出版の現行作成
はい、こんにちは、花凛です。今日はお昼にライブをしてまして、午前中にも一見ライブをしてて、今実はけっこう追い詰められてて、
今日が実は出版の現行の最終日なんですよ。私は今2章までやってるんですけどね、一応8章までやってて、
8章までも完成してるんですけど、それを内田コーチっていうコーチに添削していただいて、それを踏まえてもう一回、今最後に見てるんですけどね、
細かく見てるとやっぱり意外にね、ここなんかどうしようかな、みたいなところが出てきたのでね、今日はちょっとね、
徹夜かわかんないけど、今日はですね、息子を音にちょっと見てもらってね、私はちょっとこの出版の現行の最終を仕上げて、
今ね、集客期間、プロモーション期間でもあるので、ちょっとね、メールを送ったりとかするっていう感じで、
結構今日ね、お仕事納めの方もいると思うんですけどね、私は結構今日バタバタしてますね。
はい、今日はね、そのREDの発表もあって、落ちたんですけど、
落ちた、予想通りなんですけどね、あの、受かってるって全然思ってないんで、あの、落ちたんですけど、でも皆さんね、応援してくれた方もたくさんいるのでね、ちょっと一応ご報告しとこうかなと思いまして、
まあそのREDね、落ちましたっていうとこからの学びからの、来年の抱負とかね、誰か聞きたいかわかんないんですけど、
まあちょっとね、いろいろ応援してくれてる人もいたのでね、あのちょっとそこをお話ししてみたいなと思います。
はい、あほよこさんも嬉しいありがとうございます。あさくなさんお疲れ様です。帰りの電車で聞きますっていうことで、
ありがとうございます。今ちょうど帰り中ですかね。はい、私的にはいい時間で嬉しいということで、あ、嬉しいありがとうございます。
そう、でも私ももう執筆にね、執筆活動に戻らないといけないんで、まあ多分ね、15分ぐらいかな、5時過ぎぐらいになったらね、ちょっと終わりたいなと思っておりますけれども。
あ、ピロさんこんにちはお披露ありがとうございましたということでね、ちゃんとまだお礼を言えてなくて申し訳なかったんですけど、今日は本当にありがとうございました。
やっぱピロさんのトーク力ってやっぱ破壊力がありますよね。私あのねライブを聞いて、結構背中押される人いるんじゃないかなってちょっと思ってるんですよ、この週末あたりね。
だからね、今日この出版の原稿をまずやるっていうのが、最終化するっていうのが第一ゴールなんですけど、その後は今日ちょっとね、
今プロモーション期間でもあるので、ちょっとそこでですね、あのピロさんのこのライブをね、あのネタにね、ちょっとあの皆さんにメールを送りしてみようかなーなんて思っています。
浅倉さんめっちゃ聞きたいということで、あれかな、レッドの話かな。
浅倉さん、お邪魔するたびに徹夜宣言。そう、いやこれだから反省なんですよね。だからめちゃめちゃ反省があるから、ちょっとまぁレッドのことも交えながらね、ちょっとこの、なんていうのかな、この1年の反省をちょっとしてみたいなと思うので。
まぁね、私結構今年うまくいきすぎてるからね、ここでレッドファイナリストになったらね、まぁちょっとうまくいきすぎなんですよね。
そう、だからね、まぁここで落ちとくぐらいがね、私らしくてちょうどいいのかなと思うんですよ。
無駄に優秀っていうかね。だからその624分の30には残れるけど、そっからの10には残れないっていうこの中途半端ね。
はい、でもね、それが私なんですよ。だからね、皆さんもね、あのなんていう、うまくいってるばっかりの人ってあんまり面白くないじゃないですか。
見てる側としてはね。だからね、私が失敗してるっていうところがね、見る方が皆さんにとっては何か学びがね、もしかしたらあるんじゃないかなって思いますし、
私もね、なんか100戦連勝みたいな感じではないのでね。だから、まぁでもなんていうかな、それをちゃんと力にして、また次の活動とかっていうのをやっていくっていう感じがあるのでね。
はい、まぁちょっとなんかそういう自分の振り返りとか反省を少しお話ししておこうかなと思っています。
さっき皆さん、ピロさんとお昼ライブされたのですね。そうそう、あの今日ね、そのプリコミにピロさんが急に入ってくれるっていうのでね。
かなりね、今日のライブはね、あのプリコミに入る人も参考になると思うけど、やっぱ面白いなっていうね。
いや、ピロさんやっぱすごいなっていうね、感じでしたね。
はい、ということで。やっぱ楽戦って言うとみんな来るのかな、なんか慰めなきゃと思ってくれるのかな。ありがとうございます。
あのでも私そこまで落ち込んでないんでね、皆さん大丈夫です。
はい、あいずはなさんこんにちは。
リコさん、お久しぶりです。なんかお写真変わりましたよね。
あのインスタでお写真拝見してます。
なんかね、リコさん結構ね、インスタのね、あのつぶやきが結構マメに変わっているのでね、あのそれをあの私は見てます。
反省と学び
今日も元気にされてるなーっていう感じでね、お忙しそうですけれどもね。
あおはるさんもこんにちはです。ピロさん面白かったのだ、よかったです。
ね、お久しぶりです。私はね、あの見てるのでね、そんなに久しぶり感はないんですけどね、お忙しそうだなと思ってました。
あいずはなさん、ピロさん面白い、大好きっていうことでね。
そう、いや面白かったです。
いや、あれでね、身長破産をちょっとまたね、ぐっと動かせたんじゃないかと私は思ってますよ。
あのちょっと余談なんですけどね、まあその、私今プロモーションの期間やってて、だから今日結構ね、感情的に忙しいんですよ。
と言っても、レッド関西は落ちるって思ってたから、本当に期待してないから、なんていうかな、別に今日見なくてもいいかなと思ったんですよ、結果をね。
なんかあんま気にならないんですよ。誰が入ったかとかも、もうそんな気にならないっていうか、自分入ってないってわかってるからみたいなね。
だからそれよりもなんか出版とかね、あのプロモーションとかは頑張らないといけないなっていう感じではあったんですけど、
まあ皆さんがね、きっと結果気になってるかなっていうのもあったしね。
まあ一応そのセミファイナルになったところぐらいまではね、報告してたっていうのもあって、
まあ今日ちょっとこんな感じで報告してるんですけど、あのなんていうかな、まあ今一応集客期間じゃないですか。
もう毎日毎日ね、あの動画の再生数がね、めっちゃ回っていくわけですよ。
で、質問はその動画の再生数に比べると少ないわけです。
ということはね、何が言えるかっていうと、慎重派の人がめちゃめちゃ多いんですよ。
実際ご質問とかも結構いただいてて、あのめっちゃ慎重な質問が多いんですよね。
だからね、今日のピロさんのライブでですね、背中を押せたらいいなと思いますし、
気になってる方はね、今回ね、一番下のコースはマジで結構激安ですので、
あの、得られるものに対してね、あのちょっと皆さんそこ見落としてんじゃないかなと思うんでね。
とりあえず気になってる方は下のコースに入っとくっていうことをね、ちょっとお勧めしますみたいな話なんですけど、
はい、なんとなんと、はいそうレッド関西ね、そう今日一応発表があったんですよ、さっきね。
で、まあね私は入らなかったっていうことで、まあ一応それを報告しておきます。
まあでもね、そのファイナリストになって、セミファイナルの前の段階で入らないっていうことが結構わかってたので、
なんかあんまりなんか驚きとかはそんなにないし、それに対して結構反省もしたので、
今日はね、私がそういう自分がエントリーとかでうまくいかなかった時に、それをどう受け止めてるかっていうところをちょっとシェアさせてもらおうかなって思います。
みなさんうまくいかないことってありますよね、それは1個や2個や3個や4個や。
私でいくとね、まあ今年結構ね、他のことでうまくいっちゃったんですよね。
一番なんかうまくいったことでいくと、まあ出版だな、出版もね、結構その出版スクールに入るからうまくいくっていうのは普通はなくてね、
そこから結構地道に出版社の方とね、こうやり取りをしていくっていうことがね、あるんですけど、
私の場合はそれが決まったっていうのもあって、今年は結構ね、なんかいろいろうまくいってしまったなっていう年なんですよ、私にとってはね。
いろんなそのSNSのビジネスとかもね、だからね、まあちょっとね、満身の1年だったなっていう反省ですね。
はい、りこさん、もう本当に変な講座入るなら全員ガリさんの講座入ってほしい。
なんかりこさん自己答申についてなんか意見、ご意見あるみたいな感じでしたよね。
私もあるんですよ、いろいろね。りこさん、うまくいかないことしかない。
いや、まあでも、なんていうのかな、これがリアルというか、だから私今日これレッド関西落成しましたとか言ってますけどね、
こんなもんですって、みんなそんな全部うまくいかんて、そうそうそうそう、っていう感じをね、今日はちょっと言いたいんですよ。
りこさん、抗体摂取の力が高いように思います。ありがとうございます。
りこさん、もう今回の個別相談で悲しかったですっていうことでね。
いや、いろいろありますよね。ありますあります。
かつ沼さん、何があってもカリンさん素晴らしいですってことありがとうございます。
なんかね、私全然悲しくないんですけど、なんか人に沿って慰められると泣きたくなるところがあるんで、これ以上今日私を慰めないでくださいね、泣いちゃうから。
そうそうそう、なんか私別に全然落ち込んでないんですけど、なんか慰められるとちょっと泣き情報なとこがあるんで泣きたくなる時があって。
うん、だからちょっともうやめてくださいね、それは。頑張ってきたからとかね、言わないでくださいね。
うん、あと誰かすごい上手な人に、あの5コメントぐらいもらったらもう泣ける自信ありますね、今ね。
そう、まあだけどね、レッドについてはすごい反省があって、何かっていうと、やっぱ満身ですよね。
すごい、あの手を抜いて、あの行っちゃいましたね。
うん、手を抜いていい場所では決してないんですよね。
そう、だからね、まあなんかどっか舐めちゃってたんだろうなって、あの今振り返ると思います。
だから私ね、すぐ満身するんですよね。
なんか多分ね、全体を結構パッと見渡せる気になっちゃって、なんとなくそこの人の雰囲気とかもわかった時に、
ああ、なんか私いけるなみたいに多分思っちゃったんですよね、どっかのタイミングで。
で、そうするとどうなるかっていうと、あの観察しないんですよ。
うん、だから私今ソフトスキル講座とかね、いうのをやってて、そこでやることって観察力を磨くとかなんですけど、
観察力を磨くと何がいいかっていうと、やっぱりそういうエントリーに通りやすくなったり、
要は相手が求めてることに対してピンポイントに訴求できるみたいな、
そういう話なんですけど、レッドに関してはですね、もう完全になめてますよね。
だから、あんま準備をしてなかったんですよね。
で、ただそれだとまずいっていうふうに気づいたから、最後1週間ぐらいでガラッとスライド変えたみたいなくらりを皆さん覚えてますかね。
でもね、こういうことをやる時ってね、大概うまくいかないんですよ。
だからね、つけ焼き場的にやってもやっぱりね、うまくいかないっていうのは、これはね、SNSの発信とかプロモーションとかでももう全部一緒ですよね。
だからね、やっぱり私はね、このマンシング性を直さないとね、ダメだなっていうのをなんかすごい今回反省しました。
っていうのと、やっぱりスケジュール詰めすぎ問題がありますね。
だからね、もう本当にね、一時期に頑張ることは1個。
で、しかもそれでREDのやつでね、結構12月前半とかバタバタしたから、結局今日とかまで、この出版の原稿とかも書いてて、この後も書くわけじゃないですか。
だからこれって結局、自分が本気で取り組みたいことにも影響しちゃうんですよね。
だからね、やっぱりね、何事も、どうせやるならちゃんとやる、当たり前なんですけどね。
なんかそんな片手間でね、できるほど甘い世界ではないっていうのをすごい今回実感しましたので、
ちょっとぐらい慢心した方がいい人もいるんですよ。
身長派の人とか、自分にすごい自信がない人は、むしろちょっとぐらい慢心したりとか厚かましくならないと、こういうエントリーとか出れないんですね。
そういう人はいいんですけど、私みたいにすぐ調子に乗る人は、やっぱ常にこのね、自分は簡単に慢心すると思っておいた方がいいなっていうのはすごい感じました。
っていう話かな、今日の学びはね。
だから応援してくださってね、3月に予定開けてくださってた皆さんは本当にね、連れて行けず申し訳なかったです。
挑戦と反省
でもその代わり私はね、来年は5月末に出版をしてね、6月6日、7月7日と出版講演会をやりますので、
それをね、私は盛り上げていきたいなと思っているので、私はそっちに集中してやっていきたいなというふうに思っています。
だからね、なんかね、すごい反省ですね、本当に。
なんかやるならちゃんとやれよっていう、なんか自分に対する恥ずかしさっていうか、
なんか、だったらやらなかったらいいじゃん、みたいに今思ってますね、自分に対して。
結構やっぱ労力を最後の方は使ってね、家族とかも巻き込んでやってたんでね。
だから今日も夫ね、この後帰ってくるからね、ちょっとそのセミファイ…結局私なので肩書きがセミファイナリストになるんですよ、ファイナリストじゃなくて。
セミファイナリストって、そこからまたね、挑戦する人いるんですよ、結構。
何年か越しに、例えば来年また挑戦してファイナリストになる人とかもいるし、
だから私もね、ちょっとワンチャンどっかでリベンジするかもしれないけど、でも来年はないですね、少なくとも。
なんか自分の中で何かがもうちょっと固まった時に、あのやりたいなっていう気持ちがあるかなと思いますね。
さっき皆さん、うまくいったこともダメだったことも包み隠さず発信してくれてることがこちらのパワーもらえます。ありがとうございます。
いやーね、これが私の価値ですからね。
だけどね、なんかもう1個思ったのは、なんかやっぱすごい私は肩にとらわれてたなっていうふうに思います。
なんか、レッド関西っていう何かこうプラットフォームに乗ってね、そこでなんか企業様とつながってみたいなのももちろんいいんですけど、
でもそれが唯一の正解ではないわけですよ。
とか他のアクセラレーションプログラムとか国が何かやってるプログラムに乗って、その中でやっていくってことが唯一の正解じゃないわけですよね。
だからね、なんか自分がそれを今回やってみて、やっぱあんまり自分らしくないなって思っちゃったんですよね。
なんか自分が一番向いてる場所ではないなってなんとなく思ったんですよ。
だから逆に言うと、そこでセミファイに残れた自分はすごいなとは思うんですよね。
逆に言うと、そんな向いてない状態で。
だけどですね、やっぱり人って向いてるとこじゃないと、自分の慢心もあるんですけどね。
慢心もあるけど、向いてる向いてないっていうのもあると思うんですよ。
適正みたいなところだったり、自分の良さを100%打ち出せる場所に自分を置いてあげてるかっていう視点も大事だと思ってて、そうならないとやっぱ上位1パーには入れないんだなって思ったんですよね。
だから、もちろん今回の自分の敗因はね、自分が慢心したっていうのがこれ結構でかいんですけど、
だけどそもそも私のビジネスっていうのがカッチリやっていくってことよりは、なんていうのかな、特に授業の方についてはね、いろいろとやっていく中でちょっとずつ形にしていく方が自分が好きなので、
そうするとやっぱアクセラレーションプログラムとかとはちょっと相性悪いんですよね。
だから、なんかそれが知れてすごく良かったですね。
そこでカッチリ作っちゃうと、やっぱ自分らしさがすごいなくなっちゃった感じがするんですよ、私はね。
だから、もちろんそれが向いてる人もいるけど、私はなんかそうじゃないかもなって、なんかすごく思ったっていうのもあるから、どっちにしても出て良かったなって思います。
だけどね、やっぱなんか自分はちょっと違うかなっていうのをすごい感じた。
なんかアクセラレーションプログラムとか、その国の何かのビジネスコンテストで拡大していくっていうのはこういう感じなんだなっていうのを今見れたんですよね。
だからそれがどういう人に向いてるかっていうのは結構語れるんですね。
だけど、じゃあ自分がそれ向いてるかっていうとなんか違うような気がして、だから来年は本を使ったマーケティングっていうのを結構ちゃんとがちろうと思って。
だからなんかそれは自分の中ですごくスッキリしましたね。
でもやらないとなんかそこスッキリしなかったから、やっぱやってよかったなっていう結論ですね。
自己理解と向き合う
はい。
さくみなさん、来年は出版に全部を注いでください。ありがとうございます。
あ、りこさん、26年出版目標、すごい絶対できますよ、りこさん。
ねえ、ちょっとりこさん、私の出版スクールはちょっとご興味はないかと思うんですけど、東京だからね。
でももしご興味あれば言ってください。
っていうかすぐですよね、りこさんなんてね。
小春さん、かにさんのスイッチ入ってからの集中力がすごかった。応援できて嬉しかった。
あ、ありがとうございます。
あのね、集中力が入るのがちょっと遅かったよね。
うん、そこがまず慢心だからね。
でもね、仮にそれ集中力入るのがもっと前だったとしても、なんかちょっとそんなにうまくいく未来は見えなかったんですけどね、正直ね。
かつのまさん、2Bに向けた助走です。助走は少し手を抜いてもいい?
あ、ありがとうございます。かつのまさん、またこの辺アドバイスをぜひもらえると嬉しいです。
だから私はやっぱり来年はもうちょっとね、そういう事業の方とかについてはね、いろんな動きをしてみようかなと。
ちょっとそれがね、足りなすぎるんですよね。
だからやっぱね、REDに出るのがね、ちょっと早かったと思います、私は、自分の時期としては。
うん、なんか自分のすごい唯一無二のビジネスプランが今あるわけでもなく、
ただなんとなくファンを抱えて、なんとなくその自分一人としての売り上げがね、それなりには立ってるっていう状態だけなんでね。
うん、なんかまだだったんじゃないかなって思いますね。
ここで何個かいろんなトライをしてみて、そこの中の一つのこれを例えば大きくしたいみたいなのがあった時に、あのやるっていうのはいいと思うんですけどね。
うん、まあそんな感じかな。
なのであの、はい、私の挑戦はここで終わりました。
終わりましたが、だがしかし次はちょっと本に向けてやらないといけないので、今日はね、ちょっとこの後出版の企画書、今2章までね、構成が終わってやってるんでね、
あと6章分をちょっとやろうかなと思ってますけどね。
はい、あえるたろさんもこんにちはです。
はい、ふえこさん、長く助走を取った方がより遠くに飛べる。
あ、素晴らしいですね。
そうなんですよ。だからね、私ね、ちょっとまあ、もうなんかどっちかっていうと一番落ち込んだのがセミファイナルの日とかなんで、
もう全然できんかったなみたいな。
うん、だから、なんか今はそんな落ち込んではないんですけど、やっぱりそんなつけ焼き場的に通るほど甘くはないよねっていう。
当たり前にそうだよねっていう感じはありましたね。
まあただご協力いただいた方いっぱいいらっしゃったのでね、私の事業パートナーのえこさんも含めてね、ちょっとそれには本当に感謝感謝だなと思っています。
まあそんなとこかな。
はい、だから今日は私結構いろんな、日本中いろんな人がいると思うんですけどね、結構なんかハードな1日を過ごしている自信があります。
はい、まずプロモーションやってますね。
今自分の講座のね、そのプロモーションの問い合わせとかそういう対応もしながら、本も書きながら、エネットも落選するっていうね、すごいなんかよくわかんないんですけどね。
もう喜ん、なんかいろいろもう感情が忙しいっていうかね。
はい、まあそういう感じなんですけど。
まあでも楽しかったですけどね。
はい、だからね、あの皆さんもね、どんどんね、来年もね、いろんなことをやってみたらいいと思うんですよ。
で、あのなんていうのかな、動いてる人はやっぱそれだけね、失敗してますよ。
うん、私みたいにこうやって出してないだけで、みんな日々なんかちっちゃいね、失敗したり、ちっちゃい売上が上がらなかったりとかね、なんかちっちゃくこうファンになってもらえなかったりとかね、ありますよ、集客失敗したりとかね。
うん、だからね、あのでもそういうふうにやるからこそ、やっぱ道が見えてくるみたいなのあるからね。
うん、だから、まあ私むしろ今年失敗しなさすぎたんでね、うん、まあいいかなぐらいの感じになってきてます。
ていうか、このぐらい失敗しないと私本当に調子に乗るんでね、うん、むしろね、もう落ちてよかったなぐらいの感じですね。
だってこれで受かっちゃうんだったらもうみんな受かっちゃいますよねってなるからさ、うん、ていうのは思いますね。
でもこれすごいなんか面白い、面白いんですけど、私他誰が受かったかとか正直あんまり興味ないんですよね、すいませんここだけの話。
いやこれ公開だからね、あのレッドの方が聞かれてたら申し訳ないんですけど、なんかね、でもあんまり私そこに興味がないんですよね、うん、なんか競ってないんですよ別に。
うん、だから、あの良かった人は受かったらいいし、だけどなんか受かんなかった人がダメって話でもないし、
みんなその人なりのね、なんか舞台とか発見したらいいんじゃないかなとか思ってるから、なんかあんまり誰が入ってるかとかね、なんかそんな気にならないんですよね。
うん、これ私の悪いとこかもしれないですけどね、だからもう私の中では結構次に進んじゃってるんですよね、うん。
リコ、失敗しかしてない話3時間ぐらいしましょうかっていうことでありがとうございます。
いや本当そうですよね、リコさんとかも絶対そうですよね、だからね、私は凹んでる場合じゃないなって思いますし、実際あんまり凹んでないですね。
うん、だからなんかちょっとね失敗しなさすぎたなっていうのと、あと今年の反省は本当にそのREDのこととかがあったりとか出版のこととかがあって、あんまりやっぱ発信とかをちゃんとできなかったっていうのも結構反省ですね。
次へのステップ
私その授業の方もね、もちろんやっていくけど、SNSの発信もやってるわけで、それでね、なんか自分も講座とかやってるんだから、やっぱもうちょっと発信の頻度はね、上げるべきだったなっていうのは結構反省してますね。
あとボイシーとかもせっかくやってるのに、全然ね、発信の頻度とか上げてなかったりしたんで、なんか全体的になんか2025年なんかあんまいけてなかったなって思って。
実績だけで言ったらね、結構なんか出てるように見えるんですよ。なんか月表が何たらとかね、過去最高の年賞がどうとか、だけどそういうのとあんまり本人の満足度って関係ないなって思いましたね。
なんかこれはね、やってる人だったらわかってくれると思うんですけど、なんか売り上げとか結果とかって、なんか出るときって出ちゃったりするんですよね。
なんか、なんていうかな、自分の頑張りとかと関わらず、なんかちょっと運みたいなとこもあるから、それで出ちゃうときは出ちゃうし、出ないときは出ないしみたいになるんですよ。
だからそこをやっぱり価値にしてると、なんか1年を正しく反省できないっていうのはありますよね。例えばその売上が上がったから、じゃあいい1年だったのかとか言うとまた全然別の話だと思いますしね。
だからそういう意味でいくと、私は今年はね、実績でいくと結構上がったかもしれないけど、個人的にはすごい反省が多い1年になったかなと思います。
なんか、そうですね、見るべき人をちゃんと見てないとか、やるべきことをちゃんとやってないとか、なんか間違ったとこに挑戦してるとかね、なんかいろんな反省点があるなというふうには思いますね。
はい。めちゃくちゃいい話。本当ですか?だからね、なんかいつもこういう何か、ダメだったこと自体は別にいいんですけど、なんか後悔がすごい残る、残ったんですよ、私はね、このRED関西についてはね。
とかもあるし、そのソフトスキルのね、プリンセスコミュニケーションっていう講座とかもね、やっぱREDとかと諸かぶりしちゃったから、ちゃんとやっぱ良さを伝えきれなかったなとかもあって、後半結構やっぱり全部ツメツメだったんですよね。
で、そうなるから、いろんな人を今迷わせてるわけですよ。だから質問とかめちゃくんだろうなと思って、そういうのもすごい反省なんですよね。やっぱ自分が届ける講座の価値とか、ちゃんと伝わりきってない。
だけどその状態でも、言ったらよくわかんない状態で来てくれてる人めっちゃいるわけじゃないですか。なんかすごい申し訳ないことしてるなみたいに思って、なんかすごいその辺が全体的に反省っていうか。
だけど売上は上がってるわけじゃないですか。だからね、やっぱ売上じゃないんですよね。売上の実績が高いから、じゃあ今年、なんていうの、2025年ね、一番いいパフォーマンス出せてたかってね。全然違いますからね。だからめっちゃ反省。
反省と成長の重要性
だから来年はちょっとね、初心に戻った気持ちで、私はSNSとかもちゃんと発信しようと思いますし、授業は授業でやっていくけどね、なんかやっぱ満身してたなと思って、何かに。私は何かに満身してましたね、今年。なんかちょっと調子乗っちゃってたんかなみたいなね。
なんかそういうつもりはないんですけどね、なんかちょっと調子乗ったんでしょうね、今年ね。なんかこの自分の悪い癖、ほんとそろそろやめたいなと思うんですけどね。嫌なんですけど。嫌なんですけど。
【コメント】あゆ子さんもこんにちはです。あゆ子さんやり抜きたいですよねっていうことで。そうなんです。だからね、やり抜きたかったですね。やり抜けなかった自分にすごい後悔が残りますね。今回のプロモーションもそうだし、今年の後半特にそうですね。
レッドもやり抜いてないし、プロモーションはまだ終わってないからね、やっていくんだけど、なんかもっと伝えられることあったよねとか思うんですよ。なんかそういうのをやりきれてないなとか。だけどそれでも来てくれてるからこの売上は立つという矛盾があったりとか。
だからそれは多分、これまでの自分の頑張りで貯金でなんとかそうなってるだけで、11月12月の私は結構最悪だったと思うんですよね。発信とかにおいて。そうだからね、なんかすごい反省しますよね、なんかね。何者だと思ってたんだろう、自分のことだとね。別に何者でもないんですけどね。
なんか何かが調子に乗るきっかけを与えたんでしょうね、私にね。だからなんか9月とか10月ぐらいの私をちょっとぶん殴りに行きたいですけどね。すぐ調子に乗るんですよね。やめたいんですけどね。どうしたらいいんだろう。
なんか滝行とか行こうかなとか思ってますけどね、1月とか。
あくりこさんもこんにちはです。そうね、伊藤彦さんも皆さん本当に嬉しいありがとうございます。そう、なんかね、伊藤彦さんもね、あの、1回こうスピーチのね、やつ出られてたと思うんですけど、私はセミファイでね、そのプレゼンの審査があって、今日あの落選したのでそのライブをしてるんですけど。
なんか落選がどうこうっていうよりは、なんかやりきれなかった自分。なんか満身して、あのすんごい手抜いて、なんかそれで途中からなんかすごい頑張ってっていう、そのなんか自分の動き方、ドタバタがダサすぎて、もうなんか死ねますね、そこで。
だからなんか私って別に結果じゃないんだなぁと思います。なんかほんと結果だけで見ちゃったら、今年なんかむしろ過去一みたいになってるんですよ。いろんな意味でね、売り上げとか。だけどね、全然過去一どころかね、過去最低に自己肯定感が下がってんですよ。
過去最悪ぐらいの感じになってるんですよ。自分が格好悪すぎて。だからね、その法人設立しましたとかね、あるじゃないですか。株式会社化しましたとか、本決まりましたとか、売り上げがいくらですみたいな。全部マジでどうでもいいなって思うっていうか、人はやっぱりそういうことだけでは幸福感を感じられないんだなって思いました。
なんか売り上げとか、そのお金的なところとかね、なんか例えばフォロワーの数とかね、そういうのがすごい積み上がっていったとしても、人ってそれに慣れちゃうんですよね。だからなんかやっぱそこだけで人はね、幸福を感じるのは結構難しくて、それよりはやっぱり自分がやりきれたかとか、日々なんか一生懸命生きてるかとか、なんか自分を使い切れてるかとか、なんか私にとってはそういうことの方がやっぱすごく大きくて。
だから今年は結構ね、ゲームをやり込んだ1年でもあったんですけどね、ゲームとかやってる場合じゃねえなとか思いましたよね、なんかね。だからね、だらだらするのとかも全然いいんですけど、なんか非生産的にずっとだらだらしてたらね、多分自分のこと嫌いになりますね、ほんとに。
だからね、私は来年はなんかもうちょっと人のために、人のためにって言ったらちょっとおこがましいんですけど、なんかもうちょっとちゃんと自分をね、なんか人のために使ってあげたいなっていう気になってるから、あのちょっともうほんとちゃんとします。
結果への執着と自己評価
ほんとちゃんとします。
かつぬまさん、「抗体じゃないですから。ボクサーが階級を上げて実力も上げたけどまだ勝てない。」え、すごい、かつぬまさんこれすごい良い立った方ですね。でも、かつぬまさんにこういうコメント、あと3コメントぐらいもらったら多分私はね、泣けますね。
だから私なりには今年いろいろ頑張ってきたつもりですしね、エネルギーは込めたんだけどね、やっぱちょっと無駄が多かったかなと思いますね。
それは自分のせいなんですよね、自分の慢心なんですよ。なんかこれいけるぞとかね。
途中までは結構いい感じで言ってたはずなんですけどね、なんか出版とか決まっちゃったあたりからなんか、なんかちょっと調子乗っちゃったんでしょうね。
で、レッドとかもね、エントリーがそもそも受かると思わないのに受かっちゃったりとか、で、その山崎ゼミとかも受かっちゃったりとかして、結構そういうのが何回か続いたんですよね。
だからもうこれがダメですよね、はい。
あの人はやっぱ慢心するとね、頭とか使わないんだなとか、あのなんか周りが見えないんだなみたいなことを、なんかすんごい体感しました。
なので、皆さんそんなことはないと思うんですけど気をつけてください。
はい、という発信でしたね、配信でした。
まあそんな感じかな。
だけどね、なんか失敗した方が自分の行いを振り返れるんですよ。
だから私はやっぱりこのタイミングで失敗できてよかったなって思いますね、本当に。
なんかやっぱり、失敗の原因っていうか、なんかそういうのは結構ね、今回明らかだったんで、
でもなんか同じようなことで何回も失敗しそうな気もするので、なんかこの辺はすごいね、
なんか自分の今後の力になりそうだなと思うので、まあでもせっかく今回応援してくれた方もいるので、
レッドはね、もし気が向いたらね、気が向いたら何年か後にね、もし自分が本当にやりたい何かがあるなら挑戦してもいいかなとも思いますけどね。
でもなんか私らしい拡大の仕方って別にそうじゃないんじゃないかって、私自身は今回すごく思ったので、
私は私のなんか道をね、見つけていこうって、どっちかというと今そう思ってるんですよね。
なんかやっぱその人に合う拡大の仕方ってやっぱある気がするから、
新たな目標設定
だから私はね、その大手企業とか会社員出身だから、やっぱ事業とかイメージとしては合ってるとは思うんですけど、
でもちょっと変なとことかもあるし、やっぱこの個性をわかってくれるっていうのも結構大事だと思うんですよね。
はい、ゆうこさん、カリンさんの振り返りさすがですって、本当ですか?嬉しい、ありがとうございます。
まあでもなんか破れるから、破れたことがなんだっけ、負けたことがあるのが財産になるみたいな、
スラムダンクの堂本監督の言葉とかあったじゃないですか。これまで無敗の産農工業が唯一負けたみたいな時にね。
私は無敗どころじゃなくてめちゃめちゃ負けてますけどね。でも皆さんから見ると、あんまり失敗しないっていうふうに見えてるかもしれないから、
今回こういう失敗をね、年末に見せられてよかったなと思いますけど。だから安心してください、私めっちゃ失敗してますんで。
だけどそれをね、力にしたらいいだけなんですよ。別にだって私の人生で別にレッドで優勝することじゃないですから。
だしね、ちょっと面白い話でいくと、そのレッドって言ったら私はセミファイナリストなんですよね。
で、このファイナリストもいるわけで、それ毎年いるわけじゃないですか。
で、もちろんそのファイナリストで活動の幅を広げられている方っていうのもたくさんいらっしゃるけれども、
ファイナリストが必ずその後すごい拡大してるかっていうと、必ずしもそうではないっていうのが面白いとこだなと思うんですよね。
だからセミファイナルの人とかが今すごい事業を大きくしてるとかもあるから、そこは結構なんていうのかな、あまり考えすぎなくてもいいかなと思ってますね。
そうそう。だから、私は私でやっていこうかなっていうのと、
あとやっぱりいろいろやるのが精神的に結構しんどかったんですよね、私はね。
自分がやったせいなんですけど。
だから来年はそういうアクセラレーションプログラムとかそういうのはあまり入らずに、
私今ね、マザーハウスの山崎さんのビジネスゼミ入ってて、それ3月までやって。
あ、そうそう。それでね、3月も発表会あるんでね、関西の人よければ見に来てくださいね。
夜っていうか夕方とかになると思うんだけど、それこそ発表して、そこも賞がもらえることになるんですよ。
私それは賞もらえないような気はするんですけど、一応発表するんでね。
来れる方は、大阪京橋にクイントブリッジっていうのがありますので、また来てもらえたら嬉しいなと思います。
はい。そんな感じですかね。
でも、たまにはそういう大きいことにチャレンジして、大きく失敗できたのも良かったんで。
来年はもっと謙虚に。もうなんか心を入れ替えて。
やっぱダメですよね。なんかそんなに働かなくても、なんか今いい状況なんですよ。正直ね。
なんかね、売上とかももちろん上がってくれてるからね、それはそれでありがたいなと思うんですけど、
なんか夫がね、Uターンでこっちで転職してきたんですよね。
その時にね、年収がたぶん500万ぐらい上がってるのかな、だと思うんですよね。
45体でね。だから夫すごいなと思うんですけど。
でもそしたら、言ったら私、最悪別に、最悪無職でもいいんですよね、最悪は。
とかいう状況があったりとか、ある程度講座とか募集したらいろんな方来てくださる、みたいな世界線の中で、
やっぱなんかダメだったんだろうな、今年っていうね。
そういう自分をなんか古いたたせようとしていろいろやったんだけど、
やっぱ本当の自分がね、なんていうのかね、100%望んでることじゃなかったりすることはやっぱかなわないわけですよね。
途中まではいけるけど。だからね、なんか器用貧乏な自分の課題もすごい感じましたね。
ある程度まではいけちゃうんですよ。これが最大のね、私の課題なんですよ。
ある程度までは、とりあえずできるんですよ。だから大手企業とかも多分入れるし、みたいになっちゃうんですね。
だけどね、そうするとね、理事総から結構離れちゃうんですよね。
だから私はね、来年の目標は、なんか自分らしい拡大の仕方を見つけるってことかなと思います。
なんとなくその国がやってる、経産省とかがやってるようなアクセラレーションプログラムとかがどういうふうになってて、
どういうことが評価されてっていうのは、評価軸とかすごい頭に入ったんですよね。
だからそれはそれですごい勉強になったんだけど、私ではない、私が100%マッチはしてないなっていう感じがすごいするんですよね。
だから、じゃあそういう私はどういう方法が一番向いてそうかなというのをね、来年はもうちょっと探していこうと思ってて。
あ、美子さんもこんばんはです。あれなんですよ、レッド関西せっかくね、一緒に行ったのに落選しまして、
すいませんでした。でもいつか美子さんにはね、そのぐらい大きい舞台を用意できるように私頑張りますんで。
そう、だからね、私自身が落ちたのはどうでもいいんですけど、なんか毎回思うんですけど、なんか応援してくれる人めっちゃいるんですよね。
だからそういう人に申し訳ないなみたいになってますね。
そうそうそう。でもさ、よく考えたらエントリーからセミファイナルに残るだけでも4%ですからね。
4%でいいじゃん、別にもう4%でみたいなね、感じになってくるんですよ。
しかもセミファイナリストもファイナリストと同じく、いろいろその、なんていうかな、国との繋がりとかももらってるので、ある意味お得でもあるんですよね。
ここからもう準備しなくていいしね。
あ、ビブラートさん、午前中も来てくれてありがとうございます。
たまきさん、ある程度までのレベルが高いっていうことでね。
ハイレベルですよねっていうことでありがとうございます。
みこさん、なんともアクセスしたんでありがとうございます。
本当にお疲れ様でしたってことでありがとうございました。
うん、まあでもね、本当にいろいろ学びにはなりましたけどね。
でもね、なんか私なんか1個すごい、なんていうのかな、自分の思いとしてね、なんかすごい確認できたことはすごいREDの中であって、はい。
かつのまさん、どんどんかりんさんに集まってくれていうことでありがとうございます。
REDに対する思い
そう、なんかね、REDをやってて1個すごい良かったなって思ったことがあって、それ何かっていうと、私やっぱり、なんかこういう皆さんに、なんかもっと、なんていうかな、広い世界とかを、なんかこう渡したいっていう気持ちがあるんだなって思ったんですよね。
だからそれが残念って思いますね、どっちかっていうとREDについては。
その、もしそのファイナルとか行ってたら、もっと大きい舞台で私がね、こういうふうに何か発表して、それを皆さんに見てもらうこととかができたわけじゃないですか。
うん、なんかそういうことをやっぱりどんどん私は、なんか自分の周りの人にこう用意してあげたいみたいな気持ちが、なんかすごいあるんだなということに、なんか気づけたのはすごい良かったですね。
うん、なんかそう、だから、なんかそれをREDっていう形ではなくても、なんか来年もいろいろな形で、皆さんにこうお見せしていけたらいいなと、で、そういうことを、私今講座とかもやってるんですけどね、私その1個決めてることがあって、
自分が何か長期講座をやってるときは、必ずその人たちがチャレンジするのと、より、ん?その人たちがチャレンジする以上のチャレンジをするっていうのを決めてるところがあるんですね、自分に対して。
うん、で、それは何でかっていうと、あの、なんていうのかな、みんな頑張ってるわけじゃないですか、頑張ったりとか、んー、ガツガツ行動はしなくても、やっぱ自分の中のハードルを超えようとすることなんですよ、講座とかってね、で、それの気持ちを分かってあげるには、やっぱ自分も常にチャレンジしてないとダメだと私は思うんですよ。
うん、あの、もちろんそうじゃない人がいてもいいんだけど、なんか私は自分はそういうやり方がすごい合ってるかなって思ってるんですよね。だから、ま、来年もね、そんな形で、ま、今年だったらレッドとかでしたけど、来年は、ま、出版っていうのが大きくあるので、私はなんといっても来年は10判が目標ですので、はい、で、10判したときにね、それをまあみんなでお祝いしてもらえたりとか、あと来年はみんなでね、全国で買い回り大会をしたいと思ってるので、これあんま言ったらダメなんですけどね、こうやってこう言ったらダメなんですけど、
ま、ちょっとしたね、ちょっとしたなんか、全国の企画みたいなのも考えたいなと思っているのでね、うん、なんかそういういろいろな新しいことをね、皆さんに対して、ま、用意してあげられる自分でいたいなっていうのは、なんかすごい感じました。
だから、その点においてはすごい残念ですけど、ま、来年は、あの、出版でね、ちょっとそれをお見せしていこうと思ってますし、ま、自分の出版講演会あるんですけど、来年はちょっとプレスリリースとかね、出していこうとかいう話を、今ちょっとよしことしているので、ちょっともっと広い人にね、ごリーチしてもらえるようなことを、あの、考えてるんですよ。
で、それがすごいね、私にとってはね、力になるんだなっていうことをすごい感じました。
だからREDももう何のためにやってるのかよくわかんなくなってきて、皆さんにその舞台を見てほしいとか、なんかそっちにちょっとね、目的がすり替わった感じもすごくあって、うん、だからね、なんか、すごい、そういう意味で勉強になりましたね、だけど私はやっぱそこが一番の動機ではないっていうか、
なんかすごいこう、思いを伝えるようなスライドを作ることとか、そういう世界があんまり向いてないっていうか、なんか私はもっと泥臭くやりたいなみたいに、実際泥臭くやってるんだと思うんですけどね、そのREDの人もね。
だけど自分がまだその泥臭くやるフェーズをちょっとすっ飛ばしてる感じがすごいしちゃって、自分に対して。だから私はもうちょっと来年は地味、地味な泥臭い動きをね、事業についてはして、出版の方はちゃんとそれを形にして、あの、重版まで持っていくっていうことに集中したいなと。
で、自分がやってる講座とかでも、そういう中でね、結局学びって生まれる、そういう中で私にしか見えない世界っていうのが絶対あるのでね、そういうのをなんかいろんな場所で共有していけたらいいなと思ってますね。はい。
あ、ふいこさん。歌舞伎町とかもそうですか。そうそうそうそう、歌舞伎町とかもね。歌舞伎町とかも、一瞬何やってるかわかんないじゃないですか。でも言ったらこれもね、ホストクラブをね、貸し切ってチャレンジするわけですよね。だってやったことないからみたいな。
そういういろんな姿勢がもしかしたら誰かの力になってるかもしれないじゃないですか。うん、みたいなのがあるから、なんかそういう活動はやっぱりやっていきたいなと思いますよね。うん。はい。
桃子さん、後に続く方に勇気が届くっていうことでね。ありがとうございます。水原さん、チャレンジしてる背中を見せてくれるかりんさんは勇気の後押しなど。本当?嬉しいです。ありがとうございます。水原さんもまさにね、パイオニア的にね、切り分けてく系ですよね。だからね、なんかね、切り分けてく系のね、なんか、なんていうのかな、宿命というか役割みたいなものをすごく感じさせられましたね。
自己の理解と未来の展望
だからアクセラレーションプログラム系、やっぱあんま向いてないんだろうなってなんとなく思いますね。なんかああいうのってどっちかというと型があるじゃないですか。型があって相手に対してそれを伝わりやすいように伝えるっていう、これも非常に大切なスキルで、そういうふうに思うからね、私もソフトスキル講座やるんですけど。
でもなんか私が、自分がその期待される役割って多分そこじゃない、それがメインじゃないよなっていうのをなんかすごい感じながらね、やってたから苦しかったんですよね、私はね。だからね、自分の強みを発揮できない場面、なんていうかな、舞台で戦うのがめちゃめちゃ苦しかったですね、今回ね。
でもそれでやっぱある程度いけちゃうから余計苦しかった。だからエントリーシートとかでもなんなら落ちてるぐらいのほうが良かったんですよ、多分ね。だけどね、変に受かっちゃったんですよ。変に受かるから、変に受かるから、そこでね、変に合わせられるから頑張っちゃうんだけど、そこでやっぱ上位1パーにはならんわなと。上位4パー5パーが限界ですよっていうのをなんかすごい感じました。
だけど私はやっぱり上位1パーになりたいわけですよ。だからやっぱり自分が、なんていうか、すごいこう自己実現とかするときってすごい大切な視点が2個あると思ってて、1つはまず誰よりも頑張るっていうことはあると思うんですね。
行動しないって何か叶うっていうのは私は無理だと思ってるので、誰よりもやるっていうところはあるっていうのは前提とした上で、前提とした上でですね、でも上位1パーになるってなったら、やっぱね、自分が輝ける場所を自分に用意しないとね、多分なれないんですよ。努力だけでは。っていうのをね、すごい感じました。
だから私もっと早くから頑張ってたとしてもね、ファイナリスト多分なれなかったと思います。なんか自分が一番向いてる場所だと全然思えなかったです、最後まで。だけどね、それがすごい分かってよかった。で、それが分かるともう諦めつくんですよ。だからね、なんかレッドに何回もチャレンジする人とかいるとか聞きますけどね、私そういう気持ちは今全くないんですよね。
それは多分ね、自分がね、そんなにそこに向いてないってね、言うのがなんかもう分かってるからみたいな。で、他の人見ててもそうですね。なんか今回来てた人でセミファイの人ね、ちょっと誰が受かって誰が落ちたかちょっとわからないんですけど、この人は何て言うのかな、別の場所の方が合いそうだなみたいな人ってやっぱいて、でもなんていうか、その人が別に劣ってるわけじゃないんですよね。
だからね、やっぱり自分が一番輝く場所を常に探してあげることってもはや義務っていうか、じゃないとね、簡単にハードモードになるんですよね。だからね、なんかそれが知れてすごくよかったなと。で、なんとなくなんですけど、私は本の世界は結構向いてんじゃないかなと思ってるんですよ、個人的には。だからそれを来年は実験してみるっていう感じかな。
うん。はい。
コモさん、ファーストペンギン。そう、ファーストペンギン。そう、ファーストペンギンとしての自分をね、なんか自覚しましたね。私は本当にね。
はい。
あ、ビブラートさん。
夢中。
勇気出る。あ、嬉しい。ありがとうございます。
勝沼さん、カリンさんはアクセラレーションで作るよりも他人にやらせるのが向いてたりするのでは?ということで。
あ、嬉しい。ありがとうございます。
ちょっと勝沼さんにもまた今度聞いてほしいです。人生の大先輩として。
はい。なんか私、アクセラレーション向きじゃないと思うんですよね。
あの、多分その経歴とかパッと見の雰囲気とかはちょっと向いて見えるんだけど、多分中身的にそんなに実は向いてないんですよね。
だからね、この辺をちょっと来年は考えるけど、でもなんとなく本からつながるマーケティングの方がなんとなく向いてるような、今仮説ですけどね、そういう気がしてるので、来年はね、そこ集中して。
どっちにしても集中してやるっていうのは、でもすごく大切だと思います。
集中しないと、自分が向いてるのか向いてないかすらも分かんないんですよ。
だからね、これ自己投資でも何でも一緒なんですけど、向いてるとか向いてないとか、私結構どうでもいいと思ってるんですね。
それよりは、自分が本当にやってみたいと思って、それが怪しくないんだったら、絶対ちゃんと力込めてね、お金も出してね、いっぱいちゃんとやった方がいいですよ。
ちゃんとやらないと、向いてるか向いてないか一生分かんないですから。
で、向いてたかもしれないと思って死ぬのとか、本当不幸じゃないですか。
っていうね、これもいろんな考え方あるんだけど、私はそういう考え方なんですね。
だからね、なんていうのかな、だからやっぱ落ちてよかったです、私は。
ちゃんと全力で最後の方はちゃんとエネルギーかけていった結果、ダメだったけど、なんかよかったです。
なんかよかったです、ちゃんとダメって分かってよかった。
だし向いてないって分かってよかった、って思いますね。
なんかね、自分の力がね、どんだけ頑張ってもね、なんていうのかな、うまく反映されないんですよ、自分が向いてない分野って。
そうなんです。
逆に、例えばその音声配信とか、私割と得意だと思うんですけど、こういうやつって、今とかも超適当に喋ってるけど、
多分めっちゃ聞かれると思うんですよ、後とかね、今も結構人聞いてくれてるしね。
こういうことなんですよ。
だから自分がまず行動するっていうのは大前提で、その上でどこが一番一のアウトプットでリターンが返ってくるかっていうの。
これ組み合わせていくことがやっぱ非常に大切だなと思うんですよね。
ただそれはね、すぐには見つからないんですよ。
自分がちゃんとエネルギーかけてあげないと、その帰りが分からないんですね。
だから何回も失敗していく。
だからね、すごく必要な失敗だったなって私は思ってる。
思いますね、はい。
っていう感じですかね。
はい。
リブラートさん、何人くらい参加されてた?
えっとね、624人です。
624分の30ですね。
30人だったんですよ。
で、そこからの10の選考がこの間あって、それに落ちましたという感じなんですよね。
りこさん。
大前提、行動ありき。
そうですよね。
行動してなんぼですよね。
そこからどの道に進むか自分で決めるのが大事。
いやー、りこさんはそうですよね。
そう、だからやってる人はみんなそう言うんですよ。
そうそう。
だからね、行動しなくていいよとか私全然思わない。
嘘じゃん、それ!とか思っちゃう。
もちろんその大量行動でむやみに行動する必要はないけど、
ちゃんとまっすぐエネルギーとかかけてあげたり、
やりたいことを自分にね、やらせてあげることはやっぱめちゃめちゃ大事ですよ。
それがないとね、一生私何向いてんだろうって言って終わりますから。
向いてるとかないからとかなってきますから、そのレベルになると。
だからね、向いてるとか語っていいのはね、私やってる人だと思いますね。
うん。
やってないやつがね、なんか向いてるとか語るなと思うんですよね。
そうそうそうそう。
ごめんなさい、また最後ちょっとね、黒くなってくるんですけどね。
はい、こもすさん。
誰よりも本を読んできたかりんさんだから、どんな文章なのか楽しみです。
ありがとうございます。
でもね、ビジネス書なのでね、小説とかじゃないので、
あまり私の色がそこまで出せるわけではないんですけど、
でもね、もう歌舞伎町とかね、頑張ってね、入れたいからホストのネタとか頑張って入れてるんですよ。
グループ活動の反省
だからね、皆さんそういうところにちょっと気づいて欲しいなと思います。
全体的には真面目なんだけど、よく考えるとこの具体例おかしくねとかね。
結構具体例でホストの話と恋愛の話を出してるんですけど、
これがそのまま果たして出版社にOKもらえるのかっていうね、
そういう疑惑がありながら今日進めていくんですけど、
でも私はやっぱりね、エンタメとかちょっとふざけたいんで、
ちょいちょい歌舞伎町を入れていってますんでね。
あーりこさん、かりんさんの方絶対素敵ってことで嬉しい。
ありがとうございます。
ちょっとどうなってるかわかんないんですけど頑張ります。
あっこもこんばんはー。
みやさんもこんばんはです。
こもさん出たでしょ。
あっこもこんばんはー。
みやさんもこんばんはです。
こもさん出た出たっていうことでね。
どんどん出てきた。どうしても出ちゃうんですよ。
あっこ、かりんしゅー残してほしい。
ギリギリギリギリをね、ギリギリを攻めてしれっとね。
そこまでチェックが入らない会社なので、
ワンチャンいけんじゃないかなと思ってるから、
ギリギリの線を今ね、入れてるからね。
あみやさん、私もレッド落ちましたっていうことで。
あ、そっかお疲れ様でした。
いやでもね、あのー、いいですよね。
いいと思います私は。
なんでも。なんでも。
もうなんでもいいと思います。
だけどやっぱり自分が一番合ってる拡大の仕方っていうのを探したら、
それでいいと思ってて。
私はそれが自分はレッドじゃない感じがすごくあったから、
だけどそれやってみないとわかんないから、
やれてよかったです。本当に。
めっちゃ試行したのがいい学びになりましたっていうことで。
そうですよね。
でも逆に言うと、そこまで残れたのも良かったですよね、なんかね。
っていう風に私は思うようにしてるんですけど。
はい、だから私はね、レッドのこととか正直残念な部分もありますけど、
でもなんか当然っていうか、
自己認識と学び
なんかあんまり自分が浮かる絵が浮かばなかったので、
来年は本を軸に自分のビジネスとか自分を拡大していくとどうなるのかっていうのをね、
実験的にやってみますので、皆さんもぜひお付き合いいただけると嬉しいです。
はい、なので心を入れ替えてね、来年から本当に初心に戻ってね、
発信もちゃんとやろうって私は反省しましたし、
メルマガとかもね、ちゃんとやろうって思ったし、
なんかやっぱちょっとね、いろんなことに対してこう、
仕事っていう自覚とか、なんか足りなかったんだろうなって思うんですよね。
それでもなんか稼げてしまう現状っていうのもね、
なんかそれはそれでどうなんだろうなとかね、
うーん、なんか思っちゃいましたよね。
だからね、結論はやっぱり人はね、過去最高の売上を上げてもですね、
なんか実績を上げても幸せではないってことなんですよ。
やっぱ自分の在り方がちゃんとしてないと、
自分に対して恥ずかしくなったりとか、嫌悪感がね、出てきたりすんだなと思って。
だから私結構12月闇で、
なんていうのかな、なんか私ってほんと大したことないやつだなとか、
ずっと思ってたんですよ、12月とかね。
ほんとしょうもないなみたいな。
みまさん、在り方がすべてですねってこと。
いやほんとそうですよね。
でもすごくいい機会でしたよね。
だから私もそれすごくよかったなって思ってますね。
そう。
まあだからね、レッドとかで行くとね、
やっぱり選ばれやすいテーマって言ったらあれなんだけど、
やっぱり好まれるテーマとかね、
いうのっていうのもあったりするような気がするからね。
それも含めて相性なんですよね。
だけどそれはやっぱりやってみないとわからないことだから、
やっぱりね、どんな挑戦でもね、
そこで手抜かないっていうのは大事ですよね。
私は満身してたんで最初の方手抜いてましたけど、
最後は一応頑張ったんでね。
だからそういう風にするから、
向いてないってことがわかるんですよ。
で、向いてないってわかるから次に進めるんですよ。
だから私本当に来年はもうあんまりアクセラレーションプログラムとか
多分やらないと思います。
なぜなら多分あんまり向いてないから。
その代わり本の方をちゃんとやるって感じ。
どんなフェーズでも悩むってことで。
そうだね、悩むっていうか、
自分に向いてる場所を探してるって感じかな。
だから盛大な実験ですよ。
レッドとかそういうの向いてるかな、どうかなって思うから
行ったけど向いてなかった。
以上みたいな。
しかもね、これ本当にトリッキーなのが
向いてなくても4%に残るっていうのがね、
これが非常に私のトリッキーな根床なんですよ。
だからね、勘違いしちゃうんだよね。
だから例えば大手企業とかも入れちゃうんだよね、面接とかで。
そうすると向いてるって思うじゃないですか。
でも本当は向いてないんだけど、
1回入れちゃったら向いてるって思っちゃったもんだから
会社員も17年間辞められないし、みたいなね。
なんかそういうのすごいね、私欠点だと思いますね、自分の。
やっぱ器用貧乏が悪さしてますよね。
だったら最初からエントリー落ちといたらよかったじゃんみたいな感じなんですよ。
だからね、ソフトスキルが高いっていうのは基本的にいいことなんですけど、
いろんな場所にある程度まで入り込めるっていうのは、
自分の向いてる場所がすごく分かりづらいっていう欠点があるんですね。
だからちゃんとそこにエネルギーかけて、
1個1個見極めていかないといけないんですよ。
それに私はすごく労力を今年使ったなと思って。
だけどね、向いてない時ってね、びっくりするぐらいで向いてないんですよ。
もう本当に向いてないの。
あ、みねさん。
かねさん、爆速1年お疲れ様でした。
今年もお世話になりましたってことでありがとうございます。
そうだ、みねさんに私連絡返そうと思って返せてないですね。
あの本のね、本の中買い取りますみたいなやつありがとうございます。
ね、実験しないと分からない。
そう、ただね、私一方ですごい思うのは、
もっと皆さんでっかく挑戦したらいいのにとは思う。
別にさ、失敗したって何も失わないじゃん。
って思いません?
だから、なんか私別にレッドに落ちたかったらって死ぬわけじゃないし、
あの、てか何も失ってないじゃないですか。
しかも一応セミファイナリストなんで、セミファイナリストって名乗れるじゃないですか。
じゃあいいじゃん、それでみたいになるんですね。
だからね、なんかね、失うものって人生そんなにないんですよ。
なのにさ、これやったらどうなるかとかね、自己投資とかでもそうですけどね、
何十万かけてやったらどうなるかとか、
みんなね、なんかすごいちっちゃいことで悩みすぎっていうか、
なんかいいじゃん、別にみたいな。
それ結局どこをね、どこで挑戦しても、
たとえその挑戦がちょっと自分に向いてないことだったとしても、
なんていうの、最後結局パワーかけてたらたどり着くんですよ。
ちゃんと自分の向いてる方に。
なぜなら、一個ずつ違う違う違うってなったら、
最終自分の道にたどり着くじゃないですか。
だからそれもやってないのに、
こっちが向いてるのか、あっちが向いてるのか、
じゃあやめますとかね、3年後に考えますとかね、
言ってる場合じゃないんですよ。
っていうのはすごく言いたいですね。
今そのプロモーションの時期だしね。
悩むこととか慎重なことってすごくいいことだと思うんだけど、
自分の時間を失ってるわけですよ。
それだったら、自分がその時いいって思ったんだったら、
そこにちゃんと100%ね、エネルギーとかお金をかけてね、
じゃあもう盛大に失敗してみろよと、
私はね、すごい言いたいわけですよ。
その方が絶対学びがありますから。
悩んでるよりね、悩んでて何もやらないよりも。
だからね、そういう意味でね、
失敗ってね、絶対ないんですよ。
絶対ないですよ。
なんか極論言ったら、何て言うかな、
例えばさ、自分がさ、Aっていうことをやろうとしてて、
でも本当はCが向いてるとするじゃないですか。
でそしたらね、Aをやることって無駄かって言うとね、
そういうわけじゃなくて、AをやるからAじゃないって気づくんですよ。
そしたら次はBに行って、でBもダメならCに行ってってなるから、
最終的にどの地点から行ってもCにたどり着くようになってるんですよ。
ってことはね、なんか無駄な挑戦とか無駄な自己投資とか、
ある意味ないんですね。
挑戦することの重要性
なのにみんなそこで悩むじゃないですか、
AとBはどっちがいいんだろうとかね、
どっちが向いてるんだろうとか、
もうその時間すら無駄なんですよ。
だったら悩んでる間にAかBさっさと選んで、
ちゃんとそこをエネルギーかけてやったらいいんですよ。
っていうことの差がね、結構人生進むかどうかの差だなって最近思って。
だからある意味どっち選ぶかって関係ないんですよ。
って私は思ってるんですね。
だからREDは最終的に選んだものとして正しかったかっていうと、
なんかあんま正しくなかったような気が私はしてるんですけど、
自分にとってはね。
だけどもうそれすらも別にいいんですよ。
だってそれやらなかったら一生わからなかったから。
なんとなくイメージでカニさんREDいけますよってね、
言われ続けるから。
だけどそれよりは自分が一回ちゃんとガツッてやって、
あ、違うなって思ったらもうそれでおしまいじゃないですか。
もう二度とやんなかったらいいだけなんで。
だからね、なんかその辺すごい皆さん難しく考えすぎなんじゃないかなと思うから、
なんでもね、仮説でいいんですよ。
仮置きでいいんですよ。
っていうのはなんかめっちゃ言いたいですね、
今日このタイミングで。
自分がREDがダメだったってこともあるし、
集客のタイミングだったりとか、
この出版とかもそうですけど、
なんか別に100%確信持ってやってる人とかいないですからね。
私とかも売上とか上がってそうに見えるかもしれないし、
実際上がってるかもしれないけど、
だからってなんか全然何も悩んでないかとかね、
迷ってないかって言ったら全然そんなことないし、
12月とかむしろなんか私って何の価値もないなとか思ってるぐらいなもんなんですよ。
だからそのぐらい人って悩むし、
正解だと確信を持って進んでる人とか多分いないと思うんですね。
今って時代とかも読みにくいですし。
だからその中でできることって、
さっさと決めてやるってことしかないと思うんですよね。
だから今なんか迷ってる人とかはね、
本当にもったいないと思いますよ、その迷ってる時間が。
だったらさっさと決めて、さっさと挑戦して、
気づきを得た方が進みますよね。
とかいうのをちょっと思いますね。
アミネさん、大丈夫買いますのでってこと?
ありがとうございます、すいません、ありがとうございます。
だから出版はね、
だから私は来年は本当に出版に向けて頑張っていきますのでね、
それをちょっと皆さんにも応援してもらえるようにね、
ちょっと頑張っていきたいなと思ってます。
みこさん、
失うものがないことに気づくのに時間かかりましたが、
気づいたら楽になりましたということで。
そうなんですよ、よく考えたらね、
失うもんって何にもないんですよ。
自己投資とかだったらお金とか失うって思うかもしれないけど、
それも別に失ってないですし、
投資してるだけなんで、自分の脳に。
だからね、失うって何なんだろうって最近すごい思いますね。
失うとは何か、お金がなくなるとは何かみたいな。
だからそれって自分のことを信じてないってことですよね。
投資とリターンの重要性
私はね、自分がその出版スクールに100万払ったり200万払ったりしても、
お金を失ったとか思ったこと一回もなくて、
自分の未来に投資してるんで、むしろワクワクしちゃうっていう。
200万も投資して私どうなっちゃうんだろうみたいな感じなんですよね。
でもそういうことができるからどんとお金が使えて、
どんとしたリターンがもらえたりするわけじゃないですか。
だからお金の使い方もやっぱりね、センスなんですよね。
ちまちま使ってちまちました現実創造をするのか、
どんと使ってどんとした現実創造をするのかっていう、
ただそれだけの好みの話なんで。
だから何か稼ぎ方とかお金の使い方って結局ね、
人格であり好みだと思うんですね。
そう、っていうのは何かすごい思いますね。
はい。
かつぬまさん、マジですよ失敗してみろと大企業に言ってあげて確かにそうですね。
かくうさんこんばんは。
失うの解像度を上げたことはなかった。
そう、皆さんも是非ね、失うの解像度を一回上げてみたらどうかなと思いますよ。
何がそんな怖いですかと。
失うことの、特にお金ですよね。
やっぱお金を失うことを恐れてる人めっちゃ多いなと思うけど。
何がなくなるのっていう。
それよりも大事なのって自分の経験値とかじゃないですか。
だからそれ投資されてたらさ、失うとかじゃないじゃないですか。
失うことの解像度を上げる
100万を出しちゃったら出版スポイン投資して100万分の知識を自分の脳が得てるわけですよ。
その100万分の知識をこれから20年とかずっと使っていけるわけですよね。
だからむしろ早くやったほうがいいじゃんぐらいになってるんで。
なんかここの考え方がやっぱり結構進む人と進まない人で大きく分かれるなと思いますね。
もちろん何に関してもそれやってたら破産するんであれですけど。
自分がしっかりエネルギーかけるって決めたとことかね。
この人好きだなって思う人とかね。
使って何が悪いのって思ったりしますけどね。
だからね、失うをぜひ皆さん解像度上げてみてください。
失敗とかね。失敗とは何か。これ結構面白いですよ。
私なんかね、暇な時とかたまにね、自分が普段何気なく使ってる言葉の解像度を上げるっていう遊びを脳内で勝手に一人でやってるんですよ。
やばいですよね。やばいやつですよね。
だからね、失うとは何か、敗北とは何かとかね、失敗とは何か、満身とは何かとかずっとやってるんですよ。
それを発信でやってるんですよ。
でもそしたらね、意外な自分の思い込みとかに気づいたりしますよ。
そうするとね、自分をブロックしてたものがすって取れたりするんですよ。
私なんか超しょうもないことずっと心配してるなと。
仮にこの挑戦失敗したとしても、何も失うもんないじゃんとか気づくんですよ。
例えば。だからね、これやってみてほしいですね。
特に失敗っていう言葉と失うっていう言葉、特にお金を失うっていうことについては、
自分がその中で何を恐れてるのかっていうのを本当にちゃんと見たほうがいいと思いますよ。
そしたらね、大して失わないんだよ本当に。
今日ピロさんも言ってましたから、ピロさん自己動詞してくれたときにね、
その私の講座、今回入ってくれるんですけど、20何万とかあったときに、
それを失って私の生活がどうなるか、しかも失ってないんですけどね。
動詞してるから失ってるっていう概念じゃないんですけど、
その講座から金額がなくなったとしても、3食ご飯あるし、
普通に生きて普通に生活できてるみたいになるわけなんで、
なんかお金だけを皆さん失うのを非常に恐れてるなって思うんですよね。
だけどさ、お金よりも失うの怖いのは私時間だと思ってますけどね。
だから私はね、来年もね、お金はやっぱりめっちゃ使っていきますよ。
それはなんでかっていうと、その元気な状態で自分がやりたいことに使える時間っていうのが
どれだけあるのか誰にもわからないから。
っていうのと、ちゃんとドンってね、しっかりエネルギーとお金を乗せてあげたら、
ちゃんと返ってくるんですよ。
それをちまちまちまちまやってるから、結局返ってこないんですよ。
みたいなのはすごい思います。
出版とかもそうですよ。
百何万とかドンって払ってるけど、そのリターン、それを上回るリターンっていうのが絶対にあるんですよね。
そう、みたいな感じだからね。
お金の使い方は特にね、めちゃめちゃ上手になると人生が変わるっていうか、
結局お金が人生を動かすみたいなところあるじゃないですか。
お金、自分が何かやろうと思ったら、無料のこともあるけどお金かかることもありますよね。
そういう時ってお金がストッパーになることもあれば、お金が自分を前に進めてくれることもありますよね。
だからね、お金って仲間なんですよ。
自分を応援してくれてる仲間なんですよ、お金は。
だからお金を使うってことは、お金に応援されてるってことなんですよ。
頑張れよって言われてることなんですよ。
って考えたら、むしろたくさん応援された方がいいじゃないですか。
ちょっとしか応援されないよりも。
みたいなね、なんかそういう考え方なんですよね、私にとってはね。
お金の大きな使い方
だから私は自分がもっとね、何て言うかな、稼げる人になりたい。
稼げる人になりたいというか、影響を与える人になりたいと思ってるから、
だったら影響を与える女がね、お金にね、1万とかしか応援されないのおかしいじゃないですか。
だから私はもう100万とか200万とか応援されたいわけですよ、お金にね。
だから使ってんですよ。
そしたら帰ってくんですよ、みたいなね。
本当にただそれだけなんですよ。
だからお金ってすごいね、なんか面白いなと思って。
ちまちま使ってる方が意外になくなったりしません。
私は結構そうなんですよね。
その代わりドーンってちゃんと自分がこれ使うぞっていうところに使って、
ちゃんと時間とお金を使ったら、ちゃんとなんかね、帰ってくるようになってんですよ。
ただし自分がちゃんと行動したらですけどね。
だからね、もっと皆さんも自分の限りある時間が何よりも大事だと思うので、
それがもっといい時間になるようにね、お金をちゃんとかけるべきとこにちゃんとかけてあげる。
これすごい大事だと思います。
そしたらそれが合ってるか間違ってるかっていうことはそんなに全く関係ないですよ。
だって最終たどり着くんで。
だからね、派手に負けるっていうのが自己実現において、私はすごい大事だと思います。
ちゃんと負ける、ちゃんと敗北する、ちゃんと悔しがる、みたいな感じ。
水原さん、時間を失うのが怖い。だから迷わず進む。
本当そうなんですよ。時間が皆さん何より大事ですよ。
お金なんてさ、なんとかなるよ。
本当に日本ってね、セーフティーネットもあるし、なんとかなるのよ。
それよりも皆さんがね、今後ね、泣いてね、これ欲しいって思うのって時間ですよ。
今の皆さんの年齢の若さ、若さで持ってる時間ですよ。
私は思うんですよね。だから今の自分の時間すごく貴重だと思ってるし、
それを何よりも大切にしてるんですね。
だから自分が今やりたいことは、自分にもう最速でやらせてあげたいんですよ。
そのためにかかるお金が100万とか200万なんだったら払ってるんですよ。
だから出版もね、もしかしたら10年後にできるかもしれないけど、
そんなのを待ってる余裕は私にはないんですよ。なぜなら10年後があるかどうかすら分かんないでしょ。
私、10年後に出版をやりたいと思ってるかどうかも分からないんですよ。
だからね、自分のちょっとしたやりたいとか、ここいい予感がするとかいうのはね、
それ逃したらチャンスってやっぱピッて流れていっちゃうんで、
それ一生やらないんですよ。みたいな。
だから私大手企業にいたんで、優秀なおじさんをたくさん見てきたんですね。
優秀なおじさんが50とか60になった時にね、私が20代の時とかに、
このおじさんが若い時にね、こういう製品を開発したくて、
そしたら今頃億万長者になってたとか言ってくるおじさんとかいたんですよ。
で、それ本当にたぶんやってたら慣れたんですよ。
だけどやってないわけでしょ。
なんか私そういうのがね、死ぬほど嫌だったんですね。昔から。
やったらできたことを、今悔やんでるおじさんとかが死ぬほど嫌だったんですね。
だったらその時間違っててもいいからやれよとか思って。
みっこさん、銀行口座に支配された人生は嫌だとカリンさんが言ってたのが刺さりました。
そうよ、だから皆さんも銀行口座を自分の上司にしたらダメですよ。
銀行口座の顔色を見てね、そろそろ銀行口座が減ってきてるからね。
私は好きなことできないなとかね。おかしいでしょ。
銀行口座のために生きてるわけじゃないですよね。
銀行口座があってね、そこの残高があなたはいくらだったら嬉しいんですかっていう。
それが例えば1000万とかだったら嬉しくて、それが999万とかだったらね。
なんかすごい精神不安定になるとかだったら、それも依存症ですよね。
マッキーも、こんばんはです。やっぱりアイコンいいよね、かわいいよね。
みっこさん、安物買いの前入試難にはなりたくないってことでね。
みっこさんそういうタイプじゃないっぽいけどね。
かこやさん、貯金の枠だけ自分の人生を良くするためにお金を使えてないって言葉が刺さります。
そうですよ、だから私極論言ったら1000万の貯金を持ってる人よりも
1億の借金ある人の方が好きですからね。
その人を旦那にするかって言うとちょっとまた別の話ですけど。
だから皆さんもね、むしろもっとね、自分はこれにいくら使ったっていうことって
外すべきことじゃなくて、挑戦の大きさでもあると思うんですよ。
もちろん物によってはね、無料の物もたくさんあるから、そこがニアリーイコールじゃない。
必ずしもイコールじゃないけど、
だけど自分がやりたいことがあって、それがむしろさ、お金で買えてよかったじゃんって思いません?
私そう思いますよ、いつも。
何か自分が欲しいサービスとかがあってね、それが出版スクールで120万だったってなったら、
120万さえ出したらそれ私出版できるんだ、ラッキーなんですよね。
だから皆さんがやりたいことに根がついてるなら、その時点でまずめちゃめちゃラッキーなんですよ。
だってお金さえ払ったらできるんですよ。
みたいな感じだと私は思いますね。
ゆうこさん、依存症なんですよ、全員ということで。
もちろんお金って大切だしね。
ある一定の金額っていうのはそれはあった方がいいと思うけど、
でもね、もっともっと皆さんね、私から見たらね、動かしていいよって思いますけどね。
もっと大きく回す?大きく使って大きく稼ぐ?
私も今その流れの中にいますから。
昔とかだったら、会社員時代とかだったら何かに10万とか使おうとかすごいドキドキしてたけど、
今はマックス?まだ使ってないけど、たぶん3,400万ぐらいまでだったらいけるんですよ。
そこまではやったことないけど。
それはなぜかっていうと、逆に言うとそのぐらい入ってくるっていうのも当たり前だからなんですね。
例えば何か講座のプロモーション1個しましたって言ったら、100万とかまず当たり前なんですよね、私の中では。
500万とか1000万とか普通に入ってくるから、なんていうのかな、普通なんですよ。
だけどそういう自分になるために結局お金を払ってるりとか、いろんな知識を仕入れたりとかしてるわけだから、
仕入れでお金も使ってるし、なんていうのかな。
そのぐらい私は大きく動かすのが好みなんですね。
だからそれはどっちにするかっていうだけの話だけど、
だけどそっちの方が楽しくないですかって思うんですよ、お金に応援されてね。
お金に応援されるの結構みんな好きだと思うんですけどね。
頑張れって言ってくれてね。
それがあるから実際頑張れるわけじゃないですか。
だからもっともっと皆さんお金にも人にも働いてもらったらいいと思いますよ。
じゃないと自分のできることってわーままさんとかだと特に限界ありますからね。
時間がないんだから。
お金との関係性
だからそのぐらいずるくいかないと人生終わりますよね、普通に。
っていうのは思いますね。
大正の先払い対価の後受けは経営者の資産。
そうですね、経営者っていう視点みたいなところあるかもしれませんよね。
だから会社員時代って毎月お給料を定額もらってたからさ、30万とか40万とか50万とかね。
その中で何とかしようみたいな発想だけど、今全くそういうのないですからね。
もっとすごい長期で見てる。何なら3年5年先とかで見てるから、
今200万失っても5年後に返ってきたらいいかぐらいの感じになってますからね。
でもそういうふうにするからお金に好かれるんですよね。
だから寝てたらお金振り込まれたりするんですよ。
だからやっぱりお金との関係性ってすごいあると思う。
銀行口座の残高ばっかりの顔を伺ってね、やってたらね、やっぱそんな増えないんですよね。
だけどね、私を応援してくれるでしょうって言ってドーンってやったらね、帰ってくるんですよ。
これ本当にそうですよ。ビジネストークとかじゃなくて、本当にそう。
だから昔よりも私はちまちましたお金の使い方してないし、結構お金も使ってるけど、
でも残高ってどんどん増えてるんですよね、銀行の。
それは何でかっていうと、もう失うこととかあんま恐れてないんですよ。
失うことを恐れない。だってお金って流れていくもんだから。
そう、みたいな視点がすごい大事だと思う。お金が欲しいなら。
お金はみんな欲しいと思うんで。
私のお金論はね、あんまり参考にならないかもしれないけど、
私はそういう感じでお金と付き合ってますね。
だからいつもね、ありがとうございますって思ってお金さんと向き合って、
お金の金額高いのを使えば使うほど、これが10倍くらいになって入ってきてね、
いう気持ちでね、手を振ってるんですけどね、お金にね。
そう、だからたまにね、銀行の段高とか見てびっくりするときあるんですよね。
私、今月200万とか300万使ったよね、と。
だけどしばらく見たらまた増えてるんですよね。
私の使ったお金どうなった?みたいな感じになるんですよ、本当にね。
すごい不思議なんですよ、私もこのからくりは。
だからね、そんなもんですよ。
だから皆さんもね、別にお金を管理することが人生じゃないじゃないですか。
銀行口座のね、残高を1000万を切らないようにするとかね、500万を切らないようにするとかが人生じゃないわけじゃないですか。
だから、そこはもうちょっとね、プラスもマイナスも両方受け入れるっていうのがすごい大事だと思いますよ。
マイナス受け入れられる量しか絶対入ってこないですからね。
それすごい感じる。
だから私も自分がマックス稼げる量ぐらいしか多分出せないから、月とかでね。
だから今だったら1000万オーバーとかぐらいしか出せない、どんなに頑張っても。
だけど逆に言うとそのぐらいだったら出せるわけですよ。
ちょっとそれ怖いですけどね、さすがにそれは怖いけど、でも多分頑張ったらそのぐらい出せるんですよ。
だからさ、なんかそういう方が楽しくないですか、どうですか。
だから皆さんもぜひこの辺のお金のマインドはね、今後すごいずっとついて回ることだと思いますよ。
会社員でも企業家でも関係なく。
でね、不思議なもんで、自分の使いたいものにドンって使ってたら、他のもん全然使いたくなくなりますからね。
そう、だからね、なんか私はお金の講座とかやるつもりはないんですけど、
でもなんかお金を使えば使うほど楽しいので、
もし興味があればそういう話もね、どこかでさせてもらえたらなと思っています。
挑戦の重要性
ということで、今日はね、レッド関西楽船からの学びについてお伝えさせてもらいました。
最後ちょっと激しくね、話が脱線しちゃったんですけど。
でも今年の年末に思うことは、挑戦してよかったなっていう、もう本当にそれだけです。
今年の年始はね、フシコンとかやってて、私は自分がこの出版、
出版に挑戦するとかも思ってなかったし、レッドとか挑戦するとも思ってなかったし、山ゼミに入るとかも思ってなかったんですね。
だけど、人の繋がりとか大事にしてたら、そういう話になって、結局なんかいろいろなことが進んでいって、
レッドとかについては自分が一番向いてる挑戦だとは言えなかったけれども、
だけどそれをやることによって違うということがわかったんで、これすごい私にとっては収穫なんですよね。
だから、来年も違うって思うようなこともやっていくと思うんですけど、
来年の私の目標は、その本を通じたマーケティングっていうのをやって、それが自分に合ってるか合ってないか、成功するかどうかっていうのを見ていくっていうのと、
重範を取るっていうことですよね。
あとはその本を使って、いろんなところに反則活動とかしていくっていうのを大きく考えるとやろうとしてるんですけど、
これも100%確信持ってやってるわけじゃないっていうのがポイントです。
私はそれを一番言いたい。
仮説でやるんですよ、何でも。
仮説でやってちゃんとそこに金出すんですよ。
金出して時間も出してやるんですね。
だからこそ結論が出るんですよ。
結論が出たらちゃんと次に進めるんですよ。
それをやらないでね、これどうしようかな、あれどうしようかな、AとBだったらどっちが成功率が高いかなとか考えてる間にもう1年終わってますんでね。
ちょっとだけ厳しいことを言うと、
さっきからずっと厳しいことを言ってるような気がしますけど。
あ、マッキー、かりんさんの挑戦を講座中に近くで見れたのは大きな刺激と経験です。
嬉しい、ありがとうございます。
そういうふうに言ってくれる方も結構いて嬉しいからね。
来年もそういうのをいろんな場所で見せていけたらなと思うんですけれども。
かくさん、本の買い回り活動、福岡でできることあれば教えてください。
ありがとうございます、コメントでもいただいて。
福岡は結構私、協力してくれる人がそんなにたくさんいないのでね、
ぜひかくさんよろしくお願いしたいです、そこはね。
ありがたいですよね、こういうふうに応援しするっていう人が全国にいてくれるのもね。
皆さんでぜひ10班を狙ってもらえると嬉しいです。
そのために今日現行が頑張ります、これから。
かくさん優しいってことでね、嬉しい、ありがとうございます。
そんなとこかな、私が今日お伝えしたいのはね。
だからね、もっともっと皆さんチャレンジしていいと思いますよ、いろんなことに。
それが成功しそうかとかね、失敗しそうかとかね、この事故投資して元が取れそうかとかね、
考えなくていいと思いますよね、そこまで。
だってどっちにしてもエネルギー出したら行き着く先一緒なんで。
だからその考えてる時間すらがもったいないんで、
それ考えてる瞬間にもうね、さっさと決めた方がいいんですよ、いろんなこと。
っていうのが、私が経営者としてっていうかね、一人社長ですけど、
実は一番意識してることなんですね。
だからレッド関西も受けるか受けないかとかあんまり迷ってないんですよ。
結果としてそれは違ったかもしれないけど、でも受けたから違うってわかったわけですよね。
だからね、本当正しさとかね、確らしさとかね、不確実、確実性とか求めてたらね、
絶対何もやりませんから。
何もやらんかったら現実とかもう変わるわけがないんでね。
うん、もうそう。
かつのまさんこそこのライブのコメント遡って読ませてもらいましたっていうことで、
なんかすごい交流が始まってますね、かつのまさんと。
ありがとうございます。
結局73名も聞いていただいてありがとうございます。
やっぱ楽戦とか気になるのかな。
竹谷さん、こんばんはそろそろ終了でしょうか。
病中に耳だけ失礼します。
この間ありがとうございました。
動画ね、送っといたんでまた見といてくださいね。
そう、だからね、楽戦したよって話なんで、竹谷さんね。
私レッド関西に楽戦しましたっていうので、セミファイナリストどまりでしたっていう話なんだけど、
でもそれでもやってよかったっていうね、そういう話をしてるんで、
あの皆さんどんどんね、挑戦して、失敗して、ちゃんと学んで、
自分の北極星というかね、自分のより輝ける場所にみんなで近づいていったらそれでいいんですよ。
だからそういう学びを今日ね、提供できてたら、私がレッドに出た意味もありましたし、
こんな感じで私は毎回反省してるんでね。
反省するだけじゃなくて、一応次の絵の動きも考えてるんで、
何か失敗した人はこれをね、これを聞いてもらえると、
あかりさんでもね、失敗すんだなとかね、
あかりさんはね、失敗をこういうふうに振り返るんだなとかあると思うんで、
参考にしてもらえると嬉しいです。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
あんまり良い結果ではなかったけど、でも良い経験ができたのでね、
一番良いところで終われたなと思います。
やっぱりレッドの世界を見てみたかったし、実際すごい見れたし、
だけどファイナルに残るほどのですね、情熱とかが向いてるとかがあるわけではなかったんで、
私的には一番良い終わり方ができたのかなというのは思ってますね。
でもそれもちゃんと頑張ったからですけどね。
そんなところかな。
年末に悲しくなったお知らせとしてはね、
あんまり詳しく言っちゃうとあれなんですけど、
結局その副業とか非業とかってやりたいなって思って、
みんな始めるのは簡単に始めるんですよ。
多分この音声配信とかも簡単に始める人って多いと思うんですよ。
だけどね、みんなやんないのよ。続けないのよ結局。
なんかうまくいかなかったらすぐやめたりとかするんですよ、発信でもなんでも。
で、どういう事態になるかっていうと、そっからまた1年後とかにね、
1年発起してまた発信始めますとか、
副業また来年頑張りますみたいに言っちゃってる人がいて、
あーなんかもったいないなーって思うんですよね。
結局その会社員がいいのか副業がいいのかとかね、
1年間悩んでも結局結論って出ないじゃないですか。
それでまたね、1年前と同じような事言ってるような人とかを見かけた時に、
だったらさっさとやってみたら良かったじゃんって思うんですよ。
どうせ同じ結論になるんだったら。
お金も時間もちゃんとかけて。
だからね、そういう人ってやっぱ時間無駄にしてるんですよね。
時間永遠にあると思ってるんですよね。
だからね、これ個人の好みの問題なので、
私がどうこういう話じゃないんですけど、
私はやっぱり人というのは、
何回でもね、何歳からでも自分の理想の働き方とか近づけると思ってるし、
能力って開発できると思ってるんですね。
ただ、やらないと変わらないよっていう。
そのAかBかで一生悩んでたら、一生そのままだよっていう。
だからね、AかBか悩む人ってお金も出さないんですよね。
だからね、全部繋がってるんですよ。
そうしたら結局稼がないみたいになるでしょ。
だから悩まないでさっさとやろうぜっていうのが、
私の今年、自分に対するメッセージとしてもそうだし、
皆さんに対しても来年お伝えしたいことですね。
悩むんだったらやったほうがいいですよ。
だって分かんないもん、悩んでるうちはそれが自分に向いてるかどうかすら。
それだったら間違ってても正直どっちでもいいんですよ。
自分の未来予知能力みたいなのを過信しないほうがいいですよ、絶対。
AかBかどっちかがいいかなんて、自分の視点では絶対分かんないですよ。
やってみないと。
何事も。
会社員が向いてるか、副業が向いてるか、やってみないと分からんって。
みたいにめっちゃ思うんですよ、私は。
ナオちゃん先生。
貫き続けることで芯が固く強くなっていくと思います。
トライしてからの失敗は経験になりますが、
何もしなければ後悔なら。
素晴らしいですね、ナオちゃん先生もね。
頑竹なるお言葉がね。
本当に挑戦してほしいなっていうのはすごい思うし、
やりたいことがあるなら、
お金、銀行残高を理由に銀行残高の奴隷にならずにね、
やりたいこともっとまっすぐやったらいいじゃんと。
お金と人生の選択
そのちょっとしたね、例えば何十万とかあったんだとしたら、
そんなんすぐ回収できるかなと。
私は思うんですよね。
だからお金に大きく応援される人生と、
お金にちっちゃく応援される人生と、
どっちがいいですかっていう話なんでね。
本当これ好みの話なんですけど、
私は皆さんにはお金とか時間とかね、
大きく動かしてほしいんですよね。
大きく動かして、大きく世の中を変えてほしいんですよね。
自分はそういう集団を作りたいと思ってるから、
そういう人がもっと増えたらいいなっていうのは思いますね。
ナオチャン先生、
カリンさんのレッド関西へのチャレンジは、
カリンチル奴隷にたくさん勇気を与えてくださいました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
もうそれだけでやった意味がありました。
自分個人としては、やったことに対するメリットっていうのが、
あるにはありましたよ、違うっていうのは分かったんだけど、
かけた労力に見合ったものを得られてるかっていうのは、
正直ちょっと分かんないんですけど、
でもそれを見てくれた人にとって、
何か勇気になったんだったら、
やっぱり私はそれが一番嬉しいなと思ったんで、
だから私の仕事って本当にもう、
私自分のためにやってることってほとんどないなって、
最近思ってくるんですよね。
本出しますとか、いろいろあるじゃないですか、
新しいことをやる。
でもそれはどっちかっていうと、
私の役割を、
全うしてる感じに近いんですよね、私としては。
あんまり誰もやらないこととか、
これやってみたらどうなるんだろう、
みたいなことを率先してやる役割っていうんですかね。
それによって皆さんに新しい世界を知ってもらえたりとか、
感情を動かしてもらえたりするのが仕事だからね。
だから自分がやりたいのか、
周りに喜んでもらいたいのかっていうのは、
ちょっと境界が曖昧になってきてる気がしますけど、
でもそれこそが私の役割なんだなっていうのを、
今回すごい感じれたので、
私はそのために来年もね、
銀行残高を、銀行口座を驚かせていきたいと思いますけどね。
こんな使うんですかっていうね、
大丈夫ですかっていう感じで、
お金をでっかく動かしてね。
なんとなくさ、
ちまちましたお金を使う女とかよりね、
1日で500万使う女とかね、
1日で1000万使う女とかの方が、
なんかいいんですよ私は。
皆さんはどっちですかっていうね。
ほんとそれだけです。
だからお金との付き合い方はね、
出ますよやっぱり。
人生をどのぐらいの速度で進めていきたいのかとか、
どのぐらいこうドラマチックに生きていきたいのかとか、
言うのによると思う。
だからそれ全然ね、たくさん使うのが正しいとか、
そういうことを言ってんじゃなくて、
エネルギーはちゃんとかけてあげましょうねっていう話。
それをお金が止めたらダメだよねって話をしてるんですよ。
自分がやりたいこととかちゃんとあるのに、
銀行口座の顔色を伺ってですね、
もうちょっとで自分の決めてる金額を下回ってしまうので、
だからやりませんとかってなったら、
銀行口座の顔色を伺ってますよね。
銀行口座より下なの、あなたはって話になってくるんで。
だからね、銀行口座をね、なんていうのかな、
顔色を伺わずに堂々と生きてほしいですね。
というときになんかちょっとね、
私は思いましたというお話でした。
出版への道
最後ちょっとお金の話ばっかりになっちゃいましたけどね。
なので来年の私の口座もそうですし、
口座の中でもね、私のチャレンジとかもお届けしていくので、
そういうのを近い場所で見たい人もね、
今日みたいなシェアの話をもっと具体的にできるかなと思いますので、
そういう人も是非ね、もし新口座気になる方は来てもらえたらなと思いますし。
出版講演会は6月の6日と7月の7日になりますので、
来られる方は今から予定開けておいてもらえると嬉しいっていうことと、
あと5月の末に多分書籍が出版しますので、
5月の末から6月の頭についてはね、
ちょっと動けそうな人は有給とか一日くらい取ってもらって、
そこで本をね、私の本を買い回っていただけると、
ダメだ、これあんまり言ったらダメなんですけど、
そういう何かしらの本の応援の企画もやってもらえると、
すごい嬉しいなと思ってますんで、
私の本の応援企画は2月ぐらいにチームの募集を開始するので、
もし興味ある方、そういう協力とか好きだよっていう方は、
ぜひそれをね、お待ちいただけると嬉しいです。
今のところ考えているのは札幌と大阪と東京と名古屋と、
あとちょっとワンチャン福岡行けたら福岡。
ここをですね、私が1週間ぐらいの間に飛び回って、
そこで協力してくれる方と一日ね、
いろいろ手分けして、ちょっといろんな動きをやってですね、
最後にそれぞれの土地でお疲れ様会をやって帰るという。
こういうことをちょっと私考えてますんで、
これに興味がある方はね、ぜひお協力してもらえると嬉しいです。
今日すごい私、自分の挑戦の話ばっかりしちゃったんですけど、
最初からね、自分がそんなにでっかい挑戦するしたいことないよって人っていると思うんですね。
そういう人は別にそれでよくって、自分が何でもやる必要もないんですよ。
そういう時は、こういう私みたいにやたら挑戦したがる人っているんですよね。
無謀な挑戦とかね。こういう人を応援してたりとか、
そういう人に関わっていると自然と自分もやりたいこととか出てきたりするんですよ。
だからね、来年何かやりたい人はね、どんどんそれにお金も時間もかけてやってみたらどうかなとも思いますし、
特にないよっていう人はね、ぜひ私の出版10版の目標がありますんで、
来年本を売ったらそれが終わりじゃなくて、10版なんですよ。
要は発売日から1週間以内とかに、本がどれだけ全国で動くかみたいなことがめちゃめちゃ大事なんですね。
それをやることによって、本が売れたみたいな実績を作ることができて、
そうなるとどうなるかっていうと、やっぱ仕事がめちゃめちゃ広がるんですね。
で、さらに2冊目とか3冊目の話も来たりするんですよ。
実際私2冊目の話は今ちょっとだけ進んでるんだけど、そういうのも1冊目10版になる方がより決まりやすいんですね。
だからね、私の人生において結構大事なんですよ。
それが引いては、間接的にはこれを今聞いてくれてる皆さんにも影響すると私は思ってるんですね。
失敗からの学び
私が扱うこととか扱う事業がね、増えれば増えるほど皆さんに対して私もね、リターン返せるものがすごく多くなるんじゃないかなと思ってて、
そういう気持ちでね、イベントとかもやっていこうと思ってるんで。
だから、来年特にやることがない人はね、私のこと応援してくれても矢塚ではありませんので。
そういうね、そういうお話でした。
あ、まいこちゃんこんばんは。
実家の地域とかの本屋でもかりんさんの本買い回るってこと?ありがとうございます。
嬉しいなぁ。
そうだからね、買い回り隊ね、まだ全然募集してないんですけど、任意でも今の時点でもめっちゃ集まってくれてますからね。
ありがたいことですよね。泣けますよ本当にね。
でもだからこそね、やっぱもうちょっとちゃんとした人間になろうと思うんでね。
来年は私もっともうちょっと頑張ろうと思います。
やっぱ今年はちょっとね、サボりすぎましたね、いろんなことをね。
なんか適当に向き合っちゃいましたね、いろんなことに。
その付けはね、今年じゃなくておそらく来年ぐらいに来る気がしてるんでね。
だから売上とかいろんなことと自分の自己評価の買い入りが一番激しい1年になっちゃったなと思いますね。
ゆきさんもこんばんはです。ありがとうございます。
ちょっとね、長すぎたんでもうそろそろ終わろうかなと思うんですけど、
今日ね、やっぱレッド落選っていうのがあるからか、86人も聞いていただいてます。ありがとうございます。
みんな結構静かに聞いてくださってますけどね。
私でも失敗することあるんでね。
でも良かったです、なんとなく。
配信者としては失敗出した方が私のキャラの場合はいいので、バランス的に。
ブランディング的にね。
私は成功しすぎると良くないタイプなんですよ。
私は失敗見せた方がブランディング上プラスになるタイプなんですよね。
だから見せれて良かったです。
最近ちょっと成功が続いちゃってた。
自分で言うのもなんなんですけど、成功っていうかちょっと棚持たんみたいなのが多かったんで。
え?ってことで、86名も聞いてくれてるんですよ。
やっぱ失敗ネタとかみんなね、大丈夫かなと思ってきてくれるんですかね。
ありがとうございます。
でも、私は大丈夫なんでね。
気持ちは切り替えてるんで。
でも大きく派手に転ぶから大きい経過が出るっていうのを今日本当に一番言いたかったです。
建築家の安藤忠夫さんは高校の時からプロボクサーを目指してて、
世界級のすごい人を目にして、自分もそこそこ強かったけど、
この人に一生かなわないなと思って辞めたみたいなのがあるんですよね。
ローランドさんね、歌舞伎町のホストのローランドさんももともと定居高校っていうね、
サッカーがすごい強い高校にいて、そこでプロサッカーの選手を目指してたんだけど、
同級生とかにJリーグとかの子とかがいたりとかして、
俺は無理だと、どんだけ頑張っても無理だみたいな。
そこからホストに転身するっていうことなので、
やっぱり私がすごい尊敬する人って結構挫折を経験してるんですよね。
何かの分野でそこそこいい位置にいるんだけど、
それこそ上位4パーとか5パーぐらいにはいるんだけど、
上位1パーになれなくて、その道を諦めてる人って結構いるんですね。
でもそれがあるからこそ、次の道でまた頑張れるってあるんですよ。
だからね、挑戦するとか頑張るってちょっと考えとして、
今の令和の時代には合わないかもしれませんけど、
でも言っても私の配信聞いてる人って昭和世代だと思うんでね。
昭和世代の人はね、私はちゃんとエネルギーをかけて何か挑戦してあげることが
すごく大切だと思います。
そこで激しく失敗するから、すごく強烈な学びを得て、
強烈な学びを得るから、次に進めるんですよ、結局。
逆にそのぐらいやらないと感覚が鈍ってるからね。
ちょっとやそっとじゃどうしないんでね。
そのぐらいやらないとダメなんですよ、逆に言うとね。
これを聞いた人にはぜひ励みにしてほしいなと思います。
今年も1年本当にありがとうございました。
執筆するする言うても1時間40分喋っちゃってるんで、
この後私は執筆を無事にやりたいと思います。
なおちゃん先生、別に失敗挫折したいわけじゃないけど、
後になるとその挫折が宝物になる。
そうなんですよ、私もレッド関西落選ネタしばらく擦りますからね。
人ってさ、上手くいく話よりもさ、
失敗した話の方が好きじゃないですか、基本的に。
と思うんですよね。
別にそれは嫌な心理だけじゃなくって、
やっぱり人はいろいろ失敗するから、
失敗したことの方が響いたりするんですよ。
だから配信者の私としてはね、むしろこのセミファイナルドマリっていうのは
非常に美味しいっていうか。
これね、エントリーシートで落ちてるとここまでたぶん盛り上がらないんですよ。
624分の30っていう上位4%まで残ったから盛り上がるわけですよね。
そこでそこからの10に行けたか行けないか、行けませんでしたの方が
エントリーで落ちるだけよりはね、ストーリーとして感動的なんですよね。
配信者としての成長とエンタメ
だからやってるとかじゃないんですけどね。
だからね、配信者としてはね、私はすごい良かったかなと思います。
配信者としてっていうか、皆さんに伝えたいメッセージがね、
より伝わりやすくなったかなというふうには思います。
甘え子さん、甘え子さんもありがとうございます。
なんか今日さ、ゲラゲラライブみたいなのやってたよね。
あれちょっと私あの時、執筆が必死すぎて全然聞けなかったんですけど、
ランキング1位になってましたよ、あのよしことのやつ。
あの中で何を喋ってんのかなっていうのをちょっと、
今余裕がなさすぎて聞けないんですけど、
ずっと何をやってんだろうというのを聞いてました。
しかも確かさ、あすなちゃんもさ、あれ登壇してなかった?
そんなことない?
なんかそんな気がしたけど、気のせいか。
なんかあすなちゃんも今日ライブやってなかった?
そうだよね。うん、そうだよね。
なんか痛いんです、今笑いすぎて。
皆さんいいですね。楽しい日々を送ってて素晴らしいですね。
かおちゃん先生、どうしても気づまって何も考えたくない時にゲライブへどうぞ。
ふざけたこと真剣にやってんだ。いいですね。
まあ何事もエンタメ大事ですからね。
ふざけないとやってられませんしね。
毎日いろいろ失敗することもありますしね。
そう、だからね、これがリアルですよっていうことですよ。
私今年は結構いろいろ成功しちゃってるからね。
あかりんさん何にもね、今年あの人失敗しないんだろうなと思うけどね。
最後の最後で盛大に失敗してますからね。
でもね、こんなもんですよ。
日々笑いがあり、喜怒哀楽があるわけですよ、人間なんでね。
私も生き物なんですよ。生きてるんですよ。
みんなも生きてるんですよ。
ということがね、今日すごい伝わったらいいなと思いました。
はい、じゃあちょっと長くなっちゃったのでこの辺で失礼します。
感謝とコミュニティの重要性
皆さんありがとうございました。
あすなちゃん、たまちさんも伊豆花さんも最初からありがとうございます。
みこさんもくりこさんもありがとうございました。
あの人さんもいてくれたんだ。嬉しい。
ありがとうございます。
なおちゃん先生、ヤヒナミトキャアさんありがとうございます。
かつねまさま、ほゆ子さんもたくさんコメントありがとうございました。
ありがとうございました。