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あそび屋だいさんとコラボしていろいろ話してみた!
2023-04-18 30:23

あそび屋だいさんとコラボしていろいろ話してみた!

前回の続き❣️

今回はわたしのジャーナリングに対する想いや
今度のイベントの話もしました。
人生で自分の時間をどう使うか?
どうしたら悩みのない境地に辿り着けるか?
手段は違えど、自分に合った方法で
辿り着けばいいよねー
なんて話をしました✨
今日も深〜い話をしましたのでぜひ❤️

#コラボ収録 #ジャーナリング #コーチング
#生き方 #遊び #時間の使い方
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感想

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00:05
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。 昨日ですね、だいさんとコラボをさせていただいた収録を公開したんですけれども、今日はその2回目っていうですかね、続きを放送していきたいと思います。
今日はですね、だいさんにとってのあそびは?っていう話だったりとか、私のジャーナリングに対する思いも語って、でもそれって、だいさんがやってるコーチングも同じようなことだよね、みたいな話で、
2人で悩みに対してどうするかとか、どんな思いでセッションしてるか、みたいな、結構深い話ができたんじゃないかなと思うので、皆さんにも何かこう届けられるものあるかと思いますので、
楽しんで聞いていただければなと思います。では本編をどうぞ。
そうですね、わりとそんな感じですね。ない時期がやっぱり僕多かったので、仕事もできないし、人間関係できないし、あれができない、これもできないって言ってやってたんですけど、
本当に一時期病んでたんですけど、カナダに行く前とか、でもなんかもうどうしようもないっていうところにやっぱり一回落ちて、
そこから這い上がる時に、もうなんかこれも楽しもうみたいな、という、何かどっかしらでスイッチが入ったのかな。
そこから、やっていくと、どんどん何もないけど、なんか面白がれた方がいいじゃんって気づいたのかもしれないですね。
でもこれ幼少期からだと思うな、僕は。幼少期も結構できないこと多くて、日々怒られる日々みたいな、怒られる毎日みたいな感じだったので。
うんうんうん。
たぶん生き抜く術、生存戦略的なものでもあるかもしれないですね。
楽しんでたら、人生なんとか生きていける、みたいなところなんですかね。
が紛らわせられるっていうところがあって、でも最近はそれが、前までは辛いことがあったけど楽しいこともあるよね、でトントンだったんですよ。
みたいな感じだったんですけど、それが今、自分で決断できる大人になったので、その辛いところっていうのは全部どうにかこうにか解決した結果、楽しいところだけ残ったみたいな。
そうしたらいつの間にか遊んでる人みたいな、毎日ハッピーになったっていう感じですね。
この前の悩みのロジックの有料ノートを読ませていただいた時も、辛かったことをどうにかして、もう自分の中で発生させないみたいな、セリフコーチングでそんなのは全部どうにかできるみたいな、ざっくり言ったらそんなノートだったので、だから今楽しいしか残ってないんだろうなっていうのは。
03:06
あれはもう僕の過去のつらい経験とか、悲しい経験をどうにか乗り越えるためにめちゃくちゃ頑張った思考回路を詰め込んだっていう感じなので。
そうですね、めちゃめちゃ言語化されてましたよね。本当にダイさんその言語化がね、すごいですよね。
だからこそ、ダイさんにとって遊ぶって改めてどういうことなのかなと思って、やっぱ人それぞれ定義って違うじゃないですか。
だからなんかその、遊ぶって、私はだから無駄なことしてるとか、好きなことをしてるっていうより、時間が余って遊んでるみたいな感覚なんですよ。
だから人それぞれ遊ぶの定義って違うし、ダイさんって遊んでる人だよねって言って、それを聞いた人が女遊びしてる人みたいなイメージを持つことも可能性もあると思うんですよ。
その受け取る人がそういう風に遊びを捉えてたら、だからダイさんにとっての遊ぶってどういうことなのかなって。
そうですね、これどこかで書いた気がするんですけど、僕にとって遊びっていう定義が結構はっきりとあって、
自分を生かすこと、より生き生きさせる、自分を生かしてくれるものを遊びって定義してるんですよ。
これは社会的にとかっていうのは関係なく、自分で生きてるなみたいな、これがあれば自分を大好きになれるって言えばいいのかな。
自分を生かせるものっていう考え方をしているので、はっきり言うとビジネスも僕にとって遊びの中の一つです。
ビジネスって個人ビジネス僕やってますけど、これはまあ普通は仕事だからっていうことで、
切り分けて遊びじゃないって考えると思うんですけど、これも僕の中では自分を生かすことっていうジャンルの入っているので、
僕はビジネスやったらいいってすると面白いし、いろんなこと考えたり、夜にこういうアイディア思いついたって眠れなくなるっていうのは超楽しいです。
めっちゃわかるな、それは。
これも自分を生かしてるものじゃんっていうことで、僕はもうビジネスも遊びっていうふうに考えていて、
でももちろん遊びだから手を抜くとかではないんですよね。もちろんくらいのさんにはすごいちゃんと全力で向き合ってますし、
逆に遊びだからこそ手を抜けないっていう感覚が僕の中にあって、
大さんの中でも大事なものですからね。
そうそうそう、大好きだから。
だからビジネスもちゃんとやるし、クライアントさんに向き合うし、
06:02
その向き合った、めちゃくちゃ頑張って、向き合って真剣にやった結果、生まれてくるものがさらに面白いって思うので、
相手との対話でいろいろわーって話した末に、こんな答えが出てきたの?みたいな、っていうのが面白かったりとか、
クライアントさんが結構斜め上の方向に、面白い方向に進んでいくとか、めちゃくちゃ好きで。
めっちゃわかるな、私もその人の中に眠っているものとかを掘り出したり、形にできた時ってめちゃめちゃすごい嬉しいって思う。
そうなんですよ、本当にそれなんですよ。
これって自分をめちゃくちゃ活かしてるじゃんっていうことで、僕の中ではコーチングっていうのも遊びの一つっていうふうに考えて。
なるほど、でもそうそう、私も最初はさっき言ったみたいに、本当に時間があったらすることみたいな感覚がすごいあって、
遊ぶの下手だなって思ってたんですけど、ダイさんの発信を見るようになってから、遊ぶってもっと自由なんだなーみたいな、
遊ぶって、本当に今のダイさんが言ってたように、生きてること、生きるって実感してるみたいなことなのかなって思うと、
なんか私もちゃんと遊べてるわ、みたいな感覚はすごい持ってきましたね。
本当にまさにそれですね。だからご飯食べるとかポテチ食うとか、ゴロゴロしてアニメ見てても、普通に笑ってて楽しいなーって思ったらもう遊びだし。
うんうんうん、そうそうそう。
会社に入ってるって言っても、会社ですごい仕事バリバリするの好きなんですっていう人は、それがもう趣味というか遊びって思えばいいと。
あーめっちゃわかる、そうそうそう。なんか別に、なんか自分は社会で普通に生きられなかったから、その個人事業に行ったけど、
社会で普通に楽しく生きられるんだったら、そこでそのミッションみたいなのを感じてやりがいを持ってやってるんだったら、全然会社で働いてても、
遊んで生きていけるって私も思ってて。
そうそうそう、本当にそれですね。
そうそう、なんか普通に生きていけなくて、社会組織しんどいんだったら、そのやり方を教えるよみたいな感じで、
でも全然社会の中に生きてても楽しく生きれるんだったら、それは万々歳だよねって。
本当にそれなんですよ。会社っていうところから仕事を受け持ってるだけであって、
やってることは一緒なので、人のためになることをやってお金をもらうっていうので、
それが自分にとって楽しいんだったら、遊びでお金もらってるのと一緒じゃんっていう。
でもこれからの時代、マジでそういう生き方が大事になりますよね。
なんか本当に遊ぶように仕事してるっていうか、仕事してるっていうのとプライベートっていうのが分かれてる人ほど、生きづらい世の中になってくんだろうなと思って。
なんかやっぱりこれからの時代、自分の好きなことで生き生き楽しく仕事をしてて、それがだからもう本当にプライベートとか関係なく、全部それが自分みたいな人がいいんだろうなと思って。
09:09
私はそれを自分の言葉で自分が語れる人って言ってるんですけど、なんかそういうふうになっていくってことなんだろうなと思って。
本当にそれですね。なんかやっぱり切り分けると、切り分けても全然いいんですけど、
切り分けると、自分を保ってる、これが自分の人生だっていうところがだいぶ少なくなっちゃうような気がして。
仕事、例えばめちゃくちゃ嫌なことを毎日8時間とかやってると、これは仕事だから仕方ないんだ。
要するに自分の中で、自分の人生を生かすために仕方ないんだっていうふうにやっちゃうと、割とそこは自分の人生じゃないっていう感覚になっちゃうので。
そうそうそうそう。なんか自分の人生を生ききれてない感覚なんじゃないかなって思っちゃいますよね。
それはめっちゃ。
それが1年の半分以上とかじゃないですか。ってなると、本当に人生の3分の1とか3分の2とかが自分の人生じゃないってなっちゃうので、すごいもったいないなと思って。
そうなんですよ。だからね、自分の人生を自分が主人公で生きようって思っちゃうんですよね。
だから僕なんて本当にビジネスやってる間も遊びって言ってる感じなので、自分を生かす時間って思ってるので、ほぼ本当に365日僕の時間なんですよ。
言ってしまえば。だから他の人がその3分の1ぐらいしか自分の人生がないって思ってる中で、僕は365日もうまるまる全部僕の時間なので、他の人に比べると多分人の3倍ぐらい生きてるみたいな。
でもそうかもそうかも。
考えになる。
そうだよね。他の人は仕事して、それ以外の時間で遊んでるから、1週間の中で遊んでる時間って本当に少ないんだけど、それが第三全部遊んでるから、他の人からしたら3倍ぐらい生き急いでるみたいな感覚もあるかもしれないですよね。
そうなんか密度が。だから本当にね、人によっては僕の言語がすごいとか、コーチングがすごいとか、そんなに好きなこといろいろできてすごいとかって言うんですけど、僕からするとそれは多分時間を振り回して、時間の限り使いまくったらこうなったっていう、この時間の暴力みたいなものを使って得たようなものなので。
でもそうだな、めっちゃわかるな。
僕は特段すごいっていうよりは、ありやまる時間をね、使ったらここまでこれたっていう感じですね。
でもやっぱそれがすごいってことなんだと思う。みんなは100%自分のためだけに時間を使うっていうことができないから、それがすごいんですよ。
12:09
でも本質的なところは、多分みんな自分の時間を100%使いたいけどできないからできてる第三すごいなんだと思いますね。
いやー嬉しいですね。
そっかそっか、でも割とだから時間がやっぱ一番、誰でも持ってるっていうのもあるし、投下した分だけちゃんと戻ってくるので。
なんていうのかな、仕事してお金に帰って、それでまた時間を買うって、この一手も二手も結構ロスがあるじゃないですか。
だから僕はもう最低限の生活だけはやって、あとは全部時間を投下する、そのまま投下するみたいな感覚で生きてるので。
確かに、でもそうだな、私も本当にフリーランスになって、自分の生み出したものでお金がもらえるようになってからは、仕事なんだか仕事じゃないんだか本当にわかんなくなって、
もう楽しいからやってるし、アイデアが浮かんできちゃうから出さざるを得ないみたいな感じで、
それで人に役に立ったり、すごいって言ってもらえたら、いいんだみたいな価値あるんだみたいになって、やるみたいな感覚だから。
本当に私もなくて、ジャーナリングしてると、いろんなテーマを皆さんにやっていただくんですよね。
例えば48時間お金も時間も好きに使っていいよって言われたらとか、10億円もらったらどうするとか、
あとなんか、今嫌なことを全部投げ出せたらどうするみたいな感じで、制限を取っ払う質問ってすごいするんですけど、
それが今やっぱり必要な人が多いかなと思ってて、そうしないと自分の望んでることが言えなかったりとか、
自分の本当の気持ちっていうのが出せない人が多いから、そうやってジャーナリングすると自分の願望見えてくるよみたいな感じでお話はするんですけど、
今の私がそれをやろうとすると、何にも出てこないんですよ。
もう全部やっちゃってるから、
毎日好きなように生きて、自由に生きて、やりたいことしかやってないから、生活変わらないなみたいな。
だからクライアントさんにはそうやってやって、ジャーナリングしてもらってますけど、実際自分がやるってなるとすごい難しいなって思って。
一部達成してるって感じじゃないですか。今の自分とか。
そうそうそう、そうなんですよね。だから、願望が出てこないって逆にだから、すごい今満足してるんだなって気づきにはなりますけどね。
うんうん、ほんとにね。やっぱこういう風なことをやりたいってのは出てくるけど、今の現状に対してって言われると、いや全部やってるけどなみたいな感じになるかな。
15:06
そうそう。
今のことについて語るジャーナリングにおいては何も書くものがないっていう。
そうなんですよ。今この瞬間の自分満足してるなみたいな感じになっちゃって。
気立つものないなみたいな。
そうなんですよ。すごい難しいテーマになっちゃって。
でもそこまで来れたら、結構自由に自分の人生を生きてるってことなのかなと思って、そういうお手伝いをしてる感覚ですよね、最近は。
すごいですね。かなさんと話してて、そこのなんていうのかな、今この瞬間の自分について、満足しているというか、何て言えばいいのかちょっとわかんないですけど、
そのままであっていいっていう状態において、ここまで極めた人いないなと思ってて。
そのままであっていい。
僕もね、最初話したときに、普通は他の人は悩みとかを聞いてて、悩みとか聞いてて、話したときに若干悩みがあるなって見えたりとか、
結構コーチングやってるので、悩みがあるなって見えたりとか、違和感があるなとか見えたりとかするんですよね。
で、そこを深掘っていくと、そういう悩みの種が出てきましたっていうことからコーチングとか始まるんですけど、
ぶっちゃけ、かなさんとファッて初対面で話してみたときに、それが全く見えないんですよ。
すごいですね。
そうそうそうそう。えーすごいみたいな。そのままの、そのかなさんがいるみたいな。
でも最近ね、それすごい言われます。なんかいろんな言い方されますけど、悟り開いてるとか、けだつしてるとか、すごいいろんな言い方されますけど、
なんかたぶんそうなんだと思う。ほんとにジャッジフリーであるがままみたいな。
そうそう。まさにそう。
なったんだと思います。
ですね。なんていうのかな。だからこう、もちろん悩みもあると思うし、不安に思うこともあると思うんですけど、
その悩みがあったとて、どうしたら解決できるか知ってるし、不安になってもこうやったらいいってわかってるので、そこに対する不安がないみたいな。
あーそうそうそう。なんか、今この瞬間何か不安になったとしても、それはどうすればいいかをもう知ってるから、それに思い悩む必要がないんですよね。
そうそうそうそう。
飽きちゃったなーみたいな感じで、対処しするみたいな。
ほんとにそれなんですよね。それがね、一切見えなかったから、この人極まってるわと思って。
嬉しいなー。
18:00
ねーと思って。
そう、でもほんとにそんなふうに生きてこれなかったから、こうなれてほんとに良かったなって思うし、みんなもこの境地に来れたら、ほんとに幸せになれるというか、なんか幸せになるとかいうことすら考えなくなるんですよね。
うんうん、ほんとにそれ。
そうそう。なんかもう、今自分が生きてて、満たされてて、それでいいみたいな感覚になってくるんですけど、
その境地になるし、私はまあだから、ほんとに書いて、ジャーナリングして、この境地に至ったから、それをおすすめしてるっていうだけで、
第3話だから、それが遊ぶでおすすめしてるわけじゃないですか。
そうですね。
そう、なんか目指してること一緒っていうか、やってることはほんとに一緒だなって。
うんうん。
ほんとにね、なんか、そうそう、その境地に立ってる人って、まあほぼいないというか、
僕もここまでね、ジャーナリングっていう手段で極まってて、ここまで達してる人、マジで初めて見たの。
嬉しい。
ねえ、と思って。
でもね、だいさんもそう至ってますよね。
なんか、まあなんか、その、そういう意味での共感ができるっていうのに初めて会いましたね。
うん、分かる分かる分かる。
この感覚って、たぶん説明しても分かんないんですよ。
うーん、そうなんですよね。
実際ね、やっぱ悩みとかがある状態だから。
みなさんついて来れてるかなって、すごい今心配になってる。
これがね、共感できる人初めて会ったと思って。
いやー、そうなんですよね。
そう、だからほんとお話してみたかったんですよね。
なんか、話したらきっと、もう共感しかないし、
たぶんだいさんが何言っても、まさにそれみたいな。
そう、いやなんかこの前はね、お伝えしたんですけど、
だいさんのツイートに関しては、いいねじゃなくてリツイートしたいんですよ。
なんかそのHSPの人とか、他の人のを見てても、
共感して、あ、すごいいいね、いいこと言ってるね、いいねって思うんですけど、
なんかだいさんはいいねっていうか、もうそれ、それだよみたいな。
それ私も言いたいみたいな感じで、リツイートしたくなるんですよね。
いやー嬉しいなー、そうなんだよな。
たぶんほんとにね、同じぐらいのこの場所に立っているので、
それを言葉に、どっちが先に言葉にしたのか。
いやーほんとそうだと思う。
感じになってるんだ。
そうそう、だからだいさんがこのことを表現すると、
そういう言い方になるんだ、みたいな感覚なんですよね。
わかるなー。
いろんな宗教がなんだかんだ幸せのことをこう表現してるよね、みたいな。
そうそうそうそう。
企画に近い。
いやまさにそれ、結局ブッダもキリストも言ってること一緒じゃん、みたいな。
21:04
結局そこだよね。
そう、本質的な話をしてるんだなっていうのはすごい思いますよね。
それはね、ほんとにね、ちょっと面白かったんですよ。
僕この前ね、話したときに。
そうそう、だから私はほんと自由にわがままに生きる人を増やしたいって思うし、
なんかジャーナリングを通じてそういう風になれるよって書いてたら、
自分でどうにかできるようになっていくよって。
それが自分の人生楽しむっていうことだし、
自分の人生を自分で作り上げていくっていうことだよ。
それが自分物語だよって言ってるけど、
それが今まで今日だいさんが喋ってくださったことが、
だいさんの表現だとそうなる、みたいな。
ちょっと過激ですけどね。
感じで、なんかだから私はやっぱり書くことが好きな人には、この方法ってすごいおすすめだけど、
もっとなんかこう体を動かして、実際に自分が動き回って体験したいとか、
いう人だったらやっぱりだいさんのところに行って、
教わったほうが面白いし、
自分らしい生き方に近づくんじゃないかなって思いますよね。
嬉しいですね。
本当にそうですね、なんかまあ、
ジャーナリングとかで自分とずっと見てやってっていうタイプの人は、
本当にジャーナリングが向いてて、
で、かなさんみたいなサービスが一番いいと思うんですけど、
誰かの近くにいて、影響を受けながら一緒にこう考えていくっていうのが得意な人もいるんですよ。
人の話を聞いて、なるほどって言って、じゃあ動いてみようっていうのが得意な人。
で、自分がこう話して、話すことで気持ちが整理されて変わっていくっていう人もいるんですよ。
そういう人は僕みたいな感じで、すごい対話をしながら、
僕の姿を見ながら、こういう風にやったらいいんだっていう風に感じて、
自分で動いていける人、そういう人に向けて割と僕コーチングとか打ってるので、
そういう人はね、僕のところに来てくれて、僕が遊んだりとかしてるのを見ながら、
ここはどうやったらそういう風になるんですか?みたいな。
っていうところから、こうやったらいいですよみたいな話をしていって、
その時に壁がやっぱり見えてくるんですね。
私はこれができないって思ってるんだ、みたいな。
なんでそれができないと思ってるんだろう?っていうところからコーチングが始まって、
どういう風な思い込みをしていた?みたいな。
なんでそういう思い込みをしていた?っていうところを紐解いていくと、
あれ?これ、今の自分に必要ない思い込みなのでは?みたいな。
で、不安が解消されたりとか、悩みが解消されたりとか。
一つずつね、僕半年ぐらいでやってるんですけど、
それやっておけば、割とね、変わりますね。
そうですよね。本当にそうなんだよね。
本当にジャンナリングしててもそうですもんね。
思い込みに気づいてって、
24:00
自分は本当はどうしたいの?とか、何を感じてるの?って紐解いていったら、
あれ?みたいな。自分がただそう思ってただけだった。みたいな。
実は言えなかった。
そうそうそう。
じゃあどうする?って、今度どうしたい?って聞いていったら、
こうしたい?が出てきて、じゃあそうしよう。みたいな感じだから。
本当に勝手に、なんか行動が変わるじゃないですか。
もうその原因が分かって、それをやめるってなったら、
じゃあどうしたい?って、勝手に体が動いてくれるから、
それができるようになるだけだな、みたいな。
本当にそれなんですよ。
動けなかった理由がね、消えるわけだから、
動けるじゃんっていう。
そうそうそうそう。
だからそこになんか、動こうとか頑張ろうっていうのは、あんまり必要なかったりとか。
そうそうそうそう。なんか私、目標達成するために頑張るっていう感覚もなくなりましたからね。
勝手に体が動いてくれるみたいな。
目標ポッって投げとけば、あとは自己処理してくれるみたいな。
その時の自分がいろいろ頑張って、なんか解決してくれるというか。
そうそうそうそう。それをでも出すのに、やっぱり本当に叶えたい目標が出てきてないと叶わないんですよね。
体がどこかに違和感を感じてたら、動けなくなるから。
そうそうそうそう。
それを乗り越えて、無理やり痛いことをやろうとするから、
頑張るっていうか。
頑張るになっちゃうし、できなかった時の失敗みたいなのを感じやすいんだろうなと思って。
そうそう。
今度イベント、そういうのもやるんですけど、書いて見つける本当の目標って言って、
5日間テーマを出して、自分で向き合って、
自分が本当に叶えたい、これを本当に目標にしたいって思うものを見つけるっていうイベントをやるんですけど。
いやーいいですね。
それでみんなが見つけたら、勝手にもう行動して変われるので、
2023年終わる頃には目標達成してるみたいな感じになったらいいなと思って。
すげー。引き寄せだ。
そうそうそう。
引き寄せ、僕よくわかってないんですけど。
そういうふうにジャーナリング使えるんだよっていうのはやっぱ伝えたいなって思って。
いいですね。
僕もね、かなさんのそれなりのコンテンツとか見たりとか、
実際やっぱ話してみて、ジャーナリングでここまで極まれる人いるんだなってちょっと思ったので、
だからジャーナリングコーチングに入れよっていう。
いやー入れてみてほしい。
実際僕もやってたし、それがジャーナリングっていうものだと知らずにやってたので、
悩みのロジックの中にも書いてあるし、
なんですけど、それをまあ意識して入れてみるっていうのもありだなと思って。
そうそう、なんかそう対話で引き出した方がいい時もあるし、書いて引き出した時がいいのもあるから、
27:07
私もなんか普段のセッションの中でやっぱ対話するので、
セッション中ずっと書いててくださいっていうわけじゃないから。
だからやっぱそういうふうにして。
で、引き出して気づくの大事だし、
でもやっぱその、なんかそのなんていうのかな、
議題を持ってくる、そのなんていうのかな、精度が変わるっていうか、
なんか漠然となんとなくこういう悩みなんですよって相談に来るんじゃなくて、
ジャーナリングした状態で来てもらうと、
こうこうこうまでは考えられたんですけど、この後どうしたらいいですかみたいな感覚になるから、
なんかそれを使ってセッションしてるっていう感じです。
その自分では到達できなかったところに人の力が入るみたいな。
いやーわかるー。
対話の密度がめっちゃ濃くなりますね。
そうそうそうそう。
だから私はなんか10人に相談しに行かないと解決しなかった問題が、
今は私1人に相談したら解決するって言ってるんですけど。
おー素晴らしい。
でもそういうふうに上手に質問できたり、上手に乗り越えていけるようになるなって思ってるんで、
コーチングに導入したらめちゃめちゃ強いと思います。
やりたーい。
一応はまあちょくちょくそういうことはやってはいるんですけど、
勝手にジャーナリングっていうのはやっとってないので、すごい面白いやり方だなと思って。
これだったら確かにセルフコーチング上手くなるなと思って、
だからねちょっと入れて、また密度を上げたいなって思ってますね。
ぜひぜひ。
半年ぐらいのセッションが多分、感覚的に1年ぐらいになるかもしれない。
ねーなりそう。めちゃめちゃ濃くなりそう。
ありますね。
でもなんか私自身もやっぱりコーチングを受けてた時に、
ジャーナリングを自分でしてから望んだ時とそうじゃない時の差がすごかったなと思ってて、
ジャーナリングしてからコーチングに臨んだ日って、
なんか神でも降りてきたんかみたいなセッションできるんですよ。
なんかこんな高次元のことが喋れるのかみたいな、
くらい引き寄せられるというかなんかあったので、
多分そういう風になって本当に密度めっちゃ濃くなると思いますね。
いやーいいですね。使いたいな。
今度のクライアントさんに使おう。
はい、ということで第2弾はここまでになります。
どうでしたかね。
今回は遊びっていう話だったりとか、
私のジャーナリングとDAIさんのコーチング、こんなところが一緒だよねとか、
それぞれの思いみたいなところが聞けたんじゃないかなと思います。
30:00
今日のお話からも何か皆さんが得てもらえるものがあれば嬉しいなと思います。
今日も長い時間聞いてくださってありがとうございました。
また明日最後の第3弾が公開されますので楽しみにお待ちください。
またねー。
30:23

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