しかも放射線まで当てて、
自分の血液を作る増血管細胞みたいなのを全部根絶やしにする。
今ある血球だけじゃなくて、
もう体の中から自分の血液の細胞をなくすという治療があるんですよ。
そうすると何が起きるかというと、
当然白血球がゼロになるので、むちゃくちゃ感染しやすくなるわけですよね。
だから無検出なんてところで何ヶ月も暮らさなきゃならなくなるんです。
すべて消毒された環境の中で表に出れないみたいな。
そこで本当に大変な戦いが始まったりするんですよね。
だけど他人のゼロにするというときには、
他からの肝細胞移植というのを、骨髄移植と言いますけども、
骨髄移植を予定しているときにそういう処置をするんだけど、
新しい人の別の方の血液を作る細胞を体に移植することで、
その方の血液が増えていく。
血液型とかが変わるんですよ。
あるんですね。
そういう治療があって、でもそのとき白血球がゼロになるので、
極端に細菌に弱いわけですよね。
そのときに乳酸菌の抵抗量がいいからといって大量に取ると、
乳酸菌ですらやっぱり悪さを働くことがあるわけですよね。
しかも前にも言ったリキガットみたいな状況になっていれば、
乳酸菌の原因の排血症が起きる可能性がある。
体中に血液の中に乳酸菌が巡り回って悪さをする可能性がある。
それは医学的なレポートが出ています。
極端に白血球がないようなときに乳酸菌飲料や乳酸菌飲料を摂取するのは良くないと言われていて、
それは下げたほうがいいと思う。
普通の例えば白血球も下がっていませんとか、
でも下痢していますというときに考えられるとすると、
下痢を起こす原因としてたぶん小型の治療があったりすると思うんですよね。
そういう状況でどうなっているかというと、
腸の粘膜がやっぱりただれていたり炎症を起こしたりしています。
だから腸の傷があるので、前に言ったリーキーガッドの状態になりやすい。
だからそのときに聴覚をすることは悪くはないんですよね。
荒れた腸を治しましょうとか、その程度にもよると思います。
でも、もしずるずるに腸がむけているような、血液を混じるような下痢を起こしているようなときだとしたら、
やっぱり過剰な摂取は避けた方が無難だと思います。
そこはもう主治医と相談になると思うんですよね。
まさにそこですね。
ということで、ご自身も食べているということで、
そのあたりも含めて、今日のお話を参考にしてください。
続いては、東京都港区の方からいただいています。
ご感想からですね。
想像以上に美味しくて驚いています。
届いたばかりなので、腸への効能はまだ分かりませんが、とても美味しいです。
ありがとうございます。
そんな中でご質問です。
腸の環境と認知症並びに高年期障害の相関等、エビデンス等あれば知りたく存じます。
実家の母にも良いかと思い、質問させていただきました。
腸脳相関といって、腸内環境と神経とか脳とかが関連があるという話はしたことがあると思うんですよね。
その中で、いくつか最近エビデンスが出てきているのが、認知との関係。
腸内環境を改善することで、認知症の改善になる、予防になるというレポートがチラホラで始めているのも事実ですよね。
ただ、医薬品のような効果があるかといったら、それはないと思います。
ただ、その認知に関してはアルスハイマーの薬なんてあるようでない。
今、発売はされましたけれども、かなり早期の時に進行を遅らせるという意味ですよね。
だから、そこら辺は認知に効くかというと、ハテナがあります。
ただ、乳製品の摂取量と認知症の関係というのは、大規模な研究がたくさん行われていて、
乳製品をたくさん取っている人の方が認知になりにくいというのはわかっています。
それは世界のデータでも日本のデータでもあります。
だから、認知になる前に浄化をしっかりやっていることが将来の日用文になるのは間違いないと思います。
医薬品ではありませんと先生がおっしゃったので、改めて僕も先生と横にいて、
ついつい忘れる、そして良い悪いと比べつつ、
そういう傾向があるので今思ったんですけど、やっぱりそもそもメディカルフード、神フルト。
メディカルフードと薬は当然違うじゃないですか。
だからその辺ちょっと改めて復習も兼ねて、
つまり皆さんやっぱりね、当然いろんなこういう状況があって、
薬もいいけどなんとなく食べ物から、そして神フルトファンでもいてくださるので、
やっぱりいろんな期待もあると思うし、先生もそれに応えるべきというところがあると思うんですけど、
実際その辺のメディカルフードと薬ってもう一回ちょっと復習。
メディカルフードっていう制度が日本にあるわけではないので、逆にそれを作りたいと思っているわけ。
散々薬を処方してきた人間が優吾じゃないかもしれないけど、
できればやっぱり病気になってから薬で対応するんじゃなくて、
病気にならないように体を作っていくとか、
あるいは医薬品と同等のような薬理作用とか健康効果があるような食っていうのも多分世の中にあると思うので、
そういうものを発掘して、これはエビデンスを持って健康に有効ですよという形で、
メディカルフードとして世の中に送り届けるような制度を日本に根付かせたいっていうのはあるわけですよ。
特保とか機能性表示っていうのが日本にはあるじゃないかって言われるけれども、
医学的なエビデンスかっていうと、医学的なエビデンスとは言い切れない部分も多くて、
ちょっとハテナがつく部分も多くて、あんまりこういう批判はしちゃいけないのかもしれないけれども、
それだったらちゃんとエビデンスが出せるような食をここから先、
日本の世界最先端の医療、医学と世界最先端の食品加工技術なんかもあるので、
日本の社会的な責任としてもそういうところをきっちりやっていく必要があるんじゃないかっていうのが私の意見なんですよね。
そういう日本にはつまりメディカルフードっていう正式な形ではないとおっしゃいましたけれども、
例えばアメリカとかヨーロッパとかそういうのはある?
それも完璧ではないんだけども、あるはあるんですよね。
でもそれぞれ一丁一単はある。
アメリカのメディカルフードっていうのは、ある特定の疾患なんかに関して、
その医者とか管理栄養士の指導のもとに売られている食品みたいなのがあるんですよね。
そこがポイントですよね。
でもその代わり処方箋はいらない。
だから最初にこれをって言って、
医者が接種計画みたいなのを立てれば、それでもう告げて購入ができるみたいな。
でもそれは食なので、あくまで医薬品のような厳しい取り決めがなかったりもするんですよね。
そこって結構曖昧なんだけども、それでいいと思うよね。
例えばカミグルと薬のように、これは1日150グラムを3回に分けて、
朝晩2回に分けて何グラムずつ食べてくださいとか言ったら、
もうそれ医薬品じゃないですか。
そうしたら楽しくない。
やっぱりその毎日の食の中で自然に取り入れている。
飽きもせずに、毎日無理なく取れるみたいな食で取るのがすごくいいと思うので、
そういう食ってやっぱり理想だと思うんですよね。
おそらく生活習慣病の半分ぐらいは、
日頃の食生活でなんとかなるんじゃないかというのが私の実感で、
そこに向けて邁進したいという思いはあります。
でもまさにいただいているご感想にも、ある意味これは褒め言葉でも、
僕が言うのもおがましいですけど、この方おいしくて驚いています。
届いたばかりなので、このはまだ分かりませんがとてもおいしいですって。
それはそれで嬉しいですよね。やっぱりまずおいしいって大事ですよね。
おいしくなかったら続かないしね。
やっぱりおいしくない健康食品みたいのもいっぱいあるじゃないですか。
このごぼうはきっと美味しいに違いないと消費者の方は考えて、
倍でもいいや買おう、そこに深かちがあるだろうと思って買うわけですよね。
そこに、例えば健康のエビデンスがあったらどうなるかと。
例えば、Aさんの作るごぼうは、便秘に対して効果がありますと。
それは完璧なエビデンスではないけれども、
弱いエビデンスですけれども、こんな効果がありますということを
証明してあげることができたら、そのごぼうは500円で売れると思うんですよね。
そうなった時に、周りの人もその500円のごぼうを作ると思うんですよ。
そしたら、ごぼうが500円になっちゃうかもしれない。
そこで、困ると思う人もたくさんいると思うんですよね。
食が全部高くなっちゃったらどうするんだと。
国民生活に直撃するじゃないかと。
それはもちろんそうなんだけれども、
でもそれと引き換えに健康が手に入るとしたら、そこだと思うの。
今の例えば、自分がサプライヤー側に、一時生産者側に回って思うのは、
日本の食って生産者の地位が低すぎると思うんですよね。
お百姓さんが一生懸命、種まいて、耕して、種まいて、水やって育てて、
収穫して、きれいに洗って、運んで並べた。
ごぼうだったら、ごぼうが5本で100円とかは絶対いけないと思うし、
漁師さんが命がけで真夜中に出漁して、命がけで捕った魚を冷蔵して、
それをさらに冷蔵したまま運んで、冷蔵の状態の巨小ケースに並べて、
いわしが5匹で100円とか、たまにあるじゃないですか。
ああいうのを見ると、いただまれなくなるんですよ。
ここに並べるために、どんだけこの方々は苦労しているのか。
だから、お米が今、もう例えばテレビのニュースなんかで、
お米が上がる下がるとかって、
それが3000円が4000円になりましたって大騒ぎしているけれども、
どうかと思うんだよね。
じゃあ1000円上がって、
1月毎日だったら30円じゃないですか。
そのことを大騒ぎする必要があるのかと。
おいしいものを食べるってそういうことじゃないですかとか、
作っている人はどうなるんだろうと思うし、
そこで高くて、じゃあそれはもう暮らしていけなくなるわっていう人も、
でも実際には旅行行ったり、レストラン行ったり、映画見たりしてますよね。
何万円も化粧品を使ったりしている人がそういうことを言うのはおかしいと思うんですよね。
500万円の車を買っている人はそういうことを言う資格はないと思うんですよ。
そんなことを言ったら生産者がかわいそうすぎるもん。
だからやっぱり食にはお金がかかるんだとか、
健康を得るためには代償として払う必要があるんだって、
そこのやっぱりリテラシーを変えていくことで日本の食を底上げする。
でもそのことで、もしかしたら日本の食が健康になれる食として、
今日本食がそう言われているように、
日本の素材とかがジャパンブランドとして世界を席巻する時代が来るかもしれないですよね。
だからちゃんとエビデンスを食で出していくことは重要だと思うんですよ。
お米の話はね、本当に僕も全く同じだと思います。
もちろんね、個人としては上がるよりは上がらない方がいいとかありますけど、
やっぱりトータルで見たときは、作っている人たちが本当にね、
それこそその人たちが食えなくなっちゃったらね、
もう全部そんなこと言ってられなくなっちゃうから。
本当にどれだけここにするまで大変な手をかけているんだと思うじゃないですか。
あれだけのクオリティがね、この値段でってむしろ奇跡ですね。
本当にそう思います。
はい、ということでご質問もありがとうございました。
その中で今の話とも通じますけど、
先生ね、クラファンでもね、もうちょうどリターンということで、
プレーン発送そろそろかなというか、8月にされているとは思いますが、
これプレーン実際の選手のワングルートのプレッシャーじゃないんですけど、
プレーンもということは一般にそろそろ…
売ります。空き口からは出したいと思っています。
マックアーケードの事前の評判は良かったんだけど、
それを召し上がった方々がある程度支持をしてくださるならば、
そうですよね、実際。
これはもう使い物なんで、美味しくもないし、全然何かお利き目もなさそうだし、
全く意味ねえよ、これって言われたらちょっと考えます。
それはないと思いますけど、ただね、いたしかいしだと思いますけどね、
ニーズがたくさんあるので先生も大変になると思いますけど、
是非ね、またホームページ等でもチェックしていただけたらと思います。
はい。
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本編を聴いてから読むか、読んでから聴くか、
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ここでしか聴けない特典音声、健康常識の嘘本とも配信中です。
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さあ、ということで、今月も聴いていただいてありがとうございました。
また来月お見にかかりましょう。
はい、ありがとうございました。