独立24年目。大きな夢を持っていない僕が見ているビジネスの世界(叶えてきた現実)
2026-03-29 30:05

独立24年目。大きな夢を持っていない僕が見ているビジネスの世界(叶えてきた現実)

#最新note
僕たち人間は「喜ばせたい人」がいるだけで、誰もが120%の力を出せる⬇︎
https://note.com/kurumejin/n/nfbd642c9c7ff
 
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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"

2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
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📌 「変化する時代の中で、等身大のリアルな挑戦を届けます。」
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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開

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【休日会議の特徴】

📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場

✅ マーケティング戦略や実践のリアルを語る
✅ 「学び・環境・継続」の3つを重視した談義
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サマリー

今回の「休日会議」では、パーソナリティの菅さんと小川さんが、自身のビジネス観や人生における「喜び」について深く語り合いました。菅さんは、100歳のおばあ様の体調をきっかけに、幼少期の楽しい思い出や家族との繋がりを振り返り、人が誰かを喜ばせたいと思った時に最大の力を発揮するという持論を展開しました。また、大きな夢を持たずとも、仲間との繋がりや他者の経験を擬似体験することに人生の充実感を見出す自身のスタンスを語りました。一方、小川さんはAIの進化に触れ、AIが二次情報の活用を得意とするのに対し、人間は一次情報を取りに行くこと、すなわち体験や対話を通じて得た情報を言語化し伝えることの重要性を強調しました。AIの普及によりホワイトカラーの仕事が減少する可能性に言及しつつも、AIを自身の脳の拡張として捉え、より本質的な活動に注力していく姿勢を示しました。さらに、花粉症になったという個人的な話題や、LP作成ツールなどのSaaSモデルの変化についても触れ、変化の激しい時代における自身のビジネスとの向き合い方や価値観を共有しました。

祖母の100歳と人生の振り返り
スピーカー 2
こんにちは、あいまちゃんとのわです。休日会議ということで今回もよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
このお話を収録しているのは、2026年3月27日金曜日12時7分となっております。
スピーカー 1
はい、今週は水曜日ではなく金曜日の収録となりましたが、
母方のほうのばあちゃんですね。
うん。
100歳ってすごいなっていう。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
体調崩してしまってというので、
僕も新潟に行って、また戻ってきて、
またすぐに2、3日したら行くみたいな、
ちょっとドタバタした状況がしまったと。
スピーカー 2
お疲れ様でございます。
スピーカー 1
こういう知らせが、ふと母親から来たわけですけど、
得手して突然来るものじゃないですか、こういう。
そうですね。
スピーカー 1
なかなかこう、僕生活リズム整えてたんだけどさ、
この日から大きく崩れて、いろんなことを考えてしまうというか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やっぱね、うちって孫が、僕が孫にあたるけど、
孫は全部で8人いて、
幼少期はばあちゃんを中心にして集まるみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい、そうなりますね。
スピーカー 1
で、ばあちゃんが僕らに非日常をくれてて、
で、スーパー、ちっちゃいスーパー経営してるから、
そこでお菓子とかをね、
自由に選ばせてもらえるっていう天国みたいな。
そういう楽しい思い出とつながりと環境を作ってくれた人だったりとかしてね。
そんなん思い出すと、
なんか物思いにふけてしまうというか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
で、それから30年とか35年とか経ってくる中で、
いとことかともね、会わなくなるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんか、逆にまたこういう時に会うっていう機会になるみたいだね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんか、またそのばあちゃんきっかけに受け取ってるものがあるななんてね、
考えたりもして。
そう、肌こうだってやってて、夜更かし生活になって。
で、なるとですよ。
筋トレが夜になると。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
僕やっぱ夜あんまダメかもしれない。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんか、ふわーっとなって眠れないのをさらに加速させてる感じで。
スピーカー 2
そうですね、わかります。
スピーカー 1
まあ、そんな生活リズムになってしまいましたが。
「喜ばせる側」の充足感とビジネスの原点
スピーカー 2
はい。
まあまあそういう時期もありますから。
スピーカー 1
うーん。
僕よく喜ばせてもらう側より、喜ばせる側のほうが満たされるなっていう実感が、
大学のときぐらいによく思うようになって。
で、結局ビジネスをやってても、自分の充足感としては、
喜ぶとかサプライズを考えてる自分も楽しいしみたいな。
いやーでも機嫌はばあちゃんかもしれないとかね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ばあちゃんからもらった心の形のひとつかもしれないなとか。
スピーカー 2
ああ、それありそうですね。
スピーカー 1
ってことは幼少期の頃って吸収力がさ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だから素直なところもあるから。
現体験っていうのはやっぱりね、小さい頃にあるっていうふうに冬岡さんもおっしゃってましたね。
スピーカー 1
やらなきゃいけないと思ってるうちは、なかなか何にせよ力が出ないと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんか喜ばせたいと思えたら、それでどうなるかっていうのは人それぞれだけど、
行動の質は変わるんだよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
これを昔言葉にしてるときは、きれいごと書いてるような恥ずかしさみたいなのもあったんだけど、
時々セミナーでも言ってたけど、きれいごとと思われた時点でその人たちがね、
結果を出せば一定の反応が変わるっていうのもあるから。
こういうときにさ、僕は起業して20年たったけど、
僕は何がしたくて、その当時のしたかったっていうものが今振り返るとどうなんだみたいなこともちょっと考えちゃったりして。
もともとは大学の仲間とよく溜まり場で遊んでて、自分の家で。
こんな環境が続いたらっていう、ほんと単純なところで。
で、その代わりにみんなとこうやっていくためには一生僕が起業するかみたいなね。
そんなノリから始まり、みんなは就職していき、
でも一人また一人とね、来てくれて。
スピーカー 1
まあ結局は離れたけれども、実現したかった環境っていうのはやっぱり早い段階でかなったなと。
環境そのものはね、
体育祭、文化祭みたいな一瞬一瞬を連続的に満喫できたら最高みたい。
僕が目指してたというか、
僕、どこまで行ってもここなんだと思ったの。
他の経営者の方々とかさ、よりスケールしていくための、
どうやって燃焼を上げていくかとか。
僕もそういうのも、
挑戦とかゲームのような感覚って捉えられてるときは楽しいんだけれども、
必ずしもそればかりが僕は楽しいわけではないなと。
スピーカー 2
めちゃくちゃそうだと思いますよ。
スピーカー 1
この一瞬一瞬が楽しいというか、
挑戦の角度もいろいろなんだよね。
ビジネスのとか。
僕の中では今回のトレーニングもいろんな挑戦の一つ。
トレーニングに関しては、
遊びっていう側面で見ると、
自分一人で楽しむドラクエみたいな。
マーチャントクラブとかそういうのは、
みんなでという部分で。
ゲームで考えれば桃鉄みたいな。
一人でやるよりみんなとが楽しいね。
大きな夢を持たない生き方と他者への興味
スピーカー 1
昔から大きな夢とか、
持てない自分にコンプレックスを感じたこともあったけど、
素直になってみると、
僕はそこでの環境を続けていきたいっていうことなんだなというのも、
ここ数日でね。
スピーカー 2
素晴らしい気づきですね。
実際に数字を追ってって落ち込む人というか、
何やってるんだろうってなる人めちゃくちゃ多い気がしますけどね。
私がモデルケースとして見てるのが、
多分菅さん知らないと思うんですけど、
ゴールビーっていう会社がありまして、
筋トレ系のとこがスタートの会社なんですけど、
私がもともとそっちの業界にいたんで、
彼が始めたてぐらいのときに一回お会いしてたりとかしながら見てたんですけど、
そこから筋トレいいぞみんなやれって言って、
フィットネス授業をやって、
フィットネス授業がそんなにうまくいかなかった中で、
コーチングに出会って、
コーチング授業のほうに振ってって、
そっちを伸ばしていって、
途中でいろいろあったんですけど、
彼らを見てたときに、
売上を伸ばすぞみたいなときに全力を尽くしていった結果、
そこじゃ頑張れなくなって、
一人はアートの世界に行き、
一人は哲学の世界に行きみたいな、
何のためにやってんだろうみたいなところを追求し始めるようになっていて、
それってあるよなってめちゃくちゃ思いますし、
正解は人それぞれというか、
何のためにやるかみたいなところって、
すごく重要になってきてる気がしますね。
スピーカー 1
年を重ねてきたのもあるけれどもね。
急に考えちゃう。
スピーカー 2
規模は全然大したこと全くないですけど、
AIの進化と一次情報の重要性
スピーカー 2
そこに全力で頑張れない自分みたいなのがいますね。
スピーカー 1
昔25、6のときは、
今もかなり何かに貢献してる感覚が欲しいっていうのもあったんで、
僕はみんながさ、
いち早く社会に出て就職してさ、
たまに会うときにさ、
この前営業でさーとかさ、
そういう仕事かっこよく見えるというか、
上司がさーなんていうときの中で、
僕一人でパソコンいじってたわけだから、
そういうのもあって、
僕も何か貢献してる感覚が欲しいっていうのはあったけれども、
でもそんな中でも、
もっと根強くあるのが、
仲間とやるみたいな。
だから、極力自分の成果がパートナーの成果になり、
パートナーの成果が自分の成果に直結するような、
だから僕はこう、
自分のため、よく話してるけど、
自分のためというのは、
結構サボりがちだというか、
もちろん自分で納得するための時間はしっかりこうやってね、
関して考えるみたいなのもあるけれども、
僕は人に興味を持つことはやっぱり進めたいなとは思うんですよね。
それもそれぞれなのかもしれないけど、
僕は人に興味を持つことで、
僕なりにもいろいろ、
きっかけはビジネスなんだけど、
相談を受けるようになりとかになってくると、
その人のやってることを擬似体験できるというか、
自分の人生が一通りの中で複数の擬似体験ができるというのは、
結構大きな夢を持たない僕としては、
すごく人生の充実感があふれてくるというか。
その中でやっぱり、僕が選ばなかった道っていう部分で、
SaaSモデルの変化とAIの活用
スピーカー 1
ケンタのやってることってすごい僕にとっては、
共有してもらえると刺激があるし。
スピーカー 2
少しでも役立つのなら嬉しいです。
スピーカー 1
特にね、昔から知ってる、
本の交換とかさ、富士山の話とかさ、
何年前だろうね、あの本のことは。
スピーカー 2
あれはもう18年前ですね。
スピーカー 1
そこからいろんな話を共有してきてるからさ、
ケンタこの道選んでとかいうものが、
知れることが楽しいとなってるし、
田原さんが今挑戦、
田原さんとしてはあの舞台、
いま日本のイベントっていうのは、
結構な挑戦だと思うんですよね。
だからあれも、
議事体験っていうかな、なんか、
そうだなあ。
人に興味を持つことで、
何か思いを重ねられるというか、
勝手に重ねてる部分はあるんだけど、
くんくんがさ、35歳からプロレスラー目指すなんてさ、
あれも、
その夢に乗っかって、
追体験したいとかね。
なのでね、
いま大きな目標がないとか、
そういう方もいるかもしれないじゃん、僕と。
全然よくて、
僕みたいな考え方でも楽しいよっていうのは、
伝えたいなあと思います。
誰かの夢に思いを乗せるというか。
スピーカー 2
本当に人と比較するものじゃないと思いますんで、
やりたいことやるのが一番いいですよ。
そうですね。
スピーカー 1
やっぱ、時々話すけどさ、
自ら火つけないとね。
スピーカー 2
そうですね。本当に。
おっしゃる通りだと思います。
スピーカー 1
火がついてさえしまえばさ、
すごい早いと思う。
吸収も違うし。
もしかしたら自ら火がつくのは時間差があるだけなのかもしれない。
僕はたまたま大学4年で一回ドンと火がついたけど、
ケンタからしたら大きな動きを出したのはもっと若いときだもんね。
スピーカー 2
どうなんでしょうね。
果たしてそれは本当に自分から火がついてるかどうか、
今となってはわかりませんけどね。
花粉症とビジネスの価値観
スピーカー 1
僕らはもともと、
何者でもない自分が、
何者かになったような感覚で、
結構頑張ったり楽しんだりして乗り越えていけちゃうっていう、
これがそもそも面白いというか、人生。
スピーカー 2
まだ何者でもないですけどね、私は。
スピーカー 1
みんなでもね。
僕はこれからも興味関心に素直に、
お金になるならないが基準ではなくですね、
挑戦みたいなものを続けたくて。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
これが僕の生き方の中で、
こういう大切にしていきたい思いみたいなものは、
思いは発信するけど、
クラブの中ではそれは文化として言葉に残していて、
言葉は誰のものでもないので、
この価値観が広まることにまた、
僕の生きた証が自己満足で残るという感じ。
田原さんとかね、
よく継承して使ってくれてるけど。
スピーカー 1
いろいろ考えて、また数年後とか、
考え方、変化があるのかもしれないけど、
軸はずっとこんな感じだなというのが改めて。
スピーカー 2
そうですね。
素晴らしい。
本当におっしゃる通りだなと思ってまして、
数年後は分からないじゃないですか。
何に熱中してるかも含めて。
そう考えるとやっぱりめちゃくちゃ焦りますね。
今やらなきゃみたいな。
スピーカー 1
そうだね。
筋トレでは聞きたいことが本当にいっぱい。
GPTとかいろんなジェミニとかに聞いて、
これはどうなのっていったら、
いろんなアドバイスはもらえる中で、
実際に試してみたくなって、
例えば何にも食べないで行くのと、
ちゃんとご飯食べて、
1時間ぐらいしてから行くのって、
本当に違うのかなとか。
これね、本当に違った。
スピーカー 2
違いますよ。
スピーカー 1
あれ、こんなに上がんなかったっけっていう。
本当に違うんだなっていうね。
こういうのを納得していくのもまた楽しくて。
そうですね。
今月も27日だけど、
筋トレと継続、そしてAIの未来
スピーカー 1
21回は行ったのかな。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
月23回、24回は。
スピーカー 2
もう私よりやってますよ。
スピーカー 1
でもあれだよ、
この30分とかね。
スピーカー 2
立派です。
スピーカー 1
あとは、確かケンタが前教えてくれたかもしれないけど、
やっぱ近さが大事だったの。
大事っていうのを思った。
スピーカー 2
おっしゃる通りです。
スピーカー 1
近いってのが何よりでね。
あとはな、久しぶりに水槽もいろいろやりたいと思ったし、
いろんなこともやりながら。
その中で思ったこととかはまたぽろっと、
共有をみんなにしたりして。
マーチャントクラブのみんなは、
火がつけば早かったんで、本当に。
スピーカー 2
基本そういうもんですよね、人間。
スピーカー 1
だから同じことでも、
10回、20回、30回でも伝えていこうと思ったし。
今日はまとまりはあれだけれども、
僕が今こういうことを考えたよっていう、
共有会でした。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
僕からは以上でございます。
スピーカー 2
ちょうどいい時間ですかね。
スピーカー 1
そうだね。
ペンタのほうはどうだった?
スピーカー 2
めちゃくちゃいろいろあったんですけど、
何喋ろうかな。
藤岡さん回のときにまたきっと喋ると思うんですが、
またここ数日でですね、
AIがっつり触ってまして、
進化がすごくてですね、
もう一個上のプランを契約してしまいましたね。
スピーカー 1
パソコンが作業してくれるみたいな。
スピーカー 2
おっしゃる通りです。
あれがやばくてですね、
それを踏まえて、
結局今私がやってることって何かなって思うと、
仕事をどんどんブルーカラーに寄せていってるというか、
パソコンからどんどん離れていくようにしないといけないなみたいな。
AIができることって要は二次情報の活用なんで、
一次情報を活用した二次情報なんで、
人間がやることって一次情報を取りにいくことだなと思ったんで、
人と話したり、実際に体験したりしながら、
自分の中の考えてることとかを言語化して、
どういうふうに渡していくかみたいなところがやっぱり極めて重要だな、
スピーカー 2
みたいなことを考えながら。
私はちょうどObsidianを触り始めてからちょうど一年ぐらい経つんですけども、
ここに来てこの一年間の蓄積がめちゃくちゃ効いてきてるなって思って。
これもうちょっと働けるぞってなってますね。
スピーカー 1
いろんなX見てたり、あとWeb3.0の勉強会とか、話題になっててさ。
スピーカー 2
すごいですよ。すごいですよ、本当に。
スピーカー 1
ファイル消しちゃったりみたいなエラーとかもあり得るの?
スピーカー 2
あり得るっちゃあり得ますね。
スピーカー 1
じゃあ昔みたいにさ、昔の何かやってたってのは大きく言わないけどさ、
パソコンを複数台用意してみたいなさ、
そういうことも考えていくみたいな?
スピーカー 2
いや、それもやってる方いらっしゃると思うんですけど、
そもそも一台のパソコンの中で、一つの画面の中で5人分動くみたいなことは全然できますから。
パソコンを増やしてもいいですし、そこまで頼むことまだないですね、私は。
スピーカー 1
そっかそっか、なんちゃらポスターみたいなことではないってこと?
スピーカー 2
ではなく、そんな簡単なことじゃないですね。できるんでしょうけど。
スピーカー 1
はいはいはい。あんときパソコン多かったなと思ってね、事務所。
スピーカー 2
そうですね。なんでしょうね、AIを使って稼ぎましょうみたいなのって今も流行ってますし、
これからまだもうちょっと流行っていくと思うんですけど、実際成果出せると思うんですけど、
別に私そこにあまり価値は感じてなくて、どうせ淘汰されると思うんでね。
そうすると要はやっぱり自分の脳の拡張だと思いますんで、ポイントはそこにちょっともっとできることたくさんあるなっていうふうに思うのと。
あとやっぱりバックオフィス系で人を雇うみたいなのはもうちょっと全然いらなくないみたいなのはすごく感じるんで、
ホワイトカラーの仕事はどんどん減ってくだろうなっていうのは実感としてありますね。
一方で、もし私がホワイトカラー的な仕事で勤めてたとしたら、1週間分の仕事を午前中ぐらいに終わるんで、
1日の残りの時間で副業とかするんだろうなって思いました。
スピーカー 1
僕も同じ意見なのは、これを使って稼ぐみたいなものの価値のなさというかね。
そこで満たす、その人たちの中ではなんかあるんだろうけど、多分僕とかケンタはそこどうでもいいがっていうところだと思うんだよね。
スピーカー 2
だからそこは別に私がいなくていいかなって思っちゃうので。
スピーカー 1
なるほど、またじゃあそこ藤岡さん回の時だね。
スピーカー 2
そうですね。
人間がやるべきことと今後の展望
スピーカー 2
あともう一つがあれです。ついに認めるんですけど、今年から花粉症になりましたね。
スピーカー 1
あら、都会の方がなりやすそうなイメージだったけどそんなことないのか。
スピーカー 2
そうですね。今年はもう完全に朝起きるともう鼻詰まって起きるみたいな感じですね。
スピーカー 1
頭痛とかは来ない?
頭痛はないですけど、目痒くて鼻水出るし、喉もちょっとイガイガするみたいな。花粉感じるみたいな感じです。
ようこそ。
ようこそだね。僕はもう長らくだからもう。
スピーカー 2
いやこれ大変ですよ。
スピーカー 1
でも年中花粉の人もいるんだよね。
スピーカー 2
そうですよね。杉とか稲とか豚草とかいろいろありますからね。
スピーカー 1
僕はこそ3月4月、梅雨前ぐらいまでからなんだかんだね。
スピーカー 2
じゃあ杉と稲と豚草とみたいな感じですね。
スピーカー 1
あらあらあら。
スピーカー 2
あのさ、サースモデルの終焉みたいな記事が流行ってる中で、グッバイLステップみたいなのが流行ってる。
スピーカー 1
タクボさんも表明してたけれども、やっぱり画場は何でもそれなりに作れる。
僕も自分好みのLPの作成を作ったし、安全性とか実際それをサービス化するとなると次元が違うんだろうなとかね。
スピーカー 2
そうですね。
でも自分で使う分に関してはね、正直十分なんですよね。
スピーカー 1
いやそうなんだよ。だからここもさ、大きく変わっていくんだろうなと思いながら。
スピーカー 2
それこそ、今ペライチでなんとかプランに課金してて、静的ページを何ページか使ってるんですけど、
これもういらんなって思って、今休日会議撮ってるじゃないですか。
今この裏側で3つページ作ってますよ。
作ってもらってます。
スピーカー 1
そうなの?動いてるのかって。
スピーカー 2
動いてますよ。多分できてますもう。
スピーカー 1
その動いてるってのは画面がしっかりクリックされて動いてるみたいな、そういう感じなの?
スピーカー 2
いや、その要は、そうですね、クロードコードでワーって進めてもらってます。
そう考えるとやっぱり、そういう単一機能のものっていらんなみたいになってきますし、
スピーカー 2
あとはすごく思うのが、今の社会の中で人間じゃない方がいい仕事って結構あると思うんですよ。
デスクワーク的なところで言うと。
そう考えると、結構社長の上で活かされてる人たちめちゃくちゃいるぞって思いますね。
スピーカー 1
あー、そうね。
はい。
だろうね。
そうだね、いやそれは本当その通りだと思う。
いやでもそうだ、藤岡さん回は4月はまた第3ぐらいだよね。
スピーカー 2
でしたかね。
はい。
スピーカー 1
またこのみんなさんの2人のAIの取り組みについてはここで共有をしたいと思います。
スピーカー 2
はい。ではこんなところですかね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
はい。いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、ご質問などなど、LINE データ、コメント等々いただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございました。
30:05

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