はい、おはようございます。花凛です。 今日はですね、今これを収録しているのが朝の6時18分ですかね。
今日はですね、私はね、実はライブがね、あの3連続、3連続、4連続ですね。 これも入れたらね、朝ライブがあって。
この後ですね、11時半からね、杉浦さん、VOIPERのですね、スポンサーVIPがね、今回ね、3名いてくださってるんですけど、
そのうちのお一人のですね、杉浦さんと、脇役コンプレックスを力に変える方法というですね、これコラボライブさせていただきまして、その後12時半から、これ連続ですね。
連続でですね、今回ね、スタジャーにも入ってくださってるりささんを迎えしてですね、
あなたがいいと言われる発信の秘密、手に入れたい、あなたがいいと言われる発信の秘密ということで、
友達ポジで終わらない、先生ポジ、友達ポジ、よく言ってるんですけどね、その親しみやすさだけで終わらない、というコードをテーマにですね、ちょっとお話をしていこうかなと思っています。
その後はね、17時半からボイシーの方でですね、杉浦さんとコラボライブをさせていただいて、
今日のテーマはですね、SNSで話すこと話さないことということですね。
まさにこれね、ブランディングの話なんで、皆さんぜひね、全部コンプリートできる人がいるかわかんないですけどね、
あのいた人にはね、ちょっと無事ね、拍手させてもらいますんでね。
はい、ありがとうございます。
そんな感じでですね、今日も、あの京都って4つライブがあるんですけどね、
ちょっとね、明日私、プロマネ講座のね、同行企画っていうのでちょっと横浜にですね、行くんですけれどもね、
あのちょっとね、秋服もないしね、なんか靴もないんでね、
今日そのライブの合間にですね、買い物に行くっていうね、なかなか無謀なことをやってるんですけど、
これができるのもですね、コツ電動イヤホンがあるからなんですよ。
はい、だから皆さんね、コツ電動イヤホンやっぱね、あると便利ですよ。
だから今日朝一でね、あの靴とか服とかね、ちょっと買いに行ってね、パッとね。
で、もし11時半のライブに間に合わなそうなんだったら、
どこかね、あの梅田の街中のその辺でですね、
あのコラボライブをそのままやっていくという感じでですね、
やっぱコツ電動イヤホン買ってよかったなって思うんですよね。
でもこのぐらいフレキシブルにできるのも、やっぱインスタのライブとかって無理ですよね、YouTubeのライブとかね。
だからね、やっぱ音声最強だなと、自分がどんな状況になろうともね、
あのライブはできるというのがね、魅力だなというふうにですね、改めて感じている、
今日この頃でございます。
そんな今日はですね、私ね、あれなんですよ、先日ですね、
あ、皆さんおはようございます。嬉しい、すごいめっちゃ来てくれてる。
メルさん、いわしぃさん、こもれびさん、ささかんさん、けいさん、
そして他にもたくさんね、ありがとうございます。
今日はね、ちょっとこの話しようと思った話がね、明確にあるんですけどね、
それが何かと言いますとね、あれなんですよ、
私毎月1回ね、ブックラブっていうね、読書クラブやってるんですよ。
だから今日はね、ボーイパーも来てほしいんだけど、
ちょっとブックラブの方の案内を出しといた方がいいのかな。
でもブックラブの案内ちょっとどこへ出していいかわからないんで、
なんかないんでね、後で貼っとくんですけど、
私ね、月に1回無料のね、完全無料の読書クラブっていうのをやってるんですね。
っていうことは、私は強制的にですね、毎月1回ね、ちょっと新しい本を読まなければいけないっていうね、
そういうことになってまして、そういうのもあるんで、
常日頃からね、いいなって思う本はね、読んでおくようにしてるんですよね。
でね、今月の読書クラブっていうのが、来週の11月の13日の金曜日、お昼の12時から13時なんですね。
で、それに向けてですね、ちょっとぴったりな本がありまして、ちょっとそれをですね、私見つけたんで、
今日はね、ちょっとそこからインスピレーションを得てですね、ちょっとお話ししていきたいなというふうに思っております。
はい、ですのでね、本を読まないよっていう方もですね、ぜひ今日の話でちょっとだけね、エッセンス持って帰ってもらえたら、
とても嬉しいなというふうに思っています。
でですね、あ、角田さんおはようございます。
この本なんですけれども、「ズーズーしさ」ですね。
皆さんはズーズーしさってどう思いますかっていう話なんですけれども、
ズーズーしさの教科書っていう本で、これはね、はい、Google伝説の目標達成講座の創設者という方がですね、
実際そのGoogleでやってる講座っていうのをやってる人が書いてる本ということなんですよ。
で、このジェニー・ウッドっていう方がね、書いてる本なんで、アメリカの本なんですけれども、
2026年の10月31日だから、もう超最近出た本なんですね、これね。
だからね、それをね、取り扱うのもすごく嬉しいなって思ってるんですけれども、
この人はハーバードビジネススクールをあえてGoogleに入社して、18年間ですね、
新人からですね、オペレーション担当の幹部まで担当するですね、能力開発のプログラムを立ち上げましたっていうような話。
今コンサルタントとして活躍中ということで、私と規模感は違うんですけど、
ちょっとそのバックグラウンドとか背景が似てるなって思ったこともですね、購入の理由なんですね。
私も大手企業で17年間ですね、能力開発とか組織開発とか人事系とか企画系とかやってましたんでね。
そういうのもあってね、これ買ったんですよ。
はい、小豆さんおはようございます。これがめちゃめちゃ面白くてね、その話を今日はちょっとやりたいんですよ。
ここで書いてることっていうのがね、皆さんにとって嫌われがちな性質っていうのってあると思うんですね。
皆さんどうですか?自分を見ててね。
自分の中で、私の中のこういうね、資質っていうのは結構人に嫌われることがあるなとか、
例えばストレングスとかで言ったらね、ストレングスファインダーを受けた人とかだったら、
この資質が弱み遣いされるとね、私は嫌われがちなんだよなみたいなことってね、あったりしますか?
誰かしらね、あると思うんですよね。自分の性格が完璧ですみたいに思う人って多分30年40年生きてたらいないと思ってて、
自分って基本的にはいいやつなんだけど、こういう風になるとちょっと弱み遣いしちゃうよねみたいなのってあるし、
こういう性質が出るとね、自分嫌われるんだよなっていうのはね、あると思います。
例えば私の場合はですね、ストレングスファインダーで行くとオレンジ資質がトップ10のうちの7個占めてるみたいな感じなんですね。
だからね、最上志向1位で、それ以外にもなんかね、自己確信とか指令性とかね、
なんかそういうのが全部上なんで、要は何かっていうと相手を動かしたい。
このズーズーしたの教科書に出てくる嫌われる資質の1つとして、1つっていうかね、9個出てくるんですね。
これ私ほとんど当てはまるんですよ。まず1つね、変わり者でしょ。変わってます私はね。
2つ目、自分勝手。当てはまってる。3番、恥知らず。当てはまってるかも。
4番、執着する。これはないかな。執着はあんまないかもしれない。
5番、詮索好き。これもあんまないかな。
6番、人を操る。ありますね。
7番、冷酷。あるかもしれない。
8番、無謀。無謀もあるかもしれない。
9番、上から目線。これもあるんですね。
だから私全部でですね、1,2,3,4,5,6,7。
9個あるうちの7個に当てはまってるっていうね。
いうことなんですよ。
だけどですね、これ皆さんもね、お金少なかであるんじゃないかなって思うんですね。
自分の中の嫌われもの、嫌われがちな資質っていうんですか。
これをちゃんと武器にしていきましょうっていうのがですね、
このズルズルしさの教科書っていう本なんですよ。
めちゃめちゃ面白そうじゃないですか。
仕事も評価もチャンスも全てはですね、
自らの嫌われがちな9つの資質から掴むと。
成功に必要な全てがですね、詰め込まれているということで。
この本のですね、帯の裏のところにね、
自分の欲しいものを堂々と悪びれずに追いかけてこそ求めるものは手に入るっていう風に書いてまして、
これがまさに私がね、自分が人生に対して思ってることなんですね。
自分の欲しいものを堂々と欲しいって言っていいし、
例えば自分が欲しい働き方があるんだったらね、
それに近づいていいという風に思ってるんですよ。
そういうこともあるから私はですね、
いつもそれこそこの間の配信でもあった通りね、
実力以上のことを常に追い求めてるんですよ。
それこそ今とかだったら法人様向けの案件とかっていうのも
裏でちょっとさせていただいたりしてるんですけど、
これとかももう遠慮なく取りに行ってるんですね。
私なんかできませんとか一切ないんですね。
ずうずうしさの極みなんですね。
だけどね、もうそれでいいと思ってるんですよみたいなね。
だからね、ずうずうしさとか厚かましさってやっぱめっちゃ大事だなと思ってて、
それのずうずうしさとか言うのを分解するとここの図になるっていう話なんで、
これについて語られているこの本がめちゃめちゃ面白いんで、
これを今月のブックラブの内容にしようかなという風に思っています。
かっくぅさん、ずうずうしさ厚かましさ身につけたい。
確かにかっくぅさんそうですよね。
でもかっくぅさんはね、その感じも私はめちゃめちゃいいと思いますけどね。
はずきさんおはようございます。
ばれきのさらさんもおはようございます。
はずきさん、真面目さが出るとき。
あーなるほどね、そういうのもありますよね。
かっくぅさん、私は2番目資質の着想と競争性から人を浮いていく上から目線あたり持ちがち。
なるほどね、かっくぅさん私あんまそういう風に思わないけどね。
なるほどそうなんですね。
はずきさん、最近かにさんのライブ聞くようになってから読みたい本が増えている。
あ、うれしいありがとうございます。
はずきさん私ね、読書クラブっていうのをやってるんで、
これ無料なんでね、よければ後で入っておいてください。
概要欄に貼ってますんで。
そこでこれまでのアーカイブも全部見れますんでね。
今日それをこの後、このライブが終わった後、
読書クラブのオープンチャットに貼り付けようと思ってるんで。
もしご興味ある方は。
あと2人で200人なんですよ。
だからあと2人入ってください。
なんとなくね。
でもこれ余談なんですけど、読書クラブって、
なんか私マジで無償でやってるんで、
結構時間かけてるんですね。自分で言うのもなんですけど。
まず本を読むのに2,3時間くらいかかりますよね。
それで資料化するのに多分5時間とかくらいはかかってて、
準備するのにね、話す準備をするのに2時間くらいかかってるんで、
ミニマム10時間くらいかかってるんですね。
私の今の時給で換算したら、
それって30万くらいなんですよね。
低く見積もってもね。
だからね、なんか参加する人にとってとても得な、
なんていうのかな、ものになってんじゃないかなって思ってます。
しかも要書が多いんですよ、結構ね。
要書の翻訳文が多くて、そういうの結構苦手な人多いじゃないですか。
でも私結構好きなんですね、難解な文章っていうかね。
だからね、360ページくらいのビジネス書を中心とした本をですね、
60分に調約して、私の視点でですね、
私の勝手な視点でですね、お届けしていくっていう、
そういう感じになりますので、本が苦手な人も実は大歓迎というか、
本が苦手な人の代わりに私が本読んでますっていうね、
そういう回ですので、
別にね、本私読めませんっていう人もね、
ぜひ来てほしいなというふうに思います。
入りますということで、嬉しい。ありがとうございます。
でですね、このズーズーしさをどうやって価値に変えていくのかっていう、
この詳しい話については、
なんせね、時間かかるんでね。
この変わり者を自分勝手恥知らず、
執着する、詮索好き、人を操る、冷酷無謀、上から目線。
これについて全部ね、語っていかないといけないんで、
ちょっとそれはね、時間ないんで、
ちょっと来週のね、11月13日金曜日にやっていきますんで、
昼にね、気になった人はね、
ちょっとブックラブ入ってほしいんですけれども、
今日はね、これをちょっとサッと読んだ私の感想。
まだちょっと読み込んではないんですけど、
バッと読んだね、私の感想と、
そこから皆さんが今日からできることをね、
ちょっとポイント的にね、
お話ししていけたらいいなというふうに思ってるんです。
でですね、これはね、
私こういう本を読むときにすごい気をつけていることがあって、
よく何か言えて妙だなというか面白いですよね 努力や能力に胸を張る勇気を持つ
素晴らしい っていうことなんですよね
だからねあのこれって決してねあの悪いことじゃないんですよというか 自分のパワーとか持ってるものっていうのを相手に伝えやすいみたいな話があったりね
とか言いにくいことを言えちゃうみたいな部分があったりするんで
あとはねちょっと今日は割愛するんですけど 恥知らずなやり方で成果をあげるチームの作り方とかね
なんかすごい面白そうなネタがいっぱいあるんですよ というのが恥知らずです
そして次ですねあみこさん初期ありがとうございます こんな忙しい時間に
そして次ですね執着するありますよね 固執する変質的こだわりすぎるこだわりが強い
これうちの子もそうなんですけどね うちの子もすんごいこだわり強いんですよ
本当にね本当に生きていけないんじゃないかって思ってるんですけどね
誰に似たんだろうと思ってるんですけどね 私も結構執着するかもしらんなって思いつつね
こだわりすぎるっていうのは私もそうだし夫もそうですね みんなそうですね
これをですね最低にすると
守るべき水準を自分で決める勇気を持つこと
いやこれも深いですよね 守るべき水準を自分で決める勇気を持つこと
何かに対して固執する気持ちが生じたとしたら 本当にそれが欲しいというサインである
それに労力を払うことに意義とか充実感を感じるんだとすると
本当にしたいことをしているという証拠ですということなんですよ
だから執着っていうのは実は欲しいサインっていう風に考えるとですね
なんか執着ってそんなに悪いもんじゃないなって気もしてきますよね
偽の執着と本物の執着はあるのかなっていう感じはしますけれども
だけど本当に重要だと思うものを追いかける時には
それほど重要大事ではない目標では出せないような
エネルギーとか決断力が湧いてくるって話があってね
これ私本当にそうだと思うんですよね
だから執着っていうのは結構上手く利用するとめちゃめちゃいいなと
要は機動力になってくれるというのはあるかなっていう風にすごく感じていますね
だから例えば私とかだとね
さっきの英語の話でいくとね
言い換え全部かっこいいですよねエリーさんね
英語の話でいくと別に英語のスペシャリストに見てもらうためにですね
トイック満点とか英検一級って別にいらなかったと思うんですね
当時の私だからある意味これも執着じゃないですか
別にそんなの取らなくたって英語が得意であるということは
多分証明できるというか別に証明できるのに
なぜかそこにこだわっていた
だけどそれにこだわって何かわかんないかそこにすごい力を
何ていうかなやった結果そういう実績もついてくるわけじゃないですか