顔ヨガの紹介
カナプリの愛と元気と勇気がでるラジオ。みんな元気?カナプリヨ!
こんにちは、上水悠希です。よろしくお願いします。
お願いします。ちょっと声でうるさくて大きすぎちゃった?ごめんね。
いやいや、今日元気だなって思って。前髪切って元気な感じになってますよね。
お母さんヘルメットみたいだけど大丈夫かって息子になりましたけどね。
これはね、あのですね。
What's up カナプリでちょっと説明したいです。
じゃあお願いします。What's up カナプリで。
あの私、顔ヨガ、インスタグラムで顔ヨガの先生がいて、その先生にコンタクトを取って、今オンラインでクラスを受けてるんだけどね。
顔ヨガ?
顔ヨガよ、でも聞いたことあるんですよ。
顔に限定したヨガってこと?
本当に顔に限定したヨガ。顔にはめっちゃ筋肉がありますのでね、その筋肉あなたたち使ってますか?そして丁寧に正しく使うのはこうですよっていう風ですよ。
面白い。
全然変わんないの。なんでかっていうと練習してないから。
本当はどれくらいやらないといけないんですか?
一応基本の動きっていうのがあるんですよ。それを毎日やりましょうって言って鏡見てやりましょうっていう。
鏡見てやりましょうなのに、車の中に適当に忘れたと思って適当に基本の動作1,2,3,4,5,6みたいなのをいろいろやったりして、でもそれが毎日やってないからわけがわからなくて全部ミックスになっちゃって。
合ってるのかなと思いながらやってるんですよ。
それどれくらい前から始めたんですか?
これでもね、月に1回か2ヶ月に1回ペースで、もう多分8回目ぐらいやってるのかな。
じゃあ結構な、もう今年入ってからぐらいの感じですか?
でも全然変わってませんけど、ただそのやっぱりその表情筋のことについて言うとですね、私目が小さいから眉毛を上に上げて目を大きくして過ごすって。
そうすると眉毛を上げるとシワできるでしょ。
僕も結構出ちゃいます。
それはね、目の周りの筋肉を使わずに眉毛の方の筋肉に頼っちゃってるから、とにかく顔に筋肉めっちゃあるからね。
一個ずつ理解して使い方分かってやるなっていうやつですよ。
面白い。何か教えてくださいよ。
また今度。
また今度?
今は分かることないんですか?パッと今できそうに。
こっちに関しては、だって私幽霊部員みたいな、ほぼ自主練全然やらないサボり部員ですから、だから人のこと言えませんよ。
自己受容の重要性
なるほど、なんちゃってで教えるのはちょっと良くないってことですか?
だから顔ヨガなんてね、本当にいくらでもあるからね、インスタ探してどこでも行って自分で門を叩きなと思うわけ。
じゃあカナプリさんに教えてほしいんじゃないですか?
カナプリは適当だからさ、いつも。
適当に教えてほしいんですよ。
だけどそんなこと言っていかん。そんなこと言っていかんけど、カナプリ、また今度いつかあるでしょ、体験レッスンが。
そういうとこでやってくれるんですか?
その時で顔ヨガこれ習ったよって言ってシェアはするよ。教えるってことはないけど、シェアはしますよ。
僕もちょっとそれやりたい。
それよりもね、本当は着とる人たちの方がスペック?スペックは高いですよ、だから。
スペック高いって。
みんなの方が。
何のスペックですか?
生きる、人間力するか。
生きるスペックが高い、なんすかそれ。
なんか立派。私の方がね、なんか今日こういうことがあったとかって文句タラタラタラタラ言ってね。
それをよく聞いてくれて、みんな本当に。で、それについてどういうふうに自分にアプライしてるかとかさ、いうことを考えてるんですよ、みんな。
みんな立派ざわって。
心が整っちゃってる人たちが多いってことですか?
そうそう、私が整ってもらってるんですよ。
それここはだって生徒として言ってるんでしょ、だって。
みんなはね。
みんなもそうか、生徒で言ってるのに整っちゃってるのか。
違うよ、顔ヨガは、今私の話になっちゃったんだけど、私のクラスの話ですよ。
今ね、地球ヨガでそうなってるってことか。
そうそう、だからそういうところではちゃんとシェアするし、でもヨガやってるくせに適当にやってますじゃいかんよなっていうことと、
あとこの間私ね、この自分のラジオ聞くの好きなんですけど、やっぱ人の話聞いてないなと思って。
人のっていうか上水野なんだけどね。
なんかいろいろこう、私の話に補足していろいろしてくれたり、質問してくれるんだけど、それに返してないな、2割ぐらいしか返してないなと思うわけ。
すげえなと思って、自分で。
それ、自覚なかったんですか?
いやいや、あるけど、それよりも喋りたいが先行っちゃうんですからね。
すいませんね、ここでもまた出てる、ここでもまた出てる、またここでやってるっていうことが、やっぱ表面化されるとですね、やっぱ嫌だよね。
そうですか。そういうもんと思ってやってますけどね、カナプリさんとは。
いやだから、こんなんでもよかったらホントヨガ来てくださいよと思うんだけど、そのワッツアップヨガで顔ヨガやってます。
そしてヨガクラスしてくれたらシェアしますよ、教えてもらったことある。
それをシェアしてほしい。
私もね、ヨガスタジオに行ってたときは、先輩先生たちがさ、この間こういうワークショップやってきて、そのときにもらったヒントみたいなのとか、
ティップみたいなのをシェアしてくれるわけ。そうすると、おお、体の動きすごく変わるな、みたいなことがあるじゃない。
だからね、そういうのをシェアはしますよ。
ぜひぜひ。体験レッスンでも顔ヨガのシェアもお願いしますよ、ちょっとだけ。
みんなでヘルメットみたいな前髪にして過ごしましょう、とりあえず。
それは顔ヨガで習ったんですか?そのデコのシワを隠すために。
うるさいよ、そんなわけねえだろ。そんなわけねえだろ。
いやいや、似合ってますよ。
デコのシワが気になったので、隠すために前髪を切りましたよ。
前髪をね、眉毛の上にこう今揃えて。
いいか悪いかって言ったらよくわからんね。息子にヘルメットみたいだって言われるくらいだからよくないと思うんだけどね。
でもなんか、いいんじゃないですか?似合ってますよ。
あ、そうですか。
元気な感じになってる。
これは顔ヨガの不正果もありますよ。やっぱりハツラツな顔になってきますんでね。
あ、そうですか。顔に針が出るみたいな筋肉使って。
出るみたいな顔になりますよ。
いいね、顔ヨガ。僕ももうタルンできてるんで。
ほんと?じゃあハツラツに行きましょう。まず心は、おめえの心はハツラツかいってことですよ。
いやあ、そう問われるとね、心苦しいものがありますよね。
ほんと?忙しいからね。
でもさ、ほんと話聞かないよね。世の中慶長だって言ってるこの時代にですよ。
なかなか難しいですけど、問題ないです。
自分の成長
というわけで、今日のテーマなんですけども。
本題があったね。
自分の好きなところ発表会ってことですね。
そんな好きなとこしかないんだけど、最近の私は。
どうしたんですか?
自分の嫌なところももうしょうがないね。これが私だもんね。
やっと納得するしかなくなったみたいなさ。
納得するしかなくなったの面白いな。
だけどさ、前はあるでしょ。私のこういうとこが嫌いとか、私ってこういう風だからとかさ。
そうですね。無理に変えたいというか、自分ダメなところみたいな風に思っちゃってね。
そこをなくしたいと思っちゃうようなね。ありましたね。
そう、だからそういう自分で自分をダメに思って、
萎縮して全てが進むっていうことは嫌じゃない。
行動も萎縮してる。
言葉や言動も萎縮している。
人の話をね、一生懸命聞いてあげようって思ってくれる人にはね、申し訳ないけどさ。
もうほんと好き勝手人はやってるんですよ、人は。
あなたも私も、あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、
あなたのためにと思いつつ、誰かのためにと思いつつ、
全ての行動は全部自分が自分のやりたいがためにやってるんですよ。
そうですね。我慢してるみたいなことも言うなればってやつですよね。
極端に言うと、その我慢することは自分がそれを阻止した方が良いと思ってやってる可能性があると思うんですよね。
うん。
まあだけどそういうことが、
そういう結論に達するまではさ、
やっぱり自分のこういうところを直さんといかん。
こういうところはダメだ。
スケジュールを忘れてしまうとは返事ができない。
あともう一貫性がないことは、
ヨガの先生なのに今70キロ台とかさ。
え?そんな大事なこと言っていいんですか?
いいんですよ。
だからそれもなんか全部受け入れられて、
この全てが私これギフトなのよって思えてからはさ、
やっとだけどね、
全部好きですよ。
へえ。
今部屋の中が汚いのも私これ好きだもんね。
自己の好きなところの探求
あ、そうですか。
うん。なんかいいやんって思って。
あははは。
あなたは?あなた自分の好きなとこはどこ?
僕はね、まあその、
まあ概ねおっしゃってるとこは一緒というか、
その要はネガティブなところがまあやっぱ表裏一体で、
そこはやっぱ自分らしさでもあるなと思うから、
あの、その嫌なとこでもあり好きなとこでもあるってとこなんですけど、
極端なとこですね。
ああ。
極端だなって言われるし、
まあ自分でもまあね、極端なこと言っちゃってるなとか思っちゃってるなって思いながら、
リスクもあるけど、でもまあそんな自分がさ、
好きだなって思ってますよ。
あ、最高だね。
最近起こしてなんか極端な行動みたいなのなんかないの?
昨日まではあの、あの、
正露で何か野菜むすむのが好きだったけど、
もう今からもう揚げ物しか食べたくないみたいな気持ちになったみたいなさ、
そういうなんか生活。
いやまあでも極端なので言うとやっぱあれじゃないですか、
あの、よし公演活動、
まあそれ自体は極端なことだと思うんですけど、
まあその上で、
あ、ポッドキャストを聞いてきてくださる方が多い。
で、ポッドキャストを聞いてくださってる方が関東に多い。
よし東京に行こう、みたいな極端だなって思いますよね。
ああ、そうだね、そうだね。
何の当てがあって東京に行くんですかって言うと、
別に大した当ては何もないけど、みたいな。
まあちょっと、あの、聞いてくださってる方が多いし、
あの、東京行くか、みたいになっちゃうみたいなのは、
まあその、
あの、聞いてくださってる方が多いし、
あの、東京行くか、みたいになっちゃうみたいなのは、
極端だなと思いながら、
それぐらいの感じで、
動いてしまう自分も好きっちゃ好き、みたいな。
都にやっぱりね、行きたくなりますよ。
都ですから、一応。
でしょ?
都に行きたいという感じではないんですけどね、別に。
まあ、
そういうことかもしれないじゃん、やっぱり。
なんか、いろんな人種が住んでるじゃん。
まあいろんな人たちいますよね。
ねえ、東京って、ほんとに。
人種というか、いろんな性質の人たち。
そうですね。
ねえ、ハイ&ローというか、もうよく、ほんとに、で、いろんな
フィールドで。
だからさ、
さすが都だなと思うわけ、やっぱり。
そういう人が集まってるところに行くと、なんか起きるんじゃないの?
ちゃんとね、人と出会っていけば、なんか起こりそうな感じはしますよね。
そこだけちょっと、だから、あの、未知数だから、心配ではあるんですよ。
引っ越してみて、
あの、ちゃんと人と出会っていけば、何か始まるんだろうなと。
で、何か始まれば、そこからはこう、なんていうの、
これを一生懸命やってるうちに、いろいろと回転していくっていう感覚は、
今までの人生であるんですけど、
まあ最初の、
何ていうの、ドミノの1個目ではないけど、
向こうで何が起こるかわかんないみたいな。
別に公演活動だから、別に人、関係ない時もあるもんね。
まあ活動するときは、
自体はできるけど、
やっぱり人がいないと、ただ本当に公演にいるだけになるので、
活動としてはちょっと物足りない感じがありますよね。
いいところはさ、
人間でありながら公演をやるからさ、
あの、移動できるじゃん。
そうなんですよ。
だから最高に、いろんなとこ行けるからさ、
あの子の公演は、なんかちょっと人通りが少ないなと思ったら、
ちょっと賑やかなところに行ってさ、
賑やかなところに疲れたら、
賑やかなところに疲れたら、
ちょっと静かなとこに行って。
そうなんです、そうなんです。
最高だね。
最高。
極端といえばさ、
去年か一昨年か、その公演活動する前か、
なんかその辺りにさ、
大きなお仕事舞い込んできたけど、
蹴ったもんね。
こんな生き方じゃないって。
で、公演活動始めたからね、その後に。
調子の良さと自由
あなたほんと面白いよね、すごいね。
ちょっと変ですよね。
うん、変だよね。
自分の好きですもんね。
自分の好きなところか。
そうそう。
いやー、もう全部好き、他にじゃあ好きなとこもっと言ってみる?
うん、具体的にちょっと教えてください。
全部好きっていうのは好きでいいんですけど、
こういうところが特に好きだなとか。
調子がいいところ。
あー、なるほど、確かに。
調子いいですよね。
おー、めっちゃ調子がいいと思う、ほんとに。
うん、あと、
うん、調子がいいと思う。
ほんとに。
調子がいいときは、
誰と喋ってもほんとに楽しいもんね。
うんうん。
みんな巻き込んでさ、みんな大笑いしてさ。
うんうん。
ね、あー楽しいと思うけど、
私一人の時間も大事な星が入ってるからね。
うんうん。
一人の時はこうやって部屋をどんどん汚くしたってね、
もう誰とも喋りたくないとかね、
夕飯だって作っても一緒に食べないで、
私はもう部屋に行きますさ、
いいなら飲みに行って、
いいなら寝て、
いいなら食べないで、
私はもう部屋に行きますさ、
いいならーみたいな感じでさ、
結構自由にさせてもらえる感覚とかもさ、
うんうん。
ちゃんと話し合ったりとか、
こういう感情、関係でいいかどうかって、
ちゃんと喧嘩もしたからね、
ダンの家族とは。
それでまあいいんじゃない、みたいになったからさ、
いいよね。
いいですね。
調子がいいところかな、
あとはどういうところかな、
もう一個、じゃあお互いに一個ずつ言ってこよう。
私がどんどん言おうかな。
はい。
新しい、なんかこう、
くだらないおもちゃが好きとかね、
私大人になってフラフープ買ったりとかさ、
いいですね。
あとなんかいろいろ、
楽しいと思ったりさ、
あと、また、
急に編み物が好きな自分が好きとかさ、
はいはいはい。
ありますよ。
さあ、上水は?
自分の好きなところね、
なんかあれかな、
反権力なところが好きですね。
ああ。
それによって生きづらさというか、
損しちゃうところはあるんですけど、
でもなんか、
反権力として貫いていくところは、
なんか不器用だなと思いながらも、
でもなんか、
そうしちゃうんで、
そんな自分もいいなと思って。
会社員とか、
社会人とか、
何かの団体に少し属してたりするときに、
はい。
そういう、
そういうふうにしないといけないという気持ちが
ふわっと巡ってくるんかね。
だけど、それを憎しないぞ。
俺は俺でいくんだみたいな気持ちが
強く出るってことかね。
なんかね、権力者に対して、
すごく、
権力を行使することに対する、
反権力の意識
なんか、
自覚というか、
ちゃんとしろって思っちゃうんですよ。
権力を持ってるから、影響力があるから、
ちゃんとしろって思っちゃうんですよ。
持ってるんだったら。
他の人の影響をしちゃうから、
自覚に人を振り回すのは良くないでしょって、
権力ないんだったらいいんですよ。
別に振り回せないから、
断ることもしやすいじゃないですか。
振り回されませんよって、
ノーって言いやすいけど、
社長命令で振り回されたら何も言えない社員とか、
いるわけですよね。
そういうのにすごく腹立たしいみたいなところが、
どうしてもあるっていうか。
うん。
でもやっぱりそれは、
その立場で、
私みたいな半分主婦ニートで、
ヨガの先生やってます。
そういう人にあんまり出会わないもんね。
本当ですか。
うん。
しかも王様のように振る舞ってても、
自分は王様のように振る舞いたいから、
だったら全然OKと思うんですよ。
自覚があるじゃないですか。
けど、自分は民主的なリーダーで、
みんなの意見を聞いて、
とか言ってんのに、
やってることを王様みたいなやつは、
一回ボコボコにしないといけないなって思っちゃう。
そうだよね。
自分の中に矛盾があること、
自己理解の重要性
ちゃんとわかるよって思う。
人間があるじゃないですか。
権力を得てしまっているんだが、
でも本当は、
みんなと民主的にやりたいんだとか、
しょうがなくトップダウンでやるしかなくて、
王様ムーブしちゃってるけど、
本当はもっとみんなの声も聞きたくてみたいな、
葛藤の中で王様やってるんだったらわかるけど、
言ってることでやってることが、
性反対みたいな人は、
本当に僕は許せない。
特に権力者ね。
そういう人と出会うことがあんのかな。
あるから、
そういう風な熱い、
固い感覚な感じになるんかしら。
出発点は中学校とかですよ。
中学校の先生とかは、
サッカー部の校務とかは、
そんなんで、
大会系の部活の先生とか。
あなた尾崎豊聞いとった?
尾崎豊聞いてないけど、
尾崎豊みたいな感じでしたよ。
そうだよ、尾崎豊だよそれは。
窓から触ってないですよ。
党の支配からの卒業ですよ。
そうね。
尾崎豊聞いてない、
泣いとったりして。
そうですか。
支配されてないじゃないですか。
自分自身からの卒業ですからさ。
なるほど。
自分の中の矛盾だとかに、
葛藤するわけですよ。
そうね。
それからやっぱり逃れたいとか、
解放されたいって気持ちが
あったりするんだろうなと思うわけ。
そういう人はやっぱり社会に対しても、
そういう物の見方をするんかなとか、
やっぱり思うよね。
この人どういう星の配置で
こんなこと言ってるんだろうと思っちゃうもんね。
だけどね、それよりも私はね、
最近すごいなと思うのは、
尾崎ひろやさんなのかゆうやさんなのか、
息子さんよ。
尾崎豊って息子いるんですか。
そうでね、まだツアーもやって、
語り続ける、歌い続ける。
尾崎豊の歌おうってこと?
そう。
そのさ、
スピリットがすごくない?
あんなに天候に、
葛藤に生きたけれども、
あの子供さんが生まれて、
その人がもう多分、
わかんない、30何歳?
30。
で、いまだに、
あの親の歌を歌い、
つなぐとする覚悟ですよ。
盗んだバイクで走り出してるんですか?
走れないだろ。
言ってたよ。
尾崎歌おうかなって。
言ってたよ。
尾崎歌おうかは、
盗んだバイク、もし手にしたって、
動かねえぞ、走れねえぞって言ってたよ。
ほんと?
まあ、だけどね、
そういう、やっぱりなんか自分の中に葛藤があるから、
私はその尾崎歌歌のあれに、
響くんかなと思ったりするますよ。
だけど、亡くなり方はあれだったけど、
それを誰かがつないでくれる。
しかもそれが自分の息子であると。
で、その息子が、
まだずっと全国で歌い、
歌い続けてるっていうのを感じる、
私のこの感性が好き。
自分大好きでしょうがないね。
本当に。
いや、でもほんとね、いろいろ話しましたけど、
やっぱり表裏一体で、
世間一般から見たら、
突き抜けた部分だったりとかするから、
やっぱりそれによる良さと不具合を同時に感じますね。
そう、ほんと、それでしかないよね。
そんなことですよ。
だけど、良かったお互い自分のことが好き、
同志の2人で。
そうですね。ずっとネガティブが嫌いなんだよねって言ってた。
ちょっと変な感じ。
すごい素晴らしい私たち。
素敵だね。
すごいね、本当に。いいね。
じゃあ、今日はこんな感じですかね。
そうね。
音楽の継承
じゃあ、かなブリさん、じゃんけんお願いします。
私の番?
もうこの拳作ってね、この拳はね、もうほんと自分のことを好きな塊ですよ。
その拳をね。
自分のことを好きな塊ってなんだよ。
で、着上げてですね。
そして、空は綺麗だなという思いが自分に帰ってくるわけだからね。
空を見て綺麗だなと思う。
あなたが綺麗なんだからね。
素晴らしいわよ。私たちは素晴らしい。
そしていきますよ。
かなブリじゃんけんちょきー。
どうだった?
自分の好きが溢れたね、また。
そろそろお時間となりました。
お楽しみいただけましたか。
この番組では皆さんからのお便りをお待ちしております。
かなブリさんに相談したいこと、やってほしいことなど、何でも大歓迎です。
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かなプリ地球ヨガのメンバーも随時募集中です。
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それではまた次回お会いしましょう。