1. 奏でる細胞 MUSIC SCIENCE PODCAST
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2025-04-15 34:21

3-35.🗒️人生の学びコラボ 本当に大事なこと 🇺🇸Guest 人気番組「35歳右に行くか、左に行くか」のまきさん&ないちゃん #35右左 #UJA論文賞2025

3-35. 🗒️人生の学びコラボ🇺🇸Guest 人気番組「35歳右に行くか、左に行くか」のまきさん&ないちゃん  #35右左 

⭐️人生の学びを教えてください ⭐️思い描いたことしか ⭐️現実になるノート ⭐️3つの誓い  ⭐️締切に追われる自分は嫌い ⭐️いつでも好きな自分でいるために ⭐️研究はシャープに  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⭐️パワハラ対策ゆりかボタンの改良 ⭐️UJA論文賞が公開


⁠#科学系ポッドキャスト⁠⁠ 人気番組とコラボしています「35歳、右に行くか、左に行くか」【つながりましょう!】エピソードと共に、XとInstagramも更新します。@35migihidariをフォローしてください!#35右左や@35migihidariでメンションでのリポストやコメントも大歓迎です。ポッドキャストリンク: ⁠https://creators.spotify.com/pod/profile/35migihidari/episodes/202--e30s13l ⁠Spotify: ⁠https://open.spotify.com/show/705E7MA9jcrNK6bP5qBrey?si=b51caa2a68174a40⁠「35歳、右に行くか、左に行くか」にも出演したのでそちらもお聞きください

Spotify 奏でる細胞 By タツ(細胞学)ゆりか(リベラルアーツ講師)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/0xUhOqvpo69YiT7pmYdech⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠アメリカから配信する科学番組 「心を開いて相手の話を聞くことで自分の人生に役立てていく」 学びあり、笑いあり、出会いあり、科学教室の先生が様々なゲストと語り合います。 細胞の中にある音楽やリズムの研究に夢中になっているタツさんがリベラルアーツ講師のゆりかさんと細胞、老化、物理学、など様々な分野の専門家、ポッドキャスター同士のコラボ、留学や海外生活などについてポッドキャストを通して楽しく学ぶ番組です。リスナーからの感想お待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/ihwyMGuX7iZLrV6W8⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(お便りはこちらフォームから受け付けています ) ▼X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/TatsuKono ⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ハッシュタグ:#奏でる細胞 ▼スポンサー:はたなか内科・糖尿病クリニック ⁠⁠⁠⁠https://hatanaka-naika.com/⁠▼スポンサー:ひらく(ウェブサイト準備中)

サマリー

このエピソードでは、まきさんとないちゃんが人生における学びや重要な考え方について話しています。特に、目標設定の重要性や心の余裕が持つ意味について深く掘り下げています。このエピソードでは、波木さんと内ちゃんが夫婦のパートナーシップや家庭内の役割分担について話し合い、お互いを尊重し合う大切さを再確認しています。また、アメリカでの生活を通じて見える価値観やリラックスの意味についても語っています。このエピソードでは、ゆりかさん、まきさん、ないちゃんが人生の学びや友人との絆について語り、特にパワハラの気づき方や予防策についての見解を深めています。また、顎の動きからパワハラの気質を見抜く新しい観点も提案されています。このエピソードでは、人気番組「35歳右に行くか、左に行くか」のまきさんとないちゃんがゲストとして参加し、人生の重要な教訓について話しています。また、UJA論文賞に関する情報も共有され、海外での研究の重要性が強調されています。

人生の学びの探求
スピーカー 2
奏でる細胞
奏でる細胞は、サイエンスと音楽を愛する2人が、アメリカ、インディアナから楽しく奏でるようにおしゃべりする番組です。
こちらからもちょっと質問させてもらっていいですか?
もちろんです。
スピーカー 1
僕らね、心を開いて、相手のお話を聞いて学ぶっていうことを、奏でる細胞の中心に置いているので、せっかく来ていただいたので、お2人に聞きたいことはですね、
人生の学びですね。お2人の人生の学びと大事にしていることということを、ちょっと教えていただきたいなと思うんですけど、
ありがとうございます。
それいきなりは難しいですね。
スピーカー 2
すごい難しい!
最初にね、我々は話してて、テーマがすごく壮大なのと、我々もまだこう、もっと人生学んでる途中だなっていう感じなので、
過渡期っていう感じなので、なんかこう全然変わる可能性はあるんですけど、
結構大事にしているモットーみたいな、昔の多分有名な方がおっしゃったことで、自分が思い描いたことしか実現しないよっていうのは、
学生の時に触れて、本当にそうだなと思って、自分がイメージできないことって絶対リアルに起こらないので、
だから常にちょっと無謀なことでもイメージをする。
それこそ私、私たちの番組では言ってるんですけど、すごく計画マンなんですよ。計画人間なんですよ。
それこそ15年くらい前、夫と出会って付き合いだした頃かな?から人生計画を紙に書いて、英読んで。
怖いですよ。本当に怖いですよ。
当時23歳か4歳くらいだったんですけれども、40歳、50歳くらいまで夫とはこのタイミングで結婚して、
このタイミングで第一子出産、第二子出産、家はこのタイミングで買うみたいな、海外こんぐらいで。
一人でやってますからね。
そうそう、一人で。
スピーカー 1
巻きノート、巻きノートですね。
スピーカー 2
でもやっぱりそれ書くと、特に子供の出産とか家とか、結構後から見返すとその通りに実現できていて。
なるほど。
だからこれはやっぱり書くもんだというか、その当時はイメージできなくても、
まずイメージしてみるというか、無理やりでどういうふうにいきたいかっていうのは、何かに吐き出すっていうのはすごい有益なことだなっていう。
計画と実現
スピーカー 1
僕、タツノートありますから。
スピーカー 2
あります?
タツノートで私の人生を作ってんですよ。
そうなんだよね。
で、何かまんまとはめられてんですよ。逆ですよね。
私はやらないけど、タツノートの中ではゆりかさんはこのタイミングで出産し、教育職、何だっけ、タツさん何か言ってたよね。
3つ約束をするっていうやつで。
スピーカー 1
え、これ喋っていいの?
スピーカー 2
タツノート、あれタツノートだったんだなと思って。
スピーカー 1
タツノートっていうか僕のプロポーズですね。
プロポーズを、ゆりかさんってもともと幸せじゃないですか。
だから幸せにするっていう言葉が全く意味をなさないんですよ。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
そしたら具体的なお話をするしかなかったんですよ。
プロポーズっていうのは、ゆりかさんはまず母親になるすごい素質があるから、それを達成するためには全力で助けると。
2つ目が教団に立っているときの先生としての力がね、そのとき教職試験とか持ってて、だから教団に立ち続けられるようなサポートは全力でやると。
3つ目が執筆者として文章能力がすごく高いので、おじいさんもSSとクラブショー作家ですので、
スピーカー 2
えーすごい。
スピーカー 1
その文章能力っていうのは全くかなわないと思ってて、それなので筆者、作家活動的なものをできるときには全力でやるっていう、
この3つに関しては何か邪魔があったら僕が全力でやるからみたいなサポートするっていう約束をした。
スピーカー 2
すごいでも有言実行されてる。
スピーカー 1
で、3人の子供たちを育ててくれたっていうところで、母親としてはもう圧倒的にやっぱり僕が予想して以上に素晴らしいなと思うし、
教団でもとんでもない発揮してるんで、アメリカのリベラルアーツですごいなと思う。
で、最近本を出し始めてるというか書き始めてるんで。
スピーカー 2
そうなんですか。
スピーカー 1
だから今はとにかくそこをサポートしてるって感じですね。
スピーカー 2
金もない、ポジションもない。
だって大学院生ですからね、僕そのとき。
そういう男が勝手な夢を描いて、私感心しましたよ。
すごいですね。
心の余裕の重要性
スピーカー 1
よく結婚してくれましたよね。
わかんないじゃないですか。何が起きるかわかんないじゃないですか。将来なんて。
そのときの僕のスペック収入ゼロ、大学院生ですから。
スピーカー 2
逆に感心した。
なるほど、でも確かにやっぱなんか書くとかね、本当に意識するようになるんで。
すごいな。
そういうふうに思いました。
素晴らしい。
巻きノート。
スピーカー 1
巻きノート見たいですね。
スピーカー 2
そう、だから最近アメリカに来るネタってまたこういろいろ書き出してる。
スピーカー 1
アメリカ巻きノートあるわけですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。これはやらなきゃいけないな。
ウィッシュリストね。
ウィッシュリストを今作ってるので。
ないちゃんさんはそれはもう見てもいいことになってるんですか。
スピーカー 1
私はだいたい多分わかってます。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やっぱね、書くだけじゃ足んないんですよね。これ多分ないちゃんに言ってることが大事なんじゃないですか。
スピーカー 2
それも本当にそうですね。
巻きノートも比較的早い段階で多分夫よりも先に見てます。
スピーカー 1
そこはやっぱないちゃんのパワーがこれを跳ね返してもしかしたら拡大してるのかもしれないですね。
大事やっぱ。親友って大事ね。
ないちゃんさんも教えてもらってもいいですか。
私ですか。
スピーカー 2
多分これは巻きが一番わかってることだと思うんですけど、余裕を持つですかね。
私何かしみきりに追われてたりだとか、その時の自分が一番嫌いな自分なんですよ。
だから、しかもその時って自分のことしかできてないじゃないですか。
誰にも気を使えなくなってて、本当にセルフィッシュな自分。
溺れてる。
そうなんです。それがすごく嫌なんで。
かつ私は自分のペースというか、珍しいわけじゃないですけど、このショートスリーパーが流行ってるこの世ですごい超ロングスリーパーなんですよ。
お昼寝しないと、本当ですか。
昼寝しないとダメだったり。
どんなにしみきりが来てても、休みたいとき休みたいんですよ。
そういうちゃんとした自分の仕事以外に使える時間とか、人に気を使える時間とか保てないと自分のことを自分が嫌いになっちゃうんで。
なので常に私は余裕ですっていうのを保ち続ける。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
大丈夫です。オーラから溢れてます。
こっちがありがとうって言いたいぐらい余裕が感じられるんですね。
スピーカー 1
この余裕、僕たちに会うためにこの余裕を出すために日頃いろいろ準備してくださってんだなっていうそのすべての行動に感謝したいぐらいです。
スピーカー 2
ありがとう。
スピーカー 1
それを感じられるぐらいすごい温かい余裕を感じますよね。
スピーカー 2
Zoomに現れたときからお二人が忙しい研究者でもあと忙しい日々を暮らしてて、ポッドキャストもしてていうお二人ではない人が現れてて、
あれ?お部屋を間違えたかなって思うぐらい。
スピーカー 1
整ってるよね。
スピーカー 2
整いましたって。
何もですよもう。
私は結構ドタバタしてるので、いつも本当にないちゃんのその余裕、大らかさに包み込まれてるんですけど、
でも出会ったときからだよね。ないちゃんと出会ったのが大学、我々も一年生で出会ってるんですけど、
結構ゼミがハードワークなゼミだったんですよ。
泊まり込みでグループワークで論文とかを発表したりとかっていう。
大変だ。
そうなんですよ。
実験とかもやらないのに。
やらないのに。
実験とかもやらないのに。
何やってんの?っていうたぶん理系の方からは思われると思うんですけれども、
そういう文系のゼミだったんですけど、なんか常にないちゃんは余裕たっぷりというか、
お菓子でもみんなの話を聞いてとか、締め切り伝説でもお菓子を食べながらはーはーって笑う余裕を持ってたなって思いますね。
スピーカー 1
素敵だ。
素敵。
スピーカー 2
助けられてます、今精神的に。
スピーカー 1
絶対研究室に必要な人ですね。
スピーカー 2
そうなんですよ、そうなんですよ、本当に。
そういう人って。
スピーカー 1
いや本当に実際なんか目立つのってカリカリしてて、なんかガンガンやってて、
みんなを煽るような人がっていうイメージがついちゃってますけど、
実質研究室を支えてるのはこういうバランサーというか余裕があって、
みんなの心のケアもできて、自分もちゃんとできてるっていう人が結局ね、コアになっていくんですよね。
スピーカー 2
いや本当、組織ってそうですよね。
そういう人が結構やっぱり心の居所というかもう柱になってる、どこでも。
スピーカー 1
いや本当それにね、もっと早く気づきたかった、僕は。
スピーカー 2
確かに確かに、分かります。
スピーカー 1
僕はもう15、6で気づきたかったそれに、本当に。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
僕の頭の中はもっとこうなんかガリガリの研究者にならなきゃと思って、
自分を一生懸命一生懸命こうなんか絞って絞って削って削ってシャープにシャープにさせてさ。
スピーカー 2
確かに。
でももしかすると研究者としてのないちゃんはちょっとシャープかもしれないです。
あ、そうなんだ。
もしかしたら。
いやなんかあんまりその、なんて言うんですかね、研究者仲間がそんなにいないんですよ、ないちゃんって実は。
しかも、なんて言うんですか、多分屋根は結構いるんですけど、同業種って言うんですか、小さいコミュニティあるじゃないですか、
あそこに対する負けん気はものすごい強いので、私。
絶対に負けないみたいな。
スピーカー 1
この強い人は余裕がベースにあって、その余裕を持った上でシャープにしてる人のこの切れ味ってすごいんですよ。
だからこれはね、本当にいい学びですね、僕は聞いてて。
で、実は40越えてからそっちにやっとシフトできたんですよ。
それまでもガムシャラに削ってたんで。
人も傷つけるし、自分も傷つけるタイプの研究者になってたんですけど。
やっぱね、ポッドキャストに学んで、僕愛と掃除って言ってるんですけど、愛と掃除、整えることですね。
整えることでやっぱり余裕ができて。
夫婦の役割分担と理解
スピーカー 1
その余裕から生まれるこのシャープさっていうのは、本当に大事なとこだけを切る素晴らしいシャープさができるんで、これがないちゃんさんなんだなということを。
スピーカー 2
いや、整ってます。
素晴らしい。
なんか不思議なところで言うと、私マキの家庭を見てて、うちの家庭とは全然違うんですよね。
子供がいるってのもそうなんですけど、私は夫と2人暮らしで、夫もどっちかっていうと家事とかを率先してやるタイプなんですよ。
で、そうすると、なんとなく分担が分かれてるじゃないですか。
私はこれが好きとか、彼はこれが好きって分かれていて。
でも、時々私がすごいロングスリーパーなんで、ずっとゆっくり寝てると、すべてやっちゃってたりするんですよ。
あら素敵。
そうなんですよ。
でもそれ素敵って思うじゃないですか。
私は全然素敵って思わなくて、なぜかというと、私に申し訳ないって思わせてんじゃんって思うんですよ。
分かります?
もうなんかね、理解できないんですよ。
全部やってくれて、私に申し訳ないって思わせるなんて、どういうことなのって。
スピーカー 1
どういうことって、そう。
スピーカー 2
だから全部やっておきながら、旦那さんはすいませんって言わなきゃいけないんですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
なんで全部やっちゃうのって。
スピーカー 2
私があなたにしてあげたいポイントがなくなっちゃったじゃんっていう。
どうしてくれるのっていう。
何も、愛。
何なのっていう。
なんかちょうどいいところを残しておいてほしいんですね。
そうなんです。
スピーカー 1
全部やらないでと。
私が得意なところで、私がやりたいところだけはちょうどいい形に残しておいてくださいですよね。
そうなんです。
旦那さん学ばなくていいんだから。
スピーカー 2
全部やっていいんだから。
学ばない。
だから時々マキの話聞いてても、あれ?みたいな思うことがあるんですよ。
合わないというか。
全然ロジックが違う。
家庭内のロジックが全然違って。
そう、だから夫婦それぞれなのかなという結局ことにはなるんですけど、
でもなんか今日お話をお二人の聞いていて、なんか勇気が持てたのは、やっぱり達さんも常にまだ改善途中だし、
今もね、まだその共同神経クイズとかでちょっとヒヤッとしたりみたいな。
素晴らしい。
いや、うちの夫もまだポテンシャルはあるなっていうところはちょっと安心しました。
なんかもうこれでもう役割分担も含めてパートナーシップ決定みたいな感じにはならないんだなっていうのを、
お二人の長い夫婦の歴史を聞いて学べたので。
アメリカでの生活とリラックス
スピーカー 2
考えてみると長いですよね。
はい。なので良かったと思って。
良き日も悪い日もありますよね。
子供だって元気がある時もない時も、自分自身も体調悪い時だっていっぱいあるし、
でもなんかこうアメリカにいるってことで、すごく小さい社会と大きい社会がすごく見やすいんですよね。
つまり日本語を喋ってる家族っていうのはここら辺だと私たちしかいないわけだから、
そこで私は日本語を喋りたいわけです、おうちの中で。
リラックスするっていうことの意味っていうのが、
日本だったらちょっとおいしいアイス食べるとか、温泉に行くっていうのがリラックスかもしれないけど、
そういう暮らしの中のリラックスポイントは何かってふうにそぎ落としていくと、
私に残ってたのは日本語でお話、おしゃべりをするっていうことだとすると、
唯一の相方じゃないですか。
唯一のお父さんじゃないですか。
唯一の大人ですよね、当時は。
今は子供が大きくなってきたけど、
そうすると失ってはならないものっていうふうなものに、
日本にいたら気づかなかったかもしれないっていう。
だからそのステージが変わると、大事なものが見えてきて、
何年か経って大事なことは、
日本語で喋るってことだったんだなんて思うと。
確かにな。
そうですね。
でも確かに日本語で喋るっていうのは、
一種のリラックスっていうのは本当にその通りだなっていうふうに思いました。
他ないからね、確かにね。
ポッドキャストのおすすめと学び
スピーカー 1
そうなんかね、あと美味しいと思うものがやっぱり似てくるっていうのが大事だなと思ったりして。
スピーカー 2
うんうんうん。
すごい単純な話ですよね。
そうですね。
いやでもお互いが、ちゃんとお互いをリスペクトし合っててみたいなのが、
お話と雰囲気からもうすっごい伝わってきて、
いやもうそこがいつも素敵だなと思っているので、
ロールモデルとして夫婦の、追いかけさせていただきます。
いやいやいやいや。
具体的にやっぱり私目標があるほうがいいですよね。
そうね、そうね、そうね。
本当にだからユリカさんが僕を育てた道のりはすごく長かったけど、
やっぱり私の目標があるほうがいいですよね。
そうね、そうね、そうね。
スピーカー 1
本当にだからユリカさんが僕を育てた道のりはすごく長かったけど、
途中子供たちがユリカさんみたいに僕を褒めてくれるようになるんですよ。
料理、パパのお弁当おいしかった、今日のお弁当おいしかったとか、
スピーカー 2
あーすごい素敵。
スピーカー 1
今日の料理これ最高とか、またあれ作ってとか、
あとパパのシュークリームがないと誕生日会成立しないから、
パパのシュークリーム。
スピーカー 2
早く作ってねとか。
えーすごーい。
スピーカー 1
褒め方が、子供たちがパパを褒める褒め方がめちゃくちゃ上手くなって、
ユリカさんが褒めてくれるからなんですよね。
あーなるほど。
だからそういうふうに矢印がどんどん増えていって、
そうするといいパパになろうっていう気持ちもどんどん増長されていくんで。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
巻きノートに、巻きノートに書いていってください。
スピーカー 2
ですね、そういう意味でも私が褒めるっていう意味が、価値があるんだっていうことですね。
子供たちが真似してくるっていう、なるほど、なるほど、勉強になりました。
中澤でやるの。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
勉強させちゃってるじゃない、たくさん。
スピーカー 1
いやもうほんとずっと喋ってないんですけど、お時間になってしまったので、
最後にですね、お二人の方から番組のなんかおすすめエピソードと聞きどころをさせていただいて、
その後、35歳の方に後編を続けたいと思います。お願いします。
スピーカー 2
はい。おすすめエピソード、3月の科学系ポッドキャスターの日の時に、
私たちがホストさせていただいて、
スピーカー 1
いや素晴らしいホストでした。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
テーマは性っていう、ジェンダー性、性差の性だったんですけど、
それは国際女性デーに合わせて設定したテーマだったんですが、
そういうふうに女性女性ばっかりいてても、我々も女性ですし、
なんかバランス取りたいよねっていうところで、ちょっと逆バリというか、
我々は男性の話をしたんですね。男性学の話をさせていただいて、
リサーチャーのあいちゃんが頑張りまして、
あきちゃんを調べて、
結構私もまきんも納得のいくトークテーマだったなっていうふうに思っていて、
ぜひそちらを、しかも今まだ発展過程の学問分野だったりするので、
ぜひ皆さんに聞いてもらって、
意見とかコメントとかをいただけたら嬉しいなっていうふうに思います。
そんなふうにちょっとお堅い話をちゃんとしっかりご指定するときもあるんですけど、
基本的には雑談系なので、日々あったことをちゃんとログして、
将来2人で旅行行った時とかにそれを聞き直しながら、
こんなこともあったねって笑いながら飲みたいんですよ。
そのネタをずっと貯めてる状態なので、
今後も固いこともちゃんとしっかり話しながらも、
日々こんな面白いことがあった、こんな大変なことがあったっていうことも、
2人で本当に緊急報告していこうかなと思っているので、
ぜひ我々のライフログを楽しんでいただければなって思います。
スピーカー 1
嬉しいね。
スピーカー 2
仲良し。
親しみやすさとポジティブみたいなところには自負があります。
自負がある、自信がある。
スピーカー 1
ちょっと前のエピソードとかでこれっていうのあります?
スピーカー 2
そうですね、昔のやつでいうと、どれですかね。
そうなんですよ、我々結構3年ぐらいやってて、たくさんあるので、
私の話になると、やっぱりよくある日本人女性でぶち当たる壁みたいな、
例えば出産とか、今だと夫の仇罪でタイドルついていくっていう、
そういう女性のキャリアでぶち当たる壁みたいなのを人生史みたいな形で、
まだ放送してないものも含めて取りためているものがあって、
それの第1回が牧第人生史第1みたいなのが、177回ですね。
スピーカー 1
177回からスタートした人生史があるんですね。
スピーカー 2
そうですね。
多分もうそろそろ2、3、4って出せるかなっていう感じかな。
シリーズもので1つあるので、女性とか、女性と一緒に働く方で悩んでいる方とかがいれば、
ぜひ参考に1つなるかなとN1の事例として。
スピーカー 1
そうですね。男性目線でも女性の気持ちとか考え方とかを学べるすごい良い番組なんで、
ぜひ皆さんに聞いて欲しいなと思います。
スピーカー 2
ありがとうございます。よろしくお願いします。
スピーカー 1
では今回本当に素晴らしい会になりました。
スピーカー 2
こちらこそです。
スピーカー 1
はい、まきさん来ていただいてありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
I am good at speaking English.
I am also good at speaking Japanese as well.
Because I am doing Hiraku's service learning.
世界があなたのstudy buddy。
日本語も英語ももっともっと話したくなる。
スピーカー 1
Hirakuのスポンサードでお送りします。
人生の学びの共有
スピーカー 2
お送りします。
スピーカー 1
うまい。
スピーカー 2
みんな良くね。僕は幸せだよ。
スピーカー 1
はい、聞いていただきました。
35歳右に行くか左に行くかのなりちゃんとまきさんに来ていただいた会でした。
ゆりかさんが考え入れててとても楽しい。
スピーカー 2
学ぶことが多い。
2人の友情の中に私も割って入っちゃって。
スピーカー 1
楽しかったね。
スピーカー 2
楽しかった。嬉しかったです。
スピーカー 1
いろいろ聞いていただいたんで良かったし、
今回は人生の学びということで、
お2人の人生の学びをそれぞれお話ししてもらったような会になったんですけど、
やっぱりこれを聞くのはすごく良かったですね。
まきノートとそしてないちゃんさんの余裕というキーワードが。
スピーカー 2
素晴らしかった。
スピーカー 1
この後、ゆりかさんと僕の方で
35歳右に行くか左に行くかの番組にお邪魔した方がですね、
もう既に公開になってますので、
ぜひ35歳右左の方に行ってですね、
僕たちのゲスト回も聞いていただきたいと思います。
すごく盛り上がってですね、
ビジネスの話とか、ゆりかさんの本に込めた思いとかね、
パワハラの気づき
スピーカー 1
いろんなものが聞けると思うので。
スピーカー 2
ぜひこれからも末永くよろしくお願いしたいなと思って。
スピーカー 1
そういう感じですね。
2人が協力的になってくれそうな感じなので、
何か展開してきそうな感じですね。
スピーカー 2
楽しみにしています。
スピーカー 1
はい、お便りコーナーの方。
ゆりかさんの方からですね、
ゆりかボタンに対する考察ということで、
新しいゆりかボタンね、
お便りコーナーでは2回ほど賑わいたいゆりかボタンなんですけど、
スピーカー 2
どうぞ。
あの時は勢いを余ってお話ししたことだったんだけど、
私がパワハラですよというそのボタンが必要だって、
おっしゃる方がいてくれてとても嬉しかったんだけども、
考察したんですよ。
パワハラだよって私が訴えてる時ではもう遅いっていう話なんですよ。
スピーカー 1
どういうことですか。
パワハラボタンを押した時点ではもう戦いが始まってしまってるから、
その予防をしたいと。
ボタンを押す前にもう心が傷ついたからボタンを押してるわけですよね。
パワハラボタンを押すことは。
その前を攻めるんですか。
そうですね。
スピーカー 2
パワハラは1度目には気づかないんだと思うんですよ。
2度目、3度目の時にやっぱりこれはパワハラだって気づくんですよね。
スピーカー 1
あれもしかしたらパワハラかもしれないなと後から気づくことありますよね。
スピーカー 2
それってものすごく心が傷ついたことだと思うんです。
スピーカー 1
もうすでに心がえぐられてますね、気づいた時には。
スピーカー 2
青あざレベル。
そうすると、やっぱり例えばその日の1日が終わってお風呂に浸かって、
はーっと冷め冷めと心が痛む時ってあると思うんですよ。
その時に私は傷ついたんだって気づくまでが結構大変なんだと思うの。
スピーカー 1
モヤモヤするな、嫌だなって。
スピーカー 2
何だったんだろうって。
まともな人というか真面目な人であればあるほど我が身を疑うわけ、最初に。
私のこれは良くなかったんじゃないか、あれが良くなかったんじゃないかって。
多分ね、相当経った後に、私は傷ついていたんだって気づいた時の話だよ。
その時に初めて涙するんだと思うの、人って。
もしかしたらそれって1年後とか2年後かもしれないの。
スピーカー 1
あの人が悪い人のはずがないって言ってね、信じてね。
傷つけられてにも関わらず何回も何回もえぐられるっていうこともあるからね。
優しい人とか真面目な人ほどそういうことをやっちゃうから。
スピーカー 2
殴られた時、すぐに殴り返せますか?
スピーカー 1
なかなかできないじゃないですか。
スピーカー 2
殴られた時、反対の方法を差し出せますか?
スピーカー 1
それもすごいキリスト教えですけど、すごい話ですよね。
それができたら素晴らしいですね。
スピーカー 2
素晴らしいですよ、でもできない。
そしてパワハラなんかは今フィジカルなアタックを例に出しましたが、
心にされたことっていうのはなかなか傷と気が付くまで時間がかかっちゃうと。
ということでですよ、パワハラを最初に見抜く、私は考えつきました。
今説ですよ、説、説。
これから多分いろんな方からアイディアが出てくると思うんですけど、
私の過去短い章の中で、パワハラをする人たちの表情の変化というものを私は捉えたことが何度もあります。
顎。
パワハラをする前に、あなたの意見を否定してこようというふうな設定になった時に、
人は声を出す前に顎を出します。
スピーカー 1
なるほど、パワハラをしようとしている人は顎の動きでわかるということですか?
スピーカー 2
そうです。
普通の会話で、たつさん、顎を出したりしますか?
スピーカー 1
ないですね。
スピーカー 2
パワハラの気質を持った時に、
それはですね、見てください、みんなちょっとリピートしてください。
それはですねを、それはですね、それはですね、ちょっとトーンを上げたんですけども、
その時顎出てませんか?
ちょっと練習してみてください。
スピーカー 1
それはですね。
このくらいいう人はやばいね。
顎出た、確かに。
それはですね。
スピーカー 2
それは違いますよ、みたいな感じですね。
これ、顎出てるんですよ。
スピーカー 1
今、もう一回言って。
スピーカー 2
それは違いますよ。
スピーカー 1
出てる、出てる。
スピーカー 2
ちょっと声のトーンも少し上がって、顎が出ると。
この段階で目視できる状況ですね。
あ、これ来たなと思ったらは、
その段階で私はボタンを作んなきゃいけないんじゃないかと。
顎出てますよ。
スピーカー 1
顎センサー付きゆりかごボタンですか。
そう。
スピーカー 2
はあ。
スピーカー 1
すごい、すごい発見ですね。
すごい発見だと思って。
パワハラをしてる人の何割ぐらいは顎が出てると。
9割近く。
スピーカー 2
私のこの短い人生ですと、8割出てます。
スピーカー 1
8割出てますか。
8割出てます。
スピーカー 2
最近パワハラを見てないから、私は。
むしろ自分がパワハラしないから気をつけてるから、
顎には最大に気をつけている。
スピーカー 1
すごい説が出ました。
カナデル細胞の、これもいろんな理論、ゆりかご理論、いろいろ出てきましたが。
スピーカー 2
うんこシウムね、始まりね。
スピーカー 1
うんこシウムも素晴らしい提案でしたし。
スピーカー 2
私、うんこシウムへの気づきは6歳の頃ですから。
結構長いことうんこシウムに対しては携わってまいりました。
スピーカー 1
すごいですね。あとは糖尿病一頭症二頭症って呼ぼうっていう。
それ私でしたっけか。
あれは私なんですけど。
続いてパワハラは顎からくるから、顎でもう敏感に察知せよと。
スピーカー 2
もうちょっと視界師あたりともここらへん相談したいなと思って。
歯の治療していて、この人パワハラ気質あるなっていうのを、
歯医者さんの目からも目視できたりなんかしちゃってたら、ちょっと面白くないですか。
パワハラですよっていうボタン、改め顎出てますよっていうボタンどうかな。
スピーカー 1
ゆりかさんのこのボタンを押すと顎出てますよって代わりに言ってくれるんですか。
スピーカー 2
そうね、そこらへんちょっと考えないとね。
顎とパワハラの関係
スピーカー 2
それか共感ボタン、今顎出てたよね。
味方を手に入れるみたい。
ゆりかさん、今顎出てたよね。
スピーカー 1
どういう風に使うんですか。
前はボタンをポチって押したら代わりにパワハラですよって言ってくれるんですよ。
スピーカー 2
だからちょっとインナーマインドに響く感じかな、これは。
出てたよね、出てたよね、私が言う。
スピーカー 1
パワハラの上司が今目の前にいます。
スピーカー 2
まだ分かんないね、パワハラかどうか分かんないね。
スピーカー 1
上司の顎が少し不思議な動きをしたぞ、これはどうかなと思ったらそのボタンをポチっと隠れて押します。
そうすると頭の中で出てたよねって言ってくれるの。
何の役に立ったんですか。
スピーカー 2
気をつけようねって。
君子危うきに近寄らず。
スピーカー 1
じゃあ皆さんにちょっとアンケートとってみましょうか。
スピーカー 2
どっちがいいかって。
スピーカー 1
ゆりかおボタンはボタンを押すとパワハラですよとゆりかさんが出てきてね。
湖の中に斧を落としたときの。
スピーカー 2
あなたがしたことはパワハラですか、はいそうです。
スピーカー 1
キラリーって水の中に女神が立って、
あなたが落とした斧はこの金の斧ですか、この鉄の斧ですかっていう風に現れるかのようにゆりかさんが出てきてパワハラですよっていうパターンと。
もうパワハラっぽい顎の動きが出てきた瞬間にですね。
あの顎動いてましたかねっていうボタンを押すと、
スピーカー 2
出てたよね。
スピーカー 1
っていう風に言ってくださるボタン。
気をつけようね。
顎バージョンね。
ゆりかボタンパワハラバージョンとゆりかボタン顎バージョンどちらがよろしいかということですか。
こんなの聞くんですね。
最後まで聞いてくれるこの優しいリスナーさんに最後に聞く質問は。
スピーカー 2
ちょっと恥ずかしいかな。
スピーカー 1
パワハラボタンと顎バージョンとどっちが欲しいですかっていうことですね。
スピーカー 2
私はそのね、お家のお風呂でさめざめと泣く人々のことを考えたときにいてもたってもいられなくなったわけ。
パワハラはされてからでは遅いってことよ。
スピーカー 1
わかった。ゆりかさん。
なんでございましょう。
この提案を活かす方法がありました。
リスナーの皆さんとここでですね。
奏でる細胞ポッドキャストシンポジウムをしましょう。
このお便りでぜひ皆さん参加してください。
パワハラが起きるその前にパワハラをする人たちがよくやる仕草。
ゆりかさんの説は顎が出てくるっていうのがゆりかさんの説ですね。
声のトーンもシュルウェディシュネになってくるってことですよね。
スピーカー 2
声ですね。
スピーカー 1
それはですね、出たらちょっと顎が出てちょっと声が高くなって出てきたら要注意ってことですよね。
それと同じような言葉の癖、行動の癖。
人生の教訓
スピーカー 1
こういうのには気をつけろっていうのがあったらちょっとここで報告してもらうっていうのはいかがでしょう。
そしたらみんなでパワハラが出る前に防御が張れるじゃないですか。
スピーカー 2
さめざめと風呂の中で泣くことはなくなる。
ないと。
スピーカー 1
じゃあいいじゃないですか。
そのお便りを新しく募集しましょう。
ゆりかシンポジウム。パワハラを泣くために。
ゆりかボタン改良説。改良案。
ぜひ皆さんが観察したパワハラをするタイプの人にはこういう癖がある。
そのあたりのご報告をお待ちしてますということです。
本当に一通でいいんです。
あなたが一通書いてくれればこのゆりかさんの案がぽしゃらないので、
今いるあなたがそこにいらっしゃるあなたがね、一通書いていただければ。
スピーカー 2
ちゃんと真面目に考察した末のこの顎ですから、
皆様も。
スピーカー 1
誰かに届くといいですよね。
スピーカー 2
届くと嬉しいです。
スピーカー 1
僕はめちゃ面白かったです。
スピーカー 2
タツさんは気づいたことないの?
スピーカー 1
僕は顎から気づかなかった。
あなたの風邪は喉から鼻から顎からみたいな感じじゃないですか。
顎からっていうのはあんまり気づかなかったな。
スピーカー 2
振り返ってみて、タツさんの短い人生を。
スピーカー 1
顎?そうね。顎っていうか、後から考えるとね、
あの偉いポジションを持ってるにも関わらず、あんまり愛されてないんだなっていうのは、
服装とか態度から見えてたなって後から思うとね。
そういうことか。
やっぱりさ、ちょっとだらしないというかさ、
そういうところがあるのがちょっと出てたなと思って。
そこがじゃあ顎がだらしなかったですかって言われたら、
顎もだらしなかったかもしれないなと思うけど、
そうかもしれないね。
これはちょっとやっぱ2人で決められないね。
スピーカー 2
立派な先生はね、私が大騒ぎしたときにね、
分かったよ、大丈夫だよ、それはねって始めてくれるのよ。
それはですねって言うのはね、やっぱり顎だって出てるんだよ、その段階で。
それはなんかちょっと仕掛けようとする何かをね。
スピーカー 1
そういうことか。
皆さんからもここに対してのご意見お待ちしております。
ありがとうございます。
UJA論文賞の発表
スピーカー 1
最後に僕ちょっとお知らせしたいことがあるんですけどいいですか。
僕が頑張ってきたUJA、海外日本人研究者ネットワークのですね、
UJA論文賞ですね。
若手研究者が海外に挑戦して書き上げた論文を表彰しますよというやつの優勝者が今年も発表になりました。
素晴らしい論文がたくさん集まっていて、
是非ね多くの人たちに目に留まってほしいんですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
一人でも多くの方に最近の研究者が海外に挑戦してどんな論文を書いているのか、
どんな研究をしているのかっていうのを見てほしいんですね。
たくさんの情報ありますけど、
こんな論文を書いているんだ、こんな人たちが書いているんだっていうことをちょっと分かってもらうような形でもいいので。
スピーカー 2
研究の中身も面白いんだけれども、
その研究に至ったエピソードとか、研究者になりたいなって思った時のきっかけだとか、
そんなことも情報の中に入ってますので、
より身近に感じると思います。
スピーカー 1
そうですね。
そしてその受賞式がですね、4月の25、26に行われるんですけど、
そこに僕も百合子さんも行ってですね、
今回は科学教室もやるということで。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
盛りだくさんの4月になりますね。
ぜひ皆さんUJ論文賞というものをですね、
Xでの発信やウェブサイトもありますのでご覧いただければと思います。
はい、ということで今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。
そしてコラボしてくださった35歳右左のお二人ありがとうございました。
ありがとうございました。
ぜひね、35歳の方のポッドキャストも聞いていただけると嬉しいです。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
スピーカー 2
お相手は科学教室の先生達と、
ゆりかでした。
バイバイ。
34:21

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