00:05
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。 こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
だいさんとのコラボも3回目いよいよ最終回になっております。 最終回は遊び方みたいな感じで、なかなかこう遊ぶのが難しいなって思っている人に対しての結構具体的な
これ有料級じゃないかなみたいなアドバイスをいただいたり、 そこからこれから2人がやりたいことですね。
今後の展望みたいな感じで、イベントをやりたいねなんていう話もさせていただきました。 ちょっと最終回はね45分ぐらいになっちゃったかな。長いんですけど、
クライマックスに向けてまた面白い話も眠ってるんじゃないかなと思うので、 ぜひ皆さんにも最後まで聞いていただきたいなと思います。
はい、楽しんでいただけたらと思いますので、早速本編をどうぞ。
私はコーチじゃないですけど、このコーチ同士みたいな対談していくと、そのお互いのいいところを取り入れるみたいなのができるからいいですよね。
Kanaさんは明日から遊びは始めますよね。 そうそうそう。みんなに遊びましょうって言いたくなる。
なんか朱に染まればではない。大丈夫かなってちょっと思うけど。
私がそんなこと言い出したらみんなびっくりしそう。
私のクライアントさんはすごい真面目な人。私自身がすごい真面目で生きてきたから、それに共感してきてくれる人が多いので、すごい真面目に頑張れちゃう人が多くて、
そういう人に遊びましょうって言うと、私遊ぶの下手なんでって言うんですよね。
そういう人たちに、こうやってやったら遊べるよとか、これが遊ぶっていうことなんだよみたいな、そもそものさっきの概念の違いみたいなのを伝えていくことができるかなっていうのは思います。
やっぱ優秀な人って優秀が故に他人からの仕事を引き受けすぎちゃったりとか、自分の時間っていうのをあんまり取ってこなかったので、
そうそうそう、常にね後回しにしちゃうんですよね。
自分を使うっていう感覚がやっぱりないまま過ごしてきたと思うので、
それがね、やっぱ遊べない自分っていうものを思い込んでるというのかな、作っちゃってるんですけど、
意外とでもそんなことは絶対ないはずで、人間に好奇心だってね、好きなものもあるだろうし趣味もあるだろうしってなったら、それをちゃんと解放できるための自分を作ればいいだけなので。
なんかこれもしかしたらちょっと有料級なお話になっちゃうかもしれないんですけど、
なんかそういう極端に言ったら感性が死んでるみたいな、そのもう好奇心とか自分の遊び心みたいなのをもう全然わかんない人みたいなのに、
03:01
第3課ってあったらどうやって遊ぶといいよってアドバイスするんですか?
どうやって、その1回限りでアドバイスするのはちょっと難しいので、僕の場合はやっぱ長期で付き合ったりとかしたほうがいいので。
アドバイスするとしたら、なんかやりたかったけどやってこなかったなっていうものを小さいことから積み上げていくといいよっていうのがやっぱ一番あるかな。
例えば一人でカフェに行くってやったことないなとか、でもちょっとできそうだけど怖いなっていうところを1回やってみる。
やってみると意外とあれ?なんか思ってたより案外いけたなっていう感覚の成功体験を積み上げていく。
で、次はじゃあ一人でカラオケ行ってみようとか、行ってみると予約までは怖かったけど行ってみたら全然できたとか、
普通に楽しかったみたいなっていう、優秀だったりとかするがゆえに、優秀じゃなくてもなんでもいいんですけど、そういう自分にブレーキをかけてやってこなかったけど、実はやってみたかった。
でも自分の中でちょっと怖いってブレーキかけたところを若干外してみるっていうのをやってみると、だんだんだんだん積み上がってきて、その成功体験。
最終的に本当に自分がすごいやりたいって思ったことにたどり着いたりするので。
なるほど。じゃあやっぱちょっとちっちゃなやってみたかったを思い出す作業からですかね。
そうですね。
例えば、街とか歩いてたらカラオケとか目に入るじゃないですか、とかカフェとか、おしゃれだな、レストランおしゃれだなっていうのが目に入るじゃないですか。
その時に多分そういう関係の人は、いやって言って、自分には思ってないと思うんですけど、
打ってなんか違うところに目線を外すと思うんですけど、そこにあえて突っ込んでみるっていう、まあ突っ込めそうなところからでいいんですけど。
そうだね。
ちょっと難しそうだけど、でもちょっと勇気を出せばいけるかもみたいなところから、徐々にやっていく。
そうですね。
それとでもそれで、僕のクライアントさんもみんなすごい変わってますし、最初本当にね、一人でカフェ行くのも無理でしたっていう人が、今なんか一人で僕の長野のところまで遊びに来た気がする。
いやーすごいですよね。
その人も最初はカフェから入っていって、あ、意外とできましたっていう報告があって、次はカラオケからとか、次はあっちのバーに行ってみたとか、レストランっていうかちょっと食堂っていうかな、っていうところに行ってみたっていうのを積み重ねていって、
で最終的に僕とのテンションが終わったときに、終わってから半年後くらいかなとか、1年後とかに僕のところに遊びに行く、一人で来るんですよ。
06:06
一人で来たんですか?みたいな、距離ですけど。
そうそう、ここまでなんか動けるようになったんだっていうのも本人も言ってたし、割とやっぱね、そういう力はあるというか、使ってこなかっただけで絶対あると思うんですよね。
そうそう、なんかすごい行動的になって、めっちゃエネルギーあふれたように見えるけど、それなんか他のところに今まで取られてただけで、自分に使うって決めただけなんですよね。
そうそう、スイッチはそこだけなんですよ。
私もなんかそのセルフラブを私は推してるんですけど、セルフラブってそういうことだと思ってて、今まで他人にそのエネルギーを分け与えて、他人に愛をまいっちゃってたものを自分自身に使ってあげて、
自分自身のためにこう、もっと大事にして時間使っていいんだよって、ふと立ち止まって自分のことを考えていいんだよみたいな思いで、セルフラブ基地のコミュニティをやってるので、
なんかまさにそうだなって思うし、やっぱコミュニティメンバーもわざわざその瞑想会に1時間、時間を自分のための時間みたいな感じで取ってくるからこそ、ちょっと変わってきましたみたいななって、
行動をやっぱできるようになって、気づくから変わるじゃないですか。
さっき言ったみたいにその、このお店オシャレだなとか思ったその自分に気づかないとそもそも感性が働かないから、それにジャーナリングして気づいて、ではじゃあちょっとやってみようかなみたいな感じで、こう行動がやっぱ変わっていくのかなって思うんで。
そうなんですよ、なんかやっぱりね、僕のとこに来る人みんなね、すごいちゃんとしてるし優秀だったりとかするんですよね。
で、そんなに能力あるのになんで自分に自信がないのっていうところをやっぱり見ていくと、僕ができないことめっちゃできるんですよ。
え、そんなに引き出しあるのっていうぐらいあるし、できたりとか、そんなことできてるじゃんっていうふうに思うんですけど、でも本人的にはいや自分はっていうふうに考えるんですけど。
でもなんか、大さんはすごいですねみたいな感じになるんですけど、それだけ能力あったら多分僕よりできること多いですよって思って。
で、足りないのは、僕と違ってるのは多分その能力とかスキルとか性質を誰に向かって使ってるかっていうだけ。
なのでそれ自分に使えばもう僕なんて軽く超えていくはずですけどねみたいな。
でもだから大さんは本当にそれを教えるのが上手いっていうか、巻き込むのが上手いって感じですよね。その才能勢振りじゃないですか、多分。
たぶんね。人よりできることはめっちゃ少ないんですよ。少ないんだけど。だからこそ、すごい少ないリソースみたいなものを自分にめちゃくちゃ前頭化してる人間なので。
09:09
それでいいんだなーって思わされますよね、本当に。
なんかやっぱり世の中それで自信がなくなってる人っていっぱいいると思うんですよね。なんかHSPの人もそうだし、たぶんADHDの人とかもうたぶんそうなんじゃないかなって思う。
なんかこう、生きづらい、できないみたいな感じで思ってる人っていっぱいいると思うから、大さんの姿ってめちゃめちゃ勇気になると思う。
いやー嬉しいですね。
選択肢ですよね、本当に。こういう選択肢あって、こうやって生きていいんだみたいな。
そうですね。存在するものが選択肢みたいな感じかもしれないですね。
あーそうそうそう。でもなんかそう、私はね、すごい生き方を売りたいって思ってて、だからその、なんか大さんみたいに遊びあって、その生き方じゃないですか本当に。
本当になんかそういうふうにしたいと思って、私もなんかなんとかやつけたいんですよね。
おーいいじゃないですか。つけましょうよ。
全然ね、今浮かばなくて、かろうじて浮かんでるのがね、自由やって、もう自由を愛してるので、思うんですけど、なんかめっちゃピンとこないなと思って。
でもそう、なんか生き方を売ってる、その一つの選択肢として私の生き方が、こう提示できたらいいなっていうのはすごい思うんですよね。
いやーいいですね、いいですね。じゃあやっぱりもう、かなさんも今から遊ぶターンじゃないですか。
私も遊び屋になろうからじゃあ。
いいですよ。第二の。
いやーなんかね、なんかないかなと。何かないですかね、私。なんとかやって、なんか何か良さそうってないですか。
いやーもっと話したらなんか出てきそうな気がするんですけどね、なんだろうな。
でもなんかさっき言ってくださった、ほんとそのまんまみたいな、悟り開いてるみたいなのが、私の生き方なんだとしたら、
めっちゃ表現難しくないですか。
あーなるほど。たぶんね、エゴみたいなところを押すといいですよ。
エゴか。
その、自分の中でこれだけは絶対譲れないっていう、エゴみたいな、僕の場合遊びですけどそれは、好奇心なんですけど。
でも遊ばれると自由になっちゃうんですよね。私はもうめちゃめちゃ自由であることが第一のみたいな。
じゃあ自由から出てきた何かを見つけてみるか、自由をまあ他の、まあそれは普通に言葉遊びですけど、他の言葉に変えるか。
あともう一個思うのが、わがままなんですよ。なんかダイさんはずるいっていう表現してましたけど。
12:01
わがままなんですけど、でもわがまま、もうそれこそ遊びと同じようにいろんな捉え方できるじゃないですか。
うんうん。
そうだからなんか、わがままやってなんかすごいわがままなやつみたいな感じしちゃうなと思って。
それはちょっと違うなと思ってるんですよね。
その辺はやっぱ言葉遊びの道理でもできると思いますけどね。
ずっと探してます。もうここ3ヶ月ぐらいずっと探してる。
だって僕なんて遊び屋じゃなくて遊び人大だった。大逆じゃないですか。
そうですよね。
その辺はね、なんかどうにでもなると思うので。
本当に自由とかわがままとかをキーワードにして、そこから出すといいと思います。
その辺のエゴというか、そういうものがその人をたらしめるものだと思うので。
自由だからこそこれができてるとか、わがままだからこそこうなったっていうところを。
その辺は僕がどうのこうの言うのもあれだと思うので。
いやー本当なんかね、降りてこないんですよまだ。見つけたいでも。
いけるいける。
それができたら本当に私の生き方を売るみたいなことができるかなと思って。
確かに肩書き大事ですよね。
全然ジャーナリングアドバイスは気に入ってるんですけど、
なんかやっぱジャーナリングの先生みたいな感じになるので、
でも実際ジャーナリングにやり方の正解とかないので、
なんかやってることって本当にコーチングみたいなことなんですよ。
はいはい。やれる感じそうですよねって思います。
やってること多分一緒だと思うので。
だけどなんか私はライフコーチっていう肩書きより、
ジャーナリングを使ってる人だよってわかりやすく、
ジャーナリングアドバイザーって知ってるって感じなので、
なんとかや本当につけたいんですよね。
あれですよね、こういう生き方の自分っていうものを売って、
そうなるためにジャーナリングを使いたいですよね。
そうそうそうそう。本当にジャーナリングはあくまで手段でありツールなので、
使いこなすためのものなんですよね。
使いこなしたらこういう人生になるよっていう。
僕も本当に悩みのロジックでも書いてたと思うんですけど、
このコーチングっていうのはすごい大事だし、
セルフコーチングで人生の悩みなくなるよね、
極めたいよねって書いてるんですけど、
でもセルフコーチングとかコーチングを使って、
自分の人生が縛られる感覚があるんだったら、
使わなくていいよって書いてる。
そうそうそうそう。めっちゃわかる。
ジャーナリングがしんどくなっちゃったんだったら、
別にジャーナリング一回離れていいよみたいな。
そこにこだわりはなくていいというか、
それはあくまで手段なので。
使わないほうが人生楽しいんだったら、
使わなくてもいいって思ってるし。
そうそうそう。
ただ私が提案できるのは、その使い方なんですよっていうだけだなって。
15:07
本当にそれなんですよね。
皆さんついてこれてるかな?
これ大丈夫かな?
なんか楽しいと思います。
なんか私たちが楽しそうに話してるからね。
僕たちが楽しくやってるので、たぶんついてる人も楽しいと思います。
しかも結構深い話してますよね。
そうですね。
楽しいと思うけどな。
私のクライアントさんと大さんのクライアントさんって、
似てるところもあるけど、
すごいかけ離れてるところもあると思うので、
すごい刺激になりそう。
なるほどねみたいな。
意外とたぶん同じタイプな気がしますけどね。
そうなのかな?
たぶん一緒だと思います。
僕のところに来るときは本当に自分に自信がなかったりとか、
遊ぶって何ですか?みたいな感じだったりとか、
暗いですみたいな感じだったりとか、
よくわかんないけど不安ですみたいな感じで来たりとかするし、
動きたいけど動けないんですみたいな感じで来るんですけど、
なんか出口もたぶん一緒だと思うんだよな。
割と変わる。
出口としては僕の場合は遊べるっていうところを
出口にしてるので、
自分の好奇心全開砲みたいな感じで、
遊びたいっていう風になるようにいくってあるので、
かなさんの出口がどういう風になってるのかわからないですけど、
入口はたぶん一緒で、
来てくれる人もたぶん同じだと思うので、
その方法ですよね、さっき言ったみたいな。
そうですね。
自分と向き合って書いたりとかして、
それをかなさんに分析してもらいたいのか、
僕と対話しながら僕の姿を見たりとかして、
こんな感じでいいんだっていう風に関わっていきたいなっていう。
たぶんそれだけ。
確かに。なんか今思ったのが、自由じゃないですか、
私が目指してるところっていうのが、
だいさんの遊びってそういうことなんだなと思って、
出口も一緒な気がする。
一緒だと思いますよ。
僕のクライアントさんがかなさんのところに行くと、
めちゃくちゃ成長するし、
かなさんのクライアントさんが僕のところに来ると、
また違う成長ができると思うので、
受け取るための性質は同じものを持っている人たちだと思いますね。
確かに。
受け皿が。
でもやっぱりね、僕のところに来る人ってね、
結構、なんていうのかな、
感性が豊かな人が多い感覚があって、
僕に引っかかる人って、僕の発信に引っかかるっていう、
この感性を持っている人たちなので、
18:01
結構受け取る力が高かったりとか。
なるほどね。
そうそうそう。
意外とね、元々持っている性質が結構重要、
なんて言えばいいのかな。
僕のことを面白がれる人って、
やっぱり人と違うんですよ。
教えるっていうより、開放してるって感じですよね。
そうそうそうそう。
だから元々持っているものを、
そんなに面白い感性を持っているなら使おうよっていう風になる感じかな。
僕のことを面白いって思ってくれるってことは、
すごい一般社会では辛いだろうし、
逆に自分の世界あったら、
めっちゃ楽しめるタイプの人だよっていう感覚なので。
それをそのまま開放してるだけって感じですね。
確かに。
確かにな。
私はあんま開放してるって感じじゃないな。
それで言うと。
かなさんはどんな感じなんですか?
私どうなんだろう。
そもそも何も分かってないみたいな。
自分のことが本当に分からないみたいな人が多いんですよね。
はいはいはい。
だからなんか、
で、どうしたら分かりますか?みたいな感じで、
とりあえず書いたらいいですか?みたいな感じが結構多くて、
分かりたい、どうにかしたいみたいな感じだから、
一緒に見つけてあげるっていう感覚なんですよ。
だから物語って言葉になったんですけど、
その人の中にあるものをちゃんと見つけ出して、
紡ぎ直していくみたいな。
そうしたら、あ、ほら、あったよね。
自分の物語みたいな。
なるほどね。
感覚。だからちょっと開放するっていうよりは、
見つけ出してもう一回形にし直してるみたいな。
なるほどなるほど。
で、結果それができるようになると、
自分っていうものが分かって、
で、あなたはなんでそうしてるの?みたいなのに、
答えられるようになるんですよ。
だから結果自由に生きてるみたいな。
結果自由に生きる自分が生まれてて、
やりたいことできるし、
第三人遊んでる状態みたいな感じになってくみたいな。
なるほどね。
だからやっぱプロセスはちょっと違うんだよな。
面白い。
たぶんね、あれですね、
かなさんの方が、たぶん敷居が低いというか、
僕のところの漠然とした不安というか、
どういうことでつらいのか全然わかんないです、
っていう人来るんですけど、
やっぱ対話っていうところに持ってくる、
要するに僕のところに来て話さないと、
第一歩が踏み出せないわけじゃないですか。
そこをかなさんは、
一回ジャーナリングっていうものを挟むことによって、
自分で一回やってみるとか、
とりあえず書けばいいですかって入る。
そうそうそうそう。
それってすごいアドバンテージというか、
そこを挟むことによって、
一回クッションがあるので、
かなさんに行きやすいみたいな。
あるかも。
21:00
私のクライアントさんって半年後とかに来るんですよ。
一回私のイベントとか何かしらに参加してくださってたり、
LINEの動画とか受け取ってくださって、
半年間たぶん自分で頑張って書いてみてるんですよ。
で、やっぱ無理でしたみたいな。
ちょっとここまで来たんですけど、
あと一歩が行けませんみたいな感じで、
コンタクト取ってくれて、
一気に急成長するみたいな。
今まで書いておいてくれたものがあるから、
それを一緒に探していくみたいな。
で、見つけ出していって、
あなた本当はこういうところありましたよねみたいな感じで、
どんどん見つかっていって、
あ、紡がれてきたみたいな。
繋がったねみたいな形になってきたよみたいな。
言語化することによっても、
定義がはっきりするから動きやすくなったりする。
そうそうそうそう。
本当になんでって聞かれたときに、
こうだからって言って、
自信持って動けるみたいな感じになっていくんですよね。
はいはいはい。
分かるな。
確かに。
いいですね、やっぱそれは。
プロセスがたぶんね、
ワンクッションあるのがすごくいいですね。
本当に安いっていうのが。
そう、やっぱ基本的に私は自分で自分をどうにかした方がいいと思ってるから、
なんかそう私はそのお金もなかったから、
コーチングとかにもお金をかけれなかったんですよ。
私のコーチめちゃめちゃ安く受けてくださってた方だから、
お願いできたみたいな感じで、
正規の値段だったら絶対お願いできなかったしなみたいな。
それに比べて本当ジャーナリングって、
紙とペンでもう200円あればできるから。
素晴らしい。
そうそう、なんかそういうのもあってやっぱ、
そうね、いいなって思ってるけど。
でもやっぱまあ、
コーチングはコーチングでつけれたらいいよなって。
全然質が違うから。
逆に高いからいいっていうのは僕は思ってますね。
まあ高いって言っても出せないっていうほどではないんですけど、
それなりにちょっと背伸びしたから、
ちょっとブーストかかるとっていうところもやってたんで、
もうこれだけちゃんと払ったんだからちゃんと対話するとっていうふうに、
お互いになるし。
そうそうね。
覚悟大ですよね。
変わるときのきっかけっていうのは絶対誰かに、
誰でも必要なんですよ。
何かの衝撃がないといけない。
それが僕の場合は対話だったりとか、
お金を払うだったりとか、
そういうふうなセットをいろいろとしてるんですけど、
僕のところに遊びにおいでよっていうのも大切にあるし、
会ったらまた変わるみたいな。
そういうきっかけをたくさん用意しているんですよね。
そういうふうに考えると、
逆に僕の場合のコーチングはそれなりに、
お金を取ったほうがいいなっていうので、
いただいてたりとかするんですよね。
私も言うて、後ろの商品はまあまあ高めですからね。
24:04
本当にそれはね、必要。
覚悟大だなって思ってるんですよ。
自分の人生ここで変えてやるぞっていう金額なのかなって思ってて。
そうそう。
だって今までの思い込みを外すとかって、
生半可なパワーじゃできないので。
やっぱちょっとスイッチが必要ですよね。
僕たちは5年とかかかるものを半年に圧縮してるみたいなので。
確かに、コーチングはまさにそうですよね。
だからそれはそれなりのパワーというか、
スイッチの切り替えが必要だったりはするので。
もちろんね、僕のところに来てくれて、
明日からいきなりこうなりなさいなって絶対言わないんですけど。
でもまあきっかけとして、
そういうものを設定してた方が、
やっぱ本人的にもやる気出るなみたいな。
例えば1000円とかでさ、
半年のコーチングやりますってやったら、
途中でみんな、
ちょっとめんどくさいのでやめますって言ってくるんですよ。
でもやっぱこれだけ払ったから、
やるしかないかっていうところがやっぱり必要で、
今までそれができなかったから、
変われなかったっていう人がやっぱりいるので。
それを意図的に作るっていうのは、
コーチ側の仕事かなっていう風に思います。
結構そのプログラム自体は決まってるんですか?
それとももう完全にオーダーメイドっていうか、
その人を見て変えてるって感じですか?
おおよそは決まってますけど、
ほぼオーダーメイドですね。
その後はオーダーメイドかな。
例えば描くのが苦手ですって言ったら、
じゃあ描く代わりにこういうことしてみましょうとか。
で、ちょっと今動くのは難しいですって言ったら、
じゃあこのタイミングで動きましょうとか。
やっぱり人の人生なので、
決めた順にできるわけではないので。
そこはもうほぼほぼオーダーメイドで、
大枠はだいたいこうやったらこういう風に、
変わっていくよね。
うんうんうん。
オーダーメイドっていうのがやっぱり台湾のいいところかな。
そうですよね。
ビジネスコンサルとかと、
ビジネスコンサルもオーダーメイドっちゃオーダーメイドなんですけど、
まあマンツーマンの良さですよね。
そうですね、マンツーマンの良さかなって。
だからこのセミナーとかか、
セミナーとかと違って、
マンツーマンのコーチングとかは、
やっぱその人のつまずいたところを、
ちゃんと二人で話したりとかできる。
いいですね。
セミナーはね、結構僕苦手なんですけど。
確かに。
誰かに会いに行くの難しいですよね。
だからそれこそツイッターとか、
スタイフとかノートとかで、
行くしかないみたいな。
27:01
自分からちょっと話しかけていかないと、
絡めないなみたいなのはちょっと思ってて。
それで私も、いつ言っていいんだろうみたいな。
私が普段イベントとかを、
よく開催したりしてるんですけど、私は。
それはいつでも私に話しかけてね、みたいな感覚で、
やってるんですよ。
なんかそのイベントに申し込んだら、
私と直接喋れるよみたいな、
感じがあってやってるんですけど、
だいさんは喋りかけていいのだろうか、
みたいなのはちょっとある。
そうか、そういうの作ろっかな。
自分の遊びに夢中すぎてね、
頭回ってない時があって。
全然それで来てるし、
例えば本読んで、
もうめっちゃいいって思ったら、
リプ送るぐらいのエネルギーを、
持つことって多分できるから、
それでいいってだいさんが思ってれば全然いいと思うんですけど。
だからここで言いますけど、
僕はもう全然絡んでくれて大きいので、
適当に本当にそのレベルで、
この本良かったですぐらいで全然いいので、
イベントもやろうかなって思ってはいるんですけど、
やるとしたらどんなのやるんですか?
やるとしたらどんなのよ、
でもね、この先ちょっとイベントをやろうと思ってて、
ツイッターで前会ったの面白かったんですけど、
脅迫文ワークショップみたいな。
なにそれ。
みんなで集まって、
新聞から文字を切り出して、
脅迫文を作るっていうワークショップみたいなのがあって、
これめっちゃ面白すぎる。
面白すぎる。
参加したい。
面白い。
こういうね、ワークショップみたいなのめっちゃ面白いなと思って、
それをね、いろんなところでやってみようかなっていう放送も今あって、
そういうツアーをやりたいなって思って、
今ちょっといろいろメモしてるんですけど、
例えば、殺菌堀ツアーとか、
みんなで不幸になろうみたいな。
面白すぎる。
不幸に行ってみんなでガシャガシャして。
これは前から言ってたんですけど、
魔女会を開こうと思ってて、
鯖とみんなで魔女もごっこみたいな、
銃をちゃんと木から掘り出して、
みんなでロウソクとか取って、
それっぽい水晶とか持ってきて、
それっぽい雰囲気で売り買いしようみたいな、
謎のツボとかを売ろうぜ。
縁起が溜まるツボとか売ろう。
それでもめっちゃいいと思う。
さすが、アイディアが超面白い。
ぶっ飛んでる。
そうそう。
こういうことをやっていったら、
なんだこれ、みたいな風になるしね。
無人島で宝探しツアーとかね。
30:02
いいな。
殺菌やってほしい。
そういうのやってほしいな。
無人島で宝探しとかは、
YouTuberの企画とかでもあるじゃないですか。
殺菌もあるんだけど、
それをわざわざ人を集めて、
イベントにしてやるってすごいなと思って。
めっちゃ面白いと思います。
遊んでますね。
民族ごっことかね。
バンプ一つの下で、
みんなで考えた神話とかを語るとか。
めっちゃいい。
人生ゲームをリアルでやるっていうのやってますよね。
あれもすごい面白そうと思って。
そういうリアルRPGみたいなの好きなんで、
やりたいなと思って。
たまに作るんですけど、面白いですよ。
ほんとそういう才能があるんだよな。
そういうことに忙しくしすぎて、
イベントに行かれてなかったな。
コーチングにつながるイベントなのかな。
今後考えていきたいと思います。
それで気軽にダイソンに会いに行けるようになったら、
そのままもっと話聞きたいってなると思う。
僕住んでるのは沖縄だからね、
海を跨がないといけないんですけど、
結構ハードルになってるのもあるなと思って。
なんなら移住してもらえばいいんですよ。
おいでって。
日本を移住中に会えそうだったら、会いに来てよっていう感じなんですけど。
いいなあ。
しかも、アイディアが出た瞬間、
それを実現する道のりが、
パーって作られてるじゃないですか、ダイソンの中で。
そうですね。
それがやっぱね、強みだし、
それがやっぱ遊び上手だなって思う。
さっき言ったみたいにRPG的なものだったりとか、
ビジネスもそうなんですけど、
やっぱりいろいろ段取り決めてきた数が多分違うので、
多分こことここと組んだらいけるなっていうのが、
若干わかるっていうのかな。
それを僕の場合はビジネスだけじゃなくて、
遊びとかに活かしていくのかなって。
それはね、やっぱ楽しいですね。
そうそう。それがやっぱすごいから、
言語化もすごいんですよね。
言語化がすごいのは僕、自覚してないんですけど。
得意なことですね。
イベントやりたいな。
オンラインイベントなんかやりたいな。
それこそジャーナリングもやろうかなってちょっと思ってます。
ジャーナリングもいいなって思って。
僕も実際やってみてるというか、
悩みのロジックの中でもやってるっていうの書いてるんですけど、
あれでやっぱ実感はしてるので、
これちょっとやってみていいなって思って、
近々やるかもですね。
コラボイベントでもいいですよ。
コラボで。
33:01
やりましょうよ。
やりたい、やりたい。
なんかジャーナリングして出てきたものを、
私が深掘りするのと大さんが深掘りするのって絶対違うから、
みんなで共通のテーマとかを出して、
ジャーナリングして、
お互いが深掘りするみたいな。
なんかやってましたね、マイチェットも。
マイチェットもやったんですけど、
それは見せてもらってやったんですよ。
見せてもらって。
ジャーナリングしたものを事前に特命で集めて、
その画面を見ながら、
相手はいなくてやったんですよ。
こうやって紐解いていきますよみたいな。
解説版みたいな感じで。
みたいな感じで、お互いツッコミどこが違うから面白いよねみたいな感じでやって、
結構好評だったんですけど、
でもたぶん大さんの場合は相手がいた方が面白いと思うから、
なんかそれでやってくれる人をちょっと見つけて、
ちょっとジャーナリングしてもらって、
さらに深めるみたいな。
楽しそう。
楽しそう。
いいですね。
そうやったら確かにどういう感じでやっていけばいいのか分かりますしね。
そうそうそう。
オンラインイベントやりたくないからな。
やりましょう。
オンライン飲み会はしてますけどね。
確かに。大さんめっちゃ飲んでるイメージある。
本当にオンライン飲み会超楽しいんですよ。
やっぱハードルは高いからね。
確かに。
オンラインで初対面でかなさんに飲みます?みたいな。
さすがやなって思いましたけど。
間違えたなと思って。
違う、こういう時はちゃんと1回話してからだって。
確かに、すごいなってさすがだなと思って。
初対面でいきなり酒を飲み返そうみたいな。
海外風なノリ。
さすがだと思って。
全然、いいんですけど大丈夫ですか?
打ち合わせでいいんですか?
コラボしましょうみたいな感じで、仲良くしようみたいな感じじゃなくて、コラボしようみたいな話し合いだったから、
お酒入って大丈夫ですか?
思って返事悩んでたら、間違えましたって来たから、間違えたんだと思って。
それまでに結構オンライン飲みしてて。
そのノリでちょっと送っちゃって、違った、今回打ち合わせだと思って。
いいですよね。
だいさんのいいなって思うところは、そういう、本当にありのままでぶつかってって、
それでOKしてくれる人と付き合ってるんだろうなっていうのがすごい見えて、
36:01
打ち合わせ始める時も、遅れまーすみたいな。
悪気もなく、ちょっと遅れまーすみたいなのとか言えてたり、
今回もこの2時からやりましょうって決めてたけど、
明日いつからでしたっけ?みたいな感じなんですよ。
私は全然それ大丈夫なんですけど、大丈夫じゃない人もいると思うんですよ。
でも、大丈夫じゃなかったら、だいさんはそっと離れるんだろうなって。
そう。
それをちゃんと自分に合う人っていうか、
自分の生きやすい環境づくりみたいなのを、ちゃんとそうやってやってるんだなと思って。
それってすごい大事じゃないですか。
自分が本当に付き合いやすい人、自分のエネルギーを奪わない人と付き合っていくみたいな、
っていうのが大事だから、ちゃんとそういうところもされてるなと。
それが意図してるかどうかわかってないですけど。
なんか、いいなと思って、こういう人いいんだよなと思って。
逆にね、僕の方に来てくれたら全然遅れますよとかも全然僕気にしてないので、
気にしない同士でやってるので。
だからなんか面白いのが、コラボとか他のね、僕のクライアントさん、元クライアントさんとかとコラボする時にも、
僕が遅れますって言うと、相手からも私も遅れるって言おうとしてたみたいな。
うんうんうん。
感じで、結局10分くらい遅れて始めるみたいな。
で、はーって笑って。
それがやっぱ自分の生きやすい世界を作り出すっていうところの最初だよなってすごい思うんですよね。
本当にね、気が合う人たちとしか付き合ってないので、めちゃくちゃ楽ですね。
で、相手の気持ちもやっぱ分かるしね。
うんうんうん。
またまたして、時間通りにやろうと思ってたけど、できなくなっちゃったなーみたいな感じの。
受けるみたいな感じなので。
本当に多分、もしかしたらかなさんがそれで、えー飲むなんて異常識みたいな。
そうそうそうそう。
あーちょっと厳しいかもしれないなって思って。
そうそうそう、そうなってたかもしれないですね。
そこで自動的に選別かかってたじゃないですか。
私は全然気にしないし、なんかもうどうでもいいっていうかね、なんかなんでもいいよーみたいな思ってたから、全然大丈夫だったから。
嬉しい、仲間が一人増えたーって。
このコラボが実現したわけですけどね。
やったぜーみたいな、パーティーが一人増えたぞーみたいな。
そういうのも本当に楽しんで、そういうとこもなんか遊びっていう感じなんだろうなーと思うと、いやもうさすがDAIさんと思って。
いやー嬉しいですね。
話せば話すほどに、あーDAIさんだなーって思う。
そう、いいなーと思って。
いやーすごいですね。
今どのくらい撮ってます?
今ね、1時間半撮ってます。
やべー。
ちょっと、そろそろどうします?って聞こうと思ってました。
39:00
聞きたいこと、なんかどうですか?聞けました?
うん、結構聞けました。
いやーなんかやっぱ、やっぱDAIさんだなーって思う。
それにつき、なんか何聞いても何掘っても、あーもうDAIさんだなーってなってくるんで。
もう本当に無限に終わらないですからね。
うん、終わんないですねー。
対象がいい人とはマジで無限に話してるから、
この飲み会とかも8時間くらいで食べてましたね。
やばー。
それはすごい、それはすごいわー。
朝ですねー。
でもなんか、元クライアントさんですよね、それ。
なんかそういう風に仲良くなれるのもね、さすがですよねー。
そうなんですよ、僕のコーチングの特徴は、そのコーチング終わった後普通に友達になって、
一緒に遊びに行くっていうところで。
なんかだから、それもDAIさんにとってコーチングが本当ビジネスっていうんじゃなくて、
仲間集めみたいな。
そうそうそう、相性バッチリの遊べる仲間を作るっていう感覚なので。
そう、だからそういう感じなんだなーと思って。
それもいいなーって思う。
だから本当に元クライアントさんだけ集めたコーチング合宿とかしようとしてますからね、
さっきのイベントのいくつかとかね。
あの無人島なんてまさにそれで、
多分普通の人は来ないと思うので、
クライアントさんの気心知れたね、僕たちを集めて、
僕はちょっとゲーム作ってみました。
はいはいはい、めっちゃいいなー。
一緒に遊ぶっていう。
サマートとかもそうですよね、たぶんね。
めっちゃいいなー。
私クライアントじゃないけど、ちょっと混ざりたい。
めちゃくちゃ面白いですよ。
いいですよね。
これどうしよう、なんかどこかで切って、
やっぱ2回か3回に分けて放送しようかな。
3回ぐらいに分けないとダメですね。
ちょっとなんかいい感じに編集しましょう。
ありがとうございます。
はい、頑張ってちょっとやってみます。
はい、じゃあちょっとキリがないので、
終わりにしましょうか。
ありがとうございます。
なんかまぁダイさんの魅力伝わったんじゃないかな、
面白い人だなって多分なったと思うので。
嬉しいですね。
今後私もダイさんのところに遊びに行ったり、
さっきコラボやりましょうみたいな話もしたので、
イベントとかもね、できたら面白いかなと思います。
はい、嬉しい。
じゃあまたよろしくお願いします。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
はい、ということでね、
3回に分けてお伝えしてきました。
どうでしたか?楽しんでいただけましたかね?
もう終始私はね、楽しかったなしかなくて、
なんかもう2人でほんとずっと笑って、
分かるって言いながら話してたなっていう感じですね。
なんかね、これからもいろいろコラボしたり、
42:01
まだまだお話できる機会があるかなと思うので、
楽しみにしています。
で、このコラボ自体も、
最初は普通に私的には雑談コラボみたいな思っていたんですけれども、
ダイさんがもう自分物語対談みたいなタイトルにしなよって言ってくださって、
それもさすがだなって思ったんですけど、
なんかこう、
ダイさんみたいにもう自分の主義主張っていうか、
心情がある人たちが、
自分物語を持っている人だなっていうのを、
すごく改めて今回お話させてもらって思ったので、
またなんかこういうふうに、
いいなって思った人がいたら突撃して、
自分物語対談っていう形で、
そのいろんな方の話を聞いていきたいなっていうふうに思いました。
昔ね、違う音声配信のプラットフォームで、
インタビュー企画っていうのをやって、
いろんな配信者さんに突撃して、
インタビューさせていただくっていう企画もやってたんですけど、
なんかやっぱり私は人の話を聞いたり、
その人の物語っていうのを聞いていくのが、
そもそも好きなんだなっていうのを改めて思ったので、
なんかこうお相手の方が見つかれば、
そういうふうに対談っていうふうにしていきたいなっていうふうに思いました。
本当にいろんな気づきと学びと楽しさ、
ありがとうございました。
皆さんも最後まで聞いてくださって、
本当にありがとうございます。
ではまた次回の放送でお会いしましょう。
香奈でした。