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こんにちは、かいほです。毎日10分で好循環に変わる。 今日はですね、自分の勝負どきはいつですかっていうお話をしていこうかなというふうに思っております。
よければ最後まで聞いていってください。 まず冒頭お知らせなんですけれども、先日から募集を開始した9月23日と9月27日の無料ワークショップの募集が始まっております。
アーカイブワークも新たに設けておりますので、概要欄をチェックしていただければなというふうに思っております。
で、このワークショップなんですけれども、ちょうどやったのは5月にやらせていただきました。
で、私ね、この今回リールを教えるじゃないですか。 で、このインスタグラムをやり始めた
いわゆるこの解放暮らしとしてのアカウント。 趣味みたいな形で、誰にやるでもないインスタグラムじゃなく、ちゃんと
きちんとインスタグラムとして運用を始めようって思って始めたのが、実は2年前のこの9月になります。
厳密に言うと10月にアカウントを開設するのを延ばしたんですけれども、9月はもう完全に準備期間に当てていました。
1ヶ月以上準備期間に当てていたんですね。 で、この2年前のインスタグラムのこの開設して、スクールに入って
インスタグラムを運用し始めようって思ったのが、今思えば自分にとっての初めての勝負時だったんですよね。
それまで薬剤師としてしか働いたことがなくて、自分業ってなんかキラキラしてて憧れて、薬剤師以外で自分自身として何かお仕事をしてみたいって思いはあったんだけれど、
なかなかブログをやっても、そこからブログじゃなくてスタイフをやっていても、なかなかそういう、どういうふうにしたら自分自身が自分業っていうものに繋がるのかっていうのは
全く想像つかないでやってみようと思ったのがインスタグラムだったんですよね。
で、そこのインスタグラムの2年前の9月にスクールに入って学んで、そこから投稿を開始して、週3本リールを作ってあげるっていうことで、
本当にあの子育て、家事、後回しにしてとにかくインスタグラムにコミットしたっていうのが2年前でした。
だからそれが自分にとっては勝負時だったんですよね。
で、そこから12月に焼きそばのリールで100万回再生の動画が出て、フォロワーさんも1000人を一気に超えたところで、
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あれ、なんかこれで良かったんだっけっていう、あの迷いがだんだん出てきたっていうのがそこだったんですけれども、
いわゆるやってみなかったら、あれこれで良かったんだっけ、再生回数やフォロワー数を追ってて良かったんだっけっていう迷いすらも、
そこで勝負時で勝負しなかったら、分からなかったんですよね。
トランプをめくらなかったら、それが良いか悪いかっていうのも分からなかったんですよね。
だからそれが私の一つの勝負時でした。
で、そこからは一旦インスタグラムの投稿をお休みして、その1年後の9月に私はまた新たな勝負時というのが現れました。
それは何かというと、運用代行のお仕事をいただいたというのが1年前のこの9月ですね。
企業さんの運用代行、そしてコンサル、コンセプト設計、あとレール編集というところで、
自分が初めて発信を始めて自分業をしたいなと思ったところから初めて月5万円という、
人によってはたったそれだけかって思うかもしれないし、自分業やってたらね、もう月何百万と稼いでいる人もいると思うし、
薬剤師として働いていればお給料としては月5万なんて、
あの、何だろう、薬剤師としてだったら数日?何日だ?ちょっとわかんないんですけど、
会社員としてだったら当たり前に振り込まれる額じゃないですか。
それでも私にとっては大きな大きな勝負時、そして自分自身が価値提供の先にいただいたお金だったんでしょうね。
そしてあの企業さんの運用代行を半年間やらせていただいたっていうような経緯があります。
で、常に常に自分が頑張ってきたわけではなく、先月も家族と私は夏休みを過ごしていたし、
本業の仕事をしながらなんとなくゆるゆると、あの子供の送迎したり、あの土日ね、だらだらしたりってすることもあります。
だけど、勝負時ってそれぞれにあると思うんでしょうね。
それは自分の夫にもあるし、自分の子供たちにもある。
その夫が転職したのが1年弱前だったんですけども、
その時は私の家族にとっての夫の勝負時っていうのはここだっていうふうにわかったので、
その期間は私が1歳の家事を私が担うよっていうところで、
あのなんだろう、そこの勝負時、夫の勝負時をみんなで応援しようっていうので、
家族で一丸となって頑張ってきました。
そして娘が、例えば写真のね、終日だったら、それが娘にとっての勝負時だったかもしれない。
だからこそ家族で協力してね、乗り越えようというふうになっていて。
で、その勝負時って常に来るわけじゃなくて、波乗りのようにその人のタイミングでやってくると思うんですよね。
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で、常に何もアンテナ張らずにただ生きているだけでは、その勝負時ってなかなか気づきずにずっと流れ、なんだろう、波をね、ただ眺めているだけで終わっていたと思うんですけど、
言わば私はその波に乗る決意を2年前にしたんだろうなってふうに今なら思うんですよね。
その波乗りが成功するのか失敗するのかは、あのその時にはわからないし、
決してあのうまく乗りこなせたというふうにも、今の時点では全く思ってはいないですけれども、
そこで波を眺めるのではなく、波に乗るっていう決断をあの時した自分に、それが海から落ちてしまうかもしれないし、
溺れてしまうかもしれないし、あの乗る波はこれじゃなかったっていうふうに答え合わせした時に、そうなるかもしれないけれど、
その時にした決断っていうのは、あのすごく、あのなんだろう、自分にとっては大きなことだったんでしょうね。
一度波に乗ろうとしてみないと、サーフボードを持って海に出かけないと、あの乗れるようには絶対にならないから、
あの見てるだけじゃ何も変わらないんだなっていうふうに、その2年前から今勝負時を何回かずっと頑張ってるわけではないですよ。
もちろん怠けることはあるし、なんかダラッとすることもたくさんあるし、自分との約束も守れない日もたくさんあります。
それでもその人の、自分自身の、そしてその人それぞれの勝負時っていうのがあって、それは大きい勝負もあれば小さい勝負もあると思うけれど、
私にとってはそのターニングポイントが意外とこの9月に来ていたんだなぁなんていうふうに自分自身が思っているわけなので、
今回のワークショップも、何だろうな、とにかく楽しく、そして最大限自分の持てるものをすべて総動員して作っていきたいな、楽しみたいなっていうような気持ちで今回挑もうと思っております。
なので、ぜひぜひあの皆さんも、とりあえずその来た波に乗るかどうかわからないけれど気になるよっていう方、あとは何かやったことがないけれどその海に一度飛び込んでみようかな、サーフボードを持って来てみたいなぁみたいな方はぜひぜひいらしてもらえたら、私としてはとてもうれしいですっていう宣伝みたいな感じになったんですけれども、
でも私のワークショップじゃなくても、どんなサービスでもそうだと思うんでしょうね。何かの学びをするとか、あとは何かの講座に入らなくても誰かの配信に初めてコメントをしてみるとか、初めて dm を送ってみるとか、気になっている人をフォローしてみるとか、気になっている人のライブにこんにちはってコメントを打つとかね
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なんかその勝負時っていうのが、どんな人にでも来るんだなぁっていうのを、私も先日も桜桃子さんの話をしましたけれども、その桜桃子さんの日常だらけで、特にモチベーションが高い少女じゃなかったちびまる子ちゃんも漫画家になるっていうその勝負時に、えいと波乗りしたんだなっていうのが、その漫画ではね
描かれていて、いやだからその、何だろう、勝負時、常に常に頑張っているわけじゃなくて、何だろうな、非時期漁師っていうか、そういう農家さんみたいな感じで、旬の時期に収穫をするように、それ以外の時期っていうよりは
一年のうちにジャガイモ農家さんがとにかくこの時期だけは頑張る、みたいなふうにして過ごすように、私もね、また勝負時が、何だろう、控えているのかなぁという、自分が勝負時というよりは今回は、そんな行動しようと、波乗りに出かけようと思う方の
力になれるように準備していきたいなぁというふうに思っております。はい、ここまで聞いてくださってありがとうございます。それでは、茅保でした。またねー
そうだ、最後追記なんですけれども、今回はちょっと自分の勝負時っていうような派生して、家事というかお料理を外中化してみることにしました。9月だけ。ちょっと作り置きの素材が届くような形にしようかなというふうに思っております
あれもこれも、食事も、ご育ても、そしてワークショップも全部全部頑張ろうとすると、おそらくキャパオーバーになること間違いなしっていう感じなので、辞めることを決めていこうかなというふうに思っておりますので、食事作りをとにかく省エネする9月にしようかなというふうに思っております。皆さんも勝負時ってあると思うんですけれども
全部の項目に対して勝負するのではなく、やらない部分を決めて一点集中で矢印そこに長く持っていくために、他の部分を逆力ね、やっぱり減らしておくって大事だなぁなんていうふうに思っております。今のところ、何だろう、名前やってたのは作り置き.jpっていうのをやってたんですけど、今ね、ちょっと名前が変わったみたいなんですけど
それがね、子供がうち変色なので全然食べなかったので、ちょっと今回は、なんだっけな、ママドリ、ちゃちゃちゃちゃ、なんだっけな、そういうちょっと子供に特化した作り置きサービスみたいなのをやってみようかなと思っております。これも一つのチャレンジですね。省エネしていこうかなと思っております。皆さんも忙しい時期は潔く手放すみたいなことも一緒にやっていけたらなと思います。はい、ここまで聞いてくださってありがとうございます。KAIFAでした。