1. 奏でる細胞 MUSIC SCIENCE PODCAST
  2. 2-37. #人気エピソード「UFOと..
2023-12-28 48:52

2-37. #人気エピソード「UFOとブルーハーツと年納め」NASAの人生相談4 ゲスト佐々木亮さん 田久保勇志さん 

2-37. NASAの人生相談4「UFOとブルーハーツと年納め」 ゲスト佐々木亮さん 田久保勇志さん   #人気エピソード

大人気「宇宙ばなし」とのコラボ

元NASAが話す1話完結チャンネル「宇宙ばなし」から亮さんが来てくれました!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠★第3回Japan Podcast Awards "Spotify NEXT クリエイター賞"受賞★★Apple Podcast 科学カテゴリー 日本1位達成★Spotify 日本全体ランキング最高3位★

佐々木亮さんTwitter ⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/_ryo_astro⁠⁠⁠⁠⁠ 

田久保勇志さん🌟初登場🌟

⁠⁠⁠スタンフォード大学 航空宇宙学科博士課程⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://yujitakubo.com/⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://www.linkedin.com/in/yuji-takubo/⁠⁠⁠

⁠⁠⁠勇志さんの関わったNASAプロジェクト⁠⁠⁠


★関連情報★

宇宙を目指して海を渡る MITで得た学び、NASA転職を決めた理由  著者 小野 雅裕

スターシェイドプロジェクト

⁠https://en.wikipedia.org/wiki/New_Worlds_Mission⁠


1)UFO目撃情報 Silver Orb

2)NASAで聞いた裏話 Moon Landing Studio

3)丸い球形の物体はそもそも飛ばない⁉︎

4)明治神宮周辺は多い⁉︎

5)宇宙を支えた音楽 「風の日」「ん」で始まるアーティスト 

6)宇宙でTrain-Train

7)アメリカにいると日本の音楽聴きたくなる時がある

8)最後はやっぱりポッドキャストの話題に

9)亮さんプロデュースの新番組

10)お知らせ 木星の月に生命の痕跡を探しに行く探査機にみんなも名前を刻める 亮さんの2つの番組

11) たつさん、ゆりかさん、一年の振り返り

12) 心に残ったエピソードを一つ一つ語っています


Spotify ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://spotifyanchor-web.app.link/e/XSNhlA1Epyb⁠⁠⁠⁠⁠⁠

科学教室の先生タツ&ゆりかさんが語り合う番組「奏でる細胞」はアメリカのインディアナ州から発信しています。 ゲストを迎えて語るコーナー「奏で人に会いたい」。 漫才形式で学ぶ細胞共生説 「水戸カルと神タツ」シリーズも好評発信中です。 この番組は親子科学教室と猫カフェの応援により放送しています。

リスナーからの感想お待ちしています! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/Vsx7t9iFwC5VsxTbA⁠⁠⁠⁠⁠⁠

(お便りはこちらフォームから受け付けています )

Twitter:  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/tatsukono⁠⁠⁠⁠⁠⁠   ⁠⁠⁠⁠⁠⁠#奏でる細胞⁠⁠⁠⁠⁠⁠

はたなか内科・糖尿病クリニック ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://hatanaka-naika.com/⁠⁠⁠⁠⁠

00:02
スピーカー 2
奏でる細胞は、サイエンスと音楽を愛する2人が、アメリカ、インディアナから楽しく奏でるようにおしゃべりする番組です。
スピーカー 1
この番組は地域医療に貢献し、皆様の一番近くにいるホームドクターを目指す、働かないか、糖尿病クリニックのスポンサーズでお送りいたします。
こんにちは、タツです。 こんにちは、ゆりかです。 今回はですね、今年最後の配信の回になりますので、まずは亮さんとスタンフォードの勇志さんのNASAの人生相談ですね。
NASAの人生相談、いいわよね。2人とも爽やか。 そう、ポッドキャスト宇宙話から、亮さんに来ていただきました。そして、勇志さんはね、学会で出会ったんだけど。
最近よね、なのに3人はなんか昔からの仲良しみたいになっちゃって。 そうなんです。最後まで聞いてもらうとわかるんですけど、当然面白い企画が始まる感じなんですよ。
まずこれを聞いてもらって、もう1、2、3、4までね、すっきり聞いていただいて、今年の最後にね、聞き納めにぴったりじゃないですかね。
めちゃくちゃ面白い会になって。それを聞いてもらって、その後、僕たちは今年1年、本当にね、配信続けることができたのが、ゆりかさんのおかげなんで。
スピーカー 2
何を仰って、たつさん頑張ったね。夜に昼に、そしてズームの日本とつないで、24時間ポッドキャスト。
スピーカー 1
そうね。 いつ仕事を本業してるのかっていう。 そう、あのね、アメリカ人の生徒さんにね、あ、たつちゃんってポッドキャスターが本職なんですねって言われたからね。
スピーカー 2
私の生徒ね、そうそうそう、私の学生が、旦那さんはポッドキャスターだって思ってて、あ、あれ、そんなこといつ言ったかなと思って、ちょっと笑っちゃったよね。
本職がポッドキャスターと、今アメリカ人に思われてるたつになりますね。 私も否定しなかったんだ、あそこで。
スピーカー 1
はい、なので、その会を聞いてもらった後に、1年間のね、振り返りを一緒にしていきたいと思います。
それではお聞きください。 どうぞ。
かなべる銀河サイト
ピンさんっていう方なんですけど、9月の真ん中頃にですね、初めてなんですけどUFOを見てしまったと。
それが朝の9時10分ぐらいに、北西の空にですね、パチンコ玉のような銀の玉、シルバーオーブっていう風に、なんか言われてるみたいなUFOらしいんですけど、
それがヘリコプターが飛ぶぐらいの高さに、ヘリコプターよりはちょっと小さいような感じなんですけど、その遠近感がよくわからないんですけど、
銀色の丸い玉が浮いてて、微動弾にしない感じで浮いてて、これ動画に撮らなきゃと思って撮ろうと思ったら消えてしまった。
これネットで僕調べたら、このシルバーオーブっていうあだ名がつくほどで、ペンタゴンでも生命が出てて、
03:00
スピーカー 1
軍のパイロットの飛行機のそばを飛んだりとか、この2017年ぐらいからやけに北米で見られてるらしいんですよ。
そうなんですか。
シルバーオーブってやつなんですけど、調べてもらってもいいんですけど、これNASAに勤めたことのあるお二人、口止めされてると思うんですけど、
スピーカー 1
ぜひ情報を教えてくれって、どうしても奏でる最後のリスナーからこの話を聞いたことあるでしょうっていうね、
二人なら知ってるはずだと、ぜひ教えてくださいってことです。
大勢ってNASAで僕UFOの話したことない。
それ結構あるあるの情報。LAに住んでた時にNASAのTシャツ着てスーパーに行ったら、なんかよくわかんないおっちゃんにムーンランディングのスタジオ見に行ったみたいなこと聞かれて、
もうなんて返せばいいのか全然わからんみたいな。面白いですね。
でもなんかこの間もありましたよね、先週インドの空港それで3時間泊まったんですよ。
あ、そうなんですね。調べたらイギリスでもカナダでもブラジルでもみたいなニュースがあって。
何なんですかね。
映像撮らないとわかんないですかね。
ちょっと二人のリアクション面白いの撮れたんでもう僕は満足です。
こういうの飛ばせるんですかね。個人的にはオーブって要は円形、楕円形なわけじゃないですか。
パチンコ玉みたいな感じで飛ばないんですよ。
ドローンとしても飛ばないですかね。
やっぱその翼の形をしてないと空気がある中ではよほど早く動いてるか。
多分ね穴は空いてるんですよ。
彼らのシュミレーションして真面目にテレビ番組で取り上げてる方々の情報だと穴は空いてて空気を流してちゃんと飛べるようなやつで
なんか平気じゃないかみたいな説とかもあって。
ネット情報なんでその辺までいくとどこまでが本当でどこまでが嘘かは全くわからないんですけど。
でも中国の風船とか来てましたしね。今年の頭に。
僕はそのネット情報とかで同じようなの見てる人いっぱいいますよって言ってお返事まずとりあえずしたんですけど
そしたら調べてくれてありがとうございます。信じてくれた人が一人でもいて嬉しかったと言われて。
いやでもあるんじゃないですか。あるっていう話をいろんな人がするから。
ヨーロッパの方でも見られてるし南アメリカとかカナダの方でもなんか目撃情報あるみたいな。
もちろんアメリカでもあるんでこの銀の飛ぶ物体はいそうだなと思って。
僕も見たいなと思って。
日本だと明治神宮らしいですよ。
明治神宮の周りが一番発見報告が多いって。
06:07
スピーカー 1
カルフォルニアはどうですか。スタンフォードでそういう話はあんまりないですか。
スタンフォードはあんまり聞かないですね。
ちょっとでも今度夜歩くときちゃんと上向いて気をつけて歩いてみますわ。
ありがとうございます。
じゃあちょっと奏でる細胞っぽく一番最後はですね、研究者の方々に聞いているおなじみの質問があるんですが、
好きな音楽をちょっと教えていただきたいんですか。
なんか研究で辛い思いをしたとか大変だった時に自分を支えてくれた音楽とか、
あとは気分を上げたい時に聞く音楽とか、
僕とにかくこの音楽が好きなんですっていうのがあったらちょっと教えていただけると嬉しいです。
音楽あんま聞かないんですよね。
なんかあるかな。
だってバンドやってたじゃないですか。
バンドやってました。
まあ確かに。
バンドやってて。
確かにそうですね。
バンドでもやってたし、ロックパンクバンドのエルレガーデン。
エルレガーデン。
どんなバンドなんですか。
どんなバンド。
まあなんか結構ザって感じですね。
ザパンクバンドって感じですか。
なんかそんな感じですね。
僕もなんかパンクとかロックとか正直なんかくりよくわかってないですけど、
めっちゃ好きでしたね。
その人の。
なんて曲ですか。
おすすめな曲は。
バンドやってる時に一番最初にやったのは風の日っていう歌です。
風の日。
ありがとうございます聞いておきます。
白紙論文辛い時とかに聞いてた音楽ないですか。
いやないですね。
あんま音楽。
全部ポッドキャストにぶつけたんですか。
あんま聞かないんですよね。
そういうなんか沈んだ時にとかはなくて。
じゃあエルレガーデン、風の日。
あとブルーハーツめっちゃやってました。
ブルーハーツいいじゃないですか。
いいですね。
僕もやってましたよ。
でもブルーハーツあれないから。
サブスクないから。
そうなんですよね。
スポットファンに聞けないですよね。
あったら多分めっちゃ再生してる気がする。
分かりました。
宇宙話のりょうさんはブルーハーツそしてエルレガーデン。
記録しておきます。
なんだろうな。
ゆうじさんは。
なんだろうな。
りょうさんがニッチなところを言ってくださったので
僕もニッチなバンドをあげる気になったんですけど。
フーンっていうバンドがありまして。
フーン。
フーン。
ひらがなのンに和音のンにONで
ひらがなのンをHで読んでフーンっていうバンドがあるんですけど。
すごいゆったりとした曲調なんですけど。
ハープがバンドの中にいるんですよ。
ボーカルがいてベースがいてキーボードがいてまではいいんですけど
そこにハープがいて。
すごい独特な民族音楽。
日本のバンドなんですけど。
09:00
スピーカー 1
ちょっと民族音楽っぽい曲が多くて。
夜聞いてると落ち着きますね。
なるほど。
これ日本でもよく聞いてたんですか?
アメリカ行ってからですか?
アメリカ来て5年なので自分もだいぶあれですけど
日本に行った時はほとんど聞いてなかったと思います。
こちら来てからですね。
そうですね。
アメリカ生活の中でリラックスするために。
でも日本語の曲聞きたくなりませんか?
ありますよそれは。
わかりますそれ。
あんまり洋楽とか聞かないんですよね。
いいわこれ。
音で始まるアーティストほぼいないからすぐ出てくる。
そうなんですよね。
確かにHの筆記体に見えますもんね。
ちょっと可愛いんですよね名前が。
可愛い。
それこそでもやっぱりポッドキャストを聞くことが増えましたね。
何聞くんですか?それって。
それはもう説明しようかな。
言わせようとした時に宇宙漫画。
宇宙漫画。
完全にね。
すごい振りした。
そういうつもりで言ったんじゃない?
時速60キロぐらいのストライクゾーンの真ん中のオーブラ撃ってくださいって言わんばかりの。
逆に他なんだろうなーとか思ってました。
そうそう他の興味ありますよね。
もともとはずっとニュースを聞いててニューヨークタイムズとかブルーンバーグとかずっと聞いてたんですよ。
そしたらある日どこで何を学習したかこのチャンネルに出てきて。
りょうさんのラジオが出てきて日本でラジオやってきてるんだと思ったら
ちょうどその僕の寮から学部のビルに行くまでが10分くらいで
毎朝通勤中に聞けるっていうので
で大体1話完結なので聞きやすくて
それで結構聞くようになって。
アルゴリズム最高じゃないですか。
ポッドキャストね気づいてもらうまでが大変っていうのがあるからどうやって知られるのかなっていう。
独占配信だったからプッシュしてくれたタイミングがちょっとあったんだろうなと思いますけど。
確かに確かに。
聞き始めるといろんなチャンネルあって面白いなってすごいなって思いますね。
もうねたつさん最初に言ってたけどゆうじさんやってくれればいいのにっていう。
そうですよ同じように大学まで歩いて10分の人たちが見なきゃいけない。
プロデューサー探さないと。
これは僕真面目に思ってたんですけど
リョウちゃん好きでしょ。
好きです。
ゆうじのいいとこを引き出すプロデューサーとして
リョウちゃんプロデュースのスタンフォード宇宙話いいじゃないですか。
いやそれめちゃめちゃいいですよね。
めっちゃ良くないですか。
アメリカからお届けみたいな感じですか。
絶対リョウちゃんもアイディアいっぱいあるから
やりたいこといっぱいあって
これいいあれいいって浮かんでも自分でやりきれない。
確かにむずいですね。
スタンフォードどうやっていくねんみんな気になるし。
12:03
スピーカー 1
あと僕アメリカいた時そういうの全然やってなかった。
発信するとかやらなかったですけど
やっぱなんか僕ら的には日常だったけど
振り返ってみるとめちゃめちゃ貴重な経験をずっとしてたんだなみたいなのは
思うことがあるんで
それをまずユウジさんに気づいてもらうっていうところですよね。
なるほど。
アメリカ生活が長くなってくると
何が非日常なのかっていうのがだんだん薄れてきますよね。
それが日常ですもんね。
僕の方はこれでいいんで
最後ありがとうございましただけちょっとみんな
今日は素晴らしいゲスト2人に来ていただいて本当にありがとうございました。
あとは作戦会議にしましょう。
わかりました。
最後にちょっとだけユウジさん
まず宣伝したいことあったらお願いします。
ちょっとだけ
今年の夏に僕がそれこそNASAで作っていた
木星に生命の痕跡を探しに行く
エウロパクリッパーというミッションがあるんですけど
木星の来年の秋に打ち上げて
木星の月で1個氷でできた衛星があって
その氷の下に海があるっていう月があって
そこをちょっと探検しに行く
宇宙機の開発に関わっていて
ぜひちょっと皆さん追っかけてもらえると
来年の秋ぐらいに多分もう一回ニュースが来ると思うので
見ていただけるとすごい嬉しいかなと思います。
太陽系探査とかなかなかほとんどの人には
関係がない話に思えるかもしれないですけど
もしかしたら生き物がいるかもしれないんで
じゃあリンクいただいて
概要欄の方に貼らせていただきますんで
なんかありましたよね
なんか募集かかってましたよね
なんか名前のせれるみたいな
そうなんです
自分の名前を今搭乗券を配っていてNASAが
これだ
自分の名前を入れると
なんか基盤かなんかに掘り込んでくれるのかな
デジタルかアダログかわかんないですけど
何かしらに自分の名前を埋め込んでくれて
NASAがその
一緒に飛べるんですね
一緒に搭乗者として木星に行けるっていう
まだ締め切り終わってないんですね
多分終わってないと思います
終わりました
じゃあそこで貼っておきます
ありがとうございます
じゃあリョウちゃんはどうでしょうか
僕はもう2つやってるポッドキャスト
ぜひ聞いていただけたらっていう宇宙話と
あと隣のデータ分析屋さん
両方ですね
今年新しく始めて
あと連載が始まったやつは大丈夫ですか
そうです連載も
お知らせすることいっぱいあるけど
一旦宇宙話
ポッドキャストを聞く習慣のある人なので
一旦ポッドキャスト聞いていただけたら
連載の話とかいろいろ
モテモテだから
いろんな出版社に会ってても出版してるんですけど
大丈夫ですか
こっちの連載のやつ大丈夫ですかって言って
みんなからOK言われたから全部書ける
そうそうです
いろいろやっていこうかなと
ということで
ぜひ聞いていただければと思います
今日はありがとうございました
ありがとうございました
15:01
スピーカー 2
さあ聞いていただきましたがいかがだったでしょうか
スピーカー 1
最後の方で作戦会議っていう話をしてるんですけど
もうこのままね
うまくいけばですね
量産プロデュースで
スタンフォードの宇宙話っていう
ポッドキャスト番組がですね
誕生するかというところになりましたね
もう奏でる際も全面バックアップしていって
宇宙話の量産がプロデューサーということで
まだもうゆうじさんが
あれだけ喋れますんでね
スピーカー 2
上手ね
スピーカー 1
好き勝手ガンガン喋ってもらって
スタンフォードのいいところ
どんな生活をしてるのか
どうやったらスタンフォードに行けるのか
そして研究者としての生の声
これから宇宙はどこに向かっていくのか
スピーカー 2
いいよね
スピーカー 1
聞きたいこといっぱいあるもんね
スピーカー 2
日常生活に関係なくないよね
つながってるよね
つながってる直結している
多分私たちの科学教室にいた子供たちが
今少し大きくなった子たちが
スピーカー 1
ぜひ親子で聞いてほしいし
中学生高校生もそうですね
スピーカー 2
こんな世界があるんだって楽しいよね
スピーカー 1
途中で盛り上がったところで言うと
やっぱストリートとつながる科学
そうそうそこそこ
ここをやっていきたいなと思って
その仲間というか
この輪につながっているのが
佐々木亮さんであり
博文雄二さんであり
スピーカー 2
こういった人たち
誰かの英知でもって
何か素晴らしい分野が動くんじゃなくて
それぞれがそれぞれの分野を
担ってるわけだから
その人たちが協力し合って
いい世界が広がっていくんじゃないかな
って未来を感じました
スピーカー 1
年末にありがとう
ありがとうございます素晴らしかったですね
そしてその根本にある
音楽の話も聞けたし
ちょっと面白かったね
UFOの話も聞けたし
スピーカー 2
やっぱNASAにはスタジオがあるってことだね
違うね
そういう
私は裏を読んだよあれは
実はスタジオがあるっていう
笑いの奥底にある
秘めた笑いの奥底に
NASAにはスタジオがあるなって
感じ取りました
スピーカー 1
何かわざとジョークで
スピーカー 2
何か作ってる気がする
スピーカー 1
そういうことしそうよね
本当にNASAいろんな活動していて
特にアウトリッジが上手で
前に宇宙の音楽を作ってくれたりとか
あの技術とかを使って
僕も細胞の音楽を
作りたいなってすごい思ってたりして
りょうさんには
最近もいろいろやりくりしていて
ゆうじさんにもだけど
やっぱりポッドキャストを通して
仲良くなるといろんな繋がりができて
声だけじゃなくて
番組一緒に作ったりする
いろんなことができていく
この世界観っていいなと思っていて
多くの人たちと
どんどん繋がっていきたいなと思います
いいと思います
りょうさん今回参加してくださって
本当にありがとうございました
聞いてくれてる皆さんにも感謝を込めて
今年の振り返りに
18:00
スピーカー 2
いきたいと思います
2023年1月からってことね
始まりは大塚さんでしょ
スピーカー 1
そうですね
アラバマ大学バーミンハム校の
大塚さんに来ていただきました
眼研究でエッセ科学と戦ったり
本ではアメリカのビザマニュアル
みたいな本も書かれていて
すごいいろんな方面で
活躍してるんですけど
スピーカー 2
ラジオ番組も持ってて
ゲストの方ですごく共通するのは
いつ寝てるんだろう
っていうね
みんないろんなことたくさん
なさってるんだよね
スピーカー 1
大塚さんの会で一番
心に残ってるのは
あふれてる情報の中から
正しい情報をどうやって取るか
スピーカー 2
それは本当に
日常生活にも
大事な観点だと思う
本当だよ
科学教育の大切さっていうのは
私はとても心に染みました
スピーカー 1
ちょっと聞いて
正しい情報を簡単に
手に入れようっていう感覚で
やってると結構エッセ情報を
スピーカー 2
やっぱり子供の頃からの
いろいろな
スピーカー 1
教育の
だからポッドキャストとかで
じっくり聞いて
その世界の知識とかを
みんながどういう風に語ってるか
スピーカー 2
その分野の世界
分野の広がりを
どういう風に理解していくか
一個一個細かく理解するのは
難しいかもしれないけども
分野の広がりを理解するっていうのは
科学系ポッドキャストを聞くっていう
一つの良さなんじゃないかな
スピーカー 1
あとは多くの本を読んでる人たちの
知識に触れたり
自分も正しい本に出会えればいいんだけど
やっぱ一冊二冊の本だとちょっと間違った本
選んじゃうと変な方向にいっちゃうから
そういう
体系だった知識みたいなのって大事だな
と思いました
その後チャットGPTが作る
人工知能漫才っていうのを一緒にやりましたね
スピーカー 2
漫才
漫才の時代が
スピーカー 1
ものすごく昔に感じるんですけど
その次はゲストハヤティ先生に来てもらって
漫才特訓とかしたんですけど
スピーカー 2
とうとう
M1には出なかったっていう結論ね
スピーカー 1
今1年経って
スピーカー 2
ハヤティ先生はちゃんと予選出てるから
スピーカー 1
タツさんとカルロスですよ
僕のカルロスはめちゃくちゃ頑張って
まずハヤティ先生には
漫才とはそもそも何かと
どのように誕生したかとか
その歴史的なこととか
いとこい漫才というね
骨格を作るしゃべくり漫才の骨格を作ってる
とかも教えていただいて
スピーカー 2
ちゃんと勉強したのよ僕ら
世界の体験を知るっていう作業ね
スピーカー 1
そうこれ知って
今M1見ると
もう昔の感覚で見れない
素晴らしい
めちゃくちゃ緊張するというか
感動しながらリスペクトが止まらないのね
やってる方も
すごいし
審査員からの声
分析も素晴らしくて
なんか
すごい緊張してみて
今年のM1めちゃくちゃ面白かった
スピーカー 2
すぐ学んじゃうからそういうこと
21:00
スピーカー 1
でそれ考えて
その次に来たモグタンさん来て
花嫁といきなり漫才したんだけど
やっぱモグタン天才だと思う
スピーカー 2
天才だね天才だと思います
スピーカー 1
ネハンラジオと
愛があるのが当たり前
っていうラジオをやってるモグタンなんですけど
ほとんど
ポトギア人漫才だからあれ
天才よ
だからもう漫才
やったことないって言ってんだけど
苦労途中の苦労と
スピーカー 2
すごいよね
関西の方って
スピーカー 1
上手いよね
なんでだろうね
なんでも面白いにもっていける
なんなのあれっていう文句も
スピーカー 2
あれってすごいよね
関西人に会ったの大学からでしょ
私も実は関西の方に会ったって
スピーカー 1
大学生の時
スピーカー 2
感動したもんほんと
テレビみたいなんだって
スピーカー 1
そうね
すごい面白い人たちが
自分のこと面白いと思えてないのね
スピーカー 2
レベルが高すぎるからね
スピーカー 1
上には上がいっぱいいたから
スピーカー 2
でももう関西の方
東北に来たらトップそうよね
スピーカー 1
トップ5%よね
スピーカー 2
でもね私は言いたいわ
東北は東北の面白さがあるって
お伝え申し上げたい
スピーカー 1
そうね
これだけ世に出てるから
花子だって
花子もね
で、シャープ50で
レンさんが来てました
スピーカー 2
安定のレンさん
スピーカー 1
レジェンド
シャープ50でレンさん来てるんで
シャープ100はまたレンさんに来てもらうことが
スピーカー 2
決定しました
素晴らしい
レンさんに漫才させちゃうなんて
スピーカー 1
前代未聞
樋口塾が
僕がレンさんに漫才させたって言ったら
スピーカー 2
国内にいないからこそできちゃう
この大胆さ
スピーカー 1
俺ポッドキャストの世界知らないまま
樋口塾にポンって入って
で、なんかその
樋口塾の中でいろんな人に
ポッドキャストとは何なのかを教えてもらってる段階で
レンさんっていう科学系の人で
すごい人いるんですよって教えてもらって
この人面白そうみたいな感じで
スピーカー 2
そっから科学系っていう
扉が開いたんだもんね
スピーカー 1
レンさんみたいな感じで
面白いっすねって
コラボしませんかって言ったら
いいですよってすぐだった
だからいきなり
ポッドキャスト始めたばっかりの人が
レンさんとコラボするのみたいな感じになって
行ってきますって言って
漫才させましたって言ったら
すげー達さんすげーみたいに言われて
俺がすごいんじゃない
カルロス?
カルロスもすごいんだけど
面白かったね
漫才の前の科学にかける情熱
レンさんが
なぜポッドキャストをやるのかってところで
科学周りのニュースが
スピーカー 2
暗かった
スピーカー 1
もっと明るくて面白くて
どんな人でも楽しめるのは
科学なんだよっていうのを
みんなに気づいてほしいっていう気持ちが
スピーカー 2
そこそこどんな人にとってもね
24:00
スピーカー 2
大切で優しい
科学なんだよっていうのは
科学系ポッドキャスターにみんな
スピーカー 1
共通してるところよね
レンさんが科学に目覚めた
その一番最初のきっかけ
っていうのを僕聞いたのね
この子じゃなくて違う番組で聞いたんだけど
ものづくりが好きだった
なんか
スピーカー 2
科学の本とかについてくる
スピーカー 1
フログとか?
そうそうそう
作ってやるとか
あとは純粋にピアノとかの鍵盤を
弾いて音を合わせたり
スピーカー 2
組み合わせたりして
聞こえてくる音楽みたいな
音楽と音楽がつながる瞬間じゃない?
スピーカー 1
そうそう響きあって
うちら奏でてるから
いいね
レンさんと達さんは奏でてます
ということがね
50回も100回もね
レンさんに出てもらおうと思ってます
来てくださると嬉しいです
カルロスさんがね最後
Say Yesで最終学章をまとめてくれました
スピーカー 2
美しかったね
スピーカー 1
カルロスからね
学んだことは本当にたくさんあって
これはね語りきれないんですけど
なんといっても
やっぱりアスカさんの音楽と
ヨシキさんの音楽を
語る彼
スピーカー 2
素敵だったね
スピーカー 1
いいよね
これを二人の音楽の中に
たくさんのクラシックの音楽家が
出てきて
このコードはバッハなんだよ
スピーカー 2
そういう
発想がさ人生で
一つでも
私にやってきたことが
スピーカー 1
嬉しかったです
Say Yesはメンデレスゾーンから始まっている
スピーカー 2
とかね
ちょっとほらお仕事の時に音流そうかな
って時はね
私もそんなに音楽を
いつも聴いて仕事する人ではないんだけれども
その時に
今日はこういう気持ちだから
こういう心に
響く音にしよう
ってカルロスに習ったことを
元に選曲しておりました
スピーカー 1
わかる
カルロスに色々教えてもらったから
音楽に対しての
敏感度合いが上がって
スピーカー 2
そうそうここまで
音に敏感であってもいいよね
って許されたっていうか
指揮者に許してもらった気持ちです
スピーカー 1
この間
ヨシキさんがコンサートで
韓国系かな
アイドルグループの方々と組んで
エンドレスレインを
演奏した回があって
その動画を見た時に
すっごい感動して
ヨシキさんの
作った音楽の
先にこれを目指していたのかな
スピーカー 2
そうそう私はこう言ったんだよね
ヨシキさんはこれをしたかったんだね
って
エンドレスレインを作った時に
こういう姿で
こういう人たちとこんなことしたかったんだね
って言った時に
スピーカー 1
そうかもって本当に思って
何人とかじゃなくて
英語の発音とかも
結構こだわる人だよね
27:00
スピーカー 1
その曲調に合った
だから
トシさんがボーカルしてた時に
結構英語の発音で
要求が満たされなくてみたいなところが
インタビューで答えてる時があって
こういうとこだったのかな
やっぱり世界に届ける音楽だから
こういう仕上がり
っていうところまでいきたい
っていう風に描いてただろうことが
それだったのかな
でもこれから多分
もっと様々な
外国のアーティストとコラボしながら
まだまだ次の夢に向かって
進んでるのかなと思いました
スピーカー 2
私はそのね
過去に何十年も前に作った曲を
今も大切に
できるっていう
このお仕事が素晴らしいなって思ったの
だから私もなんかそういう
本を読み出したい
スピーカー 1
これ忘れちゃいけない
最終学章の時に来てくださった
もう一回やりたいんだけど
スピーカー 2
失礼よねそんなね
スピーカー 1
もう一回やりたい
スピーカー 2
私とアスカについて語りませんかって
ちょっとすごい
どうやっていいメール来たらいいんだろうね
スピーカー 1
そういうことってね
スピーカー 2
ぜひ聞いてほしいです
スピーカー 1
シャープ53
あかりさん、つかのまさん、カルロスさん、ゆりかさんがですね
スピーカー 2
真面目に語ってるのよ
スピーカー 1
たつさんを置いてってですね
もうアスカって最高だよね
っていう話をしてるね
スピーカー 2
チャギアスか
チャギアスです
ビデオ見ましたけど
二人が生きていてくださることで私は
2023年の後半
幸せです
スピーカー 1
ずっとだよね
素晴らしい音楽の時代ね
同じ時代に生まれて
幸せだったっていう
それで言ったら僕は
坂本隆一さんもそれなんですけど
大変感動を
ありがとうっていうね
今年もさらに本に触れまして
音楽の後にね
日本に行く旅の
帰りのほとんど
旅の途中半分以上が
坂本隆一さんとの旅でした
本をね
スピーカー 2
読まれたってことですね
スピーカー 1
福岡真一さんと
スピーカー 2
最高だよね
まさにその遺冊に入ってるわけだからね
スピーカー 1
こんな素敵なね
人生を見させてもらって
僕はそこにね
憧れを持っていれるので
幸せだなと思いました
スピーカー 2
カルロスから手渡された本は
坂本隆一と村上春樹の本で
あれまたよかったよ
スピーカー 1
深かった
なかなか進まないね
このまま1時間ぐらい喋っていきそうですけど
ここからセカンドシーズン
スピーカー 2
振り返っていきたいと思います
ちょうど1年が経ったのよね
スピーカー 1
4月からセカンドシーズン
スタートしまして
奏でる宇宙からスタートしました
福岡さんの宇宙への憧れ
そしていかに宇宙を大事に
思っているかというのが
スピーカー 2
現れている
そこから今回の年末まで進んでるんだから
達さんここはちょっとキーポイントにしてください
スピーカー 1
キーポイントもキーポイントですよ
30:01
スピーカー 1
この回が
爆発的に聞かれて
スピーカー 2
本当に?
スピーカー 1
申し訳ないわ私のお話で
夜遅くてさ
眠そうに喋ってたと思うのに
あの感じがすごい良かったらしくて
僕らの番組が
穏やかで眠れてるって
言ってる人達いるんですよ
やけにその人達ね
結構ハーバードとかで活躍されてたり
スタンフォードで
スピーカー 2
頑張りすぎてるのよ
いいのアメリカに住むってことは
息するだけで疲れるんだから
みんなリラックスなさって
スピーカー 1
すごい人が僕らの番組
聞いてくれてると思うんだけど
その人達からすると
僕らの番組聞くとちょうどいいぐらいに
スピーカー 2
そのラインをね
これからもキープしましょう
スピーカー 1
だから無理にね
変にねもっとすごいぞ目覚ませ
みたいな番組じゃなくて
どうぞ楽しく聞いて寝てください
っていう感じで進めていきましょう
スピーカー 2
僕らのポジションとしてね
スピーカー 1
その後銀河細胞の
スピーカー 2
夜ですね
とうとう造語を作っちゃったっていうね
銀河細胞でも素敵よ
スピーカー 1
これだってさ
りょうさんと最近の一番の回で
りょうさんの好きな音楽なんだか覚えてる?
ブルーハーツって言ったら
ブルーハーツって言ったら
トゥレイントゥレインでしょ
トゥレイントゥレインって言えば銀河細胞の夜でしょ
スピーカー 2
銀河鉄道となんかが
重なっちゃったけど
スピーカー 1
宇宙話のトゥレイントゥレインって言ったら
銀河鉄道でしょ
そういうことなんだね
繋がったなと思って
二の二もみなさん振り返って聞いてみてください
でOSNリーさんとね
今年は僕の活動をね
大絶賛していただきました
会うことができてね
スピーカー 2
OSNリーさんの音楽に
スピーカー 1
奇跡の出会いよ
楽屋にまで呼んでいただいて
OSNリーさんね
記念のCDとかテレビとか
ものすごい色んなところで活動されました
ある程度年齢重ねてから
ジャズを学び直して
再出発されて
昔の名曲をジャズアレンジしてっていうね
素晴らしいところに立ち会えて
報えれば幸せでした
ありがとうございました
次が
僕たちがホストしましたね
論文というテーマで
科学系ポップキャストのみなさんが論文を語ってくれました
スピーカー 2
5月のことでした
スピーカー 1
そして小野原大輔さんが来てくださって
この人ね
全然論文の話よりね
室伏浩二のお話を
スピーカー 2
一生懸命されてたんですけど
スピーカー 1
面白かったな
すごいねこの回も人気の回で
あとは科学系ポップキャストのみなさんとの
コミュニケーションがどんどん深まっていって
すごい良い形で
論文の話をされてた方がいます
そもそも論文とは何かとか
どこまでが論文で
どこから作文なのと
そういうお話をされた方とか
あとは科学論文を書くためには
どうやって書いたらいいかということ
あとは科学論文を読む読み方
をお話されてた方もいて
結構ね
33:00
スピーカー 1
すごい役立つ話が
多かったこのテーマの回
あとは最近自分が出した
自分の論文を解説されてる方もいて
スピーカー 2
面白いね
このお題で色々なテーマが
広がっていくの楽しいね
スピーカー 1
一つのお題なんだけどね
新しい可能性だと思う
だってさ論文を書いた人の
その論文に書いた内容とか
思いを直接その本人から
解説聞くってなかなかなくない
一般の方々誰も聞けるんだよ
ポップキャストに
すごいよね
あと独役のね
イタミンさんネボスケさんが来たのが
スピーカー 2
2-5、2-6ですね
スピーカー 1
これもねめちゃくちゃ
呼吸の話をしてて
携帯とかで本を読んだ時と
紙媒体で読んだ時の
呼吸の深さの差とか
脳の血流の動きの差とかで
よりどっちが
記憶に残るかっていう論文を
紹介してもらったり
この二人のね
バランスがすごくいいんだけど
心理学的なところから
いろんなところを
喋るんだけど
二人とも本をとにかく読む人たちだ
だからその知識が深くて
話が面白いねってことで
僕らもねすごい盛り上がりました
めちゃくちゃ面白かったです
スピーカー 2
とうとうマオジして
スピーカー 1
ゆりかさんが
お気に入りの奏でるリフォーム
パート1、パート2、パート3
スピーカー 2
申し訳ないわね
私のこの
99%の心を
占めてたリフォームっていうことを
ここで発表できまして
嬉しく思ってます
そして生活科学という形で
科学とまで結びつけてくださって
スピーカー 1
感謝してます
すごい良かったよね
まず生活は科学だってところもあるけど
うちらの2,3年くらいの頑張り
このアメリカで暮らす家を
2階から1階から
全部ですね
様々なところをリフォームしたところの歴史をね
このポッドキャスターに刻むことができましたね
スピーカー 2
聞いてくださって
本当にありがとうございました
そしていつかいらしてください
スピーカー 1
我が家に
これね、実はポッドキャスターの方々に
ものすごい人気
色んな人に聞いてみると
リフォームが面白かったっていうか
アメリカでリフォーム業者を呼んだり
アメリカの
スピーカー 2
流行りというもの
もっと話したくなっちゃうじゃない
奏でるリフォームだけで
スピーカー 1
番組いけるってこと
確かにね
アメリカのリフォーム業者
番組雑誌
スピーカー 2
アメリカのリフォーム雑誌
リフォーム番組に精通してると
ちょっと口語したいんだけども
解説したいよね
スピーカー 1
そしてすごいところは
リフォームを通してめっちゃ英会話
上達してるゆりかさんいるからね
スピーカー 2
ありがとうね
スピーカー 1
これはね、ちょっと驚く
リフォーム業者との
リフォームしてる時のゆりかさんの
スピーカー 2
英語力の
スピーカー 1
アクト力と言ってほしいね
ほがらかなのよ
36:00
スピーカー 1
英語の文章を使う
使い方とかもあんだけど
声が弾んでるわけ
だから相手も弾んじゃって
思った以上の方向に行くわけ
アメリカ人の
扱いというか
人の心を
どう盛り上げて
作品を作り上げていくかっていう
スピーカー 2
素晴らしいのを見ました
授業と一緒だからそこは
アメリカ人の学生とどう作品を作っていくか
毎回毎回の授業ですから
スピーカー 1
素晴らしかった
この奏でるリフォームを聞くと
アメリカでの生活の
暮らしやすさっていうのは
たぶん2枚3枚くらいレベルが上がると思うので
ぜひ聴いてみてください
あと共通点も観察ね
観察でシャーロックホームズと
ドイトル先生と
私の大好きなね
リフォームのお話をしましたね
素晴らしかったですね
楽しかったね
奏でるサイボー1周年6月にあったんで
そこでね
ユリカさんすごい神回なんですよ
私は移民なのという
お話をしてくれました
この1周年
ユリカさんの思いがあふれた回なんで
ぜひ2-0に奏でる1周年
スピーカー 2
リフォームってなった時に
心の扉が開いちゃうのよね
たぶん学んだことが多かったんだと思うよ
スピーカー 1
アメリカの暮らし
アメリカで15-16年暮らした
ユリカさんの
一つの大きな教えがこの回にあった
スピーカー 2
本当にありがとうございます
スピーカー 1
ビッグゲスト来ましたね
ハヤモンが来て
寿命とは何か
老化とは何か
ハーバードで研究して
今は慶応大学にいて
会社も何個か立ち上げて
何年か前から
立ち上げる立ち上げる
本当に立ち上げる人を
僕はあんまり見たことがないんですが
早野さんは
言ったことを実現させてくる人
スピーカー 2
早いのよ
スピーカー 1
何もかもが早門なのよ
早門だね
聞くだけで若返りができるんで
ぜひ12-13-14
スピーカー 2
早門から習ったこと
私のエステティシャンに
教育してるからね
スピーカー 1
本当だよね
聞くだけで立ち上がりすごいって言われるから
俺聞いたことリピートしてるだけ
スピーカー 2
これは皆さんにオススメだよね
スピーカー 1
これ聞いただけで全然
違うよね
あとすごい
佐々木亮さん来てます
2-15-16は
宇宙話から来てます
オーロラの話をしてますね
スピーカー 2
オーロラに関してはね
今年の冬は
オーロラハンターと化してて
それは全部亮さんのおかげ
スピーカー 1
そして宇宙系ポッドキャストといえば
コペテンナイトですね
春名誠さんが来てくれて
一緒に
奏でるインディアナナイトということで
いかにインディアナが
素晴らしいところかというところをですね
春名誠さんに聞いていただいて
2人でね
小旅行したような気持ちになるような
39:00
スピーカー 2
回を送っています
スピーカー 1
いいね
そのあとですね
スピーカー 2
達さんの兄貴
スピーカー 1
最高でしたね
スピーカー 2
私アツモンとハヤモンと会ったの
先月のような気持ちなんだけど
これ9月8月の話だったのね
スピーカー 1
あんなに話したのにね
スピーカー 2
サンクスギビングの後だったと
思ったんだけどな
スピーカー 1
でもすっごい遠くにも感じるわ
両方に感じますけども
細胞のエネルギー
留学環境ということで
ざっくり話しましたね
ざっくりじゃなかった
スピーカー 2
奥様への
気持ちっていうのが
スピーカー 1
本当に幸せでした
言葉が発するエネルギーが
細胞を変えていくということは
今後10年20年で
もっと明らかになるということで
綺麗な言葉
自分をポジティブに変えていく言葉
周りを褒めてきたり
感謝する言葉を
できるだけいい言葉を
使っていこうという
心意気というか
アツオさんの哲学を知って
スピーカー 2
大好きになりました
スピーカー 1
本当ね
たまに元気がなくなったら聞いてます
僕は
聞くと元気になる
スピーカー 2
僕は
次は唯一
ズーム上ではなくて
リアルに会った
スピーカー 1
赤銀
赤銀に直接会うことができました
スピーカー 2
夢の対談ね
スピーカー 1
福岡高大の
講義室から
収録したやつを配信しましたね
スピーカー 2
よかったね大学生の声も
スピーカー 1
入ってて
大学生の方々に届けて
さらに
ポッドキャストの方々にも届くように
一生懸命喋ったんですけど
いつもとは勝手が違う感じで
でも真面目に真剣に喋れたので
思い出深いです
公開収録初めてやったので
もう一回やりたいなと思って
スピーカー 2
いいと思いますよ
チャンスがあれば
スピーカー 1
2-25と26では
ゲストのバナナさんに来ていただきましたね
またもや
スピーカー 2
ポッドキャスト界の天才
スピーカー 1
もう愛があるのは当たり前
すごいですよ
バナナさんとモングさんがやってる
この2人の番組
スピーカー 2
天才と天才って出会っちゃうのよね
スピーカー 1
真面目な
語りができる漫才というか
すごいいい番組です
ぜひね
こういう世界も広がっているというのは
知ってほしいですね
未解決というテーマを
レイさんがやってくれたのが
科学系ポッドキャストのイベントをスタートした
1周年でした
僕は糖尿病の話をしましたね
この時バナナさんの旦那さんが
糖尿病を持ってるということで
真面目に糖尿病のお話をさせてもらいましたね
27-28と
2回にわたって糖尿病の話を
しました
これも専門の話をきちんとできたので
僕はすごくいい経験というか
良かったなと思うんですね
42:00
スピーカー 1
そして次が
スピーカー 2
鼻血が出ちゃった
物理学者
スピーカー 1
今年はなんといってもやっぱり
ロージック系が
博士を取得して
そしてすごいポジションを取ってね
東の方に
飛んでいきましたけども
いやーいい回でしたね
スピーカー 2
寂しいのよ
クリスマスシーズンとかね
ロージック系が来ないのか
って思うと寂しいわ
でも元気で東の地で
スピーカー 1
お父さんお母さんに会えたのもすごく
スピーカー 2
ロージック系のね
ご両親と妹さんとね
スピーカー 1
楽しかった
いい思い出だったね
とにかくね彼が
数学物理学にかける
思いっていうのを
知ってるからこそね
感動する回でしたね
素晴らしい世界をね
頑張ってください
どんどんいってほしい
ロージック系の今後にね
期待したいなと思います
京子さんが来てくれました
在米鍋会のね
これもアメリカのコミュニティ活動っていうのは
アメリカで暮らす人たちにとって
とても大事だというところの
一つがありまして
一緒にねユリカさんも
様々な人たちを助けてるっていう話を
紹介させてもらったんですけど
スピーカー 2
助け合いながらね僕らはね
何十倍も助けられてきたのよ
ここで私
スピーカー 1
なんかね
未だにねちょっと前の時代に
長くいる日本人がね
次に来る日本人を
鴨にしてねあんまり良くない
歴史があったみたいな話があって
スピーカー 2
それはいっぱい聞いたわ
聞くだけで本当に良かった
スピーカー 1
何とか変えていかなきゃいけないなと思って
もっと安心して
助け合える良いコミュニティを
作っていきたいなっていう気持ちがあって
そういう意味ではね京子さんに来てもらって
色んな話ができたのがすごく良かったです
はいで次に
11月ですね
渋長さんに来ていただきました
昨日のようですね
2-30でね
これすごい面白かった
緑のアフロでね
いきなり来るからさすがだな
と思うんですけど渋長さんは
スピーカー 2
渋長さんいなければ
暮らしていけないのよ
スピーカー 1
渋長さんのおかげで
僕は生きていけるというか
スピーカー 2
渋長さんとその仲間たちね
スピーカー 1
そう
本当にものづくりのね
技術の現場で働いている方々が
日々技術を
向上させるためにね
1ミリ数ミリ分かんないけれども
様々なものをねちょっとでも精度を上げて
素晴らしいものを
作って作ろうという努力をしていることによって
僕らの生活というのはどんどん
便利になっていくと
スピーカー 2
同じ理系の分野でも
ちょっと工学部と農学部って
少し離れてた
離れてたんだけども
私このインディアナに住むことによって
ものづくりの種なわけで
大人になってからよ
本当に知らなかった
ってこといっぱい
45:00
スピーカー 2
渋長さんの
目線を通して見るものづくり業界って
スピーカー 1
熱いね
熱いね
様々な生命学者とか
物理学
いろんな話を聞いてきたけど
ものづくりっていう分野も
負けず劣らず熱いってことが
スピーカー 2
いや熱いわよ
スピーカー 1
なかったら成立しないんだもん
そのものづくりの熱さを代弁する渋長さんが
めちゃくちゃ熱くて面白いってことが分かって
スピーカー 2
面白い
ありがとね繋がってくれてたってさ
スピーカー 1
いや
本当に
スピーカー 2
渋長さんが繋がってくれたんだけど
家にいるだけでいろんな人と繋がって
気持ちになれて
忙しい1年だった
スピーカー 1
渋長さん
お子さんたちにも
このものづくりの楽しさを伝えたいってことで
いろんな活動してるので
いずれ科学教室とのコラボレーションも
あると思うので
いや面白かったですね
本当にお金
あと副業の話
副業がバレてしまって
スピーカー 2
逆に会社がその副業を受け入れてくれた
スピーカー 1
いいよねその話もね
素晴らしいので本当に聞いてほしいですね
スピーカー 2
あと1年の締めくくりで
スピーカー 1
リョウさんと
スピーカー 2
ゆうしさんの
スピーカー 1
会になってますね
渋長さんがポッドキャスト始めたきっかけが
佐々木亮の宇宙話
スピーカー 2
流石のリョウさん
スピーカー 1
そう
リョウさんの話を聞いて
スピーカー 2
こんな番組いいなと思って
来年リョウさん忙しいね
ゆうしさんとのコラボに
渋長さんとのコラボに
乗っかり情報じゃんリョウさんが
スピーカー 1
忙しいね
記事も書いてるし
中央大学で教えてるし
データ分析屋さんで
データ分析屋さんの
たつきさんがですね
なんと来てくれます
スピーカー 2
来年新年早々
スピーカー 1
いいな
今年の締めくくりは
リョウちゃんとゆうしさんで
締めくくるってことですけど
来年はまず1回目が
僕らのポッドキャストの日の
ホストなんで
新年早々私たちがホストなわけ?
スピーカー 2
予言をやります
スピーカー 1
その予言が終わった後
次のゲストが
たつきさんです
データ分析屋さんのたつきさんです
めちゃくちゃすごい
リョウちゃんが
ネットワークが広くて
ポッドキャストの経歴があって
様々なチョイスがある中で
新しい番組
一緒にやるに選んだ
エリートね
たつきさん
様々な可能性がある中で
たつきさん1本で決めてたの
その理由が分かりました
めちゃくちゃ好きになっちゃいました
1回やっただけで
めちゃくちゃ好き
すごい人になる
たつきさんはめっちゃすごい人になる
応援してます
スピーカー 2
最高でした
来年も忙しそうですね
スピーカー 1
今年こうやって振り返っただけで
48:00
スピーカー 1
すごい一年だったね
でも本当にいいことがたくさんありました
ポッドキャストの皆さんのおかげです
何よりも
ゆりかさんがこうやって
スピーカー 2
そばにいてくれたおかげで
スピーカー 1
ありがとうございます
来年もよろしくお願いします
聞いてくださる皆さんも
最後まで聞いてくださってありがとうございました
来年もぜひ
かなでる細胞をよろしくお願いします
以上、お相手は
スピーカー 2
科学教室の先生たつと
スピーカー 1
ありがとうございました
バイバイ
48:52

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