はい、おはようございます。花凛です。今日はね、10月の最後の日になりますね。
10月31日ね、ハロウィンということでね、ご家族いらっしゃる方なんかはですね、何か今日ね、あのハロウィンのイベントやったりとかする方もいるのかなぁなんて思うんですけど、
あの運動会日和でもありますよね。 私はね、実は今日はね、今ね、外で散歩しながら撮ってるんですけどね。
あの、散歩しながら撮ってるんですけどね、大阪はすごいね、天気が良くてね、昨日はね、天気悪かったんですけどね、今日は天気良くてね、あのこれからね、
あの、うち息子が5歳なんですけどね、あの息子のね、運動会なんですよ。そう、だからね、
昨日から母がね、私、自分が札幌出身なんですけどね、母が札幌から来ててで、
で、まぁ、あの、一緒にご飯作ったりとかね、はい、母が、うちの息子をお風呂に入れたりとかね、そういう感じでね、いつもよりもちょっとね、
賑やかな感じになってまして、で、その後ね、一緒に運動会を行くっていう、そういう中でも、あの一応ね、ウイパンまで毎日連続ライブということになってますんで、
はい、時間は遅れましたけどね、ちょっと今から少しライブしていきたいなと思ってまーす。ささかなさん、おはようございまーす。
そうそう、だからね、ちょっと余談なんですけどね、あそらさん、おはようございます。そらさんあれですよね、スタチャー、あのー、スタチャーじゃないや、ウイパー参加してくれましたよね。
嬉しい、ありがとうございますと思って。そう、で、ちょっと余談なんですけどね、なんかこの間、
あのゴリラ社長とミカちゃんとライブした日に結構ね、あのスタチャーのメンバー、申し込んでくれたなって思ってね、それもあったのかわかんないけど、例えばいわしーさんね、いわしーさん投資で九州からねチケット買
ってくれたり、そらさんもね、来てくれたり、そんなこんなでですね、VIPのチケットがね、なんと満席になりまして、ありがとうございます。
そう、はい、あちょこれいこさんもおはようございます。あ、アイコン変わってますね。あ、すごい、ご本人が出てる。何かを研究してる?研究してますか?すごいですね、素晴らしいですね。
はい、あぱな先生も小声でおはようございまーす。はい、そらさん参加しますってことで嬉しい、ありがとうございます。
まさもんぴーさんもおはようございます。そう、VIPがね、全部どっちもね、昼の分も夜の分もいっぱいになりまして、スポンサーのVIPも満席になって、投資のチケットもあと4枚しかないっていう感じでね、いや
すごいありがたいなって思ってるんだけどね、これ聞いてる方はね、本当に今スタチャーの人だったらね、マジでスタチャーの同窓会状態になりますんでね。
そうそう、だからスタチャーの人来てくれたらね、一緒に写真とかね、みんなで撮りたいなーなんて思ってるのでね、この同窓会の輪をですね、広げていきたいんでね、まだ迷ってる人はね、ぜひご参加いただけたら嬉
しいなと。一般席はね、一番安い席は残ってますんでね。
アーマリさんのバリキのサラさんもおはようございます。チョコレコさんアイコン買いましたってことで、素晴らしいです。
ヤフーさんは関西出身で沖縄在住なんですよ。
なのに沖縄の歌を作っていて、義理のお父さんが戦争経験されたとかでね、そういう思いとかっていうのを伝えたいということで、
それをですね、沖縄からですね、全国に届けたいというそういう思いでやってるんですよ。
スタイフでもですね、いろいろそういう活動をやっていて。
だからボーイパとかさ、まさに全国から人が集まるからさ、歌ってほしいんですよね。
私は今そのためにね、スタイフと一昨日とか打ち合わせしたんですけどね、スタイフの方々とね。
で、今回ボーイパって昼の部と夜の部があるんですよ。
皆さん本当に来てくださいね。私は通しがおすすめですけどね。
あと4枚しかないけど、全然違うことやるんでね。
昼の部、夜の部のどこかでですね、どっちもね、やっぱりスタイフっていろんな人がいて、いろんな楽しみ方してるじゃないですか、音声の。
私はそれをですね、皆さんにわかってほしいんですね。
だから私自身はビジネスをやってるけど、別に音声配信でマレータイズしなくてもいいと思ってるんですよ。
だって別にそれが全てじゃないじゃないですか。
だからね、そういう楽しみ方の中でヤフーさんっていうのはね、やっぱすごい思いもってね、あの曲作られて。
しかもシンガーソングライターなんで、自分で作曲して作詞してるから、小室哲哉状態ですよ、1990年代のね。
小室哲哉なのよ。小室哲哉でね、思いもってやってるわけだからさ。
しかも1回営業17年間やってからシンガーソングライターですよ。
それってすごくないですか。もういいじゃん、そのまま働いといたらっていうね。
なのに、やっぱ思いがあるからそこでね、やるわけじゃないですか。
だからそういう意味では遅咲きなんですよね。
でも遅咲きだからこそ、人生経験だっていろいろしてるわけだし、だからこそ表現できる世界ってやっぱあると思うから。
とはいえね、やっぱりヤフーさん沖縄だしね。
渡航資金とかいろんな面でね、ボーイパーに参加したいらしいんですね。
やっぱり参加したいと言ってくださってて、ヤフーさんも会いたい人もいっぱいいるわけだしね。
だからね、そのためにですね、自分の楽曲とか音楽をそれまでに売ったりとかしてですね、
なんとかその渡航資金を作りたい、そういう気持ちでやられてるんでね。
皆さん是非ですね、ヤフーさんのリットリンクからCD買ってください。
お願いします。
私も買ってきますからね。
すごいパワーもあってね、とてもいいですよ。
パワーと優しさが共同してる感じでね、自分もすごく勇気もらえるなって思ったりしますね。
ということで、パンダ先生すごい素晴らしい動きですね。
パンダ先生の周りのお友達とか沖縄の人にも伝えて欲しいんですよね、ヤフーさんのことね。
ノリさん、ハリーさんの話聞いてるとネタが溢れる。
嘘?嬉しい。ありがとうございます。
そんな今日なんですけれどもね、そんなヤフーさんも出るかもしれない。
私は出て欲しいと思ってるこの1123ボイスパーティー at 渋谷がいよいよ11月23日です。
たくさんの方集まられてきてて、今トータル80名弱くらいかな、になってるんですけどね。
VIPの席とVIPのスポンサーは全部売り切れ。
投資チケットもあと4枚という感じなんですけど、一般チケットはまだありますんで、皆さんぜひ遊びに来て。
マネタイズとかマジどうでもいいんでね。
副業とかマジどうでもいいんで、そういう話をするつもりは全然ないんでね。
どうやったらいろんな個性の人が楽しく音声配信できて、そこから世界広げられるのかっていうこと。
私もそこでスペシャルトークって感じでお話しさせてもらいますし、いろんなタイプの人をご紹介していくんでね。
きっと皆さんにモデリングできるような人とかいるんじゃないかなって思ってるんでね。
それ遊びに来てもらえると嬉しいです。
はい、そして今日の話はちょっとそれとも通ずる話だったり、
今日私が外で今散歩しながら発信してる話ともテーマとして通じるんですけどね。
皆さんはですね、なりたい自分に近づくために何かやってることありますか?っていうことなんですね。
今日は休日なんでちょっと緩いトーンでお話ししていきたい。
特に現行も何もないんですけどね。
今、現行もなくですね。ただね、この近所の公園をうろうろしながらね。
1回だけね、こんな爽やかな朝にね、めっちゃ変なおじさんがいて、
怖い人いたんですよ。一人で歌とか歌いながらたまに叫んでるみたいなね。
その人に出会わないかどうかね、ちょっとせんせんきょうきょうとしながらですね、今歩いてるっていうね。
ノー現行で歩いてるっていう。そんな中で今日はお届けしてるんですけれどもね。
結構ね、大事な話かなと思うんで、今日はこれをテーマにしたいんです。
まずね、なりたい自分となれる自分。なりたい自分というか、なれる自分の最上級みたいな話は私させていただいたと思うんです。
皆さんが憧れるなりたい自分よりもですね、やっぱそのなれる自分で最上級目指していこうよ。
そういうことを話したんですよね。
そうするとですね、なりたい自分に近づくっていうことって、
かりんさんが言ってることとね、ちょっと矛盾してませんかって思う人いるかもしれないんですけど、
私はですね、この実はどっちも大事だと思うんですね。
なりたい自分っていうものがあって、それに対してワクワクするから頑張れるっていうのも人だと思うんですよね。
なので、そのなりたい自分となれる自分の最上級っていうのを一致させていくっていうのは結構大事だと思うんですね。
自分が本当できもしないことにね、憧れてね、自分の方向性とかね、才能と全然違うベクトルの方になりたいと思っても、
結構なれる確率っていうのは低いのかなって思うんですけど、
自分のことをきちんと理解してね、自分の才能とかもちゃんと理解して、
私はこいつ興味があるんだっていうことをわかった上でのなりたい自分っていうのはね、結構角度が高いんじゃないかなっていうふうに私は思ってるんですよね。
そういう文脈でのなりたい自分に近づくために皆さんは何かやっていますかっていうね、そういうことなんです。
私改めてもう10月終わるじゃないですか。
今日で終わりなんで、ほぼ本当に1年終わったようなもんなんでね。
私の場合はまだボイスパーティーとかね、女社長の会とかおみそかの会とかね、いろいろ残ってるんでね。
仕事的にはまだまだ終わりとは言えないんですけど、
なんとなく本当終わった感あるじゃないですか。
私本当に今日年末の気持ちなんですよね。
もうええやろっていうね、本当にね。
もう今年頑張ったからもうええやろという感じなんですよ。
そんな感じでね、1年をね、ちょっとね、振り返ってたんですよね。
昨日とか今日とか。
そしたらね、本当に今年はね、いろいろな体験をさせていただいたなって思っていて。
去年と今年で私は多分結構なりたい自分っていうのが変わったんですよね。
もっと言うんだったら、自分が副業してた時とか、
起業1年目と、今起業そういう意味では3年目、独立してから3年目なんですけど、
法人2年目なんですけど、
起業1年目の自分が考えていた、この3年前のこの10月31日にですね、
私が考えていたこと、なりたいと思っていた自分と、
今、現在、そこから3年後の私が考えていたりとか、
こうなりたいっていう自分って全然違うんですね。
なんか前の方がもっと何ていうか、浮ついてたっていうかね、
なんか前の方があんまり何も考えてなかったんですよね。
なんかこう横々でわちゃわちゃね、楽しくできたらいいなみたいな感じ。
そうそうだったんですけど、
なんか今の方がやっぱりもっと企業さんとかとコラボレーションというかしてね、
いろいろやりたいと。
最近私すごい見えてきたんですけど、
私はね、なんかやっぱり会社の人と仕事するんだったら、
自分が今2Cで仕事してるじゃないですか、
2Cで仕事してるっていうか、2Cっていうのは個人に向けてね、
個人向けの仕事をしていて、多分結構それが得意だと思うんですよ。
元々能力開発とかやってたんで、
個人の人に対してその人がどういう才能を持っててとかっていうのは、
結構すぐわかるんですよね。
自分の中でいろいろな才能とか能力を測る、
なんていうのかな、考え方っていうのを多分100個ぐらい持ってて、
相手と喋ってる時に、
カメラを撮る時にカシャッカシャってシャッター切るみたいな感じで、
その100を多分やってるんですよね。
これ多分意味わかんない人多いと思うんですけどね。
もし意味わかんなかったらまた会った時に聞いてください。
そういうことをちょっとアドバイスさせていただいたりしていることを地味に裏でやってるんですね。
そう、みたいな。
だからね、私はそういう自分がなりたい自分なんですよね。
ただSNSで発信するとか、ただ自分が講座やるとか、
それもいいんですけど、それだけじゃなくって、
やっぱ企業様と一緒にコラボレーションしたいとか、
あと今だったらそのボイパーだってそもそも私主催じゃないんでね。
スタッフ主催で。
昨日ね、全然関係ないんですけど、また余談なんですけど、
昨日ね、10月末じゃないですか。
吉本工業、吉本工業はスタンドFMと吉本工業のグループ会社のファニーさん、
スタッフを運営している会社がファニーさんっていう会社なんですけど、
この株式会社ファニーさんね。
この2社に私は請求書を作ってたんですね、昨日ね。
ちょっとタイトルと話それてるよって思う人いるかもしれないですけど、
大丈夫です、最後回収するんでね。
昨日ね、請求書を作ってたんですね。
その請求書は何の請求書かっていうと、
昨日ね、スタッフのコミュニティ欄でもご紹介したんですけどね、
10月の5日にYouTubeの生放送を収録したんですね。
吉本工業の東京本部の方でさせていただいたんですね。
で、学天足さんと南水さんという吉本工業の芸人の方に対して
音声配信の活用とかメンバーシップの活用について、
私が講師役で教えるっていうね、
そういう60分の番組を収録しまして、
それが今ね、皆さん見てくださいね、スタッフのトップ画面に出てますから。
トップはボーイパーなんだけど、それを右にスクロールすると、
実は私と学天足さんたちのYouTubeの番組が出てるんですよ。
これ見たらね、再生数1万、もうちょっと1万ぐらいでしたね。
ありがとうございます。
で、何が言いたいかというと、そのことで私はスタンドFMとか、
吉本工業のグループ会社のファニーさんと一緒に仕事をしたことになるから、
請求書を起こしたんですね。初めて。初めてじゃないか。
あ、初めてではないですね。去年とかだったら神戸大学さんとかとやってるので、
初めてではないんですけど、そういう、でも大学って大学じゃないですか。
だから大学じゃなくて法人様からそういうふうにお金をいただいたことが
多分初めてなんじゃないかなと思います。
サイバーエージェントとかね、スタンドFMから毎月お金いただいてるっていうのは
それは置いといて、それ以外で言うと初めてだったんですね。
私それがとっても嬉しくて、YouTubeの出演でお金いただいてて、
それはまあ、なんていうんですか、私が普段やってる工学講座とかね、
そういうのに比べたり、私の年間の売上高に対する比率でいくとね、
大した比率ではないんですけど、だけどね、私にとっては
自分の請求書の種類が変わっていくっていうことがね、めちゃめちゃ感動したんですね。
これが今日の私の話と繋がるんですよ。
それが何かというと、なりたい自分に近づくために、
なりたい自分の割合を日々5%増やしていくっていう、そういうことなんですね。
わかりますかね。これすごい大切な考え方だと思うんですよ。
例えば自分がね、今までSNSで何か発信してますと、
私だったらね、もともと起業してて、
だけどもっと自分の活動の幅を広げていきたいというふうに思ったんですよ、私はね。
ここ数年とか去年ぐらいからそれを強く思ってね、だから方向性結構自分の中で変えたんですね。
そうすると、皆さんから見るとそんなに変わってないかもしれないけど、
入ってくる話とか付き合ってる人とかマジで変わったんで、
去年から今年にかけてね。売上げも上がってるし、売上げ以上に、
やっぱりなんていうのかな、自分が楽しいんですよ、そっちの方が。
まだ知らない世界がある。
自分がそこに頼りにされる、しかもその頼りにされる元が個人だけじゃなくて、
会社ですよ。会社の人、すごい偉いね、社長のおじさんとかからね、
この事業を個人向けに展開したんですけど、どうしたらいいですか。
いわゆる先生とか言われるんですよ。どうしたって感じじゃないですか。
でもね、私はその世界線が欲しかったんですよね。
そのために結構辛いこともあったけど、やっぱり方向転換すると辛いんですよ。
だってそれまでいた人は離れるわけだしね。
だから結構勇気がいる決断でもあったんですけど、
でも私はそのままではいたくなかったんですよ、やっぱり。
なんかそういう自分が好きじゃないって思ったんですね。
だからね、方向転換して結構苦しい時期もあったんですけど、
でも私はね、なりたい自分になるんだって言ってね。
自分の目指す方向性にやっぱり行きたいんだっていうことでですね、
やった結果ですね、やっぱり今年全然違う景色が見えてるんですね。
今ね、もう全然違いますよ。
1年前、2年前とは。
で、それの一つ象徴が請求書なんですよ。
どこに請求書を起こしてんのかっていうのがもう全然違うっていうことですね。
マリさんありがとうございます。
ノリさんも胸アツです。
いや、胸アツなんですよ。
私昨日、請求書書きながらちょっと泣きそうになりましたからね。
私が何年も前に、なんか例えばその吉本工業にね、自分が訪問することとか、
そこの人に請求書を発行することとか、
なんていうの、すごい距離が遠すぎて、なんかどうやってやっていいか分からなかったんですよ。
もっと言うなら出版とかもね、どうやってやっていいのか分からないし、
私はこのままですね、SNSで発信して、個人の人にサービスをお届けして、
それでやっていくんだと。
それはそれでいいんですよ。すごい楽しいことなんだけど、
なんかそれ以上の広がりが見えなかったんですね。
自分の中で、自分に対して。
だけど、私はもっとできるということも同時にとても思ってたんですね。
私は20年ぐらい組織開発とか人材開発してきたし、
それに対しては結構自信があるので、
この自分の力っていうのは、もっといろんなとこで役に立つはずだみたいなことをね、
思ってたんですよね。
でもさ、そんなんさ、その時は誰も未来は見えてないわけですね。
だから何が大事かっていうと、自分がそれを信じてあげるってことなんですよ。
皆さんはそういうことを自分に対してやってますか?
なりたい自分っていうのがある時に、今の自分からしたらそこから、
そのなりたい自分がすごい遠い時に、どんな言葉を自分にかけてあげてますか?
っていうね、そういうことなんです。
そこでどうせ無理とか言ってたら、結局行動につながらないんですよね。
行動につながらないから、やっぱダメだったってなるんだけど、
私はそうではないんですよね、自分はね。
もちろん自分が方向転換することによって失うものもたくさんあるんですよ。
だからすごいたくさんのものを失ってきたね、この1年だったなって思ったんですよ、改めてね。
去年ね、結構失ってんなと。
だけど失ったものの代わりに、売上はありがたいことにすごい伸びてたりとか、
売上だけじゃなくてね、新たな人間関係でさらに人間関係が豊かになったりとか、
あと質っていう言い方としてはすごい失礼なんだけど、
やっぱ人間関係の広がりとか質がレベッジなんですよね、今ね。
すごいあの時私頑張っといてよかったみたいな感じなんですよ、自分的には。
これは分かる人にしか分かんないと思うんでね、あれなんですけど、そんな感じなんですね、心境としてはね。
だからね、人間って結構辛い時あるし、自分が目指す目標とかが結構高ければ高いほど、
そこに近づいてんのか遠ざかってんのか、分かんなくなる時ってあるんですね。
で、なんかそっち目指す時って大概皆さん方向転換したりとかギアアップしたりするんで、
その時って一時的にやっぱ先なしでね、いろいろ失うんですよ、本当に。
お金を失うこともあるかもしれないしね、学ばなきゃと思って先行投資してお金を出すから、
お金を一時的に失っているように見える、実際失ってないんだけど失っているように見えたりとか、
あとはでもでかいのはやっぱ人間関係ですよね、人間関係が結構変わる。
今までいた人がいなくなる、応援してくれてた人が離れる、こういうことはね、やっぱ絶対あります。
ステージアップする時もそうだし、方向転換する時もどちらの時も。
でもね、それをね、受け入れるということがね、やっぱめちゃめちゃ大切なんですね。
マリさん、カリンさん、かっこよすぎますってことありがとうございます。
ヒツイさんもおはようございます。
昨日メンさんの本が届いたということでよかったです。
そう、だからね、まあね、その請求書を起こしながら私はそんなことを考えてたわけですよ。
ついに私もね、吉本工業とかスタンドウェアフィルムにね、請求書を起こせるようになったんだっていうね。
これとっても嬉しい変化なんですよね。
で、なんていうのかな、そういうのが私は結構大事なんじゃないかなって思ってるんですね。
それ何かっていうと、なりたい自分っていうのがある時にですね、なれないって諦めるんじゃなくて、
慣れてる人とか、自分がこう、理想とする人とか、そういう人がやってること、もしくはそのなりたい自分が、なんていうかな、やってそうなことっていうのを、
今日今この瞬間から5%擬態するってことなんですよ。
要はそのなりたい自分の割合を、慣れてない今日から5%増やすっていうね、
この感覚をどのぐらい持ててるかっていうのはすごい大切なことだなと思いますね。
キツネさん、変化拡大おめでとうございます。ありがとうございます。
昨日ね、請求書を起こしながらちょっと泣きそうになってたっていう話をね、しました。
昨日大阪は雷でね、なんか私が請求書を起こしてたらね、すごい雷とか近くでなっててね、どっかになんか落ちてるんですよね。
だから私、人死んでないかなと思って大丈夫かなと思ったんですけど、
でもそんなね、天気が大荒れの中ですね、私の気持ちはね、もう真逆でというかね、
この1年間よくやったねと、こんなとこにあなたはね、請求書を起こせるようになったんだねっていうね、そういう気持ちだったんですよ。
もう信じられないですよ、3年前とかの私の世界線から言ったら。
今はそれ以外にしかも、最近だとやっぱりやり取りさせていただいてる人が結構その会社の社長だったりとかして、裏でね。
そういう人が私にですよ、この私になんか事業のアドバイスとか求めてくるんですよ。
その2Cの視点でね。
だからね、本当にね、赤木たけのりの心境じゃないですけどね、
俺は間違ってなかったっていうね、涙が流れるシーンあるじゃないですか。
あれどこのシーンだっけ、もう覚えてないけど。
とりあえず赤木がね、ゴリがね、今まで3年間ね、弱いチームでやってきてね、
それでもね、1年の時から全国制覇って夢見ててね、それをバカにされ続けてね。
だけどね、赤木はね、それをずっとね、こう、頑張ってやってるんですよ。
そしたら3年の時にチームメイトに恵まれて、インターハイに出場するっていうね、そういう感じがあるんですけどね。
その時の赤木の心境なんですよ。
そうそうそうそう。
ひつゆさん、さかな君に期待する。
いやそう、そうよ。
ひつゆさんだったらさかな君に期待する。
ささかんさん、なりたい自分がやってそうなことを日々5%増やす。
そう、そうなのよ。
だからね、毎日期待していくっていうことがすごい大事。
で、それは結構ね、きっとね、皆さんにとってはね、孤独なことでもあると思います。
うん、だって今のままいて、横々で一緒にいる人と繋がりすぎたら、なんていうの、それが当たり前になるじゃないですか。
だからね、そっから出るのますますね、難しくなったり、居心地が良くなっちゃうから、
そっから一歩抜きんでるみたいな動きがやっぱりどうしても難しくなるんですね。
そういう意味では私はね、抜きんでるっていう感じの動きを多分ちょっとやっちゃったと思うんですよね。
別に出てないんだけど、自分の気持ちとしてね、気持ちとして抜きんでるっていう感じになってしまったような気がしてて、
それが自分にとってはね、ちょっとなんていうのかな、いろいろ難しい現象を引き起こしたりとかっていうのはあったんですけど、
だけどやっぱり良かったなっていうのが昨日なんですよ。
やっぱ私は自分を信じていて良かったと。ほらなと。最終私が勝つんだよじゃないけどね。
でもやっぱ自分信じてる奴が勝つんだよなと思って、そうそうそうっていうすごいそういう気持ちになりました。
別に誰と勝つとかではないんですね。誰に対して私が売り上げ上がってるとかね、そういうふうに思って勝ってるって思ってるわけじゃないんですけど、
なんかその自分との戦いに勝った結果、なんかすごい自分が行きたい方向に行ってるなってね、思えたんですよ。
私はそれが最高ですね。売り上げとか何よりも。自分が自分の働き方とか生き方を肯定できる。
これ頑張っといて良かったなって思える。これこそがね人生の幸せだと思うんですよね。
【質問】週末頑張る元気が湧いてきた。本当ですか嬉しい。
【質問】佐々木さん最高ですねってことで。最高よ。皆さんもそうじゃないですか。売り上げがどうとかさ、もちろんあったら嬉しいですよ私もね。
売り上げはないよりもあった方がいい。世の中金なんでね、ある程度は。ある程度金で解決できるんでね。
今日オーラママにね、金ってあんた言うんじゃないよみたいなね。なるほど。なんかちょっと注意されたんですけどね。
でもあえて言うのよ。あえての金なのよ。世の中はあえての金よ。
金よっていうかちょっとね、昨日のオーラママとの名残が残ってるんですけど、金なのよあんたたちって言うね。
金が全てなのよほとんど。どんな夢も、金がなかったら結構できないことってあると思うのね。
そういう意味ではやっぱり稼ぐ力をつくことは大切。
だけどそれだけではやっぱりある一定のところからね、幸福度って一緒だと思うんですよね。
確かね、その金額がいくらだったかな。
なんかそれが統計的に示されてて、多分年収1000万、1000万じゃないと思うな。
年収700万とか800万以上稼ぐようになった時の金銭的なことから得られる幸福度はほぼ一緒であるみたいな。
そういう研究結果をね、昔ブロガーのハーチュさんがね、トークショーで言っててね、なるほどって思ったことあったんですけどね。
羊さん、ちょっと語尾にオーラママ感の要因が残っちゃってるんですよね。影響されやすいからね。
だけどね、そういうことなのよ。そういうことなのよっていうのもあれですけどね。
そういうことなんですよ。
なりたい自分に今日からなろうぜと。
あなたはそれを周りの環境が変わっても、人が離れていっても、それできますかっていうそういう話なんですね。
だけどそれをやってあげることが自分に対する愛情なんですよ。
だから外部環境に左右されないでって思います。
一時的に人が離れていく、売り上げが落ちる。
なんかあると思いますよ、いろいろ。体調があんまり良くないとかね。
でもそれ理由にしてたら何も進まないわけじゃないですか。
だからどんな時も、本当に自分が自分の味方じゃないと停滞するんですよ、すぐ。
だから外に安心材料とか求めてたらダメなんですよね。
人が離れていった、だから自分はダメなんじゃないか。
売り上げが落ちた、だから自分はダメなんじゃないかってやってたら、
なりたい自分とか一生なれないと思うんですよね。
そらさん、何かを成し遂げるとき、自分を信じることはすごく大事だと感じます。
そうなんですよ、本当にね。
だからもっとそこを信じて、今日から5%もなりたい自分のその先になりにいくっていう感覚。
これが私は擬態と呼んでるんですけどね。
擬態するっていうのがすごい大事だと思います。
例えば私の場合だったらね、去年ぐらいかな、私はもう方向性を変えたいと思ったんですよ。
こういう感じでですね、皆さんに個人に対して、個人の皆さんを励ますとかね、
そういう人に講座をやるとかそういうのも大好きなんで、
それは私のライフワークとして一生やっていくんですけど、
だけど私がもし皆さんの立場だったらというか、
発信を聞いてる立場だったり講座生の立場だったら、
主催者の人には私はもっとやっぱりぶっちぎってほしいんですね。
そういう人の話だから話が入ってくるし、
講座とかも受けたいって自分だったらなるなってすごい思ったんですね。
その時に自分がただね、講座を回してたりとか、
ただ発信してる人でいたくないなってなんか本当にすごく思っちゃったんですよ。
他人がどうじゃなくて自分ね、自分が自分に対するそのセルフイメージがそうだとなんかあんまりかっこよくないなって思ったんですよ。
自分はリスクを取らずにただ講座やってるだけ、ただセミナーやってるだけ。
それでなんか立派なこと言っても、お前なんもリスク取ってないじゃんってなるじゃないですか。
私はなんかそういう自分があんまり好きじゃなくて、
だから自分も常に変わっていくし常にアップデートしていくし、
だから例えば過去の講座生とかもまた私の講座受けに来てくれるみたいな、
そういう構図が私はやっぱりとても理想だなって思うんですよ。
とか発信にしてもね、自分の発信が変わらないことが価値なんじゃなくて、
私の場合は変わっていくことが価値。
だって当たり前じゃんって人間は進化の過程でさ、変化するやつが一番強かったんだからさ、みたいな。
だからね、私結構やっぱ変わっちゃったって言われることがここ1年は特にあるかなっていうふうに思います。
羊さん、なりたい人に擬態するというカリンカードが手元にあります。
素晴らしいです。それはいいですね。
そう、なりたい人にね、擬態するんですよ。
そう、でね、なんだっけ、そう、だから、
なんでこの話したんだっけ、ちょっと覚えてないんですけど。
そう、だからね、なりたい自分になっていく。
どんな話したんだろう、なりたい自分になっていく。
そうそう、だからね、それすごい大事なのよ、本当にね。
はい、っていうふうに思うんです。擬態するんです。
そう、で、やっぱり変わってしまったって言われることもあるんですけど、私がね。
でも自分でもね、正直変わってしまったかなって思います。
いろいろなことが。
なんかもうあんまり横々で群れることに意味を感じないし、
なんていうのかな、なんか違うんですよね。
なんかもう違っちゃったんですよ。
それが人から見るとね、もっと私はビジネスに振り切ったっていうふうに見えるかもしれないし、
でも別にそれもいいかなと思うんですよ。
そういう見え方もあると思うしね。
だけどやっぱりステージが違っちゃうのはもうしょうがないなってちょっと思ってるんですよね。
だけどそこでなりたい自分の方を消さないっていうこと。
だってそっちに自分はなりたいんだからっていう。
そこにもう照準を当てて、そのために自分がそのなりたい自分だったらやることを、
セミナーとかさせてもらったことはありますけど、
でもそのYouTubeの生番組とか初めてだったんですよ。
セットが組まれてて、そこに自分が立つっていうのも初めての経験だったんですね。
そこにプロデューサーの方とかいらっしゃったりしてね、
本番とかもね、よくテレビとかでね、
ADの人とかがさ、画用詩芸とかでね、
今これ喋ってくださいとかね、もうちょっと終わってくださいとか、
画用詩芸やってるの見たこともある人いると思うんですけど、
ああいうのをまさに体験したんですよね。
ハリーさん次これ喋ってくださいとかね、
あともうちょっとで終わりますとか、
そういうのをね、観客席の一番前でですね、
画用詩必死にめくってね、やられてる方がいるんですよ。
そういうのも体験するとね、
今度何が起こってくるかっていうと、
こういう生番組とかスタジオのセットを組んだ番組の
作り方とかの解像度がめっちゃ上がるんですね。
その中にいる自分もすごくイメージできるようになるんですよ。
そうすると、あんなに遠かったテレビとか、
そういうのがすごい近い存在になるんですね。
だから私来年テレビ出ようと思ってるんですけど、
それこそ本当にね。
だけどそれは何でなのかっていうと、
それに近い経験をやっぱやっていくからですよね。
やっていって擬態していくから、
なんかそれが普通になっていくんですよ。
だからね、自分の中の普通の基準値を上げるっていうのが
多分ね、非常に大切なことなんですね。
とはいえ、今の自分となりたい自分にはギャップがあるわけだから、
最初はすごい違和感があるんですよ。
その違和感を解消するのが擬態なんですね。
だからもう私は大丈夫だと。
だって私の欲しい世界線ではこれ日常のことだから、
そんな慌てることじゃない、騒ぐことじゃないっていうね、
そういう話なんです。
伝わりましたかね。
だからね、何か皆さんもね、なりたい自分っていうのがあって、
それにちょっとでも近づきたいなみたいに思うときはですね、
なんか急に自己実現をバッとするっていうことじゃなくてね、
やっぱりそれにはね、1年2年、場合によっては3年5年かかるんですよ。
だけど、私たちには幸運にもね、365日あるんですよ、1年ね。
その中で毎日5%ずつ期待してたら絶対近づいてるんですね。
っていうことを昨日私はね、請求書を書きながら思っていたと。
3年前ね、自分が本出すことも全然想像つかなかったし、
本から誰かが自分を知ってくれる。
それで例えばこういうふうにね、スタイフのライブに来てフォローしてくれたりとか、
コメントしてくれるっていうこととか、
あとはイベントに参加してくれるっていう世界線が全くね、
思い描けなかったんですよ。
で、私本はずっと昔から10年前ぐらいからずっと出したかったんで、
なのに出せてないわけじゃないですか。
だけどね、なんかもうそういう生き方をやめようと思ったんですよ。
特に私が働き方をね、ここ数年で変えようっていうふうに本当に強く思ったときに、
もう出版とかもさっさとやったほうがいいなみたいに思ったんですよね。