1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1442 いくつ気づける? 出版..
#1442 いくつ気づける? 出版講演会の仕掛け大公開
2026-05-18 59:03

#1442 いくつ気づける? 出版講演会の仕掛け大公開

🕔タイムスタンプ作成中

東京講演会限定🗼花凛の格言トレカ企画🃏

対象期間 5/18-5/30
内容
「挑戦・発信・メンタル・人間関係・行動・哲学」の6カテゴリーで、花凛格言トレカ投票を
スタート。2日おきに投票を実施し、30格言の中から16種類の格言トレカを制作✨東京講演会参加者の方には、完成した格言トレカを1枚プレゼント🎁

オープンチャットはこちら👇
https://x.gd/Y1A74

📚6/6 大阪講演会
https://x.gd/JvU6U

📚7/7東京講演会
https://x.gd/pfgUh

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、花凛さんとイベントプランナーのおはるさんが、6月6日大阪、7月7日東京で開催される出版講演会の様々な仕掛けについて語っています。当初は小規模なファン感謝祭を予定していた大阪公演は、予想をはるかに超える参加希望者で賑わっており、会場の選定やキャパシティ調整に追われている状況が明かされます。一方、東京公演は著名なゲストや経営者などが集まる豪華な顔ぶれとなり、公式感のあるイベントとして準備が進められています。特に、映画『プラダを着た悪魔』からインスピレーションを得た衣装や、限定の赤い靴にまつわる奇跡的なエピソードが披露され、これがグッズやイベント全体のテーマにも繋がっていることが語られます。また、参加者が一緒に作り上げる企画として、過去の配信から厳選された花凛さんの格言を使ったトレーディングカード(トレカ)制作プロジェクトが発表され、オープンチャットでの投票方法や、大阪・東京で異なる限定グッズ(ブック帯やオリジナルグッズ)についても詳細が説明されます。さらに、花凛さんが普段どのように音声配信を行っているのか、そのリアルな姿を披露するライブパフォーマンスや、料理をしながらの配信など、参加者が気軽に楽しめる工夫が凝らされていることも紹介され、講演会への期待感を高めています。

出版講演会の概要と現状
はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、出版講演会の記念ライブということで、あなたはいくつ気づけますか?
出版講演会のですね、仕掛けということで、今日はですね、私がこれまでですね、いろんなイベントをやってきている中で、
最初はね、デザインのところのサポート周りが中心ではあったもののですね、今ではですね、そのイベント全体の仕掛け作りとか、
何か私がやっているですね、企画を盛り上げるために、デザイン面とか、それ以外の面でどういうふうに早急したらいいかっていうのをね、
ありとあらゆる角度で考えていただいている、おはるさんですね、今日の朝のライブでもですね、少し紹介させていただきましたけどね、
動きがいつもかみってるですね、おはるさんと今日はお二人でですね、私たちがね、この講演会の中でいろいろ企んでいることとかがありましてね、
ちょっとそれをですね、一部種明かししつつ、一部当日に残しつつっていう感じでですね、お届けしていきたいなというふうに思いますので、
今ですね、6月6日、7月7日、講演会もありがたいことにね、満席、増席、満席、みたいな感じでね、
本当にどちらもね、席ないですよ。本当にないです。もうね、毎日、なんか知らないけどポツポツ席って埋まっていくんですね。
じわじわと来てて、もう本当に大阪は、あと本当にマジで数席だし、東京ももう言ってる間いなくなるっていうことで、
もう今トータル100人超えてますんで、120人ぐらいかな。はい、っていう感じなんで、本当に皆さん急いでくださいっていうのがあるんですけど、
今日の話を聞いたらね、ますますね、きっとね、講演会に来たくなる人増えるんじゃないかなというふうに私は思っております。
イベントの仕掛け人とコラボ
はい、ですので、皆さん是非ですね、今日の話っていうのはね、楽しく聞いていただきながら、
講演会ね、もし迷ってるよっていう人はですね、ちょっと今日の聞いてまたね、早めに申し込んでもらえたら嬉しいですし、
来るって決めてる人はですね、いろいろね、謎っていうかね、いろんな仕掛けを用意しているのでね、それ楽しんでもらえたらとっても嬉しいなと思います。
あ、皆さん続々とありがとうございます。おしがみのおはるさん。まゆかさんもめちゃめちゃ久しぶり嬉しい。
音楽おはるさん仕様。さすが細かいところまでまゆかさん気づいてくれて。
かくさんこれはね、おはるさんの音楽なんです。私の中でですね、あの、こういったなんていうのかな、その人のテーマ曲っていうのが明確に私の中である場合はですね、
たびたびこういうね、BGMを相手に合わせにいくっていうのをね、やっていたりしますということで。
はい、じゃあ今日はね、早速おはるさんと2人でお届けしていきたいと思います。ようこそ、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ね、おはるさんとコラボライブするのはちょっとだけ久しぶりですかね。
そうですね、おそらく。
そうですよね。
いつでしたかね。
いつだったかね。
そうですよね。ありがとうございます。おはるさんの話はね、たびたびライブとかで出てくるからね、皆さんね、あ、この人がおはるさんなんだなっていうね、感じだと思うんですけどね。
横のね、はい、イラストがこれがおはるさんでございますということで。
今日はね、今回の講演会は結構いろいろな工夫とか仕掛けとかしてる部分があったりすると思うので、
ちょっとそういうところも交えながら、裏方の工夫というかね、そういうところの話をちょっとしていけたらいいですよね。
そうですね、またいろいろとエンタメ性加えて。
エンタメ性ちょっと今困っちゃってるんで、ちょっとその辺を話せる範囲でっていうか。
ちなみに今あまりお互いに打ち合わせはしてないんで、もうあうんの呼吸でやっていくしかないってそういう状況ですね。
まさかのどこまでが公開情報かをお互いに。
お互いに探り探りやっていくっていうね。
これ言ったらいいのかなみたいな。
そうですね、そういう感じでね。
でもグッズのところとかは、ちょっと小出しにするぐらいはいいかなと思ってますけどね。
確かに確かに。
なのでちょっとね、皆さんもいろいろ私たちがこういうことを考えながらイベントやってるんだなっていうのをね、ちょっと感じ取ってもらえるととっても嬉しいんですけれども。
大阪公演の予想外の盛況ぶり
まず大阪が6月6日、7月が東京っていうことなんですけど、当初6月6日って結構こじんまりとやろうとしてたじゃないですか。
そうですね、ファン感謝祭っていうコンセプトで。
ファンとの感謝祭だからね、結構こじんまりと割とアットホームにあまりそこまで作り込まずにっていう感じでね、考えてたはずがですね。
今も気づけば50人ぐらいになってるっていうね。
信じられない空間になって、あれっていう。
そうなんですよ。ちなみに今日ね、偶然というかこれからね午後下見に行ってきます。
そうなんですね。
会場の。最終ちょっとパソコンのチェックとか、音のチェックとか、あとレイアウトのチェックとかちょっと今日ね、しに行こうかなと思ってます。
ありがとうございます。お家から意外と近いって。
意外と近いので自転車乗って行きます。
ありがとうございます。めっちゃ楽しみです。
そうなんですよ。で、当初20人って言ってたんで、見積もりとかも20人で来てたんですけど。
そうですよね。
撮ってたんですけど、気づいたら40何人とかね、気づけばもう50人ぐらいになるって言ったら会場の人もびっくりしてて。
倍以上って。
だけどね、ほんと50人はマジでヤバいんで、45人までって思ってたんですけど、そこがほんとにもうあと1名とかでそうなっちゃうんで。
そうですよね。もうだいぶ。
そうなんですよ。もうヤバいんですよ。
オーバー気味じゃないですか。
そうなんですよ。だからね、もうほんとに大阪は今日会場行ってもう無理だなって思うかもしれないんで、そしたらもうその瞬間に募集を締め切ろうっていうぐらいの感じなんですよ。
そうですね。なんかね、2,3回増席を繰り返して。
そうそう、繰り返してしまったんで。だからね、大阪は言ってる間に、なんかもう締め切りとかっていうのも今の時点で来たのを何ていうかな、もう受けてないけど、もうほんとにヤバいから、大阪はそのうち多分しれっとね、募集を終了してると思います。
そうですね。
ちょっと、はい、あの、二次会の騒動があったのも結構大阪の方がやりやすかったので。
そうですよね。だからここがまあちょっと私たちとしては若干計算外っていうか。
そうですね。
普段イベントやってる時にやっぱり東京でやることがすごい多いじゃないですか。
で、東京の方がやっぱり集客力とかで言ってもあるし、今回もね、あの、東京の方もすごい高坂のね、すごくいい会場を選んでるから、絶対そっちの方が多いだろうし、別に大阪までわざわざ来る人そんなにおらんやろって思ってたらめっちゃいたっていうね。
勢い的には完全に大阪一生くらいの感じ。
なんでなんでしょうね。まだ日程が東京はまだあるからっていうのもあるかもしらんけど。
そうですね。大阪でもやっぱりあれじゃないですか、地元の地盤だから。
地盤なんですかね。そうなんですかね。なんか普段大阪で何か企画する時ってやっぱり東京の方が集客力あるなって思う時あるんですけど、今回はなんか違ったからね。なんかちょっと不思議な感じしますね。
確かにファン感謝祭っていうところも良かったのかもしれないですね。
なるほどね。
ちょっとこじんまりとは言えなくなっちゃいましたけどね。
言えなくなっちゃいましたけどね。
東京公演の豪華なゲストと会場
まあでもなので、皆さんあとあれですかね、場所がやっぱ良かったんですかね。なんかこうちょっと隠れ家っぽい感じっていうか。
あの場所は、会場の雰囲気はすごい良いですよね。
めっちゃ良いですよね。
そう、皆さん見ましたかね。あの本棚のとこバッと開けたらね、本棚がバッて開いて中に入るっていう。
中も全面本棚なんですよ。
それは素敵ですよね。
めっちゃ良いですよね。
そう、だから今日もこれから行ってきてめちゃめちゃ楽しみにしてるんですけれどもね。
はい、というのが大阪で。東京は東京で、またこっちはこっちでですね。
もともと一旦、まず50名くらい来てくれたら良いなと思って、そこをもうそれ超えちゃってるっていう状況で。
今回特別ゲストも6名くらい来られるので、そういうの入れるともう60ちょいぐらいなんですよ。
ってことは、もうこっちも結構ヤバいんですよ。
そうですね。
ゲストの方々も割とそうそうたる。
そうですね。
重鎮的な感じの方だったりとかね。
結構そのいろんなつながりの方が来られるので、出版スクールの先生とかまずね。
先生が来られてしまうので。
すごいですよね。
そうなんですよ。
すごい嬉しいです。
そうなんですよ。
だからそういうこともあるし、あと経営者ミーティングとか佐々木久野さんの経営者の集まりに来てた女性の経営者の方も結構来られたりとか。
あと私の出版スクールの同期とかで、言ったら年少何十億の社長とかもいらっしゃるんでね、そういう方も来られたりとかして。
結構多様ですね、東京は。
そうですよね。
久野さんも来られたりとか、あと働くのちゃんも来たりとか。
だからめっちゃ豪華なんですよね、東京はね。
そうですよね。
多分ちょっと今までのこの界隈の方々以外の、噂では金金みたいな方々が一堂に集まるみたいな。
そうですね、だから東京の方がやっぱ公式感ありますし、
この間ね、衣装の話だけ言っていいですか?
衣装と『プラダを着た悪魔』
これも一応仕掛けだと思うんですけど、この間ね、衣装を見に行ったんですよ。
で、たまたまキャットさんと会ってる時に、エリーさんがお勧めしてくれたお洋服をね、エリーさんが取り置いてくれてるので、その店に一緒に行ったんですよ、キャットさんと。
そうそう、それでめっちゃ仕着して、東京の方はやっぱ公式感があるからっていうので、割ときっちりっていうか、結構パリってした感じの学校なんですよ、東京は。
で、大阪の方は、いわゆる女性起業家じゃないけど、やっぱちょっと華やかな感じっていうので、結構違うんですね、まず印象が。
そうなんですね。
スカートかパンツかっていうのも違います。
そうなんですね。
そうなんですよ。で、あとはなんといっても靴ですよ。
なんかちょっと見かけたような気がします。
見かけました?
はい。
この靴大興奮なんで、これ語ってもいいですか?
もちろんです。
すみません。これも一応仕掛けの一つで、おはぐさんといろいろ仕掛けてることと、実はリンクしてるんですよ、この靴がね。
そんな予感はしてます。
そんな予感がしてますよね。で、今回、プラダを着た悪魔とかっていうのがたまたま公開してて、皆さん結構そっちの方も盛り上がっててっていうので、
プラダを着た悪魔っていうのは基本的には働き方に関することが結構メッセージ性が強いと思ってるんですけど、ちなみに見ました?まるさんは。
見たんですよ、つい。
あ、見ました。そうか、見れた。ついに見れたんですね。よかったです。
はい。先にパンフレットだけ買って、やっと見に行けました。
なるほど、なるほど。どうでしたか?見てみて。
あ、でもやっぱり素敵だったし、その世界観も。あと、意外と結構この、なんか挫折じゃないですけど、その葛藤みたいな部分があったのが良かったなっていう風にそう思いました。
そうですよね。結構、おはるさん自身も挫折とか葛藤からの挑戦とかが好きじゃないですか、テーマとして。
好きです。
だからそういう意味では、2の方がリアル感があったんじゃないかなって思いますけれどもね。
ですね。
そうそう。で、そんな中で、プラダを着た悪魔といえば、そして悪魔2といえば、なんといっても赤い靴ですよね。
そうですね。
あれが今回のパンフレットとかの結構イメージにもなってると思うんですけど、これちょっとひとつ奇跡のストーリーがあって、
奇跡の赤い靴との出会い
なんかね、えりぃさんが私に服をね、提案してくださってたんですよ。
はい。
で、その中に、この靴いいと思いますっていう靴が1個あったんですね。
で、その靴を私横目で見ながらも、それ赤い靴だったんですけど、私赤とかあんまりはかんしなって思いながら、
でもそういうのあったら、それはそれでいいかもなって思って、
そのキャットさんと一緒に、東京の講演会の服の方が決まった後に、ちょっと靴をふらっと見に行ったんですよ。
ハンキュー百貨店までね、皆さんね、関西の人よく知ってるハンキュー百貨店。
キャットさんは関西にいらっしゃったんですか?
関西にいたの?関西にいたんですよ。
どこで会ったのかなとはちょっと思ってたんですけど。
皆さんちょっと前提条件説明しとくと、キャットさんっていうね、キャットウェーブさんという日本作家の方がいらっしゃって、
普段は関東在住なんですね。
で、私の講座を受けてくれてて、それで対面でコンサルを受けられるっていう権利をキャットさんは持っていて、
この日にたまたまそれを使って来てくれたんですよ。
キャットさんは。
しかもそれがたまたま私の本が検本された後だったので、私の手元に本が10冊あったんですよ、たまたま。
いいですね、手渡し。
だから手渡しでサインして。
うらやましい。
だからね、ちょっと余談ですけど、検本で私から本をもらった人は出版社から行ってるんで、
サインが入ってないと思うんですけど、それは会った時にサインしますんで。
必ずこれから私はサインペンと会社の印鑑を持参して皆さんの元に現れますんで、
サイン欲しいよっていう方はぜひ言ってもらえたらと思うんですけれども。
そんなキャットさんだからすごい運がいいんですよ。
確かに。
すごいタイミングで。
その後キャットさんと2人で阪急百貨店行ってて、赤っぽい感じの靴をちょっと探してたんですね。
で、たまたまパッと入った店に、たまたま1点ものの赤い靴が入ってたんですよ、入荷されてたんですよ。
すごい。
それめっちゃいいなって思ったら、それがエリーさんが紹介してた靴と一緒だったんですよ。
すごい。
すごい偶然じゃないですか。
狙ったわけじゃないんですね、狙っていったわけじゃなくて。
狙ってないし、そのエリーさんがおすすめしてた靴がちなみにね、15万ぐらいだったんですよ。
靴はね。
結構するじゃないですか。
私別に毎日そういうの履くわけじゃないから、15万か、値段が全てなわけじゃないけど、別にそんなハイブランドで靴買わなくてもいいかなどうかなって思ってて、
ちょっと似たようなものがあったら別にそこまで値段しなくてもいいかなとかちょっと思ってたんですね。
で、その前の店で実はワンピースいいなって思うのがあったんですけど、それ15万だったんですよ。
なるほど。
その15万を私ちょっと1回保留にしたんですね。
はいはい。
で、このワンピース1個に15万かみたいな。
で、かつ記事的にちょっとフォーマル感がやや少なかったので、
かわいいんだけどどうしよっかなと思ってその店を出たんですね。
その15万を保留にしておいたらたまたま同じ金額の靴があって、
かつそれがたまたま赤い靴っていうのは今期のコレクションなんですよ、今期のコレクションの靴で、
日本の入荷がめちゃめちゃ少なくて、
そうなんですか、すごい。
かつ大阪にその靴がその日あるっていうのは、その週にポップアップやってたからなんです、大阪で。
えー、じゃあいつもあるわけじゃないんですか。
ないんですよ。
えー。
それがたまたま1点だけあるんですよ、そこに。
すごい。
そう、ってなって、そしたら店員さんがめっちゃ興奮してて、
すごいじゃないですか、みたいな。
たまにいらっしゃいますね、自分よりテンション上げてくるタイプだから。
そうそうそう。
その人めっちゃ靴のマニアみたいな人で、私がですね、プラダを着た悪魔2をうっすらちょっと意識してるんですよって言ったら、
目の色が変わって、実はみたいな、このブランドの靴はプラダを着た悪魔2で、
あのー、エミリーもミランダも履いてるんですよみたいな。
え、すごい。
そうそうそう。
で、ミランダが履いた靴はまさかのこれです、みたいな感じで、
同じ店にミランダが履いてた靴とかもあって、その方はめっちゃ靴マニアみたいな感じなんで、
ミランダのこのシーンでこの靴履いてましたとか、
めっちゃ具体的。
そう、エミリーのこのシーンにちょっと映った靴は実はうちの靴ですとか、
えー。
すごい詳しいんですよ。
すごい。
そんなに人が使われてるんですね、本当に。
そう、使われてるんですよ。すごくないですか。
すごい。
で、この靴がね、置かれてて赤い靴がね。
で、それを履いてみてくださいって言われたんで、それ履いて、
黒いバージョンもあったんですけど、
なんかね、ここで赤を購入したんですよ。
でもやっぱ赤ですよね。
そう。でもね、この赤い靴はそもそも日本にそんなにほんまにないんですって。
すごい。
なんかね、今期のコレクションで初めて、
ちょっと歩きやすいピンヒールみたいなのをデザイナーの人が開発したらしくて、
だからめちゃめちゃ歩きやすいんですよ。
そうなんですか。
そう。
案内高いのが9センチ、10センチくらいあるのに、めっちゃ歩きやすいんですね。
すごい。
そうですね。
で、それをやっぱりすごく人気だし、コレクションだからって言って、
そもそも日本にそんなにその靴が入ってきてないらしいですね。
そうな、まあ人気ですよね、そりゃね。
そう、デザイナーさんがそれをあんまり外に出したくないっていうので、
海外のブランドだから、日本にそもそも本当に入荷がそこまでなくて、
っていう中の一足を私履いてくんでっていう。
すごい。
その靴にも注目してほしいんじゃないですか。
注目してほしいんですよ。
で、大阪と東京で衣装は違うんですけど、靴は一緒なんですよ。
じゃあどちらでも見れますね。
どちらでも見れるし、なんかすごく縁起がいい靴っていうか、
確かに。
すごく偶然出会った靴なんですけど、大阪に1転ですよ。関西に1転。
すごくないですか。
すごいです、なんかすごい大きな流れを感じました、今。
大きな流れ感じますよね。
そうなんですよ、それが本当にたまたま自分の、しかも目に入るとこにパッて飛び込んできたんですよ、その靴が。
ディスプレイされて。
すごい。
そう、すごいですよね。
その人も大興奮していて、店員の人も。
確かに。
絶対にこれですよ、みたいな。
確かに。
ちょっと震えてて。
で、ここでちょっと仕掛けた話に戻るんですけど、
グッズの仕掛けと地域限定アイテム
私たち今回ちょっと途中で私がプラダを着た悪魔っていうのを言い出してしまったがゆえに、
ちょっとグッズにも仕掛けちゃってますよね。
そうですね、なんか急にやってきた流れですね。
急にやってきた流れですよね。
全然関係ない流れに来ましたよね。
そうですね、なんかあれ、なんか盛り上がってるなっていうのをちょっと感じて、
あとなんかライブとかでなんかちょっと入れようかな要素みたいな話があって、
入れるんだって思って、
じゃあ入れるならここかなみたいな感じでちょっと組んじゃいましたね。
素晴らしいですね。
だからですね、これ着てくださる方は、東京、今回ですね、オリジナルグッズについては、
参加チケット買ってくださった方は、東京でも大阪でも受け取れる共通のグッズ、
要はどっち行っても同じものっていうのがグッズが2点あって、
2点で当てますよね。
2点ですね。
2点ですよね。
2点プラス、大阪はオリジナルのグッズが1つ、そして東京もオリジナルのグッズが1つ。
これ言っちゃっていいんですかね、オリジナルのグッズは。
そこまで言ったらいいんだろう。
ですね。これはまだ一般公開はしてないんで。
してないんですよ。
そうそうそう、あまりしてなくて。
でも、大阪で渡すオリジナルのグッズについては当日見て欲しいなって気持ちはあるんですけどね。
確かに確かに。
あっちのパンチ効いてる方は。
そうですね。
それはぜひ見に来て欲しいんですけど、このブック帯は言ってもいいんじゃないかな。
そうですね。
多少は。
これは地域ごとに。
地域ごとにね、違うっていうので。
だから、1つのイベントに来たら4つもらえるってことなんですよ、皆さんは。
最低。
2つですね。
そう、2つの共通のグッズが2つと、地域限定のグッズが2つ。
はい。
で、その地域限定のグッズのうちの1つがブック帯なんですね。
はい、皆さんブック帯わかりますかね。
今回私の本を買っていただいた方は、ブック帯っていうのがついてるんですよね。
はい、この本のとこに巻きついてるやつ。
下半分っていうか下のね。
細めのやつですね。
これが、なんていうのかな、私の本に合うサイズで、おはるさんが東京と大阪で違うテイストのものを作ってくれたんです。
そうですね、ちょっとカラー変えたりとかして、ちょっと違うやつを作りました。
ここがまさかのプラダの悪魔とリンクしているという。
そうですね、ちょっとやっちゃいましたね。
やっちゃいましたよね。
でもこれめっちゃかわいいんですよ。
で、大阪と東京のやつを横に並べたときに、
これはこれでまた何かが起こるというか、なるほどねって思うと思います。
そうですね。
だから何か起こる、そう思い出してもらえればっていう感じなんで、
両方送る人はブック帯2種類もらえて、しかもシリーズ感があるものがあって、
それがプラダを着た悪魔とリンクしてって、
あと私の靴ともリンクしてますよね。
そういうことになりますね。
すごいリンクリンクしてるんで、これも仕掛けですよね。
そうですね。
なのでやっぱりプラダを着た悪魔オマージュということで、
ちょうどでも皆さんもね、多分かりんさんの配信聞いてる方は、
何か好きなテイストだと思うので。
そうですよね。何かワクワクするっていう感じになってもらえるんじゃないかなって思うので、
大阪と東京のカラーと限定音声
何かその会場に行って物をもらえたら嬉しいじゃないですか。
何か嬉しいっていう心理ってあると思うんですけど、
特にね、大阪は今回こだわりでいくと、
大阪結構パンチ効いてますよね。
そうです。大阪は結構いろんな随所にパンチ効いてるアイテムが、
散りばめられる予定ですね。
大阪は結構カラーとしては赤って感じなのかな。
赤ですね。
赤ですよね。
赤が強いですね。
強いですよね。
東京はイメージカラーとしては白とか。
そうですね。
そういう感じですね。
オフィシャルな感じ。
オフィシャルな感じなので、今回東京って公式館があるイベントだし、
いろんな人来られるじゃないですか。
本当に私のことあんまり知らない人とかも来られたりするんで、
逆に言うと遊び心っていうか、ちょっとふざけられるのは逆に言うと大阪みたいなところもあるんですよね。
そうですね。大阪の方に詰め込んでますね。
そうですね。
あとちょっと物交尾に仕込んだものとして、ちょっと音声が入ってるんですよね。
そうですね。せっかくならという音声に関する本なので、やっぱりそこも絡めていきたいですよね。
そうですね。なので、これもおはるさんの素晴らしいアイデアなんですけど、
皆さんは物交尾はただの物交尾じゃなくて、物交尾の中に限定音声がついてるんですよ。
これもすごいと思いますけどね。
それだけじゃなくてプログラムもついてるっていうね。
そうですね。プログラム代わりになるようにちょっと帯も作ったっていう。
すごくないですか。一石何鳥だって話なんで。
だから当日はその物交尾で皆さんはプログラムを見ていただいて、
そこに限定音声私つけてるんで、それは大阪と東京で違います。
そうですね。またその中もちょっと違いますよね。
中も違うし、私的には結構変えたつもりだった。
おはるさんあれ聞きました?
一足先にちょっと見せていただいちゃって、多分再生回数カウントされてるような気がします。
大丈夫かなって思ったんですけど、ちょっと大阪と東京で意識しながらも地域性をね、
大阪の方ではより出したつもりなんですけど。
すごい地域性感じました。
地域性感じました。
これは意識されたんだろうなって思いながら。
意識したんですよ。だいぶ意識したんで。
だから大阪の人は地域性の感じる音声を受け取っていただいて、
東京の方は公式なので、私としては両方ちょっと楽しんで欲しいなって気持ちがあります。
そうですね。さりんさんのこのまた見せる顔が違うなみたいな。
使い分け系で向いてる人がよく変わると、
選ぶ言葉選びが結構変わるよって話をよくしてると思うんですけど、
これがまさに音声に現れてるっていうか、
大阪の方はファンの人、私のことをわりとよく知ってくれてる人前提だったりとか、
ちょっとふざけることを許容されるっていうところがあるんですよ。
東京は本当誰聞いてるかわかんないっていうのがあるから、
若干ちょっとカッチリしてるっていう。
この違いをですね、楽しんでもらえるんじゃないかなと思っております。
ブック帯はぜひ捨てずに。
格言トレーディングカード企画
本当ですね。
でもめっちゃ可愛いからみんなめちゃめちゃテンション上がると思いますけどね。
というのが今回のお話なんですけど、
小春さん的には何か自分のこだわりポイントとかありますか?
この大阪と東京の講演会の中で。
グッズサポートとかね、他にもたくさんしてもらってると思うんですけど。
そうですね、でもやっぱりコンセプトが明確に違うので、
やっぱり大阪はちょっとエンタメ性強め。
はい、そうですね。
東京とか、やっぱりこの共通のものっていうのは、
どなたが持っていただいても受け入れてもらえるように。
ある意味はじめましてさんとか、男性の方とかでも大丈夫なようにみたいなのは、
結構意識はしてます。
ありがとうございます。
だから小春さんはね、このグッズの今回提案もめちゃめちゃしてくれたんで、
皆さんもらっただけですごくテンションが上がるものがあると思いますよっていう感じなんで、
私はそれを見た時の皆さんの反応とかもすごい楽しみだなと思ってるんですけどね。
そうですね、東京は結構こう、
カリンさんのことをもっと知って欲しいみたいな思いもあって、
仕掛けてるやつが。
そうですよね。
それが今日のお話につながるというわけですね。
そうですね。
ちょっとここから私たちの最大の仕掛けについてお話をしていきたいと思うんですけれども、
トンキさんがね、なんか業務連絡で準備完了しましたって聞いてるんで。
ドキドキ、一番ドキドキしてるんじゃないかなって思ってます。
今日のライブで。
確かに確かに。
一番心臓を使ってるのトンキさん説ありますよね。
いつまでプラダの話してんだという話すらあります。
確かに確かに。
でですね、こういうイベントってやっぱり何ていうのかな、
いろいろ楽しく皆さんで作り上げていけたらいいなって私とっても思ってて、
だから今日ちょっと朝のライブで話したんですけど、
感想のレポのサムネもね、今回小春さんに作ってもらって、
皆さんの元にですね、本が届いたら、
それでぜひ皆さんはあの可愛いサムネを使ってですね、
私にとってはこれは何の教科書でしたっていうのをね、
どんどんどんどんやってほしいなって思ってるんですけれども、
それとはまた全然違う企画がね、立ち上がりますね。
ということで、ちょっとこれ。
やっていきましょうかね。
そうですね。
はい。じゃあこれちょっとね発表したいと思います。
はい。
なんとなんと、東京限定の、
かりんの格言トレカ企画です。
パチパチパチパチ。
トレカでございます。
はい、トレカ皆さんわかりますか?
これ考えたのがすごいよね。
トレカっていうのを考え出したのは、
これちなみに小春さん発案ですよね、トレカはね。
そうね、今うち息子が、
すごいわ。
日本人の息子がポケモンカードにめちゃくちゃハマってまして、
なんか集めるの面白いなって思って、
はいはいはい。
これかりんさんバージョンあったら熱いなって思って思いついたんですよ。
最初は私トレカっていう考えがあまりなかったんですけど、
別のね、ものをなんかもともと最初グッズで考えてたんだけど、
そうですね。
いろいろ予算の関係だったりとか、いろいろ考えたときに、
ちょっとそうじゃない方がいいんじゃないかみたいな話をなって、
小春さんが提案してくれたのがトレカになります。
そうそう、まゆかさんポケかからのね。
そうそうそうそう。
まさかの。
まさかの。
だからこれね、やりましょうってなって、
トレカ制作のための投票企画
まずあれですよね、私たちの内部のメンバーで、
これまで私が話してきた、今回ね、音声配信の講演会なので、
私がこれまで話してきたこの1400の収録ってあったら、
正直最近私のこと知った人とか、全部聞き切るのは無理だと思うんですよ。
聞き切れないっていう話はよく聞きます。
よく聞きますよね。
しかも一個一個が長いんで、一個一個ね、1分とかだったら聞き切れますけど、
1時間半とかあるやつを、1400とか無理じゃないですか。
そう、なかなか難しいことじゃないですね。
難しい。でもまあまあいいこと言ってんですよ。
っていうことで、内部のメンバーで、まず投票っていうかね、
あげてもらったんですよね。
そうですね、かりんさんのあなたが思う格言を教えてくださいっていうやつで。
過去の収録とURLと、そこの中に出てくる格言っていうのを出してもらったんですよ。
そうなんですね。
そしたらなんと30個も来たってことなんですね。
ちなみにトレカは16枚セットなんですよ。
だから私たちは今16枚のトレカを作ろうとしてるんですよ。
なのに格言が30個も集まっちゃったんですよ。
そう、まさかのですね。すごい来たなと思って。
私そんなに誰がこれ応募するんだろうって見てて、でも初日から結構投稿があって、
気づいたらもう30個になってて、めっちゃびっくりしたっていうことなんです。
すごいですよね。
そうです、びっくりしました。
なのでこのトレカを30、トレカに採用する渾身の16枚でしたっけ。
そうですね、16枚ですね。
渾身の16枚を選びたいんですけど、我々だけでそれをやってもですね、
皆さんが欲しいものにならない可能性もあるから、
今日からなんと5月の18日から5月の30までで皆さんで格言トレカを投票しようというですね、
投票企画をさせてもらいます。ありがとうございます。
格言選択が行われます。
なので、やっと言っても難しいことをやるっていうことではなくて、
今ここに表示されているオープンチャットっていうのがあります。
今参加者出版の講演会、トータル120人ぐらいなのに、ここ20何人ぐらいしかいないんですよ。
だから皆さんもっと入ってほしいなと思ってるんですけど。
今来てくださっている方の中に居てない人いらっしゃいますね、きっと。
絶対いる。
おめでたい。今すぐ入ってほしい。
ここで出版講演会に関する内容とかをお届けしていくんですけど、
このオープンチャット入ったら、今トン吉さんがセットしてくれてるんですよね、トン吉さんね。
きっとね、やってくれてるんですよ。
だから今日から2日おきに、
おはるさんがまたこれもかみってて、
挑戦・発信・メンタル・人間関係・行動・哲学の6カテゴリーに分けてくれた私の投票が始まります。
そうです。明言を各言を6種類に分けましたので、
その中から上位2つをカードに採用して、残り4枚はカリンさんとコアメンバーの運営メンバーで選んで、
この16トレカが完成すると。
皆さん、オープンチャットありがとうございます。
ちょっと寂しいんでね、もうちょっと入ってほしいなと思って。
私がこれをあんまり言ってなかったからっていうのもあるんですけど、
でもね、ここ入っておくと講演会系の情報全部入りますし、
たまに私自身もつぶやくんで、
別にここに入ったから何かを取られるわけでもないんで。
そうですね。取られることもない。
取られることもないんで、無料でただクリックしたら入れるだけなんで、
皆さんぜひ入ってこのトレカを一緒に作りましょうというね、そういう企画になるんです。
2日起きに今日からオープンチャットに入ったらそこで選べるようになってるんで、
複数選択制なんで、いいなって思うやつをちょっと投票していってほしいんですよ。
ですね。
朝坂さん早速投票した。ありがとうございます。
ということはトン吉さんのワークしてるってことですね。
トン吉さんもありがとうございます。
ありがとうございます。
だからこれから2日起きにトン吉さんがこうやってやっていくんで、
あまりにもそれ反応なかった。さすがに私も寂しいんでね。
そうですね。1票とかで決まっちゃうからね。
それはそれでウケますけどね。
1票の重みすごいですけどね。
せっかくなんで皆さんちょっと盛り上がってるかも出したいんでね。
複数選択とかでもいいんで、ちょっとそれをやってほしいなというふうに思っています。
それで最終16種類になったトレカの中から、
トレカの配布と音声コンテンツ
当日はランダムに1枚皆さんに持って帰ってもらいます。
そうですね。
そうするとなんかちょっとそれもおみくじみたいな感じで、
今の皆さんにとっての言葉みたいな感じになると思うんですよ。
そのトレカはあれですよね。私の格言が入っていて、
裏で音声聞けるようになってるみたいな感じですよね。
そうですね。QRコードつけて、
ライトの配信がすぐ聞けるようにっていうふうに作ろうかなと思ってるので。
素晴らしい。ここもね、おはるさんのスピリットが絶対入ってくると思うんで。
おはるさんが作るグッズはホントワクワク感半端ないんで、
それ見てほしいっていうのもありますね。私的にはね。
あ、りかさん。今ライブ聞き始めたばかりでよく分からないですが、
とりあえずオプチャ入らせていただきます。
わかんないので後で入りますとかじゃなくて、
わかんないけど今入るんですね。すごいですね、それ。
さすがですね。
りかさん、でもすごいルールは簡単で。
あ、投票。嬉しい嬉しい。投票。
とりあえずオープンチャットに入ってもらって、
私の格言の中で良さそうなやつをただなんとなく選んでみるっていうね。
ただそれだけなんです。
はい、もうなんとなくでそこは全然OKで。
ゆうりさん、おはるさん実行力はもちろん企画力がとてつもないってことでね。
ゆうりさんもすごいですけどね。
ゆうりさんもすごいですけどね。
ホント面白くないですか、この企画。
その皆さんが投票した結果がそれがどれかになるんですよ。
ちょっと参加できるのも楽しいかなって。
ね、面白いじゃないですか。
あ、さらさんも投票してくれた。嬉しい。ありがとうございます。
とりあえずこれで1票っていうのは免れましたね。
もう複数票。
りこさん投票しましたが強めの言葉が人気で差がついてる。
もう?
差つくの早いですね。
そう、でも面白いじゃないですか。
そういう風にしてどんどん皆さんの言葉で最終ね、最強のトレカになっていくっていうので。
これ私的にもすごく注目してて。
ライブ配信のリアルなスタイル
やっぱこういう発信してると何の言葉が響いてるかっていうのって私分からないんですよ、自分では。
なるほど。
優しいこと言っといた方がいいのかなって思う時もあるけど、意外にみんなは強めの言葉を求めてたりもするんですよ。
そうですね、結構今回の格言で上がってきたやつを見ても、結構すごい笑っちゃうくらい強めの言葉とかがあったので。
そんなんありましたっけ?どんなんでしたっけ?
分かると思いながら。
さっさとやるとかそういう系ですか?どういう感じなの?
そうですね、ちょっとでもネタバレっぽい感じになっちゃうかもしれないんですけど。
そっか、でもどっちにしろ分かりますもんね、これから投票していったらね。
そうですね、そう、候補投票していったらおそらく目につくと思うんですけど。
はいはいはいはいはい。
そうですね、割と強めが人気なんだなとかっていうのも、私はそれを見ることによって逆輸入みたいな感じができるのでね。
雨岡さん、続々オプチャに入る人がいるので投票のメッセージがどんどん後ろに行ってしまうかもしれない。
本当ですか?
そっかそっか、最初に入った人に出てくる。
なるほどね。
なるほど、ピン止めできたりするんでしょうね。
そうですね、アナウンスの機能とかでやって、あと今できることとしては、
トン吉さんがどこまでできるか分からんけど、トン吉さんが投票のやつをやり続けるとかできるのかな、どうなんだろう。
多分今一番トン吉さんが慌ててますね。
確かに確かに。
なので今オープンチャットに入った人は頑張って遡ってもらって、
そうですね。
後から私固定してみます、それをね。多分固定できるのかな、できるのか分かんないけど。
アナウンスみたいなのがもしかしたらできるかもしれないですよね。
今絶対トン吉さんが裏で絶対めっちゃ慌ててる。
エリさん投票できた?確かに探しましたってことで。
探した。
なるほどね、そっか。
そっか、まさかここでオープンチャットにみんな入ってくれると思ってなくてごめんなさい、
ちょっとトン吉さんそれ想定外でしたけど。
そうです、トン吉さん絶対慌てる。
今トン吉さん呼吸してないので、多分今トン吉さんそっちに必死になってると思うんですよ。
確かに、もうライブに戻ってこれない。
戻ってこない。
でも頑張ってみなさん何とかたどり着いて投票してみてください。
こういうリアル感も楽しんでいただければ。
楽しいですよね。
トン吉さん絶対今ちょっとパニクってると思いますけども。
裏でね、そうですね。
でもそれはそれでね、また一つの祭りっていうことなんで。
そうですね、ぜひぜひ。
ぜひぜひ。
だからそういうトレカであったりとか、
そういう何ていうかな、ちょっとこう皆さんが参加しながら楽しめるっていうことが今回コンセプトになってるから、
そういう意味ではあれですよね、
大阪も東京もライブやりますね、私が。
そうですね。
うんうんうん。
これもすごく楽しみですね。
だから東京と大阪の皆さんね、私がいつもどんな感じでライブやってるのかなって気になる人も結構いると思うんですよ。
私結構散歩しながらライブやったりとかしてる時もあって、
今だったらスタンドマイクでやってる時があるんですけど、
ちょっとね、どれだけ音声配信が簡単にできるのかっていうことを示すために、
あれから私ちょっと考えたんですけど、
前にですね、テーブルか何か置いて、
そこにスタンドマイクを置いてやるっていうこのピン芸人スタイルと、
あとなんか歩き回ってやるスタイルの両方やったらいいんじゃないかなと思って。
歩き回るスタイル、面白いですね。
歩き回る方は、
散歩スタイルですね。
でもそれがどれだけ楽なのかっていうことをね、中で感じてほしいんですよ。
なるほど、確かに。
だから何なら何かやりながら、料理やりながらとか収録してる時も私あるんで。
すごい。
そう、あるんですよ。
こないだ餃子作りながらボイシーのライブした時あったんですよ。
すごいですね。
そう、そういうことができるんですよ。
だからあの姿を見たら、多分誰もできないって言えないと思うんですよ。
すごい。餃子セット用意しておきますか。
そう、確かに確かに。
だからちょっとあれですよね、大阪はそのぐらいふざけられますよね。
多分ね、東京でそれやったら殺されると思うんですけどね。
斬新すぎますね。
みこさんいつも謎なのでぜひ見たい。
そうですね、なんかね、いろいろ道具があるんですよ私は。
なんかその、えっとね、なんていうか。
例えばその、餃子をやってる時はスマホを立てて、立ててるんですよ。
あーなるほど。
スマホスタンドみたいなやつ、すごい高いやつがあって、
それにスマホをつけて、まず画面とか見てるんですね、オープンチャットとかは。
それを見ながら自分は、あのー何でしたっけ、
ポツ電動のイヤホンをつけて、それで肉こねたりとか、餃子包んだりしてるんですね。
なるほど。
なんなら餃子焼くとこまでやっちゃったんですよ、こないだは。
出来上がりますね。
出来上がっちゃったんですよ。
だからちょっとね、クッキングスタジオみたいになってたんですね。
すごい。
でも、そうやって考えたら、皆さん出来ないはずないんですよ。
すごいですね。
そう。
それであんな文章を組み立てられるんですね。
組み立てられるんですよ。だからね、料理との相性は実は結構私いいと思ってて、
なんか初めてやる料理とかじゃなくて、
もうレシピとか見なくても出来る料理とか皆さんの中にもあると思うんですね。
そういうやつとの相性がめちゃめちゃいいんですよ。
なるほど。
無意識に出来ることとか、散歩とかだったら、別にただ歩いてるだけじゃないですか。
そういう頭を使わなくて出来る動作との並行作業が音声配信はとても向いてると思うんですね。
でも散歩しながらはいいですよね。
そうなんですよ。散歩とか料理も、なんていうのかな、
今日初めて見るレシピとかだったら、めっちゃレシピ見てやんないといけないじゃないですか。
でも何回も私とかだったら、餃子とか何百回も作ってるんで、なんていうのかな、
もう無になれるんですよ、餃子の皮包んでる時とか。
なるほど。
そういうやつとはすごく相性がいいんですけど、
それをなかなか皆さんに納得してもらえないので、
確かに。
実演しようかなと思って。
確かに。
どうですかね、皆さんそういうの見たいですかね。
パターンで見たいかどうかを皆さんに聞きたいです。
確かに。
どっちが見たいですかっていう、スタンドマイクのやつ、オーソドックスなね。
スタンドマイクでスマホに接続して話してるっていういつものパターン。
そこで身振り手振りでやってるんですよ。
それを当日会場でまず見せようって元々思ってたんですね。
散歩バージョン誰か見た人いるのかなと思って。
散歩バージョンとか餃子バージョンとかね。
リクエストがいただきたいですね。
そうそうそう。
こういうので皆さんで決まっていくんでね。
東京はね、ちょっとスタンダードかもしれませんけど、
大阪の方はだいぶ自由度高いと思ってるんで。
確かにまだいける気がするので。
まだいける。
アウキョウさんこんにちは。
会場でのライブパフォーマンス
みこさん、そんな大勢でもできるの?というのが見たい。
大勢でもできるのっていうのはどういう意味なんだろう。
体勢?
体勢はごめんなさい。大勢じゃない。体勢ね。
なるほどなるほど。
体勢もいいですよね。
いろんな見せ方できますよね。
確かに。
私結構寝ながら配信とかしてますからね。
なんかよくおっしゃってますよね。
そばに転がってますから。
スタンドマイクは一番基本パターンだから、今は一応座ってるんですけど、
やる気がない日とかあるじゃないですか。
そういう日は寝て、直にマイクとかつけずに喋ってるんですよ。
すごいですね。やる気ない日がまず発信しようと思わないと。
でもね、音声はできるんですよ。
すごいです。
それを見てほしいんですよ。
確かにそういうのがやる気ないバージョンのかりんさんもちょっと見てみたい。
見たいですよね。
だからなんか横になりながらちょっとやったりとか、めっちゃ適当な状態でやったりしてるんですよ。
確かに。
だからいろんなバージョンでできるよっていうのが自由なんですよ。
えりぃさん、餃子作りながら最後に送ってほしい。
最後に送る。
みこさん、どうしても発信の時かしこまってしまうので、もっと楽にできるのが見たい。
なるほどね。
わかります。
そうですね。ただそこがすごい難しいところで、その日私のこと初めて見る人とかいるじゃないですか。
いきなり私が前の方で寝っ転がって発信とかしたら、この人何なの?ってなりますよね。
そこね、バランスを今すごい調整しなきゃいけないなと思ってるんですけど。
そうですね。確かにスタンダードバージョンはやりつつも、大阪だったら寝っ転がってもいいかなっていう。
ワンチャンね。ワンチャンそうですね。歩きながらぐらいがいい。
そうですね。歩きながらは全然多分できますよね。
できますね。でも歩きながらとちょっと横になりながらバージョン。
寝るまではいかなくても、なんかちょっと椅子とかに座ってっていう体勢ぐらいだったら多分できるんですよ。
なんか楽にやってる感じ。
そうそうそうそう。
りかさん、そういったのをシェアしてくださるのがかにさんの魅力。
外だと風の音が入ったりスマホに口を近づきすぎると息が入るの気になってましたってことでね。
そうですよね。だからなんかね、本当自由度が高い感じだから、外でやるときの工夫っていうのもあるんですよ。
風がすごい吹いてるときはでっかい木の横にいるとかね。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
そんなところにいらっしゃったんだね。
そんなところにいるんですよ。だからなんかいろんなちっちゃい工夫があるので、なんかちょっと大阪は少しふざけられるかもしれませんね、もしかしたら。
確かに。
ハンナさんもこんにちはです。ありがとうございます。
なるほど。木の工夫聞きたいですね。
そうなんですよ。だからちょっとその辺は配信して、かつ当日ですね、来られない方もいらっしゃるかもしれないので、
このライブについてはちょっと中継、生中継をしようかなって思ってるので、そこに来られてる方もミュートにして入ってもらってコメントとか楽しんでもらったらいいかなって思いますし、
当日来れない方だけど、かりんさんが今頃ね、講演会やってんだ、何話してんだろうなって気になる人もいるじゃないですか。
そうですね。
そういう人はちょっと聞きに来てもらって、そこで皆さんで鬼のようにですね、コメントをしてね、ビジネスランキング1位を目指すというね、そういうのをね、やったらいいんじゃないかなって思ってるんですよ。
そうですね。運営側は盛り上がりすぎて時間を進んじゃないかっていうのをすごく思って。
そうそうそうそう。だからこの間の運営会議でそういう話をしてて、でもライブやってるとこやっぱり見たいよねって話になって、
でもそれで毎回私10分だと思ったら1時間ぐらい経ってるんですよ。そしたらこの講演会終わるんですよ。
そうそうそうそう。層崩れ。
そうそうそう。層崩れするんで、ちょっとそれはやばいねってなって。ただ若干伸びることも想定して、少しだけその後ろのスケジュールに余裕を持っておこうって話になりましたよね。
そうですね。たぶん10分では終わらないんじゃないかなって。
いやーそうですよね。なんか乗ってきてるとこを見せたいって気持ちもあるんですよね。私的には。
そうですよね。
だからちょっとそこが今悩みどころなんですけど。
そうですね。それはこちら側もかなりドキドキした。
そうですね。あと当日のBGMについてなんですけど、これはこの後下見行ってくるんですけど、当日はね、スタイフの音楽だけにやろうかなと思ってるんですよ。
大阪公演のさらなる仕掛け
あーそれもいいですね。
そうなんですよ。で、なんかちょっとごめんなさい、業務連絡みたいになるんですけど、そこまでピッシリこの時にはこれ流すとかってやるつもりはないんですけど、スマホ接続で音響ってできるはずなんですよ。
そうしたらスタイフのライブに行く直前にBGM選べるコーナーあるじゃないですか。
はいはい。
あそこで音楽選択したら永遠に行けるんですよ。流せるんですよ。
あ、永遠なんですね、あれって。
そうそうそう、流せて。で、あそこで音楽チェンジもできるじゃないですか。
ちょっとやったことないんですけど、できるんですね。
あ、そっか。おはるさんやったことないのか。
私ちょっとあんまりその長尺ライブが少々になく。
あ、そっかそっか、そうですよね。
入るなんて、でもきっとできるんですね。
そうなんです。ライブに入る前で音楽選択するってとこがあるじゃないですか。
はい。
あそこで選択したら、あの音楽ずっと鳴り続けてるんですよ。
確かになり続けてるね。
だから、なんかあれを使ってやったらいいんじゃないかなって今ちょっと思ってるんです。
例えばどっかの入場とかクイズの何か時とか。
はい、それを曲変えればいいってこと?
そうそうそうそう。
すごい。
で、あとはその曲のチョイスを私の方で、例えば何か指定したら、
それおはるさんに当日やってもらうからちょっとあれだけど、
誰かにそれをお願いしたら、その人はそれを流したらいいだけみたいになるじゃないですか。
確かにBGMもめちゃくちゃ簡単ですね。
そうなんですよ。何もダウンロードしなくても。
スタイフさえ起動していたらっていうね。
確かに。
スタイフがその日工事をしない限りっていう。
それもそれで奇跡ですけどね。
そうそうそうそう。
今日なんだみたいな。
そうなんですよ。
そうやったらもう諦めるしかないんですけど。
だからね、あ、いわしさんもこんにちはです。
こんにちは。
だからね、なんかちょっとそういうBGMにも工夫をしながら、
当日はね、私がどういう風に配信をしてるのかっていうのをね、
かなりリアルに大阪の方は特にお届けしたいなっていうので、
大阪のグッズが私的にはね、これなかなか見過ごせないなっていうか、
めっちゃいいなと思いました。
そうですね。大阪の限定のやつですね。
限定のやつね。
あれは多分あんまりみんな想像できないじゃないですかね。
そうですね。これ確か原案は架空さんがやった案ですね。
そうそうそうそう。
そこにおはるさんの素晴らしいデザインが加わって、
これもそうですね。
これオリジナルデザインでやってますね。
オリジナルで。
そうですね。
ちょっと皆さんの反応がすごい気になるところなんですけど、
喜んでもらえますよね、きっとね。
おそらくあと、かりんさんのキャラクターにも結構マッチしてるんですよね。
マッチしてるんだ。確かに。
確かに。これ一番ある意味マッチしてますよね。
はい。
皆さんにこのグッズは是非ね、受け取ってほしい。
皆さんは会場に来たら4つ受け取れるんですけど、
そのうちの2つが地域限定グッズなんですよ。大阪限定なんですよ。
1つはそのブック帯で、大阪のブック帯とシリーズ感があるってやつなんですけど、
もう1つが完全オリジナルで、トレカとまた全然違うんですよね。
全然違います。
全然違うんですよ。
はい。あ、たよさんもお邪魔しますということでありがとうございます。
そう。だからね、グッズ楽しんでほしいですね。
そうですね。結構いろいろ仕込みましたからね。
結構仕込んでます。
はい。
結構いろいろ仕込んでます。
はい。
で、あと大阪で行くと、大阪は今のうちに予告しておくと、
結構ね、大阪はね、昔からのファンの人と、最近爆速で近づいてきてくれた人、両方いるんですよ。
そうですよね。
うん。で、あのちょっとね、仮院検定っていうやつをやろうと思ってて。
そうですね。
皆さん頑張ってください。
うん。あのー、最近私のことを知ってくれた人と、昔から知ってくれた人に対して、
ちょっとクイズを出していくっていう、それが音声配信に対することだったりとか、
私の配信の中に出てくるようなこととか、何かしらをちょっとクイズしていくっていうね。
それで勝ち残った人に何かプレゼントしますっていうのをやりますんで、
皆さんは最低4個、もうちょっとたくさん持って帰れる人もいるっていうのは、
こういう感じの企画になっておりますんで。
講演会への参加推奨
そうですね。なんか結構あれですよね、本も読んでおくと。
本も読んでおくといいですね。
はい。当日一応出版講演会なので、本の中の何かを結構な確率で出題していこうかなと思いますんで、
皆さんぜひ本が課題図書になりますんで、本をぜひ読んでくると、いいことがあるかもしれません。
はい。
っていう感じですね。本の中でもいろいろ仕掛けてますからね、言っても。
面白かったです。
そうだそうだ、本読んでくれましたもんね。ありがとうございます。
読ませていただいたんですけど、これはあの人のことかな?とか、いろいろ具体例の中にもこの人かな?みたいなのが入ってて。
そうですね。よく見ると、マニアっていうか知ってる人が見ると、そういう面白い気づきみたいなのもあったりとか、
自分的にこだわって無理矢理ねじ込んだね、ねじ込んだいろんなキーワードがあったりとか。
そうですね、ポストの方とか。
そうですね。あれ結構採用されると思ってなかったんですけど、採用されましたね。
すごいですね。かりんさんが一箇所どうしてもカットされたっていう表現があって、
そうですね、ありましたね。
言ってたじゃないですか。それここかな?みたいなのが見つけました。
見つけました。それすごいですね。
そうですね。
ちょっとそれはダメでしたね。一個NGがあったシーンがあってね。
それ以外はでもほとんど採用されてるんじゃないかなって思ってて。
すごい。
なので、そういう本柄の出題っていうのもさせていただくので、皆さんぜひそれも楽しみにしてほしいなって思いますけどね。
そうですね。もういよいよ、いよいよですもんね。
もういよいよですよ。本当に。言うてもすぐですからね。
私の出版スクールの同期で同じチームだった人とかも来てくれるんですよ。
嬉しいですね。
男性がね。だからその人たちは私の裏とかも見てるから、ちょっと何か語ってもらったりとか、
あとはこの間一緒にコラボしたつのみさんとかも来てくださいますから。
すごいですよね。
豪華なんですよ。大阪もすごく豪華なんですけど、私の中でやっぱホームなので、結構安心してできるっていうか。
そんな感じでやっていきますし、皆さんとの距離も大規模ではあるけど、東京よりも近い気がします。なんとなく。
そうですね。内容も結構裏側とかそういうのが入ってるので、すごい面白いんじゃないかなと。
そうですね。なので、今これ聞いてる方でね、どうしようかなって思ってる方はね。
どうします?どうしようかなって思ってる人にどっちをおすすめします?大阪と東京だったら。
ただもう本当に大阪はもう終わっちゃう。
もう終わらしめき?本当にマジでね、増積満積増積でもうちょっと最後の正直みたいになってますんで。
そうですね。本当にまだちょっと気になってる人は、ちょっともう迷ってるフェーズじゃないぞっていう。
確かに確かに。多分言ってる間に、しかもなんか募集終わりますよとか言う間もなく、多分普通にある日突然終わってると思います。
そっと閉じてる可能性もね。
東京の方も、言うてももう結構人来ちゃってるから、やばいと思いますよ。
東京ってね、私毎回の傾向で行くと、締め切り間際とかにドドドってくるのって東京なんですよ。やっぱり。
そうですよね。ギリギリ族。
ギリギリ族だし、関東に住んでる人ってやっぱ多いから、この本をきっかけに私のこと知ってくれる人も今後出てくるじゃないですか。5月26日以降は。
その人たちが関東に住んでる可能性ってめちゃめちゃ高いんですよ。
そうですよね。
そう。そうなったらチケットなんて一瞬、今だってもう相当やばいのに、本がもうなくなるから、だからね、さっさとしたほうがいいです、本当にって思いますね。
そうですね、本当に確かに発売されたらまたその新規勢がね。
そう、来るからね。
はい。
そうなんですよ。だから皆さん是非ね、私の講演会っていうよりは、スタイフで繋がってる人が全員来ると思ったほうがいいんで。
ほぼほとんどの人スタイフやってるんで。
そうですよね。だから私も結構、講演会でお会いできるの楽しみですっていうやり取りをさせていただくこと多いです。
いや、そうですよね。だから誰かが主役の講演会って思っちゃうと、たとえばイガラシ・カリンをよく知らないから行かないって風になっちゃうと思うんですけど、そうじゃないんですよ。
交流会というか、そういう感じなんです。
特に東京は本当に幅広い人来てますんで、自分で会おうと思ったらね、結構会うの難しい人いっぱいいるんですよ。
会えないですね。
会えないですよ。松尾先生とかも絶対会えないし。
そうです、松尾先生もいらっしゃるんですもんね。
いらっしゃるし、菊野さんとかも絶対会えないですよ。
まずその2人が同じ空間にいるんですよ。
そうそうそうそう。
すごくないですか。
存在するってことはないですね。
結婚式現象っていうかね、普段は同じとこに絶対いない人が集まる。
それこそ働くまちゃんとかも来てくれるし。
そうですよね。
なんかファンを持っている人たちがすごい集うっていう感じなんで、すごい場所になるんで。
だから私のこと最近知ってね、よくわかんないしっていう人も、スタッフの人とかもスタッフのみならず、すごいいろんな世界の人がね、集うんで。
ぜひこれ楽しみにしておいてほしいなって思うし、会場も私的にはワクワクですね。
そうですね。
赤坂ですよ、皆さん。
なんといってもそう、赤坂にあるので。
すごいいい感じの会場ですよね。
実は私まだ1回も自分では行けてないんですけど、今度6月に小春さんと一緒に下見させてもらうってことで、それもめっちゃ楽しみなんですけれども。
そうですよね、また全然違って、大阪とは。
そうですね。
オフィスビルの一角でっていう感じでね、あるんで。
どちらも私としてはね、どっちの味も楽しんでほしいなじゃないけど。
そうですね。平日なので、お子様がいらっしゃる方も、保育園っていう強い味方を身につけていただいて。
むしろ平日の方が来やすいって人もいるかもしれませんからね。
なので、小春さんは両方の会場に来ていらっしゃるし、小春さんがどんな動き方してんだろうとか、小春さんとちょっと喋ってみたいなっていう人もすごくいい機会なんじゃないかなって思ってます。
めちゃくちゃ嬉しいですね。
とんでもないですよね。小春さんが誰なのか気になってる人いっぱいいると思うんで。
しかも普段顔出しもしてないから、どういう方なんだろうっていうのがわからないって思うんですけど、こういう場に来るとね、会えますんで。
あんまりアイコンとそんなに相違ないという。
相違ない。相違ないです。すごい似てる。
すごい似てますよね。
本当ですか。
いいですよ。めっちゃいい感じですよ。
こんなひよこみたいな人がいたら。
講演会への最後の呼びかけ
いたらそれは小春さんなんで。
ぜひ皆さん、講演会に来て私たちの仕掛けを楽しんで欲しいし、何より私はグッズを見て欲しいですね。
スピリットなんでそれがね。
かわいいですよ、とっても。
東さん、ひよことそういないんですかって来てます。そういないんですよ。
ぜひ確かめに来てください。
そのような電話しさまです。
はい、ということで今日はね、ちょっとごめんなさい、一時間になっちゃった。ありがとうございます。
本当に皆さんありがとうございます。
今日はね、あんまり誰も喋ってないけど、今日もでも80人以上来てくれてるんですよ。
嬉しい、ありがとうございます。
なので、迷ってる方はね、遊びに来てほしいなと思いますし、来週からいよいよ本も発売になりますんで、そちらの本もぜひ見てくださいということと、
おはるさんと私で今、格言トレーカー企画を今日からね、初めて。
今、とんきさんが多分、うおうさんをしてないことを願うばかりなんですけども。
ちょっと落ち着いてるといいなと思ってます。
落ち着いてるといいなと思ってるんですけど、自立神経乱れてないといいなって思ってるんですけど。
しかもそれを言ったとしても出てこないってことは相当、多分私の予想では、結構テンパってるんじゃないか疑惑がありますけれども。
そうですね、ちょっと二度と現れずに終わりとなってきてますね。
とんきさん。
ごめんなさい、大丈夫かな。
なので、今これ聞いた方はぜひオープンチャット、アーカイブの方も入っていただいて、
今日から投票スタートしてます。
もしですね、オープンチャットに入ってすぐ投票が分からなかったら、遡ったらどこかにありますから。
遡っていただいて、複数選ぶっていうのを2日に1回これからやっていきますんで。
それで皆さんでぜひトレーカーを作って、そしてトレーカーを受け取りに東京まで来れる方はぜひ当日遊びに来てほしいなと思います。
はい、ということで、おはるさん最後に何か一言今迷っている人とか、そういう方に何かあればお願いします。
ぜひぜひ、本当に後援会、私裏方で関わらせていただいてますけど、楽しい仕掛けいっぱい作っているので、ぜひ。
大阪も東京もそれぞれだいぶ味が違うので。
そうですね。
どちらかはぜひ来ていただきたいっていうのがあるので、ぜひ迷われている方は申し込んでみてください。
そうですね。初めましての方でも全然なじめるような工夫とか、人の配置とか考えてますんで、ぜひ遊びに来てもらえたら嬉しいです。
それでは今日もたくさんの方ありがとうございました。
おはるさんもありがとうございました。
皆さん、はんなさんもありがとうございます。
それではまたありがとうございました。
りかさんもありがとうございました。
59:03

コメント

スクロール