90年代をわかってる人だったら小室哲也ですよ。
90年代の令和の小室哲也のですね、
小室哲也って言われて全然嬉しくはないだろうけどね。
令和のね、小室哲也のヤフーさんね。
ヤフーさんが沖縄でね、歌作ってて、
それを来年の慰霊祭の6月23日にね、歌いたいと。
それを沖縄だけじゃなくて全国の人に届けたいというね、
そういう思いを持ってね、やられてるんですね。
ボイパーっていうのはですね、北北海道、南も九州ぐらいから、
たくさんの方おられるのでね、
全国に届けたいということであればね、
ぜひヤフーさんもボイパーどうですかっていうようなお話をしてて、
ついに先日ヤフーさんCD無事たくさん売れまして、
スタイフの皆さん本当にありがとうございますっていう感じなんですけども、
これもすごいですよね、すごいストーリーですよね。
だからね、もうちょっとヤフーさんにはね、
ぜひステージに立っていただくんですけどもね。
そのヤフーさんが通しでね、しかも通しで、皆さんね通し。
ヤフーさんは通しで来られます。昼も夜も来られます。
そのヤフーさんが来られて、よかったよかったと思ってね、
これからスタイフと打ち合わせとかね、いろいろ調整を進めていこうなんて、
思ってた矢先にですね、昨日夜ね、23時何分ぐらい、
私寝てたんですけどね、
今日朝ね、なんかディスコード開いたね、
私のね、マネージャー的な役割も兼ねているですね、
カクさんがね、なんか私に連絡してくださって、
どうしたのかなと思ったらですね、
ベルさんね、鹿児島の方にお住まいなんですけれども、
ヤフーさんをですね、見に行きたいということで、
なんとなったこの度、ベルさんがですね、
エボイパに参加してくださることになりました。
っていうかね、ネタバレなんですけどね、
ベルさんのとこに11月23、ボイパ参戦って書いてるから、
ネタバレなんですけども、そう、すごいんですよ。
いや、カクさんマジで仕事も早いし、すごいですよね。
もう分かってますよね。
カクさんはね、いつタイミングを大事にしなきゃいけないかっていうことを、
すごく分かってるんですよ。
マジですごいなって思います。
カクさんはね、やっぱタイミングが神ってますよね、いつもね。
私がこの情報を、もし昨日の時点でいただいたら、
今日朝ね、こうやって、なんていうかな、
フレッシュな状態でっていうか、お届けできるじゃないですか。
で、それをちょっと意図してたのかどうか分かんないんですけど、
いやー、カクさんの動きやっぱ素晴らしいなって思います、本当にね。
で、それよりも何よりもベルさん、すごいね、
ヤフーさん応援したいって言ってね、来るのすごいですよ。
ベルさん、鹿児島在住なのに飛行機取れなくて、福岡から飛ぶっていうことでね。
そうなんですよ、だからね、これすごい話じゃないですか。
昨日、カクさんからもそこを詳しく教えていただいたんですけど、
ベルさんは、ベルさんもしかも通しで来てくれるんですよ。
いやー、ありがたいですよね。ヤフーさんはもう本当にこれありがたいなって思うと思いますよ。
しかも、東京に住んでる人じゃなくって、鹿児島に住んでる人が一緒に来てくれるとか、
マジで胸熱ストーリーじゃないですか。
ベルさんは鹿児島空港から、東京の飛行機が取れなかったから、いろいろ模索して、
鹿児島から新幹線で博多に来て、350キロね。
そこから飛行機で東京に来てくれるっていうことで、
福岡経由の東京ってヤバくないですかって来たんですけど、
ヤバいですよ、本当に。
いや、すごすぎんだろうっていうね。
いや、すごいわと思ってね、本当にありがとうございます。
ベルさん、すごいヤフーさんも喜んでくれると思うし、私もすごい嬉しいです。
さすべるすぎますよね。
はずきさん、おはようございます。タイトルが刺さりすぎる。私も鹿児島。
そうなんだ、嬉しいです。
なんか九州勢やっぱりなんか強い人多いですね、なんかね。
いわしぃさん、九州の民、私も福岡から飛ぶってことでね。
ありがとうございます、本当にね。
ベル子さん、行くとピン止めしたらどうやって行けるかを考えるだけ。いい気づき。
かっこいいなぁ。
いやでもね、本当そうなんですよ。そういうことなんですよ。
だから別にボーイパーだけじゃなくてもね、全部一緒なんですよ。
だからね、個人的には今回ボーイパーね、すごい遠くから来てくれる人いるじゃないですか。
ヤフーさんは沖縄だしね。
ベルさんとか、いわしぃさんとかも九州から来てくださる。
ナッティだって九州だよね。
そう、ってなったら、やっぱりこれってわざわざ行くわけじゃないですか。
わざわざ、笹川さんだってわざわざね、仙台からですよね。
そんな感じで結構わざわざ来る人っていうのがいるんですね。
これって一見、東京から参加する人の方が得っぽいじゃないですか。
交通にかかんないしみたいな。
でもね、私は実は違うと思うんですよ。私は逆だと思うんですよ。
わざわざ時間とお金かけていく人の方が、実はね、メリットって私はあると思ってるんですね。
それはね、どういうことかというと、自分の人生とか自分がやりたいと思うことって、
なんとかしたら無理そうなことでも結構かなうんだっていうレッスンをね、学ぶことができるのはね、実は地方勢なんですよ。
そう、だからね、あのー、これすごい面白いなって思うんですけど、
私の講座生とかですごい伸びてるなって思う人って、やっぱ移動してる人なんですよね、本当に。
あの長倉さんの移動する人はうまくいくじゃないですけど。
で、それがなんでなのかっていうことを自分なりに考えてみるとね、
長倉さんの本でもそれ色々語られてるんだけど、そういったちょっとまた違う視点で語ってみるとね、
私が思うのは、やっぱり難しい状況じゃないですか。離れてる人の方がね。
例えばボーイパーとか東京で渋谷でやりますってなった時に、
今皆さんが東京以外のところに住んでる人たちだったら、
例えば九州とか北海道とかね、東北とかに住んでる人とかだったら、
一見関係なさそうじゃないですか、自分に。
私なんかすごい難しそうじゃないですか。
子供いる人とか、子供どうすんのとかね。
っていうのがあると思うんですよ、とかお金どうすんのとか。
だけどですね、そういう問題を一個ずつ片付けていけるから、結局イベントに行けるわけですよね、例えば。
それで会いたかった人に会えたりするわけですよね。
それを一個達成すると、結構自分が無理って思ってたことでも、結構できんだなって思うんですね。
そういうふうに思ったらね、どうなるかっていうと、他のことでも同じことをやるんですよ。
わかります?他で自分が無理だって諦めてたようなこととかっていうのもやっていく。
で、そうするとどんどん道って開けていくんですよね。
だからね、意外なその地方の人たち、私も含めて、私は関西なんですけど、東京で見たら地方じゃないですか。
地方勢がやっぱ強いなって思う時、私結構あって、そのポイントっていうのはね、こういうポイントなんじゃないかなって思うんですよ。
自分が無理って思うことをどんどん叶えていく。
その一つのきっかけとして、こういうイベントってすごい良いですよと。
言ったら時間とお金かけて、旦那さんとかとね、場合によっては予定とかご家族とかと予定を調整してですね、
なんか一個できた、今の私でも、30過ぎても35過ぎても、アラフォーでもアラフィフでもってなってきたらね、
なんかね、自信湧いていくんですよ。
他のことでも本当に不思議なもんで、同じことするようになるのね。
これはね、能力開発の手法とかでもすごい言われていることなんですね。
一個なんか、一個の分野で開発したら、同じことを横展開するようになるから、結局成長速度がすごく上がると。
だからね、私がイベントする理由っていうのは、実はそういう部分もあります。今回でいくとね。
スタイフ主催なんでね、スタイフの公式イベントなんで、もちろんスタイフの意図っていうのもあるんですけど、
私の裏の意図としてはね、やっぱ能力開発なんですよ。
わざわざ来てねと、めんどくさいことをわざわざやってねと。
それによって、結局人生変わるポイントっていうのは、めんどくさくて難易度が低いことなんでね。
これをいかにやっていけるかっていうことなんで。
その一番簡単なことっていうのがある意味イベントだと思ってるんで。
もちろん難しいんですよ。調整するのは難しいんだけど、一回チケット買ったらもうある意味仕事終わってんですよね。
そうそうそう。当日楽しむだけじゃないですか。みたいなね。
だから結構真剣に能力開発だと思ってますんで。
19日、子供たちの野球の人物大会、甲子園ですもんね。
甲子園、息子さんが出場で応援に行くんですが、
23時もう一度行けないんですが、まずはカニさんの免支部になり、近いうちにお金作ってリアルカニさんに会いに行くわ。
そうなんだ。嬉しい。ありがとうございます。
ありがとうございます。そんなこと言ってもらって。
ナッティ、ハズキさん、決勝ではお世話になりましたということでね。
ベルさん、ハズキさん、私も初めてカニさんにお会いする。
嬉しい。ありがとうございます。
アエリさんもアリ子さんもおはようございます。
そう、だからね。
こういうイベントに限らないですけどね。
なんかこう、自分にとって無理だなって思うようなこととかあるじゃないですか。
一回マジでやってみたらいいですよ。
それでダメだったら、一生やんなかったらいいだけなんで。
私がこれで言っててもね、多分9割以上の人は聞き流すと思うんですけど、
マジでやってみと。それで本当人生変わるよって人いっぱい見てきてますからね。
なんかね、現実が上手くいかない人っていうのは、諦めてるんですよ。
なんかやる前に。
だけどさ、一回なんかやってみと。
自分にとって無理そうなことやってみたら、意外に無理じゃないってわかるからと。
そうしたらですね、自分の人生にどんどん希望が持ててね。
無理そうなこともどんどんチャレンジできるようになるんですね。
そういうもんなんですよ。
そう、だから能力開発っていうのはある意味すごい簡単で、
一個ちっちゃいこととかね、そういうことでハードルが自分にとって高いことを相手に乗り越えさせてあげる。
そうするとね、勝手にその人がそこから教訓とか学んで横展開しようとするんですよ。
そういうお話なんです。
ということでね、ちょっと前段長くなっちゃったんですけど、
ベルさん素晴らしいっていうのと、スタイフの応援の文化素晴らしいって思ったんでね。
それぜひ、体感したい方はぜひ遊びに来てほしいですしね。
何回も言ってるんですけど、今回のイベントって私主催じゃないですね。
スタイフの公式イベントですよ、皆さん。
スタイフの公式イベントそんなにまずないですっていうことがあって、
当日はですね、スタイフの公式のグッズっていうのもね、その場で売られてたりとか、
それを売ってるのは吉本工業のグループ会社のスタイフ運営元のファニーさん。
ファニーさんのスタッフさんがスタイフのグッズを売ってくれるということでですね。
それだけじゃなくてね、ファニーさんも登壇されたりとか。
あと初期からね、スタイフの開発に関わられた方なんかも特別ゲストでお呼びします。
これは稲妻さんとは別の方です。
この方に多分皆さんがお会いできることは今後はないと思います。
そういう方もお呼びしてますんでね、今回ね。
だからね、すごい楽しい場になるんじゃないかなと思ってます。
だからすごいですよね。メンバーがどんどん豪快になっててどうしようかなと思ってるんですけどね。
はい、ナッティ。東京のイベントは帝国ホテルの宅地もおすすめですっていうことでね。
ありがとうございます。さすがナッティ。
そんな感じでですね、素晴らしいなと思ったんでね。
もうムーブが来てるんでね。
ヤフーさんの歌を、沖縄の歌をね、東京のボーイパーで聴けるって感動ですよね。
それもあるし、それを応援しに来てるね、ベルさんも。
わざわざ鹿児島から駆けつける。
でもそれが、なんていうのかな、そういうことが実現できるのもやっぱ音声配信の良さだと思うからね。
私みたいにビジネス配信みたいなのをしてる人だけじゃなくって、
歌で、歌×音声っていう楽しみ方をする人もいればですね、
育児×音声だったりとかね。
いろんな楽しみ方してる人いると思うんですよ。
料理×音声とかさ、教育×音声とかね。
それが可能にしてるのが、やっぱスタイフっていうプラットフォームですよ。
ボイシーだとこうはできないですよね。
そもそも審査制なんだからさっていう。
だからね、やっぱこの自由な感じ、多様な感じ、すべて許されてる感じっていうのをね、
体感してほしいんで。
何回も言ってますけど、スタイフ公式のイベントですかね。
私のイベントじゃないから。
だからね、皆さん是非周りのスタイフ仲間も引き連れてですね、
引き続き遊びに来てもらえたら嬉しいなと思っています。
ちょっと長くなったんですけども、
今日のテーマというのは、
人の応援はできるのに、自分の集客となるとですね、
途端に動けなくなったりとかね、
苦手意識がある人にちょっとお伝えしたいことというテーマでね、やっていきます。
チョコレコさん、おはようございます。
これはですね、私今プロマネ講座っていうですね、
どうしたらプロフェッショナルになれるのかというあり方としてね、
これは自分自身も模索中なんですけども、
そういうことをですね、一緒に考えていく研究会みたいな、
そういうですね、講座を半年間でやってまして、
その講座の中でちょっと出てきてた集客の話ですね、
これまあ講座の中でもね、詳しくお話ししていこうと思うんですけどね、
一般の方にも知りたい方いると思うしね、
プロマネの皆さんもね、早めに聞いておいた方がいいんじゃないかなって思ったので、
今日はね、ちょっとそこのところをピックアップしてね、
お話しさせていただこうと思っています。
はずきさん、カニさんのライブ聞くようになって、
さらに変な厚苦しい人になりつつある。
元々が大会系なのでってことで。
そうですよね、だから私の配信を聞いてる人は、
多分もっと変になっていくと思います。
あの、未来図としては。
自分の中の何かが引き出されてしまうんですよね。
私は能力開発やってるからね、そういう意図もあるんですよ。
皆さんが私の配信を聞くだけでですね、
何かの能力が開発されるっていう状態を目指してます。
だから私はなんとなく喋ってないです。
やっぱこういうふうに何気なく喋ってるように見えることも、
皆さんの能力をね、今日も開発しようと思ってやってますんで。
だからね、皆さんはね、変になると思います。
HENになると思います。
変と変って共鳴するんですよね。
変が共鳴するとますます補強されちゃうんで、
だからね、まあいいんじゃないですかね。
でもそれはそれで、周りにそういう人があまりいないって人、
少数派の集団だと思ってるんで、
半径5m以内だとなかなか理解されない人たちの集まりなんじゃないかなって私は個人的に思ってるんですよね。
でもなかなか日々忙しい中でね、
例えば小さいお子さんいる方はね、そういうことをやりながら
自己実現のことを考えてる人ってそんなにいないと思うし、
忙しい合間でね、例えば発信で何かやろうとか、
副業しようとか思う人なんてめっちゃ少ないと思うんですよ。
だけど全国見渡したらっていうかね、一応世界は広いんでね。
そういう人のために私はね、こういう自分のみたいな場があると思ってるんでね。
だからね、変は共鳴するんでね。
いいじゃないですか。いいじゃないですかっていうかね。
あともう一つ言っておくとね、30代以降で変な人はね、
もうね、普通に戻ることを本当に諦めた方がいいと思います。
人間30代以降はね、マジで変われないと思っておいた方がいいと思いますね。
それをなんとか強制しようとするんですよ、30代前半ぐらいまでは。
でもね、無理なのよ。変じゃない自分をノット変にしようとするっていうのは
無駄な努力というか、変な力働くんですね。
それにすごい余計な労力使うんですよ。
だからね、変な人がノット変を目指すとすごい疲れるんですよ。
私それ30代前半ぐらいまで会社員としてやってたんですよ。
会社員として優秀になりたいと思ったんでね。
だけどやっぱりできないし、本当にノット変な人には勝てないんですよ。
常識人というか、そういう人には勝てないんですね。
だからね、変な人はさっさと変を認めてね、それを磨いていくしかもう道はないんですよね、本当に。
っていうのはめっちゃ思います。
だけどいいお知らせとしては、変なんじゃないかって、なんか薄々気づいている時よりも
それを100%自覚してやった時の方が、なんていうの、能力はやっぱ開発されるんですよ。
だからね、前も言ったかもしれないですけど、私会社の同期の女子会科なんかでね、
クイズを答えていってね。
マイノリティの質問ばっかりに、質問の回答がマイノリティだった率が一番高い人のミスマイノリティという賞を受賞したんですよね。
あの時ぐらいにね、自分が変ってことに自覚すべきだったんですけどね。
諦めが悪くてね、なんか当時はそういうふうに変が際立ってしまうことがすごい嫌だったんですよ。
だけどね、今ではもう本当に変最高ってことなんでね。
皆さんもHELどんどん目指して、発達力磨いて、周りでは浮くかもしらんけどね。
まあでもいいんですよ。そういう感じでやっていったらいいんじゃないかなと思いますけどね。
ヤフーさんもおはようございます。
さっき言ってましたけど、ベルさんも来てくれるんですね。鹿児島からね。
すごいことですよね。
ヤフーさん、昼も夜も参加してくださってね、歌ってくださるということなんで、皆さんもぜひね、遊びに来てほしいです。
スタッフいろんな可能性ありますよね。
今日はね、その集客の話。
こんな感じでね、例えばヤフーさんが歌をね、ボイパで歌いたいんですって言ったらね、スタッフだけでもすごい方にね、応援されてっていうことで、
このスタッフっていうプラットフォームは、あさちまるさんもあきなさんもおはようございます。
とてもね、応援の文化があると思うんですよ。
だから皆さんすごくやっぱり、なんていうかな、応援する人に、頑張る人に対して応援するっていうね、そういうマインドをすごい持ち合わせてると思うんですね。
これすごい素晴らしいことだなって思うんですけど、一方で人の応援とかできるし、人のサービスのおすすめとかめっちゃできるのに、
自分の集客、自分のサービスってなった途端に別人みたいになる人いるんですね。
要はできない。人の応援はできるのに、自分のサービスはなんか売れない、文字文字するみたいな。
自分の集客にめちゃめちゃ苦手意識がある。
こういう人も結構多いなって思ってて。
それこそプロマネーの中でもそんなことが話題になったりしたんですけど、
今日は自分集客7年、ゆるいやつから言ったら10年ぐらいやってますんで、
このボイパだって言ったら集客じゃないですか。何だって集客なんですよ。
12月12日女社長の会だって集客だし、何だって集客なのよ。いつでもどこでも集客してるんですよ、私はね。
365日エブリデイ集客ですよ、ほとんどね。
そう、みたいな感じなんです。ヤフさん、急に自分の価値下げてしまいますってことでね。
これはやっぱりね、特に私の配信聞いてる人は、前回も言ったんですけど、謙虚な人が多いんですよね。
謙虚で優秀っていう人が多いんですよ。
こういう人は素晴らしいんですけど、1個だけもし欠点っていうか弱みになり得るとこがあるとしたら、自分の集客なんですよ。
だから意外にやっぱり売れないっていう壁にぶち当たる。
普通に趣味とかで発信してるときは別にいいんですよ。
だけどね、自分が何か売るぞとかマネタイズするぞってなった瞬間に、今まですごい強かったのにね。
クロムトリガーとかで言ったらレベル99くらいまで戦闘能力やって高めてたのに、いざ自分が戦いの場に出るぞって言ったらね、
人の応援にはレベル99くらいになるのに、自分ってなったら一気にレベル1でね、その辺に出てくるモブキャラさえ倒せないっていう、そういう状態になっていくんですよ。
そうそうそう。これほんとマジで別人レベルなんですね。
だけどこれはやっぱりね、謙虚さとか優秀さゆえなんですよね。
っていうところを今日はちょっとね、ご説明というかね、お話ししていきたいなと思います。
はずきさん、何だって集客。確かに。
あじる先生、やる気元気筋肉。ありがとうございます。おはようマッスル。
じる先生、ヤフさんお知り合いとかお友達なんですかね。いいですね。
こういうなんか、入りがすごい、つかみがすごい人ってすごいですよね。
さやかさん、朝からクロムトリガーの話題嬉しい。ありがとうございます。
そこに意外に反応してくれてる人、ごく少数ですがいるんですよね。
ベル子さんも、じる先生、ヤフちゃんということで。
パンダ先生、単価は上げられないもある。そう、単価上げられない。
この売れないっていうのは、そもそもオファーできないっていうのと単価上げられないっていうの両方ありますね。
小春さん、私のことと思ってやってきました。素晴らしい。
小春さんもそうですね。謙虚、素直、素直マインド、優秀みたいなね。
小春さんはちなみに皆さん、これほんとこすって申し訳ないんですけど、大学主席で卒業してますからね。
しかも主席を狙うわけじゃなくて、気づいたら主席っていう、私がね、この人生で最も手にしたい、気がつけば○○っていうやつになってるんですよ。
私はね、残念ながら結構意図してやっちゃってるんで、意図して本を出したし、
トップブロガーとかはそういう意味では気がつけばトップブロガーでしたけど、でも結構途中までは意図してたんでね。
そういう感じだし、私の人生は結構意図して成り立ってるんで、気がつけば○○ってことがあんまりないんですよね。
でもさ、気がつけば主席ってかっこよすぎません?
次生まれたら気がつけば主席とかね、気がつけばメンサ会員とかになりたかったですね、私はね。
私はこのどちらにもちょっと慣れないですけど。
でも稼いでるんですよっていう話。それが言いたいの、私は。
気がつけば主席、気がつけばメンサ会員、素晴らしいじゃないですか。
そのぐらい優秀な人が私の周りにはたくさんいるんですね。
だけど、こういう方々って優秀だからこそ謙虚なんですよね。
なんで優秀だから謙虚になるかっていうと、やっぱ優秀の人って周りが見えてるんですね。
優秀な人の周りにはもっと優秀な人もいるわけだから、自分なんて大したことないって思っちゃうんですよ。
例えば主席の周りには主席みたいな人がいるかもしれないし、メンサ会員の周りはメンサ会員じゃないですか。
そうしたらね、やっぱり優秀な人ほど客観視がすごいできてしまうから、
なかなか自分のサービスとか売れないんですよね。売ろうと思えないというか。
もしくはすごい低単価で売っちゃうとか、そういう感じなんです。
あとしつこく売れないとかね。私とかもしつこさの極みじゃないですか。
11月23日ボイスパーティーあった渋谷。これをいかにライブで連呼するかっていうね。
もうそういう戦いみたいになってますんで。
私なんてその対局にいるわけじゃないですか。でもね、ほとんどの人はこれができないんですよ。
なって気が付けば変。
アンダー先生、私もタイトルですでに刺さってる。
本当ですか?嬉しい。
小春さん、こすってくださってありがとうございます。
糸が大事。糸しだしてからの方が人生動いてる。
本当ですか?
ジェル先生、確かにめっちゃ周りがすごいんですよねっていうことで。
いや、そうなんですよ。だからね、トップオブトップにいる人っていうのは、意外にやっぱり自分に自信なかったりするんですね。
それはなんでかっていうと、トップオブトップの集団にいるからですよ。
だけどね、それマジで関係ないんですよねっていうところの話をちょっと今日はしていきたいなと思います。
例えばね、私ってね、別に大したものじゃないんですよ。
会社員生活17年間して、そっから独立しましたという感じなんですね。
本当に昔は特に、特にというか、ただのOLでね、33歳から婚活ブログして、そっから副業のサービスポツポツ開始して、最初はランチ3000円とかから始めて。
いろいろなんだかんだあって、今ではですね、スタンドFMの会社と一緒にイベント主催するみたいな話があったり、
この間ね、吉本の芸人さんとYouTubeの生番組配信したりとか、
あとスタイフの本を出させていただいたりとか、なんだっけ、やってて。
今ね、本にも書いてるんですけど、月賞1000万かな。
大きいプロモーションの時は月賞1000万で、それ以外の時も、皆さんから信じられないでしょうけど、
裏でね、ちょっといろいろやってたりするんで、月賞でいくと30万から50万ぐらいですかね。
100万ぐらいか。
大きいプロモーションがない時もね、そういう状態なんですよ。
あまりそのお金のことを普段言ってないんですけど、今日はね、就業について語るんで、ちょっとその辺を言っておきたいんですね。
だから会社員時代も私、わりと年収高めの会社っていうか、それこそ上位数パーセントぐらいの年収はもらってたんじゃないかなって思うんですけど、
今はさらにそこから倍じゃ効かないっていうか、3倍以上とかもらってるのかな、3、4倍ぐらいって感じになるんですよね。
てことは、集客やってるからそうなるってことになるわけじゃないですか。
集客っていうのと、値下げしてないからそうなるってことになりますよね。
じゃあ私が一番ですね、スタイフの中で喋りが上手いのか優秀なのかっていうと、
例えば全然違う。
もしもっと言うんだったら、スタイフだけの話じゃなくてね。
YouTubeとかインスタグラムでアカウントマーカーとかね、何十マーカー、場合によっては何百マーカーみたいな知り合いの人も結構いるんですけど、
今その人たちからいただいている相談で一番多いのは集客の相談です。
私はSNSのフォロワーで行くと、アメブロは2万人ぐらい、今ほとんど動かしてないけどね。
スタイフの方はこの間3600人に行ったっていう感じなんで、決して私はすごいインフルエンサーとかではないわけなんですよね。
だけど売上げでいくと毎年伸びてるわけですよ。
YouTubeとかインスタで何十万アカウントって人が結局今稼げないから、相談に裏でこっそり来られるっていうのが今の状況なんですね。
こういう人たちは結局何なのかっていうと、人の応援はできたりとか本当にするんだけど、
自分の商品にうまく根付けできなかったりとか、それが売れない時にそれ以上プッシュできなかったりとか、自分から誰かをお誘いできなかったりとかするんですよ。
だからね、結局フォロワーが増えたとしても売れないっていう問題は残っちゃうんですよね。
っていう状況を今すごく見ていたりとか、今そこまでフォロワーがいない人とかを見ていても、集客売れなかったらすぐ落ち込んじゃったりとかね。
その後に自分から誰かを誘うとかがもうできませんとか、自分から自分のサービスを自分の発信とかでお勧めするのがもう無理ですみたいな。
カニさん、ボーイパーのライブとかあんな毎日やってるの信じられませんみたいなね。そういう感じなんですよ。
その気持ちも全部わかるよって思うんで、今日はわかるよ配信なんですけどね。そんなに答えはないかもしれないんですけど。
まず一つ知っといた方がいいのは、会社員の時に部合制の営業とかをやってない限りは、SNSとかでいきなり発信して何かを売るっていうのがそもそも難しいんですよ。
だって全然世界が違うんで。だからね、まず結構違うゲームをしているっていうふうに思った方がいいんですよ。
クロノトリガーをやってる世界線とストリートファイターとかやってる世界線って違うじゃないですか。
例えば。違うんですよ全然。だからもう違うのよ。ゲームとかルールがもう違うんですよ全部。そういう感じなのね。
だからやっぱり特に今会社員をやってて営業じゃない人、完全部合の営業とかじゃない人は、自分が例えばSNSで何か発信してその先に何か売ろうと思ってたら、
まず全然違うゲームをやっているっていうことに気づいてほしいんですね。なんとなく会社員の時の常識とかをそのままでいたら結構平気で持ち込んじゃうんですよ。
持ち込むとマジでうまくいかないんですね。会社員の時っていうのは、例えば何もしなくてもお給料がもらえたりとか、
集客みたいな考え方がそこまでないと思うんですよ。営業以外だったらね。最低限の報酬っていうのはね、補償されてたりする場合が多いんでね。
だからね、まず本当にルールが全然違うんですよ。
あ、マリーさんもおはよう。マリーさんだってごめんなさい。マリーさんとイノーさんが混ざっちゃってマリーさんになっちゃった。
おはようございます。マリーさんイノーさんおはようございます。
だからね、まずルールが違うよって知っておくことがすごい大切。
で、SNSの発信で集客とか自分の集客もっとできるためにはどうしたらいいのかっていう話なんですけど、
まずね、このね、集客っていう言葉がね、最初に考えたの誰だって感じなんですよ。
集客っていう言葉がね、まず良くないですね。
客を集める。何にもいないとこからお客様を集めてくる。引っ張ってくるみたいな。
こういうイメージありませんか?真ん中に自分がいて、お客様をとにかくギュッと自分の元に引き寄せるみたいな。
このイメージがもうダメだと思うんですよ。これがダメ。
誰よこれ、考えたやつ。客を集めるってなんだよみたいな。そういうことじゃないんですよ。
だからね、ここがもうね、多分皆さんね、ダメなんだと思うんですよ。この時点でもうつまずくと思うんですよ。
だから一応私ね、タイトル今日集客っていう風につけてるんですけど、私自身はあんまりこの集客って思ってないんですよ。なんか毎回。
人をなんか周りからギュッと自分のとこに引き寄せて集めるぞみたいなイメージはないんですね。
それよりは、前ちょっと皆さんにも紹介したかもしれないけど、YouTubeの裸踊りの男の精神なんですよ。
わかります?これ。ビジネスとかでイノベーションが生まれる時の動画として、YouTubeですごい有名な動画があるんですね。
今日も貼っときますけどね。で、裸踊りみたいのしてる男の人がいるんですよ。公園にね、真ん中にね。
一人で踊ってんですよ。なんか楽しそうにね。そしたらそれに気づく人がいて、その人も盛り上げてくれて、周りから人を集めてくる人がいるんですね。
で、そしたらなんかよくわかんないけど、ヤジウマみたいな人がね、なんか盛り上がってるなって言って、そういう風にしてムーブメントとかっていうのはできていくみたいな。
これイノベーションの文脈でですね、すごく有名な動画なんで、良ければ見てみてほしいです。面白いんでね。
数分で終わるんでね。そう。で、結局私が思う集客っていうのも裸踊りなんですね。
だからもう皆さん今日からね、集客っていう言葉がもうダメだから、人を自分が集めてくる。
だから裸踊りの人が自分で人を集めてくるって思っちゃってるんだけど、違うんですよ。裸踊りの人は楽しそうに踊ってるだけなんですよ。
だからね、集客とかの言葉をもうね、忘れてほしいんですよ。一回。客を無理やり集める。興味ない人にも無理やりなんかそれをね、説明して、その人を無理やり引き寄せるみたいな。
こういうイメージだと集客は異常に、なんていうのかな、重いものになる。苦しいものになる。相手にとって迷惑なものになる。ですよ。
で、相手にとって迷惑かもしれないって思うから、自分もできないですよ。分かります?
だからね、まずね、集客っていう言葉を捨てるってことがすごい大事ですね。
ハンダ先生。裸踊りの男の精神で集客。そう。だから裸踊りの男の精神で踊るってことですね。そうなの。
もうね、集客っていう言葉が皆さんをすごく縛っている気がします。まず。なんか嫌じゃない?私なんか集客って言葉あんま好きじゃないですよね。客を集めるって。
本当にこれ誰考えたんだって思うんですけどね。客を集めるってなんだよって思うんですよね。そうそうそうそう。
だからね、自分がまず一番楽しそうにしてますかっていう話なんですよ。
ジル先生、僕は楽しそうに筋肉で踊ればいいの?いや素晴らしいですね。そういうことなんですよ。
だから筋肉が全てを解決してくれるって自分が一番信じるんだったら、それで踊ってたらいいっていうね。
ただそれだけなんです。まずはね、基本はね。これはですね、企業家のしーはらさんっていう方がいらっしゃって、この方がどこかのセミナーでおっしゃってて、なるほどって思ったんですけど、
この指遠まれの精神なんですよね。こういうと皆さんもすごくわかりやすくないですか。
自分はすごくこれをやっていて楽しい。誰か他にやりたい人いないかな?この指遠まれってやって、自分は笑顔でその場に留まっていると。
なんでやりたい人がシュッと自発的に来るっていうことなんで、これは集客とは違うんですよ。わかりますかね。そういうことなんですよ。
だからまずは自分が楽しいことが大前提だと思います。この指遠まれやって誰も来ないとしても自分が楽しいから別にいいじゃないですか。
っていう感じの精神が大事。もちろんですね、着てもらいやすくする工夫っていうのは必要ですよ。
なんだけど前提としての考え方としては、この裸踊りの一番最初に踊っている人の感覚だし、
まず自分が楽しむ。自分がそのサービスとかに対して誰よりもまず楽しむ。
これ絶対いいじゃん。これ広まらない方がおかしいじゃん。みたいなそういう精神なんですよ。
この精神を育てないままに人を集めようとしたら、その精神がまず育ってないから自分がそれ信じられてないし、自分がその価値よくわかってないですよね。
そんなものは人には進められないんですよ。進められないというか楽しさを伝えられないって感じ。
だからここを全部一緒にしようとしないっていうのが大事なんですね。
自分の中でまず楽しむ。これを100%以上にする。そこからあふれたところで集客して、集客というかお知らせしていくってそういう感じなんですよ。
例えば私だったらね、この1123のボイスパーティー渋谷。これも楽しいに決まってんだろうぐらいになってんですよね。
しかも私じゃなくてスタイフ公式のイベントで。皆さんスタイフ公式のイベントって行ったことありますか?
私は今回初めてだし、ほとんどの人にとって初めてなんじゃないかなって思うんですよ。
だからスタイフのチームの人めっちゃ来てくれますしね。スタイフのチームの人とか、お店の人とかが機材とかやってくれるから普段の私の運営と全然動きが違うんですね。
そんな中で繰り出されるイベントで、音声かけるなんとかで楽しんでる人をたくさん大集合させるっていうイベントだから、全国北北海道から南は沖縄までね。
本当にいろんな種類の方集まってくれて、私みたいなビジネス配信者だけじゃなくて、歌やってます、料理やってます、なんとかやってますっていう著者ですとかね。
いろんな方が集まる人種のるつぼ状態。これ絶対楽しくないわけないじゃんっていう。
だから私は今その真ん中にいる裸の男で、男っていうか男じゃないですね。裸のやつで裸の女で、まず自分がそれが絶対楽しいじゃんって思ってるんですね。
これがすごい大事。これがまだそんな確信できてないのに、人に来てくださいとか言えないわけですよ。わかります?
この高まりっていうのはどんどん高まっていくわけですよね。来てくれる人とかがどんどん決まってきて、プログラムとかがどんどん決まってきたら、自分の中の楽しみっていうのもどんどん120%200%ってなって
いくんですね。
だからこそまたまた人が集まってくれる。だから今またまた人集まってくれてて、多分投資チケットとかもなくなるんじゃないかなって思うんですよ。そろそろね。
だからそういうことなのよ。わかります?でも私別に今集客を頑張ってないんですよ。自分の中のこれ絶対楽しいだろうっていうそれに対する確信を高めてるだけなんですね。
そしたらもう来ない方が変じゃんみたいな感じになってくんですよ。だから来ない方がおかしいだろうぐらいになってきて、そうしたらもう抵抗感とかないんですよ。
だから来ない人とかに対して絶対来た方がいいよみたいに、素直に言えてしまうというか。わかりますかね。そういうことなんですよ。
はい、はずきさん確かにエネルギー伝わる。そうなんですよ。みこさんもおはようございます。はりぃさんも楽しむこれがポイント。そうなんです。楽しむのがポイント。
羊さんもおはようございます。今日は羊さんのコメントにもインスピレーションを受けて集客のお話をしています。
あきなさん絶対楽しいじゃんの精神。そうなんですよ。ちょこりんごさん裸の女胸がドキドキしちゃうやつ。
だからね、もっとねその精神持とうぜと。だから集客っていう言葉がもう悪いですね。これはね。人を集める、客を集める、何様だよって話なんですよね。
そうじゃない。熱狂の渦の自分は一番中心にいて、そのムーブメントを作る側なんですよ。
だから、まずはお客様っていうよりは、お客様もそうなんだけど、自分に賛同してくれる人を増やすっていうのも実は結構あるんですね。
わかりますかね。例えば自分が周りで、これ絶対楽しいよって言って、ボーイパー楽しいよって言ったらね、私の場合ね、今回でいくとね。
参加してくれる人もすごいたくさんいるけど、それを広めてくれる人もいるんですよね。
ナティとかもストーリーズとかで広めてくれてたりとか、ヤフーさんもね、ボーイパー行きますって言ったら。
それの動きを見たベルさんが来てくれるって場合って、私って実は集客、いわゆる集客はしてないのわかります?
私はただ自分の熱狂を伝えてるだけなんですね。
そしたら、その周りの割と近い人、私に近い人がまず最初にチケットとか買ってくれたりとかしてて、参加表明どんどんしてくれて、その人たちが勝手に広めてくれるっていう構図になってるんですよ。
こうすると一番強いよなっていうふうには思うんですよね。
だから裸のやつは踊ってりゃいいだけなんですよ。そうそうそうそう。
っていうのがまず基本かなと思います。考え方としてはね。
そこを難しく考えすぎない。
まずは自分が楽しむ。楽しむことがまず本当に全てのエネルギー源。
そこからどんどんエネルギーっていうのは薄くなっていくんで、人に向けるにあたってね。
人にそれを言語化して届けるってなった途端に、その自分の中の熱量というのが自分が100持ってたら70ぐらいになるんで、だからこそ自分が120とか200にしとかないといけないんですよ。
わかりますかね。そっちを大してやってないのに、人に何か進めようと思ったりとかしても無理だよねと。
だったりとか、自分が70ぐらいの熱量で相手は何も感じてくれないよねってことなんですよ。
だからまずは自分の中の、これ絶対楽しいじゃんっていう感覚とかね。
とにかく無我夢中になって踊る感覚とかね、その感覚を高めるのが先なんですよ。
そこから言語化とか何がいいかとか考えていくって、このステップを忘れない。
自分がそこまで高まってないのにそれを人に進めたいとかっていうのはとても難しいことだと思います。素直な人にとっては特にね。
だからまずは高めていく。この順番ですよ本当にね。
これが逆だとね、集客とかっていうのは途端に苦しくなります。
ずれてるから、自分の中のテンションと。
だからこそどうしたら自分のそのテンションは高められるのかってことを先に考えた方がいいです。
シャオピンさんもおはようございます。
あ、シャオピンさんなんかまた変わってる。すごいですね、あのサムネ。
手書き?これはこれで味があっていいですね。
家野さんもおはようございます。
裸踊りほんとそう、目から鱗。
そう、裸踊りの動画ね、見せとくんでね。
ちょっと見てみてください。
シャオピンさん朝から名言。嬉しい。
まずは自分を高める。
そう、だからね、自分を高めていくものが落ちていくんですよ、集客だと。
この感覚すごい持ってほしいと思うんです。
例えば自分が今テンション100だとするじゃないですか。
100のものを他人に伝えるときは自分の熱量よりは絶対落ちるんですね。
わかります?だからそれが70とかになっちゃうんですよ。
ってことは自分を高めておかないと相手に出力するときにどんどんどんどん低くなるんですよ。
例えば自分が100で出力したときに30失われて70になるとしますよね。
だとしたら相手に100伝えたいと思ったらまず自分130にならないといけないみたいな話なんですね。
そこがなんかね、あんまり意識がない人が多いんじゃないかなって思うんですよ。
だからもちろん集客はテクニックとかいろいろありますよ。
だけどその前提として大切なのはまず自分高めていこうぜと。
で、そのこぼれていくところを集客するんですよ。
わかります?エネルギーがこぼれていく。
だから私とかも適当に喋ってるじゃないですか、こうやってライブでね、毎日。
だけどもう絶対ボイパ楽しくなってくる方向にしかならないし、どんどんメンバーも増えてきてるし、
多様性がやばいんで、これ来ないとかマジでもったいなくねっていう。
これを集客と呼ぶならそうかもしれないけど、もう集客って感覚もないんですよ。
その自分がこれ絶対楽しいじゃん、絶対来た方がいいじゃん。
大丈夫皆さん来なくてみたいな感じなんですよ。
だからこれの起点が何から起点のかっていうと、自分はこれ絶対楽しいよねっていう確信ですよね。
だから自己確信を高めるっていう方が先なんですよ。
自己確信が固まってないのに人に何かオススメするっていうのはできないです。
できなかったりしつこくなれない。
でもやっぱ集客とかっていうのはある程度のしつこさっていうのはやっぱ必要なんですね。
なんでかっていうと人はそんなに自分のこと見てないから。
どうせ誰も見てないだろうって思うから、毎日毎日私はボイパボイパって言ってるんですよ。
どうせ誰も聞いてないじゃんっていうね。この感覚がすごい大事なんですよ。
だからどうせ誰も聞いてないっていうのもすごい大事だと思います。
なんかね、自分軸が強めな人とかっていうのは本当に自分の一歩が世界の一歩だと思ってるんですね。
例えば自分が何か集客したらその瞬間に全世界が見てくれるみたいな、全フォロワーさんが見てくれると思ってるんですよ。
それでもさ、よく考えたらおこがましくねって感じなんですよ。
誰があなたのその一歩を見てると思うっていう。
私自分で言うのもなんですけど、スタイフの中では割と再生数も多い方だし、フォロワーも多い方だけど、
それだって私はこの3600人のフォロワーさんが聞いてくれてるとか全然思ってないんですよ。
だから毎日ボイパのことを知らせてるんですよ。どうせ誰も聞いてないだろうっていうね。
うん、だからこの感覚もすごい大事。
超ビビってますがよろしくお願いします。
えー嬉しい!ありがとうございます。
イエノさんあれだよね、女社長の回も来てくれますよね、12月12日。
嬉しい!ありがとうございます。
でもイエノさん、ボーイパーぴったりだと思いますよ。
陽キャだからね。
結構私の周り陰キャの人多いと思うんですけど、
その中で珍しいぐらいの陽キャですからね。
はい、素晴らしい、ハリーさん。
喋りの練習だと思ってやればいい。
いや、そうなんですよ。さすがです、ハリーさん。
そのぐらいの感覚でいいんですよ。
どうせ誰も聞いてないだろうと。
だけど私は今日も裸踊りしときますよと。
だからね、この後ご紹介、あの概要欄に貼っとくね、
その裸踊りの男の動画ぜひ見てほしいんですけど、
裸踊りの男ね、全然周り気にしてないから。
よく見たら。
うん、全く気にしてないの。
ただ踊ってんのよ。
そしたら、それを周りの人が見つけて、
で、これは面白い、自分もやろうみたいな感じになって、
その周りの人が他の人を連れていくんですよ。
で、イノベーションの動きっていうのはこういう動きって言われてますよね。
要はアーリーアダプターとか、早めに見つける人がもっと拡大していく。
こういうことが集客でもね、結構起こると思いますよ。
例えば、この間、私今スタチャっていうのやってるんですけどね。
スタイフの90人チャレンジってコミュニティ100人ぐらい入ってくれてるんですけど、
最初って多分5、60人ぐらい。
それでもすごいんですけど、5、60人ぐらいだったんですよ。
で、そっからの倍の人が入ったわけですけど、
それって私が集客してるかって、多分別にそういうわけじゃなくて、
周りの人が何か発信してんのを聞いて入ってくれた人だと思ってるんですよ、
私後半の50人ぐらいは。
そう。っていうことは何が言いたいかっていうと、
私がやるべきことは音声配信楽しいよと。
絶対今やった方がいいじゃん。仲間がいた方がいいじゃん。
え、これ入らないの?バカなの?みたいな。
なんかそういう、このノリが大事なんですよ。わかります?
だけどだからといって何かを期待してるわけではないんですよ。
わかりますかね?だから裸の男とか女は何かを期待しちゃダメなんですよね。
期待してないもん。
だって数字は結果でしょっていう、
それを求めて行動するのはすごい苦しいことですよ。
長期的に見ると。
もちろんですね、来てくれるような工夫はしますよ。
だけど結果は自分にはコントロールできないんですよ。
だからこそ自分の中の自己確信を高めていく。
で、これいいじゃんっていう感覚をまず自分の中に持つ。
で、その上で誰も聞いてない精神でやっていくっていうね。
これが結構ね、ベースとしては大事かなと思います。
はい、はずきさん。
スポーツ栄養士としての歴が長い。
なるほどね。
子供の野球に莫大な遠征費が急遽かかることになったので、
必ずお金を作ってカニさんに会いに行く。
いや確かにね、なんかめっちゃお金かかるって言いますもんね。
いやー、なんか誰かボーイパーのメンバー入ってくれた。
嬉しい。ありがとうございます。
だからね、いいですよ皆さん。ボーイパーも。
ボーイパーもっていうかね、そこまで言うのが素晴らしい。
いやそうなんですよ。だからね、バカでしょまで言うのはあれなんですけど、
そのぐらいのでも気持ちがないと相手には伝わらない。
自分がそのぐらい思っといてやっと100伝わるぐらいなんですよ。
自分が200思って100伝わるぐらいだから、
自分の確信を高めるっていうのがやっぱめちゃめちゃ大事ですね。
まず基本としては。
基本は私はそれだと思います。
その上で、自分の中のテンションとかっていうのをいろいろ高めていったら、
その後に大切なことっていうのは、
自分のテンションだけ高めても、
相手に伝わらなかったら意味がないわけじゃないですか。
だからそこをちゃんと言語化する。
自分が例えばワクワクしてる意味、絶対楽しいじゃん、いいじゃん。
だけだったらやっぱ物とかサービスっていうのは売れないんですよ。
ファンの人は買ってくれるかもしれないし、
一部の超変な人はね、その変な人に引き寄せられてね、
何もよくわかんないけどカリンさんがやるから買いますみたいになってくれると思うんだけど、
大衆はそうではないわけですね。
大衆はやっぱり言語化された内容とかメリットとかを聞いて、
行ってみようって思うわけなんですよね。
だからこそ、熱狂が先なんですよ。
熱狂が先なんだけど、熱狂とか自分のそのもの、熱狂を高めて、
例えば私だと今200ぐらいあるんですけど、ボーイパンに対してね。
本当にみんな来たほうがいいと思ってるんで、全国からね。
しかも実際全国から来ますしね。
北は北海道、南は沖縄までの人が集まるイベントって多分そうあんまないと思いますね。
しかもスタイフの公式のイベントでしょ。
行くっきゃないっしょっていうね。
本当そういう感じなんですよ、私的にはね。
なんですけど、えっとなんだっけ。
そうなんですけど、これだけ言っててもしょうがないんですよ。
これだけ言ってて入るっていう人もいるかもしれないけど、そうじゃないんですよ。
じゃあ何がそんなにいいのっていうところを、
熱狂してる自分からちょっと落ち着いて冷めた目で自分を見てね。
熱狂してる裸踊りの自分を冷めてみて、
何がいいんですかっていうのをちゃんと言語化する。
ここが大事。ここ結構できてない人多い。
熱狂で押し切るのは無理。
熱狂で押し切るのは無理なんです。
裸踊りの人は喋らないで、ただ踊ってるだけで人が来てくれるけど、
発信者でしょ、私たちは。それは無理です。
裸踊り、私たちにとっての裸踊りっていうのは言語化ですからね。
そこまで含めて裸踊り。
なので、ちゃんと言語化する。
例えば私の場合はですね、今回人種のるつぼっていうのをテーマにしてるんですね、一つの。
だからこそ、いろんな人が集まる。
音声配信の活用法っていうのは一つじゃないっていうことを私は伝えたいわけですね。
それを皆さんに体感してほしい。
今回でいくと、本当にいろんな人、ビジネスだけじゃなくていろんな人が来る。
多彩な人が来る。いいじゃん、絶対いいじゃんと。
その中で偶然性とかが生まれるわけでね。
皆さんも自分に合った活用法っていうのがそこで学べるし、
あとはスタイフの初期の開発者とかも来られるので、
スタイフがそこにかけた思いみたいなことも知ることができるし、
スタイフの攻略法なんてこともスタイフ作ってる人が教えてくれるんでね。
これゲームの攻略法をね、ゲーム作ってる人から聞くのと同じですよ。
一番やってはいけない禁断と言われてるやつよ。
クロノトリガーとかだったら、ゲーム攻略本とかあるじゃないですか。
あれを開発者の人が自ら攻略本をね、どこでも売ってない攻略本をその場で教えてくれるっていう、そういうことなんですよ。
ランキングに入るためにはどうしたらいいのかとかね。
どのジャンルが狙い目なのかとか。
そんな情報どこにも落ちてないし、稲熊さんなんか喋ってないですからね。
だけどその場に来てくれた人はわざわざ来てくれるから、それ喋りますって言ってくれてるんですよ。
それってめちゃめちゃ価値高くないですか。