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1566.リスナーさんのコメントで僕の人生変わります
2025-03-21 41:03

1566.リスナーさんのコメントで僕の人生変わります

spotify apple_podcasts

自分はどんな存在なのか、何を伝えたいのか――今回はそこを徹底的に見つめ直す内容でした。番組名やアイコン、SNSのプロフィールに至るまで、すべては自分自身を象徴する要素。だけど、それをどう設計すれば理想のリスナーに届くのかは、思ったよりも難しいものです。

僕もこれまでは、なんとなく面白そうだからやってみる、という感覚で進んできました。でも、やはり自分の価値を最大限に発揮するには、自分の得意分野やライフワークが何なのかを明確にすることが大切だと痛感。好きなことなら頑張らなくても自然に続きますし、その熱中度合いがやがては大きな力になるんです。

「このラジオは何を伝えようとしているのか?」と疑問に思ったら、ぜひ今回のエピソードを聞いてみてください。僕の模索の過程を聞くうちに、あなた自身の本当の姿や発信の方向性も、少しずつ見えてくるかもしれません。



() 音声のみの再スタートと、ビデオ配信の要否をリスナーへ問いかけながら、最適なスタイルを模索する新たな一歩

() 音声からテキストへと広がる情報発信スタイルを再検討し始めた経緯と、その背景にある新たな可能性や葛藤を探る

() 目的を決めずに始める情報発信と、その先の試行錯誤を自由に楽しむスタンスがもたらす発見と、継続のヒント

() ライフワークとして自然体で発信を続けるために必要な視点と、努力を超える熱中の重要性を改めて掘り下げる

() ターゲットと自分像を客観視する重要性と、アイコンやアカウント設計を根本から見直す意義を改めて考察

() コミュニティ運営ではなく、ゆるい繋がりと世界観づくりを目指す理由と、その理想像がもたらす心地よい場感

() AI時代に必要とされるオリジナルな視点と、自らを実験台にした高速インプット・アウトプットを突き詰める試み

() コメントから人生が変わる?過敏な感度と即行動が生み出す、独自の思考サイクルとアウトプットの連鎖を徹底解剖

() 今後の展望とリスナーへの感謝、ボイシーやSpotifyでの新たな挑戦に込める想いを語り、さらなる飛躍を誓う



感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが自身の情報発信の方向性を深く見つめ直し、最適なスタイルを模索する過程が語られます。ビデオポッドキャストから音声のみの配信に戻し、リスナーに意見を求めることから始まり、自身の「ライフワーク」として無理なく続けられる発信のあり方を追求。努力ではなく「熱中」が重要であるという持論を展開し、頼まれなくても夢中になれることこそが発信のテーマになると強調しています。 また、客観的な自己理解の重要性を説き、アイコンやアカウント設計がターゲット層に与える印象について具体例を挙げて考察。AI時代において、他者の意見やAIの正解をそのまま伝えるのではなく、自らを実験台とした高速なインプット・アウトプットサイクルから生まれる「オリジナルな視点」の価値を力説します。厳密なコミュニティではなく、心地よい「世界観」を共有するゆるやかな繋がりを目指し、リスナーからのコメントが自身の思考と行動に化学反応を起こし、人生を変える原動力となっていることを明かしています。 リスナーのフィードバックが自身の「脳内の三角フラスコに薬品をぶち込む」ような効果をもたらし、それが現実世界での行動と変化に直結すると説明。自身の「過敏な感度」と「即行動」という特性が、発信者としてのユニークな価値を生み出していると語り、今後のVoicyプレミアムやSpotifyでの挑戦への意気込みとリスナーへの感謝を伝えています。

発信スタイルの模索とリスナーへの問いかけ
最近はずっとビデオ付きのビデオポッドキャストでお送りしてたんですが、今日は久しぶりに音声だけでお届けしたいと思います。
いつもSpotifyでご覧いただいている方最近増えてきたんですけど、今日の音声だけの配信聞いていただいて、
ビデオがあった方がいいですかね?ビデオなくても全然変わらないですかね?っていうのをコメントで意見いただけたら嬉しいですね。
それでは早速本題に行きます。今日もね、情報発信について深掘りをしていきたいなと思うんですよ。
ここ最近、あの音声でのこのポッドキャストを皮切りにですね、音声の発信について、そして最近流行っているノートっていうところを皮切りにテキストでの発信について、
いろんな方から刺激を受けまくっておりまして、で自分の発信の方向性を今珍しくちょっと立ち止まってですね、
さあ今後どっちに行こうか、どういう感じでやっていこうかっていうのをグーッと内省をしている時期っていう感じなんですよね、ここ数日。
めちゃくちゃ面白いですね。まあその過程ですが、完全に結論まだ出てないんですけど、今どんなことを考えているのかっていうのをリアルタイムでシェアしていこうと思っています。
ライフワークとしての発信と熱中の重要性
多くの方が情報発信をされる時にね、なんでって理由を作ったり目的を目標を作ったりってあんまりやらないと思うんですよ。
まあなんか楽しそうだからやってみるっていう程度のもんでね。何かに足を突っ込むときはそのぐらいの軽い気持ちでとりあえずやってみるっていうスタンスを僕はすごい推奨しますし、
僕自身もそういうスタンスなんで、割とやりながら考えて、はてどっちに行こうかなみたいなことを考えながら、右だって言った次の日にはやっぱり左だみたいなことをまあいろいろとやりながらここまで来ています。
音声の発信は最初のうちはWeb3の話してて、途中でなんか声の日記みたいな感じになってきて、今年入ってからクリプトとAIの掛け合わせのところのニュース的な話をしたりとか、
まあいろいろやってきて思ったところがあるんですが、やっぱりこのライフワークとして発信を続ける以上は、あの呼吸レベルで自分がずっとやっていること、そこにフォーカスするのがお互いウィンウィンだろうなというふうには思ったんですよ。
つまり発信をするために何かを準備しなきゃいけない、発信のために特別何かこれをやらなきゃいけないっていう状況になると、発信がなんか仕事的になってつまらなくなっていくんですよね。
頑張るということになっていくと思うんですよ。僕の持論で、そういう努力、頑張るみたいなその努力って熱中している人に絶対勝てないよなっていうのは思ってるんですよ。
まあ誰かいろんな人がそういうことを言っていると思うんですけど、自分もまさにそうだなって絶対そうだよなって思っているんです。
なので発信をするって決めたときに何を発信するのかっていうのを目的によってはその逆算をしてね、ビジネス的にこうロードマップ敷いて考えるっていうパターンもありなんでしょうけど、
僕の場合はそういうことじゃなくて、頼まれもしないのに人の100倍ぐらい来るってようにずっとやってしまうことってないですかっていうところをまず考えてもらいたいんですよ。
人間ね、何の取り柄もないとかって皆さんよくおっしゃるけども、取り柄とかじゃなくて、これめちゃめちゃ好きだなーって、これをやっているときって何の苦労もないんだよなっていうことを絶対1個や2個あるはずなんですよね、人間それぞれ。
なのでそれを発信のテーマにするとめちゃくちゃいいと思ってます。
まさに今僕自身もそれが果たして何なのかっていう思考の深掘りをずっと今、ずっと今って言っても2日目か、で今日は3日目になりますけど、それをやっている最中ですね。
何が一番自分が頼まれもしないのに頭おかしいレベルでやりまくっても苦じゃないのかっていうことですね。その本質は何か、真髄はどこにあるのかってことを考えてます。
自己理解と客観視の必要性
昨日も話したかもしれませんが、何か新しいことを始めるときとか、あと誰もまだやってないようなことをやるときっていうのは僕はめちゃくちゃスイッチが入って楽しくてしょうがなくて苦でも何でもないっていう状態になるんですよ。
それが多分レイヤー1で、そこからなぜって掘り進めていく。まだ掘り進め切っていないので、掘り進めていった先、5個ぐらい掘った先に何があるかなっていうのをまさに今日、今また朝というか夜というか4時ぐらいになってしまっていますが、寝て起きて昼間にそれを考えたいなって思っていることですね。
ボイシーのプレミアム放送の方では割とリアルタイムでセキュララにちょっとお話をしているんです。
自分の強みって何だろうとか、自分は今こういうことを考えて、こういうコンプレックスがあって、こんな風でさっていう話をプレミアムの方ではちょっとずつトローしながら一緒に考えていただけるとめちゃくちゃ嬉しいなと思って。
昨日ですね、ボイシーのプレミアムでそんなような本当に悩みながらこんなことを悩んでいるんですよ、今ってこういう風にしようと思っているんですよっていう話をしたときにコメントくださった方がいて、
私はカネリンの強みはこういうところにあると思ってますよっていうようなことをコメントいただいてめちゃくちゃ嬉しかったですね。
やはりね、僕も例外ではなくですね、自分のことは自分が一番分かっているようで分からないんですよね。
なので、自分では全然こんなところは強みじゃないだろうって思っていることが、他人の目から見たときにこの部分強みだっていう風に思ってくれてるってことが多分結構いっぱいあるんだよね。
でまた、ボイシーとかでほぼ毎日僕の配信を聞いてくださっている方とか、ボイシーのプレミアムリスナーになってくれてる方、それこそ何年もプレミアムリスナーになってくれてる方、それぞれいろんなレイヤーがあると思いますけど、
それぞれにじゃあなんで僕の放送を聞いてます?っていう質問をね、面と向かって一人ずつ聞きたいぐらいですね、本当はね。
だから今これスポティファイとかボイシーとか、ひょっとしたらYouTubeとかで聞いていただいている方はいると思うんですけど、
なんで聞いてますか?これっていう話だよね。
いやほんと最近毎日これ悩んでますね。思考が堂々巡りになってきたなっていう感じすらしますけど。
そのビデオポッドキャストは何を動画に映すべきかのべき論もそうですけど、雰囲気を映すべきなのか、顔をアップで映すべきか、顔を映す以上はジェスチャーを踏まえて顔毛をいっぱいやるべきなのかとか、
斜め向いてる感じで撮るべきなのか、カメラ目線で相手と目が合っている感じでやるべきなのか。
いろんなやり方があって、正解これですってないんですよね。きっとないんですよ。
あなたの発信、あなたが発信するときには何が正解かってのがあるんですよ。
だから何を伝えたいかとか、だから僕の場合だったら、今深掘りしている最中なので答えはないですけど、
何を伝えたいか、誰に何を伝えたいのか、そして何を表現したいのか、ひょっとしたら何も伝えたいことはない。ただ表現したいだけなのかもしれない。
それか、その情報ということで伝えたいことよりも、伝えたい雰囲気とかニュアンスってものがあるかもしれない。
そういったことをもろもろいろいろと考えたときに何がベストかってのが見えてくるだろうし、
そのためには自分のことを客観的に見えてないとダメだよねってのがあるんですよ。
例えばですよ、僕は例えば20代の女子にこういうことを伝えたいんだっていうのがあったときに、
20代の女子がターゲットであるときにですよ、グラサンかけたおじさんの顔アップのアイコンとかダメだよねっていう。
その入り口からもターゲット間違えてるよねっていう、そういうことだったりするわけですよ。
その視点があるかですよね。客観的に自分のこと見れてますか。客観的に自分のアカウント見れてますかって。
女子にフォローしてほしいんですよ、若い女子に言って。
例えばそういう目的があってそういうこと言ってるとして、やってることと言ってること全然違うじゃんって。
そんなおじさんとかイカツイ感じのアカウントを普通女子フォローしないしっていうことをまず知らないし知ろうともしないし、
知ってるんだとしたら自分のこと客観的に見れてなさすぎだろおっさんって。そういう感じになるじゃないですか。
だからそういう客観的な視点を得るときにどうしても自分だけでなかなか難しい部分があって、
そういうのってやはり人との関わり合いの中で多様な視点を自分にインストールしていく中で視野が広がっていくと思うんですよね。
アイコン・アカウント設計の再考と発信の本質
だから僕だってね、いろんな人の発信とかいろんな人のアカウントをずっと、
やっぱりコンサル的な視点で見たりとか一読者の視点で見たりいろんな視点で見るけど、
ここずれてるなーって思うこと結構ありますね。
なんでこの人こういう発信してるのにこんなアイコンなんだろうとか、
何かを狙ってるんだとしたらなんだかなーだし、
これから発信を始めていきます頑張りますみたいにちょっと力んでる方のアカウントとかだと、
なんか空回りしてんなーとか、
なんか人のものを見るときはいろいろと思うことがあるけど、
自分のこととなるとね、途端に盲目になってしまうのは僕だけじゃないんですよね。
例えば僕の今アイコン、グラサンかけてこのボイシーとか、
こういうアイコンを見るときにね、
自分のアイコンを見るときにね、
自分のアイコンを見るときにね、
例えば僕の今アイコン、グラサンかけて、
このボイシーとかスポットファイとかの今のアイコンは
脱人間とか書かれてますよね。
これ若い女子絶対フォローしないじゃないですか。
絶対というか基本的に99%は。
だからこれをおじさんだけに伝えたい何かがあって、
おじさんにフォローしてほしいだったらこんな感じでいいと思うけど、
でもターゲットに女子を含めるんだったら
それ間違えてますよねっていう話だし、
でそのグラサンかけるっていうアイコンっていうのも、
面白がってんのは自分だけかもしれなくて、
男だとしてもグラサンっていう時点でそのウサン臭さがありますよね。
ウサン臭さ出ちゃってるよってそこ気づいてますかって話だし、
そのグラサンかけてかっこよくてどうやってやってんのは
本人が嬉しいだけかもしれないけど、
それ知らない人が見ても
誰やねんこのかっこつけまんはって思われるだけじゃないのとかね。
有名人でもないのにグラサンかけたら誰かわからんよとかね。
脱人間とか意味わからんよとかね。
その意味わからん感じがいいんですっていうのはもうそれは
ただの人間なんで、その発言は禁止だよねとかね。
あとちょこちょこちょこちょこいろんなアイコン書いてばっかりいると
あんまり印象つかなくて
覚えてもらえないよとかね。
いろんな観点がありますよね。
そういうことも含めていろいろと考えている最中なので
アイコンとか番組の名前とか
はたまた僕の名前とかね。
カネリンってやってますけどそれローマ字で書くのか
ツイッターだとカネリン.イーサとか書いてあるけど
別に仮想通貨界隈に対して何か情報をリーチしたいわけじゃないんだったら
そのイーサとか意味わからない暗号をやめたほうがいいし
それに海外にリーチしたいつもりがないんだったら
圧倒的にアイコンとか
日本人にとってはなじみがあって覚えやすいしとかね。
だから今一度このいろいろなアカウントは
誰に対して何を発信していくのかってことを
徹底的に突き詰めた上でそこに
全集中させるっていうことが大事だなって
いうことを思っておりますね。
高速インプット・アウトプットとAI時代の価値
そんな感じですね。
その思考がまとまったときには
こういう方向こういう考えでこんなことを考えて
こんなことをここまで突き詰めて考えてこういうふうにしました。
とりあえずそれを考えているだけでは
結局答えがわからないので
とりあえずここまでのところでスタートします。
スタートしてみてまた何か意味があるか
考えます。スタートしてみてまた何かチューニングが必要だったら
その時はまた何かを変えますと。
変えた時には何を思って何をどう変えたのか
っていうことを全部共有しますみたいな感じにしようかな
と思っているんですよ。がっちりますんで
ノートとポッドキャストに僕はがちるのでこれから
でそのがちる時のその思考法だとか
何を考えてどこを突き詰めて
なぜってところをひたすら突き詰めて
それを全部オープンにしていこうと思ってますね。
でその過程は多分色々な人の
学びになることも参考になることもあるだろうなと思ってます。
で僕のやりたいことは何だろうなってまだ深掘りきってないんだけど
今のところ少し考えがいたっていうのはですね
常にこう思考してるなっていう気はするんですよ。
でも思考することが結構日常になっていて
であと本を読んだりすること?
本も結構たくさん買って今も家中本棚だらけなんですけど
本だらけなんですけど売っても売ってもなんか本が減らないから
何でだろうとか思ってるんですけど
この間も200冊ぐらい捨てたというか売ったんだけど
なんかそれでも本棚からあふれ出して
本がなんかいろんなところにとっちらかって
何なんだろうこの家はって思ってるくらい
本にはまみれてるんですけど
でも冊数としてはそんなに僕読んでないんですよね実は。
でも多分本から情報を得てからの
アウトプットへのつなげ方が多分
普通じゃないんだと思うんですよ。
僕本一冊読むごとに人生変わってるんで
僕本読んで人生変わらなかったことないんですよね。
っていうぐらい何か絶対に行動変えてるんですよね。
影響を受けて。
これいいなと思ったら絶対必ず何かアウトプットをするんですよ。
実際の日常生活。
それはこうしなきゃいけないとかじゃなくて
こうしたくてしょうがないからそうするって感じなんですよね。
だから人生変えたいときに
人生変えるための本を読むって感じなので
なんか漠然と勉強したくて読むとか
そういうのはなんか眠くなるんですよね。
だからなんかそういうのも多分
人生変えるための本を読むって感じなんですよね。
そういう本を読むっていうのは
だからなんかそういうのも多分
一つの特性なのかなと思うし
それは本に限らないですね。
それこそネットの記事とか
誰かの発信とか
誰かの音声発信もそうだし
誰かとの出会い
直接会った時に、直接喋ったりした時に
一番やっぱり影響強く受けますね。
それは本と一緒で
それを
高速で仮説検証しまくるっていうことですよね。
自分の人生においてって。
なので多分僕はそういうのが好きなんで
何かは外から影響を受けて
それを自分を実験台にして
いろいろ試すっていうのが
多分これ好きなんですよね。
なので今言ったような
これからノートとポッドキャストにガチりますと
ガチって
その仮説検証を
いろいろと高速でやりまくるんで
そのノウハウも全部オープンにするし
その結果どういうデータが得られましたっていうのも
全部オープンにしていこうと思ってるんですよ。
だからまさしくその
ライフワークを発信につなげる
それで生活をしていけるようにするガチるって
ガチるってそういうことですよね。
ガチるっていうのはどういうことかっていうと
それで飯を食っていけるようにする状態にするまでに
徹底的に突き詰めるっていうことですね。
他のこと全部やめてっていうレベルで。
なのでちょっとそれをやろうと思って
ワクワクしてる感じですね。
世界観の構築とゆるやかな繋がり
いろいろ想像効果というか
絡まってるの分かっていただけますかね。
そもそも僕は何かをインプットして
それを自分を実験台にして
PDCA回しまくりながら何かやる
その変化をしていく
自分の人生を変化させていく
ってことがまずもって大好きだと。
で、じゃあ何をしていきますかっていうところで
ノートとポッドキャストがちりますっていうところ
正解がないところを分け入っていきますと。
そこにはSNSとの絡み方とか
いろんな観点ありますけども
今、そうですね
新しいですよね。
ビデオポッドキャストっていう領域
これから伸びますよって言われてます。
そしてノートという領域
これから伸びますよって言われてます。
その伸びるものと伸びるものの掛け合わせ
両方がちります。
で、幸いこの音声発信は趣味なんですよねこれ。
アウトプットの場所なんですよね。
言ってみりゃ。
だから僕の中で頭の中でずっとこう
バーってバカみたいにずっと考えまくって
仮説立てまくって思考しまくって
それを僕の体という器を使って
実験をずっと繰り広げてますと。
で、その実験結果の報告みたいなことが
これからのアウトプットの内容になっていく
ということですよね。
それはもうなんか僕の中の日記とはまた違いますよね。
普通の人の日記って
今日こんなことがあってこんなことがありました
みたいなので済むんだろうけど
僕の場合のそのいわゆる日記って
頭の中でこんだけのことを今日考えて
僕の体を使ってこんだけのことを今日やりました
その結果こんな風でしたよっていう
まぁなんか実験みたいなもんですよね。
理科の実験で
自分の体を使って実験してるみたいな感じですよね。
感覚としてはね。
頭の中だけで考えても面白くないんですよね。
だから僕必ず体を使って実験するんですよね。
だから理論通りにいかないことのほうが
結構多いなって思ってて
だから結構ね
なんか世の中で
これはいいよねって言われてることとか
僕結構それも
なんか受け入りみたいな感じで
訳知り顔で
皆さんに教えるみたいな感じで
話したりするんですけど
こうやってボイシーとかポッドキャストでも
実はなんかそれ違うんじゃないかなって
思ってること結構あって
そういうことを今後は言っていこうと思ってます。
じゃないと僕でやる意味がない。
AIが出てきてから
かなり考えるようになりました。
僕の価値っていうか人間の価値って
どういうとこで決まってくるのかなっていうところ。
AIでも言えることを言ってもしょうがないっていうのは
それはなんか他人が言ってることを
言ってもしょうがないっていうのと一緒ですし
今まではでも誰かの
Aさんが言ってたことを
それっぽいようにちょっとアレンジして
自分のオリジナルの意見みたいな感じで
言っても別に問題そこまでなかったと思うんだけど
これからだとさ
AIのやつが出てきたもんでさ
AIがみんなその多数派意見みたいなことは
もっともらしくAIがみんな言うんで
世の中のみんなそれを言うようになるんですよね。
いわゆる。
今現時点でAIってなんか
IQ110ぐらいだって言われてて
それって世の中の平均
人間たちよりも賢いってことなんで
だから大抵の人たちよりももう
AIのほうが賢くなってるんで
これからもっと賢くなるんで
そうなると、例えばAI140ぐらいまで
AIが来たとしたら
AIを使いさえすれば
使える知能ぐらいまでさえあれば
バカがいなくなるというか
言い方悪いけど
そんな感じになるじゃないですか。
だからなんか最もらしい知識とかって
誰でも普通に
ああそうだよねみたいな感じで
しゃべるようになると
そうなったときにさ
もっともらしいことを言う人間に
価値なくなるんだよねってことを考えると
その発信をして
それをライフワークにしていきたい
ってことを考えると
オリジナルの意見を言わないと
意味ないよねってことですよ。
で、割とそこにおいて
無理して自分の意見を持たなきゃみたいな
人が多分結構多いと思うんですけど
自分の意見って言われてもないよなとかさ
僕の場合は
なんか自分の意見しかないんですよね。
そのなんか
論文でこんなことが正しいとされてます。
科学的にはこれが正しいです。
本でこんなこと言ってます。
正しいです。世の中の多数派
こういうふうです。正しいです。
っていろんなことあるけど
なんか全部
なんか僕にとっては
なんか疑問を差し挟む余地があるっていうか
なんかちょっと違うくね?って思うこと結構あるんですよ。
で、それって実際
自分の体を使って
何かを試したりするんで
試した結果
なんかそのデータはそうなのかもしれないけど
僕の体では少なくとも違うんですけど
ってこと結構あるんですよ。
だからそういうことを
本音で
綴っていこうかなって思ってます。
うん。
だから誰かが言ってることとか
AIが教えてくれる正解とか
をそのまま流し
僕は横流ししても何にも意味ないから
それを自分の脳内に入れてさ
で、それを再解釈して
自分の意見として
皆様に伝えるとか
または再解釈というか
自分の体で試して
そのために
皆さんに伝えていくとか
そういうことをしていこうと思ってますね。
それであれば僕も楽しい
というか
呼吸なんで僕にとってはそれは
僕にとっては呼吸なので
ネタが切れるとか
ネタが切れるイコールな
死にましたみたいな話だから
ネタは切れないし
で、それは僕の
うーん
そういう
そういう
そうだよね
やっぱりその
何だろうな
AIで分かんない
情報とか
AIに出てこない情報
にこそやっぱり
価値が見出される時代になるので
それをちゃんと分かる形で
置いておこうと思ってます。
で、その置いておくっていうのは
ポッドキャストの番組っていう形だったり
ノートっていう形で
その
ポッドキャストの番組っていう形だったり
ノートっていう形だったり
で、置いておこうと思ってます。
ストック資産として
うん
で、SNSとかを使って
それを知ってもらう人に
リーチしていくっていう
形ですかね。
で、やっぱり世界観を
作っていきたいと思ってますね。
僕はね、あんまり
コミュニティを作りたいっていう
欲はあんまなくって
うん
コミュニティよりも
もっとゆるいつながりがいいなーって
思ってるんですね。
コミュニティの運営っていうことが
結構高度なスキルなんで
あれは意外と
結構疲れちゃうんですよ。
で、
そのコミュニティの運営自体は
別に僕はやりたいことではないので
もうちょっとゆるくつながってて
この僕が醸し出す世界観
っていうものですよね。
だから
そのポッドキャストの
日頃の番組もそうだし
そこでの語り口調とか
語る内容とかが
醸し出す
世界観
で、僕の語り方もそうなんだろうし
その、僕の妊娑とか
そういったこととか
そのアカウントのさ
書き方とか設計の仕方とかね
プロフィール欄がどんなこと書いてあるのかとか
あとアイコンがどんなアイコンなのかとかね
あとはノートだったら
サムネイル画像ですよね
ポッドキャストも一緒ですけど
まあそういったところ
全体から醸し出す
空気感
あとはどういう生活をしているのか
っていうところも
大変重要な空気感を
構成する要素ですよね
なんでそういったところに
共感してくれる人とか
そういったところに
共感してくれる人とか
まあなんか心地いいなって思ってくれる人が
その僕の周りでコンテンツを
消費してくれたり
まあ
メンバーシップとかね
そういうこのボイシーのプレミアムとかね
そういうのに入っていただいて
中に入ってきてくれるとか
心地よい空間を作りたいですね
お互いに学びのある空間がいいですね
一方的に何か教えてやるぜ
みたいなスタンスも
僕あんまやっぱり好きじゃなくて
だしその何か教えてやるぜみたいなことって
別にそんなに教えるほど
別に僕知識ないし
教えてもらいたいんだったら
AIに聞けばもう
ほぼすべての人類の英知は
答え出てくるんでね
AIから
だからこれからは
教えるとかじゃなくて
その醸し出すっていうことですよね
醸すっていうことかな
僕はその言語化が非常に上手だねって
リスナーコメントが人生を変えるメカニズム
言ってくれる方もいたり
あとは
そのいろいろなお話から
その知識的なバックグラウンドで
知識の量とか読書の量とか
そういったものを感じる
知性を感じるみたいなことを
言ってくださる方もいたり
っていうところは
ぼちぼちとね
最近ちょっと
やっぱり
コメント頂ける中から拾ってきて
ああなるほど
そういったところを
良しと思ってくださってるんだなっていうのを
分かってちょっと
自己理解を深めたりしてるんですけど
なんでそういうなんか
いろんな人たちの
僕を見る視点っていうのが
僕の中の脳内にインプットされてくると
まだまだ足りないんだけど
あと10個20個ぐらい
ちょっとぜひね
ぜひちょっとご協力いただいて
アウトプットいただきたいんですけど
まあこのスポティファイのコメントでも
ボイシーのコメントでもいいんですけど
僕の強みって何ですかね
僕の
良さというか強みって
何でしょうか
それ僕のっていう観点でもいいし
僕のその
発信とか音声発信
っていう観点でもいいですし
何が好きか
何が良いと思うか
っていうところをちょっと教えて頂きたいですね
いろんな人たちの視点が
僕の脳内に入ってくると
それでちょっと化学反応起きるんで
でそれで再解釈をして
こういうことかっていうのを
僕の中で結論出して
速攻動いて
僕の体を使って試して
で仮説検証を繰り返しまくりながら
突き進んでいくみたいなことが
めちゃめちゃ面白いわね
なるほどね
だからねその
程よい交流感が僕好きなのかな
好きだし求めてることだと思うんですよ
だからポッドキャストを
というか
音声発信をこうやってやってるけど
結構毎回何百人って方は聞いてくださってるんですよ
何百人って方は聞いてくださってるんだけど
別に何百件っていうコメントが
毎回来るわけじゃないじゃないですか
数件とかついても
十数件とか
それぐらいの
交流感が心地よい
負担にならない
ぐらいの交流感
で最近は
それぐらいの人数ですから
コメント確実に見るし
結構ね
なんか意味のある
会話になるコメント
くれる人が多くなってきて
それがめちゃくちゃ嬉しいっすね
まあなんか
シンプルに
すごくよかったですとか
ためになりましたとか
そういうのも嬉しいんですけど
なんかこの
放送の内容を受けて
アンサーをくださったりとか
質問みたいなことを
くださる方とかがいて
その質問に対して
何かお答えをしてるだけで
一つの番組できちゃうぐらいの
感じになってて
とても心地よいですね
だからそのノートの方も
割とそのコメント欄ってあるけど
あんまりコメント欄で
ガンガンコメント書いたり
交流したりするっていう
設計にはなってないんで
それがねなんかその
ボイシーとか
スポーティファイの
ポッドリキャストとかと
似てるんですよね
その距離感が
それぐらいの距離感が
僕は心地よいし
それが心地よいと思ってくれる
人たちで
ゆるくつながりながら
一緒になんか
今こんな感じなんだよね
こんなこと考えて
今日はこんなこと考えて
こんな実験したら
こうなっちゃったよ
みたいな話を
ゆるーくシェアしながら
いけたら
すごく幸せな感じの
話になるなーって
今ちょっと妄想してますね
そうだね
ということでちょっとね
35分ぐらい話しておりますので
長くなってしまいました
今日のところは
これぐらいにしたいと思います
ちょっともう朝4時過ぎてて
ちょっとなんか喉が
なんかちょっと痛くなってきたな
まずいなこれ
ちょっと喉がおかしくて
声がちょっと聞きづらい部分
いかがでしたかね
今日初めてビデオをなくしましたけど
どうでしょうか
ビデオあったほうがいいですか
またSpotifyのほうでもアンケート
Spotifyでアンケート機能があるんで
あちらでねアンケート
毎日何かしら
イエス・ノーみたいな感じでやってるのでね
ぜひそちらも
回答いただけると
それをネタにちょっと僕はまた
脳内インプットして
再解釈して
そして僕の体を使って実験する
っていうことが起きてくんで
なので何というかね
聞いてくださってる方の
リアクションって
僕の人生変えるんですよ
もう一度言語化しておくと
僕なんかものすごく
本を読んでる人みたいなこと
多分思われてる方いると思うんですけど
でも僕的には全然そんな読んでなくて
多分人よりも
人と違うのは
インプットした
してから
アウトプットを必ずするっていうことと
そのアウトプットの量と
質とスピードが
普通の人よりも
多分
大きいんだと思います
でこれは本に限らず
っていう話したじゃないですか
だからつまり
この発信してる僕への
コメントとか
にもめちゃくちゃ影響を受ける
ってことですね
で僕何かを
情報摂取したときは
自分の脳みその中で
ぐるぐる回して再解釈して
仮説を立てて
自分の体を使って実験をして
仮説検証し
その結果をまた脳みその中へ行って
ぐるぐる回して
他の情報とぐるぐる混ぜて
またすぐに体に落として
検証し
ってことを超高速で繰り返しまくる
っていう
多分僕はこういう性質があるんですよ
なので
コメントって
必ず僕見るんで
僕に思いっきり
僕の脳内に思いっきり刺さってくる
言葉なんですね
言ってみれば
だから
僕はインプットしたら
なんていうのかな
実験の
三角フラスコに
何か薬品をぶち込むみたいな感じなんですよ
皆さんが
僕の発信に対してコメントをするっていうのは
僕の脳内の三角フラスコに
絵の具をぶち込むとか
薬品ぶち込むみたいな
そういう効果があるんですね
確実に僕の脳みそで何か変わるんですよ
変わると
僕は脳の中で終わらせないんで
必ず僕は現実世界でアウトプットする
っていう習性があるんで
で体に落とされ
でそれ体で僕は何かをするんで
僕の人生必ず変わるんですよね
分かりやすく言うと
影響されやすいっていうことですね
人の言葉とかに影響されやすい
本に影響されやすい
間に受けやすい影響されやすい
そういう言葉が一番
イメージとしては分かりやすい
かもしれませんが
そういうのってネガティブに語られるじゃないですか
だから感度がめちゃめちゃ高いってことでしょうね
うん
鈍感な人って別に何言っても何も感じないとか
何言っても乗れん入れ押しで何も変わんねーな
あいつっていう人いるじゃないですか
僕はその多分真逆で
めちゃめちゃ常にアンテナ張ってて
誰かのちょっとした一言で
人生180度バッて
バッて
バッて
変わることいっぱいあるんですよ
めちゃくちゃありますね
今ちょっと言いながらちょっと思い浮かべたけど
誰かの何気ない一言とか
本に書いてあった何気ない一文とかで
バチーンって脳みそ入ってきて
ガーン
パーンってなって
ですぐに行動するみたいな
うん
まあでもそうだよね
でもそうじゃなかったら
なんか
こんな人生にならないよね
っていうぐらい
この何ていうの
変化のベクトルが結構
ベクトル変化が大きいんで僕
それって何なんだったんですかね
って言うと多分今のところ
の話とも矛盾しないから
そういうことなんですよね
よくも悪くも他人の
いや他人というか
外からの情報
要するにインプット情報に対して
かなり大きな影響を受けている
要するにインプット情報に対して
かなり過敏に
反応するようにできている
っていうことですね
僕の脳みそは
そしてさらにその特徴に比べ
に加えて脳が
仮説検証したことは
体を使って
実証しなければ気が済まない
っていうのは
この2つの特性が備わっているから
インプットして
速攻でアトピットで何か変わってくる
っていうこの瞬間サイクル
脊髄反射化っていうぐらいの
このサイクルが
行われると
いうことだと思いますね
これはめちゃめちゃ発信向きだと思いませんか
これ
思うんですよ僕は今
なのでそれをやりたいと思います
ちょっとまた喋ってたら
40分ぐらいになっちゃったので
これぐらいにして終わりたいと思います
今後の展望とリスナーへの感謝
これをSpotifyで
聞いてくれている方
ありがとうございます
最近ありがたいことに
フォローの数見えるんですけど
誰がフォローしているかとか
全然見えないシステムなんですけど
嬉しいですね
フォローしている方が毎日毎日増えてきて
ボイシーで聞いている方が
ほとんどだと思いますが
基本的にはSpotifyの
ビデオポッドキャストっていうところで
コンテンツにしていきたいと思っていますので
そちらもぜひ聞いてほしいです
プラスアルファで
僕の仮説検証に
お付き合いいただける方は
ボイシーのプレミアムに
入ってもらいたいですね
月額980円でやっておりますので
お待ちしております
ぜひコメントください
僕の脳みそにぶっ刺さるんで
あなたのコメントは
僕の脳内に直接流れてくる
というふうに認識してくださいね
なので悪口は言わないでください
よろしくお願いします
41:03

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