みなさんこんにちは。看護師こしょこしょ話へようこそ。ゆきえです。
今日は、題名にもあるように、内向型の人が、お茶会に参加して楽しむ方法というお話をしたいと思います。
はくちゃん、おはようございます。ありがとうございます。
私の一人ライブのガクブルなこのライブに来てくれてありがとうございます。
そして、はくちゃんが一人目。幸せ。ありがとうございます。
先日、名古屋のお茶会に参加させてもらって、その時にも思ったことがあるので、
何かイベントとかいっぱいあるけれど、お茶会とかいっぱいあるけれど、参加しにくい、参加してみたいけど、どうも恐ろしくて参加ができないっていう人がいると思うんですけれども、
ぜひ聴いて少しでも元気を出して、いろんなイベントに参加していただけたらなって思うので、
今日ちょっと体験とかお話しさせていただきたいと思います。
アディさん、初めまして。ライブでね。ありがとうございます。
ふみちゃん、来てくれてありがとうございます。今日の朝もライブ楽しかったです。ありがとうございます。
えりかさん、いつもライブ楽しませてもらってます。ありがとうございます。
ありがとうございます。皆さん来てくれて、私の初のGakuburuのライブを聴きに来てくれてありがとうございます。
震え上がってるから、皆さん温かく聴いてくれると嬉しいです。
今日はね、さっきも言ったんだけど、内向型のね、私がお茶会に楽しく参加する方法としてやってることをね、3つまずお伝えしようかなって思います。
だいたいね、私みたいなGakuburu、いつもどうしようどうしようと思っている人間は、まず会場にたどり着いたらどうしよう、そんなことを思っているんですよね。
もう本当に会場、イベントに参加して、お茶会に参加して、会場に着いたらまず何すればいいの?みたいな。
そういう人とかも絶対いると思うんですけど、だいたいこれかなと思うんだけどね。
違う人はいいんですけど、そういう人たちのためにちょっと私がいつもやってること。
で、何でこれ思ったかっていうと、最初イベントに参加して、行けば何とかなるって思ってたんですよ。
で、行ったことあるの、それで。
で、行ったらまずね、何とかなるんですよ、別に。
その会合は開かれて、会合は普通に進行されて終わっていくから。
で、でも何かちょっとだけ皆さん仲良くなってたりとかするので、アウェー感とかあったりするんですよね。
で、私ビジネスとかやってるわけでもないから、そんなに紹介することもない。
その私がイベントに参加すると、何かちょっとちょっぴり寂しい。
あれ、来なきゃよかったのかなとか。
その会自体は楽しいけれど、100%楽しめてないなっていう自分とかがね、いて。
それでね、そう思って過ごしていて。
で、でもこのこないだのね、6月の6日と7日に名古屋のお茶会を開いてくれて、それに参加したんですよね。
で、今日ここに来てくれているふみちゃんとかくもんちゃんが、今回のね、名古屋のお茶会を開いてくれたんですよ。
で、あったかにゃちゃんこんにちは。ありがとうございます。
それで、そこまでに行くまでの間に、私が今までの苦い寂しかった経験も踏まえて、大事なことを大事にしようと思ってたこと。
行ったら本当に楽しもうと思って、その方法をやってたことがあって。
まず1つ目が事前つながりを作っておくことっていうことと、2つ目が参加の目的意識を持つこと。
3つ目が環境をよく観察することってこの3つなんだけれど、理由としてはいろいろなイベントがあって、講演会とかお茶会とかいっぱいあると思うんですよ。
セミナーとか。
それでね、それぞれのいいところがあると思うんですけど、講演会だったら人数が大きかったりするのと、今回はお茶会って言って10人程度募集だったんですよ。
10人ってすごくいいじゃないですか。
いろんな人と話しできるし、講演会だと主催者と話しすることもできない。
開いてくれたふみちゃんとかかくもんちゃんにありがとうって言いに行くことすら難しかったりするのがセミナーとか講演会なんだけど、
お茶会っていうのはそれが結構直で言えてしまったりするし、お茶会なので会話ができるんですよね。
すごくお茶会っていうのはつながりたい人との距離感が近いものがお茶会だと思っていて、圧倒的な距離の近さなんですよね。
お茶会は物理的にも心理的にも距離が近くて、すごく直接誰かと話しやすいっていうときには絶好のチャンスだと思っています。
とつさん、おはようございます。来てくれてありがとうございます。
このライブは30分で終わらせようと思っているので、頑張ります。
時間管理大事。皆さんありがとうございます。挨拶してくれてありがとうございます。
皆さんで交流してくれるのも嬉しいですね。
スタイフのいいところですよね。ライブのみんなでこの中で交流できるって。
そこをお茶会に参加するときにスタイフからのお茶会ってそこが結構いいところだなって思っていて、
インスタとかですとちょっと難しいじゃないですか。一方通行というか。
でも今回のお茶会のすごく良かったところは、一つ目の事前のつながりを作っておくことってあるんですけど、
私今回はここに来ているとつさんで聖火塾という素敵な聖火塾というみんなで学べる講座を開いてくれてるんですけど、
そこの6期生として参加させてもらっていました。
そこの中から結構たくさんの人がお茶会に参加するっていうことだったので、
私はもう皆さんに会いたいっていうのがもう一つの思いで参加させていただきました。
さらにトッツーさんがお客さんとして来るって言うんですよね。
これ絶対行かないわけないじゃんって私思いました。
トッツーさんって、トッツーさんの半分まじめチャンネルって朝ライブをされていてすごい面白いライブでそこに行けば絡むことはできるけれども、
お話をすることっていうのはなかなか難しかったりする。
実際お話しするってなったら結構大変な思いを持って大きなお金を積んで会わなきゃいけない人なんだろうなっていうイメージがあったので、
その方がまさかのお茶会に来るってなったらね、みんなも来るしってなったらもう飛行機代なんか宿代なんか何も惜しくない。
目的に向かってまっしぐらっていうのがお茶会。
さらに本当に人数が少なかったから皆さんとお話ができたんですよね。
みんなの思っていることとかどういうふうにやっていきたいかとかそういうふうに話せることがお茶会のいいところだったんですよね。
本当にお茶会に参加する一番のいいところは事前につながりを作っておくっていうことと、
ここに来てくれているふみちゃんが毎日交流の場としてライブを立ち上げてくれてたんですよね。
その中にお茶会の人が来てくれてるとその中で交流ができるので、
それで一気に親近感っていうのがね、縮まったなって思うんですよ。
聖火塾もすごく大好きで素敵な場所だったんですよね。
毎週そこにZoomに参加すればこの人たちに会えるっていう素敵な場所だったんですけれども、学びとね。
なんだけど雑談はしないわけですよ。
それができるのがその主催者の人が開いてくれてた朝のライブ、そこに行けば雑談ができるからぐっと距離が近まるんです。近づくんですよね。
なので実際行ったら初めて会った気がしなくて、本当に皆さん声のまま、本当に温かい状態。
むしろ前から知ってるんじゃないかみたいな、そんな状態で参加できたのがお茶会でした。
すごく楽しかったんですよね。
この写真の後ろ、初めて会ったと思えないぐらい、後ろの写真はお茶会の次の日にみんなで名古屋城に観光したんですけど、
初めて会ったと思えないような状態のこの温かさの写真、すごい気に入ってるんですよね、この写真みんなよくて。
これをバックにさせてもらってるんですけれども、みんないい笑顔ですよね。
これスタイフの効果だなって思っていて。
それもお茶会に行く前にやったことは、やっぱりみんなのところに顔を出しに行くというかね、顔ないから声、コメント出しに行くというかね。
そこで、私っていうものを知ってもらえたり、こういうお話をする方なんだとかね。
いろいろとこういう活動されてるんだっていう情報を得てからその場に行くっていうことで、
だいぶイベントに参加するっていう敷居のハードルっていうのは下がったなっていうふうに思います。
お茶会に参加する、2つ目言った参加の目的意識っていうことなんですけれども、
これはね、今回は小さなというか10人ぐらいだったのと全員わりと知っていたから、
あ、はくちゃんKY線?やだ、ちょっとうれしい仲間。
やった、ちょっとまみちゃん、ふみちゃん聞いた。はくちゃんもKY線ですって仲間、うれしいよ。
KY線最高ってまみちゃんが言ってくれてます。
たかにゃんさん読まなくてもいい?空気がある。
本当に皆さんと交流してたらつい脱線脱線、すごい脱線。
皆さんこの後のとつーさんとれいこさんのライブに移動してください。
抜けてって大丈夫ですからね。ありがとうございました。
ちょっとこんなに皆さんに応援してもらったの初めて嬉しい。
あせちゃん、はくちゃん、たかにゃんさん、まみちゃん、れいこさん、ふみちゃん、ありがとうございました。
皆さん、とつーさんとれいこさんのライブに移動してください。お願いします。
今日はね、今回すごく温かい名古屋のお茶会に参加させてもらって思ったことなんですけれども、
やっぱりただただ参加するっていうよりは参加するまでに心の距離を縮めておくっていうのがすごい大事だなっていうふうに思ったし、
今回とつーさんが会場でみんなが楽しんでくれたらなっていう思いがあったりとか、
みんなでプレゼント交換したんですけれど、それぞれみんなが自分のご当地のものを持ってきて、
みんながそれぞれ楽しんでくれたらいいなっていうふうに、みんなの思いとかもきちんとあるお茶会で、
本当にそういうお茶会に参加するといろいろなものをもらうことができます。
SNSって配信してビジネスに使ったりとか、いろんな人でいいねのコメント回りだけしてる人とか、
いろんな理由で使ってる人っていると思うんですけれども、
SNSって本当に人とこうやって心からつながることってできるんだなって改めて思ったしね。
お茶会ってすごく小さいけれども、すごく小さいからこそいい場所っていうところがたくさん今回見えました。
私がお茶会主催することはないけど、参加者としてすごくたくさんお茶会ってこういうふうにすると楽しくなるんだとか、
温かく迎えてもらえるんだとか、こういうふうに自分が動くと楽しく参加できたりとか、
向こうも気兼ねなく自分に声をかけてもらえる自分に慣れてるんだとか、
笑顔が大事だったりとか、本当に私ね、本当にトッツさんと約束して笑顔を大事にするっていうふうにしてるんですけど、
笑顔を大事にしたりとかね、皆さんのライブに参加して、
皆さんの考えていることとか思っていることとか大事にしていることを知ってから参加する。
そういうふうにすると、本当にリアルであった時の大切さとか、そこに向ける思いだったりとかね、
そういうのが変わるなっていうふうに思いました。
私、今回それ実際やってみて、裸で体感しましたね。
本当にただただ参加して楽しかったでも全然いいと思うんですよ。
初めて参加したっていうのが、今回ちょっと今日いないけど、
ソラさんっていうアーティストの方がいて初めて参加したっていう方がいたんですけれども、
それでもやっぱりライブとかスタイフで関わっていたから楽しく参加できたよっていうスタイフで音声を上げてたんですよね。
やっぱりこういうふうに準備をしてくれてるだったりとか、その場の雰囲気で置いてきぼりにならないプレゼント交換とか、
ビンゴとかね、やることによっていろんな人と交流をする場所が作れる。
そうすることによって、私は今回ソラさんがどういう作品を作っているかとか、
可愛い猫ちゃんの作品がいっぱいあったんですよね、見に行ったら。
そういうことを知れたりとか、こういう活動ってあるんだとか、今回名古屋にも行けたしね、
そういういろんな体験、体感、今回こういう体感をさせてもらったからこそ、
今回この気づきをね、ライブで話すことができているのと、
さらに私今日、本当に一人ライブしたことないんですよ。
本当に初めてなのにみんなこんなに遊びに来てくれて、本当に私心からね、今ワクワクしてるんですけど、
そして一人でやるとコメントが読めないっていうね、自分のこの欠点にも気がつきました。
タカニャンさん、次のゆきあさんのライブも楽しみにしてます。
話せるかな、大丈夫かなってもう心配しかない。
タカニャンさん、ありがとうございました。
参加前に心の距離縮めるのと、みんなで遊べる何かを持っていきたいなって思いました。
本当にね、今回いっぱい助けてもらいました。
この額ぶるな札幌から参加してね、大丈夫かなとか思ったけど、
行きたい理由はみんなに会いたいとかね、
トツーさんにそんな3800円のおじゃかりのお金で入るんだとかね、
そんな横島な心もありながら、本当にね、そんなのどうでもいいぐらい楽しませてもらいました。
ハクちゃん、いつか参加してみたいなって思いました。
本当にね、私今回、熟成の6期生でよかったなって思うし、
6期生の皆さん本当にね、今日ここにも来てくれてるんですけど、
皆さんいい人、本当にいい人。
で、なんかこれね、前も違うところで話したんだけど、
何か講座を受けるとか、何かコミュニティに入るとか、お茶会に行くとかって、
主催してくれてる人がいい人っていうのはもう大前提じゃないですか。
今回だったらふみちゃんとかかくもんちゃんがやってくれたんですけど、
ふみちゃんかくもんちゃんが大好きだっていうのは大前提で参加すると思うんですよ。
でもそれ以外にね、周りに来てる人たちが嫌な人たちだったら嫌じゃないですか。
なんか主催者すごくこんなに素敵なのに周りにいる人なんかみんな変なんだけどとかだったらさ、
ドキドキしちゃうじゃない。
なんだけど、今回6期生の方も結構来ていたし、
スタイフでいっぱい来るっていう人たちのところに音声聞きに行ったりとかして、
そのみんなの温かさみたいなの分かってから行ったからね、
本当に100倍楽しかったですね。
やっぱり行く前の準備ってちょっと必要だなって思っちゃいました。
だからおかげさまで今回は本当に楽しかったですね。
なんかお茶会ね、ふみちゃんまた開いてくれたら行きたいなって思ってしまいますもんね。
温かいあのお茶会。
寂しいですもん今。
たかにゃんちゃん。
次の時間があればまたライブ行きたい。
明るいお声と心からの言葉が届いて落ち着く。
ありがとうございます。
人に物を伝えるって本当に難しいなってスタイフやってて思います。
なかなか届かないんですよね。
ふみちゃん。
大好きありがとう嬉しい。
ドリンカムの歌でこんなのあったよね。
嬉しい楽しいみたいな歌あったよね。
あの歌可愛くて大好き。
たかにゃんちゃん。
分かる。参加者で嫌だなと思ってなかなか参加に踏み切れない回ある。
今回のお茶会とは違います。
そうなんですよね。
主催者が素敵でもその周りの人たちが取り巻きみたくなってるとか、
やたらと内輪受けをしているやつとか、参加しにくいのありますよね。
そういうのって本当に難しい。
お茶会になればなるほど密になっていくから本当にそれは思いますよね。
まずそういうのだったら私だったらなんとなくズーム会みたいなのにそっと。
でもそういう人ってたぶん上手な人は無料で何かできるズーム会的なのをやってたりするんじゃないかなと思うんだけど、
私だったらなんとなくSNSとかで雰囲気を掴みに行っちゃうかもしれないですね。
取り巻き多そうだったらやっぱり怖いなって思うしね。
そこに参加しても大丈夫だよの階段踏ませてくれてないやつは参加しづらいですよね。
でもそれやってる主催者さんどうしてかなって思うんですよね。
お茶会開くっていうことは結構価格的にも行きやすくて、
密で話せるってなったときに来てほしい人ってやっぱりいつも行ってくれてる人も来てほしいけれど、
新規の人も来てほしいと思ってると思うんですよね。
距離縮めてほしいなとか、自分に会いに来てほしいなとか、雰囲気を知りに来てほしいなとかね。
そう思ったらそういう人たちにアプローチする、階段を踏ませてあげる方法を取ってない人いたら、
内輪を消したいのかなとか、リピーターが欲しい回なのかなとか、いろいろ考えちゃいますね私ね。
だから行かない理由ばっか考えちゃう。行かない理由を話すプロにいきなりなり変わっちゃう。
行こうっていう思考じゃなくて、行かないための理由を探すプロになってしまうっていうかね、それ見せられると。
なのでね、今回のはすごく行きやすかったですね。
で、あとはえりかちゃんみたく交流を事前に作ってくれてるとかだったら多分、
あ、いいんだって思えたりするから、そういうのは行けたりするよね。
えりかさん、企業女子のビジネスギラギラギラギラ、ギラギラじゃなくてギラギラオフ会に参加すると悲鳴するけど、
このお茶会は幸せな空気が溢れていそう。
いや本当ね、主催のふみちゃんとかくもんちゃんがいろんなことしてくれていて、
事前にいろんな、ふみちゃんなんて一日のうちでお茶会のビュッフェと、
その後にみんなに朝提供したいと思った、連れて行きたいと思った、
なんかそのモーニングのお店をはしごしたっていう、
どんな胃袋がパンパンだったかも多分結構頑張ってくれたりとかね、
かくもんちゃんもしおり作ってくれたりとかいろんな時間を計算してくれて、
みんなが歩きやすい動線組んでくれたりとかね、
そういうのがもうさ、プロセスでいろいろ見えるわけよね。
そうしたらもうなんかありがたさしかなかったですね。
すごいですよね、はくちゃん。
たかにゃんさん、ドリカムの嬉しい、楽しい、大好き。
その歌大好き。かわいいですよね。大好き。元気出るまの歌。
ふみちゃん、私も寂しい。またお茶会計画立てたくなる。
ゆけいちゃんの言葉とっても嬉しい。
今回のはね、ライブでもお茶会を作るまでのプロセスを見せてたじゃない、ふみちゃんは。
今日ここに見学行ったんだよね。ここで食べてみてこれ美味しかったんだよねとか、
プロセス見せるのってすごくいいと思うんだよね。
そうなんだ、そういうところもいけるんだとかさ、こういうふうにやってるんだとか、
そのプロセスで結構みんな面白いなと思ってると思うよ。
たかにゃんさん、ふみさん大成功でしたね。
いや、絶対そう思います。
よかったよかった。本当に途中途中でここ行ってきたとか、あそこもいいと思ったとか、
絶対ね、ふみちゃんも勉強になったと思ってるかもしれないけど、聞いてる方もね、へーって思えるから、
絶対ね、そのプロセスいいと思うよ、たかにゃんさん。
え、はしごして確認?すごい。
いや、ふみちゃんさ、長野に住んでるから、そっから名古屋まで2時間半かかるのよ、バスで。
それをね、私たちのために、ちゃんとそのお店はいいお店かどうかとかをね、
確かめに休みの日とか時間使ってやってくれてたのよ。
だからそういうのをね、見えてて、いやもう本当にありがたくて。
で、そうやって探してくれたお店だったら、もうすごくありがたく美味しく食べられるというかさ、
このその空間にいることにこうありがたいというかさ、
うちらが困らないように最初懸命してくれてるじゃないですか、かくもんちゃんも。
ねえ、素晴らしいなあっていうふうに思いましたね。
ふみちゃん、名古屋の下宮お茶会のホテルのビュッフェの後にリオンのあんこサンドで腹パンパンでした。
いやそうですよね、絶対に。
でもそういうふうにして私たちのことをね、歓迎してくれてて、
いろんな人を呼んで10人をまとめるって大変だったもんですよね。
だけどやってくれていてね、そうみんなで一泊して2日間楽しませてくれたこの会に本当に感謝でいろんなこともね、
私も体感させてもらいました。ただただ楽しいって言ったら本当にペラペラで語録が少なすぎるんだけど、
本当にみんなの大事にしているものとか、人のつながりの大切さとかをね、本当にたくさん学ばせてもらいました。