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からあげ帝国放送局、始まります。この配信では、AIの会社で働きながら、作家として本を書いたり、個人でメーカーとしてものづくりを楽しむ私、からあげが、技術の話であったり、個人のスモールビジネスやその他雑多なことをお話ししていく配信です。
今日もですね、いつものように県庁の公園を散歩しながら収録をしています。もうだいぶ暑くなってきましたね。なんか春を通り越して、いきなり夏になりそうな勢いですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
私はですね、先週は結構関西の方にイベントがあったり、家族旅行に行ったりで、昨日久しぶりに仕事をしたっていう感じなんですけれど、まだちょっと本調子じゃなくてですね、これから調子を上げていかないといけないなというところですね。
昨日の配信ではですね、先週末のですね、ポッドキャストミキサーっていうイベントについてお話しして、ブログもですね、書いて公開したという感じですね。
ブログの方はですね、結構音声配信の文字起こしの情報とかですね、あとはツイッターですね、そちらのですね、自分のツイートを元にですね、ブログも書いたりしました。
ここらへんもですね、実はツイッターの情報ってAIで取るのが結構難しいっていうかですね、普通にやると有料なんですね。
お金がAPIかかるんですけれど、最近ですね、エルメスエージェント、ハーネスエージェントですかね、ちょっと発音が難しくてわかんないんですけれども、
それとですね、ツイッターというかX、GENXがですね、連携してそのツイッターの検索ができるようになったんですね。
それによって自分のですね、過去のツイートをですね、検索したりそのツイートの情報をですね、取得するみたいなことができるようになったという感じですね。
そのエルメスエージェント、一旦エルメスエージェントと発音させてください。
そのエルメスエージェントはちょっとマニアックな、というかずっとマニアックな話かもしれないんですけれども、コマンドラインインターフェースが使えるので、
要はですね、画面をポチポチ押さなくてもコマンドだけを実行すればその結果が取れるみたいなインターフェースなので、
他のですね、AIのいわゆるエージェントとも接続ができるのが便利な点ですね。
何が言いたいかというとですね、私が自分で作っているですね、AIアシスタントフレームワークのZangiというソフトですね。
これとですね、エルメスエージェントをですね、スキルというですね、機能でつなげることでですね、
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このZangiからエルメスエージェントを経由してツイッターの情報をですね、割と自由に取得するようなことができるようになって、
めっちゃ便利になりましたというところですね。これはすごい嬉しいアップデートでしたというお話とですね、
最近は結構文字情報からもブログを書く性能が上がってきているなというのを感じますね。
自分も今回ブログ多少直したんですけれども、割と自分のですね、過去のブログの文章とかを学習しているので、
割とですね、いい文章を最初から叩き台として書いてくれるので、
特にこういうレポート系の記事っていうのは、ある程度書き方とか書くこと決まってるんですね。
あと自分のレポート記事がですね、もともとかなり雑だったっていうのもあるんですけれども、
私のですね、要は個人のメモとして残しておきたいというですね、気持ちが大半なので、
結構自分も作業的にですね、書いていてめんどくさいなと思っていたところだったので、
そういったところがですね、AIにお任せできるっていうのはかなり楽になったかな、
みたいなことを感じたりしていますというところですね。
よかったらですね、音声発信とかブログとかも見ていただければ幸いです。
ようやく今日の本題なんですけれども、ポッドキャストミキサーのイベントの話はしたので、
その前に実はですね、家族旅行で関西のUSJですね、テーマパークの方に2日間ですね、
ちょっと仕事お休みをもらって、久しぶりに、本当は後で調べたらですね、
13年ぶりだったみたいなんですけれども、USJに行ってきたので、
その感想を少し普通に、何のAIとか事実的要素もなくですね、
雑多なこととしてお話しできたらなと思っています。
13年前に行ったのもですね、あんまり覚えてなくてですね、
過去のですね、一応ブログの記事が残ってたんですけれども、
ピンクパンサーのですね、写真がポンと1枚載っているだけで、
その時ですね、普通に神戸にも旅行に行っていたので、
その旅行の一環でちょっと1日ぐらい立ち寄ったみたいな感じだったと記憶していますし、
もちろん普通に楽しかったんですけれども、
テーマパーク的な、デッカ版東京ディズニーランドっていうとめちゃめちゃ失礼ですけれども、
お金を出すと乗り物が早く乗れるみたいなのがちょっと面白いなと思ったり、
乗り物の後に必ずお土産屋さんがあってですね、
やっぱり大阪らしく証拠のたくましさを感じるなみたいなことをですね、
思っていて、そこまでですね、深い印象も残ってなくて、
久しぶりにUSJに行ったっていう、そういった前提になります。
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行ってみてですね、最初に感想なんですけど、
めちゃめちゃ変わってたなっていうのは私の印象ですね。
本当にパワーアップしていてですね、ある意味独自の世界観みたいなものがあったかなと思っていまして、
東京ディズニーランドに匹敵するというと、
これもまたですね、いろんな方面からお叱りを受けるかもしれないんですけれども、
結構ですね、そのぐらい自分にとっては良いなと思った体験でしたし、
またいつかですね、毎年とかは行かなくてもいいかなというところなんですけれども、
2日間行ってですね、存分に楽しめましたし、
行ってみて本当に良かったなと思いましたね。
13年前からの違いでいきますと、結構いくつかエリア自体が増えていまして、
一個はですね、ハリーポッターの世界とかエリアとですね、
あとは任天堂のエリアですかね。
他にもですね、たぶんいくつかエリア増えていたかもしれないんですけれども、
やっぱりその2つが結構印象的でしたね。
マリオの方はですね、私も結構ゲーム好きなので、
やっぱりめちゃめちゃそのマリオの世界をですね、
全力で再現しようとしている、そこのエリア設定がすごかったですね。
本当にもう入った時点で、この土管をくぐってですね、
エリアに入っていくんですけど、もう入るとですね、
もうマリオの世界というかですね、本当にマリオステージが再現されていてですね、
クリボーとかキノピオとかですね、ノコノコがですね、歩き回っているというところをですね、
だから本当に見てるだけでも楽しいし、
あとこのヨッシーのですね、ライドとかに乗って見てるだけでも楽しいみたいなですね、
本当にあれを作ろうと思ってですね、
デザインしたりですね、設計して実際に作った人はめちゃめちゃすごいなと思いましたね。
よくあれを実現しようとしてですね、企画を通して、
あそこまで作り上げたなあっていう、その権利関係をはじめとしてですね、
アトラクションとか含めてめちゃめちゃ作り込まれていてですね、
まあ本当に結構感動的なぐらいでしたね。
双眼鏡とかもあるんですけれども、マリオとかでもですね、
実際にゲーム中に出てくるような双眼鏡も除くとですね、
AR的にですね、ゲームのキャラクターが実際の世界に重ね合わせて見えるみたいな遊び心もあったりしてですね、
本当にエリア全体で任天堂の世界が楽しめるようなアトラクションになっていました。
平日ではあったんですけれども、やっぱりですね、人気のドンキーとかのアトラクションはですね、
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2時間待ちとかで結構待って乗ったりもしたんですけれども、
アトラクションとかもですね、まあ面白かったですかね。
子供が喜んでいたので良かったかなというところですね。
で、ハリーポッターの方もですね、私ハリーポッターは全然詳しくないんですけれども、
やっぱりその世界観がかなり作り込まれていてですね、
暗くなってからも時間の都合で行ったりしたんですけれども、
ちょっと怖いくらいでしたね。
で、杖を振るとですね、なんか反応して動くアトラクションとかですね、
結構技術的にもどうやってるのかなとか、
加速度センサーとか使ってたりするのかとかですね。
そういえばこの杖を再現して作っているメーカーさん、
個人でものづくりしている人がいたなぁみたいなことを思い出したりですね。
あとはですね、VRというかMRになるんですかね、
このライド系っていうんですかね、があったんですけれど、
それはですね、めちゃめちゃ酔いましたね。
すごい迫力だったんですけれども、
いわゆる映像とですね、自分の動くものがですね、
大きく差があるとですね、私三半期間がちょっと弱いのかですね、
結構酔っちゃうんですよね。
それでだいぶですね、1日目の夜とかグロッキー気味にはなってしまったんですけれども、
そこら辺はですね、三半期間弱い人はですね、
映像では一部目をつぶるとかすると対策できて良いのではないかなと思ったりしましたというのとですね、
あと言い忘れてましたけど、ミニオンもいましたね。
そこの世界とかもですね、ライド系とかもめちゃめちゃ凝ってて、
世界観というんですかね、私ミニオンもあんまりわかんないんですけれども、
なんとなくですね、初めての人でも楽しめるような説明ももちろんあったりしてですね、
作り込まれていて、ストーリー性とかもあって非常に面白かったかなと思っていますというところとですね、
子供が喜んでくれて良かったかな、家族も含めて良かったかなというところですね。
私はですね、あんまり子供の頃そういった遊園地とかですね、ディズニーランドとかですね、
父親がかなり忙しくて行けない子供だったので、
子供がですね、少しでもそういうところの思い出を自分の分まで楽しんでくれたらですね、
嬉しいなというところですかね。
あとはですね、全体を通してやっぱりエンターテイメントの強さみたいなのを感じたりしましたね。
前の配信でやっぱりAIがですね、普及して賢くなりすぎた世界で何が残るかっていうと、
一つはエンターテイメントじゃないかなというかですね、
それしか残らないんじゃないかなって話をしたんですけれども、
やっぱりそのUSJ、東京ディズニーランドでもそうだと思うんですけれども、
それを作り上げているですね、キャストさんとかですね、
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お客さんのすごい全力で楽しむ、盛り上げようっていうですね、
人間の熱いエネルギーをめちゃめちゃ感じましたね。
もちろんそのですね、一部とかはAIとかロボットでも大体できる気はしつつもですね、
なんかこれだけのエネルギーを作り出せるっていうのは、
もちろんですね、楽しむ私が人間っていう前提はあるんですけれども、
人間ならではっていうところですかね。
なのでこういったエンターテイメントの分野で、
人間っていうのは当分残り続けるっていうか、
理想的にはそうですね、AIが働いて、一生懸命働いてくれてですね、
人間はですね、毎日こういったUSJとかで楽しみ続けるみたいなことができると、
一つのユートピアになるんだろうなと思いつつですね、
なかなか現実世界はそうはいかないので、
私もですね、今日散歩が終わったら厳しい労働の世界に戻っていこうと、
資本主義のですね、世界に戻っていこうかなと思っていますというところですね。
といったところで今日はですね、コメント返しも省略します。
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ぜひですね、どんどんお便りの方をお寄せください。
今日は少し短めですが以上です。
それではまた。