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スピーカー 1
あ、そうそう。ここで宣言。宣言してみんな楽しみに。
スピーカー 2
見た目は多分そんなに変わらないと思うよね。体重そもそもそんなに変わってないけど。
でもちょっと、あら、ちょっと締まってきたんじゃない?って思われるように。
スピーカー 1
十分、十分締まってますね。
食生活をちょっと見直そうかなと。
スピーカー 1
大事ですよね、やっぱりね。
食べてるものはそんなに私、悪くはないとは思ってるんだけど、やっぱりどうしても糖質って依存性があるっていうのはね、これ本が言ってました。
スピーカー 1
美味しいですからね。
アルコールよりもやばい。依存性が高いということなので、そこがいいの。
スピーカー 1
ね。子供とかも本当くれっくれ言いますからね。
スピーカー 2
よく食べてる?
スピーカー 1
うちは多分ね、他の比べるって言っても仕方ないと思うけど、うちは多分少ない方だと思いますよ。
特に上の子は3歳まで本当に甘いもの一切食べさせてないんで。
やっぱ三つ子の魂っていうかどうかは知らないけど、今でもそんなにめっちゃ甘いものにどうしても欲しい欲しいっていうふうにはならない。
ある程度摂取したら、ずっとジュースとかじゃなくて、ジュース外へ食べに行ったりとかしても、
オレンジジュース、カルピス、コップ一杯頼んで、次何するって言った時に、やっぱ子供だからもう一回いい?っていう感じにはなるけど、
いやもう一回飲んだけ、なんか違うのにせんけいって言ったら、じゃあお茶みたいな感じで、そこでうわーとかっていう感じにはならない。
絶対やっぱもう一杯とかっていう感じじゃない。お茶でもいいよ別に。
いいんだったらお茶にしときとか水にしときっていう風になるから、
多分他の子たちを見てると、結構ずっとジュースばっか飲んでるなとか。
でもね、問題だと思う。ジュースの下等、同等。あれやばい。
やばいっすよね。ダイレクトに行くもん。
スピーカー 2
そうそうって言ってた。一番あれやばいもん。
スピーカー 1
だから分解する過程がないっすもんね。もう直で。
やばい。
やっぱ人間って基本的に、人間に限れずかもしれないですけど、やっぱ上に対しての体が恐怖というか防衛本能が働くから、
やっぱ人間って歴史長い、今でこそね、食は豊か、捨てるほど有り余っちゃっている世の中だけど、
基本的には飢えとの戦いなんで、人類っていうのはね。
いかに食べられるか。
だからみんな死亡がたくさんでつくし、でもそれって人間が何万年かけて獲得してきた進化の英知じゃないですか。
生き残っていくために。
生存のためのシステムなんで。
やっぱね、たくわえちゃうんですよね。
スピーカー 2
これから、ダイエットっていうかね、体重はもう食事両方だけで減るみたいな感じの本だったのよ。
だからどこまで減るかどうか分かんないけど、人間が持っている本能に逆らっていくわけじゃないですか。
スピーカー 1
結構むちゃくちゃですよね。
だからストレス溜まりますよね。
スピーカー 2
より健やかに生き残っていくためには、ある程度筋力もないと元気では得られないと思うから。
筋力をいかにつけていくかっていうのはこれから読み進めていかないといけないんで。
筋力をつけるってことは基礎代謝が増えるし。
スピーカー 1
年とともに基礎代謝減っていくっていうのは筋力の量なのかな。
基礎代謝はそうよね。
スピーカー 1
あとは経験値が上がってきて、使い方がうまくなってきてるっていうかね。
体の省エネモードが。
若い時ってバカだから。
特に子供なんてね。
スピーカー 1
常に全力じゃないですか。
うちの子たちも見てても思うけど。
とんでもないエネルギー使いながら同じ距離を歩くにしてもね。
僕の2倍くらい行ったり来たりしながらね。
それは疲れるわね。
スピーカー 1
それは疲れるよね。
だから年取ってくるとね。
スピーカー 1
そんなに慌てんでもとかだんだんと知恵がついてきてるからっていうのもあるかもしれないし。
単純に筋力が少なくなってきて基礎代謝も減ってくるっていうのもあるかもしれない。
やっぱ接種の仕方とかね。
接種するものっていうのは。
スピーカー 2
接種するものは本当に選ばないといけないんだろうなとは思ってて。
比較的私はその辺はいいというかね。
自分で作ったものとか食べてるから多分マシではあると思う。
でも目の前においしそうなものがあんことかあるとさ。
欲しくなっちゃいますよね。
スピーカー 1
あんこ大好きです。
スピーカー 2
あんこ大好き。しょうがないね。
しょうがない。しょうがないね。
スピーカー 1
小豆自体はいいの。やっぱり腎臓に微妙な作用があるとか。
砂糖がね。
スピーカー 2
砂糖がよくないよ。
スピーカー 1
でも自分で作ったらあんこを。
うち小豆は作ってなかったけど笹毛とかね。
ちょっと砂糖を控えめにして。
スピーカー 2
麹とかで発酵あんこにするとかもできたりするようになるけど。
でもそれでも糖質だもん。
スピーカー 1
でも量の問題で言うよ。
そのマシっていうところをちょっと攻めていく。
スピーカー 2
そんな話はなんですが、一応先週のAIの話をチラッとしたんですよね。
スピーカー 1
評判良かったら続き話しましょうって言ってた。
で、評判が。
スピーカー 2
良かった。
スピーカー 1
良かった?
良かったら話しましょうかってね。
その話をちょっとしたいっていう話をしてたので、続きを話しておこうかなと。
どんな話してたっけ?
あ、そうか。大工の仕事とかそういうのがいつになったら。
フィジカルAIが進化して、中古住宅をリフォームするのもロボットが来るかねみたいな。
スピーカー 1
いつかは来るかねみたいな話してたけどね。
もうすでにAIってめちゃくちゃ僕たちの身近なところにいつの間にか入ってきてるから、
使ってないって思ってる人ももうだいぶ使ってますよね。
スピーカー 1
実は。
社会の中に完全に入ってきてるものですよね。
スピーカー 2
で、9月14日に配信されてるニュース、今ちょっと出してるんだけど。
AI開発に懸念相次ぐ。10年以内に人類皆殺しに。
スピーカー 1
なかなか物騒ですね。今ピーって入るところ。
スピーカー 2
アンソロピック研究者が奉義の代謝って会社辞めちゃったらしいよね。
スピーカー 1
開発者がね。しかも結構それなりに権限を持ってるというか、有名な方だったみたいですよね。
アンソロピックって知らない人もいるかもしれない。
スピーカー 1
有名な会社ですよね。AI開発において。
大体世界の2大巨頭って言ったら、チャットGTPって皆さんチャッピーチャッピーってよく言ってると思うんですけど、
チャットGTPのオープンAIとアンソロピックっていうのが、
その対になるような形でよく挙げられてるクロードっていうAIですよね。
の開発しているというか、リリースしている会社さんということで。
2大巨頭。
その両方の開発に関わってた技術者の人が、そんな物騒な警告を。
スピーカー 2
怖いね。
スピーカー 1
怖いのかな?
スピーカー 2
わかんないけど。
スピーカー 1
でも物騒な話ですよね。警告してるんですからね。
その何?詳しく言うと?
スピーカー 2
このニュースによると、これ時事通信の記事を今書いてるんですが、
アメリカで加速する先端人工知能AI開発に関する懸念が強まっていると。
対話型AIチャットGPTを手掛けるアメリカのオープンAIなどで、
7月以降AIが暴走し、意図せず他社をサイバー攻撃してしまう事案が複数発覚したと。
複数。
人間を超える知性を持つ超知能が制御不能になる恐れが議論を呼んでいるということで。
このさっき言った議論に火をつけたのが、アンソロピックの研究者のジェイコブ・コクソン氏が、
スピーカー 1
同社の姿勢を批判し抗議の対処をしたことだということなんです。
でもこれ普通のニュースですよね。都市伝説とかじゃなくてね。
この人はオープンAIで勤務した後に今年にアンソロピックに入社して、
スピーカー 2
両社でAIの学習に関する研究を行っていたということだから、
両方のAIの研究のことをよく知っている人。
スピーカー 1
第一線の人ですよね。
AIの学習の担当。
もう暴走し始めたんですかね。
とんでもなく学習を勝手にし始めた。
スピーカー 2
すごいすごい。
スピーカー 1
今の進化の度合いを考えると、こういう風に言うのもわかるよね。
今、僕たちも含めて、今ここに生きている人たちって、すごいタイミングに生きていると思いません?
スピーカー 2
確かにそうよね。ほんとそうだわ。
スピーカー 1
すごいですよね。歴史を振り返ってみると、
とんでもない時代に、それが良いのか悪いのかわからないけど、
まあなんと、
すっごい変わっているよね。
スピーカー 1
すっごい変わっていますよ。
スピーカー 2
今もし本当にAIにめっちゃ、めっちゃじゃないけれども、
結構携わっている80代くらいの人がいたら、
すごいすごいよね。
スピーカー 1
だって戦後、日本で言ったら戦後やけの原の時から、
バブルを経験し、高度経済、その前に高度経済成長を経験して、
バブル、インターネット出てきて、今AIって、爆速ですよ。
絶対想像もできなかった。自分たちでも想像できない。
スマホが出てきたところがすごいよね。
スマホは今20年くらい。
スピーカー 2
わからんそうな。
スピーカー 1
ぐらいぐらいぐらい。
僕初代iPhone、日本で言うと3Gってやつか。
iPhone3G使ってたんですけど、
それが19、20くらい。
スピーカー 2
わからんけど。
スピーカー 1
だから20年前ですよ。
周りほとんどスマホ持ってなかったんで、みんなガラケーだったかな。
それぐらいの時ですよ。
スピーカー 2
20年前多分ガラケーだな。
スピーカー 1
僕の周りほとんどスマホいなかったから。
スピーカー 2
ガラケーのすごいことかもしれないけど、
でもスマホでさ、画面でタッチパネルでこんなんしていろんなものを見れちゃうとか、
いうのはすごいことだよね。
すごかったってすごいから。
スピーカー 1
その前はインターネットで、
すごかったんですよ。
それもすごいな。
スピーカー 1
それでもすごいなって思ったけど、
スマホが出てきてさらに加速して、
スピーカー 1
今やAIですよ。
スピーカー 2
この進化というか、すごいね。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
だって、うちは昔黒電話だったけどさ。
うちもありましたよ、黒電話。
そこの時代から考えたらさ。
スピーカー 1
そこにもまだあるよ、黒電話。
あれNTTの持ち物ですか?
勝手にやるしかいけない。
月々150円とかメンタル代かかってたもんね。
すごい時代にね、
生を受けたなっていう風には思うし、
この先僕らもね、まだ人生100年だとして、
そんなに生きたいとも思わんけど、
80年とかね、
まだもう半分ぐらいありますからね。
スピーカー 2
どんだけ進化する。
本当にこのニュースの、
なんとかさん、
スピーカー 1
ジンコブさんのように、
スピーカー 2
これだけAIがどんどん進化しすぎちゃって、
追いつかなくなってくるとさ、
AIに支配される、
スピーカー 1
一つの世界もあるかもしれないですね。
それが良いか悪いかはね、
よく分かんないですけど、
でも楽は楽だと思いますけどね、
スピーカー 1
支配された方が。
スピーカー 2
そうね、支配された方が楽かもね。
スピーカー 1
楽だと思う。
ただそのAIが暴走し始めてね、
地球に人類がいることが、
AIの判断的に、
スピーカー 1
無しでしょ、駆除の対象でしょって言われたときは、
ちょっといやーっていう感じになるかもしれないけど、
そうじゃなければね、
AIに管理された方が楽っちゃ楽ですよね。
僕は嫌ですけど、
個人的には管理されるのは。
スピーカー 2
やりたいことがある人はね、本当に。
うまくAIを使いこなせる。
スピーカー 1
向こうの方が賢いですからね。
今もう多分もっと上がってるんでしょうけど、
AIね、人間の知能指数で表すと、
IQ150超えてるっぽいんで、
僕は勝てないです。
もう勝てないね。
計算速度すら勝てないし、
知識の量とか。
スピーカー 2
いっぱい色んなところから情報を拾ってきて、
入って出してくれる。
スピーカー 1
世界中のデータ持ってますからね。
スピーカー 2
資料作り直してて、
ここ直ってないよとかってあるけどさ。
スピーカー 1
もう言語も関係ないじゃないですか。
なってくると、もう勝てないですよね。
感覚でしか勝てない。