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こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。 今日も引き続き第3とのコラボ収録を上げていきたいなと思います。
いよいよね1時間半喋り通した最後のパートというところで、 まとめみたいな形になっています。ここまでで私たちが普段どんなことを考えているのかとか、
どんなことに興味を持って暮らしているのか、みたいなところが結構見えてるんじゃないかなと思います。
最後にね、やっぱり私たちが見つけたそれぞれの生きやすさっていうところにフォーカスしてお話をしているので、最後まで楽しんでいただけたらなと思います。
一応ね、引き続き暇と退屈の倫理学のネタバレの話をちょっと最初しているので、もしそこちょっと聞きたくないなぁという方はですね、
前半どれぐらいだろう?半分ぐらいかな?は飛ばしていただくとネタバレ聞かずに済むかと思いますが、そんなにね、あの、
全部話してるっていうわけではないので、全体的に本編楽しんでいただけたらなと思います。
はい、ではどうぞお聞きください。
豊かになりすぎると人間はミッションがなくなって、向かう先がなくなっちゃう。
何に情熱を注いだらいいかがわからなくて、人生に迷子になってしまうって言ってて、その時代でもあると思うんですよね。
もうだいたい社会は豊かになりきって、考え出されるサービスってだいたい人と同じようなものしか考え出せなくて、
企業も何かめちゃめちゃ革新的なことをするっていうよりは、プラスアルファしてって進化を遂げていくみたいな。
そうするとやっぱりなんか何のためにもっと人生よくするんだろうみたいになっていく。
から、欲求が起こりづらいし、わかりづらいって言われてるけど、だからこそ、じゃあ自分として、自分がこの生まれてきたこの人生で何をするのかっていう。
人類は豊か。そういう環境と、そういうふうに自由で選べるのがある。
じゃあその中で自分が何を選んでいくかっていうことなんですよね。
もう本当にまさに僕がこの前読んでた、暇と退屈の倫理学っていう。
あーはいはいはい。
たくさん読んでますか今。
あれ最初の数ページ読みました。
書いてあるんですけど、今って消費の、消費者の時代っていう時代で、
自分が買いたいものを買ってるんじゃなくて、企業が売りたいものを買わされてるっていう。
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これまではこういうものがあったらいいよねっていうものを組み取って、その会社が作って、それをサービスで提供するっていうのが主だったんですけど、
それが逆転してしまって、溢れ返ってる状態で、企業側からこれがあなた買いたいですよねとか、これが理想ですっていうものを勝手に作られて、それを広告に出して、
僕たちはその広告を見て、自分が欲しいものってこれだったかもしれないっていう感じで。
だから、いつまで経っても自分の満足できるものに出会えずに、永遠に消費をし続けてしまうっていう話があって。
だから、それを脱却するためには、自分がまず、求めてるものを知るではないですけど、企業とかじゃないですけど、
僕なりの解釈で言えば、自分で発見するっていうところからまず始めていかないといけないなって思っていて、商品として出されてて、これが面白いですよねって。
例えば遊びとかだと、ディズニーランドだったりとかテーマパークだったりとかって、この会社が作った世界観の中で、これが面白いですよねっていう提供されたものを面白いって言って楽しんでるわけじゃないですか。
それも別にいいんですけど、そうじゃなくて、自分が野山とかにまず入って行ってみたら、こういう植物があったとか、こういう石が落ちたとか、こういう生き物がいたっていう発見したときの楽しさっていうところから満足していくと、
自分で上限がある満足というのかな、満たされる感じの満足っていうのが得られるんですよ。それは相手から与え続けられたものではないので。
ここに浪費と消費っていう概念があって、消費っていうのがさっき言った相手から渡され続ける概念を消費するっていうもの。概念を消費していくので、例えばご飯屋さんに行くとしたら、このご飯おいしいよねっていうふうに食べると、
浪費っていうところから説明したほうがよくて、浪費っていうものは、物が受け取るのに上限があるっていう状態。ご飯お腹いっぱいだよねっていうのが浪費。お腹いっぱい以上にご飯あるよねっていうのが浪費で、消費っていうのは概念を消費するので、このご飯屋さんおいしかったよね、でもあのご飯屋さんもおいしかったらしいよって。
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もうひとつのご飯屋さんもおいしかったらしいよっていうのを聞いて、永遠に社会から提供された概念を食べ続けるっていうのが消費。自分にとって何が浪費なのかっていうものを探していかないといけないっていう話をしてたんですよね。
なるほど。じゃあ、浪費のほうがポジティブな言葉ってこと?
そうそう、浪費のほうがポジティブで、消費は交わされてるとか、相手からこう、操られてるではないですけど、相手からこれがいいでしょっていうものを提供して食べ続けるっていう、永遠に。自分主体なのが浪費で、相手主体なのが消費っていう感覚ですね。
なるほどね。その話聞いてすごい、ずっとそれ、29歳までの人生は消費され続けた、消費だけの人生だったんだなって。今やっと浪費の人生になったんだなって思いますね。確かにこの前の対談でもそんなような話してましたもんね。
だから世の中の常識ってまさにこの消費の考え方。社会からこういう人生がいいですよねとか、こういう人生ですよねとか、マイホームを買って家族を持ってローン組んでとか、いろいろやってみたいな子どもを作って、こういうのが幸せですよねって言って、そのためにはまず会社に入って年収これぐらいでないといけないですよねっていうものを永遠にやり続けたら、
どんどんみんな年収が上がっていっちゃうので、どんどん常識も高水準になっていき、現のレースみたいな感じで無限に始まっていける。トップ層はやっぱめちゃくちゃ頭いいし、めちゃくちゃすごいので、どんなに頑張ってもそのトップ層の本当に2%とか5%とかに入るのは難しいけど、消費してるわけなので、全然自分の幸福度っていうのがわからないっていう。
だから、すごい生活はできてるはずなのになぜか満足できないっていう状態。あと思えば本当に浪費っていう、自分主体の楽しさとか面白さ、生活を作るっていうところから入っていくと、もう本当に僕みたいな感じで、今は生活費0円で、本当にかかってるとしたらスマホ代980円ぐらいなんですよ。
で、暮らしてるくせに楽しいとか言って、謎に壁に絵描いてるみたいな。
そうなんだよな。でもその消費になっちゃってるのは、能力がいいっていうさっきの宗教、一種の能力教みたいなのができちゃってて、行動してみた、だからいい結果が起きた、だからその人は能力があるっていう結果論としての構造だったのに、
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その信仰がおかしくなっちゃったから、きっと能力を高めればいい結果になるだろう、いい結果になるのならば行動しようみたいな感じになっちゃって、でもその能力の循環ができる人とできない人がやっぱりいるんですよね。
で、トップ層に行ける人はそれが上手にできて、能力教のパイオニストみたいな、慣れたから良かったけど、そう慣れない人の方がほとんどだから、もう行動が止まっちゃって、やっぱそこには行ききれなくて、ただの消費者になっちゃうんですよね。
そうですね、本当に、一世代前、僕の父親とか母親世代は、たぶん本当に能力主義で良かったと思ってて、僕たちにも、なぜならその行動、経済成長期だったので、本当に頑張れば頑張るほど収入が上がって、今まで変えなかったはずの一軒家を変えるような社会になってきて、
みんなで家族4人とかいても、ちゃんと学校も行けてとか、幸せよねっていうのができたので、その時までは能力主義で良かったと思うんですけど、もうだいぶ限界が来てしまって、トップ層の5%ぐらいは依然として能力主義でやっていって、世界とはかけ離れた世界に住んでるので、超満足だと思うんですよね。
まだに能力主義でも通用する人たち。これ以外の人たちって、めちゃくちゃある程度能力までいけて、みんなが満足できる生活になったんですけど、それ以上の上っていうものが、今見つからないっていう状態になってるので、そこがもう完全に能力主義の今の世代の限界だから、もうこれは能力、もう能力いらないんじゃねっていう世界に入ってきた。
そうそうそうそう。だからAI時代は学ばなくていいよってなっちゃうよね。まさになんだよな。だから、いろんな書籍がそういったオネジュールのことを言ってるっていうことは、もうそれだけ時代が変わったんだよっていうことですよね。
本当に。だから、能力はもうそのトップの5%ぐらいが回しとけば良くて、だからもう大体AIに任せとけばいいっていうところになってくるので。
そうそうそう。そのAIを活性化させる能力者たちだけが残ってれば良くて、もうそこまでいけないような人たちは、もうそれが大多数、もう凡人が大多数だから、もう自分のやりたいことして楽しんでた方がいいよねっていう。
そうそう。中間層にすら入れなかったっていう感じで、就活大失敗してこうなったっていう感じで。
私もそもそも就活してないしね。
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そうね。
能力、無理なんだ自分っていうところから入った人が、次の世代の方に早く参入しちゃったっていう。
そうそう。やっぱそっちに救済があったぞって感じで。
そっちにあったぞって言って。
なんかここでも生きていけるらしいぞ、こっちのが楽しいらしいぞみたいな。
あの群れの中でね、ここで生きていけないって言って荒野に旅立った人たちが、見つけて戻ってきて、こっちにオアシスあったぞって。
そうそうそうそう。ほんとそんな感じで。
そこでのオアシス見てる人たちを、そんな嘘だよって言って、その群れの中に居続けるのか。
そうなのって言って、オアシスじゃあ俺も探してみようってなるのかみたいな。
ちょうどその転換期にいるのかなって感じはしますよね。
ほんとに。だから僕が行ってオアシスあったぞって言って、かなさんも行って、ほんとにオアシスあったぞって2人で家に来たって。
そうそうそうそう。ほんとそんな感じ。
2人もいたら信憑性あるよ。
そうそう。だから最近もフォローしてる人たち、そういう人たちばっかりになってきて、みんなオアシス見つけてるじゃんみたいな。
はいはいはい。
なんかそれはね、それは信憑性あるでしょみたいな。みんな同じオアシス多分見てるよみたいな。
そうそう、ちゃんとあったよっていう。
そうそうそうそう。
あっちの方が信憑性あるって言うのね。
そうなんですよね。
オアシス探しをね、各陣でやっていくっていうのはこれからの時代だなって思っていて。
そうですね。でそのオアシスってやっぱり、こうちょっとオアシスなんですよねやっぱり。
そのなんて言うの、蜃気楼が勝ってるというか、見つけたように見えて、あれやっぱ違ったっていうのも正直あって、
で本当のオアシスとして見つけるにはやっぱりちょっと、まだ大変なところもあるのかなって。
はいはいはい。
そう思うから、やっぱりその一緒に見つけてる人と行った方がいいし、
なんかそういう世界をいっぱい見た方がいいですよね。
オアシス実際見つけてる人たちを見て、あっそうやって見つけれるんだみたいな。
どんどん自分の価値観を変えていったら、やっぱ環境が変わるから。
はいはいはい。
どんどん行動が変わると思いますよね。
本当にそれですね。
なんかついて行ってもいいし、ついて行った後にまた違うところ探しに行ってもいいし。
そうそうそうそう。
自分に合うところ。
まずとりあえず見に行って、あ、あるんだって。
そうそうそうそう。
僕は本当にね、僕のところに遊びに来てくださいって言ったりもするんですけど、
そうそう、かなさんと話してみたりとか実際にね、
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本当にそういうところに行った人なんだっていうのがわかると思うので、
僕はですね、なんか話してみたりとか、会いに行くっていうのはおすすめですね。
ですね。
いやー、どれぐらいの人がついてきてるかな、この会話。
めちゃめちゃ楽しいけど、私はだいさんとこの話してるの。
これも後飛びのひとつですからね。
そうそうそう。なんかだって、こんなしょうもない大変か。
こんな話をのんきに楽しめてるのがもういいですよね。
読んだ本の話してますからね。
そうそうそうそう。
というかやっぱ考えてたことって誰か言ってくれてたよね、すごいよねって盛り上がってるだけですからね。
僕のときと一緒ですからね。
少年ジャンプを読んで、今日の今週号見た?みたいな。
そうそうそうそう。まさにそうなんですよね。
それの延長線上でビジネスをしてますみたいな。
そうそうそうそう。それがちょっとマネタイズポイントがあって、ちょっとお金が発生してるっていうだけで、
やってることはね、なんかくだらないって言ってるとあれだけど、難しくないですよね。
なんだろうな、ノーコストじゃないけど、なんだろうな、コストを払ってるって感じじゃないですもんね。
リスクとかないですもんね、そういう。
そうそうそうそう。
これを得るためには、これを差し出せ、みたいな世界ではないっていう。
ないないない。
あるんで。
だからやっぱ自分でビジネスしたいなって思ったときに、一番最初はやっぱこういうオンラインとか、
本当にノーコストノーリスクで始められることからやるのがいいだろうなとは思っちゃいますね。
本当にそれも今の時代だからこそですよね。
そうそう。なんかね、たぶん昔だったら、これやろうと思ったら、たぶんどこかにお店を借りて、
店舗を構えて、カンセリングやってますみたいな言わなきゃできなかったんだろうなと。
まず赤字って。
そうそうそう。
赤字。
そう思うけど、本当に。だから今って家にいても、なんか普段の過ごしてる生活リズムは何も変わらなくても、
そのよく見る人とかよく話す人が変わるだけで、簡単に環境が変えられる時代だから、
自分の文化圏を簡単に変えることができるってことじゃないですか。
そうそう。
そう。そしたらその文化が違えば評価基準が違うので、そこで評価される行動をしていく。
例えば私たちみたいな文化圏だったら、自分楽しく自由にやってたらいいよっていう。
それが一番偉いと評価されるじゃないですか。この文化では。
そうそう。この文化ではね。
そうそう。だからそうなんだって。じゃあそうしていこうってなれば、勝手に行動変わりますからね。
そうなんですよ。文化を語らせたら、僕はいろんな話が出てくるんですよ。
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なんかあれですよね。文化人類学の本とかも読んでましたよね。
文化人類学の本がめちゃくちゃ楽しくそれ読み漁ってるんですけど、いろんな部族の文化を知ると、
あれ?なんか日本の常識どうでもよくねって思えてくるので。
そうそうそうなのよ。
だからいろんな文化があるんだって知ったら、自分の文化が作れたりね。
面白いですもん。挨拶もしないところもあるし、数を数えるっていうことがまず、
宴会芸っていうところもあるし、数の概念がないんですよ。
なるほどね。
そうそう。だから10まで数えたらすげえって言われるみたいな。
はいはいはいはい。
お礼が言わないっていうところは、贈与経済っていうところでやってるみたいに、
価値のシェアみたいなことをやってるので、ありがとうっていうんじゃなくて、
良い心がけって言ったりとかするんですよね。
なるほど、面白い。
そういう文化があったりとか、稼ぎ主は一人でいいみたいなところがあったりとか、
一人は稼いできたら、みんなでそれに群がって、
うおーって言って、ありがとうって言って去っていくみたいな。
はいはいはいはいはい。
面白いな、本当に文化ですよね。
それで誰もが不満がないというか、そういうもんだよねって思ってたら、
それでいいわけじゃないですか。
でも日本でそれやったら、お金持ちにたかってるみたいになるから、
本当に文化なんだよな。
勉強しないっていう文化の文化もありますよ。
そうそうそう、そういうの聞いたことある。
でもそれも本当にいいじゃないですか、別に。
だって本当に教育なんて、国が管理しやすいように施してるだけなんだから、
しなくていいみたいな。
そうそうそう、本当に面白い文化がたくさんあって。
だから僕、多分今年の冬ぐらいに文化を作るっていう本を出そうかなって思って。
めっちゃいいですね、読みます、それ。
ぜひ読んで、絶対面白いと思うよ。
読みたい。
完成してしまったんですよ、僕の文化が。
今のところ一番ぴったりはまった文化が。
読みます、絶対。
思想と文化のための5つぐらいの文化、文化って言うための5つぐらいの基準があって、
思想と生活技術、政治と芸術、もう1つ何だったかな、
もう1つなんかあったと思うんですけど、
もう1つあって、その5つを満たしたら文化って呼べるよねっていうのがあって、
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今僕が考えた限り、全部満たしてるっていうのが完成したので、
それぞれ第3のこれは俺の芸術みたいなのがあるってこと?
そうそう。
すごい。
これが俺の生活技術とかっていうのがあるので、
それを踏襲できればこういう生活ができるよっていう文化の方を。
めっちゃ欲しい、ちょっと後で項目送ってください、ちゃんと。
私も考えてみたい、私の文化何かなって。
絶対あると思いますよ、かなさんだったら。
だからこれの文化の方みたいなものをちょっと冬ぐらいに書いて出そうかなって思ってるので。
私今テーマパーク作りたいんですよ、自分の。
面白そう。
自分のテーマパークって、要するに自分の文化をちゃんといいって言ってくれる人たち集めたいってことなんですけど、
今はいろんなSNSとかコンテンツで発信してるけど、
それを全部一つのアトラクションってことにして、
そこで、例えばジャーナリングを楽しむアトラクションとか、ビジネスの話を楽しむアトラクションみたいな感じにして、
私のテーマパークに遊びに来たら、どれかを遊んで帰れるとか、どれも回って遊んで帰れるみたいな。
めちゃくちゃ楽しそう。
そうみたいにしたくて、ビジネスってもともとそういう自分のテーマパークに人集めるようなもんだって、
それが集客だなんていう人もいるぐらいなんで、
もともとそういう、そうなんだろうなっていうのはあったんですけど、
作れるじゃん、テーマパークって思って。
だいぶ商品も揃ってきましたしね。
そうそう、だからなんか自分の中で、
ジャーナリングっていうアトラクションと、ビジネスっていうアトラクションと、カフェっていうアトラクションと、みたいな感じで、
私に興味を持った人がとりあえずテーマパークに入って、
こんな感じなんだって見るだけで、もちろん帰ってもいいし、
これちょっとやってみようかなって言ったら、やれるみたいな。
いいですね。
本当はリアルで村作りたいぐらい。
かなむらみたいなの作りたいぐらい。
やるんだったら手伝いに行きますよ。
本当だいさんってやったら超楽しいだろうなと思ってるんですけど、
ちょっと隣のテーマパーク行けるよみたいな。
でも一応オンラインのがノーコストなんで、
でもさすがにオンラインでやるにはプラットフォームが無料版ではなくて、
ちょっと課金しないと作れないんですけど。
でもね、普通の本当の村を作る工事費の。
そうそうそうそう。
それに比べたらね、自分の1位とかだから。
本当に。
そうなんだかちょっとやろうかなと思ってるんで、
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めっちゃ参考になると思うし。
僕もなんか僕が今やってる遊びっていうものを、
コミュニティを作って、
これ全部イベント化して、
年間でこの季節はこれやるっていうものを全部決めて、
一年中遊んでる人のところに行けば、
遊んでる人っていう、なんて言えばいいのかな、
テーマパークではないですけど、
この季節に行ったらこれやってるよっていう。
なんか遊びたいなって思ったときに、
行ったら何かしら提案してやってくれるってことでしょ。
そうそう。
めっちゃいい。
頑張って。
めっちゃいいな。
夏に行ったら滝まず行ってとか、
海入ってみたいな。
最高だな。
冬行ってみたいな。
とりあえず僕のとこに行ったら何かしら遊んでるみたいな、
っていうのをやろうかなって思ってるので。
これからの時代ってやっぱり、
本当に大工業みたいな何かの代わりに作業するとか、
情報をただ教えるみたいな人には、
あんまり多分興味がもういかなくなってて、
そういう場が作れる人に、
どんどん価値が高まっていくんだろうなって思うから。
本当にそれ。
いいですね。
いいですね。
お互い作りましょうね。
そうですね。
東北の方で自分の村作った人知ってます?
なんだろう。
YouTubeでたまたま出てきて、
私もちょっと名前も覚えてないぐらいなんですけど、
東北に自分の村を新しく建てましたみたいな、
自分村長になって、
全部家とかも建てて、住民も呼んで、
そこで大事にしてる文化みたいなのをそれこそ言って、
そこでのルールみたいなのを言って、
村作った人いるんですって。
それやりたいと。
いいな。やりたいな。
いいですよね。
今まで僕は一人の修行期間ではないですけど、
もうちょっと一人で遊んでおきたいなっていう時期なので、
コミュニティはまだまだ先なんですけど、
世界放浪して、日本放浪した後ぐらいにそういうことやりたいな。
私も今すぐこれでも作れるぞみたいな感じではないんですけど、
今後の展望として、
せっかく今一個一個のコンテンツがいい具合になってきたから、
テーマパーク化したいなって思ってるんですよ。
それこそ80歳ぐらいで作っても村長っぽくていいですね。
確かに、めっちゃいいですね。
長老っぽくていいですね。
いいな。
いいな、楽しそうだな。
作っていきましょう、お互い。
作りましょう。
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こんな感じかな、もう1時間半ぐらいですか?
めっちゃ今時計見てるけど、さっき見た時50分だからあとちょっとかなって思ってた。
それから30分経ってた。
じゃあ、尺がいい感じなので。
はい。
また話したいですね。
ですね。大さんとはもういくらでも喋ってられると思いますね。
こればかりに乾いてくるので、お互い。
そうですね。
楽しいな、楽しいな、もう本当に。
ということで、大さんに遊びに来ていただいて、いろんな話をさせていただきました。
皆さんどうでしたかね?
コメントとかで感想を教えてもらえるとすごく嬉しいです。
反応がもらえると嬉しいです。
この辺ついていけたよとか、ここついていけなかったからもうちょっと詳しくとかでもいいですし、
こんな話聞きたいとか。
また話せますしね。
できればそういう感じでちょっと皆さんの意見が聞けたら嬉しいなと思いますので。
よろしくお願いします。
じゃあ、大さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ということでね。
長いコラボでしたが聞いていただいてありがとうございました。
皆さんの気づきだったり何かきっかけになってくれたら嬉しいなと思います。
大さんとはね、引き続きまたコラボしていくんじゃないかなという風に思いますので、
楽しんでまた聞いていただけたらと思います。
はい、ということで最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の放送でお会いしましょう。
KANOでした。