ポッドキャストの初挑戦
はじめまして、今2回目を撮ってます。
1回目を撮ったら、なんか録音されてなかったんで、
同じような話を2回できたらと思うんですけれども、
なんかポッドキャスト的な、初めてこういう、
なんていうんですかね、配信っていうのをやってみるんですけれども、
まあ今までこんなことはやってはこなかったんですね。
よくわからなかった点が一つ、一番あります。
何のために誰が聞くねんっていうのが一番で、
訳がわからんかったんですけど、
昨日たまたまちょっとご飯を一緒に食べる機会があった人がそういうのをやってるっていうので、
聞いて、あれってどういう感じでやってるんですかって聞いたら、
いや、日記とかブログとか書くのと一緒で、
自分がこうこうこうだよみたいなこと、こんなことあったよとか、
っていうのをただアップしてるだけやと。
それやったらなんか理解ができるというか、
それに対してレスポンスがあるとかっていうのは、
普通のSNSでやり取りするのと変わらないなっていう風に思ったので、
一回やってみようとチャレンジをしてみようということを、
今配信を始めてしております。
今、ジャンカラでユズを熱唱してたので、ちょっと声がややかすれております。
お笑いへの情熱
そうですね、なんかさっき全く同じことではやっぱり喋れないもんで、
何の話をしてたかというと、
なんていうかな、お笑いが好きだみたいな話をしてましたね。
どんなこと、自分がどういう小学生になったかっていうと、
小学校の時点で結構お笑い好きというのはありまして、
あと企画好きというか、小学校のお楽しみ委員会みたいなのがあったんですよね。
で、そのお楽しみ委員会の中で、
クラスのお楽しみ会の主催をするみたいなことをやったんです。
そんなのをわりと食い気味にやるタイプだったんで、
今も多分それは変わってないと思うんですけど、
小学校3年ぐらいのときですかね、
大学に入ってから大学に入ってから大学に入ってから大学に入ってから、
モノマネ大会をしますみたいな。
クラスの全員にモノマネをさせるみたいな、ちょっと無茶ぶりをして、
そのモノマネ大会で自分が優勝するっていう、
ひどい小学生ですよね、そういう。
モノマネって誰もしてないですからね、普段はね。
で、中学になってもモノマネ、
モノマネ大会で自分が優勝するっていう、
で、中学になってもモノマネに対しての欲は尽きずというか、
中学の卒業じゃないか、3年生送る会みたいなんで、
全校生徒の前で体育館で学校の校長の真似したりとか、
結構受けてたんですけど、
で、高校になっても、
授業始まる前に友達と打ち合わせをして、
理科か物理かちょっと忘れたんですけど、
授業始まって2,3,5分くらい経ってから急にガーンって、
ドアを開けて、はいどうも入って行って漫才するとか、
あと国語の時間も、
落語は国語でしょうみたいなよく分かる理論で、
当時流行ってた落語の語っていう鶴部とザコバが、
お客さんからお題をいただいて、
その3つほどのワードを落語の中にアドリブで加えて、
落ちに持っていくみたいなことを、
国語の時間を潰させていただいてやってましたね。
今思えば受験を真面目にしようとしている同級生から、
よく殴られへんかったなって思うんですけど、
でもそれぐらいお笑いはずっと好きですっていうところで、
いつかこういう自分が、
発信するっていうのもしてみたかったのもあるかな。
リスペクトと自己発信
でもただ素人がこういうのをするのもちょっとおこがましいというので、
全然してこなかったんですけど、
Facebookとかで、
吉田くん、Facebookおもろいけど喋っておろぼんないねみたいなことは、
よく言われてもそれはその通りなんですよ。
自分から発信するっていうことは、
文字の部分ではやってもいいかなと思ったんですけど、
そういうのもあったんでやってこなかったっていうこともあるんですけど、
昨日そういう話の中で、
ブログと一緒だよっていうのをお話いただいて、
一回やってみてくださいっていう、やってみてくださいじゃないけど、
やってみたらいいんじゃないかなみたいな話になったからやってるっていう感じで、
今後こういう、
さっきちょっと喋ったことの中に、
笑い好きが康二で、僕はNSCを受けたことがあって、
これなんかよく飯代わりじゃないですけど、
プロの芸人さんとかと会う機会もあって、
その時に必ず言うんが、
NSCってよっぽど変じゃなかったら落ちないんですけど、
落ちたんですね。
当時高校生の時に、
高校生の同級生がミュージシャンになったりとか、
ドラマに出たりとか、
結構ゴールデンで広瀬良子とか仲間行きへとか、
そういう、
結構有名どころと絡んでるのを、
一番は高校の時に仲良かった子なんで、
間に受けたというか、影響されて、
自分もなんかできるんじゃないかみたいな、
奢りではないんですが、
可能性をちょっと、
自分も何かできるんじゃないかみたいな、
自分もなんかできるんじゃないかみたいな、
可能性をちょっと考えてしまって、
NSCを行ったんですけど、
さっき言ったようにちょっとお笑いは好きなんですけれども、
言うてもやっぱ、
ずっと好きだけども、
またプロとしてやる覚悟ってまた違うんですよね。
素人というか身内でわちゃわちゃ盛り上がっているのと、
プロとして生きていくっていう覚悟とかっていうのを、
また全然違う話で、
面接行った時に、
面接来てる人の目がやっぱ違うんですよね。
自分はこんな感じでお笑いをしたいですとか、
落語、将来の夢は番組を持つことです、
みたいな感じで言ってはるんですけれども、
僕の場合はただダウンタウンが好きで来ただけの
お笑い好きの人やったんで、
これはちょっとお笑い界にとって失礼やなっていうのを
ちょっと心底を持ってしまって、
面接の方に、集団面接なんですけど、
すいません、ちょっと僕できないですっていうことを言ったら、
まず声ちっちゃいって言われて聞こえてなかったんですよね。
すいません、申し訳ないですって言ったら、
何をしに来たんや君はって言われて、
案の定落ちたっていう話ですね。
それはちょけてたわけでもなんでもなくって、
ふざけて受けると思ってやったとか、
そんな全くなくって、
ただ本当にお笑い界に対してリスペクトがあって、
自分は違うなって思ったから、
そういうことで、
向こうからも別に何の悪もないとは思うんですけれども、
落ちたというところですね。
その後、でもお笑いは好きなので、
イベントとかでお笑い芸人さんと絡むときとかは、
そういう昔落ちましたわとかいうことは、
たまに言わさせてもらっている感じですね。
そんなのもあって、
別にこのトークの中で何かを思うとか、
そういうことではなく、
ただただ配信するっていう、
ブログの日記のような感じで配信するっていうのを、
ちょっとやれればなと思っています。
ちょうど10分ぐらいなので、
これで第1回は終わります。
ではでは。