はじめに:元気にキャパオーバーしていく話
こんにちは、かいほです。ヨガと発信でもっと好循環。
今日は、元気にキャパオーバーしていくという話をしていこうと思います。
FP Yokoさんの最近の配信を聞いて、すごくよくて、これをちょっと紹介する形で撮っていこうと思います。
仕事に行く前の5分ぐらいの隙間時間なんですけれども、よければ聞いていってください。
よーこさんとの出会いとマス酒理論の紹介
このFP Yokoさんの配信、ぜひ皆さんに聞いてほしいんですけれども、
Yokoさんと私が出会ったきっかけは、ピーロ子さんですね。
最近だと転職されて、そしておふと直行便をやられてね、地域のお母さんのために本当に活動している。
そして私とも本当にスタイフ同じぐらいに初めて仲良くさせていただいている、
こないだのね、放課後マルシェというイベントもピーロ子さんと一緒にやった、とっても仲良しのピーロ子さんとつながりで、
Yokoさんに出会ったり、Yokoさんのお仲間、家計友さんと私はつながることができましたし、
そんな感じでYokoさんの活動、ヤギさん活動という地域でヤギさんを育てて、それをヤギさんとともに小学校を回ったりとか、
そっちのヤギさんの活動も傍らFPとして家計のコーチングをしたりとかで、
私はYokoさんの家計コーチングの無料相談も以前、1年ぐらい前かな、させていただいているんですけれども、
そんなYokoさんがシリペン道場というコンサル、1対1のコンサルを提供されているということで、
ピーロ子さんがYokoさんのシリペン道場にサービスを受けているということも知っていました。
そんな形でゆるくYokoさんの活動を見ていたんですけれども、ピーロ子さんとYokoさんの2人の関係性もとってもとっても素晴らしくて、
年代も少し違うんだけれど、本当に2人が指定関係というか信頼関係で結ばれている、
その2人がすごく素敵だなというふうに見させていただいているんですけれども、
そんなYokoさんがピーロ子さんに送った言葉として、マス酒理論として、マスのお酒がお酒をついでいくとコップがあふれそうに、マスがあふれそうになってしまうと、
そんな中であふれないように、私たちは欲張らないようにピーロ子さんの今の活動を転職もしたし、
お母さんとしても子どもたちとの時間も大切だし、だけどお布団直行便とかいろんなそっちの活動もやりたい、全部やりたい、
でもそれは私は欲張ってるんじゃないかっていう葛藤をピーロ子さんが抱えていて、そんな中でYokoさんが全然そんなことないと。
自分のキャパシティをどこまであるのか分からないまま、あふれないように7割になるように全部全部調節して少しずつ諦めるというよりは、
もう盛大にあふれても実はそれを受け取ってくれる人、マス酒で下にお皿があってそれを受け止めてくれる人がいるから、
そうなった時に誰かが手を差し伸べてくれたりとかそういうふうにもなるし、
布団直行便でピーロ子さんのお子さんたちがお母さんを一生懸命応援したり手伝ったりする姿がとても素敵で、
だから大丈夫、そんな欲張ってるから何か諦めるとかしなくていいよっていう話だったんですけど、
投稿者自身の経験とマス酒理論の適用
この考え方が今の自分にもとてもとても刺さったんですよね。
私自身は今本業の病院薬剤師として正社員で週5日働きながら、週5日とプラス1日働きながらインスタグラムの運用代行をしたりとか、
あとはヨガの教えるということもしたかったり、運用代行をしながらインスタグラムを誰かの発信のお手伝いも今後もしていきたいし、
ヨガも伝えていきたいしってやりたいことがたくさんあるんですよ。
どれでも家族との時間も大切にしたい、自分時間も大切にしたい、パートナーシップも大切にしたい、
全部全部自分の中ではやりたいし楽しいし大切なんですよね。
私自身も自分自身がキャパオーバーにならないように誰かに迷惑かけないように少しずつ調節して、
これ以上は今はやめといた方がいいかなとか、そんなふうに自分のキャパシティをいつも探っていたし、
できないお仕事は受けないようにっていうふうにも思っていたし、受けたからには盛大に120%力になりたいという思いもあったんだけど、
この元気にキャパオーバーしていくっていうその考え方も実はとても今の自分に必要だった気がして、
元気にキャパオーバーしていくことへの勇気
誰かがきっと助けてくれるから、やりたいところまでやりたい。
とにかくやりたいんだったら、それが自分の根本としてやりたくないことだとしたらね、
そこまでして身をこにしてね、これ以上の仕事を受け負って自己犠牲でやるっていうのは違うと思うんだけれど、
内側からやりたいって思いからスタートしてるんだったら、元気に爽やかにキャパオーバーしていこうじゃないかと、
そんなことを思えたので、きっとね、私と同じように30代から40代に向かうその3、40代っていうのは、
とにかくやらなくちゃいけないことがたくさんあると思うんですよね。
それはお子さんいる、いないに関わらず、ここからきっと皆さん忙しくされている中で、
何かを諦めていくっていう視点、何かを調節する視点というよりは、
もう何かあふれるエネルギーのままに、まずだけ理論で元気にキャパオーバーしていこうじゃないかっていう、
そんな配信がとてもとても勇気になったので、ぜひぜひ概要欄に載せておきますので、
ぜひ皆さん聞いてみてください。そして私と一緒に元気にキャパオーバーしていきましょうというような感じです。
おわりに
はい、ここまで聞いてくださってありがとうございます。
それでは、素敵な一日をお過ごしください。
海保でした。またね。