る機会、自分にとっては不快なことをどんどん増やしていった結果、
それがある時からすごい好きになってね。
今とかだったら、やっぱ話すことすごい好きなんですね。
毎日のようにこうやってライブしてるけど、マジで楽しいんですよ。
むしろもうストレス解消でしかないっていう。
しかも今とか散歩してるんで、一石二鳥じゃないですか。
そういうもんなんですよ。そういうもんなんですよっていう。
18:01
だからね、何を言いたいかっていうと、
自分の能力を開発していくためには不快なことをもっとやっていかないとっていう。
特に大人になってから効率的になっていくからみんな苦手なことを本当避けようとするんですよ。
できることだけで何とかしようとするんですね。
そうすると幸せかもしれないけどスケールは小さいんですね。
だから皆さんそれどっち取りますかっていうのが、今時代的にもすごい問われてるなって私は思ってるんですよね。
あはずきさんおはようございます。ネタありがとうございました。
無事次男春の更新を決めました。すごい。タイムスタンプ初ライブ。すごいじゃないですか。
かにさんの本を着実に実行して自然に売れる人の器を広げています。
かにさんの本ありがたい。すごい。朝からこんなに長文のコメントを送っておめでとうございます。
素晴らしいですね。それは息子さんにとってもとてもいい経験になりましたよね。
だから何が言いたいかっていうと、
最近ミニマリストとかいう言葉が結構前に流行ったりしたじゃないですか。
あるもので暮らしていくとか、あるお金の中で暮らしていく。
だからそんなに上昇志向はないし、管理職とかも目指さないし、
別に今の収入が上がらなくてもその中で賢く暮らしていくみたいな流行ったじゃないですか。
ああいう価値観。あの価値観って今でもまだあると思ってて。
だから若者とかは例えば上昇志向が今そんなにないって言われてたりとか、
そもそも出世願望がないから離職率がすごい高かったりとかするわけですよ。
私たち世代の30代40代以降の人もですね、もう疲れてきてるんで。
生きてて疲れてきてるんで、どうなっていくかっていうと、
今の幸せで満足しようとする方向にいく流れもすごいあるなって思うんですよ。
別にそこまで頑張っても意味ないしみたいな。
今の幸せを大事にしましょう。
今自分が家があってそこで寝られてて美味しいご飯を食べれてる。
日本人に生まれてラッキーみたいな。
このどちらを取るかが今すごい問われてると思うんですよ。
だけどやってる人はやってるわけだから。
だからこのどっちを皆さんは取りますかっていうのが問われていて、
それが実は不快指数とかとすごい関係するんですよ。
結局ミニマリストとかそういう考えとか、
今が幸せみたいな価値観を持ってる人っていうのは、
不快指数を下げにいくことをやってるんですよね。
嫌なこと辞める、嫌な仕事辞める、
みたいなやりたくないことはやらなくていいみたいな。
そういう世界線か不快指数を上げる人っていうのはどういう人かっていうと、
自分がまだ挑戦したことないことでも挑戦するとか、
一見苦手なことなんだけどやってみる。
ちょっと怖いんだけどやってみる。
こういう行動を増やすっていうね。
このどちらかなんですよね。
なので、今すごいその分岐点にいるなって思ってるんですよ。
今はどっちかっていうとトレンドとしては、
これまでは風の時代とかってなって、
個人が自分をもっと表現していきましょう。
嫌なことやめましょう。
全部みたいなね。
そういう系の本が売れたりとかしてたんで、
なんとなくこれまで去年から今年の初めぐらいまでは、
21:03
割とそういう流れだったかなって思うんですよ。
だけどここでまた風向きが変わってきてね。
そうやってやってるとどうなるかっていうと、
やっぱ生活のサイズが小さくなったりとか、
稼げなくなったりとかするから、
やっぱり成長の速度が鈍くなるんですよ。
っていうことに皆さん結構気づきだしてるから、
だから風の時代って言ってた人が、
むしろゴリゴリ行動するようになったりとかしてるっていうのが、
私は今年後半だと思ってるんですね。
例えば引き寄せ界隈とかね。
ああいうところの人たちもちょっと今揺れてるわけですよ。
そのままやってみて、
自分が小さな幸せを手に入れたんだけど、
気づけば稼げなくなってたとかね。
だから今結構現実路線に戻ってるよなって思うんですよね。
だから例えばフリーランス、
エンジニアのフリーランスが減って、
会社員に戻る人が増えるみたいな、
そういう動きも出てきたりするんですよね。
だから今はそのどっちもの考えが存在するんで、
どっちを選ぶかが自分に委ねられてるっていうね、
そういう時代かなっていうふうに私は感じてます。
あずきさん、
私は3人の子供にチャレンジする姿を見せていきたいので、
やる選択を選ぶ。
素晴らしい。
だからね、どっちを選んでも皆さん自由なんですよ。
自分にとって快適な方を選び続けて、
今の幸せ、
それも尊いことですよね。
今の幸せにフォーカスするっていうことなのか、
自分にとってまだまだこれからは挑戦ですと、
障害学習ですっていう感じでね、
次々と自分にハードルとかを課していって、
それをクリアしていくことだったり、
不快なことっていうのも挑戦してみるというか、
自分の生活の中に取り入れてみる。
これ皆さんどっちですかっていうのをね、
今日はよく考えてみてほしいです。
別にね、どっちでもいいんですよ。
どっちが正解って話でもないから、
好みの問題です。
だけどね、その好みがとても問われる、
今時代になってんなって思って、
で、私が言いたいのは、
その責任は誰も取ってくれないんですよってことなんですよ。
それをちゃんとね、私は伝えたいですね。
自分にとって不快なことをどんどん避けていくと、
幸せにはなれますよ。
だって不快なことやってないんで。
だけどね、よく見てみてと、
あなたのその幸せめっちゃしょぼくなってないとかね、
あなたそもそも稼ぐ力なくなってない。
本当にそれで生きていけるのっていう感じなんですね。
だから私はずっと人事というかね、
人事周りを20年くらいやってたから、
転職市場とかね、いろいろなこととか、
女性のキャリアとかっていうのを長く見てきたわけで、
やっぱりそんなに甘くないわけですよね。
だからね、そんなぬるいことではね、
やっぱこの世の中は生きていけないと思うんですよね。
そうそうそうそう。
だからね、どっちを選びますかっていうことをね、
よく考えたほうがいいです。
それを踏まえて来年どう過ごすかをね、
考えるタイミングなんじゃないかなっていうふうに思います。
さえちさん、昔はチャレンジばっかりだったのに、
今は現状に甘んじて省エネモードに入ってしまってる。
そういう時期もありますよね。
チャレンジばっかりだったら疲れるからね。
だけどその波を上手く乗りこなしていくことってすごい大切だし、
24:02
私が一番言いたいのはその責任を、
例えばあなたの講座入った主催者とかね、
誰も、発信者、私も含めてね、誰も責任取ってくれないよと。
だから自分にとって耳障りのいいことばっか言ってくれる人のことばっか聞いてたらね、
あなたの人生ね、あっという間に変な方行ってるよっていうのをすごく言いたい。
そういう人は私の配信聞いてないんでね、
気づかないままだと思うんですけど、
悪化してるぞって人、今年いっぱい見てきたんですよね。
その時とか、その人の個人の幸せを優先するがばかりに、
なんか社会的にちょっと変な方行ってるとかね。
稼ぐ力気がつけば全然なくなってるとかね。
それで本当にいいんですかって話なんですよね。
もちろん精神的に限界を迎えたとかね、打つとかね、
そういうことなんだったら、ミニマムでやるしかないからね、
それはそれでいいと思うんですけど、そうじゃない場合、
よく考えてって本当に思うっていうね。
今日はそういう話だったんです。
そうなんですよね、不都合な真実って世の中いっぱいありますよね。
都合のいいことばっかり言ってる人の方が優しいと錯覚する。
だから私とかの方が結構厳しいと思われるんですね。
本当に優しいのをどっちか考えてって思うんですよ。
適当にね、あなた今もそのままでいいよ、会社辞めていいよ。
どうせ旦那が見てくれるから。
どっちが優しいって思うんですね。
私はちなみに、結婚しててもなんでも女性は稼いだ方がいいと思ってます。
だって何やるかわかんないじゃん。旦那だって突然死ぬかもしれないですよ。
その時あなたはどうするのって話なんで、
これからはやっぱり稼ぐ力はどんな人でもないと私はきついと思いますけどね。
少なくとも夫がいなくなる未来とかっていうことをよく考えた方がいいっていうのは思うんですよ。
だけどね、あんまそういうこと言わない人もいるんですよね。
男性は優しいとかね、社会は優しい、世の中は優しい。
本当にそうですかって思いますけどね。
じゃああなたね、その相手の責任取れんのって。
私はそんな無責任なことは言えないですね。
って思いますね。
ヤベルさんもおはようございます。
だからね、やっぱり生きる力を身につけとくことはすごい大切なんですよね。
この時代が変化していく上でね。
特に女性の場合は、一気に何かキャリアをアップするっていうことよりは、
どっちかって言えば細く長くだと私は思ってるんですよね。
だからこそちゃんと積み上げていく。
そして不快なことを自分の中にどんどん取り入れていく。
これ大事かなと思います。
今日はそういうお話だったんです。
やっぱり自分にとって心地のいいこと、自分がよく行く場所、自分がよく取る行動、
それずっと繰り返してても意味ないですからね。
私でいくと、そういうのはすごい今年感じ出てね。
今年とか私は結構法人様向けのお仕事とかっていうのもちょいちょい入ってきてる中でですね。
自分がそれすべて快適なわけじゃないんですよ。
だってやったことがないんで。
この間の楽天足さんとの吉本芸人さんとのYouTubeの生番組とかもやったことないんで。
27:04
そうそうそうそう。
でもやったことないからって、それ全部断っててね。
自分の快適ばっか優先したら自分の自己実現も成長も何もないでしょというのを私は言いたいんですよ。
だから自分に入ってきたチャンスとか誘いとか、何かやってみたいこととかイベントとか何でもね。
今自分がそれに対して100%やりたいかできるかっていうのはちょっとまた別の視点なんですよ。
能力開発からいくとね。
できることとかやりたいことばっかやってたら、それどまりだよねって思うんですよね。
だけどそうではなくて、できるかなできないかなとか、これちょっと怖いなっていうものの先にさらなる成長があるわけなんでね。
だからそこを飛び越えていくっていう感覚がすごい大事だから、皆さんもぜひね。
ちょっとこれ怖いなとかちょっと苦手なんだよなって思うことほどね、やってみるといいと思いますよっていうねそういう話なんです。
はずきさん。
うちみたいにだんだん私も働いててもやばいぐらい教育費かかるし、スポーツをさせるとお金の流れがやばいので私も稼ぐしかない。
ありますよね。
でもそういう時にでもやっぱり自分がね、ある程度稼ぐ土台があったらね、たとえ旦那さんが何かあったとしても何とかなるっていう感覚があるんですね。
これが私はすごい大事だと思うんですね。生きていく上で。
そう、実際何とかなるかどうかわかんないけど、でもとりあえず何とかなるって思える自分であるってことがすごい大事だと思うんですね。
私ももし旦那が死んだらね、ちょっと自分一人で息子を支えるかどうかわかんないけど、でも少なくとも今の自分だったらそれは可能なわけですよ。
だったら何か頑張れるわけじゃないですか。
みたいなね、そういうことなんですよ。
ぜひね、深い姿勢をもっとね、上げに行きましょうっていうことです。
もう逆です。世間で言われていることの逆。
だけどね、そっちの方が私はね、現実的だと思いますよっていうね、そういう話なんですよ。
未来を見てワクワクするのも大事なんだけど、一方で現実固めるっていうのも大事じゃないですか。
足元固めるっていうかね。
このバランスを取るのがやっぱり死ぬほど大事だし、その分かれ道が今年の後半から見えちゃってるっていうのがありますね、正直。
だから目の前の幸せを大切にしすぎたりとか、それによってちょっと現実から逃げるような人が今どうなってるかっていうと、
例えば会社辞めてるとかね、その後別に何かやってるわけじゃないみたいな感じだったりとか、
例えば発信とかだったら発信を止めてる、停滞してるとか、なんか全部ね、固定が出ちゃってるなって感じがしてて私の中では。
自分からしたらそれ当たり前なんですけどね。
だからね、今が幸せだったらいいよっていうことを語る人っていうのはね、私は結構罪深いと思うんですよね。
あなたその相手の未来の責任を本当に取れんの?と。
だけどね、それは残念ながらね、そういうこと言ってる人はノーダメージなんですよ。
30:00
だからやっぱり選ぶ方っていうかね、どういう考えを採用するかっていう責任は自分にあるんですよね。
これがね、この世の中の恐ろしいところだなって思います。
けいこさん、スカイシスからの成長、まさかUSJからのストレッチゾーンの話。
そうなんですよ。
そう、だからね、この世の中って結構恐ろしい世の中ですよね。
いろいろ今、情報が溢れてていろんな人がいろんなこと言ってるじゃないですか。
私と真逆のこと言ってる人も結構いると思います。
今が幸せだったらいいと。
今あるものを満足してたら億万長者になれますよとかね。
そんなわけないだろうっていうね。
そんなやつ見たことないからっていう。
だけど不安な人っていうのはそういう言葉の方が救われるんですよね、きっとね。
だけど私はそれよりもさらにその人の5年10年先を見てるんでね。
だからね、本当分かんない人には分かんないんだろうなって思うんだけどね。
本当の優しさとは何かとか考えてないとね、
マジで変な情報に引っかかりますよね。
だからそれも含めて自分のセンスなんだろうなって思ってね。
怖いところは本当にマジで誰もその責任取ってくれないんですよ。
だからね、やっぱり自分の考える力とかね、
選ぶ力とか選ぶセンスをね、
あげるしかないですよね。
そこで間違ったことを選んだ人たちがね、
今年後半どうなってるかっていうとマジで全員上手くいってないですからね。
全員って言ったら失礼なんだけどね。
でも上手くいってその人全然見当たらないなって思うんで。
そうそう。
さやちさん、不快指数でいくと、
不都合な真実でとどめを指してくれた上司でよかったと、
視点を変える方がいいのかなと思う。
萌えつき症候群。
まあまあまあね、萌えつける時とかはありますからね。
いつでも自分にムチ打つっていう話ではないんですけどね。
だけど成長するためには不快なこともやっぱり取り入れていかないと、
というふうに思いますし、それが人生だし、
不快なことを取り入れたらそれが得意なことに変わることだってありますからね。
だから自分の中の不快っていうのは、
ただ単に習慣化できてないっていう、
慣れてないから怖い、慣れてないから苦手っていうね、
それだけの話も結構多いんですよ。
そもそも人間の能力値なんて大した差ないと私は思ってますからね。
特徴はすごい差ありますよ。
特徴とか能力の形っていうんですか、
それはすごい差があるけれども、
できることはそんなに変わらないと思ってるんですよね。
そう、所詮人間なんでね、
所詮人間のその機能なんでね。
一人だけ脳みそが3つついてる人とか別にいないですよね。
だからね、基本的にはできることってそんなに変わらないと思ってて。
あとは、どの経験をより多く積んできたかっていうことで、
自分が得意なことがちょっと変わっていったりすると思うんですよ。
私とか、話めっちゃクラスの30人の中で一番下手くそだった。
私がですね、今では音声配信をやっている、
芸人さんとYouTubeの番組を、
生番組とか出演するようになっている。
でも最初はめっちゃ苦手でしたからね。
だけど不快指数の高いことを積み重ねるからできるようになるっていうね。
33:00
ほんとただそれだけなんで、
なんか自分にとっての苦手とか、
苦手をちょっと疑ってみた方がいいんじゃないかなっていうのをね、
感じていたりしますっていうね、そういう話なんです。
だから皆さんも今ね、怖いこととか苦手なこととか、
ダメだなって思うことがあったとしてもね、
一回行ってみるっていうのはめっちゃいいと思いますよ。
どうせ、なんかダメだったらやめたらいいだけじゃないですか。
それをやっぱやんないとね、ストレッチゴールにはならないんですよ。
一つ目の前のゴールをクリアして、やったー!みたいなね、
そのちっちゃい幸せだったら手に入れられるかもしれないけど、
1年後に私こんな風になってるんだみたいなね、
なんか想定外の結果っていうのはやっぱね、
そのちまちました動きでは出ないんですよね。
なんかね、ちまちました動きっていうのが、
なんていうかな、快適な指数がある方の話で、
不快指数っていうのはちまちまっていうよりはね、
自分にとっては結構ドーンとした動きなんですよ。
だけどだからこそ成長があるよねっていう感じでね、
もう当たり前のことしか今日は言ってないんですけどね。
でもね、これと逆の動きする人が多すぎてね、
だから、だからダメなんだよって言ったらあれなんですけどね。
カリさんどうしたらいいですか、どうしたらいいですかって言われるからね。
じゃあこれやってみたらいいじゃんって言うんだけど、
いやそれは苦手なんでとかね、
いやそれはちょっととかって言われるんですけどね。
だからダメなんじゃんっていうね。
だから大きく願って、ちっちゃく動くなよって思うんですよね。
どっちかにしてって思うんですよ。
もうちっちゃい幸せが欲しいんだったら今のままでいいよと。
だけどでっかい、なんていうんですかね、もっとでっかい自分にとってね、
大きい何かを求めるんだったら そのままじゃあかんぞと
うん なんかね この矛盾がすんごいあるなと思います
でっかく願ってちっちゃく行動する人 多すぎっていうね
うん ほんとそうなんですよ
で 逆に言うとでっかく動いてたら 何も別に願わなくても
なんかかなっていきますからね
うん だからみんな なんか願いに重きを置きすぎなんですよね
願うから じゃあそれ叶うんですか? っていう話ですからね
うん いや そうじゃないと思うよっていう
それよりは日々の行動ですよ
日々の行動の粒感ですよ
粒感 スケール感
だからこそやっぱ自分が無理なことっていうのは 大概スケールがでかいことなんですね
自分が無理だと思ってることとか
怖いことっていうのは スケールがでかいことなんですね
だからこそそれやろうぜっていう話なんで
はい この辺はぜひね
多分ね 意味分かる人にしか分かんないと思うんですけど
私はそれがとても大切なことだと思うんで
皆さんぜひやってみてくださいね
はい メルさん大きく動く 大きな声で願いながら大きく動く
そうですね そう そう そう
だからでっかく動くっていうのは 一つすごい大事だと思いますよ
でっかく願っても別に何も叶いませんから
うん そんな人腐るほど見てきてるから
ノートに書いても
うん なんかイメージックしても
うん 叶わんって
そうそう そう
ていうか叶ってないじゃん 実際って思うんですね
うん だからね 意味ないですよね
それだけだとでっかく願ってもいいんですよ
だけどその分じゃでっかい行動してますかっていう話なんで
それに見合うね 行動してみましょうと
で それは別になんかすごいことするってことじゃなくて
やっぱ自分がちょっと苦手だな 怖いなってことをやってみると
っていうことなんでね はい
36:02
まあ いろいろあると思うんで
皆さんが今なんかやってみたいなって思うこと
ぜひ今年もあと2ヶ月で終わっちゃうんでね
その間に1個でもいいからやってみてください
これは習慣化なんで
1つ不快なことやるともう1個できるようになるんですよ
それの繰り返しやるともうそっちが普通になるわけじゃないですか
そうすると自分の挑戦の粒感っていうのがでかくなって
結果として早く前に進む
だから一番大切なのはやっぱ最初の一歩なんですよね
最初の1つどんな不快なことを選ぶか
だから今日はぜひね あなたにとって不快なこと
それを1個今年中にやってみてくださいっていうね
そういうことなんですよ
ほんと騙されたと思ってやってみてほしいです
ダメだったら一生やんなかったらいいだけなんでっていうね
うん まあそんな感じですかね はい
で まあね それが何にも思いつかない人はね
ボイスパーティーありますんで
1123ね 1123ボイスパーティー
ありがたいことにVIPの席もうね
昼夜満席 スポンサーVIP満席
投資のチケットがあと4枚だったかな 昨日の時点でね
はいって感じで まあ一般席はまだあるんですけどね
はい まあこういうのもね怖いじゃないですか
なんかパリピっぽいじゃないですか 大人数だし
だから行くんですよっていうね
そう だから自分にとってやっぱりね
不快な方を選んでいきましょうっていう
それによってやっぱね いわゆる器っていうんですか
そういうのも広がったりするからね
だし経験値は多い方がやっぱりね
いろんな話ができるようになるんでね
そう はい ということで今日もやっていきましょう
イエルさん 分かります
その感覚 不快なこと続けたら続けるのが当たり前になる
そうなんです
はい 瞬二郎さん おはようございます
イエルさん 不快なことすぐには思いつかないですがやってみたい
いや ぜひね 今日考えてみてください
皆さんにとって不快なこと
ずっと避けてきてること何ですか
それこそが能力開発の鍵なんですよ
ってことっていっぱいありますよ
私だったら喋ることね
もう喋ることが怖すぎて嫌だったんですよ 人前で
でもそれを死ぬほどやったらもう好きになってるっていうね
今 それで飯うまっていうかね
それでご飯を食べているっていうね
そういうことなんですよ
だからそういうことってさあるのよ
ってことは皆さんが今不快でやってないことっていうのは
新しい才能を開く鍵の可能性が非常に高いんですね
だって避け続けてるんで
避け続けてるっていうことはね
やっぱそこに何かある可能性が
逆に言うと非常に高いんですね
分かりますかね
そう だからね
これぜひね 今日は考えて
考えながら1日過ごしてみてほしいです
ずっと避けてることって何
それ自分の思い込みかもしれないんですよ
そこをね 案外ね
そこに真正面から行ってみると
自分の能力がね さらに開発されるってことね
マジでありますから
そんなことだらけですよ
だからね ぜひやってみてほしいですね
私も例えば法人様の仕事って無理だろうって思ってたけど
実はやってみたらやっぱ結構楽しいとかね
あるんですよね
でもやってみないと分からんからっていう
イエルさん 人前で話すこと私も苦手ですとか
本当ですか
じゃあぜひそれを
11月23日ボイスパーティーでも
そう だからね 皆さんそういう意味でね
ちょっと苦手なことがね 思いつかない人は
11月23日渋谷のね ボイスパーティー
音声配信する人100人くらいね
集まる予定なんで
はい ぜひね これも遊びに来てもらえたら嬉しいです
それではね 今日もいい1日お過ごしください
私はね この後USJで
39:01
不快指数のね 高いことね
やってきようと思います
はい それではまたありがとうございました
39:10

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