はーい、おはようございます。花凛です。
昨日はね、ちょっと夜久しぶりにね、あの全職の方とちょっと飲みに行ってましてね。
あの、深夜ライブやって、そのままね、家帰ってきたら、もう結構遅くてね。
で、そこからシャワー浴びたり、シャワーっていうか、まあ簡単にね、シャワー浴びたりして、ソファーで寝てね。
だから今日はちょっとね、体痛いんですけどね。
そんな状態で今日もお話ししていこうかなと思っています。
なので、昨日の深夜ライブはね、かなりね、メンバーシップ系の配信になってますので、
普段有料のね、メンバーシップどんなこと喋っているのかなって思う人はですね、ぜひ参考に聞いてみてください。
結構いろいろ垂れ流しております。
そんな今日はですね、ちょっとね、ゼロから人生大逆転するために、今私がすべてを失ったらね、そこからどうするかなっていう話をね、ちょっとしてみようかなっていうふうに思います。
アーキさんとアスナちゃんとミトさん、おはようございます。
あいわしーさんもおはようございます。
ちょっとね、待ってくださいね。
一応ね、明日からメルマが始まりますんで、それも一応表示しておきます。
まだの方はぜひね、お申し込みください。もう100人はいっておりますのでね。
なんで、えっとね、何だったかな、何か伝えたいことが何個かあった気がするんですけどね。
そうそう、でね、今日の話、このテーマをね、何でお届けしようかと思ったかというと、
私今ね、自分のね、友達というかブロ友でありですね、先輩起業家の働くまちゃんがね、主催している講座に入っているんで、おそばにくまっていうね。
私はね、そこの中で、動画が送られてきて、動画が送られてくるっていうか、定期的にライブがあってね、
それをなかなかリアルタイムで見れないんですけど、
くまちゃんがね、いろいろ人生をさらに快適にね、進めていく上で大切なこととかっていうのを語ってくれてて、
それ見てたんですよ、アーカイブでね。
で、一個前のテーマだったかな。
もし、くまちゃんが今、全部失ったと、お金もないと、
お金もない、貯金もない、仕事もない、発信もしてない、
そういう状態だったらどうするかっていう話をしてて、めっちゃ面白いなって思ったんですよ。
そこからイスピレーションを得てですね、
残念ながらおそばにくまはもう募集はしてないんですけどもね、
これすごくいいテーマだなと思ったので、
今日はね、それについて、私だったらどうするかっていうのをね、
語ってみてもね、面白いかなと思ったので、ちょっと語ってみようかなというふうに思っています。
これもまさにね、人生最適化の話なんでね。
人生最適化はいつからでもできるんですよ。
自分が望めば。
別にその才能がある人しかできないとか、若い人しかできないとか、
まずは、これ熊ちゃんも言ってて、私もすごい同意だなと思ったんですけど、
熊ちゃんってもともとOLだったんですよ。
会社員やってて、そこから副業を育てて、独立して今があるっていうパターンなんですね。
私も一緒なんですよ。会社員を17年ぐらいずっとやってまして、
割と結構がっつり会社員やっておりまして、
そこから副業時代に会社員の年収ぐらい、
それ以上は難しかったんですけど、会社員の年収ぐらい稼いで、
それで独立してるわけなんです。
だから私は出身会社員なんですよ。
しかも会社員を数年やったとかじゃなくて、
20年近く会社員やってるから、会社員の血が濃いんですね。
だから私はもし職を失いました、何もありませんってなったら、
まずは転職活動します。
転職活動する。
転職活動自体、決まるまでにちょっと時間かかるじゃないですか。
もしその時間すらお金がなかったりとかしたら、
私の場合どうするんだろうな。
私幸いというか、残念ながら実家が遠いんですよね。
実家は札幌なんですよね。
札幌に帰る交通費がそもそもあるのかって問題があるけど、
でも突然全部なくなっても多少はお金あるんですよね。
だからそのお金でしばらく実家に帰るか、
だけど面接とかやるとしたら、私は大阪で働くと思うんで、
それだったらやっぱり大阪にいた方がいいような気がするんで、
とにかく固定費を下げなきゃいけないわけじゃないですか。
だから一触十をできる限りミニマム化するわけですよ。
だからすごい安く住めるところをまず探しますね。
マンスリーマンションとか、
もし本当にお金なかったらその時親にお金借りるかもしれないですね。
1ヶ月くらいは、もし本当いなかったら。
ただそこで一触十の心配をしてたら何もできないんで、
まずは一触十を整えるっていうのをやるんですよ。
一触十を整えるためには定期的に収入が入ってこないといけないから、
私はまずは全力で仕事を探すということになります。
最初に仕事を見つけるときは、やりたいことよりも、
とにかく定期収入が入ることを多分優先するんじゃないかなと思います。
そこまで来たら、貯金もなくて、貯金もなくてって言ったらね。
なんかね、自分がすごい経済的にめっちゃグラグラしてる状態で、
何かを望むって結構難しいと私は思ってるんですね。
これは会社員出身ならではの考え方なのかもしれないです。
世の中にはね、排水の陣みたいなとこで力を発揮する人っていうのもいて、
そういう人だったら何もない、貯金もなくて、
本当に今月風邪がないとやばいみたいな状態で力発揮する人っていうのもいるし、
いるんですよ、中にはね。
でもね、私はあんまり多分それ向いてないんですよね。
だからこそ、もし私だったら、まず自分が心的に安心できるように会社員として、
自分が自分の考えを整理するツールとして使ってるのに、
世の中の全然違う人に知ってもらうこともできるわけですよ。
これってすごいことだなって私は思うんですよね。
だから、いろんな文明がね、今発達してますけどね、
その中でね、すごいなと思うものの1つは私はやっぱり発信なんですよね。
それによって、世界の人と同時に繋がることができるわけじゃないですか。
これ素晴らしいなって思うんですよね。
私だったらそこで、まずは続けていきます。おそらく発信をね。
その発信の内容としては、どんな内容になるのかな。
私がもしね、1月、例えば10万円で生活していく極品OLみたいな感じになるんだとしたら、
極品OL日記みたいなね。わからないけど、そういうの立ち上げてね。
そこでの工夫とか、検証生活とかね、わからないけど立ち上げてね、やるような気がします。
あわよくば、本出せないかなぐらいの感じで、
発信の媒体としては、今だったら何やるのかな。
音声配信もやるかもしらんし、お金ない様子をあえてYouTubeで届けてね。
超殺風景な部屋とかから届けるかもしれないし、
あと取材されたりとかね、出版とかもちょっと気になってるんで、
おそらくXとかでも発信するんじゃないかなって、なんとなく思います。
そういうことをやりますかね。
その中で発信を続けることによってですね、私は吸引力だけはあるわけですよ。
これは昔からね。これは私にとっての才能みたいなもので、
たとえお金がなくなっても、すべてを失っても、吸引力だけは残ると思うんですね。
それさえなくなったら、私たぶん本当に終わると思うんで、
吸引力を武器にですね、面接とか勝ち取っていくわけですよ、たぶんね。
吸引力で結局勝負していくんじゃないかなって思います。私の場合はね。
時間もお金もそこまでない中で、人生を切り開いていくってなったらね、
自分の持ってる才能は全部使い切らないと、たぶんやっていけないんですよ。
だからその才能を特定してですね、それを磨いていくことが大事だと思うんですけど、
そういう意味では私の場合はこの吸引力ね、これを使って発信をね、
おそらくやっていくんじゃないかなっていうふうに思います。
だから皆さんもね、発信はそういう意味で私は今でもとてもお勧めしてます。
なんかどんな人でも発信は面白くなります。私からしたら。
全ての人の人生っていうのはそれぞれ違うわけだし、
皆さんが与えられてきている才能、この世に生まれた時にですね、
与えられた才能っていうのは本当に唯一無二なんですね。
それは体的なこともそうです。
例えば身長大きく生まれました、ちっちゃく生まれましたみたいなこともそうかもしれないし、
頭がよく生まれた、そうじゃないみたいなのもあるかもしれないし、
すごい可愛く生まれた、そうじゃないとかね、
いろいろあると思うんですけど、それも含めて全部才能なんですよね。
それをもらって生まれてきてるわけじゃないですか。
だからね、皆さんの生まれた競具と才能っていうのはオリジナルなわけなんですね。
そのオリジナルな才能だったりとか競具っていうものに、
後天的に皆さんが生活を積み重ねていくわけじゃないですか。
それもオリジナルなわけですよ。
だからね、全部オリジナルなんですね。
ってことって、すごいことだなと思って。
だから発信は全ての人にとってコンテンツ化できるんですよ。
だからね、私は自分がもし貧乏になっても、発信はスマホさえあればできるんでね。
格安のスマホとか買ってもそこから更新できるじゃないですか。
だからね、発信は絶対あるんじゃないかなっていうふうに思いますね。
そこで最初は、とにかくお金がないんでね。
お金がないから、ちょっと面白い発信者を目指していろいろやっていくと思います。
もしちょっとそこで人気が出てきたら、とにかくお金ないんで、
Amazonの欲しいものリストとかでね、ちょっとお金ないんで欲しいもの送ってくださいとかって言って、
とりあえず欲しいものを結構募集したりとか、
お金ないからご馳走してくださいみたいなサービスをやるような気がします。
ご馳走してもらった代わりにコンサルやるとかね。
そんなことをして、ちょっとずつ自分の生活の中に余裕を生んでいくんじゃないかなっていうふうに思いますね。
そうなってくると、とにかく最初の方はお金がないわけですよ。
じゃあそのお金の良さを何でカバーできるのかっていうと、
最初のうちは時間かな。
貧乏人に使えるものは時間しかない。
時間は貧乏人でもお金持ちでも24時間は変わらないわけなんで、
最初はやっぱり時間の力を借りるかなと思いますね。
時間かける才能の力を使う。そこを最適化するっていうことをやると思うので、
今世の中にはいろいろ無料のコンテンツとかで面白いものっていっぱいあるわけなんですよね。
だからそういうのをいろいろ見て仕入れたりとか、図書館行ったりとか、
あとセミナーとかもいろんなとこでやってると思うんで、
そういうのも1万円以下だったら頑張ってそのぐらいはタイミングとかでバイトしたお金とかで行くかなって思うんですよね。
そういうことをちょっとやっていく気がします。
えなさんおはようございます。すごく参考になる。本当ですか?ありがとうございます。
誰も何も反応してこないんでね。ちょっとあれだったんですけどね。そういう日もありますっていう感じで。
結構そういうふうに考えてやるかなって思ってるんですよね。
そういうふうにやってると多分結構人気出てくるんですよ。私の予想では。
結構人気出てくるはずなんで、そしたらそこで何かしらのサービスを開始していくっていう感じに、
まずすると思います。というのがまず1点ですね。
私も今企業前で似たような状況なので参考になる。ありがとうございます。
それをまずね、やっていきますね。だからミニマムの生活のラインを確保するのが先。
ミニマムで確保してから、そこのプラスアルファのところで、
リスクがそんなにない形で副業を育てていくんじゃないかと思います。
もし自分がまだその時に稼いでた時の貯金とかがあるとするじゃないですか。
もし貯金があるんだったら、しばらくその副業を育てていった段階で、
私はここにコミットしようっていうのが見えてきたとしたら、
多分私は自己投資を意外にするんじゃないかなと思います。そこで。
例えば投げなしの30万50万があるんだったら、おそらくそこでは自己投資すると思います。
だけどその時も、生活が保障されていることは結構前提かなと思います。
だから固定の収入があって、たとえその貯金がなくなっても大丈夫っていう時に
自己投資をするような気がしますね。しかもお金ないわけだから、
めっちゃ頑張って吸収しようとするじゃないですか。
むしろ結構高都合な部分もあるんで、そういうことをやって、
発信からのビジネスっていうのを育てていく。
もし本当にお金がないとしたら、そのお金がないことをネタにすると思いますね。
超極貧生活みたいなのをレポートしてね、やっていくスタイルで、
なんとかそこは乗り切っていくんじゃないかな。貧乏を笑い飛ばすみたいなね。
そういうことをやっていくかなというふうに思っています。
あなおちゃん先生もおはようございます。
その上で私がもう一個やるかなっていうことがあって、
実は今日はこっちの方をお伝えしたいんですけど、
一つ目は発信する。二つ目は何かというと、
人のことを応援するっていうことなんですね。
これは無料でできます。
ちなみに今日言ってることは、○1も○2も無料でできるっていうのがポイントですね。
だから最低限のいい食事を確保する。
これは前提とした上で、その後に無料でできることからまずはスタートするっていうのが
ポイントかなって思ってるんです。
で、二つ目の応援するっていうことの意味なんですけど、
やっぱり、私最近もすごい思うんですけどね。
名刺部別のとこで聞いてくださった方は分かるんですけど、
やっぱりここ1年で私に入ってきてるチャンスっていうのをね、
よく見てみると全部人から入ってきてるっていうことに気づいたんですね。
つい最近もね、ちょっと自分がね、
ちょっと叶えたいなって思ってることが叶いまして、
それはやっぱり人経由で叶ったんですね。
私がなんかやったわけじゃなくて、
私を見ていた方が、またまたお声掛けしてくださったっていう感じでね。
カリンさんこれどうですか?みたいなこの流れまた来たわけですよ。
だから結局それって何を意味してるのかっていうと、
もはや夢は私は自分で叶えに行ってないことも結構あるんですよね、最近だとね。
ちっちゃいところとかで行くと、やっぱ欲しいものを周りの人が持ってきてくれる現象っていうのはめちゃめちゃありますし、
そうなんですよ、なんかこれ欲しいなと思ってどっかで覚えておくじゃないですか。
そしたらね、1ヶ月以内ぐらいになんかそれ持ってきてくれる人が現れるみたいなね。
そういうすごい現象が起こるんですね、まずちっちゃいところで行くと。
で、でっかいところで行くと、手帳とかに書いてってね、
3年以内ぐらいに叶ったらいいなと思ってるような夢が前倒しで叶う。
しかもそれは自分が叶えに行ってるんじゃなくて、
誰かが叶えに来てくれる、みたいな力を持ってる人が叶えに来てくれる。
そう、だからね、最近思ってるんですけどね、ちょっと余談なんですけど、
私、事業家もね、いまいろいろ考えてそれに向けてやってるんですけど、
なんとなくなんですけど、私の事業家の方の進み方っていうのも、
多分なんですけど、人が持ってきてくれる気がするんですよね。
実際そうなんですけどね、スタイフのイベントとかっていうのも、
スタイフの方からね、オファーがあったりとかっていうのもあるし、
それ以外にも実業の方も、今流れ的にはどういう流れになってるかっていうと、
カリンさんとこういうことをやりたいっていう風に言ってくれてる人がいるんですね、周りに何人か。
それを形にしていく感じになんとなくなりそうだなって今思ってて、
つまり何が言いたいかっていうと、何もやってないんですよ、私はね。
だけど自分の人生は動いていくわけですよ。何もやってないのに。
それは何でなのかっていうと、人的資本というか、
自分の持ってるリソースをすべて使うとそうなるわけですよね。
そのために大切なのは、やっぱり日頃から自分の周りのリソースを育てるっていうこと。
それが人物、金じゃないんですけれども、
自分が今持っているものだったりとか、お金だったりとかあると思うんですけど、
それ以外に私がめっちゃでかいと思うのが人間関係なんですね。
これは皆さんが思う以上にめっちゃでかいです。
さっきの私が貧乏だったらとりあえず一食十確保するっていうところの話をさらに追加すると、
一食十を確保するときに私が何を重視するかっていうと、
面白そうな人と出会えそうな場所に住むと思います。
これ働くばちゃんもちょっと違う表現で言ってて、私も本当にそうだなって思ったんですけど、
昔私が読んでた本で、住んでる場所で年収変わるっていう本あったんですよね。
これ結構有名だったんで覚えてる人もいるかもしれないです。
海外の人が書いてた本で、
海外だったかな?ちょっと覚えてないや。
とにかく住んでる場所にこだわるだけで年収は上がりますみたいな本があったんですよ。
私はその当時はまだ独身だったんですよね。
それをすごい真に受けて、それなんかすごい面白くて、
日本全国の年収の上がる場所のランキングとか書いてたんですよね。
大阪だったら大阪、東京だったら東京みたいな。
それ見て私めっちゃいいなと思って、丸の内OLになろうとして転職活動したみたいなのもあるぐらいなんですけど、
何が言いたいかっていうと、やっぱ住んでる場所って出会う人って結構決まるんですね。
だから私は住んでる場所に多分とてもこだわると思うんですよ。
だからこそ最初はすごい狭くてもいいから、固定費安めの都心に割と近い、
ボロボロのアパートとかでもなんでもいいんで、
そういうとこに住む。
それからシェアオフィス的な感じ、シェアオフィスじゃないか、シェアハウスか、
みたいな感じだったりとか、すんごい狭い部屋。
私ちなみに学生時代の寮長やってたときは、すごい狭い部屋住んでたんですよ。
畳1枚分ぐらいの部屋住んでたんで、だから全然いけるんですよ。
私の実家は超広いんですけど、実家から言ったらすんごい豆みたいなとこ住んでたんで、
意外にいけるんですよ私。
自分のスペースが、なんていうかな、自分仕様になってたら別に狭くてもいけるんですね。
だからね、たぶんね、私はすごく利便性のいい場所で、
面白い人と会えそうな場所に住む。
もしくは最初は貧乏でそこまで置かれなくても、
そういうとこにどっかのタイミングから住み換えるような気がします。
ときやさん、「おはようございます。また深夜ライブ聞けてません?」
いや、いいです。大丈夫です。それ通常なんで大丈夫です。ありがとうございます。
ときやさん、「畳1枚の部屋に住む。カニさん想像つかないで。」
そう、でもね、全然それ私平気なんですよね。
そうなんですよ。
今思ったら、親はなんでそんなとこに私を放り込んだんだろうって思ったりもするんですけど、
大学の寮だったから安全安心なわけですよね。
っていうのもあるし、やっぱりずっとそれまで言った温室育ちじゃないけどね、
ちょっとお嬢様的な、お嬢様って言ったらあれなんですけども、
ちょっと何の不自由もなくね、ぬくぬくと育ってきたんで、
たぶんなんかね、もうちょっと苦労、なんていうかな、
いろんな世界を見なっていうふうに思ったんだと思うんですよね、親はね。
そう、だからね、それには非常に感謝してるんですよね。
だから今はね、私は結構広い場所に住んでるんですけどね、
だけど、別に狭くても全然いいと思ってるんですよね。
そう、っていうのがあるんですよ。
そこの生活レベルは上げたくないなって思ってます。
だから個人的にはね、年収なんてどうなるかわからんし、
今はすごい稼げてても、それがどうなるかなんてことは誰もわからないじゃないですか。
だからね、飲食獣のレベルはやっぱ上げすぎない方がいいなっていうのが私の感覚なんですよね。
そう、だから私は、なんていうかな、
今はね、昔に比べてかなり年収が上がってるし、今夫も上がってるんでね、
そういう意味でいくとたぶんね、今もとてもいいとこ住んでるんですけど、
この私たちの世帯年収だったら、もっと上げてくる人とかいると思うんですよ、
だけど私たちは上げてないわけですよ。
なんでかっていうと、上げることにあまり意味を感じないんですよね。
そう、だからね、そういうのも結構大事かも。
どうでもいい話ですけどね。
それで、そういう何もない私だったらまず発信します。
飲食獣整えてから発信しますって話があるんですけど、
もう一つ、こっちの方が私が大事だなって思うのは、やっぱ誰かのことを応援するっていうことです。
これは今日から皆さんはゼロ円で、ゼロ円じゃない場合もあるんですけど、
ゼロ円からできます。ゼロ円からスタートできる。これが応援です。
だからね、今何もないよって言って、だけど人生変えたい人っていうのは、
発信と応援さえしておいたら何とかなるというふうに私は思ってます。
本当に本気で。
発信力のことだったら私に聞いてくださいっていう感じなんですけど、
応援力は簡単で誰かのことを応援したらいいだけなんですよ。
ゆかさん、おはようございます。ごめんなさい。
昨日、深夜ライブで寝たいのに寝れないっていう状態を作ってしまってごめんなさい。
今日も平常運転でやっております。
昨日あんなに深夜ライブ喋ってても、今日定時ライブだから一応やるわけですよ。
今は応援するっていう話をしてました。
皆さん、私いろんな方とお会いするんですけど、自分の人生について考えすぎなんですよね。
自分の人生をどうしたらよくできるのかみたいな。
私、私、私、みたいな感じなんですよ。
知らんかなって感じなんですね。
あなたの人生がうまくいこうが、いくまいが、別にどっちでもいいよって感じなんですよね。
極論から言うと。
ときあさん、ゼロ円からスタートできること、発信する誰かの応援する。
そうなんですよ、この二択ですね。
ゆかさん、濃厚な深夜ライブして朝ライブするのすごい。ありがとうございます。
でも職業みたいなもんなんでね、言ったらね。
だからこれは私、息吐くようにできることなんで。
皆さんが息吐くように会社行ったりしてるのと一緒なんでね。
あんますごいとは思わないでほしいんですけど。
ミサラさん、おはようございます。根性なしの私、寝落ちしてしまいました。
カニさんすごすぎってこと。
いや、いいんですよね。寝落ちしてしまいましたっていいんですよ、全然。
大丈夫なんですよ。
みんなね、自分のこと考えすぎなんですよ、本当にね。
私、私、みたいなね。私を見て、みたいな。
よくあるじゃないですか、女子にありがちな。
私の感情が全てとかね、私がどう感じるかが全て。
いや、いいんですよ。いいんですけどね。
その状態でめっちゃ成功できるかっていうと、それはちょっと違うと思うよって思うんですよね。
で、その時に、やっぱ、なんていうかな。
みんな気づいたら矢印自分に向くんですね。
女子は特にそうなんじゃないかなと思います。
一生死ぬまでプリンセス、おばあちゃんとかでも。
やっぱお姫様扱いされたいし、特別扱いされたいって思う人の方が多いし。
私も未だにね、もう四十過ぎてますけど。
それでも、例えば、なんていうかな。
お店とか行って、大切なね。大切に扱われたら嬉しいなって思いますし。
なんか、そういうもんなんですよね。そう。
だから、気づいたら矢印自分に向くと思っといた方がいいんですよ。
ってことはどうしたらいいかっていうと、逆に向けるってことですよね。
自分とかマジどうでもいいんだよっていうね。
だから、自分自分自分っていう風に見てるうちは、やっぱお金も、なんていうかな。
運も、なんか巡ってこないんですよ、本当に。
だって自分自分だけだもん。そこに何の広がりもあったもんじゃないじゃないですか。
でも結局、お金とか人の繋がりとか運っていうのは、
違う、お金とか運は全て人を介して入ってくるんですね。
だから、自分のその範囲が狭いと、結局しょぼい現実しか入ってこないわけですよ。
だから、自分の影響範囲をどんどん拡大していく必要があるわけなんですよね。
その時に大切なのが応援ですよ。やってますか、応援。
だからね、応援を習慣化するっていうのがめっちゃ大事なことだと私は思っています。
だから、私はね結構こういう立場なので、結構応援されることも多いんですよね。
自分がこうなんていうかな、いろんな挑戦を新しくやっていくので、
今月は出版しますとかね、今月はAIアワード出ますとか、
あともうちょっと先にね、ちょっと多分オープンになりますけども、
何かの賞を受賞しますみたいな話とかもやっていくんですよ。
そういうふうになるとやっぱ、なんていうかな、応援されることが結構多いんだけども、
私の中でそれは結構危険信号で、私は私でやっぱ誰かを応援していたいと思うんですよね。
ドキュアさん、女性は何歳になってもプリンセス。矢印が自分に向きがちだからこそ視点を外に向ける。
イコール応援するのが私は素晴らしいですね。ありがとうございます。そういうことなんですよ。
だからね、皆さんもよく考えてみてほしいんですよ。自分の脳内をね。今見てみてください、自分の脳内を。
自分自分自分ってなってませんかと。もういいがな自分のことはっていうね。
40年以上自分とか30年以上とか自分と付き合ってきて、それ以上自分のこと考えてどうすんのって感じなんですよ。
それよりはさっさと動いたらいいし、なんかちょっと人の役に立つことしたらって思うんですよね。
そうそうそうそう。大したもんじゃないから自分はっていうね。そうそうそうそう。
ヤスナちゃん、油断すると自分に支配されそうですっていうことでね。
ヤスナちゃんはちょっと違うと思うけどね。そう、だから違う人がこうやって反省してくる現象っていうのはあると終わるんですけど。
でもね、お金少なから誰でも。やっぱね、自分のことをすんごい考えるんですよ。
私とは何かとか、本当の私とは何かとかね。知らんがなっていうね。
本当の私とか、今のそのペライペライ自分でね、深掘っても一生出てこないからっていうね。
だからね、そういうのほんと起こりがちなんですよね。
だから今日はね、私がゼロから逆転するためにやることを2つ。発信と応援って話したんですけど、逆にやらないこと第1位は私は深掘りですね。
特に何もない、自分が何も失ったと。お金もありませんと。
何?発信もしてませんみたいな積み上げてるものがありませんってなったら、
そういうペライ自分でね、なんか深掘りしたりとかね、なんか引き寄せとかやってる場合じゃないんですよ。
だからそれを自分に禁止すると思いますね、私は逆に。
危ないと思いますから、それはとてもね。
そう、だからね、あいかさん初めまして。自分自分でしたっていうことに。
ありがとうございます。初めましてってそこの自己申告すごいですね。
いや、みんなそうなんですよ。私だってそうなんでね。
ときあさん、ペライ自分で深掘りしても朝掘りにしかない。
いや、ほんとですよ。
だからね、そうそうそう確かに。だからね、ペライ自分でね深掘りにすらなってないんですよ。
朝掘りして、でも今日も掘りましたとかってね、掘った回数とかでチェックリストとか作っちゃうわけですよ。
何の意味があんのそれに?って震えちゃうんですよね。
なんか今日世の中1ミリでも進んでる?って思ったら進んでないんですよ。
そういうことやるぐらいだったら誰かのこと応援しとけよみたいな感じなんですよ、私的にはね。
うーん、そっちの方がよっぽどね、あの人生進んでんぞって思うんですね。
これは注意してください。
で、なんでこのなんか深掘り手法みたいなのが女性に人気があるかっていうと、なんかやってる気になるからですよ。
あと女性は自分を深掘るのが大好きだからですよ。
うん、だからなんていうの、あのほっといたらそっちになります、絶対。
うん、ほっといたら重力がね、こう上から下にね、あの働いてるように、ほっといたら人の矢印は自分に向きます。
これ絶対そうです。女性はそう、ほとんど。
うん、だからこそもうそれをね、重力のね、その引力の法則にね、逆らって逆に行くんですよ。
うん、見てる場合じゃないんですよ、自分なんて。
うん、みたいに私は思うんですよね。
そう、だし意味ないからね、ほんとペラい自分で自分分析しても、そのペラくて上手くいってない自分でなんだよねと。
うん、その自分のさ、深掘り力なんで信じちゃってんのって思うんですよね。
そう、それで上手くいかなかったから今があんでしょって思うんですね、ほんとに。
うん、これは今日はあえて厳しく言ってます。
なんでかって言うと、そこに時間の無駄遣いやってる人、めっちゃ多いから。
でもそれでなんか現実変わってるかって言うと、変わってませんからね。
そう、うん。
えー、ひろぎなさん、万有引力にすら逆らおうとする。
いや、そうなんですよ、でもほんとね、引力すごいんですよね。
ぺこさん、おはようございます。ペラい自分、深掘りしようとしていました。
何もなかったから人のためになること考えていきます。
ってことで、朝から泣いちゃってますけど。
いや、ありがとうございます。
いや、大事なんですよ。自分大事にするのはすごい大事なんですけど。
なんかペラい時ほど、なぜかみんな深掘りの方行くよねって思って。
すごい何か答えあると思ってんのかなっていうのが、私はすごい不思議。
うん、なんか不思議、すごく不思議でしかないっていうか。
まだけど分かります、そういう時期があるのもね。
不安な時こそ、自分の中掘って答えがあるって言われたら、安心しますよね。
何もやんなくていいんでね。
だけどそれは深掘りビジネスなんでね。
皆さんが気づいてないのは、それはビジネスなんですよ。深掘りビジネス。
しかも実際には朝掘りっていうね。
なって色組み直しの方が有益説。そうなんですよ。
だからね、見直した方が有益よって思って。
だから現実見ましょうねっていうのはすごい思います。
で、最近私本当なんかそういうトラブルシューティングの窓口になってるのかわかんないんですけど。
そういう引き寄せとか深掘り界隈でうまくいかなかった人とかからの相談とかめっちゃあるんですね。
いちいちそれをお答えできませんけど。
その相談の第一に何かっていうと、要は深掘りしても何も変わりませんでした。
どうしようみたいな感じなんですよ。
私かしたら当たり前だろって思うんですね。
だって朝掘りじゃんみたいな。
だからそれって自己満足を高めるだけで、官僚主義ですよね。
だから深掘りはどっちかっていうと、ノートにこんだけ自分のこと書けました。
何かやりました。
その書いたページ数で完了した気になる。
今日10ページ書いた。
私10ページ分進んだ。
違うよって思いますけどね。
朝掘りでも10ページになるんですよ。
だから危ないよ。
そうそうそう。
だからKPIがページ数とかマジで気をつけてって思います。
ページ数はKPIにならないですよ。
ちなみに。
うん、はい。
美空さん。
スピ深掘りが王道。
そうなんですよ。
ページ数よく冷静に考えたらさ、何のKPIにもならないですけどね。
それが私の今日の応援の話に通じるんですけど。
つまり、何て言うかな。
矢印を自分に向けて自分を深掘りしてても、影響の範囲っていうのは1なんですよ。
なんでかっていうと、自分しかいないから、そこには。
その1の自分を深掘ったとしても、何も変数にならないというか、変わらないんですね。
自分の影響の範囲っていうのは広がらないんですね。
そうすると人生はやっぱりとても変わりにくいわけですね。
自分の深掘りを10ページ書いたからって何か変わりますかっていうと、変わりません。
はい、ちょっともうこれ震えてます。
当たり前すぎて。
変わりません。
目覚ましてっていう。
それが10ページでも100%100ページでもあなたの現実は変わらないです。
うん、ほんのちょっとびっくりしちゃうんですけどね。
変わらないんですよっていうね。
そう、だからさ、それって幼稚園児とかだったらそれはいいと思うんですね。
あの幼稚園児とかで、なんかこの、なんていうかな、なんか何かを習慣化するとかね。
文字を書くとかいうのを勉強、習っててね。
で、何々ちゃんね、ああいう絵をとりあえず書いてみましょうって言って、それ10ページ行きました。
すごいって、これはいいんですよ。
幼稚園児はそれでいいと思いますよ。
でも、皆さんは大人ですよねっていう。
もう30年とか40年とか生きてんだよねと。
なんでそこ幼児に戻っちゃってんのって思うんですよね。
だからもちろんね、ジャーナリングとか悪くないですよ。
ノートとか引き寄せ、引き寄せはちょっとおかないと思うけど。
だけど何事もやっぱりやり方ってあるし、知性ってあるよねって思うんですよね。
勝沼さんの応援の場合は2千円弱ほどかかりますけど、本買うからね。
だけどそんなもんなんですよ。そんなもんで応援はできるんですよ。
応援すると何がいいかっていうと、やっぱりご縁が広がるんですね。
応援すると応援された人は嬉しい。応援する自分も嬉しい。
そこにまた関係値が広がって、なんなら明日とかだったら勝沼さんを応援している人同士で繋がったりするわけなんで、
ちょっと祭り気分みたいなのを味わえて、そこでまたコミュニティが広がって、
そうすると自分一人で深掘りしてたら1だったの。変数というかね。
どんどん増えていくんですよ。3とか5とかなっていくんですね。
こういう関係の方がいろんなことが巡ってきやすくなるんですよね。
そういうふうに人を応援できる人は巡り巡って応援されるんですよ。
そういうことなんです。
勝沼さんもご自身が出版される前に、私とかも出版することになったんですけど、
そういう時とかもすごく応援してくださったりとかいうのがあったりとか、
勝沼さん自身がすごく人を応援される方なので、出版スクールのオーディションとか多分ほぼ毎回行ってるんじゃないかなって思います。
もし間違ってたら教えていただきたいんですけど、出版スクールってね、私が通ってたスクールって勝沼さんと同期だったのでね、
通ってたスクールっていうのはオーディションがあるんですよ。
6日間がっつり出版企画書について学ぶっていうのが3ヶ月間の中で6日間あって、
一番最後の1日に出版社の人総勢40社から60社ぐらい来られて、
そこで昔の番組のアサヤンみたいな感じでプレゼンして、そこで手を挙げていただくっていうことがあるので、
このスクール生にとってはそのオーディションの人の日が勝負みたいな感じなんですよ。
そこにOB、OGは応援で駆けつけられるっていう、そういうシステムになってるんですけど、
勝沼さん多分ほぼ毎回行かれてるような気がするし、
その出版オーディションの日の応援のメッセージとかもいつもスタイフとかでされてると思うんですよね。
素晴らしいなって思うんですよね。
エリーさん、勝沼さんのこれまでの応援料を考えたら2000円では全く足りない。
そうですよね。そうです。だからね、もう何冊か買ってくれっていうぐらいの勢いなんですよ、私的にはね。
勝沼さん、スクールの応援を毎回行ってる東京在住なので。
でも東京在住だからってみんな行ってるかっていうと、行ってませんからね。
だからね、勝沼さんの応援力に私はとても感動して、
でも私なんかよりも、本当にハイスペックなお方で、
私なんか足元にも及ばないと。しかもね、全然関係ないどうでもいい情報なんですけど、
私のいとこのお姉さんですごく優秀な方がいるんですけど、その方と同じ大学なんですよね。
だから私のお姉さんが勝沼さんの後輩みたいな感じにあたるのかな。
なんかそんな感じでね。とにかくすごい人なんですよ。すごい方なんで。
足元でも知財部長とかもされてますし、なのにとても腰が低いんですね。
素晴らしいなと思って、誰よりも皆さんのことを励ましたり応援したりとかっていうので、
出版スクールのね、私たちの同期の台っていうのも、出版の進捗っていうのは人によって変わるわけなので、
早く決まる方もいれば、今も調整中の方もいたりとか、また頑張ってる方もいたりとか、
執筆中の方もいたりっていうステータスが結構バラバラなんですね。
そういう時に、いろんな方を気にかけてるのが勝沼さんなんですよね。
みこさん、おはようございます。今朝は勝沼さんの配信を撮りました。
素晴らしい。さすがみこさんですね。
こんなにすごい人が、すごすぎるからね。
応援とか勝沼さんレベルでここまでやってる人って多分私いないと思うんですよ。
勝沼さんレベルにすごかったら、応援なんてされて当たり前でしょぐらいの感じになってくると思うんですね。
自分だったら。私が勝沼さんだったら、私多分簡単に調子に乗るタイプなんで、
すごい偉そうにしてると思います。多分。
何かみたいな、私は優秀ですけども何かみたいな感じになると思います。絶対。
勝沼さん、みこさん、今日のサムネありがとうございます。
ということでね、素晴らしいです。みこさん、かりんさんの次は勝沼さんの推しが素晴らしいですね。
みこさんの応援する力もすごいですね。みこさんの応援力も相当なものありますからね。
何が言いたいかっていうと、やっぱり応援ってすごいんですよ。
人をそこまで応援できるってね、やっぱり素晴らしいことだなって思っていて。
でもそうなるからどうなるかっていうと、勝沼さん自身がチャレンジしようって思った時に、
やっぱりすんごい返ってくるわけじゃないですか。
わかりますかね。
それこそがでも広がりなんですよね。
だから自分を深掘るとかもいいんですけど、それよりもまず何か自分の人生進めたいんだったら、
つべこべ言わないでね。自分ばっか見つめてないで。
ペライ自分で自分ばっか見つめたってどうせ何もないんだから。
そうじゃなくて、誰かを応援しとけよって思うんですね。
そのあなたの有り余ったエネルギーそこに使っとけよみたいに思うんですね。私からしたら。
エリーさん、私も自分が勝沼さんならもっと偉そうに生きてる。
そうですよね。私勝沼さんならすごい偉そうだと思います。
とってもどこにいても恥ずかしくないですし、火の打ちどころがないわけじゃないですか。
いいなって思いますけどね。自分はそうではないからそうはできないんですけど。
いいなとしか言えないですね。本当に。
みこさん、私の20年の営業歴が燃えたぎって面白い。
確かにみこさん、またまた燃えたぎってるんですね。
勝沼さん、みこさんの応援力は予定のない僕の講演会の司会を申し込んで申し出てくれました。素晴らしい。
みこさん、ノーアルタか爪を隠すの実例。
そうなんですよ。だからね、そういう大人になりたいというか、でも私は慣れないっていうか。
私がもし勝沼さんのキャリアとか経歴があったら、絶対に威張り倒してるんで。
だからそこでそうなれるのって、どうしてそうなれるんだろうっていうのが不思議でもあるんですけどね。そうなんですよ。
だから明日はそんな勝沼さんとコラボライブ、朝の9時50分からやって、
Amazonキャンペーンの瞬間付属1位を取りたいんで、
10時から11時までに、10時になった瞬間に皆さんで予約を取りに行きたいんですね、Amazonの。
で、ちゃんと1位になったとこ、勝沼さんがちゃんとスクショに収めるということで、
ちょっとその連携をやりたいんで、皆さんね、明日はいろいろ忙しいと思うんですけど、
9時50分にちょっと星座で待機していただいて、勝沼さんのAmazonのURLとかっていうのをお知らせしますので、
それでちょっと変える準備をしてほしいんです。
みこさん、ちなみにコラボライブはかりんさんチャンネル、あ、そうですそうです、私のチャンネルでさせてもらいます。
ので皆さんぜひ遊びに来てください。
やっぱりね、全部応援ですよ。本当に全部応援なんです。
だからね、明日から私はその朝勝チャレンジっていうのをね、
3ヶ月のこのコミュニティーが終わるんですけれども、来月でね、
その積み勝つのスタートが明日なんですね。
積み勝つっていうのは、未来につながるような一歩を今日、ちっちゃくてもいいから積むってことなんですね。
さっき言ってた深掘りとかっていうのは、すごい厳しい言い方をすると、積んではいないんですよ。
逆の意味で積んでる、わかります?
上に積み上げてるんじゃなくて、人生積んでるの方の積んでるをやってるんですよ。
だから積んでるって非常にトリッキーな言葉だなと思って、
未来に対して積み上げるの積むなのか、人生積むの方の積むなのかっていうね。
積むか積むかみたいな、この二択になってるんですね。
そう、積むじゃなくて積むそうなんですよ。
そう、積むじゃなくて積むなんです。
でもこれすごいトリッキーですよ。
だって、深掘りしてる人たちだって積んでると思ってやってるわけですよね。
自分の人生積ませるためにやってるとは思ってないわけですよね。
だけどその行動自体が積んでるんですよ。
わかりますかね?
だからね、時間がない中で自分の人生変えていこうと思ったら、
自分の一歩とか自分の一挙手一投足が未来に繋がるようなものになっているかっていうところが非常に大切なわけなんですよね。
その時に大切な積み勝つっていうのは、発信であったり応援ですよ。
自分見ることじゃないですよ。っていうのは思いますね、私は。
みこさん、9時50分星座で待機。
かつぬまさん、予約したようは言わない回にしたいと思います。遊びに来てくださいということでね。
そう、こういうかつぬまさん言ってくれてますよね。
でもね、なんかね、やっぱり言いたい人っているような気がしてて。
でもかつぬまさん的には、そういうの言うと予約してない人に圧がかかっちゃう感じがするから嫌だって思うんですよね、多分ね。
だけどね、思わず言っちゃう人は言ってもいいんじゃないかなって私はちょっと思ってるんですけど、このあたりはちょっと明日相談させてください、ライブでね。
だから、応援の仕方っていろいろあるんでね。私としてはやっぱり本をね、予約したっていうのが一つの応援の形かなって思うけど、
もし何らかの事情でね、それができないっていう場合は、普通になんかライブ盛り上げるだけでも応援じゃないですか。
そこはひけ目に感じる必要はないと思うんですけどね。
みこさん、予約したよって言いたい人が集まるんじゃないでしょうか。確かに確かに。
かつぬまさん、積み勝つ良い言葉です。そうなんです。
ときあさん、予約したよじゃないコメントで盛り上げて盛り上がったライブにしたい。
そうですね、だから皆さんが皆さんで貢献できることって絶対あるんですね。盛り上げ方っていうか。
それをなんかやったらいいだけじゃないかなっていう風に思うんです。
明日はパンダマークを押しまくり。
そうですね、パンダマークですね、明日はね。
そんな感じです。だから今日私がお伝えしたいのはね、自分自分になってませんかっていう感じなんですよ。
それ以上自分に矢印向けてどうするのっていうね。
万有引力の法則と同じにしてたら絶対自分に矢印向けますから、女子は特に。
私がどう思う?私がどう感じる?私がどういう日常を送りたい?みたいなね。
いいんですよ。いいんですけど、それ他者不在だからねって思うんですよね。
この間ね、サッカー選手のどなたかのストーカー被害みたいで、結構高齢の女性が逮捕されてましたけどね。
あの方の投稿を見てみたんですよ、私。超自分軸なんですよね。
自分自分自分って感じなんですよね。
それと深掘りしてる人を一緒にしたらあれなんですけど、構造としてやっぱり女性は自分自分ってなりがちなんですよ、本当にね。
それはいいんだけどさ、やっぱり人生広げるんだったらそれだけでは当たり前だけどうまくいかんぞって思うんですよね。
そうするとどうなるかっていうと、緩やかに人生積んでいくんですよ。
わかります?積み上げる方じゃなくて積む方。人生のようになってますよね。
だからもうホラーなとしか言えないんですよね、私はね。
だからね、やっぱり私の周りの方にはそうなってほしくないんで、やっぱり現実的に人生積み上げていきましょうってことなんですよ。
そのために大切なのは、なんかペライ自分で自分を振り返ることとか深掘ることではなくて、
やっぱり自分から何かを出していくってことなんですよ、世の中に。
それが発信であり応援ですよね。応援も結局応援のエネルギーを誰かに出すわけですよね。
出す対象がいるわけですよね。そういうふうになるからどんどん世界は広がっていって、
それで影響して影響されてどんどん人生自体が拡大していくっていうふうにできてるから。
だからね、それをぜひ今日はお伝えしたかったです。
なので明日から8月ですよね、私の人生最適化メルマがもうついに始まります。
そういう中で大切なのは、まずは発信すること、応援すること、とにかく誰かと関わること、出すことですね。
そういう積み重ねが本当に人生を毎日ちょっとずつでも確実に変えていくんですよ。
だからね、ぜひこれ意識してみてほしいなって思ってますというお話でした。
応援ってでも単純にいいですよ。人に応援される人生も嬉しいし、人のことを応援するのもとても楽しいことですよ。
それが習慣化してくると結局そこにご縁とかね、チャンスとかそれこそ売上とか全部くっついてくるから。
くっついてくるから応援するわけでもなんでもないんですけど、そういう連鎖の中でそういう結果っていうのは後からついてくるわけですよ。
だけど矢印が自分の人はそれをすぐ欲しいわけですよ。売上だったりフォロワー数だったりとか、まず最初にそこ欲しいんですね。
それを得られるために自分はどうなったらいいのか、自分はどんなタイプなのかみたいな、自分自分自分みたいになるんですよ。
違うだろ?というのを私はとても言いたいんですよね。
みこさん応援するのは人を喜ばせるの極みだし、自分が何より楽しいっていうことでね。
そう思えるみこさんが素晴らしいですよね。でもね、すごいやっぱりいつも楽しまれてる感すごいですもんね。
そういうふうになったら自然とそこに信頼とか、いろいろ溜まっていくじゃないですか。
だからね、本当に変な話、それこそお金の最適化みたいな話を明日からメルマガの方でもやっていくんでね。
まだの方はぜひ登録してほしいんですけどね。今レターに表示してますんでね。
私が一個すごい伝えたいのは、あれなんですよ。
何だっけ?何伝えたかったんだっけ?何伝えたかちょっと忘れてきましたけれども。
結局そういう関わりの中でしか本当にね、何も生まれないんだよなってことなんですよね。本当に本当に。
逆に言うと、自然と毎日それを習慣化にしてやってたらね、人生進んでいくんですよ。本当に。
かつぬまさん。
応援しているのが楽しいし、応援している人同士でつながるのが幸せ。
そうですよね。かつぬまさんとかだったらね、押し勝つっていうかね、そういう面もお持ちですんでね。
よりそういうところの醍醐味というかね、分かられてるんじゃないかなって思うんですけれども。
そういうことなんですよ。
だから、押し勝つとか応援とかっていうのも結局は対象の誰かを応援しているだけじゃなくて、
それをしている人たちでもまたつながれるっていうのもね、副産物というかね、どんどん倍々的に関係って増えていくわけですよ。
増えていく方が広がりは増えるし、もっと現実的な話をすると、
例えば私が何かやりたいって言った時に、それを叶えられる人がやっぱり周りに増えていくんですよね。
そう。だから夢も叶えてもらったり、叶えてあげたりしたらいいと思うし、みたいな感じなんです。私的にはね。
だからね、やっぱりその循環の中に自分が身を置くのがすごい大事ですよね。
今の時代はね、昔と違ってすごい幸運だなって思うのは、その関係性を自分で選べるんですよ。
だから皆さんの半径5メートル以内に皆さんが応援したい人がいなくても、こうやってSNSとかで見つけたりすることができるわけじゃないですか。
そうするともっと幅って広がって、全国の人と今日もこうやって繋がってるわけですよね。
それがいろんな力をもたらしてくれるわけで。
だからやっぱりすごい応援って尊いなって思うし、応援を習慣化した方がいいと思うんですよね。応援と発信を。
だから皆さんね、明日から8月始まって、私もその人生の最適化について、いろいろとまた明日以降もお話ししていくんですけれどもね。
人生最適化するときには、やっぱり人との関わりっていうのはもう外せないですよ。これは。
応援を習慣化していくと、やっぱり倍々的に影響力っていうのは増えていくんですね。
だからね、すごい私はお勧めだなと思います。応援かける発信を習慣化。
これめっちゃいいと思う。しかも両方0円でできますからね。
勝沼さんの本ぐらいは買ってほしいなと思うんですけどね。2千円ぐらいなんでね。
それぐらいは出してほしいなと思うんですけど。
でも出せなかったとしてもね、コメント盛り上げるとかでも立派な応援なんでね。
そういうことがすごく私は大事かなって思ってるし。
お金の最適化っていう意味で最後に1個だけ言っとくとね、みんなすごいお金を握りしめるんですよ。
お金を握りしめて、お金とか時間を1ミリも出さずに結果をすごい得ようとするんですよ。
自分は損したくない。騙されたくない。
だから自分は時間もお金もリソースも何にも出さずに、だけど結果だけは欲しいみたいな。
冷静に考えるとわけわかんない感じのことを願ってる人って結構いるなと思うんですね。
そうなるとどうなるかっていうと、自分のリソースをあまり裂きたくないから引き寄せとかそっち行っちゃうんですね。
引き寄せとか願ったらいいだけだし、深掘りとかノートに書いたらいいだけなんで、何も失ってない感じするじゃないですか。
だけどね、やっぱそれが危険なんですよね。
お金っていうのは、私のお金の使い方の最適化でいくと、
私は自分が本当に好きなもの、自分が本当に幸せを感じるものに使うんだけど、
その中でできる限り意識してるのは、自分だけじゃなくてそのお金を使うことで誰かがとても幸せになることにできる限り使おうと思ってるんですよ。
わかりますかね。
例えば私とかだったら、本を結構読むので、本は私借りるとかじゃなくて買いたいんでね。
新しい本買いたいんですよ、やっぱり。
だからあんま中古とかで買うことはないですね。
どうしても絶版とかになってるやつとかは中古で買ったりするんですけど、基本は買うんですよ、新しい本ね。
で、月10万くらいそれがいくこともあります、場合によってはね。
でもなんでそこまでやってるかっていうと、その本は読んだら私発信とかで使えるじゃないですか。
そしたら皆さんにも還元できるっていうことだから、私としては本を買うっていうことは自分の頭に投資してるってことなんで、
シェアできるんですよ、いろんな人と。
とかブックラブでシェアしたりとかできるから、私にとってはそれは人に影響する投資なんですよね。
っていうのもあったりとか、あと誰かを応援するっていうことも、それをすることによって私だけじゃなくて相手も幸せになる。
だから自分の頭に投資することっていうのは、誰か他の人を幸せにしてることにもなるしみたいな感じで、基準が結構そうなんですよね。
あとは服とかにしても、服とかヘアメイクとかにしても、自分がこれやりたいというよりは、私の場合はイベントごとに服を買ってるので経費として。
だから着てくれた人にこういう気持ちになってほしいから、こういう服を買うとかこういうメイクにするってなると、
自分だけが幸せになるわけじゃなくて、それを見た相手も幸せになるみたいな感じなんですよ。
そういう視点でお金とか使ってると、なんかわかんないけど帰ってくるんですよね。
だからそういう視点はすごい大事だと思います。
みこさん、物だけじゃなく人が喜ぶものを買う。
そうそうそう、みそらさん少し抜けさせていただき200人の前で朗読応援してきました。
そうなんですね。しかも戻ってきたってことなんですね。
ありがとうございます。今80名になりました。
もうそろそろやめようと思うんですけど、お金の使い方の最適化はね、結構大事だと思います。
お金の使い方と時間の使い方、かなりリンクしてるんで、リンクしてるんですよ。
だけど人間って意思が弱いから、時間の使い方だけをコントロールしようと思ったら結構な確率で失敗するんですね。
だから私がお勧めするのは、結局時間の使い方をコントロールするのが大事なわけですよ。
それによって才能も磨かれるんでね。
だけどそれをコントロールする最初は何で一番やりやすいかというと、私はお金だと思うんですよね。
お金の使い方を意識する。見直して意識する。
それが自分だけに影響することではなくて、周りにも影響することにお金を使うことをちょっと意識してみる。
生活ギリギリの人とかはダメですよ。
だけどある程度、今普通に住んでてそれなりに余裕がある人は、お金使う時にこれで他に喜ぶ人いないかなっていうのをちょっと考えるんですよ。
これ結構大事かも。
私そういう意味では、前もどこかで言ったんですけど、職業が一部ホストみたいになってきてるんで、
例えばどこかで自分が欲しいものを見つけるとするじゃないですか。
そしたら、もしそれに色違いとかがあったら、マジで私色違いで買ったりするんですね。
例えば、応援会のプレゼントにした万年筆とかっていうのも1色自分が欲しいから買ったんですよ。
そしたらそれに何色もあったんで、それをまとめ買いしておくわけですよ。
で、なんでそういうことをやるのって言ったら、それ誰かにプレゼントしたりできるじゃないですか。
だからね、私の家にはね、単価がね1000円ぐらいから数万ぐらいまでのプレゼントの棚があるんですよ。
そこに価格帯別にプレゼントが置いてあるんですね。
それが結構私とお揃いのもの。
だから私が外に出る時に、自分の買い物だけをしてるわけじゃなくて、
自分が買った時に、これ人にもプレゼントしたいなと思ったらまとめて買ってるんですよね。
自分のやつはラッピングしないんだけど、相手の人のやつはラッピングしてもらったりとかして、
それが棚に在庫としてあるみたいな感じなんですよ。
でもそういうのも例えば、ちょっと他者も意識したお金の使い方だったりしますよね。
だからね、そういうの結構大事かなっていうのは思うんですよね。
だからね、人を意識したというか、他人も幸せになる時間の使い方でありお金の使い方っていうのを意識するのはとても大切。
特に万有引力のように自分に矢印が向きがちな人は、それを本当にどうかね、そっと外に向け直してほしいんですよ。
そっとというか、ギュインって向け直してほしいんですね。
もういいから30年40年自分見てるんでしょと。それ以上見てもどうせ新しい発見とか出ないから。
みこさん、プレゼントのストックって素敵ですっていうことで。
でもね、プレゼントのストックは本当にめっちゃおすすめですよ。
なんかこの人にお世話になったんだよなっていう時に、その人と例えば明日会うってなった時に、
なんかちょっと渡したいけど、ちょうどいいもんないなって時に、そのプレゼントのストックの棚を見ていったら、
とりあえず価格的にある程度のレンジのものは揃ってるんでね。
なんかは渡せるとかあるんですよ。そういうのは結構いいかも。
えりこさん、おはようございます。みこさん、いつも直前に困るからストック買いしますってことで。
そうなんですよ。プレゼントって結構直前で困ったりしません?
なんかハッとしたりとか、あの人にお世話になってたんだよなとか、あの子ちょっと誕生日だったなとか、いろいろあると思うんですよ。
もちろんね、誕生日の時はちゃんと買ってあげたらいい。
その人にあったものを買うっていうのも大事だと思うんですけど、でもなんかちょっとしたものを渡したい時ってあるじゃないですか。
だけどなんとなくその辺で買ったものはあげたくないみたいな時ってあると思ってて、
そういう時は日頃から自分のこだわりのものを探したらよくて、
プレゼントは私の個人的な意見としては値段じゃないんですよ。値段じゃなくてこだわりです、プレゼントは。
相手に向けてどれだけこだわりのものを用意できるかだと思ってます。
だからお金かけるから感動されるわけでもないんですよ。
っていうのがプレゼントの面白いところだと思ってるんですね。
だからね、私もプレゼント力を日々磨いてるんですけど、
だからね、なんかそのためにはやっぱ日頃から仕入れ人の気持ちで、情報とかだけじゃなくて、リアルなプレゼントも仕入れていくっていうね。
クマちゃんおはよう!
今日はね、クマちゃんの私、おそばにクマを受講させていただいていて、アーカイブをちょっと見させていただいて、
そこでクマちゃんがゼロから、今自分がゼロだったらね、そこからどうするかっていう話をしてて、
それが非常に面白いなと思ったので、私だったらどうするかっていうところから話を始めて、
発信と応援が大事だよというような話をちょっとしてました。
今日も元気ありがとう。先日ありがとうございました。
あのオンプラね、クマちゃんの話に、めちゃめちゃオンプラのライブね、
夢綱、クマちゃんの話にめちゃめちゃ勇気をもらえましたっていう声と、
あと杉浦さんからクマちゃんの魅力がね、よりわかりましたっていう話をいただいてます。
クマちゃん聞いてくれたんだなってこと?見たよ。もう1回目も2回目も見ましたよ、私はね。
今回クマちゃんのおそばにクマは途中から参加できないっていうことなんで、
またクマちゃん募集すると思うので、その時は皆さんぜひ参加してほしいなと思ってます。
そんな感じですかね。だからお金の使い方は結構センスですよね。
プレゼントもすごいセンスだと思います。高いもの買っときゃいいじゃないですかね。
クマちゃん言いたい放題話してる。確かに確かに。
でもなんか面白いですよね。自分がゼロだったらどうするかって話すごく面白かったです。
現実的というか、なるほどねってクマちゃんぽいなって思いながら聞いてました。
私この間、最後に本当に余談になるんですけどね。
私の周りの人ってプレゼントのセンスやっぱめっちゃいいなと思ってて、
私本がすごい好きなんですね。
そしたらね、みんななぜかね、いつの日からかオリジナルのしおりくれるようになったんですよね。
なおちゃん先生もね、私ニューヨーク好きなんで、ニューヨークのしおりをくれたりとか、
あとえりたろさんとかだったらね、オリジナルにデザインしてもらったカリンって書いてるしおりをくれたりとか、
アリンコさんもね、私シマエナガが好きなんで、
シマエナガのしおりくれたりとか、
あと以前の講座生がね、セリーヌ?セリーヌ?あれ?セリーヌだったかな?
とにかく高級ハイブランドのしおりくれたりとかして、
すごいしおりのコレクションみたいになってるんですよ。
こういうのもめっちゃ嬉しいなって思うし、
クマちゃん意外と現実的、いきなり起業とかしない?
そうだよね、その話を私もしてたのよ。
我々は6振OLから入ってるんで、普通に就職しますというので、
私もね、自分が普通に会社入るかなっていう話と、
あとさ、ちょっとクマちゃんはさ、
すごい前の方で話してるから多分ね、今もう一回言っとこうと思うんだけどさ、
住む場所の話してたと思うんだよね。
あれってまさに住む場所によって年収が決まるっていう本を私昔読んだことがあって、
私でもそうすると思うから、やっぱり住む場所大事だよねって思ってるっていう。
出会う人が変わってくるからみたいな、そういう話をさっきしていました。
プレゼントのことについてはね、すごいそういう感じでみんなセンスがあるものをめっちゃくれるんですよ。
私はそれがとても嬉しいし、やっぱみんなすごいなって思うんですよね。
相手のことをすごい考えて、その日のために準備して、
用意してるなって思って、それすごい学ばせてもらおうって思ってて、
私特にプレゼントの選び方めっちゃ上手だなって思う人がいて、
あれなんですよ、今日は今はいないと思うんですけどね、
まひとさんね。
まひとさんといえば、私の初プラモを実行してくださってる、
すごい死後的な女子、長いCでね、勤務されてるね。
マーケターになるのかな?VMDとかもすごい詳しかった。
まひとさんは、プレゼントがいつもめっちゃオシャレなんですよ。
くまちゃん、歌舞伎町に住んで東大行けないよね?
プレゼントはセンス出るよね?ありがとうございます。
そう、だからね、住む場所大事なんですよ、本当に。
住む場所大事だし、結局住む場所っていうのは、
出会う人っていうか、出会いを買ってるみたいな感じなんでね。
それは大事なんですよ。
プレゼントはセンス出ます。
このまひとさんがね、先日は何くれたかっていうとね、
私、一応英語やってて、本当に好きな本って原書で読みたいんですね。
っていう話をたびたびちょっとどっかでやってるんですよ。
だから、アガサクリスティとかも私すごい好きなんですけど、
本当に好きな回は、私原書で読んでるんですよ。
原書じゃないと、面白さとかわかんないと思ってるんだよ、私ね。
っていうこだわりがあるんですね。
そうなった時に、まひとさんがね、私にね、この間の講演会で何を持ってきてくれたかっていうとね、
あの、プラダを着た悪魔の続編のペーパーバッグですよ。
すごいオシャレなんですね。
で、プラダを着た悪魔は赤いハイヒールじゃないですか。
で、もらったのはその続編だから、今度黄色いハイヒールになって、リベンジウェアズプラダになってるんですね。
はい。デビルウェアズプラダじゃなくて、リベンジになってるんですよ。
いや、かっこいいと思って。
そう、だからこれ読もうと思ってね。ちょっとまだ読めてはないんですけどね。
私的にはペーパーバッグって大好きなんですね。
本当に海外の本読もうと思ったら、もうペーパーバッグ一択だと思ってるんで。
でね、しかも、なんか私の好みとして、なんか読みやすい英語と読みにくい英語っていうのがあるんですけど、
このもらったやつは読みやすいんですよ、私的には。
だから結構すぐ読めそうな気がするんですよね。
なんかね、嬉しいなって思って、やっぱこういうセンスあるなって思っていたっていう感じです。
ナオちゃん説、さすがプロマヒトさんってこと。そうなんですよ。
だからね、いやすごいなと思って。で言ったら、それ考えてくれてるわけじゃないですか、忙しい中で。
で、ペーパーバッグだから、どっかから探しに行ってくれたわけですよね。
ありがたいなと。ペーパーバッグって結構探すの難しいんですよ、皆さんね。
だからね、そういうとこにすごいセンスを感じたりとか、
あと、ひなみときあさんとかだったらね、
私、キノクニアが今回自分の本をたくさん取り扱ってくれたんで、
キノクニア越しだったんですよね。
だからキノクニアにも何回行ったかわからないんですよ、私はね。
で、キノクニアにグッズがあって、
キノクニアのブックカバーのデザインになってるポーチみたいなのがあってね、
私これいいなと思ったんですよ。
ちょっと欲しいなって思ってたんだけど、
ちょっとなかなか買えなくて、
そしたらひなみときあさんが、しかもひなみときあさんとお揃いで、
私にそのポーチくれたんですよ。
私からしたらキノクニアっていうのは思い出の書店なのでね、
なんか嬉しかったんですよ。
はい、だから皆さんそういう感じで、
自分なりのこだわりかつ、私に合わせたこだわり。
なんかすごいね、プレゼントとか持ってきてくれて、
だから私的にはね、結構毎回プレゼントをもらえるの実はちょっと楽しみにしてて、
それなんでかっていうと、もらえるのも嬉しいんですけど、
そういうことじゃなくて、その人のセンスみたいなのが出るんですね。
で、センスって私才能だと思ってるんで、
なんていうのかな、私一発芸みたいな感じでね、
一芸を披露しに来てくれるぐらいに思ってるんですよ、プレゼントをくれる時って実はね。
だから、なるほどね、その人はそういうとこ切り取って、
こういうプレゼントくれたんだって思うとね、
その人の才能がそこにくっついてるわけだから、
私はまあ組織開発とか才能開発、能力開発の視点でやっぱり人を見てるんで、
なるほどね、そういう感じなんだねっていうのが非常に勉強になるんですよね。
だから私にとってはね、プレゼントをもらう瞬間っていうのは、
びっくり箱を開けるみたいな感じで、
一発芸を見てるみたいな感じなんですよ。
そう来ましたか、みたいなね。
そうそうそうそう。
時矢さんお揃いなのが恐縮ですが、
カニさんに絶対渡したいと思って選んでよかったですってことで。
ありがとうございます。
でもなんとなくね、もしああいうやつくれるんだったら、
時矢さんくれそうだなって実はちょっと思ってたんですよ。
最近私ね、自分が欲しいものが1ヶ月以内ぐらいに結構誰かの手によって、
なんていうかもたらされるっていう現象が結構続いてるんで、
最近ちょっとずるずるしいんですけど、
誰がくれそうだなっていう予想までちょっと始めちゃってるんですね。
で、このキノクニアのポーチっていうのは、
やっぱちょっと変化球的なことやってくる人なんですよ、私的には。
よく私のことを見てる人なんですね。
で、ちょっと面白いことやってくる人なんですよ。
時矢さんね、結構これ渡してきそうだなってね、実は思ってたんですね。
だからすごいびっくりしました、私。
なおちゃん先生、プレゼントいつも悩む。
これだっていうものが見当たらないときはどうしても消えてなくなる。
自節のものになってしまう。
いや、それもいいですよね。
なおちゃん先生の桃のやつもすごい嬉しかったですよ。
嬉しいですしね。
エリコさん、考えてくれる時間や思いも嬉しい。
そうですよね。そうなんですよ。とっても嬉しいんです。
時矢さん、誰からもらえるかまで見えてしまう。
時矢さんはね、あのポーチをくれるのは逆に時矢さんぐらいしか思い浮かばなくて。
勝沼さん、渡せる時矢さんもすごいけど、
くれそうって予想されちゃう時矢さんはもっとすごい。
そうなんですよ。
くまちゃん、かりんちゃんに何あげていいかわかんない人は図書カード。
そうなんです、そうなんです。そうなんですよ。
しかもね、今回オンプラ制でね、ロンドンに行かれるね、超志望的女子。
その仕事というか、会社の中で多分女性史上初のロンドン史者の駐在になって、
しかも言語ができるわけじゃないのに、要は他の能力を変われてロンドンに行かれるっていうね、超すごい人がいるんですよ。
桜子さんね。桜子さんとね、この間お会いした時に桜子さんがね、図書カードくれたんですよ。
めっちゃ嬉しくて、だから本当に私に何かをくれるなら、まず外さないのは図書カードです。
図書カードかスタバカードは外さないです。特に図書カードはもう泣いて喜びますっていうね。
なぜなら私月10万ぐらい本買ってるんで、リアルに図書カードはめっちゃ嬉しい。しかもかさばらないしね。
そうなんですよ。とかね、図書カードはね、そのうちコレクションのね、アルバムみたいなの作ろうかなと思って。
図書カードっていろんなデザインあるじゃないですか。あれ見てて楽しいんですよね、私普通に。
しかも本っていうのは私とっても嬉しくて、なんかもらって自分がそれ買ったとしたら、自分のその情報っていうのが発信とかブックラブとかで還元できるじゃないですか。
だからね、それが嬉しいんですよね。なんかプレゼントって自分が使って終わりでももちろんいいんですけど、あの本っていうのはすごい広がりがあるんですよ。
それを読んだら私の頭の中に仕入れられて、それを皆さんに返せるじゃないですか。
だからね、本ってすごくいいなって思ってるんですよね、そういう意味では。
だから図書カードね、もし迷った人は図書カードください。
ナオチャン先生、あれは自分が頂いて美味しかった。
いや、それも大事ですよね。それ大事です。ナオチャン先生、図書カード。
ナオチャン先生、干し芋と本気で悩んだ。ありがとうございます。
いや、干し芋嬉しかったですね。3種類の干し芋、小春さん。小春さん3種類くれたんですよ、干し芋。
ありがとう、本当に。
くまちゃん、生菓子とか重いものはNG。
生菓子はNG?いや、絶対私は大丈夫なんですけど。
まあでも確かにね、ちょっと重かったりすると、たくさんもらうと大変ですからね。
りこさん、栗と貝もお好き。
そうですね。ナオチャン先生、図書カード嬉しい。
いや、嬉しいですね。さくらさん、おはようございます。
昨日の深夜ライブからの今朝に1時間出遅れましたってこと。
いや、全然出遅れて大丈夫なんですよね。
キャットさん、オリジナル図書カードって作れる?
あ、ね。でも私それね、キャットさんね。
私ね、それむしろ自分が作ろうと思ってたんですよ。
みんなに本読んでほしいなと思ったんで、私オリジナルの図書カード作ろうって思ってたんですよ。
で、なんかに会った人とかに、私のオリジナルの絵柄がついてる図書カード渡そうかなと思ってね。
そう、だからね、今後何かのイベントの時にオリジナルのカードを作って渡そうかなと思ってるんですよね。
そうそうそうそう。だけど、書店とかでそれ見せられたら相手の人どうしたって思うと思うんですけどね。
何このカードみたいなね。
そう、なんかそれはでもちょっとね、作ろうかなって実は今思っていたりします。
まなおしわ先生、めっちゃ欲しいってこと?ありがとうございます。
これは結構ね、需要あるかなと思ってるんで、なんか私のコンサルとかでね、私のところに会いに来てくれた人とか、
なんかイベントとかで会いに来てくれた人の中のVIPの人とかね、そういう人とかにお渡しできたらいいかなと思ってて、
この辺は実は私はね、ホストクラブの人がお客様に何を渡してるかとかを実はめっちゃ参考にしてるんで、
たぶんこの情報誰もいらないと思うんですけど、グッズを考える人。
クマちゃんとかもそうなのかな?グッズを考える人は実はホストの人のグッズのバリエーション結構広いんですね。
結構めっちゃ参考になりますよ。
あとホストの人はやっぱり名刺すごいこだわって、名刺にもランクがすごいあるんですね。
例えば名刺がミラーになってたりとか、そう、だからね、なんかそれすごい参考になるなと思ってね、
そういう視点で実はね、見させていただいています。
クマちゃん、賞味期限翌日の生菓子3つは甘いもの好きな私でも大変。
あーね、確かにね、そうだよね、それはあるね。
暑い時期に溶けるチョコ系も、あーね、いろいろありますよね。
トギアさんが何か送ってくれている。
図書カードなんかデザインするやつがあるってことですね。
トギアさんこれね、たぶんね、私ね、読めないんですよね。
だけど後でこれなんかコピペして見ときますね。
ありがとうございます。
てかコピペすらできないんだこれ。
これスクショしといたらいいんだな。
ありがとうございます。
そう、私のデザインのね、図書カードは本当にね、
作ろうかなって思ってます、これはね。
ちょっとそのうちおはるさんに相談しようかなと思ってます。
キャットさん、グッズは作る側として興味あるということでね。
えりんさん、カリンさんの図書カードもったいなくて使えないってことね。
使ってくださいね。
使うようと飾るようね。
もうそれ本当にコレクターの心理ですよね。
だからね、いろいろやっぱグッズってあってね、面白いですよね。
なんか私もそうやっていろんな皆さんからね、
こだわりの何かをいただくことがとても多いので、
なんか私もグッズとかね、ちょっとなんていうか、
考えてみても面白いなーって思ってます。
図書カードかさばらなくていいよね。
そうそうなんだよね。
だからなんかカード系はやっぱかさばらないからいいなって思いましたね。
そうそう。
じゃあね、そろそろ息子が起きてきてるっぽいんで、